| スペック情報 |
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584位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/27 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:シルバー系 重量:26g
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-位 |
801位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2019/3/11 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:12Hz〜28kHz ドライバサイズ:50mm コード長:5m 最大入力:200mW リケーブル:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:316g
- この製品をおすすめするレビュー
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5AKG K553 MKII テンポ良く楽しく聴けます!
8年使用させてもらったAKG Q701がとうとう修復不能になって、
新たに密閉型のこちらのヘッドホンを購入したので自分なりに書いてみます。
【デザイン】
ほぼ、ブラックです。アーム部分がガンメタな感じです。
Q701に比べたら強調するところが無く、すごくシンプルな印象です。
このぐらいのシンプルさが個人的にはカッコイイと思います。
【高〜中音の音質】
密閉型ですが、高音が籠って潰れることなく綺麗に鳴ります。
中音域もバランスよく着いてきてます。
少し残す感じの伸びが聴いていて気持ちいいです。
【低音の音質】
迫力のある力強い低音がしっかり出ています。
全体を潰すことなく主張し過ぎず、
補助するかの様で高〜中域を包み込む感じです。
【フィット感】
人によりますが、13段階のスライダーで調整が細かく出来るので、
何処かでフィットすると思います。
ヘッドバンドに何も付いていないので痛くありません。
※写真は12までしか書いてないですが、最後にもう1段あります。
【外音遮断性】
悪くないと思います。個人的にはそこまで気になりませんでした。
【音漏れ防止】
上げすぎなければ、外でも問題ないと思います。
【携帯性】
スイーベル機構(ハウジングを回転させる機能)が付いているようですが、
収納ポーチがあれば尚良いと思いました。
【付属品・仕様など】
・カールコード(3m)・標準プラグアダプター(6.3mm)
・片出しのMiniXLR端子・リケーブル可能。インピーダンス32Ω
・イヤーパッド交換可能。
収納ポーチと通常のケーブル(ストレート)も付属していると良いと思いました。
コストの面はあると思いますが。
【総評】
元々、次はK712と思っていましたが、たまたま見つけて面白そうだったので
こちらの初のAKG密閉型にしてみたのですが、
密閉型も素晴らしく、バランス・レスポンスが良くかつ
上から下まで違和感のない輪郭のある綺麗な音を出す
見事なヘッドホンだと感じました。
密閉型でこの高音域は本当にすごいと私は思いました。
これだったら、開放型のAKG 7XX系とも引けを取らないのではないでしょうか。
インピーダンスも32Ωと低いので手元のスマホ(USB-TypeC)でも
しっかり音量は取れました。3.5mm直のスマホでも問題ないと思います。
※最初はスカスカ気味なので暫くエージングが必要です
このK553 MKIIは好きな音楽をテンポ良く楽しく聴けますよ!
迷ってる方が居たら、是非おすすめしたいと思います。
5AKGの密閉もいいですよ
あまり話題にならないヘッドホンだけど、AKGの良い所が満載の密閉タイプ。
モニターといわれるだけあって、反応の良さは良いし、密閉としては空間も広く、AKGらしいボーカル帯域の聞きやすさがあって、これは隠れた傑作かなとおもった。
付属が3mのカールコードしかないのが残念なだけで、それ以外は・・・強いて言えば、デザインがK712的なかっこよさが欲しいかもぐらい・・・・
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-位 |
801位 |
3.73 (8件) |
0件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/29 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大60時間(ANCOFF)、最大40時間(ANCON)、最大50時間(LDAC使用時)、最大30時間(LDAC、ANC使用時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:287g
【特長】- ウルトラノイズキャンセリング 3.5を搭載したワイヤレスヘッドホン。「FlexiCurve構造」で、折り畳みが可能。
- 3層構造の複合振動板を使用した40mmの大型ドライバーの採用に加え、高音質コーデックLDACおよびDolby Audioによる3Dオーディオにも対応。
- 音楽再生は通常モードが最大60時間、ノイズキャンセリングモードONの場合が40時間。約5分間の充電時間で約8時間の音楽再生が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ankerファンになりました。
【デザイン】
シンプルでかつ軽い。派手さはないが、そこがいいかも。
【高音の音質】
伸びがあり、粒がそろっている。以前のヘッドホンはハイハットの音が少しブツブツしていたが、こちらはきれいに聞こえる。
【低音の音質】
迫力ある音だが、わざとらしさはない。
【フィット感】
軽く、程よい締めつけ感。シンプルだけど、よく考えられていると思う。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがしっかり効いている。BOSEやSONYと比べたことはないが、今まで所有していたヘッドホン・イヤホンの中では一番優秀。
【音漏れ防止】
問題なし。(多分)
【携帯性】
折り畳み可能。ただ、イヤホンには当然かなわないので、携帯性についてはそれほど重視していない。
【総評】
持っていたJBLのCLUB 950NCが壊れたため、買替え。
よってCLUB 950NCとの比較になります。
一番驚いたのは、フィット感とノイズキャンセリングです。軽くて、頭が痛くならない。ノイズキャンセリングもCLUB 950NCの1.5倍ぐらい効いています。アプリも使いやすく、Bluetoothの接続も良好です。
AnkerはPowerPort、Nano Power Bankを購入して満足感が高かったので、今回の買い替えもSoundcoreは最有力候補としていました。
現時点で非常に満足しています。
5いいかんじー
【デザイン】
デザインはなかなか良いですね。某メーカーはリサイクルにうるさすぎてなにか大切なものを失っていってる気がする
【高音の音質】
結構元気、ドンシャリ。刺さらない
【低音の音質】
スパッとまとまった感じ。切れ味が良い。元気
【フィット感】
満点。バーが自動で伸縮するからいつもポジションを確認しなくてもサッとつけれる。
【外音遮断性】
結構良い、けど4ncよりは低い
【音漏れ防止】
いい感じ
【携帯性】
かなり小さくまとまるので良い。ポーチもついててお得
【総評】
イヤホンばっかりつけてると病気になりそうなので購入。総じて良い。たかがヘッドホンに6万とか出したくないですね。保証2年はかなりありがたい。
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-位 |
801位 |
4.84 (13件) |
12件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目以上に音が綺麗
【総評】
ハイレゾを聞くために紹介で買いました。
坂本龍一のピアノの良さがかなり引き立っています。細かくて残響感が耳に入って、音聞いてて気持ちいという感覚が出ました。
フィルターは初めについていたやつが個人的に一番しっくりきたのでそのままにしています。
いままでつかってたイヤホンより重たいですが、逆に意外とみみにフィットして落ちる感じはなかったです。
かなり満足しています。
5何故もっと早くこれを選ばなかったのか!?
TWSで散々な目に逢い何かいいイヤホンは無いかと探していたところ「そういえばパッケージが可愛いのがあったな(え!?そんな理由!?)」と。水月雨(MOONDROP) KATOとの出会いです。試聴もせず購入しましたが大正解でした。購入は2023年の8月です。又、Yinyooという中華メーカーの4.4mmプラグにリケーブルしています。
DACは水月雨(MOONDROP) 暁 - DAWN(スマホ、PCより出力)、もしくは3.5mm変換プラグを使ってウォークマンNW-A55で聴いています。
【デザイン】:良い
・綺麗です。指紋が目立つのとトレードですが。他にも書かれている方がいらっしゃいますが、傷は付きます。パッケージも良いですね。カラーによって変わるのでしょうかDark Blueでは横顔の水月さんでした。
【高音の音質】:非常に良い
・これが水月雨(MOONDROP)の音なんですね。綺麗な音です。
【低音の音質】:良い
・低音がそこまで出ない意見も散見しますが、個人的には程よく出ており満足です。かといってドンシャリでもなく、バランスの取れた音です。イコライザーいじらなくても十分。
【フィット感】:普通
・落ちそう……イヤーピースの選択は必須です。ケーブルを耳に引っ掛けているので落下はしないと思いながら不安でしたが、中華製の安いイヤーピースがドンピシャで安定しました。スパイラルドットも良い感じで鳴らしてくれます。清泉 - Spring Tipsは傘の部分が薄い分、耳が痛くなりました。
【外音遮断性】:普通
・これもイヤーピース次第ですね。電車のアナウンスなどは聞こえますが、音楽を流しているとあんまり気になりません。故に歩きながらの使用は危険です。
【音漏れ防止】:無評価
・ベントが1か所開いているので、そこから漏れると思いますが、確認できないので無評価です。
【携帯性】:普通
・傷が付きやすいので☆3です。ハードケースも付属していますがケーブルによっては収納しにくいかもしれません。
【総評】
・スマホにイヤホンプラグが無いのでTWSに走ったのですが、これが大失敗でした。よく考えると変換ケーブルが同梱されていたのでそれを使えばIEMも使えるんですよね。もっと落ち着いて考えればよかったと今更思っています。
ノイキャンが流行っていますが、良い音を出してくれれば雑音なんて気にならないという事を教えてくれたイヤホンです。この値段でこの音は日本メーカーも見習ってほしいですね。
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-位 |
801位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
2024/12/13 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(ANCオンで6時間) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:4.15g
- この製品をおすすめするレビュー
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4らしさを感じられるのが魅力のbeyerdynamic現行低価格イヤホン
ヘッドホンがメイン展開のbeyerdynamicとしては3万円を越える価格帯のANCイヤホンがApple、BOSE、ソニーの御三家で鎮座する状態の割り込みは厳しいとは思う。ただ、装着感や音色がとても良い感じで今回取り上げる事にした。
【デザイン】
イヤホン本体の見た目は平凡なスティック形状で取り立てて挙げる部分も少ないが、beyerdynamicのロゴであるyが光の反射具合でキラキラ光るワンポイントは良い。
バッテリーケースに関してプラスチッキーな部分は他のベンダーも似たようなものではあるが、beyerdynamicの日本仕様ではもうちょっと箔付けしても良いじゃんないのかなと思う。
【フィット感】
スティック型カナルであるAMIRON 100は軽い付け心地ながら耳に馴染み安定していて外れる感じがしない。付属のイヤピは楕円だが真円のJVC EP-FX2も装着・充電が可能だったのでそのような点での調整も可能。
