イヤホン・ヘッドホン 製品一覧 29ページ目

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お気に入り登録640PortaProのスペックをもっと見る
PortaPro
  • ¥8,280
  • サウンドハウス
    (全2店舗)
992位 4.41
(142件)
313件 2003/12/24  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:1.2m 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:60g 
この製品をおすすめするレビュー
5解像度は最低限なのですが

サウンドのバランスが取れている。なぜか引き込まれる魅力がある。

5このヘッドホンでしか出ない低音があります

買ったのは20年位?前ですかね。 このあと4端子?版も買ったのですが、断線してすぐに壊れてしまいました。。。 このヘッドホンはイヤーパッドを数えきれない位交換して、こめかみクッションも数回交換しています。 【デザイン】 古くて逆にかっこいい? まぁ好みはわかれると思います(笑) 【高音の音質】 高音は飾りですw 【低音の音質】 とにかく低音。 普段使いはしていないヘッドホンなのですが、3.4年に1回、無性にこのヘッドホンで音楽を聞きたくなります。今もこのヘッドホンで音楽を聞きながら書いてます。 今、ネットで検索すると無いのですが、当時、「お店で色々なヘッドホンを聞き比べている人が居て、首をかしげながらこのヘッドホンを持ってレジに向かっていった人がいた」と書き込みがありました。 いや、わかります(笑)。このヘッドホンの低音は異常です。オープンイヤーでなんで?ってなります。なので音の「バランスが〜」とか「特性が〜」とか以前にこのヘッドホンでしか出ない音がありますし、世界観があります。 【フィット感】 ヘッドホンの流さを調節する時、たまに髪の毛をまきこみます。 まぁご愛嬌w 【外音遮断性】 無し。オープンイヤーなので。 【音漏れ防止】 多分、ばりばり漏れると思います。 【携帯性】 携帯性は良いです。 革っぽい黒く小さな持ち運び袋が付いてました。 今もついてるのかな? 畳むと驚くほど小さくなります。 【総評】 このヘッドホンは買って良かったって強く思いますね 最初に音を聞いた時、笑ってしまいました(笑) 携帯性が良いこともあって、家の外で聞く事もありました。 できれば壊れて欲しくないなぁ、と思って今日も聞いてます。

お気に入り登録1TRUTHEAR ZEROのスペックをもっと見る
TRUTHEAR ZERO
  • ¥8,280
  • eイヤホン
    (全2店舗)
992位 4.00
(2件)
0件 2023/8/17  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:10Ω 音圧感度:117.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜39.5kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル: カラー:ブルー系 
この製品をおすすめするレビュー
4バランスの良いニュートラル気味サウンド

半年程前に購入し、合計で100時間以上は使っています。 主にSONY ZX507で聴いています。 やや低音に物足りなさを感じる時はあるものの全体的にバランスが良く、ハーマンカーブのチューニングでニュートラル気味。 サウンドステージが広く感じ、全体的に温かみのある音質でとても聞きやすくて良いイヤフォンだと思います。 【デザイン】 星空を思わせるようなデザインでポップでありながら上品な仕上げです。 塗装やビルドクオリティはこの価格帯だと個人的に完璧に近いと思います。 【高音の音質】 ウォーム寄りの温かみのある輪郭ながらも1音1音がクリアな音質なので正直ビックリしました。 音の広がりが良好でしっかり伸びや余韻を感じる事が出来ます。 同価格帯のイヤフォンは何本か所持していますが、高音域の表現力は1番だと思います。 【中音域の音質】 中音域、ボーカル帯も高音域と同じ傾向でウォーム寄りながらクリアな音質を両立しています。 伸びやかで角が取れた音で非常に聴きやすいです。 特に女性ボーカルが映えます。 【低音の音質】 中、高音域に比べると僅かにぼやっとした感じの印象もあるものの、解像度が低いわけではなく、輪郭は捉えていると思います。 あまり深いところまでは出ない印象で程よく心地よいビート感です。 ただ、個人的にはキレに少し物足りなさは感じる時があります。 【フィット感】 重さも程ほどで装着感は良好です。 長時間付けていても快適です。 ただノズル部がかなり大きめなので小さいイヤーピースは入らなかったりしましたので若干クセがある。 【外音遮断性】 他の同価格帯の中華イヤフォンとそこまで違いを感じません。標準的かと 【音漏れ防止】 同上です 【総評】 音質は評判通りで間違いなく価格以上で素晴らしいです。 ふわっと音の広がる余韻が心地よく耳に優しい、耳なじみのいい音質で万人におすすめしやすいクセのなさが良いです。

お気に入り登録5Eli 15i Fitのスペックをもっと見る
Eli 15i Fit
  • ¥8,668
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
992位 -
(0件)
0件 2025/5/ 9  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:LDAC 連続再生時間:12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 重量:79g 
お気に入り登録37HP-C28BTのスペックをもっと見る
HP-C28BT 992位 4.14
(4件)
0件 2024/6/25  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:3g 
【特長】
  • 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
  • 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
  • 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め

●購入 8/30発注、8/31発送、9/1着 eイヤホン 8,820円 8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。 【デザイン】 猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。 【音質】 音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。 あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。 特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。 (所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません) 【フィット感】 小さくて収まりは良い。 【外音遮断性】 さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。 【音漏れ防止】 大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。 【携帯性】 猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。 【総評】 猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。

4ねこのイヤホン

その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。 「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。 デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。 猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。 タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。 充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。 特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです

お気に入り登録77DH297-A1DRのスペックをもっと見る
DH297-A1DR
  • ¥8,840
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
992位 4.64
(7件)
17件 2016/5/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: カラー:プラム 重量:180g 
この製品をおすすめするレビュー
5滑らかで心地よく癒されて‥‥

【デザイン】 画像の印象とは違い実物はプラスチッキーなチープ感満載 価格に照らしても少々安っぽい 【高音の音質】 エッジが適度に柔らか 滑らかで癖がない 量的には中域と同量程度 華やかな感じではないがどちらかと言うと明るい質 ボーカルはくっきりと聴こえ色艶がある 刺さり感は皆無 【低音の音質】 量感は程々 キレや締りは然程感じないが緩過ぎることはない 迫力や力強さは弱いが聴き心地の好い穏やかな低音 【フィット感】 側圧が適度で良好だがアラウンド型にしてはやや小さめで少し耳が収まり切れない感 【外音遮断性】 問題なし 【音漏れ防止】 同上 【総評】 サトレックスは好きなメーカーの一つですので、どうしても贔屓目にはなるかもしれません。 全体的に特筆するようなこれといった目立つところはないのですが、とても滑らかで安心感のある音でしょうか。 クリアさや明瞭度においては昨今の同価格帯のイヤフォン等と比べて流石に見劣りする印象はあります。 ですが、全体のまとまりが非常に好く、楽曲によってはずっと聴いていたくなるような心地よさがあるんですね。 このヘッドホンで全ては賄えませんが、私にとっては替えのきかない機種の一つです。 能率が良く、スマホや比較的低出力な機器でも十分な音量は得られますね。 現在は所有しておりません。

5素晴らしい!の一言

【デザイン】 良いと思います。深みのある渋い色です。 【高音の音質】【低音の音質】 とても解像度の高く、クリアな音質です。高音はよく伸び、低音も引き締まった音。全体のバランスも良い。奏者の息遣いも生々しく聞こえます。 【フィット感】 最初に手にした印象は「軽い!」頭の上に乗せる物なので、軽いに越したことはありません。イヤーパッドは耳をすっぽり覆うタイプで、ピッタリフィットするのが心地よいです。 【外音遮断性】【音漏れ防止】【携帯性】 室内でしか使用しないため無評価とします。 【総評】 結論、素晴らしい!の一言です。ヘッドホンはメーカーごとに音に個性がありますが、このヘッドホンは変なクセが無く、ジャンルを選びません。また、コードが着脱式なので、コードだけが断線した場合も、家電量販店で安価に入手できるのも良いですね。太くて重いコードのものが音が良いと思い込んでましたが、どうやら思い込みだったようです。一万円程度でこのレベルの日本製品が手に入ることの幸福を噛み締めています。最近はこのヘッドホンに惚れこむあまり、HA-MX10の出番が減ってしまいました。

お気に入り登録8Sudio N2のスペックをもっと見る
Sudio N2
  • ¥8,900
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
992位 5.00
(3件)
0件 2022/12/ 2  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
ワイヤレス:Bluetooth 
この製品をおすすめするレビュー
5とても変わった

【デザイン】 普通のイヤホン 【高音の音質 低音の音質】 とてもよくなりました。途切れもないし、音のリアルさも増しました。聴いてて最高です。 【フィット感】 カナルと違ってフィットはそこまで 【外音遮断性】 カナルとは違って遮断できない 【音漏れ防止】 そこまでもれない 【携帯性】 コンパクトです。 【総評】 アマゾンで売ってる2000円くらいのやつから劇的に変わりました。まぁ値段も1万いかないし、素人にはこんなもんで十分です。

5マルチポイント対応はでかい。

【デザイン】ケース、本体ともにマットな質感でスベスベしている。ケース自体のサイズ感も小さ目。個人的にはかなり好みの見た目だった。 【高音の音質】少しチキチキ気になる音もあるが、嫌な感じはしない。 【低音の音質】インナーイヤー型の割にしっかり低音が聞こえるのでただシャカシャカなるイヤホンではない。 【フィット感】インナーイヤー型なのでフィット感はあまり期待していなかったが、首を振ったりしても外れない。 【外音遮断性】外音を遮断したくなくて購入したので丁度よい。付けた状態で会話に参加できるレベル。 ドライヤー等を使用すると全く音楽が聞こえないので皆無と考えた方が良い。 【音漏れ防止】音量を上げると多分漏れていると思う。インナーイヤー型なのでしょうがない。 【携帯性】抜群。小さくてポケットにも入れておける。 【総評】一番の評価点はマルチポイントに対応している点。 主要なショッピングサイトや価格.com内でも記載がないが公式にしれっと書いてある。 インナーイヤーかつマルチポイントであればHuaweiのFreeBuds4も候補として上がるが、再生可能時間が短く仕事で使うのは辛そうだったり価格も高め。 本製品はANCはついていないがそこそこ安価でインナーイヤー、マルチポイントなので個人的には即買でした。 しっかりマルチポイントの挙動をしてくれたので満足。Pixel6aとiPhone8の接続で確認。

お気に入り登録12REALTA HP-R300BTのスペックをもっと見る
REALTA HP-R300BT
  • ¥8,942
  • コジマネット
    (全4店舗)
992位 2.97
(3件)
2件 2022/4/28  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:デュアルダイナミックドライバー インピーダンス:10Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約45分、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:AAC接続時:最大約12.5時間、LDAC接続時:最大約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: 
この製品をおすすめするレビュー
4この価格でこの音はなかなかだと思います。

形状が独特ですので少々心配でしたが、イヤーピースを交換すると何事もなくフィットしました。(これで星一つ減らしました)不安は感じません。音についても同じで、イヤーピースを交換後は非常に満足できる音質に変わりました。(エージングの効果もあると思いますが) 低音の音になるかどうかの空気の動きのようなもの、キラキラとした繊細な高音まで楽しめます。これらはこれまで使っていたイヤホンでは不満だった点ですが、この価格で体験できたのは驚きです。尚、使用しているスマホがDolby Atmos対応でEQも使えますので、そちらで好みに合わせ調整しており、Radiousのアプリは使用していません。 外音遮音性はノイズキャンセリング機能がないことを承知で購入しましたので不満はありません。装着時は他のイヤホンと特別の差はなく一般的だと思います。

