| スペック情報 |
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4位 |
11位 |
4.07 (30件) |
41件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm 重量:5.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドルビーサラウンドは良いです
【デザイン】
Ankerのお馴染みのデザインのケースとうどん型イヤホンですね。
街中でもAnkerのイヤホンを使ってる人が多くなりました。
【高音の音質】
ドルビーサラウンドが良いですね。
今までも立体サラウンドはありましたがLiberty5は特に良いと思います。
Ankerは各自のお好みのサウンドに調整する機能があるので非常に便利です。
【低音の音質】
低音が強めですがこれも各自で調整できるので良いと思います。
自分は低音強めの方が好きです。
【フィット感】
自分はMサイズで合いました。
イヤーピースが6種類あるのでほとんどの人は合うと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンはさらに強くなりましたね。
マックとかドトールとかの人が多くてガヤガヤしてる場所でも音楽に集中できます。
外音取り込みは普通だと思います。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありません。
【携帯性】
ケースが少し大きいかなと思いますがポケットにも入るので良いと思います。
【総評】
価格.comの通販でポイントを使って12000円で購入しました。
全体的には良くできたイヤホンだと思います。
マルチポイントもスムーズにできて良いです。
1つ残念なのが感圧センサーの感度があまり良くなく感度を高いにしても感度が良くないですね。普通のタッチ式が良かったかなと。
定価では少し高いかなと思いますので12000円前後で買えるタイミングで買った方が満足すると思います。
5コスパ重視ならこれ
一万五千でこれは普通に凄い。ノイキャンは地下鉄乗っててもちゃんと音は聞こえるレベルだし、確かに低音が強い気がするがイコライザーで大体なんとかなる。それでも音こだわりたいんだったらsonyとか三万ぐらいのイヤホン買った方が良いかも。後強いて言うならコントロールの感度があまり良くないところ。それもアプリで設定出来るんだけど感度を「高い」にしないとまともに使えない。これは中古で千円ぐらいだったイヤホンの方が良かったかな。まぁコスパ重視だったら買っても損はしないと思う。
レビュー書いたのが初めてなので分かりにくかったらすみません。
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7位 |
13位 |
4.29 (12件) |
14件 |
2026/1/15 |
2026/1/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最強
【デザイン】
某pods proと似たような雰囲気というか完全に寄せていますね()
オリジナリティは無いです。
【高音の音質】
量感は控えめですが解像度自体は悪くないです。
分離はそこそこですが、この価格帯にしてはかなり頑張っていると思います。
(ボーカルの質)
定位もよくボヤけることもないです。
この価格帯では頭1つ抜けていますね。
【低音の音質】
分離はそこそこで、若干ボワつきも感じますが、ズンドコ出ます。人によっては過剰に思えるかもしれませんが、メタルやHipHop、アニソンを良く聞く私にはぴったりでした。
【フィット感】
某製品を模しているのでなのでかなり良いです。
【外音遮断性】
この価格帯なのにノイキャンがついており質もかなりの物です。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
少し大きいですね。もうちょいコンパクトだと嬉しかったです。
【総評】
Pistonが流行っていた時代から知っているメーカーさんでしたが、ここまで良いとは.........音質も良く、ノイキャンまで付いているので間違いなくコスパ最強だと思います。オススメ度◎です。
5コスパで選ぶなら間違いないイヤホン
【デザイン】白だとぱっと見はair pods。安っぽさは特に感じない。
【音質】動画の音声が若干聞き取りづらいような気がするがイコライザで調整すればマシになります。音質自体はこの価格帯のイヤホンにしては籠った感じもなく満足度が高いと思います。
【フィット感】良い
【外音遮断性】bose quietcomfort earbuds(初代)と比べれば遮断性は劣りますが普通に使えるレベルかと思います。価格を考えればこのレベルのノイズキャンセル機能が付いているだけでもすごい。
【音漏れ防止】不明
【携帯性】良い
【総評】bose quietcomfort earbuds(初代)とair pods3も所有していますがこの価格でこの性能は驚愕です。以前所有していたankerのミドルクラスイヤホンより全然良いです。このレベルのイヤホンが3000円以下ですから気兼ねなく使い倒したい人にはもってこいかと思います。サブ機にもおすすめ。
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-位 |
22位 |
4.34 (35件) |
202件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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-位 |
38位 |
3.83 (21件) |
25件 |
2024/6/27 |
2024/6/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- イヤホンに搭載されたマイクが周囲の雑音を検知し低減する「アクティブノイズキャンセリング」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大45時間の音楽再生が可能。10分で約2時間分の再生が可能になる短時間充電にも対応。
- マルチポイント接続に対応し、2台の機器と同時接続が可能。スマホスタンド付き充電ケースを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し MacBook iPhone の相性もgood!
Apple公式のAirPodsは、価格が高いので
ちょうど良い価格、高品質のこの商品は満足度が高いです。iPhoneとの相性、MacBook Airとの相性もばっちりです。
5ギリ使えます!
三分の一ぐらいの確率で片耳が聞こえませんがその他は満足です!
聞こえない時もケースに入れて根気よく再起動すればちゃんと聞こえます!
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-位 |
40位 |
4.29 (27件) |
26件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:3.6g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約60分以内 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズリダクションオフ、SBCデコードオン、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 10mmのダイナミックドライバーでパワフルなサウンドを実現する完全ワイヤレスイヤホン。AIノイズリダクションでクリアな通話が可能。
- 充電ケース込みで最大36時間再生でき、10分の充電で最大3時間の音楽再生ができる。
- 各イヤホンの重量は3.6gで、耳の圧迫感が軽減されるとともに軽量で快適。5種類のプリセットEQモードで好みに合わせて調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いなら全然あり
【デザイン】
丸みを帯びた四角のケースで、カナル型です。
【音質】
低音が強く、一応アプリ側で設定が可能。
【フィット感】
耳が小さかったので付属していたイヤーピースに交換すると、しっかりフィットしました。
【外音遮断性】
カナル型ですがそこまで遮断しません。
【携帯性】
他のイヤホンみたいに普通に携帯できます。
【総評】
寝ながら使うなら結構あり。低音重視の方におすすめ。
5コスパ良し
低音が強いイメージで、高音は、「Xiaomi Earbuds」アプリのオーディオ効果を変えれば良くなった。フィット感も良く、デザインも、少なくとも1000円台とは思えないデザインで、価格以上の性能だと思います。
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-位 |
40位 |
4.16 (18件) |
132件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm 重量:7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
550万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
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-位 |
48位 |
3.69 (16件) |
22件 |
2024/8/14 |
2024/9/26 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:4.7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長12時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長8時間(アクティブノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 音速の90倍の速さで動作する「Tensor A1」チップ搭載の完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリング性能が従来の2倍になっている。
