| スペック情報 |
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-位 |
377位 |
4.33 (8件) |
12件 |
2016/12/16 |
2017/1/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜45kHz ドライバサイズ:11mm コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:7g ハイレゾ:○
【特長】- ハイレゾ音源再生に対応したカナル型ステレオインサイドホン。
- 超多層フィルム(MLF)振動板とエキストラコントロールマグネットを用いた、直径11mmの「HDアキシャルドライバー」を搭載。
- 不要な振動を抑えながら音の伝搬効率を向上させる、アルミ削り出し大口径ポートとホーン型イヤーピースを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度、バランス、素直な音が魅力の高コスパイヤホン
【デザイン】特に悪くないと思います
【高音の音質】こまかいしゃらしゃら音など気持ちよく拾ってくれます。音の解像度が高い印象です。ヴァイオリンやチェロなどの弦楽器の再現もすごくいいです。
【低音の音質】不足感はありませんし色付けもあまり感じません。ブーミーではないタイトなバスですが量感は十分に思います。
【フィット感】そんなに悪くないですがピタッとハマる感じもないですのでこの評価です。毎回ちょっとベストポジションを探る感じです。慣れの問題ですかね。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
【総評】この価格帯ではかなりおすすめできると思います。鳴らして直後は少しこもった音に聞こえますがだんだんヌケの良い音になりました。比較機種になりそうなsonyのEX650はもう少しドンシャリ気味です。どちらもこの価格帯でも音楽が楽しんで聞けると思います。数万円のものと比較するともちろん音が平面的に感じる空間表現の部分や分離の甘さはありますがこの価格では優秀で万能な機種に思います。私が中学生や高校生でこのくらいの価格でこのレベルのイヤホンがあったらもっと音楽を楽しめたと思います。今の若者の羨ましいところです。万能に聞きたいならこの機種,もっと迫力がほしいならEX650やXB55などもおすすめです。
5音の立上りと響きが自然でキレイな音色
お気に入りの final E3000 が断線したので、気分転換に物色し、今回は本機を購入しました。
環境は WALKMAN A55 若しくは XPERIA 1 U(スマホ)に直挿しです。
使っているヘッドフォンは主に SONY で、WH-1000XM3 と WH-XB910N 他です。
100時間以上エージングしてからのレビューです。
【デザイン】
特別スゴイとか機能美とは思いません。
可もなく不可もなし な感じ。
使っている WALKMAN が ペールゴールドなので、ゴールド を選びました。
ハウジングは アルミの削り出し で、シッカリした重みと金属らしいヒンヤリした質感はよいと思います。
差込みプラグはL字型で、接続した機器からの張り出しもちいさくなります。
【高音の音質】
思っていたより情報量も有り、伸びやかに出ます。
45kHz 対応のスペックも伊達ではありませんでした。
抜けがいいだけではなく、響きもキレイで さ行の刺さりもありません。
【低音の音質】
音の立上りがとても素晴らしく、楽器の音がとてもキレイに出て好印象です。
誇張も籠もりもなく、価格帯問わず とてもキレイな音色です。
【フィット感】
このモデルでいちばん微妙な部分です。
イヤピは開口部が広めの独特なタイプです。
耳に刺した深さや角度でかなり音の出方が違うし(どのイヤフォンもそうなのですがかなり極端)下手すれば籠もるし。
自分のいいポイント に慣れるのに時間がかかりました。
【外音遮断性】
カナル型はどれも似た様な感じですが、このモデルも特別素晴らしいとは思いませんでした。
【音漏れ防止】
ここもカナル型では可もなく不可もなし レベルです。
【携帯性】
ファスナー付きの、コンパクトだけどかなりしっかりしたポーチが付いています。
内側両面に編みタイプの内ポケットがあり、握っても潰れない強度の厚みもあり、かえってちいさな布タイプのモノの方がコンパクトにおさまる気がします。
…ていうか、このポーチが無ければこのイヤフォンの価格も下がりそうです…。
【総評】
購入時はかなり失敗したと落ち込みましたけれど、20時間もエージングしたらあっさり化けました。
タイプ的には 原音に忠実なフラットなモデル だと思います。
どの音域にも誇張された部分はなく、籠もりもなくとても聴きやすいタイプです。
どの音域も情報量も多く、その辺りも final の E3000 と似ている気がします。
ただ、E3000 よりハウジングが大きいせいか、音の拡がりはこちらの方が断然よいと思います。
音の響きや拡がりがとても自然で伸びやかで、そこだけでいうと、下手なヘッドフォンより好印象です。
このモデルが購入出来るうちは、カナル型では他のモデルに浮気しないと思います。
それくらい気に入りました。
Panasonic もご多分に漏れず、現在は 完全ワイヤレスタイプ にチカラを入れている様で、こちらの様な 有線タイプ は久しく新しいモデルが出ていません。
はからずも比較対象としている E3000 と同じ 2017年の発売です。
出来ればこの価格帯の 有線タイプ もそろそろ新しいモデルが欲しいですね。
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-位 |
377位 |
3.95 (59件) |
41件 |
2023/2/ 9 |
2023/1/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5相変わらずいいと思います
