スペック情報
2位 1位 4.36 (68件)
147件
2025/9/10
2025/9/19
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP57
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 5.55g
【特長】 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。 iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 正直、うどんを舐めていました…(滝汗)
兎角、比較されがちなBOSEのultra2と同時に購入したのでレビューしてみますね。
【デザイン】
これはBOSEのultra2の方が好みですが、長年不変のうどんデザインのAirPodsもまぁ悪く無いかなと思い始めています。
Appleの信念を曲げないデザインはiPhoneやMacBookに通ずるものですが、良い意味でのマンネリデザインと解釈すれば問題はないと思います。
下手にデザインを変えるとフィット感や操作性に問題が出そうなのでコレで良いと思っています。
【高音の音質】
まぁ高級TWSのライバル製品と比較しても遜色はないと思います。
どちらかと言うと肝心なのは「音色」なのですが、よく研究されていると思います。
手持ちのイヤホンでこの部分のライバルはTechnicsのAZ100になると思います。
両者の違いはAirPodsPro3はナチュラル系、AZ100はモニター系の音質なので両者の使い分けは可能なので、交互に使い分けています。
【低音の音質】
今回、お題の通りの部分がココです。
正直に言いますが、うどんデザインでこの美しい低音の音色後出るとは思っていませんでした。
舐めててゴメンなさいAppleさん…
低音域の量感は今回同時購入のultra2に任せますが、音色の部分はAirPodsPro3の圧勝でした。
やはり音色に拘っているのはAppleとTechnicsが上位だと思います。
【フィット感】
このうどんデザインを変えない理由はこのフィット感の絶妙さなんでしょうね。
Pro2と見た目変わりませんが微妙に変化しているとの事で比べてみましたが、Pro3の方が耳との間の隙間が狭くなっているようです。
そもそもノイズキャンセリングは最高クラスなのですが、この辺の抜け目ない変更は嬉しい処ですね。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングに関しては下手なことを書くとBOSE原理主義者の方と喧嘩になりそうなので、此処はultra2の勝ちと言う事にしておきます。
然し乍ら、フィット感と相まった総合力ではPro3の方が上ですね。
何せ音質、音色と共にナチュラルなノイズキャンセリング技術は褒めてあげても良いと思います。
【音漏れ防止】
此れに関しては友人に確認してもらうしかなかったのですが、BOSEの ultra2と大差ないようです。
大体、40,000円前後するTWSで盛大に音漏れする機種はないと思いますので軽く書いておきますね。
【携帯性】
此れまたこ慣れた(飽きられ気味(笑))のデザインですが、携帯性は高級機では1番良いでしょう。
一時期、JBLのtour Pro3も所有していたのですが、液晶画面とのトレードオフで頭悪い位のデカさとは比べものになりませんでした。
一つだけ注文が有るとすれば、このデザインでツルツルプラスチックなので、手から落としやすいことですね。
両サイドだけでも、梨地調に変えてもらえればデスグリップは防げそうですが…
【総評】
一応、BOSEのultra2の比較のつもりでしたが、AirPodsPro3のライバルはTechnicsのAZ100だと思います。
デジタルマッチョな音質のultra2はSONYの対抗馬だと書いておけばBOSE原理主義者と喧嘩にならないかななどと思っています(笑)
総評としてはiPhoneユーザーにはPro3一択ですね。
まぁコーデックがSBCとAACしか無いので、AndroidのLDACとは根本的に違います。
然し乍ら、LDACはパッと聴くと高音質なのですが、音切れの激しさや音質がカチカチで耳や頭が痛くなってくるのが我慢出来る人向けです。
自分はXperiaも所有しているのですが、メイン機がiPhoneなのはこの辺の要因が大きいです。
結果としては大満足だったAirPodsPro3ですが、比較するはずだったBOSEのultra2ネタは何処に行ったんでしょう…(笑)
5 iPhoneなら一択の安定性
【デザイン】
前モデルと大きな変更はありませんが、充電ケースがわずかに縦に大きくなり、消灯時にLEDインジケーターが見えなくなるなど、より洗練された印象です。本体のノズル形状やマイクの面積にも細かな変更が見られます。また、ケースを含めてIP57の防塵防水性能に対応したため、雨の日やスポーツ時でも水濡れによる故障のストレスなく使えるのが嬉しいポイントです。
【高音の音質】
前モデルで少し感じられた高域の解像度不足やシャリつきが抑えられ、非常にクリアで密度の高いサウンドになりました。原音に忠実で、中高音のすっきりとした伸びを感じられます。
【低音の音質】
深く沈み込むような迫力と、躍動感のある低音に進化しています。これまでのフラットで少しのっぺりとした印象から、メリハリの効いた聴き応えのある音響特性に変わりました。
【フィット感】
ノズル形状の変更により、前モデルの軽やかな付け心地から、耳の奥でガッシリとホールドされる安定した装着感になりました。ジョギングなどの激しい動きでも外れる心配がなく、落とすかもしれないというストレスが大幅に軽減されています。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングの進化は明らかで、特に電車や街中の低音ノイズに対する遮音性が向上しています。また、外音取り込みモードもさらに自然になり、イヤホンを着けていないかのように周囲の声がクリアに聞き取れます。
【音漏れ防止】
耳へのフィット感がガッシリと向上したメリットもあり、周囲への音漏れはほとんど気になりません。静かな環境や通勤電車内でも、音量を適切に保てば周囲に迷惑をかけることなく音楽に集中できます。
【携帯性】
ケースがほんの少し大きくなりましたが、ポケットや小さなバッグにすっぽり収まるコンパクトさは健在です。底面にはUSB-Cポートが搭載されているため、他のガジェットとケーブルを共通化でき、持ち運ぶケーブルの種類を増やす手間を減らせます。
【総評】
iPhoneユーザーであれば、接続の安定性や日常の使いやすさを含めて、間違いなく一択と言える完成度です。価格自体は高めですが、日々の作業効率の向上や、ストレスフリーな連携力を考えると、コストパフォーマンスは十分に高いと感じます。長期にわたって一線で活躍してくれる、買って後悔のない多機能デバイスです。
1位
2位
4.51 (62件)
342件
2026/2/13
2026/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 これ以上進化しても多分わからん
【デザイン】
黒豆と揶揄されるけど、付けてる自分からは見えない(笑)
気にする必要なし。
音の好みは人それぞれなので、視聴は必須
【音質】
高音の圧はマイルドだと思う。
ドカンと効かせたい人はAZ100を勧めます。
AZ100は人工的なパンチを効かせてくるので、自分には合わなかった
全体との調和派なら1000XM6の方が気に入ると思います
低音域の音圧、表現はこれ以上はないと思う
視聴するならFF7リメイクのエアバスターを聴いてみて。
バスドラム、スネア、タム、シンバル
シンセサイザーの音域と音圧、オーケストラの音圧が気に入るかは、購入を検討するのにとても大事な要素になると思います。
【フィット感】
自分は別売りで
AZLA SednaEarfit Crystal 2 Standard イヤーピース Mを購入してます
純正よりも付け心地が良い
自分は耳の穴が小さいので純正だとフィット感が物足りなかった
音はやや高音域の通りがよくなりますが、純正の方が好み。
【外音遮断性】
耳栓代わりにパチンコ店で使ってます
周りの音は全然気にならない
パチンコ店で問題ないのだから、電車は問題にすらならない
ノイキャンダメって書いてる人もいますが、多分それノイキャンかかってないか、耳にフィットしてない
外を歩行時はノイキャンオフにしないと危ない。
【携帯性】
弁当箱と言われるケースですが、大きくもなくこんなものでは?
【総評】
視聴は必須
AZ100よりも自然にそのままの音を素直に出してくれる。
アプリ サウンドコネクトでイコライザーも出来ますが、必要ないですね。
デフォが一番良い。
買う前に視聴はマスト。
YouTube
B'z LIVE StudioAVACO ultra soul
FF7リメイク エアバスター、JENOVA
ARASHI - Five [Official Music Video]
ごちゃごちゃ言う前に聴いてみろ。
値段もかなり下がっているし、XW5と1万弱の値段差はあるけどXM6を勧めます
視聴して物足りない人は、AZ100が気に入ると思います
YouTube、AmazonMusic
何で音楽を聴くのかも大事な要素。
SONYの360なんたらは対応がほとんど無いので、気にしなくてよい。
余計な事をせず、自然に音楽を聴かせてくれるXM6に何の不満もない
5 SONY渾身の性能と音質が極まった名機であり総合力No.1だ!
XM2以降、他社ANCイヤホンをずっと常用していたので「SONY」とはかなり縁遠くなっていました。
久しぶりに手にしたXMシリーズ最新の本機ですが「SONYは遂にTWSイヤホンの本質と音質を突き詰めたな!」と感慨深く聴き味わいました。
決してつまらないモニター的ピュアサウンドはなく『上質かつ繊細さの中に深い味わい』が存在しているのです。その音質チューニングは素晴らしいの一言です。
私はイコライザーを使わず「素のままの音質を先ずは味わって頂きたい!」と思っています。
ANC性能は言わずもがな『最高峰』です!
もうこれ以上は必要ない!(メーカーは困りますが・・)という出色のTWSイヤホンでありましょう。間違いなく全ての音楽ファンにおすすめできます!
