スペック情報
-位
3位
4.29 (370件)
1682件
2023/7/25
2023/9/ 1
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
【特長】 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的に良かった
デザインもノイキャンも最高です。
音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。
そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。
それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。
5 フライト中の利用に期待
【デザイン】
イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン
【高音の音質】
微小な高音も再現できており、キンキン感がない
【低音の音質】
ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない
【フィット感】
耳穴の大きさに対応できているので問題なし
【外音遮断性】
一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。
【音漏れ防止】
外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず)
【携帯性】
ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている
【総評】
性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。
5位 11位 3.91 (35件)
226件
2025/5/16
2025/5/30
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 102dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 254g
【特長】 ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5 素晴らしい!
素晴らしいヘッドホンです。
非常に高額なので、視聴してから購入しました。
充電も、1日は余裕で持ちます。
外音取り込み機能など、意外と便利です。
全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。
折りたためるので、携帯性も悪くないです。
願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。
5 Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)
私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。
更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。
おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。
結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。
すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。
そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。
Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。
電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。
更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。
この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。
先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。
@音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。
何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。
A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。
しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが)
Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。
Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。
Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。
その他私が気づいた事:
⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。
⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。
⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。
それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。
⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。
⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。
-位
12位
3.88 (139件)
510件
2022/5/13
2022/5/27
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: タッチセンサー/ボタン インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 4Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 250g
【特長】 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。 ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 後悔無しです
装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。
5 みなさんが評価するのもわかる逸品
SONY WH-1000XM5
普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。
音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。
それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。
ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。
*1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる
*2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能
10位
16位
3.99 (32件)
23件
2025/4/18
2025/4/25
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 5mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: 本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.2g
【特長】 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ
2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が
バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい
せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。
【デザイン】
コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと
丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。
蓋の開閉も気持ちいい感触です。
【高音の音質】
音割れなく良い感じです。
【低音の音質】
5mmドライバーということでここを一番心配していましたが
他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。
さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。
【フィット感】
しっかりフィットするのと軽いのが良いです。
ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。
【外音遮断性】
カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり
自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。
ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。
ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
デザインと相俟って満足しています。
バッテリー持ちが良いのもいいですね。
【通信安定性】
BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが
Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー
WindowsノートPC BT5.3
Android Xperia BT5.2
全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。
壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです
【遅延】
音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。
動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。
【通話性能】
Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。
屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。
【総評】
大満足です。
残る心配はバッテリーの経年劣化ですが
これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は
かなり抑えめで長く使えてきたので
これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。
5 今の時代の普及機のイヤホンを体験
当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており
ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。
収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。
音もそれなりに分かるつもりで書いています。
そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。
中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。
苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。
さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。
20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。
有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。
今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。
今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。
私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。
普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。
昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。
タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。
静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw
この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。
値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。
あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね?
仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。
6位
21位
4.07 (30件)
41件
2025/5/22
2025/5/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 17Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
この製品をおすすめするレビュー
5 ドルビーサラウンドは良いです
【デザイン】
Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。
街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。
【高音の音質】
ドルビーサラウンドが良いですね。
今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。
Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。
【低音の音質】
低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。
自分は低音強めの方が好きです。
【フィット感】
自分はMサイズで合いました。
イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはさらに強くなりましたね。
マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。
外音取り込みは普通だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありません。
【携帯性】
ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。
【総評】
価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。
全体的には良くできたイヤホンだと思います。
マルチポイントもスムーズにできて良いです。
1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。
定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。
5 コスパ重視ならこれ
一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。
レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。
12位
25位
4.58 (34件)
11件
2025/6/ 6
2025/6/12
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: デュアルドライバー
本体操作スイッチ: タッチセンサー 音圧感度: 97.5dB 再生周波数帯域: 〜20kHz
ドライバサイズ: 11.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.5g
【特長】 オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。 バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とにかく楽。付けてる気がしない。
オープンイアーとは思えないほど高音質。
カナル型を使ってたけど装着感が全く楽やし、音楽も充分楽しめる。
5 フィット感は大事ですね
追記です。---------
最近、片方の耳だけ、少しずっこける。
耳から、落ちたりはしないが、下に垂れ下がってくるので、
位置を直すのが、面倒になりました。-----------
TechnicsのAZ80を長時間使いすぎて、耳が痛い!とうか疲れる様になったので、こちらを購入してみました。 音楽と、YouTubeを使い分けるようと思い選んだのがこの機種です。
結果、YouTube用として大正解でした。
食器洗い等、家事をしながらYouTube見るというより、聞いていますが、外の音が聞こえるので、玄関チャイムを聞き逃さなくて済みます。(うちの場合、AZ80だと、ノイキャン効きすぎてて、チャイムが聞こえないんですよね) ダメなのは、掃除機!!さすがに爆音すぎて、AZ80でないと、音量上げてもキツイです。
あと、電動歯ブラシを使用中、AZ80だと無理ですが、これなら一々はずさなくてもOKです。もちろんメガネにも干渉しないのも、良いです。
音も、思っていたよりずっとずっと綺麗で、ビックリしました。没入感を得たい曲とかには、不向きかもしれませんけど。 アプリの使い勝手等は、まだ慣れてないので、何かあれば再レビューしたいと思います。
-位
27位
4.47 (28件)
29件
2024/11/ 8
2024/11/21
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: ボタン 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.9g
【特長】 耳をふさがないイヤーカフタイプの完全ワイヤレスイヤホン。装着しやすいフレキシブルアジャストで、軽く快適な着け心地。 高性能10mmドライバーにより、耳をふさがないスタイルながらもバランスのよいクリアな高音質サウンドが楽しめる。3つのサウンドモードを搭載。 イヤホン本体8時間+充電ケース16時間の最大合計24時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大60分の再生が可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽い付け心地
つけ心地感はとても満足しています。ブルーツルースも簡単にできてちょっと気になっていましたが誰でもオッケーです。安心して購入してください。カラーが最終の決め手でした。
5 BGMのながら聴きに
KING LUCKYのi239BKが早々壊れてしまったので買い替えです。
イヤーカフ3台目です。(もう一台は試しで購入したDAISO製)
試聴機で試聴できたエディオン店舗で、
\14,800円で購入しました。
そもそもあまり高いイヤホンやヘッドフォンに縁がなく、
一万円超えの物は初めての購入だと記憶してます。
用途は家の中と、
サイクリングロードでロードバイク乗るときにBGMを聴くのに使ってます。
(法的には問題無い様ですが、自分は公道では使いません&使っていません。)
【デザイン】
アーチ部分がメタリック調で、
程よい丸みがあって優しいデザイン
せっかくならケースにもこのメタリックのライン入ってたらかっこよかったのでは?
ビクターのロゴも可愛いです。
あとカラバリが多くて買うときに悩むかな?(笑)
事実悩んだので自分は娘に見てもらって選びました。
(自分はもっと濃い色選ぼうかと思いましたが…)
使い勝手関連で言えば押しボタンは親指で押したかったので、
ボタンが下に来るデザインだったらさらに良かったと思うが、
マイクの位置の関係で仕方がないのかもしれないですね。
左側には識別用の凸があります。
それ以前にこの位置の押しボタンでも左右の識別が手探りでも出来る。
【音質】
上記の通り聴いてから選んだ位なので、
自分的に大満足してます。
エイジング自体が進むのか、
着け方に慣れるのか?
少し使い込んでからジワジワ良さが増してくるような感じが…
それとも気のせいか?
音の定位感とか立体感が結構違自然で良いですね。(これも着け方が結構絡むかも)
少し経ってからライブ系の音楽聴いた時感心しました。
低音域はパッドで密着させたインナーイヤーホンに比べると弱いとは思いますがバランス的には不満なし。
因みにモードでハイとバスが選べます。
ハイだと騒音が多い場面でも聴きやすい感じに、
バスにすると音量全体が下がる感じがするので、
ボリューム上げてバランス取れる感じ、
それぞれ使い道があって文句無しで気に入りました。
気のせいかな?
Youtubeで聴いていても、
PCとスマホでPCの方が明らかに良い音の気がするんですけど?