【デザイン】
可もなく不可もなく、特に問題なくいい感じです。
【高音の音質】
シャリシャリはしないように思えます。聞きやすいと思います。
【低音の音質】
かなり強く感じます。いい感じです。
【フィット感】
とてもいいと思います。特に落ちそうになることもなく、安定します。
【外音遮断性】
本当にノイズキャンセリングは凄いと思います。雑踏に行くと、ものすごく感心します。雑踏でイヤホン外すと、周囲がうるさすぎてびっくりします。
【音漏れ防止】
漏れてないような気がします。自分ではよくわかりません
【携帯性】
かさばらずにポケットに入るので、とてもいいです。
【総評】
白を選びました。なんとなくですが、黒は傷が目立っています。
白は傷が目立たない気がします。
earfunさんのイヤホンは持っていますが、どれも不満なく使えるので、とてもいいと思います。
まだAirPro4は持っていないので、そのうち購入しようと思います。
5ワイヤレスイヤホンなら、これで十分だと思う
【デザイン】カッコいい、よくある白で、うどんが垂れてるようなモノとは一味違う
【高音の音質】澄んでいて綺麗
【低音の音質】効きすぎて、イコライザーで調整した
【フィット感】問題ない
【外音遮断性】ノイズキャンセリングは、それほど感じることはなく、普通に外の音が聞こえる
【音漏れ防止】よく分からないが、混んだ電車で聞いていても嫌な顔されないので大丈夫そう
【携帯性】ケースがやや大きいが許容範囲です
【総評】これより何倍もするイヤホンはあって、それなりに音質は良いらしいが、これしか聞かなければ分からないので、あまり聴き比べはしない方がいいです。基本、外で聞くのだから、これくらいで十分では?
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-位 |
377位 |
3.35 (3件) |
3件 |
2022/11/10 |
2022/11/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.1g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格でも期待以上
【デザイン】
持ち運び用ケースも含めて、全体的に無難なデザイン。
【高音の音質】
シャカシャカした感じはなく、値段を考慮すれば合格レベル。
【低音の音質】
期待していなかった分、低音もしっかりしています。
こちらも、値段を考慮すれば合格レベル。
【フィット感】
抜群によい。首を思い切り振っても落ちる気がしません。
コード付きのiPHONEのイヤホンは簡単に落ちるし、抑えつけた時と音質が大きく変わったが、本製品は、ほとんど変わりません。
【外音遮断性】
フィット感があるため、外部の音がかなり遮断されます。
ただ、租借音みたいな自分の音がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
フィット感がある為、ボリュームが半分程度でも十分聞こえるので、音が漏れるレベルで聞かなくても大丈夫です。
【携帯性】
ケースがGパンのポケットにも入るサイズだが、多少邪魔。
もう少し、小さくできるような気がするが、問題ないレベル。
【総評】
耳の中が痛くなっていたので、しばらく骨伝導のイヤホンを使用していたがなくしてしまい、耳の痛みがなくなっていたので、本製品を購入しました。
骨伝導は、音が良くないし、音を大きくすると血管?がぴくぴくするので、そんなに良くなかったため、今回は通常のワイヤレスイヤホンにしました。
某Y電機の店頭販売で、2023年3月初旬時点の価格.comより約千円ほど安く買えました。
骨伝導イヤホンの半額程度で、期待以上の高音質だったため、満足しています。
密閉性が抜群に良いので、ノイズキャンセラも特にいらないです。
4お値段以上の性能だった。
【デザイン】
角張っているようなデザイン。可愛いイメージはないですね。
【高音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
調整してベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【低音の音質】
本商品単独では音質調整出来ないので接続する機器側、使用するアプリ側によって左右される。
接続機器側でも音質調整出来ない状態(イコライザー機能なし)で音楽を聴いたら低音がかなり強めの印象だった。音質調整後はベストな形の音質で音を聞けるようになった。
【フィット感】
問題ありませんでした。
【外音遮断性】
遮断するような感じはないです。
【音漏れ防止】
無評価とさせていただきます。
【携帯性】
専用ケースに入れて収納でき、持ち運びが容易にできます。
【総評】
イヤホンジャックがないスマートフォンを購入しワイヤレスで音楽を聴くため、こちらの商品を購入しました。
対応しているコーデックは少ないですが、接続する機器側で音質調整出来るのであれば自分好みの温室で映像や音楽コンテンツを楽しめると思います。
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-位 |
377位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/12 |
2023/3/31 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:120dB 再生周波数帯域:15Hz〜37kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 リケーブル:○
【特長】- 「新世代大型ベリリウムメッキドーム型複合振動板」を搭載したカナル型有線イヤホン。高強度でコンパクトな筐体は「MIM製法」で鋳造されている。
