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お気に入り登録1238WF-1000XM6のスペックをもっと見る
WF-1000XM6
  • ¥36,400
  • チケット大黒屋
    (全31店舗)
2位 4.51
(62件)
342件 2026/2/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.5g 
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5これ以上進化しても多分わからん

【デザイン】 黒豆と揶揄されるけど、付けてる自分からは見えない(笑) 気にする必要なし。 音の好みは人それぞれなので、視聴は必須 【音質】 高音の圧はマイルドだと思う。 ドカンと効かせたい人はAZ100を勧めます。 AZ100は人工的なパンチを効かせてくるので、自分には合わなかった 全体との調和派なら1000XM6の方が気に入ると思います 低音域の音圧、表現はこれ以上はないと思う 視聴するならFF7リメイクのエアバスターを聴いてみて。 バスドラム、スネア、タム、シンバル シンセサイザーの音域と音圧、オーケストラの音圧が気に入るかは、購入を検討するのにとても大事な要素になると思います。 【フィット感】 自分は別売りで AZLA SednaEarfit Crystal 2 Standard イヤーピース Mを購入してます 純正よりも付け心地が良い 自分は耳の穴が小さいので純正だとフィット感が物足りなかった 音はやや高音域の通りがよくなりますが、純正の方が好み。 【外音遮断性】 耳栓代わりにパチンコ店で使ってます 周りの音は全然気にならない パチンコ店で問題ないのだから、電車は問題にすらならない ノイキャンダメって書いてる人もいますが、多分それノイキャンかかってないか、耳にフィットしてない 外を歩行時はノイキャンオフにしないと危ない。 【携帯性】 弁当箱と言われるケースですが、大きくもなくこんなものでは? 【総評】 視聴は必須 AZ100よりも自然にそのままの音を素直に出してくれる。 アプリ サウンドコネクトでイコライザーも出来ますが、必要ないですね。 デフォが一番良い。 買う前に視聴はマスト。 YouTube  B'z LIVE StudioAVACO ultra soul FF7リメイク エアバスター、JENOVA ARASHI - Five [Official Music Video] ごちゃごちゃ言う前に聴いてみろ。 値段もかなり下がっているし、XW5と1万弱の値段差はあるけどXM6を勧めます 視聴して物足りない人は、AZ100が気に入ると思います YouTube、AmazonMusic 何で音楽を聴くのかも大事な要素。 SONYの360なんたらは対応がほとんど無いので、気にしなくてよい。 余計な事をせず、自然に音楽を聴かせてくれるXM6に何の不満もない

5SONY渾身の性能と音質が極まった名機であり総合力No.1だ!

XM2以降、他社ANCイヤホンをずっと常用していたので「SONY」とはかなり縁遠くなっていました。 久しぶりに手にしたXMシリーズ最新の本機ですが「SONYは遂にTWSイヤホンの本質と音質を突き詰めたな!」と感慨深く聴き味わいました。 決してつまらないモニター的ピュアサウンドはなく『上質かつ繊細さの中に深い味わい』が存在しているのです。その音質チューニングは素晴らしいの一言です。 私はイコライザーを使わず「素のままの音質を先ずは味わって頂きたい!」と思っています。 ANC性能は言わずもがな『最高峰』です! もうこれ以上は必要ない!(メーカーは困りますが・・)という出色のTWSイヤホンでありましょう。間違いなく全ての音楽ファンにおすすめできます!

お気に入り登録4143WF-1000XM5のスペックをもっと見る
WF-1000XM5
  • ¥24,554
  • 販売一丁目
    (全38店舗)
3位 4.29
(370件)
1682件 2023/7/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.9g 
【特長】
  • 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
  • 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
この製品をおすすめするレビュー
5全体的に良かった

デザインもノイキャンも最高です。 音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。 そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。 それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。

5フライト中の利用に期待

【デザイン】   イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン 【高音の音質】   微小な高音も再現できており、キンキン感がない 【低音の音質】   ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない 【フィット感】   耳穴の大きさに対応できているので問題なし 【外音遮断性】   一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。 【音漏れ防止】   外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず) 【携帯性】   ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている 【総評】   性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。

お気に入り登録931WF-C700Nのスペックをもっと見る
WF-C700N
  • ¥7,300
  • アウトレットプラザ
    (全14店舗)
5位 4.37
(50件)
100件 2023/4/ 6  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(NCオン)、最大10時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下、人の声が多い環境でも音楽に没入できる。
  • 独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までイヤホン内で補完。IPX4の防滴性能を備えている。
  • ノイズキャンセリングON時は本体最長7.5時間、ケース充電込みで合計最長15時間使用可能。10分の充電で60分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5落ちても可愛く思ってね

SONYの商品のファンです。音質等は最高です。散歩中に屈むと落ちてしまうことがありますので3種類あるのでフィットしたイヤーピースをつけてください。

5WF-C500からの買い替え

エクスペリアでの音楽視聴用途での購入です。 WF-C500と同じく、廉価な割に音質・携帯性に優れていますし、同じソニー製品との相性も良いです。

お気に入り登録868WH-1000XM6のスペックをもっと見る
WH-1000XM6 11位3.91
(35件)
226件 2025/5/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:254g 
【特長】
  • ボーカルが自然で低域から高域まで良好なバランスを実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット。持ち運びに便利な折りたたみ仕様。
  • 従来の「QN1」の7倍以上の処理速度の高音質ノイズキャンセリングプロセッサー「QN3」と12個のマイクを使ったマルチノイズセンサーテクノロジーを搭載。
  • 「360 Reality Audio Upmix for Cinema」により、ステレオ音源をまるで映画館で聴いているような臨場感のある立体的な音場へ変換する。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい!

素晴らしいヘッドホンです。 非常に高額なので、視聴してから購入しました。 充電も、1日は余裕で持ちます。 外音取り込み機能など、意外と便利です。 全ての音域が自然でフラットなので、私の好みです。 折りたためるので、携帯性も悪くないです。 願わくば、3万円で買えたら嬉しかったです。

5Air Pods Max2後にM6を再評価する(世間の誤解も含め)

私はWH1000XM6を2025年10月、B&W PX8 S2を購入のため、売却致しました。 更にAirPods Max2を入手後、改めてワイヤレスヘッドホンに就いて考え直す様になりました。 おりしも、M6サンドピンクの発売を切欠に、再購入しました。 結果、AirPods Max2、B&W PX8S2、Bose QCU 2nd gen、そして再購入したWH1000XM6と、合計4台のヘッドホンを所有する事になりました。 すると、以前には気づかなかったM6の「良さ」と共に、やはり納得できない「欠点」を見つける事が出来ました。 そこで2026年4月時点でM6を再評価致します。 Air Pods Max 2は同機レビューにも書いた通り、Macユーザーの為の「生活ガジェット」ですので、比較対象とは致しません。 電子レンジとトースターを比べても無意味なのと同じ事だからです。 更に言うなら、オーディオガジェットとしての音質面では、B&WのPX8S2は頭抜けており、比較するのは「酷」です。 この前提に立って、改めてWH1000XM6を私なりに評価致します。 先ず国内外のYouTubeでのレビューには多くの誤解(しばしば「欠点」として紹介される事)があります。 @音がフラット:いつも思うのですが、レビュアーがどの様な音源を再生しているか次第で音質の評価は大きく変わるのではないかと思います。私はどのワイヤレスヘッドホンも、EQは使わず、デフォルトの音でしか聴きません。再生するジャンルはマーラーの交響曲(チェック用には楽器の多い第7番)、ベートーヴェンのピアノソナタ、ジャズ女性ヴォーカル(Laufey、Alma)、R&B系ポップスMadison Beerなどです。 何れの曲でも「音がフラット」と感じることはありません。SONYの音作りには満足しています。 A側圧が強い:Air Pods Max2、B&W PX2に対してもよく指摘される点です。 しかし殆どのレビュアーはヘッドバンドの長さ調整を誤っているだけではないでしょうか?確かにBose QCU gen 2は「快適」ですが、頭を下げる姿勢、仰向けにするとズレ落ちるリスクがあります。(それであの音質を出せるのは逆にBoseの技術力ですが) Bヘッドバンドのクッションが(M5と比べて)薄くなっており頭頂部が痛くなる:私はスキンヘッドですが、その様に感じた事は一度もありません。抑もM6の設計思想がヘッドバンド頭頂部クッションだけに頼らず、バンドとイヤーカップ全体でホールドする仕組みになっているのです。 Cイヤーカップが汚れやすい(指紋などの皮脂):ブラック、ネイビーは確かにそうでしょう。しかし、再購入したサンドピンクは表面がマット加工されており、その様な汚れは付きません。 Dイヤーカップが大きすぎて「ロボット観」がする:これはM5時代から確かに言える明らかな「欠点」です。B&W PX8S2と比べて2.5p、Bose QCU gen 2と比べても2pも飛び出しています。しかしSONYは再生樹脂を使って「あの音」を出すには、カップの容積はこれが最適解と設計したのでしょう。それを許容出来るか否か、それはもう「好み」の問題だと思います。 その他私が気づいた事: ⑴シネマ左右が分かりにくい。RとLの表記が小さい。「ヘアーバンドの縫い目側を見れば分かる」と言うレビュアーもいますが、SONYは取説に明記していません。あまりに不親切です。 ⑵アプリの「360°Reality Audio」は対応する配信でしか使えず、良く分からずに期待して購入する人も少なからずおられるのではないかと思います。ご注意下さい。 ⑶価格不相応な貧相なパッケージ。私が最も納得できないのが、SONYの独善的「エコ思想」の押し付けです。トイレットペーパーの芯みたいな箱。他社ならカラバリに合わせて中身の写真をパッケージに印刷しているのに、SONYは只の巻紙。 それでコストダウンした分、価格を安くするなら理解出来ますが、この貧相なパッケージで6万はあり得ません。世間ではAir Pods Max 2を「高い、高い」と言いますが、本体の素材、全体的パフォーマンス、パッケージを考えるとM6の方が価値に見合わない価格だと思います。 ⑷ANC:「市場最強」と謳われていますが、BOSE QCU gen.2と変わりません。しかし、殊「体内ノイズ」に関しては殆ど響かず、優秀です。 ⑸シネマモード:これもBOSEより優れています。「トップガン・マーベリック」で比べると出だしのテーマソングからもの凄い迫力!3.5mm有線でFiio K7に繋ぐと更に大迫力です。是非お試し下さい。

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WH-1000XM5
  • ¥31,094
  • モバイル一番
    (全53店舗)
12位 3.88
(139件)
510件 2022/5/13  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:250g 
【特長】
  • 高いノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。装着状態や環境に合わせて最適化する「オートNCオプティマイザー」機能を備える。
  • 専用設計の30mmドライバーユニットを搭載し、低音域から高音域までの再現性を高め、より自然で伸びのある音質を実現。
  • ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFF時は最長40時間の音楽再生が可能。3分の充電で3時間再生が可能なUSB PD充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5後悔無しです

装着感やサウンドが、今まで使っていたヘッドフォンと比べてとても良いです。

5みなさんが評価するのもわかる逸品

SONY WH-1000XM5 普段はビジネス目的で購入したWI-1000XM2でリスニングしていた。360 REALITY AUDIO+Amazon Music Unlimitedでの3Dサウンドで衝撃を受け、十分な性能でこれでもよかったのだが、上位機種でオーバーヘッドヘッドホンだとどうなるのか我慢ができなくなった。ポチリw MX6がリリースされていたが、締め付けがきついとのことで、安価なこちらをチョイス。 音質は期待通り。満足感は久しぶりに心動いたほど。エージングがすすむにつれ、音にまろやかさ、まとまりが出てくる。艶っぽさまで感じられるのは、無線ではできないと思っていた。ワイヤレスにおいて、様々な音色が、音楽が、高い次元で楽しむことができる。それでいていいところを伸ばすだけで、クセがないのもいい。万人受けしている理由がうかがえる。購入時の金額は35000ちょい。満足感は久しぶりに心動いたほど。それだけにいい音を楽しむにはandroid一択*1*2なのが惜しいところ。 それ以外では、WI-1000XM2では同じ環境で発生しなかったノイズ(プッ、プッ)がたまに出る。ハウジングを平たくできるだけで収納性が皆無。USBでPCと接続しUAC利用ができない、などがデメリットとなる。余談になるが、Google アシスタントで設定されていると時報や天気のアナウンスがある。地味に便利。音質と利便性を備えたこちらの商品は他のワイヤレスヘッドホンと一線を画すが、自宅専用で考えるとUAC利用すればいいんじゃないかと疑問が残る。コーデックがapt-x adaptiveに対応していれば、利用シーンもひろがったのに残念でならない。 ただ、android端末からAmazonMusicHDをいい音で聞きたい、と言われたら「一押しの機器」となる。 *1 音質順でLDAC>AAC>SBCのため、AACしか対応しないiphoneと、LDACに対応したandroidでは後者に軍配があがる *2 ペアリング済みの「QCC Dongle Pro」を接続すればiphoneでもLDACで。空間オーディオもリスニングが可能

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WF-C710N 16位 3.99
(32件)
23件 2025/4/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8.5時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.2g 
【特長】
  • 高性能ノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。電車やバスなどの騒音環境下や人の声が多い環境でも、音楽だけの世界に没入できる。
  • 独自開発の小型5mmドライバーを採用し、本体の小型化を維持しながら低音から高音まで、バランスのよいクリアな高音質を実現。
  • 「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」も搭載。本体のみで約8.5時間、ケースと合わせて最大約30時間再生が可能。
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5音質・装着感・通信・ノイキャン・バッテリー全て良好の高コスパ

2009年から使い続けてきたSONY MDR-RF7100が バッテリー劣化から音がブツブツするようになってしまい せっかくなのでと完全ワイヤレスイヤホンに移行してみることにしました。 【デザイン】 コンパクトに収まり装着感をあまり感じさせないイヤホンと 丸みがあり最小限の大きさに留めたケース良い感じです。 蓋の開閉も気持ちいい感触です。 【高音の音質】 音割れなく良い感じです。 【低音の音質】 5mmドライバーということでここを一番心配していましたが 他の9mmドライバのイヤホンと比べても遜色ない低音で驚きました。 さすがにヘッドホンに比べると迫力は劣りますがイヤホンなので減点要因にはならないです。 【フィット感】 しっかりフィットするのと軽いのが良いです。 ランニングや筋トレ中でも落ちることはなさそう。 【外音遮断性】 カナル型なのでノイズキャンセリングを使わずとも外音遮断性があり 自宅で使う分にはOFFでも良さそうです。 ノイズキャンセルは屋外移動中で発揮されそうです。 ノイズキャンセルON/OFFの通知音が分かりづらいのが残念。 【音漏れ防止】 問題ありません。 【携帯性】 デザインと相俟って満足しています。 バッテリー持ちが良いのもいいですね。 【通信安定性】 BlueToothなのでここもかなりの懸念点でしたが Windowsデスクトップ+USB BT5.3レシーバー WindowsノートPC BT5.3 Android Xperia BT5.2 全てで問題無くペアリングでき、接続の切り替えもスムーズです。 壁やドア1枚隔てた程度では遮断されず良い感じです 【遅延】 音楽動画視聴やRPG/クラフトゲーをやる限りでは感じ取れません。 動きが激しいFPSやタイミングが命の音ゲーを相当やりこむとかでなければ問題ないかもしれません。 【通話性能】 Xperiaと接続した状態でかかってきた電話にハンズフリーで対応できました。 屋外で交通量多いところでしたが相手の声もとてもクリアに聞こえました。 【総評】 大満足です。 残る心配はバッテリーの経年劣化ですが これまでの他のSONY製のスマホやワイヤレス機器のバッテリー消耗は かなり抑えめで長く使えてきたので これも大丈夫なんじゃないかと期待しています。