-位
3位
4.29 (370件)
1682件
2023/7/25
2023/9/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
【特長】 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的に良かった
デザインもノイキャンも最高です。
音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。
そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。
それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。
5 フライト中の利用に期待
【デザイン】
イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン
【高音の音質】
微小な高音も再現できており、キンキン感がない
【低音の音質】
ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない
【フィット感】
耳穴の大きさに対応できているので問題なし
【外音遮断性】
一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。
【音漏れ防止】
外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず)
【携帯性】
ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている
【総評】
性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。
-位
4位
4.29 (139件)
601件
2025/1/ 8
2025/1/23
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
【特長】 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高の完成度
Technics EAH-AZ100-Sは、解像度が高い立体的な音質で大満足。コンパクトで持ち運びやすく、耳へのフィット感も良好。専用アプリの操作性やカスタマイズ性も優秀で文句のない仕上がりで隙がありません。全体的に大満足で非の打ち所がない完璧な製品です。唯一の弱点は高価設定くらいで、お金出せる人はこれ一択で良いかと思います。
5 今まで使って来たどのミドルクラスのイヤホンより音良い
【デザイン】
スタイリッシュで何よりコンパクトなのが最高です。
【高音の音質】
フラットな状態だと高音が好きな人は物足りないかもしれません。ただワイアレスイヤホンはイコライザをいじってなんぼかと思います、自分はイコライザで高音部を上げてかなり満足してる。
【低音の音質】
結構ずっしり存在感があります。ちょっと鳴りすぎてる気がしたのでイコライザで下げてます。悪い意味ではない解像度も高いし綺麗に低音出してくれます。
【フィット感】
1度も外れたことないです素晴らしい。
【外音遮断性】
正直ノイキャンは気持ち効いてる位で映画館にいる感じとは程遠いです。それでもないよりは絶対遮音性は音楽を楽しむ上で個人的には必須だし、高級ヘッドホンでも遮音性がない機種は自分はもう使えません。
【音漏れ防止】
自分では分からないので無評価。
【携帯性】
これで悪いって言う人いるんでしょうか。
【総評】
ソニーのXB920とMV-1を所持してますがこっちの方が音質良いです(笑)高評価多くてステマかと思ったけどほんとパナソニック凄すぎる。解像度に関してはワイアレスなのに今まで聴いてきたどのイヤホンよりも良いです。まぁ正直DACに繋いだMV-1の方が分離とか音いいんですけど、直刺しだとウォークマンにLDACで接続したこちらの方が良いと思います。遮音性もあるので自分はテクニクスの方が良く聴こえます。手軽さを考えたらワイアレスでこの音質は感動だし、試聴でいいと思うので1度店頭で体験してほしい。
3位 6位 4.40 (46件)
333件
2025/7/ 7
2025/8/ 7
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 10g
【特長】 すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。 マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
5 イマーシブオーディオの臨場感がすごい
AirPods Pro 3 を店頭で視聴させてもらい、危険なんじゃないかと思えるほどの圧倒的なノイズキャンセリング性能に打ちのめされたのですが、他のメーカーのものも試してみようと手に取ったのがこちら。
ノイズキャンセリング性能と通常のモードについては、AirPods Pro 3に軍配が上がるように思えましたが、特筆すべきは「イマーシブオーディオ」。この臨場感は他の追随を許しません。
通話では使用していませんが、音楽を聴くという用途であれば、自分は最強だと思っています。
イマーシブオーディオ使用時の再生の公称値は4時間で、実質1,2時間程度かと高を括っていましたが、半年使用していますが、いまのところカタログ値に近い再生時間を保っています。
イヤーパッドの付け心地もAirPods Pro 3よりも良好です。この手のイヤホンはランニングで使用すると落ちてしまうことが多いので通常使用しませんが、1度使用したときには落ちずに走ることができました。
説明書はPL法絡みのものしか付属しておらず、アプリやネット経由で取得しなければならないのでわかりにくいです。
接続先の問題の可能性もありますが、たまに接続されているのに音が出ず、繋ぎ直すということがあります。
-位
7位
4.53 (81件)
81件
2024/9/10
2024/9/20
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 4.3g
【特長】 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5 pro3よりも好き
【デザイン】
the appleという感じで好きです。
【高音の音質】
聞きやすいです。
【低音の音質】
聞き疲れしないのが良いです。強くはないです。
【フィット感】
意外と私の耳に合います。簡単には落ちません。
【外音遮断性】
pro3と比較したら弱いですが、かなりすごいです。
【音漏れ防止】
これは仕方ないです。
【携帯性】
小さくて良いです。
【総評】
今までpro3を使っていましたが、耳の中が気になるようになってきたので、買ってみました。今ではpro3の出番がなくなるほど、気に入っています。5の発売がとても楽しみです!!!
5 Proが本当に必要か、検討をお勧めするほどの出来
妻用に購入したが、3 Proと二人で交換しながら使っています。
Proの方が密閉度合い、そしてもちろんNC機能は高く、飛行機での耳栓用途としては点数を高くつけざるを得ないものの、Proよりも安くてもノイズキャンセリング機能は大きく進化。Pro要るのか…?
ケースのデザインとしては少し縦に細長い点がProより美しくないかなと妻と意見が一致しましたが、これは好みでしょう。
こちらの方がスリムで好きという人もたくさんいるはずです。
-位
10位
4.56 (139件)
667件
2023/5/29
2023/6/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7g
【特長】 デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外とノイキャンが良い
車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。
あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。
BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。
音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。
雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。
ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。
5 バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
4位 14位 4.90 (8件)
29件
2026/6/11
2026/6/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: MEMSドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大14.5時間
充電端子: 充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 6.7g
この製品をおすすめするレビュー
5 美デザインと極上音質の融合。至高のワイヤレス体験。
スタンダードモデルである「GLASS Core(KH-CRZ90T)(以下Pro)」も購入していますが、「GLASS Core Pro KH-CRZ100T(以下無印)」も購入しましたのでレビューします。
そもそもProの入荷が遅いので無印を買ったわけですが。
それぞれの比較を交えて、本機の真価をお伝えします。
【デザイン】
ガラス振動板を想起させるクリアパーツとメカニカルな質感が融合した、男心をくすぐる重厚なデザインです。
Proは無印よりも一回り大きく、操作系もタッチパネルではなく信頼性の高い「物理ボタン」を採用しています。
誤操作が少なく、カチッとした打鍵感が好みの方には圧倒的にProがおすすめです。
ケースはスライド式開閉で高級感がありますが、無印の非常にコンパクトでシンプルなデザインに比べると存在感があります。
かなり反射するのは気になります。
また底面も擦り傷がつきやすいので、シリコンケース装着した方がよさそうです。
【高音の音質】
ここが本機の真骨頂であり、無印との最大の差別化ポイントです。
10mmガラス振動板に加えて高域用の「MEMSドライバー」を搭載した2way・バイアンプ構成の効果は絶大。
ガラス特有の歪みの少ない素早い立ち上がりに、MEMSならではの果てしない解像度が合わさり、シンバルやアコースティックギターの余韻がどこまでもクリアに伸びていきます。
無印も1wayフルレンジのガラス振動板として非常に素直で伸びやかな高域を出しますが、Proは「音の粒立ち」と「空間の広がり(音場の奥行き)」で完全に別次元に達しています。
刺さり感がないのに最高に解像度が高い、実に美しい高域です。
【低音の音質】
ガラス振動板と聞くと「高音重視で低音が軽いのでは?」と思われがちですが、良い意味で裏切られます。
音のレスポンス(制動力)が極めて高いため、ボワつくことのないタイトでキレのある重低音を響かせてくれます。
特にProはバイアンプ駆動によって低域と高域の帯域干渉がないため、ウッドベースの生々しい胴鳴りやバスドラムのアタック感が埋もれずに沈み込みます。
無印は全体的にまとまりのあるストレートで厚みのある低音ですが、音の分離感や「引き締まった打撃感」の質感においてはProが一歩抜きん出ています。
【フィット感】
両モデル共通で採用されている「新開発リキッドシリコンイヤーピース(5サイズ付属)」の完成度が素晴らしいです。
非常に柔らかく吸い付くような素材で、楕円形状が耳穴の形にスッと馴染みます。
Pro本体は無印(約5.85g)より少し重い約6.7gとなっていますが、このイヤーピースの優れた密着感のおかげで重量バランスが良く、長時間装着していても耳が痛くなったり落ちそうになったりする不安感がありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能は明確にProの勝利です。
Proには周囲の環境に合わせて効きを最適化する「アダプティブANC」が搭載されており、電車内の走行音や空調の重低音ノイズを驚くほど静寂に変えてくれます。
無印のANCも実用的で自然な効きですが、強力な静寂感と自然な減音のバランスで言えば、Proは現在市場にあるトップクラスの製品群と肩を並べるレベルです。
また、風切り音を抑えるウインドカット性能の処理もProの方が一工夫効いています。
【音漏れ防止】
リキッドシリコンイヤーピースの密着度が高いため、耳にしっかりフィットしていれば音漏れの心配はほとんどありません。
インナーイヤー型や開放型と異なり、遮音性の高いカナル型構造に加えてノイズキャンセリングも強力なため、必要以上に音量を上げずに済むという点でも音漏れ防止に寄与しています。
図書館や静かなオフィスでも安心して大好きな音楽に没頭できます。
【携帯性】
携帯性に関しては、唯一無印(KH-CRZ90T)に軍配が上がります。
Proの充電ケースは約58.4gとやや大きく重めで、厚みもあるためズボンのポケットに突っ込んで出かけるには少々嵩張ります。
バッグのポケット等に入れて持ち運ぶのが前提となるサイズ感です。
一方で、無印のケースは約39.2gと軽量小型なので、ポケットに入れて気軽に持ち歩く軽快さを最重視するなら無印の方が魅力的かもしれません。
【総評】
JVCケンウッドが創業80周年の節目に送り出した「GLASS Core Pro KH-CRZ100T」は、まさにハイエンド完全ワイヤレスの歴史に名を残す名機です。
業界初のガラス振動板×MEMSドライバーという挑戦的な構成が見事に結実しており、従来の樹脂振動板イヤホンでは味わえなかった「圧倒的な透明感と音場の広がり」を体験できます。
約5万円という価格やケースの大きさは選ぶ人を選びますが、専用アプリでのパーソナライズ設定やK2テクノロジー、強力なアダプティブANCまで考慮すると、音質に妥協したくないオーディオファンにとって満足度は極めて高いと言えます。
「手軽さ・コスパ・十分な高音質」を求めるなら無印(KH-CRZ90T)も素晴らしい選択肢ですが、「圧倒的な解像度・広大な音場・ノイズキャンセリングの静寂」という至高の音響体験を求めるなら、間違いなくGLASS Core Pro(KH-CRZ100T)を一推しします。
2026年最高のイヤホンの一つで間違いないでしょう。
5 滑らかな音の繋がりが自然で好印象
GLASS CoreとProを入手出来たので両方聴いた上でProを選択しました。
Coreもストレートにバランスもよくボリュームのある音してますね。
ただProはスマホアプリでパーソナライズで設定を整えると一気に音質のグレードが良くなります。
後の設定は完全に好みの部分になるかと思います。
中高域はガラスドライバーとMEMSドライバーで一気に持ち上がりクリア感が増すのですか雑味もなく滑らかです。
低域と中域の厚みも増しますが嫌な感じはありません。音域の継ぎ目を感じられずバランスも良くなります。
聴き疲れも無く装着感も新開発のリキッドシリコンイヤピースのモチモチペタペタ感のおかげでしっかり安定します。ペタペタ感が良いのですがサラサラしだしたらウエットティッシュで拭くと回復します。
クリック感のある操作できる物理ボタンが確実なタッチを実現、野暮ったく感じますがデザインを崩すこともないです。
ケースが大きめですが本体の長時間再生とケースでのバッテリーのバックアップでかなり保つので仕方ないかなと思います。
個人的には人工的な加工のないように聴こえるので非常に満足しています。
8位
15位
4.32 (29件)
193件
2025/11/ 6
2025/11/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
【特長】 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。 CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 インディゴブルーが最高です
7月9日新色インディゴブルー発売を機に予約購入。