ってフォーマットが、
PCは16ビット48000Hzになりますが、
スマホだと同44100Hz止まり…
親機の影響の様。
【フィット感】
関節があって動くような作りです。
装着感は少なくて良いですが、
装着の角度や高さで音の変化感じます。
自分はあまり深く着けない方が良い気がします。
なのでアーチが短いとかも無いです。
イヤホン本体左右で10g切っています。
軽いので音出してないと着けてるの忘れることすら…(笑)
男なのでよく知らなかったのですが、
ググるとイヤリングは5g超えると重いと感じる人が多いそうです。
挟む場所はちょっと違うのかもしれませんが…
【外音遮断性】
周りの音というか声の聞き取りやすさは、
音質モードで少し変わる感じがします。
【音漏れ防止】
気にならないと思います。
漏れるレベルの音量だとかなり大音量かも…
【携帯性】
十分小型
またスマホで左右イヤホン個々のバッテリー残量分かるの良い。
【その他&総評】
電波もi239より飛びます。
i239比で壁1枚弱分強くなる感じ。
デスクトップPCとだとアンテナが良いのか、壁1枚以上強くなった感じです。
所有のコードレスヘッドフォンやイヤホンでは一番遠くで聴ける感じがします。
デスクトップのPCからでも、
リビングに置きっぱなしのスマホからでも、
トイレに行っても切れなくなった。(笑)
スマホのアプリを入れる必要はありますが、
ボタン操作をカスタムできるのは良い、
イヤホン側に設定されるのでアプリは行っていない機器への操作にも有効、
因みにボリュームは親機を操作するタイプです。
マルチペアリングって初めて使いました。
これ便利ですね、
スマホとPCでシームレスで切り替えられるのが良い。
低遅延モードをPCでリズムゲームで試しましたが、
USB接続のゲーミングワイヤレスヘッドフォンや
USBDAC接続のスピーカーで簡単にクリアできる曲が
クリアできません。
ゲームには向かない様です。(まあ仕方が無いかな)
動画を見る分にはそれほど気にならないです。
長く使えることを願うばかりです。
買った後に知ったのですが、
実は横浜市の「ふるさと納税」の返礼品にもあるんですね。
31位
34位
- (0件)
0件
2026/2/19
2026/2/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 5.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4g
-位
34位
4.20 (41件)
40件
2023/2/22
2023/3/ 3
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 31Ω
音圧感度: 99dB 再生周波数帯域: 7Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 192g
【特長】 さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です
PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。
使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。
たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。
以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。
むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。
主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。
以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。
気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。
私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。
【デザイン】
質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います
【音質】
上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。
音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。
音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。
【フィット感】
非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。
【外音遮断性】
ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います
【携帯性】
室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます
5 安定の
使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです
-位
36位
4.25 (51件)
134件
2023/7/12
2023/7/26
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 10Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.2g
【特長】 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。 イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 上位機種では最安の部類
自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。
スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯
下位グレードのイヤホンも持っていますが、
上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。
良い買い物だったかと思います
5 9980円でした
【デザイン】
いつものAnker製品みたいなケースの開け方ではないので最初は少し戸惑うと思います。
デザインは普通です。
【高音の音質】
素の音は少しシャリシャリしてますがHearIDでかなり変わります。聴力測定もできますのでHearIDやってください。
HearID後はシャリシャリせずに良い音になりました。
【低音の音質】
低音は強い方だと思います。迫力があります。
JPOPやロックには合うと思います。
【フィット感】
アプリの中にフィット感調整の項目がありますので誰でも合うようになります。
あと、このイヤホンは蒸れにくいように感じます。
イヤーファンのイヤホンを持ってましたがとにかく蒸れてしまい耳が痒くなりやすかったですがこのイヤホンはそれがあまり感じません。
【外音遮断性】
ノイキャンは強いですね。
室内で使うとエアコンの音は消してしまいます。
外音取り込みは普通です。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
大きくもなく小さくもなく普通です。
【総評】
近くのディスカウントスーパーで新品で9980円で売ってました。
価格.comの最安値より3000円ほど安かったのでお買い得でした。
音質はイヤーファンより良いかもですね。この音を10000円以内で買えるのは良いですね。
HearIDは是非やった方が良いです。シャリシャリしなくなります。
-位
40位
4.28 (41件)
11件
2023/2/22
2023/3/ 3
ヘッドホン
ワイヤレス
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 30mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class1
充電時間: 約3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC)
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 147g
【特長】 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。 シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり
40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー
ってとこが不満だけど
厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい
バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい
気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる
安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい
スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし
SONYのアプリも良い
5 悪くは無いです。
【デザイン】
シンプルでカッコ良いです。
【高音の音質】
耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。
【低音の音質】
上記と同様
【フィット感】
ぴったりフィットします。
【外音遮断性】
かなり良いと思いますね
【音漏れ防止】
Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。
【携帯性】
ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。
【総評】
外出時に使用
耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。
音が途切れることなく長時間使えて満足してます。
22位
46位
4.19 (7件)
0件
2026/2/13
2026/2/20
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10.8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約50分、充電ケース(ワイヤレス):約150分
対応コーデック: SBC、AAC、L2HC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約9時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.1g
この製品をおすすめするレビュー
5 「イヤーカフ型の決定版」という評判が伊達ではない逸品
【デザイン】
良くも悪くもHUAWEIらしいプラスチック光沢と金属光沢の中間な外見。
この価格帯にしては非常に珍しくブリッジがワイヤー式なので、全体的にコンパクトで野暮ったくないのが良い。公式も推奨しているようにアクセサリーないしオシャレアイテムとしても向いている。そのため、オシャレアイテムとして見れば光沢が意外とマッチしていたりする。
【高音の音質】【低音の音質】
全体的に高音域に寄った、聴き疲れしづらい上品なチューリング。サウンド効果「高揚」で低音寄りにできるが、低音を重視するならカスタムイコライザーで本格的に詰めていった方が良い。それでも「迫力のある(刺さるような)低音」は出づらい。
デュアルドライバーなためか音の解像度(特に高音域)は同価格帯のカナル型に匹敵するほど高く、同社のフラグシップ級カナル型のFreeBuds Pro 4にも迫る。多くの音が鳴る曲でも個々の音が潰れずカナル型かと聴き間違えるほどで、earfun Clipと聴き比べると聴こえる音数の違いに驚く。
【フィット感】
イヤーカフ型で最軽量級な上に、締め付け感が全くないためつけていることを忘れる。その分、密着感などがないため外れないか不安になるが、実際はearfun Clipよりも外れづらい。
【外音遮断性】
イヤーカフ型なので一切なし。
【音漏れ防止】
イヤーカフ型なのでそれなりに漏れるがパーソナルスペース外にまで漏れるほどではないため、実用で音漏れが問題になることはまずない。
【携帯性】
この商品一番のアピールポイント。ケースは一般的なエアタグを2つ重ねた程度の大きさで、他社と比べても圧倒的にコンパクトでかさばらない(ただし総重量はそれなり)。その分、イヤホンを入れ方が独特だがすぐに慣れる。
【マイク】
HUAWEIのフラグシップモデルなだけありTWSイヤホン内でも最高クラス。FreeBuds Pro 4には少し劣るが、喧噪の中や扇風機の前で会話してもノイズが殆ど乗らない。WindowsPCに繋いでも機能するため、業務でも十分に使用できる。
【操作性】
ダブルタップ・トリプルタップ・スワイプ×左右の計6つの操作を割り当てられる。多すぎるということもなければ足りないということもない丁度良い塩梅。強いて言えば、ダブルタップはイヤホンを外す際に誤作動することが稀にあるため注意が必要になるのと、スワイプ操作に慣れが必要になる。
ヘッドトラッキングによる着信の応答/拒否も行える。
【接続性】
2台までのマルチポイント対応。本業が「通信技術の世界王者」なだけあり、割り込み接続、再生切り替え、片耳再生(片方充電)などが安定かつスムーズでストレスフリー。また、2026年3月時点でフラグシップ級カナル型イヤホンでは唯一となるBluetooth6.0対応機種でもある。
一方、この価格帯の例に漏れずLDACには未対応。
【バッテリー】
概ね公称通り、バッテリー100%なら8時間ちょっと再生できる。スタンバイ状態の電力消費も抑えられており、出しっぱなし・つけっぱなし運用でも12時間は持つ。
充電速度はケース共々値段相応で高速。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」あるいは「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はAppGallery(HUAWEIの公式アプリストア)から入手可能。前者はHUAWEI商品全般の設定アプリなため、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればイヤホンに特化した「HUAWEI Audio Connect」がオススメ。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。
【耐久性】
最軽量クラスなため比較的落下に強い上に、イヤーカフ型ではほぼ唯一となるIP57対応で中々にタフ。(公式は非推奨としているが)このクラスになるとつけっぱなしでシャワーを浴びても耐えられるため入浴用イヤホンとしてもギリギリ使える(直接シャワーを当てないのであれば余裕をもって耐える)。
【機能性】
装着検知、左右検知、自動音量調整(試験機能)、落下検出、ケース音設定、ワイヤレス充電と比較的充実している。HUAWEIがGoogleから締め出されているためFast Pairと「デバイスを探す」はないが、前者は前述したアプリを使えば似たような挙動で接続できる。
【その他】
日本でも一応入手可能なHarmonyOS3対応デバイス(MatePad 11 2021など)があれば、空間オーディオとL2HC(LDACのほぼ上位互換なコーデック)が使用可能になる。L2HCで再生すると同価格帯のカナル型(AAC)とは殆ど区別がつかなくなるほど音質が向上する。HarmonyOSないしEMUIに対応したデバイスであれば、AirPodsとAppleデバイスのように音が再生されると接続が自動で切り替わる(しかもマルチポイントで接続していない3台目以降のデバイスから再生されてもすぐに切り替わる)。
