| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
4.67 (6件) |
8件 |
2006/2/ 7 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:80Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 重量:240g
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5楽器のモニターホン、60年代迄のリスニングホンとして
昔の音楽とジャズはこのヘッドホンしか出せない中音中心の音出しで大変魅力的に表現してくれるが、70年代以降の音楽となるとイマイチ音が絡まってしまい、垢抜けない印象となってしまうし、モニターホン特有の感度が良すぎて高音が刺さりまくる事もあり、個人的に昔の音楽も好きだが、他のヘッドホンでも代わりになると思い売りに出そうとしました。
しかし何かただ者でない雰囲気のあるヘッドホンだし、モニターホンなら楽器のモニターホンとしてはどうかと閃いてギターアンプに繋げてモニターしてみたところこれが抜群の音でした。
浮つき勝ちな生の楽器の音を見事に抑えて、かつ高音の繊細な表現も拾い上げてくれるので、自分のプレーが巧くなったような錯覚に陥るくらいでした!
脱着式のコードに堅牢な躯体。いまではギターアンプの上が定位置になっています。
アビーロードスタジオでも採用されているようですのでビートルズが好きな方にはオススメです!
本当にビートルズはリアルで最高のサウンドを聴かせてくれます。またギターの音もジョンやジョージの音色に似ているのでとても面白く、興味深いです。
やはりその時代に合わせた音作りはそのように聞こえるんだなと感慨深いものがあります。
このヘッドホン自体はそんなに古くないと思いますが、音の趣向はやはり60年代迄の音作りです。
逆に言えば楽器のモニター(エレキギターしか試していません!)と60年代迄の音楽をリスニングするには最適のヘッドホンでしょう。
5隠れた名機
2年程前に購入し最初にiPod直差しで聴いて、高域の出は少ないが抜群のバランスを持ったヘッドホンであるという事が気に入って、このバランスのまま高域がもう少し出るヘッドホンを探したところ、edition8がほぼそれに近い事が判ったが、なにせ高価過ぎて手が出せなかった。そのうちアンプにSR-71Aを使い始めて音の輪郭が少しはっきりしてきて、これはこれでなかなかということで使っていたが、ER-4S用に購入したHeadRoomのPMAアンプが更に250/80の持つ力を伸ばし、スケール感と伸びやかさを発揮してくれてここにAlgorhythmSoloのDACが加わってモニターらしさが形を整えられてきた。当初、オーディオデバイスの変化でこんなに音のたちが変化するとは考えても見なかったので地味なモニターではあるが、さすがプロに長い間使われてきたものであると感心した次第。デバイスが良くなれば更なる隠された実力がどんどん出てくるのではと考え、これまではポータブル環境の中だけでやってきたのでちょっとプロユースかホームユースに手を出してみようと考え、出力の高いアンプをという事で真空管のものを選択。結局PORTA TUBE+に決定。まず、PMAより更にスケール感が増し、解像度が圧倒的に上がり、変なピーク感がなくなり、倍音成分が豊富になってリアルな音になった。それこそAlgorhythmSoloとの相性もよく、今まで聴いた事が無い250/80となった。ClassicからPOPSまで何でも来いだ、edition8はもういらない。正に隠れた名機だ!
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/11/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(3BA+1DD) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:12Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:〜20kHz ドライバサイズ:8mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
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4装着感に若干の難があると感じるのは自分だけか?
作曲家「ショパン」の名を冠するイヤフォンということで、これはスルーする訳にはいきません。
購入したのは随分前になります。
Gizaudioとのコラボ・モデルは既にいくつか出ており、最近ではDUNUのDa Vinciが好評を博していますが、本機は発売当初こそそれなりに注目されたものの、正直なところ、その後はあまりパッとしないまま今に至るという感じですね。
これは、見た目(外観)が地味で少々安っぽさを感じさせるという点に加え、端子が4.4oプラグのみということで、再生環境を選ぶところもネックになったのだろうと予想します。やはり、もっとライトな層が気軽に使えるように3.5oにも対応すべきではなかったか。
音に関する限り、若干低音が強めな気はするものの、決してバランス的に破綻している訳ではなく、価格相応のレベルは充分にあると評価できるでしょう。
また、上記の通り、機種名にショパンの名を付けている以上、ピアノの音色の再現性には注目したいところではありますが、これに関しては当初の期待が大きすぎたかもしれないのですが、「想像の範囲内」といったところで、販売価格を考慮に入れるなら「可もなく不可もなし」という印象です。
もっとズバ抜けた「ピアノの音色」が楽しめるかも、と思ったのですが、これは若干肩透かしを食らった感じです。
無論、決して「ピアノの音色の再現性が悪い」訳ではありません。充分な水準の音を楽しむことは出来るのですが、何と言うか、「このレベルなら、他のイヤフォンでも聴くことが出来るな」といった感じで「特別感」は薄いです。
やはり、せっかく「ショパン」を名乗るなら、もう少しピアノの音色の聴こえ方にはこだわりを持ってチューニングしてほしかったとは思います。この辺りの価格帯のイヤフォンなら、全ての要素で満遍なく高得点を狙うといった「優等生的」なチューニングではなく、特定にの分野に特化して、本機の場合なら「他の要素を犠牲にしてでも、ピアノの音色の再現性だけは頂点を目指します」といった尖り方をしても良かったように思えなくもない。
なお、個別評価で装着感を1点と最低評価にしました。
私はこれまで、装着感でここまで極端に否定的な評価を付けたことはなかったと思います。本機も、1点という極端な低評価をするのは少々やり過ぎかなと思わなくもなかったのですが、ただ、私個人については相性がすこぶる悪かったことは事実です。
とにかく耳の中で安定感が低く、フィットさせるのに手間がかかる感じです。
一度キチンとフィットさえすれば、その後は特別問題もなく快適に使えるのですが、装着時に快適なフィット感を得るための微調整が、他のイヤフォンに比べて少しばかりシビアに感じられるところがあります。
ここは個人差があることですので、装着感に関しても全く問題ない方は多いと思いますが、私には合わなかったということですね。
本機はポテンシャルは相応に高いと思われるのですが、いろいろな点において微妙に消化不良感があるのが残念です。
自分のように装着感が合わない人がいる可能性があるという点と、本体の見た目や質感が(価格に対して)チープに感じられるという点、更に4.4o専用で再生環境を選ぶという点に目を瞑ることが出来るなら、決して現状の3万という価格が割高だとは思わないでしょう。
逆に言うなら、上記のような点に引っ掛かりがある方だと、自信を持って強く推奨することは難しいかなと思います。
とにかく、決して悪い機種ではないものの、何か奥歯にものが挟まったような、「微妙な印象」が残ります。手放しで絶賛できるかと問われれば、正直に言うなら、個人的には「否」です。
ただ、音自体は悪くはないんです。むしろ、相応の魅力のある音を聴くことは出来るんですね。
非常に評価が難しいイヤフォンです。
4使いこなせたら素晴らしじゃじゃ馬イヤホン
お店で試聴して高音の綺麗さに魅せられて購入。
しかし、自室で静かな環境で聴くと何かシックリ来ない。
原因はケーブルにあると思いORBのClearforce Ultimateに付け替えたら化けました。
純正ケーブルだとボーカルの低い方が意図的に絞られているような何か不自然さがあったのが
スカッと解消。中音から低音にかけての繋がりが自然になりました。
3万のイヤホンに3万のケーブルを付けると言う発想は普通はしないと思いますが、
この組み合わせで6万以上のイヤホンの音になってると思います。
後、このイヤホンは繋ぐDAPによって音の変化が大きい部類だと思います。
ゲインの設定も然り。
DAPのゲインをLowで聴くよりHighにしてボリューム絞って聴いた方が明らかに
音の鮮度が高い。
普段は日本ディックスのα01を気に入って使っていますが、
それとは違う味を出して愉しませてくれます。
値段が約1/4以下なのに凄いです。
最後に、ステムが他のイヤホンよりも太いのでお気に入りのコレールが着かないのが
残念。2番目に気に入っているスパイラルドット++を付けています。
DAPはiBassoのDX260を使っての感想です。
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573位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:9Hz〜40kHz コード長:1.3m リケーブル:○ カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2006/2/ 7 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:80Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4まぁ十分といえば十分
【デザイン】
真っ黒です。 ハウジングのデザインをもうすこしよくしてほしいです。
【高音の音質】
透き通るような感じで好きです。 曲によってはすこし刺さります。
気にするほどは刺さりません。
【低音の音質】
あまり出ないです。 もう少し出てほしい。
【フィット感】
側圧が結構きつくできています。 ほとんど外れて落ちることはないとおもいますが長時間つけているのはつらいです。
【外音遮断性】
結構遮断されているとおもいます。
【音漏れ防止】
静かな部屋で聴いているとすこし漏れる感じです。
【携帯性】
大きいのであまり持ち歩く気にはなりません。
【総評】
電気屋の騒音の中で試聴したので気づきませんでしたが
あまり低音はでません。
(どこかに小さな穴をあければ改善されるとおもいます。)
ちなみに以外に簡単に分解できます。
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-位 |
-位 |
4.29 (4件) |
0件 |
2023/8/31 |
2023/8/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(3BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:39Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5各音域量感と取り回しの良さ
全体的に量感かさまし音質で濃厚
その上広がりをかんじました!この価格で言うと初回から納得、エージングでどうなるかきになりますね、ケーブルなどすべてが取り回しに考えられた質感ですばらしいです!
