| スペック情報 |
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-位 |
22位 |
3.87 (25件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:7.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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-位 |
36位 |
4.05 (12件) |
21件 |
2024/6/20 |
2024/6/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 独自設計の9mmドライバー、空気の流れをコントロールする音響スペース、ダクトを配置した完全ワイヤレスイヤホン。
- フィードフォワード式のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。水で洗えるIP55相当の防水・防じん性能を備えている(イヤホンのみ)。
- 外の音を自然に取り込みながらBGM感覚で音楽が聴ける「ヒアスルー機能」、イヤホンを着けたまま会話やアナウンスが聴ける「トークスルー」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音、最高
【デザイン】シンプル的なデザインですが良いです
【高音の音質】良いです
【低音の音質】本製品の注目ポイント、自分は様々な完全ワイヤレスイヤホンを使用していますがイコライザー上げても低音域が軽かったり弱かったりして悩んでいましたが自分はEDM系やB'zや布袋寅泰とか主に聴く、好きなので重低音モデルを探し本製品を選びましたが使用して非常に最高に成りました、嬉しい100%評価します
【フィット感】自分の耳の穴や周辺が小さいタイプなので本製品を候補、イヤーピースサイズ変更でフィットOK
【外音遮断性】アプリ使ってイコライザーで重低音を使用し音楽再生すれば、かなり周りの音が聞こえ無いです、音楽流していない場合、駅の周辺や騒がしい場所だとノイズキャンセリング使用でも、周りの音が、それなりに聞こえる
【音漏れ防止】試していないから解らない
【携帯性】小型、軽量モデルでイヤホン本体、充電ケース共にコンパクトです、小さめなボディーバッグでも、ズボンのポケットでも簡単に入る、この点も最高、一方でコンパクトサイズなので紛失
には気を付けたいです笑
【総評】自分の様な重低音好きの人や小型、軽量を求めている人には最高の完全ワイヤレスイヤホンかと強く思います候補します、逆にハイレゾや高音域や細い音を求めている等などの人は他のイヤホンを探す方が理想だと思います
5コスパ最強!!
【デザイン】
可もなく不可もなく
【高音の音質】
実店舗で同価格帯の製品と比べた時に
予想以上にクリアだと思った。
【低音の音質】
低域が売りの商品にしては
それほどのインパクトはなかった。
ただConnectで調整すれば、
好みに近づけることが出来る。
【フィット感】
付属のイヤピースはあまり合わなかった。
ケースの形状のせいで半傘のイヤーピースしか
入らなかったので調整に苦労した。
【外音遮断性】
NC性能が予想以上に良かったので感動した。
【携帯性】
持ち運びやすくて満足しています。
【総評】
お盆の価格が落ちた時に一万以下で
買えたので満足しています。
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-位 |
51位 |
3.68 (10件) |
12件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:7.5mm コード種類:U字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:7g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 迫力の重低音が楽しめるノイズキャンセリングUSB Type-C用有線イヤホン。コードに備えられたコントローラーのANCボタンを押すだけで周りの騒音を抑える。
- 独自の「Relieve Pressure構造」により、ハウジング内の音圧を最適化し、従来よりも明瞭な低域表現を可能にしている。
- 右側のコードが長いため首にかけて使用できるU型コードを採用。口元にインラインコントローラーのマイクが配置され、クリアな通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4私としては買ってよかったなと思う。という話。
私としては買ってよかったなと思う。という話。
完全ワイヤレスイヤホンは落としそう…という理由で有線のノイズキャンセリングのイヤホンを探していました。他の機種は音質がイマイチでしたが、この機種はまあギリ許せるかなという音質だったので購入。
この機種のノイズキャンセリングは"周りの音を消す"というより、"ある程度邪魔になりそうな騒音を静かにして、ムダに音量を上げなくて済む"といった感じです。過度な期待はしないほうが良いです。
あまり推奨される使い方ではないですが、モバイルバッテリーに繋いでノイズキャンセリングのみを使用するといった、キングジムのデジタル耳栓のような使い方も可能でした。
私としては買ってよかった。
"外出用と寝る用で分けたいな、もう一個買おうかな。"と考えているくらい。
(追記:結局もう一個買いました)
4SOLID BASSと言うよりは高音質なオーテクサウンドです。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
ただ、左側が短いU字ケーブルではなく、普通のY字の方が良かったです。
【高音の音質】
中低音中心の曲を聴いている分には問題無いのですが、高域重視のオーケストラ曲とかになると流石にパワー不足です。
【低音の音質】
低音重視、SOLID BASSと言うよりは、低音が十分足りてると言った方が良いかも知れません。低音バンバンというよりは「オーテクだと分かるあの音」です。
高域が少々パワー不足な点を除けば高音質です。
当方は5万未満のイヤホン・ヘッドフォンを多数使用してきましたが、それらと比べて大きく劣っているというようには感じません。
【フィット感】
上位品よりも良いです。小柄なため、耳孔周辺がデコボコしている当方の耳にも抵抗無く収まります。
上位のATH-CKS1100Xはハウジングが耳孔周辺に当たって痛いのでダメでした。
【外音遮断性】
この機種の特徴であるノイキャンは、強力とまでは行きませんがなかなか良い効き具合です。
家で使う際はオンにした途端にPCのファン音がスッと消えます。
また、オーテクは付属ケーブルの質が悪くタッチノイズが酷いのですが、本機はそこまで酷くは無いです。リケーブル不可なぶん、通常の付属ケーブルよりは多少良い物が使われている様に思います。
