| スペック情報 |
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-位 |
36位 |
4.05 (12件) |
21件 |
2024/6/20 |
2024/6/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
- 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音、最高
【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです
【高音の音質】良いです
【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します
【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK
【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる
【音漏れ防止】試していないから解らない
【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失
には気を付けたいです笑
【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います
5コスパ最強!!
【デザイン】
可もなく不可もなく
【高音の音質】
実店舗で同価格帯の製品と比べた時に
予想以上にクリアだと思った。
【低音の音質】
低域が売りの商品にしては
それほどのインパクトはなかった。
ただConnectで調整すれば、
好みに近づけることが出来る。
【フィット感】
付属のイヤピースはあまり合わなかった。
ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか
入らなかったので調整に苦労した。
【外音遮断性】
NC性能が予想以上に良かったので感動した。
【携帯性】
持ち運びやすくて満足しています。
【総評】
お盆の価格が落ちた時に一万以下で
買えたので満足しています。
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-位 |
75位 |
3.88 (16件) |
4件 |
2023/11/ 9 |
2023/11/17 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:4.7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- ノイズキャンセリング機能を備え、ハイレゾワイヤレスで高音質が聴けるLDACコーデックに対応した完全ワイヤレスイヤホン。
- 周りの音を気にしながら「ながら聴き」ができる「ヒアスルー機能」や、コンビニや駅のアナウンスをとっさに聴ける「トークスルー機能」を搭載。
- 耳の小さな人でも着けやすいコンパクトサイズ。「ナチュラルモード」と「ノイズリダクションモード」の2つのモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用、動画視聴用に最適
用途は若干異なりますが、音楽試聴ではなく主に通勤時の動画視聴と会議中の音声通話となります。
音楽試聴は有線イヤホンを使っており、どの無線イヤホンにも劣らないと感じておりますため、音楽聞くときの音質は無評価とさせてください。
デザインについて
見た目最高です。オーディオテクニカさんは昔から武骨でカッコいいイヤホンやヘッドホン出すところと感じており、男心わかっているメーカさん。
低音について
音質については言及しませんが、低音は結構出ている方と感じます。
ドンシャリというよりかは一つ手前で上品な鳴り方です。
フィット感について
人それぞれなので一概に良いとも言えませんが、本体はそこまで大きくなく、付けていて出っ張りなど羅違和感を感じることはなかったですので良い方と感じます。私の耳は大きい方です。
外音遮断性について
ノイズキャンセリングについてはソニーと比べるとそこまで遮断しませんが、煩いと所でも静かに会議ができるところを考えると、うまく調整されている。電車の中でもかなり静かです。このレベルでしたら満足です。
音漏れ防止について
そもそも無線イヤホンの最大音量は有線と比べると半分ぐらいと思いますので爆音らで聞くことはまず不可能です。密閉型ということもあり、心配は要らないかと。
携帯性について
マルチ接続は二つまでなので社用と私用スマホ2台で運用してますが、とても重宝してます。
充電の収納ケースもジャストサイズでバッテリー容量も必要十分です。大変満足してます。
総評
音質は無評価ですが、ちょっと前につかっていた中華製品と比べるとBluetooth接続も安定しており、ノイズキャンセリングもちゃんと研究して調整されていると実感できますのでクオリティ高いと感じます。2〜3年はお世話になろうかと思います。
52万円以下TWSイヤホンの決定版
当方耳穴が小さく、TWSイヤホンを装着していると耳が痛くなってしまう為、今まで様々なイヤホンを試してきました。その結果耳に入る部分は少なく、かつ取り回しがしやすいショートスティックタイプのAirpods proのような形状の機種を探していました。Airpods proが壊れた為、次の機種を探してこのTWX7にたどり着きました。
【使い勝手】
この機種最大の特徴と言ってもいいのがボタンの数です。左右それぞれにタッチセンサーと物理ボタンがついており、操作割り当てもアプリで自由に変えられます。
タッチセンサーは1タップ、2タップ、長押し、物理ボタンは1クリック、2クリック、3クリックとありますので、左右合計12個もの操作を自由に割り当てられます。(左右共通設定になるのではなく、左右それぞれ自由に割り当てられます)
なので欲しい操作をボタン数が足りなくて諦めるなんてことはないでしょう。
タッチセンサーの誤タップが嫌な場合は操作を割り当てないか、タッチセンサー自体を無効にすることも出来ます。また、タッチセンサーの感度も調節可能です。
イヤホンの物理ボタンを4秒間長押しで充電ケースにしまわなくてもイヤホン自体の電源を切れますので、しばらく使わない時は電源切ってポケットに入れておくなんてこともできます。(物理ボタン長押しか、充電ケースにしまって出す事で起動します)
【音質】
AirPods pro第1世代と比べて音はTWX7の方が明らかに良いです。低音と音の奥行きが感じられるので臨場感が増しました。物足りない方はアプリにイコライザー機能がついてますので、低音域を増やしてたり自由にイジって見るのも良いでしょう。ちなみに高音質コーデックLDACにも対応しており、ボリューム調節の段階を64段階まで増やせます。
【ノイズキャンセリング】
この価格帯のノイズキャンセリングは正直期待していなかったのですが、思ったより効いてて驚きました。Airpods pro第1世代を10点とするとTWX7は9点くらいです。高音はそこそこ聞こえますが、低音やエアコンの音はかなりカットしてくれます。
耳穴をちゃんと密閉できているのとできていないのでは、天と地ほどの効果差がありますのでちゃんと密閉されているか確認してからノイキャンを使いましょう。
【総評】
ノイキャン、外音取り込み、マルチポイント、ワイヤレス充電、タッチセンサー&物理ボタン、イコライザー、低遅延モード等全部入りのTWSイヤホンで2万円以下の価格に抑えたと考えると、かなり完成度が高いと思います。
Airpods proは高いから手が出ないという方にお薦めです。
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-位 |
97位 |
4.40 (12件) |
13件 |
2022/10/11 |