- 固定用アーチを回すことで、スポーツをするときは耳にしっかり、快適に過ごしたいときはゆったり、とフィット感を自在に調整できる。
- 11mm大口径ドライバーを搭載し、パワフルな低音を実現。ビームフォーミングマイク、風の音を軽減するメッシュカバーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常の中に溶け込む製品
【デザイン】気に入っています。特に奇をてらっていることもなく、ごくごく普通の感じが目立たなくていいです。
【高音の音質】特にシャリシャリすることも無く、伸びすぎることも無い感じが悪くないです。
【低音の音質】小さな音量でも、それなりに低音が聞こえてきます。
【フィット感】最初慣れませんでしたが、前に回したり、後ろに回したりすることでフィットが変わることを知り、なんとなく安定しました。
【外音遮断性】アクティブノイズキャンセルは初めて使ったのですが、ONにした時のスーッと音が消えていく感じは不思議な感じです。逆位相の音を出して打ち消すという仕組みは知っていたのですが、こういう感じなのですね。
【音漏れ防止】あまりよく分かりません。
【携帯性】前に使っていたPixel Buds A-Seriesよりも心持ち、大きくなりました。
【総評】あまりこういうイヤーピース的なヘッドフォンは使わなかったのですが、Pixel Buds A-Seriesを随分前に購入して、なんとなく使い始めました。使い始めるとやっぱり便利ですね。
Pixel Buds Pro 2をこの2・3日使ってみたのですが、音質のフラットで透明な感じで解像度が高いことに感心しました。音楽を聴いた時も、ボーカル音質もフラットですし、ロックみたいな音楽の低音もきちんと聞こえるのですがフラットです。「外部音取り込み」のモードにして、音楽を聴きながらも普通に日常生活が出来ます。誰かに話しかけられても、外部の声を取り込み音楽の上に被せてある程度聞こえます。
気になったのが、音楽のエンディングに近いところの静かな場面で、バックコーラスがわずかですが、前面に出て・強調されるような場面があったことでした。少し調べて見ると、 独立した「音楽専用パス」という設計になっているため、ANC(ノイズキャンセリング)と独立していて、楽曲の終盤のような静かなパートでも、ANCの影響で音が痩せることなく、バックコーラスの質感やテクスチャが正確に維持されるからとのこと。
Googleは日常生活の中で常時使うような事を想定しているのかな?と感じました。音楽を聴きながら、電話がかかってくればそちらに対応し、誰かに話しかけられれば、それに対応し。時にはGeminiに話しかけて回答をもらったり。
そう考えると、フラットで透明な音質もなんとなく納得できました。
スマフォをPixel9aを使っているのですが、いろいろな機能が日常の生活をアシストする方向に拡張していることを感じます。それはApple社でも同じなのでしょうが。これから先、どのように生活の中に浸透していくかが楽しみです。そんな事を考えさせる製品でした。
5ストアクレジットを利用して購入
【デザイン】
Air Podsのような"うどん型"のデザインではないところがいいところです。Air Podsみたいにケースのプラスチック感はありません。スベスベしていて、触り心地がいいです。
【高音の音質】
高音は明瞭です。ツンツンとした不快な高音は鳴りません。
【低音の音質】
低音はこもらずに聞こえます。ボリュームEQという音量が小さい状態での低音と高音を強調する機能を使えば、高音と低音がよく聞こえます。
【フィット感】
ひねって装着するのに慣れるのに少し時間がかかりましたが、適切なイヤーピースを選べばしっかりフィットします。耳もいたくありません。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、所持しているJabra elite85tと比べるとPixel budsの方が強いです。
ヒアスルーはPixel budsの方が比べ物にならないほど優秀です。
【総評】
Jabra elite 85tと比較すると、使い勝手も音質も機能もPixel budsが優秀です。Jabraは低音強めで、音がこもって聞こえましたが、Pixelは高音と低音のバランスがとれていて、聴きやすいです。ノイキャンやヒアスルーも良かったです。また、Pixelスマホの音量バーからノイキャン ヒアスルーの操作ができるなど、Pixelスマホとの連携がいいと思いました。
ウェブサイトによく記載されているGeminiとの連携ですが、他のイヤホンでもGeminiは使えます。ですが、(Jabraが遅いだけなのかもしれませんが)圧倒的にPixelの方が応答が早く、使いやすいです。
私は、Pixelスマホ購入時のストアクレジットがあったので、安く買えました。ストアクレジットが余っている方にはかなりオススメのイヤホンです。
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30位 |
63位 |
3.44 (5件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/8/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングON)、最大11時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- スポーツをしながらでも外れにくく、快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。やわらかい素材のイヤーフックを耳の形状に合わせて曲げられる。
- 防水・防じん仕様(IP57)で雨やほこりに強く屋外でも安心して使え、洗えるので衛生的。ノイズキャンセリング機能、外音取り込み機能を搭載。
- イヤホン本体11時間+充電ケース29時間、最大合計40時間の長時間バッテリーを搭載。10分の充電で最大80分再生可能なクイック充電にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ワークアウトに最適
【デザイン】良いと思います。
【高音の音質】しっかり出てます。ジムで聴くにはちょうど良いです。
【低音の音質】BASSモードは重た過ぎるくらい出ます。
【フィット感】フックありを探していたので、申し分なしです。
【外音遮断性】普通です。
【音漏れ防止】問題なさそうです。
【携帯性】ちょっとだけ、大きいかなと思います。
【総評】ワークアウトに最適です。
4安価ながら高音質、携帯性もいい。
アイポッズを落として、こちらを購入。価格は3分の1であることを考えると、音質、高音の響き、音漏れしない点など、遜色なく、十分使える。個人的には低音、外音遮断性が少し劣るかなと言う印象。携帯性もいいしおすすめ。
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40位 |
74位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:4.7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(アクティブノイズキャンセリングオフ)、最長7時間(アクティブノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5find hub!
【デザイン】
ポップでよき。
【音質】
価格相応にいいと思う。ただパーソナライズみたいなのがないのは微妙。
【フィット感】
形はくせ強で、ジェスチャーしようとタップするとたまに位置がズレるのでちょっと慣れが必要。
【外音遮断性】
普通に強い。
【音漏れ防止】
まあカナル型なんで。
【携帯性】
割とスリムで持ち運びやすい。
【Find Hub】
本気最大の特徴。このイヤホンは2万円台なのにイヤホン側がfind hubにたいおうしてる。これは唯一無二の長所だろう。Xiaomi buds 6も対応しているが、あちらはケース側のみ。2aはケースには非対応だが、ケースなんて紛失防止タグをつければなんとでもなるのでぶっちゃけどうでもいい。イヤホン側はイヤホンにfind hubが付いていないとどうしようもない。find hubを安価で対応させたいならこのイヤホン一択だろう。 上位版のpro 2はケースも対応しているらしい。
【総評】
この価格でfind hubに本格対応している唯一無二のスマホ。形状が独特なこと以外は機能面に妥協がなく、とても素晴らしいイヤホンだろう。フリマサイトだと新古品の相場が崩壊していてとてつもなく安価で買えるのでおすすめだ。
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-位 |
84位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2024/11/14 |
2024/11/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.9g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- コンパクトで軽量な完全ワイヤレスイヤホン。一度Bluetoothのペアリング接続をしておけば、ケースから取り出すだけで電源ON&ワイヤレス接続が可能。
- 左右どちらでも片耳のみでの使用が可能。楽曲や気分に合わせて3つのサウンドモードが楽しめる。
- イヤホン本体7.5時間+充電ケース15.5時間の最大合計23時間の長時間バッテリー。雨や水しぶきに強い防滴仕様(IPX4)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽を聞くならこの商品から
