aptX Adaptiveのカナル型イヤホン 人気売れ筋ランキング

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aptX Adaptive
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接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録511MOMENTUM True Wireless 4のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 4 22位 4.34
(35件)
202件 2024/1/ 9  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6.2g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
【特長】
  • 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
  • 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質とノイキャンが高いレベルで両立している

【デザイン】 きれいな青色 【高音の音質】 低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。 【低音の音質】 アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。 【フィット感】 私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。 【外音遮断性】 私には十分な遮音性能。 【音漏れ防止】 人に聞いたことはないので無評価。 【携帯性】 ケースは大きめ。 【総評】 JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。 BTD700セットで33500円でした。 iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。 パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。 あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。 気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。

5四六時中聴いていたい

【デザイン】 本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます 【高音・低音の音質】 煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色 ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります 【フィット感】 耳にすっぽり、とても良いです 【外音遮断性】 手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます 【携帯性】 持ち運びに困る大きさではないです 【総評】 空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い

お気に入り登録173ATH-TWX9MK2のスペックをもっと見る
ATH-TWX9MK2 38位 4.44
(21件)
15件 2025/7/ 3  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.5g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
  • イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
この製品をおすすめするレビュー
5少々高価ですがそれに見合った性能です◎

Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています) 結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。 願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。

5心地良いナチュラルサウンド

【デザイン】 ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸 【音質】 所謂ナチュラル 使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音 ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている 耳触りが優しい音 【フィット感】 悪くはない 【外音遮断性】 ANCの効きはまずまずと言ったところ 強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない 【音漏れ防止】 常識的な音量なら音漏れはない 【携帯性】 やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない 【総評】 知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた

お気に入り登録244B&W Pi8のスペックをもっと見る
B&W Pi8 40位 4.16
(18件)
132件 2024/8/21  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm 重量:7g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応: 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
  • 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5pi7s2とは全くの別物

価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源) px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。 どちらも素晴らしく文句のつけようがない。

550万円クラスのスピーカーを最小化した音

【デザイン】 高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い ケースの高級感はもう少しあっても良い 【高音の音質】 B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか 音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる 中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い 【低音の音質】 超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある これもB&Wの高級スピーカーの特徴 【フィット感】 小さくてフィット感は良い ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある 【外音遮断性】 音質に影響を与えないレベルでのノイキャン 音の劣化は感じない、 他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう 【音漏れ防止】 特に問題は感じない 【携帯性】 ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、 最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲 【総評】 B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や 最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。 またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い

お気に入り登録601PerL Pro AH-C15PLのスペックをもっと見る
PerL Pro AH-C15PL
  • ¥19,800
  • ショップスルー
    (全23店舗)
52位 4.40
(75件)
318件 2023/6/21  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:8g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
  • ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
  • アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5パーソナライズしたら化けた

聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。 最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります

5とても良いと、おも

【デザイン】 良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。 【高音の音質】 良いと思います。 【低音の音質】 まあ良いと思います。 【フィット感】 此れも思ったより良いです。 【外音遮断性】 まあ良いです。 【音漏れ防止】 余り良く分かりませんが良いと思います。 【携帯性】 少し大きいです。 【総評】 良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。 MTW3もこちらも良いと思います。 写真はうちにあるカナル式イアホンです。

お気に入り登録527SOLID BASS ATH-CKS50TWのスペックをもっと見る
SOLID BASS ATH-CKS50TW 56位 4.12
(57件)
190件 2021/10/28  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:8g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
  • 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
  • フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5今更ですが良いイヤホンです。

初投稿になります。 このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。 ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。 既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。

5超超超 いい感じ

【デザイン】 気にしてない 【高音の音質】 結構クリア。 かと言って耳にキンキンするような感じはない。 【低音の音質】 最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。 【フィット感】 良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。 【外音遮断性】 まあそれなり 【音漏れ防止】 外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも 【携帯性】 普通 【総評】 中古ショップにて購入 買ってよかった

お気に入り登録278TW-E3Cのスペックをもっと見る
TW-E3C
  • ¥5,035
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
75位 4.23
(23件)
13件 2022/11/10  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • Qualcomm cVc(Clear Voice Capture)機能、マルチポイント接続機能、アンビエントサウンド(外音取り込み機能)を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ドライバーユニットからノズルまでが一直線となっているため、音が妨げられることなく鼓膜に伝わり、とくに中高音域が明瞭に感じられる。
  • 専用アプリ「Headphone Control」でEQ調整が可能。独自の「リスニングケア」が自然で聴きやすい音を再現し、過度な音量アップによる耳への負担を抑える。
この製品をおすすめするレビュー
5迫力とバランスの良い音質

NUARL NT01Aとの比較になります。 皆さんが言われているフラットな音、迫力がないなどとは異なる評価となります。 それは標準のイヤピースは使わず、FIINAL Eシリーズを装着しているからだと思います。 高音は結構伸びますが、ややかすれる感があります。 中音は普通 低音はなかなか迫力があると感じました。 イコライザーをいじる必要は全くないです。 音場は広めと言われているNUARLとほぼ変わらないです。 イヤピースの選択は、イヤホンを使う上でかなり重要だと思いました。 あと設定アプリですが、ほぼ機器を認識せず繋がらない状態です。 ま、アプリの機能を使わずとも、十分音楽を楽しめます。

52流、でも最高!

元々YAMAHAが好きで、YAMAHAの中・高音域にエクスタシーすら感じる始末の人間ですが、専門的な知識はないので、雑なレビューかもですが、悪しからず。 【デザイン】 サイズはMONO消しゴムと大体同じ?  平凡です。前作とも変化はありません。私はえんじ色が大好きなので、それだけで高評価です。  ですが、チープですしそれ以上特筆することは無いので、星3。 【高音の音質】 安定のYAMAHAの音です。  どちらかと言えば高音よりも中音域が出るので、男女どちらのボーカルも聞きやすいです。ですが、女性は少し勿体ないというか。もう少し抜けが良ければなぉ、とは思いますが、価格を考えれば十分過ぎると思います。 【低音の音質】  立体感?(感覚的な表現です)に欠ける低音です。輪郭がハッキリした低音では無いし、押し出しも強くない。まあ、この価格のYAMAHAに求める事では無いでしょう。  かと言って、全く聞こえないスカスカなものでも無いし、無駄に膨らみもしてない。ベースとして十分に役割は果たしているかと。  モニターライクと言うんでしょうか。自然な音がします。人によってはつまらないと感じるかもです。  個人的には、癖もなく聴きやすいので良い。ということで星4。 【フィット感】  自分は他人よりも耳が小さめですが、最初から付いてるモノでジャストフィット。  本体のサイズ的には、寝転んで使うには大きいと思います。 【外音遮断性】  ノイキャンはありません。自分はノイキャンで疲れてしまうので、むしろ要りません。  耳栓としては出来は良くないです。何も流してなければ、隣を歩く人の足音も辛うじて聞こえます。  外音取り込み機能は、出来は良くないです。良く途切れます。でも元々遮音性は高くないので、レジの人が何を言っているか位は聞き取れます。あったらいい程度の代物です。  ですが、この程度なら日常生活では困らないと思うので、星3。 【音漏れ防止】  音漏れについては、同居人から苦情を言われたことは無いので、多分大丈夫。程度を測る指標がないので、星3。 【携帯性】  ケースは角も丸いので、カバンに入れていても何かを傷つける心配はありません。ですが、チープなので、重いものを乗せると多分割れます。 特に気になる事はないので星3。 【総評】  YAMAHAが好きなので、この価格で買えるのはありがたい。機能面では見劣りしますが、私はYAMAHAの音が聴きたい人なので、全く問題ありません。  ワイヤレスイヤホンという便利アイテムとして見れば、この商品は2流だと思います。音と色しか取り柄がないですもん。 「折角お金を払うんだから、便利で良い物を買いたい」と思う方は、さようなら。もっとお金を出して、いいもの買ってください。  ですが、音を聞くアイテム、としてはそれで満点では?

お気に入り登録458MOMENTUM True Wireless 3のスペックをもっと見る
MOMENTUM True Wireless 3 84位 4.04
(70件)
533件 2022/4/27  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:11.6g マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:最大7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
【特長】
  • 高性能「TrueResponseトランスデューサー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。aptX Adaptive、96kHz/24bitのハイレゾ相当コーデックに対応する。
  • 周囲の騒音レベルに合わせてノイズキャンセルの度合いを自動調整するアダプティブノイズキャンセリングとハイブリッド型ノイズキャンセル機能を搭載。
  • バッテリー持続時間はイヤホン単体で最大7時間、充電ケース併用で最大28時間。クイックチャージにも対応し、充電ケースはQiワイヤレス充電が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良いと思います。

【デザイン】 まあ普通で良いです。 【高音の音質】 綺麗に音が出ていると思います。 【低音の音質】 少し寂しいかな。 まあ十分では有りますが。 【フィット感】 良いとは思いますが。 時々耳から外れます。 【外音遮断性】 良いと思います。 【音漏れ防止】 気になりません。 【携帯性】 少し大きいですが 気になる程では有りません。 【総評】 2度目のカナル式ですが前のはJVCのHA-A5Tだったので今回の程良いのでは無いので比べようも有りません。 私は他にはshocksの骨伝導は持っていますか音はカナル式の方がいいです。 Amazonで16800円で買ったので良いと思います。

5セール価格がおかしい!1万円台でこの性能は他にありません!

Amazonで16800円で売られていたため購入しました。 【デザイン】 ケースは高級感漂うファブリック素材で、尚且つソリッドなデザインです。本体も上部の色合いがソリッドで高級感があります。 【高音の音質】 有線に比べるとやはりパワーが物足りませんが、それでも十分高音質だと感じさせられるリッチなSennheiserサウンドです。 只でさえ長いこと新型は出ておらず、更に現行機種の1つ前の旧型ですが、それでも同価格帯の他機種を寄せ付けないリッチな音です。 非常によく伸びますが、決して刺さりません。品があります。 【低音の音質】 高域を邪魔しない様にしつつ、土台として十分な量感があります。 こちらもやはり、バスブーストにするとリッチな音が鳴り響きます。 【フィット感】 有線同様、純正イヤーピースの出来が良くて、どの他社製品よりもピッタリとフィットします。サイズが合わないなどの理由が無い限りは交換する必要は無いと思います。 【外音遮断性】 ノイキャン効果も悪くはありませんが、そのままだと同価格帯のAnker等に一歩先を行かれてる感じです。 裏技です。 Sennheiserの有線をお持ちの方は、余った有線用のイヤーピースから、中に入っている黒い綿を取り出し、本製品のイヤーピースに詰め込むとノイキャン効果が大幅アップし、外音取り込み時のホワイトノイズも軽減できます。 【音漏れ防止】 余程の大音量で聴かない限り漏れません。 【携帯性】 ケースが丁度良い小ささですし、外装も強靭なファブリック素材ですので携帯性は抜群かと思います。 【総評】 トラブル皆無で【バッテリー強化版】とある通りバッテリー持ちも非常に良いです。 この価格帯でコスパNo.1と言えばAnkerやEauFun等が候補に挙がると思いますが、セール価格を考慮するとこの機種が間違いなくコスパNo.1です。 1万円台でこの性能は他にありません。 最近のSennheiserは時々異常なセールをしてきます。

お気に入り登録52B&W Pi6のスペックをもっと見る
B&W Pi6 84位 3.43
(7件)
35件 2024/8/21  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:バイオセルロース・ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm 重量:7g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最長8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • aptX Adaptiveまで対応し、96kHz/24bitのハイレゾ音源の再生が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
  • 2台までのマルチポイントに対応。イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
  • イヤホン単体で最長8時間、充電ケース込みで24時間の再生が可能。充電ケースは急速充電にも対応しており、15分の急速充電で2時間の再生ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5男女問わずお勧めしやすい万能型ワイヤレスイヤホン

【デザイン】 薄型でハウジングも小さめなのです。前から見て飛び出てないので野暮ったくなくおしゃれだと感じます。黒色よりホワイトが高級感があっておすすめです。 【高音の音質】 ボーカルが透き通るようにきれいに聞こえます。 【低音の音質】 必要十分です。ずんずんくるタイプではないです。 【フィット感】 かなりフィット感がよくずれる心配はないです。耳も痛くなりづらいです。 【外音遮断性】 ノイキャン性能は普通ですがフィット感が良いので遮音性は高いと思います。 【音漏れ防止】 フィット感が良いので漏れにくいです。 【携帯性】 ケースは比較的コンパクトかつ薄めなので持ち歩きやすいです。 【総評】 デザイン・音質・価格のバランスがよく男女問わずおすすめしやすいです。 ワイヤレス充電に対応していればベストでした。

4アプリはほとんどできることないです

高音低音共によく出ていると思う。特に高音の表現はこの価格帯ならトップクラスだと思う。しかし、中音があまり出ていないように感じる。曲によってはかなり気になるときもあるのでイコライザーを使った方が良い。 初回起動で片耳しか繋がらなかったりそもそもペアリングできなかったりしたのでその時は工場出荷状態にリセットすると直る

お気に入り登録80TW-E7Bのスペックをもっと見る
TW-E7B
  • ¥10,780
  • ヤマダウェブコム
    (全3店舗)
106位 3.88
(13件)
14件 2022/6/ 7  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7.3g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • 最上位モデルの完全ワイヤレスBluetoothイヤホン。音楽的かつ豊かで余裕のある低域再生と正確な音色の描き分けを実現する。
  • 常に理想の音で音楽を聴くことができる「リスニングオプティマイザー」と、高精度なノイズキャンセリングを実現する「アドバンスドANC」を採用。
  • 「リスニングケア(アドバンスド)」により常に最適なバランスで音楽を再生。左右独立伝送方式「TrueWireless Mirroring」に対応し音切れなどを低減。
この製品をおすすめするレビュー
5絶望的にレビューが少ないので恐る恐る買ってみた