3音質改善する意欲が感じられない

ダブルダイナミックドライバーに惹かれ購入しました。 ただ高音の伸びはBAタイプに比べやはり高音の伸びは無いです。 それよりもFIRMWAREが初期verで止まっているので 音質改善の意欲を感じられません。 ODM先の吊るしの提案そのままで売り切るまで手間かけない?姿勢なのかと。 個人的な印象ですがLDAC再生で音数が多い曲の場合 歪む感を受けます。 形状は大きいですが意外に耳にフィットするので iPhone専用で使用しています。

お気に入り登録41EarFun Tune Proのスペックをもっと見る
EarFun Tune Pro
  • ¥8,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
992位 5.00
(4件)
1件 2025/5/19  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大120時間(ANCオフ)、最大80時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: 折りたたみ: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: 
この製品をおすすめするレビュー
5価格破壊 びっくり

普段は部屋でヘッドホンアンプに、開放型ヘッドホンで音楽聴いています。 AKG K701とか3万台の物を使ってます。 入院することになったので、iphone直で使いたくて、初めてBTヘッドホン購入しました。初めてなので入門価格で、評価の高かったこのモデルにしました。 【デザイン】 \7000なら悪くないかな。 結構、きちっと出来ています。 安っぽさはないです。 【高音の音質】 刺さらなくて、スッキリした音です。 この価格でこれは、驚き! とても聞きやすい。 【低音の音質】 ドンシャリじゃない、タイトな低音ですが、きれいですね。ボワついていない。高音と同じく、聴きやすくて「この価格で?」と言う感じです。 【フィット感】 あまり大きくないので、包み込むというより、乗っけてる感じでしょうか。 悪くはないですが、僕にはちょっと締め付けがキツイかなあ。 【外音遮断性】 ノイキャンは、結構効いてますね。 この価格はほんと疑問。 【音漏れ防止】 分からないです。 【携帯性】 折りたためるので良いかと。 【総評】 技術は進歩してるんですねー。BTヘッドホン馬鹿にしてたんですが、これは凄いです! この価格で売っていいのか?って思いました。確かによーく聴けばズンドコこないとか、空間が狭いとか有りますが、携帯で聴くならコレで充分以上かと、思います。 この価格で、この音質なら他社は困るでしょうね。。 安いので、試す価値はあると思います。

5気に入りました!

【デザイン】 ほぼ無難な外観デザインだと思います。 目立ち過ぎずに引き篭もりもせずに程よいです。 【高音の音質】 少し刺さる感じもあります。このあたりは曲にもよるので、 EQを間に入れても抑えられそうです。 TVの放送等ではMCの声がそんな感じではないですので安心です。 【低音の音質】 余り張ってはいないですが、ブーミーでも全くないです。 このくらいのパンチ力がこのみな自分なので、ちょうど良かったです。 【フィット感】 これは私の耳や頭部にピッタリって感じでした。 【外音遮断性】 結構遮断してくれてます。 【音漏れ防止】 横で確かめてもらいましたが、音量大きめでも分かりにくいと言ってます。 【携帯性・剛性】 安価なものは装着・合わせてるときに結構軋み音出ますが、 割と少ないかなと思います。 つまりこの値段なら高級感アリってことかな。 【総評】 エージングしてみてから、微妙な調整に当たると思いますが、 現状でも特には不満なく使用できてます。 中古5,000円で購入出来て十分以上に満足です。

お気に入り登録1Tracks 2.0 USB-C [ブラック]のスペックをもっと見る
Tracks 2.0 USB-C [ブラック]
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
992位 -
(0件)
0件 2025/2/27  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード種類:Y字型 最大入力:40mW マイク: リモコン: カラー:ブラック 
お気に入り登録16ST-90-07のスペックをもっと見る
ST-90-07
  • ¥9,020
  • eイヤホン
    (全1店舗)
992位 3.98
(4件)
0件 2023/12/ 4  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.5m 最大入力:1000mW 重量:120g 
この製品をおすすめするレビュー
5お洒落なレトロデザイン♪音はモニターヘッドフォンそのもの^^;

はじめに記しておきますが、評価の星5つは人様へのおすすめ度です。個人的な評価は星2〜3つです。 つまりは良いヘッドフォンですけど、私には合わなかった、ということです。 ST-90-07は、先んじて発売されたST-90-05のケーブル線材を高級グレード(ひさご電材製)に替えたバージョン。 私はST-90-05の音は聴いておりませんが、05と比して、低音の強さを抑えて中間の帯域を際立たせ、高域を素直に伸ばしてf特の広さを感じさせるチューニングらしいです。 私がST-90-07を聴いた所感も確かにそんな音。このチューニングの効果で、聴感上では帯域全体フラット傾向で、情報量の多さを感じさせてくれます。 聴感上の周波数帯域のことを具体的に書きます。 パッと聴きでは低域側も高域側も広く感じましたが、検証しますと、低域の方は早くに落ちます。私の低音試聴音源であるバーンスタイン指揮ウィーン・フィルのブラームス作曲交響曲第3番第1楽章の冒頭、バスーンがかなり低い音域を鳴らす部分があります。このバスーンがまったくと言って良いほど聴こえませんでした。 3,000-5,000円価格帯のクリエイティブのアルバナライブ!、SuperluxのHD681Fではある程度鳴っているのが聴けますので、ST-90-07はかなり早くに落ち込むようです。 なのに周波数帯域が広いように感じるのは、この試聴音源で例えますと、他のヘッドフォンはバスーンよりももっと高いところからダラ下がり状にレベルが下がっていくのに対し、ST-90-07はバスーンの手前近くまでは高いレベルを保ち、バスーンの手前で急峻に落ちてほぼレベルのない聴感の設計だからでは?と推測しています。 バンドミュージック、ボーカル曲では悪影響がほとんどないでしょうから、このヘッドフォンの主用途はこれらジャンルのスタジオ収録モニターなのでしょう。 半面、高域は伸び良く、かなり高い周波数まで聴き取れます。エージングが進んでも若干刺さりはありますが、キンキンうるさいことはありません。 この音はクラシック音楽以外のジャンルには適合性が高く、広くおすすめできると思います。 音の全体として品が良いのですが、高域の印象に支配されているからでしょう。私は本機のケーブルの質の良さが作用していると感じました。 音調の印象です。各所の既存レビューではST-90-05も含めて「メリハリ感のある音」という評が散見されますが、このヘッドフォン、音の強さを持っておりますが、メリハリを押し引きととらえますと、この音はメリハリとは言えません。押す一方で、表現の幅は狭いです。 強い低音、鳴る高音を備えているとメリハリがあると捉える向きもありますが、本当のメリハリのある音を求めたい人には、ST-90-07はおすすめできません。 定位はしっかりと提示され、かなり明瞭です。 ですが音場は狭い上に曖昧です。 この定位感と音場感は、まさにモニターヘッドフォン。モニタリングに必要のない要素は無調整、という感じです。モニタリングに音場感は不要ですので、ある意味これで正しいのかもしれません。 この点を把握できていれば、どのような音源が相性良く鳴らせるかも判断しやすいです。 解像度は高く、解像感にとどまらない、物理的な解像をします。これもモニターヘッドフォンらしいです。 私の所持ヘッドフォンでもっとも解像が高いのはAKGのK812ですが、それをも凌ぐ物理解像力です。 この解像力であれば、ヘッドフォンに解像を求めたい人の希望はたいがい叶うと思います。 欠点についても触れておきます。 音場のことは考えていない設計のヘッドフォンも少なくないのですが、このST-90-07もそうです。左右の音場感で中抜け感があります。スピーカーで、左右の間隔を広げすぎると真ん中からの音が薄い、ひどい時には真ん中に音がない、という中抜け状態になりますが、ST-90-07にそれを感じるのです。 スピーカーの場合は音量をかなり上げることで解消できるケースが多いですが、ヘッドフォンでは音量を上げても中抜け感は埋まりません。左右のドライバーからそれぞれ聴こえてる感が、他のヘッドフォンよりも強いです。 二つ目の欠点は、弱音が聴き取りにくいこと。これは普段聴く音量に左右されることですが、私の普段の音量では弱音が弱すぎます。 弱音でない音は逆に強いので、余計に聴き取りにくいです。これは振動板が硬いので、小さい音量では振幅が取れないからでは、と推測しています。 普段から大きめの音量で聴かれる人には大丈夫と思われます。 ST-90-07、それと05もそうだと思いますが、感度が高く、スペック以上に高感度なヘッドフォンに感じます。 出力(駆動力)の大きいヘッドフォンアンプとの使用は想定されていないかのような設計です。 私のヘッドフォンアンプはラックスマンのP-1uで、片チャンネルあたり2Wの出力ですが、ST-90-07で普段の音量に調整しますと、そのボリューム位置は最小の位置から針式時計の1時間分の半分、角度にしたら15度。P-1uはこの位置でもギャングエラーは出ませんが、音質的にも良くない位置です。私の他のヘッドフォンたちは60度ほど回しますので、ST-90-07はかなりの感度と言えます。 出力が大きくない、あるいはゲイン調整がちゃんとできるヘッドフォンアンプが望ましいです。 もちろん、本来の用途は中級以下のDAPや、スマートフォンからの直接出力だろうと思います。 最後にデザインのことを。 ST-90-07と05のレトロに振り切ったデザインは良い意味で驚きでした。電話機に例えればダイヤル式の黒電話のような時代感。 デザイン買い、もちろんアリです。欠点はあれども、音もおすすめです。 ですが、私の場合は、ヘッドバンドをもっとも短く調整しても、オンイヤーパッドが耳孔より下に位置し、どうやっても装着が合いませんでした。そのため、ST-90-07は売却してしまっております。 私のような、女性の中でも小顔の人には、ヘッドバンドが長すぎて合わない可能性が高く、心配な人は要試着です。

4 「Lo-Fi」にマッチするモニターヘッドホンとして秀一

今話題(品薄)の本機ですがレトロオシャレなデザインも気に入り入手しました。 本機はST-90-05の上位(高音質版)にあたる機種ですが、なぜか巷では評判が良くないようです。その点も確認したいと思います。 まず付け心地はオンイヤータイプとして軽さ&フィット感共にとても良いと思います。 さて肝心の音質ですがエージング無し状態で下位の「05」と比較すると明らかに低音は出ていません。また高音がピーキーでキンキンとした耳障り感を覚えます。正直、酷いバランスだと思いました。 我慢して48時間ほどエージングCDをかけっ放しにしてみました。すると驚きの『激変』ぶりです。 低音は「05」よりもやや弱めですがボワつかず心地よいタイトさがあります。 エージング前は高音が突出していましたが中音から高音のつながりも滑らかになり、抜け感も良く全体バランスはとても良好です。 解像度に関しては4-5万円以上のミドルクラスと比較するのはナンセンスです。ある意味『中庸』であり(05よりは高い)値段(9000円ほど)からすると必要十分でしょう。 音場はあまり広くはなく「05」よりもやや平面的です。全体の音質バランスからすると本機はクラシック、イージーリスニング、Pops、ややソフトなAOR&fusion向きで現代の打ち込み系、ロック、熱量のあるjazz系には向かないと思われます。 「05」の方が低域の量感があり中音域が濃密なのでこちらの方がマッチするでしょう。 オールラウンド性とコスパの高さですと間違いなく下位機種の「05」です。 今回の比較で本機は「05」の上位、高音質版という位置付けではない(実体として)と感じました。強いて言うのであれば「フラットでよりモニター調」でしょうか。 「05、本機」共にハイエンドのDAPやオーディオアンプで常用するレベルのヘッドホンではありません。 SONYウォークマンであればNW-A300以下の機種、カセットプレーヤー、スマホでのサブスクリスニングがベターでしょう。 本機の「中庸さ」は低ビットレートの音楽ファイルやローファイ・プレーヤーの「粗(あら)や刺々しさ」を適度に丸めて心地よい(聴きやすい)サウンドへと昇華してくれます。 リーズナブルで肩肘張らないオーディオシステムで「気軽に音楽を愉しむ」 そのようなニーズに適したヘッドホンであり、もちろん幅広い世代におすすめできます。

