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![SHINOGI-鎬- HS1900X-BLK [BLACK]](https://m.media-amazon.com/images/I/41DVZEZKM6L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:24Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:BLACK 重量:11g
- この製品をおすすめするレビュー
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5刀身の様にソリッドなデザインのイヤホン
購入年月日:2024年11月15日
購入方法:フジヤエービック通販
※購入直後の印象です
【デザイン】
既に手元にある笙(初代)と基本的には似てますね。
しかし鎬は笙の様にチャンバー交換は出来ません。
鎬は最初から4.4mmバランスケーブルが付属してます。
逆にアンバランスケーブルは付属してません。
イヤホン本体、ケーブル、付属品共にアタッシュケースの様な箱にまとめて入ってます。
このケースだけでも需要がありそうです。
【高音の音質 低音の音質】
笙に比べて低音域寄りのバランス。笙はフラット気味のカマボコサウンドでしたから、明らかに笙とは相性の良い曲が違います。
鎬は男性ボーカルやロックとの相性が良さそうです。
更にPASS CODEみたいな、低い声域の煽りがある曲との相性が良いと感じました。
【フィット感】
自分は付属しているベイダーイヤピのSサイズがピッタリでした。
笙の時はこのイヤピの嵌合がユルくて使い物になりませんでしたが今回は大丈夫そうです。
このベイダーイヤピ、ピッタリフィットすれば素晴らしい装着感と遮音性を両立出来ます
【外音遮断性】
イヤピのフィッティングさえ上手くいけば標準的な遮音性能はありそうです。
【音漏れ防止】
何時もの如く女房や知人に確認してもらいましたが、自分の聴く音量では一切漏れてないです。
【携帯性】
笙と同じデザインの携帯ケースが付属しますから持ち運びや保管はそれを使えば取り敢えず間に合うでしょう。
自分はペリカンケースのNo.1010にいれて保管してます。
【総評】
流石に20万近くするハイエンドイヤホンなだけあって高級感はハンパ無いです。
鎬(しのぎ)という名称は個人的になんだかヤ○ザの稼ぎを連想させますから他の名前にして欲しかったです(^^)
本来は日本刀の刀身部位に使われる呼称みたいです。
※少し聴き込んだ後、追加レビュー予定です。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/4/21 |
2023/4/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:6.375Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:グリーン系
- この製品をおすすめするレビュー
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3低音+迫力が際立つが全体バランスは「前作2020」の方が優れる
前作の「2020」と簡単な比較とファーストインプレッションとなります。(エージングは約50時間レベル)
今回の新作はやはり値上がりしましたね。約18.5万はちょっと手を出しづらいです。
先ずは筐体がかなり小ぶりになり装着感は間違いなく向上しています。クオリティも問題ありません。
肝心の音質ですが、高音部のクリアさと伸びは「2020」と変わらないレベルです。しかし低音部の厚みはかなり増しておりサウンド全体に迫力を感じます。初期andromedaの高音域に魅力を感じていたファンにとっては「ドンシャリ系」へシフトチェンジしたように感じるかもしれません。
先程、「迫力」という表現をしましたが音場は「2020」より狭く、ボーカルも近いですね。今までの傾向とは異なる「迫るようなパワフルさ」を魅力と感じるかはあなた次第です。
音質的な全体バランスは「2020」の方が間違いなく良いでしょう。
本機は初代から、かなり趣きを変えたサウンドステージとなっています。今となっては『2020』がオールラウンド性の観点からベストかもしれません。
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![FitEar TG335 [フレンチグレー]](https://nttxstore.jp/img/goods/L/FI16849785.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/ 1 |
2019/10/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ リケーブル:○ カラー:フレンチグレー
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-位 |
-位 |
4.70 (4件) |
32件 |
2016/12/19 |
2016/12/23 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22.1Ω 音圧感度:111.4dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:パープル系
- この製品をおすすめするレビュー
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5チューニング(調律)のスキル次第で、千変万化するイヤホン
Mason II - Dignis Collaboration Model
・付属のケーブル、イヤーピースの組合せは、
ヴォーカルが近い、「カマボコ型」の音。
高域は籠った感じで、伸びないし広がらない。
低域も不足ではないが、響かない感じ。
「このイヤホン、どこが良いの?」と思ってしまうでしょう・・・
しかし、イヤホンのポテンシャルを引き出せるかは、
チューニング(調律)のスキル次第。
リケーブルの線材選びと、イヤホンの形状から選択する
イヤーピースで、”ドンシャリ” ⇔ ”フラット” ⇔ ”カマボコ”と
音質を自由自在に変化させられるイヤホンになります。
さらに全音域で「弾んで、響いて、広がる(上下・左右・奥行き)」
音質も上乗せされるので、聴いていて全く飽きない。
ユーザーのスキルが試されるイヤホンだと思います。
5リミテッドVer.から通常版へ
リミテッドVer.も良かったですがボーカルの近づきと
音のクリア感が引っかかり悩んだ結果売り払い通常版に変えました。
リミテッドVer.で引っかかってたモヤモヤ感も無くなり満足です。
通常版を聞いてたらリミテッドVer.の疲れにくいチューニングの意味が分かった気がします。
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ケーブルをEFFECT AUDIO ErosUに変えてみました。
普段はVermilionを使用してましたが低域の広がりや音は好きでしたが高域の主張が弱いため、低域の音をなるべく維持しながら高域の出を良くするケーブルは無いかと探した結果、銅と銀のハイブリッドの当ケーブルを見つけ変えてみました。
予想通りに高域の出は良くなり全体的にバランス良くなったと思います。
ケーブル自体柔らかく取り回しも良いです。
………………………………………………………………………………………………
毎日少しずつ聞いて50時間以上は経過したので経過レビューを。(耳エージングも経過中)
箱出し時は主に中域(ボーカル)が強調して暴れていて違和感があり失敗したかなと思いましたが、今は他の音域とのバランスが良くなり聞きやすくなりました。
最初のレビューでは低減が弱いと書きましたが大分出るようになりました!ウッドベースとか心地よいです。
改めて初代MASONとリミテッドVer.を比べると、リミテッドVer.の方が音は濃厚です。濃厚ですが解像度も高く高域などの刺激音が少ないので2〜3時間聞いても疲れません。
ボーカルは近く初代MASONより艶やかです。
初代MASONはリミテッドVer.の音に慣れたら高域がキツく感じ音は薄味のクールです。
初代MASONの音も良いですがリミテッドVer.の後に聞いたら何か物足らないです。素っ気ない音?