TW-E3Aが値段の割によかったので2台買ったが 2代続けてシャツの胸ポケットにいれたまま洗濯して壊すという学習能力のない愚かなことしてしまったので新しいのを買うことにした TW-E3Aは音自体はなんの面白みもなくただただフラットでそこそこの解像度でクセがないだけのイヤホンだったが低音爆盛りみたいなイヤホンより好みの音ではあった 下位機種は飽きたしヤマハの上位機種を狙おうと思ったが先代の回収騒ぎのせいなのかTW-E7Bはレビューがあまりにも少ないので恐る恐る購入してみた エージング12時間以上したらまた最初とはだいぶ印象が変わりましたので少し編集しましす 【デザイン】 円形二つを組み合わせたかわいらしいデザインだと思う ただイヤホンではあまりみない油滴天目のような表面の処理はこれがデザインだと知っていれば風流だと感じるが知らなければ汚れてると思ってしまうかもしれない デザインに含まれるかはわからないがケースのバッテリー残量のLEDが爆光すぎる 私の場合寝るときに充電してると気になる 正直ここまで明るくする必要は無いと思う 【解像度】 すばらしい 正直モニター名乗ってもいいのではってレベルの解像度 最近のは無線でもここまでの解像度で鳴らせるなんて驚きである TW-E3Aの解像度はお値段以上ではあったが不満はあった しかしTW-E7Bの解像度に不満は全くないというか素晴らしい解像度 【高音の音質】 かなり余裕をもって鳴らしているように聞こえる 正直どこまで伸びるのかわからない トランペットなんかも余裕で鳴らしている きらきら感も感じる 【中音の音質】 エージングしたら中音もしっかり出るようになった しかしまだボーカルは若干遠い気がしたがさらにエージングするとボーカルが遠いと感じるようなことはなくなった エージングは12〜24時間はした方がよさそう 【低音の音質】 10mmのドライバーによりちゃんとした低音が出ている いやすごいちゃんとした低音を出している 音量だけ盛った偽物のぺけぺけした低音じゃなく耳からの情報で体で低音を感じていると錯覚をおこすくらいずっしりとした音を出している 正直イヤホンとしては口径はデカいがたった10mmのドライバーでなんでこの低音が出ているのか私には納得がいかないが出ているので納得するしかない 【バッテリー】 エージングのため鳴らしっぱなしで寝たが7時間後に起きて電池の残量を確認したら30%だった スペックでは6時間なのでだいぶスペックよりだいぶ長持ちする アプリの残量を信じるなら10時間はいけそう 【フィット感】 TW-E3Aは耳介が圧迫され3時間とかつけてると耳介が痛くなっていたが TW-E7Bは耳介にあまり当たらないので耳介が痛くなることはなさそう まだあまり長い時間つけてないので実際どうなるかはまだわからない イヤーピースに関しては純正はただのシリコンだったのでソニーのハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォート両方試したがイヤホンには問題なくつくがこれまで私の耳にジャストフィットだったサイズが若干ゆるくなっている気がする お気に入りのイヤーピースにする際はサイズを少し大きくする必要があるかもしれない ハイブリッドイヤーピースとトリプルコンフォートはオレンジしかもっていないのでサイズ変更が出来ないため今は純正のLサイズを使用している 【外音遮断性】 ノイキャン付きはウォークマン付属しか使ったことなく しかも使ってたのもう10年以上前なので比較も出来ないしこの10年ノイキャン無しでイヤホン使ってた身からすると十分だと思う とはいえ他のイヤホンのレビューとかで圧倒的静寂がなんたらとかのレビューを見るとTW-E7Bはそれらとは比較にならないレベルだと思う 普通に外の音は聞こえる確かにノイキャンオフと比べれば明らかにノイキャンが効いてるのは感じるが圧倒的静寂とはほど遠いと思う 純正イヤーピースがただのシリコンなのである程度はしかたないと思う 手持ちのイヤーピースでいろいろ試したがイヤーピース次第で遮音性はだいぶ改善されると思う とはいえ今手持ちにコンプライのような高遮音性のイヤーピースがないのでどこまで遮音性が高められるか試せないのでここに書けないのは残念である 【音漏れ防止】 音量によるだろうけど私の音量ではもれない 音漏れとはあまり関係ないが音量に関して不満が一つある iphoneだとMAXが16で私の耳だと4と5の中間当たりがよく6が限界で7は大きすぎて無理である 16がどのくらいの音量になるかはわからないが7までの変化から推察すると16はさすがに大きすぎると思うのでMAX音量を下げてもう少し小刻みに変更できるようにしてほしかった 【携帯性】 TW-E3AよりだいぶデカいがそもそもTWS自体ケース含めてもそこまで大きくないし 手ぶらで全部ズボンのポケットに入れて出かけますって人以外は困らないと思う 因みに私は手ぶらの人である 【総評】 エージングで物足りなかった中音がしっかり出るようになったがドンシャリなのは変わらないかもしれない しかし音に関しては正直素晴らしいとしか言いようがない オーケストラなんか聴くとその素晴らしさがわかる 高音から低音まで様々な音が鳴っていてもどの音も埋まることなく聞くことが出来る 上から下までしっかりした音が鳴っているしかなり余裕をもってるように思えるので対応力が高くどのようなジャンルでも鳴らせると感じた MDR-EX1000よりもリスニング寄りだが解像度は劣らないと感じた無線でここまで鳴らせるとは思わなかった 正直先代のやらかしがなければここまで値段がさがるような出来ではない あまりのレビューの少なさにビビッていたけど17000円で買ったが定価で買っても後悔はしていなかったと思う

5YAMAHAらしい良い音

【デザイン】 丸っこく親しみやすいデザインで良いと思います。 【高音の音質】 伸びやかかつきれいで、小さな音も明瞭に聞こえます。 【低音の音質】 厚みののあるしっかりした音だと思います。 【フィット感】 サイズがやや大きめなので装着してすぐはやや違和感がありますが、耳のくぼみにしっかりはまる形状なので重さを感じることもなく、脱落しそうな感じはありません。いくつかイヤーピースを試しましたが、今はePro Horn-shaped Tips for TRUE WIRELESS Mサイズがっしっくりきています。 【外音遮断性】 ANC搭載イヤホンは耳栓ではないので外音すべてを消すまでの補正は必要なく、楽曲の音がきちんと聞こえる程度であれば問題ないと考えています。その点では十分で満足しています。 【音漏れ防止】 イヤーピースによって左右するところもあると思いますが、よほどの大音量でない限り問題ないと思います。 【携帯性】 カバンに入れての持ち運びなので気になりませんが、ポケットに入れるとなると大きく感じられると思います。 【総評】 TW-E7Aを持っていてYAMAHAらしい音を忠実に再現する感じが気に入っていたのですがリコールとなり、その後別機種を使いながら後継機が出るのを待っていました。 この機種も高音・低音ともに明瞭かつバランス良く出ていると思います。 リスニングケア機能は朝の通勤時に小さな音量で聞いているときに違和感なく聞こえているので有効だと思います。 リスニングオプティマイザー機能は明確な差は感じませんが、メーカーの解説からすれば、むしろ自然に聞こえているということがこの機能が効いているということかなと思います。

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EarFun Free Pro 3
  • ¥5,928
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
123位 4.27
(15件)
1件 2023/12/ 8  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:7mm 重量:5g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース(USB-C充電):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • 高性能チップ「QCC3072」を採用、Snapdragon Sound音声技術に対応し最大伝送幅が2倍に向上、遅延も約45%低減したフラグシップ完全ワイヤレスイヤホン。
  • フィードフォワード+フィードバックのハイブリッドアクティブノイズキャンセリングにより、最大43dBまでノイズを低減。
  • 1回の充電で7.5時間以上の連続再生が可能で(ANCオフ)、高速充電に対応し、10分の充電で2時間の利用が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5とてもいいと思います

【デザイン】 高級感があるデザインだと思います。 【高音の音質】 よくわかりませんが、キンキンしません。 【低音の音質】 よくわかりませんが、あまりドンドンしません。 【フィット感】 左耳のみにしている頻度が多いのですが、いい感じにフィットします。 自分の右耳は変わっているようで、右耳はいまいちです。 【外音遮断性】 充分にノイズキャンセリングされていると思います。 【音漏れ防止】 自分ではわかりませんが、ほとんど漏れていないと思います。 【携帯性】 小さくて、携帯性も問題ないです。 【総評】 アプリもありますし、音に関してはある程度修正できるのではないでしょうか。 自分はアプリを入れてから、一回だけ設定して変えてません。 購入は8000円程度でしたが、充分にいい感じで使用しています。 他も2種類(Earfun)持っていますが、一番使用しています。 デザインもいいし、持っていて損はないと思います。

5イコライザー設定でさらに音が良くなる。

【デザイン】 本体、ケースとも小ぶりだが安っぽさはない。 メタリック調で値段を考慮するとむしろ質感は高いと思う。 【高音の音質】 少しシャリ感はあるが出過ぎることなくハイハット、ライドシンバル、マラカスあたりの音が心地よく聞こえてくる。 キンキンと刺さるような高音ではない。 【中音の音質】 ドンシャリの傾向はあるがボーカルは埋もれることなくちゃんと前に出てくる。 もしもうるさいと思ってもイコライザーで弱めることができる。 【低音の音質】 最初聞いた時は低音強めかなって思ったがイコライザーで調整するとボンボンではなくドンドンと引き締まった低音にも変化する。 【アプリ】 専用アプリと連携させればイコライザーによる音質設定やノイズキャンセル、外音取り込みはもちろん本体タップによる設定といろいろできる。 【イコライザー設定】 29種類ものプリセットイコライザーと自分で設定できるカスタムがあるので自由自在に音質を変えることができる。 カスタム設定が苦手な人も好きなプリセットを選んで低音だけを上げたり高音だけを下げたりと自分好みに変化させたのを保存することもできる。 【音の広がり、臨場感】 ここが一番特筆したいところ。 サラウンドに頼らなくても目の前から、頭の上から、左右から臨場感のある音の広がりが感じられる。 音の分離がいいので今まで聞こえづらかった楽器の音もクリアに聞こえてくる。 【ノイズキャンセル】 普通に効く。 周りの音をシャットアウトするだけでなく、低音も深みのあるズッシリした音になる。 重低音好きな人はノイキャンを効かせて聞けば自分の世界に没頭できるだろう。 【外音取り込み】 思ったほど効かない。 交通量や人通りの多い場所で聞く時は気をつけた方がいいと思う。 【遅延】 ノーマルでも遅延は感じないがゲームモードというのがあり、さらに遅延を少なくすることができる。 【ワイヤレス充電】 いろんな機能があるがこれは便利だと思う。 いちいちコードを繋げなくても置くだけで充電でき、しかも本体ランプの色の変化で充電完了を教えてくれる。 ちなみにこの機能を使うにはワイヤレス充電器が必要になります。 【総評】 この値段でこれだけの音質と機能があればコスパはかなり高いと思う。 一万円以下で探してる人は候補に入れてもいいと思います。

お気に入り登録20FoKus Rex5 NBA-FOKUS-REX5のスペックをもっと見る
FoKus Rex5 NBA-FOKUS-REX5
  • ¥62,370
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全12店舗)
123位 4.94
(4件)
3件 2025/11/20  完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約5時間(ANCオン)、約7時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5化け物 ラスボス系

再生環境 iphone16pro macbook air m2 ともにaac 【デザイン】 個性があって良い 【高音の音質】 最高 【低音の音質】 最高 【フィット感】 普通 【外音遮断性】 良い 【携帯性】 良い 【総評】 超弩級最高音質のワイヤレスイヤホンです。 車で言うと、az80がクラウン、amadeusがレクサス、rex5がセンチュリー。 az80の超上位互換がamadeusで、次元が違い比較にならないのがrex5です。 az80の代わりを予算5万位内で探しにいって、rex5を聞いてしまって予算オーバーで買いました。それほどの音質です。 音質はボーズやソニーのような人工的なものではなく、az80やpx7と同じ傾向の生っぽい音です。 その生音系で最高の解像感を持つワイヤレスイヤホンがrex5かと思います。 凄いのは立体感のある音を出すことです。楽曲製作者が立体感を意図したものはそのまま立体的に聞こえます。 これがマルチドライバの恩恵なのかと非常に関心しました。 注意 (ただ空間オーディオのような立体感では無く、空間オーディオが出てくる前の立体感です) (また全ての曲が立体的に聴こえるわけではなく、意図的にそう言う作り方をした曲がそう言うふうに聴こえるだけです) az80は生音系で解像感も高く良い音で気に入って購入したのですが、通常の平面的な音です。 rexはその音にさらに立体感が追加され、解像感もさらに上がり、空気感まで表現するのです。 az100の万能感、glass core proのクリア感 、momentum true wireless 4の低音、tour pro3のバランス感、等3~5万円クラスの各社フラッグシップワイヤレスイヤホンの良いところを総取りして、さらに数ランクレベルアップした作品がrex5です。 私はイコライザやキャリブレーションは使わずにこの評価を出しましたが、二つを使っていかようにも調整できることもすごいことです。 音楽、アニメ、映画、全てに使える超弩級ワイヤレスイヤホンがREX5です。ライバル機は今のところ私的にはありません。 他社のマルチドライバ機も聞きましたが比較になりません。 ちなみにノイキャンは家で使うかぎり、普通にノイズカットして静かになります。外音とりこみも普通です。 ただ他社のように防水ではないのと、音質重視でノイキャンをつけない機種を出したりしたメーカーさんらしいので、外で使うのはなんとも言えません。 唯一、rex5とかなり迷ったのが有線のsimgot supermix 4とfinalのtonaliteです。finalは次世代に期待しておきます。 (finalのマルチドライバ機も試聴しましたが残念でした。a6000はすごく良かったです) ちなみに有線無線を問わず、予算を大幅に超えるような超高級機は試聴していないので悪しからず............. PS、amadeusはaz100をパワーアップした感じで低音もかなり効いていて良かったです。最初はこちらを購入予定でした。 以上長くなりましたが、超おすすめのワイヤレスイヤホンです。みなさんも化け物を飼ってくだいね。

5音質以外も良くなり実用的になったFoKus

【デザイン】 今までのFoKusシリーズとは異なるデザインです。 アルミ製のケースですが底の部分は非金属となっていてワイヤレス充電にも対応しています。 【高音の音質】 良く伸びる綺麗な高域で空間は明るく音場も広く感じます。 金属音の響きに鋭さも無く刺さりは感じません。 派手さもあり聴き心地は良いです。 【低音の音質】 同時発売のFoKus Amadeusと比べると弱く感じます。 深く沈み込むような低音の存在感はしっかりとあり、一つ一つの音の解像度も高く音質はとても良いです。 【フィット感】 イヤーピースの種類が豊富で開封時は驚きました。 フィット感も良く、長く付けていても痛くなりません。 イヤーピースの取り付け箇所が太くなっているので他社製のイヤーピースを使う場合は事前に確認が必要です。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分な遮音性があります。 FoKus AmadeusのANC/外音取り込みの切り替えは曲送りや音量変更と同じように好きな操作に割り当てできますが、こちらのモデルは左側長押しでの切り替え以外に変更ができなくなっています。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音漏れはありましたが、音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 薄く小さくなっているので従来のFoKusシリーズよりも携帯しやすくなっています。 ポーチも付属しているため傷防止対策も問題ありません。 【総評】 同時発売のFoKus Amadeusと共にAudiodo Personal Soundが採用されています。 そのため本領発揮させるには自分の耳に合った聞こえ方になるよう調整が必須となります。 タッチの感度が良くなり誤操作が起きにくくなっています。 外音取り込みもより自然な感じになっています。 今までのFoKusシリーズは音質以外はあまり良くないという感じでしたが、今作はどの機能も実用できる性能を持ち「王」という名に相応しいモデルとなっています。 音質も素晴らしいのですが個人的にはFoKus Prestigeの方が好みでした。 FoKus Rex5の解像度はFoKus Prestigeよりも高いと感じましたが、サウンドが分析的な感じがして聴いていてあまり楽しさを感じません。 FoKus Prestigeは音楽に集中して楽しめるのですが、FoKus Rex5は一つ一つの音が散らばって鳴っているのが気になって集中できない感覚です。 FoKus Rex5と似たドライバー構成のAVIOTのTE-ZX1-PNKも所有していますが、サウンド傾向が異なるので使い分けは可能かと思います。

お気に入り登録88FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック]のスペックをもっと見る
FALCON MAX NOB-FALCONMAX-B [ブラック] 133位 3.83
(21件)
42件 2023/12/22  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(MEMS+DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.5g カラー:ブラック ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB充電時):約2時間以下、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間以下 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LC3(LE Audio時) マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約5.5時間(ANC OFF+音量60%時)、約4.5時間(ANC ON+音量60%時) 充電端子:充電ケース:USB/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • 高域用にxMEMS Labs製「Cowell」MEMSドライバー、低域用に10mm径大型複合素材ダイナミックドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
  • 従来製品に比べて演算性能を2倍に強化しながら20%消費電力を低減させたQualcomm製SoC「QCC5171」を搭載し、Bluetooth5.3とLE-Audioに対応。
  • ハイレゾワイヤレス高音質コーデック「LDAC」に対応している。自然な外音取り込みを実現する「Full-band ambient mode」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5刺さる人には高音も音質も刺さります。