2022/10/14 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 専用の「φ9mm SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。小型ボディによる安定した装着感で迫力あふれる重低音が楽しめる。
- プリセットイコライザーを採用し、シーンに合わせて専用アプリでイコライザーを設定しておけば、ワンタップで好みの音を呼び出せる。
- 充電ケースも手のひらに収まる、薄型・軽量サイズ。最適な音質とフィット感が得られる4種類のイヤーピースが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に、良いと思います。
【デザイン】
・スタイリッシュな反面、ケースから出す時に、本体を取り出しにくい。
【高音の音質】
・ギターや、パーカッションなどの音がよく聞こえます。
【低音の音質】
・イコライザで、好みに調整できます。
【フィット感】
・フィット感は、良い。
【外音遮断性】
・ノイズキャンセリングは、搭載されていないのですが、まあまあです。
【音漏れ防止】
・不明です。
【携帯性】
・ケースが非常にコンパクトなので、かさばりません。
【総評】
購入時、最新モデルと、本製品を比較検討(ノイキャンの有無)して、6000円台で購入を決めました。最新モデルは、子どもに譲って、本製品を自分用に改めて購入しました。
5流石オーテク
【デザイン】
高級感も含めオーテクという感じです。
【高音の音質】
高音重視でないのでよくわからないです。
【低音の音質】
SOLID BASS ATH−WS1100を普段使用していて、それと比べてもイコライザーをいじれば近づけていると思います。中々良いです。
【フィット感】
取れる感じはなく、オーテクロゴのお陰で指定位置につけられました。
【外音遮断性】
ヒアスルーという機能はあるものの聴く曲によっては意味がないので、そういう意味では外音遮断は高いと思います。
【音漏れ防止】
耳が壊れない音量の場合は問題なしです。
【携帯性】
子どもはVictorを使用していますが、それと比べてもオーテクの方が小さいです。
【総評】
いつもは有線派ですが夏になりすごく暑くて耳が蒸れるのでワイヤレスイヤホンを購入しました。
決め手低音重視とオーテクだっただけで他の機能は何も見ずに購入しました。
流石オーテクという感じで家で使う分には満足です。
主に夜中のPS4ゲーム、TV視聴、洋画視聴に使います。
他、WalkmanやスマホXperia5Uでも使います。
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-位 |
113位 |
2.78 (15件) |
7件 |
2021/10/28 |
2021/11/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5/7 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:4.9mm 重量:6g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5【オーディオテクニカ】ATH-CK1TW WH
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能があるとはどこにも書いていないのでなさそうですが、音楽を聞いていると外の音は聞こえず、人の声も聞こえません。
【総評】
カタログギフトに掲載があり頼んだイヤホンで他のイヤホンと比較することなく注文して使っていますが不具合はなく普通に使えているので満足しています。
片方だけでも音楽を聞くことはでき、通話ができるかは試していませんが右側に付いているボタンで電話を受けるので右耳に装着していれば片側だけでも通話ができそうです。
4駿河屋札幌ノルベサ店で購入しました。
本体とイヤーピースは1組付属で他は無しです。状態も良かったです。バッテリーの劣化も少なそうです。音質は低音もまあまあ出ていて、中高音は少しこもった感じがしましたが、音楽を聴くには良い感じだと思います。
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-位 |
165位 |
3.25 (4件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/2/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:4.6g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:およそ2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:5.5時間(ANC-OFF)、5時間(ANC-ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格帯を考えると、星5をあげたい。
【デザイン】コンパクトでケースはカラビナ付きなので、リュックやズボンに掛けることが出来ます。色はFROSTですが、表面は光沢の無い艶消し材質なので、使っている間に汚れそうな感じではあります。イヤホン自体は、大き過ぎず小さ過ぎず丁度良いと思います。
【高音の音質】やや控えめです。エージングが済んでいないのでまだ分かりませんが、サ行が刺さる感じはありません。派手目が好きな人は、物足りなさを感じるかもしれません。ただ、長時間聴き、比較対象が無く、これだけ聴いていると、程よく疲れる事もないので良いと思います。
【低音の音質】ある程度出ていますが、豊かなというほどではありません。控えめな高音と合わせて、バランスの良い感じで鳴ってくれます。
【フィット感】イヤーピースは、とりあえずデフォルトで使用しています。手持ちのものを付けてみたら、ケース収納時に蓋が閉まらなくなってしまったので、ゆっくり探したいと思います。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングを使用すれば、かなり遮音できます。ノイズキャンセリングは強すぎず、耳が塞がる様な違和感(閉塞感)は無いので良いと思います。
ただ、どのイヤホンにもありますが、風切り音が結構あります。風のある日のウォーキングでは、かなり気になります。
【音漏れ防止】良く分かりませんが、音漏れは少ないだろうと思います。
【携帯性】前述しましたが、良いと思います。
【総評】イヤホンとしてみると4ですが、価格帯を考えると5をあげても良いと思います。
iphoneで使用していますが、イコライザーは結局無しで聴いています。
これでイコライザーアプリが使えれば、文句無しですが惜しいところです。
耐久性は未知数ですが、1年持ってくれればいいなと思っています。
イヤホン自体の音質は4ですが、DENONのアプリのイコライザで調整し、エージングが進んだら5レベルに感じられる音になりました。
4音はいいが人によってはところどころ問題があるかもです
【デザイン】
大きくなく、小さくもなくちょうどいいです
表面の素材のせいなのか私の扱いのせいかわかりませんが、茶色く汚れてしまいました
【フィット感】
耳の穴が小さいので大体のメーカのものが合わないです
この商品も合わなかったので、AZLAのイヤーピースSサイズを使っています(透明のやつ)
ケース干渉もしていないので問題なく使えています
【外音遮断性】
あまりノイキャンを使わないのですが、使っていなくてもある程度遮断されています
使えばしっかり遮断されます
外音取り込み機能もついていますので、用途に合わせて使えると思います
外音取り込みについては使っている状態でもちゃんと音楽が聞こえます
【音漏れ防止】
多分漏れていないと思います
【携帯性】
カラビナがついているので鞄に取り付けることができて便利です
