| スペック情報 |
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-位 |
621位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2020/11/ 9 |
2020/10/31 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m 重量:6g リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格帯出色のサウンドクオリティー
【デザイン】
半透明な樹脂製で中のパーツが見えるが
余白が多くこの容積のゆとりが音質に寄与していると予感させる
【高音の音質】
一聴して価格に似合わぬ立体感
厚み、メリハリ、伸び、明瞭感、文句なし
余計な響きや付帯音が少ない
思わず価格を確認する程のクオリティー
ボーカルも快活で活舌よくパワフル
エッジの鋭さは適度だがやや歯擦音が強め
【低音の音質】
キレがよくシャープ
硬めで固を感じる質
立ち上がりが速く終息もクリーンで後を濁さない
空間に淀みがなく見通しが良い
重みや深さはそれなり
べースとバスドラの分離は良いが分解能は価格並み〜やや良い程度
【フィット感】
よく吟味された形状で良好
【外音遮断性】【音漏れ防止】
良好な部類
【総評】
イヤーピースは装着されていたフォームチップでも割と好ましい音を出していましたが、SpinFit CP100+に換装したら尚、質が上がるのを感じました。
一聴して目(耳)を引いたのは立体感と厚みです。
レンジが広く、メリハリ、遠近感を感じる良質な音調です。
この価格帯ですと部分的には良いところが見えたりするのですが、レンジが狭く音場も平面的だったりと他はおざなりということが多々あります。
しかしながら本機は厚み、周波数レンジの広さ等、音質のクオリティーはなかなか高いです。
目立つのはアタックにキレを感じる低域で音楽に躍動感を与えています。
一般的にはボーカルが近いのに比例して音場が狭まりますが、本機はボーカルの近さに相反して音場が広めなイメージです。
全体に快活で切符の良い音ですが、全ての音が一斉に主張するような煩雑な音ではなく、ある程度の統制が取れています。
楽曲は多少選ぶ傾向はありますが、この価格帯では高音質な部類と言って良く、1万円付近を中心にイヤホンを検討している方にはお勧めの機種となります。
尚、このイヤホンはリモコンとマイク付きでスマホでの使用を想定しているようで、スマホでの音質も著しく低下することはなく、適度なダイナミックさと明瞭感のある音が聴けました。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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168位 |
621位 |
4.33 (2件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/7/中旬 |
ワイヤレス |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5試聴できてよかった
秋葉原eイヤホンで試聴できたことが、購入の大きなきっかけになりました。
条件:i-phone 12 / AppleMusic / イコライザー:ロック
試聴素材 / YOASOBI、KERENMI、ラフマニノフ ピアノコンチェルト2番 etc
【デザイン】物理ボタンは金色でよかった。
【高音の音質】これ以上だと長時間使用がつらくなるかと。
【低音の音質】よきところだと思います。
【フィット感】もう一回り大きいイヤーピースが欲しかった。
【外音遮断性】大音量での使用はしませんが、十分だと思います。
【音漏れ防止】誰にも確認できないので無回答です。
【携帯性】巾着袋に入れて携帯するタイプ。妥協してます。
【総評】予算MAX1万円前後、ブルートゥース接続が最低条件。
2時間ほど店内を徘徊させていただき、finalとの2択になりました。
最終的には音質で決められず「紛失の可能性が低い方」で決めました。
購入当時の価格は、8,000円をきっておりました。
コスパ感もよし、おススメできます。
4ネックバンドではコスパよし
【デザイン】オーソドックスです。
【音質】バランスはとれていますが、クリアさに欠けます。
【フィット感】イヤーピース次第ですが、特に問題ないです。
【外音遮断性】【音漏れ防止】カナルタイプなのでフィット次第と思いますが、普通です。
【携帯性】ネックバンドなので、大きくて場所とります。掛けっぱなしでいいと思いますが。
【総評】ネックバンド式としては、コスパはまぁまぁと思います。
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-位 |
621位 |
4.47 (7件) |
0件 |
2020/9/25 |
2020/10/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:113.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:イヤホン:約45分、ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:音楽再生/通話時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- フィットしやすい快適な装着感と遮音性を実現した完全ワイヤレスイヤホン。カスタムイヤホンメーカー「カナルワークス」監修による独自の形状を採用。
- イヤホンを着けたまま周囲の音を取り込む「外音取り込み機能 (Multi-communication Mode)」が前モデルよりもさらに自然な音に進化している。
- 10分間ケースに入れておくだけで約2時間連続使用できる急速充電に対応し、フル充電も約45分で完了。イヤホンを探す「Tile」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんといってもaptxかなと
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】今迄使用していたものよりも凄く良いです
【低音の音質】ちょっと物足りないかなと…スマホの方で調整したら良くなりました
【フィット感】ピッタリでソフトでフィットしています
【外音遮断性】良いですね
【音漏れ防止】良いかなと
【携帯性】コンパクトで良いですね
【総評】
型落ちですが…物価高の今!!コスパが良くて
安心して使えます
5素晴らしい。
【デザイン】
触った感触などもそんなに安っぽくなく、角が取れたデザインでいい感じだと思います。
【高音の音質】
高音の伸びが良く、解像度も高いためかなり自然な音が聞けて耳への負担が少ないです。
【低音の音質】
24時間ほどつけていると、徐々に低音の音域の伸びもよくなってきて、十分な程度で低音が出ていると思います。全体的に音のバランスがとれていて気持ちの良い音が鳴ります。
【フィット感】
耳が痛くなるなどのことはありませんでした。デフォルトでイヤピースが3サイズついているので一番合う大きさを選べば問題ないと思います。
【外音遮断性】
外の音は人の声が聞き取れるぐらいで結構遮断できていると思います。パソコンのファンの音などは全く聞こえなくなりました。
【音漏れ防止】
友人が外で付けたときに音漏れは確認できませんでした。音漏れはしていないと思います。
【携帯性】
ケースもついているので持ち運びはしやすいですが、ケースがある程度分厚いのでポケットに入れていたらちょっと出っ張ります。ただ、ケースなどの表面が滑りにくいような素材でできているのでポケットから落ちることはないと思います。
【総評】
音の解像度も高く、幅広い音域がしっかり聞こえるので、初心者からコスパを求めている人など幅広い人におすすめです。完全ワイヤレスなので付けたままいろんな事が出来て素晴らしいです。Bluetoothも途中で途切れたり不安定になったりしません。おすすめです。
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![Mode USB-C [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770656.jpg) |
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116位 |
621位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/24 |
2026/2/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1.3m 重量:18g カラー:Black マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4この価格帯のUSB Type-C接続イヤホンとしては拘りの「らしさ」
USB Type-C接続のイヤホンがちょくちょく登場している。サウンドモードによって音色を変えられるVictor HA-FR29UC、ANCに加えて外音取り込みも備えており利便性に優れたNAGAOKA NTYPEC02など特色ある製品も出ている。
デザイン重視の製品としてハウジングや3ボタンリモコンマイクがコンパクトでさり気ない仕上りのソニー IER-EX15Cがあるが、今回のMarshall Mode USB-Cは拘りの「らしさ」仕上げと言える。その点が気に入るなら大いに購入は有りだと思う。
【デザイン】
貼り付けなのかなと思わせるハウジング背面のMマーク、ワックスガードはブラス風仕上げ、スピン仕上げされた3ボタンリモコン、その裏面はテキスチャ仕上げ+金属のクリップ、Marshallロゴは窪みにペイントが流し込まれ本当に「らしさ」満載。
【フィット感】
ケーブルは1ラインの細身かつ滑りの良いもので引っ掛かる感じは少ない。ハウジングはステムがしっかりとアングルドされて耳への馴染みも良い。装着感は軽過ぎず重過ぎずの丁度良い塩梅。
【外音遮断性】【外音取り込み】
ハウジングは外耳道の入口に対して平べったくしっかり塞ぐので遮音性は並以上に良い。遮音性よりも装着感の軽さ重視ならIER-EX15Cの方が満足度は高くなりそう。ANCや外音取り込みは備えていないのでそれらが必要ならNTYPEC02と言う手もある。
【低音の音質】【高音の音質】
洗練された音とは思わないが中音域だけがキンキン鳴るような音色では無い。低域のベースをしっかり出しつつ中高音もやや反射音的ながら明確に聞かせる印象。上質な音色を志向するならHA-FR29UCの方が満足度は高くなりそう。
【通話マイク】
通話マイクは3ボタンリモコンから分離されていてボタン操作音を拾わない工夫がされている。そのマイク自体は適度で歪まない音量感がある。PCでもちゃんと使える。
周囲音キャンセリング性能はほぼ無いが明瞭性があって回りの感じも含めて適切に音を拾う。静かな室内からの通話なら相手にとっても高音質に聞こえると思う。
通話中の聞き取り音量Up/DownはAndroidのスマホで4ステップ、PCなら50ステップで調整可能。
【バッテリー】【携帯性】
接続機器のUSB Type-Cから給電されるのでバッテリーは内蔵しない。Bluetoothイヤホンと違い、ケーブルを丸め込んで気軽に放り込める可搬性の良さもあるしリモコンマイク部分もコンパクトな仕上り。
【機能性】
3ボタンリモコンはケーブルの左右分岐点に有るので右耳下にある機種よりも断然に操作を確認し易い。イヤーピースはS、M、L、XLの4種類が付属。
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![XX HA-XC72T-BA [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31gqmurWB8L._SL160_.jpg) |
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.6g カラー:ブラック マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB
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-位 |
621位 |
4.23 (9件) |
9件 |
2016/8/30 |
2016/9/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:6Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.5mm コード長:1.3m 最大入力:250mW 重量:6.6g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5C710の進化版か
C710を持っていますので、比較しながら評価します
【デザイン】
あまりセンスを感じません
カッコよくはないです
【高音の音質】
文句がありません
C710よりややクリアな感じがします
【低音の音質】
これも申し分ない
C710のガンガン響かせるやんちゃな感じを改善してきましたね
いい具合に響き渡る低音はさすがです
【フィット感】
普通です
【外音遮断性】
これもまあ普通です
【音漏れ防止】
あまりないと思います
【総評】
これで現在7000円台ですか
飛びついて買いました
ケーブルのゴワゴワ感だけがちょっとどうかな?と思います
先代のC710のケーブルは弱々しかったけれど、今度は強くなりすぎてませんかね?