中古の視聴してみては?
4ハイブリッドらしいくっきり感が前に出た音。QoAらしさは後退。
QoAのイヤホンでは、木製シェルを使ったAdonisを気に入って使っており、やや上位の価格設定となるこちらも気になり、購入してみました。以下、試聴には、iFi audio xDSD Gryphonと付属ケーブルでバランス接続、クラシック、ジャズ、ポップスなどを一通り聴いています。エージングは100時間程度行いました。
【デザイン】
QoAのイヤホンではおなじみの、また、中華イヤホンの世界では定番の、レジンシェル+煌びやかなフェイスプレートという組み合わせ。自分は5色のカラフルな「ミラージュ」を選択。
この手のフェイスプレートでは、Kinera Imperial NORNが、宣材写真と実物が違い過ぎるとして悪評を集めたことがありましたが、このAviationでは、自分の個体も、店頭の展示品も十分美しく、写真と遜色ありませんでした。
【高音の音質】
特定帯域の強調がない自然な音ですが、Adonisと比べるとよりくっきりとした押しの強い音になっており、QoAらしい柔らかさは後退しています。良くも悪くも一般的なハイブリッド型、多BA機のイメージに近づいた印象です。
【低音の音質】
たっぷりとした量感のある低音が出ます。歯切れの良さもまずまずで、良質な低音が出ていると思います。こちらも高域と同様、押しの強さや明確さを感じさせます。
【音質まとめ】
公式サイトで全製品に「ウォームで聞き疲れしない音がベースとなっている」と謳っているQoAですが、この製品に関しては、必ずしもそのコンセプトに合致していないのでは、という印象を受けました。
確かに、ウォームかクールかで言えばややウォーム寄りではありますが、多BAのハイブリッド機らしい、全部の音が前へ前へと出てくる感じがあり、ベタ塗りっぽさを感じてしまう面があります。その分インパクトはあり、一聴して気持ちのいい音はしているのですが、聞き疲れしない音というのは無理があるかな、と思います。
QoAではなくて他のブランドのイヤホンとしてブラインド試聴していたら、普通にいい音のイヤホンだと答えると思うのですが、Adonisのあの魅惑的な柔らかい音を知っている身からすると、「うーん」となってしまうのが正直なところです。
【フィット感】
多ドライバーらしくシェルは厚みがあります。重さはそれほどでもなく、形状も癖がないため、装着感は良好です。付属のイヤーピースも良質なものです。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
ベントはそれほど大きなものは開いておらず、シェルの大きさと相まって、いずれも良好です。
【総評】
音質評価で少しネガティブなことを書いてしまいましたが、くっきりした押しの強い音で、それでいて全帯域のバランスが自然なイヤホンが欲しい、というニーズには十分答えてくれる製品であることは間違いないです。
各帯域のつながりは良く、特定帯域の突出や肥大化などの問題もなく、この価格帯のハイブリッド型イヤホンとしての品質は余裕でクリアしています。普通に良いイヤホンです。ただ、自分がQoAに求めていた音と違っていたことだけが問題でした。どうやら自分の場合は、Adonisと同じ木製シェルの後継機や上位機が出るまで待った方が良さそうです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/8/28 |
2023/8/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス リケーブル:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレまくる力強いボーカルもまた好し
【デザイン】
価格的には少し安っぽいが落ち着いた色味は好い
【高音の音質】
寒色系で先鋭的
エッジも鋭く切れるがやり過ぎ感はなく絶妙なしなりがある(硬いがもろい硬さではない)
精鋭的な高音域に負けずボーカルは凛としており力強い存在感がある
曲によってはややパワフル過ぎる気もするが、細かいニュアンスや吐息まで感じ取れる表現力
芯の通った体幹のしっかりした高域〜中音域
中高音域→中音域→高音域の順に量感がある
刺さる気配を感じるも刺さらせないチューニングは絶妙
左右にはタイトで前後に幅のある音場は個人的に好ましい傾向
【低音の音質】
精鋭的な中高音域の陰に隠れる形で目立たない
今こうしてレビューを書いていてもどんな感じだったか俄に思い出せないくらい特徴的ではない
言えるのは量感は控えめで特にキレがあるわけでもなく低音好きには向かないサウンドと言うこと
中音域からの流れはダイナミックドライバーらしく実に自然
【フィット感】
一般的な範疇
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
最近はハイブリッド型やマルチBAの機種をよく聴いておりますのでこういう上質なDD一発機を聴くと逆に新鮮に感じます。
やはり諧調感や分離感、音場の形成が自然ですねDD一発機は。
ハイブリッド型等に慣れた耳で聴くと少し低域が干渉する気はしますが、寧ろこういう鳴り方のが自然なのかもと思えてきます。
かなり精鋭的な高音域〜中音域が特徴的な機種です。
輪郭のしっかりした音像と分離感に優れ、それでいてナチュラルな融合感は上質なダイナミックドライバーならではのものだと思います。
再生周波数帯域が20Hz〜20kHzというように、単にハイレゾロゴマーク欲しさに変に数値上の帯域を広げてないのも本機の信頼出来る要因の一つです。
低音loveの方にはお勧めしにくいですが、キレッキレの力強いボーカルを聴きたいなら推しの機種です。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー☆ー★硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
3.99 (14件) |
40件 |
2022/12/19 |
2022/12/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャル2wayドライバー(ダイナミック型+平面磁気駆動型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- 高音質設計とユーザビリティを両立させたフラッグシップの完全ワイヤレスイヤホン。インイヤーモニターにも多用される「積層造形技術」を採用。
- ダイナミック型と平面磁気駆動型ドライバーを組み合わせた「コアキシャル2wayドライバー」を採用。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- ボイスガイダンスはアニメ「PSYCHO-PASSサイコパス」とのコラボレーションで、アプリで切り替えができる。最大連続再生時間はイヤホン単体で約7時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5付属イヤーピースと相性が良ければ神。
1年ちょっと使用しています。
イヤーピースが2種類付属しており半透明と黒色があり1年ずっと半透明を使っていました。
なんか低音ボワってしてるし、中音から高音の位置把握がわからん!全体的にグシャッてる。解像度は高い!
