| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/10/ 7 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:3mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい音です
【デザイン】
デザインは少し変わったようなデザインですが、家の中で使っているので、友人やお客さんに見せるわけではないので気にはしてません。
【高音の音質】
このイヤホンで音楽をメインとして聴きますが楽器や声がクッキリとした高音で素晴らしいです。
【低音の音質】
低音の響きも気持ちよくて聴いていて気持ちがよいですね。
【総評】
値段が高いのでお金があればお勧めできます。私は買ってよかったと後悔はしていません。
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![ANW03 Midnight Grand Orchestra Ver. ANW03-MGO [Midnight Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41icf3KW6ML._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1時間30分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約37時間(※aptX接続時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:Midnight Black
【特長】- 音質×ボイス×デザインの3要素を「Midnight Grand Orchestra」のメンバーたちが手掛け、世界観を落とし込んだワイヤレスヘッドホン。
- システムボイスに「Advent Voice」としてMidnight Grand Orchestraのボーカルを務める「星街すいせい」の42種類の完全録り下ろしガイドボイスを収録。
- ヘッドホン用に新開発を行った「CoClear振動板」と独自のデジタル信号処理「S.A.L.T. Plus」を採用。
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-位 |
-位 |
3.43 (2件) |
1件 |
2016/1/22 |
2016/4/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:44Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz コード長:1.6m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ニュートラル。IM01や02と上手く差別化できてる
【デザイン】
これまたスケルトン。かっこいいですね。ただ、スケルトンでない部分が多く、ちと安っぽく見えてしまうのが惜しい。
【音質総合】
帯域バランスはほぼフラット。
飛び抜けてすごいポイントがない代わりに、これといって欠点も見当たりません。
この25000円と言う値段でシングルBAを出したのは、オーテクが自社のBA搭載機種に相当な自信を持っていることが伺えます。
不足感がなく程よい低域から、癖がないボーカル、それから高域への繋がりも極めて自然です。
BA1基である強みを見事に活かした音と言っても過言ではないでしょう。
【高音の音質】
本当に癖がないんです。また、解像度はいいんですが、これも無理に解像度をあげたりハイをあげたりした感じが一切なく、自然なのが良いですね。本当に聴き疲れにくい優しい音だと思います。
【低音の音質】
タイトな低域を味わえます。この低域はIM01よりやや多く、IM02よりやや少なめですね。
【フィット感】
IMシリーズは耳の奥まで入らない感じがして微妙でしたが、こちらは良好です。
【外音遮断性】
優秀です。電車でも心地よく聞けることでしょう。
【音漏れ防止】
こちらも良好。これて漏れるほどの音量で聞いてしまうと、先に耳がやられるでしょう。
【携帯性】
別に不満はないですが、耳かけ部分が人によっては持ち運び時に邪魔に感じるかもしれませんね。
【総評】
IM01やIM02と値段が近い上、コンセプトも「イヤーモニター」。
キャラが被るかと思いましたが、聞いてみてその心配は一切必要なかったと思いました。
IM01よりも明らかに高い表現力を持ちつつ、かなり明るいキャラのIM02より真面目に、落ち着いたキャラクターです。これから買う人は、この充実したラインナップで悩まれることでしょう笑
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631位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:15.3mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:40g
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512位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/10 |
2024/7/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.48 (3件) |
15件 |
2013/10/11 |
2014/2/14 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:53mm コード長:2m 最大入力:2000mW ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCでハイレゾを聴けます
PCでハイレゾを聴くために購入しました。
ハイレゾファイルを再生すると音がいいのが分かります。
windows7、windows10どちらでも使えました。
5ATH-A900を買うつもりで買いました。
1万〜1万5千円なら買いでしょう。
ただ、A900同様、低音は全然出ていないですね。A2000を使用したときにも思いましたが、Aシリーズは、中高音の綺麗さが武器なのでしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/28 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:190g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2015/5/22 |
2015/5/23 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ コード長:1.5m カラー:ブラック系
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699位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:36Ω 音圧感度:119.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大65時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:332g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンプの音をそのまま出すヘッドホン
【デザイン】
チープ感はどうしてもある
【高音の音質】
掠れる音やボーカルの声帯の音も再現してる
【低音の音質】
決して量は多くないが、不満はない
【フィット感】
可もなく不可もなし
【外音遮断性】
なし
【音漏れ防止】
なし
【携帯性】
家専用なので、無評価
【総評】
今まで、据え置き型のヘッドホンアンプのZEN DAC 、ZEN CAN のセットで聞いていたがウォークマンZX507との相性がいい気がする。据え置きのアンプで聞いていたが、あまり期待したほどの音は出なかった。でも、ウォークマンとの組み合わせにすると音が化ける。
Sonyのフルデジタルアンプの恩恵なのか、とにかく透き通った音になる。
アンバランス接続なのであんまり期待してなかったが、グラドのSR125Xってこんなポテンシャル高かったんだとびっくりした。
以前、SR80Xも持っていたが125はより高音の繊細さが増してる気がする。
高音が出る機種は疲れて長時間聞いてられないが、この機種はちょうどいい感じに高音の鋭さが消えてる。樹脂の筐体のお陰なのかもしれないが、音が柔ら過ぎず硬すぎずちょうどいい。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/27 |
2023/1/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+骨伝導) プラグ形状:2.5mm(4極) インピーダンス:38Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5温かみのあるサウンドがすばらしい
【デザイン】
流れるような美しいフォルムで質感もよく高級感があります。シルバーを購入しましたが、雰囲気がよりよく思います。
【高音の音質】
クリアで心地の良い音です。
特に、女性ボーカルの高音の伸びが心地よいです。
【低音の音質】
低音域も広がりがありバランスがとれた聴きやすい音です。
【フィット感】
イヤーピース次第と思いますが、私の場合は特に問題なかったです。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
ノイキャンがないので、フィット感次第と思いますが、通常レベルです。
【携帯性】
ケーブルは柔らかく、絡まりにくく、携帯性は良好です。
【総評】
バランスの取れたクリアで伸びのあり温かみのあるサウンドがすばらしいです。
また、高級感がある美しいフォルムで愛着のわく一品です。
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-位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2020/4/13 |
2020/4/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:12Hz〜39.5kHz コード長:3m 最大入力:200mW カラー:ブラック系 重量:256g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/15 |
2017/4/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1.2m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブルー系 重量:30g
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-位 |
-位 |
4.83 (12件) |
27件 |
2018/5/15 |
2018/4 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュアドライバ プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル:○ 重量:27g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年使っての再レビュー
まず、最初にレイチャールズを聴いた時のクリアさには衝撃を受けました
【よく聴く曲】
レイチャールズ・山崎まさよし・矢沢永吉・チェッカーズ・YUI・際田まみ etc
【デザイン】
これが購入のキッカケの1つ
ちょい安っぽい感じもなくは無いが嫌いじゃない
【高音の音質】
伸びがあって綺麗に出ている
個人的には高音が綺麗に出るのが好きなので◎
【低音の音質】
低音重視は個人的に嫌いで
こちらは程よく邪魔せず出ていて◎
低音好きには??かも
【フィット感】
イヤピは変えてるが問題なし
特には気にならない
【外音遮断性】
イヤピにもよると思うけど
特に気にならない
【音漏れ防止】
イヤピにもよるかなー?