とにかく、音は文句がありません
5通学で愛用
【デザイン】
iPhoneに合わせて白にしましたが、シンプルで飽きが来ないデザインで気に入りました。ケーブルが赤とか緑とか好きじゃないんで、これにしてよかったです。
【高音の音質】
とてもいいと思います.前の安いイヤホンでは聞こえなかったようなところまで綺麗に聞こえています。
【低音の音質】
低音がずんずんきますが、不思議にうるさくないのが凄いと思います。こういう所が高級イヤホンの凄さではないでしょうか。
【フィット感】
よくフィットしています。ただこのあたりは普通にフィットしてるという感じ。4つ星。
【外音遮断性】
外の音はほとんど聞こえません。ただ、これも前に使っていたのと同じぐらいなので、4つ星。
【音漏れ防止】
コンプライが付属していて、これはほとんど音漏れしていないようです。
【携帯性】
付属のケースを使ってます。グルグルできてすぐまとまるので便利です。
【総評】
今まで使っていた3000円ぐらいのものでも満足してたけど、1万円チョイ切るぐらいのヘッドホンにグレードアップしたら、全然音のレベルが違って凄かったです。お店でいろいろ聴き比べましたが、ドンシャリじゃない本格感のあるサウンドと派手すぎないデザインが気に入りました。毎日の通学時間に今日は何を聴こうかと迷うのが楽しい。
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-位 |
621位 |
4.13 (18件) |
5件 |
2016/8/30 |
2016/9/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.5mm コード長:1.3m 最大入力:250mW 重量:8.6g ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い物を欲しい人にオススメ
【デザイン】
持っていることが嬉しくなる、シルバーでしっかりとした質感です。太めのケーブルは絡まりにくくて耐久性が高そうです。
【高音の音質】
購入当初は耳に痛い感じがしましたが、エイジングすることで綺麗に抜けてくるようになりました。
【低音の音質】
強すぎず弱すぎずきちんと抜けて聴こえてきて、とても心地良く鳴ってます。
【フィット感】
イヤーチップが4サイズ付いてるので、好みのサイズを選べば良いと思います。
【外音遮断性】
チップのサイズにもよりますが、完全に聞こえなくなることはないですが、音楽の邪魔をしない程度には遮音してくれます。
【音漏れ防止】
大音量で聴くことはないので、全く漏れていないと思います。
【携帯性】
付属のシリコンケースが便利です。
【総評】
今まで使っていたイヤホンが断線してしまったため新しいイヤホンを探していて、ハイレゾ対応とのことでこちらを選びました。
音質、デザイン共に、とても気に入っています。
5満足してます
初めて1万円超えの製品を使ってみてビックリ、こんなに違うものかと。
低音の響き・キレ、高音の伸び、全体のバランス、小さなイヤホンなのに、オーディ
オルームで聴いているような感覚。
コンプライのイヤーピースは、音漏れも少ないようで外出時に使うにはピッタリです。
デザインは高級感があり、ケーブルも丈夫そうで全体として気に入りました。
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-位 |
621位 |
3.36 (7件) |
2件 |
2023/6/16 |
2023/6/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5NUARL持ち前の爽快な高域と端正な低域が織りなすハーモニー
これは買ってしまうのではないかと恐る恐る試聴しましたが、嫌な予感は的中し幸か不幸かお持ち帰りとなってしまいましたw
ケースもイヤホン本体も非常にコンパクトでお洒落な外観に目が行ってしまう当機種ですが、マルチポイント等欲しい機能は概ね網羅しており音質は素晴らしいものです。
外音取り込みは自然とは言い難くやや人工的ですが実用レベルにはあると思います。
ノイキャン性能は低周波ノイズは割と消音しますが人の声や高周波ノイズは殆ど消音しない印象です。
風切り音は結構感じますし低減モードもないようですね。
とは言え価格を鑑みれば総じて十分な性能でしょう。
また、当機種はイコライザー機能には対応していませんが素の音が素晴らしいので特に必要ないと感じます。
音質は価格的には素晴らしいものでしょう。
持ち前のNUARL特有の突き抜けるような爽快な高音域は健在です。
割と歯擦音は感じますが刺さる手前まで攻めている感じでしょうか。
刺激音に敏感な方には刺さると感じるかもしれません。
決して過度なものではありませんが低音が想像以上に出ます。
各社ハイエンド等に比べて帯域幅は若干劣るのは仕方ないとして、低音域の美味しい部分にしっかりと焦点を定めたチューニング。
深みや重さは限定的ですが、ぼわつくことなくキレが良くとても色気のある雰囲気を醸し出しております。
ボーカルは痩せることなくしっかり前に出てきます。
非常にフォーカスが良く音像がブレませんが、個人的には曲によってはやや前に出過ぎかなと感じなくもありません。
ですがこれは個人の好みでしょうね。
音場感は同メーカーの有線イヤホンハイエンドのNX1を彷彿させるものがオーバーでなくあります。
左右に拡散し過ぎず、前後の立体感が秀逸なNX1の音場。
フィット感は個人的には手持ちのTWSでは最も良好です。
ピタリと耳の窪みに収まり少々首を振ったくらいではズレる気配がありません。
と言うように二万円付近の機種としては総合的にも隙が見当たらないTWSです。
強いて不満を上げるとすれば先に書いた風切り音くらいですね。
あと、当機種にはタイプの違う二種類のイヤピースが付属しています。
割とオーソドックスで開口部の広いタイプのイヤーピースを装着すると中高音域の広がりとボーカルに艶感が出ますし、傘の短い開口部の小さいタイプのイヤーピースでは更に低音域の厚みが増し、中高音域はややタイトな傾向に変化します。
特に傘の短いタイプのイヤーピースは意外に優秀で低音域の厚みは増しますが膨らみません。
と言うようにイヤーピースを換装することでかなり顕著でありつつ自然な変化をしますので楽曲によって付け替えてみるのも面白そうです。
尚当機種は、購入時の状態において、「ノイキャンモード時の誤作動」、「通話時の誤動作」等が起こるということでNUARL connectアプリをダウンロードの上必ずファームウェアのアップデートをするようメーカーからの告知があります。
私の個体もアップデートを完了させ特に問題な事象は発生しておりません。
てなわけであの方の許可を得ましたのでw音質傾向グラフを復活させましょう。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
4気軽に使える良い音
欲しかったけど、イヤホンいろいろ持ってるので買い控えてました。
やっと手に入った。
面白いのは
next1よりも音場広い印象がある。
落ちるものの、音のバランスからすると、こっちのが良いように感じる
コンパクトだし音はいいし最高なイヤホン
あんまり悪いところが見当たらない。
ノイズキャンセリングは正直弱いかな。
それはしょうがない気がする。
まぁ手軽に良い音変えたので、良き
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-位 |
621位 |
4.51 (8件) |
9件 |
2020/5/18 |
2020/6/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:6.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 空気抵抗や風切り音を低減する「Aero Slim Design」採用のスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。耳からの飛び出しを抑えたスリムなコンパクト設計。
- 周囲の音が聞こえやすい低遮音イヤーピースが付属。やさしい着け心地を実現するストレスフリーイヤーピースを標準/低遮音イヤーピースの両方で採用。
- フィードバック音付きタッチコントロールを搭載。「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、安定したワイヤレス接続を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5あれっ!音良い!
庭仕事用として汗に強いのが欲しくて購入したのですが、イヤーピースをfinalの完全ワイヤレス用Eタイプに交換したら化けました。高音スッキリ低音はダンピングが良くバシバシ。聴いてて楽しい。元値以上の音質です。ちょっとビックリ。linkbuds Sの優しい音に比べて、こいつはイケイケですね。
5スポーツ使用でなくてもお勧めしたい音質!
期待以上に音がいいです!
ゼンハイザーのCX Plus True Wirelessを所有していますが、ランニングを始めようと思ってスポーツモデルを研究し購入。生産終了品のため試聴することは叶わなかったが、最初からコレを買っていたらゼンハイザーを買わなかったんじゃないかと思うくらいに音がいいです。
【デザイン】私は好きです。耳から外れないことが第一だったので、耳掛けタイプなど他のモデルも検討したのですが、試聴して音が悪かったり価格が高すぎたりして、コイツに賭けました。イヤーサポートがある点がスポーツ感を醸し出しています。
【高音の音質】特に高音がいいですね。マニアではないのでよくわかりませんが、悪く言うとドンシャリと呼ばれる部類に入るかもしれません。
【低音の音質】高音に比べると、やや弱いかもしれません。個人的には気にならないです。やや弱いと感じるのも、私が低遮音イヤーピースを使っているからかもしれません。
【フィット感】外れないことを前提にスポーツモデルを探して購入したのですが、ランニング中に一度外れました(笑)。その点では耳掛けタイプがより安心だということと。どうも私の耳穴が左耳より右耳の方が大きいようなので(ゼンハイザーでも右耳の方が外れる)右耳だけLのイヤーピースに替えました(笑)。まあ、もっと言うと、イヤーピースさえ合っていれば、ランニング時もスポーツモデルでなくても外れないのかもしれません。
【外音遮断性】私の場合は、ランニング中に低遮音イヤーピースを使っているので、車の音とかは聞こえます。普通のイヤーピースの場合は、ノイキャンがないわりにはそれなりに遮音してくれます。
【音漏れ防止】音漏れはほとんどないです。
【携帯性】本体は問題ないですが、充電ケースが少し大きいです。typeBケーブルという点も、弱点と言えるかもしれません。
【総評】生産終了品ということもあり、かなりお値頃で買えるのでぜひお勧めしたい商品です。ちなみに他に検討したモデルとして同じJVCのHA-NP35TやHA-EC25Tがあったのですが、店頭で試聴して音が全くダメでした。両モデルともSBC接続しかないせいかもしれませんが。この機種の後継としてノイキャンがついたりtypeCケーブルになったら、完璧かもしれません。
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![ATH-SQ1TW2NC GR(E) [フォレストグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/419tV+HX2iL._SL160_.jpg) |
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207位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 カラー:フォレストグリーン ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
621位 |
4.09 (17件) |
40件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) ドライバサイズ:8mm 重量:5.7g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5Snapdragon Soundを試したくて。慣らしは必要。
購入時価格1.5万円ぐらいで、この音?!やっちまったかと思いましたが、我慢して1週間後には音が激変します。
こんな小さなイヤホンでも、慣らしが必要なのですね。
主に、この機種の前に使っていたヤマハTW-E3Bとの比較になります。
【デザイン】
紺色の金属筐体に金色のアクセントが入っており、高そうではあります。
前に使っていたTW-E3Bのほうがスッキリしていて好みでした。
【高音の音質】
ごく微細な高音まで再生できるのに、耳に刺さらないという、理想のなり方です。
【低音の音質】
ごく低音まで出ていますが、締りがあるなり方なので、主張は少なめです。
低音重視のイヤホンが好みの人には、ものたりないかも。
【フィット感】
純正のイヤーピースはどのサイズも合わず、前に使っていたSpinFit CP100を試して見たら、ばっちりでした。
【外音遮断性】
これはイヤーピース次第かと思います。特段、可もなく不可もないです。
音は小さめで再生し、電車の車内アナウンスを聞きたいので、外の音は十分聞こえます。
ノイズキャンセル機能はついていません。
【音漏れ防止】
こちらもイヤーピース次第です。
本体からの音漏れは少な目かと思います。
【携帯性】
付属ケースは細身なので、どんなカバンにも入れられそうです。
ただし、イヤホンが非常に出しずらい。オーナーになって、慣れてコツをつかめば問題ないです。
【総評】
前に使っていたTW-E3Bは気に入っていて特に問題はなかったのですが、オーディオガジェット好きの宿命で、Snapdragon Soundなるものを試したくて購入してみました。(スマホもSnapdragon Sound対応の、Xiaomi Mi 11 Lite 5G。)
利用直後は、音の出方がバラバラでまとまりもなく、細かい音も出ておらず「やっちまったか!?」と焦りましたが、まずは1週間我慢して使ってみました。そうしたら慣らしが終わったせいか、音質が激変。レビューに記載とおりのすばらしい音に変化しました。(ホッとしました。)その日は音源をとっかえひっかえ、1日中このイヤホンに聞き入っていました。(充電も全然なくならないです。)
主に聞くのは手持ちCDをリッピングしたFLACファイルやAmazon Musicですが、ゲームの音も臨場感ふれたものになりました。
Snapdragon Sound(aptX Adaptiveも含む)と、本体の作りこみやチューニングが良くされているなと感心します。
当分はこの機種で、楽しめそうです。
5aptX Adaptive 96kHzのサウンドを楽しむ
常に最新テクノロジーが投入されるスマホ。
音響に関しても同様で、もはやDAPの出る幕は無さそうだ。
対応するAndroid機でaptX Adaptive 24bit 96kHzでリスニングするとやはり圧巻。
特に外出前提、歩きながらリスニングするモバイルなら、LDACではなくビットレート可変のaptX Adaptiveの方が食いつきが良い。
AVIOTのTE-BD21j-ltdはSoCにQualcommの「QCC3056」を搭載。
ダイナミックドライバーに高密度パルプを採用し、Knowles社のBAドライバーを2基内蔵している。
最新SoCによるaptX 96kHzの音質と2wayマルチスピーカーによる音域の広さが持ち味で
再現する音はダイナミック一発機を軽く凌駕する。
写真左のKZ ZEX Proは静電ドライバー(EST)、ダイナミック、BA各1基搭載する低価格イヤホン。
FiiOのUTWS5を使いワイヤレス化して使っている。
UTWS5はSoCにQCC5141を採用。
DACにアンプ内蔵のAK4332を使っているので音量不足になることはない。
そして、この組み合わせがなぜか最強で、いつも聴く度に圧倒されている。
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-位 |
621位 |
4.30 (31件) |
62件 |
2014/5/ 7 |
2014/6 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:25Hz〜17kHz コード種類:Y字型 コード長:1.27m カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5雑踏の中で大音量でノりてぇ奴向け
【デザイン】
ぶっちゃけめちゃくちゃかっこ悪いデザインだと感じる。一言で言うならばダサい、よくいえば堅実なデザイン。
【高音の音質】
あまりよくは出ない。良くも悪くも値段なり。
【低音の音質】
わりと迫力のある出をする。
【フィット感】
いわゆる「SHURE掛け」を行うことでかっちりとフィットする。当然SHURE掛けせずともつけることができるが、快適性を重視するならSHURE掛け必須。また、SHUREの他機種はスポンジ系のイヤピースだが、こちらは標準的なイヤピース。つけ外しがめちゃくちゃ楽なのが嬉しい。
【外音遮断性】
さすがはSHURE。どのイヤホンの追随を許さない外音遮断性。
【音漏れ防止】
音漏れ防止も間違いなくバッチリできる機種。大音量でガンガン鳴らしたい人でも安心できる。
【携帯性】
専用ポーチが購入時にはついてくるので、携帯性は抜群。
【総評】
高校時代よりもう5年以上買い替えを繰り返しつつ使っているが、もうこれ以外の普段使いのイヤホンは考えられない。音自体は特段いい音とも言えない上、楽しい音と聞かれると楽しい音とは言い難い。
しかしそれ以上に強力な外音遮断性と音漏れ防止の性能。とにかく外で音楽聴く時は雑踏音が邪魔なんだよ!っていう雑踏塗れの町中を歩く人間なら最もオススメできる機種。
5低音を楽しめるイヤホン♪
しばらく貸していたSE112が返ってきました(^^)
久しぶりに聴いてみましたので再レビューしていきます。
*これまでとは全く異なる評価もあると思いますので、あらかじめご承知おきください。
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SE112はハイレゾには対応していません。機器では再生できますが、SE112からはダウンした音が出てきます。ところでハイレゾとは何でしょう。
高音質、、、と答えられる方も多いと思いますが、可聴域内でそれが正解と言えるかどうなのか(゚゚)ハイレゾの意味が分からない方は調べてみてくださいね!
