スペック情報
2位 1位 4.36 (68件)
147件
2025/9/10
2025/9/19
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP57
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 5.55g
【特長】 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。 iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 正直、うどんを舐めていました…(滝汗)
兎角、比較されがちなBOSEのultra2と同時に購入したのでレビューしてみますね。
【デザイン】
これはBOSEのultra2の方が好みですが、長年不変のうどんデザインのAirPodsもまぁ悪く無いかなと思い始めています。
Appleの信念を曲げないデザインはiPhoneやMacBookに通ずるものですが、良い意味でのマンネリデザインと解釈すれば問題はないと思います。
下手にデザインを変えるとフィット感や操作性に問題が出そうなのでコレで良いと思っています。
【高音の音質】
まぁ高級TWSのライバル製品と比較しても遜色はないと思います。
どちらかと言うと肝心なのは「音色」なのですが、よく研究されていると思います。
手持ちのイヤホンでこの部分のライバルはTechnicsのAZ100になると思います。
両者の違いはAirPodsPro3はナチュラル系、AZ100はモニター系の音質なので両者の使い分けは可能なので、交互に使い分けています。
【低音の音質】
今回、お題の通りの部分がココです。
正直に言いますが、うどんデザインでこの美しい低音の音色後出るとは思っていませんでした。
舐めててゴメンなさいAppleさん…
低音域の量感は今回同時購入のultra2に任せますが、音色の部分はAirPodsPro3の圧勝でした。
やはり音色に拘っているのはAppleとTechnicsが上位だと思います。
【フィット感】
このうどんデザインを変えない理由はこのフィット感の絶妙さなんでしょうね。
Pro2と見た目変わりませんが微妙に変化しているとの事で比べてみましたが、Pro3の方が耳との間の隙間が狭くなっているようです。
そもそもノイズキャンセリングは最高クラスなのですが、この辺の抜け目ない変更は嬉しい処ですね。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングに関しては下手なことを書くとBOSE原理主義者の方と喧嘩になりそうなので、此処はultra2の勝ちと言う事にしておきます。
然し乍ら、フィット感と相まった総合力ではPro3の方が上ですね。
何せ音質、音色と共にナチュラルなノイズキャンセリング技術は褒めてあげても良いと思います。
【音漏れ防止】
此れに関しては友人に確認してもらうしかなかったのですが、BOSEの ultra2と大差ないようです。
大体、40,000円前後するTWSで盛大に音漏れする機種はないと思いますので軽く書いておきますね。
【携帯性】
此れまたこ慣れた(飽きられ気味(笑))のデザインですが、携帯性は高級機では1番良いでしょう。
一時期、JBLのtour Pro3も所有していたのですが、液晶画面とのトレードオフで頭悪い位のデカさとは比べものになりませんでした。
一つだけ注文が有るとすれば、このデザインでツルツルプラスチックなので、手から落としやすいことですね。
両サイドだけでも、梨地調に変えてもらえればデスグリップは防げそうですが…
【総評】
一応、BOSEのultra2の比較のつもりでしたが、AirPodsPro3のライバルはTechnicsのAZ100だと思います。
デジタルマッチョな音質のultra2はSONYの対抗馬だと書いておけばBOSE原理主義者と喧嘩にならないかななどと思っています(笑)
総評としてはiPhoneユーザーにはPro3一択ですね。
まぁコーデックがSBCとAACしか無いので、AndroidのLDACとは根本的に違います。
然し乍ら、LDACはパッと聴くと高音質なのですが、音切れの激しさや音質がカチカチで耳や頭が痛くなってくるのが我慢出来る人向けです。
自分はXperiaも所有しているのですが、メイン機がiPhoneなのはこの辺の要因が大きいです。
結果としては大満足だったAirPodsPro3ですが、比較するはずだったBOSEのultra2ネタは何処に行ったんでしょう…(笑)
5 iPhoneなら一択の安定性
【デザイン】
前モデルと大きな変更はありませんが、充電ケースがわずかに縦に大きくなり、消灯時にLEDインジケーターが見えなくなるなど、より洗練された印象です。本体のノズル形状やマイクの面積にも細かな変更が見られます。また、ケースを含めてIP57の防塵防水性能に対応したため、雨の日やスポーツ時でも水濡れによる故障のストレスなく使えるのが嬉しいポイントです。
【高音の音質】
前モデルで少し感じられた高域の解像度不足やシャリつきが抑えられ、非常にクリアで密度の高いサウンドになりました。原音に忠実で、中高音のすっきりとした伸びを感じられます。
【低音の音質】
深く沈み込むような迫力と、躍動感のある低音に進化しています。これまでのフラットで少しのっぺりとした印象から、メリハリの効いた聴き応えのある音響特性に変わりました。
【フィット感】
ノズル形状の変更により、前モデルの軽やかな付け心地から、耳の奥でガッシリとホールドされる安定した装着感になりました。ジョギングなどの激しい動きでも外れる心配がなく、落とすかもしれないというストレスが大幅に軽減されています。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングの進化は明らかで、特に電車や街中の低音ノイズに対する遮音性が向上しています。また、外音取り込みモードもさらに自然になり、イヤホンを着けていないかのように周囲の声がクリアに聞き取れます。
【音漏れ防止】
耳へのフィット感がガッシリと向上したメリットもあり、周囲への音漏れはほとんど気になりません。静かな環境や通勤電車内でも、音量を適切に保てば周囲に迷惑をかけることなく音楽に集中できます。
【携帯性】
ケースがほんの少し大きくなりましたが、ポケットや小さなバッグにすっぽり収まるコンパクトさは健在です。底面にはUSB-Cポートが搭載されているため、他のガジェットとケーブルを共通化でき、持ち運ぶケーブルの種類を増やす手間を減らせます。
【総評】
iPhoneユーザーであれば、接続の安定性や日常の使いやすさを含めて、間違いなく一択と言える完成度です。価格自体は高めですが、日々の作業効率の向上や、ストレスフリーな連携力を考えると、コストパフォーマンスは十分に高いと感じます。長期にわたって一線で活躍してくれる、買って後悔のない多機能デバイスです。
1位
2位
4.51 (62件)
342件
2026/2/13
2026/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 これ以上進化しても多分わからん
【デザイン】
黒豆と揶揄されるけど、付けてる自分からは見えない(笑)
気にする必要なし。
音の好みは人それぞれなので、視聴は必須
【音質】
高音の圧はマイルドだと思う。
ドカンと効かせたい人はAZ100を勧めます。
AZ100は人工的なパンチを効かせてくるので、自分には合わなかった
全体との調和派なら1000XM6の方が気に入ると思います
低音域の音圧、表現はこれ以上はないと思う
視聴するならFF7リメイクのエアバスターを聴いてみて。
バスドラム、スネア、タム、シンバル
シンセサイザーの音域と音圧、オーケストラの音圧が気に入るかは、購入を検討するのにとても大事な要素になると思います。
【フィット感】
自分は別売りで
AZLA SednaEarfit Crystal 2 Standard イヤーピース Mを購入してます
純正よりも付け心地が良い
自分は耳の穴が小さいので純正だとフィット感が物足りなかった
音はやや高音域の通りがよくなりますが、純正の方が好み。
【外音遮断性】
耳栓代わりにパチンコ店で使ってます
周りの音は全然気にならない
パチンコ店で問題ないのだから、電車は問題にすらならない
ノイキャンダメって書いてる人もいますが、多分それノイキャンかかってないか、耳にフィットしてない
外を歩行時はノイキャンオフにしないと危ない。
【携帯性】
弁当箱と言われるケースですが、大きくもなくこんなものでは?