お気に入り登録15梅 - MAYのスペックをもっと見る
梅 - MAY
  • ¥9,200
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
992位 4.52
(4件)
0件 2024/2/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(サファイアダイナミック+環状平面駆動) プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:30Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:7Hz〜39kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル: マイク: 音質調整: リモコン: カラー:シルバー系 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良く、手軽に高音質が楽しめるイヤホン

USB-C端子搭載のスマホ/プレイヤーとこれ1本で、どこでも気軽に音楽を楽しめます。 ※約80時間のエージング後にレビューを書いています。 使用端末:Xperia 1 IV MOONDROP Link2.0 EQ設定:Standard 【デザイン】 梅の花とクローバーの可愛らしい意匠があしらわれているフェイスプレート。メッキの安っぽさもなく眺めているだけで楽しめるデザインです。 【音域バランス】 Standard設定では低音がやや強めですが、水月雨らしくボーカルへの定位が良くフォーカスされています。バランスは専用アプリのEQで調整できます。 【高音の音質】 平面駆動独特のドライで寒色寄りな高音です。エージング前は刺さる音ですが、50〜80時間程度のエージングで程よく角が取れ、艶のある音に変化していきます。解像度が高く、音場は上下左右に広め。 【中音の音質】 ボーカルに艶やかさと伸びのある水月雨らしいサウンド。解像度はやや高め、音場は前後上下左右ともにやや広めで、倍音の多い音がよく合います。 【低音の音質】 DDらしい迫力のある低音。解像度はそれなりですが、平面磁界に負けない音場の広さが魅力です。キレも良いためJ-POPやEDM等を楽しく聴けます。 【フィット感】 見た目の割に筐体が小ぶりで、ピッタリとフィットします。耳掛けタイプなのでタッチノイズも少なめ。 【外音遮断性】 フィット感が良いので遮音性も良し。ただし、イヤーピースに左右されやすい節があります。 【携帯性】 ワイヤレス主流であることを考えれば有線は不利です。ただ、DAPやDACが不要であることとこの音質を考えれば決して悪くは無いです。また、やや大きめですがポーチも付属しています。 【欠点】 Type-C接続のため、iPhoneで使用するには変換が必要です。 【総評】 手軽さと音質を両立できる上にコスパも良い。Android対応のアプリでEQを弄ることもでき、音楽を楽しむためのエントリー機にもオススメです。

4USB Type-C接続。リケーブルも可能

 Amazonで10%OFFだったので購入してみました。  イヤホンジャックが廃止されているスマホも多いのでUSB Type-C接続のこのイヤホンは重宝すると思います。  端子にDACが内蔵されているので直挿しで聴くことが出来ます。但し、他の方のレビューにもありますが、水月雨(MoonDrop)が中高音寄りなので低音重視の方は避けた方が良いです。  比較対象が同社KATOなので酷ですがメーカー自慢の”刺さらない高音”がやや弱い気がします。もっともKATOは梅 - MAYの倍以上の値段がするので当たり前ですが。4.4mmプラグ(DACは暁-DAWN)にリケーブルしてみましたが違いは分からず残念。元のケーブルには音量リモコンも付いていますが、Y字分岐した右側に付いており慣れないせいか使いにくかったです。今のリモコンってこんな感じなのでしょうか。マイクも付いているようですが試していません。ケーブル自体は柔らかく取り扱いは容易です。  付属ケーブルを使用することでMOONDROP LINKアプリを使ってイコライザ等調整が出来ます(アプリではカスタムトーンとなっています)。自分で作ったデータをアップロードしたり、他のユーザーが作ったデータをダウンロード出来るみたいです。アップロードにはユーザー登録が必要な様で試していません。   注意点はノズルがやや太いのでイヤーピースをはめるのに苦労します。BOXは相変わらずの水月雨クオリティ。画像を添付しますのでご参考に。   接続機種 NW-A106 (L) [32GB ブルー] Xperia 1 SoftBank [ホワイト] 自作PC:Music Center for PC使用 DAC:暁-DAWN(USB Type C to 4.4mm) 自作PCでUSB接続したところ認識はしたのですが、大音量で雑音が流れるだけで曲は聴けませんでした。

お気に入り登録6Hacray SeaHorse 2 HR27168のスペックをもっと見る
Hacray SeaHorse 2 HR27168
  • ¥9,484
  • エディオンネットショップ
    (全9店舗)
992位 3.00
(2件)
0件 2024/12/ 2  骨伝導 ワイヤレス   IP68
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大13時間(Bluetoothモード、音量50%時)、最大9時間(音楽プレーヤーモード) 充電端子:専用コネクター マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:グレー系 重量:31g 
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5単品の骨伝導音楽プレーヤーとして最高

【デザイン】 タツノオトシゴのデザインをもって「SeaHorse」という商品名にしたというのは納得の形。面白いと思います。 【高音・低音の音質】 音質の良し悪しを判別するぐらいの耳を持っていませんし、そこまで要求していませんので、判断できません。トレーニングをしながら音楽を聞く分には全く問題ありません。正直、質はどうでも良いです。 【フィット感】 全力で走っても外れることはなく、むしろ着けていることを感じなくなります。頭の締め付けの具合も適度で、2時間ぐらいのトレーニング、動画視聴では全く気になりません。 【外音遮断性】 骨伝導なので、外音を入れるためのもので、遮断性はないでしょう。・・・というか、これまでのイヤホンタイプのものでは聞こえなかった外音が聞こえる上に、音楽も聞こえるということでとてもありがたいです。音楽を聞きながら、外で何が起こっているかを把握できるので、とてもありがたいです。 【音漏れ防止】 音量を”かなり”高くすれば音漏れするかもしれませんが、普通に使っている分には音漏れはほぼ無いでしょう。 【携帯性】 両耳に当てる部分が繋がっている構造なので、分離しているものと比べると携帯性は低いでしょう。そこは理解した上で使用するものだと思います。 【総評】 私は長距離を走ったり、トレーニングをしたりするときに使うイヤホンをずっと使い続けています。一度、ブルートゥースで接続してスマホの音楽を聞くというスタイルにしたことがありますが、結果としてスマホが邪魔でした。スマホを近くに置くと邪魔に感じ、置いて離れてしまうと接続が切れてしまうということもあります。そのため、単独の音楽プレーヤーとして使えるイヤホンを好んで使用しております。これまで、いろいろ使ってきましたが、私の耳の穴の形のせいでイヤホンが外れやすく、走っている途中で何度も耳に差し込む必要がありました。これがかなりストレスでした。そこで、骨伝導のイヤホンに注目したわけです。でも、骨伝導のイヤホンは高い。しかも、音楽プレーヤーであるものも少ないというところで出会ったのがこの製品でした。価格は1万円以内で、しかも容量も申し分ない。ということで買ってみたのですが、最高です。音楽を聞きながら外音も聞こえ、走りながら耳付近の場所を調整することが無い。私にとって理想的なものでした。かなり重宝しています。ただ、一つ思ったのは、ランダム再生がランダム過ぎて、同じ曲が近いタイミングで再生されてしまうことが残念でした。例えば、10曲ぐらいは記憶しておいて同じものは再生しないという機能があれば良かったかなと思いますが、まぁ、ランダム再生ということなので仕方ないかなと・・・。ちなみに、sonyのイヤホンのランダム再生では、前後の再生音楽が記憶されていて、理想的でした。というわけで、私のように骨伝導イヤホンだけで音楽を再生して聞くという使い方をする人にはお勧めの製品です!

お気に入り登録16Bowie MC1 Proのスペックをもっと見る
Bowie MC1 Pro 992位 4.06
(3件)
0件 2025/7/16  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IP67
【スペック】
装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1時間 対応コーデック:LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 重量:5g 
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5大量の発汗にも安心のIP67は伊達じゃない

【デザイン】 メタル調のワンポイントがイヤホンというよりもアクセ感を 連想させてくれる遊び心が良いです。 気にいってます。 【高音の音質】 オープンイヤーの中では上位に食い込む良い音質だと思い ます。 【低音の音質】 オープンイヤーって基本ヘッポコな低音しか無理だろうと 思っていた自分の概念が覆されました。 EQ補正とは言え 十分満足出来るレベルに仕上がっていると思います。 【フィット感】 個人差が出る項目ですが、装着して10分もすれば装着して いるのを忘れてしまう様な軽快な装着感です。 ですが人間の 耳は左右全く同じ形状ではないので、左右のフィット感に 違いを感じる場合がありそうですので、気になる方は店舗 などで試着する方が安心かもです。 個人的には全く問題 無いレベルで収まっています。 【外音遮断性】 本機には意味のない項目なので無評価です。 【音漏れ防止】 オープンイヤータイプの中では漏れにくいレベルに収まって いる様に思います。 【携帯性】 極々普通です。 【総評】 自分の場合、ジョギングやランニング時に使うので発汗に 対する耐久性を最重要視しています。 今まで耳掛けタイプ が短期間で(1〜3週間以内)数個発汗が原因で故障して いるのでイヤーカフタイプかつIP67の7を信じて購入しました。 結果、真夏の炎天下に毎日90分以上直射日光と大量の発汗を 伴う過酷な条件下で4週間以上使用し続けましたが、全く問題 無く快適に使用出来ているので「運動中の利用には最適」と 言っても過言では無いと思います。 LDACに関しては再生機が 対応しておらず未使用なので良いか悪いか判りませんが、運動 中に良質な音とか全く望んでいませんので特に気になりません。 今にして思えば防水耐性が同じMC1で十分だったかも知れません。 最期に一言、本機の様な発汗に強い耐性を持つイヤホンを ずっと探し求めていたので、購入してとても満足しています。 まだまだメジャーなメーカーとは言いにくいですが、ユーザー のことを良く考えて良質な製品をプロデュースしてくれる メーカーだと感じています。 基本嫌な性格なのでwww滅多に ★5とか付けませんが、文句無のお薦めです。

4売りは防水性、マイク性能、ボタン操作

【デザイン】 前面が小さく、ブリッジ部分も細くて、主張が少なく、デザインは良いと思います。 【音質】 価格相応より少し低いくらいのイメージです。 【フィット感】 前面の内側はシリコン素材になっていて、柔軟です。 耳の後ろの方はカーブがついていて、耳にフィットしやすいです。 【外音遮断性】 イヤーカフ型のためこの評価は求められていないと思います。外音が聞こえることがメリットです。 【音漏れ防止】 イヤーカフ型のため多少音漏れはあります。 【その他機能】 防水性能がIP68で他のイヤホンよりずば抜けてます。 マイク性能が素晴らしいです。 またボタン式なので、操作が正確にできます。 【総評】 音質はコスパに合うかどうかは微妙だと思います。 防水性能、マイク性能、ボタンでの操作性は倍の価格帯の製品レベルだと思います。 濡れる可能性のある場所での使用、ランニング用途やリモートワークでの使用などに最適だと思います。

お気に入り登録60nwm MBE001のスペックをもっと見る
nwm MBE001
  • ¥9,900
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
992位 3.55
(5件)
6件 2023/4/ 4  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX2相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:9.5g 
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5用途に気をつけて