【携帯性】
問題なし
【総評】
Rose BR5 Mk2との組み合わせ
プレイヤー:IMOD化したiPod classic5.5世代
リケーブル:七福神商事の丸七銀龍
イヤーピース: Acoustune AET07-MW
ポタアン :aune BU1
ミニミニケーブル: Brise Audio
に現在は落ち着いてます。
リケーブルはNOBUNAGA Labsの篝火の組み合わせが好みで最初聴いていましたが、アタッチメント部分の噛み合わせが悪いのか、相性が悪いのか、ブツブツと音が途切れる時もあるので変えました。
多分リケーブルとの相性はあると思います。
丸七銀龍との組み合わせは、それもなく快適に聴けています。この組み合わせは低音も邪魔する事なく響き、イヤホンのスペックを上げてくれて、
中高音もスッキリと伸びて聴こえる。
auneのBU1でより解像度も上がり、
刺さる事もなくより綺麗に出ています。
中華アンプ&中華イヤホンなんで相性が
良いのかは不明(笑)
勿論、ポタアン なしでもスペックとしては
中高音は綺麗に出してくれています。
そう言った感じです。
そもそも論として、付いてるケーブルは
リケーブル前提で何となく付いてる雰囲気です(笑)
かなり余談ですが、購入後中華イヤホンと知りました(笑)
『2021年12月再レビュー』
Rose BR5 Mk2との組み合わせ
プレイヤー:IMOD化したiPod classic5.5世代
リケーブル:七福神商事の丸七銀龍
イヤーピース: Acoustune AET07-MW
ポタアン :aune BU1
ミニミニケーブル: Brise Audio
で使用してましたが、
七福神商事の丸七銀龍のリケーブルの
調子が悪くなったので、
リケーブルを七福神商事の丸七銀龍から
BEAT AUDIOのBEA-7209へ変更。
現在の組み合わせ
Rose BR5 Mk2との組み合わせ
プレイヤー:IMOD化したiPod classic5.5世代
リケーブル: BEAT AUDIOのBEA-7209
イヤーピース: Acoustune AET08-MW
ポタアン :aune BU1
ミニミニケーブル: Brise Audio
※場合に寄っては、iMOD単体で付けることもあり。
元々解像度は良かったが、
リケーブルを変えたら銀龍より相性が良かったのか、FLACのハイレゾ音源が向上。エイジング後の交換なので何とも言えないが、元から音が良かったので更なる向上になったのかも。
中高音を綺麗に出して、
低音も邪魔にならない程度に。
と、かなり好みの音に。
JVC、オーテク、Rose BR5 Mk2と
3本柱で気分によってイヤホンは変えていたが、
ほぼこの1本に限定されそう。
以前も書きましたが、
『多分』リケーブル前提なので、
お好みでリケーブルで試聴出来る所で
取っ替え引っ替えお気に入りを見つけてみるのも
良いかもしれません。
低音=良い音
と言う概念は無く、中高音が綺麗に出ている
イヤホンの方が当方は好きなのでハマりましたが、低音重視の方には余りお勧めは出来ません。
5素晴らしい!
BR5Mk2 と Fainal MS12EZCLEH にZX300で楽しんでます
【デザイン】
デザインでは、3万円という値段で他にも色々良いものがありますね
【高音の音質】
ボーカルの声が伸びていきます
【低音の音質】
ここもしっかりした安定感ありますね
【フィット感】
イヤホンが軽いので馴染みますね
こちらの商品、mmcxの接合部部が Fainalリケーブル との相性が良くない状態で、隙間が発生してますね稀に音飛びします 他のリケーブル(SONY製)では問題ない状態ですが。
最後に自分なりのZX300のイコライザー設定を
★自己責任でお願いします
31 -6.5
62. +10
125. +3.5
250. +4.5
500. +7.5
1k. -3.0
2k. +4.0
4k. +3.0
8k. +3.5
16k +4.5
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2019/3/20 |
2019/3/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:15Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モニターイヤホン入門としても、ETYMOTIC入門としてもおすすめ
購入後2ヶ月弱使用しての感想です。
移動中に気軽に使えて、好みの音質、遮音性の高いA10000クラスのイヤホンが欲しかったのと、BAイヤホン程保管に気を使う必要がないためDD型で検討したところこのイヤホンを購入しました。上位機種のER4SRも気に入って使用しているので比較もしようと思います。
デザインはERシリーズらしく、シンプルな筒型筐体となっています。材質はアルミニウム、カラーはブルーで落ち着いた金属光沢のあるものになっています。
ケーブルは編み込みではなくシンプルな皮膜に覆われたタイプになっています。
ER4SRでは分岐部分からの編み込みケーブルになっています。また、分岐部分は形状が異なり、ER4SRの方が高級感はありますが、取り回しには差はないように感じます。
装着感に関しては、イヤーピースが独特なトリプルフランジやダブルフランジなので慣れるまでは違和感があると思います。どうしても合わない場合は細軸アダプターを使用すれば通常のイヤーピースも使用できます。細軸アダプターはFinal TypeEなどの単体販売に付属しています。個人的には、標準的で扱いやすいFinal TypeEイヤーピースをおすすめします。
コネクタはMMCXになっていますが、少し奥まった位置にある構造になっているので、リケーブルの際は注意が必要です。また、MMCX採用のERシリーズ共通になりますが、MMCXのコネクタが回転しやすいという弱点を解消するため、オス側に突起があり、メス側に受けの部分があるため、安定性は非常に高くなっています。
音質としてはDD機ながらETYMOTICらしいモニターサウンドになっていて、全体的にレスポンスがよく、キレのあるサウンドになっています。ER4SRと比較すると、解像感は若干劣りますが、全体的な傾向は似ています。ドライバーの違いもあり、繊細ながらDDらしい自然な鳴り方なのでここは好みが別れる部分にはなると思います。
中音域、高音域
全帯域に言えることですが、ニアフィールドサウンドのイヤホンなので高音が刺さると感じる人もいると思うので、視聴される際はここを意識すると良いと思います。
音質としては、粒の細さや伸びの自然さ、が好印象です。モニターらしく、過度に伸びず、ハイハットやギター等のキレの良さが爽快で、聴いていて心地よいです。
しかしディテールの質感はER4SRと比較した時、高音域が最も差を感じる部分と感じました。
ボーカルに関しては、しっかりと他の音と分離されていて聴きやすいです。ドライになりすぎず、クリアさと自然さのバランスが非常に良いです。また、音場の近さから、細かなニュアンスも感じ取りやすく、ボーカル重視で音楽を聴く方にはおすすめできる部分です。
低音域
低音域は輪郭がはっきりとしていて分離感がよく、レスポンスの良さが印象的です。
モニターサウンドらしく、量感は控えめですが、質感はよく、テンポの早い楽曲や音数が多い楽曲でも埋もれない程度には存在感はあります。
ER4SRとの比較では、音の質感、量感共にER2SEの方がより自然に感じました。
精細さはER4SRの方が優れているように感じるので、低音の好みで比較するのも面白いと思います。