UE10pro全盛期時代、有線イヤホン沼に数年間ハマりワイヤレス沼に帰ってきました。現在の環境はiPhoneのAmazon musicです。女性バラード重視、高音が出るイヤホンを好みます。店頭では宇多田ヒカルのFirst Loveを毎回視聴曲に選んでいます。 【デザイン】 可もなく不可もないデザインだと思います。 【高音の音質】  特筆すべきは高音の音質。この高さに尽きると思います。高解像度と相まってピアノやギター と女性ヴォーカルがとても美しく聞こえます。 ただ、少し刺さり気味と感じる人もいるかも知 れません。 【低音の音質】  こちらを求めて購入はしていないので可もなく不可もなくと言う感じではあります。むしろ低 音が他の音を邪魔する事なく私にはちょうど良 いです。 【フィット感】  少し耳につけると出っ張りますがフィット感自体はGOOD。寝ながら聞くと枕に引っかかって たまに取れます。 【外音遮断性】  出っ張りのせいか風が強いと風切り音が入ることがあります。ノイキャンもそこそこ。 【音漏れ防止】  チェックしてもらいましたがiPhoneの音量半分くらいでは大丈夫だそうです。 【携帯性】 可もなく不可もない感じです。 【総評】  コスパ、音質重視で選ぶなら間違いなく視野に入れて欲しいイヤホンだと思います。 (レビュー現在9900円) 特に高音、解像度はこの価格帯では最強クラス かと思います。 ただ、ある程度の割り切りも必要で、現在大人 気のテクニクスシリーズと比べると使い勝手が 良くないです。なので良い音を聞きたい、azシ リーズが好みではないと言う方がターゲットに なると思います。  ネガな点は、無音状態でホワイトノイズが聞こえること。ケースに戻したのに接続が切れず充 電状態にならないこと。←一度ケースから抜い て強めに入れ直すと解決します。取り出すのに 磁力が強すぎて握力60オーバーの私でも苦労す ること。←手の油を拭いてからリベンジ。  現在のワイヤレスイヤホンは有線イヤホンに は100%音質では叶いません。ただ自分の好き な音域が出ているかどうかがワイヤレスイヤホ ンの妥協点になると思います。そう考えた時に こちらの商品は良くも悪くも尖っていますが、 コスパ含め私は大満足です。

5価格不相応な音質

【デザイン】  可もなく不可もなし 【高音の音質】  非常に明瞭で刺さることもないが自身にはギリギリ 【低音の音質】  適度で自身は好印象だが低音が好きな人には物足りなく感ずる可能性もあるかと 【フィット感】  私はとても良くフィットし、とても良い 【外音遮断性】   Sony等と比べるに値せずで弱いが、特別悪くもない。航空機等の騒音環境で使うならSony等を選ぶが快適である。 【音漏れ防止】  不明 【携帯性】  問題無し 【総評】  初めに、イヤピ−スはAZLA SednaEarfit MAXに変更、CodecはLDACとapt-x adaptive、DAPはSony Xperia 10Wを用いたファースト・インプレションです。既に発売からそれなりの時間が経過し、appの不具合、ノイズ、取り出し難さがネガティブに語られていたが価格が13,000円強でありNobleの実力に触れるために購入しました。CodecはLDACとapt-x adaptiveが使用できるのとドライバのMEMSの効果を知りたかったのが本当の動機です。  実は、FoKus Rex5とB&W Pi8のどちらかを買い増ししようと思案していました。B&WはPi7を所有しているのでNobleへの興味もあり、色々と思案していると終売なのか価格が暴落した当該機種を捕みました。  高音は、MEMSの効果か嫌味にならぬもギリギリまで攻めて心地よく、何より音場が広く音の分離の良さにNobleの評価の高さがわかった感じがします。とかく音の透明度の高さは心地良い限りです。低音も必要以上に盛っていなく、逆に締まりよく、タイトな音質は元値が4万円を超える理由がわかります。  付属のイヤピはフォーム系で自身は、シリコン系を好むので使用していません。取って出しで聴いているので、時間と共にどの程度変化するか楽しみです。LDACとapt-x adaptiveは、共にHi-Res音源で聴く限り大きな違いはなく、遅延に関してはapt-x adaptiveは優秀なので後で試してみます。  女性ボ−カルは本当に音が良くて聞き惚れてしまいます。色々と言われていますが、LDACとapt-x adaptiveのHi-Res音源を使用するなら、1万円前半の価格は破格を通り越しています。明らかにエントリ−機と一線を画す製品で安価に最良のTWS音を求めるなら当然の選択肢の一つだと思います。  ただし、取り出し難さは過去最悪の製品です(^^♪

お気に入り登録25FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCOREのスペックをもっと見る
FoKus Prestige Encore NBA-FOKUS-PRESTIGE-ENCORE
  • ¥108,900
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全14店舗)
138位 4.75
(5件)
1件 2026/1/19  完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+2BA+1PD(平面)) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約7時間(ANCオン)、約10時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5もっとを超えてもっともっと聴いていたいイヤホンです。

【デザイン】 所有欲を満たすデザインです。 【高音の音質】 澄んでいながら量感もあり、解像度は高いです。他のイヤホンでは鳴らない高音も聴こえます。 【低音の音質】 ブーミーにならない程度の量感があります。沈み込みもいいです。 【フィット感】 普通に素晴らしいです。 【外音遮断性】 日本のハイエンドのANCと比べると弱いですが、元々の遮音性がいいので、あんまり問題になりません。 【音漏れ防止】 ほとんどないと思います。 【携帯性】 すこし大きいです。傷つけたくない人はケース必須です。 回転寿司の大きいお寿司より大きいです(笑) 【総評】 GLASSS Core Proを聴いてもっと聴いていたいイヤホンと思いましたが、凌駕してもっともっと聴いていたいイヤホンです。 渋谷の雑踏でも途切れたりすることほぼなく、レベルが上がったと思いました。

5デザインに惹かれたら購入せずにはいられない

【デザイン】 前作のFoKus Prestigeと比べると木の模様の個体差が小さくなりました。 杢目や色を気にする方にとっては当たりはずれというようなものが無くなったのではないかと思います。 前作と異なり充電ケーブルの差込口が奥深くなっておらず、一般的なUSB-Cケーブルでも充電ができるようになりました。 ワイヤレス充電にも対応して使い勝手は良くなっています。 【高音の音質】 前作と比べて高域が良く出るようになり空間全体が明るくなりました。 一つ一つの音も細かく聴こえるようになり一層解像度が上がったように感じます。 FoKus Rex5と比較すると少し控えめです。 【低音の音質】 前作と比べると強さは控えめになっていますが深く沈むような存在感のある低音は健在です。 全体的に空間が広くなり余裕のあるような鳴り方になっています。 音の圧が迫ってくるような迫力は控えめになりました。 【フィット感】 FoKusシリーズならではの安定したフィット感で付け心地も良いです。 イヤーピースの取り付け部分がAmadeusと同じ金属製に代わっています。 【外音遮断性】 ANCを使わなくても十分遮音性があり音楽に集中できます。 ANCは低い音はある程度遮音されますが高い音には効果は薄めです。 【音漏れ防止】 テーブルに置いて普段使う音量で少し聞こえる程度に音が漏れていました。 音の出る部分を覆えばほとんど聞こえないので大音量で聴かない限り漏れないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属しているので持ち運び時の保護もばっちりです。 ただ高額品であることと木製という理由から扱いは慎重になってしまいます…。 【総評】 音質とデザイン共に非常に素晴らしいので、良いものを何か一つ欲しいという方には満足できるモデルです。 前作のFoKus Prestigeと比べると低音が控えめになり聴きやすいバランスになったものの個性が薄れたように感じます。 Prestigeならではの外観が私にとっては一番の魅力なので購入しましたが、個人的には近いサウンド傾向でボーカルも近いFoKus Rex5があれば必要ないのではと感じることもあります。 FoKus Rex5はイヤーピースの素材が異なっていたり種類が豊富だったりと過去のFoKusシリーズとは異なる構成でしたが今作はいつも通りの付属品となっています。 イヤーピースのケースがAmadeusと同じ角の丸まったデザインになった以外は従来通りです。 アプリに関して気になっていることがあるので書いておきます。 不具合なのか私の環境だけの問題か分かりませんが、イコライザを使うと音質が低下するように感じます。 例えばパーソナルモードでmyEQを測定を選び、カスタム画面で値を変えようと一度触れるだけで音質が変化して初期位置に戻しても元に戻らなくなります。 初期セットのDefaultを選ぶことで元の音質に戻ります。 同様の症状がFoKus Amadeusでも発生しています。 FoKus Rex5では同様の症状は発生せず用意されている初期のセットやパーソナルモードで調整した設定でも音質が大きく劣化したと感じることはありません。 イコライザを全く使用せずDefault設定しか使用していない人には関係のないことかと思いますが、イコライザを多用する方で購入を検討されている方は事前に店頭の試聴機で確認された方がいいかもしれません。

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ATH-TWX9
  • ¥18,810
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
165位 3.60
(44件)
57件 2022/8/25  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.4g カラー:ブラック系 マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリング機能ON時)、6.5時間(ノイズキャンセリング機能OFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
【特長】
  • 5.8mm高解像ドライバーを搭載したノイズキャンセリング完全ワイヤレスイヤホン。3層マルチレイヤー振動板で、雑味がなく見通しのよい音表現を実現。
  • 騒音下でも声が明瞭に届くビームフォーミングマイク技術を採用。2台のBluetooth機器へ同時接続できるマルチポイントに対応している。
  • Qi規格のワイヤレス充電器(別売り)に対応。イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば連続約6時間、充電ケース併用で最大約18.5時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5オーテクさんの叩き付けるような音が好きです

中古品を買い、最初は満充電にならないことに悩みました。 幾度も充放電と初期化を繰り返した結果、相変らず満充電でも 表示は100%に達しませんが、6時間聴けるようになりました。 電池残量わずか5%になった後も2時間動くため、 5%になったらゆっくり充電器を探せばよいと、割り切って使っています。 前の持ち主は電池残量表示不満のためか、すぐ売ってしまったようです。 付属品全欠品のため定価の4分の1くらいでした。 【デザイン】 オーテクさんのイヤホンは若い人向けに派手な感じですが、 この機種は落ち着いていていいと思います。 三角のロゴマークも静かな主張をしています。 【高音の音質】 少しイコライザの力を借りますが、高音を上げてやると叩き付けるような 元気のよい高音が聴こえてきます。いつものオーテクさんらしいです。 これで大きなアリーナのライブを聴くと高音とその反響が 会場いっぱいに響き音場が広がります。拍手も盛大です。 【低音の音質】 低音はイコライザを使わずとも強いです。 イコライザで上げている高音と釣り合います。 【左右とセンター】 低音、高音が目立つので、その反動で中音が控えめとなり、 ボーカルが奥まって楽器が前に出てくる音になります。 私はそれが好きなのですが、ボーカルを聴かれる方は、 イコライザ調整が必要でしょう。 【フィット感】 6時間電池が持つ機種としては軽いです。外れて落とす心配はありません。 【外音遮断性】 周囲の騒音を聴きとってノイキャンを最適化する機能は、 電車ではあまり違いを感じませんでしたが、横でテレビの音が 鳴っているような環境で使用すると、少し音声が小さくなります。 ただし聴こえないレベルにはなりません。 よほどのピアニシモ音でなければ十分な水準です。 【携帯性】 充電器が大きい気もしますがポケットに入らないレベルではありません。 表示ランプは「輝度が高く小さい」ものは非常に高価なので、 輝度が高く大きいものが採用されてしまい、外観を損ねています。 値段を抑えるなら輝度を下げて小さくした方がいいでしょう。 【総評】 電池の件は、おそらく充放電部分の設計だけを外部委託したのか、 電池検査が忘れられたまま出荷されてしまったのでしょう。 音響部分は自社設計でしょうからオーテクさんの元気のよい音が聴けます。 ですからイコライザで高音を持ち上げても、その調整に応えてくれます。 元気のよい音・・・例えばショパンの練習曲なども綺麗に聴こえます。 無音から鍵盤を叩き始めるときに鼓膜を叩く感じは オーテクさんの音だと思います。

5派手さはないが奇を衒わない確かな音質

【デザイン】 ケースは流線型の高級鞄のよう イヤホン本体はケースに収納された状態だとフォーマルな高級感があるが取り出して見ると価格の割にチープに見えたりする ケースのインジケーターランプがまぶしいがこんなに光を強くする必要はないはず 【高音の音質】 聴き初めは地味な印象で曲によっては埃っぽいというか濁ったように聴こえたりもする。巷ではシルキーと評する方も居るようだが、なるほど。。。 テクニカの硬質で突き抜けるような高域をイメージしていると肩透かしを食らう だが、聴きこんでいくにつれこのイヤホンのナチュラルな質の高さが徐々に見えてきた 何も足さず、何も引かない、とにかく演出が一切ない自然なあるがままの音といった感じか 耳を澄ますと細かい音の響きや消え際、重なりが素晴らしいことに気づく この機種の良さはある程度聴き込まなければ分かり難いと思う ボーカルも特に色艶を付加するわけでなくあるがままに淡々と鳴らす 全体的に硬質でクールでもなく、かといってウォームで柔らかめな質でもない テクニカ風味な金属的な鳴りは無い 音数の多い楽曲の方が寧ろこの機種の性能が発揮される印象 【低音の音質】 量感は適度〜やや多め ナチュラルな質感が高く、分解能もワイヤレスとしてかなり上等に感じる 締った太い筋肉のような非常に芯がしっかりした低域だ 楽曲次第では重低音の再現力が光る 低域に限らず邦楽と洋楽ロック等ではかなり鳴らし方に差異があり、邦楽等では地味過ぎる感もあるが洋楽ロック等ではその持ち味が遺憾なく発揮される印象でかなり違う 結構、固を感じる硬い低音が出るしキレも素晴らしいと感じている 今も聴きながらレビュー書いているが、クォリティーの高い音という認識を強くしている 【フィット感】 見た目に反して芳しくない 普通に装着すると私の耳では一時間程で痛みが出る(ここは個人的な部分で私の耳の形状による為と思う) 枝の部分を上向きに捻じるように上げると大分緩和されるが見た目がかなり不格好かもしれない 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的と感じる 【総評】 購入に当たってはQuietComfort Earbuds II、NUARL NEXT1L、FW5 FIO-FW5-B、当機種で聴き比べた上でATH-TWX9で間違いないと自分を納得させて選択しました。 比較した4機種の中では最も自然な音場感であり、どの音域にも変なピークのないナチュラルな音だと感じました。 ですが、試聴だけでは分からない面も多く、持ち帰って聴いてみると小じんまりとした地味で冴えない音という印象で失敗したというもう失望感ですね。 しかしながら、買ったものは使わなきゃ仕方ないので気を取り直して聴いていくうちにこの機種の性能の高さがだんだん分かってきて上で書いたような感想に至るわけですが。 完全ワイヤレスイヤホンとしてはかなりクォリティーの高い音質だと思っていますが、初見が地味でアピールポイントに乏しいので、ある程度色々な機種を聴いていないとこの機種の良さは一般的には分かり難いと思いますね。 その点QuietComfort Earbuds IIやNUARL NEXT1Lにはその機種独自の個性があるように思います。 ですが、確かな音質という意味ではこの機種はとても優れていると感じます。 奇を衒わない本格的な音質ですね。 接続安定性は特に途切れたりせず今のところ問題ありません。 また、此処では敢えて細かく書きませんが、操作面ではやや使いづらい部分もありますね。 現在未所有。

お気に入り登録116Beoplay EXのスペックをもっと見る
Beoplay EX 180位 4.60
(8件)
51件 2022/4/25  完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm 重量:6g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース(USB-C 使用時):1.45時間、充電ケース(Qi 規格ワイヤレス使用時):2.15時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(ANCオン)、最大8時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5細かい描写なのにどこまでも美しく優しさに満ちた音は落ち必至

相変わらず繊細な中高域でさすがB&Oサウンドと言った感じです。 前作までに感じていた高域のシャリ感が大人しくなり、明瞭なのに優しさも兼ね備えた美音系サウンド。 中低域は厚みも増して低域のドラムのキックも楽しく聴かせてくれます。 装着感はステムデザインのせいか今までのようなズレや落下の心配もほぼ無くなり当初違和感を感じたのに今やこのデザインでなくては、とさえ思えてきました。 タッチ部分のガラスパネルがとても美しく見惚れる反面、指紋が付きやすいことだけが残念ポイント。 次作もガラスを使うデザインならぜひ防脂仕様で。 ただ、このレベルのANCなら故人的には必要無いです。それよりも環境案をしっかり把握できるトランスペアレント(外音取り込み)をブラッシュアップして欲しかったですね。Ea3rdの方が聞きやすかったと記憶しています。 アプリもUIが変更されてどこかの中華ブランドみたいになって以前の素っ気ないくらいの方がB&Oらしかったです。 普段は楽しいBOSEサウンドがメインですが、美しくも優しいこの音に浸りつつ寝落ちしたい時はEXは必需品です。 円安のお陰で発売当初より価格が上昇していることに複雑な心境ですが、他社に迎合せずブレないBeoplayらしさを今後も継承してほしいです。 無くてはならない生活必需品であり、シリーズを集めるのが楽しいコレクターズアイテムにもなる稀有な存在です。

5おしゃれな外見

【デザイン】 ものすごくおしゃれだと思います!ゴールドは上品で気に入っています。 【高音の音質】 いいと思います。 【低音の音質】 いいと思います。 【フィット感】 ジョキング時に使うのですが、全く問題ありません。 【外音遮断性】 いいと思います。 【音漏れ防止】 いいと思います。 【携帯性】 ケースが少し大きい気はしますが、おしゃれなので気になりません。 【総評】 Airpodsも使っていましたが、こちらの方がおしゃれです!