- VDSF Target Responseに合うすぐれた周波数特性を持つだけでなく、0.05%以下の超低ひずみを実現。
- 交換可能な0.78mmの2Pinケーブルを採用し、好みのケーブルにリケーブルが可能。シリコンイヤーピース(S/M/L)各1ペア、イヤホンポーチが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5女性ボーカルの自然な表現力が魅力のイヤホン
発売日付近に試聴してから気になっていましたが、2週間ほど前に再度試聴した際に、リケーブルしたらよくなりそうだと改めて感じたので購入しました。
まずは外観からです。デザインはワンポイントのロゴが入っているシンプルなもので、金属製(ステンレス)の筐体の落ち着いたものになっています。派手な装飾もなく、普段使いしやすい印象です。
ケーブルは付属の物はイヤホンのカラーリングに合わせてあるものになっていて全体的なまとまりが良いです。私は同じ水月雨のLine-Kでリケーブルしていますが、こちらも見た目の統一感があります。リケーブル後の変化については後述します。
音質についてはボーカルの表現が得意といった印象で中域の量感が多めに感じました。全体的に広いサウンドステージで鳴っていて、女性ボーカルで好んで聴くロック系の楽曲にも合うのですが、特にバラードなどゆったりとした楽曲に合うと感じます。
試聴時にはSawanoHiroyuki[nZk]のAvid、ヨルシカのアルジャーノン、EGOISTの名前のない怪物
等を聴きました。特にAvidとアルジャーノンが好印象でした。
高音域は角が取れていて抜けがよく、聴いていて疲れにくい音だと感じました。特別良く伸びるとは感じませんでしたが、自然に消え入るような表現力があります。若干解像感が甘い印象がありますが、悪目立ちすることなく鳴らしてくれます。
中音域は他の音域と比べて存在感があり、特にボーカルの表現力に優れていると感じました。メインボーカルはもちろん綺麗に表現してくれるのですが、驚いたのがコーラスの繊細さです。しっかりと分離がされているのですが、一歩引いた位置からメインボーカルの良さを引き出していると感じました。全体的にくっきりとした輪郭ですが、クールになり過ぎずニュートラルで有機的な表現に感じました。
低音域は、控えめですが全体的に柔らかさがありつつ歯切れのよい音で、もたつきもなく、他の音域と調和がとれていると感じました。低音好きには物足りないとは思いますが、必要な量はしっかりとでています。ただ、重みや深みが若干物足りない印象はありました。音としては出ているのですが、重心は少し高めだといった印象です。
しかし、やはり解像感は一歩足りないといった印象派受けました。
全体のバランスは価格をみれば十分なのですが、同価格帯に解像感が高いイヤホンも多数存在するのでやはり試聴は必要だと思います。
フィット感はステムが長めで、使用するイヤーピースに影響されやすいといった印象です。
個人的にはAcoustuneのAEX70が相性がいいと思いました。
遮音性、音漏れ防止については標準的かと思います。
しいて言えば、しっかりとフィットさせれば金属筐体のおかげか、遮音性は高いと感じます。
携帯性は、標準ケーブルの状態であれば、付属するポーチに入るので良好化と思います。
しかし、リケーブルするとほとんどのケーブルで付属の物よりも太くなると思うので入らないことも多いと思います。実際私は入り切りませんでした。そのため☆4としました。
総評としては、歌物、特に女性ボーカルが好きな方にはお勧めできると思いました。
初めてのリケーブルにも手の出しやすい価格帯なので、リケーブルに興味のある方にもよいとおもいます。
5コスパの高いオールラウンダー
再生環境
DACアンプ→Fiio k7(ipurifier DC2を装着)
ケーブル→sound good製の純銀バランスケーブル(コネクターを交換可能な5000円ほどのもの)
イヤーピース→NUARL Magic Ear+9
上記の状態でのレビューです。
※このイヤホンはある程度(数十時間)エージングが必要なのか、使い続けているとよりサウンドが洗礼された(特に歪みが減った)ように感じます。
【デザイン】
シンプルな外観ながら質感は良いです。
【高音の音質】
質感は非常に美しく繊細ですが量感は多くもなく少なくもなく、中庸です。
原音忠実性としては非常に高く、音色に関して違和感はほぼありません。
同社のCHU-竹と比較すると金属的な質感が落ち着き、よりナチュラルな聴こえ方になったと思います。
【低音の音質】
軟性のエッジがいい仕事をしているのか、弾むような、しかしボワつかず歪みを感じにくい良質な低音を鳴らします。
音色や音程、アタック感がとてもわかりやすいです。
量感としてはほぼフラットに聴こえます。
同社のCHU-竹と比較すると、質感は好みによりますが聴き取りやすい低音になったという感じかと思います。
量感は少しだけ増えたかもしれません。
【フィット感】
特に悪いとは感じません。
【外音遮断性】
一般的なイヤホンと同じくらいだと思います。
【音漏れ防止】
良好ですが大音量は普通に漏れます。
【携帯性】
比較的コンパクトな部類に入るかと思います。
【総評】
純正のケーブルとXPERIA5Bでも聴きましたが、中高音〜高音が少しザラつくのと、低音の明瞭さが少し落ちました。
この組み合わせでも十分コストパフォーマンスは高いと思いますので、更に良い音で聴きたい場合にリケーブル等を試すのが良いと思います。
私個人として(またおそらく多くの人にとって)気になるのは同社のCHU-竹やCHU-竹2との比較かもしれませんが、竹に関しては上記の比較ができましたが竹2に関してはまだ聴いたことがないため比較できません。
手に入れば、気が向けばレビューを再投稿するかもしれませんがしないかもしれません。
ひとまず今の所有状況でのレビューは以上です。
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-位 |
