| スペック情報 |
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27位 | 29位 | 4.39 (5件) |
0件 |
2025/6/25 |
2025/7/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:52Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.2m リケーブル:○
【特長】- 独自のカスタマイズドBAドライバーをシングルフルレンジで搭載した有線イヤホン。独自の音響構造「リアキャビティ・マイクロホール」を採用。
- プロフェッショナルモニターチューニングと快適な装着性が特徴。L字モールドプラグを採用した高純度無酸素銅(OFC)4芯線ケーブルを採用。
- シングルフランジの「qdcTips Soft-fitイヤーピース」3サイズ(S/M/L)と、「フォームタイプイヤーピース」3サイズ(S/M/L)などが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感神
正直音質についてはよく分からないのですがイヤホン本体が綺麗なデザインで、驚く程耳にフィットし装着感が抜群にいいです。
5間違いなくSUPERIORよりも良いイヤフォンです
QDCから出ているイヤフォンで、特に低価格帯の入門機種に関しては、とにかくやたらとSUPERIORが絶賛されているようですが、私個人としてはSUPERIORよりも断然本機の方を推したいと思います。
こんなことを書くと批判されそうですが、SUPERIORは確かに価格を考慮すれば充分素晴らしい音を持っていると言えますが、敢えて言うなら「ありきたりな音」といった印象が強いと思います。
ひとことで言うなら、「当たり障りのない、無難にまとめただけの『高音質』」といったところでしょうか。
SUPERIORが高音質であることを否定するものではないのですが、「うっとりさせられる」ような魅力が希薄な気がするのです。取り立てて目立った個性があるわけでもなく、「最近人気の低価格中華イヤフォンで、よく聴くような音」なんですね。
言ってみれば、最大公約数的に「多くの人が良い音と評価しそうな要素を詰め込んだだけ」といった「大量生産・大量販売」に特化したような製品のように思えるのです。
ということで、個人的にはSUPERIORは「あの低価格で、あの音」という「コストパフォーマンスに優れる」ところしか推奨ポイントがないと感じます。
一方、本機は間違いなく秀逸なイヤフォンと言いたいところです。
SUPERIORよりも明らかに色艶が増しており、音の背景に潜む表情を余すところなく掬い取って聴かせてくれる奥深さがあると言いたい。
このレベルの出音で1万円台というのが、まさしく価格破壊でしょう。
シングルBAで、この音。
目下のところ、古今のシングルBA機で、且つアンダー2万のイヤフォンの中では間違いなく五指に入る傑作だと思います。
欲を言うなら、もうすこし音色に温度感と潤いが感じられると良かったのですが、1万円台のイヤフォンということを考えるなら、さすがにそれは欲張りすぎでしょうか。
超高域には若干の粗さも垣間見えるのですが、これも価格を考慮に入れるなら仕方ないでしょう。というより、この販売価格でこのレベルなら充分合格点を付けるべきです。
何といっても、1BAでこの高域〜低域までの帯域バランスの良さ。特に低域が痩せるということもなく、全帯域にわたってスッキリとした見通しの良い聴き心地は一聴の価値があります。
QDCというと、猫も杓子もSUPERIORと言われがちな現状を見ていると、何とももどかしくて仕方ありません。
本機は今のところ、SUPERIORよりも地味な存在のように見えるのですが、これはもっと評価されるべきイヤフォンです。
繰り返しになりますが、私はSUPERIORよりも本機の方がワンランク上の完成度を誇る名機だと評したいところです。
SUPERIORの現在の高評価は、過去の名声や各所からの評価の受け売りで、実態以上に過大評価を受けていると思います。言ってみれば「先行者利益」が大きかっただけ、のような印象です。
上に書いたように、これは決して「SUPERIORの出来が悪い」ということが言いたいのではありません。
確かにSUPERIORは充分高評価を受けるに値する良機ではありますが、本機のような素晴らしいイヤフォンが登場した現在では、これまでの絶賛高評価は見直されるべきでしょう。
従来SUPERIORが一身に受けてきた「高評価」は、今後は本機が受けるべきです。
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19位 |
31位 |
4.71 (4件) |
3件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:225Ω 音圧感度:96dB コード長:1.2m 重量:28g カラー:その他 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5付属ケーブルに価値を見出すA5000ユーザー
慣れ親しんだA5000をそろそろ買い替えるつもりでS6000を購入してみましたが比較できるようなキャラでは無く、どちらを残すか悩んでしまいました。
A5000は価格を抑えながらも一般的な聞こえ方のイヤホンのエリートクラスと感じられる性能で、対してS6000は音が耳に届くまでのスペースが感じられるような、余裕のある、ヘッドホン的聞こえ方と感じます。とはいえヘッドホン的迫力はありませんし、他のイヤホンとの比較でもダイレクト感は無いです。この辺はS6000の良いところなのでしょう。
ヘッドホン的聞こえ方ながら音の精細さはイヤホンのもの(というか大半のイヤホンより細身な音)、という感じなので優れモノではあると思います。
が、付帯音のような成分があるのが気になってしまい私にとってこのイヤホンはA5000の2倍の価格で手に入れたかったものかと自問すると微妙なところ。
どうしたものかと悩んでいたところ試しにS6000とA5000の付属ケーブルをとっかえっ子しました。
A5000が非常にクリアな音になり、昔持っていた時の記憶との比較なのですがA8000にかなり近いです。A8000に対してよく言われるシャープネスと、ベリリウム由来とされているスピードまでA5000に与えられた気がしてしまいます。ギターが刻むリズムがとても心地よく【S6000ケーブルA5000】の高性能感はなかなかのものだと思います。
A8000を手放した理由は、高性能なのですが音楽というより信号を聞いているような気分になり、胸が苦しくなってしまうからでした。しかしこのA5000はそこまでカリカリにはならないのか、苦しくなるような感覚は全くありません。
これを私は非常に気に入ってしまい、S6000へ払った対価の大半はケーブルへのものであったのだと購買原理を置換。
S6000も高域よりでやや神経質な音色ではありますが、ダイレクトではないので聞こえ方的には落ち着いて聞くには適しているのでオプションになります。
それにA5000ケーブルで聞くS6000はちょうど気になっていた付帯音のようなものを抑えてくれるようで、結果どちらも手に置くこととなりました。
【追記】
ケーブルが本体でイヤホンはおまけの様な書き方をしましたが改めます。
私は自然な音が好きなので最初の方はあんまりだったのですが、S6000の美音系の音色に耳が慣れたかもしくはエイジングが済んだのか、今では手持ちのメインを張れるイヤホンだと思い直しています。
なにを持ってそう思うようになったかですが、このイヤホンで聞くボーカルは無視しづらいという点です。毎曲目を閉じたくなるイヤホンであり、そう感じさせる時点で私にとって優秀な製品であることに間違いはなさそうです。
何がそうさせるのでしょうか。ボーカルを覆うこのイヤホン特有のムード・響き・余韻が中心に現れるそれの存在感を引き立てているのかも知れません。
あと全体的に線の細い音ですがボーカル部分は音源には存在しない音が添え木みたいに補強しているように感じます。(最初はここが大きなネガティブでした)
目を瞑りのめりこみたくなるその歌声は、質も聞こえ方も決してリアルではないですが、これがリスニングサウンドなのだと納得させられた次第です。
※ここまでの再レビューはA5000の付属ケーブルでS6000を聞いた印象を書いたものです。
そのままも良いですが私的にはこの組み合わせがしっくり来ました。
5シャープで鮮烈、現代のBAイヤホンのリファレンスたり得る逸品
BA2機という構成ながら、極端な高インピーダンスのイヤホンであり、その辺の検証も含めたレビューです。長文多謝。
【音質総合】
シャープで鮮烈、スカッと爽やかな音です。中高域〜高域の音色美はさすがにBA機です。音場はそれほど横に広がる方ではありませんが、分離が良く、立体感や明晰さが際立っています。
2機BAの対向配置というシンプルな構成のため、当然各帯域のつながりには何の問題もありません。兄弟機のS5000は、真鍮筐体による独特のまったりした世界観が売りなようですが、このS6000は、普通にBAのリファレンス的な路線を目指したイヤホンだと思います。
【高域〜中高域の音質】
シンバルや歯擦音の刺激は明確にあるものの、刺さる感触はありません。A6000などでも感じましたが、最近のfinalは、以前よりも少しシャープさを増した、くっきりした高音を出してくる印象があります。ボーカル帯域は自然と前に出て、音色の美しさと相まってとても聴きやすいです。
【低域の音質】
BA2機にしては、低音は出ている方だと思います。音色は自然でリアル、バスドラムやスネアドラムの低音成分のアタックも、BAにしてはかなりよく表現できていると思います。
量感の不足について気にされる方が多いかと思いますので、あえて他のドライバー構成のイヤホンと比較すると、MoondropのKXXX〜Kadenzのラインや、BQEYZのCloud、LETSHUOERのCadenza4あたりと同等の量感は出ていると思います。
つまり、「ダイナミックドライバーを積んでいるけど低音はやや控えめにしているイヤホン」と同程度の量は出ている、という感じです。
【極端な高インピーダンスに関して、再生環境ごとの検証】
225Ω(感度96dB/mW)というスペックですので、音量は他の一般的なイヤホンより小さめとなります。自分のソニーNW-WM1AM2の場合、他の一般的なイヤホンで音量ゲージ50(最大値は120)で聴いている音源は、このS6000だと80まで上げる必要があります。
音質的な面で、並のDAPで駆動力が足りるのかという部分については、据置アンプで比較してみました。ティアックUD-505-Xで鳴らしてみたところ、帯域バランスに大きな差は現れず、音場の広さ、分離感、音色美で優位になる印象です。
公式サイトには、スマホでも鳴らせるとの表記があり、Xperia 1 VIで一応試してみました。本機は4.4mm端子がデフォルトなので、3.5mmアダプターを使ってのアンバランス接続となりますが、やはり帯域バランスに関しては意外と崩れない印象です。音場や解像度が劣るのはやむを得ないところで、これは他のイヤホンでも同じです。
私としては、音量を上げる必要はあるが、廉価の機材で鳴らしても意外と崩れない、ボーカルが引っ込んだり低音が出なかったりというような情けない音にはならない、というのが結論です。イヤホンを据置アンプで使うのも嫌なので、今後もNW-WM1AM2との組み合わせで使っていきます。
【遮音性】
BA機ですので、筐体に大きなベント(通気孔)は開いていません。そのため、この形状にしては遮音性は良い方です。その分、ケーブルのタッチノイズは大きめとなり、自分は付属のイヤーループの使用が必須となっています。
【リケーブルについて】
端子はいわゆる埋め込み2pinで溝付きのタイプ。埋め込み部分が長めに取られたケーブルでないと使えませんので注意が必要です。なお、付属ケーブルは単結晶銅のまったりしたキャラクターのもので、銀メッキ線などに変えると高域が刺々しくなる傾向があります。
【総評】
これぞ現代のBAイヤホンのリファレンス、と言いたくなる、総合力の高いイヤホンです。その昔、初めてUltimate EarsのBAイヤホンを聴いたときの新鮮な驚きを思い出しました。音量の問題と、低域の量感について不安な人は、ご自身の再生装置を持ち込んで店頭で試聴されることをお勧めします。
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15位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 9 |
2026/8/28 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5mm コード長:1.6m 最大入力:500mW 重量:6.9g リケーブル:○ ハイレゾ:○
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-位 |
36位 |
4.05 (12件) |
21件 |
2024/6/20 |
2024/6/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
- 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音、最高
【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです
【高音の音質】良いです
【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します
【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK
【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる
【音漏れ防止】試していないから解らない
【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失
には気を付けたいです笑
【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います
5コスパ最強!!
