| スペック情報 |
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-位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2025/1/15 |
2024/11/10 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:40Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m カラー:シルバー系 リケーブル:○
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-位 |
621位 |
4.18 (16件) |
28件 |
2019/2/25 |
2019/2/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- Bluetooth5.0・AACに対応した完全ワイヤレスイヤホン。従来モデルと比べ連続再生時間が2倍の5時間に、充電回数も5回に増え、最大25時間の再生が可能。
- 落下防止のイヤフックを搭載し、IPX7の防水レベルを備える。外音を取り込める「オーディオトランスパレンシー機能」を装備しマイクはステレオ通話ができる。
- 持ち運びに便利なカラビナリングがアクセサリーとして付属。充電方法はUSBタイプCを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算が1万円程度ならおすすめ
【デザイン】価格相応 プラスチック感はありますが、比較的コンパクト(特にスポーツタイプでは)で、付けた感じはわるくないです。
【高音の音質】よく出ている方だと思います。
【低音の音質】軽めですが、低中高のバランスはわるくなく、全体としてメリハリのある感じがします。
【フィット感】私にはとてもよいです。イヤーフックが自然に効いていて、軽くて数時間付けていても気になりません。イヤーチップも3種類の大きさが入っていて、合う人も多いはずだと思います。
【外音遮断性】外の音は割と聞こえると思いますが、外で使うにはこれくらいが良いと思います。
【音漏れ防止】よくわかりませんが、周りから漏れていると言われたことはありません。
【携帯性】ケースの大きさ、充電の回数も考えると良いと思います。
【総評】最初は、2万円台のイヤホンを検討していて少し高いなと感じて迷っていたところ、この製品を試してみました。本製品は安い割に装着感や音が良いなと感じ、それから1万円前後のイヤホンも色々検討し聞き比べて見ましたが、軽いジョギングやジムでも使うため、AACでIPX5以上(本製品はIPX7)、フィット感、音質を中心に選びました。接続の安定性は試聴ではわからず不安でしたが、電車通勤、自宅、公園でのジョギング、ジム内で特に切れたことはありません。税込み8,000円程なら、十分に満足です。j-pop,YouTubeがメインで、たまにクラシックという利用で、iphone8で使用しています。予算が1万程度ならかなりおすすめです。
5想像以上の心地よさ
ずっとBluetoothイヤホンが欲しかったので、ここのレビューを見て購入してみました。
あまり高い商品は予算上厳しかったので、手頃な価格帯の中から選びました。
Bluetoothイヤホンは音質や接続面でまだまだ未成熟な商品が多いのかと思っていましたが、この商品はどちらも十分満足できるレベルです。(もちろんコスパベースの評価です)
最初からあまりに高い商品に手を出すのが怖い方には最適だと思います。
逆に余りこだわりがない方なら、この商品で問題なく満足できると思います。
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2009/11/18 |
- |
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【スペック】 カラー:ホワイト系
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130位 |
621位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/17 |
2025/1/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.1g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間、ANCオン時:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4Translucent Color、USB Cable内蔵Direct充電、ANC、アプリ対応
JLabはSkullcandyと並んで米国でのシェアが高いそうで日本では今一つ盛り上がっていないかもしれないが2社とも時として尖った製品を出す所は注目。
今回取り上げるGO Pop ANCは通常ダイレクト価格が5,480円とリーズナブルで中華ブランド品とは違う目立ち志向に合致しそうなイヤホンなのではと思う。
【デザイン】
何と言ってもCLEAR VIOLET、CLEAR TEAL GREEN、CLEAR BRIGHT GREENの半透明3色がGO Pop ANCのデザインを端的に表していると思う。そして直立するチャージングケースの底面には充電用の内蔵USB Type-Cケーブルが仕込まれているのもお手軽で良い。
使用後にCLEAR VIOLETケースに収めるとイヤホン本体のランプが充電中にホワンホワンとゆっくりと点滅するのが確認出来る。この点滅はアプリでも無効の項目が無かったのでうざいと思う人も居るかもしれない。半透明でないFUSCHIA、BLACK、TEALの3色も用意されている。
ケースもイヤホン本体もツルッツルなので落とさないように注意を払って運用する必要はありそう。
【低音の音質】【高音の音質】
プリセットのイコライザーとしてJLab Signature、Balanced、Base Boost、Customがタッチ操作で順繰りに選べる。この中ではやはりJLab Signatureが1番のらしさで低音のボリューム感がもう少し欲しいのと高音の粗さは有るがノリの良いドンシャリを楽しめる。
Customはアプリで調整出来るのだがJLab Signatureの真似で設定しても中々その音にはならなかったのでプリセットをコピーして設定出るようになっていれば良かった。
【フィット感】
ピッタリと言う程では無いが安定にフィットする。浅めのシリコンイヤーピースなら他社品でもチャージングケースの蓋が閉まってちゃんと充電されるのでそれも含めて、展示は中々無く難しいかもしれないが確認するに越した事はない。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外耳道をガッチリ塞ぐタイプでは無いのでANCがOFFの時のパッシブな遮音性は並以下、ANC ONは周囲音のキャンセリングを実感出来る程にちゃんと効く。外音取り込みは人の声を上手く拾って判別度は高い。
この価格帯ではANCも外音取り込みも固定ないしは何段階かの切り替えと言うパターンが多いかと思うが、GO Pop ANCは連続的に可変出来て自分にとってのベストな状態を設定しやすい。
【通話マイク】
周囲音は少し混じるがマイク感度が高い上に明瞭性も十分にあり良い出来。周りがザワザワしている程度なら聞き返される事は少ないと思う。
【バッテリー】【携帯性】
バッテリー持ちはANC ONで6時間、ANC OFFで7時間なので通学通勤などの日常使いには不足は無いと思う。チャージングケースはUSB Type-Cケーブルが内蔵されていながらコンパクトに仕上がっている。
【機能性】
何と言ってもユニークなのはチャージングケースにUSB Type-Cケーブルが内蔵されている事でスマホやPCからケーブルを別途用意する事無くダイレクトに充電出来る。別でケーブルを引っ張り出さなくてもUSB端子に挿すだけだからこれはイージー。
操作はタッチ式で特に誤検出等はなくスムースに操作可能であった。音楽モードと映画モードの切り替えは通常か低遅延の切り替えとなる。タッチコントロールの無効も含めてカスタマイズも充実している。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全モノラルになる。マルチポイントにも対応、通話優先の音楽再生は割り込み可能タイプ。通話終了後に音楽再生復帰にはならなかった。
防塵防水はIP55でちょっと埃の多い所やシャワー程度の圧には耐えられる事になっている。メーカー保証は2年と一般的な1年の2倍である安心感もある。
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291位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ネオジウムドライバー型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:115.5dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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![TBS86K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780584.jpg) |
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186位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/10 |
2026/3/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:9mm 重量:4g カラー:ブラック マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電クレードル:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大約4.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/10/19 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB ドライバサイズ:10mm コード長:0.95m 最大入力:15mW 重量:5.2g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3音はなかなかですが、音量が大きい
iPhone用のLightning端子対応のイヤフォンです。アダプタ等を介せずそのままiPhoneに刺せます。
ボリューム調整と再生・停止などの3ボタン+マイクが装備されてます。
音楽を再生してみると、もう少し低音側のパンチが欲しいところがありますが、高音側もキンキンにならずわりとクリアな音が出てきます。 音の解像度も値段の割にいいように思います。
付属品はイヤピース3サイズのみで携帯ケース等は無いです。
一つ問題はそのままでは音が大きすぎるということです。ボリュームボタンはありますが、一番小さくして「通常聞く程度の大きさ」か少し小さいくらいでして、ボリュームを小さくして周辺の音を聞きながら ということは難しいです。
別のサイトで見た、 「 iPhoneの「設定」/「ミュージック」/「音量制限」オン にしてイコライザを「Late Night」にすると最小ボリュームがもう少し下がる 」 そうなのでそれを設定して対応してます。
音量制限 自体の機能(音が小さくされる とか) は効きません。
BlueToothイヤホンでは時々起きる事例のようですが、これはBlueToothではないですが、従来のイヤフォン端子を使っていないのは同じなので、同様なことが起きているのかもしれません。
小さいボリュームを微小調整するため「ZoomVolume」というアプリも入れてみましたが、音量を細かく微調整できるようになりましたが、もう少し小さい音で鳴らすということに関してはあまり効果がなかったです。
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-位 |
621位 |
4.27 (15件) |
12件 |
2020/6/25 |
2020/8/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間(SBC/AAC)、約5.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 独自のドライバー「NUARL DRIVER [N6]v3」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高域から低域までキレのあるパワフルなサウンドを再生する。
- 合計再生時間は充電ケースとの組み合わせで最大32時間。タッチセンサー式の操作ボタンでスマートフォンの音楽再生操作や音量調整、着信操作が可能。
- IPX7の防水性能を備えイヤホンを着けたまま周囲の音が聞ける「外音取り込み」機能も装備。ケースから取り出すだけで自動的にペアリングモードになる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初の一本としては特におすすめ
本体が軽いため長時間装着していても全く苦にならない。
音圧も十分かつ音のバランスもGoodです。
煌びやかな高音にムチっとした低音の間にうまく中音が収まっています。
質の良さ・取り回しの良さ・価格帯、どれをとっても高評価で、
癖のなさという点でもワイヤレスイヤホンの最初の一本を迷っている方に特におすすめしたいです。
数年後高価格帯のイヤホンにも興味を持った際に、
N6 miniの良さに改めて気づくはずです。
5小さくても防水で外音取込み有り
