| スペック情報 |
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520位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
2024/11/30 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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IPX3 |
【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:120分 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約35時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:195g
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![CX 80U [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768888.jpg) |
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385位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/17 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:28Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.7mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ カラー:BLACK 重量:14.3g
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478位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 重量:185g
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-位 |
1306位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2016/12/16 |
2017/1/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード長:1.2m 最大入力:200mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:シルバー 重量:7g
【特長】- ハイレゾ音源再生に対応したカナル型ステレオインサイドホン。
- 超多層フィルム(MLF)振動板とエキストラコントロールマグネットを用いた、直径11mmの「HDアキシャルドライバー」を搭載。
- 電話の応答や音楽のコントロールもできるマイク付きリモコンを同梱している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パナソニックがオーディオを?
就寝時に自然音を聴きながら寝るために使用しています。すみませんが、楽曲視聴に使用していませんのでそのような言及は致しません。
自然な音を出してくれるので毎日快適に眠りに落ちています。製品から出るノイズが無いのが素晴らしいです。良い再生機を用意してあげてください。形状の割には耳に吸い付くのですが、耳から割と飛び出て、起床時の寝相の悪さで毎朝耳から外れて散らかっています。しかしずっと耳に付いてると換気の悪さから耳内部で菌が増えそうなので、これはこれでありがたいです。普通に音楽を聴きながら過ごす分には問題なく運用できます。
HDE10と違いケーブル交換ができないので、断線が製品の寿命につながるのが惜しい点です。
5音質で決めました。
以前使用していたオーディオテクニカの1万6千円相当のインナーイヤー
ヘッドホンが断線して1方が聞こえなくなってしまったので、代わりとして購入しました。
お店で1時間ほど5千円〜2万円くらいの機種で20種類くらいを
聞き比べて、主に音質(フィット感も)よりこの機種に決めました。
パナソニックはあまり期待していなかったのですが、聞き比べた中では
低音から高温までもっとも自然で、高音にこもりがなく、特に重厚感ある低音がしっかり
出る割に歯切れが良いという所が気に入りました。
他のメーカの物は、音がこもっていたり、低音をやたらと出していたり、形がグロテスク
だったりと、帯に短したすきに長しで、このパナのイヤホンがベストと思いました。
【デザイン】
シンプルで目立たず良いと思います。
【高音の音質】
無理に高温を強調しておらず、自然な音です。ボーカルも聞きやすい。
【低音の音質】
広がりと重厚感が有りますが、他社の無理やりウルトラベースの類でどぼどぼ
にしておらず、ドラムの歯切れが良いです。
【フィット感】
これはそこまで良いとは言いませんが、勝手に落ちてイライラする事は有りません。
【外音遮断性】
密閉型なので、十分な遮音性です。
【音漏れ防止】
同じく密閉型なので、大きな音で聞いていても音漏れはほぼ有りません。
【携帯性】
コードの材質が有る程度しっかりしており、さらっとしているため、
もつれにくいです。くるくると巻いてカバンの中に入れていても
引き出すと自然にほぐれます。これは今までのイヤホンではなかった経験で
よかったです。
【総評】
聞き比べを一度してみて下さい。ナチュラル、しっかりした歯切れのいい低音
数万円のイヤホンなんかよりこちらの方がお勧めです。
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380位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:12Hz〜60kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
2024/12/18 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:80時間(ノイズキャンセルOFF)、50時間(ノイズキャンセルON) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:295g
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-位 |
1306位 |
2.70 (4件) |
3件 |
2016/11/29 |
2016/12/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:500mW ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ 重量:200g
【特長】- ハイレゾ対応の40mmドライバーユニットや、伝搬速度に優れたチタンコート振動板を搭載。
- ソフトなレザー素材による快適な装着感と高音質を両立したハイレゾ対応イヤーパッドを採用。
- コンパクトに持ち運べる2WAYの折りたたみ機構や、絡みにくいグルーブケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ハイレゾ視聴には物足りなさ
ハイレゾ音源視聴のために購入しました。
永らくハイレゾには興味を持てませんでしたが、WALKMANのNW-A306を購入したことを機にハイレゾ音源を聴くようになりました。当初WF-1000XM5で聴いていたもののLDAC接続が頻繁に音切れするので有線を検討し始め、予算の残りで買える機種として本機に辿り着きました。
【デザイン】
レトロ感もありつつ現代的なデザイン処理が施されており、個人的にはとても気に入っています。イヤーカップがやや小さめですが、モバイル用途と割り切ればバランスの良い大きさかと思います。
【高音の音質】
ハイレゾ初心者ですが、正直「ハイレゾってこんなものなの?」という感想です。価格が価格ですので過剰な期待はしておりませんでしたが、仮にもハイレゾの公式ロゴを表示しているのですから、もう少しクリアな音を期待していました。
【低音の音質】
本機は低音を売りにしているようなので、こちらはそれなりに納得感があります。ただイコライジング次第なのかも知れませんが、高音とのバランスが悪く感じます。
【フィット感】
耳が大きい人はやや小ぶりで窮屈に感じるかも知れません。私は問題ありませんし側圧による圧迫感や痛みもありません。
【外音遮断性】
最近はTWSを多用しているのでやはりANCに比べると外音はかなり気になりますね。宅内視聴の方が向いていると思います。
【音漏れ防止】
高音域の不足感からイコライザーで高音を強めにして聴いていますが、家族によると音漏れはほとんどないか気にならない程度だ、との事でした。
【携帯性】
折り畳むとヘッドホンとしてはコンパクトになります。携帯性は良い方かと思います。
【総評】
有線のヘッドホンとしては及第点だと思いますが、ハイレゾ音源を楽しむには物足りなさは否めません。もちろんお金を出せばいくらでも良いものはあると思いますが、1万円を切る価格帯で選ぼうと思うとこれくらいが限界なのかもしれませんね。ハイレゾを聴く目的ならWF-1000XM5のLDAC接続の方がそれっぽく聴こえると思います。(価格帯も全然違いますしね)
3デザインヘッドホン
まず、
デザイン>個人的に好きなので5です(笑)頭の形に沿ってヘッドバンドがくるので見た目が良く外出時にも使える。質感も良い
高音>この値段なら他に良いのがあると思います。普通です。伸びは微妙で少し遠い位置から鳴ってる感じ若干シャリついてる
低音>ジャズが意外と気持ちよく聴けました。低音重視なのが分かります。篭りは少なめ。外装に通気孔?が有り塞ぐと篭った音になるのでそこで調整しているようです
フィット感>どこかで見た言葉ですが、JVCの悪いところ です。装着感はダメダメ。パッドは浅く若干小さい。耳が大きいと耳たぶが中にあたる人が出てくるかなぁと。側圧も強めだと思います。自分は眼鏡なんですが1時間も着けてられませんでした。側圧がちゃんと分散されていない気がします。ヘッドホンにアイアンクローくらってる気分です
遮音性>あまり良くは無いです ただコードのタッチノイズは結構抑えられていて好印象。
音漏れ>良く抑えられています。外出時は爆音に気を付ければ大丈夫でしょう。
携帯性>小さく畳めて良いですね。ですが、コードが両出しなのでそこは微妙なところ…
全体的に見て、コスパは微妙。1.1万程度ならオススメしますが今の値段は高いと感じました。ヘッドホン初心者やハイレゾを気軽に聞きたい人、見た目が好みならいいんじゃないかな。自分は見た目で買いました。
装着感が悪かったのでイジりました。
マネして失敗しても自己責任で…
イヤーパッドは簡単に外せました。が、ツメを壊さないように注意して下さい
