スペック情報
直販 オプション特典付
132位
269位
- (0件)
0件
2026/7/10
2026/6/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.85g
直販
-位
314位
3.88 (7件)
0件
2023/10/20
2023/7/ 7
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約70時間(BTオン&ANCオフ時)、約44時間(BTオン&ANCオン時)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 232g
【特長】 外音取り込み機能付きワイヤレスハイブリッドノイズキャンセリングヘッドホン。折り畳み可能な軽量設計で長時間の使用も快適。 最大約70時間のバッテリーライフを備え、急いで充電する必要がある場合は5分でさらに3時間再生可能。 マルチポイント機能により2台のBluetoothデバイスと同時接続が可能。「JBL Headphones」アプリで自分のテイストに合ったサウンドにカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 元気のある音!
音質は元気がある感じで良かったのですが、長い時間使っていると頭が締め付けられるのが気になり、そして耳が痛くなり…自分は長くて30分くらいが使用限界でした…
ヘッドバンドの締め付けの強さに加え、イヤーパッドが小さすぎました。使う人をかなり選ぶ気がしました。
ノイキャンについては期待していたほどではなく『まぁ、効いてはいるのかな?』レベルでした。
見た目が好みで購入しましたが、自分には装着感が好きにはなれなかったです。
結局ソニーのWH-1000XM5を手に入れ、着け心地や音質含め満足してそちらを主に使ってます。
ヘッドフォンやイヤホンを選ぶのはホントに難しい。手に入れてしばらく使ってみないと相性がわからないですもんね…困る。
5 中々生意気な音がなりますが…
ハーマンカードングループが某スマホ屋に売り飛ばされてから敬遠気味だったのですが、取り敢えずケチを付ける前に先ずは聴いてみようと購入しました。
先ず結論から言うと、音質は素晴らしいです。
基本的にズンドコ節ですが、高音・中音もしっかり出ていて非常に馴染みやすい音質です。
ただ大問題なのが側圧キツイ事とイヤーカップが小さ過ぎる事です。
コレは費用対効果的にはワンランク上のLive!を買えと言う事なのでしょう。
然しながら音質の良さは捨て難く、非常に購買層は絞られますが、素直に某有名どころのヘッドホンより高音質です。
ズバリお勧め購買層は女性です。
大体が音質に拘るのは男性が大半ですが、女性でも音質を求める方はいらっしゃると思います。
本体カラーもポップな色彩の物が用意されているので、お勧めできます。
逆に言えば男性は厳しいです。
何度も書きますが、音質は素晴らしいのでサイズの合う方には非常に良いです。
直販
-位
402位
3.94 (4件)
13件
2024/7/ 4
2024/7/18
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.6g
【特長】 ハイブリッドノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレスイヤホン。「デュアルオーバルシェイプデザイン」により、すぐれた装着感と密閉性を実現。 前モデル「JBL LIVE FREE 2」のイヤホン本体各約4.9gに対し、各約4.6gとさらに小型化・軽量化を実現。イヤーチップはXSサイズを含む4サイズを同梱。 充電ケースには1.45型タッチスクリーンディスプレイを搭載。10mmダイナミックドライバーを採用し、ハイレゾワイヤレスに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
4 セール価格ならあり…かも?