お気に入り登録97Pi7 S2のスペックをもっと見る
Pi7 S2 192位 3.83
(9件)
51件 2023/1/25  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(バランスドアーマチュア・トゥイーター+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:9.2mm 重量:7g マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大5時間(ノイズキャンセリング・オフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • 左右のイヤホンを24bitで接続し、すぐれた音質を実現する完全ワイヤレスイヤホン。小型ながらパワフルな2ウェイ・ドライブユニットを搭載。
  • 高度なアクティブ・ノイズキャンセリング機能が騒音を分析し、環境に応じて最適な効果を発揮する。トランスミッター機能付きスマートケースが付属。
  • バッテリーの持続時間は、イヤホン本体で最長5時間(ANC off)、充電ケースで16時間。15分の充電で2時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5レビューで心配したことは自分には当てはまらなかった。

この前はbeoplay e8を5年以上使っています。 【デザイン】 所有欲を満たすソリッドなデザイン 【高音の音質】 音の分離が良くて聞こえなかった音が聞こえます。 【低音の音質】 迫力十分 【フィット感】 そこまで気にならないものの、ややゴツゴツした形状のため試着必須と思います。 【外音遮断性】 デフォルトのイヤピースMとLは帯に短し襷に長しででしたので、スパイラルドットと交換してピッタリフィットさせました。 【音漏れ防止】 音量上げる必要もないので大丈夫と思います。 【携帯性】 小さくはないものの邪魔になるほどではない 【総評】 レビューで心配していた接続に関してはiPhone環境では全く問題になりませんでした。 音質は過去最高

5美音の低音強めな音

音はめちゃくちゃいい。 というか聞くジャンルによる。 ジャズ系やインストゥルメンタルなど ボーカルがないものに関してはめちゃくちゃ最高。 これ以上ない音場が広がる。 まるでヘッドホンですもん最高です。 ノイキャンも聞きは良い方だと思います。 アプリはいただけないイコライザーもないので、そこはどうなのかな?もともと50,000円台でしょ。 ただし、このイヤホンイヤピースは変えてください。 純正だと低中域がこもる感じがする なので、イヤーピースを替えてください。 変えた途端、もうヘッドホンです。 これにはほんとびっくりした。 ケースもトランスミッターになるので、ほんとに便利。 急なビデオ会議とかでも全然使えるし、 音はaptxらしいので、iPhoneユーザは特にオススメ! 悪いのはソフトウェアとかその辺位かな 音はさすがです。2024年11月現在20,000円台前半実勢価格。まで下がったら買って損はしない。 最後になったけど、音の傾向は低音強め。ただ嫌な音は全くないので安心してほしい。刺さる音はないです。 B&Wの音。きめ細やかな美音sound お勧めできる1本です

お気に入り登録150EarFun Air Pro 4のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4
  • ¥9,990
  • eイヤホン
    (全2店舗)
214位 4.50
(16件)
0件 2025/5/19  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz 重量:5.2g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチポイント対応: 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ)、最大7.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • ハイレゾ相当(24bit/96kHz)の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応し、楽曲に込められた繊細な表現を引き出す完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcommのチップ「QCC3091」を採用し、Bluetooth規格V5.4とオーディオソリューション「Snapdragon Sound」に対応。IPX5の防水性能を備えている。
  • 独自のノイズキャンセリング技術「QuietSmart 3.0」により、最大50dBのノイズを低減。フル充電で最大11時間、充電ボックス込みで最大52時間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5値段よりも、音質は良いです。

【デザイン】 無難なデザインですが、高級感があります。 【高音の音質】 ハイレゾで、高音も伸びやかです。 【低音の音質】 イヤーピースを変えると、しっかり出ます。 【フィット感】 イヤーピースを変える方が良いです。 【外音遮断性】 しっかり遮断されます。 【音漏れ防止】 音漏れはありません。 【携帯性】 ケースも小さく、扱い易いです。 【総評】 アマゾンセールで買うと満足です。

5必要十分な条件が揃えば、驚くべき性能の価格破壊の製品

【デザイン】Apple製品みたいで、うどん型のイヤホンとしては特にホワイトはいいですね。 【高音の音質】申し分なく、充分きれいな音が出ます。ただクリアすぎて、音が透明なのは良いですが、艶とか豊かさがちょっと足りないかなとも思います。 【低音の音質】これも充分出ます。イコライザーつまり、アプリの性能が良いので、忠実にイコライザーに対応しているところは、高音も中音もを同じで、好みで充分盛ることができます。 【フィット感】いろいろなイヤピースを試しました。純正品でも良いのですが、AZLA.sedna Earfit が最もフィットしましたので、それを普段は使っています。 【外音遮断性】ノイズキャンセリング? 50デシベルと言うのは、かなりのもんですが、地下鉄だと多少外の音も聞こえますし、アナウンスの音も多少聞こえます。私はそれで充分だと思っています。密閉しすぎると、防犯上も生活上も危ういような気がして、この程度のノイズキャンセリングなら良いと思います。 【音漏れ防止】漏れは全くしないと思います。 【携帯性】携帯性はコンパクトなケースで、手のひらの中で握れるようなサイズですから、とても持ち運びは良いです。 【広告】Bluetooth 5.4っていう事ですが、勘違いしてはいけないのは、つながるデバイスが5.4以下のものなら、そちらの性能に準拠すると言うことですね。これは気をつけないといけません。 また、コーデックのLDACは、それに対応した例えばソニーなどのデバイスでなければ、それ以下のコーデックでつながりますし、ハイレゾ対応も、それに適応したデバイスでなければ意味がありません。 この辺は勘違いしないほうが良いと思います。上記の条件を満たして、初めて本来の性能が充分発揮されると思います。私は最新のアンドロイド ウォークマンを持っていますので、何とか対応できていますが… 【総評】中華製のイヤホンだとは思いますが、その技術力や進歩は驚くべきもので、Amazonのセールで8000円以下で買えましたので、BOSEやApple、ゼンハイザー、ソニー等の2 ?30,000円するような、ワイヤレスイヤホンと互角かそれ以上の性能、(音質、アプリ、ノイズキャンセリング、長時間バッテリー)を持っているので、正直驚きます。 日本のメーカーも、アメリカのメーカーもドイツのメーカーも、うかうかしてはおられないでしょうね。 本当に素晴らしいコスパ製品です。

お気に入り登録146ZE8000 FI-ZE8DPLTWのスペックをもっと見る
ZE8000 FI-ZE8DPLTW 214位 4.09
(23件)
36件 2022/11/22  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • 「8K SOUND」の音楽体験ができるフラッグシップモデルの完全ワイヤレスイヤホン。音の情報量を高めることで、本来の音の質感をそのまま感じとれる。
  • 着けていることを忘れる快適な装着感を実現。耳に触れる部分のすべてがシリコンで覆われた専用イヤーピース(5サイズ)を同梱。
  • 再生音に影響を与えず圧迫感のないノイズキャンセリングを搭載。専用アプリ「FINAL CONNECT」を使うと、細かな音量調整が可能になる。
この製品をおすすめするレビュー
5こりゃ売れないわ

結論から言うと ドンシャリに慣れた人には確実に合わないし 曲の向き不向きがハッキリしているし 何よりながら聴きをすると全く楽しくないイヤホン。 しかし音を注視して聴き ハイトーンな女性ボーカルかつスローテンポな曲だと ワイヤレスイヤホンでこんなに澄んだ伸びる刺さらない高音が出るのか!こんな雰囲気を出せるのか! と、感動してしまうワイヤレスイヤホン。 こんな昨今のトレンドガン無視の尖ったワイヤレスイヤホンが売れるわけないんだが、これを販売しちゃうfinal素敵すぎますね。 個人的には本製品が大好き。 これで是非全盛期の浜崎あゆみもしくはマライア・キャリーのバラード曲をaptX以上のコーデックかつアプリをインストールして8Kサウンド+で聴いてみて欲しい。 良い感じに高域のトゲがマイルドになり、そもそもの録音環境の良さもあり、変な感覚になると思う。 【追記】 聴き込んで気付いた事 ・倍音が少なく録音環境に恵まれない歌手の歌声が、一般的なイヤホンと比べとにかくひどく聴こえる。 ・耳が慣れても、良い意味でやっぱり高音域の天井がある。 ・長時間聴いても聴き疲れない緩い音。 ・このイヤホンに耳が慣れると、全ての他のイヤホンが聴けなくなる。当方このイヤホンを購入する前は、同社のA5000が一番好きなイヤホンだったのだが、高音域は刺さる中音域はぼやけてる低音域は出過ぎと感じるようになり、結果このイヤホンばかり使用するようになってしまった。 【再追記】 何故このイヤホンが好きなのか更に聞き込み考えた結果、1番の理由がわかったので再追記する。 音の立ち上がりと消え方が非常に良い、かつ盛り上がりには欠けるが、全ての帯域において注視するとしっかりとクリアに鳴っている。( 当方メインの音楽視聴環境はB&Wのノーチラスツイーターなスピーカーとマランツにしてはパワフルなアンプ) この価格帯のワイヤレスイヤホンでこの音質という、いわゆるコスパで言うと正直ありえない市場売価。 finalさん、この方向性で更に高解像度な有線イヤホンも私のような庶民でも手の届く価格でリリースされるのを待っていますよ。

5音は現役、バッテリー持ちは悪い

【デザイン】 トンファー型は好みが分かれると思いますが、私は好きですね。 【高音の音質】 高音は最初は全然出ません。エージングが進んでだいぶ出るようにはなりますが、透き通るような高音ではなく、落ち着いた音です。これも好みが分かれると思います。 【低音の音質】 低音は十分に出ますし解像度が高いです。これについては万人受けするんじゃないかと。 【フィット感】 フィット感は抜群に良いです。耳から落ちそうとかそういうことを考えなくても良いくらい、フィットします。 【外音遮断性】 そこそこに外音は入ってきます。ノイズキャンセリングは若干弱め。これも好みかな。 【音漏れ防止】 音漏れはしないです。私があまり大音量で聴かないからかもしれませんが、周りの迷惑になることは通常使用ではないと思います。 【携帯性】 ケースが大き目でカバンの中で探しやすいといえばそうですが、もう一回り小さくしてほしい感じです。 【総評】 音場がそこそこに広く、高音がまろやか、低音はしっかりと出て私的には好みな音です。賛否両論あるみたいですし、今となってはMkIIが発売されていますが、まだまだ現役で使えます。 バッテリーの持ちが悪いのが難点。

お気に入り登録215Victor WOOD HA-FW1000Tのスペックをもっと見る
Victor WOOD HA-FW1000T 231位 4.24
(44件)
134件 2021/10/21  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm 重量:7.8g カラー:ブラック系 ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大9時間(NC OFF)、最大5.5時間(NC ON) 充電端子:充電ケース:USB 
【特長】
  • 「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能」に加え、Qualcomm「アダプティブノイズキャンセル」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
  • ハイレゾ相当の高音質が楽しめるデジタル高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。「スパイラルドットProイヤーピース」により音質と装着感が向上。
  • 「マスクモード」や本体の通話マイクON/OFF機能で、快適なハンズフリー通話を実現。最大27時間の長時間再生とクイック充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5大変バランスの良いイヤホンです。

【デザイン】 黒のマットカラーで落ち着いたデザインが気に入っています。 【高音の音質】 ソリッド感はなく全体的にマイルドな感じ、長時間聴いても疲れません。 【低音の音質】 高域に対して少し量感は多めに感じます。多少EQで補正すると聴きやすくなりました。 【フィット感】 標準のイヤーピースMサイズで良いフィット感でした。 【外音遮断性】 必要十分かと思います。 【音漏れ防止】 標準程度かと思います。 【携帯性】 少々大きく感じますが、普通にポケットに収まるサイズです。 【総評】 ビクターウッドタイプのコンポは長年愛用しており、今回初めてウッドタイプのイヤホンを購入しました。量販店の試聴機で何度か聴いて購入してみたものの、実際思っていた物とは多少印象が違いましたが、ウッドらしいマイルドな質感と豊かなレンジ感は継承されているなと感じました。 LCRの定位バランスは少々センターが強めですが、LRが弱いかと言うとそうでもなく、広すぎず、狭すぎず、遠すぎずと言った印象で、上手くバランスのとれた内容になっているのではと思います。 気になったのは低域の量感でしょうか。特に60Hzから100Hz辺り。高域のレンジ感に対して少々強い様に感じました。曲によって『もう少し歌聴きたい、リバーブ感もう少し感じたい』時には再生側で低音のEQを調整すると、全体的にすっきりしてとても良いバランスになることがあります。 その他、個人的にノイキャン有りだと定位が狭まってよりセンターの主張が強く感じたので、外出時以外はノイキャン無しで使用しています。デザインはとても落ち着いた印象で気に入っています。バッテリー持ちは短いという意見もありますが、私は今のところ気にしていません。 総評してビクターウッドコーンが好きな人には気に入るのではないでしょうか。少しセンター定位強めで低域の量感も多く感じますが、全体でマイルド且つ上品なレンジ感はとても聴きやすく、長時間聴いても疲れません。とても良い買い物をしました。

5他社とは違う。それがいい。

【デザイン】 ケースは、全体的にしっとりとしていて、高級感があり、本体も、木を連想させるハウジングを採用しており、かなり良い。 【音質】  このイヤホンを買う最大の目的は、その音質にあるだろう。他社のワイヤレスイヤホンにはない、ウッドシリーズならではの暖かさや、ウォームよりなのにもかかわらず、高い解像度を誇っているあたりは、さすがとしかいいようがない。ロックなどを聴く分には、他社製品などのほうが迫力があると感じることもあるだろう。しかし、音楽の世界にひたすら浸かりたいという人には、これにまさるイヤホンはないだろう。 【フィット感】 本体形状や、スパイラルドットイヤピースなどの恩恵か、装着感は非常に快適だ。 【総評】 外音取り込みやノイズキャンセリングも、十分実用的であり、なにより本機にしか出せない、Victorの伝統が詰まった、このFW1000T。普段聴いている音楽を、自分の知らないものへと変えてくれる、そんなポテンシャルを秘めているといえよう。

