Periodic Audio(ペリオディックオーディオ)のイヤホン・ヘッドホン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > Periodic Audio(ペリオディックオーディオ) イヤホン・ヘッドホン

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
Periodic Audio
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録2Mg-G2のスペックをもっと見る
Mg-G2
  • ¥12,100
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
-位 5.00
(1件)
0件 2018/12/14  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.6m カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5濃厚かつ後味さっぱり カラッとしたアメリカンサウンド

【デザイン】 素材は良いと思うが高級感のある外観ではない 見た目は3000円程度 ケーブルも細くゴムっぽいチープ感 ケーブルにもハウジングにもLR表記がない為左右の判別が難しい‥と思ったらフィルターの色で判別するようになっていた(銀が左、赤が右) 【高音の音質】 ウオーム系で線は太目 主張はないが量感は適度 響きや余韻は少な目でやや淡白でありながら濃厚さも併せ持つ ボーカルは単独で前に出ることは無く楽器群との一体感がある 刺さる気配を感じさせない エッジは丸いがメリハリがあり野暮ったい感はない 特段高解像度には感じないが神経質な印象が一切なく、背景の演奏とボーカルが溶け合った音楽的な再現性が秀逸 【低音の音質】 低域は量感多めで重量感があるがメリハリがありぼわつくことは無い 深さもありヘッドホンのような空気感を感じる 音楽全体で迫ってくるような迫力がある 余分な残響や余韻が不要に滞留せず、量感の割にはしつこくなく後味さっぱり 【フィット感】 形状がシンプルでフィット感は可もなく不可もなし 尚試聴機にはフォームチップが装着されていたがSpinFit CP100+に換装したところ格段にサウンドが向上するのを感じた 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的〜やや悪い 【総評】 最近中華メーカーのイヤホンを試聴することが多いのですが、このPeriodic Audio(ペリオディック・オーディオ)はアメリカ・カリフォルニア州に拠点を置くイヤホンブランドです。 米国ブランドのイヤホンということで何となくサウンドを想像しておりましたが、傾向は予想通り、クオリティーはそれ以上に感じます。 鳴らし方が音楽的な楽しさに満ちており、試聴していることを忘れて聴き込んでしまう程の魅力たっぷりなイヤホンです。 凡そ神経質なところがなく陽気なサウンドですが、イメージと少し違ったのは解像度等のスペック的な部分も思いのほか備えているといことです。 音楽的な楽しさに満ちていながら現代的な洗練されたサウンドでもあります。 見た目のチープな印象から相反し過ぎる音も意外性が合ってサプライズ的な魅力があります。 少し個性的な部分もありますが、総じてサウンドクオリティーが高いように感じます。 傾向的には昨今の中華イヤホンに代表されるようなモニターライクな音とは相反する、ある程度味付けの濃い音ですのでそのような傾向が好きな方には一推ししたイヤホンです。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録2Be-G2のスペックをもっと見る
Be-G2 -位 5.00
(1件)
0件 2018/12/14  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:12Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.6m カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5楽曲次第では唯一無二のサウンド

【デザイン】 Mg-G2、Ti-G2同様チープ感満載な外観 【高音の音質】 主張はしないが柔らかく粘るような伸びがある 硬さは中庸的でややウォームな質 下位機種に比して輪郭が明瞭で歯切れも良い エッジも適度にシャープだが上位機種に比べてきつさがなく丸みがある ボーカルは適度な距離感で演奏との一体感がある上音像がくっきりしている 全体に一音一音の明瞭度やある程度の解像感を保持しながら温かみや柔らかさがある 広がりや抜け具合は凄く良いとは言い難いが悪くはない 音場は上位機種に比べては狭いがそれだけに濃密度を感じる 【低音の音質】 概ね下位機種と同傾向なものの下位に比べ高密度 締りやキレがあり歯切れが良い 重さや深み、瞬発力と概ね不満がない低域だが、楽曲次第では少しパワフル過ぎる感も無きにしも非ず とは言え、カラッとした躍動感やグルーブ感等、音楽的なチューニングの妙が光る ベースは楽し気に弾み、独特な空気感のあるバスドラは本機ならではと思える 【フィット感】 形状がシンプルで癖が無い為フィット感も良好 SpinFit CP100+に換装後更にサウンドが向上 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的〜やや悪い 【総評】 当機種はシリーズ3機種では真ん中に位置する機種になります。 先日下位のMg-G2を試聴したところ印象が良かったので残りの2機種が気になり試聴に至りました。 かなり良いです。 中華イヤホン辺りとは違った味のあるサウンドは寧ろ新鮮に感じます。 個人的には3機種の中で一番落としどころが上手いと思いますし、音質的なコスパが最も優れている機種です。 振動版の素材等がそれぞれ異なりますので出音も当然違ってきます。 それらを考慮した上で三機種では一番好みにハマるタイプのサウンドを鳴らすのが本機です。 上位機種ではサウンドクオリティーは上がってはいるものの面白みに欠ける印象がありましたが、本機は解像度等音質的なグレードを上げつつMg-G2の陽気で面白みのある音調をある程度引き継いでいます。 Mg-G2はやや淡白な一面もありましたが、このBe-G2は振動版にベリリウム使用している為か一音一音に微妙に粘るようなしなやかさがあり、そのことが全体の艶やかさにも繋がっています。 個性的なイヤホンで楽曲は多少選びますが、相性次第では唯一無二の音を聴かせてくれる頼もしいイヤホンですね。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録1Ti-G2のスペックをもっと見る
Ti-G2 -位 4.00
(1件)
0件 2018/12/14  カナル型      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:16Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
4大人しく上品な傾向にシフト

