| スペック情報 |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 8 |
2022/7/15 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:有線時:15Hz〜35kHz、Bluetooth接続時:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC 連続再生時間:8時間 カラー:レッド系 重量:328g
- この製品をおすすめするレビュー
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5平面駆動でないHIFIMANの実力を見た
【デザイン】
真っ赤筐体で飛び出た形状でチョット異質な感じを受けたが、慣れれば如何というない
但し、偶に着けてる自分の姿を鏡で見ると恥ずかしいと感じる
【高音の音質】
この機種の下位のHE-R7(Drop)に比べると、高音のヌケや伸びは格段に良い
HIFIMANの平面駆動に比べるとある種の閉塞感はあるが、密閉型としては手持ち品の中ではダントツに気持ち良い高音を聴かせる
【低音の音質】
このヘッドホンの真髄は重低音にあると思う。しかも閉塞感がない
平面駆動型の弾む様な低音とは違い、地面から這い上がってくる様な低音を聴かせる。
繰り返しになるが、それでいて閉塞感はなく気持ちよい大ホールで聴くオーケストラの低音を実感出来た
更にボーカルに被らず、各楽器のパートがクッキリ聞こえるという印象
【フィット感】
フィット感は良好で外れず、長時間使用でも圧迫感は感じない
【外音遮断性】
平均的
【音漏れ防止】
平均的
【携帯性】
本体がかなり左右に出っ張っており嵩張るので、外に持ち出すには?
外でこの赤いヘッドホンを着ける勇気はない
【総評】
Hifimanのヘッドホンは、ananda、Deva、Deva pro、R7 と持っているが平面駆動開放型とは別の意味で他社にはないダイナミック型密閉として秀逸
現在流通している\A20kなら買って後悔することはないだろう
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786位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/7/ 3 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:18Hz〜24kHz ドライバサイズ:44mm 折りたたみ:○ カラー:ブラック系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/ 4 |
2016/11/11 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:3.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:400mW ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:26g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/14 |
2023/3/17 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/4/16 |
2019/4/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:121dB コード長:1.27m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ゴールド 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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4音はいいが・・・・
【デザイン】レギュラーモデルよりも高級な感じがしたのでこちらにした。
【フィット感】デフォルトでついていたイヤーピースそのままだが、まあまあと思う。
【総評】 このモデルの前に、AZ-80 FX-550Tを購入していたので比較すると
音質的には、 Gemini U> AZ-80 > FX-550T
デザインは Gemini U> FX-550T > AZ-80
使いやすさは FX-550T > AZ-80> Gemini U
といったところだ。
当モデルは、レビューにあった通り音質はトップクラスだと思う。
しかし、他の2モデルに比べると、いかんせん使い勝手が悪い。
音量調整がイヤフォン本体でしづらく、スマホ本体でしている。
この点は、アプリ含めてFX-550Tの圧勝。
タッチ感度は全然良くない。
こういうところは、海外モデルだなあと感じる。
音質はいいが、当然ながら有線には及ばない。
だが、AZ-80の時もそうだがワイアレスもここまでいい音が出せるんだなあと感心した。
ワイアレスイヤフォンも有線イヤフォンも、今後まだまだいいものが出てくると思うので期待している。
少し前にスマホを買い換えましたが、その機種ではアプリが立ち上がりませんでした。
しょうがないので、手放しました。
気に入っていただけに、残念です。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/11/13 |
2024/11/ 2 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:55Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜44.5kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5アコースティック・サウンド、歌姫、ゲーム音楽と相性が良すぎる
今までの約7年間は主にZX100とMDR-1Aがメインで音楽を聴いたりゲームをやってきました。
SR7000を買った後にAR5000も気になりすぎて買ったんですが、SRはウォームでクラシック寄り、ARはバランスが良くて万能型という印象を受けました。両方使い分けると満足感がとても高いです。装着感最高です。ずっと着けていたい。
この子たちを手に入れてからSONYサウンドバーのHT-ST5000の出番がほぼ無くなりました。
どちらもとても気に入っていますが、コスパ的には価格が半分くらいのAR5000に軍配が上がると言わざるを得ません。
【普段よく聴くジャンル等】
-プログレッシブロック/メタル
Dream Theater, Ne Obliviscaris, Riverside, Lunatic Soul, Persefone 等
-メロデス
Omnium Gatherum, Insomnium, Kalmah 等
-ゲーム
Falcom(閃の軌跡サントラ), 伊藤賢治, 浜渦正志, 桜庭統 等のRPG曲
J-POPは基本聴きません。
【現在の使用環境】
Cayin N3Ultra / PC - go bar 剣聖
どちらも付属のバランスケーブルで接続
---Cayin N3Ultraと接続---
◎特に真空管Classicモードにおけるヴァイオリンの高音の伸びや余韻、ハープ等のポロンポロンという音、ピアノの繊細な音、歌姫系のごちゃごちゃしていない音楽と最高に相性が良いです。
・サラ・オレイン
・LARA FABIAN
最高過ぎて、心の底から 生きてて良かった・・・と思えます。
上記の印象から、声優の田中理恵さんの「24 wishes」を20年ぶりに聴いてみたんですが、「俺は何も解ってなかった」と思いました。歌声から不純物みたいなものを一切感じない。初めは「Sea Reference」という名前からは深い低音だとかそういうものをイメージしていたんですが、田中理恵さんの歌声からはどこまでも続く水平線が思い浮かびました。昔から集めてきたCDは全て宝物だった。
△反面、エレキギターや激しいドラムとの相性は・・・「ん?これさっき最高に良い音出してたヘッドフォンか?」と、かなり別物の印象を受けます。イコライザをいじったり解像度重視のDAPや音質モードであればある程度はバランスが取れそうですが(据え置きアンプは使ったことが無いので判りません)。とは言え、ハードロックやメロデスなんかは他のクール系音質のヘッドフォンの方が良いかと。低域は特に問題なく出ていると思います。むしろこのaune姉妹(なんとなく兄弟というかは姉妹のイメージ)で聴いていると、いかにMDR-1Aが低音モリモリなのかがよ〜く解ります。まあそこが好きでもあるので別にMDR-1Aを手放そうとは思いません。それぞれ良さがある。