骨伝導とも違う感じだし、他に比べようがないので各項目はあまり考えていません。 タイトルにあるように、用途を考えて使ってみて下さい。外の音に影響され聞こえなくなりますので。そして、真剣に音楽を聴くための物ではないとも言えますかね。 例えば、早朝に車が殆ど走っていない時間帯、犬の散歩をしているときはとても良いBGMが聞こえています。カッコウの鳴き声も良く聞こえるし後ろからかっ飛ばしてくる車もはっきりと分かり安全。 でも夕方の散歩では、交通量が多いとBGMは聞こえなくなります。電車では使ったことがないですが、もしかしたら発車したら聞こえなくなるかも。 その他、妄想ですがデスクワークで使うのも良いかも知れません。誰かから声をかけられたらすぐに分かるし、認知度が低い今ならイヤホンで音楽を聴いているって思われないかもww 家事をしながらっていうのも良いかもしれません。チャイムも勿論聞こえるし。子供が呼んでも聞こえるので良いですね。 音質は、これに要望を強く持つのはナンセンスですが、割といい音でクリア。低音から高音までしっかりと聞こえます。インナーイヤー型のイヤホンを耳から少し離すと途端にカスカスな音になると思いますが、あのようにはなりません。 S社のリンク〜も持っているのですが、あれは耳から外れることがあるのですが、これは耳に引っかけているので外れません(完全ワイヤレスのカナル型イヤホンみたいな重さも勿論感じないし、外れようがない)。ここだけは他の機種と比べていますねww 音の遅延はやっぱりあるんですが、これも流し聴きする用途が多い為だったら全く気にならない。 これだけ気軽に流し聴きが出来ると楽しいですよ。 最後に、充電ケースは一般的なワイヤレスイヤホンのケースと比べるととんでもなく大きいです。ゼンハイザーtrue wireless 3と比べると1.7倍? ただ、取り出しがとても楽なんです。充電器の平面の上に磁石でくっついているだけで、ワシャって取れます。

4個人的に『かなり良い』物です

外出先で音楽を聴いたりするのに良いです。 普通のイヤホンだと耳の穴が痛くなったりするし、周囲の音が聞こえにくい。 これは非接触型とでも言うのか、耳の穴に入れないので痛くならないです。 また、耳に引っ掛ける形ですが耳の根元(?)が痛くなったりもしません。(耳の形とか人によるかも) 最大音量で聞いてる状態で外してみました。 ただの安物イヤホンだと小型スピーカー並に聞こえるくらいの音量です。 これは装着時も耳から離れてるから音漏れ凄そうですが、これは30cm離すと薄っすら音が聞こえる程度で、50cmも離れたら聞こえなくなります。(深夜の自室で試した) 音漏れ対策の技術って凄い。 充電器を兼ねたケースが少し大きいけど、バッグに入れて持ち運ぶなら正直この半分だったとしても大差ないように思います。 満充電で5〜6時間使えるし、人によってはケース持ち歩かなくても良い気がします。 人感センサーあるらしく、耳から外すとスリープ状態になるし、耳に付ければ勝手に鳴り始めます。 ゲオで買った物は電源ON/OFF操作が必要で面倒でしたが、最初から電源ON/OFFないと判ってれば気にならなくなりますね。

お気に入り登録1PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック]のスペックをもっと見る
PurFree BC01 HL-BC01BK [ブラック] 992位 -
(0件)
0件 2022/12/13  骨伝導 ワイヤレス   IP67
【スペック】
装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、aptX マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間(音量60%での使用時) 充電端子:専用コネクター マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック 重量:28g 
お気に入り登録16HD 400Sのスペックをもっと見る
HD 400S 992位 5.00
(1件)
0件 2020/6/30  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz コード長:1.4m マイク: リモコン: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:217g 
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5スマートホン向けヘッドホンとしては驚きの高音質

【デザイン】 ゼンハイザーらしい飾り気のない感じは悪くない 【高音の音質】 華やかさや透明感はなく暗めな傾向だが落ち着いた雰囲気で広がりも良い ボーカルの距離感は適切で演奏隊との一体感も良いが若干フォーカスが曖昧で輪郭が滲む 音場の空気感も良く出ており音楽的な楽しさに満ちている 刺激的な音や刺さりは一切ない 【低音の音質】 中高域が主張しないので相対的に量感多めに感じるが、一部言われているほど明らかに低域寄りというわけではない メリハリやキレは控えめながらゆったりとした心地良さがあり、ベースギターの温かみのある質感は好い 密度感はやや薄く、ゆったりした広がり感を伴ったゼンハイザーらしい低域と言うべきか 【フィット感】 かなり良い 側圧は強めだが厚く柔らかいイヤーパッドにより快適な装着感 【外音遮断性】 私が知る限りの密閉型ヘッドホンにおいてはかなり良好な部類 音楽を鳴らさない状態で普通に話しかけられたら聞き取りにくいレベル 【音漏れ防止】 無問題 【携帯性】 コンパクトに折り畳み可能で特に嵩張りそうにない 【総評】 スマートホン向けのモデルということでスマホで試聴してみました。 かなり良い印象ですね。 スペックを見てもインピーダンスは18Ω、音圧感度120dbはスマートホンに合わせて調整されていることが伺える高音質です。 高音が伸びるとか低域のインパクトがあるだとかの特段目立つところがあるわけではありませんが、ダークで落ち着いた雰囲気と暖かみのある楽器隊の質感はゼンハイザーの面目躍如といったところですね。 何より、スマートホン直挿しのヘッドホンでこれだけ立体感や音場を感じられるサウンドが聴けるとは想定外の驚きです。 約一万円の価格なわけですが、個人的にスマートホン向けモデルのヘッドホンとしてかなりのコストパフォーマンスに感じます。 スマホ中心に音楽を鑑賞される方々には一推ししたいヘッドホンです。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力 暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録101SOUND WARRIOR SW-HP10sのスペックをもっと見る
SOUND WARRIOR SW-HP10s
  • ¥10,180
  • ヤマダウェブコム
    (全7店舗)
992位 4.47
(13件)
39件 2016/9/26  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:2.5m 最大入力:300mW カラー:ブラック系 重量:280g 
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5コスパ良し バランス良し

モニターヘッドホンとのことですが、尖った感じ は無く、色々聞きやすい、聞き疲れしづらい、 使い易いヘッドホンです。 解像感といった類の性能は、恐らく高額な機器に 譲ると思いますし、高音や低音の音質といった 項目でも同様かと思います。 ですが、価格を考慮すると、色々な性能のバランス が良く、総じて高性能と言えるのではないでしょうか。 外見は決して格好良くはありませんが、ガマン出来る 範囲には収まっています。専業メーカー製だけあって、 フィット感に優れていて使い易い。音漏れ防止や 外音遮断といった性能も十二分です。 私の用途は、パソコンの動画などの音声を聞くことで、 FOSTEXのPC100USB-HR2を介して繋いでいます。 そもせいもあってか、性能に不足を感じることは ありません。 携帯性は星1点ですが、この製品に要求することでは 無いような・・・ 贅沢を言わなければ、価格と見た目に見合った性能 を発揮してくれる、とてもオススメの一品です。

51万円程度でこの音なら大満足!

【デザイン】 もう箱からチープ。そこにビニール袋に入れられてそのまま入っているだけという潔さ。本体も数千円の中華製でもこれよりは上質に見える。 ただ、ちゃんとチェックすると堅牢でもあるし「道具」感があって悪くはない。 【高音の音質】 刺さるようなキンキン音も少なく、細かいところまで良く聞こえて、しかも聴き易い。 高音部分だけでなく全域にフラットに出ていて解像感(?)も感じられる。よく分からない「モニター用?」の性質かな?(対義語でリスニング用が出てくるけど、おすすめではそういう選択肢が出ない不思議な言葉w)。 【低音の音質】 低音もしっかり出ているけれど、重低音!!って感じではない。そういうのが好きな方には合わないかも? 【フィット感】 頭が相当大きい人でもなければ問題なくフィットするはず。若干の側圧は感じるけれど数時間の使用であれば支障はないと思われる。イヤーパッドは独特の形状でフィット感は上々ではあるけれど、交換品も本体価格からするとなかなかお高い。しかも素材感からしてそう長持ちはしなさそう。。 【外音遮断性】 密閉型としては極普通のレベル。然程音量を上げていないにも関わらず、すぐそばに置いたスマホの呼び出し音に気づかない程度には遮音性がある。 【音漏れ防止】 部屋で使用するだけなので無評価。気になる程の音漏れはないと思うが、聞く音楽と音量によるのでなんとも言えない。 【携帯性】 本体は小さい。ただケーブルは直付けだしポーチなんて贅沢なものは附属していないので、元から携帯性に留意しては作られていないと思う。自室での使用限定と考えた方がよさそう。 【総評】 1万円程度でこの音なら文句の出ようはずもなく、「国産」で性能を出しながらも低価格に抑えるために大胆に切るべきところは切り捨てて作られた「使い出のある道具」。 自分の用途はpops、クラシック及び映画鑑賞。今まで安物(1万円以下)しか使っていないので評価は難しいけれど、このヘッドホンが一番聴き易く良い音が出ているのは確か。 そして「made in japan」。日本製至上主義からではなく、日本製の価値を上げてくれる製品として、それを作っている会社も含めて応援したい。

お気に入り登録5Eli Sport 1のスペックをもっと見る
Eli Sport 1 992位 5.00
(2件)
0件 2024/12/20  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: リモコン: 重量:84g 
この製品をおすすめするレビュー
5オープン型最高音質!!

自転車用でオープン型が必要となり(都道府県によってはオープン型もNG?)、イヤークリップ型も含めて色々と探していました。 当方は耳がおおきいため、クリップ型は問題ないものの、耳に掛けるタイプはほぼ耳穴にスピーカーがフィットせず、機器の良さが発揮されることがない状況がほとんどでした。 クリップ型は耳掛けと比べるとどうしても音質が悪くなります。 そこでとあるYouTuberさんがアップしていた動画を見たところ、価格も程よく良さそうだったので、早速購入してみました。 【デザイン】 ブラックですが、耳に掛ける部分がネイビーで、重々しくなく全体的に好きな感じです。 【高音の音質】 良いです。綺麗に鳴ってます。 こんなオープン型は初めてで、一聴した時に感動しました。 【低音の音質】 こちらも素晴らしいです。 YouTuberさんも言ってましたが、スピーカーのように鳴ってます。 こんな低音も初めてです。感動です! 全体的な音質としては、Shokz Openfit2等の高価格商品より全然良いです。 【フィット感】 耳が大きく上手くフィットしません。にもが関わらず音質が良いのです! 耳が大きい事が本当に悔やまれます…。 【総評】 兎に角、オープン型、クリップ型の中でナンバーワンサウンドです! みなさん、騙されたと思って購入してみて下さい!

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SANTA MONICA
  • ¥10,410
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
992位 1.00
(1件)
0件 2025/10/20  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応: 連続再生時間:約4時間、ANC使用時:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.5g 
お気に入り登録13Xiaomi Buds 5のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 992位 -
(0件)
0件 2024/10/10  インナーイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: 重量:4.2g 
【特長】
  • Qualcomm aptX ロスレスおよびハイレゾオーディオ、11mmデュアルマグネットドライバーが迫力のある低音を実現する完全ワイヤレスイヤホン。
  • 各イヤホンの重量は約4.2g。AIノイズリダクション搭載トリプルマイクが風速12m/sの風にも対応し、クリアな通話を実現。
  • 1回の充電で最大6.5時間、充電ケースと併用で39時間途切れることなく音楽を楽しめて、10分間の充電で2時間使用できる。
お気に入り登録10Rail ANCのスペックをもっと見る
Rail ANC
  • ¥10,500
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
992位 4.05
(3件)
0件 2023/10/13  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応: 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:49.8g 
この製品をおすすめするレビュー
5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁

白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。 SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。 まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。 機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。 アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。 残念な機能としてはイコライザーの設定。 音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。 同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。 同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑) あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。 昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。 スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。 音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。 まぁ、そんなことはどうでも良いんです。 そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。 このイヤホンは、なんというか面白いです。 最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。 もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。 でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい) 総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。 「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。 「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。

3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念

【デザイン】 エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン 【低音の音質】 圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級 裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い 特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻 【高音の音質】 リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア 総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド 【フィット感】 かなり良好 角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう 【外音遮断性】【音漏れ防止】 密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ 一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感 【総評】 特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています) あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。 主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。 チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。 音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。 全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。 アプリが本機を認識しないということです。 アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。 唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。 近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質 温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い 繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場 楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル

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AVIOT Openpiece H TE-H1
  • ¥10,512
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
992位 2.63
(6件)
21件 2024/6/25  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:14.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ: マイク: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:7.5g 
この製品をおすすめするレビュー
51.5万円の“妥協点なし“の最強ながら聴きイヤホンここに爆誕!