ちなみに私はイヤホンを4本所有していますけど、すべて非ハイレゾです(笑)
では、簡単にスペックを再確認。
比較対象として上位モデルのSE215も載せておきます。
▼SE112
・ダイナミック型マイクロドライバー×1搭載
・感度 105dB SPL/mW ・インピーダンス 16Ω
・再生周波数帯域 低音 25Hz〜17KHz 高音
・ケーブル一体型
▼SE215
・ダイナミック型マイクロドライバー×1搭載
・感度 107dB SPL/mW ・インピーダンス 17Ω
・再生周波数帯域 低音 22Hz〜17KHz 高音
・MMCXケーブル交換可能
ここでわかることは、低音域はSE215の方が優れているけど、高音域は大体同じくらいの性能ということですね。Hz側は数字が小さいほど低い音が出せて、KHz側は数字が大きいほど高い音が出せるということです。
ここで注意しなければいけないのは、スペック上の話であって実使用で出るかは別の話なのです(*^^*)汗。
例えるならば車の燃費でしょうか。公称リッター40kmの車が街乗りで40kmなんかで走れるでしょうか。。。不可能とは言いませんが、ほぼ確実に無理ですよね(TT)これは、特定条件下でクリアできれば公称できるのです。
話を戻します。車の例と同じで、イヤホンも特定条件で鳴らせればクリアになるのです(゚゚)
ですので、スペック表を見て「はい!これにする!」と決断すると痛い目に遭うこともあると思います。
イヤホンに対する思いは人それぞれでしょうから、「鳴ればそれでいい」「重低音を楽しみたい」「ボーカルを重視したい」「高級そうだから」などなどたくさん出てくることでしょう。
少額でもあっても後悔のないように、できる限りご試聴くださいね(^O^)
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【デザイン】★★☆☆☆☆☆
カッコよくは・・・ないですね。
上位モデルとは異なるデザインをしています。それは普通のインナーイヤーイヤホンとして、耳かけイヤホン(通称SHURE掛け)としてのどちらでも耳に装着できるように設計されているためです。
SHURE掛けのやり方は動画が配信されています。
(最初はとてつもない難しさと違和感があります)
エントリーモデルなのでグレー以外のカラーリングがあれば良いのになと思います。同じデザインでもレッドとかブルーがあれば、ポップ感が出ていいな〜と思います(__)
残念ながら一色しか販売されていません。
【高音の音質】★★★☆☆☆☆
あまり主張してこなくて、バックで鳴っている感じです。
ちょっと力不足は否めません。
良く言えば、低音を際立たせるために頑張っています。
【低音の音質】★★★★★☆☆
SE112の特徴はきれいな低音です。そして迫力。
音が割れたりスカスカにはなりません。
\2,000くらいのイヤホンと聴き比べるとわかります!
オススメはロックやサントラなど。
重低音が使われている曲によく合います(*^^*)
ドーン! ズゥーン! ボワッ! など厚みのある音です。
SE215と比べると負けてしまうものの、聴き比べたり、すでに複数のイヤホンを使い分けしていなければ遜色ないと感じられます。
【フィット感@】★★★☆☆☆☆
【フィット感A】★★★★★☆☆
@は普通のイヤホンとして、AはSHURE掛けをしたときのフィット感です。装着方法だけで差がでます。
ちゃっと装着できてない姿を他人に見られたくないから@にしている方は家で練習してみてください。フィット感の向上で聴こえ方も変わります(゚゚)♪
【外音遮断性@】★★★★★☆☆
【外音遮断性A】★★★★★★★
SHURE掛けをすれば近くの小声が聞こえなくなります。
耳栓のような効果が得られて、物理的にノイズキャンセリングの役割を果たします。物理的に耳を塞ぐので、少し騒がしい場所でも小音量で音楽に没頭できます。外音を遮断するので大音量にする必要もないのです(^^)
【音漏れ防止@】★★★★★★☆
【音漏れ防止A】★★★★★★★
上に書いた通り、外音を遮断するので当然音漏れの心配は必要ありません。きちんと装着されているのに漏れている場合は相当な大音量(爆音)です。付属の説明書に音による耳へのダメージガイドラインが記載されています。単位はデシベル(db)。
通常、40dbがささやき声/小声が聞き取れないレベル。60dbが聞こえないと聴覚障害に相当します。耳は大切にしてくださいね。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
久しぶりにダイナミック型イヤホンを聴いたら迫力に驚いてしまいました(笑)
イヤホン業界では「ドンシャリ」系と言われています。低音のドンドン音と、高音のシャリシャリ音・キラキラ音が強調されていることからドンシャリと呼ばれているようです。
ここで初めて出てくる中音域。
SE112では中音域が弱いです。この音域は聞き取りやすいので弱めであってもボーカルが聞こえるのです。バスドラムなどの低音ではなくて、ボーカルにどっぷりはまりたい方は構造の異なる、バランスド・アーマチュア(BA)型を試聴してみてください。
また機会がありましたら更新します。
最後までお付き合いいただきましてありがとうございました(^^)
by はるこ
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93位 |
621位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2025/12/11 |
2026/1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約9.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりピエール中野さんモデルは良いですね
【デザイン】
原型のTE-U1を持ってたので自分的には馴染みのあるデザインですけど、やっぱりピエール中野さんのモデルデザインはカッコいいですね。
【高音の音質】
ピアホンはかなり久しぶりの購入ですけどピエール中野さんのチューニングは良いですね。ロックとかJPOPに合います。
Grooveモードにするとテンションアゲアゲになります。
【低音の音質】
原型のTE-U1との音質の違いはわかりますね。低音の質もピエール中野さんモデルの方が良いです。
【フィット感】
イヤーピースがS、M、Lの各サイズしかないので微妙な調整が必要な人は別途、他のメーカーのイヤーピースが必要です。
自分はMサイズで合いました。
医療用シリコンを採用してるので耳がデリケートな人にも良いかと。
【外音遮断性】
これは普通ですね。Ankerのイヤホンよりノイキャンは弱めです。
外音取り込みも普通です。
ノイキャンを使うとバッテリーが3時間半から4時間を間で空になるので、より長く音楽を聴きたい人はノイキャンモードよりノーマルモードの方が良いです。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどありませんでした。
【携帯性】
ケースが非常にコンパクトです。
【総評】
久しぶりにピエール中野さんモデルのイヤホンを買いました。
ピエール中野さんは好きですがAVIOTがイマイチ信用にならないメーカーのような気がしたのですが、原型のTE-U1を購入してみて良いイヤホンだったのでピエール中野さんモデルも購入しました。
1万円以下で買えますし、e☆イヤホンの楽天市場店で買うと楽天ポイントが多めに付与されるのでさらにお得かと思います。
LDACにも対応してますし、ノイキャンより音の良さで選びたいならこれはオススメです。
アプリはありませんのでイコライザーでイジる人には物足りないかもですが、各音楽モードがありますので大体の人には受け入れられそうな気がします。アプリがない所が逆に良い点なのかなと思います。AVIOTのアプリは問題点がありましたからね。
不満点としてはバッテリーが公称値より少ない点かと思います。ノイキャンモードを使うとバッテリーの減りが早く感じられると思います。
総じてオススメできるイヤホンだと思います。
AVIOTを避けてた人にもこれはオススメできますね。
補足
あと、マルチポイントですけどアプリがない分接続が良さそうに感じます。
自分はスマホとテレビにマルチポイントをしてますが、アプリ対応のイヤホンだと上手く接続できない場合が多いですけどこのイヤホンはすんなり上手く接続できました。
4ピエール中野さんのチューニングを楽しむTWS
AVIOT TE-U1-PINK
ベースとなっているU1は知りませんが、当機はちゃんと音楽を楽しめるワイヤレスイヤホンです。AVIOTの同価格帯機のTE-Q3Rより良い意味で深さと厚みを感じます
●環境
・iPhone SE 3にAAC接続、或いはhiby M300にLDAC接続
●良いところ
・音質は価格帯を超越
・LDACで繋がる(Android)
・コンパクトで軽量
・専用ケース付き
・マルチポイントで2台接続可能
・マルチペアリングは8台可能
・ワイヤレス充電に対応
・電池保ち良し(カタログ値9.5時間)
・AAC、LDACともに接続は円滑(たまたま?)
