スペック情報
47位
70位
3.93 (2件)
0件
2026/7/ 9
2026/7/31
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約17時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ カラー: ブラック
この製品をおすすめするレビュー
5 好みの良音質。パワフル、細やか、鮮明。機能全部盛り、満足度高
AVIOT TE-W2-PNK
好みの音質で音楽を楽しく聴くことが出来ます。パワフルでありながら細やかさもあり総じて鮮明で綺麗な音が楽しめます。ワイヤレスイヤホンとしての機能はほぼ全部盛り込まれており 2万円以下の販売価格なのでコスパも良く満足度も高目です。
●購入(2026年7月31日)
・ヨドバシカメラ新宿西口店
価格 19,800円
ポイント10%+3%(カード)
●環境(接続機器)
・iPhone SE3 コーデックAAC
・Android DAP(hiby M300) コーデックLDAC
●購入動機(期待)
・ピエール中野氏の最新TWS(10代目)
・メーカーアピールポイント
コアキシャル3D
(Dual Dynamic Drivers)システム
4Kゴールドレイヤード振動板
(ベースモデルから変更)
金属製ノズルの採用
3Dスペーシアルオーディオ搭載
イヤホン単体で最大17時間駆動
その他全部載せ
LDAC、マルチポイント
ワイヤレス充電 など
・全部載せの割には価格は抑え目
●基本機能
・接続性
Bluetooth初期接続は円滑
・アプリ
イヤホンの認識
アプリ側から発見、円滑(iPhone)
Androidでは試行錯誤(アプリ更新要)
イコライザー
カスタム設定は2つ出来るが..
アプリ挙動(操作性)には難あり
タップ割当
ANC(左1.5秒)と3D(右1.5秒)は固定
再生、音量、曲操作は設定可能
・マルチ接続は可能だが...
挙動は不審(特にAndroid側 DAPだからか..)
2台目の接続は手動?
再生機器の切替には再生停止が必要?
アプリの接続は排他の仕様か..
(後から起動したアプリは接続不可)
【デザイン】
充電ケース及び付属の専用ケースは従来と同様。イヤホン本体にはゴールド色が入っていて主張しているが目立つほどではない。
【音質】
2万円クラスとは感じられない良い響きが好ましい。開封して暫く聴いたが特に低域が綺麗かつ力強く心地良い。デフォルト(bypass)では多少低域が密でドーンと来るバランスだが中野氏の好みな気がしてそれはそれでありかも... 高中域を前に出したい場合はアップしたイコライザー設定のように調整できる。
とはいえ、デフォルトでも各音域のバランスは良く全体が篭ったりはしていない。中高域もちゃんとクリアーに出ていて綺麗に鳴ってます。
3Dオーディオは厚み、深みが出て拡がる印象だが音量的にも多少増加する。低域は更に深く響きパワフルな印象なのでメタリカのEnter Sandmanでも聴こうかなと思う。
【フィット感】
イヤーチップは浅め、深めがそれぞれ3サイズ付属。深めのMサイズ(デフォルトで装着済)で問題なく収まる。イヤホン自体はちょっと大きいので付けているのを忘れる感じは無い。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンは最強では無いが低中域の雑音はちゃんと消えるので実用的。逆に高めの人声が消えないのは家庭内の安全面で良いかも..
音漏れはイヤーチップが合っていれば、そして大音量で無ければ大丈夫そう。
【携帯性】
従来と変わらない。最小ではなくわりと嵩張るが携帯出来ないわけでは無い。
【感想】
2万円を下回る価格を考えると抜群に音が好ましいと言えるかも... (今までのAVIOT製品のアプリやチューニングに関する不具合は横に置いておいて忘れるとして)
特に3Dオーディオは迫力が増して深く厚くなるのでパワフルな響きを聴きたい場合はお勧め。幸いにしてマルチ接続の挙動以外には現時点では使い勝手に不満は無く価格もリーズナブルで有り難い。
追記-1(AVIOTシリーズについて)
今に至るまで 接続性、アプリなどに色々と不満があり「買っては売り」になっていて愛用機がありません。当機についてはメーカーサイトでピエール中野氏が「長く愛用して頂ける」とコメントしているので その通りの製品であることを期待しています。
追記-2
ちなみに200以上実際に購入(レビューもしております)した結果、現時点で主に使っているワイヤレスイヤホンは以下の通りです。
・SONY WF-1000XM6
最新のXM6はお気に入り
(これ以前のXM*は耳に合わず売却済)
・Technics EAH-AZ100
音も機能も安定の名機
・GLASS Core Pro KH-CRZ100T
最近購入したが音も機能も良く使い易い
・Apple AirPods Pro 3
iPhoneの友
その他 売却せず手元にあるもの
・Acoustune Jin-迅- HSX1001V1
(追加オプションのドライバーに換装済)
・NUARL Inovator
・final TONALITE
・HiFiMAN Svanar Wireless LE
(大幅値下げされているが 音は好き)
・FoKus TRIUMPH
(評価は低いが個人的には好み)
以上は音質重視で未売却
・中華系(earfun、HUAWEI、Xiaomi等)
・soundpeatsなど
以上はそもそも安価なため未売却
写真
左手前から奥に向かって、XM6、AZ100、GLASS Core Pro、真ん中手前からAirPods Pro 3、Jin-迅-、NUARL Inovator、右側手前がfinal TONALITE、奥が当機
98位
190位
- (0件)
0件
2026/7/ 9
2026/7/31
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約17時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○
-位
254位
3.51 (6件)
6件
2021/11/24
2021/11/30
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX7相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 6mm 最大入力: 5mW ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4.6g
この製品をおすすめするレビュー
4 安くてそれなりに音も良い
コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。
1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。
フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。
説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。
こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか?
インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。
それでもこの値段なら十分ですね。
あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。
4 価格的には良い方。
ATH -CKS330XBTを使用してましたが。
ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。
完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。
Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。
接続機はiPhone13になります。
【デザイン】
スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。
概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。
【高音の音質】
メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。
【低音の音質】
低音も高音と同様な感じですが。
この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。
【フィット感】
イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。
【外音遮断性】
カナル型なので良いです。
【音漏れ防止】
こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。
【携帯性】
ケース自体も結構小型ですね。
【総評】
色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。
ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。
なので、最低にしても結構高い印象が有ります。
もうちょいココは低く作って欲しかった...。
で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。
初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。
-位
271位
3.25 (13件)
31件
2024/2/28
2024/3/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: コアキシャルデュアルダイナミックドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大16時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.9g
【特長】 ハイエンドマルチスペックモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「コアキシャル3Dシステム」を採用し、低音から高音まで幅広い帯域をバランスよくカバーする。 ノズル部分に、カスタムIEMに使われることの多い金属製のノズルを採用することで、高硬度・高比重・高精度な音道造形を実現。 独自の音響設計「ULTRA DEEP BASS」により、迫力ある重低音と中高音域の高い再現性を両立。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 基本低音寄りのイヤホン
本機種を使い続けて、音が落ち着いてきたみたいなので再レビューです。
Da-iceのSCENEと、GENERATIONS from EXILE TRIBE のX(2つとも2023年のアルバムです)、ONE OK ROCKのLuxury Disease(2022年のアルバム)
をGoogle pixel 6aのLDAC接続でAWAというストリーミングサービスで128kbpsで本体に楽曲をダウンロードして聞いた時の感想です。
【デザイン】
個人的には本体のデザインはまずまず。ケースが少し大きいです。
【高音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、低音に押されて微妙に出音が弱い気もしますが、付属のイヤーピースで背の低いイヤーピースに変更すると、高域も少しですがはっきりしてくるような気もします。いずれにせよ聞きやすい音かと言われればそうではないのですが、若くて元気なロックやポップスを聴けるという方にはおすすめな音かも知れません。ただ大音量で長時間リスニングは音の情報量の割に気疲れすると思います。
【低音の音質】