SR7000で聴くとウォーム過ぎてこもっているように聴こえるCircus Maximusの「Arrival Of Love」はMDR-1Aで聴いたらクールにはっきり聴こえる。やはりSR7000の「まるでコンサートホールうんたら」の性質が曲によってウォームさとこもった感を出してしまって相性が悪い場合もあるようです。箱から取り出して最初に聴いた時は激しめの曲を聴いたので、「あれ?ハズレ引いちゃった?」くらいに感じました。
---go bar 剣聖と接続---
澄み切ったクール系解像度重視音質の剣聖とは意外にもバランスが取れて、ウォーム音質とクール音質のいいとこ取りみたいな音が聴けます。
音場が広めなのでオープンワールド系のゲームと合います。「執筆時点での最近のゲーム」だと、「Dragon Age: The Veilguard」や「S.T.A.L.K.E.R. 2」が没入感も高まって最高に楽しめてます。Dragon Ageはオープンワールドじゃないけど。
音ゲーにおいても結局は曲によるかと思います。音ゲーはジャンルが幅広いし作曲年によって音源の品質もかなり違うので何とも言えません。
---さいごに---
初めて本製品を知った時、Acoustic prism “Dragon Scale”という名前がカッコ良すぎて頭から離れなくなって購入に至りました。サガシリーズ好きの竜鱗マニアにはたまりませんね。ゲーム音楽も1作品の中でジャンルが多岐に渡るので聴き比べるのが楽しいです。1曲が1分半くらいで聴ける曲も多いのでヘッドフォン音質比較もはかどりますし。このヘッドフォンのおかげでもっとクラシック系の音楽も聴いてみようかな〜という気が高まりました。スルメ系ヘッドフォンなのかも知れません。
このサイトの先輩方のレビューには本当にお世話になっております。感謝を込めて本製品のレビューをさせていただきました。ご参考になれば幸いです。最後に私のヘビロテ曲を書いておきます。
Ne Obliviscaris「Forget Not」
閃の軌跡「峡谷道を往く」
アンリミテッド:サガ「ローラのテーマ」,「バトルテーマEX」
サガエメラルドビヨンド「扉を超えて」
バテン・カイトスII「乏しくもあらず秋の夕風」,「豊穣の郷」
FLOWERS秋篇「虹の魔法(ピアノ二重唱)」
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/2/18 |
2020/3/ 6 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+アクティブ・バランスト・マグネティック・ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:90mW リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/22 |
2023/8/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.2/Class1 充電時間:5時間 対応コーデック:SBC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.3g
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786位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/11/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:21Ω 音圧感度:122dB コード長:1.27m リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2020/11/13 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュアドライバ+ダイナミックドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブルー系 重量:6.5g
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669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面磁界型ドライバー プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ハイブリッド型(4BA+1DD) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:グリーン系
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742位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA+1BC) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:14Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
- (2件) |
0件 |
2019/3/15 |
2019/4/ 1 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:385g
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2012/10/15 |
2012/10/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 インピーダンス:18Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:19Hz〜21kHz コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ カラー:グレー系 重量:5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5浮気をしても、これに戻る。
【デザイン】
品のある仕上げで、好きです。ただヘッドホンジャック部はあっさり塗装が剥げます。ぼろっちいです。そとで見た中古品も、みんなここが剥がれてました。
【高音の音質】
高音はしっかり出ているのに、サ行が刺さらない。高音が耳に刺さる音源を大音量にしても聴けます。音源の質を選ばないのが、このイヤホンの一番の長所。さらにビックリするほどの解像度。
【低音の音質】
音量を絞ると出ない。大音量で聴くのがこのイヤホンの作法です。すると中・広域を邪魔しない締まった良質の低音が楽しめます。超低域までは出ていませんが、BAにしてはかなり頑張っている方だとおもいます。
【フィット感】
僕は標準のイヤーピースがぴったりなので、それで聴いています。コンプライも使っていません。
【外音遮断性】
大音量で聴くので、外の音など聞こえません。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れません。
【携帯性】
リモコン部が大きいので、ケーブルがたたみにくいかな。
【総評】
もう買って3年以上になりますが、これまで手を出した10以上のヘッドホン・イヤホンの中で一番です。浮気しても結局最後はこいつに戻る。僕にとってのスタンダードです。BAなのに低域が出ているし、びっくりするほど解像度が高いし、おもいっきり音量をあげても耳が痛くならない。
何より素晴らしいのは、音源や出力を選ばない。どんな音源でも気持ちよく聴ける上、、iPodやPC、オーディオ、どんな出力でも気持ちよく鳴ってくれます。ものすごい性能です。
5最高のシングルバランスドアーマチュアイヤホン
【デザイン】
かっこいいです。まっすぐではなくカーブがかっているところもいい。
【高音の音質】
きれいに伸びます。そして決して刺さりません。音の輪郭は柔らかいイメージです。
【低音の音質】
ipod直挿しでも結構出ます。締りのいい太い低音が出ます。ほんとにBAですかこれ?