サンバーストブラウン、ピアノブラック共に興味が無かったのですが新色発表からすぐに予約。
【デザイン】
カラーが凄く気に入りました。
既発のデザインも今一つに感じていましたが本体諸々素敵です。
ケースのロゴの入ったメタルパーツもうっすらブルーで良い演出です。
【高音の音質】
KENWOOD GLASS Core Proも所有していますが負けず劣らずの鳴りっぷりです。
繊細な鳴り分けは非常にクリアでGLASS Core Proとも違った鳴り方で聴き分け出来るモデルです。
【低音の音質】
低音過多では無く中域、ボーカル域から滑らかに続く音。
シングルドライバーである故にバランスが良く厚みのある低音が楽しめます。
【フィット感】
スパイラル ドット プロSFイヤピースは私の耳には優しい感覚かつ深くもないのでイヤホンのはめ疲れもなく、サイズも5種類用意されていて左右非対称の耳穴でも対応出来て装着感が非常に良く長時間再生も苦になりません。
【外音遮断性】
最近のアクティブノイズキャンセルは良くわからないのですが室内使用なので凄く静かに感じます。
外音取り込みもまずまず良いと思います。自然な外音に感じられました。
【音漏れ防止】
ANCをONにしていればボリュームを過度に上げることもなく調整すれば音漏れする事もさほど心配することも無いと思います。
【携帯性】
まずまずの大きさです。
が、円形なので圧迫感もなく良い感じです。
GLASS Core Proのケースが1周り大きいですが、並べてみると気にならない範囲です。
小さいケースの方が持ち歩きやすいでしょうが室内使いや紛失の可能性を考えると私には充分です。
【総評】
やはりインディゴブルーのカラーとデザインで購入したようなものなので非常に満足です。
音源を選ばず使用出来そうなのでGLASS Core Proとの使い分けで楽しもうと思います。
5 歴代所有イヤホンでNo.1の音質と快適さ
YouTubeなどで以前から気になっており、思い切って購入しました。これまでSONY、テクニクス、BOSE、Apple、デノンなど名だたるメーカーのイヤホンを渡り歩いてきましたが、結論から言うと、この「Woodmaster」は音質の良さと耳への負担の少なさにおいて、これまでのどのイヤホンよりも優れています。
定価だと少し躊躇する価格かもしれませんが、実売3万円前後であれば購入して後悔することはないはずです。オーディオにこだわる方だけでなく、万人におすすめできる素晴らしいイヤホンだと思います。
【デザイン】
文句なしにかっこいいです。所有欲をしっかりと満たしてくれる洗練されたデザインに仕上がっています。
【操作性】
タッチセンサーの感度が絶妙です。過敏すぎず鈍すぎず、ストレスのないちょうど良い操作感で非常に満足しています。
【フィット感】
過去のどのメーカーのイヤホンよりも耳への負担が少なく、長時間の使用でも疲れません。以前使っていたデノンのイヤホンも機能面は気に入っていたものの、どうしても耳の形に合わず手放してしまった経緯があるため、今回のWoodmasterの極上のフィット感には感動しています。
【機能性・音質】
最も気に入っている点は「パーソナライズ機能」です。デノンにも同様の機能がありましたが、耳にしっかりフィットするWoodmasterでこの機能を使うと、まさに自分専用の最高の音が鳴ります。
また、いくつかあるサウンドモードの中でも、個人的には「プロフェッショナル2」が一番のお気に入りです。音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。
【バッテリー】
唯一にして最大の気になる点が、ケースのバッテリー消費の早さです。他のメーカーのイヤホンと比べてもかなり減りが早く感じられ、毎日のように充電が必要な状態です。「なぜこんなに減りが早いのだろうか?」と疑問に思うレベルなので、今後のアップデートや後継機でぜひ改善してほしいポイントです。
-位
19位
4.20 (59件)
74件
2024/4/ 9
2024/4/ 9
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 14Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5g
【特長】 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。 イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。 ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上
母親への誕生石プレゼントに購入しました。
同じメーカーのかなり古い下位モデルを使用していたのもあって、音質も電池持ちも全然違う、素晴らしいと大変喜んでおります。
私も試聴しましたが、お値段以上に音質もノイキャン性能も良いと感じました。
5 はっきり言って
SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!
11位
20位
5.00 (1件)
0件
2026/6/ 4
2026/6/ 4
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 100Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 11.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
充電時間: イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.4g
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤーカフ型イヤホンの最高峰。音質に妥協したくない人へ。
前作「OpenDots ONE」は左右自動検出(L/Rフリー)や快適なクリップ感で高い評価を得ましたが、操作性や重低音のパンチ力に一歩譲る部分がありました。
今作「OpenDots 2」は、それらの課題を完璧にクリアし、プレミアムモデルへとビルドアップされています。各項目について、前作との比較を交えながら詳細にレビューします。
【デザイン】
前作のミニマルな路線を継承しつつ、今作はイヤホン本体やケースに洗練されたアクセントが施され、よりスタイリッシュで高級感のあるビルドクオリティへと進化しました。
最大の強みである「L/R自動検出機能(Dynamic Ear Detection)」は健在です。ケースから取り出して左右を気にせずどちらの耳にも装着できる利便性は、一度味わうと戻れません。
また、今作はカラーバリエーションにパールホワイト、ブラック、グレーなどがラインナップされており、ビジネスからスポーツまで馴染む隙のないデザインに仕上がっています。
自分は白系が好みなので、パールホワイトを購入しました。同社のOpenfit Pro2のホワイトとも色味がある程度統一されており、所有感が満たされます。
【高音の音質】
音を鼓膜へ的確に届けるShokz独自の指向性技術「MirrorPitch」がさらにブラッシュアップ。オープン型にありがちな「音が散る・かすれる」現象が抑えられています。
高音域の質感自体は前作ONEも非常に優秀でしたが、今作は歪みがさらに低減され、より滑らかでシルキーな鳴り方になりました。
女性ボーカルの息遣いやハイハットの金属音も刺さることなく、極めて自然でクリアに伸びていきます。
長時間の「ながら聴き」でも耳が疲れにくい、極上の高音域です。
【低音の音質】
ここが前作ONEから最も劇的に進化したポイントです。
前作もオープン型としては健闘していましたが、カナル型(耳栓型)に比べると地鳴りするような重低音の表現には限界がありました。
しかし、今作は新開発の音響構造「Bassphere 2.0」を搭載。これにより、11.8mmのドライバーでありながら大口径ドライバー並みの豊かな低音域を実現しています。
ヒップホップやEDMを聴いても、スカスカ感が一切なく、芯のあるタイトで引き締まった重低音が脳に響きます。
さらに、進化した「Dolby Audio(立体音響)」をオンにすると、音場の奥行きと広がりが格段にアップ。
オーケストラや映画音源では、耳を塞いでいないとは思えないほどの圧倒的な臨場感と没入感を味わえます。
【フィット感】
装着感の心地よさは、数あるイヤーカフ型イヤホンの中でも間違いなくトップクラスです。
ニッケルチタン合金を内蔵した柔軟なブリッジ構造(JointArc)が、耳を優しく、かつ確実にホールドします。
肌に触れる部分は高品質な医療用レベルのシリコンで覆われており、前作同様、耳あたりが非常にソフトです。
片耳わずか約6.4gと軽量なため、数時間着けっぱなしにしても痛みや不快感がありません。
メガネや帽子、マスクと干渉しにくいクリップ形状なので、ランニングなどの激しいスポーツでもズレる心配は皆無です。
【外音遮断性】
耳の穴を完全に開放するオープンイヤー型のため、外音遮断性は意図的に「ゼロ」に設計されています。
これはデメリットではなく、最大のメリットです。周囲の車の走行音、電車のプレアナウンス、背後からの足音、オフィスの呼び出し声などが完璧に聞こえます。
音楽に没頭しつつも、周囲の状況を100%把握できるため、屋外ワークアウトや通勤・通学時の安全性は抜群です。
【音漏れ防止】
逆位相の音波をぶつけて音漏れを相殺する高度な指向性コントロールにより、音漏れ防止性能は非常に高いレベルにあります。
図書館や深夜の静かな部屋などで音量を最大近くまで上げれば流石に周囲にシャカシャカ音が聞こえますが、オフィスや通勤電車内などの一般的な環境において、適正音量(50?60%程度)で使用する分には、隣の人に何を聴いているか気づかれることはまずありません。
前作ONEよりもさらに音が耳の穴へ集中して飛ぶよう改良されているため、音漏れ耐性は実質的に強化されています。
【携帯性】
充電ケースは、前作同様に薄型で丸みを帯びた形状をしており、ジーンズのコインポケットやシャツの胸ポケットにすっぽり収まる優れた携帯性を誇ります。
さらに、今作OpenDots 2は待望のQi規格ワイヤレス充電に対応しました。
デスクの充電パッドに置くだけで給電できるため、日常の使い勝手が大幅に向上しています。
バッテリーライフも優秀で、イヤホン単体で最大10時間、ケース併用で合計40時間の再生が可能です。
5分の充電で2時間再生できる急速充電にも対応しています。
【総評】
Shokz OpenDots 2は、前作OpenDots ONEでユーザーから挙がっていた「低音の物足りなさ」と「操作のカスタマイズ性の低さ(今作はアプリでのボタン割り当て自由度が大幅に向上、タッチ・ピンチの感度も改善)」という弱点を完全に克服した、2026年現在におけるイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンの完成形です。
新たに搭載された骨伝導マイク+空気伝導マイクのハイブリッドシステムにより、オンライン会議での通話品質もビジネスレベルへ昇華。
さらにIP57の強力な防塵防水性能(ケースもIP54)を備えたことで、スポーツへの適性も万全です。
Shokzは耳をふさがないイヤホンの第一人者として数多くの優秀なイヤホンを世に出しています。
今作も期待に沿った出来となっており、「耳を塞ぎたくないけれど、音質(特に低音と臨場感)にも一切妥協したくない」という要望を叶えてくれる、素敵な製品でした。
6位
21位
4.07 (30件)
41件
2025/5/22
2025/5/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 17Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 ドルビーサラウンドは良いです
【デザイン】
Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。
街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。
【高音の音質】
ドルビーサラウンドが良いですね。
今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。
Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。
【低音の音質】
低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。
自分は低音強めの方が好きです。
【フィット感】
自分はMサイズで合いました。
イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはさらに強くなりましたね。
マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。
外音取り込みは普通だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありません。
【携帯性】
ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。
【総評】
価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。
全体的には良くできたイヤホンだと思います。
マルチポイントもスムーズにできて良いです。
1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。
定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。
5 コスパ重視ならこれ
一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。
レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。
-位
22位
4.63 (125件)
138件
2023/9/13
2023/9/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 5.3g
【特長】 MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。 イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。 オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5 Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
12位
25位
4.58 (34件)
11件
2025/6/ 6
2025/6/12
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: デュアルドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー 音圧感度: 97.5dB 再生周波数帯域: 〜20kHz
ドライバサイズ: 11.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
【特長】 オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。 バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく楽。付けてる気がしない。
オープンイアーとは思えないほど高音質。
カナル型を使ってたけど装着感が全く楽やし、音楽も充分楽しめる。
5 フィット感は大事ですね
追記です。---------
最近、片方の耳だけ、少しずっこける。
耳から、落ちたりはしないが、下に垂れ下がってくるので、
位置を直すのが、面倒になりました。-----------
TechnicsのAZ80を長時間使いすぎて、耳が痛い!とうか疲れる様になったので、こちらを購入してみました。 音楽と、YouTubeを使い分けるようと思い選んだのがこの機種です。
結果、YouTube用として大正解でした。