購入時に装着されているイヤーピースだと、シンセベースの音がズンズンなっているライブハウスのような出音でしたが、こちらも背の低いイヤーピースに変更することでベースのあばれが少なくなりましたし、シンセベースよりバスドラムの音が目立つようになります。基本的に低域寄りのチューニングのイヤホンでズンズン響くベースが好きな方は背の高いイヤーピースをセレクトするとよいと思います。
PNKモデルでなくても結構な量感のある低音はします。
低音のタイトさは気持ち少な目で音がやや膨らんでいるような印象を受けました。背の低いイヤーピースではシンセバースの減衰がやや大きくなって少しですが耳に響かなくなる半面バスドラムの音量が相対的に大きくなるような感じでした。もっとも使う人の耳の形状により音の聞こえ方なんてまちまちだと思うのであくまで参考程度に読んでください。
【フィット感】
そんなに悪くないというか私にはちょうど良い装着感です。
【外音遮断性】
電車の中でANCオンにすると、一定ですがそれなりに外のノイズが聞こえなくなり、相対的に高音がよく聞き取れるように音が変化します。
【音漏れ防止】
よくわからないですが家族が興味本位でこのイヤホンの音を聞いていた時音漏れしていなかったので音漏れ防止は良いのではないかと思います。が、背の低いイヤーピースを装着すると音がすっきりする代わりに、外に音が漏れる量が多くなっているかもしれません。
【携帯性】
充電時間数を稼ぐためかケースが少し大きいです。もう少し小さくてもよいのではないかとは思います。イヤホン本体は特別馬鹿でかいわけでもなく持ち運びにもちょうど良いのではないかと思います。
【総評】
ヨドバシカメラで2万円前後のイヤホンをいろいろといくつか試聴させてもらいました。オーディオテクニカ、JVCのものいずれも高音がきれいですが、本機種の方が低音、特にベース音のなりは圧倒的に優れています。ピエール中野が監修したPNKモデルの方がさらに低音の鳴りっぷりと高音域に多少のアクセントが付いた音がしますが、人気があるらしく在庫がないのと、売価が4,000円ほど高いので15,950円の本機を購入しました。
個人的に低音のしっかり出るイヤホンはイヤホンならではの音の世界観だと思うので、PNKモデルが安くてあればよかったのですが、PNKモデルほど低音が出てない本機でもよいと思います。ただ高音のアクセントは欲しいところです。
ただ、専用アプリの不具合なのか本体の不具合なのか知りませんが10バンドイコライザーの設定状況により大音量が出るらしく専用アプリの最新版ではEQの設定が一時的にできなくなっていたりと完成度がいまいちなのが難点です。今後の改善に期待します。
専用アプリの3DスペーシアルオーディオをONにすると音がクッキリ、立体的に浮き上がりますが、聞き疲れはするかもしれません。
5 高コスパのミドルクラスワイヤレスイヤホン
【デザイン】
珍しい形をしており購入する前はフィット感や落ちないかどうかを心配していましたが問題なくフィットしてます。
ドーンネイビーを購入しましたが、安っぽい色合いではなく艶ありの綺麗な藍色に金色のラインが入っており高級感があります。
【高音の音質】
この値段帯でこの高音を鳴らすか、と驚きました。
ひずみの無い綺麗な高音をしっかりと鳴らしてくれて女性Voや男性の高音Voも自然に鳴らしてくれます
【低音の音質】
ハイエンドワイヤレスに比べるとやはり低音は弱い印象がありますが、この値段にしてはしっかりと違和感なく鳴らしてくれているので企業努力が凄く感じられました。
集中して聴くと少し弱いかな?程度
【フィット感】
一般的なイヤーピースでM~Lサイズが入らない自分の耳にはしっかりとフィットしてくれて、運動していても落ちたりずれたりしないくらいにはしっかりフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
NCはしっかりと効いてくれますが、ハイエンドに比べるとやはり弱いです。
ただ、電車内での話声などはしっかりと遮断してくれますし、相当騒がしい場所でなければ問題ないかと思います。
ただ、風切り音は結構聞こえます
【音漏れ防止】
Iphoneの音量トグルを目安として大体60%以上くらいから音漏れします。
NCをONにしていたらその音量で聞く必要があまりないかと思いますが、大音量で聞かれる方は音漏れしていると思った方がいいかと思います。
【携帯性】
ケースは高級感があり、綺麗な色合いをしていてサイズもコンパクトで滑りやすそうに見えてしっかりと持てる作りになっており不満は特にありません。
【総評】
いわゆるドンシャリ系の音ではなく、ハイエンドに寄せた企業努力が見えるイヤホンです。
この価格帯でこの音を鳴らしてくれるのか。と本当に感心しました
当方大阪の市街地に勤務しており、頻繁に繁華街等行きますが、他製品で言われている接続が頻繁に切れたりといったことは今の所起こってません。
自転車等に乗ってる際の風切り音は結構入ります。イヤホンが独特な形をしており構造上仕方ないのかなと割り切ってます。
お手軽な価格帯という事もあり、総評してコスパはかなり良い方かと思います。
-位
315位
- (1件)
0件
2024/4/11
2024/4/27
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大120時間
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 267g
103位
315位
4.00 (4件)
5件
2025/12/18
2025/12/20
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約11.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 惜しむらくはBluetooth接続の相性か
【デザイン】
兎にも角にもコンパクト。
本体も耳穴にすっと収まります。
ケースがまた小さくてワイヤレス充電にも対応していて扱い易いのが魅力。
【高音の音質】
クリアでいいですね。
ボーカルが心地よく広がっていく感じ。
【低音の音質】
ダイナミックドライバー1発でしっかり出ていてバランスも良いです。
音質は好みで非常に評価が高いと思うのですが唯一難点を挙げるとすればBluetoothの接続の相性の問題か時折プツッとノイズが入ること。
タイミングは分かりませんがアナログレコード再生時の様なプツッという感じで非常に惜しく感じました。
【フィット感】
イヤピースとの相性も良く耳穴にすっと入って優しくフィットします。
【外音遮断性】
結構遮断出来ていると思います。
【音漏れ防止】
外音遮断とフィット感からみて漏れも無いか少ないと思います。
【携帯性】
これは凄いですね。
充電ケースも本体も限りなくコンパクトです。
【総評】
プツッというノイズがBluetooth接続の相性ならば非常にオススメできるモデルだと思います。
4 本気でイヤホン本体のコンパクトです
【デザイン】中心、タップ部分のGOLD色有り自分としては非常に大好き、最高です
【高音の音質】専用アプリでイコライザー調整などで立体感が有る、
3DスペーシアルオーディオONを含むと更に増すって感じ、曲によって響き感有る
【低音の音質】嫌いでは無いが少し低音域の量が少ないと感じた、自分はEDMやB'z系のロックを聴くのがメインなので、簡単に言うと重低音にして欲しいですね笑
【フィット感】自分の耳が小さい為、本製品はイヤーピースのサイズ右がL左Mサイズで一発でフィットした、しかし付属のイヤーピースが他社のイヤーピースと比べてMやLとか一回り小さい感じ、その為、他社のイヤーピースは普段と同じサイズでフィットした付属イヤーピースは左右と共にLサイズだとフィットした、他のサイズはイマイチ、付属イヤーピースはLサイズだけ使用で他のサイズは使用しないで他社のイヤーピースを使用です
【外音遮断性】静かな場所だと良い、町中など騒がしい場所だと音楽を流していれば良いレベルだと思いました
【音漏れ防止】カナル型なら問題が無いかと思います開放型なら、それなりに音漏れが発生するけどね笑
【携帯性】イヤホン本体は非常に最高レベル、充電ケースも、試しにズボンのポケットとかに入れても違和感無しカバンやボディーバッグに入れても良かったレベル
【総評】自分みたいな耳の全体が小さい人や小さいイヤホン本体が好きな人にオススメの本製品だと思います、前作と違いハイレゾ可能で、専用アプリも最新アプリだし、連続再生時間も10時間以上だし、
3Dスペーシアルオーディオも使える、一方で充電ケースの蓋を開ける為のボタン部分が長期間使用すると壊れてしまうのでは?不安が有る、そしてLDAC使うと一回の充電で、どの位、再生時間が使えるのか解らない点、外出時はAACを使いLDACは使わない方が良いなぁと思った、低音域は、もう少しUPして欲しいと思いました今後、重低音モデルを開発して欲しいと自分は期待したい
100位
376位
- (0件)
0件
2026/7/31
2026/9/上旬
カナル型
有線(ワイヤード)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
ドライバサイズ: 12mm コード長: 1.2m ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
161位
376位
4.02 (6件)
4件
2025/5/29
2025/7/上旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: トライブリッド3ドライバー(ピエゾ+ダイナミック+平面磁気駆動型)
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大140時間
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 325g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパで圧倒勝利!音質も負けない!
【デザイン】
今主流の艶消しと違ってまたコレもありかと思う。aviotのフラッグシップモデルとしてはいいかも?他のメーカーと違い光沢のある塗装。
高級感がないという意見もあるけど、それは、個人の感覚で、作り手としては、かなり頑張って高級に作り込んでいる。
ただハウジングが逆にひねられるといいのですが…ケースに収めることだけを考えたデザイン。
首にかけると、内側が外を向く。
そういうメーカー多いですけどね。
【高音の音質】
ピエゾいいかも?兎に角綺麗。
ボーカルの息づかいや、弦楽器の指づかいなど、細かい音が感じられる。
音の伸びや余韻、他にはないもの。
【低音の音質】
輪郭がハッキリしてる。
特にベードラは、音圧がある。
1度電池を使い切ったあとは、特に変貌する。
しっかり上物とは音が分離し、心地よく音場を支える感じ。
【イコライザー】
フラットでもいいですが、いじるともっといい。
スライダーをいじる度に待たされるというレビューもあるけど、そんなことはない。
低、中、高をどう設定するか?で大まかな感じを設定して、自分の好みで間を抜き差しすれば、かなり使える。
元々高音が綺麗に抜けてくるので、私は低音をかなりブーストして、中域のボーカルギターなどが綺麗に聴こえるくらいにブーストしている。
ロック、ポップス向きの設定をしても、クラシックやジャスまで、綺麗に聴こえる。
【フィット感】
圧が強めだけど、遮音性を高めるにはこんなもん?
耳の大きな人には少し小さいかも?
【外音遮断性】
ノイキャンなしで、まあまあの遮音性。
ノイキャンありで、ある程度、キチンと効く。
空調の音は消します。
話し声は7割減。
街中を走る車の音もかなり消す。
音楽を鳴らすと、人が多いところでも快適に音楽が聴けます。
電車やバスもアナウンスは聞こえますが、快適に乗れます。
私の音量は、Maxの3割程度。(4or5/16)
でも、あまりノイキャンには期待しないほうがいいです。
【アドバンスド・3Dスペーシアルオーディオ】
音が広がって聴こえる。
定位と音域ごとの残響効果をいじくってる感じですね。
ですので、低音が引っ込むことはないので、かなりいい。イコライザーの設定と合わせ技でかなり良くなる。
アプリなしで、ヘッドホンのボタン操作で気軽にレベルを切り替えられるのが良い。
レベル1と2は、どの音楽にもあうかな?
綺麗に音が分離して広がりを感じる。
レベル3と4と5は、ライブなどを聴く時につかえる?