【総評】
汚れること、付属のイヤーピースが合わなかったこと以外に通勤時間の混雑でどうしても音が途切れてしまう問題もあるので星4にしました。
新しいイヤホンを買って自宅用にしたため現在は何も問題なく使えています。
遅延は多少あります
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-位 |
214位 |
3.44 (12件) |
18件 |
2021/5/11 |
2021/5/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- ワイヤレス接続の安定性を強化し、片耳のイヤホンだけでも使える完全ワイヤレスイヤホン。前モデル「HA-A10T」よりも長時間の再生が可能。
- 本体のみで約8時間の連続再生と、充電ケースでのフル充電により合計約28時間の長時間再生ができる。10分の充電で約1時間使えるクイック充電にも対応。
- 「Qualcomm cVc ノイズキャンセルテクノロジー」と高性能MEMSマイクの採用により、ノイズを抑えたクリアなハンズフリー通話を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4apt-xならではの音
【デザイン】ちょっと野暮ったいかな。
【高音の音質】apt-xで鳴らせば、透明感、キレともいいですね。SBCだとちょっとモヤがかかった感じ。
【低音の音質】ローエンドまで出ているけど量は控えめ。
【フィット感】悪くないです。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】カナル型なのでそれほど悪くないです。
【携帯性】ケースが少し大きい。
【総評】今更ながら安かったので買ってしまいました。音に関しては、JVCなのではっきりした音ですね。victor みたいなナチュラル系とは違います。コーデックがapt-xに対応しているので思ったより高音質です。
4初めて買ったワイヤレスイヤホン
音についての専門家ではないので的外れなことを書いているかもしれませんがレビューをしたいと思います。
【デザイン】
いいのではないでしょうか。色も好きなものが選べますし。
【高音の音質】
いいのか悪いのかわかりませんので無評価です。
でも両耳で聞くと、こんな音があったのかと発見できて面白いです。
【低音の音質】
こちらも良し悪しはわかりませんので無評価です。
【フィット感】
いいんじゃないでしょうか。
ただ装着しながら歩いていると外れそうになります。
イヤピースを大きなものと交換すればいいのかもしれません。
【外音遮断性】
両耳で使うとあまり外の音は聞こえません。
周囲の音が聞こえないと困るので普段は片耳で使っています。
【音漏れ防止】
音漏れはないようです。
【携帯性】
小さくていいのではないでしょうか。
【総評】
移動せずに音だけを聴くならいいのではないでしょうか。
スマホやパソコンとの接続も簡単でした。
装着しながら歩いていると足からの衝撃が伝わってくるのが気になります。
いままでワイヤレスでないイヤホンばかり使っていて歩きながら使ったことがないので驚きでした。
ワイヤレスというのはこんなに身体の動きが伝わるものなんでしょうか。
ちなみに装着しながら飲食するとその音やアゴを動かす衝撃も伝わってきます。
せんべいを食べるとバリボリバリボリと大変なことになります。
面白い経験ではあります。
そのうち慣れるんでしょうね。
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-位 |
214位 |
3.57 (2件) |
0件 |
2023/6/14 |
2023/6/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般用途から寝ホンにも使えそうな薄いノイキャン最大10時間持ち
HP-T250BTのようなradiusのこの形状はtinyシリーズと名付けられていてtinyはとても小さいと言う意味だがそれに加えて薄型であるメリットが大きく感じられるシリーズである。前機種のHP-T200BTに比べるとこの物価高の中でスタート価格が1万円未満に引き下げられたのも大きい。
【デザイン】
ノイキャン内蔵機種で目に見える薄型化を果たしている機種はそう多くない印象だがHP-T250BTは見事にそれを達成している。前機種のHP-T200BTに比べるとマットな外観とリニューアルされたNe(New ear by radius)ロゴが良い感じの品質感を生み出している。
https://harajuku-design.co.jp/news/2022/3030/
【低音の音質】【高音の音質】
radiusの製品は全般的に押しの強い音の機種が多いようだがHP-T200BTの低音盛々に比べるとHP-T250BTは落ち着いた音になり相対的に中高音の見通しも良くなってより万人に受け入れられやすい音になったのではないだろうか。
そうは言っても全体的な乗りの良さは保たれているのでスピード感のある曲は気持ちよく聞けると思う。
【フィット感】
見た目通りの軽さを実現していて特に外耳道への負担が少ない。付属のイヤーピースで装着感に頼りなさを感じるならちょっと値段は張るがイヤーピースをVelvet for TWSに換装する方法も考えられる。バッテリーケースにはやや窮屈だが充電可能な事は確認した。
https://www.e-earphone.jp/product/search/list/?search_type=0&searchbox=Velvet+TWS&search_word=Velvet+TWS
【外音遮断性】【外音取り込み】
ノイキャンの効きは予想を遥かに越える印象。ハイブリッド構造などの特段の特長を備えていないし装着感が軽いためまあまあそこそこ効くノイキャンだろうなと思ってノイキャンをONにした所、はっきりとした効果が実感出来た。
ただ、バッテリーケースから取り出した直後は必ずノイキャンOFFからスタートするのでノイキャン常用の人はタッチ操作でノイキャンをONにする手間はある。外音取り込みに関して音量は十分にあるがやや明瞭度が足りない感じはする。
【通話マイク】
通話マイクはHP-T250BTのちょっと残念な所かなと思う。ある一定の周囲音キャンセリング性能はあるが最近の機種としては巻き込みが耳に付くのと明瞭度があまり高くないので滑舌良く喋らないと聞き返される可能性はあると思う。
【バッテリー】【携帯性】
イヤホン本体は小型で薄いがバッテリー持ちはノイキャンOFFで10時間、ノイキャンONで7時間と良く持つ方だと思う。バッテリーケースはコンパクトに仕上げられていて鞄にも放り込み易いだろう。
充電時間はバッテリーケースもイヤホン本体も2時間と言う事なのでまあまあ標準的かなと思う。
【機能性】
イヤホン本体の操作はタッチ式で感知範囲や感度は広過ぎず敏感過ぎず狭過ぎず鈍感過ぎずで中々良いポイントを押さえてあると思う。ちょっと惜しいなと思ったのは寝ホンとして使用する場合に1タップは無効ないしは再生/停止以外の操作に割り当てられていた方が誤動作の心配が少なくて良かった。
片耳交互使用は可能でその場合に左右がミックスされる完全モノラルになる。防水性能は防噴流形のIPX5なので長期使用時の安心感は高い。
radiusの完全ワイヤレスには紛失補償サービスと言うのがあってradius ONLINE SHOPの会員登録をすれば適用可能なようである。
3低音出ず、小さな音が聞こえない
これまで、SONYのmdr-ex31bnを使っていましたが、コードの絡みに辟易して初のワイヤレスイヤホン購入。
大きさはコンパクトで良いです。
ただ、音質はダメ。
まず、低音が全然出ない。
高音は少しましだが、音の広がりがない。
小さな音になると、聞こえなくなる。
ノイズキャンセリングの効果も微妙。
やはり、値段相応か?