377位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/ 7 |
2023/12/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:6mm 重量:3.7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4可愛い。
ハート形で可愛く、耳に装着するとイヤーピースと本体が小さいので目立ちにくく、かつ自然にオシャレさをアピールできるのでオススメです。
充電器セットなのでバッテリー切れの心配もないですし、バッテリーの持ちも良いので長時間の使用が出来ます。
ただ、充電器が独特な形状なのでサイズが大きく感じます。
端子が上下対称のタイプCなのも差し込みやすくて良いです。
コーデックに遅延対策がないので動画などだと遅延の心配もありますが、音楽であれば遅延は関係ないので安心です。
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-位 |
377位 |
2.86 (3件) |
0件 |
2015/2/18 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:39Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm カラー:BLACK AND WHITE マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4L型プラグ
アダプタを付けてiPhone 11で使用しているので、プラグがL型で無い方が良かったです。仕方ないのですが。笑
音質などは詳しくないので素人の感想ですが、低音が強く、キリッとした音の印象です。
マイク付き、ワンボタンのリモコン付きで操作もシンプルです。
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-位 |
377位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/2/29 |
2023/9/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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3トータル的には悪くないが諸々問題点もあり
【デザイン】
価格的に照らせばチープ感は否めない
イヤホン本体、ケースとかなり小さいがコンパクトさで言えばADV. 500(チンクエチェント)に及ばない
【音質】
柔らかめでウオーム系
高音域はあまり出ておらず過度なエコー感や籠りがある
中音域は割と厚みはあるが箱鳴りのような付帯音が付きまとい、明瞭感や鮮度に乏しく量感不足の高域と相まって見通しが悪い
ウオームと言えなくもないが、ややぐずついたような質感で分離が悪く、このクラスのTWSということを考慮しても明らかに低解像度
低域はそこそこの量感でサウンド全体を下支えするようなある意味存在感を主張しないサウンドに溶け込むような鳴り方で悪くない
全体に価格に見合う最低限の分離感や明瞭度は欲しいところ
とは言え、よくよく耳を澄ますと大らかで屈託がない音楽的で楽し気な音は奏でている様には感じるが‥
【フィット感】
フィット感がどうとか以前に耳に埋没するくらいのコンパクトさでタッチ操作が困難
因みに私の耳穴の大きさは標準的
【外音遮断性】【音漏れ防止】
本機はノイキャン非対応
ボディーの大半が耳穴に埋没するという、言ってみれば本体丸ごと耳栓状態なのでそれなりに遮音性は高い
当機は外音取り込みに対応しているがかなり機械的な不自然さがあり実用レベルかどうかは甚だ疑問
【携帯性】
かなりコンパクトなので言わずもがな
【総評】
先日COTSUBU MK2を購入しましたが、同系統のTWSということでこちらも試して見ました。
素の音質だけで言えばCOTSUBU MK2のが遥かにクオリティーが高いですが、当機種はイコライザーでサウンドを弄れる自由度があります。
本機は価格にしてCOTSUBU MK2に対して2000円程度高くなりますが、COTSUBU MK2では非対応の外音取り込み及び専用アプリには対応しています。
外音取り込みはかなり不自然なマイク感があり実用レベルかどうかは疑問ですが、専用アプリはイコライザー機能、タッチ操作のカスタマイズ及びタッチ操作無効とそこそこ出来ることが多く使い勝手は優秀な部類に感じます。
音質にはやや問題ありですが、トータルで見ると価格の水準にはあるのかなという気もしますね。
ただ、個人的に致命的とも言える難点はタッチ操作部分まで耳に埋没してしまい一々耳から外さなければ操作が困難ということです。
これは耳穴の大小というより耳甲介の形状に起因するところが大きそうで、いくらミニマルなTWSとはいえ万人に当てはまるものでもなく個人差が出る部分だとは思います。
そういう意味でも本機が気になる方は先ず試着して諸々確認することをお勧めします。
試着なしでの購入はくれぐれも注意されたほうが無難でしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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![Victor HA-A30T-EH [グレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/310WsII0oXL._SL160_.jpg) |
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-位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/19 |