【デザイン】ケースは丸みを帯びて一瞬イヤホン?と思うけど、開けるとしっかり収まっていい感じ。イヤホン自体も丸みを帯びていて付けていても違和感はないので、控えめで好みのデザイン。
【高音の音質】しっかり上まで聞こえて良いと思う。
【低音の音質】小さいのでやはり低音はいまひとつ?この辺は個人の主観なので、低音が欲しいならもうワンランク上のものの方が良いと思う。
【フィット感】走ったりしても落ちる様子はなくて、小さい為付けていて違和感を感じることは全くなくて良い。
【外音遮断性】多少音は入ってくるが気になるほどではない。ノイズキャンセリングがついていないので、完全とはいかないが外で運動しながらラン使う場合は逆に外音取込みがついていたりと、値段と大きさの割には機能性は良い。
【音漏れ防止】過度な音量で聴いていてもほぼ漏れていないが、多少漏れるのでその辺りは注意が必要だが、通常の聞いている範囲だとほぼ漏れない。
【携帯性】ちょっとした隙間でも入るので携帯性は良好。
【総評】この大きさで防水、外音取込み、マイクがついてこの値段なら他のものを買うよりも良いと思う。音質に関しては大きさの割には健闘しているが、やはりAirPodsProと比べると物足りない感じは否めないが、全体としてはコスパも含めるとこなり良いものと言える。
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336位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm カラー:レッド系
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体の作りが丁寧で、キレのあるバランスがとれた良い音質
【デザイン】
金属のボディーのシンプルなデザインですが、写真では伺えなかった高級感があり好印象です。写真のイヤピースのせいでチープな感じですが、他社製品をつかえばいい感じになります。
【高音の音質】
クリアでキレがある良い音質です。刺さる感じはあまりしませんが、硬い印象があります。
【低音の音質】
迫力のある低音ですが、中低音の広がりにかける印象。
【フィット感】
ボディーは小さくフィット感は良好です。イヤーピース次第でしょうか。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
特に問題はありませんが、ボディーに穴があいているので、
そこからの音漏れがあります。
【携帯性】
ボディーが小型で、問題ないです。ケーブルはツイストで絡まりにくく取り回ししやすいです。
【総評】
この価格帯としては、キレがあり聞きやすいバランスがとれた良い音質です。
また、ケーブルやプラグの作りが丁寧で、耐久性も良いです。
全体としてよい商品ですが、商品写真のイメージが残念ですね。
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-位 |
621位 |
3.87 (8件) |
1件 |
2015/7/ 2 |
2015/7/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:3g マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格からすれば
iPhone付属のイヤホンと比べて、2000円程でこの音質を得られるのであればほぼ満足です。
細かい部分に言い分ある人もいるとは思いますが、付属品からの最初の一歩であれば不満は少ないかと思います。
比較としては、ドンドンシャリシャリしている付属品に対して、各音がしっかりと聞こえるような感じです。
4コスパはいい
スマホで会話もできるし、音質もわるくない、そして耳栓よりも外部の音を遮断できる。
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-位 |
621位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/8/31 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:126dB 再生周波数帯域:7Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m カラー:シルバー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音のためにリケーブル
低音の厚み、ヴォーカルの抜け、張り詰めたギター、高音の伸び、ベースのまろさ、すべて良い感じのバランスの良い音です。
エントリークラスでここまでのものはなかなかお目にかかれないのでなかなか良い仕上がりだと思います。
ここで、私の好みでは低音をもう少し強くしたかったので、イヤーピースをSonyのハイブリッドに変更しましたが、まだ低音が足りなかったのでAmazonで購入してあった2pin <-> mmcxアダプタを取り付けて手持ちのOFCケーブルにリケーブルすると、満足できる低音になりました。
コスパも良いですし後悔のない買い物になると思います。
5イヤホン界のAK? 格安ながらゴール。そんなオールラウンダー
【デザイン】
高級感が全くないわけではなく、この価格では十分な質感。派手なフェイスプレートにコストをかける会社が多いが、過剰な装飾もなく、小ぎれいにまとまっている。傾斜ノズルでエルゴノミクスを重視しつつケーブルを差し替えることでシュア掛けに対応する挑戦的デザイン。
【高音の音質】
解像感はあるが、音は残響を伴っていてよく言えばまろやかに、悪く言えば輪郭、位置関係の不正確な音。原音忠実性とは遠いところにいるが、楽しく聞かせてくれる。
安価なイヤホンに見られがちな音数が少ないという感じではなく全部鳴っているけれど響いている感じ。エレクトロニカなども気持ちよく聞ける。
中音域もボーカルが主役の曲はそれに注目して聴ける程度の十分な解像感と音量がある。このイヤホンはフラットから少しドンシャリ程度であると感じる。
設計からしてそうなのか十分に解像的なのにサ行や他歯擦音が刺さることがない。
【低音の音質】
低音は十分な解像度でしっかりと輪郭を持って鳴る。他の安いイヤホンやヘッドホンでモコモコになってしまうベースが鋭く鳴っている。高音よりも自然に聞ける気がする。
本機の音質はoriginなどの上級機とすみわけされているものの、傾向が違うという感じで明確に劣っているとは感じなかった。この価格で自分は不覚にもATH-CKR100よりも好みだと思ってしまった。苦手なジャンルも特にないようだ。
付加価値の力が存在しない純粋な音質でこれほどまでの感触を覚えたイヤホンはE2000,3000以来である。
【フィット感】
装着感はそこまで悪くない。付属のイヤーピースを使えば十分に密閉できる。
ただ、イヤホンの接続部からケーブルの短い保護用チューブが出ているのだが、その断面が処理されておらず、耳にあたると痛いことがある。
【外音遮断性】
十分に遮断されていると感じる。町中にいてもあまり人の声や雑音を感じない。
【音漏れ防止】
音漏れはそれなりに防がれているとおもう。電車内でそれなりの音量でも隣の人に迷惑をかけない程度。大音量では普通に音漏れする。
【携帯性】
この音質に見合わないほど非常にコンパクト。外出の際持ち歩いても全く問題のない携帯性がある。
【総評】
低価格のを塗り替える中国からの刺客。
amazonセール時に3.5mm版が2700円ほどで購入できる本商品。finalのE2000と比較してもそん色のない価格帯比で十分な音質を持っている。
低価格のイヤホンは聞いていて不快になるバランスの悪さ、解像度(音数)の不足があることがほとんどであるが本商品にはそのようなものが見当たらず、音が楽しく、それでいていくら聞いていても疲れない。
有線イヤホンを外出で使う場合、断線や落下のリスクもあり、あまり複雑で高価なものは使うことをためらう。その点ONEはリケーブル機構で断線のリスクを排除し、シングルドライバーで信頼性十分、なおかつ音質も高級機とも鳴らし方で十分戦えるオリジナリティと心地よさがある。
tanchijim はfinalなどと同じくコストの中でできることをすべてやっていると感じる、コストに関係ない高品質ブランドであると実感した。外連味で勝負するKZとはまさしく対極にある真面目なメーカーである。
本商品はこの音が嫌だったらわが社の高級品を買ってねというアプローチではなく、顧客の支払い可能なコストに対してその最大値を提示する、素晴らしい商品であると思う。
zeroaudioのduoza(とても壊れやすい),finalのEシリーズなどと同じく「音ってこれくらい越えたら好みの問題だよね」の"これくらい"を大きく押し下げる商品であるようだ。
ipod,スマホ,ウォークマンなどで手軽に音楽を聴く人のゴールとなるような、そんな完成度の高い商品である。しかしセール価格と音質を考慮するとこれは明らかに逆ザヤ価格な気がして在庫処分なのかと心配になってしまう。素晴らしい商品なのでぜひ作り続けてほしいと願うばかりである。
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-位 |
621位 |
1.88 (7件) |
6件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 鮮明な音声・通話品質を実現し、音楽やコンテンツの視聴に集中できるだけでなく、オンライン会議などにも適した完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右それぞれ3基ずつ計6基のマイクを備え、フィードバック方式とフィードフォワード方式を掛け合わせたハイブリッドノイズキャンセリング技術を搭載。
- 1回の充電で最大9時間、充電スタンド込みであれば最大36時間の再生が可能(ANC未使用時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアで改善などできれば
投げ売り価格で購入しました
問題点は2つ
1)アプリが提供されていない
2)設定を保持しない
ではないかと思います。
逆にアップデートで解決できれば十分な性能を発揮できると思います
アクティブノイズキャンセルは初めて利用しましたが、音楽がガンガン流れているジムでもトレーニング中に好きな音楽を聞けて満足です。あまり音量を上げなくても良いというのが快適です。
その他は至って普通でしょうか。強いてあげればケースの蓋が少し薄っぺらいかも?
アプリについてですが、iOSは対応を待つしか無いようです。
Androidのアプリは、少し裏技で入れられるかもしれません。
※自己責任でお願いします
1)アプリに対応している古いAndroid(10あたり)端末にアプリをアンインストールする
2)Files by Googleなどのアプリを使用してapkを抽出
3)インストールしたい端末にニアバイシェア等で転送
4)インストール
5)起動してみる。たぶん起動しないのでアンインストール
6)その端末でストアにアクセスしてみる
7)うまくいけばストアからインストールできる
報告は皆無な方法ですので余裕があったら試して見られると良いかもです。
さて、アプリの使い勝手ですが、他の方もおっしゃられるように使いづらいです。
デフォルトでやたら低音ブースト
イコライザーで調整するも、中断したりアプリを閉じるとリセット
もはや自分は画面分割して半分Youtube、半分イコライザーで視聴しています。
そうすると快適なもので、余計に腹が立ちますw
最初に書いたように、アプリが更新されて、ついでにファームウェアも更新されたらマンモスうれぴーですね。
そうでなくても、アプリさえ使用できれば概ね満足かもしれません。
3酷評されているがそれほど悪くはない
【デザイン】特に洗練されたデザインでもなく少しチープ
【高音の音質】印象に残るような音ではないですね。少し大人しくて耳に刺さらないけど面白みもないです。
【低音の音質】皆さんが言う通り低音は深く出るので気分を上げたいアップテンポな曲に良く合います。
【フィット感】付属のイヤーピースは豊富ですが個人差なのかどれも合わず別なものを使ってます。
【外音遮断性】ノイキャン性能がほぼないレベルなんで結構遮音性は低いです。
【音漏れ防止】特に不便なく漏れないですね。
【携帯性】引っ掛ける布がケースに付いているのでカバンに付けてますが便利です。
【外音取込】相手の声を強調させて集音するって言うより、そのままの音量で集音する感じです。
外音オンでも鳴ってる音楽の音量は下がらないので自分で再生停止しないと相手の声は聴こえにくいです。相手の声自体はロボみたいにもならず結構自然な方です。
【総評】元値12000円の物が1380円で投げ売りされていたので買ってみましたが3000円なら出しても良いかなと言うレベルです。
AAC対応・ワイヤレス充電・マルチポイントと購入価格を考えると破格の性能ですね。
悪いとこを言えば公式のアプリのEQを使うと音がおかしくなるんですよね…使わない方が良いです。
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-位 |
621位 |
3.81 (13件) |
22件 |
2020/10/27 |
2020/11/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 片耳4.8gと軽量で耳にフィットするスティック型ボディの完全ワイヤレスイヤホン。高音質ドライバーユニットによりパワフルでクリアなサウンドを実現。
- 左右の本体それぞれに備えたワンボタンを使って、再生/一時停止/曲送り/曲戻しなどの操作やボリューム調整が簡単に行える。
- 自動で電源のON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくて良いです
【デザイン】小さくて良いです
【フィット感】良いです
【総評】人が多く集まる場所で使っていますが
全然不満はなく、使いやすくて良い製品です。
5妻と娘の分合わせて3個買いました!