【総評】
視聴は必須
AZ100よりも自然にそのままの音を素直に出してくれる。
アプリ サウンドコネクトでイコライザーも出来ますが、必要ないですね。
デフォが一番良い。
買う前に視聴はマスト。
YouTube
B'z LIVE StudioAVACO ultra soul
FF7リメイク エアバスター、JENOVA
ARASHI - Five [Official Music Video]
ごちゃごちゃ言う前に聴いてみろ。
値段もかなり下がっているし、XW5と1万弱の値段差はあるけどXM6を勧めます
視聴して物足りない人は、AZ100が気に入ると思います
YouTube、AmazonMusic
何で音楽を聴くのかも大事な要素。
SONYの360なんたらは対応がほとんど無いので、気にしなくてよい。
余計な事をせず、自然に音楽を聴かせてくれるXM6に何の不満もない
5 SONY渾身の性能と音質が極まった名機であり総合力No.1だ!
XM2以降、他社ANCイヤホンをずっと常用していたので「SONY」とはかなり縁遠くなっていました。
久しぶりに手にしたXMシリーズ最新の本機ですが「SONYは遂にTWSイヤホンの本質と音質を突き詰めたな!」と感慨深く聴き味わいました。
決してつまらないモニター的ピュアサウンドはなく『上質かつ繊細さの中に深い味わい』が存在しているのです。その音質チューニングは素晴らしいの一言です。
私はイコライザーを使わず「素のままの音質を先ずは味わって頂きたい!」と思っています。
ANC性能は言わずもがな『最高峰』です!
もうこれ以上は必要ない!(メーカーは困りますが・・)という出色のTWSイヤホンでありましょう。間違いなく全ての音楽ファンにおすすめできます!
-位
3位
4.29 (370件)
1682件
2023/7/25
2023/9/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
【特長】 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的に良かった
デザインもノイキャンも最高です。
音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。
そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。
それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。
5 フライト中の利用に期待
【デザイン】
イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン
【高音の音質】
微小な高音も再現できており、キンキン感がない
【低音の音質】
ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない
【フィット感】
耳穴の大きさに対応できているので問題なし
【外音遮断性】
一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。
【音漏れ防止】
外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず)
【携帯性】
ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている
【総評】
性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。
-位
4位
4.29 (139件)
601件
2025/1/ 8
2025/1/23
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
【特長】 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高の完成度
Technics EAH-AZ100-Sは、解像度が高い立体的な音質で大満足。コンパクトで持ち運びやすく、耳へのフィット感も良好。専用アプリの操作性やカスタマイズ性も優秀で文句のない仕上がりで隙がありません。全体的に大満足で非の打ち所がない完璧な製品です。唯一の弱点は高価設定くらいで、お金出せる人はこれ一択で良いかと思います。
5 今まで使って来たどのミドルクラスのイヤホンより音良い
【デザイン】
スタイリッシュで何よりコンパクトなのが最高です。
【高音の音質】
フラットな状態だと高音が好きな人は物足りないかもしれません。ただワイアレスイヤホンはイコライザをいじってなんぼかと思います、自分はイコライザで高音部を上げてかなり満足してる。
【低音の音質】
結構ずっしり存在感があります。ちょっと鳴りすぎてる気がしたのでイコライザで下げてます。悪い意味ではない解像度も高いし綺麗に低音出してくれます。
【フィット感】
1度も外れたことないです素晴らしい。
【外音遮断性】
正直ノイキャンは気持ち効いてる位で映画館にいる感じとは程遠いです。それでもないよりは絶対遮音性は音楽を楽しむ上で個人的には必須だし、高級ヘッドホンでも遮音性がない機種は自分はもう使えません。
【音漏れ防止】
自分では分からないので無評価。
【携帯性】
これで悪いって言う人いるんでしょうか。
【総評】
ソニーのXB920とMV-1を所持してますがこっちの方が音質良いです(笑)高評価多くてステマかと思ったけどほんとパナソニック凄すぎる。解像度に関してはワイアレスなのに今まで聴いてきたどのイヤホンよりも良いです。まぁ正直DACに繋いだMV-1の方が分離とか音いいんですけど、直刺しだとウォークマンにLDACで接続したこちらの方が良いと思います。遮音性もあるので自分はテクニクスの方が良く聴こえます。手軽さを考えたらワイアレスでこの音質は感動だし、試聴でいいと思うので1度店頭で体験してほしい。
-位
5位
4.37 (50件)
100件
2023/4/ 6
2023/4/21
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.6g
【特長】 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。 ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 落ちても可愛く思ってね
SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。
5 WF-C500からの買い替え
エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。
WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。
3位 6位 4.40 (46件)
333件
2025/7/ 7
2025/8/ 7
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 10g
【特長】 すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。 マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
5 イマーシブオーディオの臨場感がすごい
AirPods Pro 3 を店頭で視聴させてもらい、危険なんじゃないかと思えるほどの圧倒的なノイズキャンセリング性能に打ちのめされたのですが、他のメーカーのものも試してみようと手に取ったのがこちら。
ノイズキャンセリング性能と通常のモードについては、AirPods Pro 3に軍配が上がるように思えましたが、特筆すべきは「イマーシブオーディオ」。この臨場感は他の追随を許しません。
通話では使用していませんが、音楽を聴くという用途であれば、自分は最強だと思っています。
イマーシブオーディオ使用時の再生の公称値は4時間で、実質1,2時間程度かと高を括っていましたが、半年使用していますが、いまのところカタログ値に近い再生時間を保っています。
イヤーパッドの付け心地もAirPods Pro 3よりも良好です。この手のイヤホンはランニングで使用すると落ちてしまうことが多いので通常使用しませんが、1度使用したときには落ちずに走ることができました。
説明書はPL法絡みのものしか付属しておらず、アプリやネット経由で取得しなければならないのでわかりにくいです。
接続先の問題の可能性もありますが、たまに接続されているのに音が出ず、繋ぎ直すということがあります。
-位
7位
4.53 (81件)
81件
2024/9/10
2024/9/20
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 4.3g
【特長】 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5 pro3よりも好き
【デザイン】
the appleという感じで好きです。
【高音の音質】
聞きやすいです。
【低音の音質】
聞き疲れしないのが良いです。強くはないです。
【フィット感】
意外と私の耳に合います。簡単には落ちません。
【外音遮断性】
pro3と比較したら弱いですが、かなりすごいです。
【音漏れ防止】
これは仕方ないです。
【携帯性】
小さくて良いです。
【総評】
今までpro3を使っていましたが、耳の中が気になるようになってきたので、買ってみました。今ではpro3の出番がなくなるほど、気に入っています。5の発売がとても楽しみです!!!
5 Proが本当に必要か、検討をお勧めするほどの出来
妻用に購入したが、3 Proと二人で交換しながら使っています。
Proの方が密閉度合い、そしてもちろんNC機能は高く、飛行機での耳栓用途としては点数を高くつけざるを得ないものの、Proよりも安くてもノイズキャンセリング機能は大きく進化。Pro要るのか…?