また、mdr-ex31bnに戻っちゃいました。
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-位 |
252位 |
3.71 (43件) |
23件 |
2021/10/12 |
2021/10/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:3.9g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 片耳約3.9g、小型・軽量な完全ワイヤレスイヤホン。左右それぞれのワンボタンで簡単に基本操作が可能。
- 高磁力ネオジウムマグネット採用の高音質ドライバーにより、パワフルでクリアなサウンドが楽しめる。充電ケースは小型で手のひらに収まるラウンド型。
- 自動で電源ON/OFFやワイヤレス接続ができる「オートオン/オフ&オートコネクト機能」を搭載。内蔵バッテリーと充電ケースで合計約15時間再生を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イイモノではないが悪くはない
安くて、コンパクトで、接続も安定している。
まあ、音は、それなりかな。
値段考えれば悪くはない。
HA-A10Tをスケールを大きくした感じ。
逆に、ちょっと、もこもこして、雑になった
とも言える。
イイモノ買った感は無いが、
下手なもの買った感は全く無い。
安くても外れを引きたくない向きにはお勧め。
5十分満足
【デザイン】良いと思います
【高音の音質】十分だと思います
【低音の音質】十分だと思います。
【フィット感】少し緩いかなと思います。
【外音遮断性】遮断し過ぎでも危険なので、このくらいで十分だと思います。
【音漏れ防止】フィット感もそこまでだし、少し漏れているのではないかと思います。
【携帯性】悪くないと思います。
【総評】フリマサイトで3000円を切って購入しました。値段を考えたら大満足です。
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-位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:3.8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4無難な製品。
【デザイン】
白か黒か。
シンプルデザインです。
【音質】
値段なりといったところでしょうか。
無線である以上はそこまでのクオリティは求められないかと思います。
【フィット感】
これはそこそこ良いです。
【外音遮断性】
フィット感が良いので、遮音性も悪くはありません。
【携帯性】
ワイヤレスだから携帯性は良いです。
【総評】
幅広く色んな商品を出しているカシムラなので、無難に弱点の無い製品だと思います。
低遅延機能もあるし、この価格ならアリですね。
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-位 |
328位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/9/ 2 |
2022/10/ 6 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g カラー:Teal Blue マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:約6時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンアイテム大変満足!
Vtuberの星街すいせいさんのコラボモデルが出たので購入しました!
起動や再生システムボイスが、すいちゃんなのでテンションが上がります!
専用のアプリを使って設定を変えたり出来ますが、購入時のものが自然な音質なので設定変更無しで問題なく使えます。
ケースもコンパクトで、外出時にポケットに入れていても気になりません。
何よりファンアイテムとして購入したため、買っただけでほぼ満足ですが、意外と音質が良くて普通に普段遣いで使ってます。
気になる点は
・ケースはタイプC充電ですが、タイプC→タイプCの充電には対応していない
(USB2.0→タイプCじゃないと充電されない)
・最小の音量が大きい
でしょうか。
Xperiaで聴いていますが、もしかしたらスマホ側の問題かもしれませんが寝ながら聞くとか、最小音量が大きいのでそういった聴き方には向いてません。
個人的には上記が出来てたら完璧だったと思います!
あと音楽再生に支障が出ないようにとの配慮だとは思うのですが、我儘を言うとあともう少しシステムボイスのセリフが長くても良かったかなぁと個人的には思いました!(でも出して貰えただけでも大変有難い)
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-位 |
377位 |
4.30 (5件) |
8件 |
2021/9/21 |
2021/10/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7.2mm 重量:4.5g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間、収納ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5"もうこれでいいじゃん"シリーズ? チープさ以上に音が良い。
●結論
ちゃんと音楽が楽しめます。普段使いに好適でお勧めします。尋常では無くお買い得でした。
●環境と購入経緯
iPhone7に接続しています。イヤーチップは付属のLサイズです。2022.7.12にAmazonのプライム会員セールで3千円以下で購入しました。
●機能性
・接続安定性---大丈夫。
朝の渋谷駅ではイヤホンを手で覆ってしまうと途絶する場合がありました。強固とは言えず、普通に使いには大丈夫ですがイヤホン本体の操作をする際は御留意願います。
・ノイキャン---未装備
・アプリ---未対応
・操作性---シンプル
音量増減はイヤホン側からは出来ません。
1タップ 操作無し
2タップ 再生/停止
右3タップ ゲームモード
左3タップ 音声コントロール
右長押し 曲送り
左長押し 曲戻し
【デザイン】
白にしました。充電ケースはコンパクトでカタチは可愛いです。唯一残念なところはブランドロゴがカッコ良くは見えないところです。無しの方が有難いです。それで項目としては-1点です。ただし、幸いにもイヤホン本体にはロゴが入っておらず良かったです。
【音質】
全体に残響感があり豊かに音が展開するイメージです。価格帯を超越した聴いていて心地良い音質です。濁りや篭りが無く音域に関わらず明瞭に聴こえます。特に低音ズシーンと厚みがありますがボアつかず分離感があります。全体も締まっており安価なイヤホンに有りがちな低音ドワァーンで覆うような大雑把な印象はありません。中音域、ボーカルは左右に幅があり頑張ります。力強くクリアーです。低音の厚みと高音域のキレ&伸びはearfanの新製品「air s」(4,899円にて購入 ANC、アプリ対応)に敵いませんが充分に聴ける音質です。なお、中高年オヤジは元々耳自体の感度が低下しており高音域に弱いので刺さらないだけ良いかなと思います。低音はビシッとしており手厚く響きますが、音場の拡がりが独特でクリアーさもあります。3千円の価格は破格と感じます。
【フィット感】
ピタッとハマり安定します。
【遮音性、音漏れ】
大きさや形からは意外なほどは遮音します。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
抜群にコンパクトです。
【総評】
3千円以下でAmazonで購入出来る優秀なワイヤレスイヤホンです。拡がりのある音響が聴き心地が良く、それが気に入れば日々使うイヤホンとして好適です。お勧め。
追記 ()内は実際のAmazonでの購入価格
写真は、左手前から当機(1,999円)、奥がQCY G1(3,979円)、右手前がSOUNDPEATS Mini Pro(4,646円)、奥がQCY T17(2,490円)、右手前がEarFun Free Mini(2,066円)、奥がEarFun Air S(4,899円)です。全て5千円以下で自腹で購入していますが、恐ろしいことに上記製品はハズレが無い中華ワイヤレスイヤホン達です(個人的感想です)。ハズレもあるのでしょうが、最近は日本メーカーの方が 良作がありながらもとんでもない駄作も多い気がします。例えば、TW-E7A(リコールされました)、TE-BD11tやTE-D01m2などです。
5iPhone12miniでqcy T5と比較
qcyは19を2個、31を2個、T5は 3個
購入しました。
【デザイン】T5より短くなり、装着している
感じも自然に見えます。
【高音の音質】正直クリアさではT5のほうが
好みですがいいですね。特にダンスミュージックのような高低がはっきりしているものと比較するとT5は低音が強いていえば不足。T13は中低音域のチューニングをしっかりしています。ただ高音は好みですがクリアさが足りない。