子供がワイヤレスイヤホンを借りてくる頻度が増えてきて、自分が使いにくくなってきたので、子供用に買いました。
最初なので、ノイキャンもなしでコスパ重視で選びました。上を見ればきりがないですが、店頭で実際に聴き比べ、これより安い商品は聞こえるというレベルでモノラルのイヤホンという感じ。音楽を聞くと言えるのは、この商品からかと思います。
ただ、電車内でオンラインの講義などを聞く場合は、ノイキャンありを選んだほうがよさそうです。
4値段相応
オンライン会議用に購入しました。
小さいので携帯性が良いです。
音質は、音楽を聴くために買ったわけではないので問題ありません。
音楽を聴くのだったら、もっと値段の高いものを買うべきです。
あくまで値段相応
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-位 |
84位 |
3.43 (7件) |
35件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:バイオセルロース・ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm 重量:7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- aptX Adaptiveまで対応し、96kHz/24bitのハイレゾ音源の再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 2台までのマルチポイントに対応。イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長8時間、充電ケース込みで24時間の再生が可能。充電ケースは急速充電にも対応しており、15分の急速充電で2時間の再生ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5男女問わずお勧めしやすい万能型ワイヤレスイヤホン
【デザイン】
薄型でハウジングも小さめなのです。前から見て飛び出てないので野暮ったくなくおしゃれだと感じます。黒色よりホワイトが高級感があっておすすめです。
【高音の音質】
ボーカルが透き通るようにきれいに聞こえます。
【低音の音質】
必要十分です。ずんずんくるタイプではないです。
【フィット感】
かなりフィット感がよくずれる心配はないです。耳も痛くなりづらいです。
【外音遮断性】
ノイキャン性能は普通ですがフィット感が良いので遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
フィット感が良いので漏れにくいです。
【携帯性】
ケースは比較的コンパクトかつ薄めなので持ち歩きやすいです。
【総評】
デザイン・音質・価格のバランスがよく男女問わずおすすめしやすいです。
ワイヤレス充電に対応していればベストでした。
4アプリはほとんどできることないです
高音低音共によく出ていると思う。特に高音の表現はこの価格帯ならトップクラスだと思う。しかし、中音があまり出ていないように感じる。曲によってはかなり気になるときもあるのでイコライザーを使った方が良い。
初回起動で片耳しか繋がらなかったりそもそもペアリングできなかったりしたのでその時は工場出荷状態にリセットすると直る
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![OPPO Enco Buds3 Pro [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695306.jpg) |
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52位 |
110位 |
4.64 (5件) |
2件 |
2025/6/20 |
2025/6/26 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.4mm 重量:4.3g カラー:ホワイト マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約65分、イヤホン+充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約12時間(音量50%の想定) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分、満足しています
【デザイン】
シンプルで必要十分です
【高音の音質】
それなりに出てると思います
【低音の音質】
ちょっと物足りないですが、お値段なり、かな
【フィット感】
通常は耳フック付きを使用しているのですが、まあ落下することは少ないと思います
【外音遮断性】
外の音は良く聞こえます
【音漏れ防止】
音漏れはほぼ無いかな
【携帯性】
コンパクトで持ち易いです
【総評】
「10分充電で4時間再生」出来るので満足しています
5ANCなし割り切るなら高コスパ
前に買った7千円くらいのイヤホンが保証期間中に壊れて交換からの1年以内に壊れ合わせて1年半の命で
シチュエーションで複数のTWS使い分けていますが故障リスク考えると安い方はもっと安物で良いなということでマルチポイントのある中で安いので選択
音に関してはどれだけイヤホン買って聞いてもわからない素人の感想です
上位のTWSと比べてない機能がANC、ワイヤレス充電、ツマミ操作や振動センサー操作などによる誤タップ予防
制限感じるのがアプリの操作設定変更
【デザイン】
Apple Airpods Pro持ってないですけどケース形状や収納の仕方とかも含め中華でよくあるAirpods Proっぽいデザインです
寸法は数ミリずつくらい違うのでジャストフィットのケースは使えないでしょうけど。
耳栓部分の軸は私が持っているものだとliberty4と同じ楕円ですが太さやイヤーピースを引っ掛ける位置が違うためイヤーピースの互換性はありませんでした
【高音の音質】
私でもわかるような痩せを感じることもたまにありましたが
基本結構のびているように感じます
【低音の音質】
値段なりに薄い、かな
【フィット感】
思ったより良いです。
私が持っているものではイヤホンの形状ではAnker Liberty4と似た形状なんですがLiberty4より軸が細いためか軽いためか個人的にはLiberty4より合います
【外音遮断性】
効かない耳栓より効かない。ANCもないので地上の電車でも結構煩く地下鉄では無力です
【音漏れ防止】
カナル式なので普通に聞く分には漏れないかと
【携帯性】
ケース小さめ、蓋のバネ固めでイヤホンを固定する磁石も強いので雑にカバンに突っ込めます。ただ磁石が強いのでイヤホンは若干取り出しにくいです
ケースの蓋のバネが結構強く、バネの質感は安物感があるものの開た状態を維持しやすいのは良いですね
ケース艶ありで値段は安いけど傷目立つので雑に扱えるような扱えないような人による感じ
【総評】
音は安物ゆえの曇りや薄さ、解像感の低さを感じますが
3千円のTWSと考えると音はかなり良く、有線カナル式の1千円〜2千円と戦える感じです
私が過去に買った同価格帯TWSではゲオDT-06がありますがDT-06のダイソー有線300円イヤホンくらいの音よりは遥かに良いです(DT-06の音と値段のバランスは当時としては納得出来たんですけどね)
接続の安定性が私が持っている他のイヤホンと比べて若干怪しいのは残念ポイント
この値段でこの音質かつアプリで操作設定が出来るのとマルチポイントは高評価、(アプリの提供元がHeyTapでアプリもHeyMelodyとかいう名前なので知らないとアクセス出来ないですが)
アプリ自体はデザインもスッキリしていて権限も付近のデバイスだけ許可でちゃんと設定出来るので以前QCYのスパイウェアみたいな権限要求するアプリを使った身としては好感度高いです
アプリでアラート音量(システム音)を設定出来、ミュートにまで出来るのも、通話時用に別設定で操作設定出来るのもありがたいです
ただ、タップや長押し時の操作が設定できるもののタップには音量操作がなく、逆に長押しは音量操作のみ
シングルタップで操作なしに設定しても触ったときアラート音量切ってないとピッと鳴ったりしますし
音量上げ下げは長押ししてるとポッポッポとSE付きで段階的に変わるのでタップ操作で音量操作しても違和感ないでしょうから普通に設定できるようにしてほしいですね
ASMR用には操作を全部無効にしてシステム音も無効にすれば結構ありですが
私が持っている物ではfinal ZE500と比べ一括で設定できないのとフィット感、寝ホンに向かない形状がマイナス。音の没入感も劣ります
このイヤホンは3千円クラスTWSとしてはかなり有力に思えますし
高級イヤホンの音やANCを求めないなら私みたいに音のわからない素人にはTWSとしての妥協点にも感じますが、今はもう2〜3千円出すとマルチポイント+ANC+つまみ操作とかもあるので、あえてこれを選ぶならその辺妥協できる環境でだけ使うサブ、ですね
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41位 |
117位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ワイヤレス |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:24Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz 重量:32g ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオン:約14時間、ANCオフ:約23時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ネックバンド・ハイレゾ・ANCと好みフル装備なのに低価格♪
手持ちのAnker AeroFitやAusounds AU-Flex ANC等との比較です。
【デザイン】
操作感も含めてシンプルです。
ネックバンドが固めでズレにくく好み、ケーブルやボタン等の耐久性も今のところ心配なさそう。
【音質】
価格の割に高音質!