2024/5/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.2g カラー:グレー マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大7.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB
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-位 |
377位 |
4.14 (4件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/8/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:90dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.1mm 重量:3g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約3.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 猫をモチーフにした充電ケースの完全ワイヤレスイヤホン。急な雨や汗など、生活の中でのちょっとした水からイヤホンを守るIPX4の防滴仕様。
- 音声アナウンスは猫の声。イヤホンのタッチセンサーを5回タップすることで、3分間猫が喉を鳴らす音が聞こえる「ごろごろモード」を搭載している。
- 充電ケースのバッテリー残量は「おさかなLED」で確認できる。ハンズフリー通話可能なマイクを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5猫が好き。音質より可愛さ優先だが猫重視の方にお勧め
●購入
8/30発注、8/31発送、9/1着
eイヤホン 8,820円
8/30夜に一瞬?クロとシロの在庫が復活した際にクロを注文。すぐに取り寄せにステータスが変わるが間に合ったらしい。
【デザイン】
猫ですね。これが特徴です。好きな人ならば満点、そうでも無い方でも可愛いので話題性もありそうです。
【音質】
音はともかくメッセージ音が猫です。当機の場合はそれが全てであり、高中低の各音域はそれなりに聴こえれば良いかと思います。
あえて言えば、箱出し直後、付属イヤーチップの場合、音質は籠り気味でクリアーとは言えません。低域が膨らむ印象があり全体を覆って、鮮明さ、伸びやかさを邪魔しています。結果的に中高域が主張できず全体に籠り気味の音になっています。アプリ(EQ)があればある程度調整できますが残念ながら対応していません。
特に付属のイヤーチップは開口部が小さく低域籠り気味の傾向を助長します。そのイヤーチップの換装はかなり難しいと思います。充電ケースへの収まりの関係と装着部分の小ささが独特なので合うイヤーチップは限られるでしょう。開口部が広いイヤーチップならば低域ボア状態は多少なりとも軽減されます。
(所有していたイヤーチップの中にたまたま合うもの、充電ケースにも収まるものがあったので写真をアップしておきます。こんな形のイヤーチップならば付けられるかもしれません)
【フィット感】
小さくて収まりは良い。
【外音遮断性】
さほど高くはありませんが音楽が流れていれば割と気になりません。ノイキャン機能はありません。
【音漏れ防止】
大音量でなければ大丈夫そうですが電車内では気をつけます。
【携帯性】
猫の耳が出っ張っていますが仕様です。充電ケースが大切なので100均のシリコンケースに入れます。
【総評】
猫好きにお勧めします。評価は猫好き視点です。
4ねこのイヤホン
その愛らしい猫モチーフのデザインが際立つ完全ワイヤレスイヤホンです。
「ねこ、かわいい」がコンセプトのこの製品は、単なるオーディオ機器を超え、所有する喜びを与えてくれます。
デザインは小さく丸まって眠る猫をモチーフにした独特の形状は、使うたびに心を和ませます。
猫の寝床をイメージした可愛らしいデザインです。
タッチコントロールで、音楽再生や通話などの操作が簡単に行えます。
充電ケースのバッテリー残量がわかる「おさかなLED」で充電時期が確認できます。
特に、ポップスやアニソンなどの音楽との相性が良いです。可愛らしいデザインと日常使いに便利な機能を兼ね備えた、ユニークな完全ワイヤレスイヤホンです。猫好きはもちろん、個性的なオーディオ機器を求める人にもおすすめです
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-位 |
377位 |
4.43 (20件) |
39件 |
2015/5/ 1 |
2015/5/下旬 |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 最大入力:5mW ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY MDR-XB90EX からの乗り換え
SONYのEXTRA BASSシリーズ、MDR-XB90EXが故障しあまつさえ生産終了してしまい乗り換え先を探していた所でこのイヤホンに辿り着きました。
同価格帯にもかかわらずMDR-XB90EXよりも低音域の力強さがあり、かといって高音域も負けていないメリハリのある音を出してくれます。
間違いなくMDR-XB90EXの乗り換え先としてオススメできます。
注意点は3つあります。
1.初期状態では高音域がバリバリなのでエージングが必須です。
2.コードがしなやかでクセがつきにくい(ナイロンケーブル)のですが、タッチノイズが結構激しいです。
3.低音域の音圧が高いため、普段使いには向いていない。
購入から半年以上経ちましたがタッチノイズ以外に特に不満もなく、EDM 特にチップチューン系の音楽を楽しめています。
5重低音イヤホンの中では最強?
