スペック情報
21位 28位 4.68 (6件)
1件
2026/3/17
2026/4/上旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
連続再生時間: 最大20時間(アクティブノイズキャンセリングと空間オーディオを有効にした場合)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 386.2g
この製品をおすすめするレビュー
5 概ね満足
【デザイン】まあ、悪くはないと思う。このパープルというカラーに惹かれたので買った。
【高音の音質】まあこんなものかと。
【低音の音質】これもまあこんなもんかと。
【フィット感】PX8S2も所持しているが、それと同じくヘッドバンドにあまり余裕がないのが残念。
【外音遮断性】いいと思う。歩きながらは使わないので。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースは付属するが、全体を保護しないのは何故?
【総評】PX8S2を買い増しして2台体制にしたが、使い勝手が悪いのでこの機種を購入。
以前、Air Pods Pro3を使っていて、使い勝手が良かったのでこれもいいかと思ったが
想像通りの使い勝手の良さである。
ペアリングもスムーズだ。
iPadでYouTubeを見るだけというもったいない使い方をしている。
電源ボタンがないのは不満。
上にも書いたが、保管用ケースをつけて欲しかった。
持ち運ぶには不便なので、社外品のケースを購入予定。
音質はまあこんなものだろう。
スティーブジョブズは、MacにはBOSEのスピーカーでも繋いでおけばいいとかいっていたので
アップル自体、そこまでこだわりを持っていないのではないかと思う。
R側にボリュームコントロールがついているのは、ポイント高し。
次回の3(?)ではこれよりもいいのを出してもらいたい。
5 検討してる人は早めに買った方が良いかもしれない
【デザイン】
本製品のデザインは前モデルから変更がありません。アパレル商品の紹介写真に頻繁に登場しており、ファッションアイテムとしても認知されている印象を受けます。
【音質】
前モデルは価格帯に対して、最近発売された高価格帯のイヤホンやヘッドホンと比較すると、物足りない印象を抱きました。しかしながら、本モデルは改善が施され、価格に見合った音質を実現したように感じます。
【フィット感】
本製品は、前モデルと同様に優れた密着性を有し、ズレ落ちにくい。耳当ては洗浄可能であるため、夏季においてもヘッドホンの中では比較的快適にご利用しやすい。しかしながら、頭部のサイズが大きい方におかれましては、アームを最大伸長しても窮屈感を感じる可能性があります。当方は普段ニューエラの帽子で60.6及び61.5のサイズを着用しておりますが、BoseのQuietComfort Ultra HeadphoneやSONYのWHシリーズ、1000X the collectionは、最大伸長をしなくても余裕がございましたが、本製品は最大伸長をしても余裕がございません。さらに、重量感があるため、長時間の使用は厳しい。メガネを装着されている場合は、更に窮屈感を感じる場合もございます。
【外音遮断性能】
本製品のノイズキャンセル機能は、前モデルと比較してH2チップの恩恵を受けており向上しております。ただし、前モデルにおいても優れた性能を発揮しており、使用環境によっては顕著な差異を感じられない場合もございます。
【音漏れ防止】
音漏れは確認できませんが、第三者による確認を行っていないため、現時点では評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
前モデルと同様に折り畳み機能を備えていないため、折りたたみ式イヤホンと比較して、携行時に嵩張る傾向にあります。また、サードパーティより販売されているケースも、比較的大型のものとなっております。
【その他】
ヘッドバンドのメッシュ部分は前モデルと同様、長期間使用すると劣化します。価格を考慮すると、強度を高めるなど改善して欲しかった。
【総評】
本製品は、ヘッドホンとしての完成度は高く、前モデルからの改良点はH2チップへの変更のみです。したがって、本製品への買い替えの是非は、個々の判断に委ねられます。先月同様今月もApple製品の価格改定が行われ、AirPods 4およびAirPods Pro 3の値上げも含まれていました。本製品は対象外となりましたが可能性は残っております。airpods4やpro3の値上げ幅は3千円となりましたが、本製品はAirPods 4およびAirPods Pro3よりも原価が高いため、値上げ幅も大きいと予想されます。購入を検討されている方は、お早めに購入されることをお勧めいたします。
-位
33位
3.80 (14件)
6件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
骨伝導
ワイヤレス
IP55
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 1時間
対応コーデック: SBC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 30.3g
【特長】 クリアな高音を実現する骨伝導ドライバー、低音を響かせる空気伝導ドライバーのデュアル・ドライバーを採用したワイヤレス骨伝導イヤホン。 オープンイヤーデザインの採用により、必要な音がすべて聞こえ安全で豊かなリスニング体験ができる。 人間工学に基づいたイヤーフックとユニボディフレームにより、滑りにくく快適な装着感を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5 日常生活に欠かせない機種
OPENRUN PROを使用していましたが、毎日起床から就寝まで使用して酷使してきたからか、ファンクションボタンの脱落。スピーカー部の網脱落など、最近ヘタリ具合が目立って居ました。
先日、とうとう充電部端子が崩壊して充電不良と電源投入不能となり、急遽公式ショップから購入しました。併せて3年延長補償にも加入し、初期不良やトラブル時の保険も準備しました。
公式ショップは対応が早く、火曜日の夜10時にポチッたモノが、木曜日午前には到着してました。
既存のOPENRUN PRO同様に装着している負荷も無く、装着していても外音が普通に聞こえるので日常生活への不都合を全く感じません。
音質等は、低性能な私の耳には前機種との明らかな違いは感じられなかったです。
5 最高でーす
【デザイン】
素晴らしい
【高音の音質】
良い感じ
【低音の音質】
良い感じ
【フィット感】
サイコー
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
この辺りは残念
【携帯性】
サイコー
【総評】
買って大満足です
39位
89位
5.00 (2件)
0件
2026/6/19
2026/6/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 106dB 再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.8g
この製品をおすすめするレビュー
5 スマート充電ケースの画面サイズが大きく上下も操作可能に成った
【デザイン】スマート充電ケース、画面サイズが大きくなり非常に良くデザイン含め自分は大好きです
【高音の音質】自分としては好き好み
【低音の音質】専用アプリのイコライザー使用で低音域を強く出来るので不満は無い、好き
【フィット感】他社のイヤーピースや付属のイヤーピースのLサイズだとフイットしました、Mサイズは他社のイヤーピースだとフイットしました
【外音遮断性】最高レベルでは有りませんが良いです
【音漏れ防止】音量を60%以上、上げなければ問題が無いかと思います
【携帯性】イヤホン本体は携帯性が強し充電ケースもジーパン以外ならズボンのポケットに入れても不満が無いです個人的に
【総評】スマート充電ケースの画面サイズが大きくなり見やすいし左右だけでは無く上下の操作も可能なので、有る意味で楽しいです、スマホが他の使用中でもスマート充電ケースで操作が ある程度
操作出来るので満足している購入して良かったと思いました
-位
128位
4.55 (70件)
110件
2015/1/23
2014/2/14
ヘッドホン
有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス: 38Ω
音圧感度: 99dB 再生周波数帯域: 15Hz〜28kHz
ドライバサイズ: 45mm コード長: 1.2m 最大入力: 1600mW リケーブル: ○ 折りたたみ: ○ 重量: 285g
【特長】 大口径の強磁力を備えた45mmCCAWボイスコイルドライバー搭載の有線ヘッドホン。情報量豊かな高解像度再生が可能。 遮音性を高める楕円形状のイヤーカップを採用し、長時間使用でも快適。片耳モニタリングが可能な90度の反転モニター機構を採用。 着脱コードを採用し、メンテナンスが手軽に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 低音がそこそこ強めなのが嫌でなければ超オススメです
モニターヘッドホンとしては低音が強めなので、とにかくモニターヘッドホン=フラット、それ以外は認めない!という人は(本当にフラットな音のヘッドホンなんて存在しないでしょうけど)視聴してから買ったほうがいいと思いますが、ロックやメタルが好きで特にベースとドラムなどの低音の押し出しが強いヘッドホンが好きならこのヘッドホンを選択肢に入れる事をオススメしますし、自分のようにそれらのリスニング目的で購入しても後悔はしないでしょう。
ちなみに、低音だけ?と思いがちですが、このヘッドホンは名目上はモニターヘッドホンなのでシンバルなどの高音をとてもよく分離して届けてくれるという特徴もあってなかなか個性的なヘッドホンです。
ただ、ギター・・・特に顕著なのが華やかで繊細な倍音を出すPRSのようなギターサウンドはこのヘッドホンの設計上の問題で埋もれやすい傾向があると感じました。
なので、ギターをモニタリングしたい人やリスニングでギターを最優先で聞きたいと思っている人には向いていないと思います。
5 やはりヘッドホンだな
イヤホンよりヘッドホンが自分には合うのではないかとふと思いつき、相当調べてこれにいきつきました。モニター用らしいがリスニングでも充分満足。ロングセラー商品で安心感もある。携帯するつもりはないけど折りたためる。買ってよかった
60位
131位
4.00 (3件)
0件
2026/3/19
2026/3/26
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約80時間(BTオン&ANCオフ時)、最大約50時間(BTオン&ANCオン時)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 260g
この製品をおすすめするレビュー
4 AuracastでBTA1の受信も可能な音色も洗練されている新世代機種
【低音の音質】【高音の音質】
JBL Live 780NCの実売価格帯以下近辺でANC搭載アラウンドイヤーのヘッドホンは量販店で手に入るメジャーな機種だとソニー ULT WEARやANKER Soundcore Space One Pro辺りかと思う。
気持ち奥まった鳴りなULT WEARやイコライザーチックに聞こえるSpace One Proに比較してLive 780NCは明瞭かつ素直で後発なだけはあるなと思った。
ベースの量感は極低音のズドンと来る感じを除くとULT WEARでULT1の設定に近く、中高域はうるさくならない程度の輝きが有ってANC機種でたまにあるハウリング的な鳴りも目立たなく良い感じ。