5今の時代の普及機のイヤホンを体験

当方、かなりのヘッドホンやらイヤホン持っており ヘッドホンでは10万円でも買えない機種も何個か持っています。 収集も20年近くになりました。アンプ含め最低50万円は使いました。 音もそれなりに分かるつもりで書いています。 そういう環境下で比較して本機の音を聞いても、質が非常に高いですね。 中音が特に充実し、低音帯もそれなりに迫力あるまま、クリアに鳴らす。 苦手なのは高音部と解像度が少し足りない。スピード感のある曲はほんの少しばかり苦手かもしれない。だけどイコライザーでほんの少し高音部を強調させれば、かなり良くなる。 さらに高くすると表現できなくなるのかシャリシャリ音となり、広がりも薄れてしまう。イコライザーの補正は必要です。高い機種やヘッドホンはこれらが一切要らんのですけどね。とはいえ、今と昔のオーディオの質と機能には驚かされます。 20年ほど昔の携帯MDでワイヤーで繋いでいた時代の音質や機能とは歴然としているのを肌で感じます。今は無線なのに音質は当時の有線よりも確実に良くなっているからです。 有線の方が音は有利な筈なのに凄い事です。 今の音質が100とするなら、昔のワイヤーのダイナミック型のネオジウムの音質はせいぜい良くて60あるかないか。イコライザーで上げても音は全然まるで良くならない。シャリ付くだけでSONYも他社メーカーも音質に関しては今だから言えるが質(ハード部。アンプ、デコーダ)がかなり悪かった。カタログでは良い事ばかり言っていますけどそうではなかった。また圧縮音源補正とかも熟成が足りず、当時はKenwoodが出していたSupremeという補正技術位しかなかった。今は全社持っている補正技術で更に発展してますね。今は更にアプリで補正してしまう。この機種にも付いていました。 今の時代はそういった音質のネガ部が無いうえ、さらに+ノイズキャンセリング付きです。 私がノイズキャンセリング機種を持っておらず、今回初めて使ってみて驚きが多かったです。 普及が昔の比ではなく身近で当たり前になりつつある技術なのかもしれないがなかなかこれもおもしろかった。 昔に戻れば1980年代までノイズキャンの歴史は戻れるらしいが、自分が最初に使ったのは20年前のBOSEのクワイエットコンフォート2。今はAI活用までしてノ雑音解消のノイキャンのノウハウが溜まったのかもしれないが 昔の方がノイズを消せていたような気がします。これも正直な感想です。本機はイヤホン自体がゴムの密着で雑踏を物理的に60%ほど軽減してくれますw そもそもの出来が良いですね。そこにノイキャンが+20〜25%くらい消してくれます。低い音の消音はとても得意ですね。高い音はそこそこ通過してしまう。外套の雑多や乗り物の音消しはなかなか使えて、ゲーセンなどの遊技場では消音に限界を感じました。 タップ一つで外音積極取り込みと切り替え出来るので、意識して使えば安全性もあり、良い所しかありません。通話もしてみましたが、営業で使うBluetoothの安インカムよりも声がクリアに伝わり、風のノイズも消せているようでそこもストレスなく、感動しました。 静かな環境で更なる無音にする装置ではなくあくまで騒音源が無いと位相波を出して消音が出来ませんのでノイキャン初めて買う人は、その違いも理解しておく必要が有ります。今の時代でもう当たり前の常識かもですけど、私は恥ずかしながら正直良く分かっていませんでしたw この音質と機能と値段なら、とてもお勧めできます。 値段高い機種も他にあるかもしれませんが、ヘッドホン散財地獄をした経験上、上はキリが無いです。この辺が現実的でコスパと新しい時代の恩恵を受けれるのではないでしょうか。 あと本機で心配な面が有るとしたら、耐久性ですかね? 仮に1年未満でダメになったら、ここで追記のレビューもしようかな?と思います。

お気に入り登録218LinkBuds Clip WF-LC900のスペックをもっと見る
LinkBuds Clip WF-LC900 18位 3.83
(9件)
0件 2026/1/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:6.4g 
この製品をおすすめするレビュー
5耳の穴が楽。しながら作業に最適。

このタイプ始めてなので、装着について他製品との比較はできないですが、耳の穴を塞がないのがこんなに快適とは、発見です。 お気に入りの色で満足です。

5気に入ったので、普段使い用になりました

Victor nearphones HA-NP1Tを使っていたのですが、どうしても不満な点が2つありました。 ・音圧が低い  常にフルボリュームで使ってましたが、それでも外音があると聞こえなくなる事がありました。 ・Bluetoothのペアリングがイマイチ  2台ペアリングしている所で別の機器に切り替える場合、接続済みのペアリングを一旦切り離した上でペアリングをやり直すのが面倒臭いのです。機器がApple製品のみならAirPodsでシームレスに切り替えられるのですが、AirPodsは私の耳では落ちやすい物で。 本製品はこの2点共に遥かに良いです。 ・音圧は十分  これでも足りないという方もいるでしょうが、私には十分です。 ・Bluetoothペアリングは、一々切り離す必要がない  新たな機器でペアリングすると、その時使ってないペアリングを自動で切り離してくれます。iPhoneのアプリ(Sound Connect)で接続中の機器がわかるのも良いですね。 音質もHA-NP1Tよりやや良いです。方式が同じなので大きくは違いませんが、多少低域・高域の伸びが良いと感じます。 互換性も問題ありません。MacBookPro(14inch M1 Max), iPhone15promax, iPad mini, Windows 11で快適に使えています。Win11ではTeamsでweb会議に使ってますが、快調です。 耳道を塞がないので蒸れない・眼鏡と干渉しないと言った点は同じですね。 おかげで今では普段使い用として、一番長く使うようになってます。

お気に入り登録828WI-C100のスペックをもっと見る
WI-C100
  • ¥3,641
  • 楽天市場
    (全38店舗)
29位 3.97
(80件)
47件 2022/6/14  カナル型 ワイヤレス   IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大25時間 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:20g 
【特長】
  • 最大25時間再生可能なロングバッテリーを備えたネックバンドタイプのワイヤレスイヤホン。突然の雨や汗に強いIPX4相当の防滴仕様。
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載し、自然で広がりのある音で再生(「Sony Headphones Connect」アプリから機能を有効にする)。
  • 約20gの軽量ボディと首周りのバランスがいい形状で安定装着が可能。首元のボタンでiPhone/スマートフォンなどのプレーヤーを簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルなデザインに音質を整えられる、進化したEntry Model

2025.11/ 1にメルカリで購入 前回レビューを載せたモデルの後継機種を改めて購入したので、簡単にレビュー。 中古で買った3台のワイヤレスイヤホンがどれも電池が無くなったりするのと、去年買った完全ワイヤレスイヤホンが不具合で物足りなかったのをきっかけに購入。 前回と同様に録り溜めたラジオやテレビ番組を消化を専用に使ってみた。 【デザイン】【携帯性】 (前モデルである)C200/C310と見た目が同じものの、C200寄りな素材でエントリーらしさがある。だが、前モデルと比べてマグネットが付かなくなったのは仕方がないところ。 選んだ色は黒に近い青だったが、個人的に気に入っている。他の色では自然に溶け込んでいてどれも良かった。 C200と同様、完全ワイヤレスを除いて、ポケットから取り出せるぐらいの1番コンパクトなのが嬉しい。 【高音の音質】【低音の音質】 この機種で(完全ワイヤレスなどで使う)専用のアプリで、DSEEで音質を整えられたり、イコライザーを弄くれるようになった為、C200と比べて低音を生かせて音楽を聴くようになったところが良かったところ。基本的に録り溜めたテレビやラジオ番組で使っているので、音質はそんなにこだわらないぐらいの普通レベル。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】 C200と同じで低価格モデルでは付け心地のあるイヤーピースが疲れないほど個人的に良かったんだが、ノイキャン非搭載でも多少抑えている。(車の走行音が少し聞こえる感じ 音漏れではこちらもしっかりしていたので、ここだけは割愛。 【総評】 長い期間でレビューしたが、イージーリスニングで使う目的なら大いにあり。突然電池が切れてしまった、完全ワイヤレスの代わりで使うのも良いかなと思うので、壊れるまで使いたい。 ●スマホ(Galaxy A53 5G)とのAAC接続でイコライザー設定・DSEE使用で、通勤目的では4日間で合計23時間(最大で6日利用)利用、連続利用では20時間。 1日目 実質7時間使用(2+5時間) 100% 2日目 実質5時間使用(2+3時間) 100→70→50% 3日目 実質6時間使用(2+4時間) 50→20% 4日目 実質5時間使用(2+3時間) 50→20→0%

5高コスパの首掛けタイプ

片方だけ無くす心配がないのと、片方だけ外したい時(コンビニのレジとか)に便利なので、首から掛けるタイプで探し、こちらに行き着きました こちらをずっと使い続けていて、今で3台目になります 2台目はボタンの部分がすり減って、いよいよボタンが押せなくなったので買い替えました (1台目はラーメン屋に忘れて紛失w) 電池持ちもよく、音質も十分だと思います Xperia 10viiで使っているのですが、アプリでイコライジング出来るので、低音〜高音まで、好みの音に調整できて快適です コスパはかなり高いと思います

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WF-C510
  • ¥7,540
  • Amazon.co.jp
    (全36店舗)
31位 4.50
(32件)
34件 2024/8/27  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間(ASMオン)、最大11時間(ASMオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.6g 
【特長】
  • 前モデル「WF-C500」より本体サイズ約21%、ケースサイズ約23%小型化し、質感もマットに仕上げた完全ワイヤレスイヤホン。
  • 本体を装着したまま、周囲の音も聞こえる外音取り込み(アンビエントサウンド)モードを搭載し、本体操作で簡単にON/OFFの切り替えが可能。
  • 本体のみで最大約11時間再生可能、ケースを含めると合計で最大約22時間再生できる。5分間の充電で最大約60分再生が可能なクイック充電に対応する。
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5一番売れている、高いものがいいとは限らないイメージを破壊した

Bluetoothが一般的になっても、コードレスが便利なだけで、有線イヤホンの方が音質はいいし、数万円かけて音質を求める程ではないと思っていた者です。 私自身、コスパが良ければいい、ある程度の音質ならばいいと余り高いイヤホンに興味がなく、初めて買ったBluetoothのイヤホン、AnkerのSoundcoreシリーズの充電が短くなってきたので、様々なサイトを参考に、このイヤホンを購入。 電池持ちも良く、音質が少し上なら嬉しいな程度の期待でしたが、使用してみて絶望しました。 音の深み、低音と高音の聴き分け、アプリでのカスタマイズ、外音取り込みで外でも便利など、どれも有線や安物には無い世界に、 「何故もっと早くこのイヤホンに出会わなかったのか?」 と唖然とする程、値段や評判を凌駕していきました。 「一万円以下でいいものがほしい」「コスパが良く、後悔したくない」 と、思う人ならば、これ一択とオススメするくらいには、私からしたら革命が起きた商品でした。

5安いのに抑えるところは抑えてる

2024年11月に購入。 マルチポイント対応で、多少外音を遮断出来る機種を探していたところ、 店頭であれこれ試していたら絶妙に挿さりそのまま購入。 音にこだわりすぎず、でも決して悪くない、 FLACをMP3(320kぐらいの)にしても 大して違いを感じない自分の耳には最適な機種だった。 なお、遮音性について触れているが本機はNC未対応な点に要注意。 【デザイン】 シンプル。安価な製品に稀にありがちなズレた突飛さが無い。 左側だけ僅かな突起があり、触れるだけで左右判別出来るのも良。 前機種から一部角ばったのに手触りは「尖り」を感じなかった。 【高音の音質】 ハイエンド機と比較は難しいが多くのジャンルで無難に聞ける印象。 【低音の音質】 高音と同様、印象としてはこちらも「無難」の一言。 突出した何かは感じないものの、楽器もボイスもきちんと届いてくる感じ。 この価格帯でここまで出来る時代なのかと感動。 【フィット感】 男性ですが、据え付けのMサイズのままぴったりフィット。 長距離移動で6-7時間付けることが多いのに耳が痛くなりづらかった。 なお、他の密閉型と同様に耳の中が少々蒸れるのは変わらず。 【外音遮断性】 この機種はノイキャン未搭載のはずなのに、若干ノイキャンというか遮音性がある。 手持ちの他の密閉型イヤホンより騒音を遮断してて大変不思議。 【音漏れ防止】 殆ど感じず。 但し、当方はあまりボリュームを上げないので過信は禁物。 【携帯性】(ケースの話題に限定) 丸型の商品も結構多い中、 「0」型のコンパクトな形状で本当に邪魔にならない。 【バッテリー】 概ね6-7時間ほどで片側のイヤホンから残量アラートの音声が流れる。 最大11時間再生はカタログスペックと思っておいた方がいいかも。 バッテリーの減りは左右で差が出ることも結構あり、 当方は一度の稼働限界を概ね7-8時間と感じている。 【総評】 総じて「買って良かった」と思える商品だった。 当方の個体は購入当初こそ、 片側が充電されないorしづらく修理歴が出来てしまったが、 その後の動作はバッチリ。 乗り換え前に使っていたAnker製では片側だけ接続が切れて 聞こえなくなったままになることがあったので、 余計にWF-C510には安定性を感じた。流石SONY。

お気に入り登録656WH-CH720Nのスペックをもっと見る
WH-CH720N 34位 4.20
(41件)
40件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:192g 
【特長】
  • さまざまなコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を搭載し、高音質を実現。
  • 専用アプリ「Headphones Connect」から自分好みにカスタマイズが可能。圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」を搭載。
  • 質量約192gの軽量設計。高精度「ボイスピックアップテクノロジー」で声をクリアに届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5超軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です

PC用に長い事使ってきた有線ヘッドフォンが大分傷んできたので、初めてのBluetoothヘッドフォンでこの製品を購入しました。 使用用途は主にPCでのゲーミング、ボイスチャット、映画、音楽用です。 たまにスマホで音楽・通話にも使用しています。 以前はBluetoothヘッドフォンの充電を面倒に感じて購入を躊躇っていたのですが、実際に使用してみるとバッテリーの持ちが十分あり、充電の手間を気にする必要は全くありませんでした。 むしろ無線化した事で不要な線が1本なくなってスッキリしたメリットのほうが大きかったと思っています。 主にPCで使用しているため長時間の使用になる事が多いのですが、軽量で側圧も優しく長時間の使用も快適です。 以前使用していた有線ヘッドフォン(ATH-PRO5MK2)はケーブルが重たかったので、かなり軽くなり楽に使用できるようになりました。 気になる点は右側の再生コントロールのボタンがわかりにくく慣れが必要な点くらいでしょうか。 私はゲームから音楽や通話まで多用途に使用していますが、音質も非常にバランスがよく快適に使用でき、買ってよかったと思っています。 【デザイン】 質感はややプラスチック感ありますが、シンプルで無難なデザインにまとまっていて、とてもいいと思います 【音質】 上下左右の広がりがあり、低音から高音までバランス良いと思います。 音楽から映画・ゲームまで幅広く楽しめる音質だと思います。 音質はアプリからも調整できるので好みの音質に調整しやすいのではないでしょうか。 【フィット感】 非常に軽く側圧も優しめで長時間の使用も快適です。 【外音遮断性】 ヘッドフォンがこれ1本しかないため比較対象がイヤホンになってしまいますが、ノイキャンは十分な効きだと思います 【携帯性】 室内のみでの使用のため無評価とさせていただきます

5安定の

使いやすい。シンプルですがやっぱりソニーって感じの印象を受けました。やっぱり良いです

お気に入り登録1061000X THE COLLEXION WH-1000XXのスペックをもっと見る
1000X THE COLLEXION WH-1000XX
  • ¥86,000
  • アサヒデンキ
    (全21店舗)
37位 4.22
(8件)
16件 2026/5/20  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:48Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大24時間(NC ON時)、最大32時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能: 重量:320g 
この製品をおすすめするレビュー
5サラウンドよりもステレオがいい

SONYストア銀座でカメラを見ていた時に 視聴機があったので聴いてみました。 WH-1000XM6とも比較しましたが 本機の方が繊細かつ広く鳴って感じ 私の好みに近く感じられました。 元々はオンイヤー派でしたが イヤーカップ収まりの不快感が少ないため 夏の悪条件も省みず買ってしまいました。 主にXperia1Gに接続して 自宅、通勤で使っていますが アダプティブサウンドコントロールは 外で聴く場合は特に音が不安定になり 魅力が減って感じられました。 3週間使ってみた結果、 リスニングモードはスタンダード、 アダプティブサウンドコントロールをオフ、 イコライザーで調整して使っています。 プレイヤー側と合わせて調整していくと 音は結構追い込めます。 なお、スマホ(Android)に繋ぐ場合は 設定からヘッドトラッキングも オフにした方が音が安定します。 価格を考えると 音だけで価値を見出すには価値観次第ですが イヤーパッド含む装着感や素材の違いまで 併せて考えると個人的にありかなと思います。