実は条件付きとはいえ、2026年3月時点でフラグシップ級イヤーカフ型イヤホンでは2種しかないハイレゾコーデック対応機種だったりする(もう一種はLDAC対応のSoundcore AeroClip)。
【総評】
イヤーカフ型イヤホンに求められているものを最高水準で詰め込んだ商品。
(イヤーカフ型は音質が本質でないにもかかわらず)唯々音質を追求する他社のフラグシップとは異なり、着け心地、携帯性、接続性、省エネ、耐久性においても最高水準を実現し、「つけっぱなしのながら聴き」が主要用途(つまり、普段の使い勝手が本質)になるイヤーカフ型として殆ど文句のない性能に仕上がっている。見た目についても他社商品と異なり「アクセサリー」感が強く、つけっぱなし運用に向いている。
定価で2万円台後半は確かに高価だが、その値段に見合う価値は確かにある。特に、数年は型落ちしない最新規格Bluetooth6.0とIP57のタフさから、2年以上使い続けるつもりならこの商品一択と言ってよい(開発スパン的に2028年2月頃にFreeClip 3が出る可能性も高い)。
4 接続安定性には難あり。人の多い通勤環境で使う方は要注意。
【デザイン】
全体的に丸みをおびたデザインで可愛い感じです。
ケースの質感もマットで汚れが目立ちにくいので◎
【高音の音質】
女性ボーカル曲をメインで聴くことが多いのですが、とても良いと思います。
刺さるわけではなく、聴き疲れしにくいいい塩梅です。
【低音の音質】
オープンなのでズンドコいう低音は期待できません。
正直、イコライザーで調整をかけないと少し弱いかなとは思います。
【フィット感】
顔を振るという機会はよほどないと思いますので、特に問題ないと思います。
歩いている程度では落ちることはありませんし、長時間つけていて痛いということもありません。
改良されたブリッジ部分が効いているのかもしれませんね。
【外音遮断性】
耳をふさがないので未評価
【音漏れ防止】
これは結構いいと思います。
自分で普段電車で聴く音量(70%くらい)で、スマホのビデオ撮影で音漏れがどのくらいの距離から聞こえるかをテストしましたが、本当に近くまで来ないと音漏れは聞こえませんでした。
(スマホの撮影マイクの性能にもよりますが。)
【携帯性】
持ち運び時は胸ポケットに入れています。
入れていても全然気にならないです。
【総評】
カナル型のイヤホンだと、長時間装着しているとかゆくなってきてしまうため、耳に差し込まないタイプのイヤホンを探しており、たまたまクラファンの記事を見つけ即支援しました。
初めてのイヤーカフ型イヤホンとして、先行購入して3カ月ほどになりますが、音質面や装着感、持ち運びに関しては何も不満はありません。
事前視聴も出向いて購入したかいがありました。
購入当時はテレワークメインだったので、たまの電車移動の時に役に立ってくれればと思って購入したのですが、4月から週1通勤となり、そのお供として駆り出されることになりました。
23区中心部への通勤なのですが、人が多い環境ではポケットにスマホを入れている状態で、接続がほぼ切れて音楽が聞こえなくなるということがほぼ毎回発生しており、少々ストレスに感じています。
電車で座っていれば大丈夫で、立っているときはだめですね。駅構内を歩くのも人が多いと切れるという印象です。
電車ですし詰めにされるという特殊な状態なのはありますが、駅構内で途切れるというのは過去に持っていた他のワイヤレスイヤホンでは起こったことのない現象なので、元々の電波が弱いのかなという気もします。
そのため、通勤で使用する予定で購入される方は、そのあたりを許容できるかが問題になってくるかもしれません。
そして、ケースの充電持ちももう少しだけいいといいなあ。。。
13位
48位
5.00 (1件)
9件
2026/6/30
2026/7/23
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4相当
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
充電時間: イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約7時間(AAC、SBC)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.5g
この製品をおすすめするレビュー
5 確実にTeams着信
Teams利用者向け。Windows 11とのマルチポイント運用で安定
主な用途は Microsoft Teams 会議・Teams チャットコールです。
これまで Anker Soundcore C50i を使用していましたが、
Windows 11PC
スマホ(iPhone)
マルチポイント接続
Teams利用
という環境で、
Teams着信時にBluetoothオーディオデバイスが消失し、PCスピーカーへ切り替わる現象が発生していました。
PC側の設定変更や、イヤホンのリセット・再ペアリングなど様々な対策を試しましたが改善せず、最終的にC50iはメーカー返品となりました。
そこで RB-C10 を購入して比較したところ、私の環境では非常に安定して動作しています。
確認した動作
スマホとPCをマルチポイント接続
↓
スマホで音声再生中
↓
Teams着信
↓
RB-C10から着信音
↓
応答
↓
スマホ再生音が自動停止
↓
RB-C10で通話
↓
通話終了
↓
スマホでの再生が自動再開
という期待通りの動作でした。
Teams会議やチャットコールでも、
相手の声
自分のマイク
とも正常に動作しています。
良い点
マルチポイント動作が安定
Teams会議用途で十分利用可能
スマホ⇔PCの切替が自然
オープンイヤーで耳が楽
気になる点
RB-C10専用アプリがなく、ファームウェアアップデートの対応ができない?
総評
私は Teams を日常的に利用するため、
「Teams着信時に確実につながること」
を重視しています。
Windows 11 + Teams + スマホとのマルチポイント接続という環境で、
RB-C10は非常に安定して動作しました。
-位
51位
4.55 (16件)
17件
2024/10/ 2
2024/11/15
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4相当
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 8.4mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC、LC3
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ)
充電端子: 充電ケース:USB
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント搭載: Google アシスタント、Amazon Alexa
AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.9g
【特長】 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。 LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある
購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。
LinkBuds Fitの最大の長所は
・耳に負担のないフィッティングの良さ
・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」
の2点があげられます。
この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。
この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。
ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。
しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。
WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。
一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。
耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。
しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。
そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします
それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。
レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。
ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか?
サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。
「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。
5 立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン
5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。
圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。
ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。
専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。
フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。
音バランスについて、細かく調整することも、5種
類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。
大事に使いたいと思います。
-位
53位
4.03 (50件)
1件
2017/6/19
2017/7/15
カナル型
有線(ワイヤード)
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 103dB 再生周波数帯域: 5Hz〜24kHz
ドライバサイズ: 9mm コード種類: Y字型 コード長: 1.2m 最大入力: 100mW 重量: 3g
【特長】 9mmドライバーユニットを搭載し、コンパクトながらバランスにすぐれたサウンドを再生できるイヤホン。 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造を採用し、音漏れを軽減している。 「セレーションケーブル」を採用し、からみにくく持ち運びに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格の割には高音質
ニンテンドースイッチ2に繋いで使っていますが
価格の割には高音質でコスパ最高です。
5 値段考えると良い
1000円台で、バランス良い音鳴らすのて、音質に余程拘りがない方には、オススメしやすいイヤホンだと思います。
カラーバリエーション豊富なのも良い点ですね。
私は、寝ホン用に購入しました。
-位
61位
4.10 (105件)
108件
2020/9/23
2020/9/18
骨伝導
ワイヤレス
IP55
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 8Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大6時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 重量: 29g
【特長】 ネックバンド型の骨伝導ワイヤレスイヤホン。骨を通して音楽や通話を聴きながら、家族や友人の話し声、電車のアナウンスも聞き取れる。 「PremiumPitch 2.0 骨伝導テクノロジー」によりダイナミックステレオサウンドを実現。防じん防水規格IP55対応で最長6時間の長持ちバッテリーを搭載。 29gと軽量で、長時間の使用でも快適。デュアルノイズキャンセリングマイクを搭載し、周囲のノイズを除去し、電話やビデオ会議で安定した通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 骨伝導エントリーモデルとしては必要十分
Aftershokz Sportz Titanium Open Ear Wired Bone Conduction Headphones, Onyx Black, (AS401XB)
骨伝導の有線ヘッドフォンを使ってましたが、スマートフォンも徐々にヘッドフォンジャック自体無くなる方向のためwirelessの便利さを享受するため、Shokzワイヤレスヘッドフォンエントリー機である本機種を購入
耳を密閉しないで使えることを優先してるので、音質は気にしてません。
音楽の世界に埋没したいなら、従来型のヘッドフォンのほうが良いのではないかと思います。
メガネしながら装着も問題ありません。
重さもさほど感じません。
愛用する予定です。
5 骨伝導を試したい人にオススメ
【デザイン】
スッキリしていて見た目も良いです。
無駄な装飾が無いのも良いです。
【高音/低音の音質】
あまり、音質には詳しくないので、評価はできません。
騒音に紛れて音質を気にする事はありません。
【フィット感】
後頭部・耳の後ろからひっかけるタイプです。
一度装着すれば、落ちることはありません。
【外音遮断性】
外音を遮断しないので、ありません。
耳穴をふさがないのがウリです。
【音漏れ防止】
驚くほど、音漏れはしません。
骨伝導の技術がスゴイです。
なんちゃって骨伝導とは全く違います。
【携帯性】
サイズは小さいものの、大きなチカラがかかると変形しそうで少し心配。
カバンにそのまま入れるのはやめた方が良いかも。
収納袋が同梱されているけど、重いものをギュウギュウに詰める場合は要注意。
【総評】
主にYoutube等の動画用に聞いています。
音楽はあまり聞きません。
Shokzの中では価格も手頃で骨伝導を試したい人にはおすすめできると思います。
-位
63位
4.25 (52件)
101件
2010/7/28
2010/5/ 1
カナル型
有線(ワイヤード)
○
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: 5極端子
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 105dB 再生周波数帯域: 50Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 13.5mm コード長: 0.6m 最大入力: 30mW 重量: 16g
【特長】 ノイズキャンセリング機能搭載「ウォークマン」専用イヤホン。取り扱いやすい約60cmのショートケーブル仕様で、騒音を抑えてクリアに音楽を楽しめる。 直径13.5mmのドライバーユニットを搭載し、高音質とすぐれた装着感を両立する「密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式」を採用。 装着性と音質を向上させるシリコン製のハイブリッドイヤーピースと、用途に合わせて使用できる約50cm延長コードが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 この価格帯で迷ったら、これしか無い!
低音から高音まで、まんべんなくマチュラルな音で、聴きやすいです。
クリアで、聴き疲れしません。
さすが、SONY!