【低音の音質】【高音の音質】
AMIRON 100はANCのOFFとONで音色が変化してしまうがONでイコライザーを効かせない設定が全体としてスピード感のある鳴りを実現していると思う。ONのままでアプリのイコライザー設定をナチュラルにするとANCがOFFの時の音色に近付く。
以下はANCがONでアプリのイコライザー設定が無効の時の印象だがバスドラのドンと瞬間的に来るアタックを持ちながらベースが無駄に膨らむ事は無い。スネアの抜けも良く、叩き損ないが分かってしまう程で高音はカーンと来ながらシャリシャリや刺さりは無い。
音場の広さと中音域の張りもあってライブ音源もみっちり計算されたスタジオ音源も雰囲気を上手く伝えてくれるイヤホンだと思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をきっちり塞ぐタイプではないのでパッシブな遮音性は並、ANCも低域は減衰するものの中域以上はそこまでの効果は薄い。外音取り込みは耳栓効果による高域の篭りを補う程度の控えめなものである。
【通話マイク】
周囲音がロボット音声のように少し聞こえるのと喋りに同期した巻き込みも有ってベストとは言い難い。明瞭性はあるのであまりザワザワしていない場所からの通話なら聞き返される事も少ないかと思われる。
【携帯性】【バッテリー】
バッテリーケースは底面に充電用のUSB Type-C端子があり直立しない形状となる。手に取るとコンパクトで蓋の開閉も持った片手で行える。バッテリー持ちはANC ONかOFFか不明だがイヤホン単体で8時間となる。
【機能性】
タッチ操作はデフォルトでシングルタップが再生/停止と着信、ダブルタップがANCモードの切替と終話/拒否、トリプルタップが曲戻し(左)と曲送り(右)、ロングタップがボリュームDown(左)とUp(右)で一通りの操作が行える。
通話優先のマルチポイントに対応し、片耳交互使用も可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルになる。防塵防水はIP54との情報有り。
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157位 |
801位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:70分(Type-Cケーブル)、120分(ワイヤレス充電) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大5.5時間(LDAC)、ANCオン:最大5.5時間(AAC)/最大3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.2g
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425位 |
801位 |
- (0件) |
27件 |
2025/7/14 |
2025/7/25 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:レッド系
【特長】- 「Twin-Baffle(ツインバッフル)ドライバー」を搭載した有線イヤホン。「ツインバッフル機構」により、周波数帯域の精密なコントロールを実現する。
- 筐体はA6061アルミニウムを5軸CNCで精緻に削り出し、前後ハウジングは挟み込むサンドイッチ構造で接合し、軽量でありながら高い剛性を実現。
- 付属ケーブルは4芯ツイスト構造かつ極細OFC導体(0.08mm×20本/芯)を採用。専用DAC-Ampドングル「ANTE」を同梱。
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326位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/24 |
- |
骨伝導 |
ワイヤレス |
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IP55 |
【スペック】装着方式:ネックバンド 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:30.3g
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310位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/30 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:6g
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-位 |
801位 |
4.50 (378件) |
1431件 |
2019/10/29 |
2019/10/30 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.4g
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
- 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
- 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点は別売ケースがまだ揃ってないことのみ
【2026/01/04 使用終了・売却時レビュー】
2019/11/06にApple Store渋谷で購入して以降、丸6年以上に渡り使い続け、2026年の初売りにてAirPods Pro3への買い換えによってその使用を終了しました。
平日毎日通勤の行き帰りで2時間程の使用を6年間故障もなく使い続けられたのは素晴らしかったなあと思います。
最後もメルカリで1万円弱で売却出来ました。
性能とコスパ共に素晴らしい製品でした。
6年も使い続けたせいか、新しいPro3の低音が強くなったのが気になってしまいますが、そのうち慣れてまた6年使えればと思います。
【購入時レビュー】
WF-1000XM3からの買い換え。
WF-1000XM3での不満
(以下私のWF-1000XM3レビュー)
https://s.kakaku.com/review/K0001171316/ReviewCD=1271054/
を全て解消しており非の打ち所なしです。
ノイキャン性能、外音取り込み機能、携帯性、装着性全て圧倒的。
ただ音はコレよりもWF-1000XM3よりもゼロオーディオの奴が好きだったかな?
(コスパのバイアスもあるか?)
ただ別売ケースがまだ揃ってないのが困ります。
以前ゼロオーディオの丸っこいケースを紛失しているので、カラビナがつけられる奴がいい。
ESRのはカラビナ付きの評判が悪く、カラビナ無しの奴の評判が高い。
もう少し待たなきゃいかんですね。
5よくまとまったイヤホン
かなり全体的によくまとまったイヤホンですね。
街中でもよく見かけるだけあります。
外出先でも楽しく音楽を聴ける良い機種だと思います。
特にノイズキャンセリングは低い電車のような音にかなり効いて快適です。
中古で現在1万円を切っていますしおすすめです。
【音質】
Appleらしいフラットな音です。
ノイズキャンセリングをオンにするとややドンシャリ気味になります。
中高音は乾いたようなサラサラとした感じ。
低音はあまり深いところまで出ませんがリズム感があって気持ち良いです。
全体的に軽い音で力強さとかは感じないです。
EarPodsと音の方向性は似ていると思いますね。
3万円前後のワイヤレスイヤホンとしては音質も特に良くも悪くもないです。
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-位 |
801位 |
3.79 (5件) |
0件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブラック 重量:20.8g
【特長】- コンパクトなボディにスタジオ級のサウンドクオリティを備えた完全ワイヤレス高遮音性イヤホン。耳にしっかりフィットし、長時間使用しても快適。
- 周囲の騒音を最大37dB遮断。外音取り込みモードを搭載し、簡単な操作で周囲の音を取り込むことができる。
- 一度の使用で最大8時間、付属のキャリングケースから3回の追加フル充電ができるため、最大32時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音は気持ちいい!
SHURE SE215(青)有線を普段使っており、久しぶりの中国出張の記念に購入。
飛行機内では、機内エンタメシステムを使用しするため、出番はありませんが、電車、徒歩移動で活躍しました。
【デザイン】好きなので、仕方ありません。
装着時、正面から見ると、見た目つけてるかわからないです。装着時、耳から過度に出っ張ってない点が好きです。
【高音の音質】人が聞こえる音域はカバーされていると思います。
【低音の音質】基本的に誇張した音作りではないです。
高音、低音が足りない場合、イコライザーで変えられますので、是非、試して下さい。7種のプリセットとマニュアルで好みの音作りができます。
私、ラウンドネスを基に、低音ブースト、高音カットで使ってます。
どのイヤホンでも言えますが、しっかり鳴らしてあげないと、いい音出ません。
【フィット感】いいです。
イヤーピースがいくつもありますので、試してみましょう。フィットしないと、低音がスカスカになるので、イヤーピース選びは重要です。
【外音遮断性】まあまあです。
音量が大きい場合、雑音が入ってきます。
【音漏れ防止】音漏れはしにくいです。
多少音量大きくても、防止してくれるようです。
【携帯性】その他の方も指摘されていますが、ケース大きいです。欠点の一つですが、紛失リスクが低いかもしれません。
【電話、外音取込み】追加しました。
正直、外部マイクのチューニング、改善の余地あり。
高音、金属音の感度が高い。また装着している人の声を拾いにくい。ノイキャンがついていないためか、マイク性能はプア。
【総評】音楽、映画のヒアリングには最高のパフォーマンスを発揮してくれる。しかしながら、通話時には先方に不快感を与えてしまう。
有線に対して、2倍以上のコストアップも少し残念だが、いい相棒です。
5非常に良い
※オーディオ素人の感想なので悪しからず
【デザイン】
良い
クリアブルーの方はいかにもshure触り始めた素人感がすごいので,
おすすめは黒,あまり目立たくて良い.
【高音の音質】
すごく良い
解像度が高い気がする
【低音の音質】
自分はshureの低音のこもった感じが苦手
プリセットイコライザ「ラウドネス」がおすすめ
高音を強調しつつ,低音もうまいこと残している
【フィット感】
良い
形状と重みで自然に固定されるタイプ
がっちり固定されるわけではないが,
歩いていて外れたり落ちたりということはありえない
【外音遮断性】
良い
耳栓風材質のイヤーパッドなので,
ANC特有の気持ち悪さがない
音楽を聞く音量にも依るが,
真後ろから来た車に気が付かなかったくらいには聞こえない(危ない)
ボタンによる再生停止に連動して,
外音取り込みがオンになる機能をつけると良い
【音漏れ防止】
耳栓材質なので多分音漏れはしていないはず
【携帯性】
良い
死ぬほど頑丈な直径10cmくらいの円形のケースで持ち歩く
【総評】
非常に良い
よくある1万くらいの雑多なものとはさすがに違いを感じる
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-位 |
801位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2021/9/ 9 |
2021/9/24 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:トランスルーセントブルー 重量:20.8g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーピースで音が変わる
【デザイン】
いつものシュアーのイヤホンな外見です。
【高音の音質】
いいですね。
低音よりも高音のほうが優れていると感じました。
【低音の音質】
SONYのワイヤレスイヤホンとの比較になりますが、
そちらには劣ります。
ですが、聴き疲れのしないマイルドな低音です。
【フィット感】
自分がシュアーのイヤホンで一番好きだなと感じた点です。
耳掛けもあるので落とす不安がかなり、少ないです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングが聞いてるのか?