【デザイン】
可もなく不可もなく
【高音の音質】
実店舗で同価格帯の製品と比べた時に
予想以上にクリアだと思った。
【低音の音質】
低域が売りの商品にしては
それほどのインパクトはなかった。
ただConnectで調整すれば、
好みに近づけることが出来る。
【フィット感】
付属のイヤピースはあまり合わなかった。
ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか
入らなかったので調整に苦労した。
【外音遮断性】
NC性能が予想以上に良かったので感動した。
【携帯性】
持ち運びやすくて満足しています。
【総評】
お盆の価格が落ちた時に一万以下で
買えたので満足しています。
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-位 |
46位 |
3.90 (12件) |
6件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。
- 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。
- 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
ジャブラエリート4と購入迷いました。
コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。
イヤホンも小型でかわいいです。
音がなかなか良いので2色買いました。
あと一色欲しいです。
5良い製品だと思います。
・購入目的
会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。
本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。
音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。
通話やFaceTime、WEB会議メインです。
・購入条件
中華メーカでないこと。
マルチポイントが使えること。
おしゃれであること。
ある程度の音質が担保できること。
通話性能のが普通であること。
10,000円以下であること。
・私個人の音質の嗜好
クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。
ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。
ソニーの音は、昔から好きでない。
ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。
Nokiaは安さって感じ。
【デザイン】
おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。
性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。
個人的には好きなデザインです。
【高音の音質】
総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。
【低音の音質】
高音と同じ評価。
【音質の総評】
価格なりですが、頑張ってると思います。
ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。
アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。
少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。
仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。
【フィット感】
イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。
うどん形が一番フィットするかも。
【外音遮断性】
弱いですね。これも価格なり。
【音漏れ防止】
WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。
【携帯性】
お洒落でいい。
【WEB会議】
会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。
このモードを外すと多少マシになるらしい。
いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。
iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。
声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。
【総評】
お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。
仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD.
あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。
通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。
たまに出社して、会議で使う。電話で使う。
在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。
であれば、買いだと思います。
なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、
なぜ、ジャブラにしなかったか。
それは、おっさんが好きそうなデザインだから。
機能的には、ジャブラ一択なんです。
ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。
デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。
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-位 |
52位 |
4.38 (56件) |
97件 |
2021/5/10 |
2021/6/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m 重量:19g リケーブル:○
【特長】- ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した有線タイプのダイナミックインイヤーイヤホン。
- 低音圧から高音圧まで一貫した周波数レスポンスが特徴。パワフルで正確なモニタリングを可能にする10mm広帯域トランスデューサーを採用。
- コンパクトで確実なフィット感とすぐれた装着感を兼ね備えている。「パッシブ・ノイズ・キャンセリング機能」を搭載し、長時間の使用でも快適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高コスパなオールラウンダー
購入して半年ほどです。音楽鑑賞と電子楽器の演奏時に使用しています。
【デザイン】
耳の後ろに線を掛ける形式のイヤホンの中ではかなりシンプルだと思います。日常使いで悪目立ちする造形ではないので無難に気に入っています。外観は全て樹脂製ですがチープさはそこまでなく、剛性も確保されていて、価格を考慮すると堅実な設計として好感が持てます。もう少しかっこよくても良いですが…
【高音の音質】
この手のイヤフォンの中では高音域が比較的強く、低音域はおとなしめの設計です。広いレンジでバランスよく音が出ており、同価格帯の音楽鑑賞用イヤフォンに比べると地味な音ですが、むしろ高品位だと感じます。その中でも高音域の解像度は優れていると思います。
【低音の音質】
デフォルト(イコライザーなど無し)では主張が弱いですが、ちゃんと音は出ています。このイヤフォンの高音域やより高価なモデルに比べると立体感が若干劣る気がしますが、ギリ耐え…ではなく、しっかり出てはいるので特別低音を好む方でない限りはデフォルトでも十分だと思います。
【フィット感】
コンパクトで、私の耳にはフィットしています。この機種に限ったことではないですが、演奏中にテンションが上がって力むと耳との間に隙間ができることがあります。
【外音遮断性】
かなり高いです。特に心配する要素ではないと思います。
【音漏れ防止】
試みにスピーカー部分を指で塞いでみるとほとんど音漏れはしませんが、実用的にどうなのかは自分ではわからないので無評価です。
【携帯性】
ドライバー部分が比較的コンパクトな機種なので、持ち運びには困りません。普通のカナル型イヤフォンと比べても占有する体積は大差ないです。リケーブルは現状全く活用していませんが、勝手に外れたことは一度もないです。
【総評】
私的にはここからが本題です。この機種が同価格帯の音楽鑑賞向けモデルやより低価格なモデルと比べて特に優れていると思っている点に、高ゲインへの耐性があります。電子楽器を演奏する際はかなりの音量で聴いているのですが、手持ちの他機種ではすぐに音がひしゃげたり低音域がバリバリになるところ、この機種では音の歪みは感じられず、どの音量でもバランスよく音が出ます。さらに音量を上げてもなかなか音割れしません。
遮音性が高く、音の再現性も良いことから、無理に音量を上げる必要が無く耳にも優しいので、電子楽器を演奏する時に使用するのに適していると思います。
知人に何か有線イヤフォンを勧めるなら堅実な選択肢として真っ先に選ぶであろう機種ですが、特に楽器演奏を嗜まれる方にはいっそうおすすめしたい機種です。
5コ・ス・パ最強ですかね。
【デザイン】
黒が落ち着いていて気に入りました。デザインは普通だと
思います。
【高音の音質】
少し刺さるような時がありますがエージングが進んだためか今は少しソフトになりました。
【低音の音質】
良いと思います。
【フィット感】
付属のウレタンイヤーピースを使用、バッチリです。
【外音遮断性】
遮音性は高いと思います。
【音漏れ防止】
大音量にすれば漏れますね。
【携帯性】
付属のポーチは小さすぎて使いにくいです。
【総評】
イヤホンに詳しくはありませんが一万円台では素晴らしいのではないでしょうか。
私はソニーのウォークマンa306にて使用しています。
MicroSDにリッピングした、玉置浩二さん、三代目jsoul.宇多田ヒカルさん、exileATSUSHIさん、素晴らしいです。