Live 780NCのボリュームステップはヘッドホン本体からの操作でも16ステップだったがULT WEARのように30ステップ以上で細かく調整出来た方が良かった。
【フィット感】
高密度フォーム素材を用いたと言うイヤーパッドはモチモチ且つ接触面積が広くしっかりした側圧ながら中々快適。シリコンのみっちりした素材に比べるとある程度の通気性からかそこまで汗ばまない。
ヘッドバンドの長さ調整はカチカチのラッチ式だが調整ステップが一般的なものより細かくてベストなフィットポイントを得やすい。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCについて低域はしっかりカット、中高域はそこまでグイーンと効く感触は無いがそこそこ遠くはなる。パッシブな遮音性も込みでULT WEARやSpace One Proと大きくは変わらない印象。
外音取り込みは遠方の音もしっかり捉える位の感度を持ちながら耳障りな物が当たる時のようなカチャカチャ音は無く聞き取りやすい。
アンビエントサウンドモードボタン2度押しで音楽再生音を下げるトークスルーに出来る。トークスルーはアンビエントアウェアに比べて高音域を気持ち抑えて声の帯域の判別度を上げている。
【機能性】
操作はプッシュボタンとタッチの併用で再生/停止、曲送り/戻しがタッチに割り当てられている。タッチの感度は敏感過ぎず鈍過ぎずの良いポイントかと思う。
Auracastによる音声信号の共有が可能で実際にSennheiserのAuracast トランスミッターであるBTA1や同じJBL Charge 6の音声が受信出来た。これらに関してはスクリーンショットを参照されたい。
USB Type-C to アナログ3.5mmケーブルが付属していて有線での聞き取りも可能。3極プラグでマイクは使用出来ないようだ。
【デザイン】
今回はヨドバシ限定のホワイトをチョイスした。ホワイトと言っても色温度は高くて水色掛かって見えるのでそれが季節を問わずフレッシュな印象。ハウジングの支えは今風の細身なワンアーム。
イヤーパッドの面積も含めてまあまあ大柄な仕上りなのでその辺りが気になるなら耳乗せのオンイヤーやイヤホンを合わせて検討したほうが良いかもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
Live 780NCのバッテリー持ちはANC ONで最大50時間とULT WEARの30時間やSpace One Proの40時間よりも長い仕様になっていて充電回数をより抑える事が出来る。
Space One Proのような思いっ切りな機構ではないがLive 780NCはアラウンドイヤーのヘッドホンとしてはコンパクトに丸める事が出来て可搬性も良さそうである。
【通話マイク】
側音は切、低、中、高の4段階で調整可能。トークスルーと同様に声の帯域にフォーカスを寄せて回りの雑音との分離度が考慮されている。通話中のヘッドホンからのボリュームUp/Down可能。
通話マイクは少しカサつくが周囲音はしっかりカット、喋りに同期した巻き込みも目立たなくうるさい所からの通話も聞き返される事は少なそうである。
-位
137位
4.59 (40件)
127件
2021/9/16
2021/9/24
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 38Ω
音圧感度: 99dB 再生周波数帯域: 15Hz〜28kHz
ドライバサイズ: 45mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約50時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 307g
【特長】 独自の45mm大口径ドライバーと専用アンプを搭載したワイヤレスヘッドホン。幅広い周波数帯域で透明感を実現し、深く正確な低音域を再現。 AKM社製Hi-Fi DAC&ヘッドホンアンプ「AK4331」を採用。96kHz/24bitに対応し、LDACの高音質コーデックで伝送された音源を高解像度再生できる。 「低遅延モード」を搭載し、動画視聴やゲームプレイ時に音の遅延の少ない再生を楽しめる。1.2mコードが付属し、電池が切れても有線接続で使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 有線でも無線でも
使用環境は主にウォークマンNW-A306とA45です。
総評して、有線でも無線でも良い音を出すという点では唯一無二と言ってよいヘッドホンではないかと思います。
まず有線接続時は、流石に本家M50xには劣るのかもしれませんが、十分モニターヘッドホンのレベルを保った、高音から低音までバランスの良い音を出します。
そして無線接続時は、どうしても有線接続時よりは多少音が粗くなって音が痩せたようになりますが、むしろスッキリしているというか、リスニングにはこちらが向いているような気もします。
単に有線ヘッドホンとしても十分価格相応以上の音を出すのに、更におまけで無線もついてくるという言い方が良いのかもしれません。M50xとどちらを買おうか迷っている方は、とりあえずこちらを買っても後悔することは無いかなと思います。
5 ノイキャンがいらない人にはマストアイテム
皆さんこんばんはエージングも終わり毎日使うたびに、買って良かったと思っています、据え置きヘッドアンプを使っていた時期もあり、またヘッドホンアンプを買うかなと思っていたら、このヘッドホンだけでいいかなと思っています、主にスマホとテレビで使ってますがワイヤレスヘッドホンは便利ですね
LDACで主に使っていますが試しにSBCで聞いたら音がスカスカですね
やはりLDAC一択ですね開発者向けオプションで音質優先で最適化で聞くと、ボーカルの息遣いが聞こえる時もあります
スマホではAmazonミュージックアンリミテッドで主に音楽を聞いてます
このサブスクなら最高音質で聞けますからAppleミュージックを解約しました
次期最新モデルがもし出たらまた買いたいほどお気に入りのヘッドホンです
古いモデルですがまだまだ現役です、まあ主に家で使うでしょが外で使わない、ノイキャンいらない人なら
マストアイテムだと思います
とりあえず視聴出来るなら聞いてから買って下さい損はしないワイヤレスヘッドホンですから。
-位
142位
4.23 (10件)
4件
2022/11/16
2022/11/25
カナル型
ワイヤレス
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 96dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 8.6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約16時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ リモコン: ○ マグネット連結対応: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 JBLが一番気に入っています。
同価格帯のソニーとオーディオテクニカも所持していますが、私はJBLが一番気に入っています。
ソニーは故障が多く、購入して数か月で突然反応しなくなったり、雑音が発生したりしましたが、サポートも最悪です。
パイオニアは、装着感が不安定です。
ソニーもパイオニアも持ち運びしにくいです。
JBLはコンパクトでコードもしっかりしていて装着が良いです。
音質はどれも似たようなものですので、JBLの上位モデルを出してほしいです。
5 耳穴にフィット!
【デザイン】
ホワイトと先のオレンジがかわいい印象です。
操作性もわかりやすいです。
【音質】
ラジオを聴く程度しか使用していないので高温や低温のクオリティはわからないですが
値段相応で充分です。
【フィット感】
他のタイプのイヤホンだとフィットしないことが多いですが、
こちらはゴムが何種類がついていて、また互換性のある商品も販売されてたりするので
自分にフィットしていてウォーキングしていたりしても簡単にはずれることはないです。
【外音遮断性】
普通に聞いてる分には外の環境音も聞こえてきます。
【携帯性】
耳につけるだけのワイヤレスに比べて携帯性は落ちるかもしれないですが、
落とす可能性を考えれば、これぐらいのがちょうどよいです。
【総評】
満足していて前モデルから3代目になります。
値段相応なので、数年たつと線と電源部分がちぎれそうになって買い替えになり
安いなりですが、基本的には満足しています。
124位
186位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2025/10/ 2
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
連続再生時間: 最大7時間(ANC、外部音取り込みモードオフ時)、最大6時間(ANC、外部音取り込みモードオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.78g
-位
190位
3.73 (7件)
12件
2024/9/ 5
2024/9/ 5
骨伝導
ワイヤレス
IP55
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 1時間
対応コーデック: SBC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 30g
この製品をおすすめするレビュー
5 自宅での使用には最適です
以前に、同じ会社の出しているOPEN RUN を使用していました
長く使いましたが、こめかみの辺りで折れてしまいました
スマホとの接続の速さ、安定性の高さや、音のききやすさなど、高い性能が気に入っていたので、後継機種を探しました
前に機種は、後ろのアームが長く、椅子の背もたれや、横になった時の枕にあたるなどが不満だったため、短いタイプが欲しいと思っていました
今回購入したこの商品に決めたポイントは、色を含めたデザインと、アームの短いところです
届いて使ってみたところ、後頭部へのフィットはばっちり、背もたれや枕への干渉が気にならなくなりました
音も前機種よりクリアで、聞きやすいと感じます
外音の少ない室内での使用に向いており、非常に便利です
ただ、外出時に聞くにあたって、ポッドキャストなど会話を聞くには不向きだと思います
外音も聞こえるのは、室内にいる際は大きなメリットですが、外出時はどうしても車のタイヤ音などに流れてくる声がかき消されてしまうため、聞きにくいです
外出時は通常のイヤホンを使うようにしていますので、こちらの機種は室内用として活躍してくれています
4 高いが骨伝導を毎日利用する人ならあり。
【デザイン】
旧来のものとデザイン的にはほぼ変わりません。黒色を選択した場合、黒髪の人ならほぼ目立たないと思います。
【高音の音質】
前バージョンのproとほぼ同じだと思います。
【低音の音質】
前バージョンのproよりもはっきりと低音を感じることができます。
【フィット感】
miniの方が日本人の頭のサイズにはあっていると思います。寝転んでいても邪魔にならないのでminiの方をお勧めします。特に帽子やヘルメットを着用しながら利用する人はminiをお勧めします。
【外音遮断性】
外音遮断性というよりむしろすべての外音を直接鼓膜で聞くことができるのがメリットです。
【音漏れ防止】
骨伝導の中では音漏れについては頑張っているのではないでしょうか。podcastのトークラジオや騒がしくないyoutube動画を視聴する程度なら公共交通機関でも問題無いと思います。
【携帯性】
フレームがあるのでその分携帯性は落ちますが、装着時の安定性は確保されています。
【総評】
前作と比べて良くなった点はUSB-Cに対応したことと、低音域の強化です。