っていうレベルで静かです。
【音漏れ防止】
遮断性の少なさは、音漏れに比例していると思います。
【携帯性】
専用ケースが丈夫で、持ち運びやすいです
【総評】
イヤーピースで変わるのですが、
私が使用している、シュアー製の黄色いイヤーピースに変えると
音が綺麗になり始めます。
聞いた感じでは、最初からついているウレタンのものと
黄色いイヤーピース(別売り)が音がいいと感じました。
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501位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
2026/5/ 1 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:バッテリー駆動時間:最大60時間(ANCオフ)、最大35時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電パッド付属) 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラック系 重量:270g
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-位 |
801位 |
4.13 (8件) |
2件 |
2022/5/25 |
2022/5/26 |
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ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜17kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約85分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:36.8g
【特長】- ワイヤレスセミオープンスピーカーを搭載したオーディオグラス。テンプルからタッチ操作で音量調整・曲送り・電話応答が可能。
- PC・スマホ・タブレットに2つまで同時接続・自動切り換えができる。ハンズフリー通話に対応し、風ノイズを低減、クリアな通話が可能。
- 耳をふさがないので長時間の会議や家事中のリスニングも快適。長時間バッテリーを搭載し、音楽連続再生時間は6時間、連続通話時間は4.5時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シーンによっては最強のウェアラブルです。
【デザイン】
見た目が普通のメガネとほとんど変わりません。よく見ればフレームが少し太いですが、注視しないと気づかないでしょう。この点において、この商品は類似商品よりスマートで、唯一無二といっていいと思います。
素材は少しプラスチッキーです。フレームの一部に数字が小さく印刷されており、角度によっては汚れのように見えてしまうことがあるなど、質感としては褒められたものではありません。SNAP LENSを購入すればサングラスにもなるようですが、そもそも屋外で使用するのは不向きな商品です。
店舗限定モデルと通常モデルがあり、色や形が微妙に異なります。通常モデルはフレーム外側に「HUAWEI」と印字されます。レンズに度を入れたい人や、グレーのフレームを選びたい人は店舗で購入されたほうがいいかもしれません。
ソフトケースが付属しますが、ハードケースにしてほしかったですね。
【操作性】
スイッチはなく、ツルを広げて装着すると電源オン、外してたたむと電源オフです。スイッチがあるとメカメカしくなるのでこれでいいと思います。ツルをなぞったりタップしたりすると、ボリュームアップダウンやオンオフができます。なぞりの感度は普通ですが、一回なぞっても1段階しかボリュームが変わらないので、微調整用でしょう。アプリを入れると操作できる機能が増えるようですが、GooglePlayにないアプリをインストールする気になれないので、アプリ未導入です。
【機能性】
「イヤホンであることを他人に気づかれない」ことが最大の機能性です。音漏れも非常に少なく、静かめのオフィスで使用して音楽を聞いても、気づかれにくいでしょうね。あとは、マイクも装備されているので、普段からメガネをされている方が在宅勤務で会議するのにいちいちヘッドセットをしないで済むので便利でしょう。この2つのシーンにおいては最高のソリューションになります。
反面、それ以外のシーンでは、今ひとつです。電車に乗っての通勤通学では、駅のアナウンスや電車の発着音にかき消されて何も聞こえなくなります。歩きながら聞くと、車の音に負けっぱなしですね。とにかく、周囲がうるさいところでは実用になりません。
音質については、思ったよりも鑑賞に耐えるものです。静かな場所で使用するなら、骨伝導ヘッドフォン(AftershokzのAeropex)と比較して自然な印象を受けます。もちろん、低音は今ひとつです。音質を求める商品ではありませんが、期待しないで最初に聞いたときには、思ったよりも音が良かったので驚きました。
【サイズ・装着感】
1サイズです。顔が小さな方はすこし緩めになる可能性があります。ツルの開閉が電源オンオフになっており、調整機構はありません。心配な方は店舗で試してみてから購入されたほうがいいでしょう。
通常のメガネより少し重いでしょうが、違和感を感じるほどではありません。長時間着用すると、鼻でメガネを支える部分の跡が、軽量メガネに比べると少し目立つ気がする、くらいです。
【バッテリー】
音楽聞くと連続6時間持つそうです。そこまで連続使用したことがないですが、それくらい大丈夫な感じはします。
充電方法が、両方のツルの端にアダプタを繋げる必要があり、少し面倒かもしれません。
【総評】
近未来的なアイテムで、所有欲を満足させてくれますが、使えるシーンは限定的です。ただし、ハマる人には唯一といっていい選択肢になります。使い所をよく考えてから購入すべき商品でしょう。
5新しい感覚
【デザイン】
普通のメガネと大差ありません。
あーあの人メガネっぽいけど、なんか違和感あるな、、、とは感じないデザインです。
普通にメガネです。
付属品のケースも高級感あって良いですね。
【操作性】
スワイプやタップで操作できますが、スワイプはややコツがいります。
【機能性】
音質は良好です、音漏れですがややします。
近くに居ると歌詞までは、聞き取れませんが、あーなにか聞いてるな程度です、
図書館などの静寂な場所の使用は避けた方がいいかもしれませんね。
外の音を一切遮る事なく、そのまま聞こえますので自宅で作業する際や
音楽聞きたいけど、そとの音にも気を配りたい、、などにも最適です。
イヤホンを長時間付けるのが個人的に無理なのですが、これなら一日中つけられました。
これまでにない、新しい感覚です。
【サイズ・装着感】
軽量で痛くなりません。
ただメガネを普段付けない方は最初の方は疲れるかもしれません。
【総評】
かなり面白いガジェットだなと思います。
通話も出来ますし、音質も良いと思います。
度を入れてもらおうか検討中です。
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-位 |
801位 |
4.34 (47件) |
116件 |
2021/10/15 |
2021/10/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:240g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Awareモード」を備え、音楽を聞きながら周囲の音を同時に聞くことができる。
- 「Triportテクノロジー」でイヤーカップサイズはそのままに深みのあるリッチなサウンドを実現。音量に合わせて最適化される「アクティブEQ」を採用。
- 1回の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB-Cケーブルを使い約2.5時間で充電完了し、15分のクイックチャージでも最大3時間音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然体なオーディオ機器
【デザイン】
変に媚びたりかっこつけたりせず気に入っています。
【高音の音質】
女性ボーカルの輪郭をクリアに伝えてくれる印象。物足りないと感じるか、それとも自然だと感じるかはその人次第だとは思う。私は嫌いじゃない……というかアニソンをよく聴くのでアニソンのボーカルをしっかり楽しめるものをリサーチしていたのでこの結果には満足している。星を1つ落としているのは、満足しているけれど感動するほどではないから。
【低音の音質】
低音が強い印象が先行しがちだけどこのQC45はそこまで低音の迫力があるわけではない……と思う。高音とあわせて自然な音を作ろうとしていて、そのためドンシャリ弱めなあじつけなのだと理解している。そういう意味ではしっかり音作りの意図はユーザに伝わっていると思う。星4でもいいけど高音でケチってたぶん還元する意味で星5。人によっては3でもしゃーない部分だが私はこれ好きだから。
【フィット感】
かなりいい感じ。頭がでかい私だが余り違和感を感じていない。
【外音遮断性】
騒がしいコメダ珈琲で周りの音を全く気にせず過ごせる程度には良い。
【音漏れ防止】
分からない。
【携帯性】
ヘッドホンにそれを求めるのは酷だと思う。まぁいちおう専用のケースが同梱されているのでそれを使おう。
【総評】
オーディオマニアではない人にとっては3万円、4万円はじゅうぶん高級ヘッドフォンだけど、「高い音がする!」って感動はそこまでないし、なんなら機能面も最低限……ノイキャンは強いけれど地味じゃないですか(失礼)。ライバルポジションのSONYが多機能なヘッドフォンを展開しているのに比べたらやや地味におもえます。だが、逆にそれがいい。自然体で、やれることは最低限だけど仕上がりは申し分なくて、過不足ない。集中したいときのお供。
5軽くて付けやすい
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1年と少しほぼ毎日使っていましたが、イヤーカップが少し破れてしまいました。そのくらいが寿命なのかもしれません。また、頭の部分のクッションも少しヘタってきました。
イヤーカップは替えが公式サイトやAmazonで買えます。ただ、頭のクッションは替えがきかないのでちょっと残念です。
〜〜〜〜〜〜〜〜
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結構使ったので再レビューしますが、外で聞くととてもいい音質に聞こえます。遮音性も非常に良く、特に電車の中とかいい感じです。バッテリーのもちもいいですし、これはいい買い物をしたと思います。ほぼ毎日使ってます。
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ソニーのWH-1000XM5やXM4と比較して外見がこちらの方がよかったので決めました。ソニーの方はちょっと簡素な感じだったので。。
店頭のデモで聞いた曲は低音もよく効いて良かった感じでした。ただ、自分でAmazon musicの曲を聞く限りは有線無線ともまぁまぁの音質という感じがします。
といっても比較したソニーの方もそのくらいだったので、まぁそんな感じなのかなと思いましたが。。。
ノイズキャンセリングは多少外の音は聞こえますが、こんなものなのかなという感じです。と言ってもちゃんと効いていて、付けた瞬間にすっと外音が消えるのが気持ちいいです。
軽くて、付け心地が柔らかくて気持ちいいですが、ちょっと汗っぽくなる感じはあります。
1万円くらいのモデルでもあまり変わらないかな、とは思いますが、多分2万円高い分何かは違うのでしょう。買って良かった感はあります。
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-位 |
801位 |
4.06 (29件) |
70件 |
2017/9/ 6 |
2017/10/中旬 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 充電時間:90分 連続再生時間:最長22時間、最長40時間(Pure ANCオフ) 充電端子:microUSB マイク:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:260g
【特長】- ピュアアダプティブノイズキャンセリング(Pure ANC)とApple W1チップを搭載したワイヤレスヘッドホン。
- Pure ANCが遮断すべき外部音を常に特定してブロックし、それぞれの音に合わせた調整を自動で行いながら音楽を再生する。
- Fast Fuel機能搭載により、10分の充電で約3時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスの進化に感動。
【デザイン】
THE・beatsです。超カッコいい。
【高音の音質】
少し弱めだが、刺さらない柔らかい印象。
【低音の音質】
厚みがありつつ、高音を邪魔しない上質な低音で様々なジャンルに合います。
また、ボーカルの質も良いです。
【フィット感】
若干側圧が強いですかね。でも長時間付けてて疲れることは今のところ無いかな。
【外音遮断性】
ANCがありますが、
人の声や物音はある程度聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースがありますが嵩張りますw
首にかけるのがマストでしょう。
【総評】
ワイヤレスでこの音質は素晴らしい。
発売当初よりも値が落ちているので、お勧めです。
5おすすめのヘッドホンです
思った以上にノイズキャンセリング機能が優れていてビックリ。
ワイヤレスなので取り回しも非常によく、使い勝手が良い。
デザインも秀逸でとても気に入っている。
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-位 |
801位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
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-位 |
801位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/30 |
2020/10/ 9 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:14.2mm コード長:1.2m 最大入力:100mW 音質調整:○ カラー:Black 重量:23.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾ音源でEM5で1度でも聴いてみて下さい。
2026年4月現在、EM5の凄さに感動したので初めてコメントをします。
2023年3月にフジヤエービックで中古購入しました。28900円でした。
当時はFiio DAC:BTR5とBTR7を所有していました。音源は自身所有のCDがメインでした。
いろいろ試行錯誤しましたがEM5では自分に合わなく、FF3→FF5がメインイヤフォンになり、EM5は
お蔵入りしていました。
その後、Apple MusicのロスレスをPC(Win11)→BTR17→FF5で聴いていました。
最近、Qobuzを知りハイレゾ音源で聴けることが分かり1か月無料契約を申込しました。
Qobuz→PC→BTR17→FF5で聴いていたところ、EM5を久しぶりに発見しました。自分の記憶ではあまり良い印象のないEM5だったのですっかり売却したかも、と思っていました。せっかくあるので試しにEM5でQobuzでハイレゾ音源で聴いたところ「とんでもない音」になっていました。FF5より完全に音が凌駕しています。この体験をもし関心のある方がいればと思いコメントしました。
ロスレスよりハイレゾ音源は完全に設定環境を選びますね。ハイレゾ音源好きの方がいましたら視聴されることをお勧めします。ここまで読んで頂きありがとうございます。皆さんの参考になれば幸いです。
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-位 |
801位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/11/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:シルバー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5EA1000はSIMGOT-Golden 2023が良い
・ノズルはSIMGOT-Golden 2023をターゲットとした金色のノズル
・イヤーピースはELETECHのBAROQUE
・ケーブルはAliexpressで購入したグラフェン注入単結晶銀メッキ銅のバランスケーブル
に変更した後の感想です。
【デザイン】
フェイスプレートの模様があまり好きではないが、よく見なければわからないのでまあ、、
金属製のボディは高級感があってよいです。金属部分に指紋がつきます。
【高音の音質】
相変わらずSIMGOTの抜けるような解像度の高いキラキラとした特徴的な高音が出ます。
女性ボーカルの曲を聴くのには最高の組み合わせです。音場の上下左右に広くて素晴らしい。
【低音の音質】
EA500LMとの大きな違いが中低音で、EA500LMは中低音が弱いため腰高な音でしたが、EA1000はしっかりと低音が出て全体のバランスが良くなったので違和感が無くなっています。
【フィット感】
シェルは金属製で重量がありますが長時間着けていても、問題ありません。
形も丸いので耳に当たっていたくなることもないです。
【外音遮断性】
有線にこの機能は求めてないです。
【音漏れ防止】
有線にこの機能は求めてないです。
【携帯性】
NICEHCKとかのイヤホンケースよりも1回りちいさいイヤホンケースが付いてますが、ケーブルが柔らかくシェルもコンパクトなのでちゃんと入ります。
【総評】
評価ポイント
・音が良い、良すぎる。ぜひ音を聞いてみてほしい。
残念ポイント
・この値段で3.5mmのケーブルしか付いていない4.4mmのバランスケーブルは別売りで60$ぐらい。
・イヤーピースが2セット付いてくる、全く同じものを2つ付けるのはなぜ?