購入してからエイジングも済んだのでレビュー。
【デザイン】
メカニックな感じでカッコいいですねー。男が好みそうなデザインです。
【高音の音質】
全然違和感のない綺麗な高音を聴かせてくれます。
【低音の音質】
これはガチで凄い。ズンズン鼓膜を震わせるほどの重低音で、それでいて高音を邪魔していません。
タイトルにも書きましたが、今までの重低音系イヤホンの中で最強かも?
【フィット感】
これも凄い。僕の耳には一番フィットしました。全然ズレません。
【外音遮断性】
このイヤホンに付属しているイヤーピースのおかげなのか、余計な音が聴こえてきません。少なくとも僕は全然気になりませんでした。
【音漏れ防止】
検証はしていませんが、大音量でなければ大丈夫だと思います。
【携帯性】
本体そのものがデカいので、他のイヤホンより少し劣るかもですが、他のケース等を代用するなどの対策をすればどうにでもなります。
【総評】
文句なし、大満足です!
特にフィット感とキレキレの重低音が高評価です。
ちょっと値段高いですが、重低音系が好きな人ならば選んで損はないと思います。
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-位 |
377位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2023/10/13 |
2023/10/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:49.8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、10時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音の再現性は随一。ただしHi-Fiとは無縁
白は乳白色のクリアカラー、黒は普通のクリアカラーで、蓋を閉じた状態だと外観上は非常に安っぽく映ります。
SkullCandyではハイエンド機になるのかな?見た目だけではハイエンドらしさとは無縁に思えます。他の機種だと差し色とかあって良さそうなんですが。
まぁ、見た目の仕上がりは音に影響しないですし、防湿庫に入れて保管するわけでもないですからね。すぐに気にならなくなりました。
機器と接続完了するとアプリ側で設定がいろいろできるようになりますが、まず接続してからの音声が長い。
アプリ側の機能としては多いんですけども、1回、2回、3回タップと長押しの機能の割り当てが可能(全部オフにしました)。あとはイコライザーとかノイズの中から信号を聞き取るタイプの個人設定とかがあります。
残念な機能としてはイコライザーの設定。
音楽、低音をブースト、ポッドキャスト、カスタムがあって問題はカスタム。
同じ機種の色違いとかでイコライザーのカスタム設定をすると別の機種の設定を忘れる仕様みたい(常に1機種分の設定しか保持できない)実質3種類のイコライザーということになりますね。
同じ理由でボタンの割り当ても前の設定を忘れます。同じ機種を使い続ける分には問題ないんですけども(笑)
あとは…機能の説明だとノイズキャンセリングがありますけど気持ち程度にしか効きません。
昔のワイヤレスイヤホンにもありましたが、音量がすごく大きいです。最小にしても「大きすぎ!」ってなります。
スペックを謳ってないので色々とわかりにくいんですけど…まぁ、ハイレゾとかコーデックとかとは無縁ですね。「そもそも高音質ってなんぞや?」と問いかけてくるイヤホンです。
音の輪郭は甘いです。低音の量感が多く、そいでもって太めの音。低音だけ浮き出て聴こえてきますが、その辺の中華ワイヤレスイヤホンの方が聴き分けがしやすいとは思います。
まぁ、そんなことはどうでも良いんです。
そんなに聴き分けがしやすいのが欲しかったらモニターイヤホンとか買ってればよろしいんですよ。結局どっちが上かだなんて音楽を楽しむ上で重要ではないと思いますし。
このイヤホンは、なんというか面白いです。
最小音量が大きすぎるってのもあるんですが、ノリノリです、少し暗い感じもしますが、低音って土台がしっかりしてるのもあって、聴いてて安定感があります。
もちろん埋もれる帯域がないわけじゃない。
でもなんというかそれぞれの楽器が分離しててきっちりステレオしてます(逆にクロストロークがない分、曲によっては気持ち悪く感じるぐらい)
総評するといろんなドライバーとか詰め込んだり、高音質を謳えば謳うほど遠ざかってく立ち位置にいるイヤホンですね。
「低音」だけで言ったら低音の量が多いイヤホンなんて2000円でも買えそうな気もするし、「質の良い低音」「締まりのある低音」なんて単語ではなかなかわからない部分もあります。
「マイクで録った時の聴こえるか聴こえないかわからないぐらいの低音」を再現できるイヤホンはそんなに多くないと思います。
3超弩級サウンドも不完全なアプリが残念
【デザイン】
エッジ感が無く丸っこい形状に内部パーツが透けて見える個性的なデザイン
【低音の音質】
圧倒的な量感と空気感のある鳴りは超弩級
裾野が広くゆったり沈み、底から湧き上がるような重厚な再現力はTWSとしては驚き
これだけの厚みと音圧がありながら12mmの大型ドライバーの恩恵か度を越した無理やり感が無い
やや全体を食ってしまう勢いもあるが膨らむようなチープ感はなくある程度の制動が効いていて後に雑味が残らず空間もそこそこ見通しが良い
特に空気を含みつつ引き摺るようなバスドラの重厚な響きは圧巻
【高音の音質】
リッチで存在感の強い低域に食われる感はあるものの、よく聴くと線が細めながら痩せているとは感じさせない抜けの良い高域が鳴っている
ボーカルも低域に押され気味でやや遠さはあるが輪郭は滲みなくタイトでクリア