黒のイヤーピースを付けてから驚愕。
自然な音の繋がりにボーカルラインの美しさ。低音はタイトで深い。
このイヤホンにしか出せない音がありました。
51年越しで購入し、1回売ったが再度購入した。もう離さない。
【総評】
3万以下で買えるし、もうこれでいいと思う。
ピヤホンシリーズは初代から使ったことがある。
最新ハイエンドのピヤホン7も所有した上でも
ピヤホン6が一番好みであった。
ピヤホン7よりも分離感や音場、定位感はピヤホン6は劣る。
しかし、ピヤホン7はノズル口径が太いので装着感が悪かった。
故にそこまでピヤホン7にそこまでの価値を感じなかった。
fokusシリーズもprestige以外、所有していた。
ピヤホン6は
音質的にも装着感的にも一番好みであった。
(R6.10.12時点)
AZ80、momentum4、1000xm5、gemini2、svanar wireless等
音質的に無難なイヤホンたちはある。
デザインも音質も少し尖ったものが好きな人には最適だろう。
ただし、メーカーはアビオット。
アプリやら初期不良やら
あまりいい評価を他のレビューでも聞かない。
しかし今のところ不具合や不満はない。
ボイスガイダンスは花澤香菜氏、これはアドバンテージでしかない。
使用状況
イコライザーは「パーフェクト」設定。
サイトで調べてみてください。
有線を基本使っており、耳は肥えている。
(ハイエンド有線とDAP所有)
【デザイン】
非常にスタイリッシュで7よりも好み。
惹きつけられるものがある。
1年以上買いたかったがアビオットなので避けていた。
メタル感とクリスタル感の融合。
仮面ライダー龍騎みたいなフェイスプレート。
【高音の音質】
ハイエンド有線で使われるESTドライバーよりも
天井を感じさせない伸びの良い高音である。
下手に有線に手を出すよりも
ピヤホン6に手を出した方が幸せになれる。
非常に分離感がよいが、刺さらない。
【中音の音質】
非常に解像度が高く、情報量が多い、
ドラムが軽やかにパシッと鳴る。
ボーカルも近すぎず丁度良い。
【低音の音質】
ダイナミックにうねりを伴って鳴るが、
ボわつかずタイトに優しく繊細にも鳴っており、非常に楽しい。
自分は低音よりも中高音が好きなタイプであるが、
ピヤホンの低音は許せる。
【フィット感】
4年間ワイヤレスを試した中で一番良かった。
本当に試してみてほしい。
【外音遮断性】
装着感が良いことにより、これも良いと思われる。
【音漏れ防止】
分からないので無評価。
【携帯性】
コンパクトだと思う。
外でも使いたくなる。
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323位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 3 |
2026/7/ 3 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 6 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:80Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:100mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:170g
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494位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:9Ω 音圧感度:108dB ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:30g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/18 |
2024/11/22 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:342g
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:180dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m リケーブル:○ 折りたたみ:○ 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音弱めなのが人を選ぶと思います。
Amazonでセールをしていたので購入してみました。
音質的には値段なりかなと思います。
低音があまり強くないのでそこは人を選ぶと思います。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
2件 |
2024/4/19 |
2024/5/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ リケーブル:○ カラー:ホワイト系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
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-位 |
-位 |
4.43 (6件) |
25件 |
2013/2/ 6 |
2014/6/中旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:289g
- この製品をおすすめするレビュー
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5YAMAHAの優しい音が凄く気に入ってます。
YAMAHAは耳に優しい音
耳に刺さらず バランスが良く聞いてて
長時間の動画編集作業に使っていますが
疲れにくい音なので気にいています。
サウンドバースピーカー
を買ったらあまりの音の良さに驚き
ヘッドフォンもYAMAHAに切り替えてみて正解でした。
毎日動画編集で疲れた耳の負担を緩和してくれます。
解像度も高く聞きやすいです。
ゼンハイザーみたいな装着感で
開放型のヘッドフォンを作って欲しい。
5「ドンシャリ」から乗り換え。音の違いに驚きを隠せない!
こんにちは(∩´∀`)∩ 今回はHPH Pro400を購入して使用してみた感想を簡単にここに書き込んでいきます。タイトル通り「ドンシャリ」ユーズからの乗り換えです。
【デザイン】この見た目に最初魅かれました。実際の製品を見ても相も変わらず、美しいですね。
【高音の音質】今流行りの「ドンシャリ(小口径ドライバのイヤホン等によく見られる。世間ではただ単に『低音がかなり出て(ドラムキックなどのドンドン)。高音がそれなりに出る(シンバルなどのシャリシャリ)』モノが良いとよく認識されていることを利用したものである。ドンシャリを意識した商品は基本的に中音域が薄れてしまう傾向にある。)」と呼ばれるものとは違い、大口径ドライバを搭載しておりますので、無理に音が調整されているようなことはなく。原音通りの透き通る高音です。低音や中音に干渉されることなく、ボーカルやキーボード等の音を非常に綺麗に表現できていると思います。
【低音の音質】上記の補足も踏まえて、「ドンシャリでは低音と高音をイヤホン等のドライバで強化したものです。なので迫力の重低音だと思っていても、ベースの音が引きこもって聞こえなかったり、「ズンズン」といった音だけが目立つようになったりします。」
その点 このPro400は、躍動の低音を表現しながらも、ベースを弾いたときの弦の振動までがしっかりと聞こえてきて、かなり厚みのある音を提供してくれています。さすが老舗の楽器メーカーですね。楽器の一つ一つの音がそのまま伝わってくるようです。このヘッドフォンから聞こえてくる低音は、おそらく楽器本来のものではないでしょうか。いじられたような余計な音が聞こえて来ないので、大迫力でありながらも聴いていてあまり疲れません。
【フィット感】これは自分の頭の形が悪いのでしょうか。音漏れや外からの音の聞こえは全くないのですが、長くつけていると少し頭が痛くなります。こうなったときは一度ヘッドフォンをずらして、首にかけて休んでいます。フィット感はつけた人にしかわかりません。ピッタリ合う人は必ずいらっしゃるので、そちらは是非現物をご覧になって、実際に着けてみてください。
【外音遮断性】かなり遮音能力は高いです。音楽を聴いているときに大声で喋っても、鎖骨から伝わってくる振動しか耳に届きません。つまり、口から出た音は外耳を経由して耳に届くことはないということです。
【音漏れ防止】さすがオーバーイヤー型(Pro500とPro400のみオーバーイヤー。Pro300はオンイヤー型です。そこいらに十分注意してください。)ですね。耳をスッポリと覆ってくれるので、音量を大きめにしても全く音漏れはしないようです。(例:Walkman Sシリーズの音量を10にしてこのヘッドフォンで聴いた場合)
【携帯性】もともとホームミュージックを想定して作られているようなので無評価です。モノは大きめですが、持ち運びに便利なハードケース付です。ケース自体はかなり丈夫で防護については十分信用できます。家の外に出て持ち運びの際、大きめのカバンを持ち合わせる必要があるようです(カバンの中にそのケースを入れなければ、かなりかさばって邪魔になるので)。
【総評】さすが老舗楽器メーカーのヘッドフォンですね。この製品は今シリーズでも中間モデルなので、最上位モデルはどんなものか気になりますが、価格的に私には手が出せません(ノД`)・゜・。この製品も高いのですが、耐久性がそれなりにあって、永く使えれば相応と思います。どれほど長く使うことができるのかがこれからの楽しみですね。フラットケーブルということで断線には強いと思います。 あと、付属のIphone Ipod Ipad専用ケーブルはかなり使い勝手が良かったです!このケーブルのリモコンは特に音楽を聴いているときに使いやすさを実感できます。音量の+−はダイレクトに操作できますし。再生/一時停止コマンド、一曲進むコマンド、1曲戻るコマンドもかなり使いやすくて、「Made for Apple」も買いの理由になるかもしれません。これを持っていることで、Apple製品のあれやこれやが欲しくなるような、そんな商品でした!!