その他
EA1000は素晴らしいイヤホンですが、、EA500LMを持っている人にはお勧めしません。
EA500LMが進化した製品であることは間違いないのですが、EA1000の値段を考えると値段差分の進化はありません。
なので、
・EA500LM持ち→他のイヤホンを買う
・SIMGOTのイヤホンが欲しい、初めからEA1000を買う
というプランがお勧めです。
5EA500のあのサウンドをより高純度に昇華
【デザイン】
デザインもサウンドもEA500の上位互換と言った感じたが、こう言ってしまうとこのレビューが此処で終了してしまうか‥
透明度の高いフェイスプレートのガラス部分と鏡のような光沢で滑らかな曲線を描くハウジングは絶妙な融合感に満ちている
個人的にはそれほど好みなデザインというわけではないが一般受けはするはず
【高音の音質】
当機は1DD(ダイナミック)+1PR(パッシブラジエーター)構成
尚、当機にはネジ式で脱着可能な3種類のチューニングノズルが付属
真鍮製1種類、ステンレス製2種類(赤リングと黒リング)
今回は比較的万能なチューニングノズルということでステンレスノズル赤リングを使用しての感想
端的に言うとEA500の上位互換
より鮮度が向上、透明度高く瑞々しい質感に磨きがかかる
温度感はやや冷たい感じだがキラキラした中にしなやかな柔らかさがある
線の太さは中庸的だが音源なりに表現、天井の上限がないかのようで伸びやかさ、抜け感にストレスが皆無
音の立ち上がりが速いが終息は俊敏と言うより絶妙な余韻を含みながら消えていくイメージ
しかし、背景の細かいディティールや景観に少し意図的な演出感を感じなくもない
ボーカルの輪郭もきつ過ぎず柔らか味があり、楽器群より一歩前に出るが単独で主張せず演奏に包まれながら心地よく耳道に滑り込んでくる
華やかな演奏の中から一切の滲みなく浮かび上がる女性ボーカルは必聴モノ
刺さる気配はあるが刺さるには至らない
全体に音像が大きく音場感は広大とは言えないまでもイヤホンとしては広く立体感も出る
音離れが良く前方に捌ける音はこの価格ではOD200と同等の最高レベル
一般的には解像度が高いと言われるタイプだと思うが、個人的にはそう思わせる演出感のが勝っている気はする
良く言えばリアルを超えた美音だが逆に言えば色付けや演出感が強いとも言える
とは言え、色付けなく自然なサウンドが全て良しと言うわけではなく、各々のリスナーにとってどう聴こえるかと言うことが重要であり、当機が高音質であることは動かない
聴かれる方によっては超絶高音質と言うような感想が漏れてもおかしくないはず
【低音の音質】
一聴すると量感は程々に感じるが音幅が広く深い
特に底まで響きわたるような深い鳴りはパッシブラジエーターの確実な効果で空気の揺れるような様子も音として聴かせる凄味は通常のダイナミックドライバーだけでは出せないと思う
距離感はボーカルや楽器群の後方で安定、必要以上に前に出ない
基本的に柔らかくゆったりした質だが大型スピーカーから自然に出力されるような堂々とした鳴り方は圧巻でイヤホンではなかなか聴けない贅沢な低域
【フィット感】
悪くはないが付属のイヤーピースではやや浮き気味
CP100+に換装後は特に問題ない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
冒頭でも書きましたがEA500の上位互換といった感じで傾向的には同じ延長線上にあると言えます。
とは言え全体的に満遍なくブラッシュアップしてきたなという感はありますのでEA500が好きな方には価格差通りの満足度は得られそうです。
パッシブラジエーターの効果による深々とした低域の鳴りは個人的に同価格帯のもう一方の雄としたいOD200にも鳴らせないものです。
音が前後に重なるように奥の方から浮き上がってくるイメージがあり、それでいて前方の音に邪魔されず奥の方まで見通せるような独特な感覚もあります。
なかなか耳からイヤホンを外させてくれず、気付くと長時間の試聴になっていました。
そのことだけでこのイヤホンのクオリティーが如何ほどなものかということでしょう。
OD200はナチュラルな質感を上質に昇華させ、当機はEA500の華やで煌びやかな演出を更に磨き上げながら基本的なスペックを高めた機種になると思います。
EA1000は誰しも良い音と思える汎用性の高い機種、OD200はどちらかと言うと分かる人には判る玄人受けする機種、と言うことにもなりそうです。
少し特殊な面もありますがKiwi Ears Quintetを加えて同価格帯トップ3がEA1000、OD200、Quintetという印象が強いです。
音量の取りやすさは一般的でスマホ等でも全く問題ないでしょう。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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368位 |
801位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/3/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+セラミックパネル) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ リモコン:○ 重量:5.8g
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-位 |
801位 |
- (1件) |
0件 |
2022/3/10 |
2022/3/17 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜38kHz コード長:1.8m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:240g
【特長】- 快適で軽量なオープンバックデザインと、ソフトベロアのイヤーパッドを採用したオープン型有線スタジオモニターヘッドホン。
- カールコードおよびストレートタイプの着脱可能なケーブルが付属し、用途に応じて使い分けることができる。6〜38,000Hzの広い周波数特性を持つ。
- 高音圧でもひずみが少ないよう設計された角度の付いたトランスデューサーにより、広々とした正確な音場を実現。
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501位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/12/13 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m リケーブル:○ ハイレゾ:○ カラー:ブラック系 重量:35g
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353位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/2/10 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:120Ω 音圧感度:107.9dB 再生周波数帯域:12Hz〜38.5kHz コード長:1.8m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:237g
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519位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 1 |
2026/5/15 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:40mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大55時間(音量60%) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:314g
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-位 |
801位 |
4.59 (22件) |
28件 |
2015/11/10 |
2015/12/上旬 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:56Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:8Hz〜45kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m 最大入力:1500mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ カラー:ブラウン系 重量:330g
【特長】- 大口径ウッドドーム振動板を採用したハイレゾ対応ヘッドホン。木の自然な響き、ハイレゾ音源のクリアで繊細な音、大口径ならではの余裕ある音を実現。
- 無垢の木材を数十層にわたって積層した強固な構造のハウジングを採用。木の響きに安定性、均一性を与え、自然な音の広がりや余韻や臨場感を実現する。
- 音をロスなく耳に伝えるイヤーダイレクトバッフル、ハイレゾ仕様コンフォータブルイヤーパッド、着脱式L/R独立グランドプラグ&ケーブルを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5万能では無いけれど音の響きが魅力的なヘッドホン
【デザイン】
かなり良い、一見普通のヘッドホンに見えてしまうが、細部まで丁寧に造り込まれていて上品な外見に魅了されました。
【高音の音質】
かなり綺麗、原音忠実ではありませんが心地よい響きが魅力的なヘッドホンです。
【中音の音質】
聴いていて楽しい音、高音の評価でも書きましたが原音忠実ではありません、オーディオとして楽しめる音の響きを大切にしたチューニングになっていると思います。
残念な部分は相性の良い楽曲は最高の音質で魅了されますが、相性の悪い楽曲には全く合わない音質にチューニングされている部分ですね。
これ1台だけ買って色々な曲を聴くのには向いていませんが、複数のヘッドホンを所有している人が聴く曲によって使い分けるのにピッタリな機種だと思います。
万人受けしない機種ですが、サブ機としては最高の製品だと感じました。
【低音の音質】
少し控え目ですが十分な音量が出ています、締まりの無いゆったりした感じの低音ですが、解像度や分解能は十分に高いので不満は感じません。
原音忠実ではありませんが、リスニング専用機としては気持ち良い音が鳴るので聴いていて楽しい低音です。
ミッドベースやサブベースはボヤける事なくメロディーとして成立している、高品質な低音ですね。
【フィット感】
普通、少し側圧が強めですが気になるほどではありません。
【外音遮断性】
なかなか良好、外音を気にせず楽曲に没頭できる高性能な機種です。
【音漏れ防止】
かなり良好、元々がポータブル機として設計されているので性能は高いです。
【携帯性】
イマイチ、スイベル機構で本体を薄く出来る設計で専用ポーチも付属していますが、それほど小さく折りたためる機種では無いので『携帯使用も出来る』という程度ですね。
【総評】
相性の良い楽曲と合わない楽曲との聴き心地の差がある、万能とは言えない機種なのでこれ1台だけ所有して全ての楽曲を聴くには難がありますけど、相性の良い楽曲を聴く時の魅力的な響きが特徴的な機種なので、どちらかと言えばマニア向けですね。
傾向の違うヘッドホンを複数所有する人がその日の気分で使い分ける機種としては最高のヘッドホンです、音質もかなり良いのでオススメの機種ですよ。
5心地よい
店頭で試聴して気に入り、お値段もお手頃なので買いました。
【デザイン】
普通のヘッドホンです。
ドライバー部が回転するタイプの折りたたみ式です。
【高音の音質】
キンキンすることはなく、かといって篭もる訳でもなく、心地よい音が流れます。
歌物を聴く場合、高音ボーカル曲を選曲するといい感じに楽しめます。
【低音の音質】
低音もしっかり鳴りますが、ウッドドライバーが重いためか、直接プレーヤーやPCに繋ぐとパワー不足で鳴りません。アンプを使いましょう。
私は同社のSU-AX01を使っています。
【フィット感】
標準のイヤーパッドだといまいちだと思います。
私はYAXIのstPad 2に換装しています。
【外音遮断性】
特にノイズキャンセル機能はないため、イヤーパッド頼みです。
標準・YAXIともにそこそこ遮音はしてくれます。
【音漏れ防止】
適切な音量で楽しんでいれば漏れることはないかと。
【携帯性】
折りたたみ式でキャリーケースも付いているので、持ち歩きは苦ではないでしょう。
ただ、ヘッドパッド部が傷みやすく、何度もケースから出し入れしていると剥がれてきます。
剥がれてしまったら本革にでも張り替えようかと思っています。
【総評】
原音忠実性はありませんが、聴き疲れせず心地よい音を奏でてくれるヘッドホンです。Victorの音が好きな方はハマると思います。
パワーを引き出せるかはアンプ次第なので、専門店でいろいろ繋いで気に入った組み合わせを探すとよいでしょう。