食器洗い等、家事をしながらYouTube見るというより、聞いていますが、外の音が聞こえるので、玄関チャイムを聞き逃さなくて済みます。(うちの場合、AZ80だと、ノイキャン効きすぎてて、チャイムが聞こえないんですよね) ダメなのは、掃除機!!さすがに爆音すぎて、AZ80でないと、音量上げてもキツイです。
あと、電動歯ブラシを使用中、AZ80だと無理ですが、これなら一々はずさなくてもOKです。もちろんメガネにも干渉しないのも、良いです。
音も、思っていたよりずっとずっと綺麗で、ビックリしました。没入感を得たい曲とかには、不向きかもしれませんけど。 アプリの使い勝手等は、まだ慣れてないので、何かあれば再レビューしたいと思います。
-位
32位
4.24 (36件)
219件
2024/9/19
2024/10/ 3
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 104dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時)
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.6g
【特長】 ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。 スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。 バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 あまり期待していなかったが
使用環境
端末 pixel 10a
アプリ poweramp
JBL Headphones
イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用
正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。
イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。
WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。
5 満足の一品
使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました
【デザイン】
前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった
【音質】
前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向
SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている
【フィット感】
前作同様良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている
【音漏れ防止】
余程大音量にしない限り、漏れることはないかと
【携帯性】
有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと
【総評】
トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています
31位
34位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4g
-位
36位
4.25 (51件)
134件
2023/7/12
2023/7/26
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 10Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。 イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 上位機種では最安の部類
自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。
スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯
下位グレードのイヤホンも持っていますが、
上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。
良い買い物だったかと思います
5 9980円でした
【デザイン】
いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。
デザインは普通です。
【高音の音質】
素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。
HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。
【低音の音質】
低音は強い方だと思います。迫力があります。
JPOPやロックには合うと思います。
【フィット感】
アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。
あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。
イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。
【外音遮断性】
ノイキャンは強いですね。
室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。
外音取り込みは普通です。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
大きくもなく小さくもなく普通です。
【総評】
近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。
価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。
音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。
HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。
-位
38位
4.16 (92件)
241件
2022/10/31
2022/10/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6g
【特長】 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 AirPodsよりオススメ
【デザイン】
ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。
【音質】
この価格でこの音質は十分すぎる。
【フィット感】
きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。
【携帯性】
コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。
【総評】
AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。
5 音の奥行き、繊細さ、臨場感
今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。
16位
42位
3.74 (8件)
8件
2026/4/ 7
2026/4/22
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP55
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: デュアルダイアフラムドライバー
本体操作スイッチ: ボタン 音圧感度: 96dB 再生周波数帯域: 50Hz〜40kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
充電時間: イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 12.3g
この製品をおすすめするレビュー
5 OpenFit2+からシッカリ進化
OpenFit2+(以降前作と表記)からの買い換えなので比較レビューです。主に仕事中に通話等に使用。内勤・移動時は小音量でBGM流してます。(ジャンルは色々聴きます)
【デザイン】
装着した状態で正面から見たときに耳からのでっぱりが前作より減りました。デザインが派手かな?と思いましたが上記の理由もありそんなに目立たず。
【高音の音質】
音源側で少しEQ掛けてますが、倍音も出てますしオープンエアーにしては十分いい高域だと思います。
【低音の音質】
前作よりゆとりを感じる。その効果は中域・高域にも効いている。ただ鳴らしすぎると本体がブルブル震えるのでほどほどの音量までですが。
【フィット感】
追加されたリングのお陰もあり、また装着角度の変更もあり、走ったり首を振るような動作でも耳から離れにくくなりました。前作から買い換えでも特に耳の痛み等は発生しませんでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはエアコンの音、車のエンジン音は勿論、人の話し声も1ランク小さくしてくれます。お陰でBGMの音量をいつもより小さくしても聴けるところがGood。
【音漏れ防止】
音量大きくすれば漏れます(構造上仕方ない)
【携帯性】
ケースが今までよりも薄くなり、外寸は少し大きくなりました。
【総評】
条件が合えばOpenFit2+からの買い換えもアリかと思います。
5 耳掛け型オープンイヤーなら高評価
【デザイン】
装着はOpen Fit 2+より良い(薄い)
【高音の音質】
繊細に表現出来ている
【低音の音質】
Open Fit 2+より良い
【フィット感】
良い
【外音遮断性】
アクティブノイキャンなのでこんなものかと…
AirPods4、Open Fit 2+、OpenDots2、
と比べても良い。
【音漏れ防止】
この辺は問題ないと思います。
【携帯性】
ケースは大きいが、その分バッテリーが大きくなっている。バックに入れているので問題なし。
【総評】
オープンイヤーを好みますが、いくつかのイヤホンを持っているが、今のところ一番良いか!と感じる。耳掛け型、オープンイヤー、カフ型、インイヤー、などたくさんの選択肢はあるが、オープンイヤー派なので、またその中でも用途よって使い分けしている。
今のところショックスのオープンイヤーがお気に入りですね。
音のパランス、音質、装着感などかなり気に入ってる。
ワークシーン、プライベートシーン、iPhone2台持ちだが、各カラーで使い分けしている。
同じモデルの色違い2台持ちで使用している。
価格は少し良い値段するが、それなりの事はある。どういう使い方をするか?インイヤーか?オープンイヤーか?人それぞれではあるが、私自身はかなり気に入ってる。
22位
46位
4.19 (7件)
0件
2026/2/13
2026/2/20
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約50分、充電ケース(ワイヤレス):約150分
対応コーデック: SBC、AAC、L2HC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約9時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.1g
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5 「イヤーカフ型の決定版」という評判が伊達ではない逸品
【デザイン】
良くも悪くもHUAWEIらしいプラスチック光沢と金属光沢の中間な外見。
この価格帯にしては非常に珍しくブリッジがワイヤー式なので、全体的にコンパクトで野暮ったくないのが良い。公式も推奨しているようにアクセサリーないしオシャレアイテムとしても向いている。そのため、オシャレアイテムとして見れば光沢が意外とマッチしていたりする。
【高音の音質】【低音の音質】
全体的に高音域に寄った、聴き疲れしづらい上品なチューリング。サウンド効果「高揚」で低音寄りにできるが、低音を重視するならカスタムイコライザーで本格的に詰めていった方が良い。それでも「迫力のある(刺さるような)低音」は出づらい。
デュアルドライバーなためか音の解像度(特に高音域)は同価格帯のカナル型に匹敵するほど高く、同社のフラグシップ級カナル型のFreeBuds Pro 4にも迫る。多くの音が鳴る曲でも個々の音が潰れずカナル型かと聴き間違えるほどで、earfun Clipと聴き比べると聴こえる音数の違いに驚く。
【フィット感】
イヤーカフ型で最軽量級な上に、締め付け感が全くないためつけていることを忘れる。その分、密着感などがないため外れないか不安になるが、実際はearfun Clipよりも外れづらい。
【外音遮断性】
イヤーカフ型なので一切なし。
【音漏れ防止】
イヤーカフ型なのでそれなりに漏れるがパーソナルスペース外にまで漏れるほどではないため、実用で音漏れが問題になることはまずない。
【携帯性】
この商品一番のアピールポイント。ケースは一般的なエアタグを2つ重ねた程度の大きさで、他社と比べても圧倒的にコンパクトでかさばらない(ただし総重量はそれなり)。その分、イヤホンを入れ方が独特だがすぐに慣れる。
【マイク】
HUAWEIのフラグシップモデルなだけありTWSイヤホン内でも最高クラス。FreeBuds Pro 4には少し劣るが、喧噪の中や扇風機の前で会話してもノイズが殆ど乗らない。WindowsPCに繋いでも機能するため、業務でも十分に使用できる。
【操作性】
ダブルタップ・トリプルタップ・スワイプ×左右の計6つの操作を割り当てられる。多すぎるということもなければ足りないということもない丁度良い塩梅。強いて言えば、ダブルタップはイヤホンを外す際に誤作動することが稀にあるため注意が必要になるのと、スワイプ操作に慣れが必要になる。
ヘッドトラッキングによる着信の応答/拒否も行える。
【接続性】
2台までのマルチポイント対応。本業が「通信技術の世界王者」なだけあり、割り込み接続、再生切り替え、片耳再生(片方充電)などが安定かつスムーズでストレスフリー。また、2026年3月時点でフラグシップ級カナル型イヤホンでは唯一となるBluetooth6.0対応機種でもある。
一方、この価格帯の例に漏れずLDACには未対応。
【バッテリー】
概ね公称通り、バッテリー100%なら8時間ちょっと再生できる。スタンバイ状態の電力消費も抑えられており、出しっぱなし・つけっぱなし運用でも12時間は持つ。
充電速度はケース共々値段相応で高速。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」あるいは「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はAppGallery(HUAWEIの公式アプリストア)から入手可能。前者はHUAWEI商品全般の設定アプリなため、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればイヤホンに特化した「HUAWEI Audio Connect」がオススメ。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。
【耐久性】
最軽量クラスなため比較的落下に強い上に、イヤーカフ型ではほぼ唯一となるIP57対応で中々にタフ。(公式は非推奨としているが)このクラスになるとつけっぱなしでシャワーを浴びても耐えられるため入浴用イヤホンとしてもギリギリ使える(直接シャワーを当てないのであれば余裕をもって耐える)。
【機能性】
装着検知、左右検知、自動音量調整(試験機能)、落下検出、ケース音設定、ワイヤレス充電と比較的充実している。HUAWEIがGoogleから締め出されているためFast Pairと「デバイスを探す」はないが、前者は前述したアプリを使えば似たような挙動で接続できる。
【その他】