ケースのデザインとしては少し縦に細長い点がProより美しくないかなと妻と意見が一致しましたが、これは好みでしょう。
こちらの方がスリムで好きという人もたくさんいるはずです。
-位
9位
4.09 (173件)
1273件
2023/10/ 5
2023/10/19
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.24g
【特長】 ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 後継機と比べて遜色ありません
追記です。
しばらく使用したあと手放し、最終的には後継機の2代目を使用していますが、ほぼ同じという印象です。
……………………………………………………………………………………………………
サブスクのApple music に加入してから、より良い音で聴きたいと思うようになり、手の届く範囲で音質を求め、スマホをプレイヤーとして、ポタアン+有線イヤホンを使用していました。毎日良い音を楽しんでいましたが、静かな音楽をよく聴くようになり、電車内での騒音が気になってきたので、ノイキャン目当てで購入しました。
【デザイン】
購入前は大きくて嫌だな、と、良い印象はありませんでしたが、実物を見ると悪くありませんでした。
【音質】
自分には詳細な説明はできませんが、これまで使ったワイヤレスイヤホンの中で最も良いと感じています。また、没入感や臨場感を高める「イマーシブオーディオ」という機能がとても良くて、常時使用しています。
【フィット感】
これまで使ったイヤホンの中で、ダントツの一番です。手に取るまで知らなかったのですか、本機はイヤーチップだけでなく、スタビリティバンドというクッション性のある部品で本体を耳に密着させます。このため、イヤーチップを耳に押し込まなくても、高い遮音性を得ることができ、快適なつけ心地となっています。
【外音遮断性】
言うことがありません。電車内でアナウンスは聞こえますが、他のノイズは気にならなくなりました。最高です。なお、自分はノイキャンのあの感じが苦にならないのて、常時MAXにしていますが、強弱を10段階に調整できます。
【携帯性】
ケースがやや大きい。ケースカバーをつけたらさらに大きくなる。
【総評】
ここ数年で最も満足度の高い買い物の一つとなりました。自分のスマホは高音質なaptx adaptive 非対応なので躊躇しましたが、思いきって購入して良かったです。
良い音で聴きたくなったら有線にする、などと使い分けようと思っていましたが、電車内の快適さと、取り回しの手軽さから、しばらくこちらを使い続けます。
なお、今のところ、他の方々のレビューにあるような不具合はほぼないです(なくはない)。
私のように、電車内での騒音をできるだけなくしたい方には、とてもおすすめです。
なお、イマイチな点として
・歩くリズムに合わせて、ポツポツという音が鳴ることがある
・電池切れが早い
・スマホの電池の減りも早い気がする
・スマホのBluetoothを先にONにしないと、アプリがイヤホンを認識しない。
などがあります。
5 デジタル耳栓だけじゃない
【デザイン】
イヤホン本体は滑りにくい材質です
シリコンを取り外して清掃できます
【高音の音質】
よくわからない
【低音の音質】
つよい
【フィット感】
過去に使ってきたイヤホンの中でも随一のフィット感です
楕円状のイヤーピースになっているため耳孔を押し広げないためか、長時間装着しても負担になりません
軽く走る程度なら外れる心配もなかったです
【外音遮断性】
ノイズキャンセルで特に低音の遮断に強みがあります
Sony製のイヤホン、WF-1000XM5と比べると周辺のあらゆる小さな低音を打ち消していると実感できます
一方で金属音には弱いようです
ゲームセンター・パチンコ店で使用しておりますが、玉・メダルがこすれる音がノイズ音になることがあります
【音漏れ防止】
不明
【携帯性】
ケースが少し大きいです
【総評】
音には詳しくないのでそれ以外で評価を試みます
マルチポイント機能・イヤーピース診断等、非常に機能が充実した製品だと思います
人混みで使用しても通信が途切れることはなく、マイクがいいため通話品質も高いです
ノイズキャンセル目当てにデジタル耳栓としても買いましたが、室内の鑑賞用途にも使うほど好きな製品です
-位
10位
4.56 (139件)
667件
2023/5/29
2023/6/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7g
【特長】 デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 意外とノイキャンが良い
車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。
あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。
BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。
音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。
雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。
ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。
5 バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
5位 11位 3.91 (35件)
226件
2025/5/16
2025/5/30
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 102dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 254g
【特長】 ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい!
素晴らしいヘッドホンです。
非常に高額なので、視聴してから購入しました。
充電も、1日は余裕で持ちます。
外音取り込み機能など、意外と便利です。
全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。
折りたためるので、携帯性も悪くないです。
願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。
5 Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)
私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。
更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。
おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。
結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。
すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。
そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。
Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。
電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。
更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。
この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。
先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。
@音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。
何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。
A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。
しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが)
Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。
Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。
Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。
その他私が気づいた事:
⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。
⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。
⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。
それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。
⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。
⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。
-位
12位
3.88 (139件)
510件
2022/5/13
2022/5/27
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 250g
【特長】 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。 ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 後悔無しです
装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。
5 みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
8位 13位 4.59 (14件)
66件
2025/9/11
2025/9/25
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 最長3時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 260g
【特長】 グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。 すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
【デザイン】
イヤホンに比べたらそりゃ大きい
【高音の音質】
最高
【低音の音質】
最高
【フィット感】
最高
【外音遮断性】
最高
【音漏れ防止】
最高
【携帯性】
普通のヘッドホン
【総評】
ノイキャン最高なヘッドホン
5 最高の性能と高級感丸出しのギラギラしたデザイン
当初はノイキャン目的でしたので第一世代でも問題無しと思っていましたが、シネマモードやUSBオーディオなどが気になり、結局買い替えてしまいました。
【デザイン】
このデザートゴールドが高級感丸出しのギラギラしたデザインなので魅かれて購入しました。
お洒落で良いと思います。ここが一番進化してるのではないかとさえ思います。
【高音・低音の音質】
相変わらずFIIOのBT11に、aptx LossLessで接続して視聴しています。動画を見る際はAAC、音楽を聴く時はBT11、充電が減ってきたらUSB有線、と使い分けています。
当方の耳では明確な差は分かりませんが、これまでは優雅な低音と高音によるドンシャリでしたが、今作はピアノなどの中域の音質が上がったように感じました。
USBオーディオについてですが、私の感覚ですとaptx LossLessとほぼ互角です。
高音質トランスミッターを所持していない人用の救済機能のように思います。
[追記・訂正]
第一世代との比較では中音の量感や解像度の向上が顕著です。中音域の多い曲を聴くと音圧が全然違います!
「USBオーディオはaptx LossLessとほぼ互角」と言いましたが、じっくり聴くと有線は高域が強くしっかりしているのが分かります。
【接続安定性】
接続不良などのトラブルはありません。
前世代からの、一度電源切ってから再度使う際に、「スマホ→PC」の順に繋がないとモード関係無く空間オーディオがオフになってしまうトラブルは相変わらずありますが、今作は一度モードを切り替えるだけで治せるようになったのでヘッドフォン単体でも治せます。
このように接続はド安定で、更に電源投入から接続までの流れが爆速になりました。
【フィット感】
相変わらず最高級です。何時間でも付けっ放しでいられます。
外音取り込みも当方所持のAirPods Pro(第二世代)並みに自然で、この点もヘッドフォンで最高クラスではないかと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンは前作の時点で最強だったので変化は感じません。
ひょっとしたら相当煩い場所で比較してみれば違いが分かるのかも知れませんが、そのような機会がありませんでしたので、前作と互角としておきます。
【音漏れ防止】
かなりの音量で聴いても漏れません。
【携帯性】
ポーチ内部に目印の窪みがあるので簡単に収納できます。USBケーブルも約1m程のものが付属し、外での使いやすさが向上しています。
【総評】
安くなった第一世代と、ちょっと性能や使い勝手が良くなった第二世代。
どっちにするか迷ってるならセール時やポイント増量時を狙って、後悔のないよう第二世代にしておくべし。
4位 14位 4.90 (8件)
29件
2026/6/11
2026/6/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: MEMSドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大14.5時間
充電端子: 充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 6.7g
この製品をおすすめするレビュー
5 美デザインと極上音質の融合。至高のワイヤレス体験。
スタンダードモデルである「GLASS Core(KH-CRZ90T)(以下Pro)」も購入していますが、「GLASS Core Pro KH-CRZ100T(以下無印)」も購入しましたのでレビューします。
そもそもProの入荷が遅いので無印を買ったわけですが。
それぞれの比較を交えて、本機の真価をお伝えします。
【デザイン】
ガラス振動板を想起させるクリアパーツとメカニカルな質感が融合した、男心をくすぐる重厚なデザインです。
Proは無印よりも一回り大きく、操作系もタッチパネルではなく信頼性の高い「物理ボタン」を採用しています。
誤操作が少なく、カチッとした打鍵感が好みの方には圧倒的にProがおすすめです。
ケースはスライド式開閉で高級感がありますが、無印の非常にコンパクトでシンプルなデザインに比べると存在感があります。
かなり反射するのは気になります。
また底面も擦り傷がつきやすいので、シリコンケース装着した方がよさそうです。
【高音の音質】
ここが本機の真骨頂であり、無印との最大の差別化ポイントです。
10mmガラス振動板に加えて高域用の「MEMSドライバー」を搭載した2way・バイアンプ構成の効果は絶大。