突き刺さる高音やブーストの効いた低音のような気になる要素が不快感が全くない癒し系なイヤホン。
寝る前のリラックスタイムにもピッタリだと思います。
<追記>
近くのジョーシンで改装閉店前のため全品15%offだったので3700円になったのでさらに家族のために2個買いました。
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-位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:45g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
4.28 (7件) |
2件 |
2022/3/16 |
2022/3/18 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm 重量:4.9g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約45分 対応コーデック:SBC、AAC、LHDC4.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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5アウトドア用のイヤホンとして
【デザイン】
ケースの高級感はそれほど高くありませんが、イヤホン自体は精巧に作られているのが分かり、品の良い仕上がりとなっています。今回外出時に使用するイヤホンとしてデザインとコストパフォーマンスを重視して選択しました。ブラックは夜中に地面に落とすと見つけられなくなるため(一度大変な目に遭いました)、ホワイトを選択しました。
【高音の音質】
Xiaomi製のスマートフォンであればこのイヤホンのすべての機能が使用できるそうですが、iPhoneと繋いでいるため一部の機能しか使えていないのが残念です。それでも音質は高いと思います。
【低音の音質】
高音に比べると低音が弱い(軽い感じ)のかなと感じるところがありますが、移動中に気軽に音楽を聴くという目的からすれば十分な音質ではないでしょうか。
【フィット感】
4種類のイヤーパッドが付属していますが、最初から付いているMサイズ(?)でピッタリで、激しい動きをしても外れそうになることもなく、安心して使用できました。これまで数多くのイヤホンを使ってみましたが、私の場合はトップクラスに付けやすく外れにくい印象で購入してよかったです。
【外音遮断性】
アクティブノイズキャンセリングを「ディープ」で使用していますが、そこまで強力ではありません。逆に電車などでアナウンスが全く聞こえないよりも安心感があって良いような気がします。自然なレベルのANCです。
【音漏れ防止】
特に周りからは何も言われないので、問題ないレベルなのかと思います。
【携帯性】
ケースも小さくて軽いので携帯性は何ら問題ありません。一方で外出時にワイヤレスイヤホンは落としたり、無くすリスクがあるので、できるだけ安価で品質の高いものを探していました。
【総評】
これまではWF-1000XM4をメインに使用しておりましたが、若干フィット感が弱く落とすリスクがあることから、安価な外出用のイヤホンを探していました。発売当初は本機種が23,000円前後で販売されていたようですが、現在は楽天市場などでポイントバックを含めると8,000円台くらいで購入できる日があったため、思わず買ってしまいました。ハイコストパフォーマンスなアウトドア用のイヤホンとしてこれから活躍してもらいます!(WF-1000XM4はインドア用になりました・・・)
5かなり良い。11T Proと組み合わせて使ってほしい
【デザイン】
全体的にはよくあるタイプですが若干アクセントのような感じで先のようなデザインがあっていいと思います
【高音の音質】
細かいところまでしっかり出ていて聞いていて楽しいです
【低音の音質】
強すぎず、弱すぎずという感じで聞いていても疲れません
【フィット感】
つけてすぐフィットする感覚があり全く落ちなさそうでさ
【外音遮断性】
他にワイヤレスイヤホンを持っていないのでわかりませんが音はある程度消えますただ、明らかに音を消しているような音?がある気がしました。
【携帯性】
小さく、そこまで重くもないのでいいほうだと思います。
【総評】
セールとクーポンを活用して14000円で入手しました。
全体的には満足度はかなり高く、買ってよかったです。
現在、Xiaomi 11T Proと組み合わせていますがすぐに接続できたりとかなり便利なので11T Proとの組み合わせが最強ではないかと思います。
ただ、右側のほうが5%程度バッテリーの消費が激しく(接続関係の仕様らしい)長期間使用するということを考えると心配ではあります。
レビューは簡単なものを動画にもしました。
https://youtu.be/1kmTSj-Vz00
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-位 |
621位 |
3.35 (7件) |
11件 |
2014/10/17 |
2014/11/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:51Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:10Hz〜15kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:3mW 重量:5.8g
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4非常にナチュラルな音を鳴らします。
【デザイン】
デザインに関しては、飛びぬけていいというわけではないですが、概ね良いほうに入ると思います。
【音質】
娘が吹奏楽をやっており、その演奏を録音した者をiphoneにダウンロードして聞く為、とにかく自然に音を再現してくれるイアフォンを探していましたが、ヨドバシにて2万円以上の高価なものから廉価版まで、約50個ほど聞き比べた結果このイアフォンにしました。
とにかく音源に忠実に再生できるという点では1万円越えのイアフォンよりも上を行っていると思います。
これを聞いた後に他の特に重低音重視のモデルに変えると、何か音に膜が張ったように聞こえます。
上記のように、非常にバランスの良い再現をしているせいか、低音を重視する方には不向きかもしれません。
向いている音楽:クラシックや吹奏楽といったアコースティック音楽、ジャズ
ちょっと弱い音楽:ロック、ハードロック、ヘヴィメタル等
【総評】
はっきり言って実勢価格6,000円前後のモデルで、これだけバランスのいいイアフォンは少ないと思います。
4所有満足度、あると思う。
【デザイン】
作りも質も良くカッコイイ
【高音の音質】
BAらしさがありスペックの狭さをあまり感じない。
【低音の音質】
BAにしては出ている。
【フィット感】
イヤーピースの変更でなんとかマッチしました。
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
無い。
【携帯性】
普通
【総評】
下位機種を買うならこちらを選択した方が絶対に良い。
BAだと言う事、モニター的な音を組んで買うべき商品。
リスニング目的なら同社でも選択肢はある。
万能では無いので、
基準や判断として一台持って、
その上で好みのイヤホンを持つ、
そんな使い方が良いと思います。
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-位 |
621位 |
3.87 (35件) |
79件 |
2021/5/25 |
2021/7/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:3.5g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 片側3.5g、本体・充電ケースともに小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。タッチ操作に対応した極小ボディがさまざまな耳穴に快適にフィットする。
- 充電ケースを開けるとペアリングを開始する「オートペアリング機能」、イヤホンの片側を充電ケースに戻すと自動的に切り替わる「片耳モード」を搭載。
- Qualcomm「QCC3040」のチップを搭載し、安定した接続性能を実現。音質はオーディオブランドfinal監修による高音質仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいがぎゅっとつまってる
手ぶら電車通勤を始めたのですが、ポケットの中でも嵩張らないイヤホンを探している時にアマゾンのタイムセールで5千円ぐらいになっていたので衝動買いしてしまいました。色も可愛いのがあるんだけど、この色のみセール対象で、汚れにくそうだし、あま、いっか。
充電ケースのサイズはWxHxD= 55x40x24程度でSonyの穴あきLinkBudsより厚みが薄く携帯性バツグンです。
ケースの塗装やイヤホンの塗装もスエード調塗装で滑りにくく取り扱いもしやすいです。
装着感はかなり良好で(人によると思うけど)きちんと装着した状態では、ノイキャン付きイヤホン同等程度に周囲のノイズをカットしてくれます。
音質は解像度がよく、響きもよく、とても優秀です。やや低音の響きが多いのですが、外で使うぶんにはその方が好都合なので、丁度良いです。
5かわいいのに低音ベースで心地よい。耳が小さい方は必見必聴!
【デザイン】
プラスチックなんだけど、そんな感じはしない見た目。
灰色だけど、石のようなカラーいいね!と思ってSTONEを買いました。
表面はザラザラとしている、いつものagの粉雪塗装も相まってより石かと思うほど!
【高音の音質】
そこまで伸びやかではないもの、シンバルの音がゆがんで聴こえないため、自然さはあった。
【低音の音質】
高音に比べて量があって、しっかりと鳴っている印象。COTSUBUなのにw(偏見)
全体を見ても存在感が一番あるが、外出先、騒音がある中で聴く分には低音がかき消され減衰することを考えたら、バランスが取れていると思う。
【フィット感】
これが一番!
ピッタリフィットして、COTSUBUの名のもとに小さいため耳の小さな女性でも入りやすいのでは。
ピアスしている人なんかも行けそう
【外音遮断性】
遮音性については、イヤーピースの装着の仕方がきちんとしていれば問題ないので無評価。
シリコン製のイヤーピースが3サイズ付属していて、合うサイズを選んでもらえればOK。
【音漏れ防止】
低音が比較的大きいので、そもそもあまり音量を大きくせずとも満足して音楽を楽しめる。
大きく聴きすぎは耳に悪いのでほどほどに〜
【携帯性】
小さいため、携帯性は抜群!!逆にどこかに忘れてしまいそう…
無くしそうな場合はカラバリを明るいものに変えたら防止になる?w
【総評】
音質面ではバランスよく、中でも低音が出ている方。派手好きな方は物足らないかもしれないが、長時間や毎日聴くのであればこのバランスが本当に疲れないことと、
携帯性や金額、小さいサイズ感ともあわせると、総合的には☆5で満足する製品だと思います!!