【フィット感】
3種類のイヤーピースが付属していて、僕はコンプライ使用です。そこまで大きくもないのでフィット感はいいですよ。
【外音遮断性】
コンプライで何も聞こえません。
【音漏れ防止】
上に同じだと思います。
【携帯性】
豪華な携帯用ケースが付いてきます。
【総評】
デュアル、トリプルBAはなんか好きになれず、シングルを探してGR10とこの機種で迷っていましたが、この機種の方が非常にクリアで繊細な音を出します。
GR10は高域がさらに出て音場も広かったのですが、ちょっと高域がしんどいかなと思いました。その点、この機種は全体的に偏りがなく、高解像度でとても聴きやすく、さらにスマホで使えるリモコンとマイクが付いているのでこっちを買いました。
非常に満足しています。シングルBA好きなら間違いないでしょう。
1年使ってみて
今までいろんなイヤホン試してきましたがこのイヤホンを超える音の密度は出会ったことがありません。
(ユニバーサルタイプで)
高音はもちろん、低音も環境次第でしっかりなりますし私にとってはすべての音の基準となっております。
また、「イヤホンの違いなんてあるの?」という興味ない人に聞かせても間違いなく毎回感動してくれます。
もう手放せません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/2/10 |
2017/3 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:3.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:400mW ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:21g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/24 |
2021/9 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:45Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.32m リケーブル:○ カラー:その他
- この製品をおすすめするレビュー
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5UM Proからの正統進化
【デザイン】
UM Proシリーズのデザインを引き継ぎながら、さらに小さくなりました。
【高音の音質】
忠実に再現します。解像度が良いと思います。
また、レンジは上までよく伸びていると思います。
情報量はさすがWestoneと思える情報量です。
【中音の音質】
低音や高音に埋もれない中音のディテールは素晴らしいと思います。
【低音の音質】
引き締まった低音を出してくれます。
バランス良く、十分な量だと思います。
【フィット感】
Westoneの素晴らしいところです。
ハウジングが小さいので耳にとても良く収まります。
STAR シリコンイヤーチップもTRUE FIT フォームイヤーチップも良いですが、
COMPLY Ts-type アジアンフィットが一番フィットしました。
【外音遮断性】
装着しただけだと少し音が聞こえますが、音楽を再生するとほぼ聞こえなくなります。
【音漏れ防止】
音漏れもほぼしていません。
【携帯性】
ハウジング、ケーブルが細いのでとても携帯性は高いと思います。
【総評】
UM Proの良いところを継承しながら、正統進化したと思います。
UM Pro同様にTrue-fit Technologyが採用され、装着感はとても良いです。
特にPro XシリーズはコネクタがT2になり、ケーブルがEstron Linum Bax T2になったのはポイントが高いです。その為、ケーブルが針金のように細いです。
装着感、音場の広さ、空間表現や音の芯の太さなど購入して満足できるイヤホンだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
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カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:19Ω 音圧感度:103.2dB 再生周波数帯域:5Hz〜48kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/25 |
2019/4/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:3.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:400mW ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:17g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/18 |
2019/6/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:オーロラホログラム 重量:9g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/12 |
2018/9/21 |
カナル型 |
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IP67 |
【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:21Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/21 |
2021/5/31 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード長:1.2m カラー:ブラウン系
- この製品をおすすめするレビュー
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5DD一発が逆に良い
レビューが無いので今更ですが
【デザイン】
いくら人それぞれとはいえ流石にカッコいいと思います。