ガラス特有の歪みの少ない素早い立ち上がりに、MEMSならではの果てしない解像度が合わさり、シンバルやアコースティックギターの余韻がどこまでもクリアに伸びていきます。
無印も1wayフルレンジのガラス振動板として非常に素直で伸びやかな高域を出しますが、Proは「音の粒立ち」と「空間の広がり(音場の奥行き)」で完全に別次元に達しています。
刺さり感がないのに最高に解像度が高い、実に美しい高域です。
【低音の音質】
ガラス振動板と聞くと「高音重視で低音が軽いのでは?」と思われがちですが、良い意味で裏切られます。
音のレスポンス(制動力)が極めて高いため、ボワつくことのないタイトでキレのある重低音を響かせてくれます。
特にProはバイアンプ駆動によって低域と高域の帯域干渉がないため、ウッドベースの生々しい胴鳴りやバスドラムのアタック感が埋もれずに沈み込みます。
無印は全体的にまとまりのあるストレートで厚みのある低音ですが、音の分離感や「引き締まった打撃感」の質感においてはProが一歩抜きん出ています。
【フィット感】
両モデル共通で採用されている「新開発リキッドシリコンイヤーピース(5サイズ付属)」の完成度が素晴らしいです。
非常に柔らかく吸い付くような素材で、楕円形状が耳穴の形にスッと馴染みます。
Pro本体は無印(約5.85g)より少し重い約6.7gとなっていますが、このイヤーピースの優れた密着感のおかげで重量バランスが良く、長時間装着していても耳が痛くなったり落ちそうになったりする不安感がありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング性能は明確にProの勝利です。
Proには周囲の環境に合わせて効きを最適化する「アダプティブANC」が搭載されており、電車内の走行音や空調の重低音ノイズを驚くほど静寂に変えてくれます。
無印のANCも実用的で自然な効きですが、強力な静寂感と自然な減音のバランスで言えば、Proは現在市場にあるトップクラスの製品群と肩を並べるレベルです。
また、風切り音を抑えるウインドカット性能の処理もProの方が一工夫効いています。
【音漏れ防止】
リキッドシリコンイヤーピースの密着度が高いため、耳にしっかりフィットしていれば音漏れの心配はほとんどありません。
インナーイヤー型や開放型と異なり、遮音性の高いカナル型構造に加えてノイズキャンセリングも強力なため、必要以上に音量を上げずに済むという点でも音漏れ防止に寄与しています。
図書館や静かなオフィスでも安心して大好きな音楽に没頭できます。
【携帯性】
携帯性に関しては、唯一無印(KH-CRZ90T)に軍配が上がります。
Proの充電ケースは約58.4gとやや大きく重めで、厚みもあるためズボンのポケットに突っ込んで出かけるには少々嵩張ります。
バッグのポケット等に入れて持ち運ぶのが前提となるサイズ感です。
一方で、無印のケースは約39.2gと軽量小型なので、ポケットに入れて気軽に持ち歩く軽快さを最重視するなら無印の方が魅力的かもしれません。
【総評】
JVCケンウッドが創業80周年の節目に送り出した「GLASS Core Pro KH-CRZ100T」は、まさにハイエンド完全ワイヤレスの歴史に名を残す名機です。
業界初のガラス振動板×MEMSドライバーという挑戦的な構成が見事に結実しており、従来の樹脂振動板イヤホンでは味わえなかった「圧倒的な透明感と音場の広がり」を体験できます。
約5万円という価格やケースの大きさは選ぶ人を選びますが、専用アプリでのパーソナライズ設定やK2テクノロジー、強力なアダプティブANCまで考慮すると、音質に妥協したくないオーディオファンにとって満足度は極めて高いと言えます。
「手軽さ・コスパ・十分な高音質」を求めるなら無印(KH-CRZ90T)も素晴らしい選択肢ですが、「圧倒的な解像度・広大な音場・ノイズキャンセリングの静寂」という至高の音響体験を求めるなら、間違いなくGLASS Core Pro(KH-CRZ100T)を一推しします。
2026年最高のイヤホンの一つで間違いないでしょう。
5 滑らかな音の繋がりが自然で好印象
GLASS CoreとProを入手出来たので両方聴いた上でProを選択しました。
Coreもストレートにバランスもよくボリュームのある音してますね。
ただProはスマホアプリでパーソナライズで設定を整えると一気に音質のグレードが良くなります。
後の設定は完全に好みの部分になるかと思います。
中高域はガラスドライバーとMEMSドライバーで一気に持ち上がりクリア感が増すのですか雑味もなく滑らかです。
低域と中域の厚みも増しますが嫌な感じはありません。音域の継ぎ目を感じられずバランスも良くなります。
聴き疲れも無く装着感も新開発のリキッドシリコンイヤピースのモチモチペタペタ感のおかげでしっかり安定します。ペタペタ感が良いのですがサラサラしだしたらウエットティッシュで拭くと回復します。
クリック感のある操作できる物理ボタンが確実なタッチを実現、野暮ったく感じますがデザインを崩すこともないです。
ケースが大きめですが本体の長時間再生とケースでのバッテリーのバックアップでかなり保つので仕方ないかなと思います。
個人的には人工的な加工のないように聴こえるので非常に満足しています。
8位
15位
4.32 (29件)
193件
2025/11/ 6
2025/11/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
【特長】 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。 CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 インディゴブルーが最高です
7月9日新色インディゴブルー発売を機に予約購入。
サンバーストブラウン、ピアノブラック共に興味が無かったのですが新色発表からすぐに予約。
【デザイン】
カラーが凄く気に入りました。
既発のデザインも今一つに感じていましたが本体諸々素敵です。
ケースのロゴの入ったメタルパーツもうっすらブルーで良い演出です。
【高音の音質】
KENWOOD GLASS Core Proも所有していますが負けず劣らずの鳴りっぷりです。
繊細な鳴り分けは非常にクリアでGLASS Core Proとも違った鳴り方で聴き分け出来るモデルです。
【低音の音質】
低音過多では無く中域、ボーカル域から滑らかに続く音。
シングルドライバーである故にバランスが良く厚みのある低音が楽しめます。
【フィット感】
スパイラル ドット プロSFイヤピースは私の耳には優しい感覚かつ深くもないのでイヤホンのはめ疲れもなく、サイズも5種類用意されていて左右非対称の耳穴でも対応出来て装着感が非常に良く長時間再生も苦になりません。
【外音遮断性】
最近のアクティブノイズキャンセルは良くわからないのですが室内使用なので凄く静かに感じます。
外音取り込みもまずまず良いと思います。自然な外音に感じられました。
【音漏れ防止】
ANCをONにしていればボリュームを過度に上げることもなく調整すれば音漏れする事もさほど心配することも無いと思います。
【携帯性】
まずまずの大きさです。
が、円形なので圧迫感もなく良い感じです。
GLASS Core Proのケースが1周り大きいですが、並べてみると気にならない範囲です。
小さいケースの方が持ち歩きやすいでしょうが室内使いや紛失の可能性を考えると私には充分です。
【総評】
やはりインディゴブルーのカラーとデザインで購入したようなものなので非常に満足です。
音源を選ばず使用出来そうなのでGLASS Core Proとの使い分けで楽しもうと思います。
5 歴代所有イヤホンでNo.1の音質と快適さ
YouTubeなどで以前から気になっており、思い切って購入しました。これまでSONY、テクニクス、BOSE、Apple、デノンなど名だたるメーカーのイヤホンを渡り歩いてきましたが、結論から言うと、この「Woodmaster」は音質の良さと耳への負担の少なさにおいて、これまでのどのイヤホンよりも優れています。
定価だと少し躊躇する価格かもしれませんが、実売3万円前後であれば購入して後悔することはないはずです。オーディオにこだわる方だけでなく、万人におすすめできる素晴らしいイヤホンだと思います。
【デザイン】
文句なしにかっこいいです。所有欲をしっかりと満たしてくれる洗練されたデザインに仕上がっています。
【操作性】
タッチセンサーの感度が絶妙です。過敏すぎず鈍すぎず、ストレスのないちょうど良い操作感で非常に満足しています。
【フィット感】
過去のどのメーカーのイヤホンよりも耳への負担が少なく、長時間の使用でも疲れません。以前使っていたデノンのイヤホンも機能面は気に入っていたものの、どうしても耳の形に合わず手放してしまった経緯があるため、今回のWoodmasterの極上のフィット感には感動しています。
【機能性・音質】
最も気に入っている点は「パーソナライズ機能」です。デノンにも同様の機能がありましたが、耳にしっかりフィットするWoodmasterでこの機能を使うと、まさに自分専用の最高の音が鳴ります。
また、いくつかあるサウンドモードの中でも、個人的には「プロフェッショナル2」が一番のお気に入りです。音楽を聴くのがさらに楽しくなりました。
【バッテリー】
唯一にして最大の気になる点が、ケースのバッテリー消費の早さです。他のメーカーのイヤホンと比べてもかなり減りが早く感じられ、毎日のように充電が必要な状態です。「なぜこんなに減りが早いのだろうか?」と疑問に思うレベルなので、今後のアップデートや後継機でぜひ改善してほしいポイントです。
10位
16位
3.99 (32件)
23件
2025/4/18
2025/4/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.2g
【特長】 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ
2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が
バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい
せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。
【デザイン】
コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと
丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。
蓋の開閉も気持ちいい感触です。
【高音の音質】
音割れなく良い感じです。
【低音の音質】
5mmドライバーということでここを一番心配していましたが
他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。
さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。
【フィット感】
しっかりフィットするのと軽いのが良いです。
ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。
【外音遮断性】
カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり
自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。
ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。
ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
デザインと相俟って満足しています。
バッテリー持ちが良いのもいいですね。
【通信安定性】
BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが
Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー
WindowsノートPC BT5.3
Android Xperia BT5.2
全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。
壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです
【遅延】
音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。
動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。
【通話性能】
Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。
屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。
【総評】
大満足です。
残る心配はバッテリーの経年劣化ですが
これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は
かなり抑えめで長く使えてきたので
これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。
5 今の時代の普及機のイヤホンを体験
当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており
ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。
収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。
音もそれなりに分かるつもりで書いています。
そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。
中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。
苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。
さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。
20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。
有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。
今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。
今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。
私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。
普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。
昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。
タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。
静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw
この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。
値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。
あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね?
仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。
-位
19位
4.20 (59件)
74件
2024/4/ 9
2024/4/ 9
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 14Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5g
【特長】 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。 イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。 ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 お値段以上
母親への誕生石プレゼントに購入しました。
同じメーカーのかなり古い下位モデルを使用していたのもあって、音質も電池持ちも全然違う、素晴らしいと大変喜んでおります。
私も試聴しましたが、お値段以上に音質もノイキャン性能も良いと感じました。
5 はっきり言って
SONYよりも高評価ですね…11mmのドライバーユニットで低音もどっしりしてて中高音も良いしねまた購入する時はANKERワイヤレスイヤホンを購入したいですね!
6位
21位
4.07 (30件)
41件
2025/5/22
2025/5/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 17Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 ドルビーサラウンドは良いです
【デザイン】
Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。
街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。
【高音の音質】
ドルビーサラウンドが良いですね。
今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。
Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。
【低音の音質】
低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。
自分は低音強めの方が好きです。
【フィット感】
自分はMサイズで合いました。
イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはさらに強くなりましたね。
マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。
外音取り込みは普通だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありません。
【携帯性】
ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。
【総評】
価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。
全体的には良くできたイヤホンだと思います。
マルチポイントもスムーズにできて良いです。
1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。
定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。
5 コスパ重視ならこれ
一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。
レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。
-位
22位
4.63 (125件)
138件
2023/9/13
2023/9/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ホワイト系
重量: 5.3g
【特長】 MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。 イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。 オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5 Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
14位
23位
4.29 (12件)
14件
2026/1/15
2026/1/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 12.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ リモコン: ○ 重量: 4.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最強
【デザイン】
某pods proと似たような雰囲気というか完全に寄せていますね()
オリジナリティは無いです。
【高音の音質】
量感は控えめですが解像度自体は悪くないです。
分離はそこそこですが、この価格帯にしてはかなり頑張っていると思います。
(ボーカルの質)
定位もよくボヤけることもないです。
この価格帯では頭1つ抜けていますね。
【低音の音質】
分離はそこそこで、若干ボワつきも感じますが、ズンドコ出ます。人によっては過剰に思えるかもしれませんが、メタルやHipHop、アニソンを良く聞く私にはぴったりでした。
【フィット感】
某製品を模しているのでなのでかなり良いです。
【外音遮断性】
この価格帯なのにノイキャンがついており質もかなりの物です。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
少し大きいですね。もうちょいコンパクトだと嬉しかったです。
【総評】
Pistonが流行っていた時代から知っているメーカーさんでしたが、ここまで良いとは.........音質も良く、ノイキャンまで付いているので間違いなくコスパ最強だと思います。オススメ度◎です。
5 コスパで選ぶなら間違いないイヤホン
【デザイン】白だとぱっと見はair pods。安っぽさは特に感じない。
【音質】動画の音声が若干聞き取りづらいような気がするがイコライザで調整すればマシになります。音質自体はこの価格帯のイヤホンにしては籠った感じもなく満足度が高いと思います。
【フィット感】良い
【外音遮断性】bose quietcomfort earbuds(初代)と比べれば遮断性は劣りますが普通に使えるレベルかと思います。価格を考えればこのレベルのノイズキャンセル機能が付いているだけでもすごい。
【音漏れ防止】不明
【携帯性】良い
【総評】bose quietcomfort earbuds(初代)とair pods3も所有していますがこの価格でこの性能は驚愕です。以前所有していたankerのミドルクラスイヤホンより全然良いです。このレベルのイヤホンが3000円以下ですから気兼ねなく使い倒したい人にはもってこいかと思います。サブ機にもおすすめ。
-位
26位
4.38 (73件)
354件
2023/10/ 5
2023/10/19
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 250g
【特長】 ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 感動ノイズキャンセリング
【デザイン】
まあシンプルで無難?特に不満もないです。
【高音の音質】
キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。
個人的には大満足
【低音の音質】
イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。
【フィット感】
当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。
【外音遮断性】
ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。
【音漏れ防止】
未確認です。
【携帯性】
まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。
【総評】
このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。
音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。
耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。
5 買って後悔無し!
購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。
で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!)
第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。
【デザイン】
お洒落で良いです。
いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。
【高音の音質】
凄く良い。
QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6]
まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。
【低音の音質】
とても良い。
音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。
動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。
曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。
【フィット感】
最高です。
QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。
そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。
しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。
【外音遮断性】
最高性能です。QC Headphonesより上です。
QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。
今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。
【音漏れ防止】
QC Headphonesと同じく漏れません。
【携帯性】
ケースへの収納のし易さが向上しています。
【総評】
めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です!
コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。
コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。
aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。
ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。
トランスミッターは買い替え検討中です。
(※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています)
Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。
Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。
21位 28位 4.68 (6件)
1件
2026/3/17
2026/4/上旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 386.2g
この製品をおすすめするレビュー
5 概ね満足
【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。
【高音の音質】まあこんなものかと。
【低音の音質】これもまあこんなもんかと。
【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。
【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故?
