SONY EXTRA BASS(エクストラベース)のカナル型イヤホン 人気売れ筋ランキング

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EXTRA BASS
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スペック情報
接続タイプ ノイズキャンセリング  防水・防塵性能 
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お気に入り登録247MDR-XB75APのスペックをもっと見る
MDR-XB75AP
  • ¥6,580
  • 楽天市場
    (全2店舗)
153位 4.59
(19件)
0件 2017/6/19  有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:4Hz〜26kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:9g マイク: リモコン: 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 「ベースブースター」により、ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。
  • 独自開発の12mmドライバーを採用し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。振動板の有効面積を最大化することで高い感度に。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスの良さに満足

【デザイン】 シンプルなものが好みなので、 気に入っている。 【高音の音質】 これまでソニーのイヤホンを 好んで使い続けてきたので、 他メーカーのイヤホンも 使ったことがあるが、 やはりソニーのものが 個人的には一番しっくりくる。 【低音の音質】 ソニーのイヤホンで 気に入っているのは、特に低音。 他メーカーのものは 変に強調し過ぎて 聴き疲れてしまうことがあった。 【フィット感】 いまはワイヤレスのイヤホンも 使っているため、そちらに慣れると 少々、コードなどに煩わしさがある。 また、耳にすっぽり入るため、 時々存在感を感じることがある。 【外音遮断性】 申し分なし。 逆に、周りの音が聞こえずに 困ることもある。 【音漏れ防止】 気にならない。 安心して使えている。 【携帯性】 はじめから付属の 専用ポーチがあるので、 それに入れて持ち歩いている。 コードもからみづらい設計なので 持ち運びしやすい。 【総評】 ソニーの音質が好きで買ったので、 満足している。 以前使っていたものよりも 1ランク上げたが、正解だった。 値段的にも バランスの良い商品だと思う。

5低音がややボケる

10年以上前に買ったSONY MDR-EX51LP(\3,200)を特に不満も無く長年愛用してきたが、マイク付きでなかったのでハンズフリー用として購入。 ● 音質 確かに低域はよく出るが、ドライバーに無理があるのかややボケた音に感じる。中高域は繊細でとても素晴らしい。音質として悪くはないが、やはりヘッドホン型よりバランスに欠ける。 ● 扱い ・耳への装着がしやすい。しっかり納まる。 ・付属ケースがとても便利。たばこの吸い殻捨てのように口が開くタイプ。  バッグに仕舞うとき、ケーブルだけ押し込めば、よじれることは無い。 ・クリップが付いていて、服にケーブルをピン留めできる。 ・替え用のパッドが6個付いているが大は2個のみ。中、小は子供用。 ・外部への音漏れはほとんど無い。 ●まとめ ヘッドホン型より装着時の耳への負担は少ない。低域のクリアーさにやや欠けるが、備品も含め、イヤホンとしては良質な製品である。 追記: デバイスによっては高域が抑制気味になっているので、音楽視聴はイコライザーで調整する必要がある。私はMusicoletを使っている。

お気に入り登録248MDR-XB55APのスペックをもっと見る
MDR-XB55AP
  • ¥4,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
169位 4.19
(15件)
0件 2017/6/19  有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:4Hz〜24kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:8g マイク: リモコン: 
【特長】
  • リモコン部にマルチファンクションボタンとマイクを内蔵し、ハンズフリー通話が可能なイヤホン。
  • 「ベースブースター」により、ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。
  • 独自開発の12mmドライバーを採用し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。振動板の有効面積を最大化することで高い感度に。
この製品をおすすめするレビュー
5これを買っておけば、間違いはありません