深く残響効果のかかったボーカルは、かなり後ろに引っ込む感があるので私は使わない。
【携帯性】
折り畳めないが、ケース付き。
【コントロール性】
色んな機能が本体ボタンで操作できるので、スマホで、アプリを立ち上げることなく、切り替え操作が出来て良い。
ヘッドホンで操作できることは以下
・再生/停止
・早送り/巻き戻し
・ボリュームの上下
・3Dオン/オフ、レベル切り替え
・ノイキャンと外音の切り替え
・アシスタントの立ち上げ
・ゲーミングモード(低遅延)の切り替え
アプリのみの操作は以下
・外音の取り込み音量
・イコライザーの設定
それに、手袋の季節は物理ボタンに重宝します。
【総評】
悪評もある中、私には凄く良い音に感じました。
BOSE、ゼンハイザー、JBL、ソニーなどのフラッグシップモデルに音質は負けません。
なのに兎に角安い。
それ以上の超高級なヘッドホンのことはわかりませんが…
ハイレゾコーデック対応のドングルを使うと、iPhoneでも、本当に綺麗に鳴らしてくれます。
外で聴くならハイレゾでなくてそのままでも十分ですね。
BOSEと比べるとノイキャンはオマケ機能ですが、五月蝿いドンキや量販店の中で聴いても、雑音が気にならない感じです。
ノイキャンより音質という方は、価格的にみて、コレを選んでいいと思います。
しかし、音の好みは人それぞれなので、ちゃんと置いてる場所で、試聴した方がいいです。
本領発揮は、使い込んだ先にありますので、人口の多い、より都会の試聴機をオススメしたいところです。
実際私は、ドングル使うと最強で、低音が出るのに耳が疲れないゼンハイザー推しで、1番使う頻度が多かったのですが、今は、aviotを1番使ってます。兎に角音が綺麗なのに疲れない。
5 使ってて面白い
定価4万円とは思えないクオリティで、アプリと連携すればスペーシアルモードも使えて立体的な音響が楽しめて、購入したばっかりの時は遊びがいがあってずっとアプリのイコライザー等をいじって楽しいです。
強いてデメリットを言うならノイキャンの性能があんま良くないくらいです
-位
437位
4.19 (3件)
0件
2024/11/22
2024/12/中旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大20時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○
【特長】 小型・軽量設計のボディに、周囲の環境に応じてノイズ抑制調整が可能なアダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 ワイヤレスでもハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」、まるでステージが広がるような臨場感を楽しめる「3Dスペーシアルオーディオ」、ワイヤレス充電を搭載。 イヤホン単体で最大約20時間、充電ケース併用で最大約70時間の再生が可能な超ロングスタミナを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 昨年12/30にこ
昨年12/30に購入しました。20時間の再生は、まさに神です。自分の中では、あらゆる面でトップクラスだと思います。だって、これで\15000をきるってすごい👍
4 なぜ人気がないのか?不思議です。
【デザイン】
コンパクトですっきりしていて良いと思います。この手のイヤホンは、丸っこいデザインが多くて使いにくく、四角に近いデザインは扱いやすくていいです。
【高音の音質】
悪くないと思います。特別優れているわけではないが合格ラインかと。
【低音の音質】
重低音タイプの商品では無いかと思いますが、アプリのイコライザ等でカスタムすればイケます。
【フィット感】
よかったです。イヤーピースのサイズがいいのか不明ですが、軽くてフィットしやすかったです。
【外音遮断性】
普通かと思います。ノイキャンが特別良いわけではないです。
【音漏れ防止】
漏れの許容範囲がどれくらいか?わかりませんが問題ないと思います。
【携帯性】
サイズも小さくて軽いので携帯性はいいです。
【総評】
ノイキャンが特別いい商品では無いと思いますが、ポップス、ロック、エレクトロニック系の楽器であれば、十分満足かと思います。クラシック等楽器音にこだわりのある人は、もうちょっと上のクラスの商品をお勧めします。
でも、映画や動画再生、ポップス、ロック系の音楽を聴く方は十分満足だと思います。
とにかく、バッテリーの持ちが他の商品より優れており、片耳のみの使用ができるので、なおさらバッテリー持ちがいいと思います。
価格以上の商品です。もっと人気があってもおかしくないかと…
-位
530位
1.92 (8件)
13件
2021/11/24
2021/12/17
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
【特長】 ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。 ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。 イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ハードは◎ ソフトがもう一息
<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓>
アプリが更新されたので再レビューです。
☆2→☆4に変更します。
接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G
OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6)
接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。
ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。
以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。
・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない
・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない)
・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能
・タッチ操作の感度が過敏
・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?)
・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%)
<↓ 初回 ↓>
【デザイン】
ネイビーの色味、気に入ってます。
【高音の音質】
【低音の音質】
以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。
意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。
【フィット感】
最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな?
シリコンもついているので、これから試してみようというところです。
【外音遮断性】
完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。
【音漏れ防止】
周りの人の感想を聞いていないので無評価です。
【携帯性】
充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。
【総評】
音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。
ただし、アプリのできが残念です。Android11です。
接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。
問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。
これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね?
ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。
使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。
ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。
一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。
アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。
3 音質はいいが、インターフェースに問題
さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。
ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。
欠点は2点。
1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。
イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。
以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。
2点目は形の大きさ。
以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。
左右逆にして痛みが無くなりました。
まとめ
音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。
5000円〜6000円なら買いかなと。
-位
593位
3.68 (10件)
6件
2022/11/ 8
2022/11/18
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大9時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6g
この製品をおすすめするレビュー
5 DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?
後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`)
【デザイン】
この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。
【高音の音質】
高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。
【低音の音質】
高音域に負けておらず、悪くないです。
【フィット感】
評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。
【外音遮断性】
並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。
【音漏れ防止】
問題ないです
【携帯性】
ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。
【総評】
中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。
5 思ったより良いじゃん!
【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね!
【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。
【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。
【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。
【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。
【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。
【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。
結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。
ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。
特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。
当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。
-位
682位
2.65 (6件)
12件
2022/6/24
2022/6/29
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大18時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.3g
この製品をおすすめするレビュー
4 製品のできばえは問題なし
Androidで使用しています。
はじめて購入したワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
高音が強調されるものをあまり再生しないので、よくわかりません。
【低音の音質】
1万円前半のほかのものと比べると低音はそこまで強くない。
音量をあげると十分聞こえる。
どの音域が強い、とかなく全般的にバランスがいいところが魅力だと思う。
【外音遮断性】
長時間つけると痛い。
ごはん食べながら使うとずれる。
普通に使っていて落ちることはないので、そこまで悪くないと思う。
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思う。
【携帯性】
ケースは小さく持ちはこびしやすい。
【総評】
口コミの少なさや評価の悪さほど悪い製品ではないと思います。
このメーカー自体の評判が悪いので次はは買わないかも。
4 低域音圧強めの「強ドン弱シャリ」、iPhoneアプリ連携は微妙。
いくつかの項目について追記します。
●結論
1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事。せっかく良い製品を出してもお客様の信頼がないと勿体ないことになります。
●環境
イヤーピースをfinal E tws用 LLサイズに替えました。耳が慣れました...
●総合評価
「4」は変わりませんが、細かく言えば箱開け直後は3.7、現在は4.3くらいな印象です。かなり良くなりました。アプリとの連携の不安定さ(-0.2)、左右の定位のブレ感(竹内マリアの告白のみで強く感じるので個人的感覚かも)(-0.1)が無ければ4.6=5となりますので 「とてもお勧め」でも良いかもしれません。
●音質
中高音域の左右の幅感、拡がりが良い感じで高音域(なぜか中域が無いので)を3から4に引き上げました。これは3.4が4.2になった感じです。低音域もANCでの変化(後述)がわかり耳が慣れたからか3.8が4.1になった感じです。強ドン弱シャリにボーカルが頑張りますのでポップスや歌物など聴き心地が良く日常的に使うには好適だと思います。
●接続安定性
謎の凶悪電波地帯である朝の渋谷駅(井の頭線ホーム改札手前)からJRへの通路で途絶はありませんが、多少のフラつきは感じました。iPhone7の場合で、個体差はわかりませんがTE-D01q2のレビューにあるような接続上の大問題は無く普通の使い方ならば大丈夫そうです。
●ノイキャン
オンにした場合に低音域が膨らむ感じがします。デフォルトで低音しか感じない謎機のTE-BD11tとは異なり、中高音域も頑張るのでそのままでも聴けますが、イコライザーでオンオフに応じてお好みにすると良いかもしれません。写真にイコライザー設定例をあげておきます。
●雑感
他社の製品ならば普通に「お勧め」の製品です。購入した製品自体には現時点で致命的な不具合は無く使用に問題はありません。
にも関わらず、プレシードジャパン社に対する不評の多さなど個人的な信用度が極めて低いメーカーであるため「お勧めできるか」どうかで悩みます。1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事ですね。
==以下、前回投稿==
TE-D01m2が何故か今だにアプリがイヤホンを見つけられない状況です。当機は異なるアプリsound MEとのことで改善を期待しつつ購入しました。また、YouTuberの踏み絵機種TE-BD11tがボテボテ低音オバケな音質で、当機は試聴機が無くてリスクが高かったわけですが音は大丈夫です。
●環境
iPhone7にAAC接続し、DAP(NEW hiby r6)にも繋いでアプリと連携しました。
●機能性
・接続安定性---予想外に安定
18-19時の渋谷スクランブル交差点などで大丈夫でした。接続性能で最低評価が多いaviotでは珍しい?
・アプリ---連携最低、機能は悪くない。
iPhone版ですが、イヤホンが見つからずエラーになることがあります。
・ノイキャン---普通に効いてます。
強度もアプリで変えられます。低音域の雑音は低減されます。ANCオンでは低音域が膨らむ感じがします。
・操作性---基本操作がイヤホンで可能。
再生停止、音量増減、曲送り戻し、モード切替がイヤホン本体のタップ操作で可能です。
・電池もち---長もちらしいです。
・マルチポイント---対応しています。
【デザイン】
充電ケースはシンプルです。面が曲線でプラスチックのチープさが多少和らいでいます。本体は普通の形状ですがフェイス面が金属調で見た目は良いです。
【音質】
低音域に圧を感じますが、中高音域の張り出しもあり曇りや篭りは無いので、低音ボアボアの地獄機TE-BD11tとはだいぶ異なります。イコライザーなしでも聴けなくは無いレベルですが中高年は高音域に弱いので高音寄りを高目に調整しています。また、曲により左右に音がフラつく感じがしますが、気のせいかもしれません。なお、チューニングはTE-BD21jなどの高中域寄りのバランスとは違う調整をしているように感じます。
低音域はパワフルで圧があってズガーン、ドシーンと地の底から響きます。ボーカルは鮮明で明るめの音が頑張ります。高音域は目立ちませんがそれなりに出ていて刺さりません。全体バランスとしては力強い低音域が目立ち その影響か多少の詰まり感を感じますが幸い破綻しているわけではなく小さいながらも「強ドン弱シャリ」を楽しめる入門機です。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースは付属のLサイズにしています。ノイキャンと合わせ遮音性は高いイヤホンです。音漏れは大丈夫なようです。
【携帯性】
コンパクトで軽量です。イヤホン本体と充電ケースで合わせて約45g(イヤホン本体6gちょっと)とSONY LinkBuds S WF-LS900Nの42gと大差ありません。
【総評】
1.2万円で全部入りです。普通なら5点でお勧めなのですが...
iPhoneアプリとの連携が不安定です。とはいえ、TE-D01m2のように一切繋がらないわけでもなく怒りは小さ目です。
低音の圧が強めですがTE-BD11tのようにボアボアで破綻しているわけではなく、中域の頑張りで聴けるイヤホンにはなってます。
以上を総合すると... 4でしょうか。この後 不具合が出なければですが...