色々視聴しましたが、低音が少なく、高音強調型のヘッドホンが多い中、これはかなりおすすめです。
5 耐久性は高い。
【総評】
対応するウォークマンを処分してしまったので、アダプタを使用してスマホと接続しています。
もちろん、5極プラグに対応していない機器ではノイズキャンセリングは使えません。
使用しているアダプタはオーディオテクニカ製、AT3A50STです。
5極プラグを3極プラグへ変換しています。
イヤーピースは、azla製のイヤーピースに交換しています。
現役で4年間以上使用しております。
36位
63位
4.43 (8件)
6件
2025/4/23
2025/4/23
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP55
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、イヤホン+充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.9g
【特長】 片耳約5.9gの小型軽量設計と、人間工学に基づく曲線デザインでストレスフリーな着け心地を実現したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン。 イヤホン本体のみで最大8時間、充電ケースと合わせて使用すると最大32時間の長時間再生が可能。 12mmのダイナミックドライバーにより、オープンイヤーながら迫力のある重低音を実現。4基のマイクとAIノイズ低減により周囲のノイズを効率的に除去する。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤーカフ型における優等生
イヤーカフ型は色々しましたが、本機が1番コストパフォーマンスに優れていると感じました。
ハイエンドワイヤレスイヤホンはたくさん持っているのですが、私がイヤーカフ型に求めるのは
・超高音質は必要ないが、ある程度鑑賞に耐えうる音質。
・安定しつつ、軽快なフィット感
・2万円以下
の3点で、これらを満たしていたのが本機でした。
音質はやや中低音寄りで、全体的にバランスが良いです。イヤーカフ型にしては低音も出ていて、十分音楽鑑賞に耐えうる音質です。
フィット感も良好です。私は耳周りの穴が大きく、以前使用していたサウンドピーツのperlclipではすぐに位置がズレてしまっていましたが、本機はしっかり挟んでくれるのでほぼズレません。
挟む力もちょうどよく、外した後に痛みなども感じません。
音質・フィット感・低価格を高次元で実現している良品だと思います。1万〜2万でイヤーカフ型を探している方は、こちらの品で間違い無いかと。
5 価格相応でバランスが良い
Ankerのイヤホンはコスパに定評があるので、イヤーカフ型のオープンイヤーイヤホンを選びました。
実際に使ってみると、驚くほど軽くて装着感が良く、長時間つけていても耳が疲れにくいです。音楽を聴きながらでも家族の呼びかけや周囲の車の音に気づけるので、家事やウォーキングにぴったり。音質もこのタイプにしては低音がしっかりしており、お気に入りの曲が生活に溶け込むような「ながら聴き」体験を楽しめます。ブラックの金属調のデザインも高級感があって、アクセサリー感覚で使えるのが嬉しいです。
ただ、構造上、騒がしい電車の中では音が聞き取りにくかったり、逆に静かな場所では音漏れが気になったりすることもあります。また、通話品質については環境によって相手に声が届きにくい場面もありました。それでも、耳への負担を減らしつつ、日常のBGMとして音楽を気軽に楽しみたい方には、デザインと価格のバランスが取れた非常に優秀な一台だと感じています。
-位
68位
4.28 (21件)
28件
2023/8/24
2023/8/上旬
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
充電時間: 約90分
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大60時間(通常再生時)、最大40時間(ノイズキャンセリングモード使用時)
充電端子: USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 246g
【特長】 アクティブノイズキャンセリングによって自動車や飛行機のエンジン音などの低周波ノイズを除去する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。 ノイズキャンセリング使用時は最大40時間、通常時は最大60時間の音楽再生ができ、5分間の充電で約4時間の音楽再生も可能。 同時に2台の機器に接続可能なため、スマホで音楽、PCでWEB会議などの切り替えがスムーズ。AUXケーブルを使用すればハイレゾ音源の再生もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 入門モデルとは思えない品質!オーバーヘッドホン10位の実力
クラシックやロック、EDMなど聴いていますが、オールラウンドに良く鳴っていて、平均的な音質な気がします。クセがない音質で嫌な感じがしません。
この価格(6千円以下)でこの品質、音質を実現しているのは文句ないと思います。
アプリの性能、接続も問題ないです。
そしてワイヤレスと有線が両方OKで、有線で聴いてみたら、、
なんということでしょう!!
かなりダイナミックで立体的に聴こえます!
クラシックをメインで聴いていますが、2万円くらいするヘッドホンにも相当するかもしれません。
欲を言えばデザイン性は何となく野暮ったく、持ち歩くには少々重いです。
アニメやボーカルメインの曲はほとんど聴いていませんが、イコライザーのエラーも無さそうですし、オーバーヘッドホンの入門向けにとっても良い品だと思います!
5 神コスパに高機能、ノイキャンもある
【デザイン】
カッコよくはないが家の中でつける分には問題なし。
【高音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【低音の音質】
可もなく不可もなく。特に違和感は感じない。(音楽用途にあまり使わないので)
【フィット感】
悪くない。ただメガネをしていると2時間超えると少し痛くなってくるが許容範囲。
【外音遮断性】
ノイキャンが機能してくれるので動画を見る時などに大活躍。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れていないと思う。
【携帯性】
いまいち。バッテリーのもちはいい。フルなら8時間はいける。
【総評】
なんていったてコスパが最強。
2024年7月にAmazonで6990円で購入したが、2024年10月18日時点のプライムセールだと5940円!この値段でこの高機能はあり得ない。
今まで買ったSONY製品と比較すると差が小さいのにコストが半値以下。
2024年のベストバイ商品と言っても過言ではない。
ニューモデルも出ているけど性能変わらず安いこちらがおすすめ。
-位
78位
3.83 (21件)
25件
2024/6/27
2024/6/20
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 4.3g
【特長】 イヤホンに搭載されたマイクが周囲の雑音を検知し低減する「アクティブノイズキャンセリング」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。 イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大45時間の音楽再生が可能。10分で約2時間分の再生が可能になる短時間充電にも対応。 マルチポイント接続に対応し、2台の機器と同時接続が可能。スマホスタンド付き充電ケースを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し MacBook iPhone の相性もgood!
Apple公式のAirPodsは、価格が高いので
ちょうど良い価格、高品質のこの商品は満足度が高いです。iPhoneとの相性、MacBook Airとの相性もばっちりです。
5 ギリ使えます!
三分の一ぐらいの確率で片耳が聞こえませんがその他は満足です!
聞こえない時もケースに入れて根気よく再起動すればちゃんと聞こえます!
-位
78位
3.92 (16件)
13件
2024/5/27
2024/5/10
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP54
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 音圧感度: 96.2dB 再生周波数帯域: 50Hz〜16kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2
充電時間: イヤホン:約1時間、チャージングケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約6時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 重量: 8.7g
【特長】 カスタムダイナミックドライバーユニット搭載の完全ワイヤレスイヤホン。コンポジットダイアフラムがバランスの取れた高音、中音、低音を実現している。 1回の充電で最大6時間、充電ケースを使用すれば合計28時間の連続使用が可能。10分の急速充電で2時間のリスニングができる。 搭載された4つのマイクが、アダプティブ・ビームフォーミングによって、声を正確に拾う。IP54の防水・防汗性能も備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 耳への負荷が小さいイヤホン
耳への負荷が小さいため、家でずっと使っています。構造上音漏れは多少しますが、大きくはありません。バッテリーの持ちもかなり良い方だと思います。
5 髪の毛の長さによっては。
【デザイン】
縁のマットシルバーが良い
【高音の音質】
問題なし
【低音の音質】
問題なし
【フィット感】
メガネをしていてもつけられます。
【外音遮断性】
オープンイヤーなので遮断しません。
【音漏れ防止】
そんなにしていないと思う
【携帯性】
問題なし
【総評】
装着感は本当に良いです。締めつけられてる感や、長時間で痛くなるとか無く、かといって外れやすいこともない。なので運動時用にと購入しました。
ただ一つ。髪の毛が耳に掛かる長さの時、ランニング中に、汗に濡れた髪の毛がイヤホンにあたり、ダブルタップの設定(この時は一時停止・再生)が頻繁に起こりました。
長押しの設定(音量)は起こりませんでした。
まあこの設定をキャンセルすれば問題ないですが。
-位
84位
4.29 (27件)
26件
2024/8/22
2024/8/22
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 104dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: 約60分以内
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 3.6g
【特長】 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 日常使いなら全然あり
【デザイン】
丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。
【音質】
低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。
【フィット感】
耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。
【外音遮断性】
カナル型ですがそこまで遮断しません。
【携帯性】
他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。
【総評】
寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。
5 コスパ良し
低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。
-位
87位
3.77 (29件)
71件
2024/9/19
2024/10/10
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 8.5g
【特長】 ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。 クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 うーん。よし。
音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。
ノイキャンはいうまでもなく高レベル。
ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。
普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。
でもペアリングがくっっそ弱い。
右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。
その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。
こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。
あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。
以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。
アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。
訂正です。
アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。
18000円でこの音質なら買い。
5 ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力
確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。
この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。
5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。
厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。
本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。
-位
89位
3.95 (51件)
141件
2020/12/ 9
2020/12/18
ヘッドホン
ワイヤレス
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: ボタン ドライバサイズ: 40mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.0
連続再生時間: 最大20時間
充電端子: Lightning
マイク: ○ 外音取り込み: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 384.8g
【特長】 独自の音響設計と左右2つの「H1」チップを搭載した、オーバーイヤー型ワイヤレスヘッドホン。原音に忠実なサウンドを実現する。 40mm口径のダイナミックドライバーを搭載。深みのある低音域、正確な中音域、明瞭で透き通った高音域の伸びにより、どんな音もはっきりと聞こえる。 「アダプティブイコライゼーション」「アクティブノイズキャンセリング」「外部音取り込みモード」「空間オーディオ」などのサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 嫌いではないです
【デザイン】
流石Appleと言わざるを得ない良いデザインだと思います。使っていない時もつい見てニヤけてしまう程です(笑)
【高音の音質】
高音はよく出ていると思います。
すごく綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
低音はBOSEやSONYと比べると物足りないです。
【フィット感】
重いですがフィット感はとても良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンは流石です。未だな最強の部類ではないでしょうか。
【音漏れ防止】
家族に確認しましたが大丈夫そうでした。
【携帯性】
悪いです。重いので外では利用していませんが首にかけている姿はオシャレだと思います。
【総評】
音質の評判はあまり良くないですが自分は嫌いではないです。
皆さんがおっしゃっているように空間オーディオで映画は最強ですね。
5 複数のiPhone、iPad 、Macを持っている人には最適なヘッドホン
iPhone 2台、iPad 2台、Macの計5台のApple製端末を使っています、
2台と常時ペアリングされているようですね
ペアリングされていない端末を手に持って使い始めると、その端末にペアリングが自動的に移動してくるようになっているようです。よくできている!