今ではメインイヤホンはリミテッドVer.にバトンタッチになりました。
……………………………………………………………………………………………
eイヤホンのシークレットを利用して購入しました。
DPーX1AとFiioX7にVermilionのバランス接続で聞いてます。
【デザイン】
透明なシェルはカスタムを思わせる感じです。
12ドライバーも入ってると中身も凄すぎ。
透明にウッドプレートは良いアクセント!
【高音・中音の音質】
初代MASONと比べるとまず、ボーカルの位置がかなり近いです。自分はボーカルが近い方が好きですが近すぎではないか?と思うくらい近いです。
通常版のMASONUはそこまで無いらしいですが。
音質は初代MASONより更に透明感が増しました。
女性ボーカルとかかなり綺麗に聞こえます。
初代MASONの音でも満足してたのにMASONUの後に聞いたら汚いくらいです。
開放型BAを採用してるということで抜け感も良いです。
【低音の音質】
初代よりは少なく感じますが適度な量感です。eイヤホンのスタッフレビューでは通常版の方が低音は多めみたいです。
【フィット感】
イヤホン自体大きいですが初代MASONと同じでフィット感は良好です。
【外音遮断性】
良いです。
【音漏れ防止】
漏れてないと思いますが確認できないため無評価
【携帯性】
大きい部類ですが、ヘッドホンと比べたら………
【総評】
MASONUリミテッドVer.は旅をテーマに聞き疲れしにくい音をコンセプトにチューニングされてます。
確かに初代MASONと比べると刺激音が低減されてます。
ボーカルが近い分高域の刺さり具合が抑えられてるし低音もドスドスもしないので。
人によってはつまらない音に感じると思うので通常版の方が合うかもしれません。
最初聞いた時は初代MASONの音に慣れてるものでボーカルが近いのが違和感を覚えましたが今は少し慣れました。
もうちょい鳴らし込んだらまた音の変化があるし自分の耳エージングも進むでしょう。
かなり高いですが良いイヤホンです。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2023/5/ 9 |
2023/5/12 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLRバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:5Hz〜55kHz コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:木目系 重量:470g
- この製品をおすすめするレビュー
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5上流を整えると限りなく美しい表現の女性ボーカルが楽しめます
【デザイン】
木目が美しく所有する満足度が高いです
【高音の音質】
刺さりもなく、女性ボーカルや弦楽器が映えます
解像感も良く、オープンエア型の上位機種と比較しても密閉型とは思えない広い音場を表現します
【低音の音質】
MDR-Z1Rと比較すると控えめですが、気持ち良い低音です
SELENADE直差しだと控えめですが、PRELUDEに変更すると沈み込みが深くなり低域の表現力とタイトな高品位の低音が楽しめます
【フィット感】
HIFIMANの上位機種と同じ構造のヘッドバンドであり装着感は悪くありませんが、もっと幅広のヘッドバンドが好みですので、Geekriaベルベットヘッドバンドカバーを装着して利用しています
このカバーはAudivinaと同じヘッドバンド部を持つSUSVARAにも利用しておりまして、装着感が良くなり重さも軽減されますので、ムチャクチャお薦めですが、香水みたいなにおいがきついので利用前に洗濯を推奨いたします
【外音遮断性】
あまり高くはありません
【音漏れ防止】
密閉型ですが、音量を上げると聞こえます
【総評】
密閉型でありながら広めの音場と平面駆動振動版の繊細な音質が楽しめます
密閉型の恩恵で細かな音も聞き取りやすく、なぜか、同じクラスの平面振動版を利用しているはずのSUNDARA Closed-Backとは天と地ほどの音質差があります
なぜこれほど差があるのかわかりませんが、同じ振動版でも選別品なのか、同じグレードでも実は差があり限りなく上位機種に近いスペックの振動版なのか、又は駆動に高品位の部品が使われているのかもしれません
ヘッドフォンケーブルは手持ちのケーブルを色々試しましたが、もっとも女性ボーカルを美しく鳴らせたのは手持ちではULTRASONE edition11に利用しているBrise Audioの BHP-USe11(2Pinから3.5mm2極端子変換利用:XLR接続)で、次によかったのはFinalのシルバーコートケーブル(XLR接続)でした
なお、インピーダンス的にはスマホでも鳴らせそうなスペックなのですが、力のないDAPで3.5mmシングルエンドケーブルで鳴らすと音のバランスが極端に悪くなり、聴きにくい残念な音質になりますので、本機の持つポテンシャルが発揮できません
本機の評価が分かれるのはこの影響によるものと思われます
PRELUDEクラスの力のあるヘッドフォンアンプと組み合わせてバランスケーブルによるハイパワーで駆動すると信じられないほどの美音で歌いだしますので、試聴の際には上流に注意が必要と思います
上流を整えると限りなく美しい表現の女性ボーカルが楽しめます
ご参考になれば幸いです
5PEQで整えるとオールマイティにハイエンドらしく。豊潤で美音。
FiiO K19と手持ちの8コア銀コートケーブルにて評価。
Gain 4(5段階中)のPEQ使用。(画像の設定でボリューム40%前後)
K17の段階でPEQが非常に有効なHPでHiFiMAN GoldenWave SERENADEよりかなり良好。
K17の方が高音の奥行き方向の分離感と広さに素では優れているのでK19でなくてもよい。
評価PEQ設定は最小限ですが、十分効いて華やかでメリハリ感あり長時間用には心地よいレベル。
HiFiMANのハイエンドクラスは過去にHE-1000 V2を所持。