低音域が良くなったことははっきりと違いが分かります。
USB-Cになったことでどこでも充電しやすくなりましたが、防水性能は落ちました。
また、USB-C端子のカバーが必要になったため、マグネットケーブルによる充電よりも手間がかかるようになりました。
価格も高いので、頻繁に使う人でなければpro2でなくても良いと思います。
マイクもそれなりに機能するのでハンズフリー通話程度なら問題なく使えると思います。
自己責任で法的解釈はいろいろありますが、ジョギングやサイクリング中であっても比較的安全に活用することができるかもしれません。
106位
199位
4.09 (3件)
1件
2025/2/12
2025/2/13
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 8.7g
【特長】 安定した着け心地のイヤーフックを採用した、ワークアウトのための完全ワイヤレスイヤホン。心拍数モニタリングセンサーを搭載。 アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを搭載。従来モデルより20%軽量化している。 充電ケースの使用で最大45時間の連続再生が可能で、左右のイヤーバッドは1回の充電で最大10時間再生可能。Apple H2チップを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 『イヤーピースで化ける!』
初めてのワイヤレスイヤホンとして、日課の散歩や公園でのバスケットボール練習、英語学習用に購入しました。
数年前に量販店で試聴したBose QuietComfort Ultra Earbudsと、現在使用中のSonos Aceヘッドフォンとの比較も交えながらレビューします。
※SednaEarfit ORIGINのLサイズにイヤーピースを変更しています。
(Mサイズ、MLサイズ、Lサイズなど複数サイズが入ったセットの購入をおすすめします。ケース収納時は少し窮屈になりますが、両指でしっかり押し込んで接続を確認してからケースを閉じれば問題ありません。面倒な方は純正イヤーピースがおすすめです。)
【音質・ノイズキャンセルについて】
SednaEarfit ORIGINのLサイズに変更してから、ノイズキャンセル性能と低音の表現力が劇的に向上しました。
純正Mサイズは私の耳には小さく、購入当初は音質もノイズキャンセルも期待ほどではない印象でした。しかし耳に合った大きめのイヤーピースでしっかり密閉すると、本来の性能を発揮してくれます。
私の場合、このイヤーピース変更が評価を大きく変える決定的なポイントでした。
【デザイン】
オレンジを選択しました。
少し派手ではありますが、スポーツ用途には視認性も良く気に入っています。
イヤーフック付きでありながらデザインはスマートで、マットな質感も高級感があります。
【高音】
Sonos Aceと比較しても、ギターリフやシンバルなど高音域の表現は非常に繊細です。
音の傾向としてはAirPodsシリーズに近い印象を受けました。
【低音】
さすがにヘッドホンであるSonos Aceの方が低音の深みや量感では上です。
また、低音の迫力だけで比較するとBose QuietComfort Ultra Earbudsの方が強く感じます。
しかしPowerbeats Pro 2は中高音とのバランスが非常に良く、長時間聴いても疲れにくい自然なサウンドだと思います。
【フィット感】
フィット感は、これまで使用したワイヤレスイヤホンの中でも最高レベルです。
イヤーフックのおかげで激しい運動中でも外れる気配がありません。
ランニングやスポーツ用途はもちろん、地下鉄で落とす心配や飲み会帰りに紛失するリスクも大幅に減ると思います。
【外音遮断性】
イヤーピース変更後は外音遮断性能も大きく向上しました。
地下鉄の走行音などもある程度抑えてくれます。
完全な無音空間を作るほどではありませんが、音楽やポッドキャストを快適に楽しむには十分な性能です。
【音漏れ】
未確認ですが、通常使用の範囲では問題ないと思います。
【携帯性】
普段Sonos Aceを持ち歩いているため、非常に軽量でコンパクトに感じます。
新幹線など長距離移動ではSonos Aceの方が快適ですが、Powerbeats Pro 2は防水性能があり、気軽に持ち出せる安心感があります。
【総評】
定価ではやや高価に感じますが、スポーツ用途だけでなく、散歩や英語学習、通勤通学などアクティブなライフスタイルの方には非常におすすめできます。
iPhoneとの連携はAirPods同様にシームレスで、接続も非常に快適です。
また、空間オーディオも魅力的で、iPadなどで映画を視聴する際には小音量でもDolby Atmosの効果を感じられ、新しい楽しみ方ができます。
密閉型ヘッドホンと比較しても総合バランスは非常に優秀です。
特に私のように散歩、英語学習、スポーツ、映画鑑賞を一台でこなしたい人には満足度の高い製品だと思います。
4 ワークアウト用きっちり装着性、広い操作面、適度な遮音・透過性
【デザイン】
本体もそうだったし更には巨大なバッテリーケースでもあった前機種のPowerbeats Proに比べてPowerbeats Pro 2はサイズ抑えめで丸みを帯びた取り回しを意識したデザイン。プッシュボタンは背面と上面に設けられている。
今回取り上げるカラーはエレクトリックオレンジと名付けられたものだが、デジタルマルチメーターでよく見かけるようなオレンジから取ったのでわざわざエレクトリックと付けてあるものと思われる。
【フィット感】
題名にも書いたがきっちりした装着性、言い換えれば固めでしっかり固定する。ワークアウトに用途を絞り込んだ感じで長時間の普段使いには少しきついかもしれない。
【低音の音質】【高音の音質】
付属のイヤーピースは浅めの装着感でそのフィット次第と言う部分はありそうだが高音はやや反射音的なギラツキを伴うものの低音の押しはbeatsらしさがあってテンポの速い曲をそれほど音量上げずに聞く、ないしは通知音のようなものの聞き取りにも向いていそうである。
【外音遮断性】【外音取り込み】
イヤーピースの浅さも含めて外耳道をきっちり塞ぐ構造では無いのでANC OFFでもそれなりに透過性はある。ANCをONにすると低域を中心に装着感の割には効果があったが、そこまで強力なANCではない。
背面ボタンの長押しでANCから切り替えが可能で少し拡声感を伴いながらもナチュラルで判別性の高い外音取り込みが可能。僕の操作した限りでは外音取り込みのボリューム調整は無かった。
【通話マイク】
周囲音をほぼ完全にシャットする程に優秀で結構ざわざわした所からでも問題なく会話が成立しそうである。ただ、出だしの1秒位が欠ける傾向があるので繰り返しの念押しで話すとかの工夫は必要かもしれない。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC OFFなら10時間の大台に乗せてきてANC ONでも8時間なので完全ワイヤレスとしては長く持つ方の部類。ただANC OFFでもそれなりに透過性はあるのでANC OFFと必要に応じた外音取り込みを切り替えなからバッテリーをより持たせる方法も考えられる。
バッテリーケースの携帯性に関してデザインのセクションにも書いたが、前機種のPowerbeats Proは投影面積もそうだし厚さが凄くてその部分は持て余し気味な人も居たかと思う。Powerbeats Pro 2になってぱっと見た目は他社のオープンイヤー並にはなったかと思うが、イヤホンの構造から大きくなってしまうのは仕方ない。
【機能性】
対応アプリをインストールして心拍モニタリングが可能との事で、僕も準備して行ったのだがどうも上手く進められず確認には至っていない。言い訳がましく書くとPolar Flow単独で同期出来るMOMENTUM Sportの方が扱いやすいなと思う。
本体操作はタッチではなくプッシュボタン式で背面のbマークプッシュボタンは軽い上に雑な押し込みも感知してくれるので動きながら押すような用途に向いている。上面のプッシュボタンは長めの寸法でこれまた感知領域が広く音量調整が楽。全体的にプッシュボタンは普段使いで感知面積が広過ぎるとも言えるが。
背面のbマークプッシュボタンは1回短押しで再生/停止、2回短押しで曲送り、3回短押しで曲戻し、長押しでANCや外音取り込み切り替えのコントロールとなる。上面のプッシュボタンは上側を押し込んでボリュームUp、下側を押し込んでボリュームDownとなる。
-位
231位
2.78 (15件)
7件
2021/10/28
2021/11/19
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX5/7
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜25kHz
ドライバサイズ: 4.9mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.1
充電時間: イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大約7時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6g
この製品をおすすめするレビュー
5 【オーディオテクニカ】ATH-CK1TW WH
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能があるとはどこにも書いていないのでなさそうですが、音楽を聞いていると外の音は聞こえず、人の声も聞こえません。
【総評】
カタログギフトに掲載があり頼んだイヤホンで他のイヤホンと比較することなく注文して使っていますが不具合はなく普通に使えているので満足しています。
片方だけでも音楽を聞くことはでき、通話ができるかは試していませんが右側に付いているボタンで電話を受けるので右耳に装着していれば片側だけでも通話ができそうです。
4 駿河屋札幌ノルベサ店で購入しました。
本体とイヤーピースは1組付属で他は無しです。状態も良かったです。バッテリーの劣化も少なそうです。音質は低音もまあまあ出ていて、中高音は少しこもった感じがしましたが、音楽を聴くには良い感じだと思います。
-位
254位
3.51 (6件)
6件
2021/11/24
2021/11/30
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX7相当
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
ドライバサイズ: 6mm 最大入力: 5mW ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
対応コーデック: SBC、AAC、aptX
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4.6g
この製品をおすすめするレビュー
4 安くてそれなりに音も良い
コストコで4000円以下だったので子供用に衝動的に購入しました。
1500円で訳の分からないメーカーのBluetoothイヤホン(左右は繋がっている)を買ったときは聞けたもんではないとゴミ箱行きでしたが、こちらは普通に使える音質でした。
フィット感もよく遮音性も高いです。ノイズキャンセリングなくても良いくらいで、むしろアンビエントモードがありがたいのかもしれません。
説明書やパッケージに専用アプリのDL方法が書いてありません。普通はAppStoreとPlayストアのQRコードがついているものですが、ありません。かろうじてアプリがあるらしいという記載はありますが。
こちらのレビューやPlayストアのレビューを見たらかなり出来が悪いみたいですね。メーカーも諦めて説明書に載せるのをやめたのでしょうか?