ドライバーがむき出しになるので取り扱いは慎重に〜(´Д` )
スポンジは上下どちらにも入れます。横から見ると上下が若干膨らんだ形になり、装着した時の側圧の分散とフィット感向上になります
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-位 |
1306位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 6 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ピュアパワードライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約11時間 充電端子:Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
-
4使用する環境(状態)を選ぶイヤホン
【デザイン】
ブラックの在庫が無くシルバーにした。思ったよりは目立たない感じだった。
【高音の音質】
綺麗に音が出ている。
【低音の音質】
重低音は出ないが不満になるほど不足してはいない。自分はこの程度が寧ろ好み
【フィット感】
何故だかわからないが、左耳だけが上手くフィットしない。自分の耳の形状の問題かもしれない。
【外音遮断性】
スポーツイヤホンなので当然外の音は聞こえます。ランニングなどする方にはこれぐらい外の音が
聴こえないと危険でしょう。良いと思います。
【音漏れ防止】
外にはある程度音が漏れます。静かな電車の中で、音量を上げて聞くと近くの人には聞こえる。
というレベル。音量を絞ればわずかに聴こえる。という感じかな。
【携帯性】
それなりの大きさがありますが、邪魔になるというレベルでは無い。
【総評】
スポーツイヤホンという事で、使用する環境(状態)を選ぶイヤホンだと思います。電車の中など
他人が近くに居るような環境で聞く事が多い方には向かないと思います。
周りに人が居ない状態で、騒音も無く静かな環境で聞く。或いは、外をランニングする際に音楽を
聴きたいという方には最適なイヤホンだと思います。
音質についても、重低音を望まなければ、比較的良い音で聞けると思います。
ケースがワイヤレス給電に対応しているので、ケースに入れて給電の場所に置けば充電されるので
便利です。自分は左耳だけなかなかフィットしなかったが、個人の問題かも知れません。
4安定感にやや不安はあるが面白いイヤホン
【デザイン】耳にひっかける形のせいかマスクとの相性は悪め。マスクを外すと高確率でこのイヤホンも取れる。
【音質】オープン型でこの値段ならわりと良い音質だと思う。
【フィット感】イヤーピースが耳の中で支柱となって支えてくれるので安定感は良い。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】普通
【携帯性】耳掛け型なのでやや大きめ。
【総評】PC接続でしか試していないが、外すと自動的に再生停止になるのはわりと便利かも。
ただタッチ操作が敏感すぎて意図せず再生が止まることがよくある。
Bluetoothの安定はあまり良くない気がする。
距離が離れると音が変に速まったりすることがあった。
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385位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:28Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
1306位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2024/8/29 |
2024/9/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:18Hz〜22kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m 最大入力:600mW 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4有線では良い選択かもしれないです。
シンプルでモダンなデザインが印象的、柔らかいクッション付きイヤーカップとパッド入りのヘッドバンドにより、長時間の使用でも耳や頭への負担が少なく、快適な装着感を実現しています。
また、イヤーカップが90度回転可能で折りたたみ構造を採用しているため、持ち運びにも便利です。
大口径ドライバーを搭載し、広い周波数特性を持ち予想以上にバランスの取れた音質を提供してくれます。
特に印象的なのは、低音域の豊かさとクリアな中高域のハーモニーです。
外音の遮断性も高く、集中して音楽を楽しむことができます。
4究極の音質を楽しむためのヘッドフォン
TH-11ヘッドフォンは、音楽ファンやゲーム愛好者にとって理想的な選択です!高精度なサウンド再生機能が搭載されており、クリアで迫力のある音響体験を提供します。低音から高音までバランスの取れた音質で、あらゆるジャンルの音楽を楽しめるのが魅力です。
快適な着け心地も魅力的で、長時間の使用でも耳に負担がかかりません。柔らかいイヤークッションがしっかりとフィットし、外部の騒音も軽減します。また、折りたたみ式で持ち運びも簡単なので、外出先でも手軽に使えるのもポイントです。
高性能でスタイリッシュなデザインも魅力的で、日常使いにもぴったりな万能なヘッドフォンです。
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-位 |
1306位 |
4.48 (13件) |
8件 |
2020/3/26 |
2020/2/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックスピーカ+VST+HDSS) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m ハイレゾ:○ カラー:シルバー系
【特長】- ハイレゾ対応のカナル型有線イヤホン。不調和音を低減し、従来機の解像度の高さはそのままに聴き心地のよい中高域を奏でる。
- 制震性にすぐれ、傷の付きにくい筐体に仕上がっている。剛性の高まりに伴い、音響伝達速度も向上し、従来機を上回る高解像度を実現。
- 見通しのよい中高域再生力を備えたグラフェンコートウーハーを採用し、透明感のある音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャープな心地よい音。音楽を気持ちよく聴けるイヤホン。
当方は、ポータブルオーディオ環境では、イヤホンは4.4mmバランス接続で統一しているのですが、3.5mm端子の汎用的なイヤホンは何かと必要、ということで、今まで購入したことのなかったintimeの製品を購入してみました。
音質評価には、iFi audio xDSD Gryphon、iPad(+Apple純正 3.5mmアダプター)を使用しています。
【デザイン】
intimeのいつもの円筒形です。鏡面仕上げが美しいです。サイズがかなり小さいので、傷や指紋はあまり目立たなさそうです。
【高音の音質】
やや硬質で抜けが良く、シャキッとした気持ちのいい高域です。音源や出力機器によっては刺さりが出る可能性がありますが、刺さりを恐れることでこの心地よさが失われるくらいなら、このままでいいと思います。
【低音の音質】
量感はフラットよりは少し多めでしょうか。もう一歩切れの良さがあると良かったのですが、価格を考えれば十分な音が出ています。
【音質まとめ】
軽いドンシャリ傾向で、良い意味でのシャープさがあり、とにかく音楽を気持ちよく聴けるイヤホンです。金属筐体+グラフェンコート(おそらくはVSTも)の良さが強く感じられます。
この価格帯は中華イヤホンが席巻している感がありますが、まったく負けていないと思います。ドンシャリといっても下品な感じがまったくせず、音楽的にまとまっているのが素晴らしいです。
【フィット感】
シュア掛けで使用しています。付属のイヤーフックは外れやすいので使用していません。IEM型ではないので、シュア掛けにはややコツが必要で、まずはストレート掛けして、良い音のする角度を覚えた上で、その角度を維持しつつケーブルを耳の上に通す感じになります。
筐体が小さく、イヤーピースさえ合えば装着感は良好です。もちろん、ストレート掛けでの使用でも何ら問題はありません。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
いずれも問題ないと思います。ベントはかなり小さめのものが1つ開いているだけで、密閉度は高いようです。
【携帯性】
小さいので問題ありませんが、ケーブルに癖が付きやすいのが難点です。自宅ではまっすぐにぶら下げて保管しています。
【総評】
理屈抜きで楽しいイヤホンです。発売から3年が経過しての購入となりましたが、余裕でこの価格帯の最前線で戦えると思います。応援したいメーカーです。
5細やかな輪郭表現
【デザイン】
メタリックでシンプルなボディ、黒一色のケーブル、L型ミニプラグは出っ張りが少々手持ちの他製品に比べ大きいが問題になるほどでないのでヨシ。
【高音の音質】
解像度が高く細やかな鳴りをしてくれます。その分ダイナミックさには欠けるかな? と言う印象です。
【低音の音質】
暴れることなくまとまっていると思います。
【フィット感】
イヤーピースをはめる部分自体が少々太めなので、ピースを小さめにしてもキツめに感じます。耳穴の小さな方は事前確認をおすすめします。
【外音遮断性】
上記の理由からフィットしやすい形状のため、隙間なく装着され遮断性良好です。本当に遮断して欲しければノイズキャンセリングモデルを選ぶべきでしょう。
【音漏れ防止】
ボディ自体が密閉型に近い構造のため、漏れなしと考えてよいかと思います。
【携帯性】
ワイヤレスではないので普通です。他社製品もそうですがくるくる巻いた癖は残りますね。真っすぐ伸びてくれる方が良ければ気になるかも知れません。
【総評】
この価格帯でなら良い選択だと思います。細やかな分押しが効かないのでドンシャリロックがお好みなら別の選択肢もあるかと。
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-位 |
1306位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2016/10/11 |
2011/9 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:500mW カラー:ブラック系 重量:238g
- この製品をおすすめするレビュー
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3悪くはないけどおすすめでもない
見た目がよく有名メーカーなのにあまりレビューがないので逆に気になっていて、なんとなく購入
率直な感想としては、なんか軽い音です
なんか音が歪む時があるのはしばらくすると気にならなくなった
エージングなのか慣れなのか?