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直販![Creative Zen Air Plus HS-ZNARPL-CR [クリーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634993.jpg) |
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-位 |
621位 |
1.50 (2件) |
0件 |
2024/6/21 |
2023/12/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.3g カラー:クリーム マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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361位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ブルー系 リケーブル:○
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-位 |
621位 |
4.54 (50件) |
82件 |
2014/12/19 |
2014/12/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:150mW 重量:8.3g カラー:ルビーレッド/ブラック ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのDUOZA製品、とても満足しています
皆さんの高評価レビューを参考にさせていただき、今回こちらのDUOZA ZH-DWX10を購入しました。実際に使ってみると、確かに音質がとても良く、以前に約2万円で購入したイヤホンと比べても遜色のない、しっかりとした音が楽しめました。
全体的にとても満足しています。
デザインはシンプルながら洗練されており、好感が持てます(5点中4点)。
高音も繊細で耳に心地よく、伸びやかに再生されます(5点中4点)。
低音は力強く、深みがあり、個人的には文句なしの満点です(5点中5点)。
フィット感についても、装着時の安定感があり、長時間使用しても疲れにくい印象です(5点中4.5点)。
はじめてこのブランドを使いましたが、とても良い買い物ができたと感じています。今後も愛用していきたいと思います。
5そこそこの値段の万能型
【デザイン】
やや武骨なデザインで大ぶりですが、質感はまずまず。
【高音の音質】
人の歌声が豊かに聞こえます。
【低音の音質】
低音はよく効いてますが、極端に低音寄りでもなく
比較的フラットで素直なバランスだと感じています。
【フィット感】
ここは個人差が出る所ですが私はまずまず合ってます。
【外音遮断性】
あまり外部の音は入ってこないですね。
【音漏れ防止】
フィットがまずまずだからか、音漏れはさほどしていません。
【携帯性】
本体が少し大きめですがイヤフォンなので携帯性は良いです
【総評】
CARBO MEZZOからの買い替えです。
見た目はいかついので、ゴリゴリの低重音強調かと思いきや見た目以上にマイルドです。
バランスが素直で優しい聴き心地で長い時間使用してても耳が疲れません。
反面、テンションを上げたい時にはあまり向かないかもしれません。
ZERO AUDIOはこれが2品目ですが値段以上の満足感があります。
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-位 |
621位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/2/21 |
2022/12 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:本体:約3時間、ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5高クオリティ
【デザイン】
黒色ですが無骨です。
【音質】
音質はとても素晴らしいです。そこそこ値段はしますのでクオリティは高いです。音楽ならお勧めですよ。
【フィット感】
完全にフィットはしませんが、落ちることはありませんでした。
【携帯性】
ワイヤレスなので携帯性がよくて持ち運びは大変便利です。コードレスなのが当たり前になってるので有線はもう使えません。
【総評】
買ったばかりで耐久性がまだ分からないので耐久があることを期待しています。
3特別な機能には期待しないで使用するといいでしょう。
・使用している環境
昼夜逆転の仕事をしているので、家でパソコン経由にてビデオや動画を見る為に使用しています。
その為、バッテリーは持たず、他のワイアレスイヤフォンと併用しています。
・ANC OFF(通常モード)
特別な処理はなく、普通に使える。
・低遅延モード
時々音が途切れる。
・環境音取り込み
扇風機など風切り音が拡声されて聞こえる事がある。
・ANC ON
外部ノイズが拡声されて聞こえる事がある。
・その他
ずれを治すときなど、タッチ動作が反応してモードが変わることが多い。
全般的に音が途切れることがあります。1秒間の間に、右、左という感じで順番に切れます。
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-位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2021/12/21 |
2021/12/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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361位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 5 |
2026/6/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ブルー系 リケーブル:○ マイク:○
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-位 |
621位 |
4.59 (4件) |
0件 |
2021/12/20 |
2021/12/10 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックスピーカ+第3世代VST) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ブルー系 ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ただコスパ最高なだけでなく、本当に素晴らしい音質です
【デザイン】シンプルなデザインで、よいと思います
【高音の音質】とても抜けが良いです
【低音の音質】自然な感じの豊かな低音です
【フィット感】イヤーピースは4つの大きさが付属していて、ちょうど良い感じの大きさのものが見つかると思います
【外音遮断性】ふつうのカナル型イヤホン程度と思います
【音漏れ防止】あまり音漏れはしていないと思います
【携帯性】カナル型なので携帯性は抜群によいです
【総評】割と低価格なのに、素晴らしい音質です。
intime碧Light を以前から愛用していて、そちらもとても優れたカナル型イヤホンなのですが、Unique Bass はより低音がくっきり出る感じで良いです。
他のメーカーでこれに対抗できる音質のもののは、とても価格帯が上のモデルになってしまうと思います。
5期待以上の音質アップ
エージングしイコライザで多少調整し評価
【デザイン】
普通、通常版のクリアの方が好きですが
【高音の音質】
Unique Bass はよりいい
【低音の音質】
Unique Bassは強さだけでなく広がりも含め良い。
【フィット感】
フィット感は並ですが、通常版と同じ。
【外音遮断性】
かなり良いです
【音漏れ防止】
非常に良い
(フィットしたときにこのシリーズ以上に音漏れが少ない機種はあるのか?)
【携帯性】
線が太く少ししまいにくい
【その他】
リケーブルできないのは少し残念、ケースも付属してないし。
タッチノイズはします。
【総評】
かなり大きな音でも周りへの音漏れをほぼ気にせず聞けるすごいイヤホンで
しかも通常版より全帯域でアップしたように聞こえる。(広がり、定位も)
1万円以下でNo1イヤホンかも?
碧 SORA Light 2019Edition でもいい音と思いましたが、
Unique Bassは完全に1ランク上に聞こえました。
(それぞれの個体差のせいかもしれませんが)
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-位 |
621位 |
4.01 (20件) |
5件 |
2018/9/13 |
2018/11/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm 重量:9g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:microUSB
【特長】- 音にこだわった完全ワイヤレスイヤホン。DLC(Diamond Like Carbon)コーティング振動板と純鉄ヨークを採用した、専用設計直径11mmドライバーを搭載。
- 低歪でS/NにすぐれたHi-FiグレードのAKM社製DAC&ヘッドホンアンプ「AK4375」を実装。
- 内蔵バッテリーはフル充電で約6時間連続再生。充電ケースと併用で最大約15時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5sound reality最高!
ネットで不評なレビューをよく目にして届くまで少し不安でしたがヘッドホンのsound realityシリーズの虜になってしまったため期待半分、不安半分で購入しました。
実際手に取ってみると予想していたよりも大きくなく、見た目からいい音出すぜ!って雰囲気です笑。あっ、たけど装着してる姿を鏡で見ると装着感は別としてやっぱデカいなって思います笑
装着感は別のワイヤレスイヤホンで使ってたイヤーピースfinalのTYPE Eをそのまま着け、3Dループサポート有りで装着したところ着け心地めっちゃ良かったです!大きさや重さなんて全く気にならないぐらいフィットしてます。finalのイヤーピースの力もあると思いますが3Dループサポートも優れ物だと思いました。もともと使ってた小振りなイヤホンでも付属のイヤーピースがどのサイズも合わずなかなかフィットしなかったのでワイヤレスイヤホンは自分でフィットするイヤーピースを探すことからスタートだと思ってたので問題無しでした。
次に遅延はあります…動画を観るのには向いてないかもです…自分は音楽を聴くために購入したのであまり気にしてませんが、動画を観たい方にはオススメはできないかなと…
そして肝心の音は…
sound realityに恥じない癖のないとてもクリアな音で、ホントにこれワイヤレス?って耳を疑うほどです!クリアな高音と中域、低音もスカスカと良く目にしますが低音もしっかり出てます!ボヤけず身の詰まったとても気持ちいい低音です。イヤーピースによっても多少個人差はあると思いますがしっかり低音出てます。
ホント購入して良かったです!
ますますオーテクが好きになりました!