インストールしても面倒になるだけのようなので使うのやめました。なのでイコライザやお探し機能は諦めました。
それでもこの値段なら十分ですね。
あとは1年以上壊れずにもてば万々歳です。
4 価格的には良い方。
ATH -CKS330XBTを使用してましたが。
ケーブルが服に触れて、ノイズ混じったり引っ掛かりイヤホン自体がズレるので。
完全ワイヤレスが欲しくなり、本機とJBLさんの同価格帯の蓋無しので悩みましたが。
Amazonでこちらはフラット寄りとの書き込みを見つけたので本機に。
接続機はiPhone13になります。
【デザイン】
スケルトンで奇抜なデザインなので好みが分かれますが。
概ね良い方に予想が裏切られた感じです(もっとショボいかと思ってた)。
【高音の音質】
メチャクチャ良いとは言えませんが、価格帯的には頑張ってる印象が有りますね(まだエージングが不十分なのか、もうちょい出そうな印象は感じますが)。
【低音の音質】
低音も高音と同様な感じですが。
この位の価格帯に多い低音重視な感じはしないので注意ですね。
【フィット感】
イヤピースをウレタンの物に替えてるので良好ですね。
【外音遮断性】
カナル型なので良いです。
【音漏れ防止】
こちらもカナル型の標準的な感じかと思います。
【携帯性】
ケース自体も結構小型ですね。
【総評】
色や音質等は良いと思うのですが、ボリュームが高すぎる印象が。
ATH -CKS330XBTの普段使用してたボリュームの2、3個上で聞いてる感じが...。
なので、最低にしても結構高い印象が有ります。
もうちょいココは低く作って欲しかった...。
で、そのボリュームが高いのどうしてもダメで返品...。
初期不良何か、単に仕様なのか分からん微妙なライン...。
-位
271位
4.87 (6件)
3件
2024/9/10
2024/9/20
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
連続再生時間: 最大20時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 386.2g
【特長】 原音に忠実なオーディオを細部まで再現するオーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。USB-Cコネクタを搭載し、Apple製デバイスと同じケーブルで充電可能。 外部の音と釣り合う音を発生させて雑音を消し去る「アクティブノイズキャンセリング」、自然な感覚で周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。 2組のAirPodsでオーディオストリームを共有する「オーディオ共有」を搭載。「Smart Case」に収めると超低電力状態に切り替わり、バッテリーが長持ちする。
この製品をおすすめするレビュー
5 偽造品や海外版に注意が必要
【デザイン】
様々なヘッドホンがありますが、個人的にデザインが洗練されていてかっこいい。質感が高く高級感があり、所有感を満たしてくれます。
【音質】
音質に関しましては、音質を重視したヘッドホンと比較すると、やや物足りなさを感じる点は否めません。しかしながら、一定のクオリティは確保されており、個人的な見解としては許容範囲内であると考えます。
【フィット感】
初めて装着したときはとても重くて驚きました。人によっては、装着した時点で無理と感じるかもしれません。それくらいずっしりとしていて重いです。慣れるまでが苦行かもしれません。私も首痛になったことがありました。数日使って慣れるとそのフィット感は良くなり、つけることが苦ではなくなりました。メッシュの耳当ては夏でも使いやすいのが良いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルが非常に強力だと思います。最新のノイズキャンセルヘッドホンと比べても遜色ありません。Airpods Pro3が発売されてあちらのノイズキャンセルもAirpods pro2よりも強力になりましたが、個人的にはこちらの方が強いと感じました。
【音漏れ防止】
他の方に聞いてもらった訳ではないので評価を保留とさせていただきます。
【携帯性】
ケースが貧弱な上にサイズもデカいので持ち運びしづらい。
【その他】
他の方も言っていますが、予想以上にバッテリーが持ちません。長時間使っているわけではありませんが、数日でバッテリー残量が10%になります。そのため、数日に一度、長時間使用すると2日に一度充電しています。
電源を入れなくても装着すると電源がつくのがとても便利です。他のヘッドホンは電源を入れてからだったので、手間が減ってこんなに違うのかと思いました。その分バッテリーの減りは速い。
安いからと言ってフリマサイトの購入はお勧めしません。AirPods Pro 2ほどではありませんが、偽造品が出回っております。私自身被害受けて返金までかなりの労力と時間を要しましたし、出品者から暴言も吐かれ精神的苦痛を受けました。
海外版も多数流通しております。海外版は技適マークが付いてないものも多く、アップル公式サポートに確認した所、海外モデルは基本技適マークは付いてないと回答がありました。
技適マークがない製品の使用は違法なので製品の出品を禁止している所もあります。
並行輸入品の記載や技適マーク有無を書かない悪質な出品者も多くトラブルになりやすいので正規販売店での購入をお勧めいたします。
【総評】
Apple製品をたくさん使っているので、使っていない機器を処分して試しにこちらを購入して見ました。Apple製品が多い環境では、これが一番使いやすいと感じました。他にもヘッドホンを所持していますが、これからはこれ1本でも良いかなと思いました。
5 普通に良かった。
余ってるポイントを使ったら6万切ったので思い切って購入。結果としては満足です。
良い点
・デザイン。高級感と所有欲が凄いです。ファッションアイテムに使われてるのも納得。
・ノイズキャンセリング。四年前のモデルと変わってないそうですが現在の最新ヘッドホンと引けを取らない遮音性。+外音取り込み性能も素晴らしい。この手によくあるホワイトノイズが全くないのにクリアです。
・音質。空間オーディオを使用してください。特に動画は。擬似サラウンドの中では随一です。
・重量。使う前はかなり気にしてましたが思ったより疲れません。ただBoseのような物理的に軽いヘッドホンよりは流石に疲れますが。
悪い点
・やはり価格。定価なら買ってません。
・音質。よく言われてるイヤホンのairpodsproと同じ音作りで特徴がないです。モニターライク?
・イヤーカップを外すと水滴がついてます。定期的に外して拭いた方がいいかも。
・バッテリー。超省電力状態にしても減ってはいて2日に一度くらいは充電してます。
総評はやっぱり良かったです。不具合とか起きなければこのまま使って行きたいです。安く買える機会があるなら思い切って買ってもいいかも?
-位
348位
4.16 (82件)
92件
2021/9/29
2021/10/ 8
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0/Class1
充電時間: 約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.4g
【特長】 本体5.4g、ケース35gの軽量小型な完全ワイヤレスイヤホン。小型ながら高いバッテリー性能とコンパクト設計により20時間再生が可能。 高音域から低音域までバランスが良好で、ボーカルが自然で明瞭。DSEEで圧縮された音源をCD音質相当まで補完し、自分好みの音質に調整もできる。 防滴性能IPX4により、雨や汗を気にせずに音楽を楽しめる。左右同時伝送方式を採用し、途切れにくい接続と低遅延を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 この型番の商品、ずっと残して欲しい
【デザイン】
丸いフォルムに俵型のケース。マグネットもしっかりしているので、イヤホン同士をくっつけてポッケに入れたりケースへしまう時にきちんとくっついてくれる安心感があります。
外側の〇部分がショートカットボタンになっています。例えばスマホの画面を見れない状況で音楽を一旦停止させたい時に右の耳を押すだけで停止・再生が可能なので、混んだ電車などで重宝しています。ボタンのプッシュ感はやわらかく浅めなので耳を痛めることもありません。
突起などの飛び出したデザインが無いため、耳周りをすっきりと見せてくれます。
【高音の音質】
【低音の音質】
少なくとも不快感はありません。
【フィット感】
フィット感抜群です。他の商品では耳にしっかり付けていても重みで落ちそうになる商品もありますが、こちらは適度に軽く丸いデザインなので重みで落ちる事はないです。
ただ耳垢がウェット系の方、汗をかいたときなどは衝撃などで外れそうになることはあります。
きちんと耳に遭ったイヤーピースをつけて装着すれば大丈夫です。
【外音遮断性】
そこそこ遮音性はあると思います。電車の中で使っていると、音楽を聴いていてもアナウンスが流れてるっぽいのはなんとなくわかります。
【音漏れ防止】
よほどの爆音でない限り問題ないと思います。
【携帯性】
ケースは場所をとらない俵型のデザインです。
箱型は変に場所を取る。縦型だと中に貯まるゴミを掃除しづらい。俵型はその辺いいとこどりな気がします。
【その他】
ケースから出した直後に「(ピッ)Power on、Battery about 70%」「(ピッ)Bluetooth connected」とアナウンスしてくれるのでそれが当たり前だったのですが、他の商品を使った時に(ピッ)としか鳴らなかったり、電源ONの時は何も言わず接続した時だけテテンと静かな音しかしなくて終わりというものもあり、ちゃんと動いているのかわからなくて少し戸惑いました。
これまで何の気なしに聞いていましたが、アナウンスがあることでちゃんと起動しているなと毎回認識できるし、反応がないとすぐ別のアプローチで対応できるので、割とありがたい機能だと感じました。
【総評】
過去色違いで2台購入しました。無くしたり洗濯してしまったりで次3台目を買おうか検討中です。
この型番の商品、ずっと残して欲しいくらい。
5 イヤーピースは自分の耳にフィットしたものを装着しましょう。
【デザイン】悪くない。普通。私好みなので満足。
【音質】全体のバランスは良いが高音質かと言われると他のイヤフォンにもっと良いものがあり最高品質とは言い難い。なお、イヤーピースがフィットせず耳に密着していないと低音が消えて高音のみのシャカシャカ音になる。
【フィット感】私の場合は付属のイヤーピースの(大)でフィット。イヤーピース(イヤホンのゴム)の選び方によってかなりフィット感は異なり、フィットしていないと音質はとっても悪くなる。音がシャカシャカと軽い音ならフィットしていない証拠。フィットしていたら低音がしっかり出てくる。自分にフィットするイヤーピ−スを選ぶのがマスト。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングではないので全く聞こえなくなるわけではない。しかし個人的には往来でのノイズキャンセリングは危険と判断、あえてノイキャン無しを。
【音漏れ防止】音漏れするほどの音量で聴いていた若い頃に比べ耳への負担が心配になっている今は、漏れるほどの音で確かめたことはない。
【携帯性】ポケットに難なく入る携帯性はすこぶる良い。初めてなので無くさないか心配。
【総評】デフォルトで装着されていたイヤーピース(中)で最初聴いた音は衝撃的に低音がスポイルされたシャカシャカ音で、これは失敗だったかとガッカリの極致であったが、手で押さえてみると音質がかなり変わったので、そうかフィットしてないんだと気が付き、自分にフィットするイヤーピース(大)を装着してみたところ最高の音質に変身。ホッとした。取説にそのことを大々的に載せた方がいいのにと思った。
-位
348位
5.00 (3件)
9件
2024/9/ 3
-
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
IP53
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ/USB Type-C
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン 音圧感度: 103dB 再生周波数帯域: 10Hz〜20kHz、ハイレゾモード:10Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 40mm コード長: 1.25m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約1時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 32時間(ANC使用時)、30時間(空間オーディオとヘッドトラッキング使用時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ 重量: 375g