付記
製品精度やお客様対応に関して悪評ばかりが見つかるプレシードジャパンの新製品です。昔はTE-BD21j など4点以上の価格コム評価があったメーカーでしたが、最近は出すイヤホン出すイヤホン1点から3点台で、極めて低評価な製品が多いメーカーです。有名人とのコラボが好きでマーケティングは長けていますが、誠実か否かは不明です。特にアプリ連携、製品精度、保証体制、不具合対応、お客様窓口については悪評が価格コム他のレビューや口コミに山ほどあります。関わり合うと極めて不快な気持ちになることが各所に記載されている珍しい会社です。踏み絵的な不完全製品を発売し、無償提供を受けたレビュアーが忖度がバレて信用を無くしており、ある意味レビュアーの大敵とも言えるメーカーです。
ですので、購入はリアル店舗がある量販店をお勧めします。実質価格は1万円ちょっとです。
-位
682位
2.73 (6件)
11件
2023/9/20
2023/10/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大11.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.2g
この製品をおすすめするレビュー
4 GEO狸小路4丁目店で
本体、ケース、イヤーピースのみで980円から10%引きでした。ケースはコンパクトで装着感も良い感じです。そのまま聞くにはいまいちですが、アプリで調節すると良い感じです。保証が6ヶ月付いています。
店内リニューアルしたようで、種類も増えていました。最安は88円からです。
4 小さいのに迫力のある低音と伸びやかな高音。質感も高い。
【デザイン】
かなり女性向けの色味たデザインです。
黒とかなら男性でも使いやすいかも。
ゴールドのパーツが良いアクセントになっています。
全体的に質感が高く細部に拘ってます。
イヤホン本体は若干滑りやすい。
【高音の音質】【低音の音質】
ドンシャリ気味で見た目に反しパワフルで迫力のある音です。
低音がかなり出ていますが、高音も伸びやかです。
解像度も高くステージングもしっかりとしている。音の広がりも立体的で思ったよりも高音質です。
【フィット感】
小さくて着け心地はかなり軽いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの価格帯のは優秀だと思います。
低音ノイズは気にならない程度消してくれます。高音はそれなりに聴こえます。
装着時に会話が出来るように設計されているようなので、会話以外の雑音を消してくれている感じがします。
【音漏れ防止】
普通に使う分には問題無いと思います。
【携帯性】
かなりコンパクトで持ち運ぶには良いです。
【総評】
子どものプレゼント用に買ったのを試しました。
価格以上に質感も高く、音も高音質です。
ハンズフリーもマイクの質が高くクリアな印象です。
マルチポイントにも対応。
バッテリーもかなり保つようです。
子どものスマホだとアプリに対応していませんでしたが、アプリなしでも操作は可能です。
個人的には小さくて操作は難しかったです。
思ったよりも小さくて紛失しやすそうなのが心配です。
-位
682位
4.19 (10件)
25件
2020/6/26
2020/7/17
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX7
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 91dB ドライバサイズ: 6mm 最大入力: 5mW ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大11時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
【特長】 高い接続安定性を備え、音の途切れを最小限に抑える完全ワイヤレスイヤホン。最大連続11時間(ケース併用で最大50時間)再生可能。 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持つコーデック「aptX Adaptive」に対応。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。 高感度MEMSマイクを採用し、「cVcノイズキャンセリング機能」との相乗効果で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパヨシ!
半年ほど利用。
何も曲を流していないとサーという音が聞こえるけどそこまで気にならなず、曲などが流れれば問題なし。
自分の耳へのフィット感は良かった。
動画流しっぱなしで大体8時間越えた位で充電アナウンスが流れる位なので1日余裕で持つし、ケース込みなら場合よっては1週間近くは充電しなくてもいい。
(個人的にこれが購入の決めて)
曲送りなどの操作は物理ボタンでちょい硬くボタン押すと耳にグイっと押し込まれるので親指と中指でつまんで人差し指で押すといいかも。
でも使いヅライからスマホで操作しちゃってる。
購入時にレビューなどにあった接続が切れる現象を懸念していたら繋がって切れて繋がってなど繰り返したりしていたけど利用しているエクペリア1の設定から開発者向けオプションのBluetooth AVRCPというところのバージョンを1.5に選択したら一度も接続切れしなくなったので困っている人はバージョンを変更して試してみるといいかも。
5 迷う必要なしの高コスパTWS
初のTWSです。
私はワイヤレスイヤホン歴が浅く、初ワイヤレスイヤホンは1年前に買ったRHA MA650です。満足して使ってたのですが、どこかで紛失してしまいました。その後は有線に戻ってfinal E2000を購入。ただ、E2000は遮音性皆無なので地下鉄での使用には難ありでした。それで、やっぱりワイヤレスのそれなりのやつほしいな、今ならやっぱTWSだよなと、暇なときにYouTuberのレビューを見てたりしたら、だんだん物欲が高まってきて、店頭へ。
まずは180時間連続再生で有名なAG-TWS04Kを試聴。しかしなぜか音切れが酷く、期待していたのですがまったく使い物になりませんでした。
私はスマホにコロナ接触確認アプリを入れているので、それが干渉してるのかな?このスマホではTWS使えないかも??と不安になりました。
そして次に試聴した本機。スマホはaptX Adaptive非対応なので、やはり音切れが心配でしたが、こちらは接続良好。最新のQCC3040が載ってるからですかね?理由はわかりませんが、こちらは音切れしません。リスニング用のノイキャンはありませんが、この遮音性なら必要なさそう。音質も問題なしなので、迷わず購入しました。
使ってみて、不満な点はほとんどありません。強いて言えば、ボタンが物理ボタン式で、それ自体はいいんですが少し固めなので押しにくいところですかね。私はイヤホンのボタンでコントロールしたい派なので、ちょっとだけ気になります。
あと、低音ゴリゴリがほしい人は満足できないかも。でも決して低音が少ないわけではないです。引き締まった必要十分な低音です。
あとはアンビエントモードにノイズが載るので、この機能をめちゃめちゃ重視する人(あまりいないと思いますが)には不向きかと。
結論、迷ってる人はその必要なし。コスパ最高な老若男女におすすめできる優良イヤホンです。
今後QCC3040を搭載した同価格帯の機種が増えてくるかもですが、コスパでこの機種を上回るのはかなり厳しいと思います。それくらいの完成度です。デザインが気に入ったなら、すぐに飛びついてまったく問題なしですよ。
-位
682位
2.15 (4件)
0件
2023/3/16
2023/3/25
骨伝導
ワイヤレス
IPX5相当
【スペック】 装着方式: ネックバンド 駆動方式: ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー)
本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 29.5g
この製品をおすすめするレビュー
3 音が小さい
音楽を聴くためのヘッドセットでは無い事を最初に明記しておきます。
一応、iphoneに接続して音楽を聴きましたが、スカスカでした。音が鳴っていれば良いという人なら納得できるかも?
ShockZも同様で音が小さい。少々耳が遠い人だと聞こえ難く感じる人も居そうです。
iPhoneで音楽を聴くときには自分は音量は小さめでボリュームレベルを1/4程度でBluetoothのイヤホンで聞いています。
同じ条件でAVIOT Openpiece Elite WB-E1Mを接続すると、微かに音が鳴っているのが確認出来る位で、音楽を聴くレベルではありません。
ボリュームを最大にしても、通常の2/3程度にしか聞こえませんし、先に書いたようにスカスカな音です。聞くに堪えません。
職場で試し購入したSANWAのコツ伝導機はかなり大きな音が取れましたが操作性が悪過ぎです。
以下はテンプレートに従って記述しましたが、音質については音量が取れない中での評価です。
PCでTeams、Zoomでのテレビ会議等で使用したレビューとなります。
テレビ会議でも相手がマイクレベルを低め設定だと、こちらで最大にしても音量が取れないので言葉が聞き取れません。
音の遅れ等はテレビ会議の中で感じたことはありません。
有線、通常のワイヤレスでは聞けますが、この機種では音が小さ過ぎて聞こえない事があり、相手にマイクボリュームを上げてもらう要請をしました。
【デザイン】
4
金色でピカピカして目立ちますw
【高音の音質】
3.5
会話をする分には十分です。
【低音の音質】
3.5
音声会話、テレビ会議等では文句は在りません。
音質に関しては高中低音のレベルは会話を聞きとるには十分な音質だと思います。が、音量が・・・
【フィット感】
3.5
そこそこあります。激しい運動しながらだと落ちるかもしれません。
【外音遮断性】
2
逆に骨伝導を用いたのは外音が聞こえる、声掛けに反応したいがために使おうと思ったので、外音遮断は困りますw
【音漏れ防止】
3
どの程度まで求めるかは個人差もありそうですが、机に座って周りに迷惑を掛けたり、音漏れ気になったりは無いと思います。
【携帯性】
2
完全ワイヤレス等に比べると、ヘッドセットなので携帯性は劣ります。使用しない時には首に掛けたりは出来ますが、コード付きのワイヤレスイヤホンの様にケーブルが柔らかくは無いので、違和感がある人も居るかもしれません。
【総評】
3
音量が小さい事が足を引っ張っています。これは1.5Ptですね。
それ以外は概ね満足していますが。
-位
682位
4.09 (21件)
32件
2024/1/30
2024/2/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3)
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ カラー: ブラック系
重量: 7.1g
【特長】 フラッグシップモデル「TE-ZX1」をベースにピエール中野氏が完全監修した完全ワイヤレスイヤホン。「トライブリッド5ドライバー」システムを搭載。 平面磁気駆動型1基とダイナミック型1基に加え、バランスドアーマチュア型3基の計5基のドライバーを搭載。 ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」を搭載している。イヤホン単体で最大8時間、チャージングケースを併用すれば最大20時間の長時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 LDACとNeutron PlayerのBit-perfectで最強!!!
2度目の再レビューとなります
私が購入した時は公式のオンラインで45,000円でしたが今ふと見るとamazonのセールで33,000円!安い!なんてことだw
それは良いとして、今更2度目の再レビューをする理由は新しい発見をお伝えしたいことにつきます
前回のレビューでは視聴環境がスマホのXperia1Yと付属の音楽アプリ、接続はLDACでしたが最近プレーヤーをアンドロイドアプリのNeutron Playerに変えたところ驚愕の音を出してくれているのでその辺の解説を
Neutron Player自体は10年以上前から有償版を持っていましたがスマホで音楽を聴くことが無かったので使うことがありませんでした
ところが最近Bluetoothイヤホンの快適性と意外にも音が良くなっていることを知ったことでプレーヤーにもコダワリが出てきて色々試していたところNeutronの存在を思い出しこれで聴いてみました
設定はBit-perfectをオンにしてから64Bit処理をオン、更にディザ処理、クロスフィード(デフォルトの設定でOK)もオン
これで聴いてみてください
音像はカチッと締まり定位がバチッと決まります
無線故かケーブルのクロストークが皆無の為、音に淀みが感じられません
この定位感は無線じゃないと実現不可能では?
その結果何がスゴイって、空間表現がものスゴイことになってます!
他の機種でも同様の効果が得られると思いますが、ピヤホン7ならではの3D空間が実感できます
まるでFHD解像度から一気に4Kに進化した宇宙撮影を見てるかのよう
ハッブルからジェイムズウェッブですよ
とにかく音数の多い楽曲を聴くのが楽しい!