私は、今まで数多くの「オープイヤー型ワイヤレスイヤホン」をレビューしてきて、 今回AVIOTから満を持して放たれたこのTE-H1というイヤホンは、 間違いなくHUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbuds、SHOKZ Open Fitと いったハイエンドオープンイヤー型ワイヤレスイヤホンと肩を並べる存在だと確信し、 実際に購入して約1週間使い倒してみました。今回はその感想を述べていきます…。 【デザイン】  AVIOTといえば、「カウボーイビバップ」や「モンスト」といったアニメやゲームとコラボしたイヤホンや、「格好の良さ」を詰め込んだメカニカルなデザインがイメージに焼き付いていますが、今回のTE-H1は一言で表すと『男女ともにウケる“シンプルでエレガントなデザイン』だと感じました。充電ケースはマットで光沢感のある蓋と、サラッとした質感のマットな裏部分で構成されており、まるで化粧箱のような非常に一体感のあるシンプルなデザインになっています。イヤホン本体も同じくシンプルで上品なデザインになっています。そして、充電ケース・イヤホン本体ともに“控えめ“なロゴが印字されており、より上品さを際立たせています。男女ともにファッションを損なわない良いデザインだと思います。 【装着感】  これには驚きです。TE-H1のような「耳掛け式」のワイヤレスイヤホンは、眼鏡やマスクと併用して使用すると耳が渋滞して装着感を損なうことが常識でした。しかしTE-H1は眼鏡とマスクを併用したフル装備の上からでも全く問題なく耳にかけることが出来たのです。しかもズレて落ちる気配もしない。ここは眼鏡の形状にもよると思いますが、私のようなツルの細い眼鏡とマスクを併用した状態では問題ありませんでした。ちなみに、SHOKZ Open Fitやその類のものは全くフィットしませんでした…。まさに衝撃です。  さらに、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような耳に挟む「イヤーカフ型イヤホン」で感じていた“挟まれた(側圧感の)“ような不快な感覚もなく、音楽を流していないと着けていることを忘れてしまいました。過去1の装着感です。ありがたき幸せ…。 【音質】  最近はオープンイヤー型でもそこそこ音楽が聴ける実用許容範囲(個人の感覚ですが…笑)にまで音質が向上しつつあるので、今回のTE-H1もどうかと思っていました。私は以前までHUAWEI FreeClipとBOSE Ultra Open Earbudsを愛用していて、特にHUAWEI FreeClipの伸びやかな高音域と厚みのある低音域のメリハリ感はなかなかの良き音でした。BOSE Ultra Open Earbudsは音の評価云々より接続性と機能性の雑さに腹が立ってそれどころではありませんでした…(以前にこちらのサイトでレビューを書きましたが…7月6日現在では一番いいねを頂いております。ありがとうございます。)。  話を戻し、今回のTE-H1の音質ですが、めちゃいい。 何がというと、まずオープンイヤー型にありがちな「高音が耳に刺さって不快」や「こもった音で聴き応えゼロ」、「音がカスカス」といったマイナスポイントは完全に払拭され、高音は全く刺さらずだからと言ってこもった音ではない…。低音が意外にも出ているが、高音とのバランス・メリハリも相まってアタック感(聴き応え)のある音に仕上がっている。え、オープンイヤー型の中でも上位に食い込む音質ですよ…(汗)  あと、意外と音量も大きい。iPhoneだと接続時のデフォルト状態だと音量をMAXにしてもそこそこだが、アプリ側で一度「音漏れ抑制モード」に切り替えてから再度「高音質モード」に切り替えることで音量が大きくなる。謎の仕様ではあるがこれで満足のいく音量で聴くことができる。ただ、やはり外だと周りの環境音に埋もれて聴こえずらいのは仕方あるまい。  さらっと流しましたが、このイヤホン、アプリで「音漏れ抑制モード」にすることができ、通常の「高音質モード」より音漏れを軽減することができるみたいです。しかし、私が実際に試してみると、音が左右どちらかに偏って聴こえてなんとも不快な感覚でした。不具合なのか仕様なのか、どちらにせよ私の場合実用的ではありませんでした…。それに、「高音質モード」でもかなり音漏れが抑制されているので、電車の中はさすがにですが、ちょっと街を散歩していても周りの人に聴こえることはないです。 【バッテリー】 iPhone側で音量MAXで流しっぱなしにしてみると約7時間持ちました。全然バッテリー持ち良いですね。 【その他機能】  2台のマルチポイントに対応しているTE-H1ですが、ここの挙動がなかなか良いです。iPadとiPhoneでマルチペアリングしていますが、充電ケースを開けた瞬間繋がります。イヤホンを取り出す前に「接続しました」というガイダンスが聞こえてくるのでびっくりです。しかし、接続する前にイヤホンを取り出すと、片側のイヤホンからしか音が出ない現象が発生しました。  肝心のマルチペアリングの切り替えですが、勿論のごとく2台同時に音を流すことはできません。そして、iPhoneで音楽を再生しているときにiPadで音楽を流してみると、切り替わりません。iPhoneの音楽を一度停止してからiPadで音楽を流すと、数秒の無音状態がありながらようやく切り替わります。ここの挙動はやや弱いです。状況によってはストレスに感じるかも知れません…。    音の遅延ですが、学園アイドルマスターを遊んでみたところ、ほとんど遅延を感じませんでした。 太鼓の達人ではさすがに遅延がありましたが、YouTubeも問題なく使えます。 【総評・まとめ】  今回レビューしたAVIOTのTE-H1ですが、ながら聴きのセカンドイヤホンとして至極のイヤホンだと思いました。 最近のオープン型イヤホンは、HUAWEI FreeClipやBOSE Ultra Open Earbudsのような2万?3万円の高価格が多く、サブ機として使用するには手を出しにくい価格帯にまで偉そうに上がってきてやがりますが、TE-H1が1.5万円と手頃な価格ながらも、高価格帯のオープン型に匹敵する…いや、もはやこの価格でこのスペック、いうまでもなく神機です。みなさん買ってください。以上!

5使いやすい

【デザイン】 シンプルで良いです。 【高音の音質】 変にキンキンすることも無く、しっかり 聴き取れます。 【低音の音質】 私の耳か聞いている音楽がおかしいのかもしれませんが、微妙に篭ってる気がします。 【フィット感】 1時間ランニングしていても外れる事なく、ピッタリフィットしてくれました。 【外音遮断性】 普通のイヤホン程度には。 【音漏れ防止】 まだ購入から日が浅いので、装着中に音漏れしているかは未検証です。 外した状態で音楽を再生しても気になりません。 【携帯性】 ソニーの有線イヤホンが断線したのでワイヤレスを購入してみましたが、かさばらず便利です。 無くさないように気をつけます。 【総評】 値段が値段なので、庶民の自分はビビりながら「この価格帯なら悪いことにはならないでしょ!」という気持ちで購入してみましたが、良い買い物ができました。

お気に入り登録81MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]のスペックをもっと見る
1MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]
  • ¥10,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
992位 -
(1件)
0件 2024/4/10  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)   防滴仕様
【スペック】
インピーダンス:22Ω ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: カラー:ホワイト 重量:2.7g 
お気に入り登録1400-BTTWS4BKのスペックをもっと見る
直販400-BTTWS4BK 992位 -
(0件)
2件 2023/3/22  オープンイヤー 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:最大約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:15.2g 
お気に入り登録64Ne HP-NX100のスペックをもっと見る
Ne HP-NX100 992位 4.50
(10件)
1件 2017/11/20  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW リケーブル: ハイレゾ: 重量:18g 
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5今までに気付かなかった音に気付けるイヤフォン

【デザイン】 シンプルで良き。この軽さもダンスをする私にとっては魅力な点でした。 【高音の音質】 今まで使用していた物が「JVCのXX HA-FX77X」でしたので「Ne HP-NX100R 」の方が言うまでもなく高音の音は良いです。(その分値段も高いですが)。 気づきとしてはボーカルへのハモリの音の拾い方がとても綺麗。解像度が高いクリアなサウンドで、あぁこんな風なハモリがここで効いていてたのかと気付く瞬間が複数の歌でありました。 ボーカルは、やや手前気味。かといってめちゃくちゃ近いわけでも、ドライ過ぎでもなく絶妙なチューニングだと思います。 細かい息継ぎやビブラートが鮮明に聞こえる点がリアリティのあるサウンドに繋がっている印象。 フルートなどの管楽器の音も綺麗です。個人的には男性ボーカルよりも女性ボーカルの方が魅力が増して聞こえるように感じました。宇田川ヒカルさんの声なんかが相性が良いなと、色んな曲を試してみて思ったところです。 【低音の音質】 ここも前回まで使っていた「XX HA-FX77X」との比較にはなります。 欲しい音はちゃんと拾ってくれているんですが、割とタイトでいわゆる脳にドーンと反響するような震え方はしないです。クラブにいるように音に酔うみたいな感覚にはなれないかなと。ただずっと聴いていても疲れないとも感じましたのでそこはポジティブに受け取りました。なので低音に関しては、中間くらいの満足度です。 【フィット感】 良い方の部類に入ると思います。 【外音遮断性】 とても良いと思います。音楽に夢中になれます。 【音漏れ防止】 良い方です。 【総評】 買って良かった商品ですね。 1万円以上のイヤフォンは初めてなのですが、ちょっとした自分へのご褒美に購入しました。 ダンスの練習やランニングの時、通勤の時間に使用予定で、自分のQOLを上げてくれるアイテムになると確信しています。

5優れた空間表現と低域の再現力は圧巻

【デザイン】 メカニックなハウジングと配色がおしゃれ 【高音の音質】 特段の伸びは無いが刺さらず耳障りは好い ボーカルは近め 【低音の音質】 このイヤホンの聴かせどころ。 量感とキレが両立されている 【フィット感】 良好な部類 【外音遮断性】 あまり外音は聴こえない とても優秀 【音漏れ防止】 確認してもらったがあまり漏れていないらしい 【携帯性】 イヤホンなので問題なし 【総評】 このイヤホンの特徴は何といっても再現性と空間描写力にあると言ってもよいと思います。 メーカーによるとフラットな音という唄い文句ですが、結構低域に特徴を強く感じます。 ドラムを叩いている時の振動を耳で感じているようで、ドラムが目立つ曲だとめちゃくちゃノリノリになれます。 音の再現性が高いため、空間描写に秀ていて、立体的で迫力のある音楽を聞くことができると思います。 発売されて大分経ちますが、今も尚、価格帯では高音質な部類と思いますし、私にとっては変えの効かないイヤホンです

お気に入り登録126HPH-200のスペックをもっと見る
HPH-200
  • ¥11,700
  • サウンドハウス
    (全5店舗)
992位 4.63
(16件)
26件 2011/8/ 4  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:98.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW 折りたたみ: 重量:180g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い美音機。楽器演奏用モニター、チェック用に最適