【デザイン】
イヤホン本体はカナル型としては普通の形です。デザインも主張してこないので、あとは色を好みで選べばいいと思います。
充電ケースは画面付な以上どうしてもずんぐりむっくりな感じです。ポケットに入れっぱなしにするのは少々きつい。
またイヤホンもケースも滑りやすいです。特にケースから取り出す際に何度もイヤホンを指で弾いているので外で取り出すのは少し怖いです。
【音質】
詳細に聞き分けられるような上等な耳を持っていませんが、バランスの取れたいい音だと思います。
JBLといえば低音が強い印象がありましたが、高音もポップス等何を聞いてもそつなく鳴らしてくれます。
聞き疲れる感じがないのが気に入ってます。
【フィット感】
カナル型としては少し弱い気がします。勿論静止状態で外れる事はありませんが、ランニング等に使うにはちょっと不安を覚えます。
当然個人差もありますし、イヤーピースを変えれば改善するかもしれません。(現在付属のLを使用)
【外音遮断性】
NC込で高いです。今どきのワイヤレスイヤホンのNCの進化は目覚ましいですね。
外音取り込みも自然な感じで常用できるレベルだと思います。
音漏れも常識的な音量で聞くなら問題ないでしょう。
【機能】
ハードウェアのそつのなさに比べてソフトウェアの作り込みが少し甘い気がします。
まず初期設定だとイヤホン単体で音量操作ができません。
ケースか接続元の端末で操作しろというのがJBLの見解なのかもしれませんが。
勿論アプリからイヤホンの操作セットは弄れますが、NC周りか曲送り関係の操作どちらかが代わりに犠牲になります。
画面付ケースも物珍しさはあるんですが、現状それが利便性に上手く繋がっているかと問われると疑問符はつきます。
再生やNC周りの設定変更はともかく、スマホに来た通知をケースで見たい人ってどれだけいるんでしょうか。
タイマーはなぜか下限5分で5分刻み(5~30分+60分)だったり、機能自体はあって困りはしませんが付けるならもっと完成度を高めてほしいです。
あとは予告しているLC3に早く対応してほしいです。その期待も込みで買ったので。
【総評】
この機種はなぜか価格.comの価格推移機能がまともに動作していません。
定価こそ2.2万円ですが、Yahoo店か楽天店どちらかあるいは両方で絶えずセールをやっていて、
クーポンやポイント込で実質1.5万円くらいで売られることが多いようです。大きいセールだとより下がります。
その値段なら付加機能込で選択肢としてありかなという感じです。
4 これでいいんだよ
JBLの音を楽しむイヤホンとしては充分じゃないのかな
音はやっぱりメーカーの音だよね。迫力があるロックに合いそうな音。やっぱりドンシャリ傾向です。
過不足はないんじゃないのかな。これにいろんな機能をつけばツアープロになるけど純粋に音楽を楽しむんであれば充分だと思います。しかも画面がついてるのでツアープロと同じようにケースでいろいろな操作ができる。充分だと思います
直販
-位
530位
5.00 (3件)
0件
2024/6/21
2024/6/20
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約70時間(ノイズ コントロール オフ)、最大約40時間(ノイズ コントロール オン)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 271g
この製品をおすすめするレビュー
5 価格を考慮すれば十分な性能
デザインはソニーの旧型に寄せた感じです。嫌いじゃないです。
音はとくにどこかを強調することなく、フラットでクリアに感じます。
無理なく聞けます。
ノイキャンはきちんと効果あります。
装着感も悪くなくバッテリーの持ちが良いので、外出、とくに遠出には非常に便利です。
満足度★5は、価格の要因が大きいです。
クリエイティブやAmazonのセールの際には8000円程度で、この価格帯のヘッドフォンとしては音質もノイキャンも十分に価格以上だと思います。
ブルートゥースでノイキャンでという時点で、長期に楽しむオーディオではなくガジェットと考えると、これくらいの価格でそこそこの性能の製品を買いつないでいくのが正解なのかなと、この製品で満足して感じました。
ただ、ソニーのクイックアテンションモードがとても便利なので、時々戻りたくなります。
5 再現力は価格帯比で意外と良いと思います
音質重視のユーザーにとって非常に魅力的かと思います。
Super X-Fi技術を搭載しており、ハイエンドサラウンドスピーカーシステムのような臨場感あふれる音場を再現している思いました。
この技術により、音楽や映画がまるで目の前で演奏されているかのような没入感を感じれます。
特に低音がしっかりとした心地よい響きを持ち、ボーカルの再現性も高く、細かな音までクリアに聴き取ることができるかと思います。
直販
159位
530位
4.00 (2件)
0件
2025/6/ 2
2025/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.2g
この製品をおすすめするレビュー
4 不具合が解決すればビギナーには最適
初ANCです。iPhone持ちですがAirPodsProは落とした時のショックがデカすぎると思い、実質1/3の価格のこちらを購入。バリューは間違いなく価格相応は超えてると思う。レンジも自然だし、ノイキャンや外音取込も初めての耳には十分すぎる逸品です。
唯一の難点ですが、普段左耳のシングルタップ操作をノイズキャンセリングと、アンビエントアウェアの2つに絞っているのですが、何かのタイミングでオフの設定が勝手に復活し、上記2つのどちらかが消えるという現象が度々発生し、アプリでまた設定変更するという面倒な事が日に数回起きます。ファームウェアの更新で改善すればビギナーにとっては文句無しです。
直販
238位
694位
2.00 (1件)
0件
2025/10/28
2025/10/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー)
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約7時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: トランスペアレントブルー
重量: 4.75g
直販
-位
992位