・アプリが無いのでストレスが無い(^^;;
AVIOTのアプリには「機器が発見出来ない」から始まってて繋がっても色々な不具合がありがちなので 最初からアプリが無ければ悩みも無い
●微妙なところ
・アプリ対応は無し
EQはP中野さんのチューニングを楽しむという視点で無くて良いが、タップの割当は変えたかった
・コンパクト過ぎて滑って落ちそう
【デザイン】
シンプルな卵型でコンパクト。
【音質】
3種のモードが用意されているが基本的にはmusicモードで美しい音が楽しめる。低域の響きがしっかりしておりズシッは心地良い。ボーカルは伸びやかでハッキリと前に出る。高域も不足は無く全体的に聴き心地が良い。シャリ感もポワッした感じもなく全体的にクリアーでバランスが良い
ボーカルモードは低域が下がって中域が目立つようになり多少シャリ感がでる。低域が綺麗なのが良いところなのであまり使わない気がします。グループモードは中域が下がって低域ドッカーンになるのでパワフルに聴きたい時に良いかも...
【フィット感】
付属のイヤーチップで問題ありませんが、個人的にはfinal Eにしています
【遮音性、音漏れ】
ノイズキャンセルの効きは並レベルです。静寂は訪れませんが低域の雑音は軽減されます。なお、音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです
【携帯性】
かなり小さいので携帯性は良いのですが、滑って落とさないように気をつけましょう
【感想】
ピエール中野さんのチューニングを楽しみたい方にお勧め...当たり前ですが..
ベースになっているU1が5千円くらいなので1万円弱ならば試聴してみて気に入れば買いで良いと思います
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-位 |
621位 |
4.41 (2件) |
8件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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防滴 |
【スペック】 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:本体:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約4時間 充電端子:充電ケース:microUSB
- この製品をおすすめするレビュー
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5店舗試聴時と購入しての感想の変化は真逆
【デザイン】ケースはそっけないですが、本体は金色のアクセントが入って個人的には高級感あると思います
【高音の音質】刺さらずに広がります
【低音の音質】中々の重低音が出ています
【フィット感】標準のイヤピースで快適です
【外音遮断性】一般的だと思います
【音漏れ防止】自分では分からないので
【携帯性】写真の通り手持ちの物で一番小さいです
【総評】
今型のスピーカーみたいな伸びは感じられず、昔の様な艶っぽさも感じられず、いつくらいの音をDSPで表現したいのかが良く分かりませんでしたしかもヨドバシでの試聴で音とびが結構ありまだ早いと思いました
エージング不完全だったのかな?
↑
が発売当日に店舗での試聴した感想だったんですが、たまたま安く手に入れたので家で改めてゆっくりきいてみたんですが、何を言ってるんだと思いたくなる感じの感想だと思いました
音の広がりは素晴らしく、かなりの低音、解像感を感じられ、他のイヤホンとは一味違う鳴り方
これは素晴らしいと思いました
やはり、うるさく、電波飛びまくってる店舗で聞いただけではだめですねと改めて思いました
3TANNOY タンノイ LIFE BUDS
タンノイのブランドという事で視聴もせずに買いました、音漏れとかもわかりませんが、個人的には高音がキンキンしすぎず、ボーカルの声の辺りが聴きやすく良い感じです、エージングしたら変わるのかな?楽しみです
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-位 |
621位 |
4.17 (9件) |
15件 |
2021/12/10 |
2021/12/10 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.2m 最大入力:30mW 重量:26g リケーブル:○
【特長】- 高耐久性とモニタリング性能を併せ持つステージモニター有線イヤホン。部品点数を可能なかぎり少なくし、衝撃、熱、汗に強い高堅牢性ボディを実現。
- 高耐入力性能と高い音響性能を兼ね備える「ミリンクスELドライバー」を搭載。過渡特性にすぐれた高解像度かつ広いダイナミックレンジで音楽を再生。
- しなやかで取り回しがよく、癖がつきにくく断線しにくい強靭なケーブル「ARM011」を採用。「AETイヤーピース」とキャリングケースが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着飾らん実力派
軽い、小さい、耳に合う。コネクターは使いやすいPentaconn Ear異形。付属のケーブルは強くて取り回しが良い。
音の傾向は比較的フラットで、少しかまぼこっぽい。特に高音が綺麗ですっきりとした印象。
遮音性はアクティブノイキャンが効くハイエンドワイヤレスよりはもちろん低いけど、有線の中じゃトップ5に入ると思う。
ケーブルの入力コネクタは付け替えできたら良かったけど3.5mmでも充分楽しめるし、6.3mmケーブルも別売りである。
ただイヤピはあんまり良くない。お金がありゃあEタイプかSednaEarfitに変えて使うのが良い。
5全体的にタイトなモニター的な音
【デザイン】
グラファイト色を購入しましたが、コンパクトで気に入っています。
【高音の音質】
きれいな高音ですが、ロック(ONE OK ROCK)などのアルバムでドラムのシンバル、ハット類など金属音が音量を上げすぎると耳に刺さります。
ギターやシンセ音などの高音も音量を上げると刺さり気味です。
【低音の音質】
SHURE SE215 Special Editionのようにふくよかな低域ではなくタイトでしまった感じの低域です。音質的には申し分ないのですが、量感がもう少し多ければベストな感じはします。
【フィット感】
小さいイヤホンですが付属のケーブルで耳に掛けるようにして使用するので、軽く走ったりしても耳から落ちることのないくらいフィット感はよいです。
【外音遮断性】
音楽を聴いている時は外音はあまり聞こえてこないですが、正直なところよくわかりません。DAPで小音量で聴いていると周囲の音も少し聞こえますぐらいの感想です。
【音漏れ防止】
イヤホンが小さくて音漏れしそうな感じはします。
【携帯性】
付属のポーチに入れて外に持ち運べます。携帯性はおおむね良いと思います。当たり前ですがワイヤレスイヤホンほど持ち運びが便利なわけではないので★4つです。
【総評】
タイトでモニター用みたいな音質で、特定の帯域が極端に膨らんだりしなくてよいのですが、SE215 SPEぐらい高音にかけて情報量が削り気味の方が大音量では高音が特に耳障りになることがなくて寝聞きには向いているかもしれません。
小音量から普通の音量までの範囲内で聴くのによいと思います。
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232位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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![1MORE Sleeping Earbuds Z30 EH608 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619080.jpg) |
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-位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2024/4/10 |
2024/4/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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防滴仕様 |
【スペック】 インピーダンス:22Ω 重量:2.7g カラー:ホワイト 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:85分、充電ケース:80分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:ヒーリングモード:約8時間、音楽モード:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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![MAPro1000 Drop OTA-MAPRO1000-DROP-EB [Euro Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716158.jpg) |
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214位 |
621位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:Euro Black リケーブル:○
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-位 |
621位 |
4.34 (8件) |
1件 |
2017/9/ 8 |
2017/9/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:50mW 重量:24g カラー:シルバー リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5直刺しクィーン!
Xperia XZ (AUX接続)→ 【MXH-GD300】
上記の組み合わせと接続方法で使っています。
シュア掛けも、リケーブルも、イヤーチップの交換もしていません。
なぜなら、そういったものは試してみましたが、【MXH-GD300】に関しては
不要であるか有害なだけだからです。
【MXH-GD300】は高解像度な音を忠実に再現します。
Xperia XZ以外の「小出力であっても高解像度な機器」を所有していない
ので試せておりませんが、他には「高性能なUSB接続のDAC」とも相性が良い
可能性があります。(「DAC」は無い事もないですが利便性が悪いので試して
いません。)
何というか、Xperia XZと【MXH-GD300】の組み合わせで、双方が相当に
高解像度な音質を再生する能力のある機器だという事が分かった次第で、
最初から狙いがあって、この組み合わせになったわけではありません。
高解像度である事の一例を挙げると、
「森田童子/東京カテドラル聖マリア大聖堂録音盤(CD, 限定版, 2018/10/31)」
を音源としてリッピングして取り込んだものを上記の組み合わせで再生すると、
1曲目「地平線」の女性コーラスの最高音部を歪ませる事なく再生できたイヤホン
ヘッドホンは、(所有するどのオーディオ機器の組み合わせでも)他にありませんでした。 そして、10曲目「風さわぐ原地の中に」は圧巻の聴きごたえがあります。
とにかく、ボーカルを聴き込みたいなら【MXH-GD300】が一推しです。
ギターを始めとした弦楽器の音も良いですし、ドラム等の音の輪郭も良いです。
恐らく、音の立ち上がりと立ち消え方に優れたドライバなのだと推測します。
ただし、低音部も再生できているのは分かりますが、楽曲によっては物足り
ません。
ですから、イヤホンもそのキャラクターによって使い分ければいいと考える人
でなければ【MXH-GD300】はお勧めしません。
(でも、考えてみてください、スピーカーをとっかえひっかえ設置しなおして、
機器の組み合わせを変え、その配線をいちいちやり直す事の大変さを。
それを思えば、イヤホンの使い分けの何と楽である事か。)
【MXH-GD300】の音色には魔力的な魅力があります。
「直刺しクィーン」← 呼び名をつけたくなった製品は初めてです。
名品だと思います。
5音は良いのに仕様故に影に隠れてしまった名機
【使用環境】
Shnling M6 ver21(DAP)
↓
uncommon 3D-OFC Hybrid-25BAL
↓
本機(イヤピースはfinal type eへ変更済)
【デザイン】
背面が金属ハウジングでノズル側がプラスチックのよく見られる構成のイヤホン。マクセルのMマークが主張しすぎないように程度に(レーザー?)刻印されており、格好いい。ただ使用していくとノズル側のプラスチックの塗装が剥げていくのは見栄えが良くない。せめて塗装が剥げないようなデザインにするか、ツートーンカラーにして欲しかった。
【リケーブルについて】
あえてこの項目を作ったのは、本機はコネクターが特殊でケーブルを選ぶためだ。公式の仕様ではMMCXを採用されているが、ほとんどのケーブルが使用できない。これはおそらくイヤホン端子近くの穴が一般的なイヤホンに比べ僅かに大きい故に、ケーブルを取り付けた際に隙間ができガバガバの状態になっているためだと考えられる。
私も中華ケーブルやonsoなどの手持ちケーブルを試してみたが、いずれも接続はできるすぐ外れるかそもそも音が出なかった。
ただこちらのページでuncommonなら使用可能とみたため以下の2つのケーブルを購入し使ってみた。音質については別途述べるが、いずれも使用可能であることが唯一の救いと言えるだろう。
不慣れだったのかもしれないが、定価2.5万程度の値段を考えると頑張っていただきたい部分である。
【音質について】
※音質のレビューはuncommon 3D-OFC Hybrid-25BALにリケーブルしたものであることをご了承ください。
音質の傾向としては暖色でゆったりとしながら音場の広いイヤホンである。
低音域は柔らかく必要十分な量の低音が出る。重低音は出ないがドラムを叩いたときなどの粘り強さは気持ち良い。兄弟機種と比べると増えてはいるが、曲全体を邪魔するほどではない。
ボーカル域はキレがあるというよりかは、ゆったりとして艶のある鳴り方をする。ただケーブル次第でボーカルの立ち位置が大きく変化するのでリケーブルは慎重に行った方が良い(ケーブルについては後述)。
高音域は透き通りよくきれいに聞こるがGDシリーズと代名詞ともいえるキンキンの高音は影を潜め、金属イヤホン程度となっている。すなわちより多くの人に受け入れられやすいものへと変化している。
ここでリケーブルした際の変化を述べていく。