日本でも一応入手可能なHarmonyOS3対応デバイス(MatePad 11 2021など)があれば、空間オーディオとL2HC(LDACのほぼ上位互換なコーデック)が使用可能になる。L2HCで再生すると同価格帯のカナル型(AAC)とは殆ど区別がつかなくなるほど音質が向上する。HarmonyOSないしEMUIに対応したデバイスであれば、AirPodsとAppleデバイスのように音が再生されると接続が自動で切り替わる(しかもマルチポイントで接続していない3台目以降のデバイスから再生されてもすぐに切り替わる)。
実は条件付きとはいえ、2026年3月時点でフラグシップ級イヤーカフ型イヤホンでは2種しかないハイレゾコーデック対応機種だったりする(もう一種はLDAC対応のSoundcore AeroClip)。
【総評】
イヤーカフ型イヤホンに求められているものを最高水準で詰め込んだ商品。
(イヤーカフ型は音質が本質でないにもかかわらず)唯々音質を追求する他社のフラグシップとは異なり、着け心地、携帯性、接続性、省エネ、耐久性においても最高水準を実現し、「つけっぱなしのながら聴き」が主要用途(つまり、普段の使い勝手が本質)になるイヤーカフ型として殆ど文句のない性能に仕上がっている。見た目についても他社商品と異なり「アクセサリー」感が強く、つけっぱなし運用に向いている。
定価で2万円台後半は確かに高価だが、その値段に見合う価値は確かにある。特に、数年は型落ちしない最新規格Bluetooth6.0とIP57のタフさから、2年以上使い続けるつもりならこの商品一択と言ってよい(開発スパン的に2028年2月頃にFreeClip 3が出る可能性も高い)。
4 接続安定性には難あり。人の多い通勤環境で使う方は要注意。
【デザイン】
全体的に丸みをおびたデザインで可愛い感じです。
ケースの質感もマットで汚れが目立ちにくいので◎
【高音の音質】
女性ボーカル曲をメインで聴くことが多いのですが、とても良いと思います。
刺さるわけではなく、聴き疲れしにくいいい塩梅です。
【低音の音質】
オープンなのでズンドコいう低音は期待できません。
正直、イコライザーで調整をかけないと少し弱いかなとは思います。
【フィット感】
顔を振るという機会はよほどないと思いますので、特に問題ないと思います。
歩いている程度では落ちることはありませんし、長時間つけていて痛いということもありません。
改良されたブリッジ部分が効いているのかもしれませんね。
【外音遮断性】
耳をふさがないので未評価
【音漏れ防止】
これは結構いいと思います。
自分で普段電車で聴く音量(70%くらい)で、スマホのビデオ撮影で音漏れがどのくらいの距離から聞こえるかをテストしましたが、本当に近くまで来ないと音漏れは聞こえませんでした。
(スマホの撮影マイクの性能にもよりますが。)
【携帯性】
持ち運び時は胸ポケットに入れています。
入れていても全然気にならないです。
【総評】
カナル型のイヤホンだと、長時間装着しているとかゆくなってきてしまうため、耳に差し込まないタイプのイヤホンを探しており、たまたまクラファンの記事を見つけ即支援しました。
初めてのイヤーカフ型イヤホンとして、先行購入して3カ月ほどになりますが、音質面や装着感、持ち運びに関しては何も不満はありません。
事前視聴も出向いて購入したかいがありました。
購入当時はテレワークメインだったので、たまの電車移動の時に役に立ってくれればと思って購入したのですが、4月から週1通勤となり、そのお供として駆り出されることになりました。
23区中心部への通勤なのですが、人が多い環境ではポケットにスマホを入れている状態で、接続がほぼ切れて音楽が聞こえなくなるということがほぼ毎回発生しており、少々ストレスに感じています。
電車で座っていれば大丈夫で、立っているときはだめですね。駅構内を歩くのも人が多いと切れるという印象です。
電車ですし詰めにされるという特殊な状態なのはありますが、駅構内で途切れるというのは過去に持っていた他のワイヤレスイヤホンでは起こったことのない現象なので、元々の電波が弱いのかなという気もします。
そのため、通勤で使用する予定で購入される方は、そのあたりを許容できるかが問題になってくるかもしれません。
そして、ケースの充電持ちももう少しだけいいといいなあ。。。
28位
51位
4.83 (10件)
5件
2025/8/28
2025/8/28
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP55
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: デュアルドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン 音圧感度: 96.5dB 再生周波数帯域: 50Hz〜16kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約60分、充電ケース:約100分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大11時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 9.4g
【特長】 「DualBoostテクノロジー」を搭載したオープンイヤーデザインの完全ワイヤレスイヤホン。独立した高周波ユニットにより純粋で豊かなサウンドを実現。 17.3mmの超大型低周波ユニットを採用し大型の振動板が深みのある低音を実現、ポリマーサラウンドが振幅をさらに高め低周波の微妙なディテールを強調。 1回の充電で最大11時間、充電ケースを使用すると合計で最大48時間のリスニングができる。10分間の急速充電で2時間のリスニングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 何もかも良くできています
iPhone, Mac, FireTVで利用しています。
使いだし初めは時間の経過と共に
耳全体に少し痛いような違和感がありましたが、
それも慣れとともに気にならなくなりました。
おおよそ1週間程度のことだと思います。
音質はとても満足しています。
YouTubeや音楽鑑賞に利用していますが、高音質を求めなければ十分だと思います。
雨降りの野外でも問題なく音楽が聴けますし、電話の通話も問題ありません。相手も普段通りとのことです。
携帯性に優れ、バッテリーのもちも大満足です。
またケース自体がバッテリーなので、収納しているだけで充電されるのも良く出来ていると感じます。
初めての経験なので他との比較は出来ませんがブランドイメージ含め、購入して良かったと感じています。
5 OpenFit と比べ音が良くなってバッテリー持ちアップ
今までOpenFit を使用してました。
OpenFitと比較して、OpenFit 2+を使ったファーストインプレとして
・高音も低音も良く出て、第一印象はすぐ違いがわかるほどの良い音だと思った。
・アプリの音質は引き続き「高音強め」が個人的に一番良い感じに聞こえる。
・バッテリー持ちが、ケース併用48時間にアップ。(OpenFitは28時間なので減りが早く感じてました)
・イヤホン本体の触り心地が柔らかい感じでよい。
・物理スイッチがあり、タッチ式より押しやすく使いやすくクリック感もいい。
・2+になって、ワイヤレス充電にも対応している(未使用ですが)
不満点を強いて上げるなら、騒がしいところではオープンイヤーだから音楽聞こえずらい。
同じオープンイヤーでも骨伝導の方がまだ騒音に強いかな?
-位
53位
3.87 (25件)
68件
2024/10/ 3
2024/10/11
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 20Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 5Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 9mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7.2g
【特長】 イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。 ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5 THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
-位
53位
4.34 (35件)
202件
2024/1/ 9
2024/3/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 音圧感度: 107dB 再生周波数帯域: 5Hz〜21kHz
ドライバサイズ: 7mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4/Class1
充電時間: 1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.2g
【特長】 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5 四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
24位
56位
4.39 (6件)
3件
2026/1/29
2026/2/ 5
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電端子: 充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.7g
この製品をおすすめするレビュー
5 素直な音
初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。
液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。
唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。
バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。
5 芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
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HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
-位
56位
4.10 (19件)
35件
2024/10/ 4
2024/10/ 3
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 14Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10.5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.5g
【特長】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。 ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です
全体的にとても素晴らしい製品です!
特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。
一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。
また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。
唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。
とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。
5 ANKERイヤホンコスパは最強です
【デザイン】 特に評価無です
【高音の音質】
【低音の音質】
【フィット感】大変よくジョギングにも耐えられます
【外音遮断性】非常に良い
【音漏れ防止】不明
【携帯性】特に問題なし
【総評】Liberty3 proを4年弱使用していましたが、バッテリーが劣化したため買い換えました。ANKER製品はzolo liberty+、Liberty Neo 2、Liberty3 proと使っていますが、どれも優秀で、本製品は購入して1週間程度ですが、非常に元気よく音を出してくれます。イヤホン本体での操作は多少戸惑いましたが、コツをつかめば簡単です。ここ最近価格が減少していますので買い目だと思います(後継機が出そうで心配です)。またスマホアプリ『soundcore』との連携は必須で、自分の耳に合わせてカスタマイズすると、より気に入ると思います。半年後に再レビューします。
47位
70位
3.93 (2件)
0件
2026/7/ 9
2026/7/31
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約17時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 好みの良音質。パワフル、細やか、鮮明。機能全部盛り、満足度高
AVIOT TE-W2-PNK
好みの音質で音楽を楽しく聴くことが出来ます。パワフルでありながら細やかさもあり総じて鮮明で綺麗な音が楽しめます。ワイヤレスイヤホンとしての機能はほぼ全部盛り込まれており 2万円以下の販売価格なのでコスパも良く満足度も高目です。
●購入(2026年7月31日)
・ヨドバシカメラ新宿西口店
価格 19,800円
ポイント10%+3%(カード)
●環境(接続機器)
・iPhone SE3 コーデックAAC
・Android DAP(hiby M300) コーデックLDAC
●購入動機(期待)
・ピエール中野氏の最新TWS(10代目)
・メーカーアピールポイント
コアキシャル3D
(Dual Dynamic Drivers)システム
4Kゴールドレイヤード振動板
(ベースモデルから変更)
金属製ノズルの採用
3Dスペーシアルオーディオ搭載
イヤホン単体で最大17時間駆動
その他全部載せ
LDAC、マルチポイント
ワイヤレス充電 など
・全部載せの割には価格は抑え目
●基本機能
・接続性
Bluetooth初期接続は円滑
・アプリ
イヤホンの認識
アプリ側から発見、円滑(iPhone)
Androidでは試行錯誤(アプリ更新要)
イコライザー
カスタム設定は2つ出来るが..
アプリ挙動(操作性)には難あり
タップ割当
ANC(左1.5秒)と3D(右1.5秒)は固定
再生、音量、曲操作は設定可能
・マルチ接続は可能だが...
挙動は不審(特にAndroid側 DAPだからか..)
2台目の接続は手動?
再生機器の切替には再生停止が必要?
アプリの接続は排他の仕様か..
(後から起動したアプリは接続不可)
【デザイン】
充電ケース及び付属の専用ケースは従来と同様。イヤホン本体にはゴールド色が入っていて主張しているが目立つほどではない。
【音質】
2万円クラスとは感じられない良い響きが好ましい。開封して暫く聴いたが特に低域が綺麗かつ力強く心地良い。デフォルト(bypass)では多少低域が密でドーンと来るバランスだが中野氏の好みな気がしてそれはそれでありかも... 高中域を前に出したい場合はアップしたイコライザー設定のように調整できる。
とはいえ、デフォルトでも各音域のバランスは良く全体が篭ったりはしていない。中高域もちゃんとクリアーに出ていて綺麗に鳴ってます。
3Dオーディオは厚み、深みが出て拡がる印象だが音量的にも多少増加する。低域は更に深く響きパワフルな印象なのでメタリカのEnter Sandmanでも聴こうかなと思う。
【フィット感】
イヤーチップは浅め、深めがそれぞれ3サイズ付属。深めのMサイズ(デフォルトで装着済)で問題なく収まる。イヤホン自体はちょっと大きいので付けているのを忘れる感じは無い。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンは最強では無いが低中域の雑音はちゃんと消えるので実用的。逆に高めの人声が消えないのは家庭内の安全面で良いかも..