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529位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:30g
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239位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/8/ 1 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:19Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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33DD搭載のメリットはほとんどなし。海外レビューの酷評も納得。
複数のダイナミックドライバーを搭載していて、BAドライバーを併用しない構成のイヤホンをこれまで聴いたことがなく、eイヤホンのセール時に購入してみました。(2025年11月時点での定価40,500円から3,500円引きになっていました。)
【音質】
一聴しただけだと、いつものMoondropの爽やかサウンド、と感じるのですが、聴き込んでいくと、欠点が目立ってきます。
ボーカルを中心とした中高域が過剰に突出してしまい、高域や中低域が薄っぺらく感じるバランス。そのボーカルは妙にカサついた声になり、定位もモノラル的に収束しがち。低域は量感が少ない割にタイトさもなく、ペラペラした音。この価格に相応しい音が出ているとは到底言えません。
私は同ブランドの上位機、Illustriousでひどい失望を味わったばかり。こちらのHarmonは国内の著名レビュアーで褒めている人がいるので大丈夫だろうと思い、懲りずに買ってみましたが、今回も駄目でした。
IllustriousもこのHarmonも、一言で言うとおもちゃのような音です。リアリティがなく、芯がない。それでいて、ウォーム系や癒し系に振るような演出もない。実に貧しい音です。傾向はよく似ているので、同じチームによる音作りなのでしょうね。
【装着感、その他仕様面】
フェイスプレート部分以外は半透明の樹脂製で、あまり高級感はありません。ただ、この材質のおかげで、3DDを積んでいる割には軽量です。耳に当たる部分の形状や、ノズルの角度も常識的で、装着感は良好です。
ケーブルは布巻きタイプ。表面はそれほどざらついていないため、タッチノイズは少なめです。線材に関するインフォメーションがありませんが、いくつかリケーブルを試して比較した限りでは、銀メッキ線、ないし銀メッキと銅のミックスだろうと思います。
【総評】
Moondropは一体どうしてしまったんでしょう。新興ブランド、TWISTURAの技術者は元Moondropだそうですが、優秀な人材はもう離れてしまっているのかもしれません。
この製品、海外レビューでも酷評されており、複数のレビュアーから「今年発売されたIEMの中で最低」というレッテルを貼られる事態になっています。私はその点も承知の上で、ギャンブル的な気持ちで購入したので、まったく自業自得ではあるんですけど。
Moondropで素直な音のするイヤホンが欲しければ、KATOの中古が3分の1の価格で買えますし、4万円台で良いイヤホンを探しているなら、もう少し予算を追加すれば、BQEYZ Winter IIや、NICEHCK Himalayaなど、良いものが多数あります。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:29Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/1/30 |
2023/2/ 3 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイブリッド型のメリットは感じるもやや凡庸的
【デザイン】
煌びやかで半透明なスケルトン仕様で左右で色味が異なる
個人的には好印象
【高音の音質】
良くも悪くもハイブリッド型らしい音調
やや硬めで情報量が多く解像度は高めだが抜けていくような伸びには欠ける
ハイブリッド型らしく各音域が干渉せずクリーンだが繋がりはあまり良くない
明瞭感は高く籠りや曇りとは無縁
ボーカルは近めでフォーカス良く音像もくっきりしているものの刺さり気味
全体に歯擦音が強めに出る
刺さりや歯擦音を軽減させる為finalEタイプのイヤーピースに換装を試みたが今度は解像感が低下し全体にもっさりする
結局イヤーピースはSpinFit CP100+に落ち着く
【低音の音質】
量感は適度でやや硬めな固を感じる質でキレはある
レスポンスが良い低域で減衰もクリーンで空間を曇らせない
重低音域の量感は少ない
高中低とどれをとっても価格からすれば標準的〜やや下
歯に衣着せず言うとこの機種にしか出せない特色に欠ける
【フィット感】
形状に優れフィット感はかなり良い
寧ろ付けていることが心地良い
【外音遮断性】【音漏れ防止】
一般的〜やや良い
【総評】
SpinFit CP100+に換装しての試聴です。
当機種は1BA+1DDによるハイブリッドドライバー構成のイヤホンになります。
BAとダイナミックドライバーのハイブリッドが故に、高域音〜低域音の異質感が割と出ます。
しかしながら、各音域に無理なく余裕があり、被りが少なくとてもクリーンなサウンドはダイナミック一発には出せないハイブリッド型の利点です。
であるのですが、上でも触れていますが決定的な欠点もない代わりにこの機種にしか出せないような特色がありませんので、幾分感じる若干のウイークポイントが浮き彫りになりがちです。
尖ったところが無く、全てが上手くまとまった存在感の薄い優等生といったところでしょうか。
元々駄耳の私ですが、ハイブリットも含めそれなりに現在進行形で様々なイヤホンを聴き続けている耳からすると、至って普通の音という感じは否めません。
普通の中に光るものを感じません。
この至って「普通の音」をそのまま受けいれることが出来るか、更なるプラスαを求めるかで評価が変わってくる気はします。
個人的には3.5万円という価格を鑑みればもう少しアピールポイントが欲しいところです。でなければ購買意欲に繋がらないでしょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2013/7/12 |
2012/9/21 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:3Hz〜30kHz コード長:3m 最大入力:3000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リケーブル
主にiPhone5で使用しています。
MOGAMI2944にてリケーブル。付属のカールコードではボケ気味だった低音は更に引き締まり、より低い音まで伸びて腹に響く低音に化けました。高音も良く伸びて抜けも良くなりました。これによりクラシック、男女ボーカル、メタル、トランスと、幅広く聴けるヘッドフォンに化けました。
他にEPC-2 Silver Headphone ViaBlue Germanyとプリントされたメーカー不明のケーブルでもリケーブルしましたが、MOGAMI2944との違いはほとんど有りませんでした。
ヘッドフォン自体の素性は良く、リケーブルで驚くほど良くなります。低音はたっぷり過ぎるほど出るヘッドフォンですので、ケーブルは高温寄りの物を選ぶ事をお勧めします。決して低音不足には成りません。
5しっかりした低音と それに負けない中高音♪
■訂正があり書き直しました。
お店で4時間ほどあれこれ試聴して購入。
2ヶ月ほど使用。
【デザイン】
ヨーロッパのデザイン雑貨みたいでオシャレ。
安っぽさはありません。
ドライバ部分は回転しないようで、
縦方向にちょっと角度が変わる程度。
片聴きしたいDJさんは使いづらいのでは?