・uncommon 3D-Triple C-25BAL
各音をしっかりかっちりと鳴らす真面目な音になる。わずかに低音が主張し出す。とはいえ味付けはかなり少ない(無い)印象。
個人的には暖色なのにカッチリ鳴らそうとするあまり眠い音に感じてしまい、聞いていて楽しくない。
・uncommon 3D-OFC Hybrid-25BAL(私のオススメ)
全ての音がまんべんなく主張するいわゆるリスニング系の音となる。全ての音が主張するとうざく感じるかもしれないが、本機は広い音場を持っているため喧嘩しない。
暖色系ながらメリハリがあり奥行きのあるイヤホンという音になる。
【フィット感】
finalのtype eに変更はしているものの、きちんと装着できているかよくわからないイヤホンである。これはノズル側に直径1mm長さ3mm程度の長穴があいた半開放?イヤホンであり、かつイヤホンの重心がノズルよりだいぶ外側にあるためだと思われる。慣れなのかもしれないが私には少々違和感がある。
【外音遮断性】
一般的なイヤホンよりは遮音性は低いものの問題にはならない程度だと思われる。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ハウジングがでかいため、ハウジングを傷つけないために大きめのハードケースが必要になる。
【総評】
初めに2万円前後のイヤホンとしての評価である故に、辛口コメントであることをご容赦いただきたい。
私の感想として、兄弟機種(GD100/200)からガラリと傾向が異なることを受け入れられるかという点と、リケーブルするほど本機に熱を持てるかで評価が別れるイヤホンだと感じた。正直他の人にはオススメしづらく、するとしてもGDシリーズに惚れ込んだ人ぐらいだろう。
デフォルトの状態では機能的にも音質的にも2万円程度の価格に見合った満足度は得られずコスパが悪い。ただイヤピースやケーブル(限定されるが)の変更をすることで、それ相応に応えてくれるイヤホンだと思う。
もし既に所有されていて音質やフィット感に不満がある人はこちらのレビューが参考になれば幸いである。
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-位 |
621位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1マイクロ・プラナー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○
【特長】- 2Pinリケーブル対応、QoAカスタム10mm1ダイナミックドライバー+6mmマイクロプラナードライバーの2ドライバーを搭載したハイブリッド有線イヤホン。
- 2芯5N無酸素銅銀メッキケーブルが付属。温かみのあるサウンドを実現し、IEMのディテールを引き立て、高域の明瞭度を高めながら充実した低域を提供。
- 3つの周波数帯域にわたってバランスの取れた細部まで透明感のあるサウンドを提供し、広々としたサウンドステージを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プラナー由来のボーカルが綺麗だが、DDドライバは凡庸
プラナー(平面磁界型)ドライバーの描くボーカルがとても美しい。
BA型もボーカルは得意科目だが、プラナーの方が音場も広くなりやすく、自然な感覚。
しかし、生楽器の複数編成の曲だとDD型が担当する周波数帯の荒さが目立ってしまう。
ドラムの上半分はやたらとクリアで見通しが良いのに、下半身はぼやけてオモチャの様なチグハグさ。
マルチドライバの悪いところは割と残っている。
音場はプラナーはやや広いがDD部分が狭く、密閉特有の籠り感がある。
クラシックの一番盛り上がるところでは、音が飽和してまう。
ガジェログさんがボーカル専用機という理由がよくわかる、割と特徴的な機種。
ボーカルの歌詞を追いかけて聴く様なタイプにはめちゃくちゃお勧め出来るが、空間のハーモニーを楽しむ人にはお勧めしない。
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214位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 5 |
2026/2/10 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.4m リケーブル:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
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-位 |
621位 |
4.00 (3件) |
6件 |
2022/4/21 |
2022/5/12 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz 重量:6.8g カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- オープンイヤーアダプターとクローズイヤーアダプターの2種類のイヤーアダプターを付け替えられる、スポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。
- ホールド感をアップさせるイヤーフィン(4サイズ)と上質な着け心地のイヤーアダプター(クローズタイプ/オープンタイプの2種類×各3サイズ)が付属。
- IP54の防じん・防滴仕様。イヤホン単体で最大9時間、チャージングケース併用で最大27時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4そこそこ良い音質sennheiser
【デザイン】個人的に普通かなぁと思いますがマークの色は好きの色です、どうせならGOLDにして欲しかった。
【高音の音質】個人的に良い高音域です。最高迄はいきませんが良い。
【低音の音質】イコライザー無しだと不足ですがイコライザーでUPするとマシになりますが、もう少しUP感が欲しいですね。
【フィット感】イヤーピースサイズ調整により普通に良いです。
【外音遮断性】普通
【音漏れ防止】カナル型なので問題無し。
【携帯性】ズボンのポケットには違和感有りますが、デスクに置くとか、鞄やバッグに持ち歩くには良いですね。
【総評】良かった点はイヤホン本体のメーカーマークの色と充電ケースのメーカーマークの色、専用アプリによっての細かい操作設定、この件はSONYより最高レベル、そしてアプリの接続がスムーズ、防滴が5級が有る、音質が綺麗な音かな、次に惜しいのと残念だなぁ点、まずアプリのイコライザーの調整数が少な過ぎ、もう少し調整が出来れば嬉しのにっと感じた、そしてもう少し低音域を強化して欲しいです、次にせっかくスポーツ系なので防水性4級では無く7級にして欲しかったですスポーツ系と名乗っているぐらいですので、まぁこの完全ワイヤレスイヤホンの重視は音質とメーカーマークの色デザインの好み方にオススメだと思います、後特別化のイヤーピースにより外音取り込みに関しても良いです、おまけ、低音域で
クローズイヤーアダプターの装着時に認識モードを選んで見たら何故か低音域が強くなります、試して見て下さいビックリの発見ですよ。
4ドイツのマイク、イアフォンの老舗メーカー。聞き疲れしない音。
ゼンハイザーはドイツ・ハノーバーに拠点を構える歴史ある音響機器メーカーです。
60年代にはプロ用のマイクロフォン、ヘッドフォンでブランドを確立しました。
イアフォンの命であるドライバーのクオリティには期待できます。
実際に聴いてみると、すぐにはその良さが分かりませんが、2,3時間聞いているうちに「聞き疲れしない」ことを発見しました。それが質の良いイアフォンのゼンハイザー流の設計なのかもしれません。
激しい動きにも外れないイアピースの突起(3種類)、汗にも急な雨にも対応する防水機能と、”SPORT”を前面に打ち出したイアフォンです。
たしかに外れにくい工夫ですが、完全というわけではなさそうでジムでのエクササイズや,ジョギングなどの運動を想定しているように思います。
専用アプリが用意されいて、それでイコライザーを調整するというのが珍しいですね。
これはAirPodsにも他社にもあまりない仕組みです。
しかし、イコライザーといっても3種類ですし、モード変更も「フォーカス:遮音性を高めて集中力が必要なシーン」、「アワェア:周囲の音が聞こえる、自身の呼吸音や足音を減少させる」のふたつです。とはいえANC機能はなさそうで、擬似的になんらかの方法で実現しているようです。
リアルに運動時に使う用途ならAirPodsProより多機能です。
ケースは大きめです。表面処理のために皮脂が付くと目立ちます。
ケースが欲しいとこですが、専用の設計のものはなさそうです。
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/ 6 |
2024/12/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:11g カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
621位 |
4.12 (8件) |
8件 |
2019/9/20 |
2019/11/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:4.7g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- ケースから取り出すと自動的に電源が入る完全ワイヤレスイヤホン。ケースに戻すと自動的に電源が切れ、充電が開始される。
- タッチセンサーでスムーズなコントロールができ、凹形状のハウジングデザインにより指が自然にタッチポイントに収まり、正確なコントロールが可能。
- 装着センサーが耳から取り外されたことを検出すると、自動的に音楽を一時停止する。そして、耳に着け直すと自動で音楽を続きから再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つるつる
5段階評価で⭐️4.0〜4.5
こんなイヤホンに共通する事だが、小型の為、なにせコードが無いという事。片方何処にいったのか捜索。さらに次に上げるとしよう。
なるときはつるつるして滑る。イヤホン本体だけじゃなくイヤホンケースまでもつるつるしていて家内だけでなく外での取り扱いには十分に注意したい。何せケースとイヤホンは切っても離せれない存在なのだから。特にトイレ内では便器にポチャっと言う事態も。⭐️3.0 滑り止めでも何かあれば...。
ただ、音漏れは以外となく安もんの(でも三千円〜四千円はしている)と比べても断然二万円出す方が格別なのは言うまでもない。そこそこ音を上げても問題は無さそうだ。
肝心の音質は素人目線で凄く良い。ここは⭐️4.5
ただ装着時、ある程度調整しないと目一杯の発揮は感じれない。入れなさすぎても入れすぎてだめ。でもフィットした瞬間、感動できるだろう。
デザインは⭐️5.0 でここで操作性はと、やはり特徴としてボタンが無いことにある詳細はさけるが、左右のイヤホン背面をタップして音量から次送、前戻をする事になる。最初は、どうかと思ったが以外と行ける。この斬新なイヤホン。
5すばらしいコスパ
昨日購入して2日目
新宿渋谷あたりをうろついても全く接続が途切れない
音質はいままでのオーテクの色合いとちょっと違い高温がクリアな感じで低温が少し軽い
(イコライザ次第?)
耳に入れたときの検出機能あり
Sonyは赤外線の窓があったが、このモデルにはそのような場所がなかった。別の方法??
とにかくバッテリーが長持ちする
通話時の相手に届く音声もクリア
音楽用としても通話用としても非常にコスパが高いと感じます。
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![AVIOT BAV.BEAT TE-D01v-SSS [スーパー戦隊シリーズ]](https://m.media-amazon.com/images/I/31KqaU962UL._SL160_.jpg) |
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-位 |
621位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/4/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm カラー:スーパー戦隊シリーズ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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361位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/29 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:25Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:17g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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264位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 1 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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-位 |
621位 |
4.73 (19件) |
16件 |
2016/11/14 |
2016/11/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:17g リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- ハイレゾ音源特有の豊かな空気感の再現を追求した「HP-NHRシリーズ」の最上位モデル(※発売時点)となるハイレゾ対応イヤホン。
- 定評のある「High-MFD SYSTEM」ドライバー構造を基礎に、低域から高域まで出音を見直し、ドライバーのフルチューニングを行っている。
- MMCX端子採用でリケーブル(ケーブルの着脱)が可能なため、ケーブルを交換しながら長く使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5引き締まったドラムと、高解像度なベースが共存する低音イヤホン
【デザイン】
かなり好みのデザインです
ただ、リニューアル前のロゴの方が本体のデザインに合っていたような……?