首の後ろに回して掛けるようにすればほぼ気になりません。
【音漏れ防止】
試していないので何とも言えません。
【携帯性】
小柄な上にType-C直結で変換アダプタ不要なのでかさばらず、持ち歩くにはかなり便利かと思います。
【総評】
足りないのは高域だけです。値段を倍にして弱点克服した上位モデルが出ることに期待…と言いたいところですが、まずそうはならなそうなのが残念です。
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-位 |
56位 |
4.12 (57件) |
190件 |
2021/10/28 |
2021/11/ 5 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約3時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約20時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 大口径ドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。高い密閉性により低音を逃さず、音楽の熱量をストレスなく堪能できる。
- 大容量バッテリーを採用し、イヤホン単体で連続約20時間再生を実現。充電ケース併用で最大約50時間再生可能で、充電の手間を減らせる。
- フィードフォワード式アクティブノイズキャンセリング機能のほか、外の音を自然に取り込みながら重低音が楽しめる「ヒアスルー機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今更ですが良いイヤホンです。
初投稿になります。
このイヤホンですが、発売と同時に購入してから4年半ほば毎日使っていますが未だに現役で、元々バッテリー容量も多い事も有り使用中にバッテリー切れになった事は有りません。音質についてもミドル〜ハイエンド入り口の有線イヤホン、ヘッドホンを複数所有していますが大幅に劣ると言う事も有りません。
ノイキャン性能も当初は弱いと思っていましたが、1周回って改めてこの位が丁度良いかもと思えて来ました。
既に後継機が発売されてもう新品では入手出来ないと思いますが程度の良い中古が有れば検討されても良いかと思います。私も今のがダメになったら(ダメになる気配が有りませんが、、、)多分また中古を探すと思います。
5超超超 いい感じ
【デザイン】
気にしてない
【高音の音質】
結構クリア。
かと言って耳にキンキンするような感じはない。
【低音の音質】
最高。打ち込みからバスドラからベースまで調子よく聞こえる。
【フィット感】
良い。今のとこ耳から不意に落ちることは無い。
【外音遮断性】
まあそれなり
【音漏れ防止】
外で使うシチュエーションがない為あまり気にしてない。音量が大きければ漏れはするかも
【携帯性】
普通
【総評】
中古ショップにて購入
買ってよかった
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-位 |
97位 |
4.40 (12件) |
13件 |
2022/10/11 |
2022/10/14 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 専用の「φ9mm SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。小型ボディによる安定した装着感で迫力あふれる重低音が楽しめる。
- プリセットイコライザーを採用し、シーンに合わせて専用アプリでイコライザーを設定しておけば、ワンタップで好みの音を呼び出せる。
- 充電ケースも手のひらに収まる、薄型・軽量サイズ。最適な音質とフィット感が得られる4種類のイヤーピースが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に、良いと思います。
【デザイン】
・スタイリッシュな反面、ケースから出す時に、本体を取り出しにくい。
【高音の音質】
・ギターや、パーカッションなどの音がよく聞こえます。
【低音の音質】
・イコライザで、好みに調整できます。
【フィット感】
・フィット感は、良い。
【外音遮断性】
・ノイズキャンセリングは、搭載されていないのですが、まあまあです。
【音漏れ防止】
・不明です。
【携帯性】
・ケースが非常にコンパクトなので、かさばりません。
【総評】
購入時、最新モデルと、本製品を比較検討(ノイキャンの有無)して、6000円台で購入を決めました。最新モデルは、子どもに譲って、本製品を自分用に改めて購入しました。
5流石オーテク
【デザイン】
高級感も含めオーテクという感じです。
【高音の音質】
高音重視でないのでよくわからないです。
【低音の音質】
SOLID BASS ATH−WS1100を普段使用していて、それと比べてもイコライザーをいじれば近づけていると思います。中々良いです。
【フィット感】
取れる感じはなく、オーテクロゴのお陰で指定位置につけられました。
【外音遮断性】
ヒアスルーという機能はあるものの聴く曲によっては意味がないので、そういう意味では外音遮断は高いと思います。
【音漏れ防止】
耳が壊れない音量の場合は問題なしです。
【携帯性】
子どもはVictorを使用していますが、それと比べてもオーテクの方が小さいです。
【総評】
いつもは有線派ですが夏になりすごく暑くて耳が蒸れるのでワイヤレスイヤホンを購入しました。
決め手低音重視とオーテクだっただけで他の機能は何も見ずに購入しました。
流石オーテクという感じで家で使う分には満足です。
主に夜中のPS4ゲーム、TV視聴、洋画視聴に使います。
他、WalkmanやスマホXperia5Uでも使います。
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-位 |
113位 |
4.33 (37件) |
6件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:6g ハイレゾ:○
【特長】- キレのある重低音でハイレゾ音源に対応するスタンダードなインナーイヤホン。過渡特性にすぐれた直径9.8mmの「SOLID BASS HDドライバー」を搭載。
- 大口径音導管で音の伝達効率を上げ、ハイレゾ音源に対応。本体導管の内径やイヤピースの高さを調整し、より多くの高域成分を伝達できる。
- 小型ボディで高い密閉性と装着性を両立。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と高音域が綺麗
低音モデルですが、高音域も、値段考えると、綺麗になってます。
低価格で、ハイレゾ対応で、中々侮れないイヤホンだと思います。
5重低音はもちろん高音もイケてる!
【デザイン】
コードなんかはベージュだが本体にオーディオテクニカのロゴが入ったゴールドが施されており質感は高い!