【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。
以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが
想像通りの使い勝手の良さである。
ペアリングもスムーズだ。
iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。
電源ボタンがないのは不満。
上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。
持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。
音質はまあこんなものだろう。
スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので
アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。
R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。
次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。
5 検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない
【デザイン】
本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。
【音質】
前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。
【フィット感】
本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。
【外音遮断性能】
本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。
【音漏れ防止】
音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。
【その他】
ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。
【総評】
本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。
-位
31位
4.50 (32件)
34件
2024/8/27
2024/9/13
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.6g
【特長】 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 一番売れている、高いものがいいとは限らないイメージを破壊した
Bluetoothが一般的になっても、コードレスが便利なだけで、有線イヤホンの方が音質はいいし、数万円かけて音質を求める程ではないと思っていた者です。
私自身、コスパが良ければいい、ある程度の音質ならばいいと余り高いイヤホンに興味がなく、初めて買ったBluetoothのイヤホン、AnkerのSoundcoreシリーズの充電が短くなってきたので、様々なサイトを参考に、このイヤホンを購入。
電池持ちも良く、音質が少し上なら嬉しいな程度の期待でしたが、使用してみて絶望しました。
音の深み、低音と高音の聴き分け、アプリでのカスタマイズ、外音取り込みで外でも便利など、どれも有線や安物には無い世界に、
「何故もっと早くこのイヤホンに出会わなかったのか?」
と唖然とする程、値段や評判を凌駕していきました。
「一万円以下でいいものがほしい」「コスパが良く、後悔したくない」
と、思う人ならば、これ一択とオススメするくらいには、私からしたら革命が起きた商品でした。
5 安いのに抑えるところは抑えてる
2024年11月に購入。
マルチポイント対応で、多少外音を遮断出来る機種を探していたところ、
店頭であれこれ試していたら絶妙に挿さりそのまま購入。
音にこだわりすぎず、でも決して悪くない、
FLACをMP3(320kぐらいの)にしても
大して違いを感じない自分の耳には最適な機種だった。
なお、遮音性について触れているが本機はNC未対応な点に要注意。
【デザイン】
シンプル。安価な製品に稀にありがちなズレた突飛さが無い。
左側だけ僅かな突起があり、触れるだけで左右判別出来るのも良。
前機種から一部角ばったのに手触りは「尖り」を感じなかった。
【高音の音質】
ハイエンド機と比較は難しいが多くのジャンルで無難に聞ける印象。
【低音の音質】
高音と同様、印象としてはこちらも「無難」の一言。
突出した何かは感じないものの、楽器もボイスもきちんと届いてくる感じ。
この価格帯でここまで出来る時代なのかと感動。
【フィット感】
男性ですが、据え付けのMサイズのままぴったりフィット。
長距離移動で6-7時間付けることが多いのに耳が痛くなりづらかった。
なお、他の密閉型と同様に耳の中が少々蒸れるのは変わらず。
【外音遮断性】
この機種はノイキャン未搭載のはずなのに、若干ノイキャンというか遮音性がある。
手持ちの他の密閉型イヤホンより騒音を遮断してて大変不思議。
【音漏れ防止】
殆ど感じず。
但し、当方はあまりボリュームを上げないので過信は禁物。
【携帯性】(ケースの話題に限定)
丸型の商品も結構多い中、
「0」型のコンパクトな形状で本当に邪魔にならない。
【バッテリー】
概ね6-7時間ほどで片側のイヤホンから残量アラートの音声が流れる。
最大11時間再生はカタログスペックと思っておいた方がいいかも。
バッテリーの減りは左右で差が出ることも結構あり、
当方は一度の稼働限界を概ね7-8時間と感じている。
【総評】
総じて「買って良かった」と思える商品だった。
当方の個体は購入当初こそ、
片側が充電されないorしづらく修理歴が出来てしまったが、
その後の動作はバッチリ。
乗り換え前に使っていたAnker製では片側だけ接続が切れて
聞こえなくなったままになることがあったので、
余計にWF-C510には安定性を感じた。流石SONY。
-位
32位
4.24 (36件)
219件
2024/9/19
2024/10/ 3
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 104dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時)
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.6g
【特長】 ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。 スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。 バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 あまり期待していなかったが
使用環境
端末 pixel 10a
アプリ poweramp
JBL Headphones
イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用
正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。
イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。
WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。
5 満足の一品
使用しているTOUR PRO2の調子が悪くなったため、購入しました
【デザイン】
前作よりディスプレイが大きくなったのはいいが、かなり巨大になってしまった
【音質】
前作より解像度がアップし、音質は予想以上に向
SONY NW-WM1AM2には何故かアプリのインストールが出来ないがAmazonミュージックでLDACを再生出来ている
【フィット感】
前作同様良好
【外音遮断性】
BOSE、SONY、Appleのノイキャン御三家には及ばないが、十分効いている
【音漏れ防止】
余程大音量にしない限り、漏れることはないかと
【携帯性】
有線イヤホンより携帯性は良いが、ケース込みでTWSとしてはかなり大きな部類になるため、スキニーパンツ等では少し厳しいかと
【総評】
トランスミッターとしても使用することが出来るので、音質面、機能面共々概ね満足しています
31位
34位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4g
-位
34位
4.20 (41件)
40件
2023/2/22
2023/3/ 3
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 31Ω
音圧感度: 99dB 再生周波数帯域: 7Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 192g
【特長】 さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です
PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。
使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。
たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。
以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。
むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。
主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。
以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。
気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。
私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。
【デザイン】
質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います
【音質】
上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。
音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。
音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。
【フィット感】
非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。
【外音遮断性】
ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います
【携帯性】
室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます
5 安定の
使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです
-位
36位
4.25 (51件)
134件
2023/7/12
2023/7/26
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 10Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。 イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 上位機種では最安の部類
自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。
スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯
下位グレードのイヤホンも持っていますが、
上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。
良い買い物だったかと思います
5 9980円でした
【デザイン】
いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。
デザインは普通です。
【高音の音質】
素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。
HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。
【低音の音質】
低音は強い方だと思います。迫力があります。
JPOPやロックには合うと思います。
【フィット感】
アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。
あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。
イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。
【外音遮断性】
ノイキャンは強いですね。
室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。
外音取り込みは普通です。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
大きくもなく小さくもなく普通です。
【総評】
近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。
価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。
音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。
HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。
15位
37位
4.22 (8件)
16件
2026/5/20
2026/6/ 5
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 48Ω
音圧感度: 103dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 320g
この製品をおすすめするレビュー
5 サラウンドよりもステレオがいい
SONYストア銀座でカメラを見ていた時に
視聴機があったので聴いてみました。
WH-1000XM6とも比較しましたが
本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ
私の好みに近く感じられました。
元々はオンイヤー派でしたが
イヤーカップ収まりの不快感が少ないため
夏の悪条件も省みず買ってしまいました。
主にXperia1Gに接続して
自宅、通勤で使っていますが
アダプティブサウンドコントロールは
外で聴く場合は特に音が不安定になり
魅力が減って感じられました。
3週間使ってみた結果、
リスニングモードはスタンダード、
アダプティブサウンドコントロールをオフ、
イコライザーで調整して使っています。
プレイヤー側と合わせて調整していくと
音は結構追い込めます。
なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は
設定からヘッドトラッキングも
オフにした方が音が安定します。
価格を考えると
音だけで価値を見出すには価値観次第ですが
イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで
併せて考えると個人的にありかなと思います。
5 音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い
価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。
【デザイン】
素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。
【音質】
非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。
低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。
高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。
いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。
音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。
【空間表現】
この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。
特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。
セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。
ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。
それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。
【装着感】
装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。
ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。
できれば試着が推奨です。
【機能性】
アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。
特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。
本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。
【総評】
万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。
良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。
一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。
個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。
特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。
-位
38位
4.16 (92件)
241件
2022/10/31
2022/10/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6g
【特長】 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 AirPodsよりオススメ
【デザイン】
ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。
【音質】
この価格でこの音質は十分すぎる。
【フィット感】
きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。
【携帯性】
コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。
【総評】
AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。
5 音の奥行き、繊細さ、臨場感
今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。
-位
42位
3.97 (4件)
0件
2022/3/30
2023/5/23
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域: 6Hz〜21kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.4.0
充電時間: 3時間
連続再生時間: ANC+オーディオ再生時:最大50時間、空気清浄機能+ANC+オーディオ再生時:最大4時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ウルトラブルー/プルシアンブルー
重量: 595g
【特長】 高度な信号処理とANC技術の組み合わせでひずみを低減し、クリアな音質を実現する有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。非接触型シールドを搭載。 8基のマイクを使ったANCシステムにより高いノイズキャンセリングを実現。会話や緊急のサイレン、アナウンスなどの重要な音を増幅する2基のマイクも付属。 静電フィルターがウイルスや微細な粒子を99%除去。非接触型シールドは浄化された空気を鼻と口に送り届け、衛生的な空気の供給と快適な呼吸を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4 重くめちゃくちゃダサいが、解像度は非常に高いヘッドホン
【デザイン】
ダサいです。
しかもめちゃくちゃ重い
ontracの方がカッコ良いです。
【音質】
ontracと比べてみると圧倒的にzoneの方が解像度が高いです。
ontracはドンシャリ系で、zoneの系統は、air pods maxの様なフラットな感じに近いと思います。
※ 解像度の高いフラット系に感じましたが、ただ、dysonアプリのイコライザーの設定が強制されるのでなんとも言えません。
正直、air pods max、ontracと比較にならない位、音は良いです。
【フィット感】
フィット感は良いですが、めちゃくちゃ重います。
首が疲れてきます。
【外音遮断性】
なかなか良いと思います。
【音漏れ防止】
これは不明です。
【携帯性】
大きいのと重いのも重なり携帯性は最悪です。
【総評】
人気がなかった為、かなり格安の3万前後で投げ売りされています。
ヘッドホンとしてはかなり良いので、
この価格ならオススメです。
5 キレイな空気と音楽で未来に行こう!