5音質・空間表現・装着感・安心感まで含めると満足度は高い 

価格は高めなものの、音質、装着感、空間表現、アプリ機能まで含めると、かなり完成度の高いヘッドホン。万人向けのコスパ機ではなく、ワイヤレスでも音質や没入感にこだわりたい人向けの趣味性の高いモデルです。 【デザイン】 素材感やケースも含めて、高級感というよりはプレミアム感のあるデザイン。 【音質】 非常に好みの系統の音。解像度が高く、音の分離が良く、全体的に綺麗で滑らかな音。 低音は必要十分に出ているが過度に膨らむタイプではなく、超低域はしっかりしつつも全体のバランスも整っている。中域は明瞭で、ボーカルやセリフも自然に聴こえます。 高域はしっかり情報量があり、刺さる感じは少なくやや優しい方向。 いわゆる派手なドンシャリではなく、広がり、解像感、滑らかさ、余韻を重視した音作りに感じる。 音の太さや濃さで押すタイプではなく、綺麗に広く見通しよく聴かせるタイプです。 【空間表現】 この製品の大きな特徴は、360UPMIX。Cinema、Music、Gameなどのモードがあり、通常のステレオ音源でも空間を広げることができる。 特にCinemaモードは映画やドラマとの相性が良く、音が頭の中だけに固まらずしっかりと周囲に広がるような感覚がある。 セリフも比較的前方に寄り、BGMや効果音は広めに展開するため、普通のヘッドホンで映画を見るよりも「映画を見ている感」が出ます。 ただし、完全にスピーカーや映画館のようになるわけではなく、音源によっては少し音が薄く広がるように感じたり、処理感が気になる場面も。 それでも、映画・ドラマ・SF・劇伴のある作品ではかなり有効で、個人的にはこの機能が本機を選ぶ大きな理由になりました。 【装着感】 装着感は良好。側圧は強すぎず、耳まわりも比較的余裕あり。 ただし、一番短い状態でギリギリ大きすぎないくらいサイズなので、頭の形や耳の大きさによって合う合わないはありそう。 できれば試着が推奨です。 【機能性】 アプリの完成度は高く、EQ、モード切替、音圧表示などが便利。 特に良いと感じたのは、Sound Connectアプリで再生音圧の目安を確認できる点。映画を見るとつい音量を上げたくなりますが、現在の音量がどの程度か把握できるので、安心して音量を上げれるのは他にはない利点です。 本体ボタンでモードを切り替えられるのも便利。XM6だとアプリで切り替えが必要なのに比べて、本体ですぐに映画、音楽、通常再生を使い分けたい自分には実用性が高い。 【総評】 万能型の高級ワイヤレスヘッドホンというより、音質と空間表現にかなりこだわったプレミアムモデルだと思います。 良い点は、解像度の高さ、広い音場、滑らかな音、LDAC接続時の高音質、Cinemaモードの映画向け空間表現、装着感、音圧表示を含めたアプリの使いやすさなど。 一方で価格は高く、音の太さや低音の押し出しを強く求める人にはやや上品すぎると感じる可能性も。 個人的には、音楽だけでなく映画・ドラマ・動画も重視する人にこそ向いている機種だと思います。 特に夜間にスピーカーを使いにくい環境で、ヘッドホンでもできるだけ映画らしい体験をしたい人にはかなり魅力的でおすすめです。

お気に入り登録815MDR-MV1のスペックをもっと見る
MDR-MV1 39位 4.42
(44件)
196件 2023/4/11  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: サラウンド: カラー:ブラック系 重量:223g 
【特長】
  • クリエイター向け背面開放型有線モニターヘッドホン。ヘッドホン内部の反射音を低減し、クリエイターが意図する正確な音場再現が可能。
  • 肌触りがよく、長時間使用に適したスエード調人工皮革をイヤーパッドに採用。使い勝手のよい着脱式プラグ付きケーブルと交換可能イヤーパッドを装備。
  • ケーブルプラグは6.3mmステレオ標準プラグ。付属のプラグアダプターを使用し、3.5mmステレオミニジャックを備えたPCやスマホなどと接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニングにもモニタリングにも

【デザイン】 コンパクトで携帯性が高いため持ち運びやすい キャリングポーチなどは付属しない 【高音の音質】 開放型のため抜けが良く綺麗に響く 音が鳴っている位置や伝えたい表現を十全に理解できる 【低音の音質】 迫力は十分であるが低音が好きならば密閉型の方が宜かろう 【フィット感】 個人的には良好 耳は大きめだがすっぽり入る 【外音遮断性】 開放型のためありはしない 【音漏れ防止】 同様にない 【携帯性】 非常に高いがポーチやケースは付かない 段ボールのまま持ち運ぶより別途ポーチなど購入推奨 【総評】 テレビorスマホ→FiiO:K13R2R→MDR-MV1の環境下で一ヶ月ほど利用しての評価 モニター用途にも長時間の音楽鑑賞にも適うヘッドホンといえる SONYのMDR-M1を購入するつもりで試聴に某ショップを訪れたが見事に嵌ったためこちらを購入することに あちらは耳が大きい当方には若干装着に難があり合わずに断念 とはいえマスタリング用途などは密閉型のため周囲の雑音に干渉されにくいM1の方が優秀かと思われる DACアンプは寒色寄りの機器との相性が良好に思われる テレビ番組や映画鑑賞などにも使えるため使い勝手は非常に高い とはいえあれこれ聞こえてしまい疲れやすいのはあるかもしれない より安価なヘッドホンも選択肢に入ると思われるが四万円オーバーを払う価値は間違いなくあると断言できる 装着感が合うならば(結局はこれが全て)オススメです

55点では足りない

【デザイン】 【フィット感】 プラスチッキ-で安っぽく見えるところが最高にエモい。 持ったら分かるこの軽さ! 【高音の音質】【低音の音質】 過去HD595を所有していた時期はあったが、基本、密閉型しか 所有していない者からすると、この感覚は全てが新鮮すぎる。 モニター用にのみ使うなんて、勿体なさ過ぎる! 【総評】 以下の条件でヘッドフォンを探している人は、 買って絶対に後悔させません。是非購入してください! 外で使う気が全く無く、自宅で他の住人に気を使う必要もなく、 有線であることに何らめんどくささを感じず、ただひたすら 良い音を聞きたい。でも、長時間使用する際のストレスは 最小がいい人には、このヘッドホンが絶対にベストだと思います。 過去幾多のイヤホン・ヘッドホンを所有&レビューして来ましたが、 ストレスフリーで音楽に集中でる幸せを、初めてこいつで堪能できました。

お気に入り登録547WH-CH520のスペックをもっと見る
WH-CH520
  • ¥5,900
  • eイヤホン
    (全31店舗)
40位 4.28
(41件)
11件 2023/2/22  ヘッドホン ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:30mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大50時間(AAC)、最大45時間(SBC) 充電端子:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:147g 
【特長】
  • 圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」搭載のワイヤレスヘッドホン。専用アプリ「Headphones Connect」に対応し、音質をカスタマイズできる。
  • 最長50時間の音楽再生が可能。さらに3分の充電で約1.5時間(10分の充電で約5.5時間)再生が可能なクイック充電に対応。
  • シワの少ないなめらかな低反撥ウレタンフォームのイヤーパッドで、やわらかく耳当たりがよい。スマートフォンやiPhone、PCでのハンズフリー通話が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5気楽に使える高音質、値段プラスαの価値あり

40ミリじゃなく30ミリドライバー、オーバーイヤーでなくオンイヤー ってとこが不満だけど 厳しめの評価にしてるが、お値段考えるとそれ以上の音質で、高音低音のバランスはいい バッテリー持ちもいいし、軽いのがいい 気楽に使えるので、テレビやパソコンスマホとリンク、視聴や会話等、パッと着けてパッと外せる 安くて高音質で軽くバッテリー持ちいいので気兼ねないのがいい スマホもGalaxyなので多機能にリンクできるし SONYのアプリも良い

5悪くは無いです。

【デザイン】 シンプルでカッコ良いです。 【高音の音質】 耳が腐ってるので良く判らないですが、比較対象が良くないですが…Bluetoothイヤホンより良いです。 【低音の音質】 上記と同様 【フィット感】 ぴったりフィットします。 【外音遮断性】 かなり良いと思いますね 【音漏れ防止】 Bluetoothイヤホンと比較しても結構漏れてきます。 【携帯性】 ワイヤレスヘッドホンの中ではコンパクトです。携帯性を優先するならこの手の商品は買わないと思います。 【総評】 外出時に使用 耳の健康を考えるとヘッドホンの方が良いかな?と思いました。 音が途切れることなく長時間使えて満足してます。

お気に入り登録2965WH-1000XM4のスペックをもっと見る
WH-1000XM4 49位 4.33
(213件)
983件 2020/8/ 7  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:4Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC: マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大38時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:254g 
【特長】
  • 独自の「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」の性能をさらに引き出し、ノイズキャンセリング性能が向上したワイヤレスヘッドホン。
  • AI技術を組み込んだ「DSEE Extreme」により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源をハイレゾ級の高音質で楽しめる。
  • 40kHzまでの高域再生が可能な専用設計の40mmHDドライバーユニットを搭載。付属のケーブルを接続すればハイレゾ音源をそのままに再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5今でもハイエンドとして通用します

【デザイン】  タッチ操作で最低限のボタン配置になっており  スッキリとしたデザインです。 【高音の音質】  スッキリとした高音を再生してくれますが、  刺さることもなく、聴き心地が良いです。 【低音の音質】  ソニーらしい迫力のある低音を鳴らしてくれます。 【フィット感】  締め付けのないソフトなフィット感です。  メガネを掛けていても痛くなりません。 【外音遮断性】  最新の製品と比較すると若干弱いですが、  オーバーイヤータイプなので十分に遮断してくれます。 【音漏れ防止】  音漏れは非常に少ないと思います。 【携帯性】  コンパクトに折りたたむことが出来るので  専用ケースに入れれば携帯製は良いと思います。 【総評】  二世代前のモデルですが、性能に大きな違いは無く、  折りたたみによる携帯性の良さも魅力です。  ソニーらしいドンシャリ傾向ですが、イコライザーで  好みの音質に調整出来ます。  在庫処分で非常にコスパも良いので買って損は  ないと思います。

5音楽などに没頭できます

【デザイン】 好みなデザインです.デザインについては,人それぞれでしょうし,自分が良ければ良いと思います. 【高音の音質】 高音の音質,良いです. 【低音の音質】 低音の音質,良いです.ズンとした感じで聞きたいときは好みの低音で聞くことができます. 【フィット感】 良いと思います.ただし,夏場は耳に汗をかきますので,夏の利用は避けています. 【外音遮断性】 かなりの遮断性能ありです.ほぼ外音をシャットアウトしていると思います. 【音漏れ防止】 音漏れはしていないと思います. 【携帯性】 外に持ち出すことはないですが,この大きさを持ち出すのは邪魔かなと思っています. 【総評】 さすがSONYだと思っています.

お気に入り登録314LinkBuds Fit WF-LS910Nのスペックをもっと見る
LinkBuds Fit WF-LS910N
  • ¥18,044
  • アキバ問屋市場
    (全40店舗)
51位 4.55
(16件)
17件 2024/10/ 2  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.9g 
【特長】
  • 独自開発のフィッティングサポーターとイヤーピース、本体形状により快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 音声コンテンツを聞きながら、周囲の音も聞こえるアンビエントサウンド(外音取り込みモード)を搭載。
  • LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。「DSEE Extreme」搭載により、AndroidでもiPhoneでも、さまざまな圧縮音源がハイレゾ級の高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5いつでも音楽を楽しんでいたい人向けの「ちょうどよさ」がある

購入後2か月程度経過し、評価が固まりましたので共有させていただきたく。 LinkBuds Fitの最大の長所は ・耳に負担のないフィッティングの良さ ・ノイズキャンセリング・外音取り込み・音質についてすべて及第点以上の「ちょうどよさ」 の2点があげられます。 この長所によりいつでも自然に音楽を楽しむことができます。 この手のワイヤレスイヤホンは他にWF-1000XM5を所有しています。 ノイズキャンセリング性能・高音/低音の良さはWF-1000XM5に軍配が上がります。 しかしその反面、耳道に押し込む負担が常にかかります。 WF-1000XM5の良さはこの耳栓効果に依っているところが少なくないかと。 一方LinkBuds Fitはつけていることを忘れてしまうほどのフィッティングの良さを持ちます。 耳道でイヤホンが固定されないこと・イヤホン自体が小型化されていること・イヤーピースが極薄な分、ノイズキャンセリング性能・高音/低音について若干犠牲になっているのかもしれません。 しかし、実利用シーンではこの犠牲は全く問題になりません。 そもそも電車や街中ではすべてのノイズがなくなるわけではありません。特段ボリュームを上げなくても音楽を聴けるレベルにノイズが低減されさえすればよいと考えます。また音質についても徹底的に楽しみたいときは静かな部屋で、ヘッドフォンやスピーカで楽しめばよいという考えです。ちなみにお気に入りはMDR‐MV1だったりします それよりも自然な外音取り込みができ、長時間つけてても耳に負担がないほうが、結果的に長い時間ストレスなく音楽が楽しめるかと。本理由により、一日で一番長く利用利用しているのはLinkBuds Fitです。 レーダーチャートで表現される評価項目の一点において優れる製品は、他にいくらでもあります。 ですが、長い時間ストレスなく程よい性能で音楽を楽しめ、特段の不満もなくバランスよく利用できるものは本器のほかにどれほどあるのでしょうか? サウンドエフェクトのリビングやカフェといった設定も、仕事や読書とリスニングを両立させる良い仕組みです。 「ちょうどよさ」がわかり、楽しめる方にお勧めしたい逸品です。

5立体感のある音を楽しめるワイヤレスイヤホン

5年ぶり、1万円ほど予算もアップしてのイヤホン購入なので比較対象の問題もあるのかもしれませんが、音が立体的に聞こえ、息づかいやタッチもクリアになり、「耳が幸せ」になりました。 圧迫感はないのに音漏れ防止もしっかりしてくれるようで、外出時も安心して使えそうです。 ケースがコンパクトでころんと可愛らしく、イヤホン本体も軽いので携帯性抜群だと思います。 専用アプリを使うことで色々な細かい調整ができるようで、いくつか試しましたがとても便利です。 フィット感について、このアプリで確認できるのですが、耳の大きさに左右差があるようでちょっと馴染まないので、自分でも色々試してみようと思っています。 音バランスについて、細かく調整することも、5種 類から好みの聞こえ方にざっくり調整することもできるようです。素人なので後者のサービスがありがたいなと思いました。ボタンひとつで設定を変えて遊べます。 大事に使いたいと思います。

お気に入り登録189MDR-EX155のスペックをもっと見る
MDR-EX155
  • ¥1,521
  • 楽天市場
    (全29店舗)
53位 4.03
(50件)
1件 2017/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:3g 
【特長】
  • 9mmドライバーユニットを搭載し、コンパクトながらバランスにすぐれたサウンドを再生できるイヤホン。
  • 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造を採用し、音漏れを軽減している。
  • 「セレーションケーブル」を採用し、からみにくく持ち運びに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5価格の割には高音質

ニンテンドースイッチ2に繋いで使っていますが 価格の割には高音質でコスパ最高です。

5値段考えると良い

1000円台で、バランス良い音鳴らすのて、音質に余程拘りがない方には、オススメしやすいイヤホンだと思います。 カラーバリエーション豊富なのも良い点ですね。 私は、寝ホン用に購入しました。

お気に入り登録1178LinkBuds S WF-LS900Nのスペックをもっと見る
LinkBuds S WF-LS900N
  • ¥19,800
  • アキバ倉庫
    (全26店舗)
56位 3.82
(133件)
317件 2022/5/19  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(NCオン)、最大9時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.8g 
【特長】
  • 小型・軽量ながら高いノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。耳から飛び出す量を抑え、重心が頭に近く、安定した装着性を実現。
  • ノイズキャンセリングONの場合は本体で最長6時間、ケース充電込みで合計最長20時間バッテリーが持続する。
  • 5分充電で60分再生可能なクイック充電に対応。音声コンテンツを聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの取れた良機種