L、RのロゴはあるがL側に突然物があるので暗くて見えない時でも左右がわかるようになっている。
ただ装置するとリモコンは見えない位置にくるので手探りでの操作となる。
【音質】
高音:低音に埋もれることなくキッチリと聞こえる。
シンバルやハイハットの存在感もすごいが耳に刺さるような音ではない。
少しシャリ感はあるが逆にそれが心地いい。
中音:ギャンギャンとうるさい中音ではない。
高音、低音ともよく出るので中音は引っ込みぎみに感じるが質のいいボーカルが聞ける。
ピアノなんかも煌びやかな音がする。
低音:重低音に特化してるのでボンボンとした低音かと思いきやバスドラのキックなんかは引き締まった音で前に出てくる。
R&B、EDM、ハウス、DISCOあたりの曲は特に聴きごたえがあると思う。
重低音:ここはもう文句のつけようがない。
深くズッシリ感のある重低音だ。
かと言って高音や中音を邪魔することなくしっかり聞こえてくる。
低音好きな人にはたまらないだろう。
【音の広がり】
かなりいい。
左の音はより左から、右の音はより右から聞こえてきて臨場感もすごい。
奥行きと言うよりかは左右にグワッと広がる感じだ。
【フィット感】
自分の耳に合うイヤピースを装着するとフィット感はいい。
本体の重さも感じない。
【外音遮断性】
普通
【携帯性】
絡みにくいコードな分コンパクトにはならないが専用の袋が同梱されている。
【不満点】
他の人のレビューでタッチノイズが気になるってのがあるが、購入するまでは意味がわからなかったが装着してみてわかった。
コードを触ったりコードが服に擦れると何故か音がする。なんでこんな音がするのか不思議だ。
やはり気になる人はいるかもしれない。
【総評】
この値段で高音から重低音までよく出て質感もいいのでコスパは高いと言える。
低音好きな人は候補にしてもいいと思う。
もちろんドンシャリ好きな人も大丈夫だと思います。
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-位 |
123位 |
4.60 (10件) |
1件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:13Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:8g ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5やや低能率だが、40Hzまで再生して、変なピークもなく綺麗な出音
【デザイン】
無難なブラックにしたが、左右が判りにくく失敗したかと思った。薄い色ならマジックで片方だけ”R”と明記しておけば咄嗟に迷うこともないから。
しかし説明書を読んでみると、左側根本部分に判別用のポッチが有るとのことで、試してみるととても判りやすくて重宝している。
全体的なデザインも、発音ユニット部が大きくていかにも重低音がタップリでそうで好印象。
【高音の音質】
高域の伸びはほどほどで耳に突き刺さるような嫌な音は出ない。
ボーカル域の中高音もやや控えめで、女性ボーカルの張り上げた声の鋭さは幾分丸くなる。
全体的に中高域のレベルを落として、相対的に重低音域を強調している印象。
【低音の音質】
低音域下端の伸びを期待して購入した。
下品に膨らませたダブついた重低音ではないが、充分に低い方まで伸びて40Hzくらいまでは聴こえているので大満足。
意外とイヤホン・ヘッドホンでもここまで伸長しているモデルは少なくて、スピーカーでは更に絶望的なのでこの音域が含まれているソフトをシッカリ聴取するには必須性能と思う。
【フィット感】
ギュッと押し込めて耳孔を圧迫するタイプではなく、ソニーの90番と同じそっと置く程度の装着感だが、ケーブルを引いてもすっぽ抜ける事が無いソフトかつシッカリとしたフィット感は素晴らしい。
イヤホンのタイプに依っては押し付ける角度や強さで音がクルクル変化して落ち着かないモデルも有るが、このタイプは安定して変化が少なく凄い技術だ。
【外音遮断性】
耳の窪みにそっと乗せるタイプでギュッと押し込むわけではないからか、発音を止めればテレビの音とかも普通に聴こえる。
【音漏れ防止】
普通に漏れる。電車で使うわけでも無いので、重低音や美音に注力してくれているので性能は充分。
【携帯性】
どうしても重低音域モニターが欲しくて、数万円の高評価ヘッドホンを買うか最後まで迷ったが、この程度の価格・大きさで手に入ったのでとても良かった。
他所のレビューを見ると、ケーブルへの不満が多くてビックリするが、細いゴム管のような質感のケーブルは絡みにくく、雑音が入り込むという感じもせずとても良い作りで満足感が高い。
【総評】
先んじてソニーの2万円ほどのイヤホンを購入してみたが重低音域はからっきしでガッカリさせられた。
それでも女性ボーカル域はさすがのソニー製で暫くは辛抱して使っていたが、ソフトに収録されている音源(特にキックドラム)を再生しきれていないことに堪えきれず追加購入したが、これは良い。
更に音質が良いと評判のバランス出力タイプにも惹かれたが、惚れ惚れするような美声ならば、自宅のメインシステムスピーカーで堪能出来るので、シンプルなDAPイヤホンは低域下端をシッカリ再生出来るモデルで構築する事に的を絞った。
今回の選定にあたり、重低音が凄いとかタップリとか表現が曖昧で50Hz〜100Hz付近をダブつかせただけの駄モデルか、40Hz付近までシッカリと再生してくれる、誤魔化しのない本物なのか判別出来ず迷いに迷ったが良いモデルに出会えてよかった。
5程よい低音の量
【デザイン】
写真を見た感じだと、すごくゴツくて大きそうに見えるけど、実物はイメージしてたほど大きくはなかったです。
他のイヤホンと比べると、どちらかというと大きい部類には入りますが。
【音質】
高音は、伸びがなく、ツヤもないです。やや控えめです。
低音は、出しゃばりすぎることなく、程よい量が出ます。
全体的に見ると、やや低音寄りな鳴り方ですが、低音好きな方が聴くと低音がやや物足りなく感じると思います。
購入してすぐは、音がイマイチかなと思いましたが、エージングが進むと低音に迫力が出てきてボーカルもよく聞こえるようになりました。
【フィット感】
普通に良いです。
【外音遮断性】
普通です。
【音漏れ防止】
カナル型なので音漏れはほとんどありません。
【携帯性】
イヤホン本体がやや大きめで、かさばるかもしれません。
ケーブルが細めなので、断線に気を付ける必要があります。
【総評】
ソリッドベースという名がついてますが、他の低音イヤホンと比べたら、低音の量がやや少なめですね。低音が出てないわけじゃないんです。低音強めをアピールしている割には、低音の量は少なめに感じました。
イヤホン本体は思ってたほど大きすぎず、軽いため、耳からすぐ外れることもありません。
総合的に見て、良いイヤホンですが、低音がもうちょっと出てほしかったです。
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-位 |
165位 |
4.54 (6件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:7.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:6g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「SOLID BASS HDドライバー」搭載のUSB Type-C用カナル型有線イヤホン。高精度設計の磁気回路でドライバーの駆動力と制動力を高めて、豊かな音場を表現。
- 高音質DAC(D/Aコンバーター)を内蔵し、幅広いスマートフォンの機種で使える。抗菌加工が施されたシリコン製イヤーピース4サイズ(XS、S、M、L)が付属。