【デザイン】 プラ製なので一見安っぽく見えますが、ハウジングの グリルはちょっとカッコいいです。 【高音の音質】 高音は綺麗になりますが、超高音までは伸びてる感じは ないかな。 【中音の音質】 ボーカルは近く、リアルだと思います。 クリアでセリフも活舌良く聞こえるので、動画視聴にも 良いと思います。 【低音の音質】 適量でタイトな低音で、ぼわつきはないです。 【フィット感】 重量も軽く、ファブリックパッドももふもふで フィット感良いです。 側圧はやや緩めでしょうか。 【外音遮断性】 一応開放型なので、まずまず。 【音漏れ防止】 一応開放型なので、まずまず。 盛大に漏れる感はないです。 【携帯性】 平面的にはなりますが、どうでしょう。 鞄にほりこむのはちょっと心配です。 楽器ケースのサイドポケットに入れるとかなら良いかも。 【総評】 もともと改造用のドナーとして購入。 オルソダイナミックドライバーを移植している人がいて、 真似して買いましたが、意外と音も良く、装着感も良いので、 改造せずにそのまま使用しています。 デスクサイドに常備していて、ちょっとした確認用で使ってます。 フラット目でクリア、抜けも良いです。 音楽鑑賞、動画視聴ともに使えると思います。 『楽器の音色を忠実に再現することを目指したナチュラルな音質』 がコンセプトなだけあって、電子楽器のモニターには最適です。 軽いので、ワークステーション、エレクトーンなどの演奏モニター に良い感じです。 発売:2011年 感度:98.5dB ±3dB 周波数:20Hz〜20kHz インピーダンス:48Ω 発売時価格:16,000円前後 イヤーパッドサイズ:72.5mm位 イヤーパッド取付方法:普通の淵をかけるタイプ リケーブル:不可 バランス化:不可。要改造。両出しなのでプラグ交換で可能と思われます。

5くっきり明るく、軽やかな音

【デザイン】スッキリしていて良いです。 【高音の音質】くっきりと抜けの良い音です。 【低音の音質】重すぎず、明るく軽やかな低音です。こもることなくイヤミのない音です。 【フィット感】イヤーカップの上方と後方への可動域が私の場合ギリギリです。オープンエアが耳を圧迫するのは仕方ないので、耳がすっぽり入るのを買うしかないかな。 【外音遮断性】ムリです。オープンエアですから。 【音漏れ防止】同上 【携帯性】イヤーカップを平面にできるので携帯可。 【総評】くっきり明るくこもらず、かつ疲れないサウンドを求めていたので良かったです。ピッタリでした。1万ちょっとでこの音質なら、かなりコスパ良し。

お気に入り登録57K240 MKII-Y3のスペックをもっと見る
K240 MKII-Y3
  • ¥12,000
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
992位 4.58
(8件)
0件 2020/4/13  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:55Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:15Hz〜25kHz コード長:3m 最大入力:200mW リケーブル: カラー:ブラック系 重量:240g 
この製品をおすすめするレビュー
5用途に合えば、1万前後にしては良い製品

【デザイン】 オードソックスなデザインかな 【高音の音質】 モニター用ヘッドフォンなので、 リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」 【低音の音質】 モニター用ヘッドフォンなので、 リスニング用ヘッドフォン同等に考えてはいけない ドンシャリとか好きな人→「リスニング用」 【フィット感】 頭が大きい方ではありますが、きつく感じることはありません 【外音遮断性】 オープン型ですので多くは期待してはいけない 救急車やパトカーのサイレンとかの外部音は聞こえますし 例えば側に置いているスマホに「緊急地震速報」等が 鳴った場合に気付かない事は無いでしょう (1回経験あり、本震到達前に机の下に避難できた) 【音漏れ防止】 オープン型ですので多くは期待してはいけない 【携帯性】 そもそも持ち運ぶための製品ではない 【総評】 前提条件となりますが、そもそも本品は「モニター用」ヘッドフォン 高低音を誇張する味付けは期待できません 高低音の誇張を期待している人は「リスニング用」を選びましょう 1万以下の予算でドンシャリ好きな人はポタプロのほうが幸せになれるのでは? 「モニター用」ヘッドフォンは原音再現性を重視したい方向けです 上記前提条件を加味した上で、1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては そつなくまとまっている、ヘッドフォンとしての物理的な耐久性も良好 1万円前後のモニター用ヘッドフォンとしては好適かなと 【参考】当方での導入例 ボロボロになったゼンハイザーHD595の置き換え用として導入 (高低音の過度な誇張がない素直なヘッドフォンが欲しかったので)

5すごく得した気分です!

【デザイン】 ちょっと安っぽい質感ですがレトロチックで好みです。 音質評価はモニター用途での、手持ちのMDR-CD900ST・MDR-7506・ATH-M50xとの比較です。 【高域の音質】 セミオープンという事もあり抜けが良く、SONY系みたいにキンキンせず柔らかな感じです。 M50x > K240mk2 > 900ST > 7506 【中域の音質】 ボーカル等、埋もれる事もなく聴きやすいです。 900ST > K240mk2 > M50x > 7506 【低域の音質】 M50xよりは控えめですが十分出ています。 7506と同くらいですが、7506みたいに盛られた感がなく自然に聴こえます。 ただし能率が低いので、スマホやPCに直挿しだと低域がボワつき、音量も取り辛いかも知れません。 据え置きアンプやDAC、オーディオインターフェース等があれば本領発揮できると思います。 M50x > K240mk2 ≒ 7506 > 900ST 【定位】 この中では唯一のセミオープンだからか、音場も広くつかみやすいです。 K240mk2 > M50x > 7506 > 900ST 【解像度】 私の耳では解像感も十分です。 M50x > 900ST > K240mk2 > 7506 【フィット感】 AKGお得意のセルフアジャスト機構です。 好き嫌いあると思いますが、頭に載せ合わせるだけ。 側圧は、イヤーパッドが上方に引っ張られる感があり、ちょっと痛いところが出てくるかも知れません。 7506 > K240mk2 > 900ST > M50x 【総評】 コスパ考えると、この音質は素晴らしいの一言です。 尖っているところがないのでリスニングにもいけます。 付属品も含めすごく得した気分です! AKGの日本価格はかなり安いみたいですね。 ちなみに米国のAmazonで調べると、同機種が120ドル弱(17,000円強)で販売されていました。

お気に入り登録2Altruvaのスペックをもっと見る
Altruva 992位 -
(1件)
0件 2025/10/10  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:50mm コード長:3m リケーブル: 重量:385g 
お気に入り登録178Sound Reality ATH-CKR70TWのスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-CKR70TW 992位 4.16
(19件)
119件 2020/10/ 8  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応: マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:5g 
【特長】
  • 高音質設計の5.8mmドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。豊かな音場を表現し、鮮明な中高域を再生する。
  • 高い遮音性を実現し、フィードフォワード方式のアクティブノイズキャンセリング機能を採用。音の輪郭やディテールが際立ち、音楽をより深く味わえる。
  • クリアな通話ができるビームフォーミング技術を採用。専用アプリ「Connect」に対応し、音質や音量レベル、音のバランスなどをカスタマイズ可能。
この製品をおすすめするレビュー
5この性能で2万円を切るハイコスパTWS

前々から持っていたが使用シーンが少ないがために宝の持ち腐れだったのだけど、有線イヤホンの煩わしさを何とかしたいと思い、このTWSに真剣に向き合ってみました。改めて使ってみるとなるほど、ポテンシャルの高い製品です。この私、オーテク大好き人間ですが、出来るだけ中立的なレビューを心がけます。 【デザイン】 デザインは好みですが、良いと思います いわゆるうどん型というやつですが、うどん部はそこまで長くないので装着しても自然です。さらに言うとこのうどん部に物理ボタンを配置しているので押しやすく、インダストリアルデザインとしても正解だと思います。そしてベージュゴールドのカラーリングなのですが、これはもう美しいを通り越してエロいです、配色がエロい!色っぽさがあるって意味ですが、もちろん男性がつけても自然ですので、ブラックとベージュゴールドの選択は是非とも実物を見てほしいところです。本体ケースの外観は線状に金属があしらわれていて、さらに蓋を開けるとヘアライン加工されており、高級感を醸し出す工夫が随所に見られますね。 【高音の音質】 音の輪郭は丸みがある感じで角がありません。転じて、聴き疲れせず聴きやすくキンキンはしませんが、高音はそれほど伸びません、いつ聴いても優しさがある高音です。この丸みがあり聴きやすく優しい高音はプラスポイントですが、逆説的にはリズム感が強い高音ではないということになります。 【低音の音質】 自分の耳にフィットしたイヤーピースで聴くと、低音に重心があるイヤホンだと分かります。タイトで締まった低温ではなく量感が強いため、多少ボワ付きを感じます。個人的には好みの低温ではありませんが嫌いというわけでもありません。リズム感が強いのは高音より低温です。強い低温が好きな方でも満足できるのかなと思います。 【全体の音質】 高音と低温にクローズアップすると上記のような評価になりますが、全体で聴くとフラットでまとまりのある音です。解像度はそれほど高くありませんが、あまり高すぎても問題なので、このくらいが丁度良い塩梅ではないでしょうか。TWSは本体の中にドライバーの他にBluetooth受信機、DAC、アンプを搭載しなければならず、しかも市場に合うように価格設定も高くはできないという条件の中、 この製品は2万円を切っているのに音質の出来が素晴らしいと思います。 【フィット感】 イヤーピースが問題です。付属のイヤーピースはシリコン製ですが反発力がなく柔らかいので、装着してみても耳の穴全体を閉塞してる感じがなく心許ないです。保持力がなくイヤホンが落ちるということはありませんが、コレジャナイ感があります。本体の形状のせいでフィット感がないというわけではなく、自分に合ったイヤーピースを使えば問題解決です。私はAZLA SednaEarfit XELASTECというイヤーピースでこれを解決しました。 【外音遮断性】 パッシブノイキャン(PNC)的にはイヤーピースを自分に合ったものを使えばOK、アクティブノイキャン(ANC)的には外音を完全に打ち消すというものではなく、無音を100%としたらANCは70%くらいでしょうか。ANCはONにしても自然で耳につまる感じもないし、音質に対する影響も最小限に抑えてりますので、妙な技巧だと感じます。 【音漏れ防止】 正確に検証していませんが、常識的な音量であれば音漏れはしないでしょう。TWSってアンプ能力の関係でそんなに大音量にできるものではありませんので。 【携帯性】 ケース本体はコンパクトなので携帯性は良いですね、まぁイヤホンって総じて携帯性がいいものばかりです。 【機能性】 ・ANCの効き目は70%程度でS社の某TWSには叶わないが自然。 ・ヒアスルー機能でワンタッチで外音取り込みが可能でこれまた自然。 ・装着すると前回接続の機器と自動で接続してくれる。 ・物理ボタンとタッチパネルの両方により、本体だけで操作できることが多い。 ・公式アプリあり、色々と設定できるが一度設定するとイコライザ以外ではあまり使わない。 ・Type-Cによる充電のみ、ワイヤレス充電はなし。 ・対応コーデックはaptX、AAC、SBCだが、是非ともaptXで聴きたいところ。 ・バッテリーライフは長く、イヤホンで7時間、ケース込みで20時間。(公式スペック) ・防水はIPX4、個人的にはスポーツ等では非推奨。 ・マイクの品質が良く、Zoom会議でも活躍します。 ・動画を見るとaptXでも多少遅延を感じるが、許容範囲内。 【総評】 全体的に価格設定に対する満足度が高いですね! 最高峰ではありませんが、ほとんどの人がこれで十分と思うのではないかと。 なんと言ってもこれで2万円を切るコスパ性は素晴らしいと言わざるを得ません。 ANCはそこそこに音質を重視したハイコスパのTWSなら間違いなく選択肢に入ります。