ウォークマンの解像度とこのイヤホンの出す音、ボーカルの息づかい、ギターの弦の音、ライブの音源なら声の反響、お客さんの拍手とても生々しいです。
モニターイヤホンなので分析的な音だとよく言われますが、イコライザーでカマボコにしたりして勝手にリスニング寄りにしてリスニングイヤホンとして使っています。
もう少し出せばIE200に手が届くので悩ましいですかね。さらにもう少し出せばIE300と沼がありますので大変ですね。
このイヤホン1本で困る事はないのではと思います。
おすすめのイヤホンだと思います。
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-位 |
63位 |
4.89 (8件) |
31件 |
2022/9/20 |
2022/9/30 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:9Ω 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:15Hz〜20kHz コード長:1.62m リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
【特長】- バランスよく最適化された4基のカスタム高精度ドライバーがクリアで伸びのあるサウンドを提供する高遮音性有線イヤホン。
- ローパスフィルター設計によりリアルな重低音を楽しめる。取り外し可能なMMCX着脱式3.5mmステレオミニプラグケーブルを装備。
- 「エクステンドノズル」をはじめ、カスタム可能な周波数特性は、交換式ノズルインサートでより好みのサウンドにチューニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何年経っても良いものは良い
以前購入してレビューも書きましたが、事情によりSHURE SE846を一度手放しました。しかし時間が経っても評価は揺るがず、結果的に再購入に至りました。追加の総評として、本機の最大の魅力は、流行やスペック競争に左右されない、完成度の高い音作りにあります。SE846の音を例えるなら、まさに「究極のニュートラル」です。これまで30万円前後のイヤホンやヘッドホンを数多く所有してきましたが、一度手放した後に買い直したのはこのモデルだけです。それだけ音質のバランスと再現性が安定しており、長期使用でも信頼できる存在だということです。VGP 2025 SUMMERで殿堂入りしたのも納得で、発売から年月が経った現在でも、最新の高価格帯イヤホンと比べて遜色のない完成度を保っています。近年は中華系の多ドライバー製品が注目されていますが、音作りの一貫性と総合的完成度という観点では、SE846はいまなお有力な選択肢です。高性能イヤホンを検討している方には、ぜひ一度試聴をおすすめしたい一台です。
【デザイン】
スケルトンのデザインはカッコいいです。
【高音の音質】
BAドライバーのキラキラ感が素晴らしいです。音量を上げても刺さることはありませんが、ノズルのブライトは騒がしく感じる人もいるかも知れません。
【低音の音質】
BAドライバーでこれほど生々しく沈み込む低音を出せるとは驚きです。音圧は多い。
【フィット感】
文句なしのフィット感。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング並の静寂性。
【総評】
ドライバーが多ければ良いというものではないと言うことを見事に証明してくれるイヤホン。上を見たらきりがないですが、この価格でモニター兼リスニング用イヤホンを探している人にはベストな選択。一度聞けば、なぜ何年も売れ続けているか納得。
5長いイヤホンの旅が終わった。
【デザイン】
クリアで中のパーツが見えるのがいい
またパーツにshureや846と書かれていて洗練
【高音の音質】
女性ボーカルの高音域を余すことなく聴ける
【低音の音質】
ドンシャリではないので音圧は普通
しかし音が潰れず綺麗に鳴る
【フィット感】
ウレタンだから合わない訳がない
【外音遮断性】
フィット感すごくて耳栓してるみたい
【音漏れ防止】
外した時に微かに聞こえるくらいの大音量できくが
視聴中とかはない
【携帯性】
パソコン用で使ってるから不明。
外出などPc以外はxm5をサブで使ってる。
【総評】
さすがフラグシップって印象
全域がフラットに繊細かつ緻密に聴こえる。
以前使っていたSE535を片方接続して試したが
音の情報量がレベル違った。
k7のアンプに5万のリケーブル、スピンフィットイヤピースなど特性を最大限活かせる環境にしたため
このクラスでもう満足。
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47位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:トライブリッド(ダイナミックドライバー×1+BAドライバー×8+プラナードライバー×4) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:11Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:10mm 重量:65g カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
94位 |
4.31 (14件) |
85件 |
2023/6/13 |
2023/6/13 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth 連続再生時間:最大9時間、最大6時間(ANCまたは外部音取り込みモードオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- アクティブノイズキャンセリングと外部音取り込みモードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。大きさが3倍になったマイクで鮮明かつクリアな通話ができる。
- 独自の二層構造のトランスデューサーを搭載し、よりクリアな低音とひずみの少ないサウンドを実現。充電ケースを使用して最大36時間の再生が可能。
- 再設計した3つのベントが緻密なサウンドを再現するとともに装着時の圧力を低減。4種類のサイズから選べるイヤーチップが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供の誕生日にぴったり
息子の誕生日に購入。
デザインがアップルのよりかっこいい、値段も手頃。
アップルより劣るのがサイズ、ノイキャンくらいかな。
あと、一度だけブツブツ切れるようになったが再接続でなおった。
良い買い物だった。
そろそろ新作だしてほしい。
5Beatsというブランドにコスパは無粋
スケルトン良いですね。
ずっと欲しかったんですが遂に買ってしまいました。
Beats Soloもスケルトンはありますが「ケースだけスケルトンはスケルトンじゃない」という事で純スケルトンのコッチを買いました。
スケルトンで比較すると
・SoundPeats Capsule3 Pro(生産終了)
・ATH-CKS30TW+
・Nothing系のイヤホン
がスケルトンの比較対象ですね。
他にもあるっちゃあるんですけども、
真剣味が足らないというか(笑)全部スケルトンが良いんですよ。
ちなみに普段使いのスケルトン…SoundPeats Capsule3 Proのスケルトンは日光に当てると盛大にノイズが出ますがコッチは大丈夫です。
という事でレビューなんですが…音質(?)はなんというか普通です。
まぁ、比較して選ぶとしたらAirPodsより安いとか音以外の部分で妥協してって部分が多いんじゃないですかね。あとはスケルトンイヤホンの最高峰とか、音に関係ない部分。
スカスカという程でもないんですがAnkerほど低音は出ません。EDMが向いてるって買いてあるならそうなんでしょう、きっと。
とは言え聴きやすいイヤホンだとは思います。
要は長く聴いてて「低音が」とか「高音が」とかって印象は浮かびません。普通に聴きやすいなぁと,そう思えるイヤホンですね。
それと、前作と比べて長時間使いやすくなっていますし、バッテリーとか装着感とかプラスの分だけ改良されていますね。
ざっくり書くとベント(穴とか通気口って意味ですね)が変わってます。カナル型イヤホンによくある変な密閉感とかかなり解消されてます。
前作はその密閉感もあって「なんだかなー」という印象だったんですがプラスの分だけ改良された事で大きく印象が変わりました。
前作(Beats Studio Buds)から改良されて近代化してる分、人に勧めやすくなりましたね。とは言え新旧どちらにも言えますがバッテリーはあんまり持たないかも。
音質…音質ね、うん。
音質は無印だとボーカルとかギターが前にでてきて被さってて邪魔だった(笑)んですが、それが少し解消されました。かと言って低音が増えたかというと話は別で、各パートが分離したから聴きやすくなった程度です。
イヤーピースも前作から変わってますし、誤差程度の変化の積み重ねなのかもしれません。
それを低音が増えたって書けるかどうかは微妙でして、多分少し特性が変わった程度なんだと思います。
特性で思ったんですが、イコライザーで各パートの分離って変えれるのかな?あんまり触らないのでよくわかんないんですけども。
構造的な改良って結構重要だなぁと改めて思いました。ドライバーとか云々って目新しい部分に目がいくのもわかるけど、音響工学も重要な要素なんですよね。
話は逸れましたが、そもそも向いてる・向いてないとか音質を語るイヤホンじゃないと思います。BeatsもAppleの傘下になって所謂「Beatsらしさ」ってのも変わりましたし。
コレより良いイヤホンはきっと沢山ありますし、ノイズキャンセルとかの性能も比較にならないですね。
でもまぁBeatsだから買うのであって。
そこにコスパを求めるとか無粋ですよ。幾らの価格帯と同等の音がするとかそういう製品・ブランドじゃないと思ってBeatsの製品は買うようにしています。
したがって満足度は結構高いです。
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71位 |
123位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+1ピエゾ) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:26Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