中低域の薄さで手放しましたが、同格Stealth密閉型ハイエンドのAUDIVINAならばと購入。
【デザイン】評価 4.5〜5
フレームなど銀色部は金属パーツも含めて軽量重視感はそのまま。
木製ハウジングは木目や仕上げが美しく造形も個性的でハイエンドらしさもある。
ヘッドバンド等の革の茶色も含めて統一感は良くなりイメージ良好。
【高音の音質】評価 5
派手さもあるが思ったより上手く抑制されてもいて良好。
【中音の音質】評価 3〜5
低音が弱いので十分そうでもあるが、バランス良くなくPEQ推奨の域。
PEQで400Hz帯中心に上げると男性ボーカル域が生き生きと出てくるように。
元々上下に広かった音場が前後にも広がるようでもあり評価5に。
【低音の音質】評価 4〜5
こちらは全体的にやや弱い。高域が強すぎるとも言えるがHE-1000 V2ほどではない気も。
PEQで上げてやると丸めのパンチ感にパワーも出てきて評価5に。
ただしFiiO FT7やMeze empyreand同様にAudeze LCDの低域ほど豊かな表情はない。
総じて豊潤で美音で心地よい自然な仕上がりとなり割とオールマイティに。
PEQ前提感あり完成度はやや低い印象でしたが素性は悪くないようです。
HE-1000 V2の時はMarantz HD-DAC1と相性が良かった記憶がありますが、こちらはソフト過ぎて鳴らし切れていない印象。
パンチハリもあり中域バランスも整えられるK17やK19で開花する印象。※HD-DAC1は高域と低域は強め。
よって素の評価では高音は5でも低音は4止まりの評価なので注意。
中低域を強めても密閉型ですが開放感ある聴きやすさでLCD-2 ClosedbackとLCD-XC(非2021Ver.)の中間な仕上がり感に。
【フィット感】評価 4.5
HiFiMANとしては重めの470gありますが頭部も側圧も弱めで重さは感じず良好。
深めの大型イヤーパッドで耳の負担もなく快適。
良いのですが、上下に大きいイヤーパッドの下側が最初は気になります。
【外音遮断性】評価 3
4割程度はカットしてくれるがどの音域も聞こえてくる。
ただし開放型よりは幾分マシで濃厚な音場なのとで気になり難い。
【音漏れ防止】評価 3.5
密閉型としてはやや全域的に漏れてる印象でスピーカーのようでも。
しかし隣の部屋までは届きようがないレベルの話で十分。
【携帯性】
密閉型で装着感軽くケースもありますが、据え置きアンプ推奨です。
【総評】評価 5
HiFiMANダイレクトショップで密閉型ハイエンドが検品開封の実質新品がかなり安かったので購入。
なので同社DAC&AMPのSERENADEも急遽抑えたのですが、、、
SERENADEとでは中低域中心に音が引っ込んで聞こえたり平坦で眠かったりして正直ガッカリでした。
K17の64bitFP DSP PEQならAUDIVINAの良さを開花できることも分かりSERENADEより小さいK19に急遽変更。
結果的に癖のない落ち着いた美空間が楽しめ、豊潤でキレがありHE-1000 V2よりかなり好みに。
密閉型はLCD-XC(ブビンガとアリゲーターVer.)がエースでLCD-2 ClosedbackとAH-D7100がサブでしたが、AUDIVINAも加わりそう。
かなりK19におんぶにだっこ状態ですが、、、美音で自然な心地よさに仕上がって大満足。
特に長時間聴くなら装着感と合わせて優れていると感じます。
※K17は素でK19より高域広めの分離感高いので、高域重視のHD-DAC1を定位感解像度感メリハリアップさせたような上位風に仕上げ。
ただ元は25万円、年数が経ち在庫処分の数量限定だとしても下落幅が大きいのは驚きました。
素の完成度では25万円はどうかなと正直思え、パッケージが再生紙の箱もハイエンドでは賛否ありそう。
でもキャリングケース付属は高ポイントで実使用においてはハイエンドらしい体裁は確保されてると思います。
同時期に中古でFiiO FT5とFT7を買ったので、それの方がよりハイエンドらしさがありちょっと気にはなりました。
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699位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/27 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/XLR インピーダンス:70Ω 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:106mm コード長:1.9m リケーブル:○ カラー:木目系 重量:595g
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:35Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:8Hz〜20KHz コード長:1.27m リケーブル:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/11/22 |
2021/11/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:平面磁界駆動型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:18mm 最大入力:500mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Audeze初の”密閉型”18mm平面磁界型イヤホン
【デザイン】Audezeオリジナル、HP同様武骨。
【フィット感】過去のisine/i型とは全く別で互換性は無く、
Audeze推奨の付け方じゃないと耳から抜け落ちます。(所謂shure掛け)
躯体は重さの割に大柄で奥に押し込む必要が有ります。
【外音遮断性】ほぼ聞こえません。
【音漏れ防止】ほぼ聞こえません。
【携帯性】イヤホン単体は小さいので良い方かと。
【総評】Audezeとしては初の”密閉型”平面磁界型イヤホン!