お気に入り登録30AVIOT TE-D01m2のスペックをもっと見る
AVIOT TE-D01m2
  • ¥4,400
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
252位 1.92
(8件)
13件 2021/11/24  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm 重量:6.5g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • ハイレゾ再生対応、「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」搭載の完全ワイヤレスイヤホン。大口径10mmドライバーを搭載している。
  • ノイズキャンセリング用マイクを前モデル「TE-D01m」の2倍、両耳合わせて計4基搭載。ノイズを大幅にカットし、音楽を際立たせる静寂を作り出す。
  • イヤホン単体で最大10時間、チャージングケース併用で最大50時間再生が可能。ワイヤレスチャージングに対応し、充電パッドに置くだけで充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
4ハードは◎ ソフトがもう一息

<↓ 再レビュー1回目 2022.01.08 ↓> アプリが更新されたので再レビューです。 ☆2→☆4に変更します。 接続機種 Xiomi Mi 11 Lite 5G OS Android 11 RKQ1.201112.002(MIUI Global 12.5.6) 接続確認は2回だけですが、問題なく接続でき、イコライザーの設定、ボタン設定変更が問題なくできました。 ファームウェアのアップデートについては、対応前バージョンで更新されたもの(1.3)で最新のようです。 以下の点が改善されれば☆5かなーというところです。 ・アンビエントモードでボリュームが下がった後、ノイキャンオンに変更した際に元のボリュームに戻らない ・ノイキャン、アンビエントモードの順番、使用要否カスタマイズ機能(ノイキャンオフはほぼ使っていない) ・アンビエントモード、ノイキャンの切り替え左右カスタマイズ機能 ・タッチ操作の感度が過敏 ・aptX Adaptiveで接続していると音質が変わる(規格依存かな?) ・aptX Adaptiveで接続時の電池消耗(1.5時間で残50%) <↓ 初回 ↓> 【デザイン】 ネイビーの色味、気に入ってます。 【高音の音質】 【低音の音質】 以前使っていたインナーイヤー型のものと比較してになりますが、各段に良く聞こえます。 意識して聞いていると、この曲こんな音出してたんだ、と新たな発見がいっぱいありました。 【フィット感】 最初からついていたウレタンフォーム素材のS、Mを使ってみて、Sの方がフィットするかな? シリコンもついているので、これから試してみようというところです。 【外音遮断性】 完全に消えるか、というとそうではありませんが、電車に乗っていて周りの音が気にならない程度に遮音されているかと思います。 【音漏れ防止】 周りの人の感想を聞いていないので無評価です。 【携帯性】 充電器をリュックに入れていますが特に気になりません。 【総評】 音楽を聞くハードとしては、価格を鑑みて良いできかと思います。5,000円程度のインナーイヤー型から乗り換えると満足度は高いです。 ただし、アプリのできが残念です。Android11です。 接続すると認識したりしなかったり、ファームウェアのアップデートがあると出るので実行すると99.9%で落ちる、といった具合です。 問い合わせしたら「まだ対応していないから使わないで下さい」だそうです。 これ、問い合わせしてないとアプリは認識しているので使えるものと思いますよね? ちなみに、Android10のタブレットから試したら、ファームウェアのアップデートが成功しました。対応していないはずなのに何のファームウェアが適用されたのか謎です。 使い方で一つ気になるのが、ノイキャンがデフォルトオフで、ノイキャンオンにしようと思うと毎回アンビエントモードを経由する必要があることです。 ノイキャンオフ→アンビエントモード→ノイキャンオンとなり、アンビエントモードで音量が小さくなるので音量を戻す必要があります。 一回繋いだらアプリなんか使わねぇ、ファームウェアのアップデートなんかしねぇ、という使い方であればストレス無く使えるかと思います。 アプリを使おうと思った途端、支離滅裂なサポートの回答含めてストレスが増大する製品です。

3音質はいいが、インターフェースに問題

さすがAviot、中音域が好きなユーザーに応えてくれるさすがのチューニング。 ドンシャリや過剰な低音に寄りすぎることなく、これぞ「バランス型」な一品。 欠点は2点。 1点目はボタンがセンサー式のため誤タッチが多い。 イヤホンの位置を調整しているうちに指がセンサーに反応し、何度も曲を止めたり再生してしまいます。 以前、使用していたボタン式の方が良かった。センサー式の方がトレンドなのかもしれないが、接触機会と箇所の狭いイヤホンでセンサーは時期尚早かと。 2点目は形の大きさ。 以前の落下防止アクセサリがついていた時と比べ、耳に押し込む部分が増え、痛みが増大。 左右逆にして痛みが無くなりました。 まとめ 音はさすがの一品だが、ユーザーインターフェースに少々難のある一品です。 5000円〜6000円なら買いかなと。

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TW-E5B
  • ¥8,008
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
283位 4.69
(7件)
13件 2022/3/ 3  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6.5g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:約8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • アーティストの想いを余すことなく表現する「TRUE SOUND」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。すぐれた装着性で長時間のリスニングでも快適。
  • 音量に応じて音のバランスを最適化する独自技術「リスニングケア」を搭載。「ゲーミングモード」により音の遅延を抑え快適にゲームや動画が楽しめる。
  • 1回の充電で約8.5時間使用できるロングバッテリーライフを実現し、充電ケースを使えば最大で約30時間使用可能。IPX5相当の生活防水に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5なんの特徴もない。

音域は狭く、低音も高音もある一定以上からはちゃんと音が出なくなります。 フィット感は皆無です。イヤホン自体が大きすぎるのでフランケンシュタインのようになります。寝返りをうつと痛いです。ボタンを押すたびに落ちそうになるのでストレスが貯まります。 接続安定性は良くはありません。人口密度が低い場所ではたまに接続が途切れる程度ですが、電車や都会では頻繁に途切れるので音楽なんて聴いていられません。 ヤマハの強みがある技術はクラシック楽器の分野であって、ワイヤレスイヤホンの分野では戦えていないことがひしひしと伝わってきました。音楽という共通項だけで流行りのイヤホンに進出したことが丸わかりです。 日本企業のイヤホンなら、現状ではeah-az60やwf-1000xm4が良いでしょう。15000円の価格帯なら、eah-az40があります。

5楽器の音の分離感!さすがは楽器メーカーヤマハ!

※aptX Adaptive接続にてレビューしております 【デザイン】 "イヤホン"というよりも"楽器"と言うほうがふさわしいようなデザインです。 ケース、本体ともにマット調になっており、高級感を感じられます。ヤマハのこだわりが感じられてとても気にいています。 【総合的な音質】 ひとつひとつの楽器の音が分離して聞こえるリスニング体験が素晴らしいです。音の分離感という点ではSONYのWF-1000XM4よりも上に思います。さすがは楽器メーカーという感じです。ボーカルが絶妙な位置に定位するため、ボーカルの主張が少なく楽器の音を素直に楽しめます。しかしながらボーカルが埋もれることもなく、解像感の高さが目に見えてわかります。 【高音の音質】 高音は伸びやかで透明感があり、抜け感もよく繊細な表現ができているように感じます。コーデックはaptX Adaptiveに対応しており、とても解像感高く表現できています。 【低音の音質】 低音はしっかりとした厚みを感じられ、質感が高くこちらも繊細な表現ができています。音全体でみると低音の主張は少なめですが、聞き疲れせず自然な印象です。低音も解像感が高く、ベースの音も埋もれることなく分離感のあるサウンドです。 【フィット感】 側面のくぼみが耳の形状にぴったりフィットし、とても良好な着け心地です。フィットするポジションがかなりシビアなので装着方法には慣れが必要ですが、慣れれば何ら問題ないです。当方、耳穴が小さくイヤホン選びにかなり苦戦してきましたが今まで装着してきたイヤホンの中で一番のフィット感です。(個人差があるとは思いますが…)頭を大きく振ったりランニング中に使用したりしましたが脱落の心配はないかと思います。耳穴の浅い部分で本体を保持するので、長時間の使用でも痛くならず疲れません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングを搭載していない上、耳穴の浅い部分までしかイヤーピースが入らないので外音遮断性は低いです。 【音漏れ防止】 わかりかねますので、無評価とします。 【携帯性】 本体・ケースともに少し大きめなので他社の小型モデルと比べると携帯性は劣るかと思います。困ることはないレベルですが… 【機能性】 ・ヤマハ独自機能"リスニングケア"の効果は小音量再生時にしっかりと実感できます。小音量でも低音の主張が維持されており便利だと思います。 ・ゲーミングモードは体感で違いが分かるレベルで遅延が少なくなります。動画視聴時やゲームのプレイ時に重宝するでしょう。 ・外音取り込みはクリアで、しっかり会話内容を聞き取ることが出来ます。特別音質が良いわけでもないですが… 【操作性】 操作は最近の完全ワイヤレスイヤホンでは珍しく物理ボタン(Rに2個とLに1個)で行います。 Rには+-ボタンがあり、単押しで音量の調節、2回押しで曲送り/戻りになります。 Lには機能ボタンがあり、単押しで再生/停止、2回押しで外音取り込みの切り替えになります。 (そのほか音声アシスタントの操作、通話の応答などが行えます) 【アプリ】 イヤホンとの接続は安定しており、外音取り込みやリスニングケア、ゲーミングモードのオンオフが切り替えられます。またイコライザーは5バンド刻みで設定でき、5つのプリセット(ENERGY,GENTLE,VOCAL,GROOVE,OPENNESS)が用意されているほか、マニュアル設定を2つまでプリセットとして保存できます。 【接続安定性】 aptX Adaptiveの可変ビットレートのおかげか、人混みの中や電子レンジ稼働下でのリスニングでも音が途切れることはなく問題ないかと思います。 【総評】 ヤマハのイヤホンは初めて購入しましたが、極めて完成度が高くとても気に入っています。 音の分離感は感動もので、価格を考えればコスパ最強だと思います!

お気に入り登録113AVIOT TE-D01gvのスペックをもっと見る
AVIOT TE-D01gv
  • ¥6,799
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
328位 4.19
(10件)
25件 2020/6/26  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX7
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • 高い接続安定性を備え、音の途切れを最小限に抑える完全ワイヤレスイヤホン。最大連続11時間(ケース併用で最大50時間)再生可能。
  • 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持つコーデック「aptX Adaptive」に対応。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
  • 高感度MEMSマイクを採用し、「cVcノイズキャンセリング機能」との相乗効果で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパヨシ!

半年ほど利用。 何も曲を流していないとサーという音が聞こえるけどそこまで気にならなず、曲などが流れれば問題なし。 自分の耳へのフィット感は良かった。 動画流しっぱなしで大体8時間越えた位で充電アナウンスが流れる位なので1日余裕で持つし、ケース込みなら場合よっては1週間近くは充電しなくてもいい。 (個人的にこれが購入の決めて) 曲送りなどの操作は物理ボタンでちょい硬くボタン押すと耳にグイっと押し込まれるので親指と中指でつまんで人差し指で押すといいかも。 でも使いヅライからスマホで操作しちゃってる。 購入時にレビューなどにあった接続が切れる現象を懸念していたら繋がって切れて繋がってなど繰り返したりしていたけど利用しているエクペリア1の設定から開発者向けオプションのBluetooth AVRCPというところのバージョンを1.5に選択したら一度も接続切れしなくなったので困っている人はバージョンを変更して試してみるといいかも。

5迷う必要なしの高コスパTWS

初のTWSです。 私はワイヤレスイヤホン歴が浅く、初ワイヤレスイヤホンは1年前に買ったRHA MA650です。満足して使ってたのですが、どこかで紛失してしまいました。その後は有線に戻ってfinal E2000を購入。ただ、E2000は遮音性皆無なので地下鉄での使用には難ありでした。それで、やっぱりワイヤレスのそれなりのやつほしいな、今ならやっぱTWSだよなと、暇なときにYouTuberのレビューを見てたりしたら、だんだん物欲が高まってきて、店頭へ。 まずは180時間連続再生で有名なAG-TWS04Kを試聴。しかしなぜか音切れが酷く、期待していたのですがまったく使い物になりませんでした。 私はスマホにコロナ接触確認アプリを入れているので、それが干渉してるのかな?このスマホではTWS使えないかも??と不安になりました。 そして次に試聴した本機。スマホはaptX Adaptive非対応なので、やはり音切れが心配でしたが、こちらは接続良好。最新のQCC3040が載ってるからですかね?理由はわかりませんが、こちらは音切れしません。リスニング用のノイキャンはありませんが、この遮音性なら必要なさそう。音質も問題なしなので、迷わず購入しました。 使ってみて、不満な点はほとんどありません。強いて言えば、ボタンが物理ボタン式で、それ自体はいいんですが少し固めなので押しにくいところですかね。私はイヤホンのボタンでコントロールしたい派なので、ちょっとだけ気になります。 あと、低音ゴリゴリがほしい人は満足できないかも。でも決して低音が少ないわけではないです。引き締まった必要十分な低音です。 あとはアンビエントモードにノイズが載るので、この機能をめちゃめちゃ重視する人(あまりいないと思いますが)には不向きかと。 結論、迷ってる人はその必要なし。コスパ最高な老若男女におすすめできる優良イヤホンです。 今後QCC3040を搭載した同価格帯の機種が増えてくるかもですが、コスパでこの機種を上回るのはかなり厳しいと思います。それくらいの完成度です。デザインが気に入ったなら、すぐに飛びついてまったく問題なしですよ。

お気に入り登録1PUREPLAY C3のスペックをもっと見る
PUREPLAY C3
  • ¥8,980
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
328位 -
(1件)
0件 2024/9/13  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX6
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:5g マイク: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:8時間(SBC、ボリューム50%使用状況) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
お気に入り登録5Creative Aurvana Ace [ブラック & カッパー]のスペックをもっと見る
Creative Aurvana Ace [ブラック & カッパー]
  • ¥10,080
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
328位 4.00
(1件)
0件 2023/12/15  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g カラー:ブラック & カッパー マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
4ポテンシャル高いが要EQ調整。全部入りなので通勤時に使うかも..

売却致しました。 なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。 ●環境 iPhoneSE3にAAC接続しています。なのでACE2では無く当機を選びました。なお、DAPにaptx接続もしてマルチポイントは確認しました。 先に購入したFALCON MAXは当機と同じMEMSドライバーを搭載しており、高中域のキレの良さと綺麗な音が気に入っています。当機は同じMEMSを搭載しているということでついポチッとしてしまいました。ですので、FALCON MAXとの比較をまじえ記載します。まず価格ですが、FALCON MAXは4万円クラスで、当機は半額以下の2万円クラスです。 ●機能性 ・接続関係 箱開けしてすぐに繋がりました。 ・アプリ 他機種と同じアプリですが、割と優秀です。タップ設定、EQ(イコライザー)、モード切替などそれなりに設定が出来ます。 ・操作性 タップ機能をアプリでカスタマイズでき、再生停止、曲送り戻し、モード切替、音量増減はイヤホン側で完結できます。ただし、ボイスアシスタントは個人的に使わないので完結と書きましたが、使う方は設定がひとつ不足しますり ・EQ 初期はフラットです。15種のセッティングが最初から用意されておりカスタムも複数作成可能です。音はかなり変わります。この機能を使って高中域を上げて低域を下げることをお勧めしますが、各周波数を上げ過ぎる、具体的には6db以上上げると刺さりや割れなどを含めてガサガサ感が増してバランスが崩れます。ご留意願います。 ・ノイキャン、外音取込み ノイキャンは低域の雑音を消してくれ電車内などでは普通に実用的です。外音取込みも問題無く使えますがちょっとガサガサしている印象です。なお、ノイキャンのオンオフによる音質への影響は筆者の鈍感な耳では感じません。 ・充電 ワイヤレス充電に対応しています。 ・マルチポイント 価格コムの情報には記載がありませんが、対応しています。DAPとの再生音源の切替には再生停止が必要です。 ・取り出し FALCON MAXがとんでもなく取り出し難いので比較すればこちらはストレスが無くて有り難いです。付属のイヤーチップを使うならばイヤーチップの傘部分を摘めるので問題無く取り出せるでしょう。ただし、イヤーチップをフォームタイプにすると取っ掛かりが無くなりかなり取り出し難くなります。 ・音量 FALCON MAXと同様にボリュームは取り難く、記録音量レベルが低い曲の場合はかなりボリュームを上げなければなりません。 【デザイン】 良く言えばシンプル、悪く言えば特徴無く至って普通でデザイン性はありません。また、素材がプラスチックなので当たり前ですがプラスチック感がいっぱいです。ACE2は内側が派手派手なゴールドカラーですが、幸い?にしてACEの方は普通にブラックなので地味です。イヤホン本体もとても2万円には見えない普通さです。 【音質】 それなりのポテンシャルは感じますが... 特に同じでは無いDDによる低域のキレ感、分離感の差、筐体により響きの差、そして何よりチューニングの差を感じます。FALCON MAXはまだアプリが準備中で音はデフォルトの状態ですがそれでも元から好きなチューニングがされています。当機ではデフォルトのフラットでは篭った音と感じるくらいです。イコライザーを調整してみましょう。ご参考に写真で設定例をアップしておきます。 MEMSドライバーの特徴か否かはわかりませんが、イコライザーで調整して低域を控え目にして高中域を少し持ち上げれば、ボア感が低減して高中域が綺麗に聴こえるようになりボーカルの抜け感も増して分離感も細やかさも感じられるようになります。ですので、機器(MEMSドライバー)にはそれなりにポテンシャルがあると推察しています。ただし、筐体などの違いかFALCON MAXに比べて左右への拡がりはあまり感じません。以上、まとめると、FALCON MAXより低域の量があり、良く言えば元気系の鳴り方をします。その分ザックリした印象が否めず、全体的な解像度や細やかさという観点では微妙になってしまい損している感じです。幸いにしてイコライザーで調整が可能ですので、お好みで調整すれば日常的な用途、特に通勤時などでは普通に使えると思います。 【フィット感】 ウドン形状なので安定感があります。見た目はともかくとして、これはFALCON MAXより良い点です。 【遮音性、音漏れ】 ノイキャンが普通に効くので外音の煩さは気になりません。音漏れも大音量でなければ大丈夫みたいです。 【携帯性】 充電ケースが楕円形で滑りやすい気もしますが、コンパクトですので携帯に問題はありません。 【感想】 全部入りで2万円です。実質は1.8万円でしたが、なかなか競争が厳しい価格帯の製品ですので第一にお勧めとは言い難い製品です。とはいえ、今後 直飯サイトでクーポンなどが提供されて1.5万円以下、出来れば1.2万円くらいになればお勧めしたい機種だと思います。 音はイコライザーで調整するとかなり変わり良くなります。デフォルトではチューニングが微妙ですがので調整すればMEMSドライバーによる高域の分離感、細やかさは活きてきそうです。 お勧めする方としては、元気系の音、低域の量を求めている方、或いはFALCON MAXの半額の2万円でMEMSドライバーを聴きたいという方でしょうか... 販売チャネルが限られており残念ながら気軽に試聴が出来ないようですが、出来るならば試聴をお勧めします。 評価は最初にMEMSドライバーの採用して2万円クラスで市場に出してきたことに感心したのでオマケで「4」としました。 写真 手前左から 当機、同メーカーのSensemore Air、Outlier pro、DEVIALET Gemini II(異次元TWS 6万円だが..) 奥左から FALCON MAX、AirPods、SONY XM5、Technics AZ80

お気に入り登録7Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]のスペックをもっと見る
直販Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]
  • ¥17,360
  • クリエイティブ
    (全1店舗)
328位 2.00
(1件)
0件 2025/10/28  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.75g カラー:トランスペアレントブルー ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
お気に入り登録209CX Plus True Wirelessのスペックをもっと見る
CX Plus True Wireless 328位 4.01
(28件)
38件 2021/9/14  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • アクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ相当の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応。
  • 外音取り込み機能を搭載。長時間の通話やオンライン会議などで重宝する片耳使いが可能で、片耳で通話しながらもう片方を充電できる。
  • IPX4の防滴仕様でエクササイズ、ワークアウト中でも使える。再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大24時間の再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5音の分離

【デザイン】 賛否ある独特の形状 【高音の音質】 綺麗 【低音の音質】 意外と出ます Boost機能を使えば更に出ます 【フィット感】 意外と良いかも(自分は) 【外音遮断性】 普通 【音漏れ防止】 普通 【携帯性】 結構小さいです 【総評】 旧いモデルで値段がかなり下がったので購入 音の分離が凄い 左右のギターがハッキリと別々に聞こえる この価格帯で此処まで分離の良いTWSは他にないんじゃないかな サウンドチェック機能で自分に合ったイコライジングが作れます 耐久性が不明なので星は一つマイナス 追記 未だにバッテリーの劣化も無く使用出来ています 今は生産を打ち切ったのか正規店以外での取扱いばかりで新品価格が高騰しているので今なら上位機種のaccentumの方が安く買えたりするのでソチラをお勧めします

5日常遣いに充分すぎるイヤホン

昔この機器買ったんだけど、不良品だったのか売ってしまい再度買ってみました。 やっぱり不良品だったみたいです。笑 なのでちゃんとしたレビューができると思います。 音はやっぱりゼンハイザーの音 素晴らしいの一言。ジャンル的にはロックポップスが似合う音。ライブなんかも聞くと気持ちいいかもね。 音場は若干近く鳴る でも、ジャズとか聞いても気持ちいいですよ。 解像度はやはりモメンタムと比べちゃうとダメ。 それでも全然だめではなく、高次元でだめって形なので。20,000円前半の2024年モデルと比べても遜色ないです。今は10,000円台中頃なのでかなりお勧めできるイヤホンです。そうそう操作性はかなりいいと思います。ゼンハイザーのイヤホンは音量上げとかも最高。連続してあげられるのでいいですよね。 アプリもいい感じで使えるのでオススメです。 日常遣い考えれば、下手なら中華イヤホン買うよりはいいんじゃないですか? 疲れない音操作性などなどとても数年経ってるヤホンとは考えられない。その辺はやっぱりゼンハイザー。 ANCは日常遣いだったらちょうどいいんじゃない? というわけで、今でもありなイヤホン安くなってるので、 この10,000円台中頃で考えている人は買ってちょうだい。 そうそう、SENNHEISERのイヤホンはテクニカのAT-ER500とかなり相性がいい。どのイヤーピースつけても こんなにも合うものは無い。 それはシリーズ変わっても同じ どの音域もイキイキして躍動感でて、解像度も上がる テクニカもSENNHEISERのOEMで出してあげれば良いのにと思わせるくらいの相性良き

お気に入り登録8FoKus Amadeus NBA-FOKUS-AMADEUSのスペックをもっと見る
FoKus Amadeus NBA-FOKUS-AMADEUS
  • ¥44,550
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全10店舗)
328位 4.50
(3件)
0件 2025/11/20  完全ワイヤレス(左右分離型)  
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:37Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.3mm カラー:レッド系 マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:約8時間(ANCオン)、約12時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
この製品をおすすめするレビュー
5楽しく聴くことに特化したFoKus

【デザイン】 FoKus シリーズ共通の形状で色が赤くなっています。 【高音の音質】 ダイナミックドライバーだけということもあり、ドライバーが複数搭載されていた過去のFoKusシリーズと比べると控えめです。 こもっていると感じることは無く高音もしっかりと出ていますがダイナミックドライバー特有の閉塞感はあります。 【低音の音質】 低音の量と存在感が物凄いです。 どっしりとした迫力のある中低域で音楽を楽しく聴けます。 迫力はあるのですが一つ一つの細かな音はあまり拾えず過去のFoKusシリーズと比較すると解像度はあまり高くありません。 【フィット感】 快適なフィット感です。 一度装着すると簡単には外れません。 【外音遮断性】 ANC無しでも十分な遮音性があります。 ANCを使うことでより遮音性を高めることができますが、今の時期では風切り音が気になりました。 【音漏れ防止】 音楽を再生させながらテーブルに置いても普段聴く音量でほとんど漏れはありませんでした。 よほど大きな音量でない限りは音漏れはないと思います。 【携帯性】 ポーチが付属していますので問題ありません。 【総評】 FoKusシリーズの中では比較的低価格なモデルです。 複数のドライバーを搭載していたモデルと比較すると解像度や表現力で物足りなさを感じますが、好きな音楽を楽しく聴くという用途については十分満足できるかと思います。 過去のFoKusシリーズではANCが無いのが基本みたいな感じでしたが、今作はANCもありTWSとして基本的な機能は備わっています。 NUARLのInovatorと同じくAudiodo Personal Soundを採用しており、聞こえ方を自分の耳に合うように調整することが可能となっています。 一度聴けばこのモデルの良さ、楽しさは感じられると思うので、興味のある方は試聴してみることをお勧めします。

4張りのある中高音域と前方に広いサウンドステージ

【デザイン】 薔薇を思い起こさせるようなシェルの深紅が目を引く。チャージングケースも蓋は赤銀紙風で仕上げられて製品ページによればモーツァルトの肖像画にしばしば描かれる燕尾服へのオマージュとの事。 形状的な仕上がりとしては2021年のFoKus PRO、2023年のFoKus Mystique辺りから変化が無いようで見慣れたせいもあるのか若干クラシカルなイメージ。 【低音の音質】【高音の音質】 ライドシンバルのアタックは生々しくスネアドラムは気持ち良く鳴り響きボーカルはライビーかつハキハキとしたもの。ベースは量感に期待するものでもないが低くまで伸びてしっかり鳴らす。女性ボーカルが好みならマッチするイヤホンの1つかと。 他社品だとATH-TWX9MK2辺りが近いポジションに感じるが固めなその音に比べると、ほぐれていながら張りのある中域とステージを思わせる前方斜め上に伸びるような音場はFoKus Amadeusならではのもの。シンフォニーとの相性も良い。 【フィット感】 IEMっぽい感触で当たりや圧迫感、浮きなどは無く収まり良く嵌まり込む。ステムは太めだがマッチするサードパーティーのイヤーピースも多いと思われ、更なるフィット感の向上を図る事も可能。 【外音遮断性】【外音取り込み】 FoKus Amadeusのパッシブな遮音性はトップクラスではないがANCは予想以上効果で鼓膜が抑え込まれる圧迫感もない。ただ、ANCの効きはATH-TWX9MK2の方が上かなと思う。 外音取り込みに関して耳障りな印象は残っていないのでまあまあ並以上ではあると思う。 【通話マイク】 周囲音はちょっとしたザワザワならしっかり抑え込まれる。声の明瞭性もあるのでその程度の周囲音なら聞き返される事は少なそうである。 【バッテリー】【携帯性】 ANC ONで最大8時間、ANC OFFで最大12時間と中々の長持ち。ただ、高音質コーデックの場合はこの半分程度を見込んでおいた方が良いかもしれない。 チャージングケースは持て余す大きさではなく十分にコンパクト。ワイヤレス充電には対応していないようだ。 【機能性】 マルチポイントは通話優先の音楽再生時は割り込み不可なタイプで割り込もうとした側は停止する完璧な動作。片耳交互使用は左右がミックスされた完全なモノラルになる。 タッチ動作は動作判別がもう一つかなとは思うが左右に3通りずつ割り当てられるので両耳使用ならANC切り替え含めて一通りの動作割り当ては可能。 同梱物はシングルフランジシリコンイヤーピース、ダブルフランジシリコンイヤーピース、ポーチ、充電用USBケーブル 25cmとなる。

お気に入り登録38NUARL N10 PLUSのスペックをもっと見る
NUARL N10 PLUS
  • ¥5,500
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
377位 4.17
(10件)
17件 2021/4/14  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7.4g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX)、ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
この製品をおすすめするレビュー
5筐体は大きいが音質のコスパは非常に高い

【デザイン】 悪くはないですが、もっとスタイリッシュな方が好みです。漆黒のブラックはもっと指紋か付くかと思いましたが、高級感があり、なかなか良いです。 【音質】 高音と低音のバランスがよく、とても聞き心地のいい音質です。非常に自然な音がクリアに聞こえます。ノイズキャンセリングを効かせてもこもることもなく、音質には満足です。 【フィット感】 ウイングがの有無を選べますが、私はウイング無しのほうが良かったです。ウイングはなくとも耳から滑り落ちることはなさそうです。 【外音遮断性】 他のイヤホンと比べ特筆して、良くもなく悪くもなく、及第点かと。 【音漏れ防止】 特に気になりません。 【携帯性】 充電ケースがかなり大きいので、カバンが小さい方や、常時ポケットに入れる方は気になるかもしれません。私は基本リュックに入れっぱなしなので不自由なしです。 【総評】 価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い音質だと思います。さらにマルチポイントにも対応しており、ビジネスシーンでも使えます。筐体とケースは大きいので、家用に買うのも良いかもしれません。

5とどのつまり、行き着く先は"NUARL"

N6Pro愛用者ですが前作N10Proはハウジングの大きさ、なんとなくNuarlらしからぬ無骨さからスルーしました。 しかし今作N10Plusがマルチポイント接続に対応したと知ってトレードアップも待てずにいても立ってもいられなくなり購入に至りました。 10Proの外観がNGと言ってたのにゲンキンなものです(汗) 【デザイン】 ライトオリーブがこなれ感があると思い最初はそちらに傾きましたが、他の方のレビュー写真を見たらアースカラーと言うより"黄金虫"にしか感じられず"、どうしてもNuarlの上品さから程遠いと思ったので無難なピアノブラックにしました。N10Proの重厚感が無くプラスティッキーな感じに不安を感じましたが、実際手に取ってみたら上品さがあり思ったより指紋や皮脂は気になりません。しかしやはり大きいですね。ですがこれもモジュール化した筐体の音質アップと思っているのでやむなしです。 【高音の音質】 N6miniも持っていましたがやはりハウジングが小さいせいか高音がピーキーで余裕の無さを覚えましたがさすが10mmドライバーの余裕です。スーッと上まで伸びるし、気持ちの良い高音です。中音も見晴らしが良くて楽器個々の存在感があります。 しっとり感はN6Proの方が際立って感じますがこの広々とした空間表現はさすがですね。 【低音の音質】 当初ノイキャンくさい、いかにもな(ボワっとした)低音を予想していましたがズンっと重くかつ小気味の良い楽器の"音"を表現できる低音に好感が持てます。 【フィット感】 ハウジングが大きいので耳の窪みにスッポリ収まり、イヤーループがストッパーになってるのでピタッと吸い付くように止まっています。しかし耳管で支えるようなN6Proと違い耳の窪みに圧がかかるので耳管に痛みや疲れは感じない分耳たぶ周辺に少し違和感を感じます。長時間の使用は厳しいかも、です。 【外音遮断性】 スパイラルドット++の音が好みで付けていますがパッシブ性能はフォームタイプより下がるせいか音は微かに聞こえてきます。ANC性能も音質優先にしているので強力にノイズをシャットアウトするには至りません。 外音取り込みは広範囲は拾いませんが、ノイズが無く実用性は十分です。 【携帯性】 とてもポケットに押し込めるようなコンパクトさはなく、バッグ等なら可ですがケース本体に傷がつきやすいのでポーチは必須かと思います。 【総評】 やはり予想通りマルチポイントは便利ですね。機能性の高さからElite85tを使っていましたが、高音質とは言えどうしても乾いたその味付けに我慢できず手放しました。 普段使い(外出用)にはBeoplay 3rd Gen(一応イヤホン沼から救ってくれた恩人です)、家使いにN6Proだけでも充分満足はしていましたががN10-PlusのおかげでApple TVで視聴するYoutubeも楽しくなりました(往年のFusionなんかは最高です)。ゲーミングモードにしなくても私の耳には遅延は感じません(ゲームはしないので不問とさせていただきます)。 10Proより機能てんこ盛りの全部入りなのに現10Proの価格より安価と言うところが謎の最強コスパイヤホンです(質の悪いノイキャン付けて1万を切ってもハイコストパフォーマンスとは思いません)。まぁ、素材等でコストカットしているのでしょうか。 しっとり感、上品な音作りはN6Proの方が好みですがサウンドステージは断然N10の方が広いのできっちりと棲み分けができそうです。音に艶もありますし。言い方を変えるとN6Proはそれだけ完成度が高いとも言えます。Amazonではもうじき1万を切りそうなのにあの美音ですからね。 しかしながら個人的にはN6Proのレッドカッパー、M6miniのカッパー(銅色)が上品でいかにもNuarlのシンボルカラーと感じていますのでこの二色展開だけでなくぜひカッパーも加えていただきたいと思います。 それともう一回りの小型化もお願いしたいです(実現したらトレードアップで再度購入します)。 最後に付け加えますが、高品質の製品を排出しているNuarlですが同じファウンダリー(製造工場)で作られていると言われるAviotに比べ宣伝下手なのがもどかしいです。安っぽいコラボなどはして欲しくありませんがもっともっと"Nuarl"のブランドを世に知らしめて欲しいと思うこの頃です。本当に艶のある高品位な製品が多いです。良い買い物をしました。

お気に入り登録219EarFun Air Pro 3のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 3
  • ¥6,382
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
377位 3.95
(59件)
41件 2023/2/ 9  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:5.2g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
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5相変わらずいいと思います

【デザイン】 可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。 【高音の音質】 シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。 【低音の音質】 かなり強く感じます。いい感じです。 【フィット感】 とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。 【外音遮断性】 本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。 【音漏れ防止】 漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません 【携帯性】 かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。 【総評】 白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。 白は傷が目立たない気がします。 earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。 まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。

5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う

【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う 【高音の音質】澄んでいて綺麗 【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した 【フィット感】問題ない 【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる 【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう 【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です 【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?