【特長】 40mmのカスタムメイドチタニウムドライバーをアルミニウムグリルに収め、トーンマイスターがチューニングしたサウンドを楽しめるワイヤレスヘッドホン。 ヘッドホンの側面はシルクのように滑らかで、表面はアルミ素材と傷が付きにくい硬化ガラス製のタッチインターフェイスを採用。 USBオーディオ経由で、最大96kHz/24ビットのハイレゾサウンドを視聴できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高のヘッドフォン
初投稿です。
直近までB&OのH95とB&WのPX8を使っていました。
H100はあまりにも高額ですので購入は踏みとどまっていましたが
ひょんな事からヤケクソで楽天の公式店で購入。
たまたまポイントアップもありその分お得に購入できました。
手元に届き聴いてみると今までのヘッドフォンはいらないと思える感動を受けました。
音場の広さ、それぞれの音の聴こえる位置、音楽曲としてのまとまり感などヘッドフォンとは思えない感じです。
聴こえ方については個人の主観はあまり参考にならないと思いますので記載しませんので
ぜひB&Oのショップなどで視聴して判断してみてください。私は試聴せず購入しましたが
買って良かったと非常に満足してます。
残念なのは仔細な事ですがH95やPX8のイヤーパッドの方が付け心地が良かったと
思えました。もうひとつはイヤーパット、ヘッドパッドとも交換できるのですが
両方交換すると中級機が買える金額ってのが残念です。とは言え元々の金額が
金額ですから。
なんだかんだ言っても後悔することのない今の段階では最高のBTヘッドフォンだと
私は思いました。
5 欲しい機能全取りな夢のようなヘッドホン
【デザイン】さすがB&O。他のスピーカーのようにデザインが洗練されている。所有欲が十分に満たされる。
【高音の音質】煌びやかで伸びのいい音で、どのジャンルの音楽を流しても映える。さすがヨーロッパのオーディオメーカー。特に管楽器の音がいいのでどちらかというとクラシックやジャズ向きかなと思う。中高域の質感はFOCALのパッシブヘッドホンと似ているところがある気がする。
【低音の音質】ワイヤレスヘッドホンとしては低音の量感は控えめ。これに関しては好みの問題だが個人的にはワイヤレスヘッドホン特有の作られたような低音が苦手な自分にはすごく合ってる。低音重視でずんずん鳴らしたいならBOSEやSONY、その他低価格帯のワイヤレスヘッドホンをおすすめする。
【フィット感】側圧が少し強いかなと思うけど自分は側圧が強いヘッドホンが好みなのでぶっちゃけ好みの問題。重さもしっかりあるのでしっかりと音楽に集中できる。
【外音遮断性】パッシブでもアクティブでも優秀。地下鉄などの騒がしいところではまだ使用したことがないので割愛。
【音漏れ防止】大音量で流さない限り漏れることはないかと思われる。
【携帯性】ヘッドホンの重量も少し重めでケースも本革の立派なケースなので気軽に持ち運べるような感じではないかなと。セカンドバッグみたいな見た目でおしゃれではあるが。
【総評】煌びやかな高音に程よい低音。それに空間オーディオの再生能力、ヘッドホンのデザイン、どれを取っても現行のワイヤレスヘッドホンの中で頭ひとつ抜けてます。価格は23万と高めですが、値段にこだわりがなければお勧めなヘッドホンです。個人的にはB&WのPx8とAirPods Maxのいいところを凝縮したような夢のようなヘッドホンだと思ってます。
201位
401位
2.00 (1件)
0件
2025/7/10
-
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
【スペック】 ワイヤレス: Bluetooth
-位
482位
4.77 (3件)
6件
2023/1/17
2023/1/27
カナル型
有線(ワイヤード)
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 8.2mm マイク: ○ リモコン: ○ マグネット連結対応: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 16.9g
この製品をおすすめするレビュー
5 期待以上に良い音が聴けると感じました
●このイヤホンは仕事用に購入しました。これまでは、ソニーの廉価版の有線イヤホンを使っていたのですが、経時劣化で片方が聞こえなくなったため、今回この商品を購入しました。
具体的な用途は、ZOOMで会議をする時に音声を聞くのと、発言をする際にマイクを使っています。
●初めてこのイヤホンを使った時には、人の話し声がとてもリアルに綺麗に聞こえて驚きました。ソニーのイヤホンは、人の声も「壁の向こうの話し声」みたいに聞こえ、相手が早口でしゃべると、聞き取るのに少し苦労しましたが、このJBLのイヤホンは、「まるで耳元で会話しているように」綺麗に声が聞こえ、聞き取りもずいぶん楽になりました。
人の声、つまり中音が綺麗に聞こえるので、POPミュージック等を聴けば、ボーカルの音もすごく美しく聴けるのではないかと期待しています。
●また、イヤーパッドの形状も工夫されているようで、以前のイヤホンは耳の穴だけで本体を支える構造ですが、このイヤホンは、耳の穴だけでなく、耳たぶ(?)(←耳の穴のまわり)も使って支える構造になっているので、しっかり装着できて、ずれたり落ちたりする心配もありません。
●価格もお手頃で、しっかりした性能があるので、コストパフォーマンスは高いと思います。
4 音質の良いイヤホン
以前までこのイヤホンの青色を使用していましたが、約1年経って左側から音がでなくなり、2回目の購入。今回は黒色を選びました。音質がよくおすすめのイヤホンです。
-位
530位
4.02 (21件)
10件
2010/6/11
2010/6/下旬
有線(ワイヤード)
lPX2
この製品をおすすめするレビュー
5 エクペリア IS12S付属品とは比べ物にならないです
自分の耳の形に合う、インナーイヤー型が無く、これにしました。
選んで正解でした。
音質は、特殊な構造になっているからかも知れませんが、音が綺麗です。
もっとも、私の耳というか、音に拘りがないので、十分です。
エクスペリア付属の4極端子(ストップボタンが使える)よりも、音質が格段に上です。
ただ、3極端しなので、ストップボタンは使えませんが、それ以外の機能に違いはありません。
導線にクリップが付属しているのも、評価できます。
※:私用時間20時間程度
5 オープン型の中では最高のコスパだと思います
自転車やジョギングのために買いました。
あくまでも「オープン型イヤホン」としての評価なので、カナル型とかと比べると甘目の評価です。
【デザイン】
こだわりがないため満足してます。
【高音の音質】
中音から高音にかけての伸びはいいです。ボーカルがきれいに再現できています。
【低音の音質】
オープン型にしてはしっかりと聞こえてきます。
【フィット感】
運動しても気にならないです。
【外音遮断性】
オープン型の存在意義にかかわると思うので、ここでの高評価は逆に外音を遮断しないものだと思ってください。
【音漏れ防止】
前項同様、音漏れは必然的にします。
【携帯性】
イヤホン部分の形がケーブルに絡まりやすいので携帯してもすぐに絡まります。こまめに輪ゴムなどでコードをきれいに止めましょう。
【総評】
目的を100%快適に達成してくれました。
かといって音が悪いわけではないので、オープン型の用途に十分適った製品だと思います。
330位
530位
- (0件)
0件
2025/12/26
-
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 12.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ANCオフ:8時間、ANCオン:5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.28g
-位
530位
4.22 (6件)
0件
2022/10/17
2022/10/28
ヘッドホン
有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: 平面駆動型
プラグ形状: 標準プラグ/ミニプラグ
インピーダンス: 20Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 6Hz〜50kHz
リケーブル: ○ カラー: オレンジ系
重量: 432g
この製品をおすすめするレビュー
5 平面駆動型の価格破壊機種
【デザイン】
木目があまりなく塗装が美しいです
【高音の音質】
刺さりはなく、密閉型かつ平面駆動ならではの繊細な音質が楽しめます
【低音の音質】
ボリュームがありながらボワつかない制動された表現で弾むタイトな低音が楽しめます
HE-R10Dと同じようなデザインなのでもっとあふれるような低音過多をイメージしておりましたが、良い意味で完全に想像が外れました
【フィット感】
側圧が強いです
頭頂部を下にやや曲げることで側圧を調整できますが、元に戻しにくいのと無理に曲げると壊す恐れがありますので徐々に調整するのがコツです
【外音遮断性】
ハウジングが薄いためか音が通ります
【音漏れ防止】
やや音が漏れる感触です
【総評】
1万円を切る金額での購入でしたので、購入後すぐにイヤーパッドを取り外して中の取付用のプラスチックリングを取りだして、保管していたMDR-Z7用の本革イヤーパッドに換装し側圧を調整いたしましたところ装着感が大幅に改善して日常使いに最適な状態になりました
本機は1万円台で手に入る音質ではありませんので、平面駆動型の価格破壊機種といえますから、1万円を切るバーゲン時には1台入手してイヤーパッドの交換&側圧調整に挑戦しても良いかと思います
おそらく側圧の問題がなければもっと高評価であったのではないかと思います
ご参考になれば幸いです
5 この値段帯では密閉型最高峰の音質
HIFIMANのSUNDARA Closed-Backを購入し、毎日楽しんでいます。この製品は、開放型である「SUNDARA Open-Back」とはまた異なる魅力を持ち、日本の住宅環境や音量制限のある場所でも大変便利に使用できるヘッドホンです。
【デザイン】
クラシックでミニマルデザインと木製のハウジングが結合された洗練された見た目が特徴です。ヘッドバンドは、最近の新製品で採用されている広布型クッションを使用しており、デザイン性と機能性を兼ね備えています。ハウジング部分の仕上げは美しく、木目が高級感を演出しています。全体の構造が頑丈でありながらもスタイリッシュな印象を受けます。
【高音の音質】
高音域は非常にクリアで繊細です。特にボーカルやストリングスの表現力に優れており、音楽の細部まで楽しむことができます。また、密閉型ながらも適度な広がりを感じさせる音場が印象的でした。高音のディテールが特に際立っています。
【低音の音質】
低音域は深みがありながらも過剰ではなく、自然な鳴りを提供します。特にリズムセクションの再現性が高く、音楽全体のバランスを損なうことなく、迫力を持っています。
【フィット感】
ヘッドバンドの広布型クッションが重量を分散し、長時間のリスニングでも快適です。イヤーパッドは通気性が良く、柔らかい素材が耳に優しくフィットします。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
外音の遮断性は密閉型として標準的で、音漏れも比較的少なめですが、完全な防音を求める方にはやや注意が必要です。公共の場での使用には音量を控えめにすることをおすすめします。密閉型の特性として一定の音漏れがあるため、自宅での使用の方がベターです。
【携帯性】
携帯性については、折りたたみや回転機構を備えていないため、主に家庭での使用に適しています。付属のケースがあると持ち運びがしやすくなるかもしれません。
【総評】
HIFIMANが得意とする平面磁界駆動型の技術が、この「SUNDARA Closed-Back」にもしっかりと反映されています。家庭でのリスニングに最適であり、音質も非常に優れています。さらに、日本の住環境やリスニング習慣にもよくマッチする製品です。購入して非常に満足しており、初めて平面磁界駆動型ヘッドホンを試したい方にもおすすめできる一台です。
-位
593位
3.99 (24件)
11件
2013/10/23
2013/11/上旬
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 101dB 再生周波数帯域: 8Hz〜23kHz
ドライバサイズ: 9mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 200mW 重量: 3.6g
この製品をおすすめするレビュー
5 想像以上の高音質イヤホン!