5高音の解像度が比較的良く、音楽鑑賞用として不満なし
初めてのワイヤレスイヤホンです。
庭仕事中の音楽鑑賞用に、2021年3月頃に6000円弱で購入しました。
有線はいくつか持っていますが、その中でJVC HA-FXT200-LTDが一番高級で一番解像度が良いと思っています。音質はそれとの比較です。
音源はiPhone6s、本機とはAAC接続です。
イヤーチップは、付属品がきつく感じたため百均のシリコンタイプMサイズに替えています。
【デザイン】
最近の小さなワイヤレスイヤホンに比べるとかなり大きく無骨です。
自分の耳にはフィットしていないのか、鏡で見てもかなり外に飛び出しています。
衣料品店でこれをつけていたところ、すれ違う人に度々耳元を見られました。かなり目立つようです。
【高音の音質】
かなり良いと思います。透き通る繊細な高音で、突き刺さることもなく柔らかい音です。
それでいて解像度は高く、一つ一つの音がくっきり聞こえます。
ただ、そのあとJVC HA-FXT200-LTDで聞くともっと細かい音が聞こえます。
【低音の音質】
イヤーピースが自分の耳にフィットしていないためか、重低音はほとんど感じません。
ただ、スカスカではなくベースはそれなりに厚みがあります。
【フィット感】
付属のイヤーピースが圧迫感があったため、とりあえず百均のシリコンタイプに替えています。
圧迫感はなくなったのですが、差し込みが浅く頭を振ると落ちます。
本体が大きく外側にあるため、バランスが悪いです。
また、低音が出ないのはフィットしていないせいかもしれません。
【外音遮断性】
耳に押し込むとそれなりに外音は遮断されます。
【音漏れ防止】
苦痛なく聞ける音量では、音漏れはありません。
【携帯性】
最近のワイヤレスイヤホンに比べると本体もケースも一回り大きいです。
外出時は車か自転車のためほとんど持ち歩きませんが、ケースの携帯性はあまりよくないと思います。
【総評】
初めてのワイヤレスイヤホンとしては、満足しています。
音質もよいと思いますので5000円台ならお勧めです。
ただ注意点として、遅延が非常に大きいため動画視聴には向いていません。
音楽鑑賞用としておすすめします。
なお、初期ロットの在庫処分なのか、ケースの電池の持ちが悪いです。
充電後何もせず放っておくだけで3日で空になりました。ほぼケーブルを繋ぎっぱなしです。
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-位 |
621位 |
3.84 (7件) |
43件 |
2020/7/22 |
2020/9/18 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7.4g カラー:ブラックメタリック マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX)、ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感さえクリア出来れば万能なTWS
【デザイン】
こちらの新着ニュースで存在を知ってから手にするまでに相応の期間がありましたので、それまでに手に入れた機種の実物と、N10Proのデザインを画像とで比較を繰り返し、購入するか否かを迷わせてくれた特徴的なデザイン。
10mmドライバー搭載から想像する大きさと形状、脱着が出来るであろうと予測していたイヤーフックの形状含め、格好良いと言えるのか?と考えていましたが、公式で製品情報がアップされた際に男性モデルの装着画像を拝見し、中々無い渋い見た目のイヤホンだと思う様になりました。
ケースの大きさは所有するTWSの中でも最大ですが、ここはNUARLの現時点でのフラッグシップモデルならではの堂々たる大きさであると割り切っています。
【高音の音質】【低音の音質】
3段階から選べるノイズキャンセリングでの音質の変化、そしてオン/オフでの音質の変化がありますのでオフ状態での印象となります。
イコライザーの切り替えも3種類ありますが、こちらは楽曲によって「標準」か「フラット」で使い分けています。
何を比較対象にするかで評価が分かれると思いますが、最初の印象は明るく元気の良い音を鳴らしてくれていると思いました。聴き込みを続けていく中で、楽器の音を明瞭に感じることが出来た際に有線イヤホンレベルだと思った瞬間がありました。確認した所、ケースから取り出し接続された状態ではノイズキャンセリングの有効が反映されておらず、サブボタンをクリックするかアプリから操作が必要であることが分かりました。ここはメーカーにより異なる仕様ということですね。つまりノイズキャンセリングを効かせていない時にこのイヤホンの素晴らしさを実感出来ました。
イコライザーを「フラット」にすると高音の刺さりも気にならず、「標準」にすると低音の量感もたっぷりでアタック感を感じます。現時点では楽曲によって使い分けることがベストだと考えています。
【フィット感】
開封後に儀式の様にイヤーフックを取り付け、使用していなかったSednaEarfit XELASTECも取り付けてフィット感の確認をして、しばらく音楽を聴いていましたが、耳の穴から離れた所から聴こえるという印象が拭えず付属のシリコンタイプに換装し直し長時間リスニングをしていました。装着感に問題無しと判断し通勤用として持ち出した所、まさかのポロリが。右手首でキャッチをしたもののシルバーのバングルと接触したことで小さな傷が入ってしまいました。
帰宅後にSednaEarfit XELASTECに付け替え直したことは言うまでもありません。
これは、個人的な出来事でしかありませんが、耳穴からの張り出しが大きくなる方が多くいるであろうことからも、音楽に没入する為にも落ちないと実感出来るイヤーピース選びをお薦め致します。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングを有効にしていないと外音の遮断はあまり感じられません。私が選択したイヤーピースですと耳の中まで入り込むものではないので、それも理由となるかもしれません。
ノイズキャンセリングを有効にした際は、アプリで設定出来る「ANC優先」でも強力ではありません。私自身が強力と謳われているものを所有していませんが、他の所有機種と比べてみるとやや劣っていると感じます。
【音漏れ防止】
【携帯性】
公式にてイヤホン本体とケースが並んだ画像を見た際におやっ?と思ったのは事実です。ケースがまあまあデカいなと。バッグに入れて持ち歩くので支障はありませんが、気になる方は多いかもしれませんね。
【総評】
N6を所有しているのでトレードアップにて本機を手に入れることも考えて相当悩みましたが、買い増しとなりました。純粋にN6の連続再生時間の長さやイヤーフックがガッチリ噛んでくれることによるイヤーピースに影響されずに外れないという安心感をもたらせてくれるものを手放したくなかったからです。
本機の購入理由が10mmドライバー搭載、ノイズキャンセリング機能ありという所にありましたが、先の通りノイズキャンセリングにおいては思っていた程では無いまでも、予約した上、手に入れることが出来たという満足度から★5とさせて頂きました。その満足感とは、アプリの項目が使い手、聴き手に優しい内容であることも含みます。
私としてはフィッティングさえクリア出来れば間違い無く万能なTWSだと思っています。
5豊かな低音の響き。ナチュラルな音質は現行TWS最高レベル。
【デザイン】
N6pro は上品な感じがあって良かったのですが、
本機は武骨で無難、さざ波のアクセントが台無ししている感じがあります。
●前提
・イコライザー設定:フラット
・音量レベル:HIGH
・aptX接続
・スマホ(Xperia)で Poweramp から再生
【高音の音質】
まず、イコライザー設定が標準だとシャリシャリして刺さり気味です。
私好みの音ではないのでフラットにしました。その上でのレビューです。
N6pro 譲りの美音系。クリアでヌケ・伸びの良い音です。
無音状態では、ノイズキャンセリングを使っていなくても、
N6pro と同様のシ――――っとしたホワイトノイズが少し聞こえます。
【低音の音質】
N6pro よりも明らかによくなっています。
ベースやドラムの音にドンっとした圧力があり存在感があります。
余韻も心地よく響きます。
低音の存在感が増したことで音場にも広がりを感じます。
N6pro は耳元で小さな鈴が鳴っているような、こじんまりとした音でしたが、
本機 N10pro はいわゆるステージ感を感じます。
Shure, Westone ,Camp Fire Audio などの5万円以上するマルチBA機を
有線4.4mmバランス接続で常用している人間にも違和感を感じさせない音です。
テクニクス AZ70W のバスエンハンサーモードと比べても本機の方が良いです。
どちらも低音の存在感、ステージ感があって良いのですが、聞き比べると、
AZ70W はエフェクト臭がしてダイナミックレンジの狭い音、
本機 N10pro はナチュラルでダイナミックレンジの広い音、
という違いがあります。
好みの問題ではありますが、本機 N10pro の方が聞き疲れしない音です。
【フィット感】
装着性に問題を感じられてる方々が多いようですが、
私は何ら問題を感じていません。
コツは、付属のツノのようなアタッチメントは着けず、
耳介の中にすっぽり収めようとは考えないことです。
付属のイヤピである Magic Ear TWS は頼りない感じなので使わず、
Sedna Earfit XELASTEC を使います。
XELASTEC は耳穴に貼りつくように密着するので、これだけで安定します。
XELASTEC をつけた本機を、右耳なら時計回り、左耳なら反時計回りに
ねじりながら親指で耳に本機を押し込みます。
AZ70W では親指がタッチセンサーに反応してしまうのが難点でしたが、
本機はそういうことがないのでグイっと押し込むことが出来ます。
サブボタンが上に来る向きにして、マイク穴をふさがないようするのがコツです。
【外音遮断性】
●ノイズキャンセリング:ANC優先
地響きのようなゴーーンとした響きがほぼ聞こえなくなります。
シャ―――としたロードノイズの類はある程度聞こえます。
本機の発生するホワイトノイズは大き目です。
最大の難点は、再生している音楽の低音をゴッソリ削ってしまうことです。
本機 N10pro の最大の特徴である豊かな低音の響きが一切なくなって、
ヘコヘコ、ペコペコした音になってしまいます。
したがって、このモードは音楽鑑賞に使うものではありません。
飛行機やバス、電車の中で静かに寝たいときに使うものだと思います。
●ノイズキャンセリング:音質優先、バランス。
音楽鑑賞に耐えます。
本機の発生するホワイトノイズも音質優先では小さくなります。
ノイズキャンセリング時における静寂性、音質の良さを総合的に評価すれば、
テクニクスの AZ70W の方が優秀だとは思います。
【音漏れ防止】
問題ありません。
【携帯性】
TWSの中では細長く、大き目ですが、数多あるTWSと似たようなものです。
結局、ポーチやセカンドバッグに入れてしまうのですから、変わりません。
【総評】
ドライバの大きさ、性能が向上したことにより、現行 TWS 機の中で
最高レベルの音質を達成していると思います。
エフェクターによる加工臭のする音ではなく、ナチュラルな音質なのが良いです。
在宅勤務で部屋の中で過ごすことが増えましたが、
家の中ではご飯を作ったり、家事をしたり、いろいろと動き回ることが多く、
家の中でこそTWSイヤホンの出番だと思います。
ずっといい音に包まれていたいという需要に本機は応えるものです。
エアコンの音、窓を開けっ放しにしていると聞こえてくる道路の騒音などは
ノイズキャンセリング(音質優先)を使えば消え去り、没入感が得られます。
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![CX 80U [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768888.jpg) |
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177位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/12 |
2026/2/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:28Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.7mm コード長:1.2m 重量:14.3g カラー:BLACK マイク:○ リモコン:○
