防水・防塵等級:IP55のイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

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防水・防塵等級:IP55
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タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録363Victor WOOD master HA-FW5000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD master HA-FW5000T 15位 4.32
(29件)
193件 2025/11/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
【特長】
  • 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
  • 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
  • CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5インディゴブルーが最高です

7月9日新色インディゴブルー発売を機に予約購入。 サンバーストブラウン、ピアノブラック共に興味が無かったのですが新色発表からすぐに予約。 【デザイン】 カラーが凄く気に入りました。 既発のデザインも今一つに感じていましたが本体諸々素敵です。 ケースのロゴの入ったメタルパーツもうっすらブルーで良い演出です。 【高音の音質】 KENWOOD GLASS Core Proも所有していますが負けず劣らずの鳴りっぷりです。 繊細な鳴り分けは非常にクリアでGLASS Core Proとも違った鳴り方で聴き分け出来るモデルです。 【低音の音質】 低音過多では無く中域、ボーカル域から滑らかに続く音。 シングルドライバーである故にバランスが良く厚みのある低音が楽しめます。 【フィット感】 スパイラル ドット プロSFイヤピースは私の耳には優しい感覚かつ深くもないのでイヤホンのはめ疲れもなく、サイズも5種類用意されていて左右非対称の耳穴でも対応出来て装着感が非常に良く長時間再生も苦になりません。 【外音遮断性】 最近のアクティブノイズキャンセルは良くわからないのですが室内使用なので凄く静かに感じます。 外音取り込みもまずまず良いと思います。自然な外音に感じられました。 【音漏れ防止】 ANCをONにしていればボリュームを過度に上げることもなく調整すれば音漏れする事もさほど心配することも無いと思います。 【携帯性】 まずまずの大きさです。 が、円形なので圧迫感もなく良い感じです。 GLASS Core Proのケースが1周り大きいですが、並べてみると気にならない範囲です。 小さいケースの方が持ち歩きやすいでしょうが室内使いや紛失の可能性を考えると私には充分です。 【総評】 やはりインディゴブルーのカラーとデザインで購入したようなものなので非常に満足です。 音源を選ばず使用出来そうなのでGLASS Core Proとの使い分けで楽しもうと思います。

5歴代所有イヤホンでNo.1の音質と快適さ

YouTubeなどで以前から気になっており、思い切って購入しました。これまでSONY、テクニクス、BOSE、Apple、デノンなど名だたるメーカーのイヤホンを渡り歩いてきましたが、結論から言うと、この「Woodmaster」は音質の良さと耳への負担の少なさにおいて、これまでのどのイヤホンよりも優れています。 定価だと少し躊躇する価格かもしれませんが、実売3万円前後であれば購入して後悔することはないはずです。オーディオにこだわる方だけでなく、万人におすすめできる素晴らしいイヤホンだと思います。 【デザイン】 文句なしにかっこいいです。所有欲をしっかりと満たしてくれる洗練されたデザインに仕上がっています。 【操作性】 タッチセンサーの感度が絶妙です。過敏すぎず鈍すぎず、ストレスのないちょうど良い操作感で非常に満足しています。 【フィット感】 過去のどのメーカーのイヤホンよりも耳への負担が少なく、長時間の使用でも疲れません。以前使っていたデノンのイヤホンも機能面は気に入っていたものの、どうしても耳の形に合わず手放してしまった経緯があるため、今回のWoodmasterの極上のフィット感には感動しています。 【機能性・音質】 最も気に入っている点は「パーソナライズ機能」です。デノンにも同様の機能がありましたが、耳にしっかりフィットするWoodmasterでこの機能を使うと、まさに自分専用の最高の音が鳴ります。 また、いくつかあるサウンドモードの中でも、個人的には「プロフェッショナル2」が一番のお気に入りです。音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。 【バッテリー】 唯一にして最大の気になる点が、ケースのバッテリー消費の早さです。他のメーカーのイヤホンと比べてもかなり減りが早く感じられ、毎日のように充電が必要な状態です。「なぜこんなに減りが早いのだろうか?」と疑問に思うレベルなので、今後のアップデートや後継機でぜひ改善してほしいポイントです。

お気に入り登録498Soundcore Liberty 5のスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 21位 4.07
(30件)
41件 2025/5/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.2g 
【特長】
  • 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
  • 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5ドルビーサラウンドは良いです

【デザイン】 Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。 街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。 【高音の音質】 ドルビーサラウンドが良いですね。 今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。 Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。 【低音の音質】 低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。 自分は低音強めの方が好きです。 【フィット感】 自分はMサイズで合いました。 イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。 【外音遮断性】 ノイキャンはさらに強くなりましたね。 マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。 外音取り込みは普通だと思います。 【音漏れ防止】 音漏れはほとんどありません。 【携帯性】 ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。 【総評】 価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。 全体的には良くできたイヤホンだと思います。 マルチポイントもスムーズにできて良いです。 1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。 定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。

5コスパ重視ならこれ

一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。 レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。

お気に入り登録524TOUR PRO 3のスペックをもっと見る
TOUR PRO 3 32位 4.24
(36件)
219件 2024/9/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応: 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.6g 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
  • スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
  • バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5あまり期待していなかったが

使用環境 端末 pixel 10a アプリ poweramp JBL Headphones イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用     正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。 イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。 WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。

5満足の一品

使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました 【デザイン】 前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった 【音質】 前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向 SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている 【フィット感】 前作同様良好 【外音遮断性】 BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている 【音漏れ防止】 余程大音量にしない限り、漏れることはないかと 【携帯性】 有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと 【総評】 トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています

お気に入り登録286OpenRun Pro 2のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2
  • ¥22,820
  • デジスタイル
    (全26店舗)
33位 3.80
(14件)
6件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30.3g 
【特長】
  • クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。
  • 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5日常生活に欠かせない機種

OPENRUN PROを使用していましたが、毎日起床から就寝まで使用して酷使してきたからか、ファンクションボタンの脱落。スピーカー部の網脱落など、最近ヘタリ具合が目立って居ました。 先日、とうとう充電部端子が崩壊して充電不良と電源投入不能となり、急遽公式ショップから購入しました。併せて3年延長補償にも加入し、初期不良やトラブル時の保険も準備しました。 公式ショップは対応が早く、火曜日の夜10時にポチッたモノが、木曜日午前には到着してました。 既存のOPENRUN PRO同様に装着している負荷も無く、装着していても外音が普通に聞こえるので日常生活への不都合を全く感じません。 音質等は、低性能な私の耳には前機種との明らかな違いは感じられなかったです。

5最高でーす

【デザイン】 素晴らしい 【高音の音質】 良い感じ 【低音の音質】 良い感じ 【フィット感】 サイコー 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 この辺りは残念 【携帯性】 サイコー 【総評】 買って大満足です

お気に入り登録152OpenFit Proのスペックをもっと見る
OpenFit Pro
  • ¥34,280
  • アキバ倉庫
    (全17店舗)
42位 3.74
(8件)
8件 2026/4/ 7  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:12.3g 
この製品をおすすめするレビュー
5OpenFit2+からシッカリ進化

OpenFit2+(以降前作と表記)からの買い換えなので比較レビューです。主に仕事中に通話等に使用。内勤・移動時は小音量でBGM流してます。(ジャンルは色々聴きます) 【デザイン】 装着した状態で正面から見たときに耳からのでっぱりが前作より減りました。デザインが派手かな?と思いましたが上記の理由もありそんなに目立たず。 【高音の音質】 音源側で少しEQ掛けてますが、倍音も出てますしオープンエアーにしては十分いい高域だと思います。 【低音の音質】 前作よりゆとりを感じる。その効果は中域・高域にも効いている。ただ鳴らしすぎると本体がブルブル震えるのでほどほどの音量までですが。 【フィット感】 追加されたリングのお陰もあり、また装着角度の変更もあり、走ったり首を振るような動作でも耳から離れにくくなりました。前作から買い換えでも特に耳の痛み等は発生しませんでした。 【外音遮断性】 ノイキャンはエアコンの音、車のエンジン音は勿論、人の話し声も1ランク小さくしてくれます。お陰でBGMの音量をいつもより小さくしても聴けるところがGood。 【音漏れ防止】 音量大きくすれば漏れます(構造上仕方ない) 【携帯性】 ケースが今までよりも薄くなり、外寸は少し大きくなりました。 【総評】 条件が合えばOpenFit2+からの買い換えもアリかと思います。

5耳掛け型オープンイヤーなら高評価

【デザイン】 装着はOpen Fit 2+より良い(薄い) 【高音の音質】 繊細に表現出来ている 【低音の音質】 Open Fit 2+より良い 【フィット感】 良い 【外音遮断性】 アクティブノイキャンなのでこんなものかと… AirPods4、Open Fit 2+、OpenDots2、 と比べても良い。 【音漏れ防止】 この辺は問題ないと思います。 【携帯性】 ケースは大きいが、その分バッテリーが大きくなっている。バックに入れているので問題なし。 【総評】 オープンイヤーを好みますが、いくつかのイヤホンを持っているが、今のところ一番良いか!と感じる。耳掛け型、オープンイヤー、カフ型、インイヤー、などたくさんの選択肢はあるが、オープンイヤー派なので、またその中でも用途よって使い分けしている。 今のところショックスのオープンイヤーがお気に入りですね。 音のパランス、音質、装着感などかなり気に入ってる。 ワークシーン、プライベートシーン、iPhone2台持ちだが、各カラーで使い分けしている。 同じモデルの色違い2台持ちで使用している。 価格は少し良い値段するが、それなりの事はある。どういう使い方をするか?インイヤーか?オープンイヤーか?人それぞれではあるが、私自身はかなり気に入ってる。