3.45 (2件)
0件
2023/7/20
2023/7/19
骨伝導
ワイヤレス
IPX8
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約10時間
充電端子: 専用コネクター
マイク: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 32g
この製品をおすすめするレビュー
4 基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3 骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
直販
-位
992位
- (0件)
2件
2023/3/22
2021/3/ 2
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0/Class2
充電時間: 最大約2.5時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大約5時間
充電端子: 充電ケース:USB
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 15.2g
直販
376位
1308位
- (0件)
0件
2025/9/18
2025/9/17
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 12mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class2
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大約6.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
重量: 5.5g
直販
-位
1308位
- (0件)
0件
2023/7/20
2023/7/19
骨伝導
ワイヤレス
IPX5
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約10時間
充電端子: 専用コネクター
マイク: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 30.5g
直販
-位
1308位
1.50 (2件)
0件
2024/6/21
2023/12/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3
連続再生時間: 最大約8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: クリーム
重量: 4.3g
直販
629位
1308位
- (0件)
0件
2026/1/29
2026/1/28
オープンイヤー
ワイヤレス
【スペック】 装着方式: ネックバンド 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4/Class2
充電時間: 最大約2時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 約10時間
充電端子: 充電クレードル:USB
マイク: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 25g
直販
-位
1308位
- (0件)
0件
2023/11/ 6
2023/11/ 1
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 282g
直販
480位
1308位
4.00 (1件)
0件
2025/6/30
2025/6/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー)
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 5Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック&ゴールド
重量: 6g
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパは高い
xMEMSとダイナミックドライバーのハイブリッド構成で、音質は高音がとてもクリアで中音の厚みも十分。低音もなかなかパワフルです。
Super X-Fi機能については、ONにするとデジタルっぽい音に変わってしまってあまり好みではありませんでした。ただBOSEのイマーシブオーディオが好きな人や、映像やゲームが主目的な人にとっては刺さると思います。
ノイズキャンセリングはそこそこ外音をカットしてくれるし、アンビエントモードの切り替えもスムーズ。ケースごと28時間再生できるバッテリーやワイヤレス充電対応も便利です。
ブラック×ゴールドのデザインも高級感があって、装着感も軽くて耳にしっかりフィットします。
税込15,800円でこのスペックならコスパも良いので、映画や動画・ゲーミング重視の人に特におすすめ。日常使いのイヤホンとしてもなかなか満足できる一台でした。
直販
-位
1308位
1.00 (1件)
0件
2023/11/ 6
2023/11/ 1
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 282g
直販
-位
-位
3.00 (3件)
0件
2024/7/17
2024/7/11
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 14.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 11g
【特長】 耳をふさがずにナチュラルなオーディオリスニングが行えるオープンイヤースタイルの完全ワイヤレスイヤホン。 カスタムチューニングを施した14.2mmネオジウムドライバーを搭載し、イヤホン本体を上下左右に動かし最適なフィット感に調整できる。 1回の充電で最大約6時間、充電ケースのバッテリーと合わせると約26時間の再生が可能で、IPX4相当の防滴性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 Creativeのワイヤレスイヤホン