イヤピは転用出来ると思いますが、
Audezeの他のイヤホン/フック等の周辺機器は過去のisine/i型と別なので互換性は無く、ケーブルはMMCX端子なのでは簡単にバランス化や転用出来ます。
印象はLCD-XC(カーボン型)によく似た感じです。
LCD-4系の最新技術転用でリファイン+密閉化されています。
【低音から高音の音質】平面磁界型特有の非常にフラット感で不快な所は無く、音色は後からHPAやケーブルである程度加味/調整出来ると思います。
【その他】駆動には平面磁界型なので結構パワーが必要で、
DAP等は普段より音量上げ気味でちょうど良いかと。
諸々元のサイズ面で不利ですがHPのDCA/AEON2(密閉型)にも非常に近く、LCD-4系を密閉小型化したのとは違い、LCD-XCを丁度小型軽量/近代化したらこんな感じに成るのでは?と思います。
意外にHPAやリケーブルで色々調整出来るので、
お好みに組み合わせる楽しみが有ると思います。
値段と納期以外に不満無く、Audeze好きなら一度は試聴しても悪く無いかと。
取り敢えず本機+PAW6000に色々組み合わせ試行中です。
追記/
JVC/スパイラルドッド++/MSにNOBUNAGA Labs/澪標 極/4.4mmやDITA-OSLO Cable MMCXでバランス運用中です。
shure掛けに向く柔らかいケーブルの方が使い勝手は良さそうです、硬い/重いHPケーブルは無理が有りました。
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-位 |
-位 |
4.66 (9件) |
0件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/バランスXLR-4ピン インピーダンス:48Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:2000mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:405g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初からコレにすれば良かったw
【デザイン】
コンパクトかつ重厚さもあり、お気に入り。
ウイングサポートよりも良い。
【高音の音質】
箱出し直後は酷いモノでしたが、エージングが進むと病みつきになる素晴らしさ。
オーテクですので、高音寄りの音作りではありますが、やり過ぎてはいなくて、オーテクサウンドと呼ばれる金属的な響きもありません。
【低音の音質】
当初から素晴らしい表現力でしたが、エージングで磨きがかかります。
最初はボーカルが遠くて質が良くない感じがしましたが、今ではリアルな表現力になっています。
空間表現が素晴らしく、量感も必要十分といったところです。
このヘッドホンに女声の艶やかさを求めるのはちょっと違うように思います(笑)
オーテクということもありますが、他社製品は艶やかさと引き換えに犠牲になっている部分がありますから…。
【フィット感】
私の頭にはジャストフィットで、耳をしっかり覆ってくれます。
【外音遮断性】
高いほうだと思います。
【音漏れ防止】
音量にもよりますが、それなりにあります。
【携帯性】
フラッグシップになるような大型ヘッドホンにしてはコンパクト。
寝ホンに重宝しておりますw
【総評】
素晴らしい音質です。
ほぼ万能ですが、音数と声数で勝負する楽曲(坂道グループ等)には向かないかな。
これまでMSR7b、SR9、A1000Z、A2000Z、WP900と購入してきましたが、この子たちの使い途をどうしましょう?(笑)
夏場の蒸れもそれほどではありませんので、ぜひ聴いてみてください。
5素晴らしい音ですが、得手不得が少なくない。
【デザイン】
スッキリした無駄のないデザインです。作りが良く、一つ一つのパーツの出来が良いです。付属ケーブルは被覆はゴム製で、癖がつきにくく、タッチノイズは少なめです。箱が大き過ぎて取り扱いに困ります。本体がコンパクトなので、それを生かした収納ケースにして欲しかったです。
【高音の音質】
良く伸びますが、黒檀が生きているのか硬質にならずに優しい響で、レスポンスが良いです。音はあっさりりめに感じますが、音作りが上手くバランスが取れた音です。その中で豊かで余裕のある鳴らしてくれます。解像度が高く、音場は広く、音像がしっかりしています。音が聴こえてくるところとそうでないところがはっきりと分かれているためにそれがより感じられます。
欠点は、良くも悪くも、音源や機器を強く反映するので、組み合わせで悪い面が強調される場合があること。高音寄りで音作りをしている影響が大きいと思います。困るのは音量が大きめの場合や電源の影響だと思うのですが音に歪み感やうるささを感じることがあることです。音源は生楽器で小編成の方が上手く鳴らすと思います。大編成や賑やかな音数が多い楽曲や歪みが多い楽曲は苦手だと思います。
【低音の音質】
素晴らしいです。レスポンスよく、締まって小気味よい音を鳴らしてくれます。高音のような音源の影響は少なめです。
【フィット感】
装着が難しいです。側圧とイヤーパッドの摩擦をバランスさせるとうまく装着できます。イヤーパッドとヘッドバンドの位置や角度の影響でヘッドバンドを頭に合わせにくいことと自重とのバランスも影響していると思います。肌が触れる羊皮はサラッとしていて、気持ち良いです。
【外音遮断性】
うまく装着できれば、良いです。
【音漏れ防止】【携帯性】
未評価
【総評】
黒檀を生かした自然な高音質を目指した製品だと思います。相性が合ったときは本当に素晴らしいです。機器や音源との相性が合えば、代え難い存在になると思います。条件の影響を受けにくく、うまくバランスさせて聴かせてくれたらと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/11 |
2022/7/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:シルバー系
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742位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/29 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2PD) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:27Ω 音圧感度:108dB ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:木目系
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
18件 |
2017/7/31 |
2017/8/ 4 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm リケーブル:○ カラー:ゴールド系
【特長】- ダイヤフラムの分割振動によるひずみを大幅に低減する「トポロジーダイヤフラム」を採用した、ダイナミック型ハイエンドイヤホン。
- 9.2mmダイナミックトドライバーを採用。
- 真鍮のハウジングには24k金メッキを施している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンの形をした開放型ヘッドホン
2年前にほぼ新品の中古を入手して以降、主に静音環境下で普段使いしています。
以前は10万以上のハイエンド機ともなるともはや音質レベルの差はなく帯域バランスやチューニングの好みの差であると考えていましたが、それを覆したモデルがRE2000でした。
まず、同じダイナミック型のVEGA、Major等と比較してもパッと聴いて分かるレベルで解像度が高いです。帯域バランスが従来のダイナミック型にありがちなピラミッドバランスではなく、ほぼフラットな事にも衝撃を受けました。
ダイナミック型には珍しく、音源も特に選ぶことなく何を聞いても本来の特徴を発揮してくれます。
余りに万能すぎて凄みを言語化するのが難しい音ではあるのですが、あえて挙げるならRE2000の特徴はダイナミック型とは思えない中高音域の分離感と解像度、そしてダイナミック型にしか出せない低音の沈み感を両立している事だと思います。分離感は圧倒的に良いのですが、個々の音が強烈に目立つなどと言った事はなく、一体感としておかしい部分は感じません。
