| スペック情報 |
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-位 |
1306位 |
3.05 (4件) |
1件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LHDC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:9.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4あまり不満は無いが、音楽のためのLHDCによる音質向上は無い
2025/5/20限定の4,500円オフクーポンで購入。
接続機器はXiaomi 15、Windows11のPCです。
耳を塞がないタイプのイヤホンはShokz OpenFit2を愛用しています。
【デザイン】
ケースはシボ加工されており汚れが目立たないです。
サイズは大きめなので、持ち運ぶのには少し大きいです。
この点、Shokz OpenFit2のケースに劣る部分です。
イヤホンについてはイヤホンフックが柔らかく負担が少ないですが、やはりShokz OpenFit2より大型でややきつめです。
OpenFit2と異なり、ハウジングが耳の穴近くになるのは音を使える意味で良い点です。
人によってはハウジングが耳に触れるので痛みが出るかもしれません。
【高音の音質】
コーデックはLHDCで接続しています。
音楽を聴くとややシャリ付く印象です。
慣れれば問題無いですが、他の優秀なカナル式イヤホンから切り替えた直後だと軽すぎます。
動画を見る分には特に問題ありません。
【低音の音質】
耳を塞がないタイプなので、低音はあまり響きません。
とはいえ、OpenFit2の方が低音が鳴ります。
標準でイコライザーが無いので調整できないのも良くありません。
【フィット感】
OpenFit2に比べると少し重くきつい印象ですが、落ちることは無いです。
OpenFit2は自分の耳に合いませんが、こちらはしっかりフィットします。
【外音遮断性】
耳を塞がないのでありません。
【音漏れ防止】
耳を塞がないので、普通に漏れます。
【携帯性】
ケースが大型なので、他の完全ワイヤレスイヤホンや同型のOpenFit2より嵩張ります。
【総評】
Xiaomiのエコ環境を構築している中で、たまたま1日限定のクーポンを見つけたので、OpenFit2の4割ほどと手ごろな価格で購入できました。
形式的にも音質面ではあまり期待していませんでしたが、動画を見る分には特に問題ありませんでした。
またPCに繋いでZoom会議を行いましたが、特に問題なく使用できています。
耳を塞がないタイプのイヤホンについては、ぜひ家電量販店などでフィッティングを行ってください。
評価の高いShokz製品ですが、OpenFit/OpenFit2とも自分の耳ではハウジングが浮いてしまいフィットしませんでした。
こちらの製品に関してはベストフィットします。
エコシステムをXiaomiで揃えている人にはお勧めです。
それ以外の人は、予算を抑えたいならSoundpeatsとかEarFunとかEdifierの方が安いオープンイヤー型の耳を塞がないイヤホンをお勧めします。
4聴き取りやすくノイキャン付の洒落たオープン型だが通話は最悪。
今回は、xiaomiからのオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンということで、
早速レビューしていく。しかし、全うなオープンイヤー好きである私なので、
オープンだからと甘口誇張レビューをするつもりは...もちろんない。
【デザイン】
ねだんが1.5万円弱ということで正直期待はしていたなかったが、
想像以上に洒落たものになっている。
充電ケースはずっと触りたくなるさらっとしたマットな質感で、
イヤホン本体も統一感のあるシンプルなデザインになっている。
カラーもファッションに合う控えめで落ち着いたもので良い。
XIaomIのロゴと銀縁が良いアクセントとなっていて、化粧品の用な
誇張なしの洒落たデザインに感じる。
サイズ感だが、オープンイヤー型の中ではやや大きい部類に入る
と思うが、厚みも程よい為ポケットに入れて持ち運ぶことができる。
【装着感】
この手の耳掛け式は、眼鏡やマスクと併用して装着すると
耳が渋滞してすぐに落っこちてしまうケースが多いのだが、
ここは問題なく突破している。スピーカー部分の形状が、
耳にしっかりフィットする為、そこそこ安定感がある。
ただ、イヤホンからタップ操作すると、スピーカー部分が耳に押し込まれて
音が左右で変わってしまうのはやや弱点。毎回位置を調整する必要がありそうだ。
【音質】
とても聴き取りやすいの一言に尽きる。
カナル型イヤホンのような迫力は欠けるが、高音域から低音域まで
外出先でもバランスよく聞き取れる。特に低音域がしっかり出ており
動画配信や電話ではかなり重宝できそうだ。…とは思ったが、ここで
最悪の事実を知ることとなる。
そう、通話品質が最悪なのです。
試しにエアコンをつけながら通話してみたところ、
ノイズキャンセリングなんて嘘だろと言わんばかりにエアコンの音が
しっかり取り込まれていて、自分の声もこもって相手に聞こえる為、
こちらの声が小さいと相手が聞き取れないみたいだ。
もう一度言おう。通話は最悪だ。全く実用的ではありません。
しかし、ここでさらに面白いことがある。
通話のノイズキャンセリングは使い物にならないくせに、
こいつ、周囲の音を抑えるノイズキャンセリングがあるのだ。
オープン型では珍しいノイズキャンセリングが搭載されている
わけだが、やはりほとんど機能していないと考えた方が良い。
それでも、電車の騒がしい走行音やエアコンの音は、体感できる程度には
軽減されている。ノイキャン前が100%なら、ノイキャン後は80%くらい。
遅延は問題なし。動画視聴なら気にならない。
【総評】
1.5万円という比較的安価な部類に入るわけだが、
音楽のながら聴きや動画鑑賞には実用的で音質も
申し分なく、むしろオープン型の中でも音が良い。
しかし、オープン型も強みである通話に関しては、
残念なほどに実用的ではないので、ここを理解した上で
購入を検討することをお勧めします!
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
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-位 |
1306位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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-位 |
1306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/6/16 |
2023/6/24 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5久々に満足の1本
今まで持っていたイヤホンの中でも圧倒的空間の広さ、どっしりとした低音とても良い1本です。
よく見る商品紹介の写真だと金属のフェイスプレートが目立ち高級感があるようにみえますが、内側はかなりプラスチック感が強いです。
比較的パワーのあるdapだとノイズが気になるかも。
持っていて損の無い1本だと思います。
5厚みがあり、充実感のある音
これは1万円台のイヤフォンとして、久しぶりに驚かされた機種です。
良い意味で「音の厚み」が素晴らしく、クドくならない程度の「濃厚さ」があります。非常に充実した音楽体験が出来るでしょう。
高域から低域までソツがなく、クラシックなどのアコ−スティック音源だけに留まらず、打ち込み系の音楽も魅力的に聴くことが出来ます。聴く音楽ジャンルによって得手不得手が感じられにくいという意味で、オールマイティに使える優秀モデルです。
特に高域の再現性は特徴的で、これがメーカー側の言う「パッシブ型セラミックツイーター」が効果的に効いている音なのでしょう。この「パッシブ型セラミックツイーター」というものがどのようなものなのか、私が不勉強なのでよく分からないのですが、とにかく「決して刺さらない」、澄んだこの高域は一聴の価値があると思います。ヴォーカルの子音の僅かな掠れ音、摩擦音などが耳障りにならず、むしろ逆に「心地よく」聴けるのは、本機の低価格を考えると素晴らしいと思います。
もちろん、中・低音域も高密度かつ重量感を感じさせる音で、バランス面でも絶妙です。この「バランス」は、必ずしも「フラット」とは言えないかもしれませんが、聴いた時の満足感や充実感が最大になることを重視した結果のバランスであるような気がします。
国産ブランドで1万円台のイヤフォンでは、これまではDENONのAH-C820やfinalの一部モデルなどが目を引く機種でしたが、今回、この価格帯で新たな注目機種が増えたという印象です。
本機は「聴く音楽のジャンル」などにこだわらず、幅広い人に安心してお勧めできる傑作モデルだと思います。
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-位 |
1306位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm コード長:1.5m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:320g
- この製品をおすすめするレビュー
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3VOX VH-Q1と殆ど同じです(両方所有)安い方を買うべし
【デザイン】
VOX VH-Q1と一部に色が違うだけで全く同じ形です。
こちらの方が全部白なので統一感はあります。
対してVOX VH-Q1はアクセントに色が入っていますので、
好み若しくは価格で購入されることをお勧めします。
【高音の音質】
無線なりの音ですね。
有線ほどの音質は望めませんが、テレビを見る程度なら問題ないと思いますよ。
【低音の音質】
高音同様です。
元々ヘッドホンでの低音音質はあまり期待していませんので…
【フィット感】
男性だと頭が小さい人じゃないと締め付けがきついと思います。
女性用かな?