わずかにクリアさに欠ける印象はありますが、低音から高音までよく聞こえると思います。
当然ですがオープンイヤータイプ等に比べて各音域の出力しろに余裕があり、製品(アプリ)のイコライザで好みに調節しやすいです。
LDACコーデックはXperia使いにとって相性が良いのでありがたい。
ゲーム(低遅延)モードも搭載しています。
通話に関しても自動的にANCが働く(おそらく弱程度)ので相手の声が聞きやすく、またこちらの声も雑音を上手くカットしてくれているようで、相手も聞き取りやすいそうです。
【フィット感】
イヤーピースが3サイズ、イヤーウイングは無しからLまで4種類あるので自分に合ったフィット感にしやすいと思います。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能については、アダプティブANC機能搭載ということで強い効果を感じます。
モードはノイズキャンセルが強弱、風切り音低減と外音取り込みの4種類です。
ちなみにノイズキャンセル機能は電源を切→入してもモードが維持されます。
ただしどのモードになっているかは切り替えた時しか分からないので、電源を入れた時にどのモードかアナウンスしてほしかったです。
【音漏れ防止】
カナル型なので良好。
【携帯性】
普段は首にかけて左右のイヤホンをマグネットでくっつけておけば落下することもなく、使うときだけ耳にはめればいいので快適です。
完全ワイヤレスはもちろんイヤーカフタイプよりも便利だと思う。
【総評】
すっかり新製品が出なくなっていたネックバンド型の希望の星(笑)
とにかく機能は十分なのに6000円弱で手に入れられて文句なし。
これからガシガシ使って2年持てば最高です。
ただ対応コーデックがSBCとLDACの2種類だけなのでApple製品との組み合わせは魅力半減ですね〜
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35位 |
117位 |
3.73 (4件) |
0件 |
2025/5/22 |
2025/6/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。透け感が特徴的なイヤホンケースが付属し、キャリーストラップで持ち運びが便利。
- 最大合計26時間の長時間再生が可能で、10分の充電で最大60分再生が可能なクイック充電にも対応。
- 雨や水しぶきに強い防滴仕様(IPX4)。3つのサウンドモード(FLAT、BASS、CLEAR)を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザイン良く使い心地も良い
HA-A30T2を約2年ほど使い、調子が悪くなったのでこちらに買い替えました。
ポータブルプレーヤーやスマホと接続して使っています。
形状として、HA-A30T2よりはつまみやすいので、着脱のときに落としにくいかなとは思います。
これは事前調査不足でしたが、Victorのアプリに対応していない機種というのは残念でした。
こちらの方が発売時期は後ですし、価格帯もほぼ同じなので対応していると思っていたのですが、まさか機種によって非対応があるとは…という感じです。
アプリが使えると、操作方法をカスタマイズ出来るんですが、それが出来ないのが不便ですね。
デザインは気に入ってますし、使い心地は前のものと変わらず良いので、今回はもう少し長く使えるといいなと思います。
4魅せるより見せるデザイン、機能は割り切り、音色はクリアー
JVCはこのHA-A22TをHA-A20Tのアップグレード機種のように謳っているが価格はHA-A30T2に近く、違いについて気になっている人も居ると思う。その点についても触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
トランスルーセント(半透明)な蓋で中身を確認出来つつ鞄の可能な部分にキーリングなどを経由してぶら下げられるストラップを装備しているチャージングケースが一番の特長。ミニチュアカメラのPieni II辺りと一緒にぶら下げると更に楽しいかもしれない。
HA-A22Tのイヤホン本体はコーテーションマーク ’ を模したようなスティック形状でメッキのワンポイントが施されたHA-A30T2の耳甲介嵌め込み形状とは大分様子が異なる。
【機能性】
HA-A22Tはこの価格帯としてHA-A30T2が対応しているアプリやマルチポイントが非対応で端末複数台運用の人よりもデザインに振り向いてくれる人をターゲットにしているようである。
操作はタッチ式で再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、ANC/外音取り込み、着信/拒否などが一通り行える。取説には積極的に紹介していないが5秒程度のロングタップで電源ON/OFFも可。
【低音の音質】【高音の音質】
低音の深さはHA-A30T2に譲るものの透明感のあるクリアーな音はHA-A22Tを好バランスと評するに値し、こちらの音の方が好みの人も多いと思う。
イコライザーはFlat/Bass/Clearの3種類から選べて聞いた感じでは低音の盛り具合で決めているようである。Ankerサウンドのようなバキバキなドンシャリにはならないナチュラルさがある。
【フィット感】
スティック形状だがロングノズルで一般的なカナル型とそれ程変わらない装着感。もっと浅めの装着感が好みなら同価格帯だとストラップを装備していないがEarFun Air Pro 4と言う選択肢もある。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCをONにしてもガッツリと周囲音をカットする分けではないが効きは勿論実感出来る。HA-A30T2よりも気持ち中高音の効きが良いようで他ブランドだとソニー WF-C710Nやパナソニック EAH-AZ40M2辺りのクラスに近そうである。
外音取り込みは声の帯域に比較的フォーカスされていてその部分に関しては判別性が良いしうるさく感じない。再生音楽のボリュームを下げつつ外音取り込みするタッチ&トークも備える。
【通話マイク】
JVCのイヤホンとしては周囲音のカット性能がある程度達成出来ている。感度はやや低めな事もあって滑舌良くゆっくりと大きな声で喋った方が良さそうではある。
通話時もイヤホン側からのタッチ操作でボリュームUp/Down可能。側音は確認した範囲で有効にはならなかった。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONの最大で7時間、ANC OFFなら最大9時間の仕様となり、経時劣化を考慮してもそこそこ長時間持つタイプと考えて良いと思う。
チャージングケースは投影面積の小さいHA-A30T2に比べるとHA-A22Tは1.5倍位の感触である。
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28位 |
123位 |
4.00 (8件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/4/18 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 近接的な「声」の再現に特化し、ASMRコンテンツに最適化された完全ワイヤレスイヤホン。タップ音とガイダンス音声をOFFにできる「ASMRモード」を搭載。
- ラジオ、配信、オーディオブックなど、長時間のリスニングでも快適に使える。ワイヤレス充電に対応(ワイヤレス充電器は付属しない)。
- ライブ配信を試聴する際でも、背景のBGMから声がしっかりと際立って聴こえ、話者の口元の動きが見えるかのように立体的にイメージできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動するイヤホンです!
【デザイン】
★5
ケース自体が非常に小さく、軽いです。外出の際ポケットに入れてもまったく問題ありません。
イヤホン自体も軽く、最初ケースを開けたとき、イヤホンの小ささにびっくりして、ちゃんと取り出せるかなと心配しましたが、スッと取り出せたのでストレスはありません。
【音質】
★5
ASMRとのことで、いつも聴いているものを聴いてみたところ、刺さるところはしっかり刺さり、
前使っていたイヤホンは刺さらなかったのに、
このイヤホンで刺さるようになり、新しい発見があり大変満足しています。
また、ナチュラルな音なのでASMRのような長時間のものを聴いても疲れることはありません。
【フィット感】
★5
イヤホンが小さいため、自分の耳にフィットするかなと心配しましたが、問題なくフィットしました。
試しで寝ホンとして使ってみたら感動しました。
自分は横向きでないと寝られないため、横を向いている状態でイヤホンが耳に当たって痛いと感じることなく、違和感もなく、朝起きたらイヤホンがまだ耳にフィットしたままでした。快適でした。
【外音遮断性】
★5
ノイキャンはないのですが、耳にフィットしているため、周りの音は気になりません。
自分はノイキャンONの時の感じが苦手なので、ノイキャンがない分よりナチュラルの状態で好きなASMRを楽しむことができます。
【携帯性】
★5
ケース自体非常に小さく軽いため、外出するときポケットに入れてもまったく問題ありません。
リュックなどに入れてもそんなに荷物にはなりません。
5睡眠の質が劇的に変わりました!ASMR初心者にも全力でおすすめ
【デザイン】 ★5
非常にシンプルで、余計な装飾がないのが潔いです。マットな質感で指紋も目立たず、清潔感があります。何より驚いたのはその「小ささ」。耳の中にすっぽり収まるサイズ感で、寝具に干渉しにくいデザインなのがよいです!