【低音の音質】上記の通り低音域は僕が使ってきたQCY社のどれよりもチューニングが行き届いています。SONYの5000円ぐらいのBluetoothイヤホンを購入しましたが、好みですが、こちらのほうがいいです。もちろん低音域でノイズを出すようなことはありません。
【フィット感】個人的にはT5よりフィットはしています。
【外音遮断性】特にENCノイズ低減を感じることはないですが、 T5同様遮音はいいです。音をだしていなければ、普通に外音が飛び込んできますので、ノイズキャンセリングとは異なります。
【音漏れ防止】試したレベルでは問題ないと思います。
【携帯性】ケースは1.5倍はデカくなり、
デザインも好きではありません。
【総評】T5で満足しているひとには、
音域のボリュームゾーンに厚みが出ている
とは思いますが、T5のような高低を
ハッキリさせたインパクトにくらべると、
音質に厚みを優先させたことで、
ダンスミュージックの場合は、
クリアに聞きたい人には最初アレ?と
思うかもしれませんが、
聴いていくうちに、これはこれでいいかと
思うかもしれません。
価格帯で上位モデルになるかもしれない
T13は、買って失敗はないと思います。
ただQCYのこだわりなのか高低の
インパクト重視からはテイストが変わった
と言えます。
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-位 |
377位 |
3.35 (3件) |
3件 |
2022/11/10 |
2022/11/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.1g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格でも期待以上
【デザイン】
持ち運び用ケースも含めて、全体的に無難なデザイン。
【高音の音質】
シャカシャカした感じはなく、値段を考慮すれば合格レベル。
【低音の音質】
期待していなかった分、低音もしっかりしています。
こちらも、値段を考慮すれば合格レベル。
【フィット感】
抜群によい。首を思い切り振っても落ちる気がしません。
コード付きのiPHONEのイヤホンは簡単に落ちるし、抑えつけた時と音質が大きく変わったが、本製品は、ほとんど変わりません。
【外音遮断性】
フィット感があるため、外部の音がかなり遮断されます。
ただ、租借音みたいな自分の音がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
フィット感がある為、ボリュームが半分程度でも十分聞こえるので、音が漏れるレベルで聞かなくても大丈夫です。
【携帯性】
ケースがGパンのポケットにも入るサイズだが、多少邪魔。
もう少し、小さくできるような気がするが、問題ないレベル。
【総評】
耳の中が痛くなっていたので、しばらく骨伝導のイヤホンを使用していたがなくしてしまい、耳の痛みがなくなっていたので、本製品を購入しました。
骨伝導は、音が良くないし、音を大きくすると血管?がぴくぴくするので、そんなに良くなかったため、今回は通常のワイヤレスイヤホンにしました。
某Y電機の店頭販売で、2023年3月初旬時点の価格.comより約千円ほど安く買えました。
骨伝導イヤホンの半額程度で、期待以上の高音質だったため、満足しています。
密閉性が抜群に良いので、ノイズキャンセラも特にいらないです。
4お値段以上の性能だった。
【デザイン】
角張っているようなデザイン。可愛いイメージはないですね。
【高音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
調整してベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【低音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
接続機器側でも音質調整出来ない状態(イコライザー機能なし)で音楽を聴いたら低音がかなり強めの印象だった。音質調整後はベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【フィット感】
問題ありませんでした。
【外音遮断性】
遮断するような感じはないです。
【音漏れ防止】
無評価とさせていただきます。
【携帯性】
専用ケースに入れて収納でき、持ち運びが容易にできます。
【総評】
イヤホンジャックがないスマートフォンを購入しワイヤレスで音楽を聴くため、こちらの商品を購入しました。
対応しているコーデックは少ないですが、接続する機器側で音質調整出来るのであれば自分好みの温室で映像や音楽コンテンツを楽しめると思います。
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-位 |
377位 |
4.39 (46件) |
142件 |
2020/10/28 |
2020/11/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm カラー:ブラック マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約8時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- ハイブリッド型ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。どちらか片方の単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。
- 本体外側の「フィードフォワードマイク」と鼓膜に近い「フィードバックマイク」を搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現している。
- ノイズキャンセリング機能がオンの場合、約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースに収納すれば最大約18時間分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が良くコスパ良
メインイヤホンとして愛用。
通勤時や買い物に行く時に音楽を聞くために使用しています。
【デザイン】
うどん型ではなく、丸っこいタイプなので好き嫌いは分かれると思います。
【音質】
まず、コーデックはSBCとACCしか対応していません。なので、iPhoneユーザーの方は気にする必要はないと思います。
音質はとても良かったです。専用アプリでイコライザーもいじれるのでお好きなようにカスタマイズしてください。イコライザーをいじると音質が化けます。
【フィット感】
耳の形も考慮されているのか、フィット感はとても良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングモードを使わなくても十分な遮音性だと感じました。電車の中などの騒音が気になる場面ではノイズキャンセリングを使った方がいいです。
【携帯性】
非常にコンパクトで持ち運びやすいです。ただ、厚みが少し気になりました。
【総評】
音質も良く、専用アプリがあるので使い勝手も良く、販売当初に比べ価格もだいぶ安くなっているのでオススメです。
5jblらしいエネルギッシュなサウンドが楽しめる
【デザイン】
質感はとても高い。
ケースはとても高級感がある
イヤホン本体も艶消しにシルバーのアクセントが入っていて格好いい。
【高音の音質】
クリアです。輪郭までちゃんと聞こえます。
ヴォーカルも意外に伸びやかです。
【低音の音質】
しっかり出ますね。アタック感のあるjblらしい低音が楽しめます。
<音の傾向>
アタック感のある低音としっかりとぼやけずに聞こえる低音。エネルギッシュな感じです。EDM系によく合います。
<アプリについて>
イコライザーはかなりいじれますし、よくわからんって人は有名DJのプリセットもあるのでそれを選んでもらえればいいと思います。
【フィット感】
イヤホン自体は大きめな方だと思いますがフィット感は良好です。回転させてあげると上手くハマります。
ただこれは個人差がとても大きいと思います。
【外音遮断性】
低音をしっかりカットしてくれます
外音取り込みも意外と自然で、声をブーストしてくれる機能を使うと相手の声がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースとイヤホンは大きめですが、個人的には気になるほどではないです。逆に僕はでかい方がわかりやすいので好きです。
【総評】
1万2000円ほどで買えるのでコスパはかなり良いです。バッテリーも十分に持ちます。これ買ってよかったです。
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-位 |
465位 |
2.77 (7件) |
4件 |
2021/2/26 |
2021/2/26 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンス良い。