耳かけタイプなので、イヤーフックがあり、長時間使用し続けても
フィット感が良く、快適に使うことができます。コードレスの
完全ワイヤレスイヤホンなので、使いやすさも抜群に良いです。
ワイヤレス、Bluetooth 5.4対応です。2台の機器と接続できるように
なっており、しかも2台同時に接続できるのが良いです。
イヤホンにはマイクが内蔵されており、イヤホンを装着した状態で
会話できます。音質は良いです。厚みのあるサウンドを楽しめるの
満足です。充電後も長時間使えるので、外出時も心配無用です。
3 Shockz選んだ方がいいです
【デザイン】
耳掛け方式なので取れにくく安心
【高音の音質】
ノイズなし
【低音の音質】
ノイズなし
【フィット感】
違和感無いです
【外音遮断性】
オープンイヤーなので遮断しません。
【音漏れ防止】
不明です
【携帯性】
良いのですが、充電にケースの携帯が必須です。
【総評】
外観は良いのですが、タッチ操作が役に立ちません。
携帯デバイス側で切るから良いのですが、使い方によっては不便です。
安いから買いましたが、やっぱりShockzですね。
直販
-位
-位
2.52 (2件)
0件
2023/9/ 1
2023/8/30
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 13mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大約7時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
重量: 3.5g
この製品をおすすめするレビュー
3 安いBTイヤホンでは合格でしょ
実質2,000円以下のBTイヤホンとしてはとても良くできていると思います。音は値段を考慮するなら、まあこんなものかな?。AIR PODS 2より音質は劣ります。もっとも20,000円ものもと比較するのはフェじゃないけど、YOUTUBEみるなら許容範囲かも?エージングによって結構良くなる機種です。音楽を聴くのには向きません。低音が弱く、高音がシャカシャカした感じで薄っぺらい音なので、YOUTUBE専でお風呂のお供として利用してます。マルチペアには対応していません。タッチセンサーで誤操作があるので、ない方がよかったと思います。装着感は良いです。個人差があるとは思いますが、耳の形がピッタリすれば、音のバランスも多少改善されると思います。
気軽に使うイヤホンとしてはおすすめできます。
直販
-位
-位
3.00 (1件)
0件
2024/7/25
2024/7/24
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 14.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4/Class2
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:最大約2時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大約6.5時間(70%の音量)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
重量: 10g
この製品をおすすめするレビュー
3 音量が小さい。コスパはあまり良くない。
中華のイヤーフックが可動式のオープンイヤー型イヤホンを所有していたのですが、イヤーフックが折れたので再購入しようとしたところ、販売終了していました。
で、同じようにイヤーフックが可動式のオープンイヤー型イヤホンを探したのですが、とにかく無い。
唯一見つかったのがこの商品だったので購入してみました。
中華イヤホンは2000円以下だったので、購入時4,480円だったこの機種は高く感じます。
【デザイン】
ケースは大きめです。
このタイプのイヤホンのケースは大きいものが多いですね。
充電中、ケースの外側にLEDランプが無いので、充電の状況が分かりません。
イヤーフック稼働時に音はなりません。
前述の中華の物はカチカチ音が鳴ったので、それが良かったのですが。
【高音の音質】
映画などを視聴すると、声はくっきり聞こえます。
前述のイヤホンは音が籠っていたので、声は聞こえやすいです。
ただし、音量が小さい。
イヤホン本体に音量調整は無いので、接続機器依存になるのですが、接続機器の音量が小さいとどうにもならないです。
【低音の音質】
オープンイヤー型なので、低音は少ないです。
基本的に音楽用途ではなく会議などで使うことを目的とするイヤホンなので、音質を求めるのは間違っています。
【フィット感】
イヤーフックが可動式なので、色んな人にフィットするかと思います。
【外音遮断性】
オープンイヤー型なので外音遮断性は皆無です。
【音漏れ防止】
音量が小さいので漏れにくいです。
【携帯性】
ケースは大きめなので、一般的なTWSに比べ携帯性は悪いです。
【総評】
音量が取れないことについては想定外でした。
前述のイヤホンは音量が取れていたので、家事をする際にも音が聞こえたのですが、本機の場合台所で洗いものをするとかなり聞こえが悪くなります。
期待していたものとは少し違っていました。
で、レビュー投稿した段階で改めて検索したらGREEN HOUSE GH-OWSA-BKという製品を発見。
価格も3,000円以下なので、次はこちらをチャレンジしたいと思います。
直販
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2024/6/21
2024/6/20
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約12時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ライト グレー
重量: 5.45g
この製品をおすすめするレビュー
5 電池持ちがよく、安価に普段使いできる良機種
【デザイン】
可もなく不可もなく。
梨地仕上げのようなマットな手触りなので、つるつるした表面の他社製品より落としづらい気がする
【高音の音質】
10mmネオジウムドライバーとのこと。
必要以上に繊細過ぎて聞き疲れする感もなく、当方の求めるちょうどいい高音の伸びの良さはあった