■↑ここが訂正箇所です。
ドライバ回転タイプではヘッドフォンを頭から外して
手で持ったり肩のところに挟んで、
または少し定位置からズラして使っているシーンを見かけますが、
RHP-20ではドライバ部分が少しズラせるタイプなので、
頭につけたまま片聴きするのが楽なように感じます。
なので最初に感じたのとは逆に、使いやすいと思います。
写真参照 http://www.barks.jp/gakki/news/?id=1000075046
【低音】
不自然なボワつき感なく 気持ちいい♪
さすがにクラブ系サウンドでは本領発揮 感動的。
ロック系ではライブ会場のPAモニターを思わせるような低音。
ブラスバンドの演奏も重厚に響く低音が良かったので、
オーケストラなんかも意外といけるかも。
ジャズもベースラインが心地いい。
【高音】
低音が強いモデルは高音が弱いというか薄味になってしまいがちですが、
こちらのモデルではそういうことがありません。
低音がしっかり出ることは重要ですが、
だからと言って高音が負けていてはいけないのです。
女性ボーカルもしっかりと艶感・伸びも損なわれず、
サックスなどの管楽器やピアノもキレイ。
【フィット感】
パッドが心地よくピタッとしている。
側圧は頭の大きさはそれぞれなのでお試し下さい。
ヘッドバンド裏にも柔らかい素材が付いており、
特別重さも感じず、長時間でも大丈夫そうです。
その後の使用で感じましたのは、3時間程度の連続着用だと
締めつけ感で痛くなります。少し休憩するといいですね。
【外音遮断】
交通量の多い道路や電車内だと、
それなりに外音は聞こえます。
個人的には周囲の音が聞こえなさ過ぎなのは好きではないので
構わないのですが、屋内ではそれほど気にならないと思います。
【音漏れ】
お店の人に装着してもらい、あえて大音量で鳴らし耳を近づけましたが、
電車内とかで迷惑になるようなことはないと判断。
【携帯性】
折りたたみ可能でそこそこコンパクトになるし、
ポーチ付きで悪くはない。
カールコードなので音源をバッグやポケットに入れてても不便ではありません。
【総評】
好きな音傾向は、原音忠実フラット系。
普段は自宅の単品コンポの大型スピーカーで聴いてます。
イヤフォンではUltimate Ears UE700rを愛用。
今回は冬の防寒対策に「耳あて」としてヘッドフォンを。
予算1万〜15,000円程度なので、
(モンスターケーブルの)beats by dr. dreは聴いてません。
ケーブルを外せるのも「耳あて」利用として重宝です。
miniXLR端子なので、音質が良いと言われるケーブルに交換する楽しみもあるかも知れませんね。
よく聴くジャンルはジャズがメイン。
ロック、ポップ、トランス、ラウンジ系あたり。
もともと低音重視のイヤフォン・ヘッドフォンはあまり好きではありません。
不自然に強調されているような感じで、
変なボワつき感のある低音が下品で、高音が弱く薄まって聞こえるからです。
確かにDJ用途のモデルはそれでいいのかもですけど。
しかしある時パイオニアHDJ-2000(予算オーバー)を聴いた時、DJ用でありながら
バランスのとれた音だったので、
今回は少し低音寄りのモデルにしてみようと思うキッカケになりました。
RHP-20の低音は下品ではなく、高音域も負けていないので、音楽を楽しめるモデル。
まだ出回ってない「知る人ぞ知る」的なところもいい。
アンプに繋いだり、リケーブルしたりと今後の楽しみもあるし、コスパもいい。
冬以外はイヤフォンのUE700rを気に入って使ってるのですが、
次はRHP-20のような低音しっかりイヤフォンにしたいと思うようにもなりました。
以下 今回の購入にあたり試聴した機種を参考まで書いておきます。
最初SONY MDR-ZX700で考えてましたが、
HDJ-2000の音が気に入り、
これに似た音をお店に問合せたところ、
回答いただいた中に有ったのがReloopというブランドでした。
最近日本上陸したそうですから情報が少ない。
試聴機が充実しているお店があると、本当に助かりますね。
試聴環境はスマホ(Android)直挿し。
SONY MDR-ZX700
低音が弱く高音も薄っぺらく残念。
SONY MDR-7506
ZX700よりはマシだがインパクトなし。
テクニカ ATH-M50
低音もしっかり感で自分好み。
RHP-20のデザインと高音がよくなければこれを購入してました。
ATH-PRO700MK2
デザインが好きで、以前から何度か試聴してますが、
やはり低音に対する高音の薄さを感じ断念。
ATH-PRO500MK2
PRO700に比べバランスよく好みに近い。
デザインが好きになれず。
DENONDN HP700
PRO500をDENONDNがチューニングしたらしい。
こちらもPRO700よりバランスは良いが、
低音があまり上品ではなかった。
ビクター HA-MX10
ATH-M50同様いい音。
ちょっとコスパ的にどうかと思い今回はパス。
SHURE SRH750DJ
印象に残らず。聴いてすぐ却下。
SOUL by Ludacris SL150
パワーもバランスも良く、かなりの好み。
しかし予算オーバー。
AKG K618 DJ
悪くはないが、コスパは良くない印象。
パイオニア HDJ-1500
HDJ-1000の後継ニューモデル。
しかし…あえて低音を盛ったのかな?
品のない低音。デザインも好きになれず。
RHP-10
デザインも低音もいいですが、
RHP-20の高音を聴くと、やはり差を感じてしまう。
1万円で抑えたい人にはオススメ。
Numark Electro Wave
バランス良く気に入りましたが
とにかくゴツい!外で着けるのは気が引ける。
以上 長くなり申し訳ありません。
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631位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:270g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/8/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PZT) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:19Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/ 7 |
2017/7/13 |
カナル型 |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:16Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/ 8 |
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【スペック】 プラグ形状:標準プラグ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2019/1/ 7 |
2019/1/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:バッテリー持続時間:5時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ カラー:Titanium Black 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ビジネスユースでも音楽を楽しめる
【デザイン】
派手さはないけどスッキリしています。
充電ケースは軽いし丸っこくて手触りは良いですが、そのまま自立できないのは残念です。
【高音の音質】
使用用途は通話が主体なせいか中音域は聴きやすいですが、高音域は少なく若干荒い気がします。
【低音の音質】
多くはなくスッキリしてます。
【フィット感】
頭を振っても外れそうな感じはありません。
【外音遮断性】
遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
かなり優秀だと思います。
【携帯性】
ケース自体も小さく問題ないレベルです。
【総評】
音楽が中心であれば他の機種がおすすめですが、ビジネスユースでヘッドセットを求めていて、音楽も聴けたらと思う人にはおすすめです。
専用のアプリでイコライザーが利用できるのは良いですね。
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699位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1PIEZO) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.23m リケーブル:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/22 |
2023/12/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+骨伝導) プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5〜風は吹いたか?〜 エージング後
購入から約1ヶ月、エージングできたようなので2度目のレビュー。比較は同ブランドFrost
・BTR-17 4.4バランス Bluetooth
DACモード イコライザーOFF
音源はYouTubeから
・Oyasumi(おやすみ)/Rey Sibakusa
・A Sleep Among Endives/青葉市子
【デザイン】
組み立て精度は良好、小さな筐体
【高音の音質】
箱出し直後はさ行が刺さり気味も、50時間ほど経過して良好
【低音の音質】
程よい低音域、ドンシャリのようなボワつきは皆無
【フィット感】
radius、ディープマウント(メディカルグレード)との相性が良さそう。自然と骨振動ユニット部分が耳に収まる。装着感はSpinfitシリーズが好きなので現在は145にしてます。
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
良い
【総評】
インピーダンス