お気に入り登録225OpenFit 2+のスペックをもっと見る
OpenFit 2+
  • ¥23,692
  • アウトレットプラザ
    (全24店舗)
51位 4.83
(10件)
5件 2025/8/28  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。
  • 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。
  • 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5何もかも良くできています

iPhone, Mac, FireTVで利用しています。 使いだし初めは時間の経過と共に 耳全体に少し痛いような違和感がありましたが、 それも慣れとともに気にならなくなりました。 おおよそ1週間程度のことだと思います。 音質はとても満足しています。 YouTubeや音楽鑑賞に利用していますが、高音質を求めなければ十分だと思います。 雨降りの野外でも問題なく音楽が聴けますし、電話の通話も問題ありません。相手も普段通りとのことです。 携帯性に優れ、バッテリーのもちも大満足です。 またケース自体がバッテリーなので、収納しているだけで充電されるのも良く出来ていると感じます。 初めての経験なので他との比較は出来ませんがブランドイメージ含め、購入して良かったと感じています。

5OpenFit と比べ音が良くなってバッテリー持ちアップ

今までOpenFit を使用してました。 OpenFitと比較して、OpenFit 2+を使ったファーストインプレとして ・高音も低音も良く出て、第一印象はすぐ違いがわかるほどの良い音だと思った。 ・アプリの音質は引き続き「高音強め」が個人的に一番良い感じに聞こえる。 ・バッテリー持ちが、ケース併用48時間にアップ。(OpenFitは28時間なので減りが早く感じてました) ・イヤホン本体の触り心地が柔らかい感じでよい。 ・物理スイッチがあり、タッチ式より押しやすく使いやすくクリック感もいい。 ・2+になって、ワイヤレス充電にも対応している(未使用ですが) 不満点を強いて上げるなら、騒がしいところではオープンイヤーだから音楽聞こえずらい。 同じオープンイヤーでも骨伝導の方がまだ騒音に強いかな?

お気に入り登録291SOLID BASS ATH-CKS50TW2のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW2
  • ¥16,090
  • アキバ問屋市場
    (全26店舗)
53位 3.87
(25件)
68件 2024/10/ 3  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.2g 
【特長】
  • イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
  • 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的パワーを味わえる。

【デザイン】 今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。 【高音の音質】 柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。 旧上位機種よりも良い。 【低音の音質】 これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。 【フィット感】 こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。 実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。 (追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。 【外音遮断性】 前の機種より向上していると思う。 (追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。 【音漏れ防止】 無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。 【携帯性】 少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。 【総評】 コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。 オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。 音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。) 長く付き合えそうだ。 (追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。 イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。 音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。

5THE 重低音サウンド

◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。 満足度は★5です ◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です ◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です ◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです ◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです ◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です ◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です ◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です

お気に入り登録198Soundcore Liberty 4 Proのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 4 Pro
  • ¥17,180
  • アークマーケット
    (全26店舗)
56位 4.10
(19件)
35件 2024/10/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.5g 
【特長】
  • 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
  • ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です

全体的にとても素晴らしい製品です! 特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。 一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。 また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。 唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。 とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。

5ANKERイヤホンコスパは最強です

【デザイン】 特に評価無です 【高音の音質】 【低音の音質】 【フィット感】大変よくジョギングにも耐えられます 【外音遮断性】非常に良い 【音漏れ防止】不明 【携帯性】特に問題なし 【総評】Liberty3 proを4年弱使用していましたが、バッテリーが劣化したため買い換えました。ANKER製品はzolo liberty+、Liberty Neo 2、Liberty3 proと使っていますが、どれも優秀で、本製品は購入して1週間程度ですが、非常に元気よく音を出してくれます。イヤホン本体での操作は多少戸惑いましたが、コツをつかめば簡単です。ここ最近価格が減少していますので買い目だと思います(後継機が出そうで心配です)。またスマホアプリ『soundcore』との連携は必須で、自分の耳に合わせてカスタマイズすると、より気に入ると思います。半年後に再レビューします。

お気に入り登録878OpenMoveのスペックをもっと見る
OpenMove 61位 4.10
(105件)
108件 2020/9/23  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 重量:29g 
【特長】
  • ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。
  • 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。
  • 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5骨伝導エントリーモデルとしては必要十分

Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB) 骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入 耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。 音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。 メガネしながら装着も問題ありません。 重さもさほど感じません。 愛用する予定です。

5骨伝導を試したい人にオススメ

【デザイン】  スッキリしていて見た目も良いです。  無駄な装飾が無いのも良いです。 【高音/低音の音質】  あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。  騒音に紛れて音質を気にする事はありません。 【フィット感】  後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。  一度装着すれば、落ちることはありません。 【外音遮断性】  外音を遮断しないので、ありません。  耳穴をふさがないのがウリです。 【音漏れ防止】  驚くほど、音漏れはしません。  骨伝導の技術がスゴイです。  なんちゃって骨伝導とは全く違います。 【携帯性】  サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。  カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。  収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。 【総評】  主にYoutube等の動画用に聞いています。  音楽はあまり聞きません。  Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。

お気に入り登録143Soundcore AeroClipのスペックをもっと見る
Soundcore AeroClip 63位 4.43
(8件)
6件 2025/4/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.9g 
【特長】
  • 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。
  • イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。
  • 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
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5イヤーカフ型における優等生

イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。 ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは ・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。 ・安定しつつ、軽快なフィット感 ・2万円以下 の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。 音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。 フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。 挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。 音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。

5価格相応でバランスが良い

Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。 実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。 ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。

お気に入り登録47Soundcore C50iのスペックをもっと見る
Soundcore C50i 66位 4.18
(4件)
0件 2026/2/18  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.5g 
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5良かったです

初めてのカフ型イヤホンです。音質にも満足するコスパの良いイヤホンだと思います。

4飛び切り感なく並みだった

フィット感は、挟み込む力や大きさが丁度良い。これは、個人差が大きいポイント。 奏でる音は、シャリシャリ音やズンドコ感なく、普通。 マイクは普通に相手へ伝えられているのは重要。 総じて並だけど、ちょっと良い感じかも、と思える。 良い製品です。

お気に入り登録166SOLID BASS ATH-CKS30TW+のスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS30TW+
  • ¥9,400
  • 楽天市場
    (全28店舗)
75位 4.05
(12件)
21件 2024/6/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
  • 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
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5重低音、最高

【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです 【高音の音質】良いです 【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します 【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK 【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる 【音漏れ防止】試していないから解らない 【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失 には気を付けたいです笑 【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います

5コスパ最強!!

【デザイン】 可もなく不可もなく 【高音の音質】 実店舗で同価格帯の製品と比べた時に 予想以上にクリアだと思った。 【低音の音質】 低域が売りの商品にしては それほどのインパクトはなかった。 ただConnectで調整すれば、 好みに近づけることが出来る。 【フィット感】 付属のイヤピースはあまり合わなかった。 ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか 入らなかったので調整に苦労した。 【外音遮断性】 NC性能が予想以上に良かったので感動した。 【携帯性】 持ち運びやすくて満足しています。 【総評】 お盆の価格が落ちた時に一万以下で 買えたので満足しています。

お気に入り登録11LIVE BUDS 4のスペックをもっと見る
LIVE BUDS 4 89位 5.00
(2件)
0件 2026/6/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
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5スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った

【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです 【高音の音質】自分としては好き好み 【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き 【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました 【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです 【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います 【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に 【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度 操作出来るので満足している購入して良かったと思いました

お気に入り登録42Soundcore Liberty 5 Proのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 Pro 92位 4.27
(5件)
3件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
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5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問

【デザイン】  前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。  何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。  これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。 【音質】  ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。  前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。  イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。 【フィット感】  ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。 【外音遮断性】  文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。  念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。 【携帯性】  ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲 【総評】  筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。  音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。  しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。  どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。  また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。  音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)  また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)    装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。