遮音性に関してはERシリーズ共通で、イヤホンの中でトップクラスだと思います。ANC搭載のワイヤレス機種とは異なり、イヤーピースで物理的に遮音するので不自然さや違和感がないです。
付属のイヤーピースはETYMOTICお馴染みのトリプルフランジとダブルフランジが数サイズあり、フォームタイプが1ペア付属するため、自分に合ったものを使用することで遮音性を最適化することが出来ます。
携帯性に関しては、ジッパータイプのポーチが付属し、本体もコンパクトなので非常に持ち出しやすいです。
また、ポータブル用途で使用する際に気になるタッチノイズですが、ケーブルクリップが付属するため、シャツやポーチの肩紐などに固定することである程度改善出来ます。私は実際にケーブルクリップを使用していますが、ノイズはそこまで気にならずに使用できています。
総評としては、遮音性が高く取り回しよく使えて、モニターサウンドで様々な機器や楽曲に合わせやすい普段使いのスタンダードなイヤホンとしてかなり良い1本だと感じました。
気軽に使える1本をA10000クラスで探している方、高遮音のイヤホンが欲しい方、モニターイヤホンを体験したい方、ETYMOTICが気になるけどいきなりER3やER4シリーズの価格はちょっと…という方におすすめできます。
また遮音性が高いため、店舗視聴の際に音がわかりやすい(騒がしい場所だと音の印象、特に低音域が変わったりする)ため、静かな場所で使用した際のギャップが少ないと思います。
上位機種を持っている方も、聴き比べてみると面白いかもしれません。
5エティモの入門機としてGOOD!
【デザイン】
耳に収まる耳掛け式イヤホン全盛の今では時代遅れ感は否めない。
【高音の音質】
上位機種と違いダイナミックドライバーを使用してますがきめ細やかなエティモサウンドは健在!
【低音の音質】
ダイナミックドライバーなので、低音はむしろ下位機種のこちらのが出ている印象。
【フィット感】
かなりの苦痛を感じる方と、それほど感じない方では、評価の分かれるところですね。
個人的に長年ER4Sを使用していたので、全く違和感を感じません。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングイヤホンを除けば、Shureをも凌ぐ圧倒的な遮断性能!!
【音漏れ防止】
同じく最高峰のもの!
【携帯性】
イヤホン自体がコンパクト、携帯性良し。
【総評】
伝説的名機ER4Sを製作した、エティモの入門機。
合わない方にはイヤホン史上最悪の装着感と思う事でしょう。
これは経験上、使用していくうちに慣れてきます。決して快適と感じる事は無いでしょうけども。
上位機種と違い、BA型ドライバーでは無くダイナミックドライバーを使用してますが、解像度の高いエティモサウンドは健在です!
BA型ドライバーを使用してないならエティモを選択する意味がないと思う方も多いかと思います。
しかし、実際聴いてみるとBA型ドライバーと遜色のない高い解像度の素晴らしい音を鳴らしますよ。
低音は下位機種のこちらのモデルのがダイナミックドライバーを使用しているので低音重視の音を求める方にはこちらのが良いかもしれません。(XRは更に低音が出ます。SEシリーズはフラット寄りのバランスにチューニングされてます)
やはり特筆すべきはトリプルフランジを使用した時の圧倒的な外音遮断性能でしょう!!
メーカー推奨のきちんとした装着が出来れば、テクノロジーを使ったイヤホンと遜色ないほどのもの!
内部バッテリーの影響がないので、新品のイヤーピースにする事で、外音遮断性能は落ちることがありません。
インピーダンスも低く、感度も高いので非常に鳴らしやすいイヤホンです。
エティモの圧倒的外音遮断性能をリーズナブルな価格で体感したいならばお勧めのイヤホン。
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-位 |
-位 |
4.65 (11件) |
57件 |
2015/4/ 1 |
2015/4 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:25g
- この製品をおすすめするレビュー
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5個性的
【デザイン】好みが別れるというか、嫌いな人の方が多いかも。
【高音の音質】高音好きにはたまらない。思い切り出てる!という感じ。サ行の刺さりが気になる方には向かないかも。逆に高域の突き抜けるような音が欲しい方にはよいかも。
【低音の音質】沈み込んだり重低音ではなく、アタック感があり気持ちよい低音。ただイヤーピースでかなり変化あります。
【中域】ボーカルは近くはないですが許容範囲。サァーッと抜けて行く余韻(高域との兼ね合いが絶妙)がよいです。
【音場】このイヤホンの真骨頂が音場だと思います。独特な空間を感じさせつつ、一音一音にメリハリがあるので立体感もある。パーカッションや生ギターの弾ける感じなどを輪郭をしっかりとらえながら、音場を感じられる。聴き込むほど独特な音場感にうっとり。
【フィット感】これはかなり難あり。出口が大きめなので小さい耳穴の方は苦労するかも。私も小さい耳穴なものでコンプライのイヤーピースで合わせてます。
【外音遮断性】付属のイヤーピースだとかなり聴こえます。
【音漏れ防止】少ない方だと思います。
【携帯性】かなり独特でちょい大きめなので気になる人は気になるかも。
【総評】前からずっと気になっていたイヤホンで、某イヤホン専門ショップで中古良品を見つけ購入。他のイヤホンは高域にかなり気を使い(特にサ行)あともうちょい気持ちよく伸びてくれたら…そんな欲求不満を晴らしてくれるような音の出方をします。そして音場。抜けがよくアタックも強い。モニター的な音とは真逆でとても楽しい音の鳴らし方をします。クセのとても強いイヤホンなので好みは別れると思いますが、気に入ったら最高。ライブ音源などは絶品です。かなり偏った見解ですが、高域に不満のある方や音場を楽しみたい方にはオススメ。イヤーピースで音の出方かなり変わるので視聴の際は色々試して下さい。付属だと高域がちょいチープに聴こえるかもですが、コンプライでかなり落ち着きます。
長文閲覧ありがとうございました。
5高音が気持ちいい
初めてのレビューになります。
1年以上使ってきたので書こうと思い描きました。
独特な空間表現が癖になる。
そんなイヤホンだと思います。
【デザイン】
イヤホンやヘッドホンにデザイン性はあまり求めていないので無評価です。
【高音の音質】
高音がとにかく気持ちいい。
女性ボーカルをメインに聞いているのですが、高音独特のサ行が耳にささる。ということがなく、
ストレス無く聞くことができます。
この価格帯でこの音は文句のつけようがありません。
【低音の音質】
こもりが無く、しっかりなってくれます。
しっかり鳴るけど他の音の邪魔をしない。そんな音です。
【フィット感】
重たいですが、自分の耳に合うイヤーピースを使うことで落ちることはなくなります。
自分は耳にあっています。
【外音遮断性】
視聴中は周りの音は気になりません。
これもイヤーピースと耳の相性だと思います。
【音漏れ防止】
確認していないため無評価です。
【携帯性】
専用のケースにいれて携帯することが多いですが、カバンに入れているため気になりません。
【総評】
文句なしの星5です。
コードの故障がおきたのですが、修理の対応も素晴らしく感動しました。
これからも大切に使っていきたいと思います。