音漏れはイヤーチップが合っていれば、そして大音量で無ければ大丈夫そう。
【携帯性】
従来と変わらない。最小ではなくわりと嵩張るが携帯出来ないわけでは無い。
【感想】
2万円を下回る価格を考えると抜群に音が好ましいと言えるかも... (今までのAVIOT製品のアプリやチューニングに関する不具合は横に置いておいて忘れるとして)
特に3Dオーディオは迫力が増して深く厚くなるのでパワフルな響きを聴きたい場合はお勧め。幸いにしてマルチ接続の挙動以外には現時点では使い勝手に不満は無く価格もリーズナブルで有り難い。
追記-1(AVIOTシリーズについて)
今に至るまで 接続性、アプリなどに色々と不満があり「買っては売り」になっていて愛用機がありません。当機についてはメーカーサイトでピエール中野氏が「長く愛用して頂ける」とコメントしているので その通りの製品であることを期待しています。
追記-2
ちなみに200以上実際に購入(レビューもしております)した結果、現時点で主に使っているワイヤレスイヤホンは以下の通りです。
・SONY WF-1000XM6
最新のXM6はお気に入り
(これ以前のXM*は耳に合わず売却済)
・Technics EAH-AZ100
音も機能も安定の名機
・GLASS Core Pro KH-CRZ100T
最近購入したが音も機能も良く使い易い
・Apple AirPods Pro 3
iPhoneの友
その他 売却せず手元にあるもの
・Acoustune Jin-迅- HSX1001V1
(追加オプションのドライバーに換装済)
・NUARL Inovator
・final TONALITE
・HiFiMAN Svanar Wireless LE
(大幅値下げされているが 音は好き)
・FoKus TRIUMPH
(評価は低いが個人的には好み)
以上は音質重視で未売却
・中華系(earfun、HUAWEI、Xiaomi等)
・soundpeatsなど
以上はそもそも安価なため未売却
写真
左手前から奥に向かって、XM6、AZ100、GLASS Core Pro、真ん中手前からAirPods Pro 3、Jin-迅-、NUARL Inovator、右側手前がfinal TONALITE、奥が当機
30位
76位
4.43 (8件)
8件
2025/11/ 5
2025/11/20
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP54
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 92dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 16.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 11.6g
この製品をおすすめするレビュー
5 高音質
今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました
SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが
こちらに買い替えたところ
圧倒的な高音質に驚きました
まず低音の音圧が圧倒的に強く
音の解像度と再現力が違います
気に入ったのでもう一台購入しました
公称ではバッテリーは最大8時間とありますが
私の使用環境では9時間以上待ちます
音もバッテリーの持ちも大満足です
おすすめします
5 ながら聞きで音質に妥協したくない方に
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。
【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。
【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。
【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。
【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。
【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。
不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。
33位
78位
4.44 (21件)
15件
2025/7/ 3
2025/7/11
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 105dB 再生周波数帯域: 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.5g
【特長】 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。 イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
この製品をおすすめするレビュー
5 少々高価ですがそれに見合った性能です◎
Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています)
結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。
願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。
5 心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
-位
84位
4.16 (18件)
132件
2024/8/21
2024/9/中旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: カーボンコーン・ドライブユニット
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 12mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長6.5時間(ANCオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7g
【特長】 aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。 イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
5 50万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
-位
87位
3.77 (29件)
71件
2024/9/19
2024/10/10
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 8.5g
【特長】 ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。 クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 うーん。よし。
音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。
ノイキャンはいうまでもなく高レベル。
ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。
普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。
でもペアリングがくっっそ弱い。
右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。
その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。
こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。
あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。
以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。
アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。
訂正です。
アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。
18000円でこの音質なら買い。
5 ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力
確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。
この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。
5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。
厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。
本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。
29位
87位
5.00 (1件)
0件
2026/6/11
2026/6/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大17時間
充電端子: 充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ カラー: ブラック系
重量: 5.85g
この製品をおすすめするレビュー
5 ケンウッドの本気。無印でも感動レベルの音の情報量に溺れる。
GLASS Core(KH-CRZ90T、以下無印)とGLASS Core Pro(KH-CRZ100T、以下Pro)は、いずれもJVCケンウッド創業80周年を記念して発売された完全ワイヤレスイヤホンで、薄いガラス板を加工した振動板を採用している点が最大の特徴です。
両モデルとも10mm径のガラス振動板を採用していますが、Pro側はさらにMEMSドライバーを追加した構成になっています。
以下、上位機Proとの比較でレビューします。
視聴環境はOPPO Find X9のLDAC接続です。
なお、アプリを使わないとデフォルトでSBC or AACのようです。
【デザイン】
兄弟機として基本的な意匠は共通していますが、上位のProには物理ボタンが搭載されているのに対し、無印はタッチセンサー方式を採用しています。
充電ケースは無印もクローム調の鏡面仕上げの蓋を採用しており高級感がありますが、重量の違い(後述)から、Proの方がやや重厚な作り、無印の方がより軽快な印象になっています。
【高音の音質】
無印はガラス振動板単体によるシングルドライバー構成です。
MEMSドライバーによる高域方向のアシストがない分、音場の広がりや奥行き、定位感は控えめになる一方、各帯域の音が分離され聞き分けられやすいです。
Proはガラス振動板にMEMSを組み合わせた2ウェイ/バイアンプ構成のため、高域方向の粒立ちの良さや繊細な余韻の表現はMEMSドライバーが効いているとのことで、シンバルや倍音成分の伸びやかさはProに分があります。
ただし無印も、アコースティックギターの艶やかなアルペジオやキレのいいシンバルロール、スネアのアタック感といった、ガラス振動板ならではの美味しい部分は備えています。
【低音の音質】
高音のような音場の広がりは若干控えめであるものの、バスドラとベースの量感は十分あります。
シングルドライバーであっても満足できます。
音が割れることなく迫力のあるサウンドを響かせます。
【フィット感】
両モデル共通で、新開発のリキッドシリコン製イヤーピースが採用されており、表面摩擦力が高くずれにくいうえ、楕円形で適度に柔らかく、長時間装着していても疲れにくいです。
工場出荷時のMサイズに加えS/MS/M/MLの計5サイズが付属します。
本体重量は無印が片側5.85g、Proが片側6.7gと、Proよりも軽量で、耳への負担はより少ない傾向です。
【外音遮断性】
リキッドシリコン素材は高い遮音性も発揮するため、パッシブな遮音効果は両モデルとも良好です。
ANCについては上位Proがアダプティブモードに対応した、より高性能なノイズキャンセリング機能を搭載している一方、無印も高性能ドライバーと独自パラメーター設計、イヤーピースの組み合わせで、通勤・移動時などの騒音を効果的に低減する仕様となっており、日常使いでは十分な効きがあります。
ただしアダプティブ制御などのきめ細かさではProに一日の長があります。
【音漏れ防止】
両モデルとも楕円形×傘型設計のイヤーピースにより圧迫感を抑えつつしっかり密着し、高い遮音性と安定した装着感を実現する密閉型構造のため、密閉度の高さから音漏れは比較的抑えられる設計です。
【携帯性】
軽さで選ぶなら無印です。
充電ケースの重量も無印が39.2gなのに対し、Proは58.4gと、無印の方がコンパクトで持ち運びやすい仕様です。
単体再生時間は無印がノイズキャンセリングON時最大13時間、OFF時最大17時間とProの単体再生時間(ANC ON 12時間/OFF 14.5時間)を上回りますが、ケースを含めたトータル再生時間はProの方が最大49時間と、無印(最大44時間)よりも長くなる逆転現象があります。
ケースのバッテリー容量がProの方が大きいためです。
日常の持ち出しやすさ重視なら無印、長時間の外出でケース込みの総再生時間を重視するならProという住み分けです。
【総評】
無印は、実売27,800円前後という価格ながら、話題のガラス振動板ならではの澄んだ音の輪郭やキレの良さを味わえるエントリーモデルです。
低域の量感やMEMSによる高域の空間表現などProに譲る部分はあるものの、軽量な本体・ケースと単体再生時間の長さは日常使いで魅力的です。
一方Pro(実売49,900円前後)は、MEMSハイブリッド構成による高域の粒立ちや余韻、アダプティブANC、空間オーディオ、K2 Technology、物理ボタンといった機能面の充実で明確に上位機と位置付けられます。
単純な音質だけを求めるなら無印でも十分にガラス振動板の魅力を体感できますが、機能性や質感まで含めた完成度を求めるならProが選択肢になる、という価格差に見合った棲み分けと言えそうです。
3万円に届かないイヤホンなので物足りなさがあるのかなと思いましたが、聴き始めから音の良さに感動するレベル。
音の情報量が多く楽曲を全身で受け止めるような感覚になります。KENWOODの本気を見た感じがします。
39位
89位
5.00 (2件)
0件
2026/6/19
2026/6/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 106dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.8g
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5 スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った
【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです
【高音の音質】自分としては好き好み
【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き
【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました
【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです
【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います
【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に
【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度
操作出来るので満足している購入して良かったと思いました
19位
92位
4.27 (5件)
3件
2026/5/27
2026/5/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 17Ω
再生周波数帯域: 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
この製品をおすすめするレビュー
5 ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問
【デザイン】
前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。
何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。
これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。
【音質】
ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。
前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。
イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。
【フィット感】
ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。
【外音遮断性】
文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。
念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。
【携帯性】
ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲
【総評】
筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。
音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。
しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。
どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。
また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。
音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)
また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)
装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。
4 雨と汗を気にせず使える実力派の高コスパイヤホン
【デザイン】
いわゆるスティック型(うどん型)と比べると、どうしても無骨さがあるため、鏡で見た際にも若干目立って見えます。
【高音の音質】
「イコライザーを使いこなして調整するもの」という印象です。デフォルトの音質(オリジナル)のままだと、少し聴きづらく感じる人もいるかもしれません。
【低音の音質】
低音のブーストがかなり効いていると感じます。低音が好きな方にはぜひおすすめしたいです。
【フィット感】
Bose製品と似た特徴を持つ、2種類のパーツで固定する方式です。パーツの組み合わせ次第で、おそらく自分にとって最適な使い心地が見つかると思います。
【外音遮断性】
必要十分な性能です。むしろこれ以上遮音性が高くなると、外を歩く際の安全面で問題が出るのではないかと思います。
【音漏れ防止】
外部から聴く機会がないため、これについては検証できていません。
【携帯性】
ケースのスライド式の蓋が、どうにもすぐに壊れてしまいそうで少し不安が残ります。
【外音取り込み】
相手の声のみフォーカスされるような自然な会話が出来ました。
【防水性】
未検証ですが、IP55です。これは特筆すべき買いポイントだと思います。理由は総評で。
【総評】
ここの評価項目にはありませんが、この価格帯でこれだけの機能・性能を持ちながら、「IP55」の防塵防水規格を実現している点こそが、本機の最も優れた部分であると考えています。
ちまたでは高額なIPX4のイヤホンが評価され続けていますが、「酷暑の汗やゲリラ雷雨の際、本当にイヤホンを濡らさずに使えるのだろうか」と常々疑問に思っていました。日常使いで一年を通して使うには、IPX4では必要十分な性能とは言えないのではないか、というのが私の意見です。
以前、手持ちのイヤホンが壊れた際、音質を求めてBose QuietComfort Ultra Earbuds 2ndGenを購入しました。しかし、生活の中で水や汗、雨を完全に避けることは不可能です。特に梅雨から秋にかけての季節に常用すれば壊れるリスクが高いと感じ、今回のLiberty5 Proの発売に合わせて追加購入を決めました。
結論として、Boseは「じっくり音を楽しむ専用」、こちらのLiberty5 Proは「日常使い全般用」と使い分けています。予算を抑えたい方であっても、他社製を含め、最低限IP55クラスの防水性能を備えたモデルを選ぶことを強くお勧めします。
もちろん、これは個人の意見ですので異論は認めます。以上、購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
-位
95位
3.90 (12件)
6件
2023/4/ 6
2023/4/21
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4g
【特長】 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
ジャブラエリート4と購入迷いました。
コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。
イヤホンも小型でかわいいです。
音がなかなか良いので2色買いました。
あと一色欲しいです。
5 良い製品だと思います。
・購入目的
会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。
本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。
音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。
通話やFaceTime、WEB会議メインです。
・購入条件
中華メーカでないこと。
マルチポイントが使えること。
おしゃれであること。
ある程度の音質が担保できること。
通話性能のが普通であること。
10,000円以下であること。
・私個人の音質の嗜好
クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。
ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。
ソニーの音は、昔から好きでない。
ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。
Nokiaは安さって感じ。
【デザイン】
おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。
性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。
個人的には好きなデザインです。
【高音の音質】
総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。
【低音の音質】
高音と同じ評価。
【音質の総評】
価格なりですが、頑張ってると思います。
ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。
アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。
少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。
仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。
【フィット感】
イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。
うどん形が一番フィットするかも。
【外音遮断性】
弱いですね。これも価格なり。
【音漏れ防止】
WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。
【携帯性】
お洒落でいい。
【WEB会議】
会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。
このモードを外すと多少マシになるらしい。
いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。
iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。
声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。
【総評】
お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。
仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD.
あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。
通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。
たまに出社して、会議で使う。電話で使う。
在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。
であれば、買いだと思います。
なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、
なぜ、ジャブラにしなかったか。
それは、おっさんが好きそうなデザインだから。
機能的には、ジャブラ一択なんです。
ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。
デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。
-位
101位
3.69 (16件)
22件
2024/8/14
2024/9/26
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長12時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長8時間(アクティブノイズキャンセリングオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.7g
【特長】 音速の90倍の速さで動作する「Tensor A1」チップ搭載の完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング性能が従来の2倍になっている。 固定用アーチを回すことで、スポーツをするときは耳にしっかり、快適に過ごしたいときはゆったり、とフィット感を自在に調整できる。 11mm大口径ドライバーを搭載し、パワフルな低音を実現。ビームフォーミングマイク、風の音を軽減するメッシュカバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 日常の中に溶け込む製品
【デザイン】気に入っています。特に奇をてらっていることもなく、ごくごく普通の感じが目立たなくていいです。
【高音の音質】特にシャリシャリすることも無く、伸びすぎることも無い感じが悪くないです。
【低音の音質】小さな音量でも、それなりに低音が聞こえてきます。
【フィット感】最初慣れませんでしたが、前に回したり、後ろに回したりすることでフィットが変わることを知り、なんとなく安定しました。
【外音遮断性】アクティブノイズキャンセルは初めて使ったのですが、ONにした時のスーッと音が消えていく感じは不思議な感じです。逆位相の音を出して打ち消すという仕組みは知っていたのですが、こういう感じなのですね。
【音漏れ防止】あまりよく分かりません。
【携帯性】前に使っていたPixel Buds A-Seriesよりも心持ち、大きくなりました。
【総評】あまりこういうイヤーピース的なヘッドフォンは使わなかったのですが、Pixel Buds A-Seriesを随分前に購入して、なんとなく使い始めました。使い始めるとやっぱり便利ですね。
Pixel Buds Pro 2をこの2・3日使ってみたのですが、音質のフラットで透明な感じで解像度が高いことに感心しました。音楽を聴いた時も、ボーカル音質もフラットですし、ロックみたいな音楽の低音もきちんと聞こえるのですがフラットです。「外部音取り込み」のモードにして、音楽を聴きながらも普通に日常生活が出来ます。誰かに話しかけられても、外部の声を取り込み音楽の上に被せてある程度聞こえます。
気になったのが、音楽のエンディングに近いところの静かな場面で、バックコーラスがわずかですが、前面に出て・強調されるような場面があったことでした。少し調べて見ると、 独立した「音楽専用パス」という設計になっているため、ANC(ノイズキャンセリング)と独立していて、楽曲の終盤のような静かなパートでも、ANCの影響で音が痩せることなく、バックコーラスの質感やテクスチャが正確に維持されるからとのこと。
Googleは日常生活の中で常時使うような事を想定しているのかな?と感じました。音楽を聴きながら、電話がかかってくればそちらに対応し、誰かに話しかけられれば、それに対応し。時にはGeminiに話しかけて回答をもらったり。
そう考えると、フラットで透明な音質もなんとなく納得できました。
スマフォをPixel9aを使っているのですが、いろいろな機能が日常の生活をアシストする方向に拡張していることを感じます。それはApple社でも同じなのでしょうが。これから先、どのように生活の中に浸透していくかが楽しみです。そんな事を考えさせる製品でした。
5 ストアクレジットを利用して購入
【デザイン】
Air Podsのような"うどん型"のデザインではないところがいいところです。Air Podsみたいにケースのプラスチック感はありません。スベスベしていて、触り心地がいいです。
【高音の音質】
高音は明瞭です。ツンツンとした不快な高音は鳴りません。
【低音の音質】
低音はこもらずに聞こえます。ボリュームEQという音量が小さい状態での低音と高音を強調する機能を使えば、高音と低音がよく聞こえます。
【フィット感】
ひねって装着するのに慣れるのに少し時間がかかりましたが、適切なイヤーピースを選べばしっかりフィットします。耳もいたくありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、所持しているJabra elite85tと比べるとPixel budsの方が強いです。
ヒアスルーはPixel budsの方が比べ物にならないほど優秀です。
【総評】
Jabra elite 85tと比較すると、使い勝手も音質も機能もPixel budsが優秀です。Jabraは低音強めで、音がこもって聞こえましたが、Pixelは高音と低音のバランスがとれていて、聴きやすいです。ノイキャンやヒアスルーも良かったです。また、Pixelスマホの音量バーからノイキャン ヒアスルーの操作ができるなど、Pixelスマホとの連携がいいと思いました。
ウェブサイトによく記載されているGeminiとの連携ですが、他のイヤホンでもGeminiは使えます。ですが、(Jabraが遅いだけなのかもしれませんが)圧倒的にPixelの方が応答が早く、使いやすいです。
私は、Pixelスマホ購入時のストアクレジットがあったので、安く買えました。ストアクレジットが余っている方にはかなりオススメのイヤホンです。
-位
106位
4.40 (75件)
318件
2023/6/21
2023/7/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 8g
【特長】 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。 ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。 アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 パーソナライズしたら化けた
聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。
最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります
5 とても良いと、おも
【デザイン】
良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。
【高音の音質】
良いと思います。
【低音の音質】
まあ良いと思います。
【フィット感】
此れも思ったより良いです。
【外音遮断性】
まあ良いです。
【音漏れ防止】
余り良く分かりませんが良いと思います。
【携帯性】
少し大きいです。
【総評】
良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。
MTW3もこちらも良いと思います。
写真はうちにあるカナル式イアホンです。
18位
111位
3.05 (4件)
0件
2026/7/ 2
2026/7/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 14.2Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
充電時間: イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.4g
この製品をおすすめするレビュー
4 小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン
【デザイン】
オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。
前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。
シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。
【高音の音質】
新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。
ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。
繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。
【低音の音質】
Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。
11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。
単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。
【フィット感】
イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。
耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。
長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。
【外音遮断性】
独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。
ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。
また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。
AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。
【音漏れ防止】
カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。
よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。
【携帯性】
今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。
ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。
ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。
【総評】
Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。
もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。
マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。
4 1万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感
2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。
チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。
【外音遮断性】【外音取り込み】
P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。
外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。
【フィット感】
P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。
ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。
Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab
【機能性】
P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。
高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。
【通話マイク】
P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。
【バッテリー】【携帯性】
P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。
-位
117位
4.04 (544件)
4979件
2021/6/ 9
2021/6/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7.3g
【特長】 ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 完全ワイヤレス初のLDACとマルチポイント対応の高性能な1台。
2026. 2/22にメルカリで購入
中古で買って4年経ったWF-1000XM3の電池の持ちが悪くなってきただけでなく、イヤホンの劣化で音量を小さくなったので、後継的に使いたいがためにこれも中古で買ってきた。
それとLinkBuds Sも良いんだけど、低音が物足りない感じも受けたので、この機種を買って良かったんだけど。
長い期間で使ってレビューしたので、暇なときに見てくれれば…
【デザイン】【携帯性】
前のモデル(M3)と比べて、ケースが小さくなって携帯性が良くなったが、イヤホン本体か丸くなって若干大きく見えた感じはする。
それで全体的に小さくなって良かったものの、性能面を除いてLinkBuds Sが小さく持ちやすい印象が大きいかな。
最初は前のモデルと同様に黒を選ぶ予定だったが、パールが散らばった感じで触り心地(ここ重要)が良かったプラチナシルバーを選んだ。食べ物を例えると…M3の黒なら黒豆で、これはマロングラッセみたいに小さくしたモンブランなのかな?