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![QuietComfort Headphones LE [サンドストーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wysMYUg3L._SL160_.jpg) |
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301位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド ワイヤレス:Bluetooth カラー:サンドストーン
【特長】- カスタマイズ可能なノイズキャンセリング、快適な着け心地、調整可能なイコライザーが特徴のワイヤレスヘッドホン。
- 「クワイエットモード」「アウェアモード」「カスタムモード」を搭載。調整可能なイコライザーで低音の強調や高音の微調整、中音のバランスを取れる。
- インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。USB-Cを使用すれば1回の充電で最長24時間再生でき、15分間の急速充電で最長4時間再生できる。
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-位 |
801位 |
4.91 (12件) |
25件 |
2015/10/ 9 |
2015/11/13 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:46Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:42mm コード長:1.2m 最大入力:1000mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 折りたたみ:○ カラー:木目系 重量:160g
- この製品をおすすめするレビュー
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5木目の美しさだけではない、サイズを超越した音質。
外出が気兼ねなく出来るようになるのはまだ先のことでしょうが、お出かけ時のウォークマンのお供として購入しました。
オーディオテクニカではチタンモデルが個人的には好みの見た目だったのですが、音質の方は好みには合わなかったのと、ウッドモデルは所有したことが無かったこともあって興味本位で買いました。
【デザイン】
ウッドハウジングはプラスチックっぽい見た目と手触りですが、色はきれいで木目も美しさを感じます。
ただ、まん丸ハウジングの芸のないデザインはまだ良いとして、「ライト」「レフト」の文字が入った黒い部分はプラスチック丸出しでお世辞にも高級感があるとは言えず、本革イヤパッドの上質さと不釣り合いでちぐはぐな感じがします。
また、ハウジングを回転させてフラットにできるのは他のポータブル機と同様ですが、回転感触がかなり固く、スムーズさにも欠けるため、この点もプアな感じを受けてしまいます。
【高音の音質】
高音は伸びやかでボーカルも明瞭。
耳にキンキンくることもなく良好です。
あえて言えばZ7M2よりもボーカルが少々かすれ声に聞こえるかな、という感じですが微々たるものです。
【低音の音質】
Z7M2よりも押し出しを強く感じます。
別売りバランス5極ケーブルHDC114Aに変えるとよりその傾向が強まりました。
Z7M2に比べるとこもった感じにも聞こえますが、歯切れが悪いというほどでもないので好みや視聴環境によるかもしれません。
【フィット感】
前述のハウジングの回転感触の固さとも関連するのですが、ベストの位置で装着するには慣れを要しそうです。
「耳にのせる」という形状もあってハウジングの高さも吟味する必要がありますが、さらにハウジングを少し回転させて、頭頂からみてやや「ハの字」にしないと私の場合隙間が出来てしまいました。
ハウジングをフラットにした状態で固定出来てポーチにしまいやすい、ということもあるので、あの固さも完全悪とまでは言えないのですが、現状ではデメリットの方が大きすぎます。
【外音遮断性】
オンイヤータイプのため、当然それなりという感じです。
【音漏れ防止】
上記と付随してあまり期待はできなさそうなため、周囲の環境次第では音量に気を遣いそうです。
【携帯性】
軽くて非常にコンパクト。この点は全く不満無しです。
【総評】
いろいろ不満も書きましたが、まず一聴して驚きました。
所有しているZEN DAC、WM1Aいずれに接続してもZ7M2に引けを取らない高音質だと感じました。
MSR7SEとの比較ではバランス接続で出力が上がっている点、Z7M2との比較では感度の差を考慮しなければならないのですが、その点を割り引いても本機の音は素晴らしいと評価できます。
少なくともこの小さな筐体サイズからは想像もつかない音質でした。
子細に聞き比べれば、低音の質やボーカルの繊細さにZ7M2や既に手放してしまったAP2000Tiにやや劣る感じはしますし、Z7M2で感じられた打楽器が鳴った直後の心地よさのようなものは本機ではやや希薄です。
しかし敢えて述べるなら、という話であって、音だけ聞いたらこのような小さくて軽いヘッドホンからそれが出ていたとは信じられなかっただろうと思います。
ただ、その高音質を味わうにはサイズの小ささや固くてスムーズさに欠ける回転部分などがやや足を引っ張っている気もするので、非常にもったいない気はします。
まあそうは言っても同社のウッドモデルでは最も手頃な値段でこの音質とあっては個人的には無視できる欠点と言え、3万円ジャストは良い買い物でした。
正直オーディオテクニカのヘッドホンに対する評価は、私の中では上下の激しいものでした。
M50xで性能面では感心したものの、2万円どころか2千円と言われても信じてしまいそうなほど外観はチープ(ただし、造りそのものはしっかりしているというか頑丈)で両者の落差を感じ、奮発して購入したAP2000Tiは高品位ではあってもややつまらないデザインと、繊細さは充分感じられるものの全体的に上品すぎる音傾向に、価格差に見合った価値を見出せず、他にも手を出したチタン製のやや旧型のモデルは高音がキンキンと耳障りで聞くに堪えない、といった有様。
ある意味M50xを見直す結果となったのでした。
今回これと同時期に購入したATH-MSR7SEが気に入らなければオーテク製品とはそれまで、というつもりでしたが、結果としては両機とも気に入り、同社を改めて見直すことになりました。
直接の後継機と言えるかは微妙ですが、WP900では私が述べたような欠点は改善されているようで結構なことですが、値段もサイズも大きく異なるため、直接の比較評価は難しいかもしれません。
まだ新品は流通しているようですし、変なプレミア価格にもなっていないようですので、私のようにウッドホンも一つぐらい買ってみようかな、という方には満足していただけるのではないでしょうか。
5コンパクト設計と音質を両立した聡明なヘッドホン
【デザイン】
ハウジングの素材にシカモア材が使用されており、独特な木目が綺麗です。
傷がつきにくいです。
ケーブルは着脱可能。
【高音の音質】
ATH-ESW9に比べて、高域・中域の解像度や音の広がりがよくなっています。
こもりもありません。
ウッド素材のため、高域・低域の鳴り方に個性があり、やや近めで肉厚な音質。
ピアノの高域は僅かに明るめに感じます。
【低音の音質】
弦楽器のバイオリン,チェロ,コントラバス関連と相性がいいです。
打楽器のマリンバの温かみのある音、ヴィブラフォン(高音)の透き通った音まで
心地よさを感じます。
【フィット感】
フィット感は良好ですが、人によっては側圧を感じると思う。
コンパクト設計なので、イヤーパッドは少し薄いです。
【外音遮断性】
少し外音を感じる。
【携帯性】
フラットになる構造なので持ち運びに便利です。
スライダーは細いですが丈夫にできているので、曲がる心配がありません。
【総評】
かなり前から使用していますが、コンパクト設計と音質を両立したヘッドホン。
ウッドハウジングがとても綺麗。
生産終了になりましたが、これからの時代にもまだまだ使えます。
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-位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/28 |
2023/12/ 1 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:40Hz〜20kHz ドライバサイズ:45mm コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブルー系 重量:318g
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-位 |
801位 |
4.69 (4件) |
0件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:レッド系 重量:7.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5弓の音が素晴らしい
気がついたら買ってました。
店頭で値段を見た時、高額商品だなと思いましたが、視聴後はむしろ安いのでは?となり即決。
クラシックを中心に聴くのですが、弓のボディ感とか音の苦みみたいなのが、自分で弾いている時のように入ってきます。すばらしいです。
5最高峰のコレクターズアイテム
TE-Z1と比べると高域が若干強く出る印象で、ハーモニカとかゾクゾクするぐらい響きます。相対的に低域の輪郭が少し甘い印象ですね。ウッドベースは少しモヤっとする感じ。
よく言えばオールマイティ。
悪く言えば凡庸。
兄弟機のTE-ZX1 PNK含めて各レビューとかを見て要点をまとめても上と同じ感じかと。明確に「ここが良い」って書いてるレビューもあまりないですし。優等生なんだとは思います。
もともと平面駆動のイヤホンが気になって、ヨドバシカメラで前作ピアホン(TE-Z1 PNK)とその時手元にあったAnker Soundcore Liberty 4と聴き比べて全体の音の押し出し感とか、騒音環境でも低音が埋もれない感じとかいい印象だったんですよね。
後日Amazonで注文して届いてから聴いてみると「なんか普通だな」となりまして。比較する対象が悪かったのかな?と今になっては思っていますが。
そして今作。
この製品はドライバ構成などの部分に投資する機器に該当するかと思われますが、この場合のコストパフォーマンスとしてはあまりいい製品ではないと感じます。
ノイズキャンセリングなどの機能やその性能に投資する製品(例えばBoseなど)はコストに対するパフォーマンスとしてはわかりやすいんですが、明確なジャンルや機能に特化したイヤホンでもないですし、この手の路線(ワイヤレスイヤホンにドライバを積めるだけ積むようなロマンを追及するような方向性)では無理があるのかな?と思います。
「これはすごいイヤホンなんだ」って思い込んで有難がって聴くなら別ですが。
もともとTE-Z1 PNKに3BAを加える余地があったのかという疑問もあります。不満があったから良くなったと感じるんだと思いますが、TE-Z1にそこまで不満もあったわけじゃないし。明確な違いはきっとどこか気付かないところにもあるんだろうとは思うんですけども、TE-Z1とはキャラクターの違う兄弟機という程度なのかな?と。
ただし、コレクターズアイテムとしての価値(起動時の音声など)は価格に相応しい価値があると思います。そもそも他に比較する製品がありませんし、起動時の音声が実はかなり生々しく聴こえます。ここのチューニングはさすがAVIOT。
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![NUARL NX1 Chapter2 NX1C2 [サンドブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698751.jpg) |
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270位 |
801位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/7/11 |
2025/8/ 8 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m 最大入力:10mW リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○ カラー:サンドブラック 重量:53g
- この製品をおすすめするレビュー
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5作り手が届けたい音をもれなく楽しめる名機
【デザイン】
マグネシウム合金製のため高級感がしっかりあります。
【高音の音質】
輪郭がくっきりしており、耳に刺さるギリギリ一歩手前でまとまる癖になるチューニング。
【低音の音質】
基本は自然な鳴り。ノズルで調整でき、強め(緑)にすれば騒音下でも必要十分な低音が出ます。
【外音遮断性】
良くは無いですが悪くも無いくらいです。
【音漏れ防止】
よほどの大音量でなければ問題ないです。