全体的にはモニターらしくフラットで素直
でも同じようなものならオーテクでもなんでもいいし、これじゃなくても。
良い点をあげるなら本体がやたら軽い
側圧も弱く長時間つけっぱでも快適
エントリーモデルということで、こんなもんかもしれませんね
セールしてたら買いかも
あと、両出しだからLRが直感的にはわからないわけですが
印字がすっげー見にくい
目印にテープを貼りました
3特定の音だけ良い SRH 440 Aと同じ値段
【デザイン】凄いオモチャ感のある作りです
安い作り
【高音の音質】女性ボーカルはなかなか良い
思わず買おうかと思うくらいよかった
刺さらず歪まず明るくクリアで伸びる
しかしドラムのシンバルは割れるような音がした
それで止めた
音は中央による
【低音の音質】バスドラム ベースが中央による
反響音が凄い少ない
低音が包み込むような表現が出来ない
迫力のある音の表現が出来ない
【総評】女性ボーカルはなかなか良い
ただポップス等を聴くとオモチャみたいな音の時もあり
非常に限られた曲しかきけない
SRH 440 Aがほぼ同じ金額で売っていた
下位機種が同じ値段をというのはよくわからない
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
1306位 |
4.52 (9件) |
13件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約70時間 充電端子:microUSB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:190g
【特長】- 折り畳み機構でポータビリティにすぐれた、軽量ワイヤレスヘッドホン。コンパクトながら高解像度再生を実現する、直径40mmドライバーを搭載。
- 不要な低域成分を抑制するアコースティックレジスターで、洗練された中高音域を再現。音響スペースと電気スペースを分け、クリアなサウンドを実現する。
- およそ1か月間充電不要(1日約2時間使用した場合)で、最大70時間のワイヤレスリスニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうど良い
楕円なので耳がスッポリおさまります。音質はフラットで聞き疲れしません。低音もそこそこ聞こえるので心地好良いです。長くゲームをするのに最適です。充電のUSBポートがタイプCでないのが残念です。
5当たり障りのない音質で聴きやすい
娘が誕生日のプレゼントにヘッドホンが欲しいということで、オーバーヘッド型のBluetoothを探していましたが、カラーリングからこちらになりました。
【デザイン】
形的にはオーソドックスなオーバーヘッドタイプです。ドライバー部が大き過ぎないこともあり丁度いい感じです。(小5が使用)最近はピンクはなかなかないし、珍しいぐらいなのですが嫌味のないカラーリングで良いですね。
【高音の音質】
【低音の音質】
高音、低音共にまずまずと言ったところです。
聴きやすさ重視のバランスを狙った感じですね。
【フィット感】
メインは娘なのですが、圧も強すぎず丁度な感じです。
【外音遮断性】
完全に耳を覆う形ではない為、完璧な遮音をするわけではありません。周りが聞こえなさすぎると時間忘れるのでこのぐらいで良いです。
【携帯性】
まあまあ大きいので、外して持ち歩く向きではないですね。バッテリーは保つのとカラーリングはいいので、着けて出られなくはないですがしてほしくはないかな。
【総評】
本人もかなり満足しています。音質もまずまずですが、聴きやすさに重きを置いている印象です。
どちらかというと家でくつろいで、イージーリスニングする向けかな?
ここでは項目無いですが、バッテリーの持ちの良さは良いですね。出来れば充電ケーブルは、Micro USBではなくType-Cが良かったかな?
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606位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
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563位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】装着方式:イヤーカフ 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ 重量:4g
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-位 |
1306位 |
4.41 (142件) |
313件 |
2003/12/24 |
- |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.2m 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:60g
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度は最低限なのですが
サウンドのバランスが取れている。なぜか引き込まれる魅力がある。
5このヘッドホンでしか出ない低音があります
買ったのは20年位?前ですかね。
このあと4端子?版も買ったのですが、断線してすぐに壊れてしまいました。。。
このヘッドホンはイヤーパッドを数えきれない位交換して、こめかみクッションも数回交換しています。
【デザイン】
古くて逆にかっこいい?
まぁ好みはわかれると思います(笑)
【高音の音質】
高音は飾りですw
【低音の音質】
とにかく低音。
普段使いはしていないヘッドホンなのですが、3.4年に1回、無性にこのヘッドホンで音楽を聞きたくなります。今もこのヘッドホンで音楽を聞きながら書いてます。
今、ネットで検索すると無いのですが、当時、「お店で色々なヘッドホンを聞き比べている人が居て、首をかしげながらこのヘッドホンを持ってレジに向かっていった人がいた」と書き込みがありました。
いや、わかります(笑)。このヘッドホンの低音は異常です。オープンイヤーでなんで?ってなります。なので音の「バランスが〜」とか「特性が〜」とか以前にこのヘッドホンでしか出ない音がありますし、世界観があります。
【フィット感】
ヘッドホンの流さを調節する時、たまに髪の毛をまきこみます。
まぁご愛嬌w
【外音遮断性】
無し。オープンイヤーなので。
【音漏れ防止】
多分、ばりばり漏れると思います。
【携帯性】
携帯性は良いです。
革っぽい黒く小さな持ち運び袋が付いてました。
今もついてるのかな?
畳むと驚くほど小さくなります。
【総評】
このヘッドホンは買って良かったって強く思いますね
最初に音を聞いた時、笑ってしまいました(笑)
携帯性が良いこともあって、家の外で聞く事もありました。
できれば壊れて欲しくないなぁ、と思って今日も聞いてます。
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:22Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:67g
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496位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2025/2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:LDAC 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:79g
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496位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
- |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:12Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:48.6g
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356位 |
1306位 |
4.33 (2件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
カナル型 |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
4ネックバンドではコスパよし
【デザイン】オーソドックスです。
【音質】バランスはとれていますが、クリアさに欠けます。
【フィット感】イヤーピース次第ですが、特に問題ないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】カナルタイプなのでフィット次第と思いますが、普通です。
【携帯性】ネックバンドなので、大きくて場所とります。掛けっぱなしでいいと思いますが。
【総評】ネックバンド式としては、コスパはまぁまぁと思います。
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-位 |
1306位 |
4.83 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 連続再生時間:6時間(ANC ON)、9時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:True Black 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラッとした陽気なアメリカンサウンド
【デザイン】
悪くはないが他にカラーバリエーションがあっても良いと思う
【高音の音質】
聴き初めは若干のシャリ付きと中音域の凹みを感じたがかなり鳴らし込んだ現在は嘘のようにシャリ付きが消え厚みを伴った伸びやかな中音域〜高音域となった
やや華やかで明るい高音域
柔らかで滑らかな中音域
量感たっぷりな低域に潰れない甘美なボーカルは雰囲気たっぷり
細かいニュアンスの出し方も上手く音楽が表情豊か
素晴らしい
【低音の音質】
これも聴き初めは「どんどんとよく鳴る低域だな」くらいにしか感じなかったが今は印象がかなり変化
細かく言えば分解能も特に良くはないし、ぼわつきも感じなくもない
しかし、この低域は細かいことは度外視したくなるような、凡そ国産メーカー辺りの機種には出せない大らかで音楽的な趣がある
この屈託のない陽気なカラッとした弾むような低域が、滑らかで甘美な中高域と上手く溶け合う
人工的でない有機的な温かみが魅力
細かいことは抜きにしてずっと聴いていたくなる飽きない楽しさがある
TWSでこれはある意味感動の音質
【フィット感】
耳にすっぽり収まる何気によく考えられた形状
【外音遮断性】【音漏れ防止】
かなり良好な部類
【総評】
スカルキャンディー サウンドは初めてですがこれは正直驚きましたね。
とにかく聴いていて楽しいですし飽きないです。
解像感等や細かいスペック的なことでは他にいくらでも上の機種はあるでしょう。
しかしながら、この機種はそういう細かいことがどうでも良くなるような陽気でおおらかな魅力たっぷりなイヤホンです。
とは言え、価格を鑑みればその情報量はとても多く、それなりに解像度は結構高いということも付け加えておきます。
こういう音を聴くと何を以って高音質なのかが分からなくなりますね。
複数のドライバーを搭載して音域を広げたり、解像度を上げたりするだけが良い音を出す手立てではないんだよとこのイヤホンが教えてくれているようです。
アメリカの東海岸辺りのサウンドとでも言うのでしょうか、カラッとして屈託のない陽気な音が新鮮です。
ワイヤレスにありがちな機械的な感じが一切なく、音に血が通っていると言うのですかね‥
12mmの大口径ドライバーを積んでいるということで音場も自然に広く、何より鳴らし方にゆとりがあるんですね。多少ボリュームを上げたくらいではバランスが破綻しない安定感が素晴らしい。
良く聴くと迫力を前面に押し出すのではなく、音に遠近感(立体感)が出ていますね。
あと、機能的なことも少し触れておきます。
当機種はタッチセンサー式ではなくボタン式ですので誤操作の煩わしさもなく安心して使用できます。
ノイキャン機能も価格にしてはかなり優秀で、外音取り込みモードも自然で違和感は薄いです。更に通信距離もかなり長いようですし、接続安定性も高く、今のところ一切途切れはありません。
当機種は急速充電にも対応し、10分の充電で凡そ1時間半の駆動が可能です。
ANC ON時本体のみでは約6時間の駆動となっています。正確に計測してはいませんが体感として実際には更に持続するような感覚で、なかなかバッテリーが切れません。
更にIP55等級の防水・耐汗・防塵性を備えており、突然の雨や運動中の汗にも配慮がなされております。
また、専用アプリも出来が良く、ノイキャン機能や外音取り込みモードの調整、イコライザーと機能が充実しているというように至れり尽くせりとなっております。
音質はもちろんですが、総合的に見ますとかなりのハイコスパモデルと言えるでしょう。
とにかく、この価格の完全ワイヤレスで、しかもノイキャン機能付きでこの音質とこの機能の充実ぶりですから他の価格が上の機種達の立場がないと思います。
スカルキャンディーは全くノーマークでしたが予定外の出費となりました(笑)
大分以前にAKGのK414Pを初めて聴いた時以来の新鮮な気持ちになりました。
4低音シッカリ
【デザイン】
髑髏マークがアメリカン
【高音の音質】
イコライザー弄れば出ます
【低音の音質】
12mmのドライバーなので深いとこから出ます
10mm以下では出せない低域ですね
【フィット感】
秀逸
フィン等は無いが凄く安定します
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
サイズは普通で軽め
【総評】
日本メーカーや中華メーカーとは違う方向のチューニングで音楽を楽しむ事を優先したチューニングだと思います
星一つマイナスの理由は耐久性等がわからない為です
追記
イヤホン使用時に耳から出る部分が大きい為か外音取込み時の風切り音が酷いです
屋外使用向きでは無いかな
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-位 |
1306位 |
3.55 (2件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/9/ 5 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz、AUXケーブル接続時:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(ノイズキャンセリングモード)、最大70時間(通常) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:260g
【特長】- 40mmのダイナミックドライバーがハイレゾ音源のクリアで繊細なサウンドを実現するオーバーヘッド型ワイヤレスヘッドホン。
- 環境に合わせてモード選択可能な「ウルトラノイズキャンセリング」が音楽への没入感を高める。Bluetooth接続時、内蔵マイクでハンズフリー通話が可能。
- 3つのノイズキャンセリングモードを搭載し、交通機関モードは乗り物音を最小限に、屋外モードは車の音や風の音を、屋内モードは会話や足音を低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いから、今買うのもアリ
【デザイン】いいのでは?
【高音の音質】音質については特に不満はありません。
【低音の音質】音質については特に不満はありません。
【フィット感】まずまずです。
【外音遮断性】ノイキャンはAnkerの他のインナーイヤーのものと比べても強くはありません。弱くもないですけど。
【音漏れ防止】漏れていません。
【携帯性】まぁ、オーバーイヤータイプですから、そこはそれほどでも。
【総評】評価の項目に【耐久性】がないのですが、2021年購入の本機はまだちゃんとしっかり機能しております。ただ、イヤーパッドがひとつスポンジがでてきてダメになり交換しました(2024年)。だたそれ以外には不都合もなく、今買うのもコスパがいいのでお勧めできます。私は次はQ45を試してみるつもりです。
3ハードケース付属でAnker最安、EQ設定では結構聞ける、ANCは並
Life Q30は2021/1/13に第1世代が発売になっていたが部材等変更に伴うものと思われる第2世代が2024/9/5に発売されているので今回紹介する。価格的には上位のLife Q35と下位のQ20iの間の機種と言う位置付け。
Space One、Space Q45も含めた刻みの細かいラインアップでこの近辺の価格帯でANCヘッドホンはAnkerから選んでねと言わんばかりの「らしい」戦略ではある。
【Life Q30長所】
1.丸みを帯び、Q20iの角の立った端子剥き出しよりソフトなデザイン
2.真っピンクがカラバリにある、Life Q35や他社のピンクでは見られない
3.ハウジングのdロゴがゴールドでLife Q35よりも見た目は高品質感
4.きっちりしたハードケース付属ではAnker最廉価、旅行に便利そう
5.アプリのプリセットイコライザーでピアノはかなり聞ける音
【Life Q30短所】
1.オリジナルが4年前発売なのもあってかANCはQ20iよりさえ弱い
2.ANC OFF時のパッシブな遮音性も高いとは言えない
3.イコライザーがデフォルトなら人を選びそうな低域多めAnkerサウンド
4.有線接続でANCは効かせられない、Life Q35なら可能
5.外音取り込みは拡声感が有り過ぎて調整も不可
【Life Q30の第1世代から第2世代への変更点】
1.バッテリー持ちがANC ON/OFFで10時間+の50時間/70時間
2.起動音やペアリング音はAnker最新のものに差し替え
3.NFCによる電源ONとペアリングは省略
【Life Q30その他機能など】
1.装着感はもっちりと言う程ではないがこのクラスとしては柔らかい
2.プッシュスイッチによる誤動作のない分かり易い操作
3.アプリ対応でプリセットイコライザーが豊富
4.マルチポイントは割り込み可で動作は確実
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-位 |
1306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/3/14 |
2017/3/23 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:21Hz〜18kHz コード長:3m カラー:ブラック系 重量:194g
【特長】- ダイナミック・密閉型ヘッドホンのエントリーモデル。
- 3.5mmステレオミニプラグ端子を搭載し、ケーブルの長さは3m。6.3mm変換アダプターが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄いぞこれ・・・
ノートPC - Nmode X-DP1 HF ( - Rupert Neve Design RNHP ) - 本機
【デザイン】
いかにもプラスチックだが、つや消しで落ち着いた雰囲気。
パッドやヘッドバンドは薄っぺらいシワシワビニールで、そこは少しみすぼらしさを感じる。
【高音の音質】
さすがに高級機のような繊細さや伸び感はないが、地味めながらもすっきりとした素直な音。
刺激的な音は皆無で付帯音が少なく、中域も濃厚なのに詰まったりごちゃついた感じがない。聴感上のSNが高い。
どこかに意識を向けなくても色んな音が自然と聴こえてくる。
【低音の音質】
素直。特段キレの良さとか弾む感じとかの特徴を感じさせる質ではないが、充分な量の割にしつこくならず、深さも満足いくレベル。
全体のバランスとして不自然さが少ない。
【フィット感】
頭頂部や側圧は問題なし。軽いので首や肩への負担も問題なそう。
パッドがかなり薄く、ドライバ部に耳が少し当たる。痛みを感じるほどではないが、長時間だとじわじわ来る可能性あり。
また、パッドが薄すぎて耳周りへのフィット感は皆無で、フツーに隙間ができる。
【外音遮断性】
耳周りに隙間が空くのもあり、やや音を透しやすいか。
【音漏れ防止】
同上。
【携帯性】
折りたたみ不可でケーブルもそれなりに長尺のものが直付け、作り自体もそう頑丈そうではないので、持ち歩きたくはない。
【総評】
これ相当いいです。
もちろん、高級機と比べれば絶対的な音質は劣るし、物足りなさを若干感じたりすることもあるけど、単にコスパがいいという範囲を越えて音に魅力があります。
4000円前後と安価で高コスパだったのもあるけど、個人的にそれ以上の価値を感じていて、値段うんぬんを越えて結構お気に入りです。
5クリアでしっかりした音
【デザイン】
ゼンハイザーらしい形だと思います。
【フィット感】
イヤーパッドが浅いので音が出るところに耳が当たります。側圧は強いですが素材が軽いためか全然圧迫感は感じないので、長時間つけてても平気でした。
【外音遮断性】
結構遮断してくれます。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れません
【携帯性】
本体は軽いし小さいのですが、ケーブルが長いのであまり外には持っていけないように思いました。
【総評】
音は良かったです。hd598を持っているのですが、結構こもった音なのでそれよりずっと安いこの商品にはあまり期待してなかったのですが、クリアでくせのなくしっかりした音にビックリしました。
何より軽い事で首に負担が全くかからないのも良かったです。
見た目と質感はあまり良くないですが、この価格帯でこの音は良いと思います。
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-位 |
1306位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/16 |
2020/11/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤフォン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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5環境に配慮しながら音質も両立させたイヤホン。
再生可能な竹や天然木繊維複合材、リサイクルされたREGRIND?シリコンなどサステナブルな素材を使用したとの事でまずそのコンセプトと他にはないデザインの良さに惹かれました。
完全ワイヤレスイヤホンの中では8時間と長い再生時間、充電ケースを併用すれば最大で28時間とこれだけ持てばかなり安心。
充電にはワイヤレス充電には対応していないものの、USB-C端子にはなっています。
ケースから取り出してすぐにペアリングできる使い勝手の良さ、装着した時の耳へのフィット感の良さ(着けている事を忘れてしまうほど)、表面に竹が見えていて柔らかな印象でオシャレ。
この竹部分が物理ボタンになっていて再生停止などのコントロールも誤タッチなく快適です。
音質に関してはこの価格帯ではかなり良い方だと思います。とりあえずAirPods Proよりは間違いなく良いです。
低音は弱め、高音寄りだと思います。EDMよりもジャズなどを聞くような方に合っていると思います。
House of Marleyの名にふさわしくベストなジャンルはレゲエですね。
あと竹や天然木を使用したイヤホンによくある傾向ですが音が柔らかく、聴き疲れしづらい事と音が明るく跳ねるような音質になっています。聴いていてとても楽しいです。音場はそこまで広くはないです。
House of Marleyの完全ワイヤレスイヤホンの中では安価なモデルにも関わらず、一貫したコンセプトに沿ったデザインの良さと音質を両立させたコストパフォーマンスの高いイヤホンだと思います。
5プレゼントにもおすすめ!在庫少ないのでお早めに!
【デザイン】
デザイン性なら他に負けない個性が表現できると思います!
【高音の音質】
高い音もしっかり出ていますが、クリアというよりは優しい音のイメージです。
【低音の音質】
しっかり重く響く低音を出してくれるので、ダンスミュージックを聴くときはテンションを上げてくれます。
【フィット感】
密着性というより付けていてストレスの少ない付け心地という印象です。
【外音遮断性】
高くはないかもしれませんが、僕は程よく周りの音が聞こえる方が安心できるので、☆は3ですが個人的にはむしろ☆5です。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
コンパクトさというより、おしゃれで充電機能付きのケースのおかげで携帯性はバッチリです。
【総評】
所謂うどん≠使っていたのですが、故障して新しいワイヤレスイヤホンを探していた時に、友人が使っているMarleyのスピーカーが自然素材を取り入れたデザインやメッセージ性が他にはないなと気になっていたのです、購入してみました。
どちらかというと個性的なデザインに惹かれた部分が大きかったのですが、単純にこの価格で、ワイヤレスで、この音質はビックリしました。高音低音ともにクオリティが高くて、少し柔らかみがある印象なので、長時間でも疲れない。また、密着性は高くないかもしれませんが、ズレたりはしないので、ちょうどいいフィット感でストレスを感じません。
まだ使い始めて1週間ですが、充電ケースに入れておけば28時間使用できるということで、ついつい電池がないなんてことも起きなさそうです。
総じて、個性的なデザインと音質を両立しつつ、生活の中でストレスフリーに使用できる性能を備えているこのワイヤレスイヤホンはおススメなので、なんとなく高いうどん≠買ってしまうくらいなら、絶対コッチにすべきだと僕は思います!
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218位 |
1306位 |
3.48 (6件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(LDACオフ)、最大8時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着位置がハマれば以外に音良いよ♪
でもま、形状記憶とはいえグイグイやるのチョット怖いっすねw
※つかLDACの受信感度が凄く良いです
5主にAudibleで使ってます
騒がしい場所ではなく、普通に散歩しながらや何か用事をしている時には
着けていることを忘れるほど、装着感や聞こえ方など非常に自然です
もってはいませんが、解放型のヘッドホンはこんな感じなのかなと想像します。
ただ、耳にかけるタイプなので、満足感は耳の形など個人差に影響されると思います
個人的には「とにかく楽」でAudibleや動画の視聴などスマホを使う際には
一番使っています
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139位 |
1306位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格破壊 びっくり
普段は部屋でヘッドホンアンプに、開放型ヘッドホンで音楽聴いています。
AKG K701とか3万台の物を使ってます。
入院することになったので、iphone直で使いたくて、初めてBTヘッドホン購入しました。初めてなので入門価格で、評価の高かったこのモデルにしました。
【デザイン】
\7000なら悪くないかな。
結構、きちっと出来ています。
安っぽさはないです。
【高音の音質】
刺さらなくて、スッキリした音です。
この価格でこれは、驚き!
とても聞きやすい。
【低音の音質】
ドンシャリじゃない、タイトな低音ですが、きれいですね。ボワついていない。高音と同じく、聴きやすくて「この価格で?」と言う感じです。
【フィット感】
あまり大きくないので、包み込むというより、乗っけてる感じでしょうか。
悪くはないですが、僕にはちょっと締め付けがキツイかなあ。
【外音遮断性】
ノイキャンは、結構効いてますね。
この価格はほんと疑問。
【音漏れ防止】
分からないです。
【携帯性】
折りたためるので良いかと。
【総評】
技術は進歩してるんですねー。BTヘッドホン馬鹿にしてたんですが、これは凄いです!
この価格で売っていいのか?って思いました。確かによーく聴けばズンドコこないとか、空間が狭いとか有りますが、携帯で聴くならコレで充分以上かと、思います。
この価格で、この音質なら他社は困るでしょうね。。
安いので、試す価値はあると思います。
5気に入りました!
【デザイン】
ほぼ無難な外観デザインだと思います。
目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。
【高音の音質】
少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、
EQを間に入れても抑えられそうです。
TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。
【低音の音質】
余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。
このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。
【フィット感】
これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。
【外音遮断性】
結構遮断してくれてます。
【音漏れ防止】
横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。
【携帯性・剛性】
安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、
割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。
【総評】
エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、
現状でも特には不満なく使用できてます。
中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。
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![Mode USB-C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770656.jpg) |
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249位 |
1306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/2/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1.3m マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:Black 重量:18g
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4この価格帯のUSB Type-C接続イヤホンとしては拘りの「らしさ」
USB Type-C接続のイヤホンがちょくちょく登場している。サウンドモードによって音色を変えられるVictor HA-FR29UC、ANCに加えて外音取り込みも備えており利便性に優れたNAGAOKA NTYPEC02など特色ある製品も出ている。
デザイン重視の製品としてハウジングや3ボタンリモコンマイクがコンパクトでさり気ない仕上りのソニー IER-EX15Cがあるが、今回のMarshall Mode USB-Cは拘りの「らしさ」仕上げと言える。その点が気に入るなら大いに購入は有りだと思う。
【デザイン】
貼り付けなのかなと思わせるハウジング背面のMマーク、ワックスガードはブラス風仕上げ、スピン仕上げされた3ボタンリモコン、その裏面はテキスチャ仕上げ+金属のクリップ、Marshallロゴは窪みにペイントが流し込まれ本当に「らしさ」満載。
【フィット感】
ケーブルは1ラインの細身かつ滑りの良いもので引っ掛かる感じは少ない。ハウジングはステムがしっかりとアングルドされて耳への馴染みも良い。装着感は軽過ぎず重過ぎずの丁度良い塩梅。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ハウジングは外耳道の入口に対して平べったくしっかり塞ぐので遮音性は並以上に良い。遮音性よりも装着感の軽さ重視ならIER-EX15Cの方が満足度は高くなりそう。ANCや外音取り込みは備えていないのでそれらが必要ならNTYPEC02と言う手もある。
【低音の音質】【高音の音質】
洗練された音とは思わないが中音域だけがキンキン鳴るような音色では無い。低域のベースをしっかり出しつつ中高音もやや反射音的ながら明確に聞かせる印象。上質な音色を志向するならHA-FR29UCの方が満足度は高くなりそう。
【通話マイク】
通話マイクは3ボタンリモコンから分離されていてボタン操作音を拾わない工夫がされている。そのマイク自体は適度で歪まない音量感がある。PCでもちゃんと使える。
周囲音キャンセリング性能はほぼ無いが明瞭性があって回りの感じも含めて適切に音を拾う。静かな室内からの通話なら相手にとっても高音質に聞こえると思う。
通話中の聞き取り音量Up/DownはAndroidのスマホで4ステップ、PCなら50ステップで調整可能。
【バッテリー】【携帯性】
接続機器のUSB Type-Cから給電されるのでバッテリーは内蔵しない。Bluetoothイヤホンと違い、ケーブルを丸め込んで気軽に放り込める可搬性の良さもあるしリモコンマイク部分もコンパクトな仕上り。
【機能性】
3ボタンリモコンはケーブルの左右分岐点に有るので右耳下にある機種よりも断然に操作を確認し易い。イヤーピースはS、M、L、XLの4種類が付属。
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![XX HA-XC72T-BA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gqmurWB8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:4.6g
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-位 |
1306位 |
3.98 (4件) |
0件 |
2023/12/ 4 |
- |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5お洒落なレトロデザイン♪音はモニターヘッドフォンそのもの^^;
はじめに記しておきますが、評価の星5つは人様へのおすすめ度です。個人的な評価は星2〜3つです。
つまりは良いヘッドフォンですけど、私には合わなかった、ということです。
ST-90-07は、先んじて発売されたST-90-05のケーブル線材を高級グレード(ひさご電材製)に替えたバージョン。
私はST-90-05の音は聴いておりませんが、05と比して、低音の強さを抑えて中間の帯域を際立たせ、高域を素直に伸ばしてf特の広さを感じさせるチューニングらしいです。
私がST-90-07を聴いた所感も確かにそんな音。このチューニングの効果で、聴感上では帯域全体フラット傾向で、情報量の多さを感じさせてくれます。
聴感上の周波数帯域のことを具体的に書きます。
パッと聴きでは低域側も高域側も広く感じましたが、検証しますと、低域の方は早くに落ちます。私の低音試聴音源であるバーンスタイン指揮ウィーン・フィルのブラームス作曲交響曲第3番第1楽章の冒頭、バスーンがかなり低い音域を鳴らす部分があります。このバスーンがまったくと言って良いほど聴こえませんでした。
3,000-5,000円価格帯のクリエイティブのアルバナライブ!、SuperluxのHD681Fではある程度鳴っているのが聴けますので、ST-90-07はかなり早くに落ち込むようです。
なのに周波数帯域が広いように感じるのは、この試聴音源で例えますと、他のヘッドフォンはバスーンよりももっと高いところからダラ下がり状にレベルが下がっていくのに対し、ST-90-07はバスーンの手前近くまでは高いレベルを保ち、バスーンの手前で急峻に落ちてほぼレベルのない聴感の設計だからでは?と推測しています。
バンドミュージック、ボーカル曲では悪影響がほとんどないでしょうから、このヘッドフォンの主用途はこれらジャンルのスタジオ収録モニターなのでしょう。
半面、高域は伸び良く、かなり高い周波数まで聴き取れます。エージングが進んでも若干刺さりはありますが、キンキンうるさいことはありません。
この音はクラシック音楽以外のジャンルには適合性が高く、広くおすすめできると思います。
音の全体として品が良いのですが、高域の印象に支配されているからでしょう。私は本機のケーブルの質の良さが作用していると感じました。
音調の印象です。各所の既存レビューではST-90-05も含めて「メリハリ感のある音」という評が散見されますが、このヘッドフォン、音の強さを持っておりますが、メリハリを押し引きととらえますと、この音はメリハリとは言えません。押す一方で、表現の幅は狭いです。
強い低音、鳴る高音を備えているとメリハリがあると捉える向きもありますが、本当のメリハリのある音を求めたい人には、ST-90-07はおすすめできません。
定位はしっかりと提示され、かなり明瞭です。
ですが音場は狭い上に曖昧です。
この定位感と音場感は、まさにモニターヘッドフォン。モニタリングに必要のない要素は無調整、という感じです。モニタリングに音場感は不要ですので、ある意味これで正しいのかもしれません。
この点を把握できていれば、どのような音源が相性良く鳴らせるかも判断しやすいです。
解像度は高く、解像感にとどまらない、物理的な解像をします。これもモニターヘッドフォンらしいです。
私の所持ヘッドフォンでもっとも解像が高いのはAKGのK812ですが、それをも凌ぐ物理解像力です。
この解像力であれば、ヘッドフォンに解像を求めたい人の希望はたいがい叶うと思います。
欠点についても触れておきます。
音場のことは考えていない設計のヘッドフォンも少なくないのですが、このST-90-07もそうです。左右の音場感で中抜け感があります。スピーカーで、左右の間隔を広げすぎると真ん中からの音が薄い、ひどい時には真ん中に音がない、という中抜け状態になりますが、ST-90-07にそれを感じるのです。
スピーカーの場合は音量をかなり上げることで解消できるケースが多いですが、ヘッドフォンでは音量を上げても中抜け感は埋まりません。左右のドライバーからそれぞれ聴こえてる感が、他のヘッドフォンよりも強いです。
二つ目の欠点は、弱音が聴き取りにくいこと。これは普段聴く音量に左右されることですが、私の普段の音量では弱音が弱すぎます。
弱音でない音は逆に強いので、余計に聴き取りにくいです。これは振動板が硬いので、小さい音量では振幅が取れないからでは、と推測しています。
普段から大きめの音量で聴かれる人には大丈夫と思われます。
ST-90-07、それと05もそうだと思いますが、感度が高く、スペック以上に高感度なヘッドフォンに感じます。
出力(駆動力)の大きいヘッドフォンアンプとの使用は想定されていないかのような設計です。
私のヘッドフォンアンプはラックスマンのP-1uで、片チャンネルあたり2Wの出力ですが、ST-90-07で普段の音量に調整しますと、そのボリューム位置は最小の位置から針式時計の1時間分の半分、角度にしたら15度。P-1uはこの位置でもギャングエラーは出ませんが、音質的にも良くない位置です。私の他のヘッドフォンたちは60度ほど回しますので、ST-90-07はかなりの感度と言えます。
出力が大きくない、あるいはゲイン調整がちゃんとできるヘッドフォンアンプが望ましいです。
もちろん、本来の用途は中級以下のDAPや、スマートフォンからの直接出力だろうと思います。
最後にデザインのことを。
ST-90-07と05のレトロに振り切ったデザインは良い意味で驚きでした。電話機に例えればダイヤル式の黒電話のような時代感。
デザイン買い、もちろんアリです。欠点はあれども、音もおすすめです。
ですが、私の場合は、ヘッドバンドをもっとも短く調整しても、オンイヤーパッドが耳孔より下に位置し、どうやっても装着が合いませんでした。そのため、ST-90-07は売却してしまっております。
私のような、女性の中でも小顔の人には、ヘッドバンドが長すぎて合わない可能性が高く、心配な人は要試着です。
4 「Lo-Fi」にマッチするモニターヘッドホンとして秀一
今話題(品薄)の本機ですがレトロオシャレなデザインも気に入り入手しました。
本機はST-90-05の上位(高音質版)にあたる機種ですが、なぜか巷では評判が良くないようです。その点も確認したいと思います。
まず付け心地はオンイヤータイプとして軽さ&フィット感共にとても良いと思います。
さて肝心の音質ですがエージング無し状態で下位の「05」と比較すると明らかに低音は出ていません。また高音がピーキーでキンキンとした耳障り感を覚えます。正直、酷いバランスだと思いました。
我慢して48時間ほどエージングCDをかけっ放しにしてみました。すると驚きの『激変』ぶりです。
低音は「05」よりもやや弱めですがボワつかず心地よいタイトさがあります。
エージング前は高音が突出していましたが中音から高音のつながりも滑らかになり、抜け感も良く全体バランスはとても良好です。
解像度に関しては4-5万円以上のミドルクラスと比較するのはナンセンスです。ある意味『中庸』であり(05よりは高い)値段(9000円ほど)からすると必要十分でしょう。
音場はあまり広くはなく「05」よりもやや平面的です。全体の音質バランスからすると本機はクラシック、イージーリスニング、Pops、ややソフトなAOR&fusion向きで現代の打ち込み系、ロック、熱量のあるjazz系には向かないと思われます。
「05」の方が低域の量感があり中音域が濃密なのでこちらの方がマッチするでしょう。
オールラウンド性とコスパの高さですと間違いなく下位機種の「05」です。
今回の比較で本機は「05」の上位、高音質版という位置付けではない(実体として)と感じました。強いて言うのであれば「フラットでよりモニター調」でしょうか。
「05、本機」共にハイエンドのDAPやオーディオアンプで常用するレベルのヘッドホンではありません。
SONYウォークマンであればNW-A300以下の機種、カセットプレーヤー、スマホでのサブスクリスニングがベターでしょう。
本機の「中庸さ」は低ビットレートの音楽ファイルやローファイ・プレーヤーの「粗(あら)や刺々しさ」を適度に丸めて心地よい(聴きやすい)サウンドへと昇華してくれます。
リーズナブルで肩肘張らないオーディオシステムで「気軽に音楽を愉しむ」
そのようなニーズに適したヘッドホンであり、もちろん幅広い世代におすすめできます。
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-位 |
1306位 |
4.43 (20件) |
39件 |
2015/5/ 1 |
2015/5/下旬 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 最大入力:5mW ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY MDR-XB90EX からの乗り換え
SONYのEXTRA BASSシリーズ、MDR-XB90EXが故障しあまつさえ生産終了してしまい乗り換え先を探していた所でこのイヤホンに辿り着きました。
同価格帯にもかかわらずMDR-XB90EXよりも低音域の力強さがあり、かといって高音域も負けていないメリハリのある音を出してくれます。
間違いなくMDR-XB90EXの乗り換え先としてオススメできます。
注意点は3つあります。
1.初期状態では高音域がバリバリなのでエージングが必須です。
2.コードがしなやかでクセがつきにくい(ナイロンケーブル)のですが、タッチノイズが結構激しいです。
3.低音域の音圧が高いため、普段使いには向いていない。
購入から半年以上経ちましたがタッチノイズ以外に特に不満もなく、EDM 特にチップチューン系の音楽を楽しめています。
5重低音イヤホンの中では最強?
購入してからエイジングも済んだのでレビュー。
【デザイン】
メカニックな感じでカッコいいですねー。男が好みそうなデザインです。
【高音の音質】
全然違和感のない綺麗な高音を聴かせてくれます。
【低音の音質】
これはガチで凄い。ズンズン鼓膜を震わせるほどの重低音で、それでいて高音を邪魔していません。
タイトルにも書きましたが、今までの重低音系イヤホンの中で最強かも?
【フィット感】
これも凄い。僕の耳には一番フィットしました。全然ズレません。
【外音遮断性】
このイヤホンに付属しているイヤーピースのおかげなのか、余計な音が聴こえてきません。少なくとも僕は全然気になりませんでした。
【音漏れ防止】
検証はしていませんが、大音量でなければ大丈夫だと思います。
【携帯性】
本体そのものがデカいので、他のイヤホンより少し劣るかもですが、他のケース等を代用するなどの対策をすればどうにでもなります。
【総評】
文句なし、大満足です!
特にフィット感とキレキレの重低音が高評価です。
ちょっと値段高いですが、重低音系が好きな人ならば選んで損はないと思います。
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直販 |
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670位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/28 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:最大約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約10時間 充電端子:充電クレードル:USB マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:25g
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-位 |
1306位 |
4.23 (9件) |
9件 |
2016/8/30 |
2016/9/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.5mm コード長:1.3m 最大入力:250mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:6.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5C710の進化版か
C710を持っていますので、比較しながら評価します
【デザイン】
あまりセンスを感じません
カッコよくはないです
【高音の音質】
文句がありません
C710よりややクリアな感じがします
【低音の音質】
これも申し分ない
C710のガンガン響かせるやんちゃな感じを改善してきましたね
いい具合に響き渡る低音はさすがです
【フィット感】
普通です
【外音遮断性】
これもまあ普通です
【音漏れ防止】
あまりないと思います
【総評】
これで現在7000円台ですか
飛びついて買いました
ケーブルのゴワゴワ感だけがちょっとどうかな?と思います
先代のC710のケーブルは弱々しかったけれど、今度は強くなりすぎてませんかね?
とにかく、音は文句がありません
5通学で愛用
【デザイン】
iPhoneに合わせて白にしましたが、シンプルで飽きが来ないデザインで気に入りました。ケーブルが赤とか緑とか好きじゃないんで、これにしてよかったです。
【高音の音質】
とてもいいと思います.前の安いイヤホンでは聞こえなかったようなところまで綺麗に聞こえています。
【低音の音質】
低音がずんずんきますが、不思議にうるさくないのが凄いと思います。こういう所が高級イヤホンの凄さではないでしょうか。
【フィット感】
よくフィットしています。ただこのあたりは普通にフィットしてるという感じ。4つ星。
【外音遮断性】
外の音はほとんど聞こえません。ただ、これも前に使っていたのと同じぐらいなので、4つ星。
【音漏れ防止】
コンプライが付属していて、これはほとんど音漏れしていないようです。
【携帯性】
付属のケースを使ってます。グルグルできてすぐまとまるので便利です。
【総評】
今まで使っていた3000円ぐらいのものでも満足してたけど、1万円チョイ切るぐらいのヘッドホンにグレードアップしたら、全然音のレベルが違って凄かったです。お店でいろいろ聴き比べましたが、ドンシャリじゃない本格感のあるサウンドと派手すぎないデザインが気に入りました。毎日の通学時間に今日は何を聴こうかと迷うのが楽しい。
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-位 |
1306位 |
4.13 (18件) |
5件 |
2016/8/30 |
2016/9/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.5mm コード長:1.3m 最大入力:250mW ハイレゾ:○ 重量:8.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い物を欲しい人にオススメ
【デザイン】
持っていることが嬉しくなる、シルバーでしっかりとした質感です。太めのケーブルは絡まりにくくて耐久性が高そうです。
【高音の音質】
購入当初は耳に痛い感じがしましたが、エイジングすることで綺麗に抜けてくるようになりました。
【低音の音質】
強すぎず弱すぎずきちんと抜けて聴こえてきて、とても心地良く鳴ってます。
【フィット感】
イヤーチップが4サイズ付いてるので、好みのサイズを選べば良いと思います。
【外音遮断性】
チップのサイズにもよりますが、完全に聞こえなくなることはないですが、音楽の邪魔をしない程度には遮音してくれます。
【音漏れ防止】
大音量で聴くことはないので、全く漏れていないと思います。
【携帯性】
付属のシリコンケースが便利です。
【総評】
今まで使っていたイヤホンが断線してしまったため新しいイヤホンを探していて、ハイレゾ対応とのことでこちらを選びました。
音質、デザイン共に、とても気に入っています。
5満足してます
初めて1万円超えの製品を使ってみてビックリ、こんなに違うものかと。
低音の響き・キレ、高音の伸び、全体のバランス、小さなイヤホンなのに、オーディ
オルームで聴いているような感覚。
コンプライのイヤーピースは、音漏れも少ないようで外出時に使うにはピッタリです。
デザインは高級感があり、ケーブルも丈夫そうで全体として気に入りました。
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-位 |
1306位 |
4.03 (10件) |
52件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜34kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1000mW カラー:ブラック系 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5映像作品のモニター用として最適
この機種の2代前の機種を使っていたのですが、壊れたので買い換えました。
半年ほど使用してのレビューです。
【デザイン】
耳たぶが完全に収まるサイズのイヤーパッドは、ちょっとゴツい感じはあるけど、個人的には気に入っています。
【音質】
音楽再生ではなく映像作品のモニターに使っているので、高音・低音という仕分けは難しいです。
あえて述べるのなら、SE音の重低音などは迫力があるので、低音の再現性は高いです。
【フィット感】
悪くはないのですが、重量があるので頭を動かすとズレる事があります。
【外音遮断性】
空調や空気清浄機などが有る部屋で使っていますが、モーター音や送風音は殆ど聞こえません。
【携帯性】
サイズ的に大きいし、折りたたみ機能の様なモノは実装していないので携帯性は悪いです。
私は、自宅専用で使っているので問題無いです。
【総評】
映画、ドラマやアニメ鑑賞時にテレビのイヤホンジャックに繋ぐだけで高音質の再生ができる事がこの製品の最大の魅力だと思います。
台詞、SE音、BGが自然な感じで分離されて聞こえるのが気に入っています。
5コスパ高く入門機にオススメ!
世界的スタジオモニターの定番と言えば、
ソニーMDR-CD900STです。
こちらが、プロの音楽制作向けとされてるようです。
ただ、普通に長時間も映画や音楽を心地良くいい音で楽しむには飽きて疲れて楽しくないので向いてないと思います。
ATH-A500Zは、アートモニターのベーシックモデルですが高い解像度とナチュラルなバランスが魅力で心地良く楽しめます。スタジオモニターをリーズナブルな家庭用にアレンジされた感じでしょうか?
とりあえず予算1万円位で何を買ったらいいか迷ったら選択肢の一つに自信を持ってオススメ出来ます。
※iPhone等に直挿しでも楽しめますが、ヘッドホンアンプが理想です。
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-位 |
1306位 |
4.55 (3件) |
1件 |
2018/11/20 |
2018/11/30 |
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ワイヤレス |
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IP57 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約7時間 マイク:○ リモコン:○ 重量:28g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハードエアよりソフトウェアのバージョンアップ
【デザイン】
メーカーHPの写真ではスピーカー部分の外見がギラギラしているように見えますが、実物を見るともっと落ち着いた感じです。通勤中に使うので目立ちにくい方がありがたいです。
【高音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【低音の音質】
通勤中に聞く程度なので十分です。
【フィット感】
前バージョンの製品を使用していましたが、使用感に違いはありません。耳に掛けるタイプなので安定感がありながら、耳が痛くなりません。イヤーフックだと耳が痛くなるので選択肢に入れることはあまりないのですが、これには満足しています。
【外音遮断性】
スポーツ中なども外部の音が聞こえるようにしている製品なので、遮音性は低いです。
【音漏れ防止】
音が漏れるほど音量を上げたら耳が痛くなるので気になるほどではないと思いますが、製品の性質上漏れやすいとは思います。
【携帯性】
脱着可能なところがないので何かの拍子にイヤーピースが外れたりすることもありません。
【総評】
前バージョンと比較してもあまり違いはないような気がします。初めからグレータイプがラインナップされているのはありがたいですが。ハード的には大きな違いはありませんが、設定管理のできるアプリがメーカーから出ていますのでタッチボタンのカスタマイズやファームウェアのアップデートができます。ただ、このアプリで設定変更などを行うと1時間ほど設定変更やファームウェアアップデートをすると完了するまでアプリを立ち上げっぱなしにするように求められました。この間に下手に操作してファームウェア失敗も怖いので、もしやるなら夜間など着信などもないタイミングを見計らって行う方がいいと感じます。
4装着性はよいが前モデルより良くはないかな
【デザイン】
悪くはないと思います。ネットの見た目どおりですかね。
【音質】
音質にはこだわる性格ではありません。
普通に聞ける。
なお、前モデルと比べ、システムサウンド(パワーオンとかの人の声)が驚くほど、劣化。まあ、使用に支障はないですが。
【フィット感】
これが素晴らしいので、この製品を購入。ランニングで、全くずれない。
ただ、前モデルより、少し耳が痛くなるか…気のせいかもしれません。
【携帯性】
それほど大きなものではないので、悪くはありません。
なお、前モデルと比べ、材質が硬質化しており、丸めるような感じにはできないですね。
【総評】
うーん…モデルが新しくなっても、それほど機能向上してない…
あ、曲の戻し(前の曲を再生)ができるようになりました。
ただ、専用の電源ボタンが無くなり、操作ボタン同一になったため、ボタンの反応がワンテンポかかるように…
いずれにしても、インナーイヤーは苦手で、このフィット感を気に入ってるので、良しとします。
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![ATH-SQ1TW2NC GR(E) [フォレストグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/419tV+HX2iL._SL160_.jpg) |
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496位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
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カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth カラー:フォレストグリーン
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226位 |
1306位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2025/12/11 |
2026/1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね
【デザイン】
原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。
【高音の音質】
ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。
Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。
【低音の音質】
原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。
自分はMサイズで合いました。
医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。
【外音遮断性】
これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。
外音取り込みも普通です。
ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありませんでした。
【携帯性】
ケースが非常にコンパクトです。
【総評】
久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。
ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。
1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。
LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。
アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。
不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。
総じてオススメできるイヤホンだと思います。
AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。
補足
あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。
自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。
4ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS
AVIOT TE-U1-PINK
ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます
●環境
・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続
●良いところ
・音質は価格帯を超越
・LDACで繋がる(Android)
・コンパクトで軽量
・専用ケース付き
・マルチポイントで2台接続可能
・マルチペアリングは8台可能
・ワイヤレス充電に対応
・電池保ち良し(カタログ値9.5時間)
・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?)
・アプリが無いのでストレスが無い(^^;;
AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い
●微妙なところ
・アプリ対応は無し
EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった
・コンパクト過ぎて滑って落ちそう
【デザイン】
シンプルな卵型でコンパクト。
【音質】
3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い
ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも...
【フィット感】
付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています
【遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです
【携帯性】
かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう
【感想】
ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが..
ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います
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-位 |
1306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/12/16 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.2m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感超優秀、音は中高音寄りモニター型
K361は、AKGが発売したモニター型ヘッドホンです。
装着感がとてもとても良いのが特徴と言えます。
K371と共に発売直後に購入し、4年以上レビューを放置していました。
まず最初に、レビュー数が今現在私の1件しかないように見えますが、「K361-Y3」という代理店が3年保証した型番だけ違う全く同じもののほうにレビューが4件ほどありますので、そちらもご参照下さい。
多分グーグル等から飛んで来たらーY3に、価格コム内で検索したらこっちがヒットすることと思われます。
■音質■
中高音がなかなか美しいです。
半面、低音は少なく、深みが足りていません。
モニターでイメージされるピキピキした音ではなく、滑らかさがあります。
【高音の音質】
特に痛い音は出さず、かといってAKGでイメージされるような透明感ある高音はほどほどに、実直に鳴らしている印象です。
相対的に低音が少ない分、こちらの美しさが目立ちます。
【中音の音質】
主にボーカルについて、前方に浮かび上がる感じのややある捉え易く美しいボーカルです。
【低音の音質】
締まりはほどほど、深みの足りない軽めの低音です。
曲によっては問題ないのですが、ちゃんとした低音が欲しい曲では明確に不足感が出ています。
【音質総評】
低音不足が残念ではありますが、全体のまとまり感自体はちゃんとあるのでその点は見事です。
【K371との簡易比較】
簡単に比較すると、K371のほうが明らかに必要な音が出ており、K361の低音不足を感じさせません。その他基礎的な音質もK371のほうが価格差分の差を感じさせます。
それは周波数特性にも表れていると言われそうですが、5千円の価格差であれば私は重量以外の全ての面でK371をおすすめします。
■装着感■
装着感はとてもとても良いです。
【フィット感】
耳周りのフィット感は良いです。耳をちゃんと覆えるパッドの広さと深さ。楕円形のパッドは正義ですね。密閉型故に長時間使用した場合蒸れは少し気になりますが。
【側圧】
適切な側圧です。
【頭頂部】
特に気になる点の無い優秀な頭頂部です。
【重量】
223g(実測値)でやや軽量です。
この点だけは明確にK371(257.5g)より優れている点と言えます。
【装着感総評】
総じてとても優秀な装着感、95点とします。
K361のほうがK371より軽くて優秀なのですが、5点刻みとしている関係上同点となりました。
大きな不満点が一つもないというタイプの良さであり、モニター型としてなら最上位の一角と言えるでしょう。
■■総評■■
装着感がとても良く、音は不満こそあれどもまとまりはある事から星は5つとします。
とはいえ、同価格帯には音質的に優秀なライバル機が多く、K361がその中で生き抜くには装着感の良さをもっと知ってもらう必要があるのではないかと感じます。
その点、現状のサウンドハウスのみでの販売は試聴機による確認が出来ないため不利であると言わざるを得ません。
-Y3の取り扱いが無くなっている現状、レビューがゼロ件になってしまっている無印のこちらのほうにレビューを残す事で、K361-Y3の4件あるレビューへの誘導とさせていただきます。
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-位 |
1306位 |
4.41 (2件) |
8件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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防滴 |
【スペック】再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:microUSB マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗試聴時と購入しての感想の変化は真逆
【デザイン】ケースはそっけないですが、本体は金色のアクセントが入って個人的には高級感あると思います
【高音の音質】刺さらずに広がります
【低音の音質】中々の重低音が出ています
【フィット感】標準のイヤピースで快適です
【外音遮断性】一般的だと思います
【音漏れ防止】自分では分からないので
【携帯性】写真の通り手持ちの物で一番小さいです
【総評】
今型のスピーカーみたいな伸びは感じられず、昔の様な艶っぽさも感じられず、いつくらいの音をDSPで表現したいのかが良く分かりませんでしたしかもヨドバシでの試聴で音とびが結構ありまだ早いと思いました
エージング不完全だったのかな?
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が発売当日に店舗での試聴した感想だったんですが、たまたま安く手に入れたので家で改めてゆっくりきいてみたんですが、何を言ってるんだと思いたくなる感じの感想だと思いました
音の広がりは素晴らしく、かなりの低音、解像感を感じられ、他のイヤホンとは一味違う鳴り方
これは素晴らしいと思いました
やはり、うるさく、電波飛びまくってる店舗で聞いただけではだめですねと改めて思いました
3TANNOY タンノイ LIFE BUDS
タンノイのブランドという事で視聴もせずに買いました、音漏れとかもわかりませんが、個人的には高音がキンキンしすぎず、ボーカルの声の辺りが聴きやすく良い感じです、エージングしたら変わるのかな?楽しみです
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