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![MP145 3.5mm [BLUE]](https://m.media-amazon.com/images/I/41J7zgoShdL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
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カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:BLUE
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![MP145 4.4mm [TITANIUM]](https://m.media-amazon.com/images/I/31VkOM7lSRL._SL160_.jpg) |
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857位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 3 |
- |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:TITANIUM
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
4件 |
2022/3/ 3 |
2022/3/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm リケーブル:○ カラー:ブラック+ブルー
- この製品をおすすめするレビュー
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3高い遮音性能と癖がなく素直なまったりサウンド
【デザイン】
個人的に苦手なタイプの奇抜な絵柄模様
樹脂製の筐体にドラクエモンスターのパラサキスがごとく模様がプリントされている
【高音の音質】
本機は2BA+1DD 構成のハイブリッド型
音線はやや太目だが軽やかで明瞭
抜けるような伸びやかさには欠けるが清涼感がある
見通しは良く籠りや濁りは一切ない
中域には密度がある
ボーカルは前に出てくるが特に色艶は感じない
歯擦音の荒れ、子音が刺さる気配すら感じさせないのは好印象
【低音の音質】
低音が弱いと言うべきか、量感は控えめだが質は良いというべきか迷うところ
モニターライクとも言えそうで、全体域を通じて突出したところがないのは良いとして個人的にもう少し覇気が欲しい気がする
【フィット感】
付属のイヤーピースは良くないがSpinFit CP100+にすると非常に良くなる
【外音遮断性】【音漏れ防止】
良好
【総評】
イヤーピースはSpinFit CP100+に換装しての試用レビューになります。
結論から言いますと、本機のクオリティーが高いか低いかは別問題として個人的に好みではありません。
先にこれを言ってしまうからには、後は主観タラタラのレビューになることは必然です。
特徴が全く感じられないと言いますか、もう少し音にハリや元気がほしいところです。
中高域の解像感は高いとは思いますが、伸びや広がりは限定的です。
低域については意識して低音を探すと出ていないことはないと分かりますが、いかんせん薄いです。
音場感はコンパクトながら割と前後の立体感はあるように感じました。
ただBAを積んでいる割には若干音が遠いです。
インパクトに欠ける、良く言えば癖が無いとも言えますが、メリハリもない上にBAらしい高解像度でもありませんので長時間ゆったりと聴くのには向いていると思います。
ハイブリットですが、音の繋がりはダイナミック一発機が如く違和感がなく自然です。
しかし逆に言えば何のためのハイブリッド構成か分からないとも言えそうです。
残念ながら私的には2BA+1DDのメリットが感じることは出来ませんでした。
感度は高く音量的には特に問題ないと思います。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/3/14 |
2021/9/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:30g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:aptX HD マルチポイント対応:○ 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2017/12/15 |
2018/1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- より強靭でタイトな低域再現力を備えたカナル型イヤホン。
- バランスドアーマチュア型ドライバーを搭載。
- イヤーピースにはフォームタイプや、3フランジ(クリア、フロスト)が付属し、個々にフィットするサイズを選択して装着できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心地よいEtymoサウンド
【デザイン】
上位機に近似しているが、個人的には前作のhf5やhf3の方がカラー・デザインともにスタイリッシュで良かったように思う。
【音質】
上位機ER4シリーズの持つ突き抜けた透明感や解像度は有していないが、それでも他社製品と比較すると十分なものを感じる。
高域は繊細で伸びやか、中域は情報量が多く適度な厚みがある。ヴォーカルの表情が非常に豊かなのが心地よい。低域はタイトでキレがあるが、しっかりと量感が確保されていて不足感はない。従来のhf5等で低域不足を感じていた方にはぜひ聴いてほしい。
【フィット感】
やはりEtymoのトリプルフランジのフィット感は素晴らしい。
挿入時には多少慣れが必要かもしれないが、しっかりフィットすると人によっては閉塞感・圧迫感を感じるほどだ。
逆にフィットしていないと、Etymoの音の良さを全く味わえないどころか古いラジカセのような音しか体験できない。
【外音遮断性・音漏れ】
これについても文句はない。
ケーブルのタッチノイズが大きめなのでクリップでしっかり固定する必要があるが、音量を上げなくても十分に音楽を楽しむことができる。余程の大音量派でない限り音漏れの心配もない。
ただ、遮音性の高さゆえに外音がほとんど聴こえないので外出時に使用する際は注意が必要。
【携帯性】
多ドライバーBA型やダイナミック型と比較すると小型なので携帯性は良い。
【総評】
Etymoらしさという点ではモニターライクなSEだが、個人的にはこちらの方が音楽をより楽しむことができる。
ER3XRは従来のEtymoの良さに加えて、充実した低域表現を獲得しているのが良い。
さらなるスケール感や迫力等を求めるなら他社製品の多ドライバーBA型やダイナミック型になるだろう。
ただ、Etymoの良さを一度でも味わってしまうともう他には行けない...Etymoのイヤホンにはそれくらいの魅力がある。
4XRサウンド
低音強化と言う触れ込みのXRに興味を持ち、試しに比較的安価なこちらを購入してみました。
ダイナミック型とまではいきませんが、BA型でここまで低音が出れば個人的には十分です。
高音は、やや低音に圧されている感じは有りますが、同じシングルBAのSE315(SHURE)よりかは素直に伸びていると思います。SE315では、余り伸びきっていない感じがしましたから。
しかしER-4系(従来型)のきらびやかな高音を知った後だと、少々残念な感じはします。
ER3SEの方は試聴していませんが、高音の伸びが同じならこちらを購入して正解だったかな?