本レビュー投稿時点で価格コムに掲載されている製品画像はリニューアル前のデザインのままのようです
【高音の音質】
若干ですが、シンバル系の透明度、抜けが悪い気がします
かわりにボーカルのサ行が刺ささるなどはないので、好みが分かれる点でしょうか
僕は気に入っています
【低音の音質】
ベースの解像度や質感が非常によく、それでいて「トットッ」と締まり、主張しすぎないドラム……
メーカーのこだわりが感じられる、いい低音だと思います
【フィット感】
イヤーピースは4サイズ付属していて、かつイヤーピースの装着位置を2段階で調節できます
付属イヤーピースが耳に合うかは個人差があると思いますが、僕にはちょうどよさそうです
また、イヤホン本体の形状でフィットしないなどもありませんでした
【外音遮断性】
イヤーピースが合えばきちんと外音を遮断してくれそうです
少なくともイヤホン本体に問題はないでしょう
【携帯性】
ポーチが付属しているので携行の為別途でポーチを購入しなくてもいいのはありがたいです
ただ、タッチノイズが乗りやすいケーブルが取り付けられていて、何らかの対策を講じなければ屋外での使用は困難です
【総評】
高クオリティな低音重視イヤホンといったところでしょうか
Amazonにてよく割引されていて、タイミング次第ですが1万円近く安くなるのでそこがねらい目でしょう
先述した通り、付属ケーブルのタッチノイズがひどいです
リケーブル以外の対策があるとすれば、付属のケーブルクリップを襟元につけ、イヤホン本体のLRを入れ替えてSHURE掛けすることくらいでしょうか
もし眼鏡をかけているのであれば、それらに加え耳の後ろを通っているであろうケーブルをテンプルで挟み込むことでかなり軽減されるはずです
5耐久性は非常に良い5年程利用 1日3時間程度
【デザイン】カッコ良い
【高音の音質】素晴らしい
【低音の音質】まるでライブハウス
【フィット感】最高
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】わからない
【携帯性】良い
【総評】REGZA350X.YouTubemusicヘッドホン出力端子からOFCスプリッターオーディオテクニカ675OFC延長ケーブル3M.ラディウスHC-OFC35リケーブルNHR31ドライバーにて3時間程度聴いてますが毎日感動 ケーブルにも拘りましたがその違いは自分にはわかりませんでした しかしプラシーボ効果で自己満足してます とにかく低音域が素晴らしい NHR21の13oドライバーがフルチューニングされ最大入力が二倍に
スケールアップされただけあり
全音域がクリアーになりました
NHR21との大きな違いは低音域が鮮明になり聞きやすいベースドラム音がハッキリ聞き取れる
12600円のラディウスリケーブルの差は自分には感じとれません
ケーブルの感触がツルツルして相性が良く無いので純正にしてます
秋葉原eイヤホンで試聴した三万前後の中では一番気にいりました。
NHR21通勤時専用
NHR31自宅専用
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-位 |
621位 |
3.77 (6件) |
0件 |
2018/10/23 |
2018/12/ 8 |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+BA型) プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜21kHz ドライバサイズ:9.25mm リケーブル:○
【特長】- 9.25mm径ダイナミック型ドライバーと「HDBAドライバー」1基を搭載したイヤホン。コンパクト&スリムなハウジングで、快適に音楽が聞ける。
- より強度の高い接続を可能にする独自の「2pinコネクター」を搭載。
- クリーニングツール、6.3mm/3極変換プラグ、デラックスキャリングケース、フォームイヤーチップ(3サイズ)、TPEイヤーチップ(4サイズ)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5元気なfenderの音が好き。低音が力強いが高中音も大丈夫。
厳しいレビューが多いようですが、自分としてはちょっと想定外で、「あれ、これは悪くないかも...」 という感じです。低音域は手厚い響きがドーンと来る感じで好みなのですが、出てないとのご指摘が多い高音、中音域についても濁りや篭りは感じられず充分に楽しめます。耳感度が鈍ったオヤジですのであくまで感じたままということでご容赦願います。
【入手経緯と環境】
使用感が無く とても状態の良い中古機を税込5千円以下で入手致しました。新品は既に市場には少なく 現在は新品を探すと2万円くらいするのでお買い得でした(1年前の量販店終売価格は1万円弱)。評価は初値の3万ではなく1万、或いは入手した5千円での評価ですので ご了承願います。
なお、DAPはKANN、ケーブルは持っていた安価な2.5mmバランスケーブルにリケーブルしてバランス接続しております。これらはかなり音質に影響を与えている可能性があります。また、イヤーピースは付属の粘りのあるプリプリした素材のLサイズを使っています。このイヤーピースは最初はなんかペタペタして苦手だったのですが 慣れると密着度がアップしてなかなかに良いのです。なお、フォームタイプのイヤーピースにすると低音が強調されて高域が詰まって篭り感が強くなるかもしれません。ちなみに付属のペタペタイヤピはSureSeal Tips(医療用熱可塑性エラストマー(TPE)採用、フェンダー独自のハイグレードなイヤーピース)という名称で販売されていますが2千円近くします。また、フォームタイプイヤピも3サイズ付いており、小型ケースを含めて差し引くとイヤホンは千円?くらいかもしれません(^^;;
【デザイン】
fenderのイヤホンです。ブリーの色が綺麗で見た目は悪くありません。TEN2、TEN5に比べるて小さく シャープな感じが美しいと思います。
【高音の音質】
ペタペタ素材のイヤーピースを使用して篭りは無く、充分に美しく響きます。中音域も活気のある元気な鳴り方をしてガンガンでパワフルです。それでも破綻しておらず優秀です。もちろん、分解能、音数、鮮やかさ、音場など様々なところでTEN5に敵いませんが TEN5は最安値6万(自分の新品入手価格)、現在は16万なのでCPから考えて充分に良い音です。また、音が渋滞しないスッキリした音出し、素直さではNINE1を好む場合もありそうです。ちなみに思い込みですが ギターの響きを素晴らしく感じるのです。EaglesのHotel Californiaを聴きましょう。Michael JacksonのBillie JeanやBeat Itなども良い感じです。
【低音の音質】
量感があります。厚みがあって前に出てくるので 曲によっては音量を上げ過ぎると煩く感じるほどに目立って展開します。TEN5に比べると繊細さには欠けており音粒は大き目でドーンという感じではありますが、聴いていて嬉しくなる力強い鳴り方でありシッカリとしていて特徴的です。
【フィット感】
ペタペタ素材のイヤーピースが合えば素晴らしくフィットします。合わないとノーズが長いのでなかなか難しいかもしれません。
【外音遮断性、音漏れ防止】
イヤーピース次第です。また、構造的には大音量でなければ音漏れは大丈夫でしょう。
【携帯性】
普通に持ち運べます。付属のケースは小型で使いやすいものです。自分はリケーブルしたので100均の円形ケースに入れます。
【総評】
5千円ですので文句なく評価5です。1万円でも5のままで大丈夫ですが、3万円だったら4かな...
fenderの元気な音出しが好きなので多分に主観的なレビューになっていて恐縮です。
4意外にも
2026年に購入。2万円弱。使い始めとスマホ直挿しでは、低音の違和感が強くて無理かもと思ったが、ハイゲインの出力機器で聴くと癖のない音を出す。リケーブルなどを考慮せず、そのまま使うには思いのほか悪くないなと思った。
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-位 |
621位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/9/14 |
2021/9/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:6.5g リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中華イヤホンの実力を思い知らされた機種
【デザイン】
やや色味が派手だがアルミハウジングの質感は高い
【高音の音質】
癖がなく自然
適度な煌びやさと伸びが良い
楽曲によっては没入感のあるボーカル表現
【低音の音質】
高域同様癖がなく自然
キレやメリハリ、沈みの深さ等一定のレベルは保持
一聴すると量感は適度だが底力があり音源次第では深みのある重低音が響く
【フィット感】
良好な部類だが、純正イヤピースではイマイチな印象
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
イヤホンをスパイラルドット++に換装しての試聴です。
変なケバさのないスッキリとしたナチュラルな音が印象的です。
奇をてらわず音源の情報をありのままに再現するイメージでしょうか。
緩みのないキリっと締まった音で、見通し良く空間的な濁りを感じません。
それでいて鋭角過ぎることもなく、適度な柔らかさを含みつつ抜け具合も良好です。
高音域は過度な演出感が無く、自然な伸びがあり、耳障りな音も発しません。
更に、ボーカリストの感情の抑揚まで感じ取れる没入感の高い繊細なボーカル表現は一聴に値します。
低音域は量感的には程々であっさりと感じますが、底力と瞬発力を秘めていて音源次第では様相が一変します。
低域のポテンシャルはかなり高いです。
拡散せず、かっちりとしたわざとらしさがない音場も好印象です。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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276位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/18 |
2019/11/ 8 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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Bluetoothワイヤレスオーディオケーブル:IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:17Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:0.5m 重量:4g カラー:ブラック系 マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:メディア再生時間:最大8.5時間 充電端子:microUSB
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-位 |
621位 |
4.33 (2件) |
5件 |
2015/10/23 |
2015/11/下旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:DDM方式(ダイナミック型+ピエゾ型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:20mW 重量:17g カラー:ノワール リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高でした
上位機種 HP-TWF41を試聴しようと思いましたが、 HP-TWF31しかなく試聴に至ります。
結論から申し上げますと、完成された十分すぎる音質でした。
【高音域】
HP-TWF31は HP-TWF41よりも柔らかめな音質と聞いておりましたが、私には柔らかく聴こえませんでした。 (TWF41と比べての話かもしれません)
ピエゾ振動板の威力は凄まじく、気持ちの良い突き刺さりです。シンバルの音がキレキレ。
【中音域】
凄く濃密なのに、音場が広い。狭っ苦しくないところが高評価です。繋がりのよさも素晴らしい。
【低域】
余分なボワついた低域は一切なく、貧弱な薄い低域とも無縁。タイトでバランスの良い良質な低音域です。
【総評】
値段が値段なので、上位下位という位置付けも不要なほど完成されたイヤホンです。 実際ドブルベ四年ぶりの新作イヤホンということで、三世代四世代を同時発売したそうです。故に HP-TWF31と HP-TWF41は別々のイヤホンと考えてよいでしょう。
HP-TWF41は更にベリリウムコーティングされたドライバーを搭載し( TWF31はPET)、ダイナミックドライバー単体で超高域再生が可能だそうです。この HP-TWF31ですらキレる高域だったので、そう考えると恐ろしいですね。
近いうちに HP-TWF41も聴きたいです!