【高音の音質】 ★5
ASMRに特化しているだけあって、吐息や耳かき音の「カサカサ」とした繊細な音が非常にクリアに聞こえます。刺さるようなキンキンした感じがなく、耳に優しい高音です。囁き声のリアルさに、初めて聴いたときは思わずゾクゾクしてしまいました!
【低音の音質】 ★5
音楽鑑賞用のイヤホンのようなズンズン響く低音ではありませんが、それが逆にASMRには最適です。タッピング音の重みや、空間の広がりを感じさせる自然な低音が出ています。過度な強調がないので、長時間聴いていても耳が疲れません。
【フィット感】 ★5
今回一番感動したポイントです!
最近寝付きが悪く、初めてワイヤレスの「寝ホン」を試したのですが、横を向いて寝ても耳が痛くなりません。本体が非常に薄く、耳の穴の奥までしっかりフィットするので、寝返りを打っても外れる心配がなく安心して眠りにつけます。
【外音遮断性】 ★4
ノイズキャンセリング機能はありませんが、カナル型(耳栓型)でフィット感が非常に良いため、物理的に周囲の音はかなりシャットアウトされます。家族の生活音やエアコンの動作音も気にならず、ASMRの世界にどっぷり没入できます。
【音漏れ防止】 ★5
耳の穴をしっかり密閉してくれるので、音漏れはほとんど気になりません。隣で誰かが寝ていても、よほどの大音量にしない限り迷惑をかけることはないと思います。深夜の静かな部屋でも安心して使えます。
【携帯性】 ★5
ケースも本体も驚くほど軽く、コンパクトです。枕元のサイドテーブルに置いても邪魔になりませんし、旅行や出張に持っていく際もポケットにスッと入るサイズ感。
【総評】 ★5
「最近寝苦しいな」と感じてASMRに興味を持ち、初めてのワイヤレス寝ホンとして購入しましたが、結果は大正解でした。ケーブルの煩わしさから解放され、耳元で囁かれているような臨場感の中で眠れるのは至福の体験です。
「ASMR専用」とうたうだけあって、睡眠導入としての完成度は間違いなく満点です。私と同じように、睡眠に悩みがある方やASMR初心者の方にぜひ手に取ってほしい一台です。
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32位 |
123位 |
4.94 (4件) |
3件 |
2025/11/20 |
2025/11/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間(ANCオン)、約7時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5化け物 ラスボス系
再生環境
iphone16pro
macbook air m2
ともにaac
【デザイン】
個性があって良い
【高音の音質】
最高
【低音の音質】
最高
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
良い
【携帯性】
良い
【総評】
超弩級最高音質のワイヤレスイヤホンです。
車で言うと、az80がクラウン、amadeusがレクサス、rex5がセンチュリー。
az80の超上位互換がamadeusで、次元が違い比較にならないのがrex5です。
az80の代わりを予算5万位内で探しにいって、rex5を聞いてしまって予算オーバーで買いました。それほどの音質です。
音質はボーズやソニーのような人工的なものではなく、az80やpx7と同じ傾向の生っぽい音です。
その生音系で最高の解像感を持つワイヤレスイヤホンがrex5かと思います。
凄いのは立体感のある音を出すことです。楽曲製作者が立体感を意図したものはそのまま立体的に聞こえます。
これがマルチドライバの恩恵なのかと非常に関心しました。
注意
(ただ空間オーディオのような立体感では無く、空間オーディオが出てくる前の立体感です)
(また全ての曲が立体的に聴こえるわけではなく、意図的にそう言う作り方をした曲がそう言うふうに聴こえるだけです)
az80は生音系で解像感も高く良い音で気に入って購入したのですが、通常の平面的な音です。
rexはその音にさらに立体感が追加され、解像感もさらに上がり、空気感まで表現するのです。
az100の万能感、glass core proのクリア感 、momentum true wireless 4の低音、tour pro3のバランス感、等3~5万円クラスの各社フラッグシップワイヤレスイヤホンの良いところを総取りして、さらに数ランクレベルアップした作品がrex5です。
私はイコライザやキャリブレーションは使わずにこの評価を出しましたが、二つを使っていかようにも調整できることもすごいことです。
音楽、アニメ、映画、全てに使える超弩級ワイヤレスイヤホンがREX5です。ライバル機は今のところ私的にはありません。
他社のマルチドライバ機も聞きましたが比較になりません。
ちなみにノイキャンは家で使うかぎり、普通にノイズカットして静かになります。外音とりこみも普通です。
ただ他社のように防水ではないのと、音質重視でノイキャンをつけない機種を出したりしたメーカーさんらしいので、外で使うのはなんとも言えません。
唯一、rex5とかなり迷ったのが有線のsimgot supermix 4とfinalのtonaliteです。finalは次世代に期待しておきます。
(finalのマルチドライバ機も試聴しましたが残念でした。a6000はすごく良かったです)
ちなみに有線無線を問わず、予算を大幅に超えるような超高級機は試聴していないので悪しからず.............
PS、amadeusはaz100をパワーアップした感じで低音もかなり効いていて良かったです。最初はこちらを購入予定でした。
以上長くなりましたが、超おすすめのワイヤレスイヤホンです。みなさんも化け物を飼ってくだいね。
5音質以外も良くなり実用的になったFoKus
【デザイン】
今までのFoKusシリーズとは異なるデザインです。
アルミ製のケースですが底の部分は非金属となっていてワイヤレス充電にも対応しています。
【高音の音質】
良く伸びる綺麗な高域で空間は明るく音場も広く感じます。
金属音の響きに鋭さも無く刺さりは感じません。
派手さもあり聴き心地は良いです。
【低音の音質】
同時発売のFoKus Amadeusと比べると弱く感じます。
深く沈み込むような低音の存在感はしっかりとあり、一つ一つの音の解像度も高く音質はとても良いです。
【フィット感】
イヤーピースの種類が豊富で開封時は驚きました。
フィット感も良く、長く付けていても痛くなりません。
イヤーピースの取り付け箇所が太くなっているので他社製のイヤーピースを使う場合は事前に確認が必要です。
【外音遮断性】
ANCを使わなくても十分な遮音性があります。
FoKus AmadeusのANC/外音取り込みの切り替えは曲送りや音量変更と同じように好きな操作に割り当てできますが、こちらのモデルは左側長押しでの切り替え以外に変更ができなくなっています。
【音漏れ防止】
テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音漏れはありましたが、音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。
【携帯性】
薄く小さくなっているので従来のFoKusシリーズよりも携帯しやすくなっています。
ポーチも付属しているため傷防止対策も問題ありません。
【総評】
同時発売のFoKus Amadeusと共にAudiodo Personal Soundが採用されています。
そのため本領発揮させるには自分の耳に合った聞こえ方になるよう調整が必須となります。
タッチの感度が良くなり誤操作が起きにくくなっています。
外音取り込みもより自然な感じになっています。
今までのFoKusシリーズは音質以外はあまり良くないという感じでしたが、今作はどの機能も実用できる性能を持ち「王」という名に相応しいモデルとなっています。
音質も素晴らしいのですが個人的にはFoKus Prestigeの方が好みでした。
FoKus Rex5の解像度はFoKus Prestigeよりも高いと感じましたが、サウンドが分析的な感じがして聴いていてあまり楽しさを感じません。
FoKus Prestigeは音楽に集中して楽しめるのですが、FoKus Rex5は一つ一つの音が散らばって鳴っているのが気になって集中できない感覚です。
FoKus Rex5と似たドライバー構成のAVIOTのTE-ZX1-PNKも所有していますが、サウンド傾向が異なるので使い分けは可能かと思います。
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42位 |
138位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約45分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約10時間(ノイズキャンセリングオフ)、約7時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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61位 |
138位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm 重量:5.4g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】
装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。
【音質】
Android、LDACで接続。
まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。
【フィット感】
イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。
【外音遮断性】
ノイキャンがしっかり効いています。
外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので
【携帯性】
いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。
【総評】
AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。
インストールしなくてもペアリングすれば使えます。
5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価
Huawei FreeBuds 7i
・購入について
定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円
・環境について
iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま)
●良いところ
・各音域ともに破綻無くクリアーな音
・空間オーディオは効果的
・ノイキャンはかなり効く
・アプリEQは好反応
・タップ割当の自由度が高く誤動作無し
・スワイプで音量調整
・2台同時接続(LDAC-AAC可能)
・コンパクトな充電ケース
・価格は1万円ちょっとでリーズナブル
●微妙なところ
・アプリはそれなりに怪しい
【デザイン】
丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない
【音質】
明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる
【フィット感】
イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる
【携帯性】
かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました
【感想】
HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな...
なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です
・追記(写真の機種)
手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70
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34位 |
138位 |
4.75 (5件) |
1件 |
2026/1/19 |
2026/1/24 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。
【デザイン】
所有欲を満たすデザインです。
【高音の音質】
澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。
【低音の音質】
ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。
【フィット感】
普通に素晴らしいです。
【外音遮断性】
日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。
【音漏れ防止】
ほとんどないと思います。
【携帯性】
すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。
回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑)
【総評】
GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。
渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。
5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない
【デザイン】
前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。
杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。
前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。
ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。
【高音の音質】
前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。
一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。
FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。
【低音の音質】
前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。
全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。
音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。
【フィット感】
FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。
イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。
【外音遮断性】
ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。
ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。
【音漏れ防止】
テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。
音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。
【携帯性】
ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。
ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。
【総評】
音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。
前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。
Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。
FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。
イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。
アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。
不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。
例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。
初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。
同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。
FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。
イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。
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64位 |
192位 |
- (1件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
2026/3/12 |
ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:18.7g マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約25時間
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-位 |
192位 |
3.16 (5件) |
1件 |
2024/5/28 |
2024/5/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大7時間、ノイズキャンセリングモード:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 片耳約3.7gの軽量設計とリップスティック型のコンパクトなケースを採用した完全ワイヤレスイヤホン。アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- 本体が満充電の状態で最大7時間、充電ケース併用で最大24時間の音楽再生が可能。10分間の充電で約2時間分の再生が可能な短時間充電にも対応。
- 独自の「BassUp」技術により、深みのある低音を実現し、AACにも対応。IP54の防水防じん性能で突然の雨や水ぬれでも安心して使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4気軽に使える製品です
グッドデザイン賞だけに、ケースが良いので、お気に入りです。
スライド式なので、蓋が壊れることもありません。
私は家電量販店のお正月のセールで購入したので、4千円台で購入できました。
音質は、値段相応と思いますが、音質の良しあしは、使用用途により変わるので、音質を重視する人は別の製品を推奨しますが、価格的な事も考えるとトータル的には満足いくレベルと思っています。(私の場合は、スマホで、音楽、ゲーム用途です)
イヤホン本体が満充電の状態で最大7時間、充電ケースを合わせて使うと、最大24時間の音楽再生が可能ということですが、私の場合は1日に最大でも3〜4時間しか使用しないので、正確にはわかりません。
ゲームをするときには、通常モードでは遅延があるので、専用アプリでゲームモードにしますと、遅延は気にならないレベルになります。
IP54なので、雨の日も安心ですね。
4往年のスティック型バッテリーケース復活、本体最軽量クラスANC
【デザイン】
プレスリリースの写真を見た時にすぐに思い浮かんだのがYEVO Labs YEVO1でモチーフになっているのは間違いないのではないだろうか。おしゃれ感は確かにあるが、リップスティックと言うには少し大きめな感じはする。
【低音の音質】【高音の音質】
先に発売されたP40iと似たような傾向で標準だとまあバランス良いがANCや外音取り込みにすると低音が膨らんでボヨンボヨンになる。イコライザーで調整可能ではあるものの感じる圧はこの機種の特長的な部分の1つなのであろう。
高音に関しては篭る事もなく刺さらずに綺麗に伸びるし反射音的なうるささも感じられず程良い仕上がりだと思う。
【フィット感】
イヤホン本体は負担感の少ない小ささながらイヤーピースの奥に入る固定感がしっかりしていて不安定感が無い良い落とし所だと思う。他メーカーのイヤーピースだとDIVINUS VELVET for TWSがマッチして充電も問題無かった。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ANCに関しては標準と比較して強力ではないがはっきりした効果が認められる。外音取り込みは拡声がされないので音楽を聞きながらは厳しいかもしれないがナチュラルに聞き取れる。
【通話マイク】
ここは課題の1つかなと思う。製品ページによればデュアルマイク構成のようだが感度の低さと周囲音キャンセリングのやや弱い部分が感じられるのでうるさい場所での使用はちょっと厳しそうである。
【バッテリー】【携帯性】
片耳4gを切るANC付きTWSはそうそうあるものではないがA30iは3.7gと超軽量ながら音楽再生7時間持ちは立派。10分間の充電で約2時間分の再生が可能な短時間充電にも対応との事。
バッテリーケースの大きさはデザインの項目でも触れたが高さが9cm程度で物凄くコンパクトと言う程でもない。
【機能性】
タッチ操作、IP54の防塵防水、マルチポイントと言ったものを備える。タッチ操作はカスタマイズ可能で1回タップを無効に出来るので寝ホンとしても有用であろう。
タッチ動作について複数回タップの反応が鈍いのはアップデートして欲しい所。片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされた完全なモノラルとなる。
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55位 |
192位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/11/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP68/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:10.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ時)、最大8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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26位 |
214位 |
4.50 (16件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/16 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz 重量:5.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
- Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
- 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段よりも、音質は良いです。
【デザイン】
無難なデザインですが、高級感があります。
【高音の音質】
ハイレゾで、高音も伸びやかです。
【低音の音質】
イヤーピースを変えると、しっかり出ます。
【フィット感】
イヤーピースを変える方が良いです。
【外音遮断性】
しっかり遮断されます。
【音漏れ防止】
音漏れはありません。
【携帯性】
ケースも小さく、扱い易いです。
【総評】
アマゾンセールで買うと満足です。
5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品
【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。
【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。
【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。
【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。
【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。
【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。
【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。
【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。
また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。