個人的に厨二くさい派手さや無駄に派手な昨今多く見かける有線イヤホンのデザインはダサいと思ってますので、このデザインはどストライク。
【高音の音質】
ドライバー構成がDD一発ということで突き抜けるハイは感じられませんが兎に角上質。
【低音の音質】
量感は低いですがかといってタイトすぎる訳でもなく包み込むような柔らかさ。
【フィット感】
ドイツ製の医療用樹脂で成形されており、かなりフィット感がいいです。有線はかなりの数聴いてきましたがこれ程フィットが良いのはなかなかありません。筐体が柔らかいので多くの人に合うと思います。あと超軽い。
【外音遮断性】
フィット感が良いので他よりは良いはずです。
【音漏れ防止】
上と同じく。
【携帯性】
ミドルハイクラスの価格にもかかわずケースが付属しません。よって携帯性は大幅減点。とは言え筐体は軽くケーブルも柔らかいのでケースさえ用意できれば問題ありません。
【総評】
音質的にはミッド型。より厳密に言えばミッドローとミッドハイがとてつもなく良いです。自分の耳ではそう聴こえます。EST112からの乗り換えですがEST112は分離感が凄まじく超クリアなサウンドでしたが、こちらは多ドラのようなキレッキレの分離感はないのですが逆にそれらが違和感に感じるほどにまとまっていて且つきちんと各帯域が聞き取れます。
5〜10万円クラスの多ドラをメインに聴いてきましたが絶対にそれらでは辿りつけないサウンドだと思います。チューニングでどうこうできる事ではないと思いますね。DD一発であることと筐体の材質がそうさせるのかと思います。
ミドルハイクラスになってくると個性すぎるリスニングタイプや超クールなモニター系のどっちかによりがちだと思うのですが、このイザベラは古き良きDD一発を極限まで煮詰めた結果(開発7年らしいです)、圧倒的に嫌味のない究極の普通に達していると思います。ピンポイントで言えばベースラインとピアノがマジで最高です。ミッドローとミッドハイがほんとに良く聴こえます。DD一発ではダントツのオススメだと思います。
あと前述したようにケースが無いことやそもそも付属品がほぼ無いこと、そしてそもそもドライバーが一発であること。これらはつまりコストをピンポイントに集中したのだと言えると思います。発売当初8万弱で現在12万弱(中古相場8万弱)となっていますが同価格帯では抜けた存在だと思っています。その辺りの製品と一通り聞き比べてその様に感じたので選びました。その理由がDD一発への集中的なコスト投下だと思っています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/20 |
2024/9/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+4BA+1EST+1PZT) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:9.8Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系
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786位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/13 |
2020/12/ 1 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ カラー:レッド系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/25 |
2019/4/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:3.5Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:400mW ハイレゾ:○ カラー:木目系 重量:17g
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/31 |
2023/6/ 3 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:42Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2017/12/13 |
2017/12/16 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:114dB コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブラック系
【特長】- 3基のバランスド・アーマチュアと1基のダイナミック・ドライバーの計4ユニットを採用したステレオイヤホン。
- イヤホン本体はドイツ製のコーティング素材を使用し、対衝撃性、耐久性が強化されている。
- ケーブルには専用に開発された「PW AUDIO」の「The No.5」を使用。材質に7N高純度の「OCCリッツ線」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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510万円イヤホン最上位機種の1つ
視聴環境: Astell & Kern AK jr とiphone 8の両方。
よく聞く音楽のジャンル: POP (Taylor Swift, Justin bieberなど),EDM
eイヤホン秋葉原店で5〜12万円のイヤホンを片っ端から視聴して最も気に入ったため購入。他にもいくつか候補があったのだが、解像度が高すぎるが故に逆に曲によって耳に刺さるもの、音のバランスが低音や高音に偏っているもの、音場が狭いものが多かった。(特に高音が刺さるものは多かった)
そんな中でも、oriolus rebornは高音が刺さることはほぼないため疲れにくく、また、低音も高音もしっかりでているが、決してドンシャリではない上、音場も広かった。akg n5005やwestone w60 などの有名機種とも聴き比べたが、圧倒的にoriolus rebornの方が、POPやEDMにあっていると感じた。