5追記あり 素直な音質が好きな人向けの製品

SolidBass ATH-CKS5TWの方を買っていろいろガッカリしていて、正直ソニーの同価格帯のノイズキャンセリング付きのものと悩みました。当方ずっとAudio-Technica社のイヤホンばかり使っていたので思い切って購入。音質に関しては届いたばかりなのでご勘弁を。 繋がりやすさは抜群に良いみたい。家の中の待機中のトランスミッターに真っ先に繋がりに行ったのでなんでスマホに繋がらないのだろうと悩んでました。だいぶ離れても屋外に行ってもペアリングしていたので、期待を良い意味で裏切ってくれました。 次に耳のはまり具合ですが、とてもいいと思います。SolidBassATH-CKS5TWはバッテリーが大容量だったのもあってすぐに落ちてしまうという問題がありましたが、今のところ落ちる気配はないです。 ノイズキャンセリング機能は普通に付けててもそこそこ周囲が聞こえづらくなっているのに更に拍車をかけている感じ。機能のオンオフをしてみましたが、音源の聞こえ方に変化は感じなかったのでとても良いのではないでしょうか。ヒアスルー機能は音量次第かな。ノイズキャンセリング設定が「ノイキャン→ヒアスルー→無効」なので、あまり使わないかも。クイックヒアスルー機能は音量絞ってくれるのでとても聞こえやすくなります。こっちの方が便利かも。 しばらく付けてみて気がついたのですが、ノイズキャンセリング中は無音状態でも音圧って感じられるんですね。当たり前ですけど… 待機中のノイズに関してはSolidBassではかなり悩まされましたが、こちらの製品では今のところ聞こえてこないです。無音状態で耳を澄ましてみるとそれっぽい音が聞こえてきますが、耳鳴りなどの持病をお持ちの方で無ければ気にならないかもしれない。「ピー」とか鳴っていたSolidBassではかなり五月蠅くて音楽流す以外は外していたため、それだけでも嬉しい。 操作性についてですが、物理ボタンが小さいことと、細いアームの方に付いているため押しづらい気がします。接触センサーはそこそこ感度は良いです。初期設定なら基本はダブルタッチなので誤反応は少ないと思われます。 ボタンのパターンをアプリで切り替えられますが自由自在には触れないため基本触らない機能かと。 アプリの方を用いればイコライザーもいくつかのものから自分で構築した設定で運用できます。 エージングが済んでからどんな聞こえ方になるか楽しみですね。 追記(2020/12/24)  色々使っている中で気になった点に関してですが、私の場合は左側をペアリングしたためか左右?がっている状態の通話のマイクが左側しか機能していないようです。右側のみのハンズフリー利用はマイクが使えるようですが、せめて両方付いているときはメインチャンネルの方のマイクを有効にして欲しい。  ノイズキャンセリング機能は音楽を流しているときが1番感じるが、無音環境では音が小さくないと貫通します。ヒアスルーのレベルを調整できるならノイズキャンセリングのレベルも調整したいという欲が出てきます。 イコライザーも毎回設定する必要があるかも。気分で変えようとしたときに、いつも元に戻っている気がする。書いている今は保存されているけど、操作が悪かったのかな? 音質は望んでいた音源の再現性はあるので、あとはイコライザーで好きな部分を強くするなどして万人向けするものだと思います。 不満点はなくはないけどもメリットを覆うほどのものではないので、いい製品にかわりはないかな

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iBasso Jr. KLEE 992位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 重量:12.5g 
【特長】
  • 標準ケーブルにLitz線構造(撚り線構造)の0.06mm7×7芯無酸素銅銀メッキコアケーブルを採用しているカナル型有線イヤホン。
  • 伸びやかで自然な高域と、豊かなディテールを持ち、音のひずみや不要な共振を大幅に低減するリチウムマグネシウム合金ダイヤフラムを搭載。
  • 直径0.03mmのエクストラファインCCAWボイスコイル、1.6Tのデュアル磁気回路システム、ハイエンドモデルの技術を有したデュアルチャンバー構造を備える。
お気に入り登録4ATH-S300BT(E)のスペックをもっと見る
ATH-S300BT(E)
  • ¥12,800
  • ディーライズ
    (全4店舗)
992位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 4  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド ワイヤレス:Bluetooth 
この製品をおすすめするレビュー
5ワイヤレスでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利

サイズ的にはミドルサイズで重さはさほど感じない。 ワイヤレスなのでケーブルを気にして動きを遮られることが無くて便利。 稼働時間も長くて良い。 音的にはオーディオテクニカらしい自然でフラットな音調。 低音もそこそこ豊富。 密閉型なので音漏れも少ないが使用方法が自室でながら作業用で まったく気にしてない。 安定のオーテク製と言ったところ。

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LIFEEAR Nova 992位 -
(0件)
0件 2026/5/ 1  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 
お気に入り登録112Ne HP-NHR31のスペックをもっと見る
Ne HP-NHR31 992位 4.73
(19件)
16件 2016/11/14  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW リケーブル: ハイレゾ: 重量:17g 
【特長】
  • ハイレゾ音源特有の豊かな空気感の再現を追求した「HP-NHRシリーズ」の最上位モデル(※発売時点)となるハイレゾ対応イヤホン。
  • 定評のある「High-MFD SYSTEM」ドライバー構造を基礎に、低域から高域まで出音を見直し、ドライバーのフルチューニングを行っている。
  • MMCX端子採用でリケーブル(ケーブルの着脱)が可能なため、ケーブルを交換しながら長く使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5引き締まったドラムと、高解像度なベースが共存する低音イヤホン

【デザイン】 かなり好みのデザインです ただ、リニューアル前のロゴの方が本体のデザインに合っていたような……? 本レビュー投稿時点で価格コムに掲載されている製品画像はリニューアル前のデザインのままのようです 【高音の音質】 若干ですが、シンバル系の透明度、抜けが悪い気がします かわりにボーカルのサ行が刺ささるなどはないので、好みが分かれる点でしょうか 僕は気に入っています 【低音の音質】 ベースの解像度や質感が非常によく、それでいて「トットッ」と締まり、主張しすぎないドラム…… メーカーのこだわりが感じられる、いい低音だと思います 【フィット感】 イヤーピースは4サイズ付属していて、かつイヤーピースの装着位置を2段階で調節できます 付属イヤーピースが耳に合うかは個人差があると思いますが、僕にはちょうどよさそうです また、イヤホン本体の形状でフィットしないなどもありませんでした 【外音遮断性】 イヤーピースが合えばきちんと外音を遮断してくれそうです 少なくともイヤホン本体に問題はないでしょう 【携帯性】 ポーチが付属しているので携行の為別途でポーチを購入しなくてもいいのはありがたいです ただ、タッチノイズが乗りやすいケーブルが取り付けられていて、何らかの対策を講じなければ屋外での使用は困難です 【総評】 高クオリティな低音重視イヤホンといったところでしょうか Amazonにてよく割引されていて、タイミング次第ですが1万円近く安くなるのでそこがねらい目でしょう 先述した通り、付属ケーブルのタッチノイズがひどいです リケーブル以外の対策があるとすれば、付属のケーブルクリップを襟元につけ、イヤホン本体のLRを入れ替えてSHURE掛けすることくらいでしょうか もし眼鏡をかけているのであれば、それらに加え耳の後ろを通っているであろうケーブルをテンプルで挟み込むことでかなり軽減されるはずです

5耐久性は非常に良い5年程利用 1日3時間程度

【デザイン】カッコ良い 【高音の音質】素晴らしい 【低音の音質】まるでライブハウス 【フィット感】最高 【外音遮断性】良い 【音漏れ防止】わからない 【携帯性】良い 【総評】REGZA350X.YouTubemusicヘッドホン出力端子からOFCスプリッターオーディオテクニカ675OFC延長ケーブル3M.ラディウスHC-OFC35リケーブルNHR31ドライバーにて3時間程度聴いてますが毎日感動 ケーブルにも拘りましたがその違いは自分にはわかりませんでした しかしプラシーボ効果で自己満足してます とにかく低音域が素晴らしい NHR21の13oドライバーがフルチューニングされ最大入力が二倍に スケールアップされただけあり 全音域がクリアーになりました NHR21との大きな違いは低音域が鮮明になり聞きやすいベースドラム音がハッキリ聞き取れる 12600円のラディウスリケーブルの差は自分には感じとれません ケーブルの感触がツルツルして相性が良く無いので純正にしてます 秋葉原eイヤホンで試聴した三万前後の中では一番気にいりました。 NHR21通勤時専用 NHR31自宅専用

お気に入り登録2Harmonic Empire 小喬 4.4mmのスペックをもっと見る
Harmonic Empire 小喬 4.4mm 992位 -
(0件)
0件 2025/11/19  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: 
お気に入り登録62ATH-E40のスペックをもっと見る
ATH-E40 992位 3.63
(16件)
43件 2016/1/22  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型(デュアルフェーズ・プッシュプル・ドライバー) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.5mm コード長:1.6m リケーブル: カラー:ブラック系 重量:10g 
この製品をおすすめするレビュー
5しっかりと調整すればかなりいいイヤホン。

イヤーピース、ケーブル(イヤーフック含む)、フィルターをカスタマイズして使用したうえでの評価です。参考程度にレビューしていきます。現在一番気に入って使用しているイヤホンです。 デザインとしては無骨な印象で、プラスチッキーながら安っぽさは感じませんが好みは分かれると思います。 装着感は、デフォルトではかなり悪いと感じましたが音質がかなり好みだったのでカスタマイズして使用しています。付属のケーブルではワイヤー部分が硬く、フィットしずらかったので同社のHDC213AにNOBUNAGAのイヤーフックを使用しています。イヤーフックは両端を小さいヘアゴムで固定しています。また、リケーブルしたことで空間表現力が良くなり、音質がかなりすっきりとしました。一度デフォルトに戻して試聴してみましたが標準ケーブルでは音の籠りが若干気になるかと思います。 また、ステムの位置がかなり特殊なのでイヤーピースは傘と軸の付け根が柔らかいものをお勧めします。 付属の物ではイヤーピースがかなりフィットしずらく、低音が抜けすぎてしまうのでここは各自フィットするものに変更することで改善できると思います。 音質としては芯がしっかりとして締まりのあるタイトな低音、audio-technicaらしい特徴的ではあるが表現力の高い中音域、解像感がしっかりとあるすっきりした高音域がバランスよくまとまった低音域〜中音域の量感が若干多く感じられる印象でした。モニターイヤホンらしく分解能が高く、ダイナミックドライバー2発(デュアルフェーズプッシュプルドライバー)の構成ではありますが全体的なバランスが整った音質です。私は味付けが少ない音のほうが好みなので気に入っていますが味気ないという印象があるかもしれません。 ポーチが付属するので携帯性は良好です。 良好な装着感が得られるまでは試行錯誤が必要ではありますがいろいろ試行錯誤して使用できる方にはお勧めできます。逆に別途イヤーピースやケーブルを買うのはちょっと…という方には全くお勧めできません。この価格帯ではIE100PROやSE215といった有名で品質の高いイヤホンも数多くあるためそれらも試聴したうえで気に入った人は購入してみるのもいいかもしれません。