いやぁこれはヤバイっす
イヤホン内蔵DAC/アンプの進化にも改めて驚かされています
より上質なDAC/アンプが開発されたらどうなってしまうんだろうかw
これは皆さんにも是非試してもらいたい
Neutron Playerを介して聴くだけで凄まじい音質向上が見込めるのでスマホでお手軽に音にコダワりたい人にはお勧めです
ちなみにクロスフィードは周波数を細かく設定できますが下手にいじるよりデフォルト#1のままで良いでしょう
定位感より広がりを求めたい人はオフでも良いです
クロスフィードの原理はいくつの周波数をどれだけ反対側の耳に届けるかというもので逆相を打ち消す効果があり使い方を間違わなければイヤホンではかなり有効な機能です
上手く使えば低域の広がりを抑えよりトランジェントの良い低域を楽しめます
トランジェントの良さを体感するには純正のフォームタイプのイヤピ必須です
それとおそらくはスマホのSoCの処理速度もこのプレーヤーの高負荷な処理に影響していることだと思います
5 初ピヤホンの為、信者ではありません。
過去に音楽をやっていて、音作りやミックスなどを自らやっていたので、耳は良いと言われることはあります。
作られて盛られた音とかではなく、原音に近く、できるだけモニターヘッドホンに近いものを理想として探してました。
話題の1000XM5、AZ80、FALCON MAX、MOMENTUM、PerL Pro、N5 hybridなどなど、、
何度も聴き比べて、辿り着きました。
【デザイン】
機械的、斬新、ゴツさ。とにかくカッコイイ。
女性には大きくてゴツいかもしれないが、ガジェット好きの心をくすぐるような、所有欲を感じさせてくれるデザインで、好みです。
ドライバー5基も積んで、逆にこのサイズで収まってるのが不思議なくらい。
ケースも金属さが出てて、高級感を感じられる。
スッキリしたケースのデザインが故に、開閉が少しやりづらい。
開ける時に、手を滑らせて落としそうで、毎回気をつけてる。
【高音の音質】
最初は尖りすぎてて、少し痛いかなと思ったけど、10時間以上のエイジングでかなり鳴りがよくなった。
イコライザーで調整してたが、今はフラットに戻したくらい。
シンバルの余韻、ボーカルの息遣い、ギターの音など、別格です。
【中音の音質】
拘って音を何機種も聴き比べたのはこの音域。
さすがBA型ドライバー!
こもらず、硬くて、しっかりした中音域を出してくれる。
ダイナミックドライバーでは、この音は出ない。
ドンシャリ好きにはいらない音域かもしれないが、原音に忠実(100%というわけではなく)、全体的な音のまとまり、引き締め具合が、ここ最近の話題に挙がる20機種以上聴き比べてみて、断然違った。
バイオリン、スネアのアタック、キックの締まり、ピアノのリアル感など、再現度はかなり高かった。
【低音の音質】
高音と同じく、最初はボワッとした感じで、イコライザーで絞って、タイトにしていたが、エイジングしてきた今は、ほぼフラットに戻した。
低音がボワッとしたり、締まってないまま鳴らしてるだけというイヤホンがほとんど。
そんな中、この機種とN5 hybridだけは、かなりタイトでバスやベース音など、アタックまで感じられるような、引き締まった低音を出してくれて
、決め手の1つです。
ベースのうねり、バスドラムの締まったアタック、タムの余韻など、膨らみ過ぎずしっかり低音をバランス良く出している。
【フィット感】
以前wf-1000xm4を使ってましたが、こっちの方が遥かにフィット感あります。
ただ、突起してるフィンの部分が人によって刺さったり、邪魔になる可能性があるので、万人が同じ評価にはならないでしょうね。
【外音遮断性】
思ったよりはしっかり遮断してくれるが、ノイズキャンセルはwf-1000xm5やQuietComfortには劣ります。
【音漏れ防止】
フィット感にも関わるとこですが、遮音性も音漏れもイヤピースでかなり変わるかと。
社外性のシリコンイヤピースを付けてますが、フィット感、遮音性、音漏れの全てが向上しました。
【携帯性】
イヤホン自体はゴツくて大きめですが、ケースは小さめ(本体のゴツさから比べると)に感じるほどなので、持ち運びは快適です。
ただ剥き出しだと、擦り傷や滑らせて落としたりしそうなので、同梱のケースには絶対入れるようにしてます。
いいケース出たらいいなと思うが、、
【総評】
ネットでの情報収集、実際店頭での聴き比べ、店員さんからの情報収集など、色んなことをして悩み、音質が圧倒的に良かったのが本機種でした。
好みもあるかと思いますが、原音により近く、高音、中音、低音のそれぞれ音質の高さは別格です。
ドライバーで分けてる上に、BAドライバーが3基もあれば、それは他が勝てるわけないと納得できるほど。
唯一、最後まで悩んだのはAKGのN5 hybrid。
ダイナミックドライバーなのに、あれほどの音質。
他機能(ノイキャン、通話性能、音場の広さ、ドングルなど)の充実さと、価格なども含めると、かなりクオリティが高いです。
ただ、最後はやはり音質の良さで本機を選びました。
このイヤホンを越えるワイヤレスイヤホンなんて出てくるのか?と思うほどです。
有線イヤホンかヘッドホンじゃないと無理な気がします。
323位
793位
- (1件)
0件
2025/12/ 4
2025/12/中旬
ヘッドホン
ワイヤレス
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約120時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 166g
-位
793位
2.43 (12件)
8件
2022/5/31
2022/6/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大11.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 弱ドンシャリののりの良い音
【デザイン】
かっこいい感じですが色によっては女性向けの可愛い感じです
【高音の音質】
若干持ち上がったクリアな高音です
【低音の音質】
力強く引き締まった強めの低音です
【フィット感】
イヤーウィングが絶妙な仕事をしてくれて良いフィット感です
【外音遮断性】
ノイキャンなしでも遮音性は良いです
ノイキャンは全帯域に渡って効いてくれます、強烈ではないですがバスの通勤で快適に使えます
【携帯性】
ケースは小さいので持ち運びは良好です
【総評】
妻にプレゼントで購入しました
数日貸してもらっての感想です
音の傾向は、AVIOTらしい弱ドンシャリの感じです
何を聴いてもそれなりにこなしてくれます
最初のペアリングで失敗や片耳しか出音しませんでしたが、一度だけリセットしたらその後は順調に稼働しています
4 ペアリング不良のジャンクでしたが。
購入前にリセットしたら、問題なく接続されました。ケースと中にある本体のみで330円でした。音質も低音よく鳴り、中高音も綺麗な鳴り方だと思います。イヤーピースは高さ低めの製品です。ケースのリコール対象との事で、交換申請をしました。
-位
793位
4.00 (1件)
0件
2023/12/ 7
2023/12/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大6.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 重量: 3.7g
この製品をおすすめするレビュー
4 可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
-位
793位
4.53 (8件)
0件
2024/10/29
2024/11/ 2
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 30mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大55時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 165g
【特長】 コンパクト&軽量設計による快適な装着感を実現し、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したオンイヤー型ワイヤレスヘッドホン。 オンイヤータイプに最適化した専用ダイナミックドライバーによって、高音質を実現。直感的な操作が可能な物理ボタンを採用。 重量約165gの本体を小さく折り畳める。最大約55時間の連続再生が可能で、10分の充電で最大約5時間使用できる急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 女子中高生にはぜひ試してほしいヘッドホン
セールで8000円にて購入しました。
ターゲットが明確に女性で、男性にはいろいろ不向きです。
(ということで中学生の娘が使用しています)
・耳あてが柔らかくて良いです。
耳の大きさや形によらずフィットします。子供でも大丈夫。
レザー調の素材が包み込む感じで、これは実際に試してほしい点ですね。
・バンドの長さが無段階調整で良いです。
頭が小さい方でもちゃんと合わせられます。
あまり長くはできないので、やはり男性には向かないなと思います。
・軽くてノイキャンです。それでいて50時間持ちます。
勉強に集中できますね。と親は期待。
・音が良いです。
イコライザーは要らないです。下から上まで音がはっきりしていて、
定位もくっきりしていました。イマーシブ感あります。
・おしゃれですね。
レトロポップとカラバリが良いです。
娘から「ほしい!」と言われてちょっとうれしかったです。
5 高コスパと可愛いを両立するヘッドホン
【軽量性・デザイン・バランス派】
価格COMで高レビューが多かったので、買ってみたらところ想像以上に音質も良く、初レビューです。
物凄く繊細な音作りをしているわけではないと思いますが、
高音から低音までバランス良く鳴っているように感じます。
主に聴いたのはクラシック、ロック、EDMですが、良い感じでした。
一点、難点があるとすれば何人も挙げられていると思いますが、付属のアプリ、
イコライザーの性能が悪い というところでしょうか。(私は使っていません。)
残念ながらイコライザーは別のアプリと接続して調整しています。
ただ元の音質がバランス派なのでそれほど調整しなくても、わりと心地よく聴けると思います。
長時間付けていても軽いので、それほど疲れません。
見た目も可愛いので、こういったタイプのヘッドホンが初の女性にもお勧めです♪
※ベージュは顔色が明るく見えるので女性に絶対おすすめ!