総じて圧巻の低域主体のサウンドながら中高音域もある程度の質感を保持しており、国内メーカーではなかなか聴けないグルーブ感と音楽的な楽しさに満ち溢れたサウンド
【フィット感】
かなり良好
角のない丸みのあるボディーは何時間装着しても何処かしら痛くなるようなことはなさそう
【外音遮断性】【音漏れ防止】
密着度の高い形状で物理的な遮音効果はあるがノイキャンそのものはマイルドで効きは控えめ
一方外音取り込みは不自然なマイク感が薄く自然な質感
【総評】
特に解像感やスペック的な細かいところに拘らずTWSとして音楽を楽しく聴くということに特化したようなサウンドです。(一定のスペック的な性能も十分有しています)
あまりTWSでは個人的に聴いたことがないような重厚な低域はまさに圧巻です。
主張する低域が苦手な人には全く受け付けないサウンドかもしれませんが、大口径ドライバーを搭載することの恩恵で常に一杯一杯感が無く、ある程度のゆとりと制度の効いた鳴らし方は低音好きにはたまらないのではないでしょうか。
チューニング的にも低域を際立たせながらも中高音域においてもお座なりにせず、ある程度質感を保持していますので、このタイプに有り勝ちな低音だけ聴いているような極端なものでは無く、おおらかで音楽的な楽しさが充満したこのサウンドはなかなか国内メーカーでは出せない味があります。
音質以外の機能的な面では、外音取り込みは自然で違和感は薄いですが、ノイキャン効果は価格的にはやや控えめな印象で過度な期待はしない方がよいでしょう。
全体に価格的には満足度が高く、私自身購入を考えたくらいですが一つ難点がありました。
アプリが本機を認識しないということです。
アンインストール、インストールを繰り返したり、店員さんのスマホでも試したりと試行錯誤しましたがどのようにやっても全く認識しません。
唯一アプリの出来が未完成というのがかなり音好いだけにとても残念なTWSです。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー☆ー★迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
377位 |
4.39 (46件) |
142件 |
2020/10/28 |
2020/11/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:6.8mm カラー:ブラック マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約8時間(ANCオフ時)、最大約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- ハイブリッド型ノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。どちらか片方の単体でも使用可能な「Dual Connect」機能を搭載。
- 本体外側の「フィードフォワードマイク」と鼓膜に近い「フィードバックマイク」を搭載し、遮音性を高めたノイズキャンセリングを実現している。
- ノイズキャンセリング機能がオンの場合、約2時間の充電で最大約6時間のワイヤレス再生が可能。充電ケースに収納すれば最大約18時間分充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質が良くコスパ良
メインイヤホンとして愛用。
通勤時や買い物に行く時に音楽を聞くために使用しています。
【デザイン】
うどん型ではなく、丸っこいタイプなので好き嫌いは分かれると思います。
【音質】
まず、コーデックはSBCとACCしか対応していません。なので、iPhoneユーザーの方は気にする必要はないと思います。
音質はとても良かったです。専用アプリでイコライザーもいじれるのでお好きなようにカスタマイズしてください。イコライザーをいじると音質が化けます。
【フィット感】
耳の形も考慮されているのか、フィット感はとても良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングモードを使わなくても十分な遮音性だと感じました。電車の中などの騒音が気になる場面ではノイズキャンセリングを使った方がいいです。
【携帯性】
非常にコンパクトで持ち運びやすいです。ただ、厚みが少し気になりました。
【総評】
音質も良く、専用アプリがあるので使い勝手も良く、販売当初に比べ価格もだいぶ安くなっているのでオススメです。
5jblらしいエネルギッシュなサウンドが楽しめる
【デザイン】
質感はとても高い。
ケースはとても高級感がある
イヤホン本体も艶消しにシルバーのアクセントが入っていて格好いい。
【高音の音質】
クリアです。輪郭までちゃんと聞こえます。
ヴォーカルも意外に伸びやかです。
【低音の音質】
しっかり出ますね。アタック感のあるjblらしい低音が楽しめます。
<音の傾向>
アタック感のある低音としっかりとぼやけずに聞こえる低音。エネルギッシュな感じです。EDM系によく合います。
<アプリについて>
イコライザーはかなりいじれますし、よくわからんって人は有名DJのプリセットもあるのでそれを選んでもらえればいいと思います。
【フィット感】
イヤホン自体は大きめな方だと思いますがフィット感は良好です。回転させてあげると上手くハマります。
ただこれは個人差がとても大きいと思います。
【外音遮断性】
低音をしっかりカットしてくれます
外音取り込みも意外と自然で、声をブーストしてくれる機能を使うと相手の声がよく聞こえます。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
ケースとイヤホンは大きめですが、個人的には気になるほどではないです。逆に僕はでかい方がわかりやすいので好きです。
【総評】