【その他】
優れたカスタマイズ性と質感
◇ノズル交換: 4種類のノズル(長さ・低域の強弱)で、定位や音色を自分好みに変更できます。休日はゆったり、外では低音強めなど、環境に合わせた使い分けが面白いです。
◇ビルドクオリティ: マグネシウム合金のマットな筐体は所有欲を満たしてくれます。また、標準付属ケーブルの質が非常に高く優秀です。
△ 気になる点
付属ケースが少し小さめです。
【総評】
1DD機とは信じがたいほど各音域の描き分けが見事で、多ドラ機によくある不自然に情報量を詰め込んだような感覚とは無縁です。曲の展開に合わせて「いま一番聴かせたい音」を整理整頓し、素直かつ的確に耳へ届けてくれます。
刺さるギリギリでまとまる美しい高域、しっかりと前に出るボーカル、そして4種類の付属ノズル(長さ・低域フィルター)で環境や気分に合わせて自在にカスタマイズできる自然な低域。音のチューニングはもちろん、マグネシウム合金筐体のマットな質感や、非常に優秀な標準ケーブルなど、モノとしての所有欲も満たしてくれます。メーカーの丁寧な仕事ぶりが伝わってくる、ポタオデ好きに自信を持っておすすめできる素晴らしい一品です。
5金属筐体の特徴が前面に出た、硬質で鮮烈な音
先代のNX1無印との相違点は、ドライバーのアップデート、ノズルが交換可能になった、接続端子が2pinになった、ケーブル線材をOvertureと同じものに変更、といったあたりでしょうか。価格が少し上がっていることについては、カスタマイズ性の向上と、ケーブルのグレードアップを考えると妥当なところかと思います。
【音質】
金属筐体のイヤホンならではの、硬質で分離の良い、シャキッとした鮮烈な音がします。帯域バランス的にはフラット傾向ですが、金属筐体特有の高域の輝きがありますので、少しだけ高域寄りに聴こえる感じもあります。と言っても、刺さりやキンキンしたやかましさとは無縁で、非常に整った几帳面な音を聴かせます。
低域は過不足ない素直な音で、タイトに引き締まって心地良いです。不快なブーミー感とは無縁で、低音楽器の音色の描き分けもしっかりできています。ダイナミックドライバー2機搭載のハイブリッド機のような量感は望めませんが、これはそもそもの方向性の違いでしょう。
ピアノやストリングスの高音域はリアリティーがありつつ、華やかさがあって魅力的です。ボーカルも掠れや籠もりなどのない、素直で透明な声が聴けます。打楽器の硬質なアタック感の心地良さは、金属筐体ならではのメリットです。
同価格帯で、金属筐体でダイナミックドライバー1機のイヤホンというと、NICEHCKのHimalayaがあり、近い音質傾向を感じます。このNX1 Chapter2の方が、中高域の鮮烈さは強く、代わりに低音の量感は控えめとなっています。
【ノズル交換について】
ノズルは低音の量の違いで2種、長さの違いで2種の合計4組が付属します。デフォルトではどのノズルも装着されておらず、ユーザーが自分の判断でどれか一つを選ぶ必要があります。
上述の音質評価は低音が出るノズル(緑)を使った場合のものです。低音が控えめとなるノズル(橙)を使った場合は、モニター系を思わせる、他帯域を邪魔しない、量感を抑えた低音となります。
ノズルの長さについては、変更することで音像のフォーカスが変わるとの説明が公式サイトにありますが、私にはあまり認識できませんでした。(イヤーピースにもよるでしょうし。)どちらかと言うと、物理的な装着感の微調整のためのものと感じました。
【装着感】
適切なサイズと形状で、極めて良好です。ケーブルにイヤーループ(耳掛け用の硬質被膜)が付いていませんが、特に問題は感じません。
【総評】
上述した通りのキャラクターですので、まったりリラックスできる音ではありません。適度な鮮やかさを持った音で、聴き手をインスパイアする、テンションを上げる方向のイヤホンです。ビルドクオリティの高さ、外観の美しさも印象的です。
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425位 |
801位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/13 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:15.3Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○ カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5広大な音場、量感と制動の低音、中高音の表現力とディテール傑出
【低音の音質】【高音の音質】
SDD(Silicon Dynamic Driver)は2023年頃から出回っていたテクノロジーのようで2024年に生産限定版として発売されたMultiverse III First-Run EditionはSDDの紹介的な意味合いもあったと思うが今回のAxion 2025はチューニングを更にブラッシュアップしたと言う。
通常のDD(Dynamic Driver)は低音の圧と低音から高音への広い周波数範囲、BA(Balanced Armature)は響きの良さと高音の繊細さが特長的な部分かと思うが、SDDはそのいいとこ取りと言う事なのだろうか。
実際にAxion 2025を聞くと広大なサウンドステージを持ちながらぼやける事無く決まる定位、量感を持ちながらも制動された低音、自然な滑らかさを伴い表現力に富んだ中音域、煌きと歯擦音が制御された精密な高音のコンビネーションがとても良い。
電子楽器のような多重音でも分離感を伴って聞き分けられるしボーカルは吐息が聞こえるような繊細さも感じられる。アコースティックな楽器もフォーカスが甘くならずに表現されるのでクラシックなどはより前方で聞いているような印象を持つ。
バスドラのようなサブベースに関してもうちょっと迫力が欲しいなと感じたがDD慣れしている僕の耳の的外れな我儘なのかもしれない。
【フィット感】【外音遮断性】
通常の装着方法かシュア掛けか迷う所だが、僕の場合は通常の装着方法がよりマッチした。フィット感は重過ぎず軽過ぎずの丁度良い、例えるならスティック形状のTWSに近い装着性にケーブルが下がっている感触。バッチリとマッチした装着位置だと高遮音性の部類。
【機能性】【携帯性】
公式情報でPCM 384kHz/32bitまで対応したDACと3ボタン付きのインラインマイク内蔵のUSB Type-C直結ケーブルが付属する。再生/停止とボリュームUp/Downの動作は確実だが曲送り/戻しは上手く動作せず。
マイクは固定位置の関係からかビームフォーミング等はされていないので周囲音を取り込んでしまう。感度も低いので通話時は3ボタン付きのインラインマイクを口元に寄せて使うのが良いと思う。
イヤホン本体はMMCXなのでリケーブル可能に見えるが公式ページで本製品付属のUSB Type-C DAC内蔵ケーブルを交換する為でその他のプラグで接続する場合の動作は保証しないとしている。
【デザイン】
ブラックを基調にしながらも凝った形状でホルスタイン柄っぽくシルバーが混じったハウジングと真鍮で仕上げられた頑丈そうなステムが目を引く。シルバーコートされているであろうケーブルは細身でゴワゴワしていないのも良い。
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-位 |
801位 |
- (1件) |
0件 |
2024/10/24 |
2024/10/30 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:112dB コード長:1.2m リケーブル:○ カラー:シルバー系 重量:28g
【特長】- イヤホン筐体の響きを引き出す「トーンチャンバーシステム」搭載の有線イヤホン。BAドライバーをフルレンジで2基、水平対向配置で搭載している。
- 筐体は、剛性の高いステンレスを精緻に切削しブラスト仕上げを施したパーツで構成。シャープな響きで引き締まったストレートなサウンドが特徴。
- 筐体とケーブルコネクタの接合部の角度をやや内振りにすることで、ケーブルが身体にフィットしやすくなり、タッチノイズが軽減されている。
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-位 |
801位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 3 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+2BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:5Ω 音圧感度:123.7dB 再生周波数帯域:8Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ カラー:グリーン系
【特長】- 本機のために開発された「独立クロスオーバー中高域複合BAドライバー」搭載の有線カナル型イヤホン。低ひずみと広帯域応答を実現している。
- 低域には「10mmベリリウムメッキドーム内磁式デュアルキャビティダイナミックドライバー」を採用し、ポータブルデバイスでもすぐれた低音をもたらす。
- イヤホンケーブル、シリコンイヤーピース(S/M/L各1ペア)、低反発イヤーピース(S/M/L各1ペア)、収納ケース(ポーチ付き)などが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高い良い音 DAC導入編
やっと DAC(FIIO K11)を購入し、安価なリケーブルでバランス接続も出来ました。
が・・・ノイズがのることはありませんが、高音域の解像度が上がったのと、低音も少しパワー感が感じられます。
解像度は全体的に上がっていますが、バランス化での音質向上は?です。
低インピーダンスのイヤホンですのでこんなものなのかなと思っています。
余談ですが、音質向上が一番感じられたのは、qdc SUPERIOR(リケーブル qdc SUPERIOR Cable 4.4mm)でした。
初回のレビューは↓↓↓にあります。
イヤピースはSednaEarfit MAXから付属品の物に戻しました。訳あってDAC導入やバランス接続には至っていません。詳しくは総評内に記しています。
【デザイン】
フェイスプレートや筐体自体が緑色なのですがケーブルが真っ黒でちょっと嫌かも。緑色のバランスケーブルを探して変えたいと思っています。
【中高音の音質】
ボーカル特に女性の声は色艶があり聴き入る事があります。特に若い頃好きだったテレサ・テンの歌声を刺さらずに聞かせるのはこのイヤホンが初です。大抵のイヤホンはボリュームを上げていくと子音が刺さりまくります
また、これまで聞き取る事ができなかった高域帯にこんなに音が埋もれていたのかとビックリしています。高解像度で粒立ちの良さなのでしょう。
老いた聴力でこれだけの高域が聴こえると言う事は、若い方にはうるさく感じる音かも知れません。
【低音の音質】
SednaEarfit MAXは低音が弱く感じたので付属品に戻したところ迫力のある重低音が出るようになりました。ただし、このイヤホンの弱点だと思いますが中低音は弱めです。低音が中高音を殺さないようなチューニングに感じます。
【フィット感】
付属イヤピースで◎
【外音遮断性】
付属イヤピースで〇
【音漏れ防止】
【携帯性】
未評価
【総評】
DAC新調やバランス接続が進んでない理由は、このイヤホンのインピーダンスがら5Ωと低いためです。
(DAC・ポタアンの板に質問したところ、低インピーダンスのイヤホン鳴らすのは難しいと教えて頂きました。)
そのため、現在Fiioのカスタマーサポートへメールで問い合わせ中です
購入から約1週間ですが特に音の変化は見られません。若干中低音が出るようになった感じですが、イヤピースを変えてますので不明です
冬のボーナシでDACとリケーブルを買ったら足を洗う予定でいます。
若い時代にこの音に巡り会いたかったです。
以下、初回レビュー
イヤピースをSednaEarfit MAXに換装し、今はスマホ直挿しでハイレゾ音源を聴いていますが、モニター機のような音質で鳴ってます。モニター的+全域でキレがありますが尖った音ではありません。角が少し丸みを帯びているので長時間のリスニングもできそうです。
少しの時間ですがスマホ→DAC→本機(アンバランス)と接続すると高音域が強調され耳障りな音となりましたので、上記の通り今はスマホ直挿しの方良い音です。
今後DACの新調とリケーブルをしていく予定ですが、素のバランスが大変良いのでDACやバランス接続のリケーブル選びは難題になりそうな予感がします。何もせずこのままで行く可能性もあります。
先にDACを考えるかリケーブル(バランス&アンバランス)を先に考えるか迷う所です。
現状低音域が薄いので少しエージングをしてみてイヤピースで低音が出るようになると嬉しいのですが、知識がないのでここでも苦戦しそうです。苦戦を楽しみたいと思います。
ヨドバシカメラで購入しましたが、1,000円値引きして貰えて39,000円、他のアクセサリーも入れ、端数はポイントを使ってジャスト40,000円と高価でしたが買って良かったと思っています。
今後、テンプレートを使ってで再レビューをする予定です。
5最高のイアホンに出会えました。沼から脱出!