洋楽を聴く人に限らず、是非一度視聴してもらいたい一機だと思った。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/12 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1BC) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:9.8Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2016/6/16 |
2016/7/ 1 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+BA型) プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) インピーダンス:20Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:4Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm 最大入力:30mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:グレー系 重量:14g
- この製品をおすすめするレビュー
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5滑らかな高音、濃厚な中音、キレよく弾む低音 調和のとれた音
4BA+1DDのイヤホンです。
金属ハウジングで、個性的な見た目と合わせて高級感があります。
ハウジングは厚みは薄いですが、幅はそこそこあります。
丸みを帯びたデザインのため装着感は良好ですが、耳が小さいと自覚がある方は注意が必要です。
薄いこともあり重さはたいしたことないです。
付属ケーブルは布巻きのmmcx2.5mmバランスケーブルです。
ねじまき式のロック機能が付いているのでイヤホン本体としっかり固定されます。
埋め込みとかではない普通のmmcxなので、ロック機能を使わなくてもいいなら普通にリケーブル可能です。
付属品には2.5mm→3.5mmの変換ケーブルが2種(3極・4極)付属しています。
MEZEのRaipentaと似た位置にベントがあります。
そのためか、遮音性はRaipentaと同等です。
つまり、遮音性は外使いに問題ないレベルではあるが、優秀とはいうわけではない感じです。
抜けが良く、鼓膜への圧迫感はないです。
ステムは長めなので、Sednaなど軸の長いイヤーピースが向いています。
音質傾向は、濃厚なボーカル、高中低偏ることのないバランス、各ドライバーのつながりがよく非常に滑らか、などとこちらもRaipentaに通ずるものがあります。
高音は荒さやシャリ付きはありません。
優しくスッと伸びます。金物はキラキラと鳴ります。どこか余裕を感じさせる音です。
中音はとても濃厚です。ボーカルを艶めかしく表現しています。
低音はそこまで激しい主張はありませんが、非常に引き締まった輪郭のはっきりした音なので、ドラムの連打などはスッキリしていて爽快感があります。
うねるベースなどの深い低音もしっかり鳴らします。再生帯域の広さを感じます。
ただ、重低音の音の線自体は細めなので、前述の遮音性の問題があるため、静かな場所の方が実力を感じやすいです。
あまり知名度のある製品ではありませんが、価格に見合ったハイエンドの音を鳴らす完成度の高いイヤホンです。
5音場の広さ、高い分解能、迫る低域。さすが高級イヤホンです。
今まで使っていたX10のコネクタ側の被覆が折れてしまったので、
どうせ買いなおすならリケーブルできる機種が良いと思って
秋葉原のeイヤホンでいろいろと試聴していたのですが、
高級機の音質に魅了され、ケーブルが断線してもリケーブルすれば
本体が壊れるまで長期間使えるし、ということで思い切って買ってしまいました。
【デザイン】
バランスドアーマチュア4基、ダイナミックドライバ1基という、
最近はやりのハイブリッド型ですね。
5個のドライバを入れ込む必要があるためか、
形状は少し大きめです。金属製で、両方のユニットがぶつかったときは
「カチカチ」とビー玉がぶつかった時のような音がして、剛性感があります。
【高音の音質】
BA4基ということで、澄み切った解像感と音場の広さが印象的です。
それでいて刺さらず、高域の詰まり感(ある帯域までしか出ていない感じ)
もなく、さわやかに鳴らしきっています。
【低音の音質】
こちらは低域の量感に長けたダイナミックドライバが本領発揮しています。
かなり深いところまで鳴ります。スペック的にも4Hz〜出ているらしいです。
【フィット感】
初めて装着したときは、装着したときにユニットのはまり込む部分
(耳穴の後ろの凹んだ部分)が少し痛かったのですが、
何度かつけているうちに慣れて痛くなくなったようです。
本体が大きいので、装着感に個人差があると思われます。
購入するときは店頭で試着?することをお勧めします。
【外音遮断性】
あまり遮音してくれません。外を歩いてるときは逆に安全でいいかも?
しっかり聴き込む場合は周囲が静かな場所のほうが良いでしょう。
【音漏れ防止】
気にしていませんので無評価です。
【携帯性】
X10と比較してユニットが大きいですし、ケーブルも布巻の太目なものなので、
若干かさばる感じですね。デジカメ用ケースなどを流用して、
携帯プレーヤとこのイヤホンをまとめて持ち運べば便利だと思います。
このイヤホンのケーブルは、
プラグが2.5mm4極バランス端子になっています。
そして、この端子から3.5mm4極バランスに変換するケーブルと、
一般的な3.5mmステレオミニプラグ(アンバランス)に変換する
ケーブルが添付されています。
このことから、このイヤホンは基本的にバランス接続で使ってほしい、
という意図が感じられます。
私は携帯プレーヤーにPAW5000を使っています。
これには2.5mm4極バランス端子が搭載されていますので、
変換ケーブルを使わずに接続することが出来ました。
このプレーヤでの傾向ですが、
バランス接続は分離が明快で、明るめ、音場広めになるのに対し、
ステレオミニ接続では音場が小さめ(定位がセンターに近づく)、
中域にパワーが感じられる音質になっていると感じました。
このイヤホンはMMCX端子を採用しているのでリケーブル可能です。
添付されているケーブルの場合だけだと思いますが、
ケーブルとイヤホン側に工夫がされており、
MMCX端子をはめ込んだ後、ケーブル側のキャップ?
