| スペック情報 |
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-位 |
593位 |
4.74 (7件) |
0件 |
2019/8/14 |
2019/8/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB ドライバサイズ:6.4mm コード長:1.2m マイク:○ リモコン:○ 重量:15g
- この製品をおすすめするレビュー
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5E1000か、1万円以上のイヤホンか
【デザイン】
とてもコンパクト。ツートンカラーでオシャレ。ただ高級感は無い。
【音質】
5、6千円くらいの中途半端なイヤホンを買うくらいなら、本器を買った方が良いと思わせるくらい音は良いです。
大抵の音楽は、本器で満足に聴けると思います。
でも安い値段を考慮せず厳しめに書くと、高音のツヤは無いし、重低音も出ない。全体的に音も微妙にこもってる。
重低音が響くようなロックを聴くにはやや物足りない。
【フィット感】
イヤーピースが良いので、耳にしっかりフィットします。
イヤホン自体の重量も軽いので、ケーブルを引っ張らない限りは勝手にイヤホンが抜けることはないと思います。
【外音遮断性】
普通に良いです。
【音漏れ防止】
カナル型なのでそう音漏れはないと思います。
【携帯性】
コンパクトで軽いので携帯性抜群です。
【総評】
上でも書いたように、中途半端な価格帯のイヤホンを買うくらいなら本器を買うことをオススメしたくなるくらい、価格に対する音質の良さはズバ抜けてます。
値段が安いのでお試しに買うのもありです。
5非常にコスパがよい素晴らしいイヤホン
こんなに安くて良いの?と疑いを持つほど、とてもコスパのよいマイク付きイヤホン。
この値段で、これだけの高音と低音を出せれば全く問題ありません。
有線のイヤホンなら、迷わずこれを買うと良いと思います。
一点、かなり小さいカナル型イヤホンになるため、イヤピースは自分の耳にあったものに交換してください。
合わないものを使うと、簡単にはずれてしまいイライラします(笑)。
断線してしまったとき用に、予備も購入済みです。(それくらい好き)
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-位 |
593位 |
3.24 (10件) |
1件 |
2016/10/14 |
2016/11/25 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
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5求めていた物。
【デザイン】
色は綺麗で求めていた見た目。
【高音の音質】
言うまでもないが完璧。
【低音の音質】
低音域においてはしっかりと鳴らし中高域を邪魔しない感じ。
【フィット感】
完璧。
【外音遮断性】
しっかり聞こえなくなるまあ、とはいえ状況によっては聞こえてしまうからホシサンナンダガ。
【音漏れ防止】
言うまでもないが、この機種はオンイヤー型なので無理があるよってなのでホシニ。
【携帯性】
完璧。
【総評】
低音域はしっかりと鳴り、中高音域でははっきりと鮮明に鳴る。
そして
全てひっくるめて大好きな機種だ。
*尚、このレビューはエージング後の評価の為新品の状態の評価では有りません。
4オーディオテクニカらしいサウンドと良好な装着感
普段から作業の時はモニターヘッドホンを使っていましたが、もう少し自宅で楽に使用できるヘッドホンはないかと探し、家電量販店でいくつかヘッドホンを試し消去法でこれに決めました。
(地方の家電量販店なので視聴機があまりないのです…)
元々オーテクの音は好きで、他に使ったことのある機種はATH-M20x・M30x・M50x・ATH-AVA500・ATH-S100あたりと、1.5万円以下あたりで幅広く使っています。
その辺りとの比較になります。
また、購入時に比較対象にしたのはATH-AVC500・ATH-AR3・ATH-S100です。
【デザイン】
無難です。
プラスチッキーですが、この価格ですしこれで十分なのかなと思います。
【高音の音質】
中高音域は、S100と比べると情報量は多めでS100だと見えにくい音もちゃんと鳴らしている感じです。
いかにもオーディオテクニカ、という音がします。
ただドライバーがそもそも大きくなく、空間の広がりみたいなのはそれほど感じません。
あくまで3,000円ほどのヘッドホンではあるので過度な期待は禁物です。
ただ価格を考えれば中高音域に関してはバランスも解像感も悪くないと思います。
【低音の音質】
前提として、私は低音強めなヘッドホンが苦手で、どちらかというと好みの音は中高音寄りのヘッドホンです。
視聴するにあたって、他のオーテク機種との比較で決め手になったのはここでした。
ATH-S100がドンシャリだとすると、AR1はそこから「ドン」を少し弱くした感じ。
ARH-AR3と比べると、AR3のほうが低音の質量は明らかに上です。
ただAR3を量販店で視聴した際に、個人的にAR1と比べて低音がやや過剰に感じられたので、迷った結果AR1にしました。
量販店の店内だと「AR1はちょい低音少なめか…?まあ安いしこんなもんか…」と思っていましたが、家の静かな環境で購入したAR1を聴いたら思っていたほど低音不足も感じず、これで良かったなと思います。
AVC500と比べると、流石に値段が2倍以上するだけあって、全体のバランスを見てもAVC500の方が全て上だと感じました。
ただ、決め手になったのは以下に記載するフィット感の部分でした。
【フィット感】
耳乗せタイプであり耳を覆わないので、人によっては合う合わないがあると思います。
事前に家電量販店等でつけ心地を試してから購入するのがオススメ。
AR1とAR3はほとんど装着感は変わりません。
S100と比べると、AR1のほうが締めつけ感が少なく、長時間付けていても頭が痛くなく楽です。
AVC500と比較すると、AVC500はヘッドバンドの部分が非常に独特な形状をしており、私はそこだけがどうしても合いませんでした。
(同形状の開放型であるATH-AVA500を所有していますが、AVA500のどうしても気に入らない部分がそこでした)
結果「S100よりつけ心地が楽・AR3より音域のバランスが好み・AVC500より形状が好み」
となり、このAR1購入に至りました。
【外音遮断性】
密閉型ではありますが、耳乗せ型であり耳を覆う形状ではないので、遮音性は高くないです。
【総評】
オーディオテクニカの同価格帯で比較した結果、個人的に一番合うのがこの機種になりました。
ATH-S100の締めつけ感が強くてどうしても苦手…という方はATH-AR1かAR3をどこかの家電量販店等で装着してみてください。
S100と比べてだいぶ楽です。
S100に千円プラスするだけの価値はあると思います。
あとはAR3との比較で、ここばかりはその人の音の好みになります。
私はAR1のほうが好みでしたのでこちらを買って良かったです。
AVC500辺りと比べてしまうとやはり全てにおいてAVC500のほうが上かなとは思います。
身も蓋もないことを言ってしまうと「より良い音を楽しみたい」という目的だったら、最低5千円・出来れば1万円以上のヘッドホンを買うべきで、この機種は候補には入らないです。
この機種の利点は「楽な装着感」「そこそこ良い音質・解像度・バランス」「低価格」でオーテクらしい音を感じられることだと思います。
オーテクの低価格帯だとS100が名機すぎてそちらに埋もれがちですが、AR1も良い選択肢だと思います。
私の用途には合っていたので、購入して良かったです。
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-位 |
593位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2021/11/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約4.5時間(ANCオフ)、最大約4時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格以上の音質と高性能。
AppleやYAMAHA、SONY等の3万円以上するイヤホンを使っていましたが、
ヘビーユーザーで毎日12時間以上1年くらい使用しているとバッテリーがヘタリ=寿命となり、パソコンやiPhoneみたいにバッテリーの交換はできません。
その事を踏まえてお手頃価格帯のものを買ってみましたが、
音質やノイキャンは満足でき寿命時の使い捨てでもコスパが良いです。
低音はやや弱いめですが、ノイキャンと高音の伸びはこの価格帯では十分満足しています。
あとはどれだけ長く使えるかです。
4価格を考えると良品だと思います。
【デザイン】
幾つかイヤホンを持っていますが、ケースがコンパクトで良いと思います。
イヤホン本体は、綺麗な光沢があり質感良いです。
ただ、イヤホンを本体から出し辛いです。(毎回出す時に苦労します。)
【高音の音質】
出過ぎず好感が持てます。ドンシャリが好きな人には、物足りなく感じるかも知れませんが、刺さることが無く長時間聴いても疲れない音です。
【低音の音質】
やや控えめです。こちらもドンシャリが好きな人には、物足りなく感じるかも知れません。
加工された感が無く、自然で聴きやすいです。
【フィット感】
動いても特に落ちることが無いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、決して強いとは言えませんが、安全を考えるとこの位が妥当なのではないでしょうか。ただ、デザイン(形状)のせいか、風切り音が結構あります。特に外音取込モードにすると顕著で、状況によって耳に入れていられない程に風切り音が入ります。
【音漏れ防止】
少な目だと思います。
【携帯性】
ケース小さ目で良いと思います。
【総評】
価格を考えると十分と言える製品だと思います。
外音取込モードに興味がありましたが、実際は屋内か屋外なら無風に近い状況だと使いそうにありません。
あと、気が付いたところでは、音量がゼロ(無音)になりません。端末の音量をゼロにしても音量1レベルで聞こえます。
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-位 |
593位 |
2.87 (7件) |
4件 |
2021/10/14 |
2021/10/下旬 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:マイクロETEMドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.4g
【特長】- 耳への負担が小さく、周囲の音や話し声を聞き取りやすいセミオープンタイプの完全ワイヤレスイヤホン。持ち運びに便利な小型充電ケース付き。
- 高音質コーデックAACに対応し、iPhoneなどのAACに対応したスマートフォンやプレーヤーで高音質な音楽が楽しめる。片側のみでも使用が可能。
- 初期登録後は充電ケースを開けるだけで自動でスマートフォンとペアリングする。1回の充電で約4.0時間、充電ケースと合わせて最大約12時間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブ機として購入も、メイン機に。
【デザイン】
特に変わったところはありません。通常のワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【低音の音質】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【フィット感】
特に問題ありません。
【外音遮断性】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【音漏れ防止】
通学の電車の中で音楽聞く分には問題ありません。
【携帯性】
問題ない大きさです。
【総評】
子供のメインのイヤホンが壊れて修理に出す間の代用品として購入。
その為、コスパ重視で。修理品が戻ってきましたが、そのままこちらを継続利用中。
特に問題ないとの事です。
4十分です!