さらに開放型ヘッドホンじみた音場の広さがあり、分離感も相まってライブ音源等では「どこで何が鳴っている」という部分まで感じ取ることができます。
これまで聴いた他機種で、解像度とダイナミック型らしい一体感をここまで高い次元で両立していたのは、DITA Dream 、Final A8000、Victor HA-FW10000の3機種のみでした。RE2000はこれらの機種と比較すると低域の沈みに癖があり、音色がウォーム寄りだと感じます。Dreamとは音色的に対極に位置しており、あちらは硬質かつクール系、こちらは余韻がかったウォーム系の音色です。帯域バランスはどれもフラットと言えるものですが、強いて言えばDreamやA8000は高域の精度が高く、FW10000は中域の情報量がやや多めなので、相対的にRE2000は低音の響きが目立ちます。但し、ケーブルによっては高音が刺さりぎみで女性ボーカルがハスキーに聞こえてしまう部分があり、中高音域の自然さは他に挙げた3機種の方が優れていると思います。
唯一とも言える欠点は遮音性で、使い所が限られるためメインには定着しません。
筐体の形状的にイヤーピースを変えてもうまく耳が塞がらず、大なり小なり開放感が出てしまいます。
ベントの設計的に外から音が入ってきてしまうのか?とも思いましたがイヤーピースをクリスタルチップスに変えると遮音性自体は改善しました。が、ウレタン系のイヤーピースはRE2000の特徴の一つである中高音域の分離感を潰してしまう事もわかりました。
色々試した末、比較的マシな遮音性になったNobunaga Labsのダブルフランジで使い続けています。これでも電車の中では真価が発揮されませんが、夜道や騒音から離れた場所では最高のオーディオタイムを楽しめます。
手持ちのダイナミック型ではVEGA、LYRAU等キャラの濃いCampfire Audioのモデルを好んで聴いていますが、出音のレベルは明らかにRE2000が頭一つ抜けていると感じます。これで遮音性が良かったら使い分けもできなくなり、他機種は全て売っていたと思います笑。
しかし、遮音性と音場はどちらかを良くすればもう片方が損なわれるものですし、RE2000の遮音性の悪さは音場感と合わさってむしろいい方向に作用しているのかもしれません。言うなればイヤホンの形をした開放型ヘッドホン。これこそがRE2000唯一無二の個性だと思います。
ケーブルはオーグライン+α+ptハイブリッドの8芯にして、M11Pro+Mojoに繋いでいます。オーグラインとの相性の良さは異常で、とにかくRE2000の分離感の良さ、艶のかかったウォームな音色が際立ちます。高音は音源によっては刺さりますが、純正ケーブル程ではありません。
注意点として、このモデルはインピーダンスが60Ωと異様に高いため鳴らすのに結構な駆動力を必要とします。非力な環境だと音量を上げたとき帯域バランスが崩壊しかねない為、最低でもポタアンは必須です。Mojoでも相当ボリュームを上げないと音量が取れないので、真価を発揮するにはやはり据え置きが必要です。イヤホンで据え置きにするならイヤホンじゃ無くていいのでは??とは思いますが笑
このクラスを聴かれる層には言うまでもない事ですが、音の出口がハイクラスなら上流も相応のレベルが求められます。
2017年の発売から4年以上が経過しましたが、昨今発売された他のハイエンド機と比較してもRE2000は音質レベルの高さと個性を感じます。ヘッドホンじみた音場と低音の沈みは1聴の価値ありです。
5音場の広さと繊細さ、低音の深さが魅力のフラグシップイヤホン
24金メッキされた真鍮ハウジングのイヤホンです。
トップクラスの音場の広さと立体的な鳴り方が特徴的です。
分解能が高く一つ一つの音が重ならない繊細さがありながら、絶妙に角の取れたとても耳障りのいい音がなります。
こういった要素から、同じくハイエンドシングルDDのFW10000と同じグループのイヤホンだと主観的に感じます。
同社のRE800Jは高音に少し鋭さがあり人を選ぶところがありましたが、こちらは音に棘がなく万人受けしやすい音だと思います。
もう一つの特徴は低音の深さだと思います。
解像度が高く、ブーミーな低音ではないのですが、とても深く重い低音です。
FW10000は中音が前に主張する印象を持ちましたが、こちらは低音が主張します。
かといって全体的には重低音系イヤホンというわけでもなく、FW10000同様に開放感があり、すっきり感と濃厚さが両立されています。
このイヤホンの評価の分かれるところは装着感でしょう。
視聴を試みた際は、付属のイヤーピースが自分の耳と相性が悪くうまく装着できず本来の音が聴けませんでした。
実際に入手したあとに手持ちのイヤーピースを用いたところちゃんとフィットしました。
個人的にはSedna earfit Light(軸の長い方)がとても相性が良かったです。
イヤホンを耳に密着させて装着したときに痛みが生じる場合は、大きいイヤーピースで耳に蓋をするように装着するのもいいと思います。
さりげなく、イヤホン本体を縦向きに(ケーブルを下向きに垂らして)装着することもできます。
メーカー非推奨だとは思いますが、耳掛けで絶望的に装着できない場合はそっちの方が案外しっくりくるかもしれません。
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-位 |
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0件 |
2017/11/ 6 |
2017/12/16 |
カナル型 |
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【スペック】 カラー:ゴールド系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2017/11/ 6 |
2017/12/16 |
カナル型 |
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【スペック】 カラー:ゴールド系
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2023/4/19 |
2023/5/下旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:11Ω 音圧感度:117dB リケーブル:○ カラー:レッド系
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2019/12/ 6 |
2019/12/24 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+BAドライバー+圧電セラミック振動板ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:7Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜45kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:パープル系
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/10/ 2 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA+4EST) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜80kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:50g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Thieaudioのフラグシップに相応しいイヤホン
【デザイン】
宇宙を思わせるキラッっとしたデザイン。個人的にはhype4の黒くらいギラギラ豪華にさせても良かった気がする。
【高音の音質】
フラグシップモデルなだけあり、高音低音合わせてthieaudioで最高のチューニングだと感じます。
非常に技術性を感じる高音で、よく分離されていて風通しが良く、伸びるような高音であるが過度ではなく、解像度が高くて綺麗な音が出ていると思います。
【低音の音質】