【外音遮断性】
全然聞こえません。
外出時での使用は危険だと思います。
【音漏れ防止】
全然漏れません。
その代わり外の音も全然聞こえません。
【携帯性】
折り畳みでもないですし、携帯性は悪いかと。
元々、家庭内で使う為に購入しましたので、最初から携帯性はあまり期待していません。
【総評】
テレビ視聴用にAVアンプに接続しています。
トランスミッターが悪いのか、この製品が悪いのか不明ですが、
度々ペアリングがおかしくなる事がありますが、
概ね満足しています。
ゲームやオーディオ等、有線ヘッドホンと比較すると音質は今一つかもしれません。
VOX VH-Q1とほとんど同じモノです。
操作含め全く同じで、調べてみたらブランドが違うだけで同じ会社のものでした。
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-位 |
1306位 |
4.61 (24件) |
31件 |
2009/11/11 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB コード長:2.5m 最大入力:100mW 重量:280g
- この製品をおすすめするレビュー
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5寝ホンに最適?でした
【デザイン】
何年前の業務用?て感じでダサいです。
私は家でしか使わないから気にしませんでしたが。
【音質】
モニター系の音が適度に柔くなっていて、味気ない感じではありますが、聞き疲れしないです。
【フィット感】
緩めです
【外音遮断性】
密閉型の割にそこそこ聞こえます。
【音漏れ防止】
上に同じ
【携帯性】
折り畳めないし、何より見た目が…
【総評】
密閉型で耳を完全に覆うからちょっと蒸れますけど、私の場合は、今まで一番寝ながら付けていても気にならないヘッドフォンだったので、今でも結構好きです。
音質も癖がない薄味が逆に強み!
気に入っていたので、売るには忍びなく、弟にあげました。
5なんの特徴もありません
これほど癖のないオーディオ機器もないと思います。
このヘッドホンは解像度は低く、低音も迫力なく、広がりはそこそこで、音像がくっきりするわけでもなく、艶がのるわけでもなく、要するになにもしません。無味無臭です。
余計なことをしないのがいやみがなく、ポイント高いのです。
色付けの強いのは飽きるので日によって使い分けするようになります。
ソニー、オーディオテクニカ、ゼンハイザーそれぞれ色をもってますが、SW-HP10には色がないのです。
私はリスニングはゼンハイザーとオーディオテクニカの開放ヘッドホンを愛用しておりますが、外に持ち出すならSW-HP10かイヤホン。
自分で録音してミックスするようなときは900ST。
どれか一つだけ選べといわれたらSW-HP10しか考えられません。
デザインはわたしはこういうの好きです。
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-位 |
1306位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/11 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.8m 最大入力:30mW リケーブル:○ 重量:29g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格を抑えた質実剛健アコースチューン入門機♪♪♪
【デザイン】
これぞモニターイヤホンという典型的なデザイン。
少し素っ気無い気もしますが、モニターイヤホンなら、まぁこんなものかな。
特徴の無いシンプルな見た目ですが、その分飽きもこないです。
【高音の音質】【低音の音質】
全域で高解像ですが、自分には僅かに低音域の主張が強い様に思います。
全体的に音の輪郭が太い感じがします。
モニターイヤホンはその性格上、味付けが薄い物が殆んどですが、コイツは隠し味的に一つまみ塩を加えた感じがします。
【フィット感】
アコースチューンのイヤホンは何れも装着感が特に素晴らしいと思います。コレもそれに違わず自分の耳には素晴らしくフィットします。
アコースチューン純正オプションのベイダーイヤピに交換。
自分にとってのベストなイヤーピースだと思ってます。
2〜3時間連続で装着しても痛みや違和感は一切無し。
でも最近は自分の問題なのか、シリコン製品が皮膚に触れるとアレルギー反応が出て、皮膚表面が爛れてくるのです。痒みも強いです。
ムヒAZという外耳用の痒み止めを塗って誤魔化してます。
【外音遮断性 音漏れ防止】
付属イヤピだとカナル型としては平均的。
ベイダーイヤピに交換すると遮音性が少し向上する感じがします。
【携帯性】
ジーンズ生地の様な色の丸型携帯ケースが付属してます。
自分は此を使う事は無く、頑丈なペリカンケースのNo.1010に乾燥剤を一緒に入れて携帯&保管してます。
【総評】
総合的な満足度の高いイヤホンです。
但し音質の好みは味の好み同様、人それぞれで違う為、出来るだけ試聴と試着をしてから購入する事をオススメします。
4この価格帯では異例の高解像度。音色的魅力はその分控えめ。
スタジオワークなど、プロの環境での使用を念頭に、1.8mという珍しい長さのケーブルが付属しているイヤホンです。据置環境でサブイヤホンとして使用するために購入しました。
以下、音質評価に際しては、アンプにiFi audio xDSD Gryphon、ティアックUD-505-Xなどを使用し、ポップス、クラシック、ジャズなどを一通り聴いています。
【デザイン・仕様】
この価格帯のモニター系としては、ゼンハイザーIE100 PROやSHURE SE215のクリアモデルの印象が強く、この製品も同じ流れを感じさせます。ただ、本機はシルバーメタリックのフェイスプレートが与えられており、ワンランク上の高級感があります。
ケーブルは1.8mm、細くて高級感はありませんが、しなやかで取り回しやすいです。端子がPentaconn Earなのはプロ用としては妥当な判断でしょうか。
【音質総合】
この価格帯では異例と言えるほどの高解像度、クール系の音です。「カリカリ系」などという表現をネット上で見かけますが、それに該当するかもしれません。そのため、見通しが非常に良く、音の全体像を把握しやすいです。楽曲制作などのモニター用としても十分活躍できるものと思います。
ただ、さすがにこの価格だと、解像度と音色的な魅力を両立させることは困難なようで、かなり無愛想で乾いた音になっており、質感、量感などは乏しいです。これもプロ用、モニター用ならでは、という部分かもしれません。
音場はやや広めですが、低域は引き締まった感じがあり、独特の定位感になっています。
【高音の音質】
割と刺激が強めで、シャリシャリ感があります。装置と音源によっては、耳に刺さると感じる人もいるかもしれません。(当方には明確で気持ちの良い高音と感じられます。)
【低音の音質】
量感を主張するタイプではないです。音量、音像ともに引き締まっていて、低音楽器の各パートが聴き分けやすいです。迫力よりも、モニター用途における使い勝手が重視されています。
【フィット感】
写真だとサイズ感が分かりづらいですが、かなり小型で、耳にすっぽり収まる感じがあります。収まると取り出しに少し苦労するレベルです。
そのため、イヤホンを押し込みすぎてしまった場合の調整がちょっと大変ですが、これは慣れ次第かと思います。適切なイヤーピースが選定できれば、その小ささ、軽さのおかげで極めて快適な装着感が得られます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
モニター用ということでしっかり配慮された作りになっているようです。いずれも良好です。
【携帯性】
ケーブルが長いのが懸念材料ですが、柔らかいのでそれほど問題はないかもしれません。セミハードケースが付属します。
【気になった点】
当方の環境では、据置アンプ、シンセサイザー、ミキサーなどとの接続時に、ハムノイズを拾う場合がありました。一応、電源など環境には配慮しており、他のイヤホン、ヘッドホンでは感じたことがありませんが、この製品はシビアでした。スマホ、ポータブルアンプなどの場合は問題ありません。
【総評】
上述したゼンハイザーIE100 PRO、SHURE SE215と比べると、明らかに主張が強い音で、高域強め、解像度高めの独特のサウンドです。この音が気に入った方にとっては、モニター用に限らず、リスニング用としても活躍できる製品になるはずです。
【余談】
この製品の1.8mというケーブル長は、個人的にとても丁度いいと感じます。他の製品だと、有線ピヤホン3に一部販路限定で1.8m仕様があるくらいでしょうか。
業界標準の1.2mは、ポータブル機器を身に着けた状態であればいいですが、据置機や、最近増えている重量級ポータブル機との組み合わせでは短すぎると思います。長めのイヤホンケーブル、そこそこ商機のある分野だと思うんですけど… 延長ケーブルをかませばいい、という人が多いんでしょうかね。
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![デジモンアドベンチャーコラボモデル ANW-C010 [Clear]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457151/457151225/4571512251458/IMG_PATH_M/pc/4571512251458_A01.jpg) |
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865位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m 最大入力:30mW リケーブル:○ カラー:Clear 重量:27g
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-位 |
1306位 |
4.03 (3件) |
9件 |
2019/7/16 |
2019/7/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:150mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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5SW-HP300との比較
SW-HP300に続いて、結局こちらも購入してしまいました。
これで、SW-HP10、SW-HP20、SW-HP100、SW-HP300とSOUND WARRIORのこのシリーズは、全部揃いました。
私は、純正のバランス型XLR接続コード(SWA-HP20-XLR)でFirestone audio Bobbyにフルバランス接続で聴いています。
SW-HP100とSW-HP300の違いはチューニングですね。SW-HP100の方は基本SW-HP20の半解放型という感じで、抜けが良くなりエッジのきつさが減少してより聴きやすいリスニングホンになっています。
私のキーボード曲にはSW-HP300より良く合います。SW-HP20よりは若干エッジが丸くなり、アタック感も幾分抑えられているので、曲によって選択する事になりそうです。
クラシックの曲では、モーツァルト・ハイドン ・シューベルトといった古典派時代の音楽それも主に室内楽や独奏曲に良く合います。AkgのK501又はK702のセミオープン版のような感じです。又、フレンチクラシックにも合いそうです。
そして、特筆すべきは、ピアノ曲の再生が誠に上手い事です!