この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが…
【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。
日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。
本当に素晴らしいコスパ製品です。
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155位 |
252位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP54/充電ケース:IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm 重量:4.28g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:8時間、ANCオン:5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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56位 |
328位 |
3.86 (4件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:51.3g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。
大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。
以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。
【良い点】
・音の輪郭が明瞭
・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。
・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。
・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。
・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。
【劣る点】
・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。
まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。
私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。
4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
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直販![Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716979.jpg) |
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93位 |
328位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.75g カラー:トランスペアレントブルー ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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56位 |
328位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:37Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.3mm カラー:レッド系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオン)、約12時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しく聴くことに特化したFoKus
【デザイン】
FoKus シリーズ共通の形状で色が赤くなっています。
【高音の音質】
ダイナミックドライバーだけということもあり、ドライバーが複数搭載されていた過去のFoKusシリーズと比べると控えめです。
こもっていると感じることは無く高音もしっかりと出ていますがダイナミックドライバー特有の閉塞感はあります。
【低音の音質】
低音の量と存在感が物凄いです。
どっしりとした迫力のある中低域で音楽を楽しく聴けます。
迫力はあるのですが一つ一つの細かな音はあまり拾えず過去のFoKusシリーズと比較すると解像度はあまり高くありません。
【フィット感】
快適なフィット感です。
一度装着すると簡単には外れません。
【外音遮断性】
ANC無しでも十分な遮音性があります。
ANCを使うことでより遮音性を高めることができますが、今の時期では風切り音が気になりました。
【音漏れ防止】
音楽を再生させながらテーブルに置いても普段聴く音量でほとんど漏れはありませんでした。
よほど大きな音量でない限りは音漏れはないと思います。
【携帯性】
ポーチが付属していますので問題ありません。
【総評】
FoKusシリーズの中では比較的低価格なモデルです。
複数のドライバーを搭載していたモデルと比較すると解像度や表現力で物足りなさを感じますが、好きな音楽を楽しく聴くという用途については十分満足できるかと思います。
過去のFoKusシリーズではANCが無いのが基本みたいな感じでしたが、今作はANCもありTWSとして基本的な機能は備わっています。
NUARLのInovatorと同じくAudiodo Personal Soundを採用しており、聞こえ方を自分の耳に合うように調整することが可能となっています。
一度聴けばこのモデルの良さ、楽しさは感じられると思うので、興味のある方は試聴してみることをお勧めします。
4張りのある中高音域と前方に広いサウンドステージ
【デザイン】
薔薇を思い起こさせるようなシェルの深紅が目を引く。チャージングケースも蓋は赤銀紙風で仕上げられて製品ページによればモーツァルトの肖像画にしばしば描かれる燕尾服へのオマージュとの事。
形状的な仕上がりとしては2021年のFoKus PRO、2023年のFoKus Mystique辺りから変化が無いようで見慣れたせいもあるのか若干クラシカルなイメージ。
【低音の音質】【高音の音質】
ライドシンバルのアタックは生々しくスネアドラムは気持ち良く鳴り響きボーカルはライビーかつハキハキとしたもの。ベースは量感に期待するものでもないが低くまで伸びてしっかり鳴らす。女性ボーカルが好みならマッチするイヤホンの1つかと。
他社品だとATH-TWX9MK2辺りが近いポジションに感じるが固めなその音に比べると、ほぐれていながら張りのある中域とステージを思わせる前方斜め上に伸びるような音場はFoKus Amadeusならではのもの。シンフォニーとの相性も良い。
【フィット感】
IEMっぽい感触で当たりや圧迫感、浮きなどは無く収まり良く嵌まり込む。ステムは太めだがマッチするサードパーティーのイヤーピースも多いと思われ、更なるフィット感の向上を図る事も可能。
【外音遮断性】【外音取り込み】
FoKus Amadeusのパッシブな遮音性はトップクラスではないがANCは予想以上効果で鼓膜が抑え込まれる圧迫感もない。ただ、ANCの効きはATH-TWX9MK2の方が上かなと思う。
外音取り込みに関して耳障りな印象は残っていないのでまあまあ並以上ではあると思う。
【通話マイク】
周囲音はちょっとしたザワザワならしっかり抑え込まれる。声の明瞭性もあるのでその程度の周囲音なら聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONで最大8時間、ANC OFFで最大12時間と中々の長持ち。ただ、高音質コーデックの場合はこの半分程度を見込んでおいた方が良いかもしれない。
チャージングケースは持て余す大きさではなく十分にコンパクト。ワイヤレス充電には対応していないようだ。
【機能性】
マルチポイントは通話優先の音楽再生時は割り込み不可なタイプで割り込もうとした側は停止する完璧な動作。片耳交互使用は左右がミックスされた完全なモノラルになる。
タッチ動作は動作判別がもう一つかなとは思うが左右に3通りずつ割り当てられるので両耳使用ならANC切り替え含めて一通りの動作割り当ては可能。
同梱物はシングルフランジシリコンイヤーピース、ダブルフランジシリコンイヤーピース、ポーチ、充電用USBケーブル 25cmとなる。
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98位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンなのにスピーカーの響き。頭の外に広がる音場が真骨頂。
【デザイン】
ブラックですが、どちらかというとダークグレー的な色味です。渋くて良いです。感触としてはすこし石っぽくザラっとしていて滑りにくい感じです。あと、軽いです。
【高音の音質】
高音も問題なく出ています。バランスよく鳴ってくれる感じです。ボーカルはしっかりと聞こえます。
【低音の音質】
いわゆる重低音ではありませんが、とにかく音場が広いので「響き」がすごく良いです。そこは高音より低音の方が感じられます。イヤホンにありがちな、音場が頭の中ではなく、周囲に展開されている感じになります。
【フィット感】
特に問題ありません。見た目は少しごついですが、軽いですし、それなりにフィットします。イヤピース等で調整されたい方は、TWS用の高さが低いタイプでないとケースが干渉してしまうので気を付けられた方が良いかと思います。(私はVictorのスパイラルドットPro SFを付けました)
【外音遮断性】
ノイキャンはそこまで強力ではないので、雑音を完全に遮断はできないです。ただ、通勤電車等で使っていますが、周囲の話し声程度であれば気にならないレベルには抑えてくれます。
【音漏れ防止】
イヤピースが合っていれば問題ないかと思います。
【携帯性】
少し大きめですが、軽いので問題ありません。小さすぎても摘まみにくかったりして落としそうになるので、これくらいで良いと思っています。
【総評】
特筆すべきは、音場の広さです。ボーカル、各楽器の位置がイメージできるような分離感もあり、スピーカーのような響きです。TWSはもう1台、Technics EAH-AZ40M2も使っていますが、解像度はEAH-AZ40M2の方が高いとは思いますが、総合的に音楽を楽しむということでは、MET1の方が聴いていて楽しく、浸れます。
ちなみに、音に全振りしているからか、機能的にはちょっといまいちな部分もあります。
・電源ON/OFFの度に、イヤホン側の音量が最大になっている。
⇒スマホ側で予め調整しておく必要があります。なれれば問題ないですが。
・曲送り、曲戻しが、長押しして離すという操作なので曲戻しの時にうまくいかない時あり。
・アプリ等がないので、操作やイコライザー機能がない。
⇒基本、イコライザーでいじるのではなく、曲本来の音を出すというコンセプトのようなので
これはこれで良いかな、と思っています。操作面だけがちょっと心残り。
総合的には、満足感が非常に高いです。この価格帯ではトップレベルかと思います。
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116位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec) 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
377位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
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105位 |
465位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約6時間(音量40%時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質気にしないラジオや動画視聴用なら・・・
【デザイン】
1000円強という価格からすると妥当です
【高音の音質】
鳴りますが音質はよくない
【低音の音質】
一応鳴ります
【フィット感】
特別フィット感がいいとは思えません
【外音遮断性】
あまりありません
【音漏れ防止】
あまりありません
【携帯性】
軽量なところが唯一の売りかも
【総評】
動画視聴用になるべく安いイヤホンを探していました。
某ネット通販で売っている中華イヤホンはバッテリーの安全性に不安があるためこちらを購入。
音質は良いとは言えないですね。昔使っていた中華のほうが圧倒的に高音質です。でも国内メーカーで安いからこれでいいです。
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226位 |
465位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 重量:5g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
465位 |
4.26 (6件) |
0件 |
2024/12/24 |
2024/12/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(DD+Planar) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm カラー:パープル系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロビンに人気がないという
スターレイルのロビンの声で接続時などいろいろなメッセージを言ってくれます。