高音がこの程度で、低音も控え目だとフラット過ぎる気がしますから。(モニター系ならその方が良いのかも知れませんが)
装着感はETYMOTICのそれで、慣れてしまえば問題有りません。
外観は、形状こそER-4系と同じですが質感は向上していますね。
コネクターはMMCXになりましたが、回り止め加工がされているので汎用性は余り無いかと思います。
でも、替えの純正ケーブルが用意されている点は評価出来ます。一応ER4系(新型)用みたいですが、ER3系にも使えます。
ケーブル自体も柔軟性が良くなっていますが、長さとタッチノイズは相変わらずですね。
この機種が、ETYMOTIC初のイヤホンだったら☆5個を付けても良い位、満足していたと思います。
でも先にER-4系の高音を知っていたので、残念ながら☆4個、概ね満足との評価です。
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435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
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オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:60分、充電ケース(充電ケーブル):100分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.4g
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494位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
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骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/12/14 |
2021/12/11 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面ドライバー プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ならではの瑞々しい鮮度と甘美なボーカル!
【デザイン】
小振りなメタルボディーだがそれなりなりに重みがある
外観的にシンプルなのは好印象
リケーブルに関してはMMCXを採用しているので汎用性がある
【高音の音質】
柔らかく優しい伸びが心地よい
音肌の肌理が細やかで粗さや雑味が一切ない
ボリュームを上げてもバランスが変化せず煩くならない
しっとりとした色艶の香る女性ボーカルは必聴モノの素晴らしさ
奥行きは然程感じないが左右上下には広がりが良く、天井を感じさせない伸びを魅せる
繊細な音が空間に漂っているような感覚を覚える
音場感は下位のT3Plusの傾向そのままにより濃厚にした感じ
【低音の音質】
一聴すると量感は少ないがタイトながら厚みのある良質な低域が過不足なく鳴る
能ある鷹は何たらのような、何というか奥ゆかしい低域が美麗な中高域を上手く引き立てる
【フィット感】
やや重いが筐体そのものは小振りでシンプルな形状と相まって装着感は上々
【外音遮断性】【音漏れ防止】
遮音性はかなり良い部類
漏れは問題にならない程度
【総評】
当機種は平面駆動型ということでZX507に比してややパワーのあるWM1Aにて試聴してみました。
平面ドライバーらしい柔らかく優しいとても美麗な音が気持ち良いです。
最近は平面ドライバーが割と普及してきており、私もある程度の数は試聴出来ています。
この機種が発売された時期はまだそれほど平面駆動型イヤホンというのはメジャーではなかったと記憶しています。
平面駆動型ドライバーは音質では優れた面が多いのですが、これまでは小型化が困難で小さなイヤホンに実際に搭載出来るようになったのはつい最近のことらしいです。
また、ダイナミックドライバーやBAドライバーに比べてコストがかかり、鳴らすのにもある程度のパワーを要するという難点もあります。
そういう意味では当機種P1Plusはそういうデメリットも然程感じさせず、それなりのDAPでは問題なく鳴らせますし、コスパ的にも特に悪くないと感じます。
寧ろ、この柔らかい優美な音は平面駆動型イヤホンでしか味わえない魅力に思います。
この価格帯では以前にレビューしておりますTANGZU ZE TIAN WUと甲乙つけ難い素晴らしさですね。
ダイナミック型のような抜けの良い伸び上がるような高域はあるのですが、しっとりと柔らかく繊細で美しいです。
解像感も高いですがBAのように音の線が太く、伸び詰まるような感覚もない。
特に、少しふくよかで柔らかい色艶のあるボーカルは必聴モノです。
とは言え、このような傾向ですのでロックやメタル等の楽曲では物足りない印象は出てしまいますね。
スマホ等の低出力なプレーヤーで大音量の再生は厳しい感じです。
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-位 |
-位 |
4.65 (3件) |
1件 |
2018/3/ 1 |
2018/3/16 |
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ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:10Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系 重量:63g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetoothイヤホンの革命
先日、ONKYOのGRANBEAT DP-CMX1を購入したのですが、バランス接続をしてもイマイチ音に納得がいかなかったため、ひと思いにワイヤレス専用で使用してやろうと思い購入しました。AptX HDで主にハイレゾFLAC音源を聴いています。
【デザイン】
ハウジングがやや安っぽい感じです。ネックタイプですが、イヤホンのフィット感が低いので、シュアがけできればよかったように思います。
【高音の音質】
ここがこのイヤホンの特徴だと思います。中高音の音の広がり、分離が飛び抜けています。今までVentureCraftのポタアンにゼンハイザーHD25 ALUMINIUMをバランス接続して聴いていたのですが、中高音はそれと比較しても引けをとりません。
【低音の音質】
ダイナミック型なのに低音はやや控えめで、中高音の綺麗さと比較すると控えめすぎる感じです。ここはやや物足りない部分です。
【フィット感】
低めです。よく耳から抜けてしまいます。丁度いいイヤーピースを探さないといけないです。
【外音遮断性】
外の音はほとんど聞こえないです。
【音漏れ防止】
無評価です
【携帯性】
ネックタイプなので携帯性は低いです
【総評】
「Bluetoothイヤホンは音が悪い」という今までの定説を打ち破る高音質に非常に満足です。携帯性はやや低めですが、GRANBEATではハンズフリーで通話もでき、音楽以外の面でも満足です。今まではポタアン使用でしたので、携帯性はそこから比較するとかなりよくなっているため、メイン使用になりそうです。
4聞き疲れしない
テレビの音声を聴くことを目的として、中古で購入しました。
地デジ化されて初めて液晶テレビを購入してすぐに、テレビ用の外部スピーカー(TW-D7OPT)を長年使用してきましたが、問題なく聴こえていたテレビの音声でしたが、50歳を過ぎて音量を大きくしないと聴き取れなくなってきて、
部屋の外に音が漏れてるのも気になったので、イヤホン(ヘッドホン)でテレビ音声を聴くことを検討し、
夏場に蒸れにくいイヤホン型で、Bluetoothでケーブルレスで接続できる製品で各社の低価格な製品の情報を調べてみた結果、こちらの製品の評判が悪くなかった、
というより、SONYなどの評価が思いのほか悪かったので消去法的に、