【デザイン】 スッキリコンパクトかつ良カラー 【高音の音質】 刺さり過ぎずハッキリ◯ 【低音の音質】 アプリ側でclear bassで調整して◎ 【フィット感】 デフォルトのイヤピでも良いが、好みで変えてもいいかも。 【外音遮断性】 特に問題なし 【音漏れ防止】 特に問題なさそう 【携帯性】 ケース自体には特にフック等は無いので、必要ならば別途用意する必要あり。 【総評】 以前に購入した同型機(黒)の電池持ちが著しく劣化したため、再度購入。お気に入りです。この機種に限らず気に入ったものを長く使いたいが、電池の劣化が避けられない。残念。

5LDACとマルチポイントが使える、使い勝手良いHi Standard。

2024.10/31にビックカメラで購入 3年前に買ったソニーのイヤホン(WF-1000XM3)が電池の持ちがさらに悪くなってきただけでなく、去年の夏にもう1台(Soundcore Liberty Air 2 Pro)を買ったものの、LDACは対応しているのにマルチポイントが使えないことが分かった為、これを機に新品で買った。これで3台目。 【デザイン】【携帯性】 イヤホンの本体と充電ケースが携帯性もあって持ちやすく小さくて可愛いポイント。出始めたときはエクリュを選ぶ予定だったが、追加で出てきたマーブル模様の青を選んだ。 【高音の音質】【低音の音質】 AAC・LDACとそれぞれ、DSEE Extreme(音質補正機能)を合わせたらキレイに聴けて良かったし、イコライザーの設定で低音の響きも合わせて本当に最高だった。 だが、もう1台のソニーのイヤホン(WF-1000XM3)と比べて聴きやすい印象ではあるが、個人的に丁度良い感じ。 【フィット感】 イヤホンは普通に柔らかかったのと本体が今まで使ってきたなかで小さく、まれに落ちることは無くなった。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 ノイズキャンセルを切っても、外の音を抑えられているものの、風の音は上手く抑えられて無かった。音漏れは問題なし。 【総評】 これで3つ目の"完全ワイヤレス"になるが、デザインが可愛い割に外の音をしっかり使い分けることが出来ているだけでなく、LDACとマルチポイントがあるから、本当に満足して使っている。 だが、買って1ヶ月辺りにノイズキャンセリングのマイクが不具合を起こし、少しの間でピーと砂嵐のようなノイズが出てくるようになった。(5月現在は解消済) 設計上の不具合だと思うので、保証で交換するだけでなく、中古でもう1台買うことになるかもしれない。 《音質優先》 マルチポイントでスマホ2台(Galaxy S10とAQUOS wish)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。 ●1日目:5時間 ケース:100→90%  朝の通勤1時間:→(L)72%(R)74%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●2日目:7時間 ケース:58→46→43%  朝の通勤1時間:→(L)73%(R)74%  昼休み30分:→(R)96%  夜の退勤・寄り道4時間:→0% ●3日目:2時間 ケース:3→2→0%  朝の通勤1時間:→(L)70%(R)70%  夜の退勤3時間、30分:(L)74%(R)76%→0%、(R)17→0%   《接続優先》 スマホ(Galaxy S10)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質4時間前後※)最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→90(-3)→83%  朝の通勤1時間半:→(L)69%(R)70%  昼休み10+20分:→(R)98、(L)99%  夜の通勤・寄り道4時間+10分:→(L)0%(R)9%→(R)0% ●2日目:6時間 ケース:50→37→35%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:→(L)97%(R)98%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)41%(R)45% ●3日目:4時間 ケース:3→0%  朝の通勤1時間半:→(L)70%(R)73%  昼休み20分:(L)68%(R)68%→(L)61%(R)62%  夜の通勤・寄り道2時間:(L)54%(R)58%→0% 《左右交互使用》スマホ(AQUOS wish)とのAAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質2日利用。(1日では実質3〜4時間前後) ●1日目:5時間半 ケース:100→95%  朝の通勤1時間半:→(L)95%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)45% ●2日目:8時間 ケース:85→78%  朝の通勤2時間:→(L)69%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●3日目:7時間 ケース:61→57%  朝の通勤1時間半:→(L)81%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●4日目:7時間 ケース:39→35%  朝の通勤1時間:→(L)87%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●5日目:7時間 ケース:16→10%  朝の通勤1時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)0% ●6日目:9時間 ケース:2→0%  朝の通勤2時間:(L)49%→16%  昼休み30分:(L)10%→7%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)・(R)0% ◎旅行時利用 《音質優先》実質2日間で17時間 マルチポイントでスマホ2台(AQUOS wishとGalaxy S22 Ultra)とのLDAC接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用 ケース:100→72→41→4→2(L:12%、R:36%)→0% イヤホン:4+3+4+5+1時間 《接続優先》実質2日間で32時間 スマホ(Galaxy S22 Ultra)とのAAC接続でイコライザー設定(ノイキャン機能切) ケース:100→75→45→15→2(L:10%、R:56%)→0% イヤホン:7+7+7+7+2時間 ※残量はイヤホン使用後・本体ケース充電前

お気に入り登録591MDR-NWNC33のスペックをもっと見る
MDR-NWNC33
  • ¥5,390
  • ソニーストア
    (全3店舗)
63位 4.25
(52件)
101件 2010/7/28  カナル型 有線(ワイヤード)  
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:5極端子 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm コード長:0.6m 最大入力:30mW 重量:16g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能搭載「ウォークマン」専用イヤホン。取り扱いやすい約60cmのショートケーブル仕様で、騒音を抑えてクリアに音楽を楽しめる。
  • 直径13.5mmのドライバーユニットを搭載し、高音質とすぐれた装着感を両立する「密閉型バーティカル・イン・ザ・イヤー方式」を採用。
  • 装着性と音質を向上させるシリコン製のハイブリッドイヤーピースと、用途に合わせて使用できる約50cm延長コードが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5この価格帯で迷ったら、これしか無い!

低音から高音まで、まんべんなくマチュラルな音で、聴きやすいです。 クリアで、聴き疲れしません。 さすが、SONY! 色々視聴しましたが、低音が少なく、高音強調型のヘッドホンが多い中、これはかなりおすすめです。

5耐久性は高い。

【総評】 対応するウォークマンを処分してしまったので、アダプタを使用してスマホと接続しています。 もちろん、5極プラグに対応していない機器ではノイズキャンセリングは使えません。 使用しているアダプタはオーディオテクニカ製、AT3A50STです。 5極プラグを3極プラグへ変換しています。 イヤーピースは、azla製のイヤーピースに交換しています。 現役で4年間以上使用しております。

お気に入り登録228MDR-M1のスペックをもっと見る
MDR-M1 63位 4.71
(11件)
18件 2025/8/27  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:50Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜80kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:216g 
【特長】
  • 超広帯域再生を実現するクリエイター向け密閉型有線モニターヘッドホン。超広帯域再生を実現する専用設計ドライバーユニットを搭載。
  • 密閉型音響構造により、音源が持つ情報の正確な再現が可能。ハウジング上に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。
  • やわらかく厚手のイヤーパッド、軽量設計により長時間使用でも快適。ヘッドホンケーブルは着脱式のため、不意の断線に対応できケーブルの交換も可能。
この製品をおすすめするレビュー
5一生のつき合いになるかも?

このヘッドホンが気になっている方の参考になるかどうかわかりませんが、私のマイペース全開で書いてみたいと思います。DAPはSONY製しか登場しませんが。 まずはそれ以前から愛用しているヘッドホン2機種について。 私は好みの幅が狭く、音楽を違和感なく聴ける機種が極めて少ないもので、オープン型(たぶんセミオープン型も)は全滅です。おもに聴くのはJPOPを中心としたロック、ポップスです。プラス、ジャズやフュージョンも少々。 1機種目はSENNMEISERのHD25-Uです。 この機種は、SONYのAシリーズで聴いてたときはなんの問題もなかったのですが、ネットにも繋げてみたいとNW-ZX507に変更したところハイ落ちがひどくてそれからは苦労しました。オヤイデ製でリケーブルしてみたものの、オヤイデ製は純正のよさをまったく無視した神経質な音作りで気に入らず、ちょっとお高いですけどORB製のケーブルに落ちつきました。 それでもやはりハイ落ち気味なので、DAPはNW-ZX100です。NW-ZX300だともうダメです。高いほど割とフラットな音作りになり、安物は明るくてわかりやすい音作り、このヘッドホンには明るくてわかりやすい音質のほうが合うのです。ノートパソコン直差しでYouTubeを視聴するなんてのもおススメです。パワーが要らないのも魅力ではないかと。 2機種目はFOCALのStelliaです。 まったく価格帯が違ってしまいますが、DAPもいきなりお高くNW-WM1M2で鳴らしています。Stelliaのレビュー欄に書かれていた方がいましたが、このヘッドホンは細かい音を拾いすぎることもあって、相対的にボーカルが目立たなくなりがちです。なのでケーブル探しには苦労しましたし、理想のケーブルにたどり着けたらたどり着けたで、たどり着けたからこそ私にしては珍しく「あとはイコライザーをいじるしかない!」という結論に達して(ピュアオーディオ出身だからでしょうか、イコライザーに頼るのは負けみたいな感覚がありまして)、1kをひと目盛りだけ強くしています。ちなみに低音はイコライザーではなく、DCフェーズリニアライザーというのを「タイプA HIGH」にして強調しています。なんだかんだで低音好きなもので。 ポータブルCDプレーヤーのshanling ec zero tでは、真空管設定こそ利用しているものの、イコライザーに頼ることなく、気持ちよく音楽が聴けています。ま、そもそもイコライザーなんて付いてないんですけどね。 で、ここでようやくSONYのMDR-M1の登場です。 正直、最初はそんなに期待していませんでした。どうしても一回は経験してみたい機種だなと思っただけで。私はリスニング用のヘッドホンの、しかもFOCALのStelliaなんていうコッテリ系を愛する人間ですから。ただし購入する以上はせめてリケーブルはしようと、それくらいの敬意は払って、同時にあたりをつけてNOBUNAGA Labsの黒龍も入手しました。DAPがSONYだからアンバランス接続ではパワー不足になるだろうと心配だったせいも大きいのですが。 結果、ある程度エージングが必要だったのと、耳になじむまで一週間ほど時間がかかったということはあっても、このヘッドホンは手放さずにずっと愛用していこうと思えるまでになりました。DAPのイコライザーはフラットに戻し、Stelliaを使うときはまた1kをひと目盛り上げして、ちょっぴり面倒くさいのですが。音質のみならず、パワーのほうもNW-WM1M2でそれなりになんとかなっています。Stelliaよりややパワーが必要なようでいて、でも小音量に強いヘッドホンなので、トータル五分五分といった感じです。 shanling ec zero tのときも、基本的に問題なく、気持ちよく音楽を奏でてくれています。 このヘッドホンの音の傾向がどうのこうのと書くつもりはありません。3機種、おおざっぱに書いて終わりにしたいと思います。 ここまで読んでくださった方にはおわかりいただけるかと思いますが、どの機種も「いろいろ条件がそろえば」ということが前提です。 HD25-Uはボーカルの距離、空間の広さ等、すべてが私にとってちょうどよく、とても心地いいです。 Stelliaは、そうでないと困るんですが、3機種の中でいちばんスケールが大きく高級な音がします。音の質感のホンモノさ加減にハッとさせられることもしばしばですし。 MDR-M1はいちばん分析的な聴き方ができ、聴き慣れた音楽でも新しい発見があります。いちばん無音スペースを認識できるヘッドホンでもあります。ボーカルがしっかりと聴けるので、Stelliaはまだまだ改善の余地があるなと、よくも悪くも気づかせてくれます。 そんなこんなで、もっとも苦労せず、かなり満足の行くところまでたどり着くことができました。別のケーブルを試してみるかは、まだわかりませんけど、すぐにどうこうしたくなる感じではありません。 それぞれ違うようですが、どの機種もバランス感覚に優れたヘッドホンだと思います。好みのスイートスポットがかなり狭い私であるにもかかわらず、違和感なく音楽を楽しめる機種が3機種に増えて、これはとてもうれしい誤算でした。 ポータブルオーディオをはじめてから密閉型を中心になかなかの数のヘッドホンを聴いてきたつもりですが、その厳しい生存競争を勝ち抜き、生き残った3機種のうちの1機種がMDR-M1なわけです。 Stelliaは高価ですので気楽におススメするわけにはいきませんが、比べれば断然安いMDR-M1ですから、試してみる価値はじゅうぶんあると信じています。 以上、どなたかの参考になれば幸いです。

5あえて動画視聴での評価

事業内で音を少しですが取り扱うため購入しました。 音楽については特別造詣が深いわけでなく他の方々のレビューもあるため、モニターヘッドホンですがあえて動画視聴に絞ってのコメントです。 有線のモニターヘッドホンで動画視聴をする酔狂な方にしても、この製品よりも同じSONYのMDR-MV1の方が向いていそうな気もしますが、こちらは密閉型なので幾分外音の影響は軽減されるはずです。 全体の特性としては、声が明瞭に聞こえる一方で少し距離を感じます。 それが音域的な特性なのか録音環境(マイクの質等)によるものなのかは知見不足です。 軽量な点は向いていると思います。首に負担を感じることは無いです。 音が明瞭で聞き取りやすいためネットで他人のゲームプレイを視聴するような場合でも向いていると思います。 複数人でのプレイングでもそれぞれの声が聞き分けやすく、ゲーム自体のBGMや効果音も聞き取りやすいです。 動画で人が話しているようなコンテンツの視聴は、情報を摂取するのには向いていると思います。 反対に会話自体を楽しむ娯楽としてはもうひとつという印象です。 映像作品だと、アクションシーン等で様々な効果音が鳴っているものが良いです。 もしくは劇伴が魅力的な作品はよく映える印象です。 どちらも高音から低音までしっかり鳴らしてくれます。 反対に会話劇等はあまり映えないかもしれません。 あまり需要のあるレビューではないと思いますが、参考になれば幸いです。

お気に入り登録41IER-M500のスペックをもっと見る
IER-M500 73位 -
(0件)
0件 2026/7/ 9  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5mm コード長:1.6m 最大入力:500mW リケーブル: ハイレゾ: 重量:6.9g 
お気に入り登録696ULT WEAR WH-ULT900Nのスペックをもっと見る
ULT WEAR WH-ULT900N 81位 4.45
(37件)
105件 2024/4/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大30時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:255g 
【特長】
  • 「ULTボタン」で重低音体感を実現したワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドホン。統合プロセッサー「V1」を採用。
  • 専用設計40mmドライバーユニットが迫力のある低音域再生とクリアな中高域再生を実現。クリアなボーカルや高音までバランスよく楽しめる。
  • ノイズキャンセリングON時で最長30時間、OFF時で最長50時間音楽再生可能。急速充電に加え、装着検出機能も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5聴く楽しさに全振り

価格帯的に手が出しやすいので買ってみました。 【デザイン】 ハウジングが大きいですが全体としては自然なデザインです。 町中でも度々見かけますが、ファッション的にも悪くないですね。 【高音の音質】 バランスは良いですが、無線接続で解像感が特別優れるわけではないです。 ただ違和感なく自然なので、不満には思いません。 【低音の音質】 これはすごいですね。ソニーがこんなに尖った商品を出してくれることを嬉しく思います。 ULT2にするとヘッドホン自体が震えるほどに鳴ります。 音のバランス的にも、重低音の下の下まで鳴ります。EXTRA BASS系は音の大きさにムラがあって不自然に感じることも多いのですが、こちらは特性的にも自然なので良いです。 【フィット感】 やや重めですが良好です。 【外音遮断性】 しっかり聴いています。本体の遮音性とノイズキャンセリングが相まって、かなり抑えられているように思います。 【音漏れ防止】 重低音を強めるとさすがに音漏れするようです。 ノイズキャンセリングが強いのであまり大きくせずとも聴こえるのが救いでしょうか。 【携帯性】 ケース付きで折りたたみもできるので、この大きさにしては良好だと思います。 【総評】 こういうヘッドホンを一つはレパートリーに入れておきたいと思う、そんな尖ったヘッドホンです。ULT1なら意外とバランスが良い音が鳴るので、普段使いでも使えるのが良いところ。 以下、有線接続(Fiio KA13)についてのレビューです。 ・電源を切った状態では重低音がほとんど鳴らず、スカスカの音なので、基本電源ONが推奨でしょうか。 ・有線接続と無線接続の同時利用はできないです。端子を接続すると無線接続は強制解除。 ・DACを使って接続する場合、無線接続と同等以上の解像感が得られるように感じます。 ・最大音量が無線以上に出ます。負担かけすぎかもしれませんが…… ・電源ONでは有線接続にごく僅かな遅延があります。 普通のゲームなら問題ない範囲ですが、高精度が求められる音ゲーでは不満を感じる可能性があります。極端な例ですが、osuではプレイに支障がありました。

5安定した低音

イヤホンの誤飲が怖くて乗り換えましたが、評判通り低音が安定して良いです。遮音性は高すぎると逆に困るので自分にはこのぐらいでちょうど良かったです。

お気に入り登録698MDR-7506のスペックをもっと見る
MDR-7506
  • ¥13,411
  • ラディカルベース
    (全17店舗)
92位 4.22
(102件)
567件 2007/3/ 9  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:63Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:230g 
この製品をおすすめするレビュー
5900stも好きだが7506もかなり良い!