4雨と汗を気にせず使える実力派の高コスパイヤホン

【デザイン】 いわゆるスティック型(うどん型)と比べると、どうしても無骨さがあるため、鏡で見た際にも若干目立って見えます。 【高音の音質】 「イコライザーを使いこなして調整するもの」という印象です。デフォルトの音質(オリジナル)のままだと、少し聴きづらく感じる人もいるかもしれません。 【低音の音質】 低音のブーストがかなり効いていると感じます。低音が好きな方にはぜひおすすめしたいです。 【フィット感】 Bose製品と似た特徴を持つ、2種類のパーツで固定する方式です。パーツの組み合わせ次第で、おそらく自分にとって最適な使い心地が見つかると思います。 【外音遮断性】 必要十分な性能です。むしろこれ以上遮音性が高くなると、外を歩く際の安全面で問題が出るのではないかと思います。 【音漏れ防止】 外部から聴く機会がないため、これについては検証できていません。 【携帯性】 ケースのスライド式の蓋が、どうにもすぐに壊れてしまいそうで少し不安が残ります。 【外音取り込み】 相手の声のみフォーカスされるような自然な会話が出来ました。 【防水性】 未検証ですが、IP55です。これは特筆すべき買いポイントだと思います。理由は総評で。 【総評】 ここの評価項目にはありませんが、この価格帯でこれだけの機能・性能を持ちながら、「IP55」の防塵防水規格を実現している点こそが、本機の最も優れた部分であると考えています。 ちまたでは高額なIPX4のイヤホンが評価され続けていますが、「酷暑の汗やゲリラ雷雨の際、本当にイヤホンを濡らさずに使えるのだろうか」と常々疑問に思っていました。日常使いで一年を通して使うには、IPX4では必要十分な性能とは言えないのではないか、というのが私の意見です。 以前、手持ちのイヤホンが壊れた際、音質を求めてBose QuietComfort Ultra Earbuds 2ndGenを購入しました。しかし、生活の中で水や汗、雨を完全に避けることは不可能です。特に梅雨から秋にかけての季節に常用すれば壊れるリスクが高いと感じ、今回のLiberty5 Proの発売に合わせて追加購入を決めました。 結論として、Boseは「じっくり音を楽しむ専用」、こちらのLiberty5 Proは「日常使い全般用」と使い分けています。予算を抑えたい方であっても、他社製を含め、最低限IP55クラスの防水性能を備えたモデルを選ぶことを強くお勧めします。 もちろん、これは個人の意見ですので異論は認めます。以上、購入を検討されている方の参考になれば幸いです。

お気に入り登録520OpenRun Proのスペックをもっと見る
OpenRun Pro 100位 4.07
(45件)
29件 2022/3/ 1  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:専用コネクター マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:29g 
【特長】
  • 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。
  • 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。
  • ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
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5端子とデザインで選びました

2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。 近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。 ・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと ・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった 以上が、あえてproの方を選んだ理由です。 (どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。 「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」 「終了します、さようなら」→「終了します」 マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。

5耳との接触部分の皮膚がかぶれる。

Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。 他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。 OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。 バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。 音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。 その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと 同じ位になりました。 買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。

お気に入り登録27Soundcore P42iのスペックをもっと見る
Soundcore P42i 111位 3.05
(4件)
0件 2026/7/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン

【デザイン】 オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。 前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。 シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。 【高音の音質】 新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。 ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。 繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。 【低音の音質】 Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。 11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。 単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。 【フィット感】 イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。 耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。 長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。 【外音遮断性】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。 ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。 また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。 AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。 【音漏れ防止】 カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。 よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。 【携帯性】 今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。 ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。 ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。 【総評】 Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。 もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。 マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。

41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感

2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。 【デザイン】 P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。 チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。 【外音遮断性】【外音取り込み】 P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。 外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。 【フィット感】 P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。 【低音の音質】【高音の音質】 各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。 ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。 Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。 https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab 【機能性】 P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。 高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。 【通話マイク】 P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。 【バッテリー】【携帯性】 P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。

お気に入り登録175OpenFit 2のスペックをもっと見る
OpenFit 2 151位 4.18
(12件)
19件 2025/1/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー(ダイナミックドライバー+高周波ユニット) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:96.5dB 再生周波数帯域:50Hz〜16kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約100分 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:9.4g 
【特長】
  • 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し、深みのある低音を実現。
  • オープンイヤーデザインと超軽量により、1日中耳が疲れない。柔軟なイヤーフックはしっかりとフィットするよう最適化されている。
  • 多機能ボタンとタッチコントロールを組み合わせ、正確で直感的な操作が可能。充電ケースを使用する場合、1回の充電で合計最大48時間リスニングできる。
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5長時間ストレスなし、万能型イヤホン

電車内音楽用に買ったインナータイプ QuietComfort Earbuds IIと 万能用途で買ったオープンタイプ WF-LC900 と 完全会議用途のplantronics voygerとの比較です (買いすぎ・・・) 【デザイン】他のイヤホンに比べると装着している感が外から目立つ アクセサリーではないが、ややONモード plantronicsほど業務用感はなく洗練されている 【音質】音声はクリアに聞こえてオーディオブック、通話は凄く聞こえやすい 音楽については低音などインナータイプには遠く及ばないし、WF-LCにもやや負けるが自分には十分 【通話】マイク性能がこれまで試したすべてのイヤホンの中で最高。多少の騒がしい環境で不通に話せる。マイクの周囲音キャンセルが妥当なのだと思う。おそらく左右からの音は上手くキャンセルされている。周囲音キャンセリングplantronicsに全然及ばないが、通話に普通に使うようになった。 マイクの感度はplantronicsより良いと思う ※運営にはレビュー欄にこの通話欄を加えてほしい、これで選んでいる 【フィット感】 素晴らしい、負荷が少なく、6時間つけていられる ただ、もう少し耳の穴にスピーカーが近づけばいいのにという設計で、指で少し押すと音量が1.5倍くらいに感じる(日本人故なのか?) 普通の生活では落ちることはない。 寝て寝返りを打つと落ちる程度 【外音遮断性】なし、ないからこれを買っている 電車でこれでオーディオブックを聞くと多分音漏れ以前に自分の耳が悪くなると思う 【携帯性】 普通によい、最初取り出しにくいが2か月で完全に慣れた 【総評】 凄く音楽の音質にこだわる人でなければこれは最適 音楽の音質にこだわる人はインナーイアーを買った方がいいと思う

5ジムで使えるイヤフォンにやっと出会えた。

デフォルトの設定では、低音がききすぎて、高音・中音がぼやけてますが、SHOKZアプリでイコライザーを好みの設定すれば改善されます。 音漏れについては、雑音のない家のリビングで使っていると、家族から低音の音漏れの苦情あり。ジム等では、推定ですが、周囲の雑音に消されると思われます。外音はあまり聞こえずイヤフォンの音に集中できます。 フィット感は良く、ランニングマシンで走っていても、イヤフォンがずれないです。

お気に入り登録114Soundcore AeroFit 2のスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 2 162位 3.95
(7件)
5件 2024/10/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10g 
【特長】
  • 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
  • LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
  • イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
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5装着感がいい

主に仕事のヘッドセットで使ってます 【デザイン】 他の形状のイヤホンと比べて、デザインがいいとは言えないと思います。変にゴツいし。ただ質感はとてもいいです。 【高音の音質】 いい音のように思いますが、外音がハンデになっていい評価にしづらい。 【低音の音質】 遮音性が無いことで綺麗に聞こえない気がするけど音自体は悪くないと思います。 【フィット感】 柔らかさがあって肌あたりが良くてとてもいいです。見かけの割に邪魔さも感じません。 【外音遮断性】 全くない 【音漏れ防止】 結構聞こえてる印象。 【携帯性】 本体の大きさも相成って、ケースがゴツすぎる。 【総評】 仕事用で使うにあたっては最高です。音楽用途もながら聴き系の中ではかなりいい方なのではないでしょうか。 形状が変わっているので人は選ぶと思いますが、選択肢としても考えていいと思いました。

5コスパは良いです

☆装着性 初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。 ☆音質 音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。 ☆遮音性 外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。 ☆デザイン デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。 ☆その他 これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。 ☆携帯性 携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。 ☆まとめ 最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。

お気に入り登録148LIVE BEAM 3のスペックをもっと見る
LIVE BEAM 3 162位 3.65
(23件)
58件 2024/5/30  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) イヤホン:IP55/充電ケース:IPX2
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • オーバルシェイプデザインのショートスティックスタイルとスマート充電ケースを採用したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。
  • スマート充電ケース上に搭載の1.45型タッチスクリーンディスプレイで、多くの機能を直接操作可能。
  • 最大再生時間約12時間、充電ケース使用でさらに36時間の再生が可能。充電用USB Type-Cケーブルで約10分間充電すれば約4時間再生できる。
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5イコライジングで最高の音質!