- 高品質マイクを内蔵。コードの途中にあるマイク付きリモコンで、音楽・動画の再生/一時停止/曲送り/曲戻し/音量調整の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良く、もっと早く買えばよかった、おすすめです。
・形が立体的で、装着時も緩やかな凹みがあり耳に入れやすいです。
・音質もよく、主にyoutube視聴用で購入しましたが、臨場感があります。
・コードもほどよいしなりがあって、絡みにくいので扱いやすいです。
5最高 Bluetooth等の電池に左右されず確実に聴ける
【デザイン】かっこいい
【高音の音質】高音の抜けがきれい(聴くのほぼ女性ボーカル)
【低音の音質】割と響いているが繊細と言えず迫力不足
【フィット感】普通 悪くはない
【外音遮断性】普通 悪くはない
【音漏れ防止】音漏れしないと思う
【携帯性】しなるケーブルで取扱しやすくポーチとかに入れて持ち歩ける
【総評】昔 SOLID BASS ATH-CKS330XBT(Bluetooth)
一瞬使ってたんですけどすぐ失くしちゃって
AndroidにしたのでUSB C用を購入。
ブルートゥースだと電池に左右されないといけないのが煩わしくて選択しませんでした。
DAPの機能もありかなり高音質です。上のBluetoothのやつよりは確実に良いと思いました。
オーディオテクニカかクリエイティブの適度にドンシャリ感が好きで
オーディオテクニカのドンシャリなのにドンシャリじゃない感じというか適度に上品な感じが好きで
使ってます。低価格帯のドンシャリにありがちな
オーバーがちな鳴らし方もなく
低価格帯オーディオテクニカ強いと思います。
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-位 |
283位 |
4.53 (8件) |
0件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:6g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低温がもうすこしほしい
全体として音のクリア度はよいと思います。低温がもう少し欲しいところです。
5「マイク付き」「プラグ」「ハイレゾ」揃った良品
【デザイン】
こういうのは好みの問題かなと思っていて、個人的には好きなデザインです。
【フィット感】
ノーマルの状態で私にはぴったりフィットです。
【携帯性】
収納ケース付きはありがたいと思いました。
【総評】
使い道として「自宅でのSkype」がメインでパソコンとスマホで使用。Bluetooth接続も考えましたが、安定性を考えてこちらを購入。
「マイク付き」かつ「そこそこ高品質」で「低価格」この3つが絶対条件で探していました。
口コミのみで視聴無しで買うのは嫌なので家電量販店を回り、色んなメーカーのイヤホンを聴き比べました。音質がこちらより良くても装着感がいまいちだったり、ジャストフィットでも音質が好みでなかったり。音楽の専門家ではないので音質に関しては完全に好みで選んでいます。
マイクも普通に使えます。
音楽を聴くだけの場合は別のヘッドホンを使用しています。
ビデオ会議やチャットをしつつ音楽も普通に聞けてプラグ接続、で探すとそんなにたくさんあるわけではないのかなと思います。その中で低価格でハイレゾ対応という事でとても満足しています。
純粋に音質だけなら同価格帯で良いものが他にありましたがマイクが無かったり。とにかく「使い道」重視で視聴した中では一番でした。
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-位 |
283位 |
4.20 (17件) |
5件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:11Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:9g カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「11mm SOLID BASS HDドライバー」搭載イヤホン。ハイレゾ対応のシリーズ最上位モデル。
- 不要な共振を低減する切削無垢アルミニウムエンクロージャーを採用。
- ノイズへの耐性とメンテナンス性にすぐれた、オーディオ専用設計の着脱式コネクタを採用。4サイズのイヤーピース付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くないですね。
【デザイン】
至って普通ですがちょっと出っ張る程度です。
【高音の音質】
これはまあまあだと思います。
決して悪いのではなく低音の方が多いからです。
【低音の音質】
良いと思います。
寧ろ低音の多い機種を選んだので。
【フィット感】
万人受けするフィット感かと思います。
【外音遮断性】
普通に遮断できていると思います。
【音漏れ防止】
これは無評価で。
【携帯性】
ポーチの付属品が付いていますので小さくて便利です。
【総評】
オーディオテクニカ HDC213A/1.2 オーディオリケーブルでリケーブル、JVCケンウッド JVC EP-FX9M-B 交換用イヤーピース スパイラルドットでイヤーピースを交換して聴いています。
高音は少し籠っている印象です。
でも良いんです。低音は多いので。
ATH-CKS550XやATH-CKS770Xを購入する予定で予算に余裕があれば素直にこちらの商品購入をお勧めします。
5ソリッドベース10年の集大成
【デザイン】
全体的に小ぶりになりスッキリした見た目。
【高音の音質】
耳にささるような事もなく突き抜ける綺麗な高音。
【低音の音質】
ここはさすがにソリッドベースです!しっかりと鳴らしてくれます。
【フィット感】
1100に比べたら天と地の違いがあります。ちゃんとフィットしますが、付属品のイヤーピースは自分にはあいませんでした。
【外音遮断性】
一般的なカナル型イヤホンと同じです。
【音漏れ防止】
ピッタリなイヤーピースがあれば音漏れしません。
【携帯性】
付属のケースあるのでいいです。しかしリケーブルすると付属ケースだとかさばるかな。
【総評】
1100の後継機と思いがちですが、全く別の次元の新機種だと感じました。このイヤホンはイヤーピース交換とリケーブルをして初めて本領発揮します。真の姿を現した時感動しました。
イヤーピース、JVC EP-FX10L-Bスパイラルドット++Lサイズ
リケーブル、audio-technicaHDC213A/1.2
この構成で使ってますが、10万以下のイヤホンの中では頭一つ抜け出ています。
DACを替えたので再レビューします、今までは上記のイヤホン構成とDACはサウンドブラスター SB-DM-PHDを使用してのレビューでした。
今回はサウンドブラスターG6に替え、その設定の中にダイレクトモードという項目があり原音のソースそのままで最大32bit/384kHzで聞いてみました。結果は物凄い解像度で1100Xの懐の深さを改めて感じました。まさに様々な音の楽しさを再確認できました。
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125位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
621位 |
3.77 (14件) |
15件 |
2018/4/26 |
2018/5/18 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.8mm 重量:18g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:microUSB