ペアリングが簡単。小型で携帯性が良い。光沢で滑りやすいので外出では落としそう。長時間使用。音質はまずまず。フィット感は普通。
値段の割に良い商品と思う。
4バッテリー持ちが良いのでとても便利
この価格帯ながらイヤホン単独で最長11時間再生という点が何よりも便利です。
中高音域が控えめな低音重視モデルなので音の好みは分かれるとは思いますが
特段悪いという所も感じず、aptXコーデックや防水・防塵でIP54の対応もあるので
日常使いには良いイヤホンです。
厚みが少しあるので耳の形によっては気になる方がいるかもしれませんが
70mAhというバッテリー容量の大きさを考えても
片方5gと一般的な重量感で着け心地は悪くないです。
イヤーピースは高さ(2種)に大きさ(3種)でサイズが異る6種あり
耳に合うものが見つけやすかったのもありがたかったです。
特に悪い点も見つからず、とにかくバッテリーの持ちが良いので
今は更に値が安くなっているようですし
長時間再生に魅力を感じる方にはオススメです。
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-位 |
465位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/11/19 |
2021/12/18 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:Sound Control ON時:最大約6時間(実測値)、Sound Control OFF時:最大約6.5時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4低遅延モード良好
【デザイン】
お洒落な流線形のデザインで、高級感もあり良いと思います。
ゲーミング用ですが、イカツイ感じはしません。
【高音の音質】
バランスが取れていて、サ行の刺さる感じもなく、聞き心地よいですが、特別素晴らしい点は感じませんでした。
【低音の音質】
低音は、迫力もありますが、こもったような印象がありました。
【フィット感】
問題なくフィットして快適です。本体が若干大き目ですが、長時間でも違和感はありませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
遮音性も良好です。
【携帯性】
大きさは問題なく、6時間 +充電ケースで 最大21時間で実用性は高いです。
【機能】
このイヤホンの売り、低遅延モードは良好で効果の高さが感じられます。
ノイズキャンセリングも効果が高いのですが、ケースに戻すとオフになってしまうようで、毎回オンにするのが手間です。
【総評】
ゲーミングイヤホンの売りである、低遅延モードは良好で、音質など全体的な使用感は良い商品でした。一方で、ノイズキャンセリングがケースに戻すとオフになるなど、使い勝手の面での作りこみが甘い感じを受けました。
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
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ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:93dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:8.6g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(50%音量) 充電端子:microUSB
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2021/11/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 重量:3.8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:本体:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/16 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:95dB 重量:3.8g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:再生/通話約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/11 |
2021/6/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm 重量:5.2g カラー:Navy Blue マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約5時間(ANCオフ時)、約4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
621位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/3/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:3.7g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:8時間以上 充電端子:充電ケース:USB
- この製品をおすすめするレビュー
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5及第点のクリアな音質(^^)
半年程度使用してのレビューとなります。
JLAB公式サイトでのセール(ブラックフライデー)で2500円程度で買いました。
【デザイン】
割と小ぶりでスマートなデザインだと思います。
最近の100円ショップに売っている物よりは大分小さいと思います。
【高音の音質】
割とソリッドですがモニター的な高音とは違い情報量が狭い高音と言ったところでしょうか。
【低音の音質】
これも割と締まった感じの低音が出るのですが情報量は狭い感じです。
とは言っても安物のドンシャリイヤホンのようなブーストされた音質ではないのでそこだけは念を押しておきます。
【フィット感】
最初は中々フィットせずに色々な角度で試してみてどうにかフィット出来ました。
そういう面では具合の良くないイヤホンと言えるかも。
【外音遮断性】
分かりません。
これ気にする人居る?
【音漏れ防止】
自分がイヤホンをしている所を聴く事は出来ないので良く分かりません。
【携帯性】
結構コンパクトです。
ズボンのポケットに入れて持ち歩いてます。
【総評】
全体的には良いのではないでしょうか。
最近流行りの1000円位のものと比べれば相当クリアな音ですし買って損はないと思います。
ですがモニター的音質なのか?と言われればそうではなく贅肉を削ぎ落したタイトな音質と言う感じです(分かり難くて済みません)。
ただ志向的にモニター的音質が好みでしたらお勧めできると言えるかも。
お勧めイコライザー設定はボーカルとバスが強調された「SIGNATURE」です。
バッテリーの持ちは仕様通りでダイソーで売っている1000円イヤホンよりは持ちます。
公式サイトでセールをやっている場合があるので4500円(定価?)くらいでは買わない方が良いです。
サウンドハウスさんでもセールをやっている場合があるのでそちらもチェックした方が良いと思います。
公式サイトでは6000円以上買わないと送料が取られてしまうので定価で買うならサウンドハウスさんで買った方がお得ですね。
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-位 |
621位 |
1.88 (7件) |
6件 |
2021/9/29 |
2021/10/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 鮮明な音声・通話品質を実現し、音楽やコンテンツの視聴に集中できるだけでなく、オンライン会議などにも適した完全ワイヤレスイヤホン。
- 左右それぞれ3基ずつ計6基のマイクを備え、フィードバック方式とフィードフォワード方式を掛け合わせたハイブリッドノイズキャンセリング技術を搭載。
- 1回の充電で最大9時間、充電スタンド込みであれば最大36時間の再生が可能(ANC未使用時)。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ソフトウェアで改善などできれば
投げ売り価格で購入しました
問題点は2つ
1)アプリが提供されていない
2)設定を保持しない
ではないかと思います。
逆にアップデートで解決できれば十分な性能を発揮できると思います
アクティブノイズキャンセルは初めて利用しましたが、音楽がガンガン流れているジムでもトレーニング中に好きな音楽を聞けて満足です。あまり音量を上げなくても良いというのが快適です。
その他は至って普通でしょうか。強いてあげればケースの蓋が少し薄っぺらいかも?