ただいかんせんロビン自身が人気投票36位(レビュー時)という上位10位以内にも入ってないというキャラなので売れ残ってます。本来ならコラボできないキャラです。公式はロビンを推したかったようですが当てが外れたようですね。
音質は素晴らしく、有線イヤホンの存在理由が疑われるほど音はいいです。
完全専用設計でかなり金がかかってる作りです。コラボイヤホンと言えば絵が描かれる程度の手抜きが多い中、素晴らしいです。
ケースが大きい上、デカデカとロビンのイラストが描かれてます。イヤホン自体は奇をてらったものではない普通のデザインです。ケースをまじまじと見る人はいないと思うので外使用も問題なしです。
ロビンはおっとり系の歌姫キャラでメッセージもそうゆう系統です…人気出るとは思えませんね。擁護する人もいますがゲームキャラなので能力が高いとかの理由でしてキャラ自体はイマイチという悲しさ。ましてやグッズ買う金があれば課金する層なので。公式がトチ狂ったとしか。
とはいえだからこそ今でも入手しやすくプレミア価格にもなってません。コラボイヤホンを試してみたい人にはお勧めです。
5お値段以上のクオリティ
【デザイン】
箱・ケース・本体全てがロビンをイメージしたデザインになっており、moondropさんのリスペクトを感じました。作り込みが半端じゃないです。
【高音の音質】
解像度の高さを維持しながらも刺さらず、
分離は並程度ですが、聴きやすいようにチューニングされています。とくに弦楽器の表現には目を見張る物があります。
【ボーカルの質】
さすがmoondropさん。
ボーカルの表現力がピカイチです。息遣いが恐ろしい程リアルで、まるで目の前で歌っていると錯覚するレベルです。
【低音の音質】
解像度が高く、どっしりと芯が通っていて音場感を感じられる音になっています。
ただ、BOSE製品のような人工感はなく自然な音作りで好感が持てます。
【フィット感】
割と人を選びがちなIEM風の形をしていますが、生まれつき耳の形が歪な私にもしっかりフィットしてくれました。
【外音遮断性】
カナル型+ノイキャン性能がかなり高くなっているので、外の音は殆ど聴こえなくなります。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
コンパクトで持ち運びやすいです。
キズ防止にレザー風ケースも付いています。
【総評】
moondropさんのサウンドにハマってはや数ヶ月。
大好きなゲームとのコラボモデルがあるとの事で、一切試聴せずに購入したのですが、音質・デザイン共に想像以上の完成度で驚きました。
数ランク上の価格帯とも張り合えるレベルです。
また、ロビン役の名塚佳織さんの音声案内も素晴らしく、耳がとても幸せになりました.......笑
次は是非ゼンレスゾーンゼロとコラボを........
絶対買うのでお願いします()
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-位 |
465位 |
3.70 (4件) |
7件 |
2025/1/23 |
2025/1/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:デュアルドライバー(マイクロ圧電セラミックユニット+大型チタンコーティングダイアフラム) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12.4mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間(AACコーデック、ANCオフ、音量50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れるいいイヤホン
【デザイン】
・イヤホンのデザインはともかく、下位モデルのケースみたいにならなかったものか。
蓋の開く側にUSB端子なので、ここだけちょっといただけません。
【高音の音質】
比較対象がダイソーで恐縮ですが、音量を上げてもボーカルが破綻しないのは
この価格でもすごいと思います。
【低音の音質】
低音は重視しませんが、しっかり高音から低音までカバーしており、
低音が生きています。
【フィット感】
・付属のイヤーマフは耳穴が小さい私には入らないか、すぐ抜けるかでした。
これだけは100均のキツめのもので耳にふぃっとさせました。やや減点
【外音遮断性】
ノイズリダクションは結構聞いています。
‐ ただし、完全遮断までは期待するのは酷ですね。
【音漏れ防止】
・音漏れは自分の耳を壊すような音量でなければないです。
この点では満足です。
【携帯性】
・ややケースが大ぶりですが許容範囲です。
【総評】
イヤホンで、しかもワイヤレスで何を求めているのかによりますが、
素人には十分すぎるレベルです。
・強いていえば、付属ソフトが案外しょぼいのでイコライザーとか期待したんですが、
ごちゃごちゃいじらないので、気になりません。
・充電端子にクセがあるので、しっかりはめ込まないと片方だけ充電されないなど
あるので注意してください。
3次回作に期待
メーカーの方針なのかAmazonでちっともセールしないため他メーカーのセール品と競合し性能的にかなり見劣りする。
ケースが薄型なので携帯に便利、デザイン、色が気にいれば買いだが、性能はQCYのPro、N70より明確に劣ってる。
音が低音重視でかなりこもってる。アプリで高音強化必須。
5000円台としては普通だがセールしないためライバル達より劣ってると言わざるを得ない。
LDAC非対応はかなり厳しい。動画視聴はActiveで十分なのでなんとも中途半端。
ケースは薄型で携帯に便利。ただActiveより磁石が弱くうまくはまらない。落としたりすると簡単に充電端子から外れるようだ。Activeより劣ってるのは頂けない。
セールで1ランク上のモデルが同じ値段で買えてしまうためかなり厳しい。
素人でも分かるくらいQCYのPro、N70より音が劣ってる。勝ってるのは携帯性だがそれもActiveより劣ってる。Activeが個人的に大当たりだったので買ったがちょっと後悔。
ちっとも話題にならないのでかなりの微妙モデルなのだろう。動画視聴はActiveで十分なので余計にそう思う。
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67位 |
465位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm 重量:5.2g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:70分(Type-Cケーブル)、120分(ワイヤレス充電) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANCオフ:最大10時間(AAC)/最大5.5時間(LDAC)、ANCオン:最大5.5時間(AAC)/最大3.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
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![Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680929.jpg) |
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113位 |
465位 |
4.00 (2件) |
52件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm 重量:5.6g カラー:トランスパレントブラック ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。
(2025/05/09追記)
Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。
見事に音質が変わったので、評価を上げます。
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XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。
ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。
後日XPAN接続による評価を記載します。
接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?)
【デザイン】
いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。
ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。
ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。
【高音の音質】
全体的にクリアさが欠けています。
抜け感はなく、籠っています。
同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。
HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。
約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。
(2025/05/09追記)
XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。
Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。
【低音の音質】
こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。
高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。
(2025/05/09追記)
こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。
メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。
【フィット感】
ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。
購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。
自分はまぁ問題ない感じでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。
音を流せば外の音は聴こえにくいです。
【音漏れ防止】
上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。
【携帯性】
小型なので携帯性は抜群です。
ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。
【総評】
まず、音量調整がスマホ本体でできません。
イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。
また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認)
さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。
はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。
とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。
同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。
Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。
とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。
(2025/05/09追記)
XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。
全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。
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264位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2025/9/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:3.3g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/29 |
2024/11/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約9.5時間(ANC OFF/70%音量)、約6.5時間(ANC ON)、約8時間(ヘッドトラッキング ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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336位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/30 |
2025/6/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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336位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/20 |
2025/10/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.5g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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