WIND 36ohm、FROST 32ohm、わずか4ohmの差だが明らかに鳴らしにくい。端末ボリュームの音量 46:40で同レベル。女性ヴォーカルの生々しさではFROSTが勝る印象。
少しピーキーな印象のFROSTに比べると全体的なまとまりはWINDでしょうか? 骨伝導は僅かに響きとして感じるが、気のせいかもしれない。
今回はラッキーなことにBQEYZの福袋(amazonのタイムセール14,500円)で当たりました。2匹目は狙いません。
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-位 |
-位 |
4.45 (3件) |
0件 |
2024/1/22 |
2023/12/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+骨伝導) プラグ形状:4.4mmバランス ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音。半開放型の魅力。特に低音が心地良い。
メーカー側は明確に表記をしていませんが、シェル背面にかなり多めに開口部が設けられており、実質的に半開放型(セミオープン型)になっているイヤホンです。
個人的にこの形態のイヤホンが好きで、これまでにFiiO FD5、RAPTGO HOOK-X、TRN BAX Proなどを愛用してきています。このWindは、それらを上回るお気に入りとなりました。
なお、当方はAmazonで、アップグレードケーブル"Dew"の付属する"Special Edition"を購入しています。通常版とは印象が異なる可能性があることをご了承ください。
【音質】
比較的大人しい、良識的な音で、派手でも地味でもないニュートラルな音という印象です。高域やボーカル帯域は至って自然な音で、何の過不足も違和感もありません。ゼンハイザーあたりを使ってきた人も、違和感なく移行できそうな音です。
低音は、超低域の沈み込みはそれほどでもないものの、普通の低域が結構な量感を伴って出ます。それでいて、半開放型のメリットか、あるいは骨伝導ドライバーの効果なのか、心地良いタイトさとスッキリした抜け感を伴っており、これが癖になります。普通の密閉型イヤホンでは味わえない音だと思います。
半開放型ならではの、広くて自然な音場も魅力的で、長時間聴いても聴き疲れしません。解像度は十分あると思いますが、過度に強調して聴かせる感じではないです。
【装着について】
骨伝導ドライバー搭載イヤホンは、装着の仕方が悪いと真価を味わえない、とよく言われますが、自分は特に難しさは感じませんでした。
初代Winterは所持していないので分かりませんが、Winter Ultraと、このWindに関しては、普段からIEM型イヤホンを使い慣れていて、最適なイヤーピースを選択する習慣のある人であれば、何ら問題なく装着できると思います。
【総評】
個人的に、価格帯を問わず、これまで購入した中でもかなり上位に入るイヤホンとなりました。私と同じように、半開放型イヤホンにシンパシーのある方にはぜひ聴いてみていただきたいです。
ただ、密閉型イヤホン、あるいは中華イヤホンらしい刺激の強い音を好まれる方には、地味な音に感じられる可能性も高いです。中古が多く出回っているのもそれが原因な気がします。購入前は試聴推奨です。
4優秀なボーカルホン
【デザイン】
ブルーを購入しましたが、WINTER Ultraとは違った落ち着いた色合いでこれはこれで良き
【高音の音質】
解像度が高く、抜けのいい綺麗な高音です
【中音の音質】
このイヤホン最大の売りであり、ボーカルの表現力が非常に高く、生々しい聴こえ方をします。
楽器に埋もれることもなく、同価格帯でもトップクラスの中域表現と思います
【低音の音質】
量は多くないですが、キメの細かい低音です
【フィット感】
WINTER Ultraよりも装着感は良いと感じました
【総評】
WINTER無印、Ultraに続いて3台目の骨伝導機の購入ですが、骨伝導ドライバの担当が中低域に変わったせいか、過去作よりも骨伝導感と言いますか、ボーカルだけ別皿で鳴っているかのような特徴的な聴こえ方は薄れており、「普通にボーカルが綺麗なイヤホン」という感じです。
ウォームな傾向で聴きやすいので、BQEYZ最初の1本におすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/ 2 |
2020/12/13 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:8Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2015/4/21 |
2015/4/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ムービングアーマチュア プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.3m 最大入力:20mW カラー:ブルー系 重量:9g
- この製品をおすすめするレビュー
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3明瞭度に特化した音
【デザイン】
とても3万5千円強の製品には見えず
ケーブルの質感といい2千円と言われても納得してしまうチープ感
【高音の音質】
無駄な響きや余韻等の演出感を一切排除したような音
かといって凄く伸びやかというわけではない
明瞭感が非常に高く細かい音が手に取るように分かる
音量を上げていくと根をあげるのが早くチャリチャリしたチープな音になる印象
ボーカルは適度な厚みがあり自然な質感で聴き心地が良い
【低音の音質】
耳を澄ませば割と空気感のある低音が出ていることは感じれるが、出ていない、出していない?に等しい
低域云々は不必要な機種なのかもしれない
【フィット感】
密着度が高く個人的に閉塞感が強すぎる
ただ、ここは個人差の部分
【外音遮断性】【音漏れ防止】
かなり良好な部類
【総評】
WM1Aにてイヤーピースは付属のまま試聴しました。
とにかく一切の演出感のない音です。
残響や華やかさはもちろん、伸び上がるような高域すらそぎ落としている印象があります。
この音がもし正確無比音で自然な音と言うならば私の感覚が著しく特異と言うしかありません。
この音は中域〜高域の明瞭度に特化しているような気がしますね。
とにかく明瞭感が高いです。
極端に言えば明瞭感を阻害するものは徹底的に排除しているイメージでしょうか。
マニアックと言いますか、一般的な高音質という概念からはかけ離れた音ですので、需要は限定的だと思いますが、こういう音が好みという方も確実に居るのも事実です。
しかしながら、私にはこの高価格なイヤホンに価格に見合うだけの一定の価値が見い出せません。
音量を上げていくと根をあげるのが早く、チャリチャリしたチープな音に変化するのも価格を鑑みれば非常に残念。
ただ、ボーカルは美しく、女性ボーカル等ではリアルな自然な輝きがありますね。
ボーカルに意識を集中して聴くと生々しくリアルなボーカルが展開します。
ボーカルはかなり良いと思います。
※評価はあくまでリスニング用途しての観点からの極めて個人的な主観であり当機種の優劣とは無関係です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/22 |
2024/3/22 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:RPダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:15Hz〜35kHz コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:ブルー系 重量:320g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/8/ 8 |
2016/8/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:3.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:400mW ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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5何の混じり気のない蒸留水のような音
【デザイン】
独特のドングリのような形状
10mm径のダイナミック型ドライバーを2基搭載している割には軽い
【高音の音質】
何とも形容しがたい繊細さとキレの良さ
高音域の繊細さはまるで針の穴を通すかのよう
空間というような制限がなく何も無いところに細かい音が浮かび上がるような感覚
中音域も混じり気が皆無で非常に透明度が高い音
耳元に囁くかのような透き通ったボーカル
演出感がない素晴らしい鮮度
繊細で音線は細いが刺さり感は皆無
【低音の音質】
量感は程々で主張しないが結構低いところまで出ておりゆったりとした沈み込みが心地よい
非常にナチュラルな質感が高い
【フィット感】
良好
【外音遮断性】【音漏れ防止】
一般的と思われる
【総評】
イヤーピースを色々と付け替えて聴いてみましたが元々装着されていたコンプライのフォームチップが最も良質な音を出すようです。
フォームチップというのは高音域や響き、余韻といったものがスポイルされ、あっさりとし過ぎた気の抜けたような音になると個人的に感じますので普段使用することはありません。
ですが、このイヤホンはフォームチップによってチューニングされているらしく、その出音は適度な響きや余韻を含みながらキレ過ぎないエッジ感、シャープネスの自然さと目を見張るものがあります。
このイヤホンはレビューが少なく、ネット上に情報もあまり無い機種ですが、2016年 8月10日 発売とかなり古い機種なんですね。
古い機種にこれ程のイヤホンがあるとは驚きです。
高解像度とか明瞭度が高いだとかは当たり前に備えていますが、それらを超えていると言いますか、私レベルでは言葉が追い付かないようなある意味個性的なイヤホンです。