【デザイン】 特別目立つわけでもなく、かといって質素なわけでもない。 道具としてちょうどよい佇まいが最高にカッコいい。 ある意味これだけユーザー数も多いとスタンダートデザインと言えると思います。 【高音の音質】 かつて900stを使っていましたが、それと比べるとキツさは少ないです。 寧ろこれくらいの感じが個人的にはとても気に入っています。 【低音の音質】 良いですね。解像度がものすごいわけではないが、きちんと気持ちよく聴こえる感じです。 【フィット感】 900stを使っていたこともあり、この感じがとてもしっくりきます。 最初はすこしキツいですが、頭と同じくらいのサイズの箱に付けっぱなしにして矯正してちょうど良くなりました。 【外音遮断性】 完全に覆うわけではないので、限界はありますが、そこそこ遮断性はあります。 【音漏れ防止】 自宅でしか使用しないので、気にしたことがありません。 【携帯性】 自宅でしか使用していないので、気にしたことがありません。 機能として折りたためるのは悪くないと思います。 【総評】 慣れもあると思いますが、この音がもう基本になってしまってます。 モニタヘッドフォンってこういう音なんだなという感じです。 他のものを付けた時に音の味付けを知り、ああ確かに7506はフラットに近いんだなと、改めて特徴を認識します。 それとカールコードは個人的には非常に嬉しいです。 900stを使っている時に、どうしても瞬間的にケーブルをひっぱって接続の根本などに負荷をかけたことがありましたが、カールコードのお陰でワンクッションあって、それが軽減されたと思います。 何だかんだとても気に入って使っています。

5長い片思いが実った幸せ

【デザイン】 このヘッドホンを購入したのは、まさにMDR -7506のデザインが理由である。高校の時だったか、このヘッドホンまたはMDR-CD900stのデザインを見て一目惚れした結果、ようやく入手したものである。記憶にあるより薄いかな?と感じたものの、さしたる違和感もなく、入手してしまった。 【高音の音質】 正直、音の良し悪しを評論できるほどの耳は持っていない。一点言えるのは、中高音域の曲を聞いた際、こんなにその域の音が出てたっけ、と驚いた。これまで選んでいたヘッドホン(イヤホン)は低音域が強く、それらの味付けに慣れてしまっていたのかも。 【低音の音質】 おそらくだが、モニターヘッドホンという特性上、低音域に寄せた味付けはされていないものと思う。 【フィット感】 これは申し分ない。普段髪はオールバックで後ろに流しているが、その役割を果たしてくれる。ただ、耳のサイズ感ががぎりぎりである為、イヤーパッドは交換するかもしれない。 【外音遮断性】 何と比較するかによるが、最近主流のノイキャン搭載ヘッドホンには当然敵わない。製品としての意図が、それらとは全く異なると思う。 【音漏れ防止】 これも上記と関係する項目。ただ、音を出しながらイヤーパッドを手で隠してみると、案外音漏れは少ない。常識的な音量の場合は、周りに迷惑をかけるような音漏れではないと思う。 【携帯性】 折りたたむことができ、また、付属のヘッドホンケースが付いているので、外への持ち出しの利便性は決して悪くはないと思う。ヘッドホンとして余分な機能が付いていない為、小さく軽い。とは言え、外出時にカバーに入れる事はほとんどないが。 【総評】 デザインで決めたと言って過言ではない。MDR−900stと迷ったが、最後その二つの比較だけ、音質で決めた次第。900stは赤のアクセントが決まっており、デザイン面では7506以上だったのかも知れない。ただ、やはりモニターヘッドホン、リスニングには辛い、正確にいうと、フラットすぎる感じがして日常使いはできないと判断した。その点7506は、日常でもいける音であり、最後の決め手となった。同じブランドのモニターヘッドホンで、ここまで個性が異なるとは試聴するまで全く想像もしなかった。使うユーザー層が異なるのかな?この両機種は。ただ、このヘッドホンから出る「音の良さ」は、少なくとも当初の期待は遥かに超えていた。好みの音でもあり、長く付き合っていこうと改めて誓う次第。加えて、これだけの商品を比較的安価に購入でき、メンテ用品も豊富であることも嬉しい。本当に買って良かった。

お気に入り登録1744MDR-CD900STのスペックをもっと見る
MDR-CD900ST
  • ¥19,800
  • サウンドハウス
    (全16店舗)
95位 4.45
(235件)
1196件 2006/2/ 6  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:63Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m カラー:ブラック系 重量:200g 
この製品をおすすめするレビュー
5聴いていて疲れない

【デザイン】 レトロで、オシャレです。 【高音の音質】 可聴域まで聞こえていると思います。 【低音の音質】 強調はされない、しっかり低音が出ます。 【フィット感】 私の耳にはピッタリフィットします。 【外音遮断性】 付けてる時には外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 多分、漏れてないと思います。 【携帯性】 無評価です。 【総評】 これぞ、マスターモニターです。YouTubeで、批判的な意見の動画も見ましたが、リスニングにも、充分楽しめます。

5「 THE FIRST TAKE 」に憧れて購入しました。

私の1番の購入動機は、YOUTUBEの「 THE FIRST TAKE 」で色々なアーティストさんが使われているものと同じものが欲しかったためです。もともとSONYの音作りは私の耳にあっているのと、SONYが好きなので、所有感も満たされて大満足です。価格も比較的求めやすい価格設定だと思います。とても高価なヘッドホンてどんな音がするのか聞いてみたいですね…。音質はフラットで解像度が高く原音に忠実でクリアな音が気持ちよい音で聞かせてくれます。デザインはちょっと古臭いけど、あと修理出来る所が良いですね。いくつか有線イヤホンを持っていますが、このCD900STが一番好きな音色ですね。長時間使っていると耳が痛くなってきますが、許容範囲内です。メーカー保証がないのが痛いですが、長く愛用できそうで活躍しそうです。

お気に入り登録171LinkBuds Open WF-L910のスペックをもっと見る
LinkBuds Open WF-L910 106位 3.43
(16件)
19件 2024/10/ 2  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5.1g 
【特長】
  • 振動板の中心部が開放されている独自開発の11mmリング型ドライバーユニットを採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 前モデル「LinkBuds」から装着性が大きく向上し、耳を塞がず圧迫感のないストレスフリーな装着感で、長時間快適に使用できる。
  • 本体連続再生時間8時間のロングバッテリーと、音切れしにくい高い接続安定性、雨や汗を気にせず楽しめる防滴性能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ながら利用最強イヤホン

家事しながら使うのに最強です。家事するにあたっては音って重要で、やはり耳塞いでしまうと少し効率が落ちたりしますが、このイヤホンなら最低限の音は聞こえつつ、高音質でテレビやスマホの音を流せるので、ながら利用に最高に便利です。家族から声かけられてもちゃんと返事ができるので、育児家庭にもオススメ。 スマホとテレビの同時接続もできるのも素晴らしい。アプリの切替が若干もたつくのが唯一気になるところ。 前回シリーズよりBluetooth5.3にアップデートされ、少し離れた場所で作業しても途切れにくくなったのも良点。是非後継シリーズを出してもらいたい。 カブス型よりこの形がいいです。

58時間連続利用が魅力で購入を決めました

【デザイン】 良し 【高音の音質】 気になりません 【低音の音質】 気になりません 【フィット感】 耳が痛くなりません 【外音遮断性】 外音が聞こえるように作られたものなので、無評価 【音漏れ防止】 大音量で聞かないので、わかりません 【携帯性】 小さくて良い 【総評】 概ね100点 手持ちのウォークマン(結構古い)とBluetoothで繋げられるか? ドキドキしながら、待っていますと、ちゃんと繋ぐ事が出来、大満足です。

お気に入り登録488MDR-Z1Rのスペックをもっと見る
MDR-Z1R 106位 4.42
(61件)
428件 2016/9/ 8  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:4Hz〜120kHz ドライバサイズ:70mm コード長:1.2m 最大入力:2500mW リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック 重量:385g 
【特長】
  • 120kHzの超高音域再生を実現する大口径70mmHDドライバーユニットを採用し、クリアな音を再生するハイレゾ対応オーバーヘッド型ステレオヘッドホン。
  • ヘッドバンドには、眼鏡フレームにも使われる軽量で弾力性に富んだβチタンを採用。頭部にやさしくフィットし、快適なリスニングを実現。
  • ケーブル交換が可能な着脱式を採用。 バランス接続に対応するケーブルが付属するほか、別売りのケーブルにより、さらなる高音質が体験できる。
この製品をおすすめするレビュー
5MDR-Z1Rの音の世界に感動

【デザイン】 ゴツいですが、音とのトレードオフです。 【高音の音質】  煌めく爽やかさと実存感、空間に飛び散る余韻、素晴らしいです。 【低音の音質】  15インチダブルウーファー低域大型ホーンの風圧を感じられるほどの凄みのある低音です。風圧を感じる低音に酔いそうになることもあるほどです。 【フィット感】 頭蓋骨の形状に合わせてぴったりと耳を密閉カバーしてくれます。この神フィット感が凄みのある低音を生み出していると思います。 【外音遮断性】 構造上はかなりの音漏れを覚悟していましたが信じられないくらい外音遮断性が高く、着用時の静謐さは他の開放型(平面駆動型)高級機では得られない音の世界で、私はこの点が最も気に入っています。 【音漏れ防止】 開放型開放型(平面駆動型)ほどではありませんが音漏れはあります。 【携帯性】 携帯性はゼロです。携帯すると「職質」をうけるレベルです。 【総評】 最後のロット18XXXXXXXを購入できました。製造中止はとても残念です。私感ですが伝説の名器たり得ると思います。この上なく満足できるヘッドホンです。

5このヘッドホンで聴いている時が至福のひとときです

生産終了とのことなので惜別のレビューです 【デザイン】 私は好きです デカいですが、5万円ほどのヘッドホンと比べると質感高いです 【高音の音質】 今まで聴こえなかった音が聴こえるようになった キレイな高音です 【低音の音質】 ドンシャリ感なく、バランス取れた低音で、中高音とのマッチングが素晴らしいです 【フィット感】 締め付けは緩い方で、頭振ったらズレます が、長時間聴くのにも疲れ知らずです 【総評】 多くの方のレビューにも出てきますが、音の定位、立体感がスゴイです ボーカルがセンターで、その後ろやや左にドラムがいて、ボーカル左にはギターがいて、なんてことが目で見ているように分かります もちろんクリアかつ上質な鳴らし方で、これ聴いてしまうとワイヤレスでは物足りなく感じてしまいます 生産終了がすごく残念ですが、ホント大切に使っていきたいです

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WF-1000XM4 117位 4.04
(544件)
4979件 2021/6/ 9  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.3g 
【特長】
  • ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
  • 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
  • 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
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5完全ワイヤレス初のLDACとマルチポイント対応の高性能な1台。

2026. 2/22にメルカリで購入 中古で買って4年経ったWF-1000XM3の電池の持ちが悪くなってきただけでなく、イヤホンの劣化で音量を小さくなったので、後継的に使いたいがためにこれも中古で買ってきた。 それとLinkBuds Sも良いんだけど、低音が物足りない感じも受けたので、この機種を買って良かったんだけど。 長い期間で使ってレビューしたので、暇なときに見てくれれば… 【デザイン】【携帯性】 前のモデル(M3)と比べて、ケースが小さくなって携帯性が良くなったが、イヤホン本体か丸くなって若干大きく見えた感じはする。 それで全体的に小さくなって良かったものの、性能面を除いてLinkBuds Sが小さく持ちやすい印象が大きいかな。 最初は前のモデルと同様に黒を選ぶ予定だったが、パールが散らばった感じで触り心地(ここ重要)が良かったプラチナシルバーを選んだ。食べ物を例えると…M3の黒なら黒豆で、これはマロングラッセみたいに小さくしたモンブランなのかな? 【高音の音質】【低音の音質】 高音がきれいに聞けるし、低温がゴリゴリと好みのある音質でとても気になっている。M3とLinkBuds Sより好印象だった。 【フィット感】【外音遮断性】 前のモデルよりイヤーピースが固くなって、普段のサイズが上手くはめられなくなったので、サイズを1つ落として付けると丁度良くなった。密接性が高くなってノイキャン性能が高くなったのがこの機種の良さが目立った結果になったと思う。 この機種でシリコンのイヤーピースを付かなくなったので、物足りなくなったのが個人的に残念なところ。 【音漏れ防止】 大音量でもそんなに気にしていないので、ここは割愛にしておく。 【総評】 前置きに書いたとおりになるが、本当に買って良かった。音質が良いだけでなく、とある目的で長く使えるところもあって、 《音質優先》 スマホ2台(Xperia 1U/Xperia XZ2 PremiumとXperia Z1)とのマルチポイント接続でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用(1日では実質6時間前後)。最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→85% ※LDAC/SBC接続  朝の通勤2時間:→(L)79%(R)76%  夜の退勤・寄り道4時間:→(L)23%(R)17% ●2日目:6時間 ケース:57(+3)→45% ※LDAC/LDAC接続  朝の通勤2時間:→(L)79%(R)76%  夜の退勤・寄り道4時間:→(L)・(R)0% ●3日目:6時間 ケース:21→14→2% ※AAC/SBC接続  朝の通勤2時間:(L)47%(R)71%→(L)28%(R)41%  夜の退勤・寄り道4時間:(L)40%(R)53%→(L)・(R)0%(3時間)→(L)36→0%(1時間) ●4日目:7時間 ケース:1→0%  朝の通勤2時間:(L)4%(R)8%→(L)28%(R)41%  夜の退勤・寄り道5時間:→(L)・(R)0% ●4日目:2時間 ケース:16→0%  朝の通勤1時間:(L)12%(R)7%→(L)・(R)0%  夜の退勤1時間:(L)4%(R)18%→(L)・(R)0%   《接続優先》 スマホ(Xperia 1U)とのAAC接続でイコライザー設定、DSEE Extreme・アダプティブサウンドコントロール使用で、実質3日利用。(1日では実質6時間)最大5日間利用が可能。 ●1日目:6時間 ケース:100→82→80%  朝の通勤2時間:→(L)64%(R)60%  昼休み15分:→(L)(R)100%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)1%(R)3% ●2日目:6時間 ケース:48→22(+8)%  朝の通勤2時間:→(L)62%(R)58%  昼休み10分:→(L)(R)100%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)12%(R)10% ●3日目:5時間 ケース:18→2(-1)→0%  朝の通勤2時間:(L)36%(R)33%→(L)1%(R)0%  昼の通勤・寄り道2時間:(L)7%(R)31%→30分で(L)0%→(L)26%(R)0%→(L)20%  夜の散歩1時間:(L)・(R)共に7%→30分で(L)・(R)共に0%→(L)1%、(R)4%→30分で(L)・(R)共に0% 《左右交互使用》スマホ(Xperia 1V)とのAAC接続でイコライザー設定使用、外音コントロールOFF状態で、実質10日利用。(平日1日平均では実質6〜7時間前後)平日利用で最大15日間利用が可能。 ●1日目:7時間 ケース:100→91%  朝の通勤2時間:→(L)92%  夜の通勤・寄り道5時間:→(L)58% ●2日目:7時間 ケース:79→77%  朝の通勤2時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道5時間:→(L)60% ●3日目:6時間 ケース:67%  朝の通勤2時間:→(L)93%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)71% ●4日目:7時間 ケース:58→56%  朝の通勤2時間:→(L)95%  夜の通勤・寄り道6時間:→(L)53% ●5日目:13時間 ケース:41→25(+7)%  朝~昼のお出かけ5時間:→(L)37%  昼~夜のお出かけ8時間:→(L)32% ●6日目:2時間 ケース:17%、→(L)81% ●7日目:6時間 ケース:13→8%  朝の通勤2時間:→(L)93%  夜の通勤・寄り道4時間:→(L)65% ●8日目:6時間 ケース:1%  朝の通勤2時間:(L)64→46%  夜の通勤・寄り道4時間:→(R)65% ●9日目:6時間 ケース:1%  朝の通勤2時間:(L)42→38%  夜の通勤・寄り道4時間:(R)44→19% ●10日目:6時間 ケース0:%  朝の通勤2時間:(L)34→28%  夜の通勤・寄り道4時間:(R)14→0%(2時間)、(L)15→0%(2時間) ◎旅行時利用 実質2日間で15~23時間 マルチポイントでスマホ2台(Xperia 1UとXperia Z1/XZ2 Premium)でイコライザー設定、アダプティブサウンドコントロールで利用 ・ケース:100→62→19→8→0% ▼イヤホン @《音質優先》LDAC接続で4時間 A《接続優先》AAC接続にDSEE Ultimate利用で4時間 B《音質優先》SBC接続で6時間 C《音質優先》LDAC接続で3時間  3時間(L:15% R:74%)→1時間(L:17%)