【デザイン】
Dysonが作らなくても、かなり奇抜で、尖ったアイテム出ること間違いなし。
モード系の人もアーティストも別でサングラスやゴーグルなどと組み合わせると面白いことになる。
【高音の音質】
抜けのいい感じの高音で、キンキンしません。
音場は広いですね。
【低音の音質】
クラシックや低音が比較的少なくてもいい楽曲が合うと思ういます。いい意味でニュートラルな音質
【フィット感】
抜群ですね。比較的重いヘッドホンなので、首や頭の圧迫感や加重が気になりましたがほとんど重さを感じない不思議。
【外音遮断性】
ノイキャンはしっかり効きます。BoseやSonyのあれに近い感じです。ただし圧迫感少ないです。
ファンが耳元で回るので、少しキーンって音が聴こえますが、リスニング中や街頭では気になるレベルではないと思う。
【音漏れ防止】
音楽の音漏れよりファン稼働時の風切り音(HEPAフィルターを通過する風の音)がシャーやキーンって感じで回りに聴こえます。日本国内の満員電車ではファン稼働や口元部分装着は状況&距離的に難しそうです。
【携帯性】
専用ポーチやケースがついてますが、あちこち折りたたみができるわけでないので、基本そのままのサイズになります。逆を言うと 携帯性を重視するような方が購入するヘッドフォンではないと感じます。
【総評】
尖ったデザイン、空気清浄、フラットな音質、抜群のノイキャン
屋外の汚れた空気を浄化するところに商品の価値があるため、開放的な空間だが、空気が汚れていると言う特殊な環境下にある方に1番メリットがあると思います。日本ではそのような状況は非常に稀(工業地帯?)なため、機能性を十分に発揮すると言うことに意義を見出すのでなく、未来的なデザインと時々空気、そしてフラットな音質のヘッドホンというところで価値が見出せればいいと思います。
私は少なくとも奇抜なデザインと機能はアートの領域と感じ、共鳴しています。
マスクは嫌い、でも空気はキレイがいいというこだわりも併せ持っていれば、これ以外ありません!
-位
44位
4.40 (16件)
18件
2023/10/ 4
2023/10/13
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: BT接続時:20Hz〜20kHz、有線接続時:20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約65時間(BTオン&ANCオフ)、最大約50時間(BTオン&ANCオン)、最大約40時間(BTオフ&ANCオン)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 255g
【特長】 「リアルタイム補正機能付ノイズキャンセリング」を採用したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。高音質を実現する40mm径ダイナミックドライバーを装備。 独自の「JBL空間サウンド」技術や、低音量でも低域と高域両方を網羅した忠実度の高いイコライジングなどの機能も豊富に搭載。 ANCオンでも最大約50時間音楽をシームレスで楽しめる。充電はUSB Type-C充電用ケーブル使用で2時間で完了し、急速充電機能にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ジム利用で最高
【デザイン】
好みもあるかと思いますがホワイトとグレーのカラーはめちゃくちゃお洒落
【高音の音質】
全然悪くないです。ただ低音に比べると聞こえが悪い気がしますが多分気のせいです
【低音の音質】
低音はドンピシャです。これより鳴るともはや耳に悪そうなので丁度良い
【フィット感】
かなり圧が強いと聞いていたので覚悟してましたがまじで丁度良い感じで全く痛くないです。2025年6月に買ったんですが改善されたのかな
【外音遮断性】
文句ないです!
【音漏れ防止】
漏れてる感じは無いですね
【携帯性】
携帯性は布ケースなので逆にコンパクトで良いです
ジムで使うことがメインなので他の荷物と一緒に運んでますね
【総評】
買ってよかったです
時期的かもしれませんが、yahooショッピングで割引券と即時ポイント利用して13000円くらいまで抑えれたのは良かったです
とりあえず14000円台なら文句無しで一推しします
5 全体的に満足度は高かったです
大学院生の家族の通学用での使用がメインです。
ヘッドフォンは今回が初めてだったのですが、ノイズキャンセリングがついている中から、これまでイヤホンを購入してそこそこ満足したメーカーから選択することにしました。
そうするとApple、ソニー、JBLが候補でしたが、価格と見た目でJBLを選択しました。
JBLの中では、LIVE770NCと、TUNE770NCとで迷いましたが、サンドベージュカラーがあったのでLIVE770NCにしました。
見た目では、LIVE770NCはヘッドフォンのアーチ部分にファブリック素材が貼られているので、首にかけているときもオシャレです。
ノイキャン性能は満足しています。通学時に最高速度100Km/hを超える電車ですが、ノイキャンをオンにしているとほぼ外音は遮断してくれています。
17位
46位
4.50 (2件)
9件
2026/2/19
2026/2/27
カナル型
有線(ワイヤード)
○
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
インピーダンス: 17Ω
音圧感度: 108dB 再生周波数帯域: 5Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 11mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 100mW ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 9g
この製品をおすすめするレビュー
5 ノイズキャンセリング機能搭載
ワイヤレスイヤホンではないですが、音質は良く
満足しています。USB Type-Cのコネクタなので、
スマートフォンやPCともそのまま接続できます。
ノイズキャンセリング機能が搭載されているので
周囲の音を気にすることなく音楽が楽しめます。
ハイレゾ音源にも対応しているので、オリジナル音源に
忠実で、クリアで迫力あるサウンドを再現してくれます。
マイク付きリモコンで、ノイズキャンセリング機能のオン・
オフや再生・音量の調整が手軽にできます。カナル型のイヤ
ピースは抗菌加工されているの清潔に使えます。
4 ちょっと残念です。
オーディオテクニカといえば昔は『硬い音』で有名で、明確な音源を再現していましたが、最近は流行に押されて変わったのでしょうか。
楽器それぞれの音にオブラートが掛かった感じで、音の輪郭がハッキリしません。
さらに、低音を意図的に持ち上げている感じで、音の輪郭がボヤけてモコモコしています。
忠実な音源を楽しみたい人には向かないかもしれません。
昔のオーディオテクニカの製品の良さを知っているだけに、ちょっと残念でなりません。
-位
49位
4.33 (213件)
983件
2020/8/ 7
2020/9/ 4
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 101dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0/Class1
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
NFC: ○ マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 254g
【特長】 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。 AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 今でもハイエンドとして通用します
【デザイン】
タッチ操作で最低限のボタン配置になっており
スッキリとしたデザインです。
【高音の音質】
スッキリとした高音を再生してくれますが、
刺さることもなく、聴き心地が良いです。
【低音の音質】
ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。
【フィット感】
締め付けのないソフトなフィット感です。
メガネを掛けていても痛くなりません。
【外音遮断性】
最新の製品と比較すると若干弱いですが、
オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。
【音漏れ防止】
音漏れは非常に少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトに折りたたむことが出来るので
専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。
【総評】
二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、
折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。
ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで
好みの音質に調整出来ます。
在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は
ないと思います。
5 音楽などに没頭できます
【デザイン】
好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います.