【購入情報】 購入日:2023年5月27日 購入場所:Amazon 購入価格:3,324円 【総評】★★★★★ オンライン会議用の理想的なヘッドセットを求めて、オープンイヤー、骨伝導、片耳タイプ、フルワイヤレスタイプなど、ありとあらゆるモノを試してきたのですが、接続の安定性や遮音性など、どこか不安・不満のあるまま数年間過ごしてきました。 ベストのものに出会わないまま、ふと、思い立って、ありふれた有線ヘッドセットを試してみようと思って購入したのがこちらの製品でした。 失敗しても落ち込まないように、比較的廉価なこちらを購入したのですが、使い始めてすぐに、その素晴らしい性能に圧倒されました。 有線なので接続が切れる心配はない。充電の必要もない。スマホもPCもすべて使える。遮音性も優れ、音質も素晴らしい。そして、何より軽くて持ち運びが容易。 有線イヤホンが当たり前に持っている性能こそが、これまでメルカリで叩き売ってきたワイヤレスイヤホンに足りていないものだったんだなと、目からうろこが落ちるとともに、原点回帰した次第でした。 なお、オンライン会議用に購入したので、ノイズキャンセル機能はついていませんが、地下鉄程度の騒音であれば、問題ない音質で音楽も楽しむことができます。 圧倒的にお勧めできる逸品でした。 【デザイン】★★★★★ シンプルかつ飽きの来ないデザイン。L・Rの色が違うため間違えにくく、クリップが付いている点もとても気が利いています。 【高音の音質】★★★★★ 安いイヤホンにありがちな、シャカシャカ感は全くありません。安心のSONY品質です。 【低音の音質】★★★★★ 安いイヤホンにありがちな、音割れ感は全くありません。安心のSONY品質です。 【フィット感】★★★★★ 付属のイヤーピースで全く問題ないフィット感です。 【外音遮断性】★★★★★ 有楽町の駅地下で会議してもまったく問題ない遮音性能でした。★10個くらいつけたいところです。 【音漏れ防止】★★★★★ 自分で認知できる音漏れはありません。 【携帯性】★★★★★ 軽くて絡みにくいケーブルが携帯に最適です。いつもiPhone用のコネクタと一緒に、100均で購入したカードケースに入れて携帯しています。

55年使用しているがこれがメインです。

部屋で常時使用しています。 購入して5年経ちますが、これじゃないと…という低音成分があります。 動画視聴から音楽鑑賞まで幅広く使用しています。 【デザイン】 ・色味が濃い薄いではなく少しズレた色味なので、気になる人は気になると思います。 【低音の音質】 ・特に他のこの価格帯(5,000以下)では出ないベースの音。EQでドンシャリ気味に設定するのがおすすめです。 【フィット感】 ・左右で耳の穴サイズが違うのですが、他の製品ではなかなかセンター定位が定まらないのですが、このイヤフォンではなぜかちゃんと定位もセンターが取れていて助かっています。 【外音遮断性】 ・以前は外で使っていたのですが、ノイズキャンセルこそないですがそこそこの遮音性があります。 【音漏れ防止】 ・カナルなのでそこそこ防止してくれます。よほど大きな音量でない限り問題はないでしょう。 【携帯性】 ・ケーブルが丸ではなく少し潰れたきしめんタイプなので、巻くのも問題ないです。 【総評】 ・上位モデルやその他にもいろんなイヤフォン・ヘッドフォンを使ってきましたが、このイヤフォンで聴くベースの音が好きで結局はこれを使ってしまいます。 ・左右の音量バランスが違っているもの、ケーブルが堅固なタイプなせいで触れるだけで嫌なノイズがイヤフォンに伝わるもの、すぐに断線するもの、いろいろ経験していますがこのイヤフォンは5年使っていても全く不調もないし素晴らしいと思います。 ・今もまだ生産が終了していない、ということはそういうことなのでしょう。

お気に入り登録536MDR-XB55のスペックをもっと見る
MDR-XB55
  • ¥9,300
  • 楽天市場
    (全2店舗)
253位 4.44
(51件)
17件 2017/6/19  有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:4Hz〜24kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:8g 
【特長】
  • 耳の奥まで装着できるので遮音性が向上し、快適な装着感を得られる「アングルドイヤーピース方式」を採用したイヤホン。
  • 「ベースブースター」により、ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高めつつ、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化。
  • 独自開発の12mmドライバーを採用し、16mmドライバーユニットと同じサイズのドーム面積を実現。振動板の有効面積を最大化することで高い感度に。
この製品をおすすめするレビュー
5リスニング用イヤホンは此れで充分・「DAC」等不要です。