4ドブルベ次男坊はコッテリ暖色系。
11月5日、偶々価格ドットコムを覗くと此のヌメロトロワが有り得ない程の安価で販売されていました。
何せアンテリュールの最安値よりも安かったですから、多分販売店が値付けを間違えたのでしょう。
ダメモトでポチったのも忘れた頃、10日後に商品到着。
ほんとうに売値通りの有り得ない価格で手に入ってしまいました。
具体的な値段は書きませんが、三男アンテリュールの最安値より更に約5%安い価格です。
以下、主に同社のアンテリュールと比べた項目別の個人的な感想です。
【デザイン】
黒をベースに金色のラインとセンターホールはまるで漆器のような雰囲気。
派手過ぎる事なく、かといって地道ということもない、正に絶妙なデザイン。
センターホールの周りは艶消し黒になっているところも地味にポイント高いです。
【高音の音質】
アンテリュールに比べて少し籠り感がありますが、比較して気が付く位で、此を単体で聴く分には
刺さる事無く綺麗にでています。
【低音の音質】
少し強めながら、ボワ付く事のない締まりのある低音です。
この辺りは好みの別れる処でしょう。
【フィット感】
アンテリュールでも感じましたが、自分には付属のディープマウントイヤーピースMでキッチリフィットしました。
更なるフィット感の向上を求めて現在はコンプライのアジアンフィットタイプMを逆に挿して装着しています。
【外音遮断性】
筐体とイヤピで遮音するイヤホンではなく、イヤーピースのみで外音を塞ぐ感じですから、SHUREの様な遮音性能はありません。
でもカナル型イヤホンとしては極標準的な遮音性はあります。
【音漏れ防止】
センターホールから如何にも漏れそうですが、常識の範囲内で聴く限り、そこから漏れる事は有りません。
【携帯性】
イヤホンですから携帯性は高いです。
しかし他のイヤホンと比べると筐体が大きいですから、バネチョーケースに入れようとするとかなりギリギリになります。
付属のケースなら綺麗に収まりますが、自分は少し大きめのビジョンイヤーのケースに、アンテリュールと共に入れて携帯しています。
【総評】
ピエゾドライブを使ったイヤホンの中では比較的暖色系の音質だと思います。
ピエゾ本来の刺さるギリギリの高音域を期待すると肩透かしを喰うかもしれません。
デザインと共に好みが大きく別れるイヤホンですから、試聴必須の機材だと思います。
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-位 |
621位 |
4.00 (2件) |
8件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/ 3 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:21Hz〜17.5kHz コード長:1.27m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ゲーム用としてもいい
【デザイン】
シュアらしい伝統的なデザイン。
【音質】
音質はフラットで様々な音楽に合うかと思います。
【フィット感】
本体のフィット感は抜群だが、付属のケーブルがちょっと微妙。
リケーブルした方が良い。
【外音遮断性】
耳にすっぽりと入り、周りの音は殆ど聞こえません。
【音漏れ防止】
ほぼ気にならない。
【携帯性】
持ち歩く際はケースに入れてます。
無線イヤホンよりは携帯性が悪いが、特に気にはならない。
【総評】
ゲーム用(PSPortal)に買いました。
音楽視聴用にはAONIC5を使ってるのでそちらに使うことはほぼないです。
特に問題なく使えています。音質もいい。
4永遠のスタンダード
【デザイン】
耳掛け=シュア掛けと言われるほどに定着した永久のスタンダード
【高音の音質】
ノーマルSE215同様に硬さも温度感も中庸的
過度な味付けはないがどちらかと言うとリスニング寄り
エッジはやや丸みがあるが適度にシャープ
中音から高音にかけて強調感がなく自然な輪郭と定位感
一部のレビューで見かける籠るという感じはしない
ボーカルは色艶はなく淡々と歌うが寧ろそれがリアルとも言える
刺さりや刺激は極めて控えめ
【低音の音質】
量感は適度〜やや多めくらいだが他の音域に被ったり曇らせることはない
硬さは普通〜やや柔らかい
主張がなく大人しめでメリハリには欠ける
低音の深みや重さは限定的
全体的に過度な強調感がない極めてオーソドックスな音調
抑揚が少なめの平坦な鳴り方は長時間のリスニングには向いている
あまり面白いサウンドではないが要所を抑えた構成力があるサウンド
【フィット感】
屈指のフィット感
【外音遮断性】【音漏れ防止】
外音取り込み機能が無いと危険に感じる遮音力
【総評】
全体にノーマルSE215と同様な印象ですが、スマホ等に合わせて感度を高めているのかDAPで聴くのとあまり遜色ない音質です。
至って行き過ぎたところがないオーソドックスなSHUREらしい音調です。
美麗な音にうっとりするとか、迫力に圧倒されるだとかのアピールポイントはないですが、ずっと聴いていられるサウンドです。
こういう自然なサウンドを聴いていると昨今の中華メーカーに代表されるようなモニターライクで高解像度な傾向よりもこちらのが本来の音なんじゃないかと思えてきます。
が‥某専門店価格¥15,400 税込はそれなりに色々聴いている私から見ればやや割高感はどうしても感じるところではあります。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
621位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2023/8/17 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20.5Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:〜40kHz カラー:ブラック系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーディオマニアに捧ぐ、1週回って個性派な機種
2023年はMoon Drop Dark Saber等の高価格機やBGVP DMA等の骨伝導ドライバ等の最新技術を使った機種、果てはCVJ Konoka等のゲテモノまで飽きもせず沢山の機種を購入したわけなのですが、自分の中で情報が整理された2024秋の今現在では、2023年に購入したイヤホンの中では80ドルという値段も加味してかなり強烈な印象に残った機種です
(デザイン)
パッケージ内容は拍子抜けするほど簡素、だけどイヤホン本体を手に取るとその印象はガラッと変わります、一見して解る質感が高いビルドクオリティ。マットな塗装がされたフェイスプレートの質感はfinaiA3000のカラーが一番イメージに近いです、イヤホン内側の素材は医療グレード樹脂が使われています、これはMoon Drop Variationやsee adudio Rinkoなどに使われている物と全く一緒、限られたコストの中で手を抜いてはいけない場所を解ってる、そんな印象です
曲線ではなく角を意識した無機質なデザインは後述するサウンドの印象も相まって素晴らしいと思います
(サウンド)
サブベース帯の音が強烈過ぎない量でしっかり鳴ります、そしてベース帯の音域に近づくにつれて素直に減衰していきます
そして中高音域、ここが特殊。ひたすらニュートラルな音を鳴らします、空間表現の広さとかクールとかウォームとかそんな言葉は一切無く只々モニターライクな音を鳴らします。最初これホントにBA仕事してんのか?と思う程です
ただこのサブベースをしっかり鳴らしながらもモニターライクという特性は使い込んでいくうちに面白く感じる部分で、上流のDACアンプやケーブル、イヤピを変えるだけで様々に表情を変えていきます
古河銅を使ったケーブルに繋げるとさらに低音が強化されますし、逆に純銀4芯みたいなケーブルに繋げると低音が細って中高音域に表情が付き始めます
DACも同様で、ESS系を使うとウォームに、CS系を使うとクールにといった具合に音質が素直に変わります
少なくとも私は100ドル以下でこんな特性を持つ商品は知りません、この個性は「誰か」にとって最高の1台になるポテンシャルを秘めていると感じました
(追記)
上位機種のNOVAも購入しましたが、こちらはHEXAとチューニングの方向性が異なるようで、こちらは歌ものを気持ちよく聴かせるマイルドなドンシャリって印象でした。こちらも価格を考慮すればとても完成度が高い1台なのですが、人によっては「すでにこのキャラクターのイヤホンは持ってるな」という事があるかもしれません
(余談)
本製品のインピーダンスは20.5Ω±15%、イヤホンとして突出して高い訳ではありませんがTRUTHEARの現行ラインナップの中では一番高い数字になっています、上位機種であるはずのNOVAのインピーダンスが14.8Ω±15%なので、雑味が無くモニターライクな音はやはりエンジニアが明確な意図を持ってチューニングしていると思いました
3音質以前に能率の低さに幻滅
【デザイン】
同価格帯のTANGZU FUDUと比べてしまうとかなりチープに見える
【高音の音質】
硬さは中庸的で温かくも冷たくもない質
癖が無く綺麗にまとまった音だが極端に言えばそれだけ
伸びや抜けは悪くなく空間に濁りはないが全体に覇気が乏しく各音の尻尾が萎れ気味
音場も狭くかなりコンパクトで平板
耳障りな音を一切出さないのが好印象なのと、音を発する直前の静けさのような微妙な雰囲気は良い
とは言えもう少し溌溂とした元気が欲しい
感度が致命的なほど悪く出力の低い再生機は論外
【低音の音質】
何とか十分な音量レベルに持っていくと質量ともに悪くないことは感じられるが力感がなく大人しい
低音域〜中低音域辺りは薄く比較的重低音域の量が多い
その為か楽曲次第で低域の質感に差が出勝ち
総じてこじんまりとしておりメリハリやスケール感に欠ける
【フィット感】
標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
試聴予定にはなかった機種ですが、同価格帯のTANGZU FUDUと聴き比べる意味で試聴してみました。
先ず音質以前に手軽に聴くには致命的と言えるほど能率が悪く音量が取れません。
私がこれまで試した機種の中では最高ランクに音が小さいです。
スペック的には寧ろ感度が良さそうに見えますが実際は並みの平面駆動型以上に音量が取れないです。
聴き初めは不良を疑ったほどですが、何とか適正音量まで持っていくと癖のない綺麗なサウンドであることは確認できました。割とSN比の大きい質でもあるようです。
行儀よく清楚で綺麗なサウンド傾向は悪くないのですが、上品、極端に言えばそれだけです。
もう少しハリや生気が欲しいところです。
スマホ等で手軽に聴くのは論外な機種であることだけは言っておきます。
また、このレベルの機種に高価なDAPをあてがう向きも少ないと思われます。
私がある程度価格を限定してレビューをするのはその為です。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
※音の好みや感じ方は言うまでもなく人それぞれです。
このレビューも私の主観的な感想に過ぎません。
軽く参考程度にして頂けると幸いです。
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24位 |
621位 |
4.65 (9件) |
1件 |
2025/12/15 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:54g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大8時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5恐るべきパフォーマンスと試行錯誤、それでいて高性能
【デザイン】
黒もいいし、白もいいと思います。白だったら何か遠目にAppleのイヤホンみたいでいいかもしれません。
【高音の音質】ダイナミックドライバーとBAドライバーを合わせ持ったということで、BAドライバーの良いところが、うまくマッチングして、ボーカルから高音にかけての音も進歩したんではないかなと思います。PRO4 も持っているので、あくまで比較です。
【低音の音質】他のサイトなどで低音の質が良くなったということも言われてますが、PRO4 のダイナミックドライバーと同じものだと思いますので、相乗効果として感じるのかもしれません。
【フィット感】PRO4 は、丸い形のイヤピース装着口でしたが、PRO+は、楕円形なので、手持ちのイヤピースが合わず、純正品を使ってますが、まあまあの装着感で気に入ってます。イヤピースが悪くなったらどうしたらいいんかなぁと思ってますが。
【外音遮断性】ノイズキャンセリングの性能も素晴らしいものがあります。
100%遮断するのではなくて、わずかに外の音が聞こえる程度のイズキャンセリングが私はいいと思っています。
生活上あるいは防犯上、その方が安全だからです。
【音漏れ防止】音漏れは無いと思います。
【携帯性】PRO4 よりも少しだけ大きいケースですが、携帯性は抜群だと思います。
【宣伝】Bluetooth 6.0ということですが、相手のデバイスがそれ以下なら、低いほうに合わせた性能しか出ません。
コーデックのソニーがよくやっているようなLDAC接続なども相手のデバイスが対応しなければ意味がないです。それ以下のコーデックでつながることになります。
BAドライバーは確かに普通の有線イヤホンなどでは複数重ねて使うことが多いですが、ダイナミックドライバーと合わせて使うハイブリッド型では1個か2個がせいぜいだと思います。
その辺を勘違いされている方が見えますが、あくまでこれはダイナミックドライバーとBAドライバーの相性を試すための製品だと私は思っています。
それが、証拠にPRO5 となってないところに意味がありそうです。
おそらく、本当の次期製品は、もっと違う形で出ると思います。
【総評】
中華製品は本当に侮れないだけの性能を持っています。再生時間も長いですし、デバイスが進歩したときのことも考えられて、先へ先へと性能アップさせているようです。
日本やアメリカやドイツのメーカーもうかうかしていられません。20,000円から30,000円のワイヤレスイヤホンの買う意味がなくなってしまいます。確かにソニーやBOSE、ゼンハイザー、Appleなどなどの製品は、音に個性があって、深みも豊かさも、艶やかな音も出ますが…
PRO4 +も買ってしまったので、前の機種は嫁さんにやってしまいました。
Amazonのセールで11,000円台前後で買えると思います。セールの時に狙うと良いかもしれません。
5音質、アプリとも最高!