をイヤホン側の溝にねじ込んでロックすることで
抜け防止ができるようになっています。
一般的なケーブルはこのような機構が付いていないと思いますので、
この機能を使えるのは純正ケーブルの場合のみだと思います。
添付品ですが、ケーブル以外には以下のようなものが入っていました。
・コンプライのイヤーチップ1組
・航空機用アダプタ
・3.5mmステレオミニ→6.3mmステレオ変換プラグ
・MMCXプラグ取り外し工具(ギターピックみたいな形状の金属板です)
・耳垢などの掃除用の金属棒
【総評】
まだ使用し始めて3日ほどなので、エージングでまた変化があるかもしれません。
今の状態でも十分高音質で満足しています。値段だけのことはあります。
いわゆる中華イヤホンですが、値段なりに品質は高いと思います。
リケーブルも含めて、長く使いこなしていきたいです。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型+静電型) インピーダンス:12.5Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz リケーブル:○ カラー:その他
- この製品をおすすめするレビュー
-
5文句無しに良い。
【デザイン】
お洒落で悪目立ちしないデザインがとても好印象。
正に「スーツでもデニムでも」。
【高音の音質】
何処までも伸び、詳細に描き出す高域。
何時間でも聴きたくなります。
【低音の音質】
兎にも角にも低域が好きって言う人には明らかに物
足りないでしょう。しかしいざ聴いてみると、低域
が強く出るジャンルではしっかりと出ていますし、
中高域で聴かせるジャンルでは無駄に鳴らずに中高
域を引き立てる。音源に対する追従性が限りなく高
いのです。
【フィット感・遮音性】
「CIEMに近しい装着感」を謳う製品は数有れど、
真に「CIEMに近しい装着感」を実現出来るのは
CIEMを主製品としているメーカーだけです。
UniqueMelodyの製品はMEXT、maverick Ti、
Mirage、MAVEN、3DT、2HTを所有していますが、
どれもCIEMメーカーの知見と技術力の賜物で遮音性
が非常に高いです。流石にshureのSEシリーズやUE
のToGoシリーズ、そしてCIEMその物と比べられる
と比較されると敵いません。
【音漏れ防止】
常識的な音量で有れば音漏れは無いです。
【携帯性】
UniqueMelodyの製品は漏れなく立派なケースが付属
するのですが立派過ぎて少し嵩張ります。
【総評】
価格が価格だけにそうそう買える物では有りません
し、数が売れる物でも有りません。
しかし音質、デザイン共に非常に所有欲が満たされ
る製品であり、買うのに毎回ドキドキしますが買っ
て後悔した事は無いです。
諸手を挙げてお勧めは出来ませんが、一度試聴し
て見ては如何でしょうか。
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786位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4pin XLR/ミニプラグ インピーダンス:38Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:13Hz〜28kHz ドライバサイズ:44mm 折りたたみ:○ カラー:木目系
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-位 |
-位 |
4.88 (12件) |
35件 |
2011/10/20 |
2011/11/下旬 |
ヘッドホン |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック密閉型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:8Hz〜42kHz ドライバサイズ:40mm リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウルトラゾーンの中で一番お気に入り
ウルトラゾーンのヘッドフォンは全部で4つ持っているけど
一番のお気に入り
DJ1PROはちょっと物足りない
HFI-780は情報量と空間の広さは良いが刺さる
PRO750は本機を買うまでの一番のお気に入りだった
伸びるけど刺さらない高音と強烈な低音
このヘッドフォンは元気で明るい音で気持ちよく高音が伸びるけど刺さらない
PRO750より伸びる
低音もわりと出ている
解像度も高い
いかにも電子機器らしい音色で
けっこう濃い味付け
広い疑似3D空間も感じる
スタックスを所有しちゃうと
使えるダイナミック型はこれだけしかない
音楽だけではなくゲームやブルーレイもおもしろい
オンラインFPSをこれでするとその場にいるような感覚になる
ポータブル機器にも余裕で使える
耳に優しいし聴き疲れもしない
わりと密閉性があるほう
エディションシリーズはけっこう刺さるらしいからこれで満足
追記
10年以上壊れず飽きずに使えて凄く良い
最近は音楽には使うことは少ないけどアニメ視聴やゲームに毎日使っている
5失敗しないリファレンス用ゾネホンの1本
初ゾネホンとして,また,どんな場面でも使える万能機として最適なSignature PROです.
ゾネホンとしての癖が強くないので,ゾネホン好きには物足りないかもしれませんが,高域/低域/バランス/解像度ともに,絶妙なチューニングです.このSignature PROで合わないなら,ULTRAZONEは敬遠したほうが良いと思えるくらいです.
やや小さめなハウジングなので,耳にあたる感じの装着ですが,革の耳障りが良いので,長時間のリスニングも大丈夫です.携帯もできないことはありませんが,音質的には室内用リファレンスです.
本体に対し,ケーブルのレベルが追いついていないので,リケーブルして,バランス化する価値のある1本です.
リファレンスとして使える貴重なゾネホンです.
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786位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:10Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:パープル系
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2015/11/ 9 |
2015/11/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:エレクトロスタティック型 プラグ形状:ESL(エレクトロスタティック型ヘッドフォン用)プラグ インピーダンス:115kΩ 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:6Hz〜42kHz コード長:1m リケーブル:○ 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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4上品な音で音楽を楽しませてくれます。
香港製です。M-03に繋いで聴いてみました。非常にすっきりした音質ですがSTAXとは何か違うような印象を受けました。なんとなくダイナミック型に近いような気もしました。繋いだアンプの影響かもしれません。
【高音】すごいはっきりした高音を聞かせてくれますが、耳にはささりません。ここはコンデンサ型共通のようです。