普段はDTM用のモニターヘッドホンなどを使用していて、フラットな音質が好みなのですが、たまたまこの商品を買うことになりました。
ヘッドホンからこのイヤホンに付け替えて初めに思ったのは出音が大きい。道理で音圧が101dBあります。
音質のバランスは低音と高音が少し上がっている様に聞こえますが、高音が刺さる事も無く、重低音で変に盛り上がってモコモコとこもって聞こえることもなく、出ている低音は軽く感じ、元気でシャープに艶のある音に聞こえました。
コードは少し太めですが柔らかくて絡まずタッチノイズもありません。
ただ、パッケージの梱包が結構複雑で、プラスティックと紙がかみ合っている状態で、外すのにしばらく格闘しました。もっとシンプルにした方が安くできると思いました。
ヘッドホン・イヤホンは値段が高いほど音が良いと言う事は無く、久しぶりに安くて良いイヤホンに出会えました。
5 JVCだから購入した
20歳の時 初めて Victorのお高目の密閉型ヘッドホンを購入
これが 大当たり気分のお気に入りだった
それ以来 JVCを嗜好している
JVCは 他社が競って謳う 音質を盛ることは 率先しないと既知している
それがよく解る 定評がある製品に HA-S400がある
私は 傷んだイヤーパッドは社外品に替えて 未だ使っているが
HA-FX26で聴いても 違和感は無かった
この小さいカナル型で 自然綺麗に鳴る 相応十分な仕様
価格帯を考慮すると 良い意味で "そりゃそうだろう"と納得できる
= 使用環境 =
アプリ: AIMP (PC *WASAPI(event) 24bit 48000Hz / スマートフォン *デフォルト)
-位
593位
4.10 (62件)
72件
2022/5/12
2022/7/28
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長11時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長7時間(アクティブノイズキャンセリングオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.2g
【特長】 アクティブノイズキャンセリングが耳に合わせて外部の音をブロックする完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音が聞こえず音楽が細部まで美しく響く。 専用の11mmスピーカードライバーを搭載し、音楽をパワフルにしっかり表現。最長11時間の音楽再生ができ、充電ケースを使えば最長31時間まで持続。 「Google Pixel Stand」(別売り)とそのほかのQi認証済み充電器を使ってワイヤレスで充電できる。周囲の音が聞こえる「外部音取り込みモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 良好です
ワイヤレスイヤホンははじめてなので、比較はできませんが、問題は特にないです。
5 紛失時発見機能と外音遮断、価格のバランスが良い
問題なし。Androidスマートフォンから、紛失時発見機能と価格の両立が、一番の購入動機。iPhoneにも使用可能だが、紛失発見機能は使えない。
紛失時、音を出す、Googleの紛失時発見機能(Find Hub)などを使えます
ケースへ収納時は、発見できないので、ケースへAirTagsなどのトラッカーをつけています。
-位
682位
4.54 (9件)
0件
2018/7/ 2
2017/5/ 7
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 96dB 再生周波数帯域: 50Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm コード長: 1.2m 最大入力: 5mW
【特長】 音質はボーカル帯域・中高域を聴きやすくチューニングし、さまざまなジャンルの音を聴きやすく仕上げたカナル型有線イヤホン。 音導管には高密度フィルターを使用し、音に奥行きが出るよう調整。 強度の高いフィラメントコードを使用することで耐久性を上げ、断線に強い仕様にしている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパが良いとはこういうこと
【デザイン】
どこかで見たことがあるような無難なデザインであるものの、耳への収まりはよく、装着した時の見た目は良好であると感じます。
【高音の音質】
サ行が刺さるか刺さらないかのギリギリのラインを攻めており、絶妙なバランスに感じる
【低音の音質】
ひとかたまりになるような低音ではなく、締まりがありノリが良い
【フィット感】
一般的な円筒形のイヤホンと比べると、ハウジングが小さいためケーブル部分が飛び出ず、フィット感は良好
【外音遮断性】
高い方だと思われる
【音漏れ防止】
少ない方だと思われるが確認できないので無評価
【携帯性】
良好
【総評】
コスパが良いイヤホンという言葉が合うイヤホン。購入時はブルーが安かったので選択しましたが、購入時の1200円という価格を考えると驚異的。
5 1000円では最高の品質
【デザイン】
近年まれに見る,完全な円筒形のデザイン,そこから直にケーブルが生えている.左右差がありません.とても良い音を出すとは思えないデザイン.
【音質】
値段の割に音の分離に優れています.他のイヤホンよりもボリュームが低くても十分綺麗な音が出るので,ダイアフラムが繊細なのが良い音の理由なのかも知れません.
【フィット感】
常軌の様に何のへんてつもない形なのですが,耳のくぼみにきちっとはまります.個人差かも知れませんが,例えばワイヤレスイヤホンでここまでのフィット感を出すのは無理です.このフィット感により,外音の遮断性が中程度に出て,また音への没入感が増しています.
【外音遮断性】
付けているだけで軽く耳栓に使えそうなほどは外の音を遮断します.ある程度の音量を出していると周囲の音が聞こえません.
【総評】
約1000円とは思えないクオリティです.外歩きやジョギングには遮音性の観点から向いていないかも知れませんが,音楽は勿論,音質が悪くなりがちなウェブ会議などには最適だと思います.
207位
682位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/31
インナーイヤー
有線(ワイヤード)
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 108dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 14.2mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 5mW マイク: ○ リモコン: ○ 重量: 13g
-位
793位
3.13 (14件)
4件
2013/8/26
2013/9/20
インナーイヤー
有線(ワイヤード)
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 18Hz〜22kHz
ドライバサイズ: 13.5mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 200mW 重量: 5g
この製品をおすすめするレビュー
4 ZOOMパソコン受講で使えてる
ノートパソコンのZOOMのセミナー受講で父が【スピーカーだと音が小さくて声があまり聞こえない】とのことで買いました。
周波数に対する抵抗値のインピーダンスが16Ωと小さめなので、音は大きめで再生されて聞こえてるみたいです。
ちゃんと使えてます。
〜〜
購入はヤマダ電機の店舗で1166円で買いました。(貯めてたポイント800使い250円ぐらいで入手)
他の製品と迷いましたが、緑と赤で左右で色が違うタイプなら左右で間違わないとプラスに思ったのとのと、
他の簡易ヘッドホン型はかさばるから敬遠したのと、
他の耳にかけるタイプは耳がいたくなるとか耳にかけるプラスチックが折れたことが昔あったので敬遠しました。
デザインは踏んだら折れるだろうなっていうのがありますが、妥協しました。
他に心配なのはイヤホンなので長時間聴くと難聴が悪化すると思うことです。
4 調和
購入理由
耳の都合で、しばらく使用中のヘッドホン、カナル型イヤホン、EarPodsが利用できなくなったのでインナーイヤー型を購入しました
【デザイン】
白やグレーの服などとも合わせやすい色です
黒い服などのアクセントにもよく、ケーブルが顔周りを華やかにしてくれます
黒いマスクと合わせてもよいと思います
黒い服と合わせることが多いのでイヤパッドも黒で利用しています
POPな色合いなので、スーツなどと合わせる場合は他の色を検討しましょう
【高音の音質】
このイヤホンなりの高音が出ています
ピアノ、バイオリン、ギターなど柔らかくキレイだと思います
DTMのプラグインなどはしっかりしています
アコースティックとエレクトロニックがうまく調和しています
【低音の音質】
このイヤホンなりのドラム、ベースなどの柔らかい低音が出ています
フィット感が得られると重低音もあります
ライトなジャズなどもいいです
【フィット感】
私は肌が弱いのでイヤパッド必須です
イヤパッド付属していないので、購入しましょう
フィット感ですが、イヤパッドをしてちょうどいいです
無理なく入ります
イヤパッドのおかげで、軽く走っても落ちません
とにかくつけ心地がよいので、チルタイムによいです
【外音遮断性】【音漏れ防止】
無評価
外音遮断しないのがインナーイヤー型のメリットです
音が大きいのが好みの人は音漏れ注意しましょう
【携帯性】
無評価
【総評】
はじめに、ヘッドホン、カナル型に適する音楽、ジャンルとは相性が悪いと思います
上記でインナーイヤー型探している場合、フィット感が合えばATH-C505の方がよいと思います
本題ですが、イヤホンが提供してくれる音楽は柔らかく、調和を重んじていると思いました
音の印象としてはチルい、エモいにつきます
映画、アニメ、ゲームなどのサントラを聴くとこんなにチルかったのか、エモかったのかと再確認しました
軽快な曲にも合い、好きな曲、好きなジャンルが増えました
BGMなどの女性コーラス気味の声や、曲にもよりますが男性ボーカルによく合います
アコースティックとエレクトロニックがうまく調和する一本です
オーディオブックなどもよいでしょう
個人差があるとは思いますが、耳への圧迫感がないのでcill用に1本持っていてもよいと思います
生産継続中のようですが、古い商品なので好きな色を見かけたら購入して色増やしていこうと思います
256位
793位
3.83 (2件)
1件
2025/9/ 1
2025/8/29
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 13mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約7時間(AAC接続)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 機能面で順当進化、PEQは魅力的だが初期チューニングは微妙
Moondrop Space Travel 初代から乗り換えたのでレビューします。
初代と比較すると、
・ノイズキャンセリング性能は据え置き
思いっきり風切り音が入ります。普段使いで風の多い場所で使ったり歩きながら使うなら気になるかもしれません。私はバスや電車で使用しているので特に気になりませんでした。
・タッチ操作のレスポンスが改善
前は1秒ぐらいタップしないとノイズキャンセリングの切り替えができなかったのですが、0.5秒で反応するようになりました。私は特に気になりませんが、レスポンスが良いのはやはり快適ですね。
・マルチポイント接続に対応(設定変更が必要)
普段iPadとAndroidスマホの2台持ちなのでとても助かっています。電源をつけると両方に接続されるので、スマホで音楽を流しても、iPadで講義などの動画を再生してもこのイヤホン1台から音が流れます。初代は毎回ペアリングを解除する必要があったのでこれはありがたい。スマホとしか接続しない人には関係ないかも。
・初期チューニングが大幅に変わった
初代と比較して何だか曇った音な気がします。
初代は400Hzあたりが下げられているドンシャリサウンドでEDMや女性ボーカルが心地よく聞けるサウンドでした。一方、このイヤホンはその傾向は無くなり、フラットな傾向に。長時間聴く分には耳に刺さらない音で良いのですが、そういう目的で買う人はMoondropをわざわざ選んでいないと思います。Moondropのサウンドが好き!という人には初期チューニングだと「うん...?」となるかもしれません。
・制約はあるが5-Band PEQが使える
ただ、初期チューニングが不満な場合はイヤホン内蔵の5-Band PEQで音をカスタマイズすることができるので、初期チューニングはさほど問題ないです。初代の音に近づけることができますし、私は実際に初代の音に近づけて常時使っています。PEQを使えばQ値を調整して特定の帯域のゲインを一まとめてあげることができるので楽です。
(カスタマイズなどに興味がない方は家電量販店で試聴して好みのチューニングがなされているイヤホンを買うべき。)
まあ、この価格帯のイヤホンって音質を求めるようなものじゃないので好きな物を買えばいいと思います。このイヤホンはデザインが奇抜でボイスプロンプトも可愛い女の子の声なのでQOLは上がるんじゃないですか?ケースに蓋がないのは、うーん、フタを開ける手間がなくて便利だと思うんですけどね。
(誤字を修正しました。)
3 音質は普通
【デザイン】
moondropらしい個性的デザイン
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
普通
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
御用ガジェットライターの皆さんが絶賛してますが価格なりの音質ですね
中華TWSは日本に正規導入されてる物が少ないのでその中では良い方にはなるのかな?