【デザイン】 ケースに液晶パネルが付いててカッコいい。 小さいとは言えないがポケットに入れても邪魔にはならない。 本体もメッキが施してあり質感は高い。 【高音の音質】 アプリのイコライザーで調整すると歯切れのいい高音が気持ちいいぐらい出る。 【中音】 女性ボーカルもいい。大きめの音で聴くと歌ってる口元が見えてくる。 【低音の音質】 こちらもイコライザー調整すると引き締まった低音から重低音まで心地よく出る。 【音の広がり】 サラウンド機能を使わなくても気持ちいいぐらい頭の上で広がる。 楽器の位置もきっちりとわかるぐらい分離している。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 【外音取り込み】 この機能があるのはいい。 屋外で使用してる時に周りの音が聞こえるので安全性が上がる。 【不満点】 ケースに液晶パネルが付いてるのはいいのだが、タッチパネルの反応が良くない。 【総評】 ノイキャンや外音取り込みにした時に音質が変わらなく聴けるのがいい。 他のは低音がブーミーになったりしてイヤだった。

5あたかも優れたスピーカーで音を聞いている感じです。

【デザイン】 スタイリッシュです。 【高音の音質】  余り出ていません。 【低音の音質】  十分出ています。 【フィット感】  十分だと思います。 【外音遮断性】  音楽を聴く限り外部音は遮断されます。 【音漏れ防止】  普通だと思います。 【携帯性】  ケースもコンパクトで携帯しても苦にならない。 【総評】  このイヤホンは音が間接的に聞こえまるでスピーカーから音を聞いている感じです。

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SOLID BASS ATH-CKS30TW
  • ¥7,680
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
190位 4.40
(12件)
13件 2022/10/11  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
【特長】
  • 専用の「φ9mm SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。小型ボディによる安定した装着感で迫力あふれる重低音が楽しめる。
  • プリセットイコライザーを採用し、シーンに合わせて専用アプリでイコライザーを設定しておけば、ワンタップで好みの音を呼び出せる。
  • 充電ケースも手のひらに収まる、薄型・軽量サイズ。最適な音質とフィット感が得られる4種類のイヤーピースが付属。
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5普通に、良いと思います。

【デザイン】 ・スタイリッシュな反面、ケースから出す時に、本体を取り出しにくい。 【高音の音質】 ・ギターや、パーカッションなどの音がよく聞こえます。 【低音の音質】 ・イコライザで、好みに調整できます。 【フィット感】 ・フィット感は、良い。 【外音遮断性】 ・ノイズキャンセリングは、搭載されていないのですが、まあまあです。 【音漏れ防止】 ・不明です。 【携帯性】 ・ケースが非常にコンパクトなので、かさばりません。 【総評】 購入時、最新モデルと、本製品を比較検討(ノイキャンの有無)して、6000円台で購入を決めました。最新モデルは、子どもに譲って、本製品を自分用に改めて購入しました。

5流石オーテク

【デザイン】 高級感も含めオーテクという感じです。 【高音の音質】 高音重視でないのでよくわからないです。 【低音の音質】 SOLID BASS ATH−WS1100を普段使用していて、それと比べてもイコライザーをいじれば近づけていると思います。中々良いです。 【フィット感】 取れる感じはなく、オーテクロゴのお陰で指定位置につけられました。 【外音遮断性】 ヒアスルーという機能はあるものの聴く曲によっては意味がないので、そういう意味では外音遮断は高いと思います。 【音漏れ防止】 耳が壊れない音量の場合は問題なしです。 【携帯性】 子どもはVictorを使用していますが、それと比べてもオーテクの方が小さいです。 【総評】 いつもは有線派ですが夏になりすごく暑くて耳が蒸れるのでワイヤレスイヤホンを購入しました。 決め手低音重視とオーテクだっただけで他の機能は何も見ずに購入しました。 流石オーテクという感じで家で使う分には満足です。 主に夜中のPS4ゲーム、TV視聴、洋画視聴に使います。 他、WalkmanやスマホXperia5Uでも使います。

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OpenRun Pro 2 Mini
  • ¥23,490
  • デジスタイル
    (全16店舗)
190位 3.73
(7件)
12件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:30g 
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5自宅での使用には最適です

以前に、同じ会社の出しているOPEN RUN を使用していました 長く使いましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさなど、高い性能が気に入っていたので、後継機種を探しました 前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたるなどが不満だったため、短いタイプが欲しいと思っていました 今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです 届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました 音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます 外音の少ない室内での使用に向いており、非常に便利です ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います 外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです 外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています

4高いが骨伝導を毎日利用する人ならあり。

【デザイン】 旧来のものとデザイン的にはほぼ変わりません。黒色を選択した場合、黒髪の人ならほぼ目立たないと思います。 【高音の音質】 前バージョンのproとほぼ同じだと思います。 【低音の音質】 前バージョンのproよりもはっきりと低音を感じることができます。 【フィット感】 miniの方が日本人の頭のサイズにはあっていると思います。寝転んでいても邪魔にならないのでminiの方をお勧めします。特に帽子やヘルメットを着用しながら利用する人はminiをお勧めします。 【外音遮断性】 外音遮断性というよりむしろすべての外音を直接鼓膜で聞くことができるのがメリットです。 【音漏れ防止】 骨伝導の中では音漏れについては頑張っているのではないでしょうか。podcastのトークラジオや騒がしくないyoutube動画を視聴する程度なら公共交通機関でも問題無いと思います。 【携帯性】 フレームがあるのでその分携帯性は落ちますが、装着時の安定性は確保されています。 【総評】 前作と比べて良くなった点はUSB-Cに対応したことと、低音域の強化です。 低音域が良くなったことははっきりと違いが分かります。 USB-Cになったことでどこでも充電しやすくなりましたが、防水性能は落ちました。 また、USB-C端子のカバーが必要になったため、マグネットケーブルによる充電よりも手間がかかるようになりました。 価格も高いので、頻繁に使う人でなければpro2でなくても良いと思います。 マイクもそれなりに機能するのでハンズフリー通話程度なら問題なく使えると思います。 自己責任で法的解釈はいろいろありますが、ジョギングやサイクリング中であっても比較的安全に活用することができるかもしれません。

お気に入り登録209XX HA-XC72Tのスペックをもっと見る
XX HA-XC72T
  • ¥8,380
  • アサヒデンキ
    (全6店舗)
210位 4.65
(18件)
37件 2022/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 装着感や携帯性が大きく進化し、迫力とキレのある重低音サウンドを両立した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
  • 「XX」シリーズの現行モデルと比較して、イヤホン本体を約23%小型化、約17%軽量化し、より軽い着け心地で快適にリスニングが楽しめる。
  • IP55相当の防水・防じんを実現した「TRIPLE PROOF」タフボディを採用。ノイズキャンセリングON時でも本体のみで最大7.5時間再生可能。
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5コスパの良い重低音サウンド

長年使っていたHA-XC50Cの音が小さく、低音もへたってきたので買い替えました。音の幅も重低音もとても良いです。USB-Cになってケーブル2本持ち歩かなくてよくなりました。箱が小さくなって持ち運びも場所を取らないので良いですが、代わりに充電回数が減ったのは、人により評価が分かれると思いました。ノイズキャンセルはいまいちで、私には差がよくわかりませんでした。

5正に重低音です

良い点は本製品の注目、重低音です正に凄いですね、最初、似たオーディオテクニカ ATH-CKS50TW2も検討したが、自分の耳の全体が、やや小さいので、オーディオテクニカ ATH-CKS50TW2の様な、やや大きいイヤホンサイズはフィットしても動くと即に落下してしまう自分なので本製品を選びと重低音モデル及び完全ワイヤレスイヤホンを探し本製品を選びました、うどんみたいなイヤホンは嫌いなので本製品の様な通常タイプが好きの件が有るのでオーディオテクニカの小型重低音モデル ATH-CKS30TW+も持って使用していますが本製品と比較すると僅かですが本製品の方が重低音としては高い気がしました、大抵の他の完全ワイヤレスイヤホンだとハイレゾ音源搭載や低音域だと少し弱い抵抗が多いので本製品とATH-CKS30TW+で重低音を楽しみたいと思いました久しぶりにJVCのXXシリーズ本製品を使いたいと思いました

お気に入り登録37Soundcore Liberty Budsのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty Buds
  • ¥12,181
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全18店舗)
220位 4.00
(2件)
1件 2025/11/13  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:通常モード:最大7時間、ノイズキャンセリングモード:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:4.9g 
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4今年出たインナーイヤーのANCで効き最強、装着感も予想通り軽い