monarch mk3の方が量的にはほんの少し多いのかな、と思いますが、prestige ltdは分離感よくしっかりと鳴らしてくれる感じがします。中低音のボワ付きがなく、カッチリハッキリとした、解像度の高い音が出ています。
【フィット感】
ドライバーが多くて若干大きめな割には、しっかりと耳にハマります。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
特になし。その辺の各ドライバー数の多いiemと同等。
【総評】
monarch mk3と結構比較されますが、私はPrestige LTDの方が好きです。
若干ウォーム系でズッシリな感じが好きであればmonarch mk3、クール系でガッチリと分離感があるのが好きであればPrestige LTDを選ぶ、くらいで良いとは思います。(試聴はおすすめします。)
5キラキラしたU-ShapeよりのIEM
やや高音よりだが、全体的にはおおむねバランスのとれたチューニング。
ESTドライバーがTimbreが苦手な人にはちょっと高音部分が強調しすぎと感じる人もいるかも。
逆に高音の空気感を表現することで解像感が高く聞こえる効果があるので、
そういうのが好きな人ははまると思います。音の分離感もとても良いです。(それを表現できるDACがあれば)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/下旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(4BA+4EST) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:28Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz リケーブル:○ カラー:パープル系
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-位 |
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0件 |
2019/10/28 |
2019/12/ 6 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:27Ω 音圧感度:114dB リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
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4.40 (3件) |
0件 |
2021/9/27 |
2021/9/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:クワッドハイブリッド型(ダイナミックドライバー+静電型+骨伝導ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12.3Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜70kHz コード長:1.22m リケーブル:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホ直挿しでも十分いけます
【デザイン】
ちょっと耳に入れづらいですね
イヤホン本体は小振りなんですが
【高音の音質】
文句なしです
【低音の音質】
若干軽めですが、しっかり鳴っています
【フィット感】
いまいち。自分はXELASTEC(付属)でホールド感を高めています
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
ポーチの出来は完璧、満点です
【総評】
ドンシャリサウンド好きの方にはたぶん好みが合うとは
思います。ドンは軽めですが、最低限の量感は確保できています
スマホ直挿しでも良く鳴ります
高感度(インピーダンス12.3Ω)なのでここだけ注意です
繋ぐ機器によってはアッテネーター(自分はIE Match+を常用)が必要になります
4高音の切れがありすぎて評価が分かれそう
eイヤホンの店員さんのおすすめもあり中古を購入しました。
ほかのレビューで騒がしいと表現されている方がいますが、このイヤホンだけを聞いているとどういう意味か分かりませんでした。
が、fiioのFDXと聞き比べてその意味が分かりました。
このイヤホンは音にキレがありすぎるのかなと思います。
自分はFDXのほうが好みの音でした。
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0件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 7 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/XLR 4ピン インピーダンス:38Ω 音圧感度:99.8dB 再生周波数帯域:8Hz〜35kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.8m 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:280g
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-位 |
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2023/3/15 |
2023/3/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(4BA+4EST+1DD) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:11Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:45g
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-位 |
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2024/6/17 |
2024/6/28 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:Electrostatic インピーダンス:86Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜90kHz カラー:シルバー系 重量:320.2g
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0件 |
2024/2/ 9 |
2023/11 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:435g
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-位 |
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2024/7/23 |
2024/8/ 5 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:84dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:53mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:296g
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-位 |
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5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/ 4 |
2016/10/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:10Hz〜23kHz ドライバサイズ:10.3mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:スモークミラー