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66位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 6 |
2026/7/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm コード長:1.4m 重量:2.7g カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.8mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
【特長】- 9.8mmダイナミックドライバー「PM ONE+」を搭載したWハイブリッド型有線IEMイヤホン。プラグ部分には交換可能な「Awesome Plug2」を採用。
- 耳あたりがよくすぐれた装着感を実現するIEM型の樹脂製筐体と音響空間を守るステンレス製の音響チャンバーにより、高音質と快適な装着性を実現。
- ダイナミック型ドライバーとバランスドアーマチュア型ドライバーを組み合わせたハイブリッド構成を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初聴では地味ながらポテンシャルは高く、解像度は価格帯屈指
【デザイン】
透明度の高いクリア樹脂製筐体が美しい輝きを放ち内部のパーツも良く見える
【高音の音質】
当機は9.8mmφダイナミックドライバー+Knowles社製高域BAドライバーのハイブリッド構成
今時のイヤホンとしてはシンプルなハイブリッド型と言える
線は細目で寒色系寄り
演出感が無くモニターライクに淡々と鳴らす印象で一聴すると物足りなさが出そうな音調ではある
が、時間をかけて聴き込んでいく程に分離感や明瞭度の高さ、淡々とした中に一音一音の微細な広がりや細かい音の重なり等も感じられ、価格に違わぬスキルの高さが伺われる
ボーカルはタイトで輪郭も明瞭、滲みなく透明度が高い
当機の持ち味とも言えそうだが全体にあまり色艶は付加しない様子
とは言え、音離れが良く細かいニュアンスやディティールの再現性も高い
一聴するとイヤホン然なこじんまりとしたイメージだが、よく聴き込むと音場の重心が低めに安定、地に足が付いたどっしりした重厚さとキレの良さ、透明度の高さを併せ持つのが感じられるようになる
あくまで個人的な感覚ではあるが、こと解像度の高さという点においては価格帯トップクラスに感じた
【低音の音質】
一聴すると量感は控えめで主張もせず大人しいがソリッドな質で奥行きがある
常に低域を鳴らす安っぽさはなく、音源に低域成分があれば力強い重厚な低域を響かせる
距離感は楽器群の後方に安定、不要に前に出過ぎずな縁の下の力持ち的存在感がある
ただ、クオリティーの高い低域なのは間違いないが、単純に量感や音圧を求める向きには物足りなさが出るかもしれない、、、と言いたいところだが、この辺りの価格帯を購入対象に考える方々は単純に量感を求めるというケースは少ないとは思う
【フィット感】
良好
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
「これは良いですよ」
いつもは特定の機種を推してくることは殆どしないあるスタッフがこう言うのでどんなものかと聴いてみることにしました。
一聴するといかにもイヤホン然としたこじんまりした特徴のない地味なサウンドだなと言うのが第一印象です。
音源にある音をあるがままに鳴らすモニターライクなサウンドであまり面白味は感じません。
この時点で試聴を終えていたら当機の真の実力は分からず仕舞いだったでしょう。
ある程度聴き込むことで、混じりけのない透明度の高さ、高解像度でありながら分離感の自然さも併せ持っており、音量を上げても全く破綻する様子のない当機の高いポテンシャルを感じ取ることが出来ました。
当たり前ですが、試聴程度とは言え時間を掛けて聴き込むことの重要さを改めて教えられた機種です。
当機のサウンドを聴くにつけ、単純にドライバーを沢山積めば良いというわけではないということが判ります。
シンプルこそ正義とは言いませんが、多数のドライバーを搭載することで回路や調整も複雑化し当然コストも上がります。
コストを掛けたからと好ましいサウンドになるとは限りません。
ある意味偶然の要素も秘めていると思いますね、最終的なサウンドの仕上がりには。
そこに各々の主観的なものが加われば尚更のことです。
多種多様なドライバーを搭載した物量攻勢の機種がイヤホン界隈を賑わす昨今ですが、また何れはこうしたシンプルな構成に原点回帰する流れになるような気がしてきます。
感度は一般的よりも若干低めですが余程の大音量で聴くのでなければ特に音量的な問題はありません。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
解像☆ー★ー☆ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
153位 |
5.00 (3件) |
4件 |
2024/11/ 8 |
2024/11/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+1MicroPlanar) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:15Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
【特長】- ハイブリッドドライバー搭載の有線イヤホン。銀メッキを施した8ストランド、144コアの高純度銅ケーブルを標準装備。
- 低域は、デュアル・ダイナミック・ドライバーと3DプリントされたY字型構造によって強化され、低音の弾力性と密度が大幅に向上している。
- 「高減衰エア・プレッシャー・ バランス・システム」により、鼓膜を保護する。人間工学に基づき設計されており、快適な装着感を提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーカルが際立つ超高コスパイヤホン
AFULのPerformer 5+2(Performer 7)を購入し、主にFIIO M17とiBasso DC-Eliteで試聴しました。以下、各項目ごとにレビューいたします。
【デザイン】
フェイスプレートの美しさが際立ち、高級感があります。装着感も良好で、長時間の使用でも快適です。
【高音の音質】
煌びやかで伸びやか。特にボーカルの表現力が素晴らしく、歌声が近くに感じられます。
【低音の音質】
2基の6mmダイナミックドライバーにより、深みと迫力のある低音が楽しめます。
【フィット感】
人間工学に基づいたデザインで、耳にしっかりとフィットします。
【外音遮断性】
遮音性が高く、外部の雑音を効果的に遮断します。
【音漏れ防止】
音漏れも少なく、周囲を気にせずに音楽を楽しめます。
【総評】
3万円台で購入できるイヤホンとして、トップクラスの音質とデザインを兼ね備えています。特にボーカルの表現力が際立ち、歌声に引き込まれます。コストパフォーマンスに優れた製品で、大変満足しています。
5ミドル機に最適(o・ω・o)b
【デザイン】
亀みたいで可愛い(o・ω・o)b
【高音の音質】
リケ次第で綺麗に出てます(o・ω・o)b
【低音の音質】
2DDは伊達じゃない最高です(o・ω・o)b
【フィット感】
かなり良いです(o・ω・o)b
【携帯性】
ケーブル付きで保管すると厚みが出ます(o・ω・o)b
【総評】
ZX300の時は弱ドンシャリかなぁと思ったけども、
shanling M6 PRO ver21では下から上まで最高です♪
ケーブルは色々と試してみたけれども、
NICEHCKのDragonScale2が一番良かっただぉ♪
銅ではAUKING2が良かった♪
初めての2pin、ハイブリッド機だったけれども、
時代わ2pin、ハイブリッドだなと思た(o・ω・o)b
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-位 |
192位 |
4.53 (8件) |
17件 |
2021/5/10 |
2021/10/14 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:20Hz〜18kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:10時間(SBC) 充電端子:USB Type-C
【特長】- 音楽制作やライブ会場で正確な音を聞き分けるために開発された、ミュージシャンやクリエーター向けインイヤーモニタリングワイヤレスイヤホン。
- Bluetoothコネクタが付属したことにより、マイクが内蔵され通話やミュージックコントロール機能も使用できる。
- ライブステージ、ミキシング、プロデュース用途に適した正確なモニタリングサウンドを実現。「IE 400 PRO」「IE 500 PRO」と同じコネクタを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤモニのエントリー機種
【デザイン】
イヤモニ感満載で、それを求めているユーザーにはとても良いデザインだと感じます。
【高音の音質】
あくまでワイヤレス時の印象ですが、高音も低音も全体的に音質が一段階下がった印象を受けます。
【低音の音質】
上に同じです。
【フィット感】
これはワイヤー部分を自分で都度調整するので、最適なフィット感にできるかと思います。
【外音遮断性】
良くも悪くも外部の音は少し聞こえます。
【音漏れ防止】
イヤホン本体部分が大きいので、普通のカナル型イヤホンよりは音は漏れやすいと思います。
【携帯性】
思ったよりコンパクトに収納できます。
付属のケースも小さめで持ち運びやすいです。
【総評】
音楽をやっているので、イヤモニの用途でも音楽鑑賞の用途でも使用したく、この機種にしました。
私の求めている用途には十分あっているので、満足しています。
5イヤホン界のマルチプレイヤー
基本的には音質重視で有線イヤホンを使用してきたが
そろそろ外出時はBluetoothイヤホンにしようかなと思い
いろいろと物色....
最新の完全ワイヤレスやらノイキャンとやらを候補にあげたものの
店頭で試して分かったことは....