音質は同価格帯のsimgot fld200(技適有り)の2段下って感じです(アリエクで買えます)
-位
793位
4.14 (4件)
0件
2024/6/25
2024/8/ 8
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 90dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 6.1mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class2
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 約3.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 3g
【特長】 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4 ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
-位
793位
3.68 (22件)
90件
2020/5/26
2020/6/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0/Class1
充電時間: 本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大9時間(NC ON)、最大13時間(NC OFF)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 9.8g
【特長】 防水・防じん性能とノイズキャンセリング機能を両立し、重低音を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。汗をかく運動中や雨の気になるアウトドアでも安心。 迫力ある重低音を楽しめる「EXTRA BASSサウンド」に対応。周囲の音を取り込む 「アンビエントサウンドモード」を装備している。 左右の本体それぞれに同時伝送する方式で安定した接続性を実現。フル充電時は本体のみで9時間、付属のケースで1回分充電し合計18時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 防水が必要なら…
防水/防じんながらノイズキャンセリング機能も搭載されたモデルです。
音のクオリティもまずまず良いと言っていいと思います。
フィット感はとてもいい、ズレない落ちない痛くならない。
ノイキャンの効き目はちゃんと感じます。
防水が必要ならおすすめ可能な製品です。
5 防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい
防水に惹かれて購入しましたが、防水機能が必要な場面以外でも結構使っています。
とにかく耳元で鳴らして気を紛らわせたいときには結構便利なんですね。
さすがに最高級機種とは音の質が全然違いますが、これはこれで使い勝手がよくいつも助けてもらっています。
防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい製品です。
315位
793位
- (0件)
0件
2025/12/24
-
骨伝導
ワイヤレス
IP55
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 1時間
対応コーデック: SBC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 30.3g
-位
793位
4.75 (6件)
4件
2024/11/27
-
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP57
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜22kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
充電時間: イヤホン:約1.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、aptX Adaptive
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大6時間(ANC使用時)、最大8時間(ANC非使用時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ 重量: 6g
【特長】 ANC機能において低周波数でのノイズ・キャンセリングが2倍になった完全ワイヤレスイヤホン。さまざまな耳の形にフィットする形状を採用している。 「Beoplay EX」を進化させ、アクティブ・ノイズ・キャンセリング(ANC)の強化により音響性能が向上し、集音機能と音声の明瞭度が向上している。 より速くより効率的に動作する6つのマイクを搭載。ガラスインターフェイスをタップするだけで周囲の環境音をオン・オフできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バングアンドオルフセンの音質特化型ワイヤレスイヤホンね
5年ぶりにハイエンドイヤホンが欲しくなってヨドバシアキバやらeイヤホンを訪問して結局これにしました。
B&Oはフォルムのオシャレ感が目につきますが、音質特化型なんですよね。
初代H9で音質と量感の良さに当時衝撃を受けて、ソニー、B&Wから移ってきた音質ガチ勢です。
でも当時のノイキャンは何やねんというレベルだったので
ワイヤレスあかんなとその後はワイヤードに回帰してFocalヘッドホンやキャンプにハマりました。
ノイキャン入れると高音勢がカットされて、よく言えばwarmより、悪く言えばコモルとか、霧がかかったとかって表現になりますね。
でね、一気に高音解放するとサシスセソが刺さってくんのよね。
こちらのイレブン君は高音クリア低音クリア、ノイキャン入れてもね。
B&Oはやれば出来る子。でもね、eイヤホンで7万円てのはお高いのよね。おじさん15回払いにしましたよ。
私の音質のリファレンスはキャンプのソラリス君で、音楽はミセスの天国と僕のこと。
量感オバケのソラリスに比べるとそこまで溢れてはいないですが、
ヘッドホンのPX8よりもクリアで量感多いです。
量感って結局は音の滲みなのですが、それなのに解像度も音に輪郭もしっかりあります。
ギターとかピアノは綺麗に聞こえます。最高。
ギターとかピアノはそのそもそも音を滲ませ共振させて聴かせてるので
イレブン君の得意な楽器ですね音の消え方も綺麗で忠実です。
低音の解像度も秀逸ですね。ドラムの2種類のシンバルの違い位置の違いも分かりますね。
低音持ち上げてんな。
天国のAメロに入ってるさまざまなノイズがキチンと分離して聞こえます。
立ち上がりは正確ですがPX8のようなアタック感はありません。
ドラムだったら自分が叩いてる音というよりは客として聞いているドラム音です。
かっこよくリズム感が豊かなドラムに聞こえます。
私は作曲も演奏もしないのでアタック感のあるヘッドホンイヤホンはあまり付けんのです。
ボーカルの位置は楽器と同列ですね。楽器より前には居ないです。
高さは鼻の頭と目の間くらい。
ミセスの大森さんのサ行は全く刺さらんね。
YOASOBIのアイドルでりらちゃんのサ行が刺さるかどうかを聴き比べると
ソラリスは刺さらんが、イレブンは若干刺さるかな。
ソニーは刺さりまくる、B&Wは高音籠るからそもそも刺さらん。
付け心地は良いですね。
耳に入る部分がちっちゃいのでフィット感あります。
ソニー、B&Wは大きいので耳がもっさりしてきてちょっと苦手なんですね。
ノイキャンは効いてますが、ソニーやBoseとは比較にならないレベルです。
ここは足元にも及びません。
ノイキャン効いたら絶対音質下がるしね、しょうがない。
音質全振り用だよね、これ。
まだ20時間くらいしか聴いてなくてエージング中と言えばそうですけど、
やっぱり音はスバ抜けてますよ。
7万円てのがねぇ。。。
ソニーはシャリシャリ聞こえるなぁとかBoseはこもって聴こえんなとか
B&Wは高音の解像度ねぇなとかって感じた人は試してみて。
値段倍で音質倍か?て問われたら全く違いますよ。
コスパはソニーやfinalに軍配。
高いけど音の良いワイヤレスイヤホンです。
H100も試聴してきて、あれは鳥肌立ちましたね、特にUSB接続。
FocalからBethys MGが出るのでそれと比べてみます。
5 大幅に価格上昇も中身はほとんど変わらず?
【デザイン】
アルミが使われたケースにガラスのタッチパネルと高級感があります。
デザインを重視する方なら満足できると思います。
【高音の音質】
Beoplay Eシリーズならではの綺麗な高音で美音と呼べるようなサウンドです。
前作のBeoplay EXは購入しておらず試聴のみなのでBeoplay EQとの比較となりますが、音全体に柔らかさが少し加わり刺激的な音は出なくなったように感じました。
繊細なイメージはそのままでピアノや金属系の響きは素晴らしいです。
【低音の音質】
Beoplay EQから比べると量と存在感は増していますが、他社の近い価格帯のモデル(Inovator、Pi8、Gemini II)と比較すると弱めです。
一つ一つの音が聞き取れるような柔らかな低音で圧を感じるような塊感はありません。
線の細いサウンドのため迫力や音圧を求めるのであれば他のモデルを選ばれた方が良いと思います。
【フィット感】
耳に収まる部分が小さいためしっかりと耳に固定されます
【外音遮断性】
ANC未使用時の遮音性は低いです。
ANC機能がBeoplay EXから2倍になったとのことですが、ANCがあまり強くないPi8と同じくらいで低い音はある程度遮音されるもののそれ以外の音は普通に聞こえてきます。
低域が空間を支配するようなサウンドのPi8とは異なり、こちらは線の細い繊細なサウンドのため屋外では騒音の影響をかなり受けます。
なので自然と普段よりも音量を上げるという形になると思います。
ANC使用時の風騒音防止機能もあります。
【音漏れ防止】
耳から外すと自動で再生が止まるため着脱時に音が漏れることはないと思います。
装着時もよほど大きな音量で再生しない限り音漏れはしないでしょう。
近接センサーのオンオフの切り替えはできません。
【携帯性】
コンパクトなサイズで持ち運びしやすいです。
ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。
【総評】
前モデルからANCの強化以外特にアピールされている点がないにも関わらず価格が高額化されているため気軽に買えないモデルとなりました。
サウンドの傾向はBeoplay Eシリーズのままで大きくは変わっていないので、過去のモデルでサウンドが好みだったという方なら試聴なしで購入しても満足できるのではないかと思います。
現在本体とアプリ共に最新版に更新済みの環境でも接続直後は動作が不安定です。
認識はすぐにされますがバッテリー残量や現在適用されているイコライザー設定がアプリ上に反映されるまで時間がかかります。
2027年2月から交換可能な電池を義務付けるという欧州向けに合わせた仕様となっているようで今後バッテリー交換のアフターサービスも開始されると考えられます。
過去のモデルの例からすると今後限定カラーやコラボモデルの登場が考えられるため、お気に入りの仕様やカラーで登場した時になってから購入を検討されてもいいと思います。
不具合の改善や機能追加をアップデートできちんと対応されてきている実績のあるブランドなので安心して長く使い続けられるのも魅力です。
-位
981位
3.26 (8件)
0件
2015/7/ 2
2015/7/17
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜23kHz
ドライバサイズ: 8.5mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 200mW 重量: 3.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 好きな音
(Amazonでの自分のレビューを一部修正して転載です。スミマセン。)
毎月のように某家電量販店に通いつめて、一番好きだった音がコイツ。
たかが1500円のイヤホンだが、スネアドラムの音の跳ね返りがとても効いてて楽しい音。
バスドラムやベースの音は小切れよく、ボーカルは艶はないが聴いてて嫌味のない音。
高音、特にシンバルの音は情報量が多く強調された感じだが、決して汚くなくクリアでしびれる(?)音。
要するに安物に多いよくあるドンシャリサウンドだが、私の好きな音。
デザインも、塗装が剥げるような素材を使っていないので、長く使っても見栄えは劣化しなさそう。
絡み防止スライダーがあれば、携帯性はもっと良かったが、思ったより絡まない。
大したことない値段だったので即購入。
色は一番ネオン感がある(と思った)ライトグリーン。
満足です。
ただ一つ、パッケージの謳い文句の
「カラフルサウンド」ってなんでしょう・・・。笑
4 耐久性はあったと思う
子供のオンライン学習用に購入しました。
すぐ壊したりなくしたりするので当初は100均のものを使っていましたが、あまりにすぐ壊れるので100均よりはちょっと良いものをと色々比較してこちらを選びました。
結果壊れることなく約4年使えましたが、最終的にいつの間にかイヤホンの先端部分がちぎれて廃棄となりました。
耐久性は十分満足のいく商品であったと思います。
音に関しては音楽鑑賞用ではないので、あまり細かい部分まで気にしていませんでしたが、特に気になることもなく使えていたと思います。
-位
981位
3.68 (10件)
0件
2017/5/29
2017/6/23
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 14Ω
音圧感度: 93dB 再生周波数帯域: 6Hz〜24kHz
ドライバサイズ: 9mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 200mW 重量: 2.5g