現在気に入って使用している有線イヤホンがaudio-technica製だったという事もあってこちらに候補を絞って、たまたま中古で出ていたので、お試しのつもりで購入しました。
トランスミッターは中華製の廉価なもので、TW-D7OPTへの光入力の分配のためのスプリッターをAmulech製の光ケーブルで接続し、
トランスミッターとスプリッターはFX-AUDIOのDC電源ノイズクリーナーを間に噛ませてUSB給電しています。
前置きが長くなりましたが、
高音、中温、低音とも非常に聴き取りやすく、刺激を全く感じず、
装着が2時間、3時間経っても痛みや違和感もストレスも感じることなく、
装着しているのを忘れて視聴に没頭出来て大満足です。
イヤーピースは有線イヤホンでお気に入りのAZLAのSednaEarfitので、
ワイヤレス用を使用していますが、イヤーピースでかなりキャラクターは変わるものなので、
この辺は色々探してみるのも良いと思います。
音質、リアリティに関しては、有線イヤホンで音楽を聴くのとはかけ離れていて、
あくまでも中音域(主に肉声)をはっきり聴き取れる事がワイヤレスイヤホン導入の最大の目的で、
そのきっかけになったF1(レース)中継が大音量にせずとも聴けてレース展開に集中できるのがなにとり嬉しい点で、
サーキットノイズの多いレース中継の解説と実況がストレスなく聴きとれるという事は、
バラエティやドラマや映画も自然に聴きとれるので、私的には大正解の1つだったのと感じています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:4.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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4高いノイキャン性能と大らかで陽気なヨーロピアンサウンド
【デザイン】
アルマイト処理された金属製とのことだがプラスチッキーな質感は3万円という価格からすればチープ感は否めない
【音質】
マイルドでややウオーム寄り
音域バランスは中音域〜低音域は同程度で高音域は薄い
高音域の量感が少ないので低解像度に聴こえ勝ちだが、聴き込むと混濁感は無くキレや分離も悪くない
細かく言えばもう少し一音一音の伸びが欲しいが、耳障りな音が皆無で音楽的融合感に満ちたサウンドは好い
ボーカルは近めでそこそこ厚みがある上にフォーカスの甘さは感じないが、ややエコー感のような付帯音が気になる
とは言え許容範囲
総じて大らかで神経質なところが無く、ウオームトーンではあるが骨格を感じる音調
【フィット感】
サクッと装着出来、スィートスポットがピンポイントというわけでもなくフィット感は頗る良好
【外音遮断性】【音漏れ防止】
ノイキャンはかなり優秀
このクラスのノイキャン性能としてはトップクラス
低周波のみならず人の声や高周波ノイズ等、全域満遍なくノイキャン効果が及ぶのを確認
外音取り込みも機械的な違和感が少なく自然な印象
【総評】
LIBRATONE(リブラトーン)は今回初めて試しましたがデンマークのオーディオメーカーということです。
やや外観的に安っぽい感じがあり、音質も決して悪くはありませんが価格的にはどうなのかというところはあります。
ただ当機はノイキャン効果がかなり高いです。
どちらかというと音質やデザインよりもノイキャン機能に注力しているのかなという印象です。
やや耳穴の空気を吸い取られるような違和感はありますが、単に騒音を打ち消すという意味ではこのクラスのTWSとしてはトップクラスのノイキャン力に感じます。
機能的にはマルチポイントこそ対応していませんが、
「Android/iPhone/PCなどのデバイスを最大5台までのペアリングが可能。充電ケース裏側のボタンをタッチして接続するデバイスを切り替え。インジケーターライトの色が変わり、接続したデバイスの確認が出来ます。」
というもので、実質マルチポイントと同等以上の利便性を備えており、マルチポイント非対応の使い勝手の悪さを感じることはないでしょう。
このクラスにはテクニクスのAZ60M2が在ります。
音質やアプリの機能性等では当機が若干劣りますが、ノイキャン性能や外音取り込み機能ではやや勝っており、トータル的にはそれ程見劣りはしないと思います。
どちらを選択するにしても実機で諸々確認してみることをお勧めします。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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529位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/11 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:34Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2.5時間以内 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:最大120時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ 音質調整:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/ 3 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:34.5g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:パープル系 重量:3.8g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/13 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
○ |
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-位 |
-位 |
4.80 (5件) |
3件 |
2023/9/22 |
2023/9/30 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:2m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:294g
【特長】- 密閉ダイナミック型50mmマイラードライバーを採用したエントリーモデルの有線ヘッドホン。長期間のヘビーユースにも耐えうる堅ろう性を実現。
- 音や音楽の微細なニュアンスや記録を再現する「S-Logic 3テクノロジー」を搭載。スエードとメッシュを使用したヘッドパッドと25mm厚イヤーパッドを装備。
- 6.3mm標準プラグへの変換が可能なネジ式3.5mmプラグ採用の2m着脱式カールケーブルを採用。オリジナルキャリングバッグが付属している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロックや打ち込み系に最適な入門機
【デザイン】
高級感はそこまでないですがシンプルで悪くないと思います。
価格相応だと思います。
【高音の音質】
量は多すぎず少なすぎず、適量ですが楽曲によってはややキツく感じることもありますが
やや硬めで金属質な傾向だと思います。
【低音の音質】
量はそれなりに多めですが中〜高音が埋もれない量感でボーカルも埋もれずはっきり聴けます。
厚みがあり、ロック、打ち込み系、電子音等に適した質感だと思います。
【フィット感】
やや側圧強めですが、イヤーパッドに厚みがある為、それなりの時間使用することは大丈夫ですが
長時間使用すると少し耳や頭が痛くなることもあります。
【外音遮断性】
一般的な密閉型ヘッドホン程度です。
【音漏れ防止】
一般的な密閉型ヘッドホン程度です。
【携帯性】
折りたためる機構と収納ケースがついているのでヘッドホンとしては持ち運びやすいと思います。
【総評】
それなりに良い密閉型ヘッドホンの入門機に最適ではないでしょうか?