アプリについてですが、iOSは対応を待つしか無いようです。
Androidのアプリは、少し裏技で入れられるかもしれません。
※自己責任でお願いします
1)アプリに対応している古いAndroid(10あたり)端末にアプリをアンインストールする
2)Files by Googleなどのアプリを使用してapkを抽出
3)インストールしたい端末にニアバイシェア等で転送
4)インストール
5)起動してみる。たぶん起動しないのでアンインストール
6)その端末でストアにアクセスしてみる
7)うまくいけばストアからインストールできる
報告は皆無な方法ですので余裕があったら試して見られると良いかもです。
さて、アプリの使い勝手ですが、他の方もおっしゃられるように使いづらいです。
デフォルトでやたら低音ブースト
イコライザーで調整するも、中断したりアプリを閉じるとリセット
もはや自分は画面分割して半分Youtube、半分イコライザーで視聴しています。
そうすると快適なもので、余計に腹が立ちますw
最初に書いたように、アプリが更新されて、ついでにファームウェアも更新されたらマンモスうれぴーですね。
そうでなくても、アプリさえ使用できれば概ね満足かもしれません。
3酷評されているがそれほど悪くはない
【デザイン】特に洗練されたデザインでもなく少しチープ
【高音の音質】印象に残るような音ではないですね。少し大人しくて耳に刺さらないけど面白みもないです。
【低音の音質】皆さんが言う通り低音は深く出るので気分を上げたいアップテンポな曲に良く合います。
【フィット感】付属のイヤーピースは豊富ですが個人差なのかどれも合わず別なものを使ってます。
【外音遮断性】ノイキャン性能がほぼないレベルなんで結構遮音性は低いです。
【音漏れ防止】特に不便なく漏れないですね。
【携帯性】引っ掛ける布がケースに付いているのでカバンに付けてますが便利です。
【外音取込】相手の声を強調させて集音するって言うより、そのままの音量で集音する感じです。
外音オンでも鳴ってる音楽の音量は下がらないので自分で再生停止しないと相手の声は聴こえにくいです。相手の声自体はロボみたいにもならず結構自然な方です。
【総評】元値12000円の物が1380円で投げ売りされていたので買ってみましたが3000円なら出しても良いかなと言うレベルです。
AAC対応・ワイヤレス充電・マルチポイントと購入価格を考えると破格の性能ですね。
悪いとこを言えば公式のアプリのEQを使うと音がおかしくなるんですよね…使わない方が良いです。
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2022/2/16 |
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ワイヤレス |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.45m 重量:16.5g カラー:イエロー系 マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約4時間(50%音量) 充電端子:microUSB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/10/11 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:3.5g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:再生・通話可能時間:約6.5時間(50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4左/右 単体使用可が便利
商品の入れ替わりが激しい店のワゴンセールで買ってみた。
愛用有線イヤホン(1万円クラス)もあるものの、音楽で無ければ便利性ってことで。
*良い点
**左/右 単体使用可能
親が決まっておらず、どちらでも片方だけ取り出せば、モノラルで聞ける。これが便利。
言語学習とか、動画学習とか用途ですね。
**Type-C充電ケース
まだまだmicroUSB資産も残っていますが、Type-Cの方が楽でそれに越したことはない。
*音質
なんにも弄っていない、価格なりの音。
幸せではないものの、耳障りで無ければ十分良品です。
*総評
オーム電機大外れ当たったことないし、悪くないのでは?