アンプの影響もあるかと思いますので、もっと価格帯をかえるかするともっといい方向にいくかもしれません。
【低音】中高音部をころさずどちらかというと控え目のような気がします。
【デザイン】とてもきれいな外観をしており軽いです。
【操作性】-
【機能】周波数特性十分ですが、アンプが25khzまでしかありませんので、もっと上の音まででるはずです。
【総合評価】すっきりした音質でまあまあ好みの音質です。余韻も長くひっぱることなくよくとまります。
STAXとダイナミック型の中間の音質かと思います(くどいですがアンプの影響かも)。
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![Chromatic Cascara CAM-5997 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601227.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:23Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5ダイナミック一発機の凄味を体現
デザイン】
メカニカルで牽牛、男っぽい筐体デザイン
きしめんというより干瓢のように平べったいケーブルは珍しい
見ようによっては100均の紐にも見える
【高音の音質】
当機は10mm フルレンジダイナミックドライバー1基のみを搭載
厚みがある上に鮮烈なキレがあり繊細感も十分
余分な響きが無くエッジがシャープで疾走感、抑揚も十分
やや寒色系寄りで硬質ながらしなるような強靭なサウンドイメージ
ボーカルの距離感、厚み、フォーカス感と文句なし
タイトで力強いボーカルイメージで色艶のあるボーカルとはやや異なる
ボーカリストによっては若干キンつくきらいがあるが過度なものではない
ダイナミックドライバーならではのレンジの広さで展開する前後に深い立体的な音場、空間は淀みなく澄み渡る
価格に違わぬ解像度の高さと自然な質感を高次元で両立している
【低音の音質】
ダイナミック型らしい骨太で躍動感のある鳴り
膨満感とは無縁で締まりのあるバルクアップされた筋肉質なイメージ
無駄な残響が無く立ち上がりや終息が俊敏だが沈み込みの深さも併せ持つ
音圧が高く聴き初めはやや目立ちすぎる低域に感じたが、耳が馴染んでくると不思議と過度な低域の主張を感じなくなり、ダイナミック機ならではの融合感のある鳴りが際立って聴こえる
左右に拡散せず、サウンド全体の押し出し感と奥行きの深さ伴った音場はヘッドホンと見紛うレベル
全帯域を通して違和感が皆無の繋がり良さも文句なし
【フィット感】
見た目に反して良好な装着感
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
これぞダイナミック型というサウンドです。
異論を承知で言うと、やはりこのクラスのダイナミック機になると多種多様なドライバーを搭載した、ハイブリッド型やマルチBA等の機種に比べてレンジの広さ、サウンド全体の厚みや深さが一枚も二枚も上に感じます。
音質を度外視したかのように大量のドライバーを投入することそのものが目的になってしまっているような一部の機種とはサウンドクオリティーの違いが歴然なんですね。
とは言え、マルチBA やハイブリッド型等それぞれの構成毎に一長一短あるわけですから、高音質ということに何が正解かは無いとも思っていますが、こういうサウンドを聴くにつけ本来のサウンドとはこういうことではないかと感じてしまいます。
個人的な感覚過ぎて申し訳ありませんが、当機種のサウンドを一言で表すとベニヤ板を何枚も重ねたような感じですね(笑)
硬いんだけど脆くはなく、しなってなかなか割れないという。
分厚くて弾性がある強靭なサウンドイメージです。
体幹がブレず地に根が生えたような重心の安定感はダイナミック型の強みでしょう。(重心が低い=低音の量が多いではない)
懐が深く、音量をかなり上げても当機はバランスに破綻を来しません。
ダイナミックドライバー1発機の神髄と言えばオーバーなんでしょうが、ある種凄味のようなものを感じます。
価格が上がるにつれ費用対効果は下がって行くわけですが、当機種は7万円という価格に対してもクオリティーが高いです。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
響き
小☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆多
余韻
小☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆多
乾湿
乾☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆湿
厚み
薄☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆厚
粘度
低☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆高
透明度
低☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆高
演出感
小☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆大
スピード
遅☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆速
音像重心
低☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆高
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-位 |
-位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2017/2/17 |
2017/2/20 |
カナル型 |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスド・アーマチュア型ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24.3Ω 音圧感度:110.6dB ドライバサイズ:7mm リケーブル:○ カラー:レッド系
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な高音
【デザイン】
個人的には好きです
【高音の音質】
伸びが良くとても綺麗な音を鳴らしてくれます
【低音の音質】
ハイブリッドということで低音は強めと思っていましたがあまり主張せず温もりのある音です
【フィット感】
完璧
シェルが大きいですが気になりません
【総評】
伸びが良く抜けが綺麗な高音がこの機種の最大の特徴であると思います。MacbethUも所持していますがMacbethよりも面白い音だと思います。
5リケーブルするとより良い
自宅ではAK70-chord mojo-AlgoRhythm Picollo-audio technica ath sr9の環境で聴いています。
今回外用としてDAP単体もしくはpicolloとの2段重ねで使用するイヤホンを探しておりmavis llがかなり好みの音だったため購入。
標準ケーブルも決して悪くはないですが、effect audio eros llにリケーブルするとmavis llの良い所を更に伸ばしてくれます。