5初めての高級イヤホン

当方はwindows11とiPhoneで使用しています。 現在はFLAC音声は再生してないので安定してます。 2022年に使用し続けていましたがバッテリー持ちが悪く、左右のバッテリーの差がでて使いにくかったので自力でバッテリー交換してみました。 また数年使えると思いますが、次回の交換では中の両面テープも交換しないと辛いかもしれませんね。

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IER-EX15C
  • ¥2,709
  • Qoo10 EVENT
    (全25店舗)
128位 4.47
(4件)
8件 2025/9/24  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) プラグ形状:USB Type-C ドライバサイズ:5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m マイク: リモコン: 重量:3g 
【特長】
  • USB Type-C対応の有線イヤホン。独自開発の小型5mmドライバーユニットが振動板の可動性を最適化し、豊かな低音域を再生する。
  • 絡みにくいセレーションケーブルを採用。ケーブルスライダーをスライドすることで左右のケーブルの長さを調節できる。
  • 小型なハウジングでさまざまな耳に快適にフィット。リモコンにマルチファンクションボタンとマイクを内蔵しスマートフォンでハンズフリー通話が可能。
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5やはり安定のソニー製

久しぶりの有線イヤホンを購入しました!以前は、BluetoothイヤホンでしたがANKERとかJBLのイヤホンを使用していましたが…やはりフィット感があるソニーが良かったですね…なぜなら…どうしてもBluetoothイヤホンは、落としたり無くしたりと高くつきましたし、音質もイマイチでしたね。やはり…ソニー製が大変良かったです

5ソニーステレオイヤホン

有線イヤホンですが、リモコンが付いているので手元で 操作ができるので、それほど不便さは感じないです。 主に、自宅で使っていますが、屋外でも問題なく使えています。 カナル型なので、音が漏れにくいので、周りの人に迷惑が かからないです。USB Type-Cコネクタなので便利です。 リモコンでは、音楽再生/一時停止ができますし、マイク内蔵で ハンズフリー通話が可能です。音質は、低音から高音まで 聞き取りやすいです。

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MDR-ZX110
  • ¥1,801
  • 楽天市場
    (全30店舗)
145位 3.47
(30件)
7件 2014/1/21  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:12Hz〜22kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ: 重量:120g 
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5値段相応かな。

新品ではなく中古で購入 【デザイン】 値段相応ではないでしょうか、正直なところ悪くはないです 【音質】 少しこもって聴こえる印象 高音が少し物足りない感じがしますが、普段使いでは気になりません 低音に関しては、とても自然で変に強調などしておらず良き良きです。 【フィット感】 特に「痛い」や「小さすぎる」ってのはなく、ごくごく普通です 【外音遮断性】 これに関してはダメダメです。 テレビなどの声、音はめっちゃ聞こえます(エアコンの音も扇風機の音も) ただ静かな環境で着けている分には全然問題ないです。 【音漏れ防止】 多分ですが漏れてないと思います。 【携帯性】 折りたためて小さくなるので置き場所やカバンの中に余裕ができたり、邪魔になったりしません。 【総評】 1500円ぐらいと考えたらいい方なのではと思いましたが他のレビューを見てると"微妙"と思っている人が多い印象 私は中古で760円ぐらいで買ったので正直音に関しては文句の言いようもありません。

5圧倒的にコスパが良い

ヘッドホンは基本的に価格が高くなれば比例して良くなるものなので、あくまでも実売2000円という価格のヘッドホンとしてどうかという評価です。 【デザイン】 写真で見るともっと安っぽいのかなと思っていたので、2000円以下で販売されているヘッドホンとは思えない質感です。他社品だともっと安っぽいおもちゃみたいなのが多いので。 【高音の音質】 テレビや映画をスピーカーで聴いていると声が聞き取りにくいシーンがありますが、このヘッドホンだととても声がよく通って聞き取りやすいです。PC用の安物ヘッドセットの様なシャカシャカした音がなく高音でも耳障りな感じがないです。 【低音の音質】 ポコポコと軽くこもった様な音もなく、逆に変なブーストもなく重低音が鳴り響く映画でも圧迫感がなくとても聞き心地が良いです。 【フィット感】 イヤーパッドが小さ目なので耳全体を覆う形状ではないです。全体を覆うタイプは暑くてのぼせてしまうので、私にはこちらの方が好みです。又あまり側面からの圧が強くないので、頭が大きめでメガネもしているのですが2時間ほどしていても痛くならなくて快適でした。今まで色んなヘッドホンを使ってみてどれも1時間くらいで痛くて不快感しかなかったので驚きです。海外でも人気みたいなので、最適ポイントが日本人の平均値?より大きめサイズなのかも? 【外音遮断性】 周りの小さな生活音(雑音)は聞こえないですが、きちんと音が出ているものや、話しかけられれば聞こえるので日常使いにはちょうど良いです。逆に外音をシャットアウトしたい人には向かないです。この価格では当たり前ですが、ノイズキャンセリング機能もありません。 【音漏れ防止】 確認手段がないので無評価です。 【携帯性】 耳当て部分を横向きに折り畳めるので厚みがかなり減ります。ただ全体のサイズ感はあまり変わらないのと元々コンパクトな構造の為雑に扱うと壊れそうなので、むしろ折りたためないで強度アップした方が良かったのでは?とも思いますし、コードも付け根が補強されてもしないので「携帯性能が高いか?」と問われると微妙です。どちらかというと自宅で机の上に置いてあっても邪魔にならないコンパクトさというところでしょうか。 【総評】 この価格でこれだけの音質と質感があれば文句なしです。ケーブルも柔らかくて取り回しに不自由しませんし、コードも両方につながっているのでアームの部分で断線してしまうリスクもなく、片側コードではないので荷重が偏ることもなく違和感なく使えます。

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MDR-EX650AP
  • ¥6,190
  • Amazon.co.jp
    (全18店舗)
167位 4.53
(23件)
22件 2018/6/ 6  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW マイク: リモコン: 重量:9g 
【特長】
  • ハウジングと音導管に真鍮(しんちゅう)を採用した、スマートフォン対応密閉型有線インイヤーイヤホン。抜けのよいクリアな高音域を実現。
  • 小型・高感度の独自開発12mmドライバーユニットを採用し、振動板の有効面積を最大化することで高い感度を実現している。
  • リモコンにマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、スマートフォンでハンズフリー通話が可能なほか、音楽再生/一時停止もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5入手性・音質・価格のバランスが取れた優等生

【総評】 ・マスプロダクションかつ日本メーカーの製品であり、全国どこでも家電量販店に視聴機があり入手しやすい ・高音の煌びやかや低音の量感などが実勢価格と考慮すると非常に”いい塩梅”の製品である ・大体の曲がオールラウンドにそつなく聴ける などが特徴だと思います。 リニューアルを挟む前のモデルの発売が2013年と考えるとロングセラーの名機と呼んで差し支えないでしょう。 1000~2000円のイヤフォンからのステップアップや、激安ワイヤレスで物足りない場合に一回試してみるのをお勧めします。 昨今のポータブルオーディオ趣味・イヤフォン事情を考えると比較的低廉な価格であり、予備を含めて購入しやすいため「試しに買ってみて、気に入ったら(あるいは故障に備えて)もう一台買っておく」ようなことができる価格帯なのも素晴らしい。 もしこれで満足できなくなったら、(ワイヤレスイヤホンを含めて)2万円前後以上の高級機を探す方向に切り替えるか、同価格帯の別系統の音質の機種(オーディオテクニカ ATH-CKR70など)を購入し使い分けるなどの方が趣味としての満足度は高いのではないかと思います。 【高音の音質】 煌びやかではありますが、いわゆる耳に刺さるほどのものではありません。 解像度が高いタイプの製品ではありませんが、いわゆる音のシャリつく感じも少ないので万人受けしやすい音なのではないかと思います。 【低音の音質】 しっかり出ます。 駆動方式の関係か、音圧による空気の圧迫感を結構感じるため聴き疲れするかもしれません。音量あるいは使用時間で調節すべきだと思います。 低音はEDM系の楽曲では結構映えます。 【不満点】 マイク用のコントローラ端子が収納時によく引っかかって邪魔です。 この部品が音質面への影響があるとは思いませんが、ケーブルの取り回しがちょっといまいちかなと。 カジュアルユーザーへの訴求ポイントとしてマイク機能は追加されているのだと思いますが、真にカジュアルユーザーであればそもそも下位モデルを買うでしょうから、オーディオ目的で購入した身としては、せっかくのセレーションケーブルが台無しかなと.....

5このイヤホンの音が好きなんです

MDR-EX650にマイクがついたバージョンですね。 高音と低音がバランスよく出て、メリハリもそこそこあり、安心して聴けます。 コンパクトなので寝ながら聞いても、朝起きた時に耳が痛くなったりせず、睡眠中の相棒でもあります。 新幹線や飛行機でも欠かせません。 ワイヤレスもいいですが、有線もキープしたいところなので、有線イヤホンではこれが好きです。 ずっと生産を継続して欲しい商品です。 少し安くなったので、予備としてもう1つ購入しました。 好みもあると思いますが、私はこのイヤホンの音が好きです。

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IER-M9 167位 4.40
(29件)
23件 2018/9/ 5  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:11g 
【特長】
  • バランスド・アーマチュア・ドライバー5基がそれぞれの役割を持ち、補完し合う新しいマルチBAシステムを搭載したイヤホン。
  • ツイーターの振動板にはマグネシウム合金を採用することでクリアな音質を再現。音の透明度を高めるマグネシウムインナーハウジングを採用。
  • 新開発プリフォームドイヤーハンガーで素早く装着できる。13種類のイヤーピース、ハードケース、独自設計のシリコン製ケーブルホルダーが付属。
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5高忠実かつナチュラルなハイパフォーマー

NCイヤホンの音質に不満があり、外用に終売前に購入しました。 音が地味なため、値段差もありIER-Z1Rが勝手に上だと思っていたのですが、違いました。音源に対して忠実かつナチュラルなバランスで聞かせてくれるのはこちらでした。細かな音もちゃんと出てきますし、各音域で癖や色が無く、変な音が出てきません。iPhone+純正アダプタでもOKな鳴らしやすさも大変素晴らしいです。 値段に見合わないどころか、遥かに優れたパフォーマンスだったと思います。NCイヤホンも改善はしていますが、未だ有線イヤホンには及びませんし時間がかかりそうです。SONYの独自BA技術共に高遮音かつ高忠実なイヤホンが無くなってしまったのは非常に残念です。(SE846も過去所有しましたが、あちらは高忠実・ナチュラルな音とは思えませんでした。)

5ごく自然なバランスとほんの少しの温かみ。

2018年10月の発売日に購入し、4年以上経過しましたので改めて感想を述べます。 【デザイン】 ソニーとして、EX1000以来となるステージモニターですが、デザインはよりモニターイヤホンらしいものとなっています。マグネシウム合金筐体に、カーボンのデザインが程よいアクセントでいいですね。 【音質総合】  この機種はペンタ・バランスド・アーマチュア(BA5基)搭載です。結論からいえば、モニターらしく、原音に忠実な癖の少なさと、各帯域の豊かさを見事両立できています。  また、バランスとしては、限りなくフラットですが、低域にやや温かみを、感じるところが本機の個性であり、シリーズのM7には出せない魅力です。 【高音の音質】 高解像度で、非常に高いところまで出ていると思います。また、ボーカルも息遣いまで非常に鮮明に感じ取ることができ、再生能力の高さが伺えます。また、個人的に歓迎したいところが、超高域再生がより、自然になったことです。モニターを謳う以上当然なのかもしれませんが、これまでソニーのハイエンドイヤホンの高域は、EX1000も含め非常に美しく鮮やかな一方、やや強調されたように、わざとらしく感じることも少なくありませんでしたので、本機種の、しっかり出しながら自然で大人しい高域は各楽器の音の美しさをより引き立ててくれます。 【低音の音質】 非常に深みのある低域を楽しむことができます。また、BA型ながらもダイナミック型かと錯覚するレベルで低域が出ています。個人的にこれまでのBA型のモニターイヤホンで実現が難しいと思っていたところです。この主張しすぎず、それでいて深みのある低域が全体のバランスを極めて自然なものにしてくれているように感じます。 【フィット感】 非常に良好です。 【外音遮断性・音漏れ防止】 非常に良好です。外メインで使われる場合でも、十分使いやすいと思います。 【携帯性】 メタル素材の立派なケースがついています。 【総評】 IER-M7はこれと比べるとよりスッキリした、従来通りの原音に忠実なモニターという感じの音なので、好みで選んでも差し支えないです。 冒頭で述べたとおり、自然なバランスと、温かみという少しの癖(というより長所)を付加したものがこのM9になりますが、癖といえど、全くバランスを損なわないのが凄いと思うところです。 私の中でのモニターイヤホンとはこういう音。という固定概念をいい意味で壊してくれたこの機種、他では中々堪能できないのではないでしょうか。

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MDR-Z7M2 179位 4.18
(49件)
215件 2018/9/ 5  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:56Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:4Hz〜100kHz ドライバサイズ:70mm コード長:1.2m 最大入力:2000mW リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:340g 
【特長】
  • 大口径70mm振動板により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生するヘッドホン。ドームを大型化、形状を最適化し、中低音域の表現がクリアに。
  • フィボナッチパターングリルの採用により、ハイレゾ音源の忠実な再生を実現。重低音のリズムを正確に再現する「ビートレスポンスコントロール」機能を搭載。
  • 着脱式ケーブルでバランス接続にも対応し、さまざまな機器と接続して高音質を楽しめる直径4.4mmバランス標準プラグを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYの傑作

使って数年経ったのでその評価です。 (環境) パソコン→タイプB端子→FIIO K9AKM→MDR Z7M2 NW WM1AM2→MDR Z7M2 (高音) 伸びが良いとか抜け感が良いとか、そういう感じの表現では言い表せない綺麗な高音。分離感もあるが解像度はあまり無い (低音) 深い所までしっかり再現してくる。据え置き環境だと量感もかなりあって迫力もある。でも雑味のない、さすが 70mmドライバーと言った感じ。通常のケーブルだと低音が団子になりがちで分離感も解像度もないが、キンパーケーブルにすると分離感が底上げされ解像度も若干上がる。 (フィット感) イヤーパッドが厚いのでとてもフィットしてくれる (外部遮音性) 密閉型なので音を出していれば気にならない (音漏れ防止) 密閉型なので心配なし。結構大きい音で聴いていても、音漏れしない。カフェとかでも使えるレベル。 (携帯性) 結構コンパクトになるので持ち運びはしやすいが、そんな人はなかなか居ないだろう。 (総評) 据え置き環境で鳴らせるなら絶対に買った方がいい。予算があるならz1rを買うべき。あれは言葉で表せない良さがある。で、ウォークマンで鳴らすならNW WM1AM2より ZX707の方がパワフルな音を鳴らしてくれるのでオススメ。 購入の際はぜひキンパーケーブルをお試しあれ

5幾筋もの音の奔流、されど繊細かつ纏まって美しい(矛盾?)