良く合います。ピリスのモーツァルトからギレリスのベートーヴェン迄、結構懐が広い。YAMAHAのHPH-PRO500の生々しさの抜けを良くして聴きやすくした感じで、私にとってはこれはとても大きな収穫です。ピアノ曲をもっと聴きたくなるヘッドホンです。
(このヘッドフォンをベースに島村楽器とのコラボで電子ピアノの演奏に最適なセミオープン型ヘッドホン『EMUL SSW-HP200 』が発売されています。ピアノに合うのが評価されての事でしょう。)
又、メーカーの商品説明にあるように、『ボーカル物』が、誠に良く合います。
ペルゴレージでもモンテヴェルディでもビートルズでも私の曲(?)でもあらゆる『ヴボーカル物』が全く刺さらず、ピタッと見事に中央に定位して美しく聴こえます。
SW-HP300は、中低音にボリュームのある音質なのでゼンハイザーやベイヤーのヘッドフォンのように、オーケストラ曲や、リアルな激しめのサウンドに良く合っているのに対して、このSW-HP100はAkgのヘッドフォンのように、室内楽のような小編成の曲に良く合いそうです。しかし、これはあくまで比べればの話しで、どちらか1台有れば、それで充分なのだと思います。このように揃えるのはマニアの自己満足です。
共に結構オールマイティーに使える手軽な高音質のヘッドフォンで、中々楽しめる商品です。
よろしければ、私のブログをご参照下さい。https://ameblo.jp/angsyally1112/entry-12574715970.html
5両出し汎用2.5mmミニジャック・リケーブル容易
室内リスニングオンリー派なので携帯性やインピーダンス等無評価。 DAC→トランスアッテネーター→本機。接続ケーブルは全てMOGAMI 2534自作バランス接続。
素直で透明度の高い明晰な中高音、大人しいが品は良い低音。音影は近く克明、自分は演奏者の直近。その意味ではモニターライク。正直、平面駆動など特殊を除けばセミオープンはこれ一本あれば良いかな?とか思ってしまいました。値段を考えると少し信じられない品質の1本です。
しかも2.5mmではあるものの、安価で豊富な汎用2極ミニジャックでリケ自作し放題と攻めがいもあります。
側圧はゼンハのHD600番等に比べると遥かにソフトで、かつ軽量でリスニングに没入出来ます。
ジャックの耐久性など長く使ってみないと分からない点もありますが、アーク、PADなどの消耗パーツは同社は機種間で共通化されているようなので安心感があります。
個人的にはダイナミック型のベンチマークになるかも・・・くらい好印象です。
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-位 |
1306位 |
4.29 (3件) |
0件 |
2018/5/ 1 |
2017/7/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:150mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:215g
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインはイマイチだが音質は最高の高性能ヘッドホン
【デザイン】
ハッキリ言って安っぽいです、万円クラスのヘッドホンだとは思えない外装です。
ですが、このプラスチックオンリーの外装は他の機材に当たっても傷を付けない配慮として採用された物ですから好感が持てます。
【高音の音質】
それほど伸びませんが十分に綺麗です、耳に刺さる音が出ないチューニングがされているのが良いですね。
【中音の音質】
かなり良い、中高域から中低域の楽器の音が綺麗に出ていてボーカルも聴き取りやすい、解像度や分解能もそれなりに高いので音楽を聴いていると心地よい音に魅了されます。
【低音の音質】
少し強めの低音ですが音量としては適正の範囲内でリスニングには最適な音量、ベースラインがちゃんとメロディーとして成立している高性能ぶりがこの機種の性能の高さを物語っているように思える。
【フィット感】
意外と快適、可動部分が長さ調節スライダーだけだとは思えないほど快適な装着感です。
【外音遮断性】
普通、音楽を聴いている時には外音が気にならないけど、音を出さない状態で被っていると外音が少し聴こえる、通常使用には問題は無い。
【音漏れ防止】
若干漏れているような気がするけど、よほど大音量を出さない限り問題は無いとはおもいます。
【携帯性】
微妙、折りたたみ機構が無いので基本的には屋内向けの機種、軽量なので屋外に持ち出してのポータブル使用も出来るでしょうが、少し嵩張る。
【総評】
音質の良い素晴らしい製品です、素っ気ないデザインで損をしていますが、素晴らしい音質で装着感も良く軽量で快適なリスニングが出来ますね。
この機種を入手してからは音楽鑑賞の楽しみが増しましたよ。
4出来れば、バランスケーブルに換えて使いたいが
ヘッドホンを評価するのが難しいのですけど、音質は程よく良いです。
価格は2万円程度と、それなりの値段はするのですが、それなりの音にまとまっているといった所でしょうか。
わかりやすい特徴もないので、どう表現したらいいのか迷いますが、癖のないフラットな音質と言えばいいんでしょうか。
おかしな言い方にはなりますが、良すぎない程度には良い音質だと思います。
また、バランスケーブルのオプションが用意されていて、そちらに変えると音質の向上を感じ、
アンバランス接続時の小さい不満が解消されるといった印象です。
ただ、当然のことながら元々の性能は超えられないので、追加のケーブル代を払う価値があるのかという問題もあります。
それと、こちらは密閉型ですが音漏れは結構します。
他の人のレビューを参考に見ると、もしかしたら抜け感が悪くなっているだけなので、これは良くないかもしれません。
最後に
これを誰かにおすすめするかというと、何がいいのか端的な表現が見つからないので、「悪くない」が関の山になって少し厳しいかなと個人的には思います。
値段的にも2万円弱となっており、決して超えてはこない、ちょうどそのくらいの音質です。
なので、購入して損するわけじゃないけど、勧めはしないとそんな評価になりました。
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-位 |
1306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2023/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスド・アーマチュアドライバー+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:3時間、ケース:3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間(ANCオフ)、8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し
【デザイン】
個性的なデザインです
【高音の音質】
knowles製BAらしいクリアで刺さらず艶の有る高音
クリアだけど刺さりが強くドライなbellsing製BAとの最大の違いですね
【低音の音質】
DDが担当する部分
少し緩いが深くまで出てると思います
【フィット感】
見かけによらず良い
【外音遮断性】
ANCは及第点
外音取り込みは結構良い
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
ケースは平均的なサイズだと思います
【総評】
15000円切る価格で購入
対応コーデックはSBC.AACまで
電車や人混みの中で使用する為に購入(LDACプチプチ環境下)
knowles製BA2発+DD1発の3ドライバー構成としてはかなり安いと思う
基本的にknowles製BA搭載機は外れが少ない(bellsing製BA搭載機は外れが多い)
箱出し状態からの使用だとタッチ操作の反応がダメダメです
自分は1度リセットしたら普通にタッチ操作に反応する様になりました
日本では未だ発売されていない後継機(pro x)が出てるので在庫処分の投売りが行われる日も近いかも知れません
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直販![Creative Aurvana Ace SXFI HS-AVASFI-BK [ブラック&ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696564.jpg) |
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582位 |
1306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック&ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパは高い
xMEMSとダイナミックドライバーのハイブリッド構成で、音質は高音がとてもクリアで中音の厚みも十分。低音もなかなかパワフルです。
Super X-Fi機能については、ONにするとデジタルっぽい音に変わってしまってあまり好みではありませんでした。ただBOSEのイマーシブオーディオが好きな人や、映像やゲームが主目的な人にとっては刺さると思います。
ノイズキャンセリングはそこそこ外音をカットしてくれるし、アンビエントモードの切り替えもスムーズ。ケースごと28時間再生できるバッテリーやワイヤレス充電対応も便利です。
ブラック×ゴールドのデザインも高級感があって、装着感も軽くて耳にしっかりフィットします。
税込15,800円でこのスペックならコスパも良いので、映画や動画・ゲーミング重視の人に特におすすめ。日常使いのイヤホンとしてもなかなか満足できる一台でした。
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/15 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.4m 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ 重量:356g