素早く端末を切り替えるとついて来れない感じがありますが、その時は自分から選んであげれば良いみたいです。
他のメーカーでは真似できない機能ですね
音は思ったよりいいと思う、期待以上でした。
apple ロスレスの曲を聴いてみたら実力を発揮しましたね、もう少し低音が出て欲しい感じがあるが。
mp3で聴いた感じではイマイチでした。
iPadで音楽を聴いていて、iPhoneにセットしたアラームを忘れていたのですが、AirPods MAXの音楽が止まりアラームがAirPods MAXから鳴りました!
実に自然にできていて感心しました、さすがapple!人に親切
音に関しては以外と実力のあるヘッドホンで、apple製品をいっぱい持っている人には最高の相棒ではないかと思う。
高いなりの価値がある。買って良かったです。
-位
92位
3.80 (6件)
4件
2024/10/ 8
2024/10/17
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 110dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 8mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大約10時間(ANCオフ時)、最大約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.5g
【特長】 豊かな低音とクリアなサウンド「JBL Pure Bassサウンド」を実現する8mmのダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。 アクティブノイズキャンセリングを搭載し周囲のノイズをカットできる。2種類の外音取り込み機能でイヤホンをつけたまま会話をしながら周囲の把握が可能。 イヤホン本体最大再生時間約10時間、充電ケース使用でさらに30時間のバッテリーライフを実現。約10分の急速充電で約4時間再生ができる(※ANCオフ時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 買い替えました
以前は、ANKER p40iを使用していました…確かにコスパとかアプリなどでの操作性などは、良かったのですが…こちらのJBL製を購入しました!何故かと言うと…音質がANKERと違い心地良い音の違いかなって思っていますね!ANKERは、シャリシャリ感を感じました。ですがこちらのJBL製は、スタンダード的な物ですが…やはりJBL製の質の良さを感じました。
4 はじめての「完全ワイヤレス」
外出中にWI-C100を紛失してしまい、急遽近くにあった家電量販店に飛び込んで購入しました
そういうわけで、下調べや試聴など十分に検討できないままの購入で、TOUR ONE M2を買って気に入っていたこともあり、JBLの手頃な価格のものを選びました
フィットネスジムや電車移動中に聴くのがメインなので音質などあまりこだわりは無く、まず不満のないものです
ノイキャンはけっこう効いているようで、電車ならともかく、バス乗車中に使うと車内アナウンスが聞こえず乗り越してしまったこともあります(笑)
ただ、アンビエントモードについては、周囲の音(車内アナウンスとか)を聞き取れるというよりも、ノイズが被るだけのように感じます
完全ワイヤレスのイヤホンはコレがはじめてで、使用中の脱落紛失が不安でしたが、装着したときのフィット感がとても良く、安心して使用できます
19位
92位
4.27 (5件)
3件
2026/5/27
2026/5/27
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP55
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 17Ω
再生周波数帯域: 10Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 9.2mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.1
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ サラウンド: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.9g
この製品をおすすめするレビュー
5 ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問
【デザイン】
前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。
何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。
これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。
【音質】
ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。
前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。
イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。
【フィット感】
ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。
【外音遮断性】
文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。
念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。
【携帯性】
ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲
【総評】
筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。
音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。
しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。
どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。
また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。
音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)
また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)
装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。
4 雨と汗を気にせず使える実力派の高コスパイヤホン
【デザイン】
いわゆるスティック型(うどん型)と比べると、どうしても無骨さがあるため、鏡で見た際にも若干目立って見えます。
【高音の音質】
「イコライザーを使いこなして調整するもの」という印象です。デフォルトの音質(オリジナル)のままだと、少し聴きづらく感じる人もいるかもしれません。
【低音の音質】
低音のブーストがかなり効いていると感じます。低音が好きな方にはぜひおすすめしたいです。
【フィット感】
Bose製品と似た特徴を持つ、2種類のパーツで固定する方式です。パーツの組み合わせ次第で、おそらく自分にとって最適な使い心地が見つかると思います。
【外音遮断性】
必要十分な性能です。むしろこれ以上遮音性が高くなると、外を歩く際の安全面で問題が出るのではないかと思います。
【音漏れ防止】
外部から聴く機会がないため、これについては検証できていません。
【携帯性】
ケースのスライド式の蓋が、どうにもすぐに壊れてしまいそうで少し不安が残ります。
【外音取り込み】
相手の声のみフォーカスされるような自然な会話が出来ました。
【防水性】
未検証ですが、IP55です。これは特筆すべき買いポイントだと思います。理由は総評で。
【総評】
ここの評価項目にはありませんが、この価格帯でこれだけの機能・性能を持ちながら、「IP55」の防塵防水規格を実現している点こそが、本機の最も優れた部分であると考えています。
ちまたでは高額なIPX4のイヤホンが評価され続けていますが、「酷暑の汗やゲリラ雷雨の際、本当にイヤホンを濡らさずに使えるのだろうか」と常々疑問に思っていました。日常使いで一年を通して使うには、IPX4では必要十分な性能とは言えないのではないか、というのが私の意見です。
以前、手持ちのイヤホンが壊れた際、音質を求めてBose QuietComfort Ultra Earbuds 2ndGenを購入しました。しかし、生活の中で水や汗、雨を完全に避けることは不可能です。特に梅雨から秋にかけての季節に常用すれば壊れるリスクが高いと感じ、今回のLiberty5 Proの発売に合わせて追加購入を決めました。
結論として、Boseは「じっくり音を楽しむ専用」、こちらのLiberty5 Proは「日常使い全般用」と使い分けています。予算を抑えたい方であっても、他社製を含め、最低限IP55クラスの防水性能を備えたモデルを選ぶことを強くお勧めします。
もちろん、これは個人の意見ですので異論は認めます。以上、購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
-位
99位
4.44 (15件)
49件
2023/10/ 5
2023/10/19
ヘッドホン
ワイヤレス・有線(ワイヤード)
○
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.1
充電時間: 最大2.5時間
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大24時間
充電端子: USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ 折りたたみ: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 240g
【特長】 ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。 イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。 USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5 めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
-位
100位
4.07 (45件)
29件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
骨伝導
ワイヤレス
IP55
【スペック】 装着方式: ネックバンド 本体操作スイッチ: ボタン インピーダンス: 8.5Ω
音圧感度: 105dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.1
充電時間: 1時間
対応コーデック: SBC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大10時間
充電端子: 専用コネクター
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 29g
【特長】 低音強化、最大約10時間のバッテリー持続時間、急速充電機能、Bluetooth 5.1などの技術を搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。 独自の骨伝導技術と耳の穴をふさぐことのないオープンイヤーデザインを採用。低音再生強化のために開発された「Shokz TurboPitchテクノロジー」を搭載。 ネックバンド型のチタンフレームが安定した装着感を実現。ホコリや湿気を寄せ付けないIP55防じん・防水機能を搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 端子とデザインで選びました
2020年に購入したTREKZ AIR AFT-EP-000007の電池が1時間も持たなくなり、microUSB端子が使いにくい&端子蓋が取れてしまったため購入。
近年安価な他社製品も出ていますが、品質や電池持ちが心配だったのでShockz一択で、その中ではOpenRun ProとOpenRun Pro2とで迷いました。
・前が地味なネイビーだったので、今回はターコイズ等ビビッドなブルーに変えたかったが、pro2には青系統がないこと
・Type-Cか(Pro2で廃止された)独自接触充電端子かで非常に迷いましたが、ジムで使って家では充電のため置いておくだけで、出張や旅行で使うことはほとんどなく、前機種でmicroUSB端子に挿すひと手間が面倒だった
以上が、あえてproの方を選んだ理由です。
(どうでもいいですがw)案内音声が変わったんですね。
「Aftershockzへようこそ」→「Shockzへようこそ」
「終了します、さようなら」→「終了します」
マニアではないので音の詳しい評価はできませんが、ほどほどに外音も音楽も聞こえ、音質にも今のところ満足しています。
5 耳との接触部分の皮膚がかぶれる。
Aeropexの時から愛用しておりました。Aeropexの時は何ともなかったのですが、耳との接触部分(こみかみの部分)がかぶれます。アレルギー反応で水ぶくれができます。素材が変わったためか、原因は不明です。性能自体には問題はないので、とても残念です。
他の方のレビューにも同じことが書かれておりました。
OpenRunPro の最大音量は Aeropex の80%位の音量です。
バンドの圧迫感は、OpenRunProの方がAeropexより弱いです。
音質は、最初はOpenRunProの方が高音域は弱く感じました。
その後、アプリを導入して、「通常」に設定したところAeropexと
同じ位になりました。
買い替えをご検討の方に参考になると思い購入しました。
-位
101位
3.93 (11件)
8件
2024/6/ 6
2024/6/20
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最大8.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大11時間(ノイズキャンセリングOFF)
充電端子: 充電ケース:USB
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.5g
【特長】 ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。最大27時間の長時間再生が可能で、10分の充電で最大80分の再生が可能なクイック充電に対応。 ワンタッチですぐ再生のシンプル操作。自分の声を聞くことができる「サイドトーン機能」により、大きな声で話してしまうことを防ぐ。 高磁力ネオジムマグネット採用の高音質ドライバーユニットにより、低域から高域までバランスよく、クリアで迫力のあるサウンドが楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 気に入っています!