-位
793位
3.91 (4件)
0件
2024/10/ 9
2024/9
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型)
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大19時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 音が気に入れば良い選択肢
【デザイン】
スッキリしていて悪くないです。
【高音の音質】
BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。
ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。
【低音の音質】
やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。
【フィット感】
問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。
ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで携帯性は良好です。
また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。
【総評】
機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。
ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。
4 19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
【デザイン】
球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。
バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。
【低音の音質】【高音の音質】
TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。
同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。
中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。
【フィット感】
TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。
風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。
外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。
【通話マイク】
話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。
製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。
【バッテリー】【携帯性】
TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。
今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。
【機能性】
イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。
スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。
保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。
https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R
-位
793位
3.80 (24件)
38件
2024/2/28
2024/4/上旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: コアキシャルデュアルダイナミックドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大16時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 6.9g
【特長】 ハイエンドマルチスペックモデル「TE-W1」をベースモデルとし、ピエール中野氏とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホン。 「コアキシャル3D(Dual Dynamic Drivers)システム」を採用し、なめらかな音のつながりとすぐれた音場感を実現。 「アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分に合う製品であることが大事
【デザイン】
ケースはほんのりブラウンが入ったブラック。金属蒸着という表面処理を行っているらしく樹脂製でありながら中々綺麗。
2万円切りの製品の中では高級感のあるデザインだと思う。C710やliberty5よりも質感が良いです。
【高音の音質】
ドラマーの方がチューニングの監修をされているということで低音重視の性能ではありますが、だからと言って高音が弱いとかそういうことはなく良い音が鳴ります。soundcoreのようなトゲ感もなくかといってDENONほどナチュラル過ぎないちょうどよい塩梅のドンシャリ感。
【低音の音質】
上述の通り低音重視なイヤホンであることもあり非常に良いです。聴いてて”楽しい”音が鳴っている感じです。
ロックやEDMなんかは臨場感あってよかったですね。ご本人様が演奏されている凛として時雨の楽曲も勿論楽しく聴くことができました。
【フィット感】
カスタムIEMっぽい特徴的なでっぱりがあります。そのため耳の大きさによって合わない人が出てくると思います。私は合う側だったのもありかなりフィット感は良かったです。私は家電量販店で一通り試しましたが2万円切りの製品の中ではこれが一番良かったです。これは実際に試してみないとわからないですね。
イヤーピースは互換性が弱く、純正以外はほとんど付けられませんが、一応ピースも多少は拘っているらしくそのままでも十分かと。ウレタンにしたい方はとにかく軸が短いものを選びましょう。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは価格相応です。ノイキャン特化のイヤホンほどではないですが十分電車の中でも使える性能です。
【音漏れ防止】
余程大音量にしなければ大丈夫です。
【携帯性】
特別小さいわけでも大きいわけでもないですが、カラビナ付きセミハードケースが付属しているので買ってすぐベルトとかにつけられるのは良かったです。
なんだかんだケースも別途買うと2000円くらいすることが多いですし。
【総評】
総合的に見て耳に合うなら2万円切りの製品の中ではトップクラスだと思います。特にロックやEDMなどの低音やライブの臨場感を大切にしたい方にはピッタリです。
最近DENONpearlProが値下がりし、あちらは2万円切りの中ではほぼ確実に音質最強ですが、装着感やバッテリー持ち、ノイキャンなどの総合的な機能面では新しい製品である分こちらの方が優勢です。
と言っても正直この価格帯だとAVIOTだろうがSonyだろうがPanasonicだろうがどれ選んだって音質や機能面で一定以上の満足感は得られます。
最終的な判断材料はやはり装着感ですね。これが良くないと他の要素がどれだけ良くてもワイヤレスイヤホンとしては不便極まります。
またこの製品は音声ガイダンスとして日のり子さん、三石琴乃さんの声が用意されています。お二方共に通常のナレーションの他、coolやvividなどの声のトーンなどを買えたバリエーションが用意されています。聴き馴染みの良いガイダンス音性なので良かったです。さすが声優さん。
基本的にはnatural(標準)ですが、ガンダムシードのプレイリストを流したいときとかに三石さんのcoolにすると雰囲気が出て結構好きです(笑)。
5 迷ったけど買って良かった!
【デザイン】
他の方のレビューにもありますがケースから取り出しにくいのだけが難点ですかね。
【高音の音質】
悪くない。この価格では満足できます。
【低音の音質】
低音も良いと思います。
【フィット感】
様々なサイズのイヤーピースが付属しており丁度よいサイズを選べます。
いい感じでフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
ノイキャンも頑張ってますね。高額な物に比べれば…ですが、通勤などでは十分なレベルです。
【音漏れ防止】
漏れてないと思います。
【携帯性】
カラビナ付きのケース付きで良いです。
【総評】
私は1.5万位で買いましたが、この値段であれば十分満足できます。
普段はBOSEのヘッドホンタイプを使用してますが、携帯性の良いイヤホンタイプが欲しくて最後までBOSE製品と迷いましたが、たまに違うものを使ってみたくて意を決して購入しました。
後悔どころか、大満足でした。
512位
793位
- (0件)
0件
2025/7/14
2025/10/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ハイプレシジョン2wayドライバー(ピエゾ+ダイナミック)
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 5.5g
266位
981位
- (0件)
0件
2026/7/31
2026/9/上旬
カナル型
有線(ワイヤード)
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
ドライバサイズ: 12mm コード長: 1.2m ハイレゾ: ○ マイク: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック
256位
981位
4.17 (3件)
0件
2025/3/18
2025/3/下旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大9.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
【特長】 日常シーンでの使いやすさを追求したハイパフォーマンスモデルの完全ワイヤレスイヤホン。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。 イヤホンを外すことなくワンタップで周囲の音が聞ける「外音取込モード」、AI技術を活用した「高品質通話機能」を備える。 イヤホン単体で最大約9.5時間、充電ケース併用で最大41.5時間の音楽再生を実現。10分の充電で最大90分の使用が可能な急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 4382円では全然悪くない。普通に聴ける
【デザイン】
ケースがコンパクトですね。
イヤホンが少し入れにくい感じに思えました。
イヤホンのデザインはなかなかカッコいいです。
【高音の音質】
AACまでとは言っても普通に音楽楽しめます。4382円では悪くないと思います。
Musicモードが良いと思います。
Liveモードはドンシャリってぽくなりますね。
【低音の音質】
低音はそこそこ鳴ってると思います。
Liveモードにするとドン強めになります。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lしかないので細かい調整が必要な方は別途イヤーピースを探してください。
それと付属のイヤーピースは医療用のシリコンを使ってるので耳が痒くなる心配はあまりないかもです。
【外音遮断性】
ノイキャンは普通だと思います。さすがにAnkerとかのノイキャンよりは弱いですが。
外音取り込みも普通でした。
【音漏れ防止】
音漏れはしませんでした。
【携帯性】
非常にコンパクトなので携帯性は良いです。
【総評】
ケーズデンキで店舗受け取り割引で10%割引で100円クーポンを使ったら4382円でした。
Ankerのノイキャン付きの下位モデルのよりも安いという少し異常な価格です。
音質はやはりAVIOTなので良いです。
アプリがないので細かい音質調整はできませんがMusicモード、Movieモード、Liveモードで大体の人は満足できるのではと思いました。
それと説明書が紙ではなくてネットになってるのも新鮮でした。
それと音声ガイダンスは日本語です。
追記
マルチポイントですが問題なくできました。自分はスマホとテレビにしてますが、この組み合わせだとマルチポイントが上手くできないイヤホンが多いですがこのイヤホンは上手くできました。
3 Anker P40iやEarFun Air 2 NCに仕掛けて来たであろう高コスパ機
通常ダイレクト価格7990円のAnker P40iやEarFun Air 2 NCより約1000円安く設定した高コスパなスティック形状に最大9.5時間のバッテリー持ち、ANC、マルチポイント、ワイヤレス充電搭載で機能も十分、音色も手を抜かずに練ったであろうAVIOT TE-U1の登場である。
【デザイン】
どこかで見た事があるスティックデザインだなと思い出しながら調べた所、P40iの前機種であるLife P3と似ている事が分かった。Life P3もかなり売れた機種のようなので、この手のちょっとアクセントの効いたスティック形状は装着感も含めて受け入れられ易いのだろう。
バッテリーケースはコロンとした卵形状で蓋は閉めやすいがちょっと開け難い。Qi充電領域の面積を稼ぐためもあってか直立はしない。
【低音の音質】【高音の音質】
ここは安定のAVIOTサウンド。Anker P40iのドンドンシャリシャリは勘弁と思っている人にはTE-U1のやや低音強め+耳障りにならず伸びる高音のコンビネーションは良い機種選択になると思う。
ANC ON、ANC OFF、外音取り込みの切り替えで音色が大きく変わる事も無い。サウンドモード切り替えでMusic/Movie/Liveが切り替えられるが味付けは濃くなく、通話・会議に特化したモードが有っても良かった。
【フィット感】
最初はスティック形状の割にややきつめなのかなと思ったが段々慣れてきて丁度良い塩梅に収まった。TWS用では無い深いイヤピもバッテリーケースの蓋がちゃんと閉まって充電されるので色々試せると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
装着のマッチング次第の部分もあるかもしれないがP40iの「装着状態に合わせて最大化」を有効にした時のグイーンと効くANCに迫る位の効きがTE-U1で感じられる。外音取り込みはナチュラルで拡声感は無く音楽再生を停止した状態で丁度良い塩梅。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能はそこそこの性能はあるが声の帯域を少し透過してしまうのでざわついた事務所などからの通話は声がハイカット気味なのもあって少し気を付けた方が良さそうである。
TE-U1の通話時はイヤホン本体でボリュームUp/Downが出来なかった。P40iはアプリで3回タップにボリュームUp/Downを割り当てると可能だったので使用方法によってはTE-U1の弱みの1つ。
【バッテリー】【携帯性】
TE-U1イヤホン単体のバッテリー持ちは最大9.5時間と長い方で通話は最大4.5時間の仕様である所からANC ONの音楽再生だと4.5時間よりは長いと予想する。バッテリーケースは十分に小型だが横幅と厚みがややあるタイプ。
【機能性】
片耳交互使用が可能でその場合に左右がミックスされる完全なモノラルになる。マルチポイントは通話優先の一般的なタイプだが音楽再生時の挙動はやや不安定であった。
SOUND MEのリストには出てこなかったしアップデート情報にも記載が無かった所から2025/3/22現在でアプリに非対応と判断される。
-位
981位
2.63 (6件)
21件
2024/6/25
2024/7/ 2
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4相当
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 14.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 7.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 1.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!
私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、
今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、
間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと
いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、
実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。
【デザイン】
AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。
【装着感】
これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。
さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。
【音質】
最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。
話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。
何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)
あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。
さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。
【バッテリー】
iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。
【その他機能】
2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。
肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。
音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。
太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。
【総評・まとめ】
今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。
最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!