【特長】- 重低音を再生する過渡特性にすぐれた「9.8mm SOLID BASS HDドライバー」搭載ワイヤレスイヤホン。
- ハンズフリーで通話や携帯電話の着信応答/通話終了/リダイヤル発信などを可能にするHFPやHSPの規格に対応。
- 約3時間の充電で最大約7時間の連続再生が可能。マルチペアリングより最大8台までの機器を登録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52019年の酷暑はこれで乗り切った感じ
【購入経緯など】
夏の通勤時は、やはりワイヤレスが快適。昨年はAmazonで購入した Sound PEATS Q34 を使っておりました。追加で Radius HP-N300BTR も購入したのですが、これが音質がまったく自分の好みではなかった(篭もっていて、高域や女性ボーカルがイマイチすぎた)ので、Q34ばかり使っていました。ただ、ハウジングにバッテリーが入っているタイプは重くて装着感イマイチだし、ちょっと聴き疲れするドンシャリだったので、今年の夏に別機種を検討。
左右独立した完全ワイヤレスが大流行の昨今ですが、自分は音質対価格とか通勤途中でコンビニに寄ったり知人に会った時にパッと外して首に掛けた状態にできるということから、左右繋がったタイプが好みでして。DAPはNW-ZX500を使うつもりだったので、LDAC対応はさておき、せめてaptXに対応したものを購入しようと機種選びしていました。しかし、なかなかこれと言った機種が見つからず。
で、ふと気づいた。俺、ipod touch 持ってるじゃん、AAC対応してれば良いか、と。口コミやレビューの評判も良く、この機種の有線版の機種もかなり好評価な感じだったので、Yahoo! ショッピングでイヤホン25%オフ時に購入。5千円を切る価格で入手できました。
【デザイン】
Solid Bass の共通したアイデンティティ上にあるデザイン。悪くないです。有線版が3千円台の安価なものですので、さほど高級感はありませんが、安っぽさも無く。ただ、このデザインが災いしてか、装着して歩くと若干の風きり音が発生します。気になって仕方ないほどのものではないのですが。
【音質】
これが素晴らしい!昔のSolid Bass 系と違ってぼわついた低音は皆無。JVCのFX99Xあたりと同系統の、しっかりした豊かな低音の上に「聴かせる」中域、ボーカルが乗っかり、高音もそれなりに綺麗に伸びていく感じ。他の方々も書いていらっしゃいますが、非常にバランスの良い出音。価格を考慮すれば、星6つ付けたくなるぐらい、満足できる音です。聴き疲れもしないです。
【フィット感・取り回しなど】
イヤピは付属の新型の Solid Bass イヤピ Lサイズを使っています。このイヤピはオプション販売品を購入して他のイヤホンでも使っているぐらい気に入っています。上記のとおり、若干の風きり音+タッチノイズはありますが、ケーブルブーツ部分を耳たぶの付け根にしっかり接するように装着すると、外的雑音も少なくなり、結構快適です。
バッテリー部分にはめて襟元に固定するクリップは、なかなか便利。写真のように反対側からも装着できるので、ワイシャツの時は襟の下側から逆向きに固定してやると、なかなか良い装着感が得られます。
バッテリーの持ちはカタログ値どおり、という感じかな。通勤往復で1日2時間ぐらい使うのですが、4日ぐらい大丈夫です。
【総評】
とにかく、この価格では素晴らしい音質。繰り返してしまいますが、満足度星6つ付けたくなるぐらい。Bluetooth イヤホンって、利用環境も含めて考えると、音質の善し悪しに影響する要因としてコーデックはさほど比重は大きくないのかも?なんて思いました。
難を上げれば、もうちょっとリモコン部分が小さい(細い)と言うこと無しなんですが。まぁ、このタイプのワイヤレスイヤホンは、たいていリモコン部はこれぐらいの大きさですかね。
だいぶ涼しくなってきたので、ぼちぼち通勤時も有線に切り替えようか、と思っていますが、雨の日とか取り回しがらくなので、ついつい出番が多くなっています。
5オーディオテクニカさん良いの作りますねぇ
資金は1万円以下を目標に、ワイヤレスで音質は妥協無しの気持ちで選びました。
3千円〜2万円台の有線/無線イヤホンを聴き比べてこれに決定!
(有線は元々購入対象ではないが、ベンチマークとして聴いた)
【デザイン】
本体部分のイヤホンのゴールドの色とオーディオテクニカのマークの細かい印字がしっかりしていて、品質が高い。
コードやバッテリーの色はホワイトではなく、ホワイト+ベージュ+グレーを混ぜた色。
パッとした見た目はホワイトの方がいいと思うが、経年劣化の汚れが目立たないのでいいかな・・・
バッテリー、リモコンのデザインは凝っていないので、ファッションを気にする人はイマイチか?
リモコンのボタンはカチッというクリック感があり、操作しやすい。
【高音の音質】
低音の音に負けず、バックグランドのハイハット、クリック、ギターピック、トライアングル等の音がはっきり聞き取れる。
高音が出きっていないと感じるが、低音は迫力あり!中音の奥行きは少し弱い。
(悪く言えば少しドンシャリ系かな?)
音の立ち上がりはシャープで各音が分離して聞えるが、クリア感(解像度)はイマイチ。ハイレゾレベルに隠し味でFM音源を混ぜたような音。
音をミュートにしたときのノイズは0。素晴らしい。
【低音の音質】
音圧がすごい。
Michael JacksonのSmooth Criminalの前奏の演出で心臓がバクバクする音があるが、自分が走った時の心臓が鼓動している様な音圧を鼓膜で感じられる。
これは、イヤホンドライバーが良いことも起因していると思うが、イヤホンチップの密閉性も高いことが更に効果を増している。
【フィット感】
抜群に良い。たまにつけているのを忘れるくらい。
耳に簡単に装着できる。
(スポーツモデルは変に形状がグネグネしていて、ちっとも簡単じゃない)
バッテリー部が首の真ん中にくるので、上下左右に動いても落ちない。バランスも〇。
ただ、リモコンがあるのでスポーツには向いていない。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリング機能は無いので完全ではないが、イヤホンチップが耳とフィットするとのでかなりの遮断性あり。
イヤホンから音を出さない状態の時、耳を澄まさないと何を言われているか分からないレベル。
テレビの音量だと1/3まで下がるイメージ。
イヤホンは分離型ではないので、コードが首に擦れて摩擦音が入るのは仕方がないかな。
【音漏れ防止】
この項目はちょっと「?」
外音遮断性があれば、内側からの音漏れもしないよね?
【携帯性】
有線イヤホンと比べコードが絡まないから最高にイイね!
収納面はコードに柔軟性があるので、今までの有線イヤホンと同じ。
簡単なポーチ付きなので、収納に困らない。
ワイヤレスで3mくらいは音が切れない。5mくらいからたまに音が切れる時がある。
充電がUSB Type-Cでないのは将来性がなく、ちと残念。
充電口も少し開けたり接続がしづらいので、今後に期待。
【総評】
1万円以下でワイヤレスモデルで音質重視ならこれ!
同価格帯で他社/自社のモデルと比べて間違いなく音が良い。
ワイヤレスでこの品質をこの値段で提供してくれる、オーディオテクニカさんに脱帽です。
言うまでもないかもしれないが、2万円台の有線/無線イヤホンに音質では勝てない。
2万円台のワイヤレスモデルを10点とすると、これは8点。
ちょっと価格が下のSound Reality ATH-CKR55BTは6点。
ATH-CK200BT、他社のSONY WI-C400, WI-SP500や、JVC XX HA-FX101BTは申し訳ない!