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-位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/5/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダブルマグネティックサーキットグラフェンドライバー プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.4mm コード長:1.2m リケーブル:○ 重量:5.8g
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2020/4/15 |
2018/1/17 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:1000mW リケーブル:○ 折りたたみ:○
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249位 |
1306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/23 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:特殊ガラス平面振動膜ダイナミック プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノーマルQueとの違いは
本機と同じ製品名(Que)で先行する機種があります。この両者の違いはどこにあるのかが気になると思いますので、この両者を所有している自分が個人的な見解を述べてみたいと思います。
ノーマルのQueと本機(Que UTG)とでは、外観はフェイスプレートの材質(色)以外はほぼ同じです。厳密に言えば、ノーマルのQueはケーブルも左右の分岐箇所から上がストレートなのに対して、本機UTGの方は撚線タイプになっており、若干の違いはありますが、この程度のことであれば大した違いとは言えないでしょう。
構造面で言うなら、やはりDDの振動板素材の違い(ベリリウムと特殊ガラス)になるわけですが、この素材の違いが音質面でどのような影響が出てくるのかということになります。
この両者を比較する上で注意しないといけないのは、インピーダンスは両者とも32Ωで共通なのですが、能率がノーマルが108dBに対し、本機UTGが103dBという点です。
全く同じ再生環境でこの両者を差し替えて聴くと、当然ながらUTGの方が音量が低下するので、比較する際は聴感上「同じくらいの音量」に調節してやらないと正確な比較になりません。ボリューム調整しないで比較してしまうと、当然ながら音圧が取りづらいUTGの方が聴感上では明らかに不利になりますので、ここを踏まえて比較しないといけません。
私もこの両者をいろいろな音源で繰り返し差し替えて(もちろん音量も出来る限り同じくらいになるように調整して)比較しましたが、正直なところ、明確な音質差というものは感じられませんでした。
ここが、メーカーが新製品にQueという同一モデル名を採用した理由なのだろうと思います。
どちらも極めてバランスの良い音を備えており、普通に「良い音」として特段の不満が出ることはありません。
もちろん、厳密に言えば両者が全く同じ音という訳ではありません。ですが、その差は微差に留まるというべきです。
オーディオ・マニアと言われる人たちは、ほんの僅かな違いを極端に増幅して、「この両者は全く音が違う」と大げさに言いたがるものですが、やはり公平に・客観的に評価するなら「この2つには、大きな違いはない」と言うべきものです。
だからこそ、新たな機種名を採用することなく、両機種とも同じ「Que」の名を冠しているのだと思います。
そこを敢えて、この2つの間の違いを言うのであれば、前者(ノーマルのQue)の方が「メリハリのある音」と言えるでしょうか。
本機(UTG)の方が、もう少し冷静で俯瞰的な鳴り方をすると評したいところです。
これは「音質の違い」や「音色の違い」というよりも、ニュアンスの違いです。
上に書いた通り、能率の違いがありますので同じ再生環境かでは音量が違って聴こえます。
この場合、大きく聴こえる方が派手に感じられるのですが、この両者を同じくらいの音量に調整して聴いても(即ち「音圧の違い」という要素を取り払っても)、聴こえ方としてはノーマルの方が若干派手目に聴こえるのです。
もちろん、これも大きな違いではなく、あくまでも微差に留まるのですが、それでも注意深く比較して聴けば、恐らく多くの人に理解・納得してもらえる程度には違いが感じられるかと思います。
ということで、この2つに関しては、あとは完全に好みの問題になります。
音質の違いというよりは、ニュアンス的なものの違いに過ぎませんので、その僅かな差にこだわるのであれば、メリハリの効いた音を求めるならノーマル、少しだけ落ち着いた音を聴きたければUTGといった感じでしょうか。
あとは、ほとんど違いはないということを考慮に入れるなら、外観の好み(本体カラー)だけで選んでしまっても大きな問題になることはないだろうと思います。
もちろん、能率の違いというのも大きな要素には違いないので、非力な環境で使うのであれば、より音量が取りやすい高能率のノーマルQueの方を選ぶべきかも知れません。
いずれにせよ、1万円台のイヤフォンで、これだけの音質が手に入るということは素晴らしいことです。筐体も亜鉛合金採用で、フェイスプレートも天然木(メイプル、緑壇)ということで本体の質感も安っぽさは皆無ですし、これだけ充実した内容のイヤフォンが1万円台ということなら「買い」と言ってよいでしょう。
個人的に、中華イヤフォンは当たり外れが大きいと思っていて、最近の「中華イヤフォンなら何でも良品」といった風潮には違和感しかないのですが、本機などは中華イヤフォンとしては文句なしに「当たり」と言えるでしょう。
中華イヤフォン入門として、手頃な価格帯でお探しの方には強くお勧めできる製品かと思います。
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-位 |
1306位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/11 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜28kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5一聴して格の違いが分かる、やや個性的かつ圧倒的な高音質。
Shanling UA3に4.4mmバランス接続にてハイレゾ音源を聴いた上でのレビューです。
【デザイン】
質感は高いですが、色が個性的で、人によっては派手と感じるかもしれません。ただ、全体的に高品位である事は確かです。
【高音の音質】
一聴してドライバーと磁気回路の格の違いがわかるレベルです。基礎的な音質としては、価格を考えると圧倒的です。ただ、全体的に弱ドンシャリでボーカルの肉厚さに欠け、やや上ずるような印象は否めません。しかし、平面磁界型ならではの迫ってくるかのような迫力と完璧に駆動し切る描写力は圧巻です。
【低音の音質】
空気を震わすような、スピーカーやヘッドホンに近い量感のある音です。TWSや最近の一部に見られるリスニング機よりは低音は控えめですが、モニターイヤホンやフラット志向のイヤホンと比較すると量感は多めです。質自体は非常に高解像で、一切の濁りが無く、レスポンスも極めて良いと思います。音の好みは置いといて、一聴して分かる格の違いを体感したい方には非常に好ましいと思います。
【フィット感】
正直、14.2mmというドライバーサイズの影響か、フィット感に関しては、イヤーピースで支えている感は否めません。
【外音遮断性】
装着状態によっては外音は聞こえやすいかもしれません。
【音漏れ防止】
装着状態によっては多少の音漏れはあるかもしれません。
【携帯性】
高品質なレザー調のセミハードケースが付いております、携帯性は十分です。
【総評】
14.2mm平面磁界ドライバーやN55磁石を搭載しており、実際聴いてみてもその音質は別格と言えると思います。一方、ややドンシャリ傾向であり、ボーカルの表現力等を考えると、もう少しフラットかつナチュラルな表現を追求し、高級機に迫る音を求めてよいのではないかというもどかしさは個人的には否めません。また、ケーブルの質は悪くはないのですが、解像度が落ちる感があり、必須ではありませんが、相性が良い物があれば変更してみる価値はあります。
全体として、チューニングや音作りの妙よりも純粋な音質や圧倒的なコスパを追求する人にこれ以上ないと言えるレベルで刺さる、尖った機種だと思います。その点では最高水準の選択肢と言えます。
5平面駆動ならではの高音を感じられる高コスパモデル
きらびやかで高解像度と感じる高音が気に入り次回購入第一候補のまま、しばらく他社の平面駆動モデルを中心に試聴していたが、公式サイトからも消え、1万円ちょっとに下がったため購入を決めた。値段的にも持ち出し用として気軽に使える。予備として3.5mm版も購入してもよいと考えている。
【デザイン】
踏ん切りがつかなかった理由はデザインで、金属部分は鏡面で、本体も可愛らしくて女性向けに感じていた。しかし購入して使ってみると、色は気にならなくなり、円筒状の形状は他のイヤホンと比べ耳の痛みもなく快適だった。せっかくのアルミ削り出しなので無垢ブラストのみがあればよかった。
【高音の音質】
非常に好み。TM NetworkのSelf controlの冒頭のような高音が歯切れよく、美しく聞こえる。高音は平面駆動型のヘッドホンに似ていてよい。空間的にも広く聞こえる。
【低音の音質】
控えめと感じる。ただ他の音域の解像度を高く感じられ、問題なし。クラシックを聴くと物足りなく思うこともあるが、エージングしていないため結論ではない。
【フィット感】
非常に好み。耳掛け式のイヤホンはどこかしら当たっている感じがあったり、痛むことがあるが、これは気にならない。
【付属品】
ケース、イヤピース3種3サイズ、ケーブル留め。ケーブル留め付属は初めて。
【評価に影響はしないが気になった点】
・ケースのLRの刻印が極小で、ネットの写真を見ながらケーブル接続をした。