【デザイン】エメラルドグリーン一色の筐体はとても綺麗です。他にはなかなか無い色なので、ある意味個性的です。
【高音の音質】
キラキラとした、角のない丸味のある音色です。特に女性ボーカルはとても上品に聞こえます。
【低音の音質】
固く弾むような重低音で、キレやスピード感があります。
中域音も低音からは完全に分離されていて、ボーカルはしっかり前に出ています。
【フィット感】
あまり苦労することなくしっくりと耳に収まりました。天面が平らなため耳穴に押しやすく装着出来ました。
【携帯性】
付属のポーチはやや小さいため、ケーブルが絡まりやすいです。ケーブルを丸めて収納できる少し大きな社外品を購入しました。
【総評】
これまでBravery Limited Edition(赤)をメインに使っていましたが、装着性や高音の伸び、音場の狭さ、特に低音の迫力不足に不満がありました。このVolumeはそうした欠点を全て解決してかました。解像度も高く、空間も広いためかこれまで聞こえなかった音に気づくこともあります。
改めて音楽を聴くのが楽しくなりました。
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-位 |
801位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2021/11/ 1 |
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ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:48Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.8m 最大入力:30mW リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:350g
【特長】- レコーディング向け密閉型有線モニターヘッドホン。インピーダンス48Ωの「STELLAR.45ドライバー」により、あらゆるデバイスで幅広い用途に使用可能。
- 軽量のコイルから生み出されるレスポンスの速いトランスデューサーは、大音量で高負荷の状況でも一切ひずみのない、原音に忠実な安定したサウンドを提供。
- 着脱式ミニXLRケーブル(1.8/3m)はリケーブルが可能。6.3mmステレオ標準変換アダプターも同梱。
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5傑作の進化
先ずデザインはやはりDT700 PRO XもDT900 PRO Xもどちらかというと上位モデルDT1770 PRO・DT1990 PROのデザインを踏襲して簡略化したようなイメージです、メーカーの意匠もしっかりと継承しています。
装着感は個人的にこれまで使ってきたの中でもかなり上位の快適さを誇っていると思います。ケーブルは上位モデルと同じ堅牢なMini XLR端子です、細かい部分では一切妥協していないところが素晴らしいです。
音に関して、密閉型のDT700 ProXは完全密閉のタイプので、低音がほんの少し弱い、全体的に音が締まっていてフォーカスがクッキリしている印象です。
音楽鑑賞用としては、音のアラ探しになってしまいそかも知れんが、逆に言うと、ハイレゾ録音とかのポテンシャルを引き出して、ヘッドホンの本来の実力を邪魔されずに本当に良い音が味わえるかもしれません。
Beyerdynamicの傑作は進化して帰ってきた。
4音質は良いです、エージングは必須だと思います
解像度が高くクリアで高音も綺麗でその場の空気感も伝わる感じで低音はずっしり沈む深さがあって音質は大変良いのですが箱出し直後は高音と女性ボーカルが結構刺さるような気がします。エージングしないと音圧が高い感じと高音の刺さり具合で毎回、耳が疲れていたのでエージングは必須だと思います。
高域エージング動画を長時間流したら耳の疲れもかなり少なくなりました。ただしエージング動画は短時間で効果があるので調整はお任せします。開放型のDT900proxの方が700proよりもマイルドな感じで耳の疲れも減ってるらしいのでリスニング用なら900proxの方もチェックしてみてはどうでしょうか。
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-位 |
801位 |
4.87 (9件) |
22件 |
2023/12/ 6 |
2023/11/30 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:平面磁界型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:8Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:15Hz〜53kHz ドライバサイズ:100mm リケーブル:○ カラー:シルバー系
【特長】- 100mm大型振動版、シリーズ独自の「FDT フルドライブ技術」を搭載した有線ヘッドホン。
- 特別なサイズの「N52 ネオジムマグネット」を36個使用し、振動板の振動面全体を覆う平面磁界が形成されている。
- 傾斜角のあるユニバーサル・デュアル 3.5mm リケーブル設計を採用し、さまざまなシーンのニーズに合わせてケーブルを自由に交換できる。
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5大満足
PC - USBDAC Fiio K11 - 4.4mm - PARA
音楽は様々なジャンルを聴きます(POP、HIPHOP、ロック、アニソン・声優など)
【デザイン】シンプルですが私の好みでした。
【高音の音質】ボーカル、弦楽器の細かい音の表現に驚きました。
シャリ寄り(?)ですが刺さるような感じではなく心地よいサウンドです。
【低音の音質】控え目ですがベースなどの低音は気持ちよく聴こえます。
【フィット感】重さはありますが、私は気にならないぐらいでした。
【音漏れ防止】普通に音漏れはします。
【総評】オーディオ関係は初心者ですが…いままで聴き取れていた音と全く違く驚きの連発でした。
音楽だけではなく、ゲームでも試しましたが(APEX)足音などハッキリと聞こえるので位置特定が以前よりも良くなりました。
5特に女性ボーカルによく合う最高のヘッドホンです。
視聴環境
PC→FiiO K9 AKM→PARA
【デザイン】
好みだと思いますが、良く言えばシンプル。悪く言えば安っぽい。
ハウジングが恐らくプラスチックで百均で売ってそうな感じです。
ヘッドバンド・アームは金属製です。
家で使用するものなのでデザインはどうでもいいですね。
【高音の音質】
最高です。ボーカルや弦楽器が生演奏のように綺麗に聞こえます。
歯擦音の刺さりもありません。
”ドンシャリ”の”シャリ”寄りかな?と思います。
平面駆動型のメリットを惜しみなく感じられます。
【低音の音質】
フラットで芯があります。イヤホンで言うBA型に近い感じです。量は開放型にしては若干多めかな?
【フィット感】
500gオーバーの超重量級なので警戒していましたが、ヘッドバンドの支えがしなやかで側圧もそこまで強くなく重量を感じさせません。素晴らしい。
下手な200gクラスより装着感を感じず長時間つけていても違和感がありません。
【外音遮断性・音漏れ】
一般的な開放型ヘッドホンと比較しても特に外の音が丸聞こえです。
また逆に、耳にスピーカーでもつけてるかのように音漏れします。
その音漏れすら音質が良いので笑ってしまいます。
【総評】
まず最初に聴いた時、「このクラスでこの音出していいの?」という感想が出ました。
STAXやER-4Sが大好きだった私にはドンピシャでした。
個人的にはVENUSよりも好みです装着感も含めて。
久しぶりに音楽を聴くのが楽しくなりました。
是非試聴してみてほしいです。
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-位 |
801位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:42Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:50mm コード長:1.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:336g
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4ゆったり低音、トランジェント高音、安定定位、ふんわり装着感
ここの所、ヘッドホンでは高価格帯の新製品が続いていたMeze Audioだが109 Proと99Classicsの間を埋める製品として登場したのがこの105 AERである。
109 Proに用いられているようなウッドハウジングは製造面で難しい部分があるようでそれをABS樹脂に置き換えたのとフレームもアルミから樹脂に置き換えていると言う。
製造国は99Classicsでも実績がある中国で品質管理はガッチリと行っているとの事である。これらの総合的なコスト見直しで109 Proに届かなかったユーザー層を目指しているようである。
【デザイン】
オープンバックは剛性と開放を両立させる手段と思われるハニカム構造が特長的。細い2本のブリッジやフリーアジャストの幅広なヘッドバンドを支える凝った形状の据付機構などは109 Proと似た部分である。
イヤーパッドは見た目に柔らかそうなブラックのベロアで皮革とはまた違う高級感を演出しているのが良い。
【フィット感】【外音遮断性】
幅広で圧が分散されたフリーアジャストのヘッドバンドと腰を確保しつつフカフカなイヤーパッドは長時間でも快適な装着性が得られそうである。この辺りは他社のオープンバックヘッドホンも是非採用して欲しいなと思う。
外音はほぼ抜けて来るがHiFiMAN Edition XSのオープンバックに手を近付けると音場が変わる程では無く高域は少しだけ遮断される。
【低音の音質】【高音の音質】
105 AERは109 Proのウッドハウジングとは異なるABS樹脂一体成型で柔らかめの低音は似ているが深みよりも細部をより再現させる鳴りに感じ、そして99Classicsよりもスピード感がある。
ボーカル域はやや前に出てくる明瞭さがある。とは言ってもオーディオテクニカ ATH-ADX3000のハキハキ鳴らすタイプやソニー MDR-MV1のように音像を浮き立たせるタイプではないのでこれらの音色が好みの向きにはちょっと違うかなと言う感触になるかもしれない。
105 AERの高音は109 Proに比べると使用パーツの違いによるものなのか鋭さがある。ただ、高域を伸ばしつつ角が立たせないようなチューニングで耳障りにならない。
105 AERは全体として広い音場を確保しながら定位も安定していてジャズやクラシックを含めたインスツルメンタル系の音楽にとても相性が良く、ボーカルも近いタイプではないがしっとりと聞きたい向きには良い選択になると思う。
【携帯性】【機能性】
携帯性について論じるヘッドホンではないが折り畳みやスイーベルは備えて無く、その大きさも相まって完全なホームユースとなる。着脱式の2極ジャックを備えていてリケーブルが可能である。
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-位 |
801位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/4/11 |
2024/5/ 9 |
ヘッドホン |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:エレクトロスタティック型 インピーダンス:145kΩ 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:7Hz〜41kHz コード長:2.5m リケーブル:○ カラー:ブラック系 重量:234g
【特長】- エントリーモデルの静電型有線イヤースピーカー。中型円形ユニットを搭載し、静電型の持ち味であるフラットでニュートラルな再現性を特徴としている。
- 従来モデルに比べ、発音ユニットを筐体内にダイレクトに配置したほか、各パーツ間の継ぎ目を極力少なくすることで正確で芯のある音を獲得。
- 開放面のバックスリット構造は厚みを均一にせず、なめらかな曲線形状とすることで、音波をスムーズに外へと透過させひずみを低減。リケーブル構造を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性ボーカル音源では静電型以外では味わえない独特の魅力
【デザイン】
高級感はありませんが最新の上位機種と同様の丸形ハウジングが美しいです
【高音の音質】
静電型の真骨頂である魅力ある高域表現を存分に味わうことができます
本機はケーブルが交換可能となっており、SR-X1添付の標準ケーブルから6N(99.9999%)OFC+銀メッキ軟銅線の「SR-L700MK2、X9000用ケーブルAssy(1.5m)」に交換したところ、効果は絶大で高域表現が2段ぐらいアップグレードされます
アヴェ・マリアなどの女性ボーカル音源では静電型以外では味わえない独特の魅力があり、手持ちのなかでも女性ボーカルに素晴らしい表現をする「D8000」や「SUSVARA」でも表現が難しい繊細な高域を軽々と表現いたします(アップグレードケーブル使用)
【低音の音質】
Fidelixのヘッドフォンアンプ「STACCATO」+「SR-X9000付属ケーブルと同等のアップグレードケーブル」でドライブしている関係なのか非常に力強く好ましい表現をします
【フィット感】
非常に軽く長時間の試聴も気になりません
ケーブルが重いのでケーブルにクリップを付けて重さを軽減しています
なお、標準のイヤーパッドはオーケストラ等での利用を意識して傾斜が抑えられており、これを傾斜の強いイヤーパッドに変更することで、魅力的な女性ボーカルを味わい尽くすことが可能です
当方では手持ちのイヤーパッドを試して、傾斜角の強いMDR-Z7の社外品本革イヤーパッドに換装して利用しています
ほとんどの方は標準での横に広い音場に魅力を感じられないのではと感じますので、STAXからも傾斜角の強いボーカル向けイヤーパッドを標準で選べるようにしていただけると嬉しく思います
【総評】
コストの関係なのでしょう、標準セットのヘッドフォンアンプ、標準ケーブル利用の場合はSR-X1の真の力を引き出せませんので、上位のヘッドフォンアンプに交換し、リケーブルすることで、SR-X1の真の魅力を解放できます
SR-X1はSTAXとしての戦略機種であると再認識させられるとともに上位機種にはない「軽さ」と「音質」を備えた素晴らしい機材だと思います
少々手を加えることで手放し難い機種になりますのでお試しください
ご参考になれば幸いです
5シンプル、超軽量級
【デザイン】プラスチック中心で華奢なので、高級感には欠けますが、すっきりした良い外観です。
【高音の音質】同社の高級モデルのような顕微鏡的な分解能の凄みはありませんが、ダイナミック型ヘッドホンよりは良好と思います。
【低音の音質】駆動アンプにSRM-727を使用しているためか、静電型としては力強い低音です。
【フィット感】悪くないです。STAXにしては極めて軽量級(234g)なのに驚きました。
【携帯性】STAXのヘッドホンは専用アンプを要するため、携帯は難しいです。
【総評】ヘッドホンはケーブルの端末部分の断線が弱点でしたが、本機はケーブル脱着式なので安心です。音はドライブ系、駆動アンプ次第ではないでしょうか?
