駆動方式:コンデンサ型のカナル型イヤホン 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 駆動方式:コンデンサ型 カナル型イヤホン

1 製品

1件〜1件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
駆動方式:コンデンサ型
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え カナル型イヤホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え カナル型イヤホン 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録31SR-003MK2のスペックをもっと見る
SR-003MK2 -位 4.85
(6件)
0件 2012/10/11  有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:エレクトロスタティック型 プラグ形状:5ピンバイアス 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.5m 重量:12g カラー:ブラック系 
この製品をおすすめするレビュー
5意外といい サブにオススメ

※別売イヤピースを使った状態でのレビューです。付属イヤピースは正直おすすめしません。5,000円追加して別売品を買うことをおすすめします。 【デザイン】 パッケージを開けた瞬間目が点になりました。(悪い意味で) ケーブルは厚さ1mm程度しかないペラペラ具合で、本体もプラスチッキーです。 正直ハードオフのジャンクBOXに混ざっていても違和感がないです。 【高音の音質】【低音の音質】 1万円台後半で購入したので、あまり期待していませんでしたが期待を見事に裏切られました。(いい意味で) 正直言ってL300以上のオーバーイヤー型に比べると、イヤホンタイプで発音体が小さいため解像感や音の広がりでは劣ります。 これは物理的に仕方ないです。 L300以上を知っていると星5はつけられないです。 しかし、発音体が小さいことは逆にメリットをも生み出しており、あまり高くないドライバーでも十分なドライブができ、音質に不満が生まれないのです。 もう少し噛み砕いて話すと、STAXはうまく環境を揃えないと空間上あるべき位置に音が収まらず、なんとなくガチャガチャして飽和した音になりがちです。 この点003mk2は鳴らしやすいのか、D10のようなドライブ力がさほどない機種でも、違和感なく聴き込むことができます。 STAXは上のモデルほどドライバー、音源、DACや電源を選ばせますが、003mk2はあまりそういうことを意識させず、「軽くて装着感いいし、この音が出れば十分でしょ!」と思わせてくれます。 ちなみにゼンハイザーのIE800やアカゲK3003を持っていますが、これらより音質的には優秀だと思います。 特に音色の自然さ、開放感がイヤホンとは思えません。この2機種もイヤホン離れした空間再現性がありますが、STAXは開放型ゆえ音と音の間に余裕があり、更に上をいっています。 低音も装着を丁寧にすれば結構出ますし、ボーカルの浸透力や心地よさもSTAXらしさを感じることができます。 一方、少しだけ気になるのが高音が若干伸びず、短い試聴ては篭ったように感じてしまう点です。これがまた静かな環境で聴くと逆に味と思えてしまうのが面白いところです。 あと50hz下くらいの低音域はどう頑張っても出ません。 【フィット感】 耳に入れ込むのではなく、置く感じ(ゼンハイザーIE800みたいな)なので窮屈感がなくとても良好です。 ただしスポっと抜けやすく、遮音性や音漏れは犠牲になります。 【外音遮断性】 あまりないです。 ポタフェスで聴いた時は会場音を聞いてるのか、音楽を聞いてるのかわからないレベルでした。 【音漏れ防止】 これもそのままでは皆無です。 密閉用オプションパーツを使えばマシになるらしいです。 【携帯性】 ケーブル周りが貧弱で頼りないが、軽くて小さいので運びやすいと思う。 【総評】 発売が10年以上前なので、音質は現代STAXというより、ひと世代前の繊細でウェットな感じに近いです。 特に中域は妙にリアルに感じること多々あり。多分解像度が高すぎないので、オーディオ的じゃなく生音を聞いてる感じに近くなるからかな? 暑いとヘッドホンを使いにくくなると思うので、夏場は003mk2やイヤホンを使うのもいいですね。

5音質はいい

アナログ:PC-DX7Pro(USB)-本機 デジタル:PC or スマホ-本機 ドライバーユニット:SRM-D10 音源:Amazon Music Unlimited 【デザイン】 100均のオーバーヘッド型のような見た目です。 どうみても安物です。 【高音の音質】 非常に繊細で伸びやかです。 ポップスだと柔らかすぎてアタック感が不足します。 CES-A1を装着すると、音圧が上がり、現代的な音になります。 【低音の音質】 こちらも高音と同様で、素のままだと繊細、CES-A1込みだとキャッチーです。 個人的にはCES-A1込みの方が、分かりやすくて好みの音です。 【フィット感】 ヘッドバンドつきだとズレないが邪魔で、なし+CES-A1のイヤピースだと、ポロポロ落ちるというほどではないものの、バッチリフィットともいえません。 【外音遮断性】 ない。CES-A1をつけると★3くらいにはなります。 【音漏れ防止】 だだ漏れ。CES-A1を(略) 【携帯性】 同社他製品と比べれば圧倒的に良いですが「イヤホンケース」に収まるサイズではないことはご理解いただきたいです。 【総評】 音質は非常に良いです。年式を考えると驚異的です。 新品でSR-003MK2とSRM-D10を揃えることを考えると、ややコスパ悪いくらいです。 他に一切オーディオ機器を持っていないのであれば、こちらのUSB入力で完結するため、逆にコスパが良くなる可能性もあります。そんな人は買わんか。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。