・取説にあるエージング100時間は工場で済ませられないものか。ただ開封直後から期待通りの音。
【総評】
ショッピングサイトや本サイトのレビューはかなり少ないが、検索して出てくるレビューサイトの評価はおしなべて高く、内容も同感。平面駆動型のヘッドホンのような音の傾向を手軽に楽しめるのでおすすめです。
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-位 |
1306位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/1/27 |
2021/1/29 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:5mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽鑑賞が楽しくなるイヤホン
【デザイン】
シンプルイズベストな形状です。
黒も渋いです。
当分、古臭く感じる事はないかと思います。
【高音の音質】
上の方まで出てる感はあります。
クラッシュシンバルの倍音も綺麗に出てます。
【中音の音質】
ホーンセクション、Sax、ギター綺麗に出てます。
リコーダーも濁りのない澄んだ音を出してくれます。
【低音の音質】
出すぎず、でもしっかり低音が出てます。
FTのサスティーンも綺麗ですし、BDもタイトでパワーが感じられます。
【クリアさ】
全体的にクリアだと思います。
低音もぼわつきもなく、セリフも滑舌よく聞こえます。
【解像感】
解像感も良いと思います。ラテンパーカッションも、それぞれの楽器が
分離して聞こえます。
【フィット感】
さっとさせばベスポジに。
一見大きめにみえますが、耳にフィットしてます。
【外音遮断性】
付属のイヤピースを使ってますが、割と遮断してくれてると思います。
【音漏れ防止】
カナルとしては普通だと思います。
【携帯性】
もっと大きいケースを想像してましたが、意外に小さめのケースでした。
MMCXのイヤホンにしてはコンパクトだと思います。
【総評】
Fidelio S1が良かったので、S301は発売前から気になっていました。
MMCXなので、リケーブルも簡単にできます。
PhilipsがMMCX出すとは思ってなかったです。
GND分離だと更によくなる感じはあります。
クリアで高音でますが、シャープよりはマイルドよりだと思います。
割とフラットではないでしょうか。
基本的にはオールマイティなジャンルで使えると思います。
マイルドよりなせいか、モニターライクな音ではないかと。
音楽鑑賞に没頭できる気がします。
ミカラ・ペトリのリコーダー
ペーター・ワルドナーのラウテンクラヴィーア
ナルシソ・イエペスのバロック・リュート
グレン・グールドの弾き語り
など最高です。
クラシックだけでなく、BABYMETAL、ZZ TOP、
田村ゆかり、Claris、さだまさし、なんでもいけます。
発売:2021年
感度:99 dB/mW
周波数:20 - 40,000Hz
インピーダンス:32Ω
発売時価格:20,000円前後
4これほとんどSE215SPEだよね
【デザイン】
シェルの外側のFidelioの文字はもうちょっと工夫した方がいいと思う。他はピアノブラック調でかっこいいと思います。
【高音の音質】
キラキラ綺麗に鳴ってます。
【低音の音質】
低音が一番多いです。SE215SPEみたいな鳴り方です。
【フィット感】
イヤーピースはシリコンがSMLの3サイズとフォームが2サイズあります。(私のものはフォームが一個(片方)多く入ってました。←品質管理しっかりしてくれ)
【携帯性】
携帯ポーチがついてきます。Fidelioの印字があり使っててすぐに剥げそうな感じだったので使ってません。
【総評】
購入して半年でのレビューとなります。タイトル通りSE215SPEっぽいです。
上位機種のS3/00と比較した上での購入でした。S3/00と比べて音にメリハリがあり、純正ケーブルの取り回しや装着感もよく通勤で使うことを考えるとこちらになりました。(最近になりS3/00の価格が下がっておりますが当時(23年12月で30k前後)の値段はお世辞にも適正価格とは思えなかったです。)
閑話休題
所有のSE215SPEと似たような音でビックリ。こちらの方が少し低音にキレがあるのと、ハットやギターの音が破綻しずらいかなといった感じです。(本当にその程度)
シェルがこちらの方が2まわりほど大きいので耳に入れたときのフィット感がいいです。
SE215SPEは今はSpinfitを使っていますがベストな装着感を探すのに苦労しました。
当機はハイブリット型ですので、懐の深さを活かしイコライザーを使って好みの音を探すのがおもしろいと思います。
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![ARC II SPORTS Edition [Metal Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575340.jpg) |
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
2023/10/13 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Metal Black
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-位 |
1306位 |
3.75 (18件) |
55件 |
2018/2/20 |
2018/3/10 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約7時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大40時間(NC OFF時) 充電端子:microUSB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ 重量:240g
【特長】- 周囲の騒音を分析し、最適なキャンセリングモードを自動選択する「AIノイズキャンセリング機能」を搭載したワイヤレスヘッドホン。
- 最大35時間の長時間ワイヤレスリスニングが可能なほか、10分間の充電で60分間再生できる「クイック充電」にも対応している。
- 専用アプリ「Headphones Connect」に対応しており、気分やシーンに合わせて音場設定を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5腐ってもSONY
そもそもワイヤレスに音質を求める方が間違い
ワイヤレスなんだから音質は加工である
本品はデザインも良くて軽い
耳への感触もいい
それで十分だろう
取扱説明書がなくても直感で使えるのもGJ
ペアリングも簡単だ
低音もそんなにいやらしくはない、もっと重低音なヘッドフォンはSONYにはごまんと有る
クラシックなどはハナから合わない
合うのはロックやポップスだろう
リスニング用にイヤーパッドを高めにするのも吉
5音だけならWH-H800から上を。けど質感は抜群なのれす。
【デザイン】
現状価格12000円位なら良好なデザインと質感。
少しリッチな気分を味わえる。
【高音の音質】
apt-X HDならまずまず。まずまずのキラキラ感。
【低音の音質】
このヘッドホンの評価の割れる所。
このばわついた低音を納得出来るか否かが
購入のポイント。
有線接続だと別物になる。
【フィット感】
耳とドライバーが近い以外は側圧良好。
イヤーカップも耳全体を覆う。
この価格帯にしてはボタンの節度感や
操作性、配置はかなり良いと思う。
この部分でも少しリッチな気分を味わえる。
【外音遮断性】
まぁまぁ遮断。
【音漏れ防止】
少し漏れ。
【携帯性】
90°スイーベル。
【総評】
音だけで言えば、WH-H800から上を勧めます。
中〜高音のキラキラ感と低音が違います。
ただ、このヘッドホンは普通のステレオミニで
有線接続出来る。ノイズキャンセリングヘッドホン
となり、この時の音はリケーブルの商品にもよるが
素晴らしくも出来る。低音のぼわつきとは無縁。
ノイズキャンセルで音が変わるのも面白い。
電源ONでモードAになるけど、この時の音と
オートにした時の音が別物。
オートは環境が変わってもモードが変わらない
事があるので、音が変?と思ったらこまめに
再度オートにするクセをつけておけば良い。
ノイズキャンセルは値段なりかな。
ないよりあった方が良い程度。
決まった音、例えば換気扇とかだと結構カット。
色々な音が混じる状況だとノイズキャンセリング
か?と思う。
BluetoothヘッドホンデビューでSonyを視野に
いれているなら12000円位ならアリだと思います。
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-位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2024/8/ 9 |
2024/8/ 9 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:グレー系 重量:35g
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-位 |
1306位 |
4.15 (83件) |
133件 |
2019/7/19 |
2019/7/22 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大8時間 充電端子:専用コネクター マイク:○ リモコン:○ 重量:26g
【特長】- ネックバンドタイプの骨伝導ワイヤレスイヤホン。自動車が近づく音や駅のアナウンスを聞き逃すことがなく、ジョギングや散歩、通勤中でも安心。
- 顔に対して30度の傾きになるように設計されているため、 従来機種以上に深みのある低音の再生を可能にしつつ、 振動を小さく抑えている。
- 充電ポートはマグネット式で、ケーブルを近づけるだけで自然にポートと接合する。連続再生時間は最大8時間、充電時間は約2時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耳の悪い身内に
耳の遠い身内に使用させたところ、イヤホンより全然良いと好評でした。