- この製品をおすすめするレビュー
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5きれいな高音と圧のつよい低音
買ってみたので簡単に感想を。
音圧強めの美音系。曲は選ばず万能に聴けると思う。
きらびやかに響く高音に圧のある低音。
高音は主観的に言えばなめらかさと透明感がありみずみずしい印象。KXXSやA8000でも似たような印象を受けた。
低音はロックなどを聴くと重くうねるベースの音が目立つ。
ボーカルが引っ込むような印象は無い。
A8000ほどではないが全体的な音のレスポンスがいい。
本体の形状はさほど大きくはないが厚みがあり重さもある。耳からは飛び出す。
カスタムIEMのユニバーサル版のようなガッチリ固定される形状ではないため、イヤーピースの形状が装着感にも関わってくる。
ステム自体は短くないが、ハウジングとの兼ね合いで少し短めに感じる。
イヤーピースは軸の長いSedna系と相性がいいかもしれない。
途中A8000の名前を出したが、こちらも一ヶ月ほど所持した経験があるが、レスポンスのよさが凄いイヤホンだと感じると同時に、個人的には音圧が強い方が好みなようでそこに物足りなさを覚えたので、こちらの方が好みだと感じた。
価格6桁のDD機で一二を争うような影の薄さだが、音はいいので某専門店など視聴機のある場所で機会があったら聴いてみるといいかもしれない。
最後に、あまり詳しく無いが海外公式で売られている「Galaxy V2」とは細部が違うだけで同一製品のように感じる。(V1もあったようだが写真を見るとハウジング形状自体が全然違っていた)
製品内容を鵜呑みにすれば、ハウジングのロゴの有無と、付属ケーブルがPandora Dwarf(V2)かRSD OCC mk2(無印)かの2点が主な違いか。
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-位 |
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5.00 (1件) |
0件 |
2015/10/23 |
2015/10/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:平面駆動型 プラグ形状:標準プラグ インピーダンス:23Ω 音圧感度:96dB コード長:1.8m リケーブル:○ カラー:レッド系
- この製品をおすすめするレビュー
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5追従性の高い万能機
平面駆動であり、多くのところで注目を浴びていましたので、2015年12月あたりに購入しました。
大分音に、馴染めたのでレビューします。
接続はaudirvana plus 2.4(MAC)からmerging nadac(Merging Technologies)、moon neo 430had(simaudio)です。
【デザイン】
良好です。この価格帯としては珍しく、機能性と音質を優先させた結果だと思います。芸術品のような美しさよりも、道具としての機能美、無骨さを私は感じました。
【高音の音質】
やや控えめです。どちらかといえば中低域の濃さに特徴があります。きらびやかさや鮮烈さを感じることは難しいですが、充分に高音は出ていると思います。(トータルバランスの優れた音になっています。)
【低音の音質】
中低域の濃さが特徴的です。深さを表現するのが特徴的で、解像度が高さが感じられます。ただ、この解像度の高さというのが、自然な形(誇張の少ない)でており、感動しました。
【フィット感】
かなり良いです。まず、高価格帯でありながら、数少ない軽量機です。ヘッドバンドも癖が無く、イヤパッドもふかふかです。ただこのイヤパッドは長方形の形のくぼみがある形で、他と比べて接点が多く、時にはうっとうしく感じる場合があります。ただその分、バランスよく負担が軽減されています。柔らかく全体を包んでくれるソファーのうような感覚です。私がたまに不満に思うように固いソファの方が好きって人も多いと思います
【外音遮断性】
無評価
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
室内向けのため、未評価に使用と思いましたが、付属品にトラベルケースがついていたり、他の高価格帯機種と比べると意外と小さいです。私は本機を携帯性する機会は少ないですが、その点が充分考慮されています。
【総評】
本機のまとめとして、音の良く、軽量で頑丈、
さらに小型の機能性がとても高いです。ケーブルがヒロセだったり、イヤパッドが変わっていたりして、最初は癖を感じた部分もありましたが使うと、機能性を重視した結果だなと個人的には納得しています。
ただ、ここで勘違いしてはならないのが音質です。
25万前後の音(本国では約20万)がするのかといえば、使っているシステム次第なところになります。平面駆動でありながら、音量がとりやすいですが、いいものに変えた時にはそれに沿って向上します。そのため、システム次第ですが、他機種と比べて価格以上の音を出すなあと私は感じています。
音の特徴も意外と多く
音色はややウォームで、聴き疲れしにくく、、リラックスして長時間聞けます。
中低域の濃さはもちろんですが、音像の見え方、聞こえ方が他と違って、音色中心になります。これが一番の違いといってもいいかもしれません。
そのため、一聴するとややおおざっぱな音だと勘違いするかもしれませんが、そこに音の深み、繊細さが見出せます。
また、音場は左右にはそこまで広くないです。本機は開放型といってもそこまでハウジングがあいているわけではなく、
音漏れもしません。個人的には半開放型といってもいいくらいで、音漏れもHD800ほどしません。ただ、深みが出る分、
前後の広さがかなり出ています。
また個人的な平面駆動の特徴としては、音の輪郭が感じにくいのが本機でも感じます。これは好みの問題で、一般的なダイナミックと比べぼやけると感じる人も多いかもしれません。私もそうでしたが聞きこむことで実際は、滑らかになったんだと解りました。
個人的には、輪郭のない多くの西洋画が平面駆動、輪郭のはっきりしている日本画がダイナミックといった印象を持ってます。(たとえとして間違いなきもしますが個人的イメージです。)ただ、平面駆動の方が滑らかで聞き疲れがすくないですが、アタック感が感じずらいといった難点もあります。これは好みの問題でもあり、使い分けの選択肢にもなります。
機能性・音質ともに満足いき、どの視点から比べても最近の高価格帯のなかでも高いパフォーマンスです。装着感、音色からもリラックスするのに向いてます。得意、不得意は少なくバランス良いですが、ジャンルとしてはJAZZが向いてるかなという印象です。追従性の良い、満足度の高い万能機です。
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-位 |
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0件 |
2025/9/22 |
2025/9/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(プラナーマグネティックドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:13Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:14mm コード種類:Y字型 リケーブル:○ カラー:その他
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857位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
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カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+2Planar) インピーダンス:11Ω 音圧感度:107.6dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2016/11/ 4 |