Liberty Buds はAnkerお得意の三番手以降戦略かつ解禁即発売で登場のインナーイヤーANC。ついに来たかと言う事でANCや装着感にも注目しながら書き出そうと思う。Libertyシリーズの比較は以下のリンクを参照。 https://www.ankerjapan.com/pages/soundcore-liberty-series 【外音遮断性】【外音取り込み】 何と言ってもLiberty Budsの注目点はここ。今年出たインナーイヤーのANCでHUAWEI FreeBuds 6やurbanista SANTA MONICAもまあまあ効いてはいるのだけれどAirPods 4 ANCが別格過ぎた。 そのような中でLiberty Budsは装着ポジションがピッタリ決まれば「おお、これは良いぞ」と思う位にANCが効く。密着感が影響する中高域が多少抜けてくるのは仕方無いとして低域はハッキリと効果が感じられる。 Liberty BudsはANCも外音取り込みもOFFの標準と外音取り込みの差はあまり無いが、そもそも標準で外音が十分に聞き取れるので無くても良い位。そう考えるとAirPods 4 ANCはインナーイヤーの割に密着感があるものだなと思う。 【フィット感】 外耳道だけで支えて不安定感がある装着感のインナーイヤーも多い中でLiberty Budsは耳甲介腔やウィングによる耳甲介艇の支えもあってポジションが決まれば安定する。 ハウジングの平べったく薄い部分にちょっと当たりを感じるのは下位機種のK20iよりも残念な部分だが、それでもカナル型が苦手な人にとってLiberty Budsは良い状態で装着出来る可能性はある。 【デザイン】 スティック部分がなだらかな弧を描く柔らかいデザイン。よく見れば貼り合わせの段差が目立つがチャージングケースも含めてラメ風に輝く処理は中々の上質感を漂わせる。 【低音の音質】【高音の音質】 これは見事な程の強ドンシャリなAnkerサウンド。まあ低音のドンはまだ良いとして高音のシャリの部分は反射音的なギラツキがあって耳障りな部分もある。 イコライザーで補正しても癖として残るのでその辺りが気になるならLiberty Buds以外も候補として考えておいたほうが良いかもしれない。 【通話マイク】 周囲音は僅かに聞こえる場合もあるが良く抑えられていてその割に明瞭感が保たれる。喋りに同期した巻き込みも目立たないので多少うるさい所からの通話でも聞き返される事は少なそう。 3回タップを右/左でそれぞれ音量アップ/音量ダウンとしてカスタマイズしておくと通話中のイヤホン本体からその通りの操作が可能。左右共通で2回タップは着信、長押しは終話と拒否。 【機能性】 コントロールはタッチ式。アプリの設定内容は最近のAnkerと同傾向でカスタマイズ性も優れて満遍なく割り当て可能。タッチ感度は敏感なので1回タップはOFFのままの方が良いかもしれない。 操作音は装着検知音、タッチ音、そして実使用時に耳障りと感じるかもしれないバッテリー残量低下通知音が個別に設定出来る。 マルチポイントは通話優先の音楽再生は割り込み可能。片耳交互使用は可能だが左右がミックスされた完全なモノラルにならない。 【バッテリー】【携帯性】 Liberty Budsのバッテリー持ちは仕様値でANC ONだと最大6時間、通話+ANCだと4.5時間でバッテリー消耗による低下を考慮すると今時のイヤホンとして長くはない。 ただ、ANC ONでAirPods 4 ANCが最大4時間、FreeBuds 6が最大4.5時間、SANTA MONICAが最大3時間と比較すればLiberty BudsはインナーイヤーANCとして健闘している。 Liberty BudsのチャージングケースはLiberty 5と似た感じのスライド蓋で慣れればコンパクトさも相まって片手で開け閉めしやすいと思う。ワイヤレス充電 Qiには対応せず。

お気に入り登録18ED-W280NBPROのスペックをもっと見る
ED-W280NBPRO
  • ¥4,499
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
240位 4.00
(1件)
0件 2025/11/14  カナル型 ワイヤレス IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: マグネット連結対応: 重量:32g 
この製品をおすすめするレビュー
4ネックバンド・ハイレゾ・ANCと好みフル装備なのに低価格♪

手持ちのAnker AeroFitやAusounds AU-Flex ANC等との比較です。 【デザイン】 操作感も含めてシンプルです。 ネックバンドが固めでズレにくく好み、ケーブルやボタン等の耐久性も今のところ心配なさそう。 【音質】 価格の割に高音質! わずかにクリアさに欠ける印象はありますが、低音から高音までよく聞こえると思います。 当然ですがオープンイヤータイプ等に比べて各音域の出力しろに余裕があり、製品(アプリ)のイコライザで好みに調節しやすいです。 LDACコーデックはXperia使いにとって相性が良いのでありがたい。 ゲーム(低遅延)モードも搭載しています。 通話に関しても自動的にANCが働く(おそらく弱程度)ので相手の声が聞きやすく、またこちらの声も雑音を上手くカットしてくれているようで、相手も聞き取りやすいそうです。 【フィット感】 イヤーピースが3サイズ、イヤーウイングは無しからLまで4種類あるので自分に合ったフィット感にしやすいと思います。 【外音遮断性】 ノイズキャンセル機能については、アダプティブANC機能搭載ということで強い効果を感じます。 モードはノイズキャンセルが強弱、風切り音低減と外音取り込みの4種類です。 ちなみにノイズキャンセル機能は電源を切→入してもモードが維持されます。 ただしどのモードになっているかは切り替えた時しか分からないので、電源を入れた時にどのモードかアナウンスしてほしかったです。 【音漏れ防止】 カナル型なので良好。 【携帯性】 普段は首にかけて左右のイヤホンをマグネットでくっつけておけば落下することもなく、使うときだけ耳にはめればいいので快適です。 完全ワイヤレスはもちろんイヤーカフタイプよりも便利だと思う。 【総評】 すっかり新製品が出なくなっていたネックバンド型の希望の星(笑) とにかく機能は十分なのに6000円弱で手に入れられて文句なし。 これからガシガシ使って2年持てば最高です。 ただ対応コーデックがSBCとLDACの2種類だけなのでApple製品との組み合わせは魅力半減ですね〜

お気に入り登録13OpenDots Airのスペックをもっと見る
OpenDots Air
  • ¥17,320
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
240位 3.00
(1件)
0件 2026/6/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:6.3g 
この製品をおすすめするレビュー
3ShokzイヤーカフVolume Zoneだが上位の2や他社も検討した方が吉

Shokzのイヤーカフは2026年にハイエンドのOpenDots 2と今回取り上げるOpenDots Airの2本立てで登場。オープンイヤーはOpenFit Pro、OpenFit 2+、OpenFit Airの3ランク展開でイヤーカフもボリュームゾーンを揃えるマーケティング的な戦略かと思われる。 OpenDots Airは音響機構を旧モデルOpenDots Oneから流用の上でブリッジ・耳後部見直し、チャージングケースのワイヤレス充電や操作のロングピンチを省いてボリュームゾーンとしているが「らしさ」は薄れていて競合との差別化は微妙になっている。 装着感や音色は終息となったOpenDots Oneの心地良さからは離れた印象。また、Shokzのイヤーカフ共通性能として音量は稼がないのでHUAWEI FreeClip 2やAnker AeroClipの方が比較すれば強みがありOpenDots Airは微妙なポジションに感じる。 しっとりした装着感でカナル型のような密度の高い音を小音量で気持ち良く嗜むならOpenDots 2、スルッと嵌ってピタッと固定される装着感でやや騒がしい所でも音量をしっかり取りたいならFreeClip 2やAeroClipの方がお薦めしやすい。 装着時の左右自動判別やタップとピンチを併用する操作、チャージングケースの形状はOpenDots AirとOpenDots 2は近いのでその辺りを重視しつつ装着感や音色を譲れるならOpenDots Airはお買い得機種になる。 OpenDots Airの通話マイク性能はOpenDots 2とそこまで大きな差はなく、通話中にイヤホン本体からボリュームUp/Downが可能なのは共通。片耳交互使用は可能でも装着した側のみの再生で左右ミックスされないのも共通。 OpenDots Airの防塵防水はIP55でバッテリー持ちは9時間とOpenDots 2より1時間短い。

お気に入り登録21Soundcore V40iのスペックをもっと見る
Soundcore V40i
  • ¥7,700
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
254位 3.75
(4件)
1件 2025/7/23  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1.5時間、イヤホン+充電ケース:約2.5時間 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:10.1g 
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5耳も痛くない

耳も痛くなくすごく使いやすい感じです。周りの音も聞こえので安全かなと思っています

3作業用、低コスト、重低音おすすめのオープンイヤー型イヤホン

デザインはシンプルですが、傷は傷つけやすいです。 音質に関しては、低音が強めです。 中高音域のオープンイヤー型を探してるのなら、Aero Fit2を選ぶのがいいでしょう。 フィット感に関しては、耳に掛けやすいのですが、長時間つけていると、耳が痛くなるので、長時間つけるのならAero Fit2が良いです。 音漏れは、10%~20%の場合は、ちょっと漏れるのですが、それ以上にすると、音漏れがすごいので、注意が必要です。 携帯性は、小さくて、イヤホンいざというときに、使いやすいです。 V40iは、フィット感以外、重低音が好きな人、作業用で、低コストがいい人はおすすめです。 が、よい音質で聞きたいと思う人は、Aero Fit2の方が良いです。

お気に入り登録21audio-technica MIMIO ATMM-SHD1のスペックをもっと見る
audio-technica MIMIO ATMM-SHD1 254位 3.24
(4件)
1件 2025/7/22  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.6時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 重量:5.7g 
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5自分でフィッティング

集音器、補聴器はたくさん持っていますが、 音響機器メーカー、10mmのダイナミックドライバー、防塵防水仕様、 フィッティングを自分でできるということで購入しました。 購入後、スマートフォン専用アプリを使って、 個人の聴こえ方に合わせた「聴力フィッティング」を何回も試しましたが ハウリングが大きく全く駄目でした。 そこで以前に、病院で測定した聴力検査結果を参考に 周波数ごとに手動でデーターを入力したところ、 大変良く聞こえるようになり、ハウリングもなくなりました。 数十万円の補聴器に匹敵するようになりました。 メーカーさんには、フィッティングのアプリを改善されることを望みます。 そうすればもっと人気が出ると思います。