5 使いやすい
【デザイン】
シンプルで良いです。
【高音の音質】
変にキンキンすることも無く、しっかり
聴き取れます。
【低音の音質】
私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。
【フィット感】
1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。
【外音遮断性】
普通のイヤホン程度には。
【音漏れ防止】
まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。
外した状態で音楽を再生しても気になりません。
【携帯性】
ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。
無くさないように気をつけます。
【総評】
値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。
-位
981位
4.00 (3件)
5件
2024/6/20
2024/8/中旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大120時間
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
重量: 267g
【特長】 周囲の状況に応じて騒音抑制の強度を自動的に調整する、アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載したワイヤレスヘッドホン。 ピエール中野氏が完全監修。中高域は解像感を失うことなく、低域に負けない迫力を持つ音づくりを実現している。 デバイスとの接続や電源ON/OFFを知らせるボイスガイダンスには、声優・日のり子氏による録りおろしボイスを採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 ハードオフで
本体のみ2200円でした。特に破れや汚れもありませんでした。通常価格はそこそこしますね。ゴールドのパーツを所々使用していて、上品な見た目です。イコライザー調節で聞きやすくなりますし、重さも控えめで、側圧も強くないので長時間使用も問題無しです。屋外使用でも他の人とダブることも無いですね。ノイズキャンセリングもよく効きます、外音取り込みも良い方かと思います。
4 ベースラインの響き、バスドラの重さ、高音もシャキッと鳴る
【デザイン】
WA-V1-PNKはベースモデルのWA-V1 ブラックと比較してハウジングのリング、操作ボタン、マイク部分がゴールドで彩られて中々格好良い。USB Type-C端子やヘッドホンジャックもゴールドなら、より一層の拘りを感じられたと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
ベースの響きが心地良く、バスドラのドンと来る重さも気持ち良い。この辺りがベースモデルのWA-V1に比べたWA-V1-PNKの特長になると思う。
高音も淀み無くシャキッと鳴るので、これら音域の楽器音を聞き込みたいなら良い選択になると思う。中音域の明瞭さは目立つタイプでは無いのでボーカル域に注目したいなら別機種を選択したほうが良いかもしれない。
【フィット感】
側圧は程々にあるがイヤーパッドの当たりは特に目立った負担感が無かった。頭頂部はやや固さを感じるのが惜しい所。
【外音遮断性】【外音取り込み】
WA-V1-PNKの外音遮断性は低域に関して十分な効きがあり、高域は少し抜けがある。外音取り込みに関して特に可も無し不可も無しと言った所。有線接続時も電源ONでノイキャン可能。
【通話マイク】
デジタル処理されたようなロボット音声で周囲音が漏れ聞こえる。話す声はしっかりと捉えるので静かな環境であれば十分な性能かと思う。
【バッテリー】【携帯性】
再生時間が最大120時間の持ちは凄い。通話も70時間持つ仕様なので、ともかくバッテリー持ちに注目するならWA-V1-PNKの選択は大いに有り。
【機能性】
ボタン操作に関してプッシュ方式で再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しなど音楽再生に関しては一通り行える。通話に関しては着信拒否が行えるか分からないので、そこが気になるなら要確認。
アプリはAVIOT SOUND MEに対応していてヘッドホンの設定とアプリ表示は一致する。マルチポイントにも対応しているが、アプリ動作も含めて何となく動作が怪しい。
-位
981位
4.69 (4件)
0件
2024/1/30
2024/2/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3)
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ カラー: レッド系
重量: 7.1g
この製品をおすすめするレビュー
5 弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5 最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
-位
981位
3.10 (5件)
2件
2022/12/ 2
2022/12/16
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 半開放型(セミオープン) 駆動方式: 平面磁気駆動型ドライバー
プラグ形状: 標準プラグ/ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 32Ω
コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約5.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大20時間
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
4 所有した時の満足感はすごいが家で聞くなら有線でよかった
半開放ということで音漏れについて調べてみたのですが、普段使う音量で全くなかったため購入しました。
値段が違うので比較するのはおかしいかもしれませんが、FinalのUX3000と比べると音質は有線無線ともに圧倒していました。
デザインも高級感があり所有欲を満たしてくれます。
ただ、外につけて出るには少々かさばり、家で聞くなら有線の方が音がいいという悩ましい状況になりました。
有線ピッドフォンとか出ないでしょうか、、、
5 ドンシャリ好きには最高!
重量400g、見た感じが側圧強めと思ってましたが、装着してみるとその重さも殆ど感じなく、側圧も少々はあるのですが、全然気にならない不思議さ!
音色は、硬質でドンシャリ!
試聴環境はiPhone 15pro でのAACですが、他のYouTuberやいろんな方も言われてますが、ワイヤレスの域を完全に変えてます。
ドンシャリ好きにはめっちゃオススメ!
しかもバランス駆動もできるんで、こちらの手持ちのK9 pro ess と組み合わせるのも楽しみです!
いやー私には最高でした!
-位
1307位
2.85 (6件)
0件
2022/9/ 6
2022/9/ 2
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5相当
【スペック】 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.6g
この製品をおすすめするレビュー
4 ウォーキングに重宝してます
【デザイン】
手のひらにすっぽり収まるコンパクトで丸みのある落ち着いた感じです。
【音質】
ながらイヤホンでそこまで期待していませんでしたが、期待以上でした(普段から高級イヤホンもってないです)
【フィット感】
ふつう
【外音遮断性】
外音が聞こえるイヤホンを求めて買っています
【音漏れ防止】
特に家族から音漏れてると言われたことないです。
【総評】
夜ウォーキングしているときにカナル型イヤホンをしていて、急に人が出てきて驚いたことがあったので周囲の音が聞こえるイヤホンがほしいと思い買いました。自分の用途に適しており満足です。
4 おすすめです
カナル型が苦手で、しかしオープンタイプは外れやすいし、なかなか気に入るものがなく有線タイプのBOSEの、スポーツタイプを使っていたのですが、差し込みプラグが接触不良を起こすようになったので、店頭で見て衝動買いしました。
充電して早速聴いてみると、想像していたよりも数段いい音でした。ただイヤーピース?が材質的に少々硬いと思います。1時間ぐらい聴いていると、耳の引っかける部分が痛くなりました。慣れの問題かもしれませんが、もう少し柔らかいといいと思います。普通に会話もできて、音も結構いいので買ってよかったと満足しています。カナル型が苦手な方には、おすすめします。
-位
1307位
- (2件)
0件
2021/9/24
2021/11/30
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
-位
1307位
- (1件)
0件
2021/12/21
2021/12/24
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大9時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
-位
1307位
4.09 (17件)
40件
2021/10/28
2021/11/ 5
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型)
ドライバサイズ: 8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大9.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.7g
この製品をおすすめするレビュー
5 Snapdragon Soundを試したくて。慣らしは必要。
購入時価格1.5万円ぐらいで、この音?!やっちまったかと思いましたが、我慢して1週間後には音が激変します。
こんな小さなイヤホンでも、慣らしが必要なのですね。
主に、この機種の前に使っていたヤマハTW-E3Bとの比較になります。
【デザイン】
紺色の金属筐体に金色のアクセントが入っており、高そうではあります。
前に使っていたTW-E3Bのほうがスッキリしていて好みでした。
【高音の音質】
ごく微細な高音まで再生できるのに、耳に刺さらないという、理想のなり方です。
【低音の音質】
ごく低音まで出ていますが、締りがあるなり方なので、主張は少なめです。
低音重視のイヤホンが好みの人には、ものたりないかも。
【フィット感】
純正のイヤーピースはどのサイズも合わず、前に使っていたSpinFit CP100を試して見たら、ばっちりでした。
【外音遮断性】
これはイヤーピース次第かと思います。特段、可もなく不可もないです。
音は小さめで再生し、電車の車内アナウンスを聞きたいので、外の音は十分聞こえます。
ノイズキャンセル機能はついていません。
【音漏れ防止】
こちらもイヤーピース次第です。
本体からの音漏れは少な目かと思います。
【携帯性】
付属ケースは細身なので、どんなカバンにも入れられそうです。
ただし、イヤホンが非常に出しずらい。オーナーになって、慣れてコツをつかめば問題ないです。
【総評】
前に使っていたTW-E3Bは気に入っていて特に問題はなかったのですが、オーディオガジェット好きの宿命で、Snapdragon Soundなるものを試したくて購入してみました。(スマホもSnapdragon Sound対応の、Xiaomi Mi 11 Lite 5G。)
利用直後は、音の出方がバラバラでまとまりもなく、細かい音も出ておらず「やっちまったか!?」と焦りましたが、まずは1週間我慢して使ってみました。そうしたら慣らしが終わったせいか、音質が激変。レビューに記載とおりのすばらしい音に変化しました。(ホッとしました。)その日は音源をとっかえひっかえ、1日中このイヤホンに聞き入っていました。(充電も全然なくならないです。)
主に聞くのは手持ちCDをリッピングしたFLACファイルやAmazon Musicですが、ゲームの音も臨場感ふれたものになりました。
Snapdragon Sound(aptX Adaptiveも含む)と、本体の作りこみやチューニングが良くされているなと感心します。
当分はこの機種で、楽しめそうです。
5 aptX Adaptive 96kHzのサウンドを楽しむ
常に最新テクノロジーが投入されるスマホ。
音響に関しても同様で、もはやDAPの出る幕は無さそうだ。
対応するAndroid機でaptX Adaptive 24bit 96kHzでリスニングするとやはり圧巻。
特に外出前提、歩きながらリスニングするモバイルなら、LDACではなくビットレート可変のaptX Adaptiveの方が食いつきが良い。
AVIOTのTE-BD21j-ltdはSoCにQualcommの「QCC3056」を搭載。
ダイナミックドライバーに高密度パルプを採用し、Knowles社のBAドライバーを2基内蔵している。
最新SoCによるaptX 96kHzの音質と2wayマルチスピーカーによる音域の広さが持ち味で
再現する音はダイナミック一発機を軽く凌駕する。
写真左のKZ ZEX Proは静電ドライバー(EST)、ダイナミック、BA各1基搭載する低価格イヤホン。
FiiOのUTWS5を使いワイヤレス化して使っている。
UTWS5はSoCにQCC5141を採用。
DACにアンプ内蔵のAK4332を使っているので音量不足になることはない。
そして、この組み合わせがなぜか最強で、いつも聴く度に圧倒されている。
218位
1307位
4.44 (3件)
0件
2025/12/11
2026/1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約9.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: ブラック系
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね
【デザイン】
原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。
【高音の音質】
ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。
Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。
【低音の音質】
原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。
自分はMサイズで合いました。
医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。
【外音遮断性】
これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。
外音取り込みも普通です。
ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありませんでした。
【携帯性】
ケースが非常にコンパクトです。
【総評】
久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。
ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。
1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。
LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。
アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。
不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。
総じてオススメできるイヤホンだと思います。
AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。
補足
あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。
自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。
4 ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS
AVIOT TE-U1-PINK
ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます
●環境
・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続
●良いところ
・音質は価格帯を超越
・LDACで繋がる(Android)
・コンパクトで軽量
・専用ケース付き
・マルチポイントで2台接続可能
・マルチペアリングは8台可能
・ワイヤレス充電に対応
・電池保ち良し(カタログ値9.5時間)
・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?)
・アプリが無いのでストレスが無い(^^;;
AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い
●微妙なところ
・アプリ対応は無し
EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった
・コンパクト過ぎて滑って落ちそう
【デザイン】
シンプルな卵型でコンパクト。
【音質】
3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い
ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも...
【フィット感】
付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています
【遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです
【携帯性】
かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう
【感想】
ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが..
ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います
-位
1307位
2.00 (1件)
0件
2023/12/ 7
2023/4/28
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大18時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ カラー: スーパー戦隊シリーズ
-位
-位
3.66 (46件)
212件
2019/5/ 7
2019/5/31
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX7
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 91dB ドライバサイズ: 6mm 最大入力: 5mW ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
TWS Plus対応: ○ マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○
【特長】 単体で最長10時間再生でき、IPX7の防水性を備えた完全ワイヤレスイヤホン。日本人の聴覚特性に合わせ、時間をかけてチューニングした高音質が特徴。 チャージングケースを併用すれば最大50時間の再生が可能。接続は簡単で、一度設定を行えばケースから取り出すだけで自動的に接続する。 フィット感の高いフォーム素材のイヤーピースを採用。側面ボタンで曲の再生、送り・戻し、停止、ボリューム調整ができ、マイクを通して通話もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 可愛いです。しっとりボーカルに合うかと思います。
【デザイン】
可愛いです。
本当はTE-D01i ピンクが欲しかったのですが売り切れでこっちにしました。
【高音の音質】
良いと思います。
【低音の音質】
低音少なめだと思います。
【フィット感】
フィット感はすごく良いです。
【外音遮断性】
かなり遮断してくれると思います。
【音漏れ防止】
大丈夫だと思います。
【携帯性】
ケースも完全ワイヤレスとしてはコンパクトだと思います。
【総評】
ややかまぼこでしょうか。
ボーカルのあたりが強めかな。
低音はあまり出てないかと思います。
女性ボーカルだとJang Na-Ra、楊丞琳、ケ麗君はすごく良い感じです。
ノイズはないと思います。
DAPよりPC、スマホで使うことが多いです。
発売:2019年
感度:91dB士3db
周波数:非公開
インピーダンス:16Ω
コーデック:AAC、SBC、aptX
5 はじめてもコードなしイヤホンです
【デザイン】
少しデカいです
【高音の音質】
ドラマを見るのに使っていますが不満はありません
【低音の音質】
ドラマを見るのに使っていますが不満はありません
【フィット感】
視聴の時に色々と比べてこれはそこそこでしたが外れたりはしないです
【外音遮断性】
はめているだけで結構外の音は聞こえないです
地下鉄では駅名を見ていないと乗り過ごしそうになります
【音漏れ防止】
指向性があるためか、どでかい音でない限り漏れていません
【携帯性】
小さいので邪魔になりません
【総評】
初めてもコードなしイヤホンですが大変満足しています
-位
-位
4.07 (3件)
0件
2018/9/18
2018/9/29
カナル型
ワイヤレス
IPX7
【スペック】 ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.4.1
充電時間: 1.5〜2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
連続再生時間: 最大6時間
マイク: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 出張時の音楽鑑賞用として
今まで2,000円位のBluetoothイヤホンを使用していましたが、かなりクラシックには向いていないので、評判が良さそうなこちらを購入しました。
コーデックからして今までのとは違いますので、音の広がりや響きが格段に違いました。色々と聞き分けて選ぶのも良かったのですが、時間もなかったので製品仕様と評判だけで購入しましたが、満足です。
付属のSpinFitが自分の聞く曲には合っている感じです。
4 良いと思います
Xperia XZ1 Compact との接続です。
TWSをいくつか試しましたが、やはり接続面?での不満が大きく 左右ケーブル接続で、評判が良い本機種を購入いたしました。
接続している機種との相性だとは思いますが、前に使用していたTWSはAAC接続時はブツブツ切れることが頻繁にありました。SBC接続では問題なかったので接続性とは言えないかと思いました。
さて本機種に関して
(満足点)
- aptX接続との相性が良いのか きわめて快適です。 接続性に関しては近々大きな駅に行ったときに試すつもりです。
- 付属のイヤーチップ(標準品・SpinFit)をすべて試しましたが、私は好きなComplyに落ち着きました。音に関しては専門家ではないので、うまく言えませんが、全体的にかなり綺麗が音が出ている気がします aptXのおかげでしょうか。低温はやや物足りない気はしますがタイトな感じは嫌いではありません。
- 電池の持ちも私には十分です。6時間は持ちます。
- ケーブルゆえに TWSの装着時の解放感はありませんが、充電箱がないのは気を遣わずにすみます。
(不満な点)
この機種に限ったことではないですが、低出力対応できないモバイルバッテリーでは充電はできません。Y字ケーブルで片方にIQOS付けて常に給電できるようにしています。
あまり上位の機種を使用したことがないので 偉そうに言えませんが、私にはこれまでで最も安定し 音がきれいなワイヤレスイヤフォンです。
(追記)
Comply のサイズをLからMに変えたところ、頭がゆすられるくらいの低音に変わりました。
イヤピの重要性(種類、サイズ)を再認識しました。
-位
-位
- (1件)
0件
2022/9/ 6
2022/9/下旬
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4相当
【スペック】 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: 約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 重量: 4.2g
-位
-位
3.77 (24件)
53件
2019/12/ 2
2019/12/21
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 90dB ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
TWS Plus対応: ○ マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大11時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○
【特長】 日本人の聴覚特性を研究してチューニングされた完全ワイヤレスイヤホン。電車の中や駅の構内などでも、音切れを最小限に抑える。 イヤホン単体で最大11時間、チャージングケースとの併用で最大120時間という長時間再生を実現。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。 付属のチャージングケースに大容量バッテリーを搭載し、イヤホンを10回も充電できるだけなく、モバイルバッテリーとしてスマホなどへ簡易充電も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質とコスパに優れた洒落たイヤホン
【デザイン】マットな質感に金メッキがあしらわれていてお洒落だと感じました
【高音の音質】バランスドアーマチュア搭載のイヤホンと比べてはマイルドですが十分出ています
【低音の音質】だいぶ多めでベースが良く前に出てきます
【フィット感】イヤーピースへの依存度が高いですが軽いつけ心地で耳が痛くなりません
【外音遮断性】イヤーピースに依存しますが比較的優秀でした
【音漏れ防止】ほとんど漏れません
【携帯性】大きめのケースと本体の筐体です
【総評】2022年現在でもまだまだ現役で使える音質があります。外音取り込みには期待してはいけません
2022/8/26 再レビュー致しました!
5 中古6980円で買える最高なイヤホン
【デザイン】
やっぱり充電ケースがカッコいいですね。
少し大きいですが高級感があります。
スマホ等のモバイルバッテリーに使えるのも良いです。
【高音の音質】
イヤーピースはfinal Eタイプ完全ワイヤレスイヤホン用使用時の音質評価になります。
高音、中音共にハッキリ、クッキリ鳴ります。好みの音です。
某YouTuberさんがCP360を勧めてましたがCP360ではボヤッとした音質になります。
ちなみに付属のイヤーピースは良くありません。
【低音の音質】
低音も合格点です。引き締まった低音で自分の好みの音でした。
☆4にしたのは低音ドンドンではない為です。
【フィット感】
イヤーウイングは大丈夫でしたが、付属のイヤーピースが全然ダメでfinalでピッタリフィットしました。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえないですね。満点です。
【音漏れ防止】
音を大きくしなかったらいいのでこのままで良いです。合格です。
【携帯性】
まぁ、ケースが大きいので☆3.5でしょうか。おまけで☆4です。
【総評】
某YouTuberさんが2020上半期ランキングで2位にしてたのも納得です。めちゃくちゃ音はいいです。
電波の途切れは信号が多い場所はプツプツなります。
まぁ、QCC3020は途切れやすいですから。仕方ないかなぁって思います。
信号がないところでは大丈夫です。
中古でe☆イヤホンで6980円で買いましたが最高です。
ただ、付属のイヤーピースは最低なのでイヤーピース悩みに苦労しそうかも。
イヤーピースをどれに選ぶのかも楽しいですよね。
-位
-位
4.18 (4件)
5件
2020/1/29
2020/3/上旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 90dB ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ 重量: 6.1g
【特長】 スマホに一度設定・接続すると、次回からケースから取り出して選曲するだけで使える完全ワイヤレスイヤホン。 イヤホン本体で最大8時間、チャージングケースとの併用で最大30時間の再生が可能。フラワーとマーブルの2種類のフェイスカバーが付属する。 耳への装着部分をできるだけ小さくしているため、快適で外れにくい。イヤホンを外さずに周囲の音を取り込んで聞ける「外音取り込み機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目最高。音もなかなかだと思います。
【デザイン】
最高です。
可愛いです。
【高音の音質】
そこまで強くないですが綺麗だと思います。
【低音の音質】
充分な量出てると思います。
籠りは気にならない程度かな。
【フィット感】
普通に差し込めばベスポジになります。
不満はなかったのですが、交換のタイミングでfinalのピンク軸に変えました。
普通につけるとケースに入らず充電出来なくなります。
【外音遮断性】
まずまず
【音漏れ防止】
まずまず
【携帯性】
丸型なので四角よりは多少大きくなるかも。
【総評】
とにかくデザインが可愛いです。
これだけで満足です。
音も良いと思います。
フラットかややかまぼこかな。
ak70だとaptxになりますが、上品めな音だと思います。ドラムの生々しさは若干なくなるかも。
高音は超高音まで出てると思います。
SAX、Tpのビリビリ感はおとなし目かな。全くない訳ではないです。
ジャニーズ、V系メンズボーカルも聴きやすいです。
低音もベースあたり充分出てます。BDあたりは少なめでタイトです。
イヤホンの位置で低音は変わりやすいかも。低音多め位置まで押し込むと若干籠りが出てきます。
適度な位置だと割とクリア目で、解像もまずまずな感じ。オールマイティに行けそう。
見た目よし、音もよしで大満足です。
発売:2020年
感度:90db±3dB
周波数:非公表
インピーダンス:16±15%Ω
コーデック:AAC,SBC,aptX
発売時価格:10,670円
4 可愛いだけじゃない
奥さんのウォーキングのお供に購入です
【デザイン】
このデザインだから購入したと言っても過言ではないです
ホワイトと迷ったんですが気になった替えのカバーがピンクに有ったのでこちらを購入
とっても気にってます
【高音の音質】
嫌味のない音ですね
主張し過ぎるわけでもなく聴きやすい音だと思います
【低音の音質】
ナチュラルな感じですかね
イヤーピースの影響はあるでしょうが高音も低音も素直
ただちょっとプラスチッキーな気がしないでもないか、、、
【フィット感】
ちょっと拝借してつけてみましたが自分はイヤーループのある機種を使い続けてるので不安でしたが、いいフィット感してますね
【外音遮断性】
問題なしです
【音漏れ防止】
こちらも問題なしです
【携帯性】
充電ケースやポーチに惹かれる方は多くいらっしゃるでしょうね
大きすぎずいい感じだと思います
【総評】
デザイン、色が大きな決めてでした。
黒っぽいものが多くて、それだけは外したくて、やや消去法みたいな。
使い始めに左のイヤホンがなかなか接続出来なくて「初期不良?」と思い口コミ通りかぁと思ってましたが、いつの間にか直ってました
音を聴き込む訳でもないしウォーキングメインで使用なので必要十分
と言うか十分過ぎるとは思うんですがね。
イコライザー調整などの専用アプリも有るようですがまだ使っていません