【高音の音質】
高音の音質,良いです.
【低音の音質】
低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます.
【フィット感】
良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています.
【外音遮断性】
かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います.
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思います.
【携帯性】
外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています.
【総評】
さすがSONYだと思っています.
-位
51位
4.55 (16件)
17件
2024/10/ 2
2024/11/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.9g
【特長】 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。 LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある
購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。
LinkBuds Fitの最大の長所は
・耳に負担のないフィッティングの良さ
・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」
の2点があげられます。
この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。
この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。
ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。
しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。
WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。
一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。
耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。
しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。
そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします
それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。
レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。
ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか?
サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。
「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。
5 立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン
5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。
圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。
ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。
専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。
フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。
音バランスについて、細かく調整することも、5種
類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。
大事に使いたいと思います。
-位
53位
3.87 (25件)
68件
2024/10/ 3
2024/10/11
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 20Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 5Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 9mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7.2g
【特長】 イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。 ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5 THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
-位
53位
4.34 (35件)
202件
2024/1/ 9
2024/3/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 音圧感度: 107dB 再生周波数帯域: 5Hz〜21kHz
ドライバサイズ: 7mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4/Class1
充電時間: 1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.2g
【特長】 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5 四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
24位
56位
4.39 (6件)
3件
2026/1/29
2026/2/ 5
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電端子: 充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.7g
この製品をおすすめするレビュー
5 素直な音
初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。
液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。
唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。
バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。
5 芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
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HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
-位
56位
4.10 (19件)
35件
2024/10/ 4
2024/10/ 3
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 14Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10.5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.5g
【特長】 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。 ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です
全体的にとても素晴らしい製品です!
特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。
一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。
また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。
唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。
とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。
5 ANKERイヤホンコスパは最強です
【デザイン】 特に評価無です
【高音の音質】
【低音の音質】
【フィット感】大変よくジョギングにも耐えられます
【外音遮断性】非常に良い
【音漏れ防止】不明
【携帯性】特に問題なし
【総評】Liberty3 proを4年弱使用していましたが、バッテリーが劣化したため買い換えました。ANKER製品はzolo liberty+、Liberty Neo 2、Liberty3 proと使っていますが、どれも優秀で、本製品は購入して1週間程度ですが、非常に元気よく音を出してくれます。イヤホン本体での操作は多少戸惑いましたが、コツをつかめば簡単です。ここ最近価格が減少していますので買い目だと思います(後継機が出そうで心配です)。またスマホアプリ『soundcore』との連携は必須で、自分の耳に合わせてカスタマイズすると、より気に入ると思います。半年後に再レビューします。
-位
56位
3.82 (133件)
317件
2022/5/19
2022/6/ 3
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 本体:約2時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.8g
【特長】 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。 ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスの取れた良機種
【デザイン】
スッキリコンパクトかつ良カラー
【高音の音質】
刺さり過ぎずハッキリ◯
【低音の音質】
アプリ側でclear bassで調整して◎
【フィット感】
デフォルトのイヤピでも良いが、好みで変えてもいいかも。
【外音遮断性】
特に問題なし
【音漏れ防止】
特に問題なさそう
【携帯性】
ケース自体には特にフック等は無いので、必要ならば別途用意する必要あり。
【総評】
以前に購入した同型機(黒)の電池持ちが著しく劣化したため、再度購入。お気に入りです。この機種に限らず気に入ったものを長く使いたいが、電池の劣化が避けられない。残念。
5 LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。
2024.10/31にビックカメラで購入
3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。
【デザイン】【携帯性】
イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。
【高音の音質】【低音の音質】
AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。
だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。
【フィット感】
イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。
【総評】
これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。
だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済)
設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。
《音質優先》
マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。
●1日目:5時間 ケース:100→90%
朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●2日目:7時間 ケース:58→46→43%
朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%
昼休み30分:→(R)96%
夜の退勤・寄り道4時間:→0%
●3日目:2時間 ケース:3→2→0%
朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%
夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%
《接続優先》
スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。
●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%
朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%
昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%
夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0%
●2日目:6時間 ケース:50→37→35%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:→(L)97%(R)98%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45%
●3日目:4時間 ケース:3→0%
朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%
昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%
夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0%
《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後)
●1日目:5時間半 ケース:100→95%
朝の通勤1時間半:→(L)95%
夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45%
●2日目:8時間 ケース:85→78%
朝の通勤2時間:→(L)69%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●3日目:7時間 ケース:61→57%
朝の通勤1時間半:→(L)81%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●4日目:7時間 ケース:39→35%
朝の通勤1時間:→(L)87%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●5日目:7時間 ケース:16→10%
朝の通勤1時間:→(L)95%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0%
●6日目:9時間 ケース:2→0%
朝の通勤2時間:(L)49%→16%
昼休み30分:(L)10%→7%
夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0%
◎旅行時利用
《音質優先》実質2日間で17時間
マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用
ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0%
イヤホン:4+3+4+5+1時間
《接続優先》実質2日間で32時間
スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切)
ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0%
イヤホン:7+7+7+7+2時間
※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前
26位 60位 4.76 (9件)
33件
2025/9/25
2025/9/25
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ/USB Type-C
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 30時間(ノイズキャンセリング・オン)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 310g
【特長】 すぐれたハイレゾリューションオーディオ、最適化されたドライブユニット、高度なワイヤレステクノロジーを採用したワイヤレスヘッドホン。 合計8基のマイクを搭載し、すぐれた通話品質とノイズキャンセリングを実現。音楽のダイナミクスやエネルギーを損なわずノイズだけをシャットアウト。 30時間のバッテリー駆動が可能で、急速充電にも対応し、15分の充電で7時間の再生が可能。アプリに対応し、5バンドEQで音楽を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質だけでなく所有欲も満たしてくれる高級家電
【デザイン】ケーブル感も含め、唯一無二、字面通りの所有欲を満たしてくれる
【高音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【低音の音質】一般人レベルの耳では、今まで感じたことがないレベルの解像度
【フィット感】かなり頭が大きい(帽子はフリーサイズは無理、XLでどうにかかぶれるレベル)私は、最大に伸ばしてピッタリ
【外音遮断性】完全静寂なノイキャン性能ではないが、かなりフィットしていることもあってか、ほぼ気にならない。
【音漏れ防止】フィットしていることもあり、全く漏れていない様子
【携帯性】おしゃれなケースがあるのは良いが、小さく携帯することを目指していないこともあり、厳しい大きさ
【総評】iphone13mini、youtube music音源でも、10000円レベルのヘッドホンとは比較にならない解像度で楽しめる。本革なので毎回メガネ用のクロスで乾拭きもしているが、愛着が湧きそうかつ所有欲も満たしてくれるので、機能としてのヘッドホン以上を手に入れた、と思っている。
5 音楽を聴くことが楽しくなるヘッドホン!
リビングではB&Wの705 S3 Signetureを使用し、イヤホンはPi7 S2を使う根っからのB&W大好き人間です。
iPhone AirでQobuzを、USBケーブルもしくはQccDongleProで無線で楽しんでいます。
RockのLive版はその雰囲気をより生々しく、ダイアナ・クラールのボーカルはより艶っぽく、クラシックはより繊細に再現してくれます。
SONYのDAP NW-A307だとaptX HDでしか接続できないが、このヘッドホンはそのコーデックの違いがはっきりと表れる。iphoneでQccDongleProでaptX Adaptiveにすると音楽は全く別物になるし、USBケーブルで接続するとさらに上質になる。これらコーデックによる違いが明確にわかるのもこのヘッドホンの性能に余裕があるからだと思う。
難点は高価すぎて取り扱いに慎重になってしまう事くらいで、音質的には私の耳には十分すぎていうことはありません。
-位
68位
4.28 (21件)
28件
2023/8/24
2023/8/上旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約90分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○
音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 246g
【特長】 アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。 ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5 神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。