4補聴機との違いがわからない いいイヤーアシスト製品です。

高齢の親が、新聞の記事やネットニュースで話題の“ヒアリングアシスト”買いました。 親の感想まとめです。 テレビ通販の集音機は1万円とかで売ってますが、うるさい、よくない、ちゃちい、それなり とのレビューを見るので、思い切って発売日に実売45000円くらいだったかな。 買いました。 最初のアプリインストールは手伝いましたが、 高齢者でもアンドロイド、iPhoneでも操作しやすいUIだそうです。 私もいじりましたが簡単ですね。 本体のイヤホンにも音量物理ボタンがあるので問題ありません。 20万近い補聴器を買う程でもなく、かといって安い集音器で安物買いのなんとかも 嫌とのことで、なかなか手ごろで80〜90点ぐらい。 中程度くらいの耳の遠さの方には十分な機能だ とのことです。低いレベルでの使用時でも、 金属音や女性の笑い声、くしゃみ、咳、食器のカチャカチャという音等の 高音域はかなりうるさいそうで、確かにたまにハウリングあります。 隣にいても聞こえます。たまにですが。 この点は高い補聴機でも同じですよ。 というか20、30万の高い補聴器との違いが判らないと思います。 じゃあアップルの最新のAirPods4が選択肢になかったというと、 持続時間が少ないからです。 ミミオは完全にアシストメインの機能で、ミミオの方持続が長いです。 アップルはイヤホンメインで、あくまでもアシストの追加機能でありますよ。 というスタンスです。 充電もUSB-Cなので市販のアダプタで問題なし。 ケーブルはついてきますが短いです。 筐体は不安ですね。せめて外側がアルミとか少し頑丈に作ってほしかったです。 色は無難にベージュです。ウッドタイプとか、ビクターみたいなお洒落なモデルが あればいいんでは???? 無くさないよう気を付けなければいけませんね。 こんだけコンパクトなら、軸を長くしてバッテリー持続時間を延ばす (アップルにも言えますね)とか小ささの追求より、時間を延ばしてほしいですね。 必要十分な連続使用時間だそうですけど。 あとはどれくらいで電池交換になるのか????コストがどうなるか? です。

お気に入り登録2Soundcore C50i ポケモンモデルのスペックをもっと見る
Soundcore C50i ポケモンモデル 271位 -
(0件)
0件 2026/5/28  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDACモード:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 重量:5.5g 
お気に入り登録19Soundcore Liberty 5 Pro Maxのスペックをもっと見る
Soundcore Liberty 5 Pro Max 271位 4.00
(4件)
0件 2026/5/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
この製品をおすすめするレビュー
4最大連続録音3時間の録音機能、軽い装着感なのに凄まじいANC

【機能性-1 録音】 Liberty 5 Pro MaxはP41iの3000mAhモバイルバッテリー一体化に続く複合製品と言える。録音機能を持ったスマートウォッチが多数出ていてさりげなさの点ではそちらに譲るかもしれないがANCイヤホン込みとしては低価格で手に入る事がメリットの1つと考えられる。 連続録音3時間、合計録音12時間のチャージングケース内ストレージに限られて長丁場のやり取りやファイルの溜め込みは心配なのとペアリングボタンの2回プッシュによる録音開始に比べて録音停止はタッチパネルからの操作が必要なのもデメリット。 2026年5月現在は充電ケースを使用した対面録音にのみ対応だが2026年夏頃からスマホ使用時の通話/オンライン会議の録音にも対応予定との事。会議はTeamsでの録音 → Copilotによる文字起こしや要約の方が遥かにシームレスなので正直微妙ではある。 試し録音して聞いた印象はガサガサした音で会話録音以外に使える品質ではない。soundcoreアプリで再生時に「音声補正」設定を有効にすると周囲音は見事にカットされて声の判別度が大幅に向上し、最大5mまでの声を捉えると言う謳い文句は伊達ではないと思った。 録音機能に関してLiberty 5 Pro Max、Apple Watch SE 3、専用ICレコーダー ソニー ICD-TX660の3つで比較資料を作ってみた。PlaudのようなAIボイスレコーダーもあるが、文字起こしや議事録作成は別途の高精度AIツールに投げれば完了するので割愛した。 【機能性-2 イヤホン】 イヤホン本体のタッチ操作はボリュームUp/Downがスワイプの固定で割り当てられていて1タップ、2タップ、3タップ、長押しを残りの操作に割り当てる形になる。誤動作に結び付きやすい1タップを無効にしても必要な操作は十分に割り当てられそう。 装着感の軽さからイヤーピースの下支えが少ないためか本体のタップの振動が伝わり易いようでやや耳に付く。チャージングケースからイヤホンの操作が可能で用途によっては役立つかもしれない。タッチ反応は鈍いのでスルスル感は少ない。 Liberty 5 Pro Maxのマルチポイントに関してパナソニック EAH-AZ100やEAH-AZ40M2等で実現している3台マルチポイントの装備がある。LDAC時は2台に制限される。片側交互使用が可能でLiberty 4 Proに続く左右がミックスされた完全なモノラルとなる。Liberty 5は完全なモノラルにならない。 お約束のイヤホン本体防塵防水性能はIP55でQC Ultra Earbuds 2nd GenやWF-1000XM6のIPX4よりも安心感はある。 【外音遮断性】【外音取り込み】 「Anker史上最高のノイズキャンセリング性能」はどうなんかなと装着してみるとペラッペラのイヤーピースと浅く軽い装着感からは想像外の凄まじいANC性能を発揮して驚いた。 低域ノイズをガッツリとカットして中高音域ノイズは漏れ聞こえるANC機種が多いがLiberty 5 Pro Maxは中高音域ノイズのカット性能が凄すぎてかえって低音が漏れ聞こえるような感触すらある。 外音取り込みは後述の音質に比例して特別な印象は無く再生音量を絞ればちゃんと判別出来る実用範囲内と言った所でANCのような強度調整も出来ない。 【フィット感】 イヤホン本体背面のウィング形状がインナーイヤーのANCであるLiberty Budsに似ている所から軽い装着感だろうなとは想像していたが安定感との両立でBOSE QC Ultra Earbuds 2nd Genよりもマッチングが取れる人も居るかもしれない。 イヤピはXXS、XS、S、M(本体初期装着済)、Lの5種類、ウィングは0、1(本体初期装着済)、2と3種類付属していて調整の幅は広い。ANCイヤホンが欲しいがカナル型は耳が痒くなる、でもインナーイヤーのANCは物足りないならイヤピの影響が少ない本機は良い選択肢になる可能性がある。 【低音の音質】【高音の音質】 外音遮断性とフィット感の所で評価を持ち上げたが音質に関してはデフォルト設定でかなりいただけない。明らかに早くロールオフしてしまう高域とそれをカバーしようとする中域の高い部分の持ち上げがキンキンするのとANC ONで爆増する低音で全体的に曇った印象。 またDolby Atmosに最適化とあるがアプリ上ではDolby Audioと表示されている項目を有効にするとDolby Atmosのイマーシブとは違うDolby Audio改の感触。でもLiberty 5のエコーよりもLiberty 5 Pro Maxのリバーブに振った広がりの感じは良い。 全体としてANCの安定した強力さと高音質の両立ならQC Ultra Earbuds 2nd Genやソニー WF-1000XM6の方が遥かに良い結果をもたらすと思う。 【デザイン】 Ankerお馴染みのスライドによる蓋開閉に1.78型有機ELディスプレイを備えたチャージングケースとマットな輝きのあるイヤホン本体となる。ディスプレイの視認性確保のためかチャージングケースの表面はテッカテカ。 イヤホン本体は一般的なカナル型のような食み出し感も少なく、スティック形状のような下への伸びも無いのでアクセサリー的にもイヤーカフ型のように映えそうである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC性能に全振りしたためかANC OFFでは最大12時間持つバッテリーもANC ONだと最大6.5時間、通話は4時間の仕様となっている。 https://www.ankerjapan.com/products/d1204#:~:text=6.5 Liberty 5 Pro Maxのチャージングケースの大きさはディプレイを前面に備えているのもあるからか59 × 60.2 × 29.4mmとの情報があり、Liberty 5の57 x 57 x 28 mmより投影面積も厚さも少し大きい。ワイヤレス充電には対応し、マグネットでの固定も可能。 チャージングケースは充電しなければ1日当たり2%のバッテリーを消費するそうで、これを防ぐためには即録音出来ないなどの問題はあるがチャージングケースの電源をOFFすれば良い。 【通話マイク】 これは素晴らしい。周囲音キャンセリングは高性能な片耳ヘッドセットを上回る位でしかもロボット音声になるのが極力抑えられて明瞭さを保つ。新宿駅ホームのようなうるさい所からの通話も難なくこなせそうである。Liberty 5 Proと同様に通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Down可能。

お気に入り登録2LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンのスペックをもっと見る
直販LIVE BEAM 4 価格.com限定クーポンオプション特典付
  • ¥23,760
  • JBL楽天市場店
    (全1店舗)
315位 -
(0件)
0件 2026/7/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.85g 
お気に入り登録49nwm GOのスペックをもっと見る
nwm GO 376位 4.16
(8件)
0件 2025/2/26  オープンイヤー ワイヤレス   IP55相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約1時間15分 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、CVSD、mSBC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 耳をふさがないオープンイヤー型ネックバンドワイヤレスイヤホン。装着していても周囲の音が聞こえるため、外でも安心して使用できる。
  • 12mmドライバーにより、広がりのあるサウンド体験を提供。軽量かつ柔軟性にすぐれたネックバンド設計で、快適な装着感と安定性を実現。
  • IP55相当の防じん・防水仕様のため、屋外での突然の雨はもちろん、ジョギングやジムでの運動時も気兼ねなく装着できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の開放型