数年ぶりにヘッドホンを購入検討したのですが最近はオーディオ機器の価格がかなり高騰してますね。
その中で本機種は実売3万円前後と比較的手にしやすい部類だと思います。
5視聴必須だがハマれば価格帯を超えたオンリーワンな魅力がある
上位機種のSignature PULSEも所有しているため、比較も交えながらレビューします。
ちなみに自分はこちらのPUREの方が好きです。
【デザイン】
オールブラックのシンプルなデザインは、どんなスタイルにも合わせやすく、飽きがこない印象。
プラスチック素材のため、高級感は控えめですが、その分カジュアルに使えるのが魅力。
【高音の音質】
高音は、決して派手ではないが、低音に埋もれることなく、しっかりと存在感を主張。
キラキラとした煌びやかな高音ではなく、落ち着いた大人の雰囲気を感じさせる音色です。
でもこのヘッドホンの場合はそれで良いのだと感じる。
PULSEとの比較として例えばガラスが割れた音の場合、
PULSEは、ガラスが割れたぞ!!!と割れた時の衝撃を如実に再現するのに対し、
PUREだと、ガラスが割れたのでその音を再生しました、という感じがする。
【低音の音質】
タイトではない。
太めの低音で、なおかつ低音の空気振動を伝えてくれるような包囲感がある。
S-Logic3テクノロジーと分厚いイヤーパッドの組み合わせにより、低音の振動がダイレクトに頭全体に伝わり、まるで音楽に包まれているような感覚になります。
PULSEはタイトな低音なのに対し、PUREは空気感をまとった臨場感系の低音。
【フィット感】
PULSEより良好。
側圧はPULSEより強めだが、イヤーパッドが分厚く柔らかいため、総合するとPUREの方が負担が少ない。
ただし、3時間くらいが限界で、耳が痛くなる訳ではないが圧迫感で頭も耳も辛くなってくる。
【外音遮断性】
とても良い
【総評】
解像度と純粋な高音の音質という面ではPULSEより劣るが、PUREにしかない魅力のある低音があり、それでいながら中高音も薄くならずしっかり密度高めな太い音を出してくれる。
個人的には、PUREは当分の間変わりがきかないヘッドホンとしての座を維持しそうです。
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-位 |
-位 |
3.78 (9件) |
8件 |
2019/2/15 |
2019/3/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.3m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約20時間(Bluetooth機能ON/ノイズキャンセリング機能ON) 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:287g
【特長】- フリーエッジ・ドライバー採用のワイヤレスヘッドホン。「飛行機」「シティ」「オフィス」の3モードから選べるデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。
- ハウジングの内側と外側に集音マイクを備えたフィードバック&フィードフォワード方式を採用。高精度にノイズを打ち消し、クリアな音楽だけを耳に届ける。
- 右側のハウジングの中央を2回タップすると有効になる「周囲音ミックス」機能により、集音マイクで取り込んだ周囲の音を音楽にミックスして再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5made in japanの安心感
【デザイン】
在庫の関係上白を入手したんですが、金色のパーツと相まって男性にはちょっと派手かもしれません。白は女性向きですね
【高音の音質】
箱出し一発目でも刺さる事は無く綺麗に広がります
【低音の音質】
ドスンドスンの重低音ではなく上品な感じに響きます
【フィット感】
即圧は若干強い様な気がするのでかなりガッツリ目にフィットします。でもイヤーパットがふかふかなので快適です
【外音遮断性】
即圧とノイズキャンセリングによって不快な音をカットしてくれます。完全にはカットしない系ですね
【音漏れ防止】
これは自分ではわからないので
【携帯性】
軽く畳めるのでヘッドフォンでも悪くありません。でもヘッドフォンなので多少はがさばります
【総評】
素晴らしいの一言です
高音を主張させないで音に広がりを持たせたり、聞き疲れのしない音質なので長時間聞いていられます
この辺は日本人が日本人の為に作ったと言う感じがします
音声ガイドの国の切り替えできたりと気がきいてると思いきや、外音取り込みがハウジングダブルタップとか反応いまいちだったりありますが、満足感の高い物です
5BOSEを軽く超えた
BOSE SOUNDSPORT
↓
AVIOT TED
↓
本機
という変遷です
SOUNDSPORTはまずまず満足していました
apxHD・ハイレゾ対応という希少な機種なので期待していましたが、使用3日目にて物凄く満足しています!
初日は私が密閉型に慣れていなかったためか、音のこもりが少しあり、apxHDもこんなものかと思いましたが
3日目に改めて聴くと物凄く音階が鮮明で、ビートも臨場感があります。感動しました。
パットが柔らかく長時間着けても痛くならないうえ、密閉性が高く、電車の中ではノイズキャンセリング無しでも充分聴けます。
フィットと遮音性はこれ以上ないと思います。
ハイレゾ対応のワイヤレスも現在のところこの機種のみです。
携帯性はもっと改善してほしいです
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/ 7 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:24Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
- (1件) |
6件 |
2025/1/15 |
2024/11/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(マイクロ平面駆動+ダイナミック) プラグ形状:ミニプラグ リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
4.12 (7件) |
5件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW カラー:ブラック系 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作から一気に飛躍、洗練された高揚感高まるサウンドは比類なし
【デザイン】
CKS90・CKS99と続いてきて更にいかついボディーになった感があるが同時にスタイリッシュに洗練された印象が強い
ハウジング背面のレッドが只者ではないオーラを醸し出している
【高音の音質】
90、99から一皮むけて大幅にサウンドクオリティーが向上
前作比でかなり洗練された印象で野暮ったさが無くなった
ややドライながらキレ良く耳障りな金属音は控えめ
中音域は凹み気味加減だが、良く言えばラウンドネスの効いた音調で音場が広く感じる
ボーカルは遠いもののあまり邪魔されずフォーカスは悪くないがドライで愛想なし
そもそもボーカルに耳を傾ける機種ではない
あくまでリズム隊の一部としてボーカルがある雰囲気
【低音の音質】
まさにソリッドで一切ふやけたところがないバルクアップされた快音
前作比で厚みが更に増し、締りやキレも大きく向上
量感がありながら重くなり過ぎず、とてもシャープで躍動感がある
分解能も前機種とは比較にならないレベルで低域楽器の描き分けも良く解る
低域の厚みやグルーヴ感では上位のCKS1100よりも上
【フィット感】
ごつさの割にはフィット感は良好
長時間の装着はややつらい
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
これも既に所有はしておりませんが、そのサウンドは脳裏に焼き付いております。
CKSシリーズ9番台としては3代目となる当機種CKS990。
価格もCKS99比で5千円かそこら上がっていたかと。
サウンドは此処にきて何か急に洗練されて垢抜けたなという印象を強く持ったのを記憶しています。
例えはおかしいですが、田舎娘(CKS90.99)が都会の水で洗われたようなイメージでしょうかw
重厚でありつつキレが良く、ソリッドかつシュアなサウンドは低域特化型では当時比類がないレベルに感じておりましたが、同時期にある意味対照的な音調とも言えるJVC FX850を所有していたこともあってか、相対的に本機のドライで無味乾燥的な質が余計際立って聴こえていた気はします。
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
5アグレッシブなデザインに秀逸な音質!
デザインもかっこよくて音質も良い!
そんな高くないから最高のイヤホン!
おすすめです!