2024年11月に購入・12月中にレビュー投稿を目指しながら、物臭太郎全開なダメ人間のために元旦投稿となりました。 ただ折角の三連休なので、個人的所感でお粗末ですが、つらつらとあげさせていただきます。 【デザイン】 他のSony製ヘッドホンより流石に高級感があるような気はしますが、良くも悪くもSony謹製ヘッドホンというような印象です。 個人的に「奇を衒え」は危険な賭けとしか思えないので、可もなく不可もなくといったところでしょうか。 それゆえに値段が値段なので、もう少し高級感のある外観があっても良かったでしょうし、そう望んだ方々も多かったかもしれません。 ダメとかダサいとか、そういったわけでは全くないのです。ないですし特筆すべき不満もないのですが、といった感じです。 ただ化粧箱の外装や内装は、良かったと思います。 諸々感じた上で、☆三つです。 【高音の音質】 きれいに鳴っていて、文句はほぼありません。 が、再生機器次第なのか音量上げると当たり前なのか、場合によっては少し刺さるような感覚はあります。 これが100kHz再生まで可能とする影響なのかは、私にはわかりません。 ここは難しいところ、と個人的には思えます。 ハイパーソニックとするならば心地よい音色、モスキートとするなら逆に不快な音色。 年齢はもちろんのこと、個人個人の身体の特徴にも左右するでしょうし、本当に難しいと思います。 ただバッファをもたせて、音楽をより深く綺麗に伸びやかに、といった音への飽くなき求道は音楽以外も素人童貞以下な私にも朧気ではありますが共感や憧れ、MDR-Z7M2作成陣への敬意を感じます。 他の同価格帯以上の高級ヘッドホンはほぼ聞いたことがないこともありますが、悩んだ上で☆は四つです。 【低音の音質】 曲やイコライザーの設定などにもよりますが、人によっては抑えてほしい、という方もいらっしゃるかとは思います。 ただ邦楽や洋楽やゲーム?曲やオーケストラやらなんやら聞いた上で、個人的には必要十分であり、Sonyらしさのある重低音も響かせていただきました。 飽くまでも低音が響くか、震わせられるか、という意味において☆五つです。 【フィット感】 MDR-1Rを長年所持していましたが、こちらの購入の決め手の一つにフィット感がありました。2倍も価格が上の他メーカーのヘッドホンらと比較しても、MDR-1Rのフィット感は頭一つ抜けていたことをMDR-Z7M2で思い出しました。 MDR-Z7M2もまったくもって付け心地が素晴らしい。 締め付け感は少なく、頭部やこめかみや耳朶への圧迫感やそれからくる痛みもありません。 流石のSony、見事なSonyということで、全私満場一致の星五つです。 なおオーバーヘッドホンですし、当然に熱は籠りますし、皮脂汚れもつきますが、そこはどのような同種のヘッドホンでも仕方がないかと思います。 【外音遮断性】 通常使いで、通常の空間で、通常の生活音しかしない、ということであれば。 他のヘッドホンとさほど変わらないのではないでしょうか。 基本的には外音が気にならない程度の遮音性はあるけれど、生活音でも響くものは響きますし、ノイズキャンセリングがあるわけもなし、聞こえるときは聞こえるかと思います。 それゆえの☆三つです。 【音漏れ防止】 これは評価しようがありません。 なぜならば、そう、私がボッチだからです。 【携帯性】 MDR-Z7M2というよりも、基本的にオーバーヘッドホンに携帯性を求めるのは、激しく間違っているかと。 もちろん中には工夫を凝らした素晴らしいオーバーヘッドホンもあるでしょうが、個人的にオーバーヘッドホンに携帯性を求めるのはおかしいと思っております。カナル型や無線イヤホンは求めて当然かと思いますが、基本的には室内や中長期のリスニング(つまり落ち着いた環境下)でオーバーヘッドホンは使用するものではないでしょうか。 よって、無評価とさせていただきました。 【総評】 実は購入当初の音楽鑑賞では、音の分離感というか立体感というか、そういったもので一つの曲の中で様々な音がバラバラな印象があって、購入を失敗したかと思いました(お馬鹿なことに一度も試聴せず、勢いとノリで散財(他にも色々と購入)し、翌月の給与が吹っ飛びました)。 ただ暫く聞いていますと、私の粗末な鼓膜とツルピカな脳が化学反応を起こし、見事に曲を一つの壮大な・繊細な音色として届けてくれるヘッドホンだと認識できるようになりました。歌手の歌いだしの吐息まで聞こえる(これは故意に残した場合もあるかと思います)のに気がついた際には、受け取りに個人差はあるかと思いますが、感動ものでした。 さてSony様のサイトの「大口径70mm振動板により、生演奏を聴いているような自然な響きを再生」は大いに賛同するのですが、「ドームを大型化し形状を最適化することで、中低音域の表現をクリアにし、中高音域をさらに艶やかに表現」とありますが、ここには個人的に一部異論があります。確かにクリアではありますが、一方で少しくぐもったというかぼやけもやや感じてしまうのです。 ただ総評の最初に私の初期の混乱で示した通り、解像感は高いのは間違いないです。「360 Reality Audio認定モデル」というのも、頷けます。 また「快適な装着性」の項目で様々に工夫が案内されていて、ここに注文をつける方はそうそういないかと思います。本当に素晴らしいです。 なお散財の原因の一つであるMUC-B20SB2(キンバ―ケーブル)は、個人的に購入をお勧めできます。付属のバランスケーブルもありますが、散財の主たる原因の片割れNW-ZX707にさしたところ、明確に音がより良いものに変化しました。 なおお手入れには、大判のクリーニングクロスがあると皮脂汚れなどのふき取りに都合が良かったです。また旅先に持っていく際には某メーカーのヘッドホンケース(内部を少しスポンジで加工し、MDR-Z7M2によりダメージがいかないようにしました)があった方が、よいかと思います。 Sony様、この度も素晴らしい出逢いをさせていただきました。有難うございます。

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MDR-EX155AP
  • ¥1,996
  • 楽天市場
    (全28店舗)
190位 4.12
(18件)
7件 2017/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW マイク: リモコン: 重量:3g 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造を採用し、音漏れを軽減している。
  • 「セレーションケーブル」を採用し、からみにくく持ち運びに便利。
この製品をおすすめするレビュー
5リモート会議用に2本使っています。コスパ高いです。

リモート会議用に購入しました。バッテリー切れや通信の安定性を心配する必要がない有線タイプのものから、シンプルかつデザインが良い本製品を選びました。 実際に使ってみると、標準のイヤーピースのままでフィット感が十分あり、周囲の雑音をほどよく遮断できる上、会議音声についてはクリアで聞きやすい印象を持ちました。また、長時間着用した場合でも、さほど煩わしさや疲れを感じません。 価格の割に高いクオリティが気に入ったため、追加でもう一本購入し、自宅で利用するものと、常時携帯して出先で使うものとで分けています。

5低価格帯ながら中々出来るSONY製イヤホンです。

長所:低価格ながら普通に音楽が楽しめる良質なイヤホン。 短所:少し強調した音。 【購入動機】 これまで使っていた低価格帯のイヤホン1本(確か3000円ぐらいの奴)が断線してしまった為、同じく低価格帯でイヤホンを探した所本製品を見つけました。 実はSONY製のイヤホン購入は初めてだったんですが、信頼あるメーカーなので購入を決めました。 正直、価格が安かったので聴ければ良いなと言うぐらいの気持ちでした。 【デザイン】 ブルーを基調とした凄くカッコ良いデザインです。 自分は青が好きなので青系の色で統一された本製品のデザインは大満足。 SONYのロゴも高級感が合ってオシャレです(図3)。 【高音の音質】 この価格帯なのでここまで書く必要も無いかとは思いますが、普通に聴けます。 自分はアニソンが好きで女性ボーカルの曲を多く聴くのですが、曲のサビが凄く良いとはいかないもののまずまずの音で聴けます。 女性ボーカルの曲が普通に楽しめるので十分ではないでしょうか。 【低音の音質】 こちらも一応で書きますが、少し強調した感じの音です。 ただ、その分低価格帯のイヤホンでありがちな、ボリューム不足の様な事は無いので良いと思います。 前の3000円ぐらいのイヤホンも強調する感じの音でしたが、それと同等かちょっと良いぐらいだと思います。 【フィット感】 イヤピースのフィット感はまぁ普通です。 サイズは、SS、S、M(最初はコレ)、Lで、自分はMサイズを使用していますがちょっと小さいか丁度良いかぐらいの感じです。 イヤーピースのサイズは点線で識別出来ます。 例えば『:::::』の様に縦に点が2つある場合は、Sサイズと言う感じで分かります。 これについては付属の説明書にも書かれています。 【外音遮断性】 標準的な音量で音楽を聴いても、外の音はあまり聞こえませんね。 自宅の部屋でデスクトップパソコンのファンの音が普段はしているんですが、このイヤホンで音楽を聴くとファンの音は聞こえないです。 【音漏れ防止】 まだ外で音楽を聴いていないので分かる範囲でですが、イヤホンを外して耳を近づけても音が少し聞こえる程度、イヤーピースを塞げば音は聞こえないので音漏れはほぼ無いと思います。 他のイヤホン購入時も同じようなテストをするのですが、カナル型のイヤホンで音漏れした事は一度も無いですね(外れ製品を買ってないのかもしれませんが)。 【携帯性】 イヤホンのケーブルの長さは標準的ですが、巻取りが出来る器具が付属しているので短くして持ち運ぶ事が出来ます。 これまで使っていたイヤホンにこの様な物は付いていなかった為、これから使い勝手を体感したいと思いますが、この価格帯でこういった付属品まで付けてくれるのはありがたいですね。 【総評】 全く期待せずに買ったのですが、思ったよりやるなと言う印象です。 前使っていた3000円ぐらいのイヤホンと同じぐらいは聴ける感じなので、価格を考えるとコストパフォーマンスはかなり高いと思います。 勿論、価格が高いイヤホンには遠く及ばないでしょうが、音を少し強調しているのでボリューム不足とかは無いのが良いです。 自分はアニソンを良く聴きますが、そういう方にお薦め出来るイヤホンです。 SONY製のイヤホンを初めて買いましたが買って正解でした。

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MDR-EX255AP
  • ¥2,911
  • 楽天市場
    (全25店舗)
190位 4.41
(12件)
2件 2017/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW マイク: リモコン: 重量:3g 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 独自開発12mmドライバーユニットを採用し、広帯域にわたってバランスにすぐれ、深みと広がりのあるサウンドを再生できる。
  • 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造を採用し、音漏れを軽減している。
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5ゲームで使ってます

Switchでスプラトゥーン3をやるために購入しました これまでゲーミングヘッドフォンを5,000円くらいのやつを使っていましたがあえて携帯性を考えてこちらを購入しました 音の違いはありますがゲームでも問題なくしっかり使えています また重くないので数時間使っていても気になりません 使用後半年で右側が聞こえなくなりました 保証内ということでカスタマーに連絡し修理依頼をお願いしてきたのですが部品取り替えではなく、新品で戻ってきましたww 故障状況は確認できたものの原因までは書かれておらずでしたけども、、、 修理から戻ってくるのも時間がかかるなと思い、同じもの買って待っていたのですが一週間もしないうちに新品が届いたので結果として2本ありますww ま、予備として置いておきます 有線なのでケーブルが長く邪魔になると思ったのですがケーブルをまとめる部品が付いているのでこちらは便利です 賢いなと関心 外で遊ぶ時は重宝します。通話も可能ですがこちらも特に問題ありません!

5WEB会議でも使えるY型のミドル機種

【デザイン】 スピーカー本体部は質感を感じる丁寧なつくりです。 光沢感も嫌味なくよい塩梅。 【高音の音質】 音質に詳しくはないがきれいに感じます。 【低音の音質】 音質に詳しくはないがしっかりと感じることが出来ます。 【フィット感】 イヤーピースは交換可能ですがLでちょうどよいです。 【外音遮断性】 少しボリュームをあげると外部からは完全に遮断されました。 【音漏れ防止】 大きな音でも外部に漏れださないよう調整されていると思います。 【携帯性】 巻き取り式のケーブルは拡張性があるのですが、まだ その恩恵にあずかれる機会はないです。 カバンから延ばす使い方だと、まきとったままで十分です。 すこし嵩張るので少し微妙。 【総評】 仕事でWEB会議を行うのでマイク付きの、少しいいものをという コンセプトで購入しました。その点満足しています。期待通り。 ケーブルがY型なので、U型であればもっと嬉しかったです。

お気に入り登録1179WI-C310のスペックをもっと見る
WI-C310
  • ¥5,180
  • 楽天市場
    (全2店舗)
220位 4.10
(112件)
193件 2019/6/11    ワイヤレス    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大15時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: マグネット連結対応: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:19g 
【特長】
  • ロングスタミナとクイック充電に対応したワイヤレスイヤホン。15時間のバッテリーを搭載しているほか、10分の充電で60分の再生が可能。
  • 首回りのバランスがよい形状と耳に沿うハウジング形状が特徴。マグネット搭載でイヤホンがまとまり、絡まりにくいフラットケーブルを採用している。
  • スマホをポケットから取り出すことなく曲送り/曲戻し、再生/一時停止、音量調節、電話の着信や終話の操作が可能で、ハンズフリー通話にも対応する。
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5ストロングバッテリーに満足

中古で購入したため、バッテリーのヘタリを心配していましたが、 毎日通勤で2時間程度使用して、2週間保つストロングバッテリーでした。 ブルートゥースにもすぐに繋がり、首に懸けていれば紛失の心配もありません。 これはとても良い買い物でした。

5壊れる度にアップグレード

家に3ニャンいますが1匹が異様に紐が好きでいつもかじってます。 イヤホンのコードは好きですが100V用は硬いのか興味なし 買う度にアップグレードしはじめてもう5年くらいかな? 短命ですが必需品なので手放せません

お気に入り登録192IER-M7のスペックをもっと見る
IER-M7 220位 4.68
(23件)
50件 2018/9/ 5  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:24Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル: ハイレゾ: カラー:ブラック系 重量:9g 
【特長】
  • 各バランスド・アーマチュア・ドライバーユニットがそれぞれの役割を持ち、補完し合う新しいマルチBAシステムを搭載したイヤホン。
  • フルレンジ×2+ウーハー+ツイーターの4基構成。ボーカルや各楽器のバランス、リズムの立ち上がりなどを正確に把握できる再生能力と高い遮音性を備える。
  • 音の透明度を高めるマグネシウムインナーハウジングを採用し、不要な振動を抑える。新開発のプリフォームドイヤーハンガーで素早く装着できる。
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5過不足なしのザ・モニター

【高音の音質】 とてもキラキラした音なのに、疲れない音。10kHzあたりに若干のピークがあるかな?と思えるがほぼ刺さりはなく、完全密閉されているのに空間の広がりも充分に感じられる。M9と比較するとドライバが一つ少なく滑らかさは及ばないが、優劣ではなくキャラクターの違いとして表れている。M9はサラサラ、M7はキラキラ。

5全域とも良いがとくに中音域の表現が秀逸!