前機種からの買い替えです。さらに小さくなりました。音も良くなったのでは?ノイズキャンセリングや外音遮断性、音量は相変わらず今ひとつかとは思いますが、それらを補って余りある手軽さです!
5 さすがビクター、コスパ最高です
最近、急に片側からの音が小さくなったり、全体的に音が小さくなったりして、掃除をすると復活して
またすぐに同じ症状が出るようになり買い替えを
検討して色々見ましたが、この価格でノイズキャンセルが搭載されて、音も良くコスパのいいので今と同じVictor HA-A30T2にしようと思っています。
-位
101位
3.69 (16件)
22件
2024/8/14
2024/9/26
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX4
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 最長12時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長8時間(アクティブノイズキャンセリングオン)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.7g
【特長】 音速の90倍の速さで動作する「Tensor A1」チップ搭載の完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング性能が従来の2倍になっている。 固定用アーチを回すことで、スポーツをするときは耳にしっかり、快適に過ごしたいときはゆったり、とフィット感を自在に調整できる。 11mm大口径ドライバーを搭載し、パワフルな低音を実現。ビームフォーミングマイク、風の音を軽減するメッシュカバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 日常の中に溶け込む製品
【デザイン】気に入っています。特に奇をてらっていることもなく、ごくごく普通の感じが目立たなくていいです。
【高音の音質】特にシャリシャリすることも無く、伸びすぎることも無い感じが悪くないです。
【低音の音質】小さな音量でも、それなりに低音が聞こえてきます。
【フィット感】最初慣れませんでしたが、前に回したり、後ろに回したりすることでフィットが変わることを知り、なんとなく安定しました。
【外音遮断性】アクティブノイズキャンセルは初めて使ったのですが、ONにした時のスーッと音が消えていく感じは不思議な感じです。逆位相の音を出して打ち消すという仕組みは知っていたのですが、こういう感じなのですね。
【音漏れ防止】あまりよく分かりません。
【携帯性】前に使っていたPixel Buds A-Seriesよりも心持ち、大きくなりました。
【総評】あまりこういうイヤーピース的なヘッドフォンは使わなかったのですが、Pixel Buds A-Seriesを随分前に購入して、なんとなく使い始めました。使い始めるとやっぱり便利ですね。
Pixel Buds Pro 2をこの2・3日使ってみたのですが、音質のフラットで透明な感じで解像度が高いことに感心しました。音楽を聴いた時も、ボーカル音質もフラットですし、ロックみたいな音楽の低音もきちんと聞こえるのですがフラットです。「外部音取り込み」のモードにして、音楽を聴きながらも普通に日常生活が出来ます。誰かに話しかけられても、外部の声を取り込み音楽の上に被せてある程度聞こえます。
気になったのが、音楽のエンディングに近いところの静かな場面で、バックコーラスがわずかですが、前面に出て・強調されるような場面があったことでした。少し調べて見ると、 独立した「音楽専用パス」という設計になっているため、ANC(ノイズキャンセリング)と独立していて、楽曲の終盤のような静かなパートでも、ANCの影響で音が痩せることなく、バックコーラスの質感やテクスチャが正確に維持されるからとのこと。
Googleは日常生活の中で常時使うような事を想定しているのかな?と感じました。音楽を聴きながら、電話がかかってくればそちらに対応し、誰かに話しかけられれば、それに対応し。時にはGeminiに話しかけて回答をもらったり。
そう考えると、フラットで透明な音質もなんとなく納得できました。
スマフォをPixel9aを使っているのですが、いろいろな機能が日常の生活をアシストする方向に拡張していることを感じます。それはApple社でも同じなのでしょうが。これから先、どのように生活の中に浸透していくかが楽しみです。そんな事を考えさせる製品でした。
5 ストアクレジットを利用して購入
【デザイン】
Air Podsのような"うどん型"のデザインではないところがいいところです。Air Podsみたいにケースのプラスチック感はありません。スベスベしていて、触り心地がいいです。
【高音の音質】
高音は明瞭です。ツンツンとした不快な高音は鳴りません。
【低音の音質】
低音はこもらずに聞こえます。ボリュームEQという音量が小さい状態での低音と高音を強調する機能を使えば、高音と低音がよく聞こえます。
【フィット感】
ひねって装着するのに慣れるのに少し時間がかかりましたが、適切なイヤーピースを選べばしっかりフィットします。耳もいたくありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、所持しているJabra elite85tと比べるとPixel budsの方が強いです。
ヒアスルーはPixel budsの方が比べ物にならないほど優秀です。
【総評】
Jabra elite 85tと比較すると、使い勝手も音質も機能もPixel budsが優秀です。Jabraは低音強めで、音がこもって聞こえましたが、Pixelは高音と低音のバランスがとれていて、聴きやすいです。ノイキャンやヒアスルーも良かったです。また、Pixelスマホの音量バーからノイキャン ヒアスルーの操作ができるなど、Pixelスマホとの連携がいいと思いました。
ウェブサイトによく記載されているGeminiとの連携ですが、他のイヤホンでもGeminiは使えます。ですが、(Jabraが遅いだけなのかもしれませんが)圧倒的にPixelの方が応答が早く、使いやすいです。
私は、Pixelスマホ購入時のストアクレジットがあったので、安く買えました。ストアクレジットが余っている方にはかなりオススメのイヤホンです。
61位
114位
- (3件)
0件
2026/4/21
2026/5/22
オープンイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
IP54
【スペック】 装着方式: イヤーカフ 構造: 開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ: タッチセンサー ドライバサイズ: 11mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約8.5時間
充電端子: USB
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ 重量: 5.6g
53位
128位
4.47 (4件)
8件
2025/9/24
2025/10/10
カナル型
有線(ワイヤード)
【特長】 USB Type-C対応の有線イヤホン。独自開発の小型5mmドライバーユニットが振動板の可動性を最適化し、豊かな低音域を再生する。 絡みにくいセレーションケーブルを採用。ケーブルスライダーをスライドすることで左右のケーブルの長さを調節できる。 小型なハウジングでさまざまな耳に快適にフィット。リモコンにマルチファンクションボタンとマイクを内蔵しスマートフォンでハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 やはり安定のソニー製
久しぶりの有線イヤホンを購入しました!以前は、BluetoothイヤホンでしたがANKERとかJBLのイヤホンを使用していましたが…やはりフィット感があるソニーが良かったですね…なぜなら…どうしてもBluetoothイヤホンは、落としたり無くしたりと高くつきましたし、音質もイマイチでしたね。やはり…ソニー製が大変良かったです
5 ソニーステレオイヤホン
有線イヤホンですが、リモコンが付いているので手元で
操作ができるので、それほど不便さは感じないです。
主に、自宅で使っていますが、屋外でも問題なく使えています。
カナル型なので、音が漏れにくいので、周りの人に迷惑が
かからないです。USB Type-Cコネクタなので便利です。
リモコンでは、音楽再生/一時停止ができますし、マイク内蔵で
ハンズフリー通話が可能です。音質は、低音から高音まで
聞き取りやすいです。
-位
137位
3.72 (5件)
0件
2023/4/ 4
2023/4/上旬
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.2/Class2
充電時間: ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2〜3時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 約5.5時間、約4.5時間(ANCモード時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 3.3g
【特長】 アクティブノイズキャンセリング機能により、周囲の騒音を気にせずに音楽を楽しめるBluetoothの完全ワイヤレスイヤホン。 デジタル耳せんモードや低遅延モード、外音モードも搭載し、環境に合わせて使用可能。高音質コーデックAACに対応し、クリアなサウンドを体感できる。 やさしく光るパームライト機能付きで、暗いときに便利。1回の充電で約5.5時間の連続音楽再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供の通学用。気に入っています。
【デザイン】
大学生の子供用に購入
デザインは他製品も似ているので、特に問題ないようです。
【高音の音質】
問題なく気に入っています。
【低音の音質】
重低音などに興味がないので、この機能は重視していません。
【フィット感】
特に問題なく使っています。
【外音遮断性】
この機能は気に入っています。電車通学なので。
【音漏れ防止】
こちらも通学中でも気にならないようです。