「これは絶対に落とす。無くす。無くさない自信がない。」ということ。
そこで、選んだのがこの製品
購入のポイントは
<使い勝手の良さ>
・左右一体型なので、ポロリと行方不明になる確率が限りなく低い。
・耳元は「普通のイヤホン」なので軽く装着感が良い
・バッテリの持ちが良いように思う
・有線ケーブルが付属しており、すぐに有線イヤホンに早変わり
・専業メーカーからバランスケーブルも販売されてるのでポタアンで高音質再生に対応できる。
<信頼のブランド>
・高級ヘッドフォンやスタジオ業務機器を手掛ける老舗ブランドのゼンハイザー
<音質>
・余計な味付けをするイヤホンは苦手なので素直な音色の本機は聞きやすい。
・この価格帯としては音場表現も上々。
・思っていたよりBluetooth再生音も素直で聞きやすい。
・遮音性も高いのでノイキャン要らない
・付属の有線ケーブル、タッチノイズ少なくて意外と良品。
<総評>
大手メーカーは完全ワイヤレスにノイキャン製品に力を入れてるみたいだけど、探してみると本機のようにBluetooth/有線の両方で使えて、値段もそこそこで、それなりに素直で聞きやすい高音質のイヤホンって意外と少ない。こういう製品を販売しているゼンハイザーさんに感謝。
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-位 |
192位 |
4.59 (20件) |
58件 |
2019/6/27 |
2019/7/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:6Hz〜19kHz ドライバサイズ:7mm コード種類:Y字型 コード長:1.3m 重量:18g リケーブル:○
【特長】- プロ向けのインイヤー型モニタリングイヤホン。TrueResponseテクノロジーが周波数帯域全体をカバーし、クロスオーバー調整や位相差を発生させない。
- ひずみがないため音響のストレス要因を低減し、高い音圧レベルや騒がしい環境でも、自然なまま聞き分けられる。
- 改良を加えた7mmドライバーにより、クリアで低歪な再現を実現。取り外し可能なケーブルを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モニター兼リスニングイヤホンの1つの完成系
DAP:NW-A306(イコライザー全てオフ)
リケーブル:ツイストペア
イヤーピース:BAROQUE
音源:flac 44.1kHz/16bit
【デザイン】
ツイストペアにリケーブルするとカッコイイです
【高音の音質】
ツイストペアのリケーブルとの相性抜群で伸びも良く、音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット
【中音の音質】
ボーカルが少し前に出ていて後で楽器が鳴ってて、何の楽器が鳴っているかしっかり解り音場も狭すぎず気持ち広く音域、音圧、解像度、分離感等の全てが素晴らしくモニターらしくフラット
【低音の音質】
このイヤホンの最大の良い部分で、他のイヤホン味わえない低音の綺麗なスピード感(低音が強い訳ではなく質が別格)はどんな音楽も際立たせます。
音楽の低音の重要性を教えてくれます。
【IEシリーズのコスパ比較】
IE400Pro>IE500Pro>IE100Pro>IE300>IE200
IE500proはボーカルの定位がおかしいのと、低域が弱い為に完全に楽器を弾いたりするプロ向け
IE200、IE300は論外で結果IE100proの方が良いです
【フィット感】
耳掛けの部分にワイヤーが入っている事でコツを覚えると抜群
【外音遮断性】
良いです
【音漏れ防止】
良いです
【携帯性】
良いです
【総評】
SONYのMDR-EX800STが定番モニターになっているのと同じでIE100proとIE400proも定番モニターになる可能性があるとても良いイヤホンと思います。
値段的にIE400proとツイストのリケーブルで6万円超えますが、バランスにするよりもツイストの方が全ての帯域が高いレベルで良くなるのでバランスに拘る必要を感じません。
それとモニターライクの方ならずっと使いたいイヤホンになると思ういます。
ロスレスやwav等の無圧縮音源で聞く方に最適。
参考までに
IE100proをツイストでリケーブルしてIE400pro同等の効果があるなら約4万ぐらいのイヤホンかそれ以上の音が出ると思います。
5今までお気に入りだったメーカーさんの音が変わってしまい
【デザイン】
それなりに高品質っぽく見える
【高音の音質】
解像度も高くきれいです。
【低音の音質】
ドンシャリを求める人には向いていないですが、
高音同様高解像度の美しい音です
【フィット感】
わたしの耳は、どれも今一つなので、
耳に引っ掛ける形は助かります
【外音遮断性】
多少は聞こえます
【音漏れ防止】
大音量で聴いていれば、多少は漏れます
【携帯性】
インナーイヤーなので
【総評】
オーバーヘッドも
こちらのメーカーが好きです。
エージングサイトでそれなりに鳴らし込めば、
とても良い音に変化してくれます。
一つ下のモデルとの価格差がとても小さいですが、
音の差はとても大きいです。
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-位 |
214位 |
4.35 (4件) |
11件 |
2024/7/ 4 |
2024/7/ 5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2ダイナミックドライバ+4バランスド・アーマチュアドライバ) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:35Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 重量:6.6g カラー:木目系 リケーブル:○ 音質調整:○
【特長】- 2基のダイナミック・ドライバーと4基のバランスド・アーマチュア、6ドライバー・ハイブリッド・アーキテクチャなどを採用した有線イヤホン。
- 天然木目五つ葉カエデのスタビライジングウッドフェースプレートを採用し、独特のテクスチャーとカラーを実現。
- 「Q-Lock Mini交換可能プラグ・システム」には、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスプラグの両方が含まれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良質で量感のある低音。イヤーピース選びは注意が必要
ダイナミックドライバーを2機積んだイヤホンを所有したことがなく、世評の高いこの製品を購入してみました。人によってかなり評価が分かれる(低音が出ている、出すぎている、高音も出ている、出ていない、etc.)イヤホンですが、私の感覚と環境に基づいてレビューしてみます。
【低音の音質】
低音は良質かつ量感のある音が出ています。イコライザーで無理やり持ち上げたような下品な低音にはならず、音源の持つ低音のポテンシャルをきっちり引き出してくる感じです。ひとつひとつの低音楽器を鮮明に描き分けてくれます。
正直、購入前はもっと変態的な低音モンスターを想像していたので、ちょっと肩透かしをくらったような印象でした。しかし、ちゃんと聴き込むことで、低音の迫力と、ボーカル帯域の存在感、高域の抜けの良さなどが絶妙にブレンドされた素晴らしい音であることに気付きました。
【高音の音質】
高域に関しては、量的には普通で、過剰さも物足りなさもありません。BA+ダイナミックのハイブリッドらしい解像感と、カラッとした陽性の音色が印象的です。後述するイヤピの選定をしっかりやれば、低域に負けないきらびやかな音が出ます。音場も結構広いです。
【イヤーピースについて】
DUNUのイヤホンは、ノズルが太め、かつ長めであることが多く、このイヤホンも例外ではありません。イヤーピースは、軸の内径が太めで、ノズル先端を耳の奥まで突っ込めるものがマッチすると、個人的には考えています。
finalタイプE、SpinFit CP145、同W1などは、ノズルが途中までしか入らないので、定位がぼやけ、高域も出ません。一番良かったのはスパイラルドット++。SednaEarfit Crystalも良いですが、高域は少し丸まります。
高域が全然出ないという方は、イヤーピースが合っていないのでは、と推察します。付属品のCandy Tipsは径がまったく合わず、他の付属品も今ひとつなので、イヤピの試行錯誤はそれなりに覚悟したほうがいいと思います。
5深い低音とそれに埋もれない中・高音
DAPはHiBy R3 IIを使用、4.4mmバランス接続。これまで使っていたイヤホンはJVCのHA-FX1100。FX1100も重低音が豊かなイヤホンでしたが、大型で重く、フィット感はいまいちでした。
DaVinciのエージングは10時間ほど。
【デザイン】
見た目の高級感、質感ともに良好です。付属のケーブルは太目で少し重め、しっかりとした作りで見た目よりは柔らかく、取り回しは悪くはありません。
【音質】
特徴的で濃密な低音に包まれる感覚がとても良好です。低音の圧が強めであると感じますが、1時間以上連続で聞き続けても聴き疲れはしませんでした。重めの低音を感じることが出来るのに負担には感じない不思議な体験です。HA-FX1100を利用の際はEQで低音を押させる調整をしていましたが、DaVinciではその必要性を感じません。
中音は男性ボーカル、楽器ともに解像感のある音であると感じます。
高音は楽器の音や女性ボーカルの声、サ行などがキンキン刺さることも無く、綺麗にスッっと響いています。
全体的に低音の主張が強く、音の迫力があるイヤホンですが、低音に他の帯域の音がかき消されることはなく、全ての音が聞きやすい調整がされていると感じました。ボーカルは近く、音場はそこそこの広さ、解像度は高め。
【フィット感】
イヤーピースは付属のものからDUNU S&S(Mサイズ)を使用。独特の台形でありながら、耳へのフィット感は良好。
イヤホンノズル部が太いため、固めのイヤーピースDUNU S&Sをはめる際には苦労しました。この太さのため、他のイヤーピースを使う場合、ハマらないものがあるのでは、と考えます。また、今Sサイズのイヤーピースをご利用の方はもしかしたらDaVinci自体が耳に合わないことがあるかもしれません。
【総評】
イヤホンそのものの質感や音質の満足度、3.5mmプラグや4.4mmプラグ(バランス接続)に交換可能なケーブル、形状の違うイヤーピース各種と収納ケースも付属など、付属品がかなり充実している点なども踏まえ、とても満足度の高い商品だと感じています。
これまでのお気に入りだったHA-FX1100の低音の音圧を少し下げ、その代わりにより深い低音を加え、さらに低音部以外の音を明瞭で伸びやかにした感じです。極端などんシャリ音は嫌いだけれど、低音系イヤホンは好き、といった方におすすめの商品だと思います。
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-位 |
252位 |
3.55 (14件) |
1件 |
2014/10/ 1 |
2014/10/上旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:5.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者のレビュー。笑。
【デザイン】
デザインは正直好きでないかな。20代の若者なら気にしないデザインだけど、50代だからなあ。苦笑。
でも、黒を選んだので違和感はありません。
【高音の音質】
年式の新しいFX33XMも視聴できたのだけど、高音がキーキーで好きになれなかった。でも33XMの方が中低音は良い感じだった。
だけど、オールマイティーに使う事を考えれば満足出来なかった。
しかし、こいつFX11Xは高音のバイオリンの音も綺麗に再生されている。
そこは大きなポイントになった。
【低音の音質】
FX33XMのほうが重低音は迫力はあるけど、高音域とのバランスはこちらが上に感じる。
他の製品も重低音を謳う機種は確かに凄いけど、中音のボーカルや高音域が犠牲になっているものも少なくない。
【フィット感】
ゴムを一回り小さいものにしたらしっくりきました。
【外音遮断性】
あまり遮蔽されすぎても困るので、いい感じですね。これは人それぞれで好みは分かれるところ。
【音漏れ防止】
割と少ない方だと思いますね。音量にもよるでしょうが、中年期の少し耳が遠くなった自分の音量でも、隣に人がいても気になる事はないでしょう。
【携帯性】
普通だと思う。
【総評】
正直、驚いています。イヤホンなんてそうそう違いなんて有るのか?デザインで好きなの選んだら?的な感覚しかありませんでした。苦笑。
最初はヘッドホンを買おうかと聴き比べしたのが始まりで、結局イヤホンにしたのだけど、いずれにせよ奥が深いですね〜。
全部音が違う。全部聞こえる音域が違うのに正直驚きました。
こんなに違うの!!って。笑。
低音がドンドンといいなと思ったらボーカルや旋律のピアノが奥に凹んだり、高音が良いと低音がスカスカだったり、選ぶの難しいですね。
この曲にはコレ!てのもあったけど、それだけ聴くわけでないしね。
視聴できる機種は限られていたけど、これはもう好みとしか言えません。わざわざ楽曲に合わせて付け替えるほど余裕はないので。
バランスは良くて、しかし、少しは低音にパンチがあるものがコレでした。
もっとオールマイティー的なのもありましたが、平凡すぎて面白くありませんでした。
年式が古いのでどうかな?と選択肢になっていませんでしたが、FX33XMの隣にあって値段も安いコイツも試しに聴いてみようかと。笑。
音の好みは年式に関係ないですね。値段も。苦笑。
まあ、勿論、いろんな所で妥協はしていますが、良い買い物が出来ました。
えっ?じゃあ今までどうしてたかって? 安物スピーカーやイヤホンでそれなりに。苦笑。
普段はイヤホン使わなかったから。使ってもAMラジオくらいだったから音質なんて・・・。笑。
5イヤホン沼へ
【デザイン】かっこいい!