AmazonやAliでノーブランド品買うよりは安心だと思う。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 重量:4g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大4時間 充電端子:充電ケース:microUSB
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2021/10/ 5 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 インピーダンス:45Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 最大入力:3mW 重量:4g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤフォン:1.5時間、ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:7時間(ボリューム50%) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
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0件 |
2022/7/27 |
2022/8/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 重量:42g カラー:ホワイト系 マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
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2022/12/28 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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イヤホン:IPX4/ケース:IPX5 |
【スペック】 音圧感度:100dB 重量:3.6g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:再生/通話約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
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2022/4/ 5 |
2021/4 |
ワイヤレス |
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【スペック】 重量:4.2g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:microUSB
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-位 |
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3.50 (2件) |
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2020/12/ 9 |
2020/12/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ドライバサイズ:6mm マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4音に過度な期待をしなければ、価格以上に使えるイヤホン
【総評】
全体としては、低価格帯としては十分に完成度の高いワイヤレスイヤホンである。
音質は中立寄りで極端な味付けがなく、特にイコライズ設計は価格を考えると評価できる。一方で、音の質感にはチープさが残り、定位やマイク性能、発熱といった点には明確な弱点がある。
デザイン性・価格・バッテリー持ちは優秀で、音質に強いこだわりがなく、普段使い用として割り切るならコストパフォーマンスは高い。高品質な音や通話用途を重視する場合には不向きだが、入門機・軽用途としては妥当な選択肢と言える。
【音響】 ★3
- 総合
悪くはない。高品質といえる音質ではない。ザラザラ感のある音チープさの拭えない音ではあるが、こだわった作業をしないならかなりお得である。 Philps は頑張った。
- イコライズ ★5
特定の帯域に重なったり過度に強調されたりと言うことはない。全体的に中立を保った設計だと感じる。ドンシャリ系にありがちな現象は起きない。とても評価できる点。
- 定位 ★3
L/R を極端に分けている。全然困らない程度のものだが、個人的に気になる。
【デザイン】 ★5
可愛らしくとてもいい。特に音質に明確なこだわりのない彼女ならあげられる。
【値段】 ★5
安い。近所のビックカメラで 2,000 円ちょいだった。前述した通りお得。
【機能】 ★4
- スマート機能(通話停止など) ★4
イヤホン本体についたボタンを押す仕組みなので、スマート感があんまりない。機能は、通話停止、通話開始、再生停止、再生開始、次のトラックへ、前のトラックへ、と十分なボリュームである。
- 防水 ★5
多分機能してる。雨でもおそらく問題ない。
- マイク ★2
通話には適さない。正直音質は値段相応、若しくはそれ以下。レイテンシが死ぬほどでかい。
- Bluetooth ★3
10m と公式は言っているが、おそらくそんなにない。隣の部屋から通信して料理するくらいの用途なら全く問題ない。
- バッテリー ★5
悪くはない。1ヶ月使った感想としては、長持ち。充電もそこそこ速い。
【その他】
悪いところ
1.) 充電後の発熱がひどい。てか充電中もケッコー熱い。
2.) 技適が直接貼り付けられている。ちょっとダサい。
良いところ
1.) 傷に強い。すこぶるつよい。
3探せばもうちょっと良い製品が…
【デザイン】
まるっこくてかわいらしい。
【音質】
5000円台で買ったものとしては普通ですね。
低価格製品よりは明らかに良いですが、同ランク品と比べると普通です。
【フィット感】
スポっとハマる感じではなく、最初は苦労しました。
慣れるまでちょっと違和感あるんじゃないでしょうか。
【外音遮断性】
インイヤーとしてはこんなもの、といいますか。。
ノイズキャンセリングを売りにしている製品と比べるとやはり微妙。
【携帯性】
ケースに入れれば目薬2つ分くらい。
持ち運びやすいです。
【総評】
ハズレとは言いませんが、探せばもうちょっと良い製品があるんじゃないかと思いました。
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0件 |
2024/8/30 |
2024/4/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:4.2g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2022/6/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:3.7g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:2.2時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:8時間以上 充電端子:充電ケース:USB
- この製品をおすすめするレビュー
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5カラッと陽気に弾むアメリカンサウンド
【デザイン】
見た目はありきたりだが価格的に仕方ない
画像等で見るとやや出っ張って見えるがしっかり奥まで挿入するとほぼ出っ張らない
充電ケーブルがケースと一体化しており取り外し不可な仕様は珍しい
【音質】
価格的に予想だにしない滑らかなサウンドが聴こえてきた
引っ込む音域が無く全音域で満遍なく楽し気に鳴らす
線の太さや音像は痩せすぎず肥大し過ぎずな中庸でややウオーム寄りの柔らかい質感ながら音にハリがあり、ハキハキと快活な印象
気持ち良い広がり感もわざとらしさが無くナチュラルで伸びやか
特にこの辺りの価格帯のTWSに有り勝ちな左右各音の交わりが芳しくないことによる変に分離しただけの薄っぺらさが無く、立体的な空間の厚みすら感じさせるのは特筆的
ボーカルも凹まずしっかり前に立ち色艶が乗る
全体のバランスもさることながら価格的には過分とも言えるボーカルが特に印象に残る
低域は量感、音圧ともに適度で過度に主張せず音楽全体に溶け込んでいるイメージ
柔らかく包むような質感だが弾力があり、音の去り際というのか余韻に色気がある
総じて神経質なところが無く屈託のない大らかで陽気なサウンド
低価格という制限のある中で最大限に楽しませるということを知り尽くしたような音作りは絶妙
【フィット感】
かなり良好
しっかり押し込むとほぼ出っ張ることはなく抜け落ちる気配も皆無
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン機能は非搭載だがフィット感の良さと相まって耳栓効果が高い
中途半端なノイキャン機能とてその分のコストはかかるので非搭載で正解に感じる
【総評】
これは音が良いです。
スペック的なものに囚われない音楽的なサウンドクオリティーの高さが非常に魅力的なTWSです。
この価格にして機械的になることなく、滑らかできちんと暖かみのある血の通ったサウンドを聴かせてくるのには少々驚きました。
2台目のCOTSUBU MK2を購入しましたので当機は購入しませんでしたが、手軽にノリ良く楽しめるサウンドということでは明らかに本機のが印象が良いです。
JLab Audioは2005年に設立されたアメリカのオーディオブランドということですが、細かい理屈は抜きに音楽的な楽しさを提供するブランドという印象です。
このブランドのTWSは数機種は聴いていますが、どれも共通な大らかで屈託のない陽気なサウンドが印象に残ります。
それでいて解像感等聴感上のスペック的要素も一定のクオリティーは保持する方向性のようです。
低価格ではあっても聴かせる音作りが上手いブランドというイメージが私の中で出来上がりつつあります。
本機種はノイキャン機能は非搭載ですが、良好なフィット感と相まってパッシブ的な遮音性が高いですからそもそも必要性を感じません。
中途半端なノイキャン機能であっても乗せればコストは上がりますし、せっかくの音質も少なからず損ねてしまうでしょうから。
本機は専用アプリはありませんがイヤホン本体に変更可能な三つのサウンドモード(バランス、シグネチャー、ベースブースト)を搭載しています。
シグネチャーモードは高域の質感を損なわない程度に低域の厚みが増し、ベーブーストモードは高域の明るさが若干抑えられ膨らみ気味の低域が主張するようになりますがチューニングが上手いのか不思議としつこさは無くこれはこれで十分楽しめます。
楽曲の傾向に合わせてサウンドを変更して楽しむのもアリですし、十分使えるプリセットイコライザー機能でしょう。
マルチポイントは元よりノイキャン機能や外音取り込み機能、専用アプリ等はありませんが、音質に特化した低価格のTWSとしてはかなりお勧めしやすい機種になります。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
※高評価になっておりますが、あくまでこの価格帯TWSとしての相対的な評価です。
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0件 |
2021/8/12 |
2021/8/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:ANC ON時:最大7時間(実測値)、ANC OFF時:最大10時間(実測値) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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