【デザイン】 このシリーズは3機種あり当機種はシリーズ最上位 下位のMg-G2ではこの項目で、 「素材は良いと思うが高級感のある外観ではない 見た目は3000円程度 ケーブルも細くゴムっぽいチープ感が何とも ケーブルにもハウジングにもLR表記がない為左右の判別が難しい‥と思ったらフィルターの色で判別するようになっていた(銀が左、赤が右)」 と書いたが全く同様な印象 【高音の音質】 一聴して下位機種に比して解像感や空間表現が上位機種らしい ウオーム系ではなくなり、ややクールな音調にも感じる ボーカルや各音の輪郭もタイトな締りが出ている 中音域に奥行きや立体感が増している為、ボーカルがやや奥まって聴こえるのは悪い傾向ではないのだが好みが分かれるところ 見通しもかなり良くなり繊細な感じも出てはいるが気持ちよく抜けていくような感まではない ひどくはないが、伸びも良くなり解像感が上がった分、歯擦音や刺さりを若干感じやすくボーカルの尻尾や金属音がやや耳につく 音の強弱や遠近感、レンジの広さ等は全て下位機種を上回る バラードやスローテンポな曲ではボーカルの瑞々しや、細かいニュアンスの表現等が明らかに下位機種より上だが、音楽の一体感や、グルーブ感は下位になるほど感じやすく、メタルやロック等では逆に下位機種になるほど印象が良い チューニング的にどっちつかずの中途半端感があり、元々の個性が薄まっていると思う 【低音の音質】 この低域を聴くと下位機種の低域が実は結構盛っていたということに気づく 質の向上により低域はやや大人しく感じるが、非常に締まりやキレを感じさせるようになっており、抑揚やメリハリ、奥行きと表現力は明確にシリーズ最上位機種の出来 分解能も価格通りで低域楽器の分離がよく分かる 全体に音場感や解像度の向上に反し迫力や一体感は逆に下降している印象があるが、これは上位機種になるほど大人しく上質な傾向になるというイヤホンあるあるとも言える 【フィット感】 形状がシンプルで癖が無い為フィット感も良好 SpinFit CP100+に換装したところサウンドが向上 【外音遮断性】【音漏れ防止】 一般的〜やや悪い 【総評】 当機種はシリーズ最上位機種になります。 下位機種の音に魅了されてしまいましたので最上位機種の音が気になり早速の試聴にいたりました。 結果から言うとやや肩透かしを食った格好でしょうか。 何だそういう方向に行きましたかと。 場合によっては購入するつもりでいましたが、やや残念な気持ちと散財せずに済んだ安堵感とで複雑な心境でありますね^^: 上で色々書きましたので特に付け加えることはありませんが、クオリティー的に上質になった分やや大人しく上品な傾向にシフトしており、下位機種のようなグルーブ感や一体となって畳みかけてくるような迫力と個性は薄れています。 (傾向的には同じ方向性) また、当機種は純チタン箔の振動版が使用されているということで応答性や正確性は上がっていると確かに感じますがややエッジのきつさや歯擦音等を感じやすいです。 このシリーズはインピーダンスは同じですが感度が上位になるほど数値的にも実際の聴感上も下がってきており当機種になると結構ボリュームを上げなくてはなりません。 決して悪くはないですが、少しどっちつかずの中途半端なサウンドに感じますね。 解像感や明瞭感等を求めるのであれば中華メーカーや他のブランドに優れたものはいくらでもありますので。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質 温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録4Periodic Audio Tiのスペックをもっと見る
Periodic Audio Ti -位 -
(0件)
0件 2017/7/ 7  カナル型      
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:16Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

イヤホン・ヘッドホン Periodic Audio なんでも掲示板

イヤホン・ヘッドホン Periodic Audioに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

クチコミ募集中質問・ご意見など、気軽にお書き込みください。
他の方から有益な情報を得られる場合があります。

新規書き込み ヘルプ付書き込み