SONYには10万超えの上位機種(IERシリーズ)のイヤホンがあります。確かにモニター的に使ったりウォークマンでイコライザーで音質調整をする場合は此れ等ニュートラルな高額モニター・イヤホンが理想なのでしょうが、私はバランス接続ケーブルを買い足して使えば、MDR-XB55は必要充分な性能を発揮するイヤホンだと思います。 他の方のレビューで「高音がこもりがち」「ブースターで低音強調」と書かれておりますが、私個人の感想では「高域から低域迄バランス良く出ている」という印象です。決して人工的な「低音重視」とは思えません。例えばゲンナジー・ロジェストヴェンスキー指揮読売日響の「ブルックナー第5番・シャルク改訂版・ライヴ」のCDは此れまでKEFの91dBのスピーカーでも十全に冒頭の低弦のピッチカートが中々上手く再生出来ませんでしたが、MDR-XB55は物の見事に「空気感」迄伝わって来ます。此のライブは当日会場で直接聴いたので、漸く当時体感したコンサートホールの「音」を追体験出来ました。驚くべき事に指揮者の息を吸う音迄再生出来るのです。詰り高域再生も充分なのです。決して「低域重視」だけのイヤホンではありません。 以上はi-phone(XR)で聴いた感想なのですが、ハッキリ言って「DAC」なんて不要ですね。 バランス接続変換ケーブルを使ってウォークマン(NW-ZX707)で使ったらどうなるかに就いては別途レビューします。 価格4,000円未満で此れだけの音質が楽しめるのですから、リスニング用イヤホンは此れで充分。高額イヤホンは(少なくとも私には)不要です。 敢えて難を書けば「リケーブル非対応」である事、ユニットが少々重めなので寝ながら聴くには不向き(其れを言えばIERシリーズも同じですが)な点でしょうか? まぁ、「好み」もありますので、試聴してご覧になる事をお勧め致します。 追記:2025年4月:未だに愛用しています。然し、一つだけ我慢のならない「欠点」がありますので、追記致します。 それは「樹脂製ケーブル?」の取り回しが最悪である事です。兎に角絡みます。団子の様になるとイライラが頂点に達します。然しリケーブル付加ですし音質其のモノは気に入っていますので、我慢しつつ、使い続けている次第です。

5買い足したいなと思うくらい今でも気に入ってるイヤホン

イヤホンを使う環境は主にスマホ(Xperia 1 II)でイコライザーなどを使うときはウォークマン(NW-S774)を使用して評価しました。そのことを踏まえた上でお願いします。 【デザイン】 個人的には好みです。大型のハウジング部分が所有欲を満たしてくれますね。 【高音の音質】 スマホ単体だと正直そこまで良い音とは感じません。高音だけで限れば1000円ちょっとのイヤホンと同じくらいかなという感想です。 ですがイコライザーで中高音域を上げてあげると化けます、イコライザーを使うことで低音と高音のバランスがちょうど良かったですね。 【低音の音質】 必要十分の量は出ていると思います。12mmのドライバー搭載は流石といった印象。 イコライザーで更に低音を増やしても鳴らしきれているので、これで低音が物足りないと思う人は少ないかと。 【フィット感】 存在感があり重いですがまあ悪くはないかなと思います。 ですが使用時のタッチノイズは気になりますね、結構ダイレクトに耳に届くので人によっては慣れが必要かも。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング搭載イヤホンと比べると劣りますが、非搭載でも十分外の音を遮断してくれます。 遮断性が足りなかったとしても、イヤーピースの互換性は高いので問題ないかと。 【音漏れ防止】 友達に隣に居てもらって試しましたが、音漏れしてるって言われてないので大丈夫かと。 【携帯性】 イヤホン本体が大きいのでそこまで良くはないと思います。ですが布のケースが付属しているので携帯できないわけではなさそう。 【総評】 購入してからもうすぐ4年が経つイヤホンですが、今も問題なく使えていて自分自身もすごく愛着のあるイヤホンです。このイヤホンのおかげでオーディオ機器にハマったと言っても過言ではないですし。 現在ではどうやら販売を終えてしまったみたいですが、再販や新モデルが出てきてくれることを信じたいですね。

お気に入り登録533WF-XB700のスペックをもっと見る
WF-XB700
  • ¥14,980
  • アークマーケット
    (全4店舗)
387位 4.34
(57件)
53件 2020/5/26  完全ワイヤレス(左右分離型)   IPX4
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm 重量:8g マイク: 自動電源ON機能: 自動電源OFF機能: リモコン: AIアシスタント呼び出し機能: ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応: 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C 
【特長】
  • IPX4相当の生活防水機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。外出中の突然の雨や、スポーツやダンスで汗をかいても安心して音楽を楽しめる。
  • 迫力の重低音を生み出す「EXTRA BASSサウンド」に対応。左右同時伝送方式で安定したBluetooth接続を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれも低減。
  • 本体のみで9時間、ケース充電1回で合計18時間の長時間バッテリーを搭載。クイック充電にも対応し、10分の充電で60分再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
5SONY最後の重低音イヤホン