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2013/5/14 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック密閉型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ コード長:1.3m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:336g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有欲満たし隊
以下はAK100直でのインプレッションです
【デザイン】
ブランドイメージを壊さずに僅かに高級感を添えた外観
ちゃちな部位は無く、満足です
【高音の音質】
一番意外だったポイントです
期待してなかったんですが、及第点をあげられる質です
刺さることもなく、篭もりも感じません
【低音の音質】
流石にbeats、量は充分です
studioに比べれば控え目です
好みから言えばもっと締まりが欲しいところですが、高音部のチューニング如何だと思う
ので、まあ良しとします
【フィット感】
側圧は手持ちのヘッドフォンの中では強い方です
重量もあるんで長時間の使用は難しいですかね
【外音遮断性】
ノイキャン付いてるんですが、studioより若干効くかな程度で消えはしません
まあまあ、です
【音漏れ防止】
通常の音量でしたら漏れないでしょう
爆音でない限りは、電車の中での使用で隣の方が顔をしかめることはないでしょう
【携帯性】
折り畳めるので、かなりコンパクトになります
専用ケースもきちんとした造りで好感度ありです
【総評】
スイッチをONにしないと音が鳴らないので、聴き終わり時にOFFにするのを忘れると電 池がなくなって次回聴けないという罠がw
音質は想像のちょっと上をいっていて、クラシックでもOKです
付属ケーブルはおなじみの赤色で、プラグ部にロゴ入り、オサレ感ありです
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2017/2/ 1 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダブルマグネティックテスラドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ 重量:5.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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4色付けなく音源のあるがままに鳴らすとこうなるの見本か
【デザイン】
プロフェッショナル・モニタリングモードとハイファイ・リスニングモードの異なる二通りのモードへ切り替えが可能なスイッチング機構(抵抗フィルター回路)をフェイスプレート部分に搭載したメカニカルで斬新なデザイン
【音質】
以下は一般リスニング用途向けに調整されたハイファイ・リスニングモード(スイッチoff)での感想
余韻や色付け等余計な音を出さず淡々と鳴らす印象
EA1000の直後に聴いたということもあってか何の特徴もない面白みのない音というのが第一印象で寧ろチープにすら感じた
極めて特徴が無く音源の情報をあるがままに鳴らすとこうなるのかという見本のような音調
逆に言えば個人的に普段当然のように聴いている音が如何に色付けされたものなのか気づかされる
優劣は別としても当機を基準にすればEA1000が如何に味付けが濃いサウンドか知れるというもの
あまりの味気なさにスイッチングをプロフェッショナル・モニタリングモードと間違えているのかと確認したほど
ハイファイ・リスニングモードの時点でこれだけモニターライクな音と言うことになればプロフェッショナル・モニタリングモードではどれほど無機質なサウンドになるのか、時間の都合で未確認なのが惜しまれる
低音も量感は普通にあるがあまり印象に残らない
「少し軽いがその分フットワークが良くテンポのある楽曲では一段とキレが増して聴こえる」と言うようにメモを見ると記されてある
ボーカルは距離感は適度で特に痩せている感もないが淡々とし過ぎており色艶や生々しさが全く感じられない
音場はわざとらしさが無く自然な空間表現で曇りがない
総じてクリアな質ながら澄み切った‥とかではなく純粋無垢で汚れのない清潔なサウンドと言う印象
刺さりや刺激も控えめだが楽曲によっては少しピーキーな感が出る
【フィット感】
良好とは言えないが特に悪くもない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
どうも聴く順番を間違えたのかEA1000の直後に聴いた為かあまり印象に残っておらずレビューの体を成しません。
それだけ当機が色付けなく一音一音誇張せず正直に鳴らすと言うことであり、反対にEA1000が色付けが実は濃いということなのでしょう。
良く言えば究極の普通(無難)とも言えなくもないですしこれといったウイークポイントもありません。
しかしながら3.5万円という価格を考えればアピールポイントに大きく欠けているのも確かです。
試聴映えもしないですし、価格が価格ですから試聴程度では食指が動きにくい機種だと思いますが、eイヤホンでの売れ行きは好調とのことです。
個人的に感覚がズレているのかと考えさせられる機種になりましたね。
まあ経験的に言うとこういうサウンドは実際に所有して日々聴いていくうちに徐々に浸透してくるような気もします。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/11/28 |
2019/11/下旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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IP53 |
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:AAC、aptX、aptX HD 連続再生時間:最長60時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優美な一品
【デザイン】
最高です。キャラメルホワイトを選びましたが、非常にオシャレなデザインで気に入っています。細かな作りも高級感があり、品質の高さを感じます。
【音質】
独特な音です。ヴェールを纏ったような優しい音とでも言いましょうか。とにかく優しく美しい、優美な音です。開放型のような音の広がる爽快感はありませんが、妙に奥行きのある不思議な聴感です。オーケストラなど、生の演奏との相性が良いです。
低音はあまり出ませんが、低音を目当てにこのヘッドホンを買い求める人はおそらくいないでしょう。
【フィット感】
モチモチのイヤーパッドが気持ち良いです。重さもあり、側圧は強めですが、装着感としては問題ないです。
【外音遮断性】
フィット感が良く、側圧も強いため、ノイキャンなしでもそこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
上述の通り、フィット感や側圧のおかげで、音漏れはだいぶ少ないと思います。
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。スイーベルも可能。
【総評】
電源周りにやや脆弱性があるため、そこだけは残念です。ですが、音質やデザイン、品質クオリティ等の面では大変素晴らしいため、検討の価値ありです。
4聴き疲れしない自然な音
【デザイン】
単体で見るとシャープな印象です。イヤーカップの厚みがそこそこあるので、実際に装着するとモバイルというより据え置きの大型ヘッドホンのように見えます。
各部の作りは高級感があります。
【高音の音質】
基本的に綺麗で癖が無いです。
ただ静かな所で聴くと余韻の減衰がやや早く、伸びはイマイチです。
【中音の音質】
高音同様に綺麗で癖が無いです。
稀に音が重なるとシャリ付きかけているように聞こえる部分があります。
【低音の音質】
かなり低い音域になると弱いですが、基本的には癖が無く聞きやすいです。
【フィット感】
オーバーイヤー型でイヤーカップの厚みはありますが、耳を入れる部分はそれほど高さが無く耳が常に触れるので、顔を動かす際にやや擦れて気になる場合があります。
音自体が聴き疲れしづらいのに、この点は残念です。
【外音遮断性】
オーバーイヤー型なのでノイキャン無しでほぼ遮断出来ます。
【音漏れ防止】
装着している分には構造上ほぼ漏れません。
外すと結構聞こえます。
【携帯性】
イヤーカップを回転させてフラットに出来ます。
内側にヘッドを折りたたみ事は出来ないので、モバイル向けでは標準的な携帯性かと思います。
【接続性】
自分が使っている範囲だと、都内の大きな駅や繁華街といった電波が混雑する場所でもノイズが入った事がありません。
また3.5mm接続の他、Type-CのAndroid機やWindows 10のPCに繋ぐと特に何もしなくても有線ヘッドホンとして認識するので、極端に電波が混雑する場所でも簡単に回避出来ます。
【総評】
よく聴くとどの帯域も満点とは言えないのですが、それぞれのレベルが相応に高くしっかり噛み合って癖が少なく、バランス良く仕上がっている機種だと思います。
ノイキャンが無い事もあり、それなり以上の音質のワイヤレスヘッドホンとしては5万円前後が多い他社ヘッドホンや同社上位機種に比べるとやや手を出しやすい価格帯なので、コスパの良いワイヤレスヘッドホンが欲しい方にはお勧めです。
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