2016/10/28 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:26Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.3m リケーブル:○ カラー:ライトスモーク
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699位 |
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0件 |
2026/3/ 4 |
2026/3/ 7 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(2EST+3BA+2デュアルDD+2BC(骨伝導)) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:7.3Ω 音圧感度:110.8dB 再生周波数帯域:20Hz〜70kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
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2018/11/12 |
2018/9/21 |
カナル型 |
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IP67 |
【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz リケーブル:○ カラー:ブルー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音最高 です。
とにかく低音の迫力に圧倒される。そこからくる音場の広さは何度聞いてもやみつきです。どんな曲でも対応できるオールマイティーな魅力を感じました。解像度も高いです。
正直、高音の細かさやボーカルの表現は他にもいいイヤホンはあると思いますが、このUE11PROの音は、はまった人には唯一無二の音だと思います。
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-位 |
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2023/5/26 |
2023/6/ 3 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:25Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:ゴールド系
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2017/11/27 |
2018/1/ 1 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/XLR インピーダンス:300Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.5m 最大入力:250mW リケーブル:○ 重量:530g
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-位 |
-位 |
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2018/12/ 4 |
2018/12/ 8 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/XLR インピーダンス:300Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz コード長:1.5m 最大入力:250mW リケーブル:○ カラー:Sapele 重量:445g
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699位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:グレー系
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-位 |
-位 |
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0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz リケーブル:○ カラー:ピンク系
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5件 |
2022/6/ 7 |
2022/6/10 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:42Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜22KHz コード長:1.27m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 3ウェイ7基のバランスド・アーマチュア・ドライバー搭載有線イヤホン。低域に重点を置いたバランスのよいチューニングと自然できめ細かなサウンドを実現。
- 「Linum UltraBaX T2 ケーブル」は4芯構造で0.6Ωという低インピーダンスのケーブル。衝撃に強く耐水性・防じん性にもすぐれたペリカンケースが付属。
- 高い密閉度を実現できる「TRUE-FIT フォームイヤーチップ」と、耐久性にすぐれた特許取得「STAR シリコンイヤーチップ」各5サイズを同梱。
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-位 |
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5.00 (1件) |
0件 |
2016/7/25 |
2016/8/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/XLR インピーダンス:25Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:50mm コード種類:Y字型 コード長:3m 最大入力:1800mW リケーブル:○ カラー:ボルドー 重量:390g
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち、FOSTEXの名機!
国内製ヘッドホンの名機、TH900。
あまりに美しすぎるハウジング!色違いのカラーは瞬く間に完売するほどの人気。
特にエメラルドグリーンは今ではプレミアム価格になっています。万が一定価近い価格で販売されていたら即決した方が良いでしょう、笑
通称"赤い彗星"、国内よりも海外での評価が高い、類い稀な名機。
リケーブル可能にリニューアルされたmk2にバランスケーブルと交換イヤーパッドが同梱されたお買い得モデルがこちら。
今もって密閉型ヘッドホンの最高峰として評価も高い。
ヘッドホン史上最高に美しいハウジングは見るだけで、心も昂ぶる。
FOSTEX明記での製品は非常に少ないですが、OEMとして、SONY、ゼンハイザーなどにも供給している縁の下の力持ちのようなメーカーなので、その実力は折り紙付きなのです。
音の傾向は究極のドンシャリ。
ドンシャリといっても音の密度、質感ともに高く、そんじょそこらのドンシャリ型ヘッドホンとは格が違います。
インピーダンス25Ωとヘッドホンとしては非常に低いものの、それなりのパワーのあるアンプで無いと鳴らし切れません。
バランス接続可能なアンプを所有されている方はこちらのモデルをお勧めします。交換イヤーパッドも付属されており大変お買い得。
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599位 |
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2025/7/29 |
2025/7/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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