当製品(というかCreativeアプリの使えるイヤホン)は、対応アプリでSXFI(3D効果)、10段階のイコライザで音質の調整ができるところが、隠れた長所だと思う
【低音の音質】
調整すると、すっきりした低音かつ、必要時にドドンとそれなりの音圧も得られたので、十分満足
【フィット感】
傘の部分が短いものが付属していたが、個人差があると思うが自分には合わなかった
他メーカーのイアピースを付ければ、耳にフィットし遮音性も向上したので満足
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングは、例えばAnkerなどよりは効果はあまり高くない
それでも換気扇などのノイズは気にならない程度に低減される
交通機関の音では効果はあまり高くない
【携帯性】
ケースも小さく携帯性は良好
なによりイヤホン本体だけで12時間の再生時間をもち、ケースとセットでは39時間という電池持ちの良さが大きな安心材料
午後いっぱい何度もオンライン会議に使ったり、長時間電車移動するなどするときは途中でケースに戻して充電できないので、本体のみの持ち時間が長いにこしたことがない
【総評】
コスパの良さは相当な気がする
値段が安いのであまり期待しないで購入したが、イヤホンは有線無線ともに結構購入してきたが、同メーカーで比べると上位?モデルのCreative Outlier Proより音が良いような気がする
SXFI機能は、ヘッドホンの製品に比べると効果は控えめだと感じたが、Dolby機能のない本体で使う際など、音質を調整する際には、あってよかった
一見音が良く感じる高音がきれいとか、重低音の迫力とかは長時間だと疲れると感じていたので、このような比較的安価で普段使いでちょうどいいイヤホンに巡り合えてよかった
Creativeはマイナーなせいか、あまり製品のレビューがされないのが残念
直販
702位
-位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/2/12
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 14.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1/Class2
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大約8時間(50%の音量)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
重量: 9g
直販
-位
-位
- (0件)
0件
2024/12/12
2024/12/11
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 117dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約70時間(ANCオフ)、最大約45時間(ANCオン)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
重量: 259g
直販
-位
-位
5.00 (1件)
2件
2024/11/ 6
2024/9/27
ヘッドホン
有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス: 47Ω
音圧感度: 96dB 再生周波数帯域: 15Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 3m 最大入力: 700mW カラー: ホワイト
重量: 190g
この製品をおすすめするレビュー
5 マイクとおそろで、デザイン重視!
このヘッドホンは、ずばり、デザイン重視です。というのも、オーディオテクニカさんのマイク、マイクスタンドとセットで書いたいところだからです。
白もマイクと完全一致、デスクにばっちり、ばえる、そんな感じです。
デザイン重視なので、むしろ、長く使えそうかな、、、と思うのは、私が音の素人だからですw
直販
-位
-位
4.24 (5件)
11件
2023/10/20
2023/8/ 4
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 97dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5g
【特長】 高音質サウンドを最大48時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。タッチするだけで周囲のノイズを気にすることなく通話を楽しめる。 人間工学に基づいたデザインと防水・防じん規格対応により、どんな天候でも1日中快適な着け心地をキープ。マルチポイントに対応。 アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能により、ノイズを遮断することも周囲の音声を取り込むことも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 さすがJBL
デザインに惹かれて購入しました。
専用アプリがあるので、自分好みに音質を設定できます。
連続再生時間や充電時間に関しても、不満を感じることはないです。
同価格帯にJBL TUNE FLEX GHOSTがありますが、デザイン等の好みで比較してもらえれば良いのかなと思います。
コストパフォーマンスに関してはかなり高いと思います。
この価格帯はどのブランドも主力製品を売り出しているので競争率は高いと思いますが、十分に購入する価値のある製品であると思います。
4 極めて無難な製品です。
【デザイン】
特に尖りがないようなデザインで、万人受けすると思います。
【高音の音質】
1万円台のワイヤレスイヤホンなら妥協点かもしれませんが、少しだけ明瞭感は欠けているというのが正直なところです。
それでも綺麗に出せている方であると思います。
【低音の音質】
サイズの割に合わないような重低音を聴けます。
元々重低音特化ヘッドホンを使っていたのですが、そちらに匹敵するくらいには聴けました。
【フィット感】
カナル型というのもあり、また違和感も特に感じずに付けられるため、フィット感は抜群であると思います。
【外音遮断性】
割と遮ってはくれるのですが、マイク性能が少々低い影響か遮断できていない事があります。