高域は決して刺さったりシャリついたりせず非常に綺麗に鳴ります。低域は量感、キレがあり高中域を邪魔する事は決してありません。なんといってもボーカルがとてもリアルで、普段は楽器(ギター)を耳で追いかける聴き方をしているのですが気付いたらボーカルに聴き惚れている自分がいます(笑)
全体的に解像度も上がり、標準ケーブルでは不足気味だった高域がしっかり出てくるようになるので私的には死角のない素晴らしいイヤホンだと感じます。
篭もり等も全くありません。オールジャンルなんでも高いレベルで鳴ってくれます。
以前所有していたMaverick llは聴き込むほど刺さりが気になったりつまらない音だと感じるようになり手放しましたがこちらは中低域に魅力ある聴いていて楽しくなるイヤホンです。これからエージングで更に良くなると思うので楽しみです。
携帯性は付属のケースは重く持ち運び辛いのでコンパクトソフトケースに入れて持ち運んでいます。
デザインは私は好きですが人によって評価は分かれそうですね。
値は張りますが価格に見合った素晴らしいイヤホンですので1人でも多くの人にオススメしたいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/6/22 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:42Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:ブルー系
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 9 |
2023/11 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:75Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:35mm コード長:1.5m リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:385g
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
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カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.2m 最大入力:20mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:4.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音の分離と距離感が素晴らしい
クラウドファンディングで入手した
ME5-BORONをかなり気に入っていて、今でも外ではメインで使っています。
それで以前からMother Audioから新作出たら買おうと考えていたのですが、
新作どころか2023年に入ってMother Audioのイヤホンは
各店舗から販売ページが消えていき終息の予兆が見えたので
遅ればせながら、先日入手しました。
(もしかしたらリニューアルの準備の可能性もありますが…)
結果、かなり気に入りました。
個人的に現在最高と思っているのが、
LETSHUOER EJ09
+LETSHUOER純正アップグレードケーブル(単結晶純銀+金メッキ)で、
それと同じぐらいに気に入っています。
何を重視するかですが、
個人的に音のレンジの広さと、残響音の自然さに重きを置いているので、
これよりも高価なHIFIMAN SvanarやVictor HA-FW10000よりも、
個人的には、このME8の方が好みです。
但し、ME8もivipQ-85という
銀合金(おそらく銀90%ぐらい+銅にパラジウムのメッキ)+グラフェンの
ケーブルにリケーブルした状態での評価です。
付属のケーブルは、
細く硬く癖が付きやすく、
ナチュラルな音ですが定位が良すぎて曲によって、
首の後ろあたりから聴こえることがあります。
上記の問題と、高音のヌケがivipQ-85のリケーブルで改善しました。
音は低音よりのフラットで、ウォームなリスニングイヤホンです。
ウォームと言っても、刺さるようなディテールを鳴らさないだけで
分離がかなり良いので、音が潰れるとか無いです。
また、空気感や距離感の表現が得意です。
弱点を挙げると、
音の方向感の再現性は良くないです。
また、曲にもよりますがエレクトロニカとの相性は△です。
ME8はクラシックかジャズで音場をチューニングしていると推定されますが、
エレクトロニカの人工的に作り出した反響音とズレがでて、
音が綺麗に抜けて行かない場合があります。
【デザイン】
シンプルな形状なのであまりデザインの幅は無いですが、
Mのロゴの部分は下位機種と違っていて、ちょっとしたアクセントです。
素材の液体合金金属とのことですが、
ジルコニウムベースで表面はPVDなので、見た目はチタンに似た風合いです。
液体金属って毒性があるものが多いですが、添加されているのはガリウムなのでしょうか。
もしPVDが剥離した場合、肌に触れた時に被れたりしないか、ちょっと気になります。
あと、デザインと関係無いのと品質も問題ないので
単なる気分の問題すが、中国製だったのが少々残念でした。
ME5-BORONは記憶が正しければ日本製だったので、
フラグシップだし、当然日本製と思い込んでいました。
【高音の音質】
付属ケーブルだと、個人的にはシンバルのヌケなどが足りてないように感じます。
ivipQ-85にリケーブルすると、高音が良く伸びます。
イヤホン本体の音はウォームなので、
ケーブルで高音を強調しても、刺さるような音はでず滑らかです。
ウォームですが分離がかなり良いので、
ブラックメタルでも潰れずに聴けます。
ただ、音のスピード感がちょっと緩めなので、
メタルや打ち込みが、聞く曲の主体な人は、
ピュアベリリウムのA8000やFD7の方が良いかも知れません。
【中音の音質】
ボーカルは艶があって良いです。
【低音の音質】
ドラムの全般の再現性がかなり高いです。
スラッシュメタルの
ドラム連打がダマにならならず、
更に、その状態で個々のヘッドの減衰まで再現できています。
ダマにならないだけならBAのイヤホンが沢山あります。
単発のドラムならヘッドの減衰の空気感を再現できているDD機が結構あります。
ただ、両方同時に再現できているイヤホンは、中々ないと思います。
【フィット感】
良いですが、
ステムが傾斜傾斜していて耳に密着するため、
私はLとRでイヤピースのサイズを変える必要がありました。
ME5-BORONはステムが殆ど傾斜していなかったので、
同じサイズのイヤピースを使って
耳に挿す深さで装着感を微調整できたので、
個人的にはこの方がベターでした。
※ステムの傾斜は、HIFIMAN SvanarやVictor HA-FW10000より
若干傾斜が緩いぐらいの一般的なものです。
【外音遮断性】
良いです。一般的なユニバーサルよりは確実に上です。
純粋な遮音性はER-4Sには劣りますが、
ER-4Sは自分の心音や靴が地面を踏んだ音が頭に響く副作用があります。
ME8は、そういった副作用が無いので、
物理的な遮音性で言えば、最高に近いと思います。
(ただ今時、遮音性を求めるならTWSでノイズキャンセリングした方が良いでしょう)
【音漏れ防止】
良いです。
一般的なユニバーサルと同等か、
本体が小さく耳の中に納まるぶん少ないと思います。
これもベントの無いER-4Sには劣りますが、十分でしょう。
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