【高音の音質】価格の差が一番出る項目となりました。
【低音の音質】IPOD純正と比較すると、衝撃が走りました。
【フィット感】付属のパッドがついているので、一番よいのを探せます。
【外音遮断性】多分漏れていないと思います。。
【音漏れ防止】安いので不安です。
【携帯性】問題ありません。
パッケージの「重低音」に引かれ、かつ低価格なので何気に買ってみました。
今や、重低音イヤホンにどっぷりハマっています。
価格を考えると、これが一番魅力的な「重低音イヤホン」だと思いました。
【満足度】圧倒的5です(笑い)
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-位 |
252位 |
4.10 (8件) |
3件 |
2019/7/12 |
2019/7/19 |
ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.8mm 重量:12.5g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB
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5満足です。
【デザイン】左右の色違いが分かりやすくかわいい
【高音の音質】高音も割れずに耳に優しい
【低音の音質】低音部も、自分は難聴だがしっかりと聞こえる
【フィット感】一番小さなイヤーピースよりももっと小さなピースが欲しい
【外音遮断性】必要十分
【音漏れ防止】不明
【携帯性】小さくて携帯しやすい
【総評】ブルートゥースとの接続も簡単で、これまでソニーのWI-C310を使っていたが、こちらが遥かに音質も使い勝手もいい。但し、充電器のUSBがタイプBで、スマホなどと兼用ができない。
5不満なし!
あまりにも長くて苦痛だった入院生活中の息抜きのお供に購入。
・デザイン、携帯性
外観は極めて一般的、USBの蓋は開けやすい。どんなに小さなポーチにも入るので、持ち歩きしやすい。
・音質
高域は冴え渡るとまではいえないですが 、人の声の帯域は誇張がないために自然。
低域は強力なので、聞く曲や、見るドラマ、映画のジャンルも問わない、オールマイティな表現力があります。
・フィット感
パッドに大きく依存する要素です。寝床でつけたまま寝落ちすれば、明け方にも高確率で"片方は"脱落することなく残っています、なので、両性それぞれ中に落とさないかが不安(笑
・遮音性、音漏れ
耳栓型なので音漏れなし、同室の患者さんに文句を言われたことは皆無!
良い製品ですね。やすい点もナイスです。
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-位 |
252位 |
3.72 (3件) |
1件 |
2018/5/25 |
2018/6/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz コード長:1.62m リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5頑丈なイヤホンと見える商品
2023年6月19日、池袋のビックカメラ本店で購入しました。以前は中国ブランドのイヤホンを所有していましたが、ジムでのトレーニング中に紛失してしまいました。その後、ソフトバンクのキャンペーンで約2万円相当のJCBギフト券を入手し、これを利用してSE215を購入しました。
ケーブルが比較的太いため、断線に強いと考えられます。音質や私の耳の感じについてはわかりませんが、普段使いに耐え、十分な性能を備えていると期待しています。時折YouTube上でこのイヤホンを推薦している方もいらっしゃいますが、私が求めているのは主に丈夫さです。
4寝ホンとして愛用
【デザイン】
普通
【高音の音質】
少し刺さます。
【低音の音質】
まあまあですね。
【フィット感】
いいです。耳からはみ出しも少なく、
寝ながら使えます。
【外音遮断性】
そこそこ遮断します。
【音漏れ防止】
漏れません。
【携帯性】
普通です。
【総評】
フィット感の良さとケーブルの頑丈さを生かして、
寝ホンとして愛用しています。
音質自体は正直一万円台の価値はないですね(今の時代では)。
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143位 |
252位 |
- (1件) |
0件 |
2026/5/13 |
2026/5/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(4BA+1DD+1BC) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:木目系 リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
252位 |
5.00 (4件) |
44件 |
2023/8/ 8 |
2023/8/ 8 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(7BA+1DD) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:115dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz ドライバサイズ:8mm カラー:その他 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で半額はお買い得感あり。
DARUMA AUDIO 碧虎D100から買いまし、比較となります。
使用状況:PC→USBノイズフィルターPGN2→DAC FIIO K11R2R→本機
フラットではないのでしょうが、全帯域において均等に音が出てます。
特に高音域が優秀で、音の立ち上がりが良く、くっきりしたメリハリのいい感じがします。
低音は変な盛られ方はしておらず、締まったいい質感です。
感度がいいようで、以前持っていたSENNHEISER IE300と比べても、DACのボリュームが10目盛りくらい下げて聴けます。
解像度、分解能がいいです
クリヤーにいい音を聴きたい方に向いていると思います。
装着感がいいですね。耳にピッタリはまり、遮音性がいいです。
碧虎D100からのステップアップを考えて、いろいろ探して本機にたどり着きました。
方向性は似ていて、いい感じにステップアップしました。
また、中古で買ったんですが、在庫がそこそこあり、価格も安定していて、定価の半額で買えたのも助かりました。
5澄ました顔して凄い事やってる感じ
バランス接続モデルを購入
主にDAPでポップス、ロック、ジャズ、クラシックを聴きます
【デザイン】
突出したユニークはありませんが、高級感のある仕上げで満足出来るものです
多ドラなのでシェルは厚めですが、耳への収まりの良い形状で装着すれば大きさを気にすることはありません
【音質】
サウンドはちょっと衝撃的でした
派手とも質素とも違う、かと言ってモニターライクにニュートラルかと言えば全くそんな事もない
「Performer 8の音」と形容するしか無い感じ(笑
瞬間思うのはBAではなくDDなサウンドと言う印象です
高音はしっかり出ているけれど刺さらず、低音もパンチがあるけれど出しゃばらず
でもちゃんと味付けはあって、でも濃すぎず旨味をちゃんと感じられると言う…
たまに多BAならではの音の出しゃばりを感じますが、それも7BA 1DDのハイブリッドの味付けと言う印象
この組み合わせは凄いですね
【総評】
忠実なる音の相棒と言う感じです
お気に入りの曲で視聴して、この世界観が嫌いじゃ無いなら持っていて損はないかなと
個人的にはジャズの時はPerformer 8です
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125位 |
252位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2/ 6 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:10-23Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○ 音質調整:○
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143位 |
252位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/26 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA+2EST(静電)+1BC(骨伝導)) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:8.6Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜70kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
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122位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:19Ω 音圧感度:99dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m 重量:20g カラー:その他 リケーブル:○
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137位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/27 |
2026/7/25 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA+1MicroPlanar) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:6.1g カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
283位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/6/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 コード長:1.62m カラー:クリア リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロのレビュー参考するのはいかがですか?
1番はプロの方の意見を参考にするのはどうでしょうか?