1万2000円ほどで買えるのでコスパはかなり良いです。バッテリーも十分に持ちます。これ買ってよかったです。
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98位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤホンなのにスピーカーの響き。頭の外に広がる音場が真骨頂。
【デザイン】
ブラックですが、どちらかというとダークグレー的な色味です。渋くて良いです。感触としてはすこし石っぽくザラっとしていて滑りにくい感じです。あと、軽いです。
【高音の音質】
高音も問題なく出ています。バランスよく鳴ってくれる感じです。ボーカルはしっかりと聞こえます。
【低音の音質】
いわゆる重低音ではありませんが、とにかく音場が広いので「響き」がすごく良いです。そこは高音より低音の方が感じられます。イヤホンにありがちな、音場が頭の中ではなく、周囲に展開されている感じになります。
【フィット感】
特に問題ありません。見た目は少しごついですが、軽いですし、それなりにフィットします。イヤピース等で調整されたい方は、TWS用の高さが低いタイプでないとケースが干渉してしまうので気を付けられた方が良いかと思います。(私はVictorのスパイラルドットPro SFを付けました)
【外音遮断性】
ノイキャンはそこまで強力ではないので、雑音を完全に遮断はできないです。ただ、通勤電車等で使っていますが、周囲の話し声程度であれば気にならないレベルには抑えてくれます。
【音漏れ防止】
イヤピースが合っていれば問題ないかと思います。
【携帯性】
少し大きめですが、軽いので問題ありません。小さすぎても摘まみにくかったりして落としそうになるので、これくらいで良いと思っています。
【総評】
特筆すべきは、音場の広さです。ボーカル、各楽器の位置がイメージできるような分離感もあり、スピーカーのような響きです。TWSはもう1台、Technics EAH-AZ40M2も使っていますが、解像度はEAH-AZ40M2の方が高いとは思いますが、総合的に音楽を楽しむということでは、MET1の方が聴いていて楽しく、浸れます。
ちなみに、音に全振りしているからか、機能的にはちょっといまいちな部分もあります。
・電源ON/OFFの度に、イヤホン側の音量が最大になっている。
⇒スマホ側で予め調整しておく必要があります。なれれば問題ないですが。
・曲送り、曲戻しが、長押しして離すという操作なので曲戻しの時にうまくいかない時あり。
・アプリ等がないので、操作やイコライザー機能がない。
⇒基本、イコライザーでいじるのではなく、曲本来の音を出すというコンセプトのようなので
これはこれで良いかな、と思っています。操作面だけがちょっと心残り。
総合的には、満足感が非常に高いです。この価格帯ではトップレベルかと思います。
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![Creative Aurvana Ace 2 [トランスルーセント ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592094.jpg) |
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-位 | 377位 | 3.82 (5件) |
5件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g カラー:トランスルーセント ブラック & カッパー マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3、aptX Lossless 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4MEMSドライバーは実力十分
スケルトンの充電ケースがとてもかっこ良いです。指紋は付きづらい表面加工になっています。ふたを開けるとぴかぴかのゴールドでびっくりしました。ゴージャス感と派手すぎのチープさの微妙なところだと思いました。
イヤホン本体も一部がスケルトンになっています。残念ですがややプラスチッキーな印象で、価格を考えるとより高級感が欲しいと感じました。
フィット感は人それぞれだと思いますが、私の場合はちょうど良く、頭を振ってもぐらつくことなく安定しました。
Zenfone10とaptX Adaptiveで聴いています。重低音の迫力が特徴的だと思いました。私は強すぎる重低音が苦手なので、アプリのイコライザーで少し弱めるとちょうど良くなりました。高音は刺さることなく伸びやかです。中音域は生き生きとしてボーカルがとても美しいです。
ノイキャンはあまり強くありません。特に人の声はほとんど変わらない感じです。本機の価格帯のTWSとしては少し残念です。
話題のMEMSドライバーの音質は実力十分だと思いましたが、コストパフォーマンスとしてはもう一歩の印象です。
4全体的に柔らかく疲れにくい。長時間利用に向いている。
MEMSドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホンはNoble Audio FALCON MAXを所有しています。
同じMEMSドライバー搭載のイヤホンとしてNoble Audio FALCON MAXと同じ傾向かなと思い入手しました。
【デザイン】
全体的にスケルトンで中の機構が見えるのは、割と好きです。
蓋を開けた時の銅メッキのラグジュアリー感も新鮮です。
イヤホン本体もスケルトン感満載です。
ただ、2万円を超える価格と考えるとプラスチッキーなのでチープ感は否めないです。
価格の多くを占めているのは、まだ市場に出回っていないMEