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![ABYTS Edition MOMENTUM 4 Wireless [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GaU6wJTlL._SL160_.jpg) |
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701位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2025/9/10 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:42mm ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:2時間 連続再生時間:最大60時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:BLACK
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
2023/12/13 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.6m リケーブル:○ 重量:354g
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-位 |
1306位 |
4.20 (6件) |
38件 |
2023/5/19 |
2023/5/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14.8Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5生活に必要な物か道楽で楽しむかで評価が変わる
普段はこの手のどうしても主観が混じってしまうようなジャンルのレビュー投稿はしないのですが、今現在実際に購入して一定期間使用した人間のレビューの投稿がゼロで、しかも低評価しかついていない異常な状態なので記事を投稿させて頂きます。
まず他でも散々言われている通り、マトモに音を出すために必要な条件が多いです。理想はローゲインでもしっかり低音が出るようなハイパワーなアンプに繋ぐ事です、そうする事で煌びやで伸びのあるMoonDropらしい中高音を楽しむ事ができます。環境や好みによってはしっかり低音を出すためにリケーブルを試行錯誤する事になるかもしれません。
また、上記の理由でスマホ直差しやスティック型の様な小型のDACと一緒に持ち歩いて気軽に持ち運びして常に生活の一部にしたい人にはお勧めできません。
2DD+4BAという複雑な構成ですが良く纏まっている調整だと思います、不自然に音が分離した感じは無く自然に鳴っています。デフォルトのケーブルだと高音がMoonDropにしては派手?元気?な印象です。
評価が分かれるポイントはベントの構造が特殊で低音が重たくて迫力のある音がでない所です、だからこそ自然な聞き疲れしないような低音がでますし、中高音域が伸び伸びと聞こえます。
Blessing2の強化版みたいな先入観で聴くと混乱しますし、10mm×2DD+4BAの字面のイメージからかけ離れた音がなって困惑する部分で、好意的にとるか悪くとるか人それぞれです、いずれにせよ尖ったコンセプトの個性的な製品です。個人的にはMoonDropに迫力のある低音なんて求めてないですし好意的に捉えています。
この手の性能を発揮するのに制限や条件がある製品はいつの時代も常に一定数存在します、そういった製品に触れる事で「新しい趣味の楽しみ方」に目覚めるきっかけになったりする事もあるわけですが、この商品の場合価格がネックになってなかなか気軽に他人に勧められないのが苦しい所です。
総評としては「良い商品、しかし限られた予算の中で1つだけ良い商品を選ぶという場合は勧められない」です、同価格帯の商品と比べてどうかみたいなのは野暮な話だとも思います、個人的な考えですが一定金額を超えたイヤホンに求められるものは、その商品でしかできない体験ができるかどうかです、そういう意味では間違い無く良い商品です。
最後に苦言ですが、購入していない商品をあーだこーだ言ったり、有名レビュアー評価を基準にぐだぐだ言ったりはさすがにどうかと思いますよ。他サイトでは批判的な意見もさすがに購入した上で具体的な批評がでて、褒めるべき所は褒めてますよ。
(2013.12.15追記)
Blessing2、Blessing2Duskを再度聞き込んだり、先月のアリエクのセールで購入した色々なイヤホンを聞き込んだ上での改めての評価
・この商品はいわゆる原音に忠実な音が出る、ピュアオーディオが好きな人向けの製品だと思う、そう考えると約320ドル、5万というのは破格のコストパフォーマンスに感じる、この手の傾向の商品は10万円越えが当たり前の世界なので。
逆にメーカーの個性や味付けが強調されたイヤホンを好む人にはあわない製品だと思うし、設計意図すらわからない人も一定数いると思う。
・上質な環境で録音された生楽器や加工されてない歌声を聞くにはとても良い、私は現代ジャズをよく聴くので結構出番がある。逆に言うとゴリゴリに加工された音ばかりで構成されるジャンルの音楽を好む人は買わなくて良いと思う。ライブ音源や古い音源もあんまり良さがでない。
・購入した上で批判している人は、一定の正しさはあると思う。Blessing2とは音傾向が異なる製品なのにBlessing3とナンバリングしてしまった事。メーカーや販売店等も特にその事を周知していなかった。
3.5mmアンバランスケーブルが標準なのはどうかと思う、今の据え置きDACアンプは4.4mmとヘッドホン用の端子二つという回路設計が主流なので、大抵の人はリケーブル必須だし、どんな人に向けた商品か、どんな試聴環境を想定しているか一層解りずらくしている、最近他メーカーの320ドルクラスの商品がケーブルなどの付属品を妥協しない物が増えてきたので、正直悪目立ちしてる様に感じる。
5軽やかで分離感の高いイヤホン
【デザイン】
見た目は個人的にはいいかと思います。
透明な筐体とメタリックなプレートは所有欲を満たしてくれると思います。
【音の全体的な傾向と前置き】
今回はリケーブル前提での評価になります。具体的には
PC→TEAC UD501→RCA→ifi zen can signature →バランス接続→LNA night for night →B3筐体→純正イヤーピース
になります。
総評でリケーブル前の箱出しの評価を追記しますのでご参考までに。
【高音の音質】
キレ、分離感が良くレスポンスが良くEDMにも合います。また静寂感に加え、艶感もあるためクラシックも合います。自分はB3より高価でいい機種を知らないのかもしれませんが、欠点が現状見つかりません。今までいろんなイヤホンで気にしていた刺さりもないです。
あえて言うならば、音源の音質良し悪しに左右されやすい気がします。
例えば、Youtube等の動画で音質が悪いのを聞くにはちょっと悪いところが前に出やすくなってる気がします。
【低音の音質】
低音はやっぱり出ないイメージですね2DDでも実質1DDみたいなものですし。
そこはMoondropって感じがします。
リケーブルしてるので大分量感は改善されています。
ただ、Moondropとしての域は出ていない気がします。
2DDだ!低音出る!と飛びつくのはいいチョイスとは言えない商品でしょう。
【フィット感】
自分は良かったですが、合う合わないがありそうな形状してます。
また自分の場合はイヤーピースを純正以外の背の低いイヤーピースに切り替えたところ装着感に違いが出ました。注意してください。
【外音遮断性】
遮音性は純正を使っている私ですが文句ありません。扇風機とかつけても駆動音がほぼ聞こえないレベルです(無音)。
【音漏れ防止】
ベント口が開いているので多分あんまりよくないです。
【携帯性】
持ち運びを想定してませんが一応付属でケースが着くのでそれに入れて運べば悪くないです。
ただ、散歩はきついです。筐体重いですしつけながらはなかなか面倒かと。
【総評】
LNA night for night + B3の組み合わせは万能性がありますが、はっきりした音すぎるため音源によっては優劣が着きやすいです。特にEDMぽいキレがある曲には特に相性が良いと言えます。
・LNA night for night + B3
近い ☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔らかい☆ー☆ー☆ー★ー☆硬い
繊細 ☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い ☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
狭い ☆ー☆ー☆ー★ー☆広い
楽器 ☆ー★ー☆ー★ー☆ボーカル
低音寄り☆ー☆ー☆ー★ー★高音寄り
・純正ケーブル+B3
近い ☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔らかい☆ー★ー☆ー☆ー☆硬い
繊細 ★ー☆ー☆ー☆ー☆迫力
暗い ☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
狭い ☆ー☆ー☆ー★ー☆広い
楽器 ☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
低音寄り×ー☆ー☆ー★ー★高音寄り
・箱だし構成に対して補足説明
基本的に繊細な音で輪郭がまるい(柔らかい)ので、はっきりとしたレスポンスの早いスピード感のある音が好きなMoondropファンにははっきり言って”合わない”商品かと思います(多分パワーが足りてない、バランス接続前提)。
なんならリケーブルしたほう(DF上げる)がまだMoondropぽいです。
一方で繊細かつ柔らかく高音はキレイで音色は暗くもないので、クラシックでも元気のある弦楽器等が映えます。
ちなみに低音は箱出し状態はあり得ないほど出ません(ここだけはMoondropらしい)。
P.S.
B2聞いたことないのでいつか視聴してみます。これでB2の方が良かったらまたレビューしますね。
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-位 |
1306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/6/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:18Hz〜19kHz コード長:1.62m リケーブル:○ カラー:クリア 重量:30g
- この製品をおすすめするレビュー
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5雪の降ったような装着感
アステル&ケルンのKANNと装着。抜群の相性です。音を消していても雪の降ったような無音で、心地よくなって寝てしまいました。某雑誌でNo.5内に入っていたので買ったのですが、やはりSHUREはダイナミズムがいい。SE215より製品らしい製品になっています。これがあれば5分の1の価格の、SE215は父に譲ってしまいました。僕は聴覚優位なのですが、耳から視覚が鮮明になりました。いい製品なので、これからも大事に使っていきたいです。
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385位 |
1306位 |
- (2件) |
0件 |
2025/4/11 |
2025/4/18 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー×1+平面駆動ドライバー×1) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:50mm リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:380g
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2018/8/ 6 |
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ヘッドホン |
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○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:89dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:30mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:シルバー系 重量:265g
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241位 |
1306位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/7/中旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:RP方式平面振動板 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:2m 最大入力:3000mW リケーブル:○ カラー:木目系 重量:360g
- この製品をおすすめするレビュー
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4理論上無いと思うが
長年使ったSONY製のヘッドホンが妻の掃除と言う名の破壊行為により壊れたので購入。
ちなみに、音楽鑑賞用ではなくゲーミング用途です。
平面振動板という珍しさで音も聞かずに購入しました。このフラセボが強いのかSONYのヘッドホンよりも正確にゲーム内での足音や銃弾の音が聞こえる気がします。
ゲームに高いヘッドホンはいらないのでは?と思う方がいらっしゃるかと思うのですが、これは大きな間違いで、オーディオに興味がある方は絶対に見ないであろうゲーム関係の動画をみると現在は「音にこだわると強くなる」が通説です。プロの人達は契約のために機材が限定されますが、ハイアマチュアでランカーの人達はこのクラスのヘッドホンを使っている人が多く、密閉式のモニターヘッドホンが人気あります。イヤホンの方がより良いという人もいますが、イヤホンの装着感が嫌な人も一定数いて、私もそのうちの1人です。
ハードゲーマーかつ、PCがミドルハイ以上のスペック(Coreultra7とかAMDの3Dキャッシュに、RTXx070ti以上)で、モニターもゲーミングモニタを使ってる、で何かもう1手欲しい方は音側に予算を振る事をおすすめします。
4よりモニター寄りに振った密閉仕様、自然音の定位は素晴らしい
【低音の音質】【高音の音質】
T60RPmk2CLに近い価格帯の密閉型ではデノン AH-D5200があるが音の傾向は大分異なる。艶やか且つ左右への伸びやかな広がりのAH-D5200に比べるとT60RPmk2CLはきっちりした定位を重視しているようでバイノーラル音源の距離感がほぼ違和感無く聞けるのは特筆すべき所。
T60RPmk2CLは無加工の自然音をなるべく中抜けや周波数の依存無く聞きたい、音楽ならシンフォニーのようなアコースティック且つ音域の広いもの、きっちりしたスタジオ仕上げならそれをモニター的な再生音として聞きたい向きに合致しているようである。
T60RPmk2CLのセミオープン版であるT60RPmk2の方がよりリスニング向きと言う点でAH-D5200に近い音場で音楽鑑賞ならこれらの機種の方が楽しめると思いT60RPmk2よりも高音の音質、低音の音質とも1点引いておいた。左右に渡る連続した密度感ならT60RPmk2CLが上だと思うのだが。
【フィット感】【外音遮断性】
T60RPmk2CLのフィット感はヘッドバンドにT60RPmk2と打たれていて共用なのかT60RPmk2と同様の\ /の字で密着させるタイプでほぼ変わらないと言って良い。敢えて言うなら空気の流れが遮断される分の圧は感じる。
T60RPmk2よりは勿論高いがT60RPmk2CLは密閉型であるもののコーッと外音が入って来る所から遮音性を追求するよりかは【低音の音質】【高音の音質】の所に書いたように密度が発散しない定位決めが主目的かと感じられる。
【デザイン】
黒胡桃無垢材から削り出したハウジングは丁寧に仕上げられている。このちょっと長方形なデザインは代を重ねる毎に角が取れて来ていい感じに仕上がっていると思う。
【機能性】【携帯性】
T60RPmk2CLは完全なホームユースで折り畳み機構は勿論スイーベルも持たない。T60RPmk2CLのケーブルは両出しの3.5mm2極となる。T60RPmk2と同様にジャックが奥まっているのでリケーブルの際は注意して調べた方が良い。
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478位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:18Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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-位 |
1306位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/30 |
2024/9/下旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 2pinのOFC銀メッキケーブルを採用し、重厚な低域と解像度の高い音質を実現している有線タイプのイヤホン。ケーブルの長さは1.2m。
- ピエール中野氏が監修。黒ベースのフェイスプレートに、日本の伝統技法である金継ぎを想起させるデザインを施している。
- キャリングケース、シリコンイヤーピース1種3サイズ(S/M/L)、ウレタンイヤーピース1種3サイズ(S/M/L)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有線ピヤホン3よりも大人の音、汎用性の高い音になった
【有線ピヤホン3との比較】
有線ピヤホン3は、結構あざといドンシャリサウンドで、低域もさることながら高域も刺激の強い音が出ていました。ハイファイ志向に振りすぎない、気持ちよさを追求したイヤホンとして、やや音源は選ぶものの、とても好印象なイヤホンでした。
対して、この有線ピヤホン5は、低域は引き続き深い音が出ているものの、中高域は至って自然な音になり、大人の音になったな、という感じがします。なので、一聴した瞬間の印象は有線ピヤホン3よりも地味になっており、「あれ?」と思われる場合もあるかもしれません。
しかし、どんな音源を聴いても違和感がなく、汎用性があるのは有線ピヤホン5の方だと思います。価格相応の万能さが備わったと言えるのではないでしょうか。解像度、音場感、定位感なども良好で、低音強めのハイファイ志向イヤホンとして、有力な選択肢になったと思います。
個人的には、最近流行りのダイナミック2機+BAドライバー複数の構成のイヤホンよりずっと好印象です。音場や定位、帯域感のつながりなどで、ダイナミック1機の強みが発揮されています。
【バランス接続、リケーブルについて】
他社製のケーブルを使って、バランス接続を試してみました。私としては、バランス接続はやめた方がいい、というのが結論です。全体にマッシブで押しの強い音に変貌し、迫力は増すものの、ベタ塗り感が出て、特に低域は過剰になってしまう印象でした。(こちらを好まれる方もいらっしゃるとは思いますけれど。)
そもそも、インピーダンス18Ω/音圧感度108dbというスペック以上に、かなり鳴らしやすい、大きな音がするイヤホンですので、駆動力を稼ぐ意味でのバランス接続は意識しなくてもいいのかな、と感じました。
【総評】
有線ピヤホン3も併売されるとのことなので、購入の際は比較試聴されることをお勧めします。有線ピヤホン3のくっきりとしたドンシャリ音の気持ちよさにも独自性はあり、発売から2年以上が経った今も、価値は衰えていないと思います。
上述した通り、万能選手なのは有線ピヤホン5の方です。アコースティック系の音源も多く聴くような場合や、刺さりに極端に弱い人などは、こちらの方が適していると思います。
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478位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/16 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:55g
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385位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/26 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLRバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜55kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:449g
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/冬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:2400mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:SonicLinkモード:約9時間、Bluetoothモード:約30時間(ANC オン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:356g
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-位 |
1306位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/21 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD+1PD) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイブリッド構成のメリットは感じるも価格が不相応
【デザイン】
ゴールデンメイプルをイメージした特別な民芸デザインということだが実機を見ると特に目を引くわけでもなく凡庸
【高音の音質】
当機種は片側に1基のBAドライバー+1基のダイナミックドライバー+1基の平面ドライバーのハイブリッド構成
クールでやや硬質だが硬質過ぎることはなく微かにしなやかさを感じるのは平面ドライバーの恩恵か
情報量は多くそれなりの解像度だが伸びや抜けは特段良いわけではない
若干音が太目で本来細く出るべき音も太く鳴らしてしまう傾向があり解像感の割に繊細さには欠けるのはややBAドライバーの主張が強いのかもしれない
音色的には癖が無くニュートラルだが、帯域バランス的には中音域が最も厚いカマボコタイプ
ボーカルは近く輪郭もはっきりしているがすこし近過ぎる印象で演奏隊との一体感に欠ける
音場は脳内で鳴らすような窮屈さはないがどちらかというと狭く平面的
やや横一線の平面的で音の遠近感が感じられない
刺さりや変なピークも無く聴き安いの好い
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめ程度で重量感はないがダイナミックドライバーらしい深みは感じる
とは言え特に何が優れている訳でもなくあまり特徴的な質とは言えない
ロックやメタル等では力感不足に感じるもキレ良くシャープな躍動感でそれを補う格好
中低音域が薄いのもあるが、クリーンな低域で後を濁さない為見通しの良さが際立つ
低域楽器の分離感や分解能は価格的に凡庸
【フィット感】
良好
イヤーピースはSpinFit CP100+に換装
【外音遮断性】【音漏れ防止】
良好な部類
【総評】
当機種は片側に1基のBAドライバーと1基のダイナミックドライバー、そして1基の平面振動板の3種の異なったドライバーを搭載しているハイブリッド構成です。
偏見ではありませんが、個人的にハイブリッド型や複数のBAを搭載した多ドラ機種に懐疑的なところがあり、先日Geek Wold GK100という物量攻勢のイヤホンを聴くにつけますますその思いが強くなっているところではあります。
ですのでこの機種に対しても懐疑的ではありましたが、思いのほか悪くはないです(とりわけ優れる部分もありません)。
若干BAドライバーの主張が強めなことや平板な音場感が残念ではありますが、異質な各ドライバー同士がお互いの特性を打ち消し合うような様子もなく、割とそれぞれのドライバーの特徴が生かされているのではないでしょうか。
あと、4.4mmプラグのバランス接続でも聴いてみましたが、明確に音場の重心が下がり、ある程度の立体感が増すのを感じます。
同時に出力の高さから出音に余裕が出てきますね。
ですが、良くも悪くも優等生的に上手くまとまった感が強いサウンド傾向は変わらずで6万円を投じて買うには少々インパクトには欠けます。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
1306位 |
4.78 (4件) |
4件 |
2014/5/28 |
2014/6/ 2 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.6m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5レビューが少ないのがもったいないぐらいの完成度
いくつかの高価格帯のイヤホンを視聴した中で個性があり見た目も好みのため購入。レビューの少なさから不安もありましたが、すばらしい完成度に初レビューを書きたくなりました。気になっている人は思い切って購入に踏み切ってもらいたいです。
【デザイン】
アクセサリーの石のような色に大き過ぎずスッキリとしたフォルム。コードもしなやかでとっても使いやすい。大人な雰囲気です。
ケーブルは着脱式で、不要な回転を抑える特殊な形状はリケーブル出来ないデメリットの方が大きいと思う。
【音質】
AK100からの直刺しでリスニング。フラット傾向。音場が広く感じますし、さすが4BAと思わせる分離感は素晴らしいと思ます。どの帯域もしっかり聞こえてきます。空間表現は本当にすばらしいです。感動しました。
低音に音が潰れることもなく高音も刺さる感じは全く無いです。特にボーカルはとてもクリアに聞こえる感じがします。
低音量は好みかと思いますが弱いと言えば弱いかな。SE535LTDを使っていたのでAF180なら満足です。
全体的にクリアな方だと思いますが、ややこもる部分もある(本当に微妙に)のでリケーブルで変わるかなって気もしますが特殊な形状・・・改造するしかないかな・・・
価格的に約6万はちょっと割高な気もしますがデザインが気に入っているのであれば本当にオススメできる一品です。
SE846やNOBLE5などと比べましたが自分はこっちの方が好みです。そう考えると割安?
気になっている人も多いようですが何故こんなにレビューが少ないのか疑問に思うくらい自分は気に入っています。
5音質重視!しかも扱いやすい!
この価格帯で色々検討しましたが、オーストラリア製のメーカーで世間に評価されていない段階で正直迷いました。しかも、外観だけで飛びついたしだいです。
音質はクワッドコアのおかげで高音・低音とも素晴らしい鳴りと思います。しかも、ケーブルの扱いやすさは抜群です。衣服との擦れ音もなく、柔らかい素材で癖も付きません。エイジングが終了した頃から実力が見れます・・・
少々お高いですが損はしないと思います。
※コンプライのチップ以外はお勧めできません!!リケーブルも対応しない場合があるそうです。必要はないくらいの完成度ですが・・・どなたかチップの対応番号が分かる方はお知らせください。
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-位 |
1306位 |
4.79 (14件) |
37件 |
2016/7/20 |
2016/8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5エティモはいいぞ。mk2
【デザイン】当時はどうでも良いと思っていましたが、マルチBAだのフルワイヤレスだのの影響で耳栓と言うよりややもすれば、ブロッコリーが刺さってる様な見た目のイヤホンが跋扈している中、華美な装飾の無い質実剛健なデザインで好感が持てます。
【高音の音質】 エティモの音ですよ 8年の間にフルワイヤレスイヤホンやマルチBAを使ってみたりしましたが、ふとした拍子に「ああ、この曲こんな音が鳴ってたのか」となるのはエティモだけです。
1BAなのにこれはどうしてなんでしょうね?
【低音の音質】 SRよりXRが良い理由を挙げるならJAZZやアニソンを聴く際にここが最低限出ているところ。つまらない音にならないところ。
【フィット感】 3段キノコに慣れない方は2段キノコがあります。いい時代になりましたね。
【外音遮断性】 JBL TOUR PROやAZ80を使っていましたが、やはり物理遮断には敵いません。
【音漏れ防止】 同上
【携帯性】 付属のコードであれば特に問題は感じない。リケ
【総評】 有名古参メーカーvs中華メーカーの果てしなき札束合戦に辟易した方はこれを買ってください。
ちなみに今はmade in vietnamだそうです。
これにはタリフ大統領も不満顔ですね。
5やはりこの音に戻ってきます
er-4srを使用していました。何度もリケーブルして聴きくらべしたせいか接触不良ぎみになってしまいました。 しばらくは他のイヤホンを使っていましたが、久しぶりに聴いたところ、やはり中高音は唯一無二のサウンドです。 買い直そうとも考えましたが、気になっておりましたer-4xrを購入しました。
最近こちらの製品はベトナムでの生産となっているようで、パッケージも以前と変わり赤と黒のデザインとなっていました。また付属のイヤホンケースも以前と違い素材が安っぽくなっていました。在庫あれば古くても以前のパッケージがよかったかも。 まぁネットで購入なので選べませんし、逆に考えたら新しい製品を購入できたと喜ぶべきか。
肝心の音はエージング無しでもかなり良かったです。高音もsrと遜色なく、低音は量感はあるのに締まっていてとても好みです。もともとsrは低音が少し足りないかな?と考えリケーブルしていましが、こちらは純正ケーブルで充分満足できそうです。(タッチノイズは相変わらずありますが) 最近は多ドラのハイブリッドタイプが流行ってますが、そちらを聴いてる方にとってはxrで普通の低音かと思います。
あと個人的にはこのイヤホンは作りが繊細かと思いました。リケーブルは必要最小限にして丁寧に行って下さい。
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670位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:26Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜32kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:34g
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631位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/13 |
2026/3/19 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー×1+バランスド・アーマチュアドライバー×1) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:14.8Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:23Ω 音圧感度:109.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:レッド系
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-位 |
1306位 |
4.23 (17件) |
38件 |
2021/6/23 |
2021/7/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミック・ドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最大3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- Qualcomm aptX Adaptiveコーデックによる48kHz/24bitワイヤレス伝送に対応した完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。
- ドライブユニットには独自の9.2mmカスタム・ドライバーを搭載している。バッテリー持続時間は4時間(本体)+16時間(充電ケース)。
- 環境に応じたノイズキャンセリング処理を行う「アダプティブ・ノイズキャンセリング」機能と「アンビエントパススルー(外音取り込み)」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今すぐファームウェアアップデートを!!!
【ノイズキャンセリング性能】
最新の本体のファームウェアをアップしたら以前より効きが良くなりました。お持ちの方は是非するべきです。ただ、それまで2年くらい、ノイキャン性能は低いと思っていました笑。
今は以前の効きの3倍くらいの感じですかね(以前は全然効いている感じがなかったのでマシになったよ)
【デザイン】
数年使っていますが美しいデザインに飽きが来ません
【全体的な音質】
「品が良く全てにおいて自然な音」を目指していると伝わってきます
基本はからっとしていてタイトなのに、乾いた音も、潤った音も、どちらも自然に鳴らしてくれるバランスの良さは流石比類なきB&Wクオリティ
リバーブのクリアさ、そしてリバーブの減衰まできちんとカーブが残ります
左右の音の広さもあり、各楽器が分離して聞こえてきます
ノイキャン性能があがった事により「品が良く全てにおいて自然な音」が完成したと思われます
【高音の音質】
イヤフォンしてる感じの無いクリアさです
これが本当にすごい
(ファームウェアアップデートのノイキャン性能の向上も含む)
【低音の音質】
自然にこだわり、無理のない素直な低音です
強調は一切されていません
でもきちんと音が聴き取れます
【フィット感】
長くつけていても痛みなく疲れないです
【外音遮断性】
冒頭にも書きましたがファームウェアアップデートによりノイキャン性能がアップしてこのイヤフォンが示している「品が良く全てにおいて自然」の領域に完全に達したと思います
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
問題なし
【総評】
まだお使いのみなさんにこれだけは伝えたい
ファームウェアアップデートをしてほしい…!!
私はそれによって惚れ直したという事をお伝えします
5音源のクオリティがそのまま反映 高品質な音を聴かせてくれる
【デザイン】
筐体はとても小さく、耳の小さな女性にもフィットするであろうデザイン。こんなに小さくて温室やバッテリーは大丈夫かと思ってしまうが、問題なし。
【高音の音質】
B&Wらしいきれいな高音。決して刺さるような固さはない。
【低音の音質】
ワイヤレスというだけでなく、イヤフォンでこの低音が出るのかと驚くほどきれい。ただ低音をブーストしてボワボワと挿せているのではなく、抑制が効いていながらかなり惹く音、深い音まで出ている。B&Wのスピーカーよりもふくよかに感じられるほどで、驚いた。
【フィット感】
筐体が小さいのでとても装着感が良い。耳に当たる感じもなく、重量も軽い。
【外音遮断性】
必要にして十分。
ノイズキャンセルの効き具合もも自然で好感が持てる。
【音漏れ防止】
自分ではわからない。
【携帯性】
筐体もケースもとても軽い。ケースの底面が丸まっていて自立しないところが不満。
【総評】
普段は、ワイヤレスイヤフォンはゼンハイザーのMOMENTUM True WirelessとBoseのFree SoundSportを使用。ヘッドフォンはHD800S。スピーカーはB&W 705S2。
MOMENTUM True Wirelessはワイヤレスイヤフォンとしてはとてもいい音と思うが、PI7ははっきり言ってその上を行きます。特に低音がより低く、広く感じられます。
ただし、音源のクオリティの違いがはっきりとわかるので、録音の良いソース、接続品質によって全く評価が異なると思います。元々の音源のクオリティが低いと、変に化粧をさせないのでそれなりの音しか聞こえません。
音源とブルートゥース接続コーディックが高レベルであればあるほどその違いをはっきりと聞かせます。
そういう意味でB&Wらしいというか、ハイエンドオーディオの世界に片足突っ込んだ理念と方針で作っているのだと思います。
価格に見合った音を出すにはユーザーの環境を選ぶ機種とは思いますが、少しでも良い音にこだわりたい方にはお薦めです。
★iPnone使用時の再評価★
iPhoneなどiOSの設定変更で、音質が激変しましたので報告します。
・設定→サウンドと触覚→ヘッドフォンの安全性→大きな音を抑えるをオフにします。
この設定は、過剰な音量で長時間視聴することを抑える機能ですが、この設定をオンにすると音量だけでなく、音圧も抑えられるようで音質が明らかに低下します。
オフにして聞き直して下さい。音質が激変します。
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-位 |
1306位 |
4.85 (3件) |
3件 |
2021/1/29 |
2021/1/29 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:25.4Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.22m リケーブル:○ カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ユニメロさん、またこんな変態(褒め言葉)を…。
【デザイン】
ウッドの木目がとても綺麗。
【高音の音質】
トリプルダイナミックなんて変態構成らしからぬ高域は凄いの一言。
【低音の音質】
トリプルダイナミックなんて変態構成なのに低域オバケでは無く非常にタイトでキレの良い低域。
主張し過ぎずも不足感無いとても真面目な音作りに好印象。
【フィット感】
Mini MESTより大振りなシェルなので吸い付くフィット感とは行かないが違和感は無い。
【外音遮断性】
純正フォームイヤピ推奨。耳栓になりますw
【携帯性】
こう言ったユニバーサルIEMに付属してくるケースとしては平均的かと。シェルに傷を付けない為の内部仕切りは有難い。
【総評】
密林で売ってるトリプルダイナミックドライバーのイヤホンは低域強過ぎて最早低域しか出てないイヤホンばかりだけど流石ユニメロさん。真面目か(褒め言葉)w
とても均整の取れたバランスとダイナミックドライバーらしからぬドライ気味な音色で、「モニター寄りリスニング」といった音。不得手なジャンルは無いと思うので、オールマイティなイヤホンが欲しいなら選択肢に入れた方が良いと思う。高いけどw
5素晴らしい。美しいデザイン、素敵な音でお勧め。取扱店減少?
発売から1年近くが経ち、今更ですが...
●購入経緯
ハッキリ申し上げて有名機種が高額過ぎてUnique Melodyには今までご縁が無かったのですが、5万円クラス&3DD変態的ドライバー構成ということで ヨドバシの3,000円引を見つけて ついポチッと... 魔が差しました。
●環境
音源はshanling M6、HiBy R5などのDAPです。グリーン系色の光沢感がイヤホン本体のカラーと合っているonso シリーズ05 の2.5mmバランスケーブルにリケーブルしました。音質はともかくとしても デザイン的にはベストマッチになっております。イヤーピースは付属のLサイズを使っています。
【デザイン】
美しいグリーン系の色合いは落ち着いた雰囲気です。リケーブルしてトータルでグリーンになりました。形状は耳掛け式のイヤホンでは普通のデザインです。多少大き目な感じがしますが個人的には全く問題ありません。
【音質】
上記の環境に記載の通りリケーブルしてバランス接続にしており その影響があるかもしれませんがご了承願います。
結論としては、とても好ましく個人的にはお気に入りです。欠点を感じることは無く 素敵な鳴り方をします。箱出し直後ですが、明瞭でハッキリした分離感があり、きめ細かな音粒が広々と展開します。また、密度は高く音は音場に満ちますが その響きは明るく そして柔らかく優しいものになっています。ダイナミックドライバー(DD)が3発という不可思議な構成でドッカーンと低音が爆発するのかという事前想定は良い方向で当たりませんでした。個人的な感想ですが、DDの力強さ、深みを感じる響き、余裕ある鳴り方など 良さが3倍以上になっている気がします。全体としてのバランスが素晴らしく 偏った音域や無理な強調は全く無く丁寧に素直に鳴ります。3つのDDですが 繋がりは良く全体としての違和感も無くスッキリと上品で聴きやすく好ましく思います。
高音域はシャープで澄んでいます。鮮明ですが突き抜け過ぎないチューニングなのか耳に負荷はなく刺さることはありません。ボーカルは横への拡がりがあり明瞭で前に出ます。今まで気付かなかった数多く楽器を感じられる優れた中音域だと感じました。低音域は爆発はしませんが締まった響きが心地良くボア付いたりはしません。爆発はしませんが弱いわけではなく厚みや深みを感じられ キチっとした美しい低音域を楽しめます。
【フィット感】
付属イヤーピースのLサイズでピッタリです。イヤホン自体は前述の通り気持ち大き目ですが安定感は問題ありません。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースが密着すればそれなりですがノイズキャンセル機能があるわけではないので静寂とはなりません。音漏れは大音量でなければ大丈夫そうです。
【携帯性】
付属のケースは立派ですが中に仕切りがあり逆に使いにくくなっています。大き目なので嵩張りますし持ち歩くには微妙です。というわけで、いつもの100均の円形ケースを使います。
【総評】
きめ細やかな美しい音粒が煌めいて場に満ちます。さらに その音は機械的なものでは無く 柔らかく優しく響きます。また、曇りや濁り、篭りは全く感じません。各音域は上手にバランスしています。元気で明瞭で澄んでいる質の良い音が心地良く楽しめる素敵なイヤホンです。
価格帯は5万円ですが、所有しているIE900やFAudio Minor、XELENTO REMOTE、Technics EAH-TZ700などにも匹敵する好印象です。
結論「とってもお勧め」
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-位 |
1306位 |
5.00 (4件) |
2件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/10 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.7m 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:200g
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5改造Lパッドで高域が激変
Hempは一月に購入しました。購入したショップで試聴できたSR325の音がとても気に入り、SR325EかHempかPS500のどれか迷いましたが、限定版ということとデザインでHempを未試聴で購入。高音が試聴したSR325ほど伸びなかったこともあり、愛機Ultrasone Edition 8の不動の座を揺るがすことはなくここまで出番が少なかったです。
ところが、先日Lパッドの外周にに布製絶縁補修テープを貼って装着してみたところ、高音の伸びと中低域のセパレーション、そして音場が見違えるほど良くなり、すっかり愛機になりました。Hempの気持ち良いベースラインのグルーブ感はそのままに、元気な中域と伸び伸びとした高域にすっかりハマってます。このLパッドはHemp購入時にタオバオで買った安いチャイナ品でしたが、三層構造になっているので音質の違いを楽しもうと思ったのですが、スカスカな音になってしまい、ビニールテープを外周に巻いても改善されず放置していたものです。Lパッドにテープを貼るのはGradoユーザーにはよく知られた低音増強の方法のようですが、ビニールテープだと見た目がチープなので布テープを買って貼ってみたら音域バランスが激変して驚いた次第です。
標準のFパッドだと長時間装着がしにくいのですが、Lパッドは快適です。Lパッドにすることで音圧レベルが下がりますが、DAP(FiiO M11、GRANBEAT)直でも十分鳴らせるので外でも使っています。
主にロック系を聴くので、若干籠り気味なHempの高域に悶々としては325Eか325Xを買い増ししようかどうか迷っていたので、このパッド改造でHempの高音の籠りが解消されて何よりです。
5王道サウンドになったGRADO、試聴し即決。
【デザイン】濃淡ある麻とメイプルの混合ハウジングが映えるのでGRADOにしては悪く無いが、価格比で言ったらチープでしょう。しかし軽くて使いやすく音質が恐ろしく良いんで意外性有って面白い
ただ脆弱に見えるイヤーパッドがどれほど保つのかかなり心配だが、全モデルサイズ共通のイヤーパッドが安価で買える。
【高音の音質】ギリギリ刺さらずに解像度も高い。エネルギッシュに気持ちよく伸びる。麻ハウジングのおかげか柔らかさ暖かみも若干感じる
【中音の音質】ボーカルが生々しく立体感でパワフル。とても良い
【低音の音質】低音は多めだがボワつく量ではない。低音と中音双方からキレのよい元気でパワフルなダンピングバンバン来るんで濃厚で生々しい躍動感に満ちている。
【フィット感】軽くて良い
【遮音性、防音】開放型の為期待してはなりません。
【携帯性】ケーブルごん太ですが本体軽くかさばらないんで携帯性は悪くない、また極太のケーブルだと絡まない捻れ難いんでむしろメリットかと
【総評】とにかく音質が恐ろしいぐらい良いw
GRADOは例外にもれずグルーヴ系なんすがその上でオールラウンドに鳴らせる普遍性をも獲得した劇ヤバなヘッドホン。
自分はロック好きなんで勿論グラドは何度か試聴したんですが、装着感悪いし音質も粗雑なんで問題外の戦力外通告でした。
しかしこのヘッドホンは財布の紐が激固な自分が2万を優に超える買い物を小一時間試聴しただけで即決ポチさせたそれはそれは空恐ろしいヘッドホンです。
試聴に持参した環境はiPhone 11(ストリーミングSpotify)〜Q5s 及びHA-P90SD
女性ボーカルや古いロックはQ5s、メタルや録音状態が良いロックはHA-P90SDと完璧に棲み分けできました。Hempヘッドホンとの相性が2アンプとも良かったみたいです。
全米壮絶なコロナ禍の中、GRADOは本気中の本気を出したのでは無いかと思います。その気合いが麻とメイプルの混合材に最も映えるであろう専用ドライバーの開発とごん太8芯ケーブルに象徴されているかと
新開発ドライバーは解像度と鮮度の高い伸びやかな音とオールラウンド性。8芯ケーブルは安定感、迫力にそれぞれ付与しているかと思われます。でないとここまでグルーヴィー溢れかつオールラウンドな安定感は生まれ恵ません。
唯一音場が狭いというか全体的に近い傾向にありますが、オンイヤーの中では広い部類であり横方向の音場は広く縦音場も濃縮されながら折り重なる音の分別能力は高い。ロックやジャズ、メタルなど縦ノリの表現が極めて重要なジャンルにも強く、女性ボーカルも立体的で生々しいパワフルな表現がとても魅力的。我が即決ポチに一点の曇りもありません!あるとしたら値段…
試聴する際、他に万能性も評価も高い木製ハウジングヘッドホン2機種と最終対決になりましたが、中低音が極めてエネルギッシュで貫いてる感が素晴らしい開放型であるHempと比べると密閉型は丁寧なんですが作為的な表現にどうしてもなってしまうのかなぁと
あとGRADOの音は揺らぎというかエネルギッシュな独特のビブラートがあるんですよね。バラードでは魅力的な揺らぎになり、ロックでは破壊力あるスクリュートルネードでねじ込んで来る。この点も他のメーカーにはない中毒性を誘う魔力。
また音量が取れやすいのですが、このHempはインピーダンス抵抗が中庸なヘッドホンぐらいの濃厚さや粘りも最大の売りかと思います。
個人的にはこれ以上のロックホンには出会えないんじゃないかとすら思っています。あるとしたらこのヘッドホンのマイナー改良されたモデルかと。
ポータブル(スマホストリーミング)使用で相性の合うアンプがあればロックメタル最高かつボーカルジャズオールラウンドという欲張りユーザーの要望にも応えるお手軽かつ最強最高のヘッドホン。華奢なオンイヤーヘッドホンがここまで来たかと感嘆される方は少なくないと思います。
限定品ではあるが変態から王道へ、GRADOのマジが小さなヘッドホンにギッチリ詰まっています。
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-位 |
1306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/25 |
2021/8/25 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.7m 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ver2で性能がさらに向上
【デザイン】
親しみやすい麻混合の木製ハウジングは変わらずで初代に比べて濃淡が濃くなっている
【高音の音質】
相性がハマると非常に的確で官能的な音を奏でる。初代は器用な印象だったが、ver2はさらに深掘りしハッとする様な表現をします。
性能が上がったため音源を若干選ぶ傾向すら…(リスニング専のグラドさん!)
【低音の音質】
初代と同様325より量は多いもののおおらかに出す分あまり解像度が高くない印象だが、高音と同じで音源と相性が合うと非常に的確で理にかなったカッコいい低音を奏でる。その時は震えます(笑)
【フィット感】
軽くて快適。耳を包み込むような極上感はないが簡潔なイヤーパットにしてはかなり快適で設計上手いと思います。
【音漏れ防止】
開放だが、さほど大型ではないのでそれほど酷くはないかと
【携帯性】
折り畳みはできないが、ハウジングの角度は自由自在なので100均のクッション性のある袋に入れて保管してます。
【総評】
hempは華奢で比較的POPなイメージだが、SRとドライバーが違う為かびっくりする様な表現力の高さを披露する時もあり、オールラウンダーでもあり、中音もしっかり出るのでボーカルものも定評があり、限定品ですが、実は一番王道という立ち位置になりますかね(なぜだグラド…笑)
メタルやロックは大概325xや500eに任せますが音源の相性で五月蝿い時は初代hempがハマる場合が多く、縦の音場表現も逸品でこれはSRシリーズではちょいと無理なぐらいのグレードの違いを見せる時があります。
初代ですらそうなのだからver2はもっと顕著に性能を魅せ付ける場合あり。しかしgradoの素晴らしいのは単に性能ではなく音楽表現の魅力としてしっかり反映させる所でありマッスル
ジャンルや音源によってアンプ変えるのも有効ですが、ヘッドホンで使い分けるのはもっと直接的で有効な手段だなと痛感しております。
gradoは鳴りやすいのでApple musicのストリーミングでポータブル活用してますが、500e、初代hemp、hemp ver2、325x、325eで回して行けるのは複数のジャンルや年代別の音源を網羅するのに有効でこれは心ゆくまで音楽を楽しめる手段になり得ます。
あとエージングは50時間必須、最低でも70時間、本領発揮は100時間ですからその前に見切って売りに出してしまうのはタブーでしょう。
5The American Headphone
結論から先に申し上げますと満足度5点満点中6点DEATH!!!
アンプ:P-750ul
DAC:ZEN DAC Signature, SMSL M500
GRADOを語る上で、F特性とか高中低毎の印象を詳しく説明するのは、ちょっと違うかなと思いますが、読む人に想像し易いように記載するのは大切なので・・・
先ず、断言出来ることは低音はシッカリ出ます。巷で低音不足とかいうレビューを見かけますが完全なデマです。もしくはこのヘッドホンで低音不足に感じる再生環境はハッキリ申し上げてスマホ直刺しとか、要するに、ヘッドホン再生に相応しくない再生環境で使用されてる可能性が高いです。もしくは、レビュアー本人が特に低音よりに特化したヘッドホンを基準としている可能性が高いです。
例えば、K701、T1 2ndも同様で、これらで高音寄りとか低音少な目とか、そういう類のレビューもすべて、そのヘッドホンに相応しくない再生環境で使用されていると断言できます。少なくとも私の経験上K701やT1 2ndをまともなヘッドホンアンプに繋いで低音が弱いと感じたことは一度もありません。
そのうえでHEMP V2とSR-eシリーズを比較すると、空間表現、音域表現、解像度、全てにおいて大幅に勝っており、とても優秀※SR-xシリーズは試聴したことが無いので判断がつきません。
HEMP V2は国内限定品で、数量もとても少ない為、現在出回っている品が売り切れた場合、入手困難になると予想されますので、欲しいと思っている方は、決断は早くした方が良いかもしれません。
私はROCK系メインで聴いていますが、GRADOでROCKしたいなら鉄板でおススメです。
60s, 70s, 80sのROCK、もしくは、それらを継承してる感じのROCKを最高にカッコよく鳴らしてくれます。
※あくまで!個人的見解DEATH!
Youtube、Netflix、AmazonPrimeVideo・等の動画鑑賞も良好でした。
※おなじく個人的見解DEATH!
価格に対するリターンは外見の美しさ、形状(HEMP V1とは異なります)、音質、なにより音楽を楽しむという観点においても、これらを総合すると、十二分でしょう。何より中古市場でV2は出回っていない(即売しているという可能性もある)というのもユーザの高い満足度を表していると思います。
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-位 |
1306位 |
3.71 (4件) |
1件 |
2020/9/16 |
2020/9/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックスピーカ+第3世代VST2+第3世代HDSS) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 再生周波数帯域:10Hz〜55kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5intimeの新フラッグシップ
コスパイヤホンを数々排出してきたintimeブランドのフラッグシップ機
今までのintimeのフラッグシップの碧Ti3と比較しても解像度の高さや音場の広さ等は数段レベルアップしている様に感じます。
今までのintimeのイヤホンからすると価格帯が上がってしまっているので高いと感じられる方も多いとおもいますが、各種接点の素材にOFCを使用しpentaconnコネクターや線材にもこだわったケーブル、他のメーカーであれば10万超えでもおかしくない拘りっぷりです。
intimeのリケーブルモデルの轟や煌に比べて筐体が少し長くなった事によって装着感も良くなった気がします、碧シリーズや轟煌の装着感が合わなかった人でも一度試してみて欲しいです。
なかなか試聴できる場所が無かったり受注生産とややハードルが高く感じますが買って損はしないイヤホンだと思います。
4エピゾの割に大人しい高音
ヘッドホン祭りの試聴でのレビューです。
【デザイン】
どうにも、つなぎ目がになります。
隙間があったらこじ開けてみたくなりません?
イヤホンのコンパクトさに対してケーブルが太く重く
SHURE掛けでも、耳からケーブルが落ちて装着しづらいです。
G4もですが、
Pentaconnイヤー採用のイヤホンが採用しているケーブルは
どうも芯数が多くて取り回しが悪いものが多いです。
【高音の音質】
エピゾの割に大人しいです。
今度出る新作の青いのは高音に厚みを増したチューニングのようで
個人的には、相対的に超高音が不足しているように感じましたが、
intime 翔は、その違和感は無いです。
【中音の音質】
歌声の余韻とか、
若干ハウジングのサイズを意識してしまう部分があります。
【低音の音質】
これを含めて4つ試聴させていただきましたが、
このintime 翔以外は、低音に癖を感じました。
40Hz以下までしっかり出ているのですが、
音が硬いというか、広がらないというか
ドラムの空気感が少なく、BAの低音を太くしたような音です。
今度出る予定の青い翔もこの違和感を感じました。
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスド・アーマチュア型ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:10Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 音色のまったく異なるドライバー同士を組み合わせるハイブリッド型イヤホンでありながら、クロスオーバーレス設計を実現した有線イヤホン。
- 超高密度セラミック筐体がダイナミック型ドライバーの魅力を最大限引き出す。取り回しのよい「Smoky Litz Cable」を採用。
- ジッパーケース「Upcycled Marine Plastic Zipper Case」が付属。
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606位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PZT) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:112.3dB 再生周波数帯域:20Hz〜30kHz リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:シルバー系
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-位 |
1306位 |
4.82 (5件) |
1件 |
2020/11/ 4 |
2020/11/ 7 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:5Hz〜25kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.8m 最大入力:1000mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:286g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私感だがMDR-Z7M2より,SRH1540BK-Aのほうが良い+ultrazone比較
【動機と結論】なんと,SONY MDR-Z7M2を売って,SRH1540BK-Aを購入しました。
MDR-Z1Rを持っていますが,短時間だけ良い音で聴きたいときに使用。
MDR-Z7M2とは,音質に雲泥の差があるので,こちらを売却しました。
SONYの70mmドライバーは,意味なし。ドライバーの大きさと音場の広さは比例しません。
【SRH1540を選んだ条件】
1 音の分離感良い・ボーカルの距離が適切・音場が広い。
2 バランス化できる。(SHUREは多分推奨はしていないと思います。)
バランス化して,音場と音声が分離しすぎると感じるなら,
アンバランス接続が本来の音だと思います。ヘッドホン側が両側MMCXまたは,
ゼンハイザーのように両側+-なら,
左右とも,+-が分離しているので,バランス化は理論上可能です。
3 密閉型でどこでも聴けること。
4 ウェークマンZXシリーズで音量が取れる。インピーダンスが低く,音圧感度がやや高いので,さほどDACやアンプを選ばなくても良い音が出るのでありがたいです。
5 実は,開放型SRH1840BK(ゼンハイザーHD650と迷ったが)を持っているので,
音の傾向は予測できました。こちらのほうが自然で音場も広い。
☆バランス化しても,完全バランス化デジタルアンプに影響なし。
6 何とか持ち運びできる。
7 MDR-Z7M2 や MDR-Z1Rのような中〜長時間での「聴き疲れ」がない。
ということで,SRH1540BK-Aになりました。MDR-Z7M2 や MDR-Z1Rは
私は30分から1時間で,頭と耳がうるさくなって,耐えられなくなる。
買ってから後悔した。
SONY製品は。とにかく、工夫を凝らして,ここが「売り」と言わんばかりの巧妙さを持っていますが,モデルチェンジも早く,買い替えを前提に試行錯誤の繰り返しですが,対照的にSHURE製品は。本当に自然な音を出す。本来のヘッドホンのあり方の基本を示しているで,素直な音で私はもっと好きです。
【高音の音質】密閉型としては,出ているほうだが,開放型SRH1840BKの透き通ったきれいな高音まではいかない。星4.5。
加えてSRH1840BKのような開放型のぬけの良さは少し劣る。
ボーカルの距離は,私にはちょうどよいので,長時間でも疲れない。
箱鳴り・籠もりはほとんどない。バランス化で,開放型に似た空間と音場の広さが出る。
【低音の音質】ほぼいうことなし。SRH1840BKよりも,低音好きの人にも叶う。
ドライバーが大きければよいとは言えない。素直で自然な低音。
バランス化で,ややドンシャリになる。
【フィット感】ほぼ耳を覆います,パットの質が良いので疲れない。
【外音遮断性】ほんの少し甘い。雑踏では,ノイキャン・ヘッドホンが良い。
【音漏れ防止】本当にわずかだが,しーんとした静かな場所で,ごく至近距離だと気づく人がいるかも。
【携帯性】軽いので,自作プチプチポーチで持ち歩く。MDR-Z7M2では難しい。
【システム】 FiiO K9 AKM FIO-K9AKM-Bをベースに。
1 K9のDAC - k9アンプ - ヘッドホン
2 k9のDAC − TOPPING L70アンプ - ヘッドホン 『XLR接続』warmな音に。
3 k9のDAC − IFI ZEN air CANアンプ - ヘッドホン RCA分岐接続(30Ωか75Ω)抵抗必要
やさしい柔らかい音に。
4 k9のDAC − SMSL HO100アンプ - ヘッドホン RCA分岐接続 はっきりした音に。
例外 K9のDAC − ONKYOミニコンポ・ステレオセットAUX端子へ RCA分岐接続 +および同時 に BOSEのアンプ内蔵コンパクトスピーカーへ3.5mm変換接続 ただし(30Ωまたは75Ω)抵抗必要
------------------------------- 以下 5 は過去のシステム(現在も使用)
5 SMSL DO100DAC − HO100アンプ − ヘッドホン 『XLR接続』はっきりした音に。
6 ゼンハイザー HdV820 ― ゼンハイザーhdv820 ― ゼンハイザーのハイエンドモデル HD800S HD820 ultrazone Signature FUSION
こういうシステムですが,どれでも十分に鳴らせます。6は,やや入力オーバー。
【重要追記】SRH1540BKと,よく比較される ultrazone Signature FUSION…を ゼンハイザーHD 660Sを売って買いました。むしろSignature PURE ULT-SIG-PUREと比較されるようです。
Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONにした理由は,4.4mmバランス対応アンプを6台+ウォークマンも持っていて,ほとんどの機種は,バランス接続で聴いています。
3.5mmアンバラン接続でも,ultrazoneのほうが,ボーカル・各楽器の分離・定位感,がSRH1540より若干良いですし,全体の音のバランスや低中高音のつながりもよいです。やや聴き取りにくい歌詞のも明瞭です。
しかしながら4.4mmバランス接続では,Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONは,モニターライクから,ややドンシャリのリスニング機に変貌します。SRH1540も,音場や空間が広がり,ややドンシャリ機に変わります。ハイレベルの比較ですが,長所は上に書いた通りです。
Signature FUSION ULT-SIG-FUSIONは,完全なオンイヤーで,耳たぶの上で鳴ります。それでも3.5mmの時より,半開放型のように音場が広がり,長所はそのままに,申し分のない音を満喫させます。
SRH1540は,耳をほぼ覆います。フィット感は,こちらのほうが随分と良いです。4.4mmバランス化での音質の違いは微々たるものです。あとは,付け心地や音の厚さの好みです。
【注意】間違ってもSignature PURE ULT-SIG-PUREを,バランス化してはいけません。片出し3極の+-では,4極+-+-へのバランス化は無理です。マイナス側がショートして,音が偏るか,最悪アンプが壊れます。余分にお金を出しても,バランス化できる SRH1540BK か Signature FUSION ULT-SIG-FUSION が良いです。
5良いヘッドフォン
とても軽いし、音質も良いと思います。
また、このヘッドフォンはイヤーパッドもなかなか感触よくて好きですね。
総合的にかなり良いヘッドフォンだと思いますが、リケーブルしにくいところが難点かなーとは思いました。
あと、ケーブルをつけたままだとケースに収納仕切れないというか、ギリギリになってしまうところも少し残念なポイントでした。
ケーブルがグニャッと折れる形になってしまうというか…そのままだとめっちゃ心配なのでケースから出して保管しています。
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-位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/18 |
2024/9/21 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(8BA+2PZT+1PLANAR+1DD) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
1306位 |
4.80 (6件) |
16件 |
2020/4/27 |
2020/4/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:18Hz〜19.5kHz コード長:1.27m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:23.6g
【特長】- 3基の高解像度バランスドアーマチュアドライバーを搭載した高遮音性有線イヤホン。クリーンで自然な低域を備えた空間表現とすぐれたサウンドが特徴。
- バランス、ウォーム、ブライトの特性を持つノズルにより、サウンドをチューニング可能。周囲の騒音を最大37dB遮断する高遮音性テクノロジーを搭載。
- 取り外し可能な3.5mmミニプラグケーブルを備え、PC、機内エンターテインメントシステム、そのほかのモバイルデバイスに直接接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SE846似のデザインとノズル、SE535/535LTDの音響性能を両取り
【デザイン】
SE846とSE535LTD Redを使っていますが、この丸みを帯びた曲線美にやられました。透明で内部構成が見える姿が気に入っています。
なお、買うまで気がつかなかったのですが、内部のBAユニットは左右とも同じパーツを使っていて「5」の文字が印字されているのは片側だけです。なので、両耳に付けて「5」の文字が外から見えるのは右側だけです。左側は耳の方に「5」の文字が向いているので外からは見えません。
【高音の音質】
ノズルを交換して一粒で何度も楽しむことが出来ます。
ブライトノズルにすると2.5dBほどのエネルギーが1kHzから8kHzの高域にかけて乗るそうで、ほぼSE535LTDの音ですね。
バランスノズルだとSE535無印相当の音が楽しめます。
ウォームフィルターは新しく加わったイージーリスニング向けノズルです。2.5dBほどのエネルギーが1kHzから8kHzの高域にかけて引かれるそうで、逆に全体的に柔らかくなった聴き疲れのしない音に思えます。
【低音の音質】
SE535LTDより時々深みが出たように思える瞬間があります。
【フィット感】
Shureならではのフォーム・イヤーチップのフィット感は抜群です。
【外音遮断性】
フォーム・イヤーチップなら外音は聞こえません。
【音漏れ防止】
フォーム・イヤーチップなら音漏れもしません。
【携帯性】
新しくなった円形のケースに丸めて入れれば携帯性も抜群です。
【総評】
SE846似のデザインと交換式ノズル、SE535/535LTDの音響性能を両取りした製品です。そのため、値段がSE535/535LTDよりも高めの設定ですが、デザインと交換式ノズルに価値が見出せればオススメです。
5新しいshureのイヤモニライン。
AONIC4と両方買いました。
535より少しリスニング向けの音になったかな?
でも535レベルの改造どもスポイルしてませんね。
流石ですw
ただ相変わらずリモコンケーブルの外装皮膜がよろしく無いので純正のEAC46ケーブルを買いました。何故か昔からshureはバランス接続したいと思えないです。純正ケーブルで「完成形」だと思ってるので。
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-位 |
1306位 |
4.06 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型+ピエゾ型(DDM方式) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:100mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンド指向の音。自然でありながらすべてが高水準。
イヤホン部分はオーツェイド(intime、Maestraudio)、ケーブルがワイズテック(Nobunaga Labs)との共同開発で、日本企業3社の本気の音が聴ける、素晴らしいイヤホンです。
イヤホン部分がintime製品によく似ているので、intimeの「翔」あたりと同じような音なのでは、と思われるかもしれませんが、別次元でこちらのHP-W300の方が良い音がしています。3社コラボの効果に加え、定価ベースで2万円以上高額であるため、素材や製造工程などで贅を尽くすことができたのでは、と推察します。
(intime 翔については、別途レビューを投稿していますので、そちらをご参照いただければと思います。本レビュー末尾にリンクを置いておきます。)
【音質】
帯域バランス的には弱ドンシャリくらいですが、あざとさを一切感じさせず、すべての帯域が自然な音色で鳴ってくれます。解像度も高いけれどカリカリはせず、やはり自然。音場は中庸からやや広めで、こちらも自然な空気感、空間性が心地良いです。
チタン製シェル+チタニウムコートダイナミック+ピエゾという構成から想起される通り、高域は鮮烈で、爽やかなインパクトを持った音がします。チタン製シェルのイヤホンとしては、NICEHCKのHimalayaが話題になりましたが、高域の傾向は近いです。ただ、きつくならない自然さ、広い音場にじんわり馴染んでいくようなスムーズさは、このHP-W300の方が上です。
低域の量感も十分で、サブベースまで深い音が出ます。それでいてタイトな切れ味や硬質感があり、音色そのものが非常に心地良いです。もちろん、不快なブーミー感は一切ありません。極めて良質な低音です。
全体に、極端に強い個性はないのだけれど、物足りないところや不自然なところがまったくなく、すべてが高水準な、ハイエンドオーディオ的な音のするイヤホンです。それでいて、禁欲的な感じはせず、華やかさや楽しさも確保されています。すべてが音楽的であり、音のそのものが心地良く、聴くことが楽しみになるイヤホンです。
【装着感など】
中華系メーカーのIEM型、シュア掛けタイプのイヤホンが市場を席巻している中、この価格帯では珍しい円筒形のイヤホン。装着感、ケーブルのタッチノイズなどが気になるところですが、いずれも問題は感じません。
装着感は、ディープマウントイヤーピースのホールド力のおかげで、至って良好です。自分は、上位のディープマウントイヤーピースZONEに替えて、さらに良い装着感が得られています。
ケーブルは極細のツイストタイプで柔らかく、被膜は摩擦の少ない材質。タッチノイズはほとんど気にならず、シュア掛けをしなくても問題を感じません。
外観は、チタン削り出しで、ちょっとくすんだような感じ。中古で購入しようとして、ショップの写真の写りが悪くて引いてしまった人もいるかもしれませんが、実物は独特のスパルタンな塊感があって、悪くないです。
【総評】
今どき円筒形の形状というのはどうなんだろう、国産だとコスパはどうなんだろう、という2点を懸念していましたが、何ら問題はありませんでした。それどころか、中華系の多ドライバー機には絶対出せない境地に達した、素晴らしいイヤホンだと思います。
私はこれまで30本近い有線イヤホンを購入してきていますが、その中でも突出したお気に入りです。今後も製造は続けられるのか、後継機は出るのか、などが気になるところで、状況によっては、状態の良い中古を見つけて予備機を確保しておくのもありかも、とすら考えています。
5新ドブルベシリーズ満を持してのフラッグシップ!
【デザイン】
チタニウム合金の削り出しハウジング
シンプルで好いが価格からすれば凡庸な外観
チタンとステンレスの違いがありW200に比して軽い
ビルドクオリティーは価格の標準
【高音の音質】
鮮明かつナチュラルな柔らか味があり響き過ぎない余韻が美しい
エッジは鋭角ではないがキレはあり繊細に抜ける
浮かび上がるようなボーカルは何とも形容しがたい生々しさ
左右には普通程度だが奥行き方向には広く、余裕のある距離感で演奏している楽器群のイメージ
【低音の音質】
一聴した感じは下位の2機種よりも上品な印象だが、更にもう一段の重みと深さがあり瞬発的な火力を秘める
下位2機種に比べてややソリッド傾向でキレ良く痛快なアタック感
クリーンで雑味がない上、情報量の多さと分解能の高さが下位2機種より明確に上
応答性が速く制動力もあり、低域楽器の質感、輪郭がリアル
【フィット感】
形状に癖がなく、付属のディープマウントイヤーピースが良くフィットし良好な装着感
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
新ドブルベシリーズでは一番高価なフラッグシップということもあり、解像度や鮮明感等は当たり前にクオリティーが高いですが、空間のゆとりや奥行きの深さではW200に比べてもう一段階以上レベルが上に感じます。
一聴した感じでは下位機種に比して低域が上品に感じますが、実は更にもう一段の深さと重みがあり、淀みや雑味を感じさせない非常にクリーンな低域は明確に最上位機種のそれです。
ただ、シリーズを通じて言えることですが、ストレートに鼓膜に音圧を感じるような低域ではありません。
変に作り込まれたものではなく、口径の大きなスピーカーで聴いているようなゆったりしたナチュラルな低域はイヤホンで聴いていることを忘れます。
また、下位機種に比べてややソリッド傾向にシフトしていますのでキレやアタック感もある程度鋭さが出ます。
余分な響きや付帯音が極めて少なくスッキリとした空間の見通し良さも下位機種にはないものですね。
細かいディティール表現も秀逸で、音が空間に漂っているような錯覚を覚えます。
浮かび上がるボーカルも得も言われぬ美しさ。
高解像度と自然な質感を高次元で両立しており、神経質に感じる部分が皆無で安心して音楽に浸れる安定感があります。
かなり高価ではありますが、先代のドブルベから比較にならないレベルアップを感じますね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
1306位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/3/28 |
2019/4/ 4 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:150Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:38mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:シルバー系 重量:388g
- この製品をおすすめするレビュー
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4フロアスピーカーのような芳醇で蠱惑的な低域、広い空間。
音楽鑑賞や音楽制作(クラシックや吹奏楽などのミキシング・マスタリング)にフォステクスの「TH-610」を使っていますが、ネットでの好評を見て制作専用に購入しようかと思い、専門店の試聴機をお借りして2時間ほどTH-610と比較試聴してきました。
[試聴環境]
MacBook Pro (16-inch, 2019)
StudioOne Professional 5.4
BabyFace Pro FS
(ソース)クラシック(大編成の管弦楽、管楽器の室内楽、パイプオルガン)、合唱とエレキベースを含んだポップス吹奏楽(自家制作)
【デザイン】
製造委託先であるゼンハイザー社の「HD630VB」とかなり似ていますが、低域調整用のスイッチはなく、こちらの方が幾分オーソドックスかつスタイリッシュに思えます。中のメッシュのオレンジは個人的にかなり好印象です。
サテンシルバーでややストイックですが、爪が当たったりするとてきめんプラスチッキーですので、「値段なりの所有欲充足感があるか」と言われると若干微妙です。
一方でプロユースを考えた場合、ユニットの可動域がかなり広い/折り畳み対応/ケーブル取り外し可能というメリットがありつつ、ベイヤーのDT250やソニーの900STなどに比べるとハウジングの割れやすそうさが心配だったり、ケーブルのジャックが(あたかもリケーブルを阻むかのように)奥まっていたりと、もっと追い込めたのでは?と思われる点もあります。
【高音の音質】
メーカー公称〜30kHzはさすがに耳では検証できないまでも、可聴域に関してはストレスなく聴き取れます。
それまでTH-610では気づけなった「音の上下展開」に、このNDH-20では明確に気付かせてくれました。
ただTH-610に比べるとおとなしめで(TH-610は比較すると攻め気味かも)、音の引きも早めでドライに感じられます。
ユニットが耳から遠めなおかげか、音場は左右にもかなり広く、TH-610よりもやや前に展開する気がしました。
【低音の音質】
噂に違わず、この製品の真骨頂は低域・超低域にあると感じました。
TH-610も凡百なイヤホン・ヘッドホンに比べてかなり強力だと認識していますが、このNDH-20の低域の力強さはそれを凌ぎます。というか、ジャンルによっては過多で不自然に感じるかも、くらいに前面に主張してきます。
ただし、お手頃な低音モリモリ製品とは次元の異なる正確さです。ドラムセットのバスドラムはキックのアタックが鋭く聴き取れ、それはベースのピッキングにおいても同様です。そして過渡特性も高域と共通してストイックにドライで、いたずわにボワボワする低音は出てきません。
例えるなら、ドラムセットをワンマイクで録音したはずなのに、実はバスドラ専用の高性能マイクが仕込まれていた、そのくらい生々しくリアルな低音を聴く事ができます。
高域の(比較的)おとなしめに不満を持たない人なら、もとい、たとえそこに不満があっても、この低域・超低域の魅力に取り憑かれてしまう人はいるでしょう。そしてそれは決して間違いではありません。
【フィット感】
前述したユニットの広い可動域と反応の良い低反発イヤーパッド、かなり高めの側圧とが相まって、ユニットの耳へのフィット感は極めて良好です。
イヤーパッドが相当に厚いおかげで耳の痛さもかなり気にならず、側圧が高いおかげでヘッドバンドに痛みも感じにくいと思います。もっとも、普段からTH-610で長時間作業をしている人間の感想ですので、重量感については参考にならないかもしれません。
【外音遮断性】
無音の場合に、店のBGM(専門店なのに割と大きめ)が少し洩れ聞こえる程度です。
クラシックやジャズなど、よほどの弱音でないと外音に邪魔されることはないと思います。
レザー系と違い、毛足のあるベロア系は遮音に弱いと思っていた自分が恥ずかしいくらいです。
【音漏れ防止】
1人で伺った際の視聴でしたので、評価できませんでした。
おそらくは上記の外音遮断性能に比例するものと思われます。
【携帯性】
ハウジングはTH-610よりも大きいと思いますが、ヘッドバンドのアーム部で折り畳みができる事で可搬性についてはかなり好感触です。
他方、ポータブルユースでこの製品を評価するのであれば、実重量とそのサイズは大きな負荷となるでしょう。
そして環境を選ぶ150Ωのハイインピーダンス、右利きには引っ掛かる右出しコードなど、考慮が必要な点はいくつかあります。
ただ、上記のとおりフィット感はかなり優れていますので、条件さえ適合するなら案外悪くもないのかもしれません。
【総評】
実買価格に照らしてみても、このNDH-20は優れた音環境を提供してくれる製品だと思います。
特に外部に雑騒音が多い環境で鑑賞・作業をするには好適な遮音性能もあり、魅力はとても豊富です。
しかしながら、私は次の3点で購入を思いとどまりました。
・フロアスピーカー+スーパーウーハーのような豊かな低域再生能力
(豊かすぎて、鑑賞は楽しめるものの、フラットな音作りを自分は逆算できそうにない)
・低反発イヤーパッド特有の高域・超高域の減衰
(アコースティック楽器の倍音がほとんど吸われてしまっている印象、上下に展開されるのに天井が低いような狭苦しさを感じる)
★ベロア調のイヤーパッド:…超個人的に、ベロアの毛足で耳たぶが痒くなって長く装用できない。
大変長くなりましたが、最後まで見て下さり感謝します。
中には本当に個人的な好みや体質(相性)ゆえの内容も含まれていますが、もし役に立つ事があればとあえて書かせていただきました。
好みにあえば、悪魔的に魅力的なヘッドホンだと思います。
現存する「ノイマン製の唯一のヘッドホン」のはずですが、同社の次の製品が出たらきっと購入を前提に試聴したいと思わせるヘッドホンでした。
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-位 |
1306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:8Hz〜20KHz コード長:1.27m リケーブル:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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510万クラスで綺麗な高音重視で良い音なら、このイヤホンでしょ
【デザイン】
私は可もなく不可もなしかな。
【高音の音質】
日本人好みのスッキリした、伸びやかな高音。高音重視なら、この音は気持ちいい
【低音の音質】
控えめ、且つ、最低限の音。中高音を邪魔せず、補完してくれるちょうど良い音。
【フィット感】
フォームを使うなら、割とピッタリハマるが、シリコンだとイマイチ
【外音遮断性】
フォームなら文句なし。シリコンはダメダメ
【音漏れ防止】
フォームなら文句なし。シリコンはダメダメ
【携帯性】
特になし
【総評】
伸びやかで綺麗な高音、適度な低音。必要十分な中音。
シリーズの中で、一番日本人好みじゃないかな。ACG聞くなら、一番最適だと考えららる。10万クラスでこの音なら文句無し。欲しい。
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-位 |
1306位 |
3.86 (4件) |
6件 |
2017/8/ 7 |
2017/8/ 8 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:104Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:ブルー系
【特長】- 従来モデルよりも筐体サイズを小型化し、より安定した装着感を実現した、ワイヤレスイヤホン。
- 3Dプリンターを使わず「カスタムIEM」に使用している樹脂を筐体素材として使用。大理石のような模様は、3人の職人が1つずつ手作業で作成。
- エントリー機としてオールジャンルに対応したサウンドを目指し、「ポート・チューニング」や金属製サウンドチューブ(音導管)を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【注意】単体では不十分な可能性があります。
まず、このイヤホンの特徴を活かすにはリケーブルが必要だと思っています。リケーブル前提で話を進めますが、ご了承ください。
環境は
イヤホン Macbeth U classic→バハムート
再生環境 Dynabook→audioquestシナモン2 3.0m→da310→FURUTECH CF63-S
【デザイン】
一つ一つ手作りで作られていると言われているだけの事はあってとても綺麗に仕上がっています。外で使用すると考える場合ならデザインも気にしますよね。
【高音の音質】
シンバルなど楽器の音の余韻をしっかりと表現してくれています。
【中音域の音質】
一番の武器はここですね。女性ボーカルが綺麗に”歌って”くれます。ギターもカッコ良く鳴らしてくれるので優秀です。
【低音の音質】
ここは環境が揃っても好みが分かれるでしょう。このイヤホンの低音はリズムがはっきり分かる程度の量であって心地良い程に心を震わしてくれる音はそうそう鳴りません。かといっても細すぎるわけではないので問題ないんじゃないかと自分は思います。
【フィット感】
問題なくはまります。ちゃんと付ければ取れる事なんてないです。
【外音遮断性】
多少小さくなる程度です。近くから呼ばれればちゃんと聞こえますし、駅のアナウンスも聞こえます。まあ、外にそこまでして聴く必要あんの?w
って思う方もいると思いますが。
【音漏れ防止】
馬鹿みたいにでかくしなきゃ漏れないでしょうね。”馬鹿みたいに”。EarPodsみたいなインナーイヤー型じゃあるまいし。
【携帯性】
リケーブル前なら付属のケース(重いから別途で購入する必要あるかもしれませんが)の中にすっぽりと入ります。手のひらサイズなので収納が楽です。
【総評】
自分は室内用の歌メインで使う機器の購入を考えていたのでUSB-DACと相性がよさそうイヤホンを選んで購入しましたが、中々いいものを購入できたんじゃないかなと思っています。音の傾向としては女性ボーカル、ジャズ、オーケストラにを得意とするイヤホンだなと感じました。空間表現や臨場感をもっと味わいたいと考えている方もいらっしゃると思いますが、イヤホンにそれを求めるためだけに10万も使うのはなんだかもったいないなと感じます。それなら、もう少し頑張ってhd800を買った方が良いんじゃないのかな?と思っています。まあ、一番はスピーカー何でしょうが、住宅によっては置きにくい所もありますしw
この価格帯はどのメーカーのを買っても余程詐欺しているものでない限りどれを選んでも損はないと思います。
この価格帯は普通に考えたら超高額なんですからw
色々比較する人を見て思う事がありますが、価格が偉いかけ離れている上位機種を比べる人いますよね。あれ、結構おかしいと思います。
5とにかくいい!
見た目、音がドンピシャに自分の好み。
高音がとか低音がとか関係なく好みの音なんでなんも言えねえw
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-位 |
1306位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/12/12 |
2024/12/19 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+2EST) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜44kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 10mm口径コンポジット・ダイナミックドライバーを搭載した低音愛好家向け有線イヤホン。HBB(Hawaii Bad Boy)とのコラボレーションモデル。
- 片側2基のSonion社製ESTドライバーによって高音域のレスポンスを40kHzまで伸展させ、繊細なディテールを捉えながら自然で均整のとれたサウンドを実現。
- 高品質の2ピンコネクタケーブルを採用し、ユーザーの好みに合わせてケーブルを交換できるためカスタマイズが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の重低音
デザイン
綺麗な模様であります!
高音域音質
スネアやシンバルの音は結構近く聞こえます刺さらない音なので
女性の高い声は凄い綺麗に聞こえます
中音域音質
ボーカルに音量を合わせるともう低音がボンボンなる
ボーカルはつぶれてないのでクール系寄りなのかなちょうどまんなからへんかな エレキギターも厚めかな
ドンシャリでは無いかな低音多めのかまぼこかと思われます
低音域音質(イヤピースによって結構変わる)
お店で試聴した感じは低音が結構でてるなーと思ってたんですけど
家で聴いたら物凄い量と音圧が店で聴いた時の1.3倍くらい出ててびっくりしました イヤピースをAZLA SednaEarfit XELASTEC II Standardにしてるからかなのか
重低音が凄い少しボアついていてパンチのある音が出ててこんなイヤホン初めてで驚きです 今まで聴いたイヤホン中では一番低音が出ててw
ボーカルを邪魔しそうな位凄い
ベースの音やドラムのドンが気持ちいい低音好きにオススメのイヤホンです
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464位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+2EST) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:9.8Ω 音圧感度:121dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:その他
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749位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:310g
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-位 |
1306位 |
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0件 |
2023/10/18 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency NFC:○ マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:30時間以上 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系
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-位 |
1306位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/24 |
2024/9/24 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(6バランスド・アーマチュア・ドライバー+2エレクトロスタティック・ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:55Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:6g
【特長】- 「8ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャ」採用の有線イヤホン。生き生きとしたダイナミックな低音を実現するカスタムベント低域ドライバーを搭載。
- 鮮やかで洗練された質感を実現するカスタム独立型中高域ドライバー、贅沢で透明感のある高域を実現するカスタム高域ドライバーを搭載している。
- 「デュアルシステム・クワッド・クロスオーバー」による正確なコントロールが可能。特許取得済み「Q-Lock Plus交換可能プラグ・システム」を採用。
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-位 |
1306位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2018/12/12 |
2018/12/15 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:3Hz〜40kHz コード長:1.8m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:420g
- この製品をおすすめするレビュー
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4◇様々な技術が凝縮されたバランス型ヘッドホン◇
【デザイン】
ご覧の通り、かなり奇抜なデザインです。個人的にはゴツすぎてあまり好きではありませんが、フレームやヘッドバンド等、各パーツの質感は良好なので、総合的には満足しています。
【音質】
解像度が高くスピード&アタック感のあるクール系の音色が特徴的で、とてもメーカー初のヘッドホンとは思えない、トータルバランスに優れた素晴らしいサウンドを奏でます。
スッキリとした高音の抜け方や低音のキレの良さは、他メーカーのハイエンドヘッドホンと同等か、それ以上のレベルに到達しています。
音場はそこまで広くありませんが、その分 音の分離&定位が明瞭で芯も安定しています。ボーカルものの曲とは特に相性が良いように感じました。
【フィット感】
良好です。STAXのSR-009とほぼ同じ(というかパクり?)ヘッドバンド構造で、頭にはほとんど負担がかからないので長時間音楽を聴いていても全く疲れません。
【外音遮断性】
意外と普通に外音が聞こえてきます。
【音漏れ防止】
音の漏れは他メーカーの開放型ヘッドホンに比べればかなり少ないと思います。
【携帯性】
一応しっかりとしたキャリングポーチが付属しています。
【総評】
DXシリーズ等のDAPメーカーとして有名なiBasso Audioの初めてのヘッドホンという事で、期待と不安が半々くらいの気持ちで購入しましたが、これは完全に当たりでした。
見た目はさておき、音質に関しては値段以上のハイファイサウンドを奏でる素晴らしいヘッドホンで、底知れぬ潜在能力を秘めています。
このヘッドホンの性能を引き出すためにはリケーブルは必須だと感じました。純正ケーブルでは全く性能を発揮できません。
様々なケーブルを試しましたが、オーグライン&銀メッキOFCのバランスケーブルとの相性が最も良いと思いました。しかし、周辺のオーディオ環境にかなり影響されやすいヘッドホンなので、断言はできません。
海外で好評価を得ている交換用アップグレードイヤーパッド【PT1】も試してみましたが、全体的に音の透明感が更に増し、音質がかなり向上しました。(このイヤーパッドは海外の公式サイトから約3,000円で入手できます)
コスパに優れた優秀なヘッドホンです。是非一度聴いてみて下さい。
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786位 |
1306位 |
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0件 |
2025/8/25 |
2025/8/22 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:93dB ドライバサイズ:90mm コード長:2.33m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:550g
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582位 |
1306位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/19 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+2MicroPlanar) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:116dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ 重量:6g
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