【特長】 長時間着けても快適な「ラウンドキャップ」を採用したイヤホン。 音漏れを低減する「ロングポート」を採用してるため、電車やバスでも安心して使用できる。 コードのからみを抑えるスライダー付きなので、持ち運びに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 デスクトップPCにて動画鑑賞で使用
中古で購入しました。
カナル型イヤーピースが合わなかった為、サイズが合うSONY製に付け替えて使用。
フィット感・外音遮断性・音漏れ防止は無評価にしました。
音質は高低音共にきちんと機能していますし、長時間視聴しても聴き疲れが起らないので5としました。
デザイン・携帯性に関しても、全く問題ないので5評価。
4 一般人には充分なもの
古いタイプのイヤホンしか持っていなかったのでY字型の有線イヤホンを探していました。
専門家ではないので手頃な価格で必要にして充分なものだと感じています。
デザインは特に変わった感じもせず普通です。
右と左を間違える人がいるようですが説明書を読んでいないのでしょうか。
目印はちゃんとあります。
音質は特別良くもないかもしれませんが悪くもありません。
279位
981位
- (0件)
0件
2026/7/24
2026/7/31
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: USB Type-C
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 95dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 3mW マイク: ○ リモコン: ○ 重量: 14g
-位
981位
4.63 (7件)
0件
2016/6/ 2
2016/6/上旬
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 101dB 再生周波数帯域: 5Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 8.5mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m マイク: ○ リモコン: ○ 重量: 4g
この製品をおすすめするレビュー
5 低音が出ており、こもりも無し。
イヤホンは頻繁に無くす、壊すので、3000円以下しか買いません。
店舗で高価なイヤホンと聴き比べて、
個人的に違いを感じるのは低音が出ているかいないかです。
その一方で低音を強調しすぎて、音がこもるものもあります。
ネットで購入して何本ゴミ箱行きになったことか。
本機種は新宿のY量販店で散々聴き比べ、
リモコン付きというのもあり、2つ買いました。店舗で。
曲を飛ばすのに、いちいちスマホのSpotifyを開かなくてよいのは快適です。
低音が豊かで、高音もまずまず。
高価な機種と比べましたが、素人には良さが分からなかったですね。
本機種のカラフルなものはヤングw向けなので、オッサンには黒か白がいいかも。
なぜか、ネットで売っている所が少ないですよね。
発売が古いからか。。。
完全ワイヤレスがポロポロ落ちて困る私としては、
フィット感がよいのも気に入ってます。
オススメです。
5 腑に落ちる末っ子の意味ある位置付け
【デザイン】
精悍なXXシリーズのルックス。
この一連のシリースを好むのであれば納得でしょう。
派手な色を選ぶと上位機種よりチープ感が加速するが、
ブラックを選択の場合、何ら遜色のない満足が得られる。
【高音の音質】
上位はもっと良いだろうなと言う香りを見せつつ
これでも満足出来るという気持ちにさせる高音。
再生周波数帯域はシリーズの下位でスペックは狭いが
全体のまとまりと落とし所が上手くまとめられていると思います。
【低音の音質】
上の音に見合うバランスの出音で、
ドンシャリの期待をするものではないが、
一連のJVC的なトーンであり
XXシリーズの香りを薄く持たせてある。
【フィット感】
一回り小さいドライバーと軽い素材の為、
上の大ボディーやメタルボディーでは出来ない
寝フォンが可能な唯一なグレードでもある。
【外音遮断性】
良し
【音漏れ防止】
無し
【携帯性】
付属にXXシリーズのハードケースやポーチは付属しない。
【総評】
低価格ホン特有の2列を割いてY字にしているタイプ。
だが、上位同等に十分に丈夫さを期待出来るもので
質はJVCで好評のツルンとしてタッチノイズの少ない良好なもの。
リモコンは
ボリューム調整を持たないものだが
豆粒のようなワンボタンでなくモナカタイプの中割れ式で
暗闇でブラインドタッチでどこを摘んでも動作させられる。
ワーク手袋をしても動作させられるのはメリットだろう。
配置位置は国内ブランドでは珍しいApple同様の右位置使用。
プラグは上位はストレートなのだがこちらはなぜかL字タイプ。
ハードケースが付属しない。
コードキーパーが付属しない。
リモコンがボリューム機能がない。
価格差が上位と500円程でしかない。
OFCコードではない。
じゃぁ買う意味が無いかと言うと、
それは違って、
ちゃんと意味と満足感があるように思います。
それは、サウンドバランスと傾向に派手さがなく、
フラットで聴き疲れなくジャンルやソースを選ばない。
11、33と違いプラグがL字である。
11、33とはサウンドキャラのまとめの方向性が全然違う。
101を価格と音質と質感を全方向格段にシフトアップさせたものが
77に位置し、そのグレードまで目指したくなる。
77をリスニング専用とし、ちょい使いやネットやストリーミング、
音楽専念でなく雑に荒く使うポジション101に委ねても良いと思える。
シリーズの末っ子である事、
一連のJVCのトーンを持っている。
一連のXXの素養を持っている。
1か3か7を所有するならばサブや目的違いとして
使い道や持つ意味も価値観も十分あると思います。
これからこのシリーズを始めるにあたっても
リモコンのメリット、
方向性を見据えた上で上のグレードを目指せると思います。
101と77は聴き疲れの無さと
過度なドンシャリ感を感じさせないXXに思います。
JVC愛やXX愛が無ければ無難で価格に見合う満足度、
JVC愛やXX愛があればお値段以上の満足度。
僕の場合、安いグレードではなく
上位とバランス違いキャラ違いで、
性格の違う使い訳として求めた1本でした。
全イヤホンでの製品総合として綿密な評価で言えば
4点なのだろうけれど
シリーズ保持者、シリーズ支持者からして言えば、
77を所有していても33を所有していても
ストリーミングや見逃し配信や
バラエティー番組、就寝前の小音量、
頻繁な通話やネット会話なら
逆にこちらが快適で、
タフさコスパ、利便性の多さを加味して
満足度5点で良いと思います。
-位
981位
4.05 (19件)
4件
2011/9/26
2011/10/中旬
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 102dB 再生周波数帯域: 10Hz〜23kHz
ドライバサイズ: 8.8mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 200mW 重量: 3.2g
この製品をおすすめするレビュー
5 ジャストフィット
私のような小さな耳穴にもジャストフィットするカナルイヤホンを数種類試した上で、一番ジャストフィットしたのが本製品です。
某純正製品ではピースがでかすぎて装着してもすぐに外れることから、本製品を選択しました。
NC機能は無くても仕方が無いのは承知の上です。
耳穴が小さい悩みを持つ人にはオススメします。
5 コスパよし
ヤマダのチラシで420円+税だったので試しにかってみました。
百均のイヤホンより悪いとのレビューがあり心配でしたが、百均より高音は良くでます(百均はこもるのが多い)。
低音はすぐ割れるのでイコライザーで調整してます。
高級イヤホンを使用している方には満足できないかもしれませんが、普段使いには問題ないです。
何より価格が魅力な製品です。
直販
-位
981位
3.45 (2件)
0件
2023/7/20
2023/7/19
骨伝導
ワイヤレス
IPX8
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約10時間
充電端子: 専用コネクター
マイク: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 32g
この製品をおすすめするレビュー
4 基本的には満足
部屋でイヤホンなどで音楽を聴いていて、声掛けられたときに気づかないと怒られるので使用
音漏れもあるけど、自分的には音質はまあまあで、基本的には満足しています
数日でバッテリー切れになることがあり、もう少しバッテリー持ちがあるといいのだけど
また、充電コードが専用のものだけど、汎用性のあるType-Cケーブルの方がよかった
振動で耳がくすぐったいときがあります
色の配色がジャイアンツ仕様
3 骨伝導より空気伝導
まずMP3プレイヤーとして使う場合、自分の機体ではルートに「music」ホルダーを作成してそこにファイルを入れないと認識しませんでした。2023.7.23.時点ではマニュアルのどこにも記述が無いように思えます。wavもflacも放り込めるのは良いです。
音質ですが、骨伝導としては旧Aftershokz AEROPEX に完敗ですね。音がささくれてのんびりと聴いていられません。音場感を楽しむ以前の音質に感じます。
一方で本機はヘッド部を手前(耳の真上)に動かすことで、空気伝導イヤホンに早変わりします。こちらは想像以上に音が良いです。音圧が上がって細かい音までひろえます。奥行き感は微妙ですが左右の広がりはわかりやすいですし、アウトドアで気軽に使用するには良好な音質です。空気伝導では音漏れがひどいのでは?と思いきや、そこそこのレベルで収まっています(音漏れしない訳ではありません)。
難点としては、空気伝導使用時の装着感でしょうか。耳にかぶせる位置に振動ヘッドを持って行った時、人によっては違和感が大きくなりそうです。実機を試用できればベターですが、、、
-位
981位
3.50 (3件)
7件
2019/10/16
2019/11/23
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB ドライバサイズ: 25mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0/Class1
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
NFC: ○ 連続再生時間: 最大30時間
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 180g
この製品をおすすめするレビュー
4 耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。
親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。
充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。
F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。
店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。
3 耳への圧迫感がなければ最高だった。
【デザイン】
赤と黒の配色は個性的で良いです。
こういうカラーリングが好きな人は多いはず。
【高音の音質】
キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。
【低音の音質】
オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。
【フィット感】
これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。
【音漏れ防止】
若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。
【携帯性】
ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。
【総評】
外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。
361位
981位
- (1件)
0件
2026/4/ 3
2026/4/10
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ/4.4mmバランス
インピーダンス: 20Ω
音圧感度: 128dB 再生周波数帯域: 10Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm コード長: 1.2m リケーブル: ○
-位
1307位
5.00 (1件)
0件
2018/3/16
2018/3/16
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 17Ω
音圧感度: 83dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm マイク: ○ リモコン: ○ 重量: 12g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパよし
スカルキャンディが好きで色々購入しましたがこのイヤホンはエントリーに属するモデルです。しかしスカルキャンディの特徴となる低音はしっかりと感じられます。そのせいかもしれませんが高音域がスポイルされてしまうのはしょうがないかと思います。日常でdac搭載のスマホで聞いてますがパンチのあるベース、バスドラムの音が楽しめます。この価格帯ではデザインが気に入ればおすすめできるイヤホンかと思います。ロック系を聞く方には良いかと。
¥960 Amazon.co.jp (全1店舗)
-位
1307位
1.00 (1件)
0件
2016/7/15
2016/6
カナル型
有線(ワイヤード)
IPX8
【スペック】 プラグ形状: ミニプラグ
コード長: 1.2m マイク: ○ リモコン: ○