お気に入り登録13Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]のスペックをもっと見る
Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]
  • ¥13,480
  • コジマネット
    (全4店舗)
377位3.82
(5件)
5件 2023/12/15  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX5
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3、aptX Lossless 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
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4MEMSドライバーは実力十分

スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。 イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。 フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。 Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。 ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。 話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。

4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。

MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。 同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。 【デザイン】 全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。 蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。 イヤホン本体もスケルトン感満載です。 ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。 価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。 【高音の音質】 高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。 サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。 キラキラはしていませんが優しい音です。 【低音の音質】 低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。 標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。 全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。 【フィット感】 いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。 【外音遮断性】 ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。 【音漏れ防止】 適量な音量であれば、洩れて聞こえません。 【携帯性】 ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。 【総評】 同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。 昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。 昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。 2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。 この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。 仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。

お気に入り登録Dawn (HM12+)のスペックをもっと見る
Dawn (HM12+) 377位 -
(0件)
0件 2026/3/16  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX6
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+セラミックパネル) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.8g ハイレゾ: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
お気に入り登録48Beoplay Elevenのスペックをもっと見る
Beoplay Eleven 377位 4.75
(6件)
4件 2024/11/27  完全ワイヤレス(左右分離型) IP57
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜22kHz ドライバサイズ:9.2mm 重量:6g マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大6時間(ANC使用時)、最大8時間(ANC非使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
【特長】
  • ANC機能において低周波数でのノイズ・キャンセリングが2倍になった完全ワイヤレスイヤホン。さまざまな耳の形にフィットする形状を採用している。
  • 「Beoplay EX」を進化させ、アクティブ・ノイズ・キャンセリング(ANC)の強化により音響性能が向上し、集音機能と音声の明瞭度が向上している。
  • より速くより効率的に動作する6つのマイクを搭載。ガラスインターフェイスをタップするだけで周囲の環境音をオン・オフできる。
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5バングアンドオルフセンの音質特化型ワイヤレスイヤホンね

5年ぶりにハイエンドイヤホンが欲しくなってヨドバシアキバやらeイヤホンを訪問して結局これにしました。 B&Oはフォルムのオシャレ感が目につきますが、音質特化型なんですよね。 初代H9で音質と量感の良さに当時衝撃を受けて、ソニー、B&Wから移ってきた音質ガチ勢です。 でも当時のノイキャンは何やねんというレベルだったので ワイヤレスあかんなとその後はワイヤードに回帰してFocalヘッドホンやキャンプにハマりました。 ノイキャン入れると高音勢がカットされて、よく言えばwarmより、悪く言えばコモルとか、霧がかかったとかって表現になりますね。 でね、一気に高音解放するとサシスセソが刺さってくんのよね。 こちらのイレブン君は高音クリア低音クリア、ノイキャン入れてもね。 B&Oはやれば出来る子。でもね、eイヤホンで7万円てのはお高いのよね。おじさん15回払いにしましたよ。 私の音質のリファレンスはキャンプのソラリス君で、音楽はミセスの天国と僕のこと。 量感オバケのソラリスに比べるとそこまで溢れてはいないですが、 ヘッドホンのPX8よりもクリアで量感多いです。 量感って結局は音の滲みなのですが、それなのに解像度も音に輪郭もしっかりあります。 ギターとかピアノは綺麗に聞こえます。最高。 ギターとかピアノはそのそもそも音を滲ませ共振させて聴かせてるので イレブン君の得意な楽器ですね音の消え方も綺麗で忠実です。 低音の解像度も秀逸ですね。ドラムの2種類のシンバルの違い位置の違いも分かりますね。 低音持ち上げてんな。 天国のAメロに入ってるさまざまなノイズがキチンと分離して聞こえます。 立ち上がりは正確ですがPX8のようなアタック感はありません。 ドラムだったら自分が叩いてる音というよりは客として聞いているドラム音です。 かっこよくリズム感が豊かなドラムに聞こえます。 私は作曲も演奏もしないのでアタック感のあるヘッドホンイヤホンはあまり付けんのです。 ボーカルの位置は楽器と同列ですね。楽器より前には居ないです。 高さは鼻の頭と目の間くらい。 ミセスの大森さんのサ行は全く刺さらんね。 YOASOBIのアイドルでりらちゃんのサ行が刺さるかどうかを聴き比べると ソラリスは刺さらんが、イレブンは若干刺さるかな。 ソニーは刺さりまくる、B&Wは高音籠るからそもそも刺さらん。 付け心地は良いですね。 耳に入る部分がちっちゃいのでフィット感あります。 ソニー、B&Wは大きいので耳がもっさりしてきてちょっと苦手なんですね。 ノイキャンは効いてますが、ソニーやBoseとは比較にならないレベルです。 ここは足元にも及びません。 ノイキャン効いたら絶対音質下がるしね、しょうがない。 音質全振り用だよね、これ。 まだ20時間くらいしか聴いてなくてエージング中と言えばそうですけど、 やっぱり音はスバ抜けてますよ。 7万円てのがねぇ。。。 ソニーはシャリシャリ聞こえるなぁとかBoseはこもって聴こえんなとか B&Wは高音の解像度ねぇなとかって感じた人は試してみて。 値段倍で音質倍か?て問われたら全く違いますよ。 コスパはソニーやfinalに軍配。 高いけど音の良いワイヤレスイヤホンです。 H100も試聴してきて、あれは鳥肌立ちましたね、特にUSB接続。 FocalからBethys MGが出るのでそれと比べてみます。

5大幅に価格上昇も中身はほとんど変わらず?

【デザイン】 アルミが使われたケースにガラスのタッチパネルと高級感があります。 デザインを重視する方なら満足できると思います。 【高音の音質】 Beoplay Eシリーズならではの綺麗な高音で美音と呼べるようなサウンドです。 前作のBeoplay EXは購入しておらず試聴のみなのでBeoplay EQとの比較となりますが、音全体に柔らかさが少し加わり刺激的な音は出なくなったように感じました。 繊細なイメージはそのままでピアノや金属系の響きは素晴らしいです。 【低音の音質】 Beoplay EQから比べると量と存在感は増していますが、他社の近い価格帯のモデル(Inovator、Pi8、Gemini II)と比較すると弱めです。 一つ一つの音が聞き取れるような柔らかな低音で圧を感じるような塊感はありません。 線の細いサウンドのため迫力や音圧を求めるのであれば他のモデルを選ばれた方が良いと思います。 【フィット感】 耳に収まる部分が小さいためしっかりと耳に固定されます 【外音遮断性】 ANC未使用時の遮音性は低いです。 ANC機能がBeoplay EXから2倍になったとのことですが、ANCがあまり強くないPi8と同じくらいで低い音はある程度遮音されるもののそれ以外の音は普通に聞こえてきます。 低域が空間を支配するようなサウンドのPi8とは異なり、こちらは線の細い繊細なサウンドのため屋外では騒音の影響をかなり受けます。 なので自然と普段よりも音量を上げるという形になると思います。 ANC使用時の風騒音防止機能もあります。 【音漏れ防止】 耳から外すと自動で再生が止まるため着脱時に音が漏れることはないと思います。 装着時もよほど大きな音量で再生しない限り音漏れはしないでしょう。 近接センサーのオンオフの切り替えはできません。 【携帯性】 コンパクトなサイズで持ち運びしやすいです。 ポーチ類は付属していないため別途用意する必要があります。 【総評】 前モデルからANCの強化以外特にアピールされている点がないにも関わらず価格が高額化されているため気軽に買えないモデルとなりました。 サウンドの傾向はBeoplay Eシリーズのままで大きくは変わっていないので、過去のモデルでサウンドが好みだったという方なら試聴なしで購入しても満足できるのではないかと思います。 現在本体とアプリ共に最新版に更新済みの環境でも接続直後は動作が不安定です。 認識はすぐにされますがバッテリー残量や現在適用されているイコライザー設定がアプリ上に反映されるまで時間がかかります。 2027年2月から交換可能な電池を義務付けるという欧州向けに合わせた仕様となっているようで今後バッテリー交換のアフターサービスも開始されると考えられます。 過去のモデルの例からすると今後限定カラーやコラボモデルの登場が考えられるため、お気に入りの仕様やカラーで登場した時になってから購入を検討されてもいいと思います。 不具合の改善や機能追加をアップデートできちんと対応されてきている実績のあるブランドなので安心して長く使い続けられるのも魅力です。

お気に入り登録12ALLY PLUS IIのスペックをもっと見る
ALLY PLUS II
  • ¥6,600
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
465位 4.03
(4件)
0件 2022/2/21  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:6.8g マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive 連続再生時間:10時間(ANC ON)、11時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
5素直にお勧め。音良し、ANC良し、アプリ連携良し、使い勝手良し

2022.3.13追記 イヤホン本体での音量増減について訂正致します。「1タップ+長押し」で、右で音量増、左で音量減が可能でした。 なお、再投稿致しましたので製品写真は前の投稿をご覧願います。 ◯先に結論 油断してました。個人的な感想で恐縮ですが、想定外に良く出来た製品です。欠点が無くストレスを感じること無く使えそうです。使ってゆく内に変化があれば追記しますが、現時点では「とってもお勧め」です。 ●環境 iPhone7にAAC接続しています。また、DAC(shanling M6 ver.21)にもaptx接続してみました。イヤーピースは高さがある方のXLサイズにしています。 ●接続 簡単に繋がりました。渋谷駅あたりで問題がある場合は追記致します。 ●アプリとの連携 すぐにイヤホンを見つけてもらえます。最近アプリがイヤホンを見つけてくれないAVIOT TE-D01m2やfalcon proで苦労したので嬉しいです。なお、AVIOTは未解決、falcon proはヨドバシさんに最新Android端末を使ってファームウェアのアップデートをして頂き繋がりました。cleer+というアプリにはイコライザー機能とパーソナライズ機能、アンビエント強度設定、ノイキャン環境対応設定などの機能があります。 ●ノイズキャンセリング、外音取込 よく出来ています。最強かどうかはわかりませんが、切替により効果がちゃんとわかります。 ●パーソナライズ オンにすると鮮明さが増す気がします。 ●その他の機能性 「音量増減がイヤホン側で出来ないことが残念です。」と記載しましたが、「1タップ+長押し」の操作で右側で音量増、左側で音量減の操作が可能でした。唯一の残念なところが無くなりました。 電池保ちはノイキャンONで10時間(未確認)はかなり長く使い勝手が良いでしょう。 【デザイン】 国内販売はホワイトのみのようですが、実際にはベージュ色で落ち着いた雰囲気です。個人的には中のイヤホンが見えるのは初めてです。安価な中華イヤホンにありそうなところは微妙ですが... 【音質】 全体的にクリアで明瞭です。低音がボアつかずに綺麗に響くのが好印象です。詰まりや濁り、篭りは感じません。ボーカルは中央あたりに定位しますが分離感が良く軽快でキレイに鳴ります。聴いていて聴き心地が良く、充分に音楽が楽しめると思います。 ノイキャンをオンにすると多少低音域が膨らむ気がしますが 特に聴きづらくなったりはしません。というか、低音域が少し厚くなって個人的にはオフ時より好きなバランスになります。 また、音量が小さくても音域バランスをそのままに音が明瞭に聴けてボリュームに不足を感じない不思議なイヤホンです。アプリにイコライザー機能も付いており使い勝手も悪くありません。 【フィット感】 付属イヤーピースで問題なく安定しています。楕円形の取付部分ですがイヤーピース自体は楕円形ではなく他社製イヤーピースも使える気がしますが、カラーリングの視点では付属のイヤーピースがマッチしています。 【遮音性、音漏れ】 イヤーピース次第ですが、ある程度は遮音してくれます。音漏れは大丈夫そうです。 【携帯性】 ワイヤレスイヤホンとして最小ではありませんが、持ち運びに問題はありません。 【総評】 良く出来たイヤホンです。 軽快で鮮明な音が聴きやすく、様々な機能があり、その使い勝手が悪くなく、ストレスを感じないイヤホンです。2万円以下で買えることがとても有り難い逸品です。 とってもお勧め。

お気に入り登録75FALCON ANC NOB-FALCONANCのスペックをもっと見る
FALCON ANC NOB-FALCONANC
  • ¥10,450
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
465位 3.63
(14件)
23件 2022/4/28  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4
【スペック】
本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜42kHz ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約70分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:6時間(最大音量時)、8.5時間(60%音量時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
【特長】
  • フィードフォワード用マイクとフィードバック用マイクを組み合わせたハイブリッド方式アクティブノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。
  • Qualcomm社の「Snapdragon Sound」に対応し、高音質かつ低遅延を実現。aptX Adaptive使用時に24bit/96kHzのハイレゾ音源の再生に対応。
  • フル充電で約8.5時間の連続再生、付属の充電ケースを使用すればイヤホン4回分の充電が可能。無線充電にも対応しているため充電をワイヤレスで行える。
この製品をおすすめするレビュー
5アプリが良ければ誰にでもお勧めできます

【デザイン】 やや大きめですが、FALCONらしい青が綺麗です。 【高音の音質】 刺さるような音ではありません。イコライザーで自分の好みに調整可能です。 【低音の音質】 比較的大きめのドライバーの口径による本領発揮といったところでしょう。重厚な低音です。低音重視の方にはお勧めです。 【フィット感】 イヤーピースをしっかり耳に差し込めばイヤーフックなしでも安定しています。 運動するときにはイヤーフックを使う方が安定します。 【外音遮断性】 ソニー製ほどではありませんが、十分に効果が確認できます。3段階で調整できるので使用環境に合わせて使い分けています。 【音漏れ防止】 通常の音量では音漏れしないことを妻に確認してもらいました。 【携帯性】 ケースがやや大きめです。携帯性は少し劣ると思いますが、取り出す際に上部に大きな窪みがあるので取り出しやすくなっています。 【総評】 アプリにくせがあると感じます。イヤホンと接続する際はブルートゥースをONにしただけでは認識せず、位置情報もONにする必要があります。これが分からないため最初は認識してもらえず、初期不良を疑いました。ゲインを下げても再接続すると0に戻っています。 音質は価格を考慮すると非常に良好です。Jポップをよく聞いていますが、ボーカルが前に出てきて高音が綺麗に伸びています。

5予想通りでした!