骨伝導の仕組みは詳しくないのですが、耳の穴経由で鼓膜に伝えるよりも音がクリアに聞こえるようです。
Amazonで安売りされていた時に買いましたが、良い買い物でした。
5ジョギングに最適
タイトルの通り、ジョギングに最適だと思います。
街のジョギングでは車や自転車、信号機など、周囲の音も聞く必要があります。
この製品なら耳を塞がないので周りの音もよく聞こえます。
また、防水仕様なので汗をかいても大丈夫、使用後は丸ごと水洗いすればOKです。
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-位 |
1306位 |
4.39 (9件) |
12件 |
2022/7/25 |
2022/8/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:1.5-2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANCオフ時:約13時間、ANCオン時:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○
【特長】- 音楽リスニング用「RAMバランスド・アーマチュア・ドライバー」と10mm大口径ダイナミック・ドライバーによるハイブリッド構成の完全ワイヤレスイヤホン。
- 高性能アクティブノイズキャンセリングを搭載し、最大-40dBのノイズを抑制。Knowles製「MEMSマイク」を搭載し、オンライン会議でも活躍。
- 水ぬれを気にせず安心して使える、防水性能IPX5に対応。約13時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までのNobleと違い、落ち着いたデザインが良い。
とりあえず質感のみレビュー。性能は追々。
Nobleのイヤホンは、デザインが派手というか若者っぽすぎて手を出していませんでしたが、今回は落ち着きのあるデザインなので購入。
他の方のレビューで、今までのデザインを求める声もありましたが、今回のようなデザインを求めている人もいるのですよ。
私の回りにも「Nobleは性能いいらしいけど、デザインがねぇ」という人は少なくありません。
可能なら、派手なデザインと落ち着きのあるデザインを両方設定してもらえれば、購買数が伸びると思います。
ケースのコンパクトさは優秀です。ただしイヤホン自体は少し大きめなので、耳が小さい方は気になるかも。
5待ちに待ったFOKUS H-ANC!
今回初のNOBLEの完全ワイヤレスイヤホンで予約までして楽しみにしていたのですが不具合によるまさかの発売延期で大変待たされました。
1番の注目はやはり音質ですが予想を上回りとても良かったです。これがWizardのチューニングなのか!と。
音楽リスニング用として開発されたKnowlesの新しいRANバランスド・アーマチュア・ドライバーと、チタン・メンブレン複合素材を採用した10mm大口径ダイナミック・ドライバーのHybrid構成により、高音から低音に掛けてのバランスが良く、フィット感も相まって聴き疲れしない高音質なサウンドとなってます。
パーソナルモードを設定すると低音がとても効いて重低音好きの自身も大変満足でした。
ノイキャンと外音取込は皆さんご指摘の通り不便です。
しかし今後のファームアップで改善されると思うので私はあまり気にしてません。
巷ではAirPods Pro2の音質が良くなった、とか騒がれていますが両方とも所持している私からしたらノイキャン・外音取込は進化しましたが肝心の音質が期待値を下回り、こちらのイヤホンと比べると差は明白でした。
今後FOKUS H-ANCをメインとして使っていきます♪
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-位 |
1306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/4/ 7 |
2017/4/14 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:DDM方式(ダイナミック型+ピエゾ型) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:20mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ノワール
【特長】- ノイズ対策の「高純度単結晶銅ケーブル」が付属した、ハイレゾ対応イヤホン。
- ハイレゾ音源のきめ細かい高音域を再現するため、セラミック層のピエゾ振動板を採用。
- ヘッド部分とケーブルはMMCX端子で着脱が可能。ケーブルの断線が発生した場合でもリケーブル(ケーブルを交換)できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4唯一無二の広い音場と端麗な響き
【デザイン】
樹脂製を感じさせる安っぽさはない
【高音の音質】
普通
特段の伸びや量も感じない
やや籠りを感じる場面も
【低音の音質】
キレやメリハリより響きで聴かせるタイプ
JVC WOODシリーズに通ずるものを感じる
【フィット感】
良くない
ノズルにもう少し角度を設ければ良かったのでは
【外音遮断性】
装着時に密着度が低い為に、それに伴って外音が入って気安い感じ
【音漏れ防止】
通常音量なら問題さそう
【総評】
ピエゾ振動板を積んでいるということで興味本位で試聴。
率直な感想としては、試聴では分かり難そうな地味な音だということです。
ただこれは、最近私が高域に先鋭感のある機種ばかり聴いているせいもあるかと思います。
情報量の多さや奥行き、立体感等には価格なりのものを感じます。
どちらかと言うとJVCのWOODシリーズのような響きで聴かすタイプですね。
立体感、広がり等はFW01よりも優れているように感じますが、音の艶という面ではFW01のが感じます。
そう意味で言うと、FW01に比べて特別色付することなく、淡々と鳴らしている印象はありますね。
ただ、個人的にはもう少し音に潤いが欲しい気はします。
この機種はPOPSやボーカルものには向いておらず、ジャズやクラシック向けと言った感じでしょうか。
これは試用レビューなわけですが、
こういうタイプの機種は試聴では良さが分かり難く、持ち帰ってじっくり聴くと試聴では気付かなかった素晴らしさを感じることがよくありますね。
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/24 |
2021/6/25 |
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ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:16mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:約1.5時間 充電端子:専用端子 マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:44g
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346位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
1306位 |
4.61 (3件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5GRADOらしさは健在
【デザイン】
民芸品
【高音の音質】
程々に伸びるが元気がいい、気持ちいい
【低音の音質】
歯切れ良く、超低音域は苦手だがやはり元気が良い
【フィット感】
チョット長時間は耳が痛いが上位機種ほどでは無い
【外音遮断性】
無い
【音漏れ防止】
無い
【携帯性】
持ち運びは容易だけど音漏れで実質無理
【総評】
明るく元気な音、本来のgradoらしさを感じる
5音楽好きな方なら廉価版でもgradoをぜひ試してみて。
【デザイン】よく言えばシンプル、悪く言えば無骨なデザインです。無駄がないところはいいです。アメリカンスタイルだと思います。
【高音の音質】買ったばかりでエイジングが済んでいません。ほんの少し刺さりますが、よく出ています。
【低音の音質】以前持っていた60eに比べるとちょっとおとなしいかなと思います。ですが、これもエイジングで変わると思います。
【フィット感】60eをよく使ったので、緩くなって締め付けも弱くなったので手放しました。
新品ということもあって、ほどほどに締め付け感もありよくフィットします。音の抜けが良いので、長時間使用できます。耳が疲れにくいです。
AKG、ゼンハイザー、オーディオテクニカのヘッドホンよりも軽いので、これも長時間着けていられる要因です。
【外音遮断性】静寂の中で音楽を聴くノイズキャンセリングのイヤホン、ヘッドホンが流行ですが、適度に外の音が聞こえた方が良い場面では適したヘッドホンだと思います。
【音漏れ防止】日本のように人口密度が多く、乗り物はもちろん人が近くにいる場面は周りの人に音が聞こえるのは必然的です。
アメリカへ行った時に感じたんですが、大都市を除けば、人は、まばらでオープンのヘッドホンが生かせるところだなと思いました。アメリカ人の国民性から音が多少漏れていたとしてもあまり気にしないのではないでしょうか。
【携帯性】いちいち折りたたむなんて事は考えもなくて、アメリカ人なら首にでもぶら下げて歩いているような気がします。
【総評】前モデルでもそうしましたが、真ん中に穴を開けたドーナツ型のイヤーパッドの方がより音が鮮明になって良いです。
SR80x 125xとドライバーは共通なので、60xが1番コスパが良いと思います。
ワイヤレスのゼンハイザーMM3、BOSEのQC45、ソニーのWH1000XMと、有線のオーディオテクニカATH-50xの密閉型ヘッドホンも良いには良いのですが、AKG702、本機60x、COSS sportaproのオープン型のヘッドホンにもずいぶんお世話になっています。音楽に合わせて、シーンに合わせて使い分けてますが、これでもだいぶ断捨離した方です。(カナル型イヤホンはまだゴロゴロしています。)
オープン型の抜けの良い爽やかな音を求めるならぜひ廉価版で良いので、gradoをお勧めします。ありきたりな日本製のヘッドホンに慣れた人には、きっとその新鮮な音に驚くと思います。
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![WH-CH720N/D100 Disney 創立100周年記念モデル [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/liveshop/itemimages/0000000114052_cB6lXwE.jpg) |
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/15 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:31Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:7Hz〜20kHz ドライバサイズ:30mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大50時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:192g
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![EPIC SPORT ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001685971.jpg) |
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701位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/2/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP66 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:12時間、ANC時:9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:16.8g
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294位 |
1306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/19 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ハイブリッド(ダイナミックドライバー+MEMSスピーカー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約3時間(ワイヤレス充電時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC)、約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4耳を塞がないのに、中高音はカナル型顔負けの解像度
【デザイン】
最近のイヤーカフ型の中では小さめでケースもスマートなサイズ感。
見た目もいい意味で地味なため、悪目立ちしにくい仕上がりです。
ピアスのようなオシャレ感があり、普段使いのさまざまなシーンで活躍できそな見た目に仕上がっています。
NVCE01-NBのナチュラルブラックは日常にも馴染みやすいカラーリングで、ビジネス・カジュアル問わず使いやすい印象です。
【高音の音質】
高域には100KHz以上の超高域再生を実現するMEMSスピーカーを採用しており、オープンタイプのイヤホンでも音楽鑑賞に耐えうる超広帯域再生を実現しています。
MEMSドライバーを使ったイヤホンは全体的に高域の主張が強くなりがちで、νClipもその傾向にあり、好みが分かれるところではあります。
ただ、シンバルなどがキレイに聴こえ、中高音はなかなか良く、ボーカルの表現力は特筆するレベル で、高音重視のリスナーには非常に刺さる音作りです。
中高域はとても綺麗で魅力的です。
【低音の音質】
標準では音楽を聴くにはもう少し低域が欲しいです。
アプリによって低音を強くすることで、深みのある音になります。
新開発の楕円形大口径振動板「NUARL DRIVER O」をPEEK+PU複合振動板で構成し、ダンピング処理を施すことで不要な振動を抑制した優れた低域再生を実現しており、オープンイヤー型としては健闘している部類ではあります。
【フィット感】
イヤーカフのアーム部分には剛柔2種類の素材を使用した二重構造を採用しており、片手でも着けやすい柔軟性と、圧迫感を抑えながらも外れにくい安定感のバランスを実現しています。
耳に触れる部分にはソフトな感触のイヤークッションを採用し、二重成型により筐体と一体化されているため剥がれる心配がない設計です。
装着は跳ねたりしてもズレにくく、運動でも使えそうです。
ただし少しタイトなフィット感でズレにくいものの、長時間の使用はきつく感じる可能性がある点は留意が必要です。
【外音遮断性】
本製品はオープンイヤー(イヤーカフ)型のため、外音遮断を目的とした設計ではありません。
動画などの音声は聞き取りやすく、そういった用途には向いているものの、騒がしい場所での音楽リスニングには向きません。
音量を上げないとちゃんと聴けず、音量を上げると音漏れが心配になるため、人が集まる場所での使用は難しい面もあります。
外音遮断を求める方にはカナル型の選択が適切です。
【音漏れ防止】
独自形状に開けられた極小サイズの開口部が直線的に耳穴に音を送り込むことで、再生音の反射や拡散を抑え音漏れを減少させるマイクロサウンドスリットを採用しています。
音漏れしにくいマイクロスリット構造を採用し、通勤・オフィスでも安心とメーカーは謳っていますが、音漏れはそれなりで、音量を上げると音漏れが心配になります。
オープンイヤー型の宿命ではありますが、同カテゴリー内では抑制の努力が見られます。
【携帯性】
イヤホン本体の重量は約6g(片耳)、ケース込みで約32gという非常に軽量な設計です。
充電ケースはワイヤレス充電にも対応しており、連続再生時間はAAC使用時で約7時間、ケース併用で最大24時間の長時間再生が可能です。
ケースもコンパクトで、ポケットやバッグに気軽に収まるサイズ感は日常携帯に最適です。
【総評】
NUARL νClipは、イヤーカフ型としては世界初となるMEMSハイブリッド構成を採用し、オープンタイプながら本格的な音楽鑑賞にも対応できる製品に仕上がっています。
特に中高音の解像度とボーカル表現力はこのカテゴリーで頭ひとつ抜けており、HUAWEI FreeClipなどで感じていた音への不満がほぼ解消されています。
一方で低音の物足りなさと、大音量時の音漏れ問題はオープンイヤー型の限界として受け入れる必要があります。
マイクでの通話はややノイジーでクリアではありません。会議で使用する際は環境に注意が必要です。
NUARLはSNSを通じて技術へのこだわりが非常に強く信頼できるメーカーという印象があり、ファームウェア更新による継続的な改善も期待できる点は安心材料です。
19,800円という価格帯で、「耳を塞がずに高音質を楽しみたい」「通話・AI翻訳も活用したい」 というユーザーには非常に有力な選択肢と言えます。低音重視・ノイズキャンセリング重視の方には不向きです。
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563位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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本体:IPX5/ケース:IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4.4g
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-位 |
1306位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/10/18 |
2019/11/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
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543位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/16 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:シルバー系 重量:10g
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![ACCENTUM Wireless SE BTD 600同梱セット [ブラックコッパー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZU1v0GCEL._SL160_.jpg) |
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478位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド ワイヤレス:○ カラー:ブラックコッパー
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-位 |
1306位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:44mm コード長:1.7m 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しけりゃそれでヨシ!
【デザイン】
the grado!って感じの見た目です プラハウジングの割には高級感ありますよ
【高音の音質】
近くて抜けが良い。ボーカル楽しいです
【低音の音質】
軽い低音がスコーンスコーンと鳴ります。重低音とかそういうのは鳴らないけど楽しいです!