【デザイン】 最低限の存在感だけでgoodです。 【高音の音質】 【低音の音質】 音質は正直、よいか?と問われるとそれほどでもない。 【フィット感】 かなり良い。首コリで首を振って鳴らしても吹っ飛んでいかないくらいにはしっかりフィットしてる。 【外音遮断性】 ない。だがそれがいい!! 【音漏れ防止】 オープンなのに、期待に沿うくらいに漏れてない。 さすが逆位相。 【携帯性】 装着せずにの持ち運びは不安になるくらいに細いフレーム。購入時のケースを未だに捨てれてない。 【総評】 webMTGで常にイヤホンを付けていたら耳の穴が蒸せて中耳炎か何かになりそうなくらいになるのだが、耳の穴をふさがないのはいい。 nwm MWE001も持っているが、nwm goはwirelessなので極まったなという感じで素敵過ぎる。 軽い付け心地はそのままで、耳も塞がずまさに理想形態。 nwm MWE001に比べて音量も大きくできている感じがする。nwm MWE001は正直、オフィスの中で利用していると環境音でギリギリ会話を聞き取れないくらいの音量までしか音量を上げれなかったが、nwm goはもう少し音量を大きくできている感じがする。 nwm MWE001はイヤフォンジャックからの供給電力の限界か?というところなのだが、nwm goは自己の電力で全部やっているからそこんところがちょっと違うのかもしれない。が、ちゃんとした計測をしていないので、プラシーボ効果の気のせいかもしれないのはあしからず。 1点言うと、Bluetooth接続のマルチができない。冷静になると求め過ぎだ。2チャンネル待ち受けができれば、パソコンのwebMTG用とスマホの接続の両方ができるので最高だった。jabra evolve 2 65を使っていたので、ついつい2チャンネル同時がいけるか?と思いチャレンジしてできなかったが、よく考えると金額も全然違うし当たり前の話じゃなかろうか。 なお、音楽など音質を求めるならコレジャナイ。方向性として、そういうものではないと思う。

5アクティビティ用途として非常にイイです!

ランニング用途で購入しました。 総評としては、私のようにランニングなどアウトドアでRadikoや音楽を聴くにはとてもいいと思います。軽く、ズレることもなく、外の音も聞こえ、いい音で聞くことが出来ます。 また、耳をふさがないので、家事をしながらなどでも重宝します。 ■音質 音質はオープンタイプとしては非常にいいと思います。 (マニアックですがイメージとしてはオーディオでいうところのニアフィールドの感覚です) 耳のそばで比較的いい音が鳴っているので、他のオープンタイプのイヤホンより自然で音質はいいと思いました。ただ、そうはいっても耳から距離があるし、ドライバもスピーカーに比べると非常に小さいので、低音は強くありません。 (ちなみに試聴を含めて聴いたオープンタイプではBOSEが一番高音質だと思っています) ■比較 これまで使ってきた中で、音の面では  nwm Go > OpenRun Pro >>> イヤーカフ型 という印象。骨伝導のOpenRun Proは良く聞こえますが、質の面では不自然だと思います。 人間の耳は優秀で慣れるとそれなりによく聞こえるので使っているときはそれほど気になりませんが比較するとそう思います。 ■利便性 〇良い点  ・とにかく軽い  ・装着したときの安定感  ・使わないときに首にかけておけるのも便利   (総じてOpenRun Proと同じ使い勝手)  ・音漏れも非常に少ない ×悪い点  ・ボタンが分かりにくく、押しにくい   (慣れれば使えますが、配置が分かりにくいのと、ボタン操作に少し力が必要)  ・専用の充電コード(大きさや防水性の兼ね合いかと思いますが・・) 余談ですが、PSZという音漏れを低減する技術は物理的に音漏れを打ち消すものです。 一般的なノイズキャンセリングと違って電気的な処理でないところが、何ともステキ技術でそこも好きポイントです笑

お気に入り登録52LIVE BUDS 3のスペックをもっと見る
直販LIVE BUDS 3
  • ¥18,700
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
401位 3.94
(4件)
13件 2024/7/ 4  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。
  • 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。
  • 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4セール価格ならあり…かも?

【デザイン】 イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。 充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。 またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。 【音質】 詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。 JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。 聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。 【フィット感】 カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。 当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用) 【外音遮断性】 NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。 外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。 音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。 【機能】 ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。 まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。 ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。 勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。 画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。 再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。 タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。 あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。 【総評】 この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。 定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、 クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。 その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。

4これでいいんだよ

JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな 音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。 過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います

お気に入り登録20EarFun Clip 2のスペックをもっと見る
EarFun Clip 2
  • ¥9,990
  • フジヤエービック
    (全2店舗)
437位 5.00
(3件)
0件 2026/5/27  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大6時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.5g 
この製品をおすすめするレビュー
5初クリップ型なので比較できませんが

ワイヤレスイヤホンは結構買っている方だと思いますが、中々手を出せないでいた初めてのクリップ型に選びました。普通のカナル型もコスパが良かったので、とりあえずの購入には間違いないと思います。 カナル型は特にこの季節は耳が蒸れるのと、遮音性が高いのでインナーイヤー型をながら聴きようで使用してましたが、今後はクリップ型だと思いました。ここまで周りの音が違和感なく聞こえて、耳に違和感がないものとは思ってなかったのでいい買い物でした。 自分は音楽用ではないのでこちらで音質は十分ですが、時々接続が切れた的なアナウンスが鳴るのと、充電した筈無のにバッテリーがないことがあったので今後のアップデートに期待です。

51万円以下とかすごすぎる

【デザイン】 デザインは良いですね。 ブラックを購入したのですが高級感あります。 これは所有欲が出そうです。 【高音の音質】 LDACで聴いてますが良いですね。 中高音域が良いです。 1万円以下と考えたら十分合格点です。 【低音の音質】 イヤーカフ型なので普通のイヤホンよりは低音は出ませんがスカスカでもないです。 普通と評価しました。 【フィット感】 非常に良いです。軽いです。 耳が痒くならないので良いです。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 バスの中で使いましたが音漏れがあまりないみたいで注意されることはなかったです。 【携帯性】 ケースはコンパクトだと思います。 スボンのポケットに入ります。 【総評】 初めてイヤーカフ型イヤホンを購入しました。 これで1万円以下なら十分合格です。 音楽聴きながら外の音も聞けるので良いと思いました。 耳が痒くならないのが最高です。蒸れませんからね。 メガネにも干渉しません。物理ボタンは良いです。 寝ホンにも使えるので良いですね。 ワイヤー部が安定してるのでグラグラすることはないです。 1万円以下なのにLDACとかすごすぎです。 これは買ってよかったです。 初めてのイヤーカフ型イヤホン購入に非常にオススメできます。

お気に入り登録29OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック]のスペックをもっと見る
OpenRun Pro 2 大迫傑モデル SKZ-EP-000032 [ゴールデンブラック] 482位 -
(0件)
0件 2024/9/ 5  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ゴールデンブラック 重量:30.3g 
【特長】
  • 振動を大幅に低減する「DualPitchテクノロジー」搭載のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン。
  • クリアな高音域とふくよかで自然な中音域を実現するオールメタル骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーを備える。
  • 音漏れを効果的にコントロールするEQ調整アルゴリズムを採用。大きなバッテリーで最大約12時間の音楽再生ができ、5分の充電で約2.5時間の音楽再生が可能。
お気に入り登録36XX HA-XC62Tのスペックをもっと見る
XX HA-XC62T
  • ¥5,700
  • Amazon.co.jp
    (全3店舗)
593位 3.67
(4件)
0件 2023/7/20  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.4g 
【特長】
  • 重低音を際立たせつつ、1つひとつの楽器やボーカルの音もクリアに楽しめるサウンドを実現している完全ワイヤレスイヤホン。
  • 3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載。モードを切り替えることで、気分や好みに合わせて、低音の増減などを調整することも可能。
  • 衝撃に強いエラストマー素材のラバープロテクターと耳にフィットしやすいスティック型を採用。IP55相当の防水・防じんを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ワークアウトの相棒に抜擢

持ち帰ってじっくり見ると少しチープな外観な気もします。 JVCのTWSはノズルが一般的なので色々なイヤーピースを装着出来るのは良いです。 手持ちのイヤーピースを付け替えては聴いてますがコレイルだけは駄目なようです。 コレイルがこのイヤホンの粗い部分を暴いてしまい高域に雑味が出て耳障りです。 今のところはやはりスパイラルドットが一番合っていそうです。 スパイラルドットだと高域も滑らかで粗が出ませんし低域の躍動感も際立ちます。 もう少し聴き込んでみてまた追記します。 それと気づきませんでしたがこの機種はタイプCの差込口がケースの底にありますね。 ============================================== 先日試聴しまして予約を入れてきました。 生憎今日の発売日には受け取りに行けず明日中には手元にあることになると思います。 ワークアウト用にある程度の質感で低音をガンガン鳴らすTWSが欲しかったところにこの機種です。 細かいことはじっくり聴いて改めて感想を書くとして軽くファーストインプレッションとては好感触です。 なかなか雰囲気たっぷりに臨場感豊かに鳴らす印象です。 価格的にも低音偏重バランスかと思いきや、やり過ぎ感はなく意外と一定のバランスは保たれている印象で破綻はないです。 ボーカルも近めで刺さらず聴き安く高音域のふん詰まる感じもないですね。 て言いますか低音重視にしては高音域も悪くないです。 一万以下のTWSとしてサブ機としての運用に重宝しそうです。 本機はノイキャン、外音取り込み、アプリには非対応ですが、好みに合わせて選べる3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載しています。 変化の仕方も安っぽくなく絶妙ですね。 個人的にはCLEARが鮮明かつ低音も十分出ていて最も好印象です。