これまでに様々なワイヤレスイヤホンを購入してきました。上げればキリがないのであえて上げませんが、ほぼほぼ人気売れ筋ランキングに出現したイヤホンはメーカー問わず持っていました。勿論、同メーカーFokus Proもです。 現在所有は1番のお気に入りのTechnics AZ60とDENON AHC830NCWとFalcon ANCです。 【デザイン】 Falconらしい分かりやすいデザイン。 レビューにもありましたが、ヒンジ部分は弱そうですね。 デザインは好みが別れるところですが、私の場合は耳に取り付けてしまえば自分には分からないので音質を優先させます。 【音質】 高音は綺麗で強さを感じました。 繊細さや解像感があります。 私には刺すようまではいきませんが良いと感じます。 厚みのあるアタック感のある低音ですね。 ボーカルもしっかり前に出ています。 全体的にはバランス良いと思いました。 私はイコライザーアプリを使用して更に高音と低音を上げてドンシャリにしてますが、イコライザーなしでも聴ける音です。 【フィット感】 イヤーピースを耳穴に刺して安定する感じです。 Falcon独特なフィット感です。 心もとないですが、イヤホンが軽量なので安定はしています。 【携帯性】 AZ60と比較すると大きいですが、大きすぎるということはないので携帯可だと思います。 ですが、厚みがありますのでポケットに入れたらかなり膨らみますね。 【総評】 あるYouTuberさんのコメントが購入の後押しになりました。このYouTuberさんとは音質に関する意見が割と合致していたので、非常に参考にしています。 この方は1位がコレで2位がTechnics AZ60でした。 迷っていたSENNHEISER Momentum 3が4位、SONY WF-1000XM4が3位でしたので、迷うことなく購入しました。 確かに上品なAZ60に比べるとよりダイナミックさがあるのがNoble Falcon ANCです。 まだ聴き始めて1時間くらいですので、変化が楽しみです。

お気に入り登録5Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック]のスペックをもっと見る
Xiaomi Buds 5 Pro (Wi-Fi版) [トランスパレントブラック] 465位 4.00
(2件)
52件 2025/3/13  完全ワイヤレス(左右分離型) IP54
【スペック】
駆動方式:同軸トリプルドライバー(デュアルマグネット型ドライバー+セラミックツィーター+プラナードライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:15Hz〜50kHz ドライバサイズ:11mm 重量:5.6g カラー:トランスパレントブラック ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチポイント対応: 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) 
この製品をおすすめするレビュー
4XPAN接続で音質激変。対応機種以外での使用はお勧めしない。

(2025/05/09追記) Xiaomi 15でXPAN接続できる方法があったのでXPANで接続しました。 見事に音質が変わったので、評価を上げます。 ---- XPAN技術により音質に興味があるので購入しました。 ただ、Xiaomi 15が発売前なので、一旦Bluetooth接続でのレビューを行います。 後日XPAN接続による評価を記載します。 接続機器はXperia 1 IV aptX adaptiveです。(何故かSnapdragon Sound表記は出ず?) 【デザイン】 いわゆるうどん型です。イヤホン本体はプラスチッキーでSoundpeatsのイヤホンのような安っぽさがあります。 ハウジングはやや大きいので、耳の穴が小さい人は違和感があるかもしれません。 ケースは蓋が半透明でガジェット感があります。 【高音の音質】 全体的にクリアさが欠けています。 抜け感はなく、籠っています。 同社のRedmi buds 5 proでも感じましたが靄っとした眠くなる音です。 HARMANのイコライザのせいかと思いましたが、どのオーディオバランス(フラット含む)でも改善しません。 約2.8万のBluetoothイヤホンとしては不合格です。 (2025/05/09追記) XPANで接続することで音質が大きく変わりました。非常に明瞭な高音となります。 Bluetoothで接続しているときと比較にならないです。 【低音の音質】 こちらも全体的に籠っており、スピード感が無く濁っています。 高音よりは許容できる部分はありますが、かなり厳しいです。 (2025/05/09追記) こちらもXPANで接続することで音質が大きく変わりました。 メリハリがあり濁りも無くなります。ここまで違うか。 【フィット感】 ハウジングが少し大きいので、人によってフィーっとしない可能性が高いです。 購入前に家電量販店などでフィッティングチェックをお勧めします。 自分はまぁ問題ない感じでした。 【外音遮断性】 ノイキャンはある程度強いので遮断性は高いです。 音を流せば外の音は聴こえにくいです。 【音漏れ防止】 上手くフィットして音量が常識的な範囲であれば漏れにくいと思います。 【携帯性】 小型なので携帯性は抜群です。 ケースが傷つきやすい気がするので、ケース必須。 【総評】 まず、音量調整がスマホ本体でできません。 イヤホン本体を上下にスワイプすることで調整可能ですが、スマホで調整できないのは非常に不便です。 また曲によってバリっとノイズが入ります。(Apple Music YOASOBI THE BOOKS3のInterlude "Awakening"で確認) さらにXperia 1 IVでファームウェアアップデートに失敗します。再生していないにもかかわらず再生中はアップデートできない旨のメッセージが出ます。 はっきり言ってぶん投げたいくらい不満が多いです。 とりあえずXPAN目的だったのでXiaomi 15が届いた後(Xiaomi 15が対応した後)に改めて試したいと思いますが、現状Redmi Buds 5 Pro購入時と同じような不満の高さがあります。 同じスマホメーカーのイヤホンではHUAWEI FreeBuds Pro 4が直近で出ていますが、Bluetoothの音質はHUAWEI FreeBuds Pro 4の方がはるかに上です。 Galaxy Buds3 ProとGalaxyのUHQにも遠く及びません。 とりあえず現時点でXPANの期待値はありますが、XPAN非対応バージョンの方は絶望的だと思います。 (2025/05/09追記) XPANで接続して初めてこのイヤホンの実力が出ますね。 全然音質が変わるので、対応機種での使用を強くお勧めします。

お気に入り登録GAACAL×メゾピアノ×ハローキティ 完全ワイヤレス/有線 2way式着せ替えイヤホン G00137のスペックをもっと見る
GAACAL×メゾピアノ×ハローキティ 完全ワイヤレス/有線 2way式着せ替えイヤホン G00137
  • ¥35,800
  • ノジマオンライン
    (全3店舗)
465位 -
(0件)
0件 2026/3/25  完全ワイヤレス・有線    
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型×1+バランスドアーマチュア型×1) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB ドライバサイズ:7.5mm カラー:ピンク系 マイク: 外音取り込み: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、Opus マルチペアリング対応: 連続再生時間:約12時間 
お気に入り登録14FW3 FIO-FW3のスペックをもっと見る
FW3 FIO-FW3
  • ¥7,500
  • アバックWEB-SHOP
    (全2店舗)
621位 3.00
(3件)
0件 2023/7/21  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:32Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:6g ハイレゾ: マイク: 音質調整: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間40分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LDAC、LHDC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
この製品をおすすめするレビュー
4伸び良く鮮度の高いサウンドはほぼ有線‥だがLDAC接続は難あり

【デザイン】 上位機種FW5を踏襲 質感は少しチープ 【高音の音質】 柔らかく円やかで伸びが良い 音線は細くも太くもなく音源のままに再現するイメージ 柔らかいがウオーム系ということはなくどちらかと言うとややクール エッジは丸くキレやメリハリ感はないが有線に遜色ない鮮度 伸び詰まる感じがなくある程度繊細な抜け方をする 自然な輪郭のボーカルは演奏を纏いながら最適な距離感で唄う FW5に比して有機的な風味がある 刺さりや刺激は極めて抑えめ 【低音の音質】 量感は適度で中高音域同様柔らかく伸びの良い質。あまり主張はしない キレやメリハリは弱くなだらかで平坦な鳴り方 全体にダイナミクスがあまり感じられず大人しく上品な音調 とは言え全ての音域を過不足なく鳴らす好バランスで何を聴いても不満はない ボリュームを上げるとある程度主張してくるが破綻しない 【フィット感】 個人的にはややホールド感が心もとない感じ 【外音遮断性】【音漏れ防止】 あまり遮音性は良い部類ではない (当機種はノイキャン非搭載) 【総評】 デザイン的には上位機種を踏襲していてイヤホン本体で0.4g、ケースは0.2g当機種が軽いということでほぼ同じと思っていただいて良いかと思います。 FiiOらしくナチュラルで伸び伸びとした広がり感のあるサウンドとなっています。 帯域も何処かに偏るわけでなくとてもバランスが良いです。 全体的に柔らかく優しい音調でキレや力感は弱いですが、粒立ち良く鮮度の高い音は有線にも遜色ない気がします。 解像感等は上位機種に比べて若干の落差は感じますが、当機種にはFW5には感じなかった有機的な味があります。 低域もFW5より量感があるようで質量ともに十分なレベルに感じます。 ノイキャン、外音取り込みといった機能を捨て音質に全振りしたという本機ですが、そのことがはっきり感じられ、この価格帯のTWSとしては個人的に不満のない高音質です。 アプリによる音質調整や細かい設定も可能です。 素の音質自体素晴らしい本機ですが、イコライザーは変化幅が大きく自分好みのバランスに調整しやすいので積極的に使いたい機能です。 当機種はFW5ではなかったLDACに対応しています。 ですがこれがちょっと問題ありです。 LDAC接続では音がかなりおかしくなり音楽として全く聴ける状態にありません。(eイヤホン試聴機において) 勿論他のコーデックでは問題ありません。 後で分かったのですがメーカー説明によると、 「LDACコーデックへの対応は試験的なものとなります。」 だそうです。 と言うことでコーデックに拘る方はLDACにはあまり期待しない方が良さそうです。 あと、片耳当たり2つ、左右合計で4つの物理ボタンは誤操作しにくく慣れれば結構快適だと思います。 近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い 柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい 解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

お気に入り登録27NUARL mini3のスペックをもっと見る
NUARL mini3
  • ¥9,800
  • ヨドバシ.com
    (全10店舗)
621位 3.36
(7件)
2件 2023/6/16  完全ワイヤレス(左右分離型) IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク: 外音取り込み: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー

これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。 外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。 ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。 風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。 とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。 また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。 音質は価格的には素晴らしいものでしょう。 持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。 割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。 刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。 決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。 各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。 深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。 ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。 非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。 ですがこれは個人の好みでしょうね。 音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。 左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。 フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。 ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。 と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。 強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。 あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。 割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。 特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。 と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。 尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。 私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。 てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。 近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い 柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質 繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力 暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい 解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場 楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル

4気軽に使える良い音

欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。 やっと手に入った。 面白いのは next1よりも音場広い印象がある。 落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン あんまり悪いところが見当たらない。 ノイズキャンセリングは正直弱いかな。 それはしょうがない気がする。 まぁ手軽に良い音変えたので、良き

お気に入り登録55AVIOT TE-BD21j-ltdのスペックをもっと見る
AVIOT TE-BD21j-ltd
  • ¥9,900
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
621位 4.09
(17件)
40件 2021/10/28  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4相当
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) ドライバサイズ:8mm 重量:5.7g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応: マルチポイント対応: 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
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5Snapdragon Soundを試したくて。慣らしは必要。

 購入時価格1.5万円ぐらいで、この音?!やっちまったかと思いましたが、我慢して1週間後には音が激変します。  こんな小さなイヤホンでも、慣らしが必要なのですね。  主に、この機種の前に使っていたヤマハTW-E3Bとの比較になります。 【デザイン】  紺色の金属筐体に金色のアクセントが入っており、高そうではあります。  前に使っていたTW-E3Bのほうがスッキリしていて好みでした。 【高音の音質】  ごく微細な高音まで再生できるのに、耳に刺さらないという、理想のなり方です。 【低音の音質】  ごく低音まで出ていますが、締りがあるなり方なので、主張は少なめです。  低音重視のイヤホンが好みの人には、ものたりないかも。 【フィット感】  純正のイヤーピースはどのサイズも合わず、前に使っていたSpinFit CP100を試して見たら、ばっちりでした。 【外音遮断性】  これはイヤーピース次第かと思います。特段、可もなく不可もないです。  音は小さめで再生し、電車の車内アナウンスを聞きたいので、外の音は十分聞こえます。  ノイズキャンセル機能はついていません。 【音漏れ防止】  こちらもイヤーピース次第です。  本体からの音漏れは少な目かと思います。 【携帯性】  付属ケースは細身なので、どんなカバンにも入れられそうです。  ただし、イヤホンが非常に出しずらい。オーナーになって、慣れてコツをつかめば問題ないです。 【総評】  前に使っていたTW-E3Bは気に入っていて特に問題はなかったのですが、オーディオガジェット好きの宿命で、Snapdragon Soundなるものを試したくて購入してみました。(スマホもSnapdragon Sound対応の、Xiaomi Mi 11 Lite 5G。)  利用直後は、音の出方がバラバラでまとまりもなく、細かい音も出ておらず「やっちまったか!?」と焦りましたが、まずは1週間我慢して使ってみました。そうしたら慣らしが終わったせいか、音質が激変。レビューに記載とおりのすばらしい音に変化しました。(ホッとしました。)その日は音源をとっかえひっかえ、1日中このイヤホンに聞き入っていました。(充電も全然なくならないです。)  主に聞くのは手持ちCDをリッピングしたFLACファイルやAmazon Musicですが、ゲームの音も臨場感ふれたものになりました。  Snapdragon Sound(aptX Adaptiveも含む)と、本体の作りこみやチューニングが良くされているなと感心します。  当分はこの機種で、楽しめそうです。

5aptX Adaptive 96kHzのサウンドを楽しむ

常に最新テクノロジーが投入されるスマホ。 音響に関しても同様で、もはやDAPの出る幕は無さそうだ。 対応するAndroid機でaptX Adaptive 24bit 96kHzでリスニングするとやはり圧巻。 特に外出前提、歩きながらリスニングするモバイルなら、LDACではなくビットレート可変のaptX Adaptiveの方が食いつきが良い。 AVIOTのTE-BD21j-ltdはSoCにQualcommの「QCC3056」を搭載。 ダイナミックドライバーに高密度パルプを採用し、Knowles社のBAドライバーを2基内蔵している。 最新SoCによるaptX 96kHzの音質と2wayマルチスピーカーによる音域の広さが持ち味で 再現する音はダイナミック一発機を軽く凌駕する。 写真左のKZ ZEX Proは静電ドライバー(EST)、ダイナミック、BA各1基搭載する低価格イヤホン。 FiiOのUTWS5を使いワイヤレス化して使っている。 UTWS5はSoCにQCC5141を採用。 DACにアンプ内蔵のAK4332を使っているので音量不足になることはない。 そして、この組み合わせがなぜか最強で、いつも聴く度に圧倒されている。

お気に入り登録49EarFun Air Pro 4+のスペックをもっと見る
EarFun Air Pro 4+
  • ¥13,990
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
621位 4.65
(9件)
1件 2025/12/15  完全ワイヤレス(左右分離型) IP55
【スペック】
駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:54g ハイレゾ: マイク: 外音取り込み: 音質調整: 自動電源ON機能: リモコン: サラウンド: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応: 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) 
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5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能

【デザイン】 黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。 【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。 【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。 【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。 【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。 100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。 生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。 【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。 【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。 【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。 コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。 BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。 その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。 それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。 おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。 【総評】 中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。 日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが… PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。 Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。

5音質、アプリとも最高!

【デザイン】 本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。 ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。 LEDの光り方がイケてる。 【高音の音質】 歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。 【低音の音質】 思ったより質の高い低音が出る。 【アプリ】 イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。 おまけにすごく使いやすい。 【イコライザー】 数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。 気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。 【フィット感】 スティックタイプのわりに装着感はいい。 耳が痛くなることもない。 【ノイズキャンセリング】 100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。 音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。 【外音取り込み】 こちらも十分に取り込んでくれる。 屋外で使用する時に重宝する。 【携帯性】 普通 【総評】 コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。 同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。

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