少し面倒ですが検索していただいてこのイヤホンのイメージを掴んでいただけたらと思います。
先ず音響プロレビュアーの鴻池賢三さんのPhile WebでのSE425のレビュー。かなり参考になると思いますし、かなりイメージしやすいと思います。
次に音響関係のプロの方のレビュー。Kotaro Studio【プロが選ぶ2025年最新版】3.5mm有線高級イヤホン16選。こちらはSE425のレビュー短いですがそれでも参考にはなると自分は判断しました。
2009年の設計思想で前時代的には感じますがクロスオーバーの絶妙さと、人間の可聴音域と言われてる20hz~20khzは一応カヴァーしてますし(20~19k)広くないからこその密度はあるのではないかと。
自分はモニター的なバランスが好きで10年以上前に購入しましたが今でも使用してます
5原音に忠実なイヤホンだと思います
今年の正月にヨドバシの福袋でDP−S1Aと
共に入手しました。
DP-S1と215speをメインで使用していましたが、
215speが優れもので、SE425の調整には時間が
かかりました。
まだまだエージングが足りないのかもしれない
ですが、カマボコ型の特性が215speより強い
ように感じられ、その分、多少、イコライザー
の調整を強めにしなくてはならなかったです。
イヤーピースは同封されていたものの中では
気に入らず、スピンフィットのCP240の
Sサイズを使用していましたがこれでも
今ひとつで、しばらくお蔵入りさせて、
好みの音を出す215speをメインとして
使っていました。この後、売り切れで
入手出来なかった同Mサイズを試し、その後、
finalのTYPE Eを手に入れることでベストな
音質を見い出すことができました。
215speより音場は狭く、ステレオ感?という
より、モノラル感のような印象がありますが、
高域の音・余韻が原音に忠実な細やかな表現
があって、とても気に入ってます。
(DAPはDP-S1Aで、ケーブルはuncommon
の3E-HiFC-25BALを使用しています)
ケーブルやイヤーピースの選定等、ちょっと
した事で激変する奥の深さを知る機会と
なりましたが、万人受けしている215spe
と併用していこうと思っています。
(1か月ほど経過して…)
イヤーピースをスピンフィットのCP145、
final、弾丸、AET16、Crystalline Audioの
Sコアを行ったり来たりしてます。
また、ようやくエージングも終えたようで、
イコライザー設定をフラットにしても、
購入時のようなこもり感はなくなっていますし
良く言われている低音不足も気になるほどで
なく、むしろ、自然に感じますよ。
ケーブルやイヤーピース次第ですかね…。
215SPEの低音はドンシャリ向けっぽく、
少々、盛っている感があり万人受けに思えます。
それぞれで得意分野があり、甲乙つけがたい
ですが、215speと聞き比べて楽しんでいます。
SHUREのイヤホンは購入後、時間をかけて
エージングしたり、イヤーピース選定を
するなどして仕上げていく過程も楽しむもの
なんだと、改めて感じました。
買ったばかりの状態では、本来の性能は
引き出せていないので、じっくりと
付き合うことをお勧めしますよ。
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130位 |
283位 |
- (1件) |
0件 |
2026/1/23 |
2026/1/30 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2DD+4BA) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:18Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m 重量:55g カラー:その他 リケーブル:○
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![FitEar Lilior Universal FTE-LILIOR-UNI [ミスティパール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793881.jpg) |
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116位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/15 |
2026/8/ 8 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(6BA+4EST) プラグ形状:4.4mmバランス カラー:ミスティパール リケーブル:○
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122位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(Dynamic Driver+VST) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm カラー:その他
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125位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
328位 |
4.24 (4件) |
5件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/ 3 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz コード長:1.27m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5よりモニターらしさのある無印SE215
元々SE215SPEを所有していてオリジナルのモデルも興味があったので購入してみました。
購入してから2週間ほどメインで使用してみての感想です。
イヤーピースはETYMOTICのダブルフランジタイプのシリコンイヤーピースを使用しています。
デザインはSPEと同じで、カラーリングが異なっています。
小型のデザインで装着感も良好です。ケーブルはポータブル用途では少し長めではありますが、デスクでプレイヤーを置いて使用するときはこのくらいの長さがちょうどいいと感じているのでここは個人の使用環境にもよると思います。
音質はSPEと同じ筐体のイヤホンとは思えないくらい異なるもので、個人的には無印の215のほうが好みでした。全体的なバランスがよく、SPEと比べるとウォーム感が薄れ、音がよりクリアな印象でした。
シングルDDのモニターイヤホンらしく、全体的なバランスや分解能に優れていつつ低音の厚みや迫力はSPEと比較するとだいぶ落ち着いていますが、芯がしっかりとしていると感じました。ボーカルも自然さがありつつ細かなニュアンスもわかりやすいところがいいと思いました。伸びのよさ、空気感の良さなどは感じませんでしたがモニターとして販売されているイヤホンなのでそこまでマイナス要素ではないかなと思います。高音域は、低音の量感が抑えられていることでより聴きやすくなっていると感じました。また、SPEと共通してパキっとした音質ではないため、刺さりなどは全く気になりませんでした。
音漏れや遮音性については、カナル型イヤホンの中でもかなり高いです。特にデフォルトで装着されているウレタンフォームイヤーピースはより遮音されるためこの部分を重視する人は嬉しいポイントだと思います。しかし、個人的にはSE215の音質をより素直に楽しむためにはシリコンイヤーピースのほうがいいのかなと思います。
携帯性に関してはカラビナ付きのジッパーポーチが付属しているので比較的持ち歩きやすいと思います。私はDAPを入れているサコッシュに取り付けて使用していますが、収納も取り出しもしやすいのでかなり好印象です。
総評して、DDらしい音質でありながら、よりフラットに近しい音質で、装着感や遮音性のよさも相まってリスニング用途でも楽しめるイヤホンだと感じました。この価格帯でこの音質を楽しめる気軽さもありつつ、少しいいイヤホンを買ってみたいけど何を選べばいいのかわからないという人にも候補の一つとして紹介しやすいかなと思いました。SPEを持っている人も楽しめるほど音質が異なっているため、気になっている人は試聴してみてから購入してみるのもいいと思います。
5気持ち良く聴くために色々お試しあれ。
se215spe、aonic3、ie100proと併用しています。どれも良い音がしますが
黄色のイヤーフォームを付けアンプを通して聴く普通のse215が装着感、音質、遮音性共に一番好きです。
あくまで、リスニングの利用に限ってですけど。
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116位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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-位 |
328位 |
5.00 (9件) |
75件 |
2019/10/ 1 |
2019/12/ 9 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:19.8g カラー:木目系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5T3-01を購入しに行った結果…
T3-01を購入しに行ったのですが、非常に暑い日であったため、ヘッドホンを購入する気にならず、本機を視聴し、4.4ミリバランスケーブル(T3-CB32)と一緒に購入してしまいましたw
【デザイン】
木製のハウジングが所有欲を満たしてくれます。
見た目で選んだ部分も結構大きいです。
【音質】
聞き疲れのしない優しくナチュラルで高解像度な美音です。
フラットとのレビューも見かけますが、低音のアタック感は割と感じます。
ジャンルは選ばず、どんな音源でもしっかり鳴らしてくれる印象です。
【フィット感】
筐体が割と大きいので、試聴してからの購入をオススメします。
私の場合、付属のイヤピースでフィットしますが、合わない方はイヤピース探しで苦労しそうですね。
【外音遮断性】
そこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
普通に聞いてる分には音漏れはしません。
【携帯性】
付属のポーチがありますが、使い勝手はそこそこという印象です。
【総評】
視聴して今回は02を選択して良かったと思いながらも3-01がますます欲しくなるという訳の分からないスパイラルが起こっていますw
5やや癖がありますが、お気に入りです。
同社のヘッドフォンT3-01を愛用してますが、音漏れ酷く野外では使用出来ませんでした。
新たにイヤホンを購入しようと選んでいましたが、先にAcoustic Effectを購入しましたが、その時試聴したT3-02が気になり結局購入しました。
基本的には、フラットで高解像度の音に尽きると思いますが、低域に膨らまない程度に弾んで量感があり、その辺がこのイヤホンの魅力だと思います。
ただ、装着感関しては難がありますので、私は問題ないですが人によって選ぶかも知れません。
また、リケーブルは出来ますが純正以外は装着出来ないのもあるので、リケーブル選びは難しいかも知れません。
付属にイヤホンケースが付いてますが、安っぽくファスナーが扱いにくいのですが、結構重宝してます。
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93位 |
328位 |
- (1件) |
2件 |
2026/2/ 4 |
2026/2/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PR+1MP) インピーダンス:26Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○ 音質調整:○
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108位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:13.5Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダイナミック・フラッグシップ機ならではの強烈な個性
QDCにおいてDDのみの構成機としてハイエンドに位置しており、低域から高域まで華やかでエネルギッシュな音を聴かせる、高級機に相応しい個性的で趣味性の高いIEMだと感じました。
<音質>
DAPにCAYIN N7を使用しての評価です。
・高域
中高域から高域にかけて、華やかで力強さを感じます。同じDD機のFinal・A8000のような、どこまでも伸びる超高域ではないかも知れませんが、非常に聴き応えのある芯のある音です。だからと言って刺さり感は少ないので、長時間の使用も苦には感じられません。惜しむらくは、高域から中域に掛けて若干の粗さを感じた点が挙げられます。但しそれが強い刺激に繋がったり、聴き疲れになるほどではないので、“強いて挙げれば”程度かもしれません。また、ここがスムースで滑らかな音だと、エネルギッシュな音には感じられないかも知れないので、このIEMの欠点ではなく個性なのかも知れません。
・中域
ヴォーカルがはっきりと聴こえ、力強い高域に負けないエネルギーに溢れた、厚みのある中音です。高域との繋がりも良いと感じられました。
・低域
低域においても、高域や中域の力強さに負けない音を聴かせてくれます。引き締まっていて量感がある一方で、ボワ付いたものではないと感じられました。あまり相応しい表現ではないかも知れませんが、歯切れのよい低域かと思います
※低域から高域まで各帯域で淀みなく、歯切れのよいエネルギッシュな音を聴かせてくれます。ではあるものの、耳障りで刺激のある音はミニマムに抑えられていると思いますので、音量を上げても不快には感じられることはなく、むしろエネルギーに溢れるこのIEMの特長がさらに引き立つように思います。一方で、各帯域がしっかりした音で構成されていますので、ボリュームを絞ってもあまりバランスが崩れず、とても聴きやすく感じられました。
<装着感>
QDCらしいピタリと耳にフィットする装着感は、長時間の装着にも向いていると思います。
<デザイン>
パープル系の左右で異なる模様は、個人的には音のイメージとのギャップを感じるとともに、いい意味での意外性につながっているように思いました。
<まとめ>
各帯域でしっかりとしたエネルギーを感じ、メリハリのある華やかな音が、このIEMならではの個性だと感じました。特にロックやアップテンポなポップスなどでその特長が発揮されます。そのような個性のため、聴き手や聴く曲を選ぶかもしれませんが、そのようなところにハイエンド機としての高い趣味性が有るのではないかとも思います。また、3DDというのは珍しい構成だと思いますが、各帯域においてダイナミックで歯切れのよい音を聴かせられるのは、この構成によるところが大きいのではないかと感じました。
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-位 |
377位 |
3.71 (21件) |
6件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/16 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 音と映像のずれを抑える低遅延モードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。動画視聴やゲームプレイをする際に音の遅延の少ない再生を楽しめる。
- ケースから取り出すと自動的に電源が入り、ケースに戻すと電源が切れ充電を開始。音楽を聴きながら周りの音を確認できる「ヒアスルー機能」を搭載。
- イヤホン単体のフル充電で約6.5時間の連続再生ができ、イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば最大約19.5時間使える。IPX4相当の防滴仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレなワイヤレスイヤホン
【デザイン】カラーコーディネートされていていいと思います。
【高音の音質】量、解像度、透明感文句なし。オーディオテクニカらしい高音。
【低音の音質】少し、高音に負けている感じがあるけど、十分な感じ。
【フィット感】非常にいい。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースが非常に小さいのでいい。
【総評】新しい完全ワイヤレスが欲しくて、ケーズデンキに。新製品が出たので処分価格で出ていたので購入。有名メーカーは、流石に音のまとめ方が上手い。SBCでここまで鳴らせれば文句ない。タッチでの操作も慣れたら問題なく使えます。
一つ難点は、充電がうまくいかない時がある。いつまでもインジケーターがついたままで消えない。コンパクトにし過ぎた弊害?