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-位 |
621位 |
4.33 (10件) |
0件 |
2015/5/ 1 |
2015/5/下旬 |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 最大入力:5mW ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5同価格帯で最高!(重低音と高解像度の両立)
予算1万円前後で良い品を買いたくて、ヨドバシカメラで30種類くらい聴き比べ、最も音が良かった本機を迷わず購入しました。
自分のスマホに直接繋いで同じ曲を試聴したので、最も公平な比較だったと思います。
この機種の凄いところは「透き通った」重低音が出ることです。
それでいて美しい高音も、正確な中音も出ます。
即ち、非常に高解像度です。
他の機種は重低音が下がりきっていなかったり、解像度が甘かったりと、何かしらマイナス点があるのですが、この機種の再現性はほぼ100点です。
当初、ネットで評価の高い機種を、試聴なしで買おうかと思っていましたが、聴きに行って正解でした。
候補と思っていた機種(SONY、JVC、RHA、ゼンハイザー、SHURE)はいずれもこの機種には全く及びませんでしたので。(音のことですので個人の主観ですが、雑味の無さだけは誰が聴いても同じように感じると思います)
今はコロナでなかなか外に出て試聴という訳には行かないと思いますので、ネット評価だけで買うのであれば断然この機種をお薦め致します。
私自身、Radiusというメーカーは「名前を聴いたことがある」という程度で、実際に聴かなければ絶対に選ばなかったと思いますので。
この製品の注意点は、買ってすぐは高音が出ず、低音が出すぎることです。
ここで失敗したと思わないで下さい(笑)
20時間ほどの使用で、透き通るような高音も出て来ます。
それでも「自分は重低音は嫌いだ」という人は避けて下さい。
正直に言うと、私もあとほんの少しだけ重低音が出ない方が好みです。
それでもこの機種の高音や中音の高解像度は、その点を補って余りあります。
総合力のコストパフォーマンスで断トツの一品でした。
最後に、当然ノイズキャンセリングには負けますが、
電車内の使用でもボリュームを上げずに済む程度の遮音性もあります。
また装着性も抜群でした。
radiusはアメリカ発祥のようですが、今は日本の会社です。
海外勢を凌駕する製品を作る日本メーカーがまだあることを嬉しくも思いました。
皆様のご購入の参考になれば幸いです。
5大満足です。
家電量販店へONKYOのE700Mを買う目的へ行きましたが、この商品がオススメとありE709Mと聴き比べてみてビックリ。
こちらの方が同じ音量でE700Mの1.5倍位の音圧で圧倒されました。
低音はダイナミックで、でもただデカイ音な訳ではなくしまっていて気持ちいいです。
中高音もしっかりしています。
隣にあった4万円代の物とも駄目元で比べてみたのですが、「えっ!?こっちの方が全然いい音じゃん」とあっけにとられる差でした。これにはビックリでした。
高いから良いとは言えないんですね。
HP-NHR11はあまり知られていないかもしれませんが、店頭で見かけたら是非試してもらいたい商品です。
この値段でこの音は本当に大満足です。
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-位 |
621位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4低音好きにも良い選択の安定した動作と低価格で+αの機能
世界のワイヤレスイヤホン市場は1強2弱その他多数と言う構成らしいが、Skullcandyはその他の中でも上位に位置する。日本では馴染みの薄いブランドだが売り場でドクロマークを見た事もあるのではないだろうか。
今回、このSkullcandy Modを取り上げるに至った理由として低価格のマルチポイント機と言うのがある。似たような価格帯だとAVIOT TE-D01vがあるが、仕上げ、操作性、アプリ連動にやや難点が有ってお薦めし難いなと思っていた所に登場した機種だからである。
TE-D01vは動作が時々おかしくなるがModはそのような事も無く安定しているしアプリ連動もきちっとしていた。ANCは搭載していないもののパッシブな遮音性はトップクラスでそのような点でも良い出来である。
【デザイン】
デザインとしては割と平凡でドクロマークが無ければSkullcandyの製品だとは分かり難い。背面がスパッと切り落とされ、横への食み出しはそれほど目立たない感じである。カラバリはSkullcandyらしいTrue BlackとカジュアルなLight Grey Blueの2色構成となる。
【低音の音質】【高音の音質】
Skullcandyと言うとヘッドホンのCrusherから想像される低音ドッカドカな印象を持つ人も居るかもしれないが、Modの鳴りとして低音型であるものの高音も篭らずちゃんと出ている。ベースラインをしっかり聞きたいとかバスドラの迫力を味わいたいと言う向きには良い選択になるであろう。
アプリでイコライジングも可能だがプリセットされた映画モードは良い具合のドンシャリが演出されてボーカルものにも中々聴き応えがある。全体としてAnkerの低音高音よりも質の良さを感じる。ポッドキャストは声の帯域に特化したイコライジングとなる。
【フィット感】
完全ワイヤレスでは有りがちなショートノズルではあるが、外耳孔にピタッと嵌って付け心地は良好である。ノズル断面は割と径の大きい楕円だが他社の完全ワイヤレス用イヤピも取り付けられるので更なる付け心地のアップも図れるだろう。
【外音遮断性】【外音取り込み】
外音遮断性に関してはJabra Elite 3と並んでとても優れている。遮音性が高過ぎて自分の鼻息が頭内に聞こえてしまう程である。外音取り込みは中々自然だが取り込み音量の調整があれば尚良かった。
【通話時マイク性能】
最近流行りのAI搭載マイクと言う事だけあって周囲音はほぼ完璧にシャットする。マイク感度も高くて良いが歯擦音がやや消される傾向があるので舌使いをやや強調して喋った方が良さそうである。通話の音声は両耳で微妙な遅延があるためか左右に広がって聞き取り易い。
【バッテリー】【携帯性】
連続再生時間は7時間と言う事で今時の製品としては並の部類かなと思う。バッテリーケースは特別にコンパクトでも無いが、平べったいので持ち運びの収まりは良い方だろう。
【機能性】
安定したマルチポイント動作、片耳使用で左右ミックスの完全モノラル、IP55の防塵防水など普段使いとして+αの機能性を持つのは嬉しい所。
本体操作は物理ボタンの押し込みタイプでやや硬いのがちょっと残念な所だが1回のプッシュで再生/停止は固定、2回押し、3回押し、1秒長押しはカスタマイズ可能である。
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-位 |
621位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2016/12/16 |
2017/1/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:7g カラー:シルバー ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- ハイレゾ音源再生に対応したカナル型ステレオインサイドホン。
- 超多層フィルム(MLF)振動板とエキストラコントロールマグネットを用いた、直径11mmの「HDアキシャルドライバー」を搭載。
- 電話の応答や音楽のコントロールもできるマイク付きリモコンを同梱している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パナソニックがオーディオを?
就寝時に自然音を聴きながら寝るために使用しています。すみませんが、楽曲視聴に使用していませんのでそのような言及は致しません。
自然な音を出してくれるので毎日快適に眠りに落ちています。製品から出るノイズが無いのが素晴らしいです。良い再生機を用意してあげてください。形状の割には耳に吸い付くのですが、耳から割と飛び出て、起床時の寝相の悪さで毎朝耳から外れて散らかっています。しかしずっと耳に付いてると換気の悪さから耳内部で菌が増えそうなので、これはこれでありがたいです。普通に音楽を聴きながら過ごす分には問題なく運用できます。
HDE10と違いケーブル交換ができないので、断線が製品の寿命につながるのが惜しい点です。
5音質で決めました。
以前使用していたオーディオテクニカの1万6千円相当のインナーイヤー
ヘッドホンが断線して1方が聞こえなくなってしまったので、代わりとして購入しました。
お店で1時間ほど5千円〜2万円くらいの機種で20種類くらいを
聞き比べて、主に音質(フィット感も)よりこの機種に決めました。
パナソニックはあまり期待していなかったのですが、聞き比べた中では
低音から高温までもっとも自然で、高音にこもりがなく、特に重厚感ある低音がしっかり
出る割に歯切れが良いという所が気に入りました。
他のメーカの物は、音がこもっていたり、低音をやたらと出していたり、形がグロテスク
だったりと、帯に短したすきに長しで、このパナのイヤホンがベストと思いました。
【デザイン】
シンプルで目立たず良いと思います。
【高音の音質】
無理に高温を強調しておらず、自然な音です。ボーカルも聞きやすい。
【低音の音質】
広がりと重厚感が有りますが、他社の無理やりウルトラベースの類でどぼどぼ
にしておらず、ドラムの歯切れが良いです。
【フィット感】
これはそこまで良いとは言いませんが、勝手に落ちてイライラする事は有りません。
【外音遮断性】
密閉型なので、十分な遮音性です。
【音漏れ防止】
同じく密閉型なので、大きな音で聞いていても音漏れはほぼ有りません。
【携帯性】
コードの材質が有る程度しっかりしており、さらっとしているため、
もつれにくいです。くるくると巻いてカバンの中に入れていても
引き出すと自然にほぐれます。これは今までのイヤホンではなかった経験で
よかったです。
【総評】
聞き比べを一度してみて下さい。ナチュラル、しっかりした歯切れのいい低音
数万円のイヤホンなんかよりこちらの方がお勧めです。
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-位 |
621位 |
4.26 (4件) |
2件 |
2017/8/25 |
2017/9/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m 重量:4g カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- スマートフォンに最適な新しい低インピーダンスのボイスコイルを備えた「可動コイルトランスデューサ」を使用した、フラッグシップモデルのイヤホン。
- 10mmダイナミックドライバーには銅張りの「アルミボイスコイル」を採用し、高域のパフォーマンスと解像度を再現。
- MMCX (micro-coaxial) 規格の取り外し可能なケーブルを使用しており、ユーザー自身で交換を行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリークラスのイヤモニなのに、実力はスゴイ。
全体的にタイトで、クリアな音。特に、高音の美しさは、特筆に値する。
また、音の分離能がものすごく高く、音数の多い音楽を聴くのが非常に楽しい。
【デザイン】
プラスチックなのがちょっとチープですが、筐体が結構小さくて軽いのは、私的にはvery good。
【中高音の音質】
中高音域の解像感は高い。
高音域の一つ一つの音の輪郭がはっきりしており、歯切れがいい。「あ、こんな音もあったんだ」と新しい発見もあります。
中音域の音は滑らかで、透明感があります。
ボーカルが一歩前に出ている印象です。
【低音の音質】
非常にタイト。残響音が抑えられているため、音の広がりがないので、この低音の聞こえ方で、大きく好みが分かれそう。(要試聴です。)そのため、音数が多いのに、全体としてスッキリとした印象になっています。
【フィット感】
まあまあ。
大雑把に耳に突っ込むと、充分に音を聴くことができない場合があります。最初に自分のストライクゾーンを探す必要があります。
【総評】
モニター用です。音場の広さより、一つ一つの音の追いかけやすさを優先したイヤホンです。スタジオにいるようなリアルな空間構成です。リスニング用としては、ロックなどの音数が多くて元気な音楽に合います。
バランスはフラットに近いですが、高音の主張がやや強い。
低音の音圧は強いが、あまりにもタイトなので、低音好きの人は物足りなく感じるかもしれません。
どちらかと言うと、音量がとりにくいです。プレイヤーのボリュームを上げて聴いていただきたい。ボリュームを絞ると、急激に低音が減衰します。
エージングは、どちらかと言うと長めの時間が必要な方です。最初は、高音がゴチャつき、低音がはっきりしませんでしたが、2日目になってやっと、本来の音を聴くことができました。
ケーブル資産がある人は、リケーブルした方がいいと思います。リケーブルしたら、そのケーブルに合わせて、音が向上します。実力がものすごく高いイヤホンです。
4リモートワーク向けな、総合的に整った製品です
【総評】
総合的にオススメなポイントとして、マイク付きケーブルがあること。耳掛け、耳から垂らす装着も選べることから、リモートワークでイヤホンを使用する方にお勧めだと思います。
また、素材違いのPINNACLE P1を樹脂した軽さがウリだと思いました。P1が気になるけど金額が・・・という方に、エントリーモデルとして利用されてみるのをお勧めします。既にP1をお持ちの方なら、重さ故のストレスがあるならオススメかもしれません。
【デザイン】
P1を樹脂素材に変更したイメージです。耳掛け、耳から垂らす両方対応しやすい形状は、本当によく考えられていると思います。
【高音の音質】
個人的にはちょっとシャリシャリしているイメージです。
【低音の音質】
P1よりも低音は出ている印象でした。全体のバランスは良いと思います。
【フィット感】
装着感が評判のピナクルシリーズですが、私の場合は残念ながら合いませんでした。
【外音遮断性】
一般的な遮音性は保たれています。
【音漏れ防止】
爆音でもない限り漏れているイメージはありません。
【携帯性】
軽量でケースもついているので持ち出ししやすいと思います。
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152位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:30Ω 音圧感度:118dB 再生周波数帯域:12Hz〜60kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 リケーブル:○
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-位 |
621位 |
3.00 (3件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:6g ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間40分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LHDC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4伸び良く鮮度の高いサウンドはほぼ有線‥だがLDAC接続は難あり
【デザイン】
上位機種FW5を踏襲
質感は少しチープ
【高音の音質】
柔らかく円やかで伸びが良い
音線は細くも太くもなく音源のままに再現するイメージ
柔らかいがウオーム系ということはなくどちらかと言うとややクール
エッジは丸くキレやメリハリ感はないが有線に遜色ない鮮度
伸び詰まる感じがなくある程度繊細な抜け方をする
自然な輪郭のボーカルは演奏を纏いながら最適な距離感で唄う
FW5に比して有機的な風味がある
刺さりや刺激は極めて抑えめ
【低音の音質】
量感は適度で中高音域同様柔らかく伸びの良い質。あまり主張はしない
キレやメリハリは弱くなだらかで平坦な鳴り方
全体にダイナミクスがあまり感じられず大人しく上品な音調
とは言え全ての音域を過不足なく鳴らす好バランスで何を聴いても不満はない
ボリュームを上げるとある程度主張してくるが破綻しない
【フィット感】
個人的にはややホールド感が心もとない感じ
【外音遮断性】【音漏れ防止】
あまり遮音性は良い部類ではない
(当機種はノイキャン非搭載)
【総評】
デザイン的には上位機種を踏襲していてイヤホン本体で0.4g、ケースは0.2g当機種が軽いということでほぼ同じと思っていただいて良いかと思います。
FiiOらしくナチュラルで伸び伸びとした広がり感のあるサウンドとなっています。
帯域も何処かに偏るわけでなくとてもバランスが良いです。
全体的に柔らかく優しい音調でキレや力感は弱いですが、粒立ち良く鮮度の高い音は有線にも遜色ない気がします。
解像感等は上位機種に比べて若干の落差は感じますが、当機種にはFW5には感じなかった有機的な味があります。
低域もFW5より量感があるようで質量ともに十分なレベルに感じます。
ノイキャン、外音取り込みといった機能を捨て音質に全振りしたという本機ですが、そのことがはっきり感じられ、この価格帯のTWSとしては個人的に不満のない高音質です。
アプリによる音質調整や細かい設定も可能です。
素の音質自体素晴らしい本機ですが、イコライザーは変化幅が大きく自分好みのバランスに調整しやすいので積極的に使いたい機能です。
当機種はFW5ではなかったLDACに対応しています。
ですがこれがちょっと問題ありです。
LDAC接続では音がかなりおかしくなり音楽として全く聴ける状態にありません。(eイヤホン試聴機において)
勿論他のコーデックでは問題ありません。
後で分かったのですがメーカー説明によると、
「LDACコーデックへの対応は試験的なものとなります。」
だそうです。
と言うことでコーデックに拘る方はLDACにはあまり期待しない方が良さそうです。
あと、片耳当たり2つ、左右合計で4つの物理ボタンは誤操作しにくく慣れれば結構快適だと思います。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
621位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/8/12 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.5m カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度が高く 切れ味鋭く カリッカリです。
●環境
中堅クラスのDAPを音源として4.4mmバランスケーブルにリケーブルして聴いています。
【デザイン】
シンプルなシュア掛けタイプの形状で至って普通です。
【音質】
カリッカリで細かい音まで全て出て来ている感じです。変な言い方ですが低域すらカリッとしています。サ音やシ音、ツ音が多少微妙ですが 刺さりはチューニングにより巧妙にコントロールされているようです。シャリ感は否めませんが、普段使いで聴けないかというと そうでもなく、シャープでカリッとしたクール系の音の傾向が好みならば好適です。逆に暖かく包み込まれるとか優しく響くという傾向ではありませんので要注意です。
【フィット感】
普通にシュア掛けで安定しますが付属ケーブルの場合は耳元で耳に合わせて曲げましょう。
【遮音性、音漏れ】
遮音性はさほど高くありません。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
しっかりしたケースが付属しています。
【総評】
解像度が高くてキレのある鳴り方が好きな方にお勧めします。6千円では想像出来ない優れた解像度に敬意を表し評価5にしていますが、優しく包まれる暖色系の音傾向が好きな方にとっては評価1かもしれません。ご注意願います。
追記
独特の鳴り方でモニターイヤホンとして優れておりミュージシャンの味方だそうです。ですのでリスニングで使いたい場合は試聴した方が良いかもしれません。ただし、量販店はもちろんeイヤホンでも無さそうで、要はミュージシャン系な道具なので実機を試聴出来る場所が思い当たりません。
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-位 |
621位 |
4.48 (13件) |
8件 |
2020/3/26 |
2020/2/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックスピーカ+VST+HDSS) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:シルバー系 ハイレゾ:○
【特長】- ハイレゾ対応のカナル型有線イヤホン。不調和音を低減し、従来機の解像度の高さはそのままに聴き心地のよい中高域を奏でる。
- 制震性にすぐれ、傷の付きにくい筐体に仕上がっている。剛性の高まりに伴い、音響伝達速度も向上し、従来機を上回る高解像度を実現。
- 見通しのよい中高域再生力を備えたグラフェンコートウーハーを採用し、透明感のある音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シャープな心地よい音。音楽を気持ちよく聴けるイヤホン。
当方は、ポータブルオーディオ環境では、イヤホンは4.4mmバランス接続で統一しているのですが、3.5mm端子の汎用的なイヤホンは何かと必要、ということで、今まで購入したことのなかったintimeの製品を購入してみました。
音質評価には、iFi audio xDSD Gryphon、iPad(+Apple純正 3.5mmアダプター)を使用しています。
【デザイン】
intimeのいつもの円筒形です。鏡面仕上げが美しいです。サイズがかなり小さいので、傷や指紋はあまり目立たなさそうです。
【高音の音質】
やや硬質で抜けが良く、シャキッとした気持ちのいい高域です。音源や出力機器によっては刺さりが出る可能性がありますが、刺さりを恐れることでこの心地よさが失われるくらいなら、このままでいいと思います。
【低音の音質】
量感はフラットよりは少し多めでしょうか。もう一歩切れの良さがあると良かったのですが、価格を考えれば十分な音が出ています。
【音質まとめ】
軽いドンシャリ傾向で、良い意味でのシャープさがあり、とにかく音楽を気持ちよく聴けるイヤホンです。金属筐体+グラフェンコート(おそらくはVSTも)の良さが強く感じられます。
この価格帯は中華イヤホンが席巻している感がありますが、まったく負けていないと思います。ドンシャリといっても下品な感じがまったくせず、音楽的にまとまっているのが素晴らしいです。
【フィット感】
シュア掛けで使用しています。付属のイヤーフックは外れやすいので使用していません。IEM型ではないので、シュア掛けにはややコツが必要で、まずはストレート掛けして、良い音のする角度を覚えた上で、その角度を維持しつつケーブルを耳の上に通す感じになります。
筐体が小さく、イヤーピースさえ合えば装着感は良好です。もちろん、ストレート掛けでの使用でも何ら問題はありません。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
いずれも問題ないと思います。ベントはかなり小さめのものが1つ開いているだけで、密閉度は高いようです。
【携帯性】
小さいので問題ありませんが、ケーブルに癖が付きやすいのが難点です。自宅ではまっすぐにぶら下げて保管しています。
【総評】
理屈抜きで楽しいイヤホンです。発売から3年が経過しての購入となりましたが、余裕でこの価格帯の最前線で戦えると思います。応援したいメーカーです。
5細やかな輪郭表現
【デザイン】
メタリックでシンプルなボディ、黒一色のケーブル、L型ミニプラグは出っ張りが少々手持ちの他製品に比べ大きいが問題になるほどでないのでヨシ。
【高音の音質】
解像度が高く細やかな鳴りをしてくれます。その分ダイナミックさには欠けるかな? と言う印象です。
【低音の音質】
暴れることなくまとまっていると思います。
【フィット感】
イヤーピースをはめる部分自体が少々太めなので、ピースを小さめにしてもキツめに感じます。耳穴の小さな方は事前確認をおすすめします。
【外音遮断性】
上記の理由からフィットしやすい形状のため、隙間なく装着され遮断性良好です。本当に遮断して欲しければノイズキャンセリングモデルを選ぶべきでしょう。
【音漏れ防止】
ボディ自体が密閉型に近い構造のため、漏れなしと考えてよいかと思います。
【携帯性】