一日のテンションが下がるレベルです。
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-位 |
621位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/10/13 |
2022/10/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning インピーダンス:18Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:7.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:6g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5GEO狸小路2丁目店で
箱や書類等無しで480円から10%引きでした。
見た感じ未使用品かと思います。接続がライトニングですが、まだSE2仕様しているので使えます。ケーブルはやや細めかと思います。ホワイトですが少し暗めの色合いです。接続は問題ありませんでした。音質も抜けの良い中高音にやや控えめな低音ですが聞きやすいです。イヤーピースが未開封で付属していました。6か月の保証付きです。
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-位 |
621位 |
4.38 (19件) |
24件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.5mm コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:14g カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音のアタック音が冴え渡るイヤホン
【デザイン】
SOLIDBASSシリーズに共通する押し出しの強いデザインですね。ゴテゴテしていますが、格好良いモノ好きな人はハマると思います。
【高音の音質】
低音に重きを置いたシリーズですが、音色は明るく籠もった印象はありません。クリアですが、繊細感までは感じられません。
量的にはピラミッド型で、重厚な音色です。
【低音の音質】
非常に厚みがあり、アタック音が強いです。重低音というよりは、人間の可聴域に合わせて作った音色に思います。
ややリバーブがかった独特な響きがあります。この響きは好みが分かれるでしょう。
【フィット感】
そのまま使うと本体が大き過ぎてポロッと落ちそうです。
耳掛けにして使うことをお勧めします。LとRを逆にして付けると上手く装着出来ます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
大きいです。携帯性は低いですね。
【総評】
NW-ZX707(バランス接続)で聴いています。
DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERSの音色に興味がありましたが、全音域で抜かりのないチューニングになっていますね。
5重低音機種だが、女性ボーカルの再生能力がバケモノ
オーディオテクニカ の SolidBassシリーズは
ATH-CKS1100 → ATH-CKS1100X(後継機種)
→ ATH-WS1100(ヘッドホン版) → ATH-WS990BT → ATH-CKS50TWと購入し長らく愛用しております。
下記の環境にてレビュー記載を行いました。
動作環境:
・アンプ・DAC:FIIO-K3ES (PCM 384kHz/32bit WASAPI排他)
・ケーブル:ORB Clear force Nova 2nd generation A2DC 2.5φ 2.5mm(4極)
検証楽曲(アニソン・ゲーム):
・「ユメヲカケル!」 テレビアニメ『ウマ娘プリティーダービー Season2』OP
・「初」 初星学園
※いずれも購入済のハイレゾ音源(96 kHz/24bit)にて検証
【デザイン】
全体的な質感が高く、
メーカーロゴが目立ちかっこいいです。
【高音の音質】
現行のATH-CKR100(同時期に発売されまだ現行?!(笑))にも搭載されている
DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERSを搭載しているおかげでしょうか
重低音モデルにもかかわらず、中高音域の表現力が素晴らしいです。
ボーカルについては艶まで感じます。
後継機種1100Xより再生周波数は限られており高音域の滑らかさは劣りますが、
ボーカルの再生能力に関しては本機種の方が圧倒的に優れており、天と地ほどの差があります。
なんなら、ヘッドホン版のWS1100よりも優れていると思います
ボーカルの再生域に関しては、
SolidBassにもかかわらず明るく元気でリッチな傾向で、
音の解像度がバケモノで、女性ボーカルのハモリも分離されてそれぞれ聞こえてきます。
【低音の音質】
後継機種1100Xよりも量感は落ちますが、
さすが、重低音ブランド SolidBassの旧フラッグシップモデルとして、質良く鳴っています。
【フィット感】
少し重たいですが、問題なし。
後継機種の方が軽量化・小型化されており優勢です。
また、本機種は後継種とは異なり、2段階でイヤーチップの深さを変更できる機構があるため
サイズが大きくても調整することで最適にフィット感を得ることはできます。
【外音遮断性】
カナル型イヤホンとして標準的かと思います。
【音漏れ防止】
ベントがあることから少し漏れる(?)。
【携帯性】
イヤホンにしてはサイズが大きいです。
ケースも少し大きめです。
【総評】
本機種については、はじめて出合った重低音・ハイレゾ製品が本製品ということもあり、思い入れのある製品です。
どちらかというと、重低音よりも"明るく元気な中高音域"(女性ボーカル)の再生能力に惹かれ購入に至りました。
発売からかなり年月が経ち、後継機種も発売し購入いたしましたが、
高音域の伸びは強化されておりましたが、小型化されたドライバーが変更となり中高音域の再生能力(明るさ)については落ち着いてしまった様子です。
また、本機種と同時にリリースされていたヘッドホン版のATH-WS1100も購入いたしましたが、
中高音域に関しては控えめな様子でした。(ただし、ヘッドホンということもあり、空間表現能力や全体的な音の解像度に関しては圧倒的に優れております。)
完全ワイヤレスのフラッグシップ機種であったATH-CKS50TWも購入いたしましたが
現代のモニターライクな思考により、近年のSolidBassでは本機種のような
ボーカルの再生に長けたヘッドホン・イヤホンに出会えず
本機種を購入以来ずっと愛用している形です。
故障等が怖く、また同じような音質での傾向にて再販売しないかを祈っています(笑)
今となっては入手困難ですが、
たまに、オークション等で中古ではやり取りされてるみたいです。
個人的には、リッチな中高音域を求める方にはかなりおすすめな商品です。
また、はじめは別売りの純正アンバランスのリケーブルを行いウォークマンに直刺し環境にて楽しんでおりましたが、FIIO-K3ESをPC環境で導入し、リケーブル・バランス接続をすることで音の分離感や元より素晴らしかったボーカルの中高音域帯域がクリアになりバケモノと化しました。
本製品にてバランス接続を試されていない方はぜひ試してみてください。
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-位 |
-位 |
3.05 (9件) |
0件 |
2016/7/ 7 |
2016/7/22 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm 重量:32g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth
- この製品をおすすめするレビュー
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4購入してみました。
ネックタイプのワイヤレスイヤホンは初めてです。イヤホンとケーブルは普通ですが、操作部とバッテリー部が大きく感じます。装着してみると首周りが窮屈に感じました。
音質はやや強い低音、クリアーではない中高音のような気がしました。装着もコツが必要ですね。
中古で880円本体と本体に付いていたイヤーピースのみです。内蔵バッテリーは劣化も少ないようですね。
4この価格ならラフに扱っても気にならない
【デザイン】
個人的にネックバンド式は好きなスタイル。
片耳装着などいろんな使い方ができるしネックバンドから伸びるアーム部がカッコいい。
【高音の音質】
BluetoothコーデックがSBCのみの割にはまずまずいい音だと思います。
こういう機器は外出時用になると思うので超高音質でなくても十分かと。
【低音の音質】
イヤピースのサイズやディープポジションなどを試したりすればまずまずSOLID BASSらしい低音が出ます。
個人的にこれ以上低域が強いとしんどいかなと思います。
【フィット感】
ネックバンドもイヤピースのフィット感に関しては問題ないです。
オーディオテクニカらしい深めのフィット感に安心感があります。
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機に比べれば劣るのは致し方ないですが外出時に使うには問題ないと思います。
極めればソニーのWH-1000XM3などにするべきです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ない範疇だと思います
【携帯性】
これだけはネックバンドの宿命かコンパクトにはできません。
【総評】
概ね外出用ネックバンドタイプBluetoothイヤホンとしてはまずまずの出来かなと思います。
コーデックがSBCのみなのでもう少し音質を良くできないものかと思うぐらいです。
がっつり聴くときはソニーのWH-1000XM3を使用しています。
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-位 |
-位 |
3.83 (13件) |
1件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:7.5g
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5フラット系ドンシャリ
【高音の音質】
量は多い。しかし、しつこい訳ではない。
他の方もおっしゃる通り、音自体が素直。聞きやすい。
【低音の音質】
あえて締め付けをして、音のこもり抑えている設計のような気がします。
そのため、初めは物足りないように聞こえますが、
エイジングがすすんでくると、あえてのこの設計の良さがわかります。
【外音遮断性】
装着しながらの歩行が危ないぐらい遮音性が高いです。
【音漏れ防止】
良くない。実は筐体の外側に隙間があり、ハウジングが外気に晒されています
電車の中では気をつかいます。
【総評】
かなり味付けには拘っているのに、その味付けのしつこさは全く感じません
5試聴して購入! 恐ろしい程に音を鳴らしてくれます。
冒頭に申し上げます。
ゼンハイザーさんの『IE60』を試聴してたいへん気に入ったものの、
価格に卒倒して本機種へと逃げた訳ではございません。
家電量販店やe☆イヤホンさんで、複数の機種をじゅうぶんに吟味した上での購入です。
【デザイン】
audio-technicaさんのデザインは好きです。
特にSOLID BASSシリーズはお気に入りです。※新製品のRealityは除く
SONYさんの宣伝ツール目的のようなデザインは嫌いです。
(言い過ぎたかな・・)
【高音の音質】
カスタネットやバーカッション、女性コーラスの音を堪能出来ます。
下記に示します再生機器の駆動音もよく拾っています。
CDの無録音箇所のサーッ音も鮮明に鳴らしています。
【低音の音質】
聞き込んでいくうちに低音の良さを堪能出来ると思います。
※音源の録音品質に依ります。
【フィット感】
試聴して購入しましたので問題ありません。
付属のイヤーピースを色々と試してみて、自分にしっくりと合うものを試してみます。
【外音遮断性】
不明です。
いまのところ自宅以外では使用しませんので無評価とします。
【音漏れ防止】
不明です。
いまのところ自宅以外では使用しませんので無評価とします。
【携帯性】
付属の小型ポーチが付属しますが、
私はaudio-technicaさんのイヤホンケースをワゴンセールで購入しました(笑)
【総評】
たいへん満足しております。
あまりの蒸し暑さでヘッドホンで聴くことが苦痛となり、イヤホン探索が始まりました。
これまではICレコーダーに付属していたイヤホンを使用しておりましたが、
音に物足りなさを感じてきたので、複数機種を試聴し本機種を選定しました。
他にも数機種を購入予定です。
■レビュー時に使用した音源
(1) 西野 カナさん アルバムCD『Just LOVE』
(2) 桑田 佳祐さん アルバムCD『I LOVE YOU - now & forever -』
『Just LOVE』はヘッドホンで聴く方が良いですね。
『I LOVE YOU』は驚愕の音質を授けてくれます。びっくりしました。
桑田さん、歌唱は上手じゃないですね(笑)
■音源の再生機器
マイクロハイファイコンポ AIWA 『XR-MJ10』 Color.White
■再生時の設定と音量
Equalizer:Vocal
i-Bass:ON ※低音強調モードです。
音量:3
【購入価格】
Amazonさんにて¥2,611−(税込)
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-位 |
-位 |
3.56 (4件) |
8件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:7.5g マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4歯がゆいけれど、
【デザイン】
ダンゴムシ、串団子、だんご三兄弟的な
好みの分かれる所ですが、
価格の割に作り込みの精度も質感も高い。
【高音の音質】
同コンセプトを唄う同価格帯ライバルより
リアリティーも定位も明瞭感も洗練され好印象。
下位レギュラーグレード機より
間違いなく良質なサウンド。
【低音の音質】
XB50、FX101、FX11X、FX33X、FX77Xも所有しているが
FX77X以外はソースやジャンルやDAPでだいぶ印象が変わる。
こちらは音源やDAPによる印象の差は少ない。
重低音と名打つから量感が足りないとなるのは購入前から織り込み済み。
所有のオーテク機から比較すると
CKR3よりも遥かに量感も質感も嬉しいくらいに持ち合わせているが
IM50、LS50よりもタイトさは近く量感は劣る。
試聴機でも比較したがCKR30より遥かにボリュームがあり
CKR50にこれもタイトさは並ぶが、ファット感と量感で劣る。
ExtraじゃなくてSolidという呼び名は確かにそうかも。
【フィット感】
ノズルの深さを2段階に調節出来るので
機体の大きさを耳に預けた上で良いポジションに持って行ける。
平コードゆえに不評のタッチノイズは購入前から織り込み済みだが
他に普通のコードなのにこれ以上のタッチノイズの機種もある。
解消にクリップ等を使うと軽減されるのに付属はしていない。
コードスライダーも装備されていないのは残念。
【外音遮断性】
良い。
【音漏れ防止】
無い。
【携帯性】
本体が大型かつ平コードなので
付属のポーチがレギュラー機のそれなので窮屈に感じる。
【総評】
iPhone、iPod touch専用で有線で刺しっぱなし前提を1本追加したく、
音に過不足無しが第一で3000円ラインまでの低価格と制限すると