【デザイン】
なんとなくAirPodsに似ているような…
【高音の音質】
スマートフォン用としては、そこそこいい音です。
【低音の音質】
ズンズンドンドンという感じではありませんが、まずまずだと思います。
【フィット感】
普通にいい感じです。
【外音遮断性】
ボリューム次第ですが、小音なら外音も聞こえます。
【音漏れ防止】
ほとんど漏れてないと思いますが…
【携帯性】
付属ケースを使うと便利です。
【総評】
以前はコード式のイヤホンを利用していましたが、耳の周りがマスク・メガネと重なって、
イヤホンのコードが邪魔になり、低価格のBluetoothイヤホンを探して本機にたどり着きました。
電車内の時間つぶしに聴く音楽用としては十分な品質だと思います。
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![OPENEAR S-FREE SO79BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570876.jpg) |
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-位 |
593位 |
4.15 (8件) |
8件 |
2023/10/13 |
2023/10/下旬 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm 最大入力:11.2mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電スタンド:2時間 対応コーデック:SBC、AAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ カラー:Black 重量:20g
【特長】- 左右分離型TWSタイプのオープンイヤー完全ワイヤレスイヤホン。16mmの大口径ドライバーで迫力のサウンドを実現。
- エンタメモード(低遅延40ms)を備え、スマホゲームなどの音の遅延を抑制できる。
- IPX5生活実用防水に対応し、ランニングやハイキング中の小雨程度や炊事中でも安心。50時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかったです。おすすめ出来ます。
【デザイン】
良いと思います。
【高音の音質】
耳の穴に入れ込んでしまうカナル式等と比べれば劣るのでしょうが、この手の開放式であることを考えれば十分綺麗な音だと思います。
【低音の音質】
同上
【フィット感】
一長一短なのでしょうが、「耳に乗ってるだけ」のような軽い着け心地です。全く挟み込むような感じがない為、激しく頭を振ったりすると取れるかもと感じる反面、これなら長時間着けたとしても痛くならなさそうだなと思います。逆立ちやバク転でもしない限りは取れないかとは思います。
【外音遮断性】
全く遮断しません。完全に周囲の音を聞き取れます。良い感じです。
【音漏れ防止】
音量にもよるのでしょうが、頭を20cmぐらいまで近付けないと聞こえないと言われました。
【携帯性】
充電器兼携帯用のケースが結構良い感じです。チャックの開け閉めもスムーズで、質感も安っぽくないです。
【操作性】
物理ボタンはなく、タッチ操作系です。
指先でピンポイントで押すのは慣れが必要かもしれません。私の場合は手の平全体で耳を覆うようにパッと当てて操作するのがしっくりきました。スマホを取り出さずに音量の増減、再生/一時停止を簡単に行える為、便利です。
【総評】
5740円でこれほど良いクオリティの左右分離式・ながら聴きイヤホンが買えるとは思いませんでした。
耐久性はまだまだこれからなので未知数ですが、今の所何も不満点がないぐらいに満足してます。
5この価格でコスパ抜群
5年前自転車で長距離サイクリング時に音楽を聴きたいと思い ソニーから発売されたばかりの 耳をふさがない独自の音導管設計を採用。周囲の音の聞こえやすさと広がりある音を両立させている という有線式のイヤホンSTH40Dを購入してみました もとよりBGM的な使い方でしたので本格的なイヤホンのような音質は期待してませんでした 音質はスカスカですがが外音が聞こえる画期的なイヤホンでした
最近歩きながら使える同じ用途のイヤホンを探していたら 今年は耳をふさがないイヤホンを空間オーディオと称し盛り上がっているようですね無線式で各社から色々出ているではないですか
2万前後の機種を買おうとしていたら 知らないこのメーカーのこの機種がオーディオ雑誌主催の24年のベストバイだとの記事がネットで目に留まり即購入しました
大手家電店頭で3万クラスの数点聞いてますが環境が違いますがそれらとそん色ないと思いました
もちろん外音遮断性はありませんのでそばで車がエンジン音をたてると音楽がかき消されます それでいいと思います スカスカ音でなく高音低音しっかり出ているのは凄いです
電池持ち 防水仕様 音質 この価格でコスパ抜群
STH40Dから5年の進化は凄い
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146位 |
593位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/6/ 2 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ 重量:17g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くANCを手に入れたい方にはお勧めです
【デザイン】
普通です。悪くないし、コンパクト
【高音の音質】
十分に満足
【低音の音質】
十分に満足
【フィット感】
イヤーピースをソニーのものに変えたので無評価です
標準のものは多少ペラペラで耳にフィットしなかったので使いませんでした
【外音遮断性】
ANCは十分効いています
【音漏れ防止】
十分です
【携帯性】
コンパクトでよし
【総評】
以前taotronicsTT-EP002を所有しており、電車や飛行機に乗るときに重宝していました。
最近有線のANCイヤフォンが少なく、探していたところこの商品を見つけました。
電車に乗っていても十分雑音が排除されており、耳栓代わりにも使えます
音質は高音低温ともにメリハリがきいており、良いと思います
レコード針のイメージのあるメーカーなので、ヘッドフォンでは無名なのですが
なによりこの価格でANCのイヤフォンが買えるのがうれしいです
電車や飛行機の中で音楽を聴いたり、耳栓代わりに使う方にはお勧めです
4アクティブノイズキャンセリング機能搭載
有線イヤホンなので歩いたりなど動きながら
使用するのにはちょっと向いてないです。室内で
使うのがよいです。私は、パソコンに繋げて
音楽を聴いたり、リモート会議の時につかってます。
Type-C端子なので、パソコンでもスマ補でも使えます。
アクティブノイズキャンセリング機能搭載なので、
まわりの音を気にせず、クリアな音質で楽しめます。
リモコンで操作できるので、操作性もよいです。
DAC(最大96kHz/24bit)による高音質再生にも対応して
います。
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-位 |
593位 |
4.24 (9件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/4/26 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめです。
安いのにめっちゃ良いです。
他の人書いてますが、私も寝ホンで使ってます。
5寝ホンとしても◎
寝ホンとして使用しています。
小ぶりなサイズで耳からの突出も僅かなので、横向きに寝ても圧迫感がありません。
音質も全体的にバランス良く鳴り、解像感も良好です。
値ホンとしてはもったいないくらいの音質で、さすがゼンハイザーといった感じです。
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186位 |
593位 |
3.76 (4件) |
6件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm 最大入力:10mW ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:26時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:80g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゼンハイザー名機HD400の再来 軽い!安い!
20世紀の名機がワイヤレスになって再来してくれました。
昭和の頃ネットもPCもなかった時代に、ゼンハイザーHD400が
その驚異的な軽さ・装着性の良さが口コミや雑誌記事で広がり、
秋葉原のオーディオショップの店頭にずらりと試聴機が並び、
完全に一世を風靡しました。とても音場が広いのです。
本機にも黄色のパッドが付いていますから、
HD400の見た目が再現ができます。
【重量80g】
仕様では80gとなっていますが、測ったところ70g。
普通のヘッドホンが250g程度ですから、桁違いの軽さです。
付けていることを殆ど感じません。
昭和の大ブレークも、軽さと、重々しかったデザインの
ヘッドホンがヘアバンドのような見た目になり、
それらが革新的で、ブームの引き金になりました。
今はコードの重さすら無くなって本当に装着感無しです。
【デザイン】
HD400をちょっと小ぶりにした感じ。黄色のパッドを付ければ、
昭和のリバイバルで、その軽快な見た目は街に出ても格好いいでしょう。
【アプリの機能】
まずは簡易マニュアルからアプリをインストール
https://manuals.plus/ja/philips/tah2000-on-ear-wireless-headphones-manual
イコライザを始め、マルチポイント接続先一覧、遅延解消のオンオフ、
バッテリーセーバー、通話音声のイコライザ、通話音声のボリューム、
詳細マニュアル(英語のみ)
【イコライザ】
アプリをインストールするとイコライザが使えます。
かなり大きく変化できますから、好みの音質を自由に作成できます。
低音を増強するとパッドが震えます。
【高音の音質】
外の音が完全に聴こえます(当時からそれが好評でした)から、
肩の力を抜いて軽く聴く感じで、音質をとやかく言う
機種ではないでしょう。とは言え、ドンシャリでない、
ごく自然な音を聴かせてくれます。
特に高音は音場が広いです。後ろ左右に大きく広がります。
さらにイコライザが有るので自由に味付けできます。
【低音の音質】
低音も軽い感じです。開放的なヘッドホンですから
音がこもった重苦しい感じがまったくありません。
まるで屋外でスピーカーを鳴らした感じです。
再生ボタンを2度押しすると「ポン」と音がして「BASS MODE」が
機能します。もう一度2度押しすると解除されます。
やはりイコライザで自由にできます。
【フィット感】
200g超えのヘッドホンに慣れた方は、あまりの軽さと
軽さから実現される着圧の軽さに驚かれると思います。
一日中つけているとヘッドホンの存在を忘れます。
【外音遮断性】
ありませんがそれがいいのです。とても開放的です。
【音漏れ防止】
おそらく漏れまくりでしょう。オープンエアヘッドホン同等だと思います。
漏れるということは、ドライバを抑え込むものが無いのですから、
音場が広がります。
【携帯性】
軽いので置忘れに注意です。HD400はワイヤードでしたので
持ち歩いても忘れませんでしたが、本機は持っていることを忘れます。
【総評】
マルチポイントもうまく動作し、通話も綺麗に動作します。
バッテリーが26時間もつのですから、本当に一日中つけていられます。
寝落ちもできるでしょう。
しかもこの価格で、アプリはかなりの多機能です。
コスパは最高と言って間違いないでしょう。
マニュアルが付属していません。下記を参照のようです。
https://manuals.plus/ja/philips/tah2000-on-ear-wireless-headphones-manual
https://manuals.plus/m/dc114a87d8f076cba62c5fddd229728c23e8bb9470777478d9ed33b21d43fecc_optim.pdf
4長時間作業に最適な軽量Bluetoothヘッドホン
【デザイン】
レトロテイストのデザインが特徴で、全体的に落ち着いた雰囲気があります。プラスチック部分にはマット調の塗装と細かな凹凸のあるテクスチャーが施されており、質感は良好です。ホワイトモデルを選びましたが、意外と汚れや細かな傷が目立ちにくい加工になっていると感じました。高級感は控えめですが、安っぽさはなく、日常使いにちょうどよい仕上がりです。
【高音の音質】
高音にはややシャリつきがあり、曲によっては気になる場合があります。ただし、イコライザーで十分に調整できる範囲で、気軽に音楽を楽しむ用途であれば大きな問題には感じません。普段使いとしては許容できる音質です。
【低音の音質】
低音は控えめで、特筆するような特徴はありません。量感や沈み込みも必要十分といった印象で、価格相応のバランスです。迫力を求める用途には向きませんが、日常的なリスニングには問題なく使えます。
【フィット感】
側圧が軽めで、長時間装着しても耳が痛くなりにくいです。約3時間使用したあたりで軽い違和感が出る程度でした。本体が非常に軽量なため、頭や首への負担も少ないです。イヤーパッドはやや薄めなので、気になる場合はサードパーティ製のパッドに交換する選択肢もアリかなと感じました。
【外音遮断性】
外音遮断性はほとんどなく、周囲の音がそのまま聞こえます。没入感を求める用途には向きませんが、周囲の状況を把握しながら使いたい場合にはメリットです。外音遮断やノイズキャンセルを求めるユーザー向けの製品ではありません。
【音漏れ防止】
オンイヤー型の構造上、音漏れは避けにくいです。静かな環境で音量を上げると周囲に聞こえる可能性があります。ただし、密閉性を重視する製品ではないため、この点は評価する対象ではないと感じます。使用環境に応じた音量調整が前提になります。
【携帯性】
折りたたみには対応していませんが、ヘッドバンドが柔軟でイヤーカップも小ぶりなため、薄く収まりやすい形状です。小さめのポーチにも入れやすく、カバンの中でもそれほど場所を取りません。見た目以上に携帯しやすいモデルです。
【総評】
軽量で側圧が強すぎない装着感が魅力で、長時間のリモート会議やウェビナー視聴に適しています。バッテリー持ちは約26時間と十分で、マイク搭載によりつけっぱなしの運用も可能です。音質は高音・低音ともに価格相応で、音楽鑽賞向けの性能ではありませんが、気分転換に軽く聴く用途には問題ありません。
一方、マイクの音質はややこもり気味で周囲の音を拾いやすく、本体は軽量なぶん華奢な印象があります。丁寧に扱うほうが安心です。
総合すると、長時間の会議参加や講義視聴など、聴くことが中心の用途に非常に向いています。購入目的に対しては満足度が高いモデルだと感じました。
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-位 |
593位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/8/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大4時間 マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し音質良し
【デザイン】
なかなかオシャレ
【高音の音質】
なかなか良い
【低音の音質】
凄いよくはないけどしっかりと綺麗に出でいる
【外音遮断性】
ノイキャンはそんなに強くはないけどしっかりと聴いてる感じがする
【携帯性】
小さくて良いがクリアパーツなので傷が目立ちやすい
【総評】
コスパ良いと思う
北米アマゾンで買ったほうが安いのでおすすめです
5コスパがいい
AliExpressで3500円くらいで購入しました。
この価格でノイズキャンセリング付きで性能的にはそこそこだと思います。
ケースと本体の収納がマグネット式になっているのでちょっと出し入れしづらいかもしれません。
デザインは気に入ってます。最近は黒もでたので再購入するかも。
バッテリーの持ちがちょっと短いかな6時間位もったら良かったかな?
音質もままあ良いしチョットした時に使うのにいいかもしれない価格的にコスパいいと思います。
充電の差し込みが側面でなく底面にあるので横にしないといけないと言うか
立てて置いておくと上の蓋のようなものが無いので埃が入り込んでしまいます。
なので逆さまにして置いて付属のケーブルを差し込んだままにしてます。
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-位 |
593位 |
3.38 (6件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/21 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- ハイレゾ対応USB Type-Cタイプの有線イヤホン。スマートフォンやPC、タブレットなど、さまざまな電子機器との高音質デジタル接続に対応。
- ノイズや音質劣化を低減するハイレゾ対応高音質DACと、口径10mmの高磁力ネオジムドライバーの特性に合わせた音質のチューニングで高音質を実現。
- 手元で簡単にマイクのON/OFFができる。1.2mケーブルを採用し、ノートPCやスマートフォンと接続するときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB-C端子で有線の良さを
【デザイン】
シンプルでクリーンなデザインで好感が持てます。
マイクオフのスイッチはテレカン事故への保険としては良いですね。
ただ操作部が顔に近くて着けたままだとよく見えないです。
手触りでわかるので覚える必要があります。
【音質】
Bではじまるオーバーヘッドの良いやつも持っているのですが、ほとんど差を感じない(それは良いのか)くらい良い音だと思いました。
普通(x2)の人の感想としては、とてもいい音だと思っています。
【フィット感】
ぴったりフィットしました。
密着感がありながら、キツイとか緩いとかは全くありませんでした。
【外音遮断性】
カナル型の構造上、問題なく静かです。
【音漏れ防止】
”カナル型の普通” レベルは達成しています。
【携帯性】
ケーブルがちょっと太い・硬い・クセがついてグネっている感じは受けました。
移動しながらの外使いというより、座っているシチュエーション(リモート勤務・テレカン)のほうが向いているかもしれません。
【総評】
満足しています。
USB-C端子に対応している製品自体があまりなく、これまで探していなかったのですが、
手持ちにライトニングケーブルが必要な機器が無くなったのもあり、この機会にイヤホンジャックも卒業してUSB-Cに1本化しようと考え購入してみました。
Bluetoothのマルチペアリングはトラブルが多い&そうなった時にスピーディーに対処できないので、普段使わない機器を使いたいとき用の有線ケーブルはイイですね。
4安くてもVictor
【デザイン】普通のカナル型。本体はメタリック。イヤーピースは半透明。
【高音の音質】最初はこもった感じでしたが、だんだん良くなってきました。エージングが進むと更に良くなりそうです。
【低音の音質】ブーミーではなく、締まった低音。イコライザーでバスを選択しても、無茶苦茶出る訳ではなく、量感がアップ。
【フィット感】いいです。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ポーチがついています。
【総評】新しいスマホがイヤホンジャックがないのでUSB-Cのイヤホンを買ってみました。Victorブランドで過大な期待をすると物足りないと思います。ハイレゾ対応らしい、レンジの広さはあります。ただし、ドンシャリではありません。パナソニックHDE3のほうが鮮明な音。高域はぜんぜん違います。ワイヤレスイヤホンでのVictorブランドもそうですが、ちょっと聞いた時の音の良さはイマイチかもしれません。でも良く聞くと強調されませんが、レンジの広さ、解像度、透明感ともあります。JVCブランドのほうがわかりやすい音ですね。
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-位 |
593位 |
3.80 (5件) |
0件 |
2015/5/27 |
2015/6/ 1 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2m 最大入力:1000mW 折りたたみ:○ 重量:148g
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCで普通のテレビや映画、軽く音楽にも使ってます。
PCでお手軽お気楽に使う用に買いました。
【デザイン】
好みの問題なので何とも言えないが私は好き。
プラスチッキーなので-1。
だけど重さと引き換えなので軽いのが好きな私のような人には大した問題ではない。
【高音の音質】
4千円前後でここまで出れば優秀。
サシスセソ刺さりもほとんど気にならないレベル。
【低音の音質】
歳取るとズンドコがうざくなってくるし、なるべくすべての音を普通に聞きたいので
もっぱら普通の音楽にもモニター系のヘッドホンを使ってるけど、
ハリのある正確な気持ちいい低音が聞けるはず。
【フィット感】
ヘッドバンドにクッションがないし、若干側圧高めでパッドも固めなため工夫が必要です。
私はカバー付けて使ってます。(極厚イヤーパッドスポンジ)
ヘッドバンド部分には適当な低反発ウレタン(粘着)を付けました。
こうすることで長時間でも苦なく装着可能になります。
【外音遮断性】
普通じゃないかな?
個人的には音量大きいせいもあって気にならない。
【音漏れ防止】
太ももに挟んで確認。
付けたり外したりが多いので耳乗せタイプを多く使ってきたがその中でも優秀な部類。
相当大きな音量でもなければ注意されることはないでしょう。
【携帯性】
パッドが横になるので一応厚みは抑えられるけど大きさは変わらない。
あとは普段のバッグによるのでは。
【総評】
このサイズなので音の広がりはそこまでだが音の奥行きが感じられ、
高音も低音もすんなり出るので映画やライブ映像でも迫力が感じられる。
解像感もそこそこ感じられるしオトクな値段設定。
2,3千円〜3万くらいのいろ〜んなヘッドホンを数々試してきたが、
4千円前後でこの音は素晴らしいと思うなぁ。
ATH M30x〜M40xに似てるかも。
5楽器モニター用のヘッドフォン
楽器モニター用のヘッドフォンとしては十分な性能です。
売り場もAVコーナーではなく楽器コーナーに展示されていました。
ドライバー径が40mmあるので低音もよく出ています。
私はギターのモニター用ヘッドフォンを探していたのですが、正確にはこのヘッドホンはエレピ用のものだと思います。
ただ少し華奢な作りが微妙なところです。
楽器を弾く時は結構頭を動かしますので、軽いことずれないことが求められます。
そういう意味では華奢な作りも本来の目的のためには必要なことなのかと思いました。
目的に合わせた選択肢としてよく考えられた良い製品です。
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![Q40HD [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726073.jpg) |
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197位 |
593位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/12/26 |
- |
カナル型 |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth 対応コーデック:AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間(AACコーデック、音量60%、通常モード) ハイレゾ:○ 音質調整:○ リモコン:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4LDAC使用でも15時間の連続再生時間
【デザイン】おとなしく派手が無いシンプルデザイン自分としては悪くは無いので普通
【高音の音質】最高レベルでは有りませんが嫌いでは無い、自分としては普通
【低音の音質】イコライザーを加えれば、それなりに出てる、自分としては良かった、嫌いで無い
【フィット感】付属のフックサイズを変えればフィットしました、運動や走ったりするとリモコンがブラブラ動くので少しフィットし直しする事が有る
【外音遮断性】音楽を流して音量を30から40%程度で聴いていると周りの音が、ある程度聞こえない
【音漏れ防止】自分1人では解らない、不明
【携帯性】付属のケースに入れて保管やイヤホン本体のみでも軽量でコンパクトサイズので最高です
【総評】LDAC使用でも連続再生が15時間、AAC使用連続再生時間が20時間急速充電が10分で5時間、バッテリーが非常にロングバッテリ長持ちで非常に最高、防水性能はIP67で軽量、コンパクトサイズ、左右にマグネット付きで左右のロゴ同士を合わせると、くっつき落下や紛失が非常に減ります、惜しいのは、専用アプリで、ダイナミックEQ使用場合、通常のプリセット、イコライザー機能が不可能です
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-位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
2023/10/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
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-位 |
593位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5低温がもうすこしほしい
全体として音のクリア度はよいと思います。低温がもう少し欲しいところです。
5「マイク付き」「プラグ」「ハイレゾ」揃った良品
【デザイン】
こういうのは好みの問題かなと思っていて、個人的には好きなデザインです。
【フィット感】
ノーマルの状態で私にはぴったりフィットです。
【携帯性】
収納ケース付きはありがたいと思いました。
【総評】
使い道として「自宅でのSkype」がメインでパソコンとスマホで使用。Bluetooth接続も考えましたが、安定性を考えてこちらを購入。
「マイク付き」かつ「そこそこ高品質」で「低価格」この3つが絶対条件で探していました。
口コミのみで視聴無しで買うのは嫌なので家電量販店を回り、色んなメーカーのイヤホンを聴き比べました。音質がこちらより良くても装着感がいまいちだったり、ジャストフィットでも音質が好みでなかったり。音楽の専門家ではないので音質に関しては完全に好みで選んでいます。
マイクも普通に使えます。
音楽を聴くだけの場合は別のヘッドホンを使用しています。
ビデオ会議やチャットをしつつ音楽も普通に聞けてプラグ接続、で探すとそんなにたくさんあるわけではないのかなと思います。その中で低価格でハイレゾ対応という事でとても満足しています。
純粋に音質だけなら同価格帯で良いものが他にありましたがマイクが無かったり。とにかく「使い道」重視で視聴した中では一番でした。
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-位 |
593位 |
4.68 (46件) |
42件 |
2016/7/ 4 |
2016/9/中旬 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:4.2g
【特長】- カーボンとアルミニウムによる2重制振構造の複合強化ボディ「コンポジットハウジング」を採用したカナル型ヘッドホン。
- CARBOシリーズ初のハイレゾ対応モデルで、バスブーストポートを配置することで、パワフルな重低音再生が可能に。
- フレキシブルケーブル(1.2m)は、高純度の無酸素銅を使用することで信号伝送ロスを抑え、音の劣化を防止している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて高音質なイヤホン
リサイクルショップで2000円という価格で未使用品が売られていたので、買ってみました。
いざ使ってみたところ、環境にあまり左右されず、とにかく低音や高音がよく出るイヤホンだと思いました。
実売価格が5000円くらいだとして、これだけの低音はオーディオテクニカでも難しく、更に高音もかなり出るからコスパはかなり高いと思います。
ケーブル交換できないきしめんケーブルですが、なかなか個性的でいいとは思います。
逆に良くない点は低音高音がかなり出るから中音の歌声などが埋まりやすいのと、イヤホンを耳にはめるとき、振動板の耳障りな感覚がある事くらいでしょうか。
安く高性能なイヤホンは最近では中国メーカー製品が評判がいいですが、日本メーカーもかなり頑張っていると感じました。
5コスパが良いアイテム
【デザイン】
シンプルでカッコイイ。
【高音の音質】
この価格では良いと思います。
どんな音楽も違和感なく聴けます。
【低音の音質】
ほどほどにイイ感じです。
【フィット感】
カナル型なのでイヤーピース次第ですが、フィット感は良い。
【外音遮断性】
カナル型なので十分です。
【音漏れ防止】
大音量で聴かなければ問題ないでしょう。
【携帯性】
軽いし筐体も小さいので良いです。
【総評】
普段はワイヤレスを使っていて、何かあった時用にバッグに常駐させています。
昔は2万前後の有線イヤホンを使っていて、ワイヤレスに移行し、久々に有線イヤホンを安いという理由で買ってみたら思いのほか良いと思いました。
ワイヤレスも有線も差がないと感じるのは年のせいかもしれませんがこちらの商品はコスパ良いと思います。
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-位 |
593位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/中旬 |
オープンイヤー |
ワイヤレス |
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IP54 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約15時間、約5時間(サイレントライブモードホスト時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:40g
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-位 |
593位 |
3.67 (4件) |
0件 |
2023/7/20 |
2023/8/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
【特長】- 重低音を際立たせつつ、1つひとつの楽器やボーカルの音もクリアに楽しめるサウンドを実現している完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載。モードを切り替えることで、気分や好みに合わせて、低音の増減などを調整することも可能。
- 衝撃に強いエラストマー素材のラバープロテクターと耳にフィットしやすいスティック型を採用。IP55相当の防水・防じんを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワークアウトの相棒に抜擢
持ち帰ってじっくり見ると少しチープな外観な気もします。
JVCのTWSはノズルが一般的なので色々なイヤーピースを装着出来るのは良いです。
手持ちのイヤーピースを付け替えては聴いてますがコレイルだけは駄目なようです。
コレイルがこのイヤホンの粗い部分を暴いてしまい高域に雑味が出て耳障りです。
今のところはやはりスパイラルドットが一番合っていそうです。
スパイラルドットだと高域も滑らかで粗が出ませんし低域の躍動感も際立ちます。
もう少し聴き込んでみてまた追記します。
それと気づきませんでしたがこの機種はタイプCの差込口がケースの底にありますね。
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先日試聴しまして予約を入れてきました。
生憎今日の発売日には受け取りに行けず明日中には手元にあることになると思います。
ワークアウト用にある程度の質感で低音をガンガン鳴らすTWSが欲しかったところにこの機種です。
細かいことはじっくり聴いて改めて感想を書くとして軽くファーストインプレッションとては好感触です。
なかなか雰囲気たっぷりに臨場感豊かに鳴らす印象です。
価格的にも低音偏重バランスかと思いきや、やり過ぎ感はなく意外と一定のバランスは保たれている印象で破綻はないです。
ボーカルも近めで刺さらず聴き安く高音域のふん詰まる感じもないですね。
て言いますか低音重視にしては高音域も悪くないです。
一万以下のTWSとしてサブ機としての運用に重宝しそうです。
本機はノイキャン、外音取り込み、アプリには非対応ですが、好みに合わせて選べる3つのサウンドモード(NORMAL/BASS/CLEAR)を搭載しています。
変化の仕方も安っぽくなく絶妙ですね。
個人的にはCLEARが鮮明かつ低音も十分出ていて最も好印象です。
472T紛失の為購入しました
XC72Tを片方紛失してしまい10,000位の予算で検討し購入しました。
72との比較評価に寄ってしまいます
iphoneでの音楽・動画視聴に使用です
デザイン
72よりスリムになりましたね、これはこれで好きです
本体ケースが横長になって変な感じですがスティック型だとこうなっちゃうんですね
本体下側に充電端子があるのが違和感です
装着感
個人的には62の方が断然フィットします、イヤーピースはどちらもSサイズ使用ですが
長時間使用しても緩みがあまりないです。
72は右耳がだんだん緩み何度も押し込んでいました
スティック型になった事による影響?
音質
高音・低音共に72との差は感じられません
音質は価格に比例する部分がありますので価格なりかと
HardRock/HeavyMetal中心に鑑賞しますが必要にして十分、EQもnomalモードで十分な感じです
ノイキャンが無いですが元々使っていなかったのでそれは無評価で
タッチセンサー
72の方が反応が早かったです、よく使う方はストレスでしょう
音量、曲順飛ばしはiphone側で操作しているのでEQ設定(nomal/clear/bass)のみ使用
一度選べば変えないので大きな問題ではないです
携帯性
ほとんど家での使用なので無評価
外音遮断・音漏れ
わからないので無評価です
総評
10,000円以内で低音好きな方にはお勧めできると思います
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-位 |
593位 |
4.44 (5件) |
1件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 9 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:3mW リケーブル:○ 重量:29g
【特長】- 特別に設計されたダイナミック10mmダイヤフラムにより、高品質な音楽を楽しめるインイヤー有線イヤホン。
- 交換可能で適応性の高い0.78mm 2ピンヘッドホンケーブルを採用。形状記憶スポンジのイヤープラグで周囲の雑音を遮断する。
- 安心のイヤーフック設計によりイヤホンがしっかり固定され、装着感も快適で、長時間使用しても疲れない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニターヘッドホンの代用としてはこれで十分では?
当方、アマチュアのDAWユーザーです。
長時間モニターヘッドホンをしていると耳が痛くなるので、代用品としてモニターイヤホンを買ってみました。本機はマイナーな機種ですが試聴時の印象がとにかく良く、己の耳を信じて購入を決めた次第です。
リスニング目的ではなく、あくまでモニター用としてのレビューです。
【デザイン】
もっと質実剛健なデザインのほうが好みですが、全体的に淡いトーンなので嫌いではないです。
外に持ち出しても、恥ずかしさはなさそうです。
【音質について】
原音に忠実で高解像度です。音の前後感や、部屋の残響まで正確にわかる特性は、この価格帯にしては珍しいと感じました。一方、音の立ち上がりは少しおとなしい印象で、パツパツにチューニングされたモニター機が多い中では、「らしくない」点かもしれません。
【手持ちの機材との比較】
4000円ほどのイヤホン「final E3000」と比較したところ、価格差以上の解像度差を感じました。E3000も確かに繊細で良い音ですが、音の情報量や正確さという観点では、本機TAE7009が大幅に勝っていると感じます。
15000円ほどのヘッドホン「audio-technica ATH-SX1a」と比較したところ、音の立ち上がりや空間の見やすさでは、正直完敗という印象でした。また、リスニングが楽しいのもATH-SX1aです。しかしながら、定位の見やすさや低域のクリアさでは、TAE7009のほうが良い印象です。モニターイヤホンとしてはエントリー価格帯ですが、格上のモニターヘッドホンとのすみ分けも十分可能だと思いました。
【高音の音質】
店頭で5000~10000円のイヤホンを5本ほど聞き比べましたが、本機が最もフラットかつ高解像度な高域を持つと感じました。
全体的に高音寄りのイヤホンですが、12000Hz以上の超高音は少な目です。この帯域は聞き疲れを誘発しやすいので、疲れにくさを優先した思想かと思われます。
【低音の音質】
密閉型イヤホンでありながら、歪みや膨らみが感じられず、忠実に低音を鳴らしてくれる体感です。純音に近い音を入力しても歪まないのは良い特性だと思います。一方で量感はかなり控えめですので、「タイトで芯のある低域」と表現するのが妥当でしょう。
モニター用途で重要になる超低音ですが、35Hz程度からある程度は解像します。EDMで使われる最低音域がこの辺ですので、国内のほとんどの音楽を鳴らすには十分でしょう。
【フィット感】
無評価にしました。カナル型イヤホンは付け方によって周波数特性が変わるので難しいです。
十分フィットさせないと低音がスカスカになってしまうので気を遣います。
【外音遮断性】
final E3000より若干良好に感じます。
【総評】
個人的には、SennheiserのIE100 PROにも匹敵する解像度に感じます(TAE7009のほうが角が丸い音です)が、価格は約半分です。ぜひ店頭で試聴していただきたいです。
モニター用途以外でも、高音寄りかつモニターライクなイヤホンをお求めの方は、一度試聴してみてはいかがでしょうか。正確さの反面ドライな音ですが、全体的には癖がなく万人受けする音に思います。
5コスパを再定義するモニターイヤホン
※使用環境
iPhone15pro→Fiio K7(ipurifier DC装着済み)→sounds good製 Blue Flame(4.4mmバランスケーブル)→イヤホン本体
本機はモニター用以外にもゲーミング用としても想定されて開発されていますが、当方はゲームでの使用はしませんので、音楽鑑賞のみでの感想です。
アンプはFiioのK7(ipurifierDCを装着済み)でバランス接続しています。
【デザイン】
可もなく不可もなく無難なデザインです。
ブルーの色合いは、カタログのものより濃く見えます。サファイアブルーのような感じでかっこいいです。
【高音の音質】
量感としてはフラットより少しだけ多く、質としてはとてもクリアで美しい高音です。
歪みや嫌な刺激が殆どなく素晴らしい高音だと思います。
【中音の音質】
非常にクリアで歪み等を感じさせない優れた中音域です。
若干高音域に引っ張られて鋭さを感じますが過度な明るさや鋭さではありません。
分解能も非常に高いです。
【低音の音質】
概ねフラットで、量感としては多過ぎず少なすぎずなとても良いバランスの低音です。
質としてはこちらもとてもクリアで立ち上がりや立ち下がりが素早く、音程や音の硬さ、柔らかさがよくわかる素晴らしい低音と思います。
ただし重低音でないとダメという方は避けた方が良さそうです。
【フィット感】
シリコン、フォーム共に装着感はよく、本体が非常に軽いこともあってかとても楽です。
ただしフォームチップは一般的なMサイズのものしか付属されません。
【外音遮断性】
一般的なカナル型より少し良いかな?くらいの感じです。
【音漏れ防止】
同上
【携帯性】
特に問題はありません。
【総評】
メーカーの謳い文句に、『歪みがない』とありますが、これは使い古されたアピールのように思いますが実際に歪みが非常に少なく感じる機種は稀に思います。
本機は歪みが『ない』とは言いませんが、『非常に少ない』あるいは『ほぼ感じない』レベルにあると思います。
また、レスポンスも非常に早く、音の癖も小さく(先述の通り少しだけ高音が強い)、概ねフラットな帯域バランスや振動板による味付けの少なさ等も考えて聴くと非常にバランスの良い音を鳴らします。
この特徴はモニター用としては高評価に値するものと思います。
特筆すべきはその恐ろしいコスパです。
当方ヘッドホンのT60RPを所持していますが、音の好みはともかく、音の癖の少なさや解像度、分解能等の全体的な性能は、これと同等かそれ以上の能力を持ち合わせています。
これは決して誇張しているわけではありません。
価格に対するパフォーマンスが良すぎます。
これ以上のイヤホンが必要なのか自問したとき、必要ないと思える音質です。
ただ、前述の通り少しだけ高音が強いのでPhillipsに高音を少し弱めたバリエーションモデルの開発を要望しました。
最後に、これはどんな機種にも言えますが、くれぐれも可能な限り店舗で試聴することをおすすめします。
久しぶりにPhillipsやってくれたなと思いました。
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-位 |
593位 |
4.20 (29件) |
38件 |
2010/10/ 8 |
2010/12/10 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:10Hz〜24kHz ドライバサイズ:15.4mm コード種類:Y字型 コード長:0.6m 最大入力:100mW 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得のロングセラー製品!
インナーイヤー型のイヤホンは、同社のATH-J100を2014年3月に購入しました。この時も本機とATH-J100とATH-C505の3つで悩みました。本機は2010年発売で、いつ後継機が出てもおかしくないという事と値段がネックでした。
C505も2011年発売でこちらも後継機が出るかもしれない事と、メーカーとしては低音が売りみたいな感じがしたので、新製品でインナーイヤーらしい音が出るかなと思いJ100を購入しました。その後J100を父親に譲り、新製品が出たら改めてインナーイヤーを買おうと思いました。
しかし、新製品はほとんど出ず(中韓メーカーはNG)2014年に悩んだゼンハイザーのMX375やパイオニアのSE-CE521を買うのもなあと購入をためらっていたのですが、本機がeイヤホンでシークレットセールになってた際にポチりました。
2017年9月に5000円で購入しました。
【デザイン】
特に奇をてらってるわけでもなく、左右の判別もしやすいのでいいと思います。
【高音の音質】
正直キラキラ感はBA型のイヤホンの方が上だと思います。しかし、BA型とは違い本機の高音は自然で開放型のため抜けていく感じが心地良いです。
【低音の音質】
インナーイヤー型にしては出ています。もちろんカナル型と比べるとどうしても弱いですが、不足だと感じる事はないでしょう。
【フィット感】
イヤーパッドを付けるとフィット感が増します。付けていないと☆3つ。
【イヤーパッド】
付属のものやER-40は使っていません。というかER-40は付けようとしたら片方が破れてしまいました…
Amazonで買えるHIEGI ELECTRONICという香港のメーカーのイヤーパッドを使っています。ドーナツタイプと汎用タイプがあり、12個入りで両方買っても1400円でしたし、サイズがER-40より少し大きく装着しやすいのでこちらをオススメします。
【外音遮断性】
インナーイヤー型なので無評価で。
【音漏れ防止】
インナーイヤー型なので無評価で。
【携帯性】
大型ドライバーのため少し大きいです。ケースは付いていますが、仕切りがあるので少し使いにくいです。延長コードを使う人用の仕切りなんですかね?
【総評】
発売開始から7年が経とうとしていますが、後継機が出ずに今でも販売が続いているのがよくわかります。当然ですが、音、質感ともに千円前後の製品とは比べものにならないです。しかし、僕は箱出し一発目でスピーカーで聴いているかのように感じて好印象でしたが、ちょっと聴いただけでは何かしら音に特長のあるカナル型イヤホンと比べるとインパクトが弱いかもしれません。使い込むとまた音が変わると他の方のレビューによく書いてあるので、これからも楽しみです。
それと、どうして国内メーカーはインナーイヤーを疎かにするんですかね?本機を除けばC505が千数百円で、その他は千円でお釣りが来る製品がほとんどです。(ソニーがSTH32を発売しましたが、こちらはリモコンとマイクが付いているためNG)カナル型のように三千円から一万円くらいまで、幅広くラインナップしてもらいたいです。nine waveは手の届きやすい価格帯のものを出してもらえたらありがたいです。そして、本機を発売し続けているオーディオテクニカには感謝です。
5インナーイヤー型のイヤホンは貴重。お勧めです。
20104年5月に購入しました。埼玉県大宮のビックカメラで、久しぶりにイヤホンの物色をしていたところ、インナーイヤー型のこのモデルに遭遇。試聴して気に入ったので、即購入です。私がよく聴くアーティストは、Four FreshmenやCarpentersのような、ヴォーカルが際立つものがほとんどです。
【デザイン】
イヤーパッドを装着すると、どちらが右なのか左なのか? まあ、耳に装着する部分と、コードが伸びている部分に段差のあるデザインですから、覚えてしまえばどうということはないのですが。それにしても、久しぶりにお値頃なインナーイヤー型のイヤホンに出会いました。インナーイヤー型は希有ですので、大切にしたいですね。
【高音の音質】
高音というより、ヴォーカルの音域である中音域が際立っています。音に繊細さや艶はあまり感じられませんが、ヴォーカル重視であればおすすめできます。
【低音の音質】
私が以前にレビューした、SONYのMDR-EX510SLは、人によっては低音が貧弱だという評価がありましたが、このイヤホンは低音もそこそこ聴かせてくれます。とはいえ、一般的なイヤホンに比べて、低音が控えめなイヤホンであることは間違いありません。
【フィット感】
イヤーパッドを装着すれば、耳から落ちることはありません。カナル型に比べると、装着感は抜群です。私は耳垢がWETなので、カナル型よりもインナーイヤー型の方が好きです。
【外音遮断性】
インナーイヤータイプのイヤホンですから、遮断性は低いです。音をがんがん鳴らせない夜の、自宅での音楽鑑賞が多いので、その方が助かりますが。
【音漏れ防止】
公共の場でプレイヤーにつないで聴く機会はほとんどないので、無評価で。多少は漏れているのでしょうね。
【携帯性】
コンパクトさでは、カナル型には敵いません。
【総評】
カナル型全盛の今、カナル型でなくインナーイヤー型を好む方であれば、間違いなくお勧めできる機種です。価格以上の音を聴かせてくれるイヤホンだと思います。
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-位 |
593位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.5g
【特長】- 片側3.5gの極小設計で耳から飛び出さない完全ワイヤレスイヤホン。複数の機器に接続できる「マルチポイント」が追加されている。
- 「ディープフィット設計」により耳穴の奥までしっかりと挿入され、アクティブノイズキャンセリングがなくても周囲のノイズをカットする高遮音性を実現。
- 充電ケースを開けただけでペアリングを開始する「オートペアリング機能」や「片耳モード」「「タッチ操作無効モード」も備えている。
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-位 |
593位 |
3.48 (9件) |
0件 |
2015/6/ 4 |
2015/6/19 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:53mm コード長:3m 最大入力:1800mW カラー:ブラック系 重量:270g
- この製品をおすすめするレビュー
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4非常に良い
[感想]
すこし締めつけ感があるもののピッタリくっついて良いです。
音漏れはしますが、電車内での使用や、カフェでの使用、家族がテレビを見ているリビングなど、周りに少しでも音があれば全然聞こえません。
そしてどのヘッドホンにも言えるのですが、中音域が非常に強いです。
私はイコライザーで中音域を削って使用しています。
[コスパ面]
6000円未満でこれは凄いと思います。一般利用なら全然満足できます。
[デザイン面]
「最近のヘッドホン」って感じのヘッドホンです。すごくダサかったりはしません。
専用ソフトがなく、細かい調整はできないものの満足のいくものだと思います。
4安くてもオーデイオテクニカ。
【デザイン】
普通です。
【高音の音質】
良好です。
【低音の音質】
良好です。
【フィット感】
良いです。
【外音遮断性】
密着するので良いと思います。
【音漏れ防止】
同じく良いと思います。
【携帯性】
良くは有りません。
【総評】
専ら夜間に真空管のヘッドアンプで聞くために使用しています。
コード長が3.5m有るので、余裕で取り回しが出来ます。
音質等には関しては、オーデイオテクニカなので不足は有りません。
ケーブルの脱着が出来ないので断線したら破棄するしか有りませんが
現状では断線する気配も無く、耐久性も有りそうです。
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-位 |
593位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
2020/10/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:10Hz〜25kHz ドライバサイズ:41mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:3.5〜6時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency 連続再生時間:最大36時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:321g
- この製品をおすすめするレビュー
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4あり
【デザイン】チープさも無く、派手すぎない、ちょうどよいデザインをしている。
【低音の音質】イコライザーで低音を盛っても音質を維持できて◎
【フィット感】細かく調整できてかなり良いが、可動部が少しゆるくて不安定。
【外音遮断性】人の声がかろうじて聞こえる(判別はできない)程度まで減少する、
【携帯性】はっきり言って悪いです。折り畳み不可なのでめちゃくちゃかさばります。
【総評】充電がUSB-MicroBということ、携帯性が皆無であることを許せる人には買いだと思います。
ちなみに、毎日1~2時間程度なら、2週間程度は充電不要です。
4楽器演奏のモニターとして利用出来る性能
KORGさんで試用した時から、実際に購入したので再レビューです。
音質についてはファーストインプレッションですから、エージングが進んでからレビューし直す可能性があります。
楽器演奏時のモニタースピーカーの代用として利用出来る機能があります。
自分専用のモニタースピーカーを準備してもらえない現場、あるいは、返しはあるけど、自分の音量が充分じゃなかったときの非常用として持っておくと、周囲の音を聴きながら、自分の演奏をヘッドホン上で実現出来ます。
鍵盤楽器の場合、モニターに不満があることが多いので、とてもありがたいです。
周囲の音量調節が出来るのが、利点です。
ヘッドホンの側圧が高めで、遮音性を確保してくれます。
ノイズキャンセルの性能は、優秀な方だと思います。
楽器演奏用としては、最高の出来じゃないでしょうか。
さらに、ノイズキャンセル性能が向上し、外音取り込みのボリューム幅が大きくなってくれたら、嬉しいです。
音質について、ローが強く、音圧を感じやすい音です。
ノイキャンON/OFF時の音質の差が大きいです。
ノイキャンOFF時・・・・ミッド〜ローが強いです。
ノイキャンON時・・・・OFF時よりバランスが良くなります。フラットか?と言われるとそうではありません。
音質は楽器演奏という視点で妥協できる範囲です。
それよりも外音取り込みの音量と自分の演奏の音量のバランスが取れる利点が大きいです。
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-位 |
593位 |
4.69 (7件) |
13件 |
2022/3/ 3 |
2022/3/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- アーティストの想いを余すことなく表現する「TRUE SOUND」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。すぐれた装着性で長時間のリスニングでも快適。
- 音量に応じて音のバランスを最適化する独自技術「リスニングケア」を搭載。「ゲーミングモード」により音の遅延を抑え快適にゲームや動画が楽しめる。
- 1回の充電で約8.5時間使用できるロングバッテリーライフを実現し、充電ケースを使えば最大で約30時間使用可能。IPX5相当の生活防水に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんの特徴もない。
音域は狭く、低音も高音もある一定以上からはちゃんと音が出なくなります。
フィット感は皆無です。イヤホン自体が大きすぎるのでフランケンシュタインのようになります。寝返りをうつと痛いです。ボタンを押すたびに落ちそうになるのでストレスが貯まります。
接続安定性は良くはありません。人口密度が低い場所ではたまに接続が途切れる程度ですが、電車や都会では頻繁に途切れるので音楽なんて聴いていられません。
ヤマハの強みがある技術はクラシック楽器の分野であって、ワイヤレスイヤホンの分野では戦えていないことがひしひしと伝わってきました。音楽という共通項だけで流行りのイヤホンに進出したことが丸わかりです。
日本企業のイヤホンなら、現状ではeah-az60やwf-1000xm4が良いでしょう。15000円の価格帯なら、eah-az40があります。
5楽器の音の分離感!さすがは楽器メーカーヤマハ!
※aptX Adaptive接続にてレビューしております
【デザイン】
"イヤホン"というよりも"楽器"と言うほうがふさわしいようなデザインです。
ケース、本体ともにマット調になっており、高級感を感じられます。ヤマハのこだわりが感じられてとても気にいています。
【総合的な音質】
ひとつひとつの楽器の音が分離して聞こえるリスニング体験が素晴らしいです。音の分離感という点ではSONYのWF-1000XM4よりも上に思います。さすがは楽器メーカーという感じです。ボーカルが絶妙な位置に定位するため、ボーカルの主張が少なく楽器の音を素直に楽しめます。しかしながらボーカルが埋もれることもなく、解像感の高さが目に見えてわかります。
【高音の音質】
高音は伸びやかで透明感があり、抜け感もよく繊細な表現ができているように感じます。コーデックはaptX Adaptiveに対応しており、とても解像感高く表現できています。
【低音の音質】
低音はしっかりとした厚みを感じられ、質感が高くこちらも繊細な表現ができています。音全体でみると低音の主張は少なめですが、聞き疲れせず自然な印象です。低音も解像感が高く、ベースの音も埋もれることなく分離感のあるサウンドです。
【フィット感】
側面のくぼみが耳の形状にぴったりフィットし、とても良好な着け心地です。フィットするポジションがかなりシビアなので装着方法には慣れが必要ですが、慣れれば何ら問題ないです。当方、耳穴が小さくイヤホン選びにかなり苦戦してきましたが今まで装着してきたイヤホンの中で一番のフィット感です。(個人差があるとは思いますが…)頭を大きく振ったりランニング中に使用したりしましたが脱落の心配はないかと思います。耳穴の浅い部分で本体を保持するので、長時間の使用でも痛くならず疲れません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを搭載していない上、耳穴の浅い部分までしかイヤーピースが入らないので外音遮断性は低いです。
【音漏れ防止】
わかりかねますので、無評価とします。
【携帯性】
本体・ケースともに少し大きめなので他社の小型モデルと比べると携帯性は劣るかと思います。困ることはないレベルですが…
【機能性】
・ヤマハ独自機能"リスニングケア"の効果は小音量再生時にしっかりと実感できます。小音量でも低音の主張が維持されており便利だと思います。
・ゲーミングモードは体感で違いが分かるレベルで遅延が少なくなります。動画視聴時やゲームのプレイ時に重宝するでしょう。
・外音取り込みはクリアで、しっかり会話内容を聞き取ることが出来ます。特別音質が良いわけでもないですが…
【操作性】
操作は最近の完全ワイヤレスイヤホンでは珍しく物理ボタン(Rに2個とLに1個)で行います。
Rには+-ボタンがあり、単押しで音量の調節、2回押しで曲送り/戻りになります。
Lには機能ボタンがあり、単押しで再生/停止、2回押しで外音取り込みの切り替えになります。
(そのほか音声アシスタントの操作、通話の応答などが行えます)
【アプリ】
イヤホンとの接続は安定しており、外音取り込みやリスニングケア、ゲーミングモードのオンオフが切り替えられます。またイコライザーは5バンド刻みで設定でき、5つのプリセット(ENERGY,GENTLE,VOCAL,GROOVE,OPENNESS)が用意されているほか、マニュアル設定を2つまでプリセットとして保存できます。
【接続安定性】
aptX Adaptiveの可変ビットレートのおかげか、人混みの中や電子レンジ稼働下でのリスニングでも音が途切れることはなく問題ないかと思います。
【総評】
ヤマハのイヤホンは初めて購入しましたが、極めて完成度が高くとても気に入っています。
音の分離感は感動もので、価格を考えればコスパ最強だと思います!
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-位 |
593位 |
4.86 (7件) |
5件 |
2016/9/15 |
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ヘッドホン |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段で手に入るのなら買い。
1万円をきる価格で買える良品。
質感・音質・デザイン・知名度。どこを見てもい良いところしかなく悪いところがない。歴史に残る銘機と言えるものではないが、バランスを非常に考えられた商品だと思った。
【デザイン】
シンプルでかっこいい。また、Beatsを持っているという所有感が得られるデザインで良い。
【高音の音質】
伸びが良い。割れたりしない。
【低音の音質】
かなり鳴ります。
【フィット感】
きつくなく、程良い圧力で痛くならない。
【外音遮断性】
普通。
【音漏れ防止】
ヘッドフォンだから仕方がないが、大音量だと漏れる。小さければ漏れない。
【携帯性】
折りたためないので悪いが、折りたためなくても良いので問題なし。
【総評】
この値段で手に入るのなら買い。
5Beatsのイメージをいい意味で裏切る高音質ヘッドフォン!!
【デザイン】
Beatsはカジュアルなデザインで良いですね。素材の品質もよく、かっこいいです。金属部もプラスチック部もマットな仕上げになっています。
【高音の音質】
iPad Proと接続して使っていますが、過度な味付けがない、今までのBeatsとは違った感じです。具体的に言えば、シャリシャリしないけど低音に埋もれないという黄金バランスといえると思います。
【低音の音質】
Beatsならではの低音はそのままに、より万人向けにチューニングしたサウンドといえます。非常に聞き疲れしない音に仕上がっています。
【フィット感】
側圧が弱めで長時間のリスニングにも適しています。今までは側圧が強めで耳が痛くなるイメージがありましたので、非常に良い改善だと思います。
【外音遮断性】
前述の通り側圧が弱めなため、少し従来のものと比べ遮断性が低く感じます。しかし、十分に遮断できているとは思います。
【音漏れ防止】
音漏れしていると言われたことはありません。
【携帯性】
ポーチ付きでキズ防止に役立ちます。従来モデルと違い、折り畳み機構が実装されていないため、従来よりかさばってしまうかもしれません。
【総評】
ワイヤレスブームで大々的に宣伝されなかったヘッドフォンですが、実力は十分で、Beats入門にも適した値段だと思います。有線タイプなので使用機器が限られますが、非常にお勧めできる一品です。
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419位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:その他
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254位 |
593位 |
- (1件) |
0件 |
2025/7/10 |
2025/7/17 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:35Ω 音圧感度:83dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:32mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大50時間(BTオン&ANCオフ時)、最大34時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:196g
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243位 |
593位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/29 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス/USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Type-Cでもそのまま使える有線イヤホン
【デザイン】
クレーターを意識したデザインの窪みがアクセントになっていて非常におしゃれ。
【音質】
ドライバを3基搭載しているモデルというだけあって、この価格帯での音質としてはかなり満足度が高い仕上がりです。
普段聞く音にもよるかとは思いますが、3万円代くらいのワイヤレスイヤホンと比較しても特段音が劣るという印象もありません。
【フィット感】
軽量で良好。
本体周辺のケーブルがぐるんと円を描くようになっているため、ちょっと会話するときにそのまま外して耳に引っ掛けておけるので楽。
ここは予想してない取り回しの良さでした。
【外音遮断性】
カナル型として標準的な範疇。
きちんと耳の内側にフィットできるので良いほうではありますが、その反面体内の音や歩行時の振動など無音時に気になる人は気になるかも。
何か音を流しているときにそれを阻害するほどではないです。
【携帯性】
付属でついている丸形のケースできちんとしまえるのでかなり手軽に持ち歩けます。
【総評】
購入の最大の理由にもなったんですが、3in1のマルチプラグ、これが良い。
Type-CのプラグがあるのでiPhone15移行のUSB-Cコネクタ搭載モデルならそのまま直差しできます。
iPhoneユーザーで有線イヤホンに興味があって、お試しかつ良ければそのまま常用したいという方には非常にオススメできます。
一万円台の有線イヤホンはかなり激戦区なので、その中でも3基のドライバ内蔵とUSB-C対応はかなり大きい。
ケーブルも変更できるので、有線イヤホンで色々触ってみたいという方の導入にも良い一台です。
4シャンシャン音に強い
シャンシャンに強いイヤフォン
ドライバー軽量すぎてリケーブルするなら少し重いほうがフィット感まします!
取り回し抜群です!
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243位 |
593位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/13 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約76時間(Bluetoothオンの場合) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:218.2g
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275位 |
593位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:その他 重量:20g
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-位 |
593位 |
3.68 (10件) |
6件 |
2022/11/ 8 |
2022/11/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5DD+BAの高音質。価格が下がっているのでアリかも?
後継機が発表されたタイミングで購入。値段がかなり下がっていたのもそうですが、LDAC対応でDD+BAのワイヤレスイヤホンは貴重なのです…(´・ω・`)
【デザイン】
この製品の一番の魅力です。ケースの質感が良く、持っていてファッショナブルです。本体もクリアパーツとの組み合わせでかなりかっこいいです。
【高音の音質】
高音域用にBAドライバを積んでいるので分離感が高く、非常に良いです。音自体も全くこもっていないので音質以上に良く聞こえます。
【低音の音質】
高音域に負けておらず、悪くないです。
【フィット感】
評価が難しいです。付属イヤピがガッチリ合う人であるならばかなり良いと評価出来ると思うのですが、自分の耳と付属イヤピのサイズがどれも合わなかったので星を一つ減らしてます。
【外音遮断性】
並です。イヤホンにノイキャンを期待する人は大人しくLiberty5を買いなさい。
【音漏れ防止】
問題ないです
【携帯性】
ケースが細長いですが、大きさ自体は一般的なワイヤレスイヤホンと同じなので悪くないです。
【総評】
中高音域にかけての分離感が素晴らしく、全体的な音質も良いので音の完成度はかなり高いです。ケースの質感の高さも満足できると思います。価格が下がっているので、低予算で音質を求める方の選択肢の一つとして良いと思います。
5思ったより良いじゃん!
【デザイン】ほかにはない独特なデザインで良いですね!
【高音の音質】これぞBA、ハイレゾという感じで繊細で綺麗に伸びます。
【低音の音質】大迫力とまではいきませんが十分な低音再生です。
【フィット感】頭を振っても落ちません。ぴったりフィットします。
【外音遮断性】ノイキャンなくても良い?くらい遮断されています。
【音漏れ防止】大音量で聞かない限り問題ありません。
【携帯性】ケースがコンパクトで携帯性抜群です。
【総評】価格コムの総合評価が低かったので心配でしたが、VGP金賞取れているし、プロフェッショナルレビューも悪くなかったし、個人的に好きなハイブリッドでしたので思い切って購入しました。
結果は大正解でした。ほかに持っている完全ワイヤレスのWF-1000XM5、ZE3000、通勤用のFW1と比べると断然こちらのほうが好みの音です。
ノイキャン性能はSONYのほうが上のようですが、自宅でしか使用しないので問題ありません。
特に中高域の解像度が有線と比べても引けを取らないレベルだと思います。
当方のイヤホンコレクションの中では最高に位置する音質だと思います。
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-位 |
593位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1クロスオーバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:グレー系
【特長】- 「FRA(直達放射式)高域バランスドアーマチュア」を搭載し、ハイレゾ・ロスレス再生に最適化されたハイブリッドANC完全ワイヤレスHiFiイヤホン。
- 中低域には13mmフルレンジダイナミックドライバーを採用し、音の再現性を高めている。LDACコーデックをサポートし、24bit/96kHz規格の音源を伝送できる。
- 「ミュージックモード」「ゲームモード」を搭載し、AACとSBCコーデックで接続した場合、2つの接続モードの切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このメーカーは音に外れが無い
【デザイン】
宇宙旅行と同じ某体を使用した商品
故に少し取り出し難い
【高音の音質】
夢回の様な広がりはないが綺麗に出ます
【低音の音質】
膨らまずに出ます
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
上位機種の夢回より音場は狭いが音自体は劣る訳でも無いと思う
アプリのプリセットイコライザーは夢回とは違うチューニングだと思う
水月雨のTWSあるあるで音飛びはしやすい
気を付けるべきは付属のケースカバー
硬質プラスチック製のサイズがキツメの物なので1度装着すると外せない
ヒンジ部が弱そうなのでアフター品の宇宙旅行用のシリコンケースを購入した方が正解だと思う
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150位 |
593位 |
- (1件) |
0件 |
2026/7/23 |
2026/7/ 2 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
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-位 |
593位 |
4.35 (16件) |
20件 |
2022/9/21 |
2022/9/21 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:Bluetooth接続時、AUXケーブル接続時:20Hz〜20kHz、LDAC 990kbps音源かつBluetooth接続時:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大65時間(通常再生時)、最大50時間(ANC使用時)、最大45時間(LDAC使用時)、最大37時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:295g
【特長】- 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」で、使用シーンに適した強度のノイズキャンセリングを自動で調節する、有線・ワイヤレス両用ヘッドホン。
- 高音質コーデックLDAC対応によりワイヤレス接続でもハイレゾ音源の再生が可能。二層振動板ドライバーにより、繊細な音を楽しめる。
- 最大65時間の音楽再生が可能。充電切れの際には5分間の充電で最大4時間の音楽再生ができる。同時に2台の機器と接続が可能な「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白色が決め手
ベランダで喫煙タイムに音楽鑑賞するために購入しました。
【デザイン】
・シンプルで素敵です。何よりも白色というのが自己満足感高いです。
【高温の音質】
・値段的に不満ない水準かと思います。
【低音の音質】
・こちらも値段的に不満ない水準かと思います。
【フィット感】
・個人的にジャストサイズでした。
【外音遮断性】
・音量次第なのでしょうが、特に気になりません。
【音漏れ防止】
・周りに他人がいる環境ではありませんが、事前に家族に確認したところ問題ないとのことです。
【携帯性】
・現状持ち運びはしませんが、割とコンパクトです。
【総合評価】
・こちらを購入することで、自室のNASに保存している楽曲も聴くことが出来ます。
・白色が購入の決め手でしたが、おすすめ出来る商品です。
5Ankerはかれこれ5台目??気に入ってます。
【デザイン】私は好きです。今回はQ30と見間違えないようにネイビーにしました。
【高音の音質】いいと思います。
【低音の音質】いいと思いますよ。
【フィット感】よいです。Q30もよかったけど、これもなかなか良いです。
【外音遮断性】耳の穴に差し込むタイプには及びませんが、Q30よりもよくカットしているし、進化が感じられる部分です。
【音漏れ防止】漏れてません。
【携帯性】ケースもついてるのでまずまずでは??
【総評】Q30のヘッドの部分のクッションがやややつれてきたので買い増しました。かなり進化が感じられます。特にANC。音はもともと気に入っていたので特に不満はありません。ソニーやBOSEも候補ではありましたが、私の耳にはとてもマッチしていると思うので大満足です。安いしね。
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直販 |
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157位 |
593位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/2/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(BTオン&ANCオフ時)、最大10時間(BTオン&ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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4不具合が解決すればビギナーには最適
初ANCです。iPhone持ちですがAirPodsProは落とした時のショックがデカすぎると思い、実質1/3の価格のこちらを購入。バリューは間違いなく価格相応は超えてると思う。レンジも自然だし、ノイキャンや外音取込も初めての耳には十分すぎる逸品です。
唯一の難点ですが、普段左耳のシングルタップ操作をノイズキャンセリングと、アンビエントアウェアの2つに絞っているのですが、何かのタイミングでオフの設定が勝手に復活し、上記2つのどちらかが消えるという現象が度々発生し、アプリでまた設定変更するという面倒な事が日に数回起きます。ファームウェアの更新で改善すればビギナーにとっては文句無しです。
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-位 |
593位 |
4.10 (62件) |
72件 |
2022/5/12 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長11時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長7時間(アクティブノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- アクティブノイズキャンセリングが耳に合わせて外部の音をブロックする完全ワイヤレスイヤホン。周囲の雑音が聞こえず音楽が細部まで美しく響く。
- 専用の11mmスピーカードライバーを搭載し、音楽をパワフルにしっかり表現。最長11時間の音楽再生ができ、充電ケースを使えば最長31時間まで持続。
- 「Google Pixel Stand」(別売り)とそのほかのQi認証済み充電器を使ってワイヤレスで充電できる。周囲の音が聞こえる「外部音取り込みモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良好です
ワイヤレスイヤホンははじめてなので、比較はできませんが、問題は特にないです。
5紛失時発見機能と外音遮断、価格のバランスが良い
問題なし。Androidスマートフォンから、紛失時発見機能と価格の両立が、一番の購入動機。iPhoneにも使用可能だが、紛失発見機能は使えない。
紛失時、音を出す、Googleの紛失時発見機能(Find Hub)などを使えます
ケースへ収納時は、発見できないので、ケースへAirTagsなどのトラッカーをつけています。
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-位 |
593位 |
4.64 (8件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
2022/12/ 2 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:117dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:14.5mm リケーブル:○ カラー:ブルー系
【特長】- 14.5mm平面磁界型ドライバーを採用した平面駆動型有線イヤホン。1μmのサブナノメートル振動板が余計な共振を抑える。
- 合計14個のN52Hネオジムマグネットによって構成された完全対称磁器回路を搭載し、よりクリアな音質と高いパフォーマンスを実現。
- 2種類のイヤーピースが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にとってはコスパも含め最高の覚醒用イヤホンです
【デザイン】個人的にイヤホンとして許されるギリギリの大きさと重さですがその分性能に直結しているようで、見た感じも類を見ませんし非常に美しいと感じました。
【高音の音質】「再生周波数帯域:10Hz-50kHz」は伊達ではなく、同社KATOよりも空気感などにおいて詳細に感じることができます。ただし、12kHzあたりの耳につきやすい部分がうまく抑えられているように感じたので、制作時のモニターとして使用する場合にはその点を踏まえる必要がありました。また、このイヤホンの特徴として小音量の時点で高音が目立つため、低音までしっかりと鳴らすにはそれなりの出力が必要でした。(具体例としては、YouTube-14LUFS下ではiPhone付属のLightning→3.5mm端子接続では音量MAXでもまだ微妙。Apple Music等ラウドネスノーマライゼーションをOFFできれば更にもう少しましになりますが。)
【低音の音質】高音域にフォーカスされがちですが、装着とアンプの出力が正しければ、サイズと重さを生かした低音を私の場合、30~40Hz辺りまでは「足」で感じることができました。(イマーシブ系のリスニングにおいてはそのあたりが非常に重要だと感じています。)
【フィット感】サイズと重さにより、安定させるにはイヤピの調整や耳たぶへの接触具合など、それなりのコツが必要で、しっかり奥まで安定させる必要がありました。AirPodsProのような手軽さとは対極に位置するため、イヤピの相性等での装着ミスによる高音過多や低音不足感が起こりやすいと思われます。
【外音遮断性】耳の奥まで挿入するため遮音性はかなり高いのですが、音のヌケが良いせいか長時間の装着によるストレスは感じにくい方です。
【音漏れ防止】遮音性同様、かなり抑えられます。
【携帯性】イヤホンとしては重量がありますがヘッドホンに比べれば軽いです。ただ、歩きながらの使用については安定維持がやや困難です。
【総評】重さ、装着感、鳴らしにくさをトレードオフできればKATO以上の音が聞けており、部屋を暗くしてベッドに仰向けで大音量で聴くなどの用途や、ハイレゾ音源の編集等には非常におすすめです。有線バランス接続(出力500mW以上)がもちろんベストですが、当方ネックバンド式のBluetoothレシーバでの使用することも多く、その場合AndroidからLDAC接続のShanling MW200では出力不足に感じますが、母艦がMacBookProのFiio BT30 PRO経由であればそれなりに鳴らせています。(-14LUFS環境下。)
以上から、他のレビュアー様も仰っているように万人にはおすすめするのは難しい部分もありますが、私にとってはコスパも含めて史上最高の覚醒用イヤホンです。(2023年時点)
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アンプ側の出力の目安について追記しました。
5低音も普通に出てます
【デザイン】
綺麗で存在感のあるデザインです
【高音の音質】
言う事なし
最大のセールスポイントでもあります
【低音の音質】
1サイズ小さめのイヤピで耳の奥までキチンと入れてやれば過不足なくキレの良い低音が出ます
【フィット感】
ステムを奥まで入れるタイプなので合う合わないはあると思います(自分は合いました)
【外音遮断性】
耳の奥まで入れるタイプなのでキチンと装着すれば遮音性はかなり高いです
【音漏れ防止】
音漏れは少ない
【携帯性】
他のイヤホンより本体が大きめなので良くはないです
【総評】
キチンと装着すれば平面らしい情報量の多い音で聴けます
ただしそれなりのパワーは必要です
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-位 |
593位 |
4.20 (17件) |
5件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:11Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:9g
【特長】- 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「11mm SOLID BASS HDドライバー」搭載イヤホン。ハイレゾ対応のシリーズ最上位モデル。
- 不要な共振を低減する切削無垢アルミニウムエンクロージャーを採用。
- ノイズへの耐性とメンテナンス性にすぐれた、オーディオ専用設計の着脱式コネクタを採用。4サイズのイヤーピース付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないですね。
【デザイン】
至って普通ですがちょっと出っ張る程度です。
【高音の音質】
これはまあまあだと思います。
決して悪いのではなく低音の方が多いからです。
【低音の音質】
良いと思います。
寧ろ低音の多い機種を選んだので。
【フィット感】
万人受けするフィット感かと思います。
【外音遮断性】
普通に遮断できていると思います。
【音漏れ防止】
これは無評価で。
【携帯性】
ポーチの付属品が付いていますので小さくて便利です。
【総評】
オーディオテクニカ HDC213A/1.2 オーディオリケーブルでリケーブル、JVCケンウッド JVC EP-FX9M-B 交換用イヤーピース スパイラルドットでイヤーピースを交換して聴いています。
高音は少し籠っている印象です。
でも良いんです。低音は多いので。
ATH-CKS550XやATH-CKS770Xを購入する予定で予算に余裕があれば素直にこちらの商品購入をお勧めします。
5ソリッドベース10年の集大成
【デザイン】
全体的に小ぶりになりスッキリした見た目。
【高音の音質】
耳にささるような事もなく突き抜ける綺麗な高音。
【低音の音質】
ここはさすがにソリッドベースです!しっかりと鳴らしてくれます。
【フィット感】
1100に比べたら天と地の違いがあります。ちゃんとフィットしますが、付属品のイヤーピースは自分にはあいませんでした。
【外音遮断性】
一般的なカナル型イヤホンと同じです。
【音漏れ防止】
ピッタリなイヤーピースがあれば音漏れしません。
【携帯性】
付属のケースあるのでいいです。しかしリケーブルすると付属ケースだとかさばるかな。
【総評】
1100の後継機と思いがちですが、全く別の次元の新機種だと感じました。このイヤホンはイヤーピース交換とリケーブルをして初めて本領発揮します。真の姿を現した時感動しました。
イヤーピース、JVC EP-FX10L-Bスパイラルドット++Lサイズ
リケーブル、audio-technicaHDC213A/1.2
この構成で使ってますが、10万以下のイヤホンの中では頭一つ抜け出ています。
DACを替えたので再レビューします、今までは上記のイヤホン構成とDACはサウンドブラスター SB-DM-PHDを使用してのレビューでした。
今回はサウンドブラスターG6に替え、その設定の中にダイレクトモードという項目があり原音のソースそのままで最大32bit/384kHzで聞いてみました。結果は物凄い解像度で1100Xの懐の深さを改めて感じました。まさに様々な音の楽しさを再確認できました。
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197位 |
593位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP67 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:LC3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:89.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤカフ難民に試して欲しいです。
【デザイン】
40代後半女性です。黒縁メガネとも好相性なゴツさで、メンズライクに寄せられます!物理ボタンなのも分かりやすい。
唯一迷った所が人生初のスカル柄。でも調べてみたら、魔除け、人生を大切に生きる、等など良い意味ばかりだったので印象が変わりました。とはいえ、どうしても落ち着かない方はボディシールを貼ったり、スカルの所だけ塗り潰せば良いかと。
【高音の音質】
普通です。
【低音の音質】
重く響く中にもクリアさも感じるので、良い感じがします!
【フィット感】
ここが今回購入の決め手になりました!
私は軟骨が薄く耳穴が小さい為か、押し込むイヤホンは耳穴からポロッと取れ、他のイヤカフ型だと簡単にスルッと抜けてしまいます。最近はサウンドギアクリップがマシで使ってましたが、スカルキャンディ720を試着して一目惚れ。この商品は、幅も太く半分がぐるっとシリコンなので滑り止め効果か、ガシッと装着出来て安定感が続きます。かといって、全く負担も無いです。
【外音遮断性】
耳を塞がないタイプなので、遮断性の無い作りです。
【音漏れ防止】
どのイヤカフ型もここが弱点。メーカーに限らず、ここはどのイヤカフ型も音量下げて調節する必要があります。
【携帯性】
ケースが画期的で、カラビナ付きの布ケースなので、持ち運びがかなり便利です。劣化もしにくそうな素材。毎回プラスチック製のモノは出し入れが面倒でしたが、これは適当に入れるだけでも磁石でパチッと穴へ戻りますし、出すのもワンタッチ。ケースカバーとかも買い足さないで済みます。
【総評】
とにかくフィット感に安心感があり、カッコイイ存在感と、音もしっかりしてます。
イヤカフ型がスルッと取れちゃう難民には特にオススメです!白はシリコンに汚れが付きやすいです。
注意点は説明書では操作が分からないこと。
スカルキャンディのアプリを取得し、ソコに日本語での使い方等が載っています。あと、アマズフィットのスマートウォッチとも、ちゃんと連携が出来てます。
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![Soundcore AeroFit 2 AI Assistant A3874N12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769909.jpg) |
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168位 |
593位 |
- (2件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約2.2時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約2.6時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Anka AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:10g
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-位 |
593位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/10/ 7 |
2024/9/25 |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP67 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:26g
【特長】- 高品質なオーディオ再生や急速充電に対応し、長持ちバッテリーを搭載したワイヤレス骨伝導イヤホン。約10分間の充電で最大1.5時間のリスニングが可能。
- 「PremiumPitch 2.0+テクノロジー」が、振動は小さく抑えながらも、安定した中高域音の再生、深みのある低音にすぐれた広い範囲のオーディオ体験を実現。
- 骨伝導技術により、耳を塞ぐことなく周囲の状況を把握しながら快適に音楽を楽しめる。IP67規格に準拠した防じん性能と防水性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Type-Cとマグネット式の電源に注意
【デザイン】
【高音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。
【低音の音質】以前の骨伝導とは比べ物にならないくらい良くなっています。
【フィット感】カナル式とは違うので、最初は戸惑いますが、慣れれば大丈夫です。
【外音遮断性】なし
【音漏れ防止】なし
【携帯性】軽量ですが、落としたりしないのはいいです。
【総評】カナル式を落としたので、こちらを購入。混んでいる電車の中では音漏れするでしょうが、それ以外の場所だと、便利だと思います。
4以前の方が良かった?
従来のaeropexからopenrunに買い換えました。
総じて言えば、従来品の方が良かった感じがします。
装着した際の安定感もなんとなく弱い印象で、持ち運び用のケースも、従来品はゴム製で非常にしっかりしてましたが、本製品は薄っぺらいナイロン袋一枚という感じで期待外れ感が否めません。
ただ、充電はUSB-Cでできますし、ランニング等には今まで通り使えるので、機能としての問題はありません。
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