【デザイン】 1万5000円ということでイヤホンとしてはエントリークラスなので安っぽさはあります 特にケースの透けてるのが気になるかな あとこれは重低音イヤホン全般に言えることですがイヤホンがかなり大きく耳から出てくるので横に寝転びながらとかしたい人にはおすすめ出来ません 【高音の音質】 Spotifyのロスレス環境で聴いてます 重低音なので過度な期待はしないほうが良いとは思いますが流石はSONY綺麗です 【低音の音質】 やっぱりここですよね ガンガン鳴らすというよりは控えめに鳴っていて人によっては足りないと感じるかもしれませんが長時間聴く場合はこれくらいが良いと思います 【フィット感】 純正のイヤーピースだと2時間くらいで痛くなってしまうのでAZLA SednaEarfit max ASMR Standardを使ってます 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングがないので期待していましたがこれが意外にも出来ていてビックリしました ノイズキャンセリングっているのか(笑)? 【音漏れ防止】 言われたことないので大丈夫かと 【携帯性】 他にLinkBuds Sを持っていて流石にあれと比べるのは酷ですが持ち運びは普通に出来ます 【総評】 購入から3年以上経ち保証も終わりましたがSONYの重低音イヤホンはこれ以外ない→(これの実質の後継機ULT WEARはヘッドホン)なのでバッテリーが逝ってしまったら他メーカーに移るしかないのでSONYにはぜひ重低音イヤホンを発売してもらいたいですね

5本体(イヤーピース装着品のみ)で購入しました。

ケースも外側、内側綺麗であまり使用感はない感じでした。たまたま売っていたイヤーピースとケーブルのセットも購入です。発売から2年程経ちますが、古さは感じません。充電はTYPE-Cです。XBの低音を鳴らすには間違いないです。フルワイヤレスでも良い音に感じました。中高音も篭る事なく綺麗に聞こえます。アプリには非対応でした。ケースの質感も非光沢で指紋や傷は目立ちにくいですね。バッテリーの劣化具合は不明です。

お気に入り登録524MDR-XB50のスペックをもっと見る
MDR-XB50 -位 4.29
(87件)
62件 2014/1/21  有線(ワイヤード)    
【スペック】
駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:4Hz〜24kHz ドライバサイズ:12mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:8g 
【特長】
  • 独自開発の「高感度12mmドライバーユニット」とグルーヴ感をダイレクトに伝達する「ベースブースター」を搭載。
  • ドライバーユニットから鼓膜までの気密を高め、ハウジング上に設けたダクトにより低域の振動板の動作を最適化した。
  • 耳の奥まで装着できるアングルドイヤーピース方式の採用により、装着時の遮音性を高めている。
この製品をおすすめするレビュー
5重低音良しの欲しかった色をようやく買えた…

2025. 7/ 4にメルカリで購入 4年前にスマホ(Galaxy S10)と同時期に買ったイヤホンがまれに接触不良になってきたのを機にワイヤレスイヤホンの予備として中古で購入。 【デザイン】 重低音モデルなので大きく、メッキが目立っていてカッコ良い。 黄色と黒の組み合わせがとくに気に入っていて、今販売している後継機種ではオレンジ寄りの赤があれば欲しい。 【高音・低音の音質】 重低音が良い以外は普通な感じ。 【フィット感】【外音遮断性】【音漏れ防止】 イヤホンが大きくても痛くなく、フィットしている。外の音は上手く抑えている。音漏れはそんなに気にならない。 【携帯性】 まとめるときにイヤホンの大きさと線が太いのか、今まで持った有線イヤホンより大きくなった感じはする。 またイヤホンを買うがまとめるときもそんな感じはするけどね。 【総評】 前から欲しかったものだったので、現在は予備のスマホを使うときにワイヤレスを使わないぐらいになるぐらいに使っている。 これから機種変するスマホがイヤホンジャック非搭載になるかもしれんが、持っている変換アダプターを繋げて使いたい。 でも、ハイレゾ非対応なので、対応している黄色のやつをまた買いたい。

5ハイレゾウォークマンに直接続して音量全開で試聴した結果

このイヤホンをノーマルイヤーピースで クラブサウンド曲を聴いてみると 僕の耳だと味覚に例えば低音が薄くて高音が濃い 次にコンプライのTX200をこのイヤホンに装着して試聴 低音が少し濃くなってドンシャリ感が上がった 次にSONY トリプルコンフォートイヤーピースEP-TC50を装着して試聴すると コンプライのTX200より更にドンシャリ感が上がった 更に低音が欲しい時は ハイレゾウォークマンから写真の通りにスマホアプリでセットしたポータブルアンプのサウンドブラスターE5へ接続 ポータブルアンプにEP-TC50を装着したこのイヤホンを接続して試聴して更なるドンシャリを楽しんでます。

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