空間が澄み切っていますが、そもそも空間という限定された括り(広い、狭いといった)がなく、それこそ何もない所に繊細な音が浮かび上がるような感覚になります。
良い意味で音場というものが存在しない珍しい機種です(極めて個人的な感覚です)。
何の混じり気のない、澄み切ったこのイヤホンの音を是非一度聴いてみてほしいですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細★ー☆ー☆ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/6/25 |
2024/8/上旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:最大1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10.8g
【特長】- オープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。コンパクトで滑りにくく、軽いデザインにより、オープンイヤーならではの快適な着け心地が特徴。
- 1回の充電で最大8時間使用でき、さらに充電ケースにより追加で27時間使用可能。
- cVcテクノロジーを搭載した2基の高品質な内蔵マイクにより、通話音声も高音質。IP54認証の防じん防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイヤーダイナミクスらしい素晴らしい音色
【デザイン】
少し大きめな感じはしますが、耳に引っかかることを考えるとこれくらいの大きさが安心できると思います。オラダンスのモデルと比べると間違いなく引っ掛けやすいです。
【高音の音質】
まだ購入したばかりなのですが、弦楽器やシンバルなど普通にキレイです。余計な味付けは無しで素直な音色ですね。
【低音の音質】
これが一番驚きました。カナル型のゼンハイザーモメンタム4TWやオープンヘッドホンT1などど比べても違和感がないくらい低音が豊かです。極低い方はストンと落ちている感じですが、ロック系でもイコライザーで調整すればそこそこになります。ヘビメタくらいになるとさすがにアウトかもしれません。
【フィット感】
メガネをかけていてもかけていなくても私の場合は音色に変化はなかったです。ズレることもないですしながら聞きには最高かと。
【音漏れ防止】
これも意外にも音はほとんど漏れていないように思います。多分カフェやファストフード店で聴いていてもそんなに周りに聞こえることはないんじゃないかと思います。
【携帯性】
ちょいケースは大きめです。結構ずっしり手触りはサラサラとしていますがいろんなものと一緒にバッグに入れていたら傷がつきそうな素材です。どこかでケースを出さないかな?100均でポーチを買ってこようと思います。
【総評】
オープン型としてはとてもよくできていると思います。音色はバイヤーダイナミックの名に恥じない素晴らしいものです。ただ気になったのが中音域。高音域は問題がないのですが高音域とは思えない音域で変に耳に刺さってくるんですよ。ボーカルのサ行とかですね。イコライザーで何とかなるのか、エージングが進む中で変化してくるのか。
36,000円と結構なお値段ですがこの独特のかけ心地と音質の良さと引き換えと思えば悪くはないと思います。ポイント還元で私は実質30,000で購入できました。相当迷いましたが買ってよかったです。
4オープンイヤーで音の稀有なスピード感はbeyerdynamicらしい
【デザイン】
今回取り上げるのはスポーツカラーと言うオレンジとブラックのツートーンカラーで構成された見た目にアクティブなもので、タッチの光沢面に入るyロゴとアームのブラック部分に入るbeyerdynamicロゴのオレンジが更にスポーティーさを引き立てている。
バッテリーケースはオレンジの大きなyロゴが蓋の面積を感じさせないように入っているのが良い。
【低音の音質】【高音の音質】
これはもう一聴して良い意味でオープンイヤーらしくないキレの良さがある。低音はダンピングが締まっていて中高音は発音体が上手いこと外耳道に近く配置されているからなのか、オープンイヤーっぽい隙間で鳴っている感が無くダイレクトさがある。
全体的に低音から高音までスピード感のある鳴りで高音が更に伸び切れば尚良い。オープンイヤーの中では稀有な音質であると思う。ボリュームは本体操作でも16ステップとなり、音圧はこの手のイヤホンとしては取れる方で8ステップ目でも十分である。
【フィット感】
アームは耳たぶ付近までしっかり長さがあるのと発音体部分は耳介甲をカバーするような配置とバネも効いていてしっかり感がある。耳輪への巻き付きは程々なので長時間装用でもしっかり感がありながらキツさは少ないと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
構造上、外音はほぼ筒抜けする。厳密には骨伝導より僅かに減衰する。外音取り込みは備えていない、と言うか不要。前から思うのだがこの評価項目は外音遮断性か外音透過性が良いかどうかのポイントに変えてはどうだろうか。
【通話マイク】
高音の明瞭性がもっと欲しい所だが周囲音キャンセリング性能は十分にあって声に同期した巻き込みも目立たないので少しざわついた程度の場所からなら問題なく使えそうである。注意点としてiOSでは着信音が殆ど聞こえなかった。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン単体で最大9時間の持ちだが、装着スタイルから見れば10時間越えは達成して欲しかったなと思う。バッテリーケースは仕様値で69.5 x 25 x 100 mmと大きく、Cleer ARC2より半周り小さい程度である。
【機能性】
マルチポイントに対応しており、音楽再生先取り優先で通話は更に優先される。動作はスムースであった。タッチ制御で本体でのボリュームUp/Downは不可らしく、タッチ部分が外耳輪に寄っているため、一般的なオープンイヤーに比べるとややタッチしにくい。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド付属) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:5.4g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 5 |
2020/10/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:15.5Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/12/16 |
2019/12/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:13.2g
- この製品をおすすめするレビュー
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5厚みある音がクリアーに明瞭に響く逸品。美しくお勧め。
5BAが上手くバランスし、音の量感に余裕があり、厚みのある鳴り方をする心地良いイヤホン。感度が高く鳴らし易い。2.5mmバランス接続を基本としていることで最初からバランス接続出来ることが有難い。付属パーツで3.5mmアンバランス接続も可能です。イヤピは色々付いているがカラーリングでブルー芯のLサイズを使用。音源iPhone7からBTR5或いはpioneerXDP-20 2.5mmバランス接続。
【デザイン】
とても美しいカラーと造形。
同様のフォルムと独特のカラーを持つイヤホンとしては、例えば、以下のイヤホンがある。
(投稿写真参照、左側から順に)
ROSE br5mk2 同じ5BA
tipsy DUNMER PRO 1DD&2BA
qdc Uranus QDC-7872 1DD&1BA
ここではそれぞれに関するレビューは省略しますが、それぞれ素敵なお勧めイヤホンです。
【音質】
音の量感が豊かで、厚みのある音が滑らかに溢れて余裕がある。クリアーで明瞭で濁り無く、伸びやかな美音を奏でる。キレの良い低音域がしっかりと支える。
【フィット感、遮音性、音漏れ】
形が良いのでフィット感良く、イヤピ次第だが遮音性は高く 音漏れも問題無いと思われる。
【携帯性】
付属ケースは堅固だが傷がつきそうなので、100均円形ケースを使用している。持ち運びは問題無い。
【総評】
5BAが上手くバランスし違和感は感じない。余裕で美音を明瞭かつ元気に響かせる。各音域を担当のBAが逃さない感じで手厚い。いわゆる中華イヤホンだがけっして侮れない。価格以上の出来栄えでCPは良く国内有名メーカーや欧州系ブランドに負けておらず、買って損は無いと思う。機会があれば投稿写真にアップしたROSE、tipsy、qdcも素晴らしい逸品なので是非聴き比べて頂きたいが、AM05についても かなりお勧め。
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-位 |
-位 |
2.94 (2件) |
0件 |
2022/6/17 |
2022/6/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面ドライバー プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.5mm リケーブル:○ カラー:その他
- この製品をおすすめするレビュー
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4美麗系で鮮明な音は好みですが、価格はちょっと割高感あり。
●先に結論
綺麗系で鮮明でありながら優しい音は好きですが、価格的には割高感を否めず。3万以上ならばハイブリッド型(平面駆動ドライバー+圧電(PZT)ドライバーの美艶音機であるRAPTGO HOOK-X(3.6万円)が選択出来ます。また、平面磁気Dならば元気で明瞭なLETSHUOER S12、清涼な音が素敵なTRN KIRINの2機はAmazonで2万円以下で購入出来ます。ちなみに好みはともかく以上のイヤホンは個人的にはハズレはありません。(なぜ全て持っているのかは沼に住んでいるからということで...)