ワイヤレスではないので普通です。他社製品もそうですがくるくる巻いた癖は残りますね。真っすぐ伸びてくれる方が良ければ気になるかも知れません。
【総評】
この価格帯でなら良い選択だと思います。細やかな分押しが効かないのでドンシャリロックがお好みなら別の選択肢もあるかと。
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-位 |
621位 |
3.62 (13件) |
17件 |
2019/10/11 |
2019/10/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:14Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:8g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約10時間 充電端子:充電ケース:microUSB
【特長】- 最大約30時間再生可能なバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。急速充電に対応し、急いでいるときには約10分の充電で最大約1時間の再生が可能。
- イヤーチップはエルゴノミック設計で長時間の使用やスポーツ時も快適。ウイング付き「スタビライザー」と併せ高い装着性と密閉感を実現している。
- 防水対応(IPX7)で汗や突然の雨でも安心。トレーニング中などに会話をしたいときイヤホンを外さず隣の人と話せる「トークスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感抜群です(4/26追記あり)
200/4/26追記
ケース内で勝手に起動することがかなり多くあります。
知らない間にスマホと接続されており、知らぬ間に音楽が再生されている、電話中に起動するとお互いに声が通らなくなる(イヤホンで再生されている)などの現象が発生します。
使用するとき以外はスマホ側のBluetooth接続を常にOFFにしておく必要があり、ちょっと煩わしいなと感じています。
その点以外は満足しています。
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いままで有線のイヤホンばかり使っていました。
初めてのワイヤレスイヤホンとして購入しています。
【デザイン】
高級感もありませんが、安っぽさはなく、価格相応の質感と感じます。操作がボタンを押すだけと簡単であり、電源ON/OFFもケースへの出し入れでOK、とても優れていると感じます(普通?)。
【高音の音質】
良いとも悪いとも感じませんが、有線で使っていたSONY MDR-E888(古っ)のような感動はありません。価格なりの普通かと。
【低音の音質】
購入当初はズンドコのボコボコで、なんじゃこりゃ?といった感じでしたが、10時間ほどピンクノイズで慣らすと落ち着きました。やや強めのJBL風味です。
【フィット感】
これが最高です。しっかりはまって動きません。
イヤーピースのサイズがS/M/Lで付属するので最適な物を選択可能です。眼鏡なので耳の中で収まってくれるのは非常にありがたいです。
【外音遮断性】
そんなに高くはありませんが、そもそも求めていないのでokです。外の音が聞きたいときはワンプッシュで外音を取り込めるのでとても便利です。
【音漏れ防止】
周りから苦情がないので問題ないのだと思います。
【携帯性】
良好です。なくさないか心配。
【総評】
音質はそこそこ、時々Bluetooth接続が一瞬切れるような現象は見受けられますが、音声通話も問題なくでき、フィット感良好、10時間再生できるバッテリー、外音取り込みなど、魅力に満ちた製品です。実用品として正解でした。
長く使っていきたいと思います。
5値下りでさらにコスパ大! ※追記あり
発売日に買おうかと思っていましたが、FREE Xがまだ元気でしたので保留していましたが、故障により購入。
密林で9000円前後になっていましたが1万円以下で購入できました。
箱出し直後の音質は、こんなもんか?って感じでしたが、ピンクノイズで2時間ほど軽くエージングをかけると、音のバラツキは多少収まりました。
得意分野はロックやEDM系統ですかね?低音が強めの曲もなかなか良く聞かせてくれます。UAとのコラボ品と形は同じですが、あれほど低音は強調されておらず、弱ドンシャリって感じの味付けです。
【デザイン】
ティールを買いました。UAとのコラボとほぼ同じですが、滑り止めのようなパーツは簡略化されており、全体的に質素な見た目をしてます。ポップなカラーですので高級感はあまりないですが、チープな感じはしません。
【音質】
高音も低音も良く出てます。不自然な強調もなく聴き疲れはしにくいかな?って感じです。箱出し直後は不思議な感じの音質ですので、気持ち悪いと感じた方は軽くエージングをかけましょう。
【遮音性】
かなり優秀です。密閉感があるので、外で使うときは気をつけたいところ。
【音漏れ】
最小音量でも結構大きめの音が出るので、上げすぎると音漏れすると思います。
【接続安定性】
住宅街を軽く歩きましたが、たまに切れるくらいです。復帰も早めですが、満員電車には少し弱い可能性もあります。
【携行性】
ケースは軽く、少し厚さがありますがスペースはあまり取らない印象。USB-C未対応が痛いです。
トークスルーとアンビエント機能はUA版と少し操作が変わりますが、機能性は変わらず。風切音はどのメーカーでも課題になっていると思います。
結果としてはかなり満足感があります。
音も完全ワイヤレスのこの価格帯で太刀打ちできるのはAVIOTぐらいかと思います。防水性も高く、音質もなかなか良いので、スポーツにも普段使いにも出来そうです。
※追記 2020/4/4
Amazonのレビューを見てると個体差や充電器周りの不具合があるそうです。
自分の所有している物でも満充電にされたら電源が勝手にONになる時がありますが、ケースに収納する際に軽く押し込むと改善されました。
少々根が張りますが、返品保証のある量販店等で買う方が安心できそうです。
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/1/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/22 |
2023/12/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:ノーマルモード:最大約6時間、ノイズキャンセリングモード:最大約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いに好適。シンプルでもなんとなくオシャレ。
●購入
Amazon(eイヤホン)にて7,650円にて購入。使用環境はiPhoneSE3にAAC接続です。
●機能性
・アプリ
ありません。
・接続について
最初の接続に手間取りましたが接続後は大丈夫そうです。
・ノイキャン
ちゃんと効きます。
・外音取込
多少ホワイトノイズが入りますが普通に使えます。
・操作性
特に困りません。
1タップ 再生停止
2タップ 右 曲送り、左 曲戻し
長押し 右 ヒアスルーモードON/OFF
長押し 左 ノイキャンON/OFF
音量調整はイヤホン本体側では出来ません。
【デザイン】
充電ケースの形状は至って普通ですがフタがスケルトンで特徴的です。黒にしましたがイヤホン本体表面の質感はプラスチックぽくなくて良い感じです。
【音質】
全体的に曇りや濁り感は無くクリアーに聴けます。特筆した部分は無いがバランスが良く特定音域のピーキーさや澱みは感じません。高中域に明瞭さがあり特に女性ボーカルを楽しむには良いのではないかと思います。なお、低域の団子にならない分離感がある響きはこの価格帯のワイヤレスではあまり無いので貴重かも... ドンシャリのドンではなくバシッ、ビシッという感じです。
【フィット感】
付属のLサイズイヤーチップで安定しています。
【遮音性、音漏れ】
物理的な遮音性は普通ですがノイキャンの効きは悪くありません。低域から中域まで低減されますので実用的です。音漏れも大丈夫みたいです。
【携帯性】
特に持ち運びに問題はありません。
【感想】
ノイキャンも効くし、ボーカルが綺麗に鳴るのでTWSの主な用途である外出時の日常使いに良いと感じました。(道路歩行時は外音に要注意)
7,650円という価格帯では、EARFANやsoundpeats、edifireなど選択肢が多くあります。比べるとTANCHJIMはアプリが無いのが残念ですがデザインは好みですが特徴的ですし、ノイキャンや外音取込はなかなか優れております。音も高中域が綺麗で軽快です。また、低域が締まったクッキリした鳴り方なので好みです。
写真1
手前 左から順に当機、soundpeats AIR 4 PRO、edifire W320TN
奥 左から順にnoble falcon MAX、Technics AZ80、SONY XM5
写真2 透けてるTWS
手前 左から順に当機、JBL TUNE FLEX、NOTHING Ear (2)
奥 左から順に同メーカーTANCHJIM ECHO、水月雨 SPACE TRAVEL
5同メーカー有線イヤホンさながらの高音質と驚きのノイキャン性能
【デザイン】
ケースの蓋部分が透明で内部が見える凝ったつくり
イヤホン本体もスティックタイプに有り勝ちな安っぽさが無くスティック部分で高級感を演出
価格なり〜それ以上のビルドクオリティー
ケースの底面が丸く立てることが出来ないのはマイナス
【高音の音質】
一聴して高音質
この価格帯としてはかなり鮮度が良く透明感が高い
一音一音の輪郭も滲みが無く分離感が良いがシャープ過ぎない塩梅は絶妙
伸びやかさと抜けの良さに秀ていて繊細感も十分
ややタイトながらフォーカスの良いボーカルが美しい
同メーカー有線イヤホンを思わせる美麗な音
【低音の音質】
量感は適度〜やや控えめだが質は高い
ぼわつくことが無く密度の高い硬質な鳴り
他の音域を邪魔することはないが奥の方でしっかりと厚みのある低音を響かせる
この低域は同メーカー有線イヤホンZEROと同傾向、同レベル以上
個人的にはこの辺りの価格でノイキャン機能搭載TWSとしては出色の高音質に感じる
但しあまり分かりやすく楽しめるサウンドとは言い難く、分かりやすいサウンドを求めるイヤホンビギナーには不向きかもしれない
【フィット感】
かなり良好
個人的には付属のイヤーピースでも高い密閉度が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
此処が最も驚く部分で、強力なノイキャン効果がある上に低周波に留まらず人の声やある程度の高周波ノイズにも効果が及ぶのを確認
価格的には異例的とも言えるノイキャン力で、単に騒音を消音するという意味ではノイキャンに一定の評価のある数万クラスに匹敵すると言っても過言ではない気がする
外音取り込みも人工的な違和感が無く極めて自然
【総評】
当機はマルチポイントは元よりマルチペアリングにも対応しておりません。
無論専用アプリもありません。
しかしながら、同メーカー有線イヤホンさながらの高音質はこの価格のTWSとしてはあまり聴いた記憶がないものです。
何より「-45dBのANCディープノイズキャンセリング」というメーカー謳い文句のノイキャンは伊達ではなく驚くレベルに強力です。
恐らく単に消音力と言う意味では数万円の機種にも勝るとも劣らないでしょう。外音取り込みも私が知る限りでは最も自然に感じます。
タッチ操作の感度も問題はないようです。
専用アプリがないことはともかく、マルチポイントやマルチペアリングにすら対応していないのは何かと煩わしい点もあるかとは思いますが、まあ価格的には仕方ないところでしょう。
ただ、そういうマイナスポイントを補って余りあるクオリティーの高い音質と価格帯としては例外的に強力なノイズキャンセル性能はかなりコスパの高さを感じるTWSです。
豊富な機能を求めず、音質、ノイキャン性能、外音取り込み、特にこの三点を重視する向きにはかなりお勧めしたいTWSですね。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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336位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.5g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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