【デザイン】 耳に収まりがよく、なおかつ所有欲をくすぐる美しいデザインです。個人的には、M9より好きな見た目ですね。音導管の真鍮が良いアクセントになっています。 【音質】 帯域バランスはフラットながら中域が特に分厚いです。かまぼこと言われればそうなのか。。。 M9と比べると、ややボーカルなど中音域の張り出しが圧倒的に強く、ボーカルなどの微妙な息づかいの違いが伝わります。また、やや元気な音にも聞こえます。 【高音の音質】 非常に細かなところまで忠実に再現してくれます。 また、中音域、とりわけボーカルなどの表現はM9などの上位機種を圧倒的に凌ぐレベルで、中音域メインの曲がお好きな方にイチオシです。 【低音の音質】 レスポンスの良い、はぎれのよい低音域で、特に不足している感じはしませんし、むしろしっかり再現できています。ただし、本機種はボーカルなどの中域が一番目立つため、それに比べると低域はやや控えめです。 低域の再現力でいえば、上位機種のM9などがワンランク上です。 【フィット感】 素晴らしいと思います。 【外音遮断性】 音楽を再生すると外の音はほぼ気にならなくなります。 【音漏れ防止】 大きめで聞いても漏れないと思います。 【携帯性】 ケースがあるので、コンパクトにもち運べます。 【総評】 非常に完成度の高い商品だと思います。 発売からそれなりに年月が経ちつつも、未だこの中音域を中心に全体をしっかり見渡せる美しいサウンドは他の機種には真似できない領域にあるのではないでしょうか。 上位機種のIER-M9は低域の重厚感、高域の鮮やかさが本機種よりワンランク上になりつつも、帯域バランスは損ねない絶妙なチューニングがされていますが、値段差ほどの差は感じません。この価格になると完全に趣味の領域ですのでそんなものでしょうね。 従来の面白くないクソ真面目なモニターサウンドをイメージしてしまう、そんな方にこそ聴いてみてほしいと思う、そんな機種です。

お気に入り登録209Float Run WI-OE610 [ブラック]のスペックをもっと見る
Float Run WI-OE610 [ブラック] 231位 3.76
(26件)
45件 2023/1/24  オープンイヤー ワイヤレス   IPX4相当
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大10時間 充電端子:USB Type-C マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:33g 
【特長】
  • 耳の前にスピーカーが浮くオフイヤーデザインのネックバンド型ワイヤレスイヤホン。IPX4相当の防滴性能や約33gの軽量設計などランニング時に適している。
  • 電池や基板などの電気部品を耳の後ろ側に配置することで重心の位置を調整し、激しく動いても安定した装着が可能。
  • 直径16mm大口径ダイナミック型ドライバーユニットを採用。最大約10時間の連続音楽再生が可能で、約10分の充電で約60分の再生が可能な急速充電に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5関東地方の雪に耐えた子(追記あり)

追記 1年4ヶ月使用現在不具合2点 週末3日2時間ベースで使用 1年過ぎたあたりでラバーコートが継ぎ目から剥がれはじめる(のりの効力がラバーの反発に負けた) 通常使用で右の音声が出なくなる 密着では無いので片耳だけだと物足りない ショックスopenrun proと比べて音はこちらが気に入っていた 同モデルを2台目買うか?と言われると妥協してショックス使います。 改善されることを願って自分のショックスの交代時期にリニューアルが間に合ったら検討します。 ショックスは2年保証がついてる がんばれソニー 追記おわり ジムトレーニングで使用してます。 ソニーのこのコがフィット感も音も納得してます。骨伝導より好みです。 携帯性でちょいと首にかけられるし、バッグの取手に引っ掛けて絡めるのが楽ちんでいいなーとゆうところでそれが仇になりまして。 2024年関東地方で雪降ったじゃないですか。 その朝出勤時、路上に落としました。帰り道も探しましたが、雪に埋もれてか見つけられず、翌朝もその翌朝も路上を見つめ続け探してました。帰路、家の近くで見つけました(嬉泣) すぐ電源入れるのは怖かったので、一日乾かしてから電源いれたらふつーに鳴ります。通常運転。 今後はカラビナに引っ掛けます。もう落としません。 本体ちょっと深いキズがありましたが元気です。 雪に埋もれ雪解け水に晒され、寒い外気と通り過ぎる車や自転車た通行人に踏まれる恐怖に怯えるもたくましく帰ってきたので書かせてもらいました。

5ながら聞きできるイヤホンの中では音質が断トツいい

ながら聞きができるイヤホンが必要で、イヤホン売り場で色々聞き比べてみたところ、これがダントツ音質がよかったので買いました。 【デザイン】全部同じ色のほうが洗練された感じがするような気がしますが、それ以外はこんなものじゃないかと思っています。女の立場だとネックバンドが下のほうなので髪の毛を下ろしていても干渉しないのがありがたいです。大きい分、ボタンの操作がしやすいです。 【高音の音質】 骨伝導タイプよりかなりいいです。 【低音の音質】 骨伝導タイプよりかなりいいです。 【フィット感】 耳の前をしっかり押さえられている感じでずれません。その分ちょっと圧迫感があります。 【外音遮断性】 無評価 【音漏れ防止】 耳栓型に比べると音漏れすると思いますが、それはこの製品の特性上しょうがないと思います。自分の使い方では気になりません。 【携帯性】 完全ワイヤレスの耳栓型に比べたら当然かさばりますが、使っていないときは首にかけたままにしたりできるのは便利です。 通話にもよく使っていますが、家族に電話をかけて他に持っているイヤホンとこっちの声の聞こえ方を比べてもらったところ、これが一番声がクリアによく聞こえるけど、他の雑音もかなり聞こえると言われました。 【総評】 総合的にとても満足しています。もうちょっと軽いほうがいいなとも思うけど、他の軽い骨伝導のイヤホンはこれよりだいぶ音質が劣っていたので、この大きさは仕方がないのだと思います。

お気に入り登録94MDR-EX15LPのスペックをもっと見る
MDR-EX15LP
  • ¥1,026
  • ヤマダウェブコム
    (全29店舗)
271位 4.15
(20件)
2件 2013/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:3g 
この製品をおすすめするレビュー
5SONY製イヤホンをこの値段で入手できるならアリ

病院内コンビニで1500円で購入。 入院生活のための繋ぎのイヤホンでしかないので音質などに一切こだわりは無く、本製品で十分満足。 そもそもこの値段ですから「聴ければいい」「イヤホンが必要」「どのメーカーでもいいけどSONYだったら安心」といったニーズを満たすための低価格帯商品であると思います。 イヤーピースも3種付属しているのでフィットしますし、耳栓のように遮音効果も多少あります。 難点はケーブルが非常に絡みやすいこと。 ケーブルにコシがなくフニャフニャであるために絡みやすいのだと思います。 この値段でソニーのイヤホンが手に入るのですから、「入院などで急遽イヤホンが必要になった。1000円台で買えるイヤホンで、できればソニーが良い」という人には最適です。

5ソニー製カナル型イヤホンの最廉価版は財布と耳にやさしいです。

EX155 の耳元のシリコンが切れたのでお試しで買いました。 Amazon にて¥964 でした。 【総評】  高/低音が控えめで、音がスッキリ&ハッキリ聴こえるため、  ニュース番組やラジオの視聴には向いていると思います。 【デザイン】  ツヤのあるビビッドな色合いのブルーが気に入ってます。  コードはテカテカで少しペタペタするのでビニール系? 【高音の音質】  EX155 = 24 kHz 、EX15LP = 22 kHz。  たった 2 kHz の差ですが、かなりまろやかですね。 【低音の音質】  EX155 = 5 Hz 、EX15LP = 8 Hz。  たった 3 Hz の差ですが、迫力は 1/10 ぐらいかと。 【フィット感】  ハイブリッドイヤーピース は S, M, L の3セットですが、  フィット感は EX155 と同等だと思います。    耳にスッポリ収まり、寝ながら視聴でもイイ感じです。 【外音遮断性】  よい方だと思います。 【音漏れ防止】  イヤーピース根本付近の通気量調整の孔が小さいとの事。 【携帯性】  コードアジャスターはこのタイプの方がスキです。  絡みにくいので使いやすいですが、ふつうかなぁ。  逝きかけの EX155 の代わりにお試しで買いましたが、 やはり、映画や音楽の視聴には少々迫力不足でした。 (で、おとなしく、EX155 を買い替えました。) なお、EX155 =タイ製、EX15LP =ベトナム製のようです。 ご参考までに。  

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MDR-XB75AP
  • ¥6,580
  • 楽天市場
    (全2店舗)
286位 4.59
(19件)
0件 2017/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:4Hz〜26kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW マイク: リモコン: 重量:9g 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 「ベースブースター」により、ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。
  • 独自開発の12mmドライバーを採用し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。振動板の有効面積を最大化することで高い感度に。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの良さに満足

【デザイン】 シンプルなものが好みなので、 気に入っている。 【高音の音質】 これまでソニーのイヤホンを 好んで使い続けてきたので、 他メーカーのイヤホンも 使ったことがあるが、 やはりソニーのものが 個人的には一番しっくりくる。 【低音の音質】 ソニーのイヤホンで 気に入っているのは、特に低音。 他メーカーのものは 変に強調し過ぎて 聴き疲れてしまうことがあった。 【フィット感】 いまはワイヤレスのイヤホンも 使っているため、そちらに慣れると 少々、コードなどに煩わしさがある。 また、耳にすっぽり入るため、 時々存在感を感じることがある。 【外音遮断性】 申し分なし。 逆に、周りの音が聞こえずに 困ることもある。 【音漏れ防止】 気にならない。 安心して使えている。 【携帯性】 はじめから付属の 専用ポーチがあるので、 それに入れて持ち歩いている。 コードもからみづらい設計なので 持ち運びしやすい。 【総評】 ソニーの音質が好きで買ったので、 満足している。 以前使っていたものよりも 1ランク上げたが、正解だった。 値段的にも バランスの良い商品だと思う。

5低音がややボケる

10年以上前に買ったSONY MDR-EX51LP(\3,200)を特に不満も無く長年愛用してきたが、マイク付きでなかったのでハンズフリー用として購入。 ● 音質 確かに低域はよく出るが、ドライバーに無理があるのかややボケた音に感じる。中高域は繊細でとても素晴らしい。音質として悪くはないが、やはりヘッドホン型よりバランスに欠ける。 ● 扱い ・耳への装着がしやすい。しっかり納まる。 ・付属ケースがとても便利。たばこの吸い殻捨てのように口が開くタイプ。  バッグに仕舞うとき、ケーブルだけ押し込めば、よじれることは無い。 ・クリップが付いていて、服にケーブルをピン留めできる。 ・替え用のパッドが6個付いているが大は2個のみ。中、小は子供用。 ・外部への音漏れはほとんど無い。 ●まとめ ヘッドホン型より装着時の耳への負担は少ない。低域のクリアーさにやや欠けるが、備品も含め、イヤホンとしては良質な製品である。 追記: デバイスによっては高域が抑制気味になっているので、音楽視聴はイコライザーで調整する必要がある。私はMusicoletを使っている。

お気に入り登録774LinkBuds WF-L900のスペックをもっと見る
LinkBuds WF-L900 286位 3.62
(114件)
344件 2022/2/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.1g 
【特長】
  • 振動板の中心部が開放されているリング型ドライバーユニットを採用した完全ワイヤレスイヤホン。独自の「DSEE」により高音域をCD音質相当まで補完。
  • 従来機「WF-1000XM4」から本体サイズが51%小型化、ケースサイズが26%小型化。自分の声を通話相手にクリアに届けるマイクを搭載。
  • 本体のみで5.5時間、ケース充電込みで合計17.5時間バッテリーが持続。10分の充電で90分再生可能なクイック充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5斬新なデザイン

他のインナーイヤーと聞こえ方が変わらない。新しい体験をもたらしてくれない製品だった。 開発陣は形で釣るような製品でいいと思ったのか。 音漏れはとてもします。電車の中や職場では使わないほうがいいと思います。周りに人がいる環境で使えないとなると、外での運動時か一人でいる時に用途が限定されますが、マラソン程度の動きで耳から外れまくります。音楽を聞く用のイヤホンでないので音質は悪く、一人でいるときに使うようなイヤホンではないです。 外の音が聞きたいなら他のインナーイヤーイヤホンを、仕事や運動で使いたいならeah-az60がいいと思います。 新しい商品が日本から生まれることはうれしい

54ヶ月使用して

耳穴に挿入するタイプが苦手だったため これまではネックバンドオープンエアタイプのベーシックなのををずっと使用していました 形としては気に入っていたのですが 良い音質は望むべくもなかったです LinkBudsの良い点としては ネックバンドタイプではないので使用時も未使用時も嵩張らないです オープンエアタイプとしては想像していたよりも音質が良いです スピーカーの中心に穴が開いている形状なのに不思議なことに悪くないです 本体かその周辺をタップすることにより再生停止が出来るのが使いやすく感じます LinkBudsの悪い点としては というか自分の感覚が鈍いのか ちゃんと装着出来ているか感じにくいです 落下しなければ良しとしていますが 耐久性についてはまだ使用期間が短いのもあり問題ありません ただ充電に問題が出て来る感じのレビューが多かったので延長保証を付けてしまいました 自分的にはこのまま問題なく使用できるのであればコストパフォーマンスは高いと感じます

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MDR-XB55AP
  • ¥4,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
315位 4.19
(15件)
0件 2017/6/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:4Hz〜24kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW マイク: リモコン: 重量:8g 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 「ベースブースター」により、ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。
  • 独自開発の12mmドライバーを採用し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。振動板の有効面積を最大化することで高い感度に。
この製品をおすすめするレビュー
5これを買っておけば、間違いはありません

【購入情報】 購入日:2023年5月27日 購入場所:Amazon 購入価格:3,324円 【総評】★★★★★ オンライン会議用の理想的なヘッドセットを求めて、オープンイヤー、骨伝導、片耳タイプ、フルワイヤレスタイプなど、ありとあらゆるモノを試してきたのですが、接続の安定性や遮音性など、どこか不安・不満のあるまま数年間過ごしてきました。 ベストのものに出会わないまま、ふと、思い立って、ありふれた有線ヘッドセットを試してみようと思って購入したのがこちらの製品でした。 失敗しても落ち込まないように、比較的廉価なこちらを購入したのですが、使い始めてすぐに、その素晴らしい性能に圧倒されました。 有線なので接続が切れる心配はない。充電の必要もない。スマホもPCもすべて使える。遮音性も優れ、音質も素晴らしい。そして、何より軽くて持ち運びが容易。 有線イヤホンが当たり前に持っている性能こそが、これまでメルカリで叩き売ってきたワイヤレスイヤホンに足りていないものだったんだなと、目からうろこが落ちるとともに、原点回帰した次第でした。 なお、オンライン会議用に購入したので、ノイズキャンセル機能はついていませんが、地下鉄程度の騒音であれば、問題ない音質で音楽も楽しむことができます。 圧倒的にお勧めできる逸品でした。 【デザイン】★★★★★ シンプルかつ飽きの来ないデザイン。L・Rの色が違うため間違えにくく、クリップが付いている点もとても気が利いています。 【高音の音質】★★★★★ 安いイヤホンにありがちな、シャカシャカ感は全くありません。安心のSONY品質です。 【低音の音質】★★★★★ 安いイヤホンにありがちな、音割れ感は全くありません。安心のSONY品質です。 【フィット感】★★★★★ 付属のイヤーピースで全く問題ないフィット感です。 【外音遮断性】★★★★★ 有楽町の駅地下で会議してもまったく問題ない遮音性能でした。★10個くらいつけたいところです。 【音漏れ防止】★★★★★ 自分で認知できる音漏れはありません。 【携帯性】★★★★★ 軽くて絡みにくいケーブルが携帯に最適です。いつもiPhone用のコネクタと一緒に、100均で購入したカードケースに入れて携帯しています。

55年使用しているがこれがメインです。

部屋で常時使用しています。 購入して5年経ちますが、これじゃないと…という低音成分があります。 動画視聴から音楽鑑賞まで幅広く使用しています。 【デザイン】 ・色味が濃い薄いではなく少しズレた色味なので、気になる人は気になると思います。 【低音の音質】 ・特に他のこの価格帯(5,000以下)では出ないベースの音。EQでドンシャリ気味に設定するのがおすすめです。 【フィット感】 ・左右で耳の穴サイズが違うのですが、他の製品ではなかなかセンター定位が定まらないのですが、このイヤフォンではなぜかちゃんと定位もセンターが取れていて助かっています。 【外音遮断性】 ・以前は外で使っていたのですが、ノイズキャンセルこそないですがそこそこの遮音性があります。 【音漏れ防止】 ・カナルなのでそこそこ防止してくれます。よほど大きな音量でない限り問題はないでしょう。 【携帯性】 ・ケーブルが丸ではなく少し潰れたきしめんタイプなので、巻くのも問題ないです。 【総評】 ・上位モデルやその他にもいろんなイヤフォン・ヘッドフォンを使ってきましたが、このイヤフォンで聴くベースの音が好きで結局はこれを使ってしまいます。 ・左右の音量バランスが違っているもの、ケーブルが堅固なタイプなせいで触れるだけで嫌なノイズがイヤフォンに伝わるもの、すぐに断線するもの、いろいろ経験していますがこのイヤフォンは5年使っていても全く不調もないし素晴らしいと思います。 ・今もまだ生産が終了していない、ということはそういうことなのでしょう。

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