【携帯性】
他製品と変わりなく、小さいです。紛失が心配ですが・・・
【総評】
料金も手ごろですし、コストパフォーマンスは良い製品です。
iPhoneと相性が良いという情報も参考にしました。
4 電車(特に地下鉄)通勤用に良いです。
2024年08月07日 追記
あっさりと壊れちゃいました。
1回1.5メートルの高さからケースごと落としたのが原因の可能性もありますが、充電が出来なくなりました。
他機種では2~3回落としても大丈夫だったのですが、これはダメでした。
値段が安いので仕方ないですね、もう少し高いものに買い替えます。
※自分の落ち度の可能性が高いので、評価は変更しません。
【デザイン】
コンパクトで良いです。
色も数種類あり良いです、私はブルーを購入しました、
【高音の音質】
それなりですね、Airpodsと比べればかなり劣りますが、値段の差があるので仕方ないです。
【低音の音質】
上記と同じ
【フィット感】
フィット感はかなりよいです。
ただし、これは耳の形が人それぞれなので、他人の評価はあてにはならないですね。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは優秀です。
私のAirpodsは機能が無いので比較できませんが、少し安いアイリスオーヤマ、グリーンハウス製品よりかなり良いです。
【音漏れ防止】
自分では分かりませんので無評価です。
【携帯性】
かなりコンパクトで良いです。
【総評】
Airpodsはノイズキャンセリングがないので主に家で使っています。
外出用として購入しました。
前記のアイリスオーヤマ製は1年持たずに充電ができなくなりました。
グリーンハウス製は機能しますが、予備に欲しくて購入しました。
難点はケースから若干取り出しにくい所です。
しかしながら、かなりコストパフフォーマンスは良い製品だと思います。
-位
142位
4.21 (61件)
308件
2023/2/16
2023/3/10
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX5
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 100dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 10mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.3
充電時間: 約2時間
対応コーデック: SBC、AAC
マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: 約10時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 6.1g
【特長】 ハイブリッドノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。4つのノイズ検知マイクを自動的に使用して、リアルタイムで周囲をモニタリングする。 充電ケースのスマートタッチディスプレイからイヤホンの設定、通話と再生の管理、オーディオ設定やバッテリーレベルの確認、アラーム設定などが可能。 外音取り込み機能で音楽を楽しみながら取り巻く環境音の把握が可能。最大再生時間は約40時間で、15分間の急速充電でさらに約4時間使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 1世代前の製品だがお買い得になった
Tour Pro3が発売されて価格が下がってきたので購入。Pro3になってイヤホンの構造がデュアルドライバーになった(らしい)ので店を探して視聴してみた。(田舎の家電量販店には置いてないので)苦労した。Pro3は確かに解像度が高い印象だが、逆にドラムの音とかフィルターをかけた感じで迫力がない。(音切れが良すぎる?)(今考えると余計なイコライザーが聞いてたのかもしれない)デュアルドライバーのイヤホンは昔、オーテクのイヤホンで気に入ってたものがあったので期待していたのだが。。。
Pro3と比べればPro2のほうが1万4千円ほど安い。
Pro2は以前視聴していた時にオーテクのATH-TWX9と同じぐらいの音質で(個人の感想)価格も安かったので前から目を(?)つけてました。通常は有線のイヤホンを使ってますが、旅行とかでノイズキャンセリングが欲しいときに使います。AirPodsも壊れそうだし。
ちなみにノイズキャンセリングは結構きつめです。(手持ちのBoseヘッドホンよりも全然強い)逆に無音にしたときに少し雑音が聞こえる。アプリで調整できたりするのでダウンロードして使ったほうがよさそうです。
それから、日本語の取扱説明書が入ってなかったのでネットから閲覧しながらセットアップしました。もしかしたら日本向けの製品出なかったかも。
5 2万以下ならあり
【デザイン】
好みは別れますが好きです
【高音の音質】
かなり良い
【低音の音質】
かなり良い
【フィット感】
特別外れやすいとかはありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが思ったよりも強くてびっくりしました。安いイヤホンとは違いますね。
【音漏れ防止】
そこまで大きくしなければ大丈夫です。
【携帯性】
少し大きめですがポケットに入るので問題ありません。
【総評】
在庫処分のセールで購入したのですが、思ったよりも音が良くて大満足です。
-位
145位
3.47 (30件)
7件
2014/1/21
-
ヘッドホン
有線(ワイヤード)
【スペック】 装着方式: オーバーヘッド 構造: 密閉型(クローズド) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 24Ω
音圧感度: 98dB 再生周波数帯域: 12Hz〜22kHz
ドライバサイズ: 30mm コード長: 1.2m 最大入力: 1000mW 折りたたみ: ○ 重量: 120g
この製品をおすすめするレビュー
5 値段相応かな。
新品ではなく中古で購入
【デザイン】
値段相応ではないでしょうか、正直なところ悪くはないです
【音質】
少しこもって聴こえる印象
高音が少し物足りない感じがしますが、普段使いでは気になりません
低音に関しては、とても自然で変に強調などしておらず良き良きです。
【フィット感】
特に「痛い」や「小さすぎる」ってのはなく、ごくごく普通です
【外音遮断性】
これに関してはダメダメです。
テレビなどの声、音はめっちゃ聞こえます(エアコンの音も扇風機の音も)
ただ静かな環境で着けている分には全然問題ないです。
【音漏れ防止】
多分ですが漏れてないと思います。
【携帯性】
折りたためて小さくなるので置き場所やカバンの中に余裕ができたり、邪魔になったりしません。
【総評】
1500円ぐらいと考えたらいい方なのではと思いましたが他のレビューを見てると"微妙"と思っている人が多い印象
私は中古で760円ぐらいで買ったので正直音に関しては文句の言いようもありません。
5 圧倒的にコスパが良い
ヘッドホンは基本的に価格が高くなれば比例して良くなるものなので、あくまでも実売2000円という価格のヘッドホンとしてどうかという評価です。
【デザイン】
写真で見るともっと安っぽいのかなと思っていたので、2000円以下で販売されているヘッドホンとは思えない質感です。他社品だともっと安っぽいおもちゃみたいなのが多いので。
【高音の音質】
テレビや映画をスピーカーで聴いていると声が聞き取りにくいシーンがありますが、このヘッドホンだととても声がよく通って聞き取りやすいです。PC用の安物ヘッドセットの様なシャカシャカした音がなく高音でも耳障りな感じがないです。
【低音の音質】
ポコポコと軽くこもった様な音もなく、逆に変なブーストもなく重低音が鳴り響く映画でも圧迫感がなくとても聞き心地が良いです。
【フィット感】
イヤーパッドが小さ目なので耳全体を覆う形状ではないです。全体を覆うタイプは暑くてのぼせてしまうので、私にはこちらの方が好みです。又あまり側面からの圧が強くないので、頭が大きめでメガネもしているのですが2時間ほどしていても痛くならなくて快適でした。今まで色んなヘッドホンを使ってみてどれも1時間くらいで痛くて不快感しかなかったので驚きです。海外でも人気みたいなので、最適ポイントが日本人の平均値?より大きめサイズなのかも?
【外音遮断性】
周りの小さな生活音(雑音)は聞こえないですが、きちんと音が出ているものや、話しかけられれば聞こえるので日常使いにはちょうど良いです。逆に外音をシャットアウトしたい人には向かないです。この価格では当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能もありません。
【音漏れ防止】
確認手段がないので無評価です。
【携帯性】
耳当て部分を横向きに折り畳めるので厚みがかなり減ります。ただ全体のサイズ感はあまり変わらないのと元々コンパクトな構造の為雑に扱うと壊れそうなので、むしろ折りたためないで強度アップした方が良かったのでは?とも思いますし、コードも付け根が補強されてもしないので「携帯性能が高いか?」と問われると微妙です。どちらかというと自宅で机の上に置いてあっても邪魔にならないコンパクトさというところでしょうか。
【総評】
この価格でこれだけの音質と質感があれば文句なしです。ケーブルも柔らかくて取り回しに不自由しませんし、コードも両方につながっているのでアームの部分で断線してしまうリスクもなく、片側コードではないので荷重が偏ることもなく違和感なく使えます。
92位
151位
4.00 (1件)
0件
2025/12/ 5
2025/12/11
インナーイヤー
完全ワイヤレス(左右分離型)
【スペック】 本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
音圧感度: 97dB 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 13mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間
対応コーデック: SBC
連続再生時間: 最大5.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 3.5g
この製品をおすすめするレビュー
4 澄んだ音色で音楽が聴けます!