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197位 |
801位 |
- (1件) |
2件 |
2026/2/ 4 |
2026/2/15 |
カナル型 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PR+1MP) インピーダンス:26Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○ カラー:その他
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![Beocom Portal UC [Black Anthracite]](https://m.media-amazon.com/images/I/31syBuDCkdL._SL160_.jpg) |
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629位 |
801位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.25m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:47時間(ANCオン) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ カラー:Black Anthracite 重量:282g
【特長】- 8基のMEMSマイク、バーチャルブームアーム、アクティブノイズキャンセレーション機能を搭載した、Bluetooth対応オーバーヘッド型ヘッドホン。
- コミュニケーションプラットホームに対応し、シームレスな通話が可能。通話時間はANCオンで23時間、再生可能時間はANCオンで47時間。
- 有線接続用3.5mmミニジャック付きオーディオケーブル、充電用USB‐A−USB-Cケーブルなどが付属する。
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-位 |
801位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2024/11/ 1 |
2025/1 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:45mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LE Audio マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオンで35時間の音楽再生 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ 重量:319g
【特長】- スタジオヘッドホン用に使われるドイツ製の「STELLAR.45」ドライバーを搭載したワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。
- Dolby AtmosとDolby Head Tracking技術による3Dオーディオを実現。ANC使用時で最長50時間の長時間バッテリーを搭載。
- マルチポイントBluetooth 5.4、アダプティブANC、トランスペアレンシーモード、装着・取り外し時の自動再生/一時停止機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドルビーアトモス対応がうれしい
有線はHD660Sを所有してるのでワイヤレスで有線可でドルビーアトモスで聞きたいという目的で試聴。
ANCと携帯性はあまり考量しない評価です。
女性ボーカル重視でBOSE>SONYXM6>マーシャル>B&O>B&Wと普段気になった機種を同じ曲をiphone16proで試聴
結果最後にB&W Px7s3とPX8とAVENTHO 300で悩みました。
B&Wは非常にリッチな音で良かったのですがAVENTHO 300は女性ボーカルの高音がモニターライクなのにのびやかなところがとても気に入り購入したのですがPx7s3のパワーアップしたDACを有線で試せなかったのが残念でした。
というのもAVENTHO 300はPCにUSB-c接続で出力可能な音は2チャネル16bit48000HzDVDの音質
24bit選べないのでPx7s3の新しいDACならおそらく24bit96000Hzスタジオ音質が可能かと勝手に想像しております。まあ普通に聞く分には十分な音質ですが気になったので…
Dolby AtmosとDolby Head Trackingは必須ではないけどあると嬉しいですね。
有線接続はブルートゥースオフにしてくれ充電もしてくれます。
バッテリ持ちは50時間はないにしても意外といいと思います。
ベイヤーダイナミック初めてだったのですがSTELLAR.45 ドライバーめっちゃいいのでDT 1990 PRO MK IIを試聴して検討したいと思いました。
いいことばかり書いたのですがこのイヤーパッド痛くなりやすいです、下が逆卵のような感じでつぼまってるので長時間は痛くなってきます。
あと白(薄いグレー)購入したのですがメーカーにイヤーパッド頼んだら黒しかないですって・・・
せめて販売してるものくらい用意してくださいな代理店さん!!
以上長々と書きましたがベイヤーダイナミック情報少ないので人柱がてら書いておきます。
音はいいですよ本当に!
4キレッキレなSTELLAR.45ドライバー搭載、デザインもキレッキレ
当初はAMIRON 100やAMIRON 300と同じタイミングの発売と思われたが何か事情が有ったのか遅れて2025年1月発売となった。何と言っても注目点は有線と同じSTELLAR.45ドライバーを搭載したキレッキレサウンドが期待出来る所で、実際にも内蔵アンプ駆動ならそうだったのが嬉しい。
高価格帯機種のご多分に漏れずANC搭載だが、その辺りはBOSEやソニーに任せてイヤーマフ並とは言わないけれどANCを効かせない状態のパッシブな遮音性に注力しても良かったんじゃないのかなとは言う気はする。
【デザイン】
クローズドバックに向かって窄まったハウジングとアームの根本が伸縮するアジャスターは今風だし、そのアーム形状がB&Wの凝ったものとは違うなだらかだが骨太なメタルデザインが最高に格好良い。尚、アジャスターは無段階ではなくカチカチのラッチ式である。
【低音の音質】【高音の音質】
ANCやトランスペアレンシーをONにすると共鳴し過ぎないようコントロールはされているが低音が膨らんで高音も色付されるものの総合的に見てこの状態が好ましいと言うか「らしく」聞こえる。
音の傾向は同じSTELLAR.45ドライバーでも30ΩのDT 1770 PRO MK IIよりも48ΩのDT 700 PRO Xの系統に近いように感じる。装着ポイントはやや前寄りが良い。
予想通りのキレッキレサウンドだったが前述した低音と高音の質も合わせてホールの吊るしマイクで録ったであろうクラシックのシンフォニーも演奏者が浮かぶようなリアリティーがある。
そして自然音ではないシンセサイザーのような電子楽器との相性は良く、ポップス/ロック系もベースの弦の振動やハイハットのカーンと来る所は本当に楽しく聞けるしボーカルも煌めく。
ボリュームステップはBluetooth接続で本体操作だと32ステップ、WindowsへのUSB接続なら50ステップ有って、当たり前だけれど16ステップのヘッドホンよりも細かく音量調整出来るのは嬉しい。
Dolby Atmosがアプリ設定で可能だがヘッドホンだとSonos Aceのような特化した機種があるしAVENTHO 300に本当に必要なのかなと言う思いはある。
【フィット感】
イヤーパッドは当たらない程度に広くて耳の形状にマッチするが、デザインにも配慮したのかちょっと細めなので分散し難い分の圧は感じる。ヘッドバンドも均一な面支えで無いのかやや重さを感じた。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCに関して低域はそこそこ取れる、高域はパッシブな遮音効果がまあまあ、中域はそこまで取り切れないと言った感じでソニー WH-1000XM5のオートNCオプティマイザーがグイーンと効いた時の状態に比べるとかなり弱い。
トランスペアレンシーはキレッキレサウンドそのままにキレッキレで入って来るものだからややざわつく感じはあるものの判別性は良い。ANCもトランスペアレンシーもアプリで5段階調整可能。3.5mmアナログ接続やUSBデジタル接続でもANCを効かせる事は可能。
【通話マイク】
Bluetooth接続時は周囲音キャンセリング性能が十分にあるもののガサガサした音になるので聞き慣れない用語とかはゆっくり喋る必要があるかもしれない。WindowsのUSB接続時は周囲音キャンセリング性能がやや落ちるものの明瞭度がぐっと上がってかなり良い。
Bluetooth接続時の側音は明瞭に聞こえ、他の製品で稀にあるパイプを伝わって来るような不気味な音とは無縁である。USB接続時はマイクを認識するものの側音は無かったようだ。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリーはANC ONで最大50時間と言う事だが、音楽再生の高ビットレートや通話の時の情報は見つけられなかった。
携帯性に関してスイーベルが可能でそのまま折り畳みした状態で付属のハードケースに収める事が出来る。
【機能性】
マルチポイントは音楽再生時割り込み不可で割り込む側の再生はちゃんと強制的に停止し通話優先のパーフェクトな動作。装着検出も感覚的に良く合う所は素晴らしいが再装着した際の頭出しの飛びが少し気になった。
操作はプッシュボタンによる電源、ANC/OFF/トランスペアレンシー切り替えとタッチによる再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、通話/終話/拒否は違和感なく行える。ボリュームUp/Downはホールドで連続的なUp/Downになり、USB接続時も有効。
プッシュボタンは突起が少ないので手探りで操作するには慣れが必要。ペアリング成立時のランプ点滅は明るさを変える事は出来るものの消灯は不可のようである。
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