5イヤホン型ヘッドフォン♪
【デザイン】
ヘッドフォンのデザインを踏襲した良いデザイン。
【高音の音質】
ボーカル音を1番前に持ってくる音質なので、音源によって変わる。
【低音の音質】
長時間の使用を目的としているので、ハッキリというよりは少し音像を少し優しめにしている。
【フィット感】
ヘッドフォンと遜色がない。
【外音遮断性】
環境による。
【音漏れ防止】
他機種と同等で問題なし。
【携帯性】
他機種と同等で問題なし、
【総評】
オーディオテクニカの音を知りたい、感じたいので有れば、価格とデザインと音質のバランスが合ったエントリーモデル。
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-位 |
377位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.8m 最大入力:30mW 重量:29g リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格を抑えた質実剛健アコースチューン入門機♪♪♪
【デザイン】
これぞモニターイヤホンという典型的なデザイン。
少し素っ気無い気もしますが、モニターイヤホンなら、まぁこんなものかな。
特徴の無いシンプルな見た目ですが、その分飽きもこないです。
【高音の音質】【低音の音質】
全域で高解像ですが、自分には僅かに低音域の主張が強い様に思います。
全体的に音の輪郭が太い感じがします。
モニターイヤホンはその性格上、味付けが薄い物が殆んどですが、コイツは隠し味的に一つまみ塩を加えた感じがします。
【フィット感】
アコースチューンのイヤホンは何れも装着感が特に素晴らしいと思います。コレもそれに違わず自分の耳には素晴らしくフィットします。
アコースチューン純正オプションのベイダーイヤピに交換。
自分にとってのベストなイヤーピースだと思ってます。
2〜3時間連続で装着しても痛みや違和感は一切無し。
でも最近は自分の問題なのか、シリコン製品が皮膚に触れるとアレルギー反応が出て、皮膚表面が爛れてくるのです。痒みも強いです。
ムヒAZという外耳用の痒み止めを塗って誤魔化してます。
【外音遮断性 音漏れ防止】
付属イヤピだとカナル型としては平均的。
ベイダーイヤピに交換すると遮音性が少し向上する感じがします。
【携帯性】
ジーンズ生地の様な色の丸型携帯ケースが付属してます。
自分は此を使う事は無く、頑丈なペリカンケースのNo.1010に乾燥剤を一緒に入れて携帯&保管してます。
【総評】
総合的な満足度の高いイヤホンです。
但し音質の好みは味の好み同様、人それぞれで違う為、出来るだけ試聴と試着をしてから購入する事をオススメします。
4この価格帯では異例の高解像度。音色的魅力はその分控えめ。
スタジオワークなど、プロの環境での使用を念頭に、1.8mという珍しい長さのケーブルが付属しているイヤホンです。据置環境でサブイヤホンとして使用するために購入しました。
以下、音質評価に際しては、アンプにiFi audio xDSD Gryphon、ティアックUD-505-Xなどを使用し、ポップス、クラシック、ジャズなどを一通り聴いています。
【デザイン・仕様】
この価格帯のモニター系としては、ゼンハイザーIE100 PROやSHURE SE215のクリアモデルの印象が強く、この製品も同じ流れを感じさせます。ただ、本機はシルバーメタリックのフェイスプレートが与えられており、ワンランク上の高級感があります。
ケーブルは1.8mm、細くて高級感はありませんが、しなやかで取り回しやすいです。端子がPentaconn Earなのはプロ用としては妥当な判断でしょうか。
【音質総合】
この価格帯では異例と言えるほどの高解像度、クール系の音です。「カリカリ系」などという表現をネット上で見かけますが、それに該当するかもしれません。そのため、見通しが非常に良く、音の全体像を把握しやすいです。楽曲制作などのモニター用としても十分活躍できるものと思います。
ただ、さすがにこの価格だと、解像度と音色的な魅力を両立させることは困難なようで、かなり無愛想で乾いた音になっており、質感、量感などは乏しいです。これもプロ用、モニター用ならでは、という部分かもしれません。
音場はやや広めですが、低域は引き締まった感じがあり、独特の定位感になっています。
【高音の音質】
割と刺激が強めで、シャリシャリ感があります。装置と音源によっては、耳に刺さると感じる人もいるかもしれません。(当方には明確で気持ちの良い高音と感じられます。)
【低音の音質】
量感を主張するタイプではないです。音量、音像ともに引き締まっていて、低音楽器の各パートが聴き分けやすいです。迫力よりも、モニター用途における使い勝手が重視されています。
【フィット感】
写真だとサイズ感が分かりづらいですが、かなり小型で、耳にすっぽり収まる感じがあります。収まると取り出しに少し苦労するレベルです。
そのため、イヤホンを押し込みすぎてしまった場合の調整がちょっと大変ですが、これは慣れ次第かと思います。適切なイヤーピースが選定できれば、その小ささ、軽さのおかげで極めて快適な装着感が得られます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
モニター用ということでしっかり配慮された作りになっているようです。いずれも良好です。
【携帯性】
ケーブルが長いのが懸念材料ですが、柔らかいのでそれほど問題はないかもしれません。セミハードケースが付属します。
【気になった点】
当方の環境では、据置アンプ、シンセサイザー、ミキサーなどとの接続時に、ハムノイズを拾う場合がありました。一応、電源など環境には配慮しており、他のイヤホン、ヘッドホンでは感じたことがありませんが、この製品はシビアでした。スマホ、ポータブルアンプなどの場合は問題ありません。
【総評】
上述したゼンハイザーIE100 PRO、SHURE SE215と比べると、明らかに主張が強い音で、高域強め、解像度高めの独特のサウンドです。この音が気に入った方にとっては、モニター用に限らず、リスニング用としても活躍できる製品になるはずです。
【余談】
この製品の1.8mというケーブル長は、個人的にとても丁度いいと感じます。他の製品だと、有線ピヤホン3に一部販路限定で1.8m仕様があるくらいでしょうか。
業界標準の1.2mは、ポータブル機器を身に着けた状態であればいいですが、据置機や、最近増えている重量級ポータブル機との組み合わせでは短すぎると思います。長めのイヤホンケーブル、そこそこ商機のある分野だと思うんですけど… 延長ケーブルをかませばいい、という人が多いんでしょうかね。
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80位 |
377位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:11g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
- スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
- 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン
【デザイン】
大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。
1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった!
更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。
これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念!
【高音の音質】
曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。
【低音の音質】
映画館のようなズーンと来る音。
迫力がありつつも下品さはありません。
エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。
【フィット感】
同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。
他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。
緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。
小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。
【外音遮断性】
これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。
エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。
病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。
ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。
他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。
【音漏れ防止】
そこそこの音量で聴いても全然漏れません。
【携帯性】
これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。
カラビナが標準搭載されてるのグッド。
【総評】
現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。
いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…
5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!
・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。
・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。
・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。
総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。
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90位 |
377位 |
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0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア+マイクロ平面駆動ユニット+ピエゾセラミック) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:14Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:木目系 リケーブル:○
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