【デザイン】
本体:スティック型だが質感高く、操作もしやすい。
ケース:平置きタイプだが、中身は本体が縦に入るようになっている。
LEDの光り方がイケてる。
【高音の音質】
歯切れよく鳴るが刺さるような高音ではない。
【低音の音質】
思ったより質の高い低音が出る。
【アプリ】
イコライザーはもちろんノイズキャンセリング、外音取り込みだけでなくいろんな操作がアプリでできる。
おまけにすごく使いやすい。
【イコライザー】
数えきれないぐらいパターンから選ぶことができる。
気に入ったパターンを元にさらに微調整でき記憶させれるのがいい。
【フィット感】
スティックタイプのわりに装着感はいい。
耳が痛くなることもない。
【ノイズキャンセリング】
100%カットではないが十分にキャンセルしてくれる。
音楽に没頭することができるが、標準や外音取り込みよりも低音が増強される。
【外音取り込み】
こちらも十分に取り込んでくれる。
屋外で使用する時に重宝する。
【携帯性】
普通
【総評】
コスパ高く音質、アプリの使いがってともにかなりいい。
同価格帯ならJBLやアンカーと互角に勝負できると思います。
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-位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/29 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ノイズキャンセリングON)、最大9時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB
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85位 |
621位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2025/2/14 |
2025/2/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:平面磁界ドライバー プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:36Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.5mm コード長:1.2m 重量:6.5g リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4イヤーピースで化けます
見た目と平面駆動に魅かれて購入してみました。
この価格帯のイヤホン事情に詳しくありませんが、値段の割にとても良い音かと思います。
純正イヤーピースでの感想を書くと
すっきり明瞭に、開放感のある音、低音域は意外と下まで伸びている。
という印象です。
初期についているイヤーピースのサイズが「S」なので私には小さく
最初そのまま聞いたときは音がスカスカでビックリしましたが「M~L」をつけると良い感じに
一般的にカナル型は密閉度が増すと低音がしっかり出る反面、高音域が少し引っ込むと思います。
このあたりの塩梅で好みだったのが私としてはMでした。
Lだと低音が出る反面、音がダマになりやすく、ウッドベースの音が聞き分けづらく同じ音がボンボンなっているように聞こえてしまう。
Mだとそのあたりがうまくすっきりし、低音域はいいものの、少し中高音域が張り切りすぎてやや煩い。
とりあえずイヤーピースを変えてみたくて
「SpinFitのW1」を買ってみたところかなり化けました。
低音の伸びがさらにもうひと段階あがり、低音の分解能もあがり
ウッドベースがより本物らしく鳴るように
中高音域の張り出しも少し抑えられ落ち着いた印象に
このイヤホンは「イヤーピース」を変えてからが本領発揮のようです。
装着感もかなり向上し、なかなかいい選択だったと思います。傘が柔らかいのにピタッと密着するので耳に入れてる異物感は薄いのに密閉度が高く外れにくいという印象です。
ただ、低音が増した分、曲によっては量感がありすぎて「邪魔」と感じることもあり、
この低音の質感のまま量感をもう少し減らせればパーフェクトかなと思います。
このイヤホン、どんな人に合うか?と考えてみましたが
1万円台のイヤホンでも「低音」をしっかり鳴らして聞きたい人
明瞭感がありクリアで明るい音が欲しい人
主旋律が前に出てきてほしい人(ボーカル、ピアノ、管楽器など)
ジャズであれば「ピアノトリオ」とか小編成のコンボは特に相性がいいように感じます。
ピアノの硬質な音色をうまく表現できていると思います。
この価格帯としては、とても出来のいいイヤホンかと思います。
音色の傾向が好みに合えばコストパフォーマンスは相当高いかと
アンプの依存、鳴らしにくさはあまり気にしなくてよさそうです。
iphoneでもしっかりなります。K9 AKMも持っていますが、大きく依存している感じはしません。
平面駆動だから鳴らしにくいみたいなのはないと思います。
追記====
fiioのFD3がとても評判がいいので試しに購入してみた
感想としてはFP3とは真逆に近い音作り
中低音や中音域の厚みがとてもあり、音場は狭め(広いと書いてる方が多いですがFP3と比べると圧倒的に狭くいわゆるイヤホン感がとてもある)
繊細さよりは音をハッキリ、しっかり聞かせてくれる、中音域の音圧を感じさせる
FP3とFD3を並べると好みが分かれそうなキャラの違い
売れ行きから察するに一般的にはFD3の方が圧倒的にウケが良さそう
ただ個人的にはFP3の方が好きで
理由としては、音場の作りがピュアオーディオや開放型のヘッドフォンに近い感じであること
音の繊細さでは圧倒的にFP3の方が優れていること
中低音域のフラット感(FD3は悪く言えば極低域ではない中音域に近い低音がブーストされてイコライザでいじった時と同じようなバランスの悪さを感じる)
楽器の生々しさと言う点でも明らかにFP3の方が生の楽器に近い鳴りをしている事
以上をまとめると
FP3は原音再生方向で少しモニターライク
FD3は聴きやすい音域、主となる楽器やボーカル音域がハッキリ聞こえるリスニングライク
そう言う音作りに感じました
あくまでもこの価格帯でという前提があるので
モニターライクに振り切ってたりリスニングライクに振り切ってたりはしてませんので、その点でどちらを選んだ方がいいかと言う基準にはならないと思う
かく言う私もモニターライクよりもリスニングライクの方が好きなので
生楽器をよく聴く人には圧倒的にFP3がお勧めです
楽器の質感、繊細さが段違いです
ジャズやクラシック聴く人はFP3選んだ方が良いかと
逆にポップスやロックその他電子音楽系を聴く人は
音がハッキリしつつ暖かみがある音がするFD3がお勧めです
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-位 |
621位 |
4.68 (5件) |
0件 |
2024/5/ 9 |
2024/4/12 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm カラー:シルバー系 マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 連続再生時間:最大6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 特許取得済みの「デュアルサスペンション環状13mm平面駆動ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「デュアル・サスペンション・システム」によってひずみを大幅に低減し、剛性均力構造を追加することで、分割振動をさらに低減。
- 超線型平面駆動ドライバーと高出力フラッグシップチップを組み合わせることで大幅に品質が向上。高性能DSPを使用して細かくチューニングし音質を最適化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質良し!見た目良し!
【デザイン】
可愛らしくてgood!
【高音の音質】
すごく良い!特にボーカルが高い曲だと際立って感じる
【低音の音質】
強い感じではないが、綺麗に出ていて良い
【フィット感】
長くつけていてもあまり疲れにくい!
【外音遮断性】
驚くほど強い訳では無いが、普通に良いといった感じ
【音漏れ防止】
漏れてないはず
【携帯性】
コンパクトで良い!ケースを付けるとちょっと大きくなってしまうが、見た目が良いのでよし!
【総評】
すごく楽しい音楽体験をワイヤレスですることができる!
5水月雨らしい現代TWS
ワイヤレスはいくつか持っているが、古くなってきたのでそろそろ最新のものにすべく乗り換え。
水月雨といえば高音域の美しさ、ボーカルに定評があるが本機もその個性が十二分に反映された出来栄え。それに現代的なチップと技術が載せられた、水月雨の最先端が詰まったワイヤレスと言える。SPACE TRAVELなども良さそうだなとは思っていたが、もうちょっと今らしいスペックのものが欲しいかな…と思っていたので渡りに船だった。
往年の某社のカセットテーププレイヤーをリスペクトした外観もさることながら、この手のワイヤレスには珍しい平面駆動型を採用しているのも面白い。
【デザイン】
水月雨といえばデザインも面白いものが多いが今回もなかなか。本体の形状こそSPACE TRAVELと同一ながら、充電ケースにウォークマンを意識したカラーリングが施され、リールが見える小窓のようなプリントが粋。
かといって悪目立ちするようなケバケバしさはなく、本体そのものは落ち着いたマットなシルバーにオレンジのワンポイントが添えられており、男女ともに自然に街なかで使えるデザインに仕上がっている。
【高音の音質】
ここはさすがの水月雨。刺さらないけれどもしっかり主張しており、さりとてドンシャリにはならないバランスの良さ。解像感もあり、しっかりと細かいところまで聴かせてくれる。
平面駆動らしく、リニアで静と動のメリハリもあるので一瞬の静寂が入るような曲なんかも活きると思う。
【低音の音質】
水月雨にしてはいつもよりちょっと低音を多めにしているのか、迫力十分。
気になるようであればイコライザーを使ったり、水月雨公式のスマホアプリからプロファイルを変更できる。
【機能性】
全体的に2024年相応にアップグレードされており、音質的におそらくいまもっとも有利なLDACはもちろん、LC3にも対応。
LC3はいまのところまだそこまで普及していないが、SBCのようにBluetooth標準として搭載されていく予定の高音質コーデックであるため、今後LDACに対応していないスマホなどでも十分な音質が期待できる。個人的にはこれから新しいスマホやオーディオプレイヤーに買い替える、といったときにもスムーズに対応できそうでとても助かる。
また、低遅延ゲームモードにも対応しているので、スマホやパソコンで気楽に遊びたいといった用途にも向いている。防水機能は謳われていないので、水没や水浸しになる状況には気をつけたほうがいいだろう。
音質の調整や本体のアップデートはスマホアプリから行える。ちょっと出来がいまいちで「あれ?アップデートしたのにできてないぞ?」と何回か試すことになったりしたのがたまにキズだが、あんまり頻繁にいじるものではないので一回済ませればさほど気にならないかも。
ちょっと地味な機能ながらゲインの調整もできる。標準でハイゲインになっているので「音デカくね!?」と思う人もいるだろうが、これもアプリでいじることができる。個人的なおすすめとしては、"小"にしておくとこまかい音量の調整がしやすいと思う。
【フィット感】
軽量で浅めに装着できるので、とくにこれといって違和感もなく使えている。
ノズルがちょっと楕円形の形状になっているので少しイヤーピースを選ぶかもしれないが、気になるようなら他のものに変えるのもいいかもしれない。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングと外音取り込み機能どちらも対応。
効きはなかなか良く、ものすごくうるさいところでもない限りは実用上問題ない程度だと思う。外音取り込みは少し大げさな感じはあるが違和感はなく、ちょっと音楽の音量を絞っていれば電車の到着駅コール、待合で順番を呼ばれたときもしっかり聞こえ、散歩のときにも自動車の接近などに気づける。
【携帯性】
一般的なワイヤレスのケースとして問題ない大きさ。気前のいいことに樹脂製の傷防止カバーまでついてくるので、ケースのせっかくのポップな外観が傷だらけにならなくて済む、というのもなかなかオツだと思った。
【総評】
ガワが懐古趣味なクセして中身はちゃんと最新にアップデートされたワイヤレスイヤホン。見た目だけじゃねえぜ!?という水月雨の心意気が感じられる。LC3への対応もあり、今後数年間プレイヤーを乗り換えても気持ちよく使っていけるだろうというのも好感。
音作りはいつもの水月雨の方向性なので、ワイヤレスが欲しい水月雨ファンの人にも安心しておすすめできると思う。
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276位 |
621位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/4/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
防滴仕様 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:24Ω 音圧感度:90dB ドライバサイズ:10mm 重量:49.5g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:最長90分 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間、ANC使用時:最大約4時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
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