【フィット感】
フワフワのスポンジパッド、軽い本体のお陰で悪くはないです。
【外音遮断性】
0です!まあそういう機種なので。。
【音漏れ防止】
ガッツリ音漏れしますが本体が小さい為そこまで酷く無いです。公共の場で使うのは控えたほうが良いですが深夜に自室での使用とかなら全然オッケーだと思います
【携帯性】
ケーブル太いし折り畳めないし…あんまり良くないです
【総評】
低音も中音も高音も全てがスカスカの最高に楽しいヘッドホンです!
4抜けの良い高音と量感のある低音で気持ちよく聞ける
【デザイン】
伝統のGradoオープンエアーのオンイヤーデザインとなる。ハウジング周りは前モデルのSR80eと見た目変わらないがヘッドバンドにクッションが入ったのとスーパーアニール処理を施した4芯の無酸素銅線を使ったケーブルは網組シースで更にごつくなった。
【低音の音質】【高音の音質】
ドライバーはSR60x/SR80x/SR125x/SR225x/SR325xで共通と言う事だが音色や音圧が異なる。SR60xはGradoらしい抜けの良さを持ったライトな印象だが、ちょっと低音が物足りないなと感じるならSR80xは好適な機種と考えられる。SR125xはややシルキーな感じなので押して来る音が好みならSR80xが良い感じである。
低音は量感を伴うがボワツキは感じられず高音はこれぞGradoと言う耳障りでない抜けの良さがあって気持ち良く聞ける。中音域は適度な残響があってギターの鳴りなども楽しめる。
【フィット感】
通気性の良いふわふわスポンジで長時間装用でも汗ばむ事は無さそうである。ヘッドクッションは細目である事と弾力性がやや少ない事もあって見た目ほどの効果は無いかもしれない。ヘッドホンで頭頂部の違和感が気になる人にとっては少し厳しそうである。
【外音遮断性】【外音取り込み】
オープンエアーのオンイヤーなので外音遮断性はほぼ無く外音は良く聞こえる。
【携帯性】
ハウジングはコンパクトだがケーブルのゴツさから外出時の使用には難有りかなと思う。スイーベル構造は持ち運び時に役に立ちそうである。
【機能性】
着脱式のケーブルではないのでこのゴツいまま使いこなす必要がある。1.7mの長さはホームユースでは足りない事が考えられるのでパーソナルなデスクトップユースと考えた方が良さそうである。
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304位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 4 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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-位 |
1306位 |
4.05 (2件) |
0件 |
2023/3/16 |
2023/3/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IPX5相当 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型骨伝導ドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:29.5g
【特長】- オープンタイプならではの軽い着け心地と高音質を両立したワイヤレス骨伝導イヤホン。口元まで伸びる指向性ECMブームマイクが付属。
- ダイナミック型骨伝導ドライバーとバランスドアーマチュアドライバーという特性の異なる2基のドライバーを組み合わせたハイブリッド・ドライバー構成。
- 音漏れ抑制モードを搭載し、最大12時間再生のロングライフバッテリーを採用。IPX5相当の防水性能、マルチポイント機能、USB Type-C充電端子を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音漏れ抑制モードのデフォルトはOFF
【デザイン】
【高音の音質】
【低音の音質】
悪くはないのです
【フィット感】
振動部分が耳珠を抑え込んでいて、少し痛いのが難点
いっそのこと振動部分を耳掛けの部分にしてくれれば痛くないだろうなぁっと思った
【外音遮断性】
耳穴をふさがないので遮断しません
【音漏れ防止】
骨伝導なので外して振動部分からの音は微かに聞こえる感じです
装着した感じでは、外には漏れていないかと
【携帯性】
重さはあまり感じないです
【総評】
説明書の操作一覧を片っ端から試していたら
音漏れ抑制モードONになって、なんじゃそりゃって思った
音漏れを回避するために、この製品を買ったのにデフォルトがOFFって
メーカーはどういうつもりなんだろう
3良いんだけど折れそう
【デザイン】かなり攻めているデザイン
耳に掛ける辺りの素材が金属っぽい感じで高級感がある。このデザインは好き
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音共にいいんじゃないかな。これが骨伝導なのかと驚いたほど
【マイク音質】
マイクは使わなかったので評価なし
【フィット感】
しっかり挟んでる感じ。慣れたらそれほど気にならない
【外音遮断性】
オープンイヤーみたいな感じなのでもちろん外音遮断性はなし
【音漏れ防止】
そこまで気にならない
【携帯性】
持ち運びにはケースがついてるので安心
【総評】
好きなデザイン、好きな音質。いい骨伝導イヤホン
…であるが、気になる点もある
耳に掛ける金属っぽい所。ここがどうも折れやすいという話がある。アマゾンレビューを調べたら何人か折れたという方らがおられた。
自分も現物を触ってみて「たしかにこれ折れそう」と実感している。耐久度が無さそうな気配がびんびんしてる。これがネック
耳の掛かる所がタフネスだったらめちゃお気に入りだったのに。
「今日こそ折れるのでは?」と心配しながら使っている
音量が小さいという方もいたがこちらはアップデートが来て解決している。アプリから音量優先モードに切り替えが可能。ただし物理ボタンからは音量優先モードに切り替えできないと思う
まあ音量優先モードにするとバッテリーの減りが加速すると思われ良し悪し
AVIOTさん、次に後継機出すときは耐久度を上げてください
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-位 |
1306位 |
4.30 (36件) |
89件 |
2014/4/ 1 |
2014/4/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW カラー:シルバー系 重量:16g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今さらですが、というか今なので
中古で1万円前後でよく見かけます。
かく言う私も中古並品を8千円で手に入れました。
そして、速攻でMMCX化。本体とMMCX化工賃でも、現状の新品価格同等ぐらいではないでしょうか?
音質については「リバーブが掛かったような」と言われますが、モニター系のような一音一音くっきりしたというよりは、音楽が鳴っている空間の空気感や手触り感を味わうようなそういうイヤホンですね。
ケーブルについてはりケーブル出来ないことは置いておいても、価格からするともうちょっとなんとかして欲しいレベルで、絡みやすいし、タッチノイズがかなりヒドいです。
このまま使うならイヤホンクリップが必須と思われます。
ただ、取り回しを別にすれば、スタッカートより線を使ったこのケーブルは悪い選択ではないように感じます。
せっかくMMCX化したので、比較しておくと、
ALO AudioのLitzケーブルや単結晶銅の銀メッキケーブルを使うと全域で、パワーが増しますが、高音がちょっと伸びすぎてうるさい感じがします。
純銀線(4Nクラス)だと奥行きと広がりが増して、マイルドになりすっきりした音像になりますが、少し引いた感じがします。
このへんは聴く曲や好みによるところが多いので、どちらとは言いがたいのですが、
純正ケーブルはその中間ぐらいにチューニングされている印象で、そこそこパワーもあるけれど、うるさすぎないギリギリのところで鳴っているので、割合どんな音楽でも無難にこなせると思います。
5音場が広く音楽を聞くのが楽しい
【デザイン】
地味ですね。
【音質】
finalのタイプEのイヤピに変えての感想ですが、
横方向に音場が広く、それなのに音に薄さを感じないどころか厚さえ感じる。
むしろ蒸し暑いかもしれない。
それぞれの楽器が「聞き取れる」じゃなくてそこに「在る」感じがする。
これ視聴だけではわかりにくいかもしれないけど、凄く良いですね。
好みが別れるようですが、好みに合うなら並み居るイヤホンの中でもベストになりうるのではないでしょうか。
【フィット感】
個人的には結構良いですね。
ただステムを軸に回転しやすいのでその補助があれば良かったかな。
【外音遮断性、音漏れ防止】
そこそこです。
悪い方ではなく、電車でも充分な程度。
ただしタッチノイズが酷いので歩行中は適さない。
【携帯性】
普通です。コードスライダー?があれば良かった。
【総評】
次世代のCKR100が販売され生産終了の在庫処分価格でしたが、買って良かったです。
またCKR100を以前視聴しましたがさらにキレが良くなり、凄みがましたように感じました。
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直販 |
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-位 |
1306位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/ 1 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約100時間(ANCオフ)、最大約80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:282g
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-位 |
1306位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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