普段、スマホにダウンロードした音楽は、ブルートゥースで繋いだBOSEのスピーカーで聞いており、あまりイヤホン等を利用して聞くことは少ないのですが、先日、価格コムの新製品ニュースで「ナガオカ」からの低価格のイヤホンが発売された記事を見て、「ナガオカの製品ならば…」ということで購入してみました(若い皆さんは「ナガオカ」と聞いてもピンと来ないかもしれませんが、ある一定以上の年代のオーディオマニアには「ナガオカのレコード針」にお世話になった人が多いと思います。)。
まあ、値段が値段ですので、さほど音質にはこだわっていなかったですし、そもそも音質の良さを判別する内容等については千差万別だと思うのですが、これ、なかなか良いんじゃないかと思います。上手く説明するのが難しいのですが「音が澄んでいる。」と表現するのが一番良いのではないかと思います。ただ、ロック系の音楽を聴く人にとっては「低音が足りない!」と思う人がいるかもしれませんが、私が聞く音楽のジャンル(70〜90年代のAORや日本のシティポップス)にはピッタリだと自分なりに思っています。
音だけは自分の好みですので、人の説明を聞いて「購入しよう!」と思われる方は少ないと思いますが、この値段なら人の言うことを信じて購入してみても良いんじゃないでしょうか?また、この商品は色が白/黒の2種類だけでなく、ピンク・ベージュ・グリーン・パープルと6色の中から選ぶことができますので、自分に合った色を選ぶことができる楽しみもありますね。
-位
156位
4.00 (3件)
1件
2024/11/20
2024/11/20
オープンイヤー
有線(ワイヤード)
IPX4相当
【スペック】 装着方式: 耳かけ・イヤーフック 構造: 開放型(オープンエアー) 駆動方式: ダイナミック型
プラグ形状: ミニプラグ
インピーダンス: 16Ω
音圧感度: 87dB 再生周波数帯域: 100Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 12mm コード長: 1.2m 最大入力: 40mW マイク: ○ リモコン: ○ 重量: 7.2g
【特長】 音漏れを抑える「PSZ技術」やマイクを搭載した、オンライン会議に適したオープンイヤー型有線モデルの耳スピーカー。 オープンイヤーだから、装着していても周囲の音を聞けて、周囲の環境と共存可能。 両耳約7.2g(コード含まず)と軽量なうえに耳掛け式の安定感により、快適な装着感を実現。IPX4相当の防水仕様を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 耳が蒸れたり痒くなったりしない、会議やながら聞きに好適
【デザイン】機能的で悪くないと思います。カラバリの色も主張しすぎずいい感じ。
【高音の音質】そこそこきれいな音。スピーカーから聞こえる音の感覚に近いと思います。
【低音の音質】外耳道をふさがないので、低音の量感はさすがに弱く、ドンシャリでガンガン鳴らしたい人には向かないと思います。
【フィット感】軽いので悪くないと思いますが、耳輪を跨がせてひっかけるタイプのため、マスクをしていると絡みやすいのが難点かもしれません。
【外音遮断性】ありません。
【音漏れ防止】耳に密着していないのに、隣に座って耳の位置で50cm離れるとほぼ聞こえないので、優秀だと思います。
【携帯性】カナル型のイヤホンに較べれば、耳かけ部の分だけ容積をとるとは言えますが、軽量でさほど嵩張らないので、携帯性が気になることはありません。
【総評】第一の目的はリモート会議用と考え購入。会話には不足なく、マイクの感度も良いみたいです。ただ、事務所内の自席でリモート会議に参加していると、隣の人に音声が漏れないのはよいのですが、周囲の会話も聞こえるので、集中しずらい時があります。
また、ウォーキング時に外音が聞こえないのは危険なので、音楽を聴きながら歩くのによいのでは、と思い使ってみましたが、やはり低音が物足りず、バランスが良くなる程度にボリウムを上げてゆくと、結局周囲の音が聞き取りづらくなるので、微妙な感じではありました。静かな室内で、周囲への音漏れを気にせずにながら聞きをするには、自然な聞こえ方で良いのではと思います。
耳を圧迫せず、カナル型イヤホンやヘッドホンのように長時間使用しても耳が蒸れたり痒くなったりしないのはメリットだと感じました。
4 使用目的を間違えて買ってしまったようです
【デザイン】
高級感や上質感は全くないが、シンプルで好感が持てる。
【高音の音質】
【低音の音質】
有線なのでもっと期待していたが、発音部と耳穴が離れていることと、音漏れを抑える機能のためか、音域は狭い。特に低音はほとんど聞こえない。
ながら聞であっても音楽を鑑賞する用途には全く向かなかった。
「オンライン会議に適した」という説明はそう言う意味だったかと納得。
【フィット感】
耳に掛けるワイヤーが思いの外硬くバネが強いので、長く使うと耳が痛くなる。
【外音遮断性】
オープンイヤーなので無評価
【音漏れ防止】
これは謳い文句通りに優秀。
ちょっと離れると全然気にならない。
【携帯性】
小さいし柔軟性があるので丸めてカバンに放り込める。
【総評】
充電する手間なく、音漏れを気にしないで、外の音も普通に聞けるBGM用途を期待して購入したが、音域の狭さ、特に低音の貧弱さで、音楽用途を期待した自分の愚かさに気がつかされた。
オンライン会議用であれば悪くないだろうと思う。
-位
156位
4.02 (25件)
19件
2022/1/25
2022/1/28
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IPX4
【スペック】 本体操作スイッチ: ボタン ワイヤレス: Bluetooth
連続再生時間: 最大6時間、最大7時間(ANCまたは外部音取り込みモードオフ時)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 外音取り込み: ○ 自動電源ON機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 5.6g
【特長】 アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。耳にぴったりフィットする柔軟なウィングチップにより、1日中快適な着け心地が続く。 完全アダプティブ型のアクティブノイズキャンセリングが不要な周囲の音を検知、継続的に遮断してサウンドを最適化する。 外部音取り込みモードに切り替えて、周囲の状況を把握できる。「Fast Fuel機能」により、5分の急速充電で最大1時間再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 スポーツしてても落ちないのが最高
【再レビュー】
全体的な音質がイマイチだなと思ってたとこに
Bose QuietComfort Ultra Earbuds を見つけてしまった。
落下防止のゴムチップが装着されてるのでスポーツに最適。
そして音質も最高!すばらしいです。
買い替えました。
【デザイン】
まあまあでしょう
【高音の音質】
ちとしゃりしゃりしますが、許せる範囲です
【低音の音質】
ドンドン響きます。強めが好きな人にはいいでしょう
【フィット感】
これが買った決め手。とにかく落ちないので良い
【外音遮断性】
AirPods Pro並にいいです
【音漏れ防止】
普通です
【携帯性】
ケースはちと大きいです
【総評】
AirPods Proはスポーツで落ちそうなので、これに買い替え
基本性能はAirPods Pro並なんで、良いです
5 エクササイズ用AirPods
普段、カジュアルに使うイヤフォンとしてAirPodsProを多用しており、使い勝手に満足しています。
その使い勝手のままエクササイズ時に使えるイヤフォンを探して、本機を選びました。
結果、音のバランスとしては低域が過剰な部分もあるものの、エクササイズ時なので機微は気にならず、外音取り込みもAirPodsProほど耳そのものな自然さは無いものの、破綻せず指向性も癖がなく、取り込み状態のまま運動してても問題無く。
そして落ちにくいデザインなので言う事ありません!
iPhoneとの接続性もAirPodsPro同様のスムーズさなので、まさにAriPods Sportって感じです。
-位
167位
3.71 (5件)
1件
2024/11/14
2024/11/28
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
IPX4
【スペック】 構造: 密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ: タッチセンサー 再生周波数帯域: 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ: 6mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.5.4/Class1
充電時間: イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間
対応コーデック: SBC
マルチペアリング対応: ○ 連続再生時間: 最大7.5時間
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
マイク: ○ 音質調整: ○ 自動電源ON機能: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 3.9g
【特長】 コンパクトで軽量な完全ワイヤレスイヤホン。一度Bluetoothのペアリング接続をしておけば、ケースから取り出すだけで電源ON&ワイヤレス接続が可能。 左右どちらでも片耳のみでの使用が可能。楽曲や気分に合わせて3つのサウンドモードが楽しめる。 イヤホン本体7.5時間+充電ケース15.5時間の最大合計23時間の長時間バッテリー。雨や水しぶきに強い防滴仕様(IPX4)。
この製品をおすすめするレビュー
4 音楽を聞くならこの商品から
子供がワイヤレスイヤホンを借りてくる頻度が増えてきて、自分が使いにくくなってきたので、子供用に買いました。
最初なので、ノイキャンもなしでコスパ重視で選びました。上を見ればきりがないですが、店頭で実際に聴き比べ、これより安い商品は聞こえるというレベルでモノラルのイヤホンという感じ。音楽を聞くと言えるのは、この商品からかと思います。
ただ、電車内でオンラインの講義などを聞く場合は、ノイキャンありを選んだほうがよさそうです。
4 値段相応
オンライン会議用に購入しました。
小さいので携帯性が良いです。
音質は、音楽を聴くために買ったわけではないので問題ありません。
音楽を聴くのだったら、もっと値段の高いものを買うべきです。
あくまで値段相応
69位
186位
- (1件)
0件
2026/7/ 8
2026/7/ 7
カナル型
完全ワイヤレス(左右分離型)
○
IP54
【スペック】 駆動方式: ダイナミック型
本体操作スイッチ: タッチセンサー インピーダンス: 32Ω
再生周波数帯域: 20Hz〜40kHz
ドライバサイズ: 12mm ワイヤレス: Bluetooth
Bluetoothバージョン: Ver.6.0
充電時間: 70分(Type-Cケーブル)
対応コーデック: SBC、AAC、LDAC
マルチペアリング対応: ○ マルチポイント対応: ○ 連続再生時間: ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大6時間(LDAC)、ANCオン:最大6時間(AAC)/最大4.5時間(LDAC)
充電端子: 充電ケース:USB Type-C
ハイレゾ: ○ マイク: ○ 外音取り込み: ○ 音質調整: ○ 自動電源OFF機能: ○ リモコン: ○ AIアシスタント呼び出し機能: ○ 重量: 4.53g