●購入
2022.8.18 Amazonで35,900円の20%off 28,720円にて購入。何故か8/19には20%off表示は無くなっています。14.5mm平面磁気ドライバー1機搭載で199ドルは破格なのですが円安影響で日本円では3万円以上になっおり少し割高な感じです。バランスケーブルにリケーブルすることを考えると予備の2pinバランスケーブルを持っていない場合は更に割高と言えるでしょう。
●環境
音源はDAP(shanling M6 ver.21)、安い中華ケーブルNICEHCK C24?にリケーブルして2.5mmバランス接続で繋いでいます。付属のケーブルは高純度(6N?)単結晶銅+銀メッキハイブリッドケーブルと力が入っていますが抵抗値が高いのか駆動にパワーがいるようで詰まる感じ(気のせいかも)が微妙です。個人的にはDAPにバランス接続がお勧めで安価な中華ケーブルでも良いのでリケーブルをお試し下さい。TRN KIRINやRAPTGO HOOK-Xは3.5mmアンバランス、2.5mm or 4.4mmバランスが可変のケーブルが付属します。LETSHUOER S12は4.4mmバランスケーブルを選択可能です。Amazonで購入した当機は付属ケーブルが3.5mmアンバランスなので、追加でケーブルを用意する場合は更に割高になります。
【デザイン】
少し大き目ですがフェイス部の模様やカラーリングは質感が良く付属ケーブルとも合っています。
【音質】
軽快でクリアーな音がサラッと展開します。変な圧や強調を感じないので優しい聴き心地が良く綺麗目の音です。特に女性ボーカルを聴くには好適ではないかと感じました。全体的に曇りや濁りは感じません。低音が締まっておりドッカーンが無いので強ドンシャリが好きな方には向いていません。総じて解像度が高く音粒感が細やかです。
【フィット感】
シュア掛けが苦手で無ければ問題ありません。イヤーチップが沢山付属しますが説明はありません。...で、spiral dot++MLサイズを付けています。
【遮音性、音漏れ】
イヤーチップ次第ではありますが遮音性に特筆すべきことはありません。音漏れも並で大音量でなければ大丈夫そうです。
【携帯性】
グレー色の携帯ケースが付属します。多少小さ目で付属ケーブルでもパンパンです。 ...で、いつもの100均の円形ケースに入れます。
【総評】
綺麗な音が優しく軽快に鳴って聴き易く、デザインも美しいのでイヤホンとしては悪くはありません。問題は価格で、199ドルで2.5万円くらいなら良いのですが、円安影響か3.5万円と かなりお高くなっています。私が購入した20%off の2.8万円台ならばギリでお勧めの製品です。
ですので、3.5万円出せるならばHOOK-Xをお勧めします。あくまで個人的な感想ですがワンランク上の音が楽しめます。平面磁気Dの中で選びたい場合は2万円を切る価格で買えるので、元気系が好きならばS12、クセがない初号機ならばKIRINがお勧めです。平面磁気D搭載で評判の良いTinHifi P1MAXはまだ手元に届いておらず音質は不明ですが、これもAmazonならば可変ケーブル付きの記念版(Commemorative Edition)が1.9万円で購入できます。
なお、ずっと鳴らし..慣らし続けていますので何か印象が変われば再レビュー致します。
●付記
・平面磁気ドライバー搭載イヤホンについての個人的感想。音源をDAP(shanling M6 ver.21)としたバランス接続。()内は20220821現在のAmazon価格
・LETSHUOER S12 (2万円弱)
メリハリ強めで元気な印象を持ちました。低音の響きがズシッと効いていて、全体にも派手目な音。ハッキリ、クッキリしているので鮮明で、バランス的にはドンシャリに感じます。(付属ケーブル4.4mmバランス接続)
・TRN KIRIN (1.8万円)
クリアーで繊細でクセがなく清涼で美しい系の印象です。変な強調がなくフラットな傾向で優しく響きます。低音は締まっていてビシッはありますがドッカーンとはなりません。ボーカルは中央に定位しながらも前に出ます。(付属可変ケーブルを4.4mmにしてバランス接続)
・MUSE HiFi Power (3.5万円)
見通しが良く軽快な印象があり、低音域は最も軽めで締まっています。逆に高音域に煌めき感があり細やかに鳴っています。ボーカルもシッカリと定位して安定するので聴き心地は良いイヤホンです。(2.5mm中華NICE HCKのバランスケーブルにリケーブル、当機は2.8万円で購入しました)
・HOOK-X (3.6万円)
ドライバー構成が違いますので比較になりませんが、音の響きに厚みや深み、音数の多さを最も感じます。低音はドッシリした響きで支え、中音域が鮮明です。そしてPZTドライバーにより高音域はクッキリとして伸びやかです。音の力強さ、鮮明さ、拡がりに優れておりバランスも良く全体的にワンランク上の美音に感じます。(付属可変ケーブルを4.4mmにしてバランス接続)
・TinHifi P1MAX Commemorative Edition
現在Amazon経由で注文済みですが、納品は9月になるようです。国内販売店価格は28,900円(P10%付けて実質26,000円くらい)ですが、AmazonのTINHIFI officialでは19,053円です。3.5mmアンバランス、2.5mmバランス、4.4バランスの3種に先端端子が変えられるケーブルが付属しているモデルです。
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-位 |
-位 |
4.64 (28件) |
255件 |
2020/5/11 |
2020/5/14 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:39Ω 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m 最大入力:100mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency、LDAC 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:334g
【特長】- スタジオ品質のサウンドを備え、雑音を除去するワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン。外音取り込みモードを搭載している。
- 最長20時間のバッテリーを搭載し、長時間途切れることなく使える。折り畳み時はフラットになり携帯しやすく、保護用携帯ケースが付属。
- Bluetooth5.0ワイヤレステクノロジーと独自設計のヘッドホンアンプを搭載。3.5mmのアナログオーディオ入力端子から有線に接続もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ずっと気になっていた
【デザイン】
個人的には凄くハマりました。かっこいいです。
華奢ではなくしっかりとした作りがとても良いです。
【高音の音質】
いいですねぇ。聞けが聴くほど良くなっていくような気がします。
【低音の音質】
BOSEのような響きはありませんが適度な感じがこれはこれでアリな気がします。
気分によってヘッドホンの使い分けをしています。
【フィット感】
少し、足圧が強めなので長時間だと疲れてしまいます。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通に効いていますが強くはありません。
ここにこだわるのであれば他の選択肢を考えても良いかも知れません。
【音漏れ防止】
多分大丈夫だと思います。家族からの指摘はないです。
【携帯性】
ここは残念ながらよくないです。w
重さ、畳み方どちらも携帯性には優れていません。
私は自宅用として利用しています。
【総評】
トータルで私は満足してお気に入りの部類に入っています。
音がとにかく良いです。USBーC接続で聴いた時は聞き入ってしまいます。
5ノイキャンもまずまず、フラット寄りで結構気に入ってます。
【デザイン】
カッコいいと思います。
ヘッドバンドの合皮が裂けやすいのが欠点でしょうか。
【高音の音質】
籠りもなく、クリアで解像感も良い感じです。
好み的にはもう少し高音があっても良いかもしれません。
【低音の音質】
低音強調されてることはないですが、十分な量だと思います。
【フィット感】
フカフカパッドでフィット感は良いと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンなしだと、低音系の雑音は減ります。
【音漏れ防止】
密閉式では少し漏れが少ないかな、な感じです。
【携帯性】
折り畳み機構はなく、平面的になるかな、な感じです。
【総評】
低音機ではなく、フラット目なノイキャン機で、
オールマイティに使用できると思います。
マイクも悪くなく、Web会議で使用しても、評判は良い感じです。
【故障】
一時期Bluetoothのペアリングが出来ない故障がありました。
放置していたらいつの間にか直ってましたが。
修理も視野にいれて調べましたが、購入店経由で修理に出してほしい
とのことでした。見積金額は定価の6割程度といわれた気がします。
【ヘッドパッド破れ】
縫い目に沿って両面ともすべて裂けました。
引っ張り方向の力に弱いかもしれません。
とりあえず境目に瞬間接着剤流し込んで貼り付けました。
【接続】
Bluetooth、USB、有線ケーブルと3Wayで接続できるのが
ポイント高いです。
発売:2020年
感度:97.5 dB/mW(1kHz)
周波数:20Hz〜22kHz
インピーダンス:39Ω
Bluetooth:5.0
コーデック:SBC、aptX、aptX LL、aptX HD、LDAC
イヤーパッドサイズ:83x103位
イヤーパッド固定方法:専用プレートによる装着。反時計回りにひねると外れます。
リケーブル:2.5mm4極。ジャックが深さ1mm程度、直径6mm弱のくぼみがあるので、段差ありプラグならいけると思います。
バランス化:不可。4極ですが、スリープはプラグ挿入検知用なのでバランスになりません。
発売時価格:4万8000円前後
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜16kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系
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