472T紛失の為購入しました

XC72Tを片方紛失してしまい10,000位の予算で検討し購入しました。 72との比較評価に寄ってしまいます iphoneでの音楽・動画視聴に使用です デザイン  72よりスリムになりましたね、これはこれで好きです 本体ケースが横長になって変な感じですがスティック型だとこうなっちゃうんですね 本体下側に充電端子があるのが違和感です 装着感 個人的には62の方が断然フィットします、イヤーピースはどちらもSサイズ使用ですが 長時間使用しても緩みがあまりないです。 72は右耳がだんだん緩み何度も押し込んでいました スティック型になった事による影響? 音質 高音・低音共に72との差は感じられません 音質は価格に比例する部分がありますので価格なりかと HardRock/HeavyMetal中心に鑑賞しますが必要にして十分、EQもnomalモードで十分な感じです ノイキャンが無いですが元々使っていなかったのでそれは無評価で タッチセンサー 72の方が反応が早かったです、よく使う方はストレスでしょう 音量、曲順飛ばしはiphone側で操作しているのでEQ設定(nomal/clear/bass)のみ使用 一度選べば変えないので大きな問題ではないです 携帯性 ほとんど家での使用なので無評価 外音遮断・音漏れ わからないので無評価です 総評 10,000円以内で低音好きな方にはお勧めできると思います

お気に入り登録4Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック]のスペックをもっと見る
Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック] 593位 -
(2件)
0件 2026/2/18  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2.2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約2.6時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Anka AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:10g 
お気に入り登録22EarFun Air Pro 4iのスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4i
  • ¥7,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
682位 3.86
(4件)
1件 2025/9/16  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:51.3g 
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。

 大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。  以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。 【良い点】 ・音の輪郭が明瞭 ・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。 ・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。 ・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。 ・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。 【劣る点】 ・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。  まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。  私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。

4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所

EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。 【デザイン】 同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。 【低音の音質】【高音の音質】 Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。 普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。 【フィット感】 Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。 【外音遮断性】【外音取り込み】 Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。 Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。 【通話マイク】 周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。 P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。 【バッテリー】【携帯性】 Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。 チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。 【機能性】 再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。 片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。

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GH-BCANC-BK
  • ¥2,359
  • コジマネット
    (全10店舗)
793位 2.04
(5件)
0件 2023/1/25  骨伝導 ワイヤレス   IP55
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8Ω ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間(Android端末で音量60%で再生時) 充電端子:USB Type-C マイク: 自動電源OFF機能: リモコン: カラー:ブラック系 重量:22g 
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3骨伝導ってこんなモン?でも耳は塞がないから良しとする。

トライアルの店頭価格が2023/5月時点で最安だったので購入。気になる方は是非。 でも私が想像していた骨伝導とは違かった。耳珠なんかの軟骨に振動を与えて音が鳴るのかと思ったら、ただ単に耳の穴の近くで音を鳴らして聞こえるだけだった笑。ガッカリ↓。 確かに、スピーカー部を軟骨に軽く押し付ければイメージ通りの聞こえ方、音質である。ボリュームも最小に出来るから音漏れも無いと思う。 でもデフォルトでは軽く耳珠に触れる程度で、骨には響かない。穴の近くで鳴る音。そのもの。 耳廻りをなにかで被えばイメージに近くなるのかなとは思う。ヘアバンでもすれば良いのかな? 過度な期待はしない事です。タイトル通り耳は塞がないので他のイヤホンよりは周囲の音や話しかけに応えられるので良いと思う。 携帯性は悪いと思う。変に力が掛かれば壊れそう。ポケットは言うまでも無く、バッグにもケースが無いから入れておけないのでわ?

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JBUDS MINI
  • ¥7,623
  • eイヤホン
    (全5店舗)
793位 3.00
(1件)
0件 2024/2/29  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 
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3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり

【デザイン】 価格的に照らせばチープ感は否めない イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない 【音質】 柔らかめでウオーム系 高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある 中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度 低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない 全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥ 【フィット感】 フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難 因みに私の耳穴の大きさは標準的 【外音遮断性】【音漏れ防止】 本機はノイキャン非対応 ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い 当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問 【携帯性】 かなりコンパクトなので言わずもがな 【総評】 先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。 素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。 本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。 外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。 音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。 ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。 これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。 そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。 試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。 近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

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EarFun Clip
  • ¥7,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
793位 4.37
(10件)
0件 2025/7/30  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP55
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(LDACオフ)、最大5.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.7g 
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51万円以下のオープン型で私の中ではベストバイ。

【デザイン】  最初見た時はちょっと不恰好かなと思ったけど、全然問題ない。 【音質】  良い。とても良い。オープン型なのにちゃんとしている。 【フィット感】  ランニング使用時にズレることがない。 【外音遮断性】  オープン型なのに遮断してもらったら困る。 【音漏れ防止】  オープン型だから音漏れするぜ。 【携帯性】  良い。 【総評】  ランニング時に使用するワイヤレス型タイプ、10種類以上は買ってきたでしょうか、その中でもこれはベストバイになりました。以前使っていたAnkerのC30iはとてもよく出来ていたんですが、片方の耳だけ聴こえなくなる初期不良が出て交換、その交換して届いた物もすぐに片方が聴こえなくなり返品。  その代替候補として選んだのがこちらの商品でした。  価格は7,000円前後で購入できるのに、この性能なら申し分ないです。ランニングで使うので、万一落としてしまっても良いくらいの1万円までで精神的に割り切れる予算で買えるベストバイになりました。  音質、音量ともに申し分ないです。高級機をあまり試したことはありませんが、所詮オープン型という先入観をいい意味で裏切ってくれます。ランニング時に音楽だけでなくyoutubeやpivotなどもラジオがわりに楽しんでいますが、クリアな音声と適度なボリューム。  ランニング用に検討されている方がいるなら、迷わずこちらをオススメします。

5「イヤーカフ型なんてこれくらいで必要十分」を地で行く商品

【デザイン】 ブリッジがワイヤー式なので野暮ったくないのが良い。また、見えやすい部分には艶消し処理を施しているため、ぱっと見で安っぽさがそこまで無いのも良い。 【高音の音質】 AACでも1万円の有線モニターヘッドフォンと比較して一段劣る程度なので値段の割に優秀。 【低音の音質】 イコライザー込みでイヤーカフ型としてはかなり良い。設計的にも低音を出すために左右を固定しているレベル。低音の質が高いため、全体のバランスとしてはイヤーカフ型にしては珍しくフラット寄り。 【フィット感】 耳たぶ付近で固定すると大体安定する。中々外れないので寝イヤホンとしても使える。earfun的にも寝イヤホンを想定している節がある。 【外音遮断性】 全くない。 【音漏れ防止】 静かな環境で80dB以上で鳴らすと30cm内であれば鳴ってることが分かる程度に漏れる。ただし、静かな環境なら60dBもあれば聞こえるため音漏れを気にする必要性は低い。 【携帯性】 よくある平べったい楕円型ケース。 【接続性】 最近ではこの価格帯でもそこまで珍しくなくなったマルチポイント接続+LDAC対応。フラグシップモデルと異なり、マルチポイント接続とLDACモードの両立が不可能な上に、双方のモードのオンオフを行う度にそれぞれ再起動がかかるため、モードを切り替えるのが非常に面倒。 【機能性】 設定アプリと物理ボタンがとにかく優秀。設定アプリのカスタマイズ性は随一で、色々と設定できる。物理ボタンへの機能割り振りも多彩。 また、疑似空間オーディオ、ゲームモード、Google Fast Pair、Find Hub対応、etc.と、価格の割に多機能で便利。ただし、機能それぞれの質は他社フラグシップのそれに到底及ばない。 【バッテリー】 AAC再生なら公称10時間なだけあり異様に長持ち(体感的にも8〜9時間くらいは持つ)。寝ている間にバッテリー切れになることも滅多にない。 【総評】 イヤーカフ型イヤホンに求められているものをリーズナブルに過不足なく揃えた、「こういうのでいいんだよこういうので」な逸品。当然、高価格帯と比較すれば色々物足りない部分はあるが、「高価格帯側がその差に見合う価格設定ではない」と言える程度にはよく出来ており、その価格を超える価値が間違いなくある「コスパ最高の商品」と評することもできる。 定期的にセールをやっていて大体6000円台で買えるため、イヤーカフ型入門としては勿論、ながら聞き・寝イヤホン用としてもおススメ。

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