【高音の音質】【低音の音質】
高音がきれいに聞けるし、低温がゴリゴリと好みのある音質でとても気になっている。M3とLinkBuds Sより好印象だった。
【フィット感】【外音遮断性】
前のモデルよりイヤーピースが固くなって、普段のサイズが上手くはめられなくなったので、サイズを1つ落として付けると丁度良くなった。密接性が高くなってノイキャン性能が高くなったのがこの機種の良さが目立った結果になったと思う。
この機種でシリコンのイヤーピースを付かなくなったので、物足りなくなったのが個人的に残念なところ。
【音漏れ防止】
大音量でもそんなに気にしていないので、ここは割愛にしておく。
【総評】
前置きに書いたとおりになるが、本当に買って良かった。音質が良いだけでなく、とある目的で長く使えるところもあって、
《音質優先》
スマホ2台(Xperia 1U/Xperia XZ2 PremiumとXperia Z1)とのマルチポイント接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。
●1日目:6時間 ケース:100→85% ※LDAC/SBC接続
朝の通勤2時間:→(L)79%(R)76%
夜の退勤・寄り道4時間:→(L)23%(R)17%
●2日目:6時間 ケース:57(+3)→45% ※LDAC/LDAC接続
朝の通勤2時間:→(L)79%(R)76%
夜の退勤・寄り道4時間:→(L)・(R)0%
●3日目:6時間 ケース:21→14→2% ※AAC/SBC接続
朝の通勤2時間:(L)47%(R)71%→(L)28%(R)41%
夜の退勤・寄り道4時間:(L)40%(R)53%→(L)・(R)0%(3時間)→(L)36→0%(1時間)
●4日目:7時間 ケース:1→0%
朝の通勤2時間:(L)4%(R)8%→(L)28%(R)41%
夜の退勤・寄り道5時間:→(L)・(R)0%
●4日目:2時間 ケース:16→0%
朝の通勤1時間:(L)12%(R)7%→(L)・(R)0%
夜の退勤1時間:(L)4%(R)18%→(L)・(R)0%
《接続優先》
スマホ(Xperia 1U)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質6時間)最大5日間利用が可能。
●1日目:6時間 ケース:100→82→80%
朝の通勤2時間:→(L)64%(R)60%
昼休み15分:→(L)(R)100%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)1%(R)3%
●2日目:6時間 ケース:48→22(+8)%
朝の通勤2時間:→(L)62%(R)58%
昼休み10分:→(L)(R)100%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)12%(R)10%
●3日目:5時間 ケース:18→2(-1)→0%
朝の通勤2時間:(L)36%(R)33%→(L)1%(R)0%
昼の通勤・寄り道2時間:(L)7%(R)31%→30分で(L)0%→(L)26%(R)0%→(L)20%
夜の散歩1時間:(L)・(R)共に7%→30分で(L)・(R)共に0%→(L)1%、(R)4%→30分で(L)・(R)共に0%
《左右交互使用》スマホ(Xperia 1V)とのAAC接続でイコライザー設定使用、外音コントロールOFF状態で、実質10日利用。(平日1日平均では実質6〜7時間前後)平日利用で最大15日間利用が可能。
●1日目:7時間 ケース:100→91%
朝の通勤2時間:→(L)92%
夜の通勤・寄り道5時間:→(L)58%
●2日目:7時間 ケース:79→77%
朝の通勤2時間:→(L)95%
夜の通勤・寄り道5時間:→(L)60%
●3日目:6時間 ケース:67%
朝の通勤2時間:→(L)93%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)71%
●4日目:7時間 ケース:58→56%
朝の通勤2時間:→(L)95%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)53%
●5日目:13時間 ケース:41→25(+7)%
朝~昼のお出かけ5時間:→(L)37%
昼~夜のお出かけ8時間:→(L)32%
●6日目:2時間 ケース:17%、→(L)81%
●7日目:6時間 ケース:13→8%
朝の通勤2時間:→(L)93%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)65%
●8日目:6時間 ケース:1%
朝の通勤2時間:(L)64→46%
夜の通勤・寄り道4時間:→(R)65%
●9日目:6時間 ケース:1%
朝の通勤2時間:(L)42→38%
夜の通勤・寄り道4時間:(R)44→19%
●10日目:6時間 ケース0:%
朝の通勤2時間:(L)34→28%
夜の通勤・寄り道4時間:(R)14→0%(2時間)、(L)15→0%(2時間)
◎旅行時利用 実質2日間で15~23時間
マルチポイントでスマホ2台(Xperia 1UとXperia Z1/XZ2 Premium)でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用
・ケース:100→62→19→8→0%
▼イヤホン
@《音質優先》LDAC接続で4時間
A《接続優先》AAC接続にDSEE Ultimate利用で4時間
B《音質優先》SBC接続で6時間
C《音質優先》LDAC接続で3時間
3時間(L:15% R:74%)→1時間(L:17%)
5 初めての高級イヤホン
当方はwindows11とiPhoneで使用しています。
現在はFLAC音声は再生してないので安定してます。
2022年に使用し続けていましたがバッテリー持ちが悪く、左右のバッテリーの差がでて使いにくかったので自力でバッテリー交換してみました。
また数年使えると思いますが、次回の交換では中の両面テープも交換しないと辛いかもしれませんね。
48位
117位
4.74 (38件)
4件
2026/2/26
2026/3/12
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP57
【スペック】 駆動方式: ダイナミックドライバー(ウーファー)+ツイーター
本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
対応コーデック: SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ
連続再生時間: 約7時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.1g
この製品をおすすめするレビュー
5 最新は最強です
現在使っていたTechnicsのAZ 60M2が充電不良と壊れたため買い換えです。
もともと昔はGalaxyBuds を使っていたこともあったり、総合的にSONYが良いかなと思ってましたが、
調べていったところ、こちらは評判が良く購入したところとても満足の行く結果となりました。
純粋なオーディオメーカーが良いかなと思ってましたが
音質もノイキャンもデザインなども含めてレベルが高いと感じます。
もちろん値段がネックな部分ではありますが、スマホもGalaxyユーザーとあって長く使い込みたいと思ってます。
プロじゃなくても良いと思ってましたが、実際に視聴すると違いが分かったりイヤホンの耳に当たる部分がオリジナルの方は耳が痛くなりストレスでした。
慣れているのでTechnicsの80や100も良かったのですが、同じように充電不良の方もいらっしゃるようで今回は見送りました。
いまのイヤホンはいろんな工夫などがされていたりそれぞれに特徴的な音質があったりと選ぶのが大変でしたが
とても良かったです。
5 正統な進化
Galaxy buds3 Proからの乗り換えです。
音質は前作を踏襲しており、全音域で極めて落ち着いています。
しかしながら、鳴らし込みが必要であり、聴き始めは若干籠って聴こえ、解像感に物足りなさを感じるでしょう。
そして、鳴らし込みと共に耳のエージングが進むと、素晴らしい音質が姿を現します。
大型化されたウーファーはトランジェント特性が更に高まり、瞬発力がありながらも奥行きと濃密さがあり、低音領域での高い表現力を誇ります
高音域も鳴らし込みと共に一皮剥ける感覚があり、明瞭かつほどよい音圧で迫力のある低音とマッチします。
進化したデュアルアンプはそれぞれのドライバーを緻密に制御し、音の細部まで余すことなく表現します。
独自のSSCコーデックは通信環境を絶え間なくモニタリングし、極めて安定性した通信性能と音質を誇ります。
更に前作同様アダプティブイコライザーが耳の形状や装着状況に応じて音響パラメーターを動的に最適化し、あらゆる場面で最も最高のパフォーマンスで音楽を楽しめます。
あわせてANCアルゴリズムの精度が向上しており、装着状況に左右されず、周囲環境を即座に認識・分析し、周囲の雑音を高い精度で遮断します。
イヤホンに最も高いパフォーマンスを求めるユーザーに適した製品です。
37位
132位
4.50 (16件)
24件
2025/12/23
2025/12/23
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大9時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 手放せない逸品イヤホンです
【デザイン】レインドロップ型の形状で上質な黒で気に入ってます。
【高音の音質】DTASという補正を入れると各段に音場が頭の外に広がる感じで生演奏を聴いているようです。DTAS補正が非常に有効であるといえます
【低音の音質】高音と同様にDTAS補正後は音場が広がるとともにブーミーにならずに締まった低音が聴けます
【フィット感】イヤーピースが大中小、3種類が付属しており、フィットします。
【外音遮断性】ノイキャンは少し弱いです
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】ケース自身も重量感のある高級なものですが、携帯性は他のイヤホンとそん色ないとお思います。
【総評】価格もそれなりに高価ですが、一度手にして聴いてみると手放すことができないほど素晴らしい再生力を持っています。以前使用していたサウンドピーツH3を気に入っていましたが、上回りました。
5 購入2日目で故障、買うなら絶対新品です
前提として、このイヤホンはフリマサイトやSNSで片耳が聞こえなくなった旨の不具合が頻発しているため、購入はネット、実店舗問わず絶対新品推奨です。
家電の共通ルールとして、新品なら1年のメーカー保証が自動的に付くので、1年以内なら故障した場合も必ずメーカーサポートが受けられます。
自分は購入2日目でパーソナライズの音色係数やり直し中、サーバとの通信が終わると急に右側から音が出なくなりました。
パーソナライズでサーバと5分前後の通信を複数実施し、プログラムを書き換える挙動をするためか、その最中に故障したように見受けられます。
メーカーの対応は非常に良好で、購入1年以内なら新品の購入証明(レシート、商品到着時の納品書など)あれば公式サイト問い合わせフォームから申請すれば、迅速に交換対応に応じてくれます。
イヤピとアジャストリング外して左右イヤホンと充電ケースのみ送ればよいので、3000円台のイヤピやシールを手元に残しつつ箱入りの新品を送ってもらえます。
中古購入した場合は上記対応は不可、仮に初期ロット不良があった場合でも対応は全て実費となります。
仮に故障してもイヤピ貰えると軽い気持ちで申請できますので、遠慮なく新品で購入しましょう。
以下、通常レビューとなりますが上記新品購入推奨の旨が最もお伝えしたかったことなので、簡潔に書きます。
音色は他のイヤホンに興味なくすレベルで素晴らしいです。
【デザイン】
100均のイヤホン?
傷が目立ちにくいデザインですが、イヤホンにデザイン求める人には向かないと思います。
【音質】
音を盛らず、楽器の音が全て聞き分けられるレベルの超高解像度。
耳にオーケストラ会場、ライブハウスを持ち込んだ感じです。
クラシックやオーケストラが得意分野かと感じますが、電子音モリモリのJPOPやロックも全く問題なく聴けます。
【フィット感】
耳奥まで差し込んでも聞き疲れしたり痛くなったりすることはなかったです。
ただ、イヤピが4サイズしかないので店頭で試着はした方が良いと思います。
【外音遮断性】
100%騒音カットできるわけではないですが、その分?ノイキャン疲れは感じたことないです。
奥まで差し込むので、パッシブ込みだとそこそこいい感じに遮音してくれます。
【音漏れ防止】
奥まで差し込むこと前提のイヤホンなので比較的高いのでは。
【携帯性】
ケースはしまいやすいですが取り出すのはちょっと大変です。
あと素材がツルツルしてるので滑りそう。
【総評】
同じFinalのZE8000も所持しており愛用してますが、単純な音色、使い勝手は比較にならない程パワーアップしてます。
余談ですが、ZE8000は音のモコモコ感防止のため浅く装着、Tonaliteは逆に奥まで差し込んだ方が音が綺麗に聞こえるので深く差し込んで装着してます。
よく言われてるLDAC接続不良は自分は発生しましせんでした。
参考までに、使用スマホはmotorola edge 50s pro、BluetoothでLDAC接続。
開発者向けオプションでBluetoothサンプルレート96kHz、オーディオビット32ビット固定してます。
もし1年の間で表題の故障がメーカー側で対策されれば、自分のイヤホン探しの旅はゴールになる予定です。
※2026/6/8 追記
今度は左側から音が出なくなりました。
メーカーに修理依頼出して、また3000円のイヤピ貰いにいきます。
もしメルカリで買ってたら計5万は軽く飛んでます。
依頼ついでに、メーカーに原因と対策が立つ目処は見えているのか聞いてみます。
音質は最高ですが、1ヶ月で2回片耳から音聴こえなくなっていて、うち1回は2026年5月にメーカーから送られた交換品なので、少なくとも5月時点ではメーカーはこの事象に対し有効打が打てていないようです。
なかなかスリリングなイヤホンです。