過去に他メーカーの上位機種を使っていたこともありますが、あまり期待はしない方が良さそうです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ありません。
【携帯性】
ケースが大きすぎなく、ポケットに余裕で入ります。
【総評】
スマートフォンアプリからの制御も可能なため、この価格帯でこの機能なら無難であると思います。
直販
335位
-位
- (1件)
0件
2025/6/ 2
2025/5/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.2g
直販
-位
-位
2.00 (1件)
0件
2025/1/17
2025/1/中旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー)
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約7時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ミッドナイト ブルー
重量: 4.7g
直販
-位
-位
2.05 (2件)
0件
2023/11/ 6
2023/11/中旬
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3、LC3plus
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 282g
この製品をおすすめするレビュー
3 「音質」はいい
2025/12/08 再レビュー
1年使用して追記をば
まずバッテリーは目に見えて減るようになりました。
数時間使用x数日で使っていたのが、2~3日でバッテリー警告音が鳴り出したため、フル充電つけっぱで放置してみました。 その時の結果がおおよそ24〜25時間程でバッテリー切れ。
100時間から随分へたったな・・・・といった印象です。
後はもうこれはPCでLE Audioを使う際の宿命かもしれませんが、ドングルがとんでもなく熱くなります。これが原因かは不明ですが、ドングルのLEDが光らず、Hybrid Proと接続が出来なくなり、うんともすんとも言わない状況になったため、購入後数か月で交換をしています。
交換から戻ってからは不安なため、ドングルにUSBファンで風を常に当て続けて放熱+小さいヒートシンクをつけています。
この状態で故障は今の所していませんが、ペアリングをしていて、ペアリング情報も残っているにもかかわらずペアリング先を見失いペアリングできないという事が1か月の間に数度起きています。
正直接続が不安定と言わざるを得ません。
また、当初不満点として挙げていた、PCからのバッテリーチェック・必要のないLEDを消すためのCreativeAPP(PC版)からのLED制御等結局できないままとなっています。
折角の「超低遅延」「バッテリー持ち」という2大メリットが鳴りを潜めるようになってしまい、少し残念に思います。
が、LE Audioの次世代規格が登場!との情報が出たにもかかわらず 初代LE Audioの普及さえ今一つな状態(2025年末)の為、そもそもLE Audioは普及どころか実用化に至る技術ではないのかもしれません。 個人的にはこの超低遅延はとても便利ですので、各メーカーイヤホンにも搭載していただきたいですが、シリーズを重ねるにつれてLE Audioを搭載していたのに、後継機種ではオミットする物まで出てきたためなんとも残念です。(実際Creativeがいい例でヘッドホンはおろかイヤホンでLC3+搭載商品はZen air proで打ち止めになってしまいました。※記載時点)
【デザイン】
ガチガチのゲーミングっぽさはなく高評価。SoundBlaster GH7とは同スペック商品によるFF14のファンフェスティバルにおけるデザイン違いの後発販売品という位です。
【高音の音質】
キンキン刺さる様な音ではなく、どちらかと言えばフラットに近いです。(が、基本ドンシャリ系を好みとして聞いてるので基本感覚が高めの音・ボワっとした低音で慣れてる可能性有)
【低音の音質】
重低音が刺さる様な感じもなく至って普通
【フィット感】
自分は頭のサイズが小さい為、フィット感良好ですがある程度大きくても対応できそうなレベルにはバンド調整できるはず。
【外音遮断性】
コイツに関してはヘッドホン自体の構造、というよりANC機能による外音遮断がそこそこ有効な為生活音程度なら全く気にならない程にはしてくれます。
【音漏れ防止】
自宅以外の外で使う事がない為無評価。とはいえヘッドホンタイプなのである程度音大きくしてればそら勿論多少は出るんじゃないでしょうか。
【携帯性】
持ち運ばないのでなんとも・・・ とはいえ普通のヘッドホンの様に最低限は折り畳めるのでケース持って持ち歩こうと思えばできるんじゃないでしょうか?
【総評】
音質関係は流石Creativeといった所で不満もなく高評価。バッテリー持ちも100時間持つとの謳い文句に負けず劣らずの持続時間だと思います。
が、不満点としてはソフトウェア関連について。
こいつはスマホ用アプリとPC用ソフトの2種があり、スマホ用ではLEDライティング、イコライザ等殆どの機能が弄れますが、PC用ソフトになるとLEDの管理が出来ません。恐らくクラシックBTで接続しているか、付属ドングルによるLC3+接続なのかによって弄れない制約の様なものがあるのでしょうが、いかんせん不便です。また、スマホ・PCに問わずアプリ、ソフトからのバッテリー確認もできません。 スマホの場合は最悪BT接続一覧から確認が出来ますが、PCではLC3+(LE Audio)接続時に確認する術がありません。このため、バッテリー持続時間についても詳しく検証したかったものの一般人にしては検証しづらく、1日5時間程の仕様を7日間続けてみましたがバッテリー減による警告音等は出てきませんでした。
Creativeは主にスピーカーを昔より購入しており音質に関しては申し分がないのですが、ハードよりソフト面で他のメーカーに2歩3歩劣る点があります。
商品は違えどLE Audioをウリにしている同社の「Zen Air Pro」イヤホンに関しても、肝心のLE Audio接続時にはアプリからの各種設定が不可であったりと これ販売前に実使用確認してる?といったものが多く感じられるのでそこが改善してくれれば・・・