ワンボタンやアナログボリュームやAndroid併用で機能制限があったり
星の数ほどイヤホンあれど、なかなか選択肢は多く無い。
これよりも全然小ぢんまりしたサイズやフォルムで
もっと量感ある低音を奏でるイヤホンもある。
10mm以下のドライバーサイズでこれよりも
ファットで量感ある低音を出す機種もある。
ただ、オーテク中級機以上が持つボーカルの近さとタイトさとビート感、
低価格と機能必須の条件の中でも
出来るだけ解像感と明瞭感も、リアリティーもニュアンスも納得出来て、
不満の点数が多くても我慢や織り込み済みで相殺相殺出来て
最終的にアップル製品の中に詰め込んだ圧縮音源を
楽しく快適に楽しめるかと言えば、
とても歯がゆいが、
音は悪くはない、全然悪く無い。
この価格でこの中高音と低音でフルリモコンでとなれば
むしろ良い。
同社で上のグレードを持っていても違和感も劣化感も無い。
オーテク併用者が低価格サブ機としてつけ入れないレベル。
だからこそ歯がゆい1本な気がします。
機種名や型番や重低音の謳い文句がきっと適切じゃ無いのだろう。
単純にズバリCKR30とCKR50の間の音なんですよね。
普通のオーテクとしてバランスの取れた価格に見合う1本。
大柄で好みの分かれるルックスも合わせ、
レギュラーモデルはL字プラグなのに
リモコン付きだけストレートプラグな所も、
太くてタフさはタッチノイズを相殺しても良いのに
ストレートプラグと太いフラットコードの組み合わせに加え、
蛇腹の作りも動く方向が180度前後方向にしか動かない作り。
リモコン動作と操作の感触や節度はアップル純正同等不満なし。
歯がゆい点がとても多いのに憎めない1本な気がします。
モノとしての質感もイヤホンとして音の質感も実に良いので。
売り上げのペースを落としただろうリコール問題は
サイトで番号を店頭で参照確認した上で、
現品のやり取りが出来る実店舗での購入をお勧めします。
心配点、不満点と
納得点と印象点と合格点を加点減点で相殺したら
多くのレビューより点数は低くはないと私は判断しました。
4コスパ良し
Boseからの買い替えです。
以前よりイヤホンの使用頻度が下がったためコストパフォーマンス寄りで買いました。
デザイン
悪くありませんが、若干大きいように思います。
装着中に抜け落ちることはありませんが、何となく重力を感じます。
高音の音質
適度な密度と伸びがあります。
低温の音質
あまりしっかりした感じはありませんが、中音域がある程度カバーしてくれているのでそれほど気になりません。
フィット感
あります。が、このタイプはやはりキュっとするので装着感の好みは分かれるところです。
外音遮断性
丁度良いと思います。
コードの材質のせいか、衣服に擦れる音がダイレクトに入るのが少し残念です。
携帯性
コードのコシかあるため絡みにくい利点がある一方で、巻き結びしていても解けてしまいやすいです。リモコン周りなどシンプルなのは取り回しが楽です。
スマートフォンなどと繋げてポケットに入れる事が多いため、ジャックはL型の方が邪魔にならなくていいかと思います。
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-位 |
-位 |
3.67 (10件) |
9件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜26kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いと思います
【デザイン】
ケーブルが引っかかるのが欠点ではあります
【高音の音質】
サリサリした細い感じではなく全体のバランスは良く長く聞いていても疲れないです
【低音の音質】
かなりしっかりした低音がでます
【フィット感】
2番目に小さいイヤピースを使用していますがフィット感は良いです
【外音遮断性】
普通に良いと思います
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
やや難があります
【総評】
音質のバランス、解像度、価格を考えたら相当パーフォーマンスは高いです。
なお、前に少し使用していたのは"CKS77X"でそれと比べると中音域がしっかりしていて好ましいと思います。
なお、評価に使用したのはウォークマン"NW-S754"なのでもっと良い製品を使用すればさらに良くなるはずです。
5NW-A866で使用
基本的にはソニー純正のイヤフォンよりは良い。
そこそこな値段なので当たり前だが…
これならNC機能は別にいらないと思う。
追記
左側のみ音が聞こえなくなりました。サービスセンターに問い合わせて送ったら、修理代替品として新品交換していただけました。
オーディオテクニカさん、神対応ありがとうございます。
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155位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
-位 |
4.12 (7件) |
5件 |
2015/10/ 8 |
2015/10/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜28kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:10g カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作から一気に飛躍、洗練された高揚感高まるサウンドは比類なし
【デザイン】
CKS90・CKS99と続いてきて更にいかついボディーになった感があるが同時にスタイリッシュに洗練された印象が強い
ハウジング背面のレッドが只者ではないオーラを醸し出している
【高音の音質】
90、99から一皮むけて大幅にサウンドクオリティーが向上
前作比でかなり洗練された印象で野暮ったさが無くなった
ややドライながらキレ良く耳障りな金属音は控えめ
中音域は凹み気味加減だが、良く言えばラウンドネスの効いた音調で音場が広く感じる
ボーカルは遠いもののあまり邪魔されずフォーカスは悪くないがドライで愛想なし
そもそもボーカルに耳を傾ける機種ではない
あくまでリズム隊の一部としてボーカルがある雰囲気
【低音の音質】
まさにソリッドで一切ふやけたところがないバルクアップされた快音
前作比で厚みが更に増し、締りやキレも大きく向上
量感がありながら重くなり過ぎず、とてもシャープで躍動感がある
分解能も前機種とは比較にならないレベルで低域楽器の描き分けも良く解る
低域の厚みやグルーヴ感では上位のCKS1100よりも上
【フィット感】
ごつさの割にはフィット感は良好
長時間の装着はややつらい
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
これも既に所有はしておりませんが、そのサウンドは脳裏に焼き付いております。
CKSシリーズ9番台としては3代目となる当機種CKS990。
価格もCKS99比で5千円かそこら上がっていたかと。
サウンドは此処にきて何か急に洗練されて垢抜けたなという印象を強く持ったのを記憶しています。
例えはおかしいですが、田舎娘(CKS90.99)が都会の水で洗われたようなイメージでしょうかw
重厚でありつつキレが良く、ソリッドかつシュアなサウンドは低域特化型では当時比類がないレベルに感じておりましたが、同時期にある意味対照的な音調とも言えるJVC FX850を所有していたこともあってか、相対的に本機のドライで無味乾燥的な質が余計際立って聴こえていた気はします。
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
5アグレッシブなデザインに秀逸な音質!
デザインもかっこよくて音質も良い!
そんな高くないから最高のイヤホン!
おすすめです!
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