5分離から、生まれる調和

ダイナミック型に限れば今一番コスパが高いのがこのイヤホンだと思います。 そしてBAが嫌いな人にオススメしたいのがこのイヤホン。 解像度、十分です。 高音域、キラキラと素敵です。 中音域、濃すぎず丁度いいです。 低音域、締まっていてスピード感がありながらも低い所まで出ています。 迫力、ダイナミック型ですから。そのためのダイナミック。 分解能、これが素晴らしい。 分解能によって音楽の調和が生まれるのです。 ハーモニーを感じましょう。 それは、春の朝の川岸、自転車で走っていると、鳥達が自分の横を飛んでゆっくりと追い越していく、あの「並列感」「並走感」です。 分かりませんか? 僕達は今、音楽の真実に辿り着くのです。 このイヤホンで聴けば、音楽の構成が理解できるのです。 その素晴らしい分解能で。 全てのジャンルをイケますが、その中でもクラシックがピッタリです。 感じとりましょう。名曲の構成を、その音使いの意図を。天才作曲家の狂気の才能を感じて身震いしましょう。 さぁ、このイヤホンで、音楽の世界を翔び回る翼を手に入れるのです! (イヤーピースは一回り大きめで、ポフッ…ククッとフィットさせましょうね。密着フィットが翼入手の絶対の条件です)

お気に入り登録13Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]のスペックをもっと見る
Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]
  • ¥13,480
  • コジマネット
    (全4店舗)
992位 3.82
(5件)
5件 2023/12/15  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3、aptX Lossless 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー 重量:4.7g 
この製品をおすすめするレビュー
4MEMSドライバーは実力十分

スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。 イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。 フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。 Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。 ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。 話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。

4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。

MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。 同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。 【デザイン】 全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。 蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。 イヤホン本体もスケルトン感満載です。 ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。 価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。 【高音の音質】 高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。 サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。 キラキラはしていませんが優しい音です。 【低音の音質】 低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。 標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。 全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。 【フィット感】 いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。 【外音遮断性】 ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。 【音漏れ防止】 適量な音量であれば、洩れて聞こえません。 【携帯性】 ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。 【総評】 同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。 昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。 昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。 2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。 この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。 仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。

お気に入り登録4HD 400Uのスペックをもっと見る
HD 400U 992位 -
(0件)
0件 2026/2/12  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:18Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:18Hz〜20kHz コード長:1.4m リケーブル: マイク: リモコン: 折りたたみ: AIアシスタント呼び出し機能: カラー:ブラック系 重量:217g 
お気に入り登録323LIVE FREE 2のスペックをもっと見る
LIVE FREE 2 992位 3.96
(39件)
160件 2022/3/17  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: 重量:4.9g 
【特長】
  • 高性能ダイナミックドライバーと「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と装着感を実現。
  • リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング機能を搭載している。外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。
  • クリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。2台のデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5今が狙い目!重低音でもバランス良いイヤホンです。

【デザイン】豆 【高音の音質】AACですがクリア、少しザラつきは有るかも 【低音の音質】さすがJBLって感じの低音です!ここまで低音出てるのに中高音が潰れないのが凄いし聴いていて楽しいです! 【フィット感】圧迫感が無い反面外れそうな不安感有り、イヤピが楕円だから?普段Mサイズだがlの方が安定感を感じました。ですが音のバランスはmの方が好きなのでMで使ってます。 【外音遮断性】ノイキャンかなり良いと思います 【音漏れ防止】 【携帯性】良き 【総評】JBLの低音が好きになったので店頭にて試聴し購入。持論ですがここ1年位でハイエンドの価格はとても高くなり性能、音質も進化してるのは分かります、が有線なら高価でも納得ですがワイヤレスは消耗サイクル考えるとコスパは最悪てす。対してミドルクラスは充分な性能と音質な物が増えていて1番狙い目だと思います。機能、音質を求めたらきりがないけどこの商品でも充分良い音だし一万円クラス中でもまだまだ満足できるレベルです。(このクラスはTechnicsAZ40M2が抜けてる気がします。) 因みに私はスッキリとした音で聴きたい場合はWF1000x4かfinalのZE3000を使い、テンション上げたい時、躍動感のあるこのイヤホンを使う様にしてます! そしてこれ以上良い音で聴きたい場合はWALKMANと有線!これに勝てるワイヤレスは多分無いです(笑)

5高音すばらしい

機能充実してて、ソニーを検討してたのですが、この機種コスパが異常とのことで中古を購入しましたが素晴らしいです、ノイキャン、外部取り込み、音質パーフェクトです、 中古の出回りも多いのでちょっとしたオーディオ好きなどマニア向けです

お気に入り登録108Sound Reality ATH-SR50のスペックをもっと見る
Sound Reality ATH-SR50 992位 4.06
(13件)
14件 2018/9/13  ヘッドホン 有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:47Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル: ハイレゾ: 折りたたみ: カラー:ブラック系 重量:229g 
【特長】
  • ハイレゾ音源を高純度再生できる、バランス接続対応モデルのポータブル有線ヘッドホン。45mm「トゥルー・モーション」ハイレゾドライバーを搭載。
  • 不要共振を抑える強靭アルミニウムハウジングを採用。長時間リスニングでも快適な軽量・最適化されたイヤーパッドとヘッドバンドを装備。
  • スイーベル&折り畳み機構で持ち運びに便利。左右の音の分離感を高める片出し1.2mバランスケーブルと1.2mコードが付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5高級機と比較してもコスパ最強で良い音、日本メーカーの良心

【デザイン】シンプルで飽きの来ないデザイン、サイドにメーカーのロゴがありますが地味です。 【高音の音質】派手さはないのですが必要十分に出ています。安いヘッドホンでは出ないような音も割と繊細に出ます。刺さる感じはありません。 【低音の音質】量感、キレも十分です。わずかにハウジングの付帯音がします。 【フィット感】軽量でフィット感は良好です。 【外音遮断性】密閉型ですので十分です。 【音漏れ防止】あまり漏れないと思います。 【携帯性】折り畳めますので相当小さくできます。但し寿命が・・・。 【総評】実売1.2万円とコスパが良く、これだけバランス良く鳴るヘッドホンは数少ないです。名機です。ハイエンドに属するMeze Liric2、SENNHEISER HD820、SONY MDR-1A、1AM2を所有していますが、特にSONYの1AM2とはいい勝負をしていると思います。音はこちらが好みですね。今の実売価格なら買って損は無いです。初めてのちょっと高級機、間違いないヘッドホンとしてお勧めできます。メーカー希望小売価格が2万円くらいですが、この1.2万円という実売価格は非常にコスパが良いと思われます。 本来はアーケード音ゲー用のイヤホン(Shanling MG100)の代わりに、壊れても困らない程のお値段のヘッドホンを買おうと思ってたのですが、アテが外れて高音質なものになりました。 4.4mmバランスケーブルまで付属しているのは本当に有り難く、かつ音質も期待以上でした。

5Denon AH-D1100からの買換えです。

現在使用している Denon AH-D1100 は、2013年に購入し11年経過し、ヘッドパット、イヤーパッドがボロボロとなり、そろそろ、更新時期に来ています。Denonは、その後継機種AH-D1200はすでに、2018年に販売終了しており、新たに機種選定をしました。そこで、性能的に同等で代替ヘッドホーンとして、オーディオテクニカ ATH-SR50を購入することにしました。 【デザイン】  アルミ合金を使用し、落ち着いたシンプルなデザインと思います。 【高音の音質】  ダイナミック型ドライバーφ45mmを使用し、再生5-45000Hzと余裕で高音の抜けが良いです。 【低音の音質】  低音は、普通のサウンドです。 【フィット感】  すっぽり、はまる感覚で、安定、安心して、音に集中できます。  首を上下しても、異音の発生はありません。 【外音遮断性】  パソコンのキーボードの音が、聞こえるので、完全遮断ではないです。 【音漏れ防止】  音漏れは、感じません。イヤーパッドに厚みがあり、音漏れ防止に効果があります。 【携帯性】  携帯にも優れたデザインのため、良好と思います。 【総評】  ボーカル音源で試聴したところ、Denon AH-D1100より高音が余裕で安定し、音像空間も同等 です。代替機としてATH-SR50は、1万円前後の価格帯で良い機種です。

お気に入り登録24JH5 FIO-IEM-JH5のスペックをもっと見る
JH5 FIO-IEM-JH5 992位 5.00
(3件)
1件 2024/7/ 8  カナル型 有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(BAドライバー+ダイナミックドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:13Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル: ハイレゾ: 音質調整: 重量:7.6g 
【特長】
  • 片側4基のBAドライバーと1基のダイナミックドライバーによるハイブリッド構成のカナル型インイヤーモニター有線イヤホン。
  • 10mm径のダイナミックドライバーには、カーボンベースダイヤフラムを採用し、歯切れよくクリアなサウンド再生を実現。
  • 互換性を拡大する0.78mm・2ピンコネクターを搭載し、高品位な伝送を可能にする合計392芯線の高純度銀メッキ銅線ケーブルが標準付属。
この製品をおすすめするレビュー
5高コスパで本格的音質を楽しめます

FIIOのDAP、JM21 を購入しましたがちょっと良い音で聴いてみたくて購入しました。 片側1DD、4BAの構成で圧のある低音とスピード感のあるクリアなボーカルから抜ける高音が心地よいコスパの非常に高いハイブリッドイヤホンです。 FIIO のイヤホンって今こんな路線もあるんだと驚きを隠せません。 音質も個人的にですがJM21 に合っていてFIIO の組み合わせが非常に気に入りました。

5一聴してハッとなる素晴らしい音

【デザイン】 スケルトンの美しいボディが所有欲を満たしてくれます。 【高音の音質】 恐らくノーブランド品のBAですが、聴きやすいマイルドな高音です。高音が主張することはないですが、非常にクリアです。中音との繋がりはやや悪いですが、不快になるレベルではなく、多BAならではの個性として流せるレベルで、むしろ、DD(ダイナミック型)では味わえない情報量を再生してくれます。ワイヤレスイヤホンに慣れている人が使ったらびっくりされると思います。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ イヤホンのスペックだけ見るとスマホ直挿しでもパワー不足になることは無いのですが、DACを挟むと変わりますね。 スマホ直挿しでは各ユニットがバラバラに鳴っていたので、中高音で音の繋がりが悪く感じていましたが、それが整いました。さユりさんの「花の塔」ではサビでボーカルが破綻していましたが、それが抑えられました(無くなったわけではない)。逆に言うと、多ドラの個性である華やかさは無くなったように思います。各ユニットが制動されているので、落ち着いた音になりました。 【低音の音質】 解像度が高いですね。量はありますが、階調が潰れたり篭ったりすることはありません。中高音を殺さないチューニングで、音の傾向はフラット寄りの蒲鉾です。 (追記) fiio BTR15にてバランス接続済 ↑ 明らかに中低音が増えました。質の良い音なので籠もりはありませんが、シャリ感の無くなった高音と相まってやや暗めの音です。しかし、柔らかい音ではなく、あくまでも中華特有のカッチリとした固い音なので、スピード感のあるPOP系の音が得意ですね。また、BOSEのような沈み込む深い低音というよりは中低音が弾むような音ですね。中音が引っ込んでいる印象も無く、中低音よりフラットな音作りです。 YOASOBIさん「勇者」のような電子音の表現が上手いですね。 【フィット感】 めちゃくちゃ良いです。落ちそうになることもありませんでした。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングに慣れているので、どうしても見劣りしてしまいます。 しかし、有線イヤホンとしては普通のレベルに遮音はしてくれます。 【音漏れ防止】 一人で聴いているので無評価。 【携帯性】 完全ワイヤレスと比べると苦しいです。本体やケーブルもやや大きい(太い)ので、携帯性は落ちます。 【総評】 2万円以下のベストバイですね。この価格ですが、完全ワイヤレスがたどり着けない領域に入っていると思います。 また、Xperia5Wでもパワー不足感はありません。ドライブしやすいイヤホンです。 (追記) BTR15にてバランス接続済 ↑ パワー自体はいらないのでローゲインで鳴らせます。ハイゲインになると明らかに破綻気味な荒削りになるので、ローゲインで聴いた方が良かったです。空間は狭めで生音に艶があるわけでは無いので、アコギやJAZZを聴いても感動はないので、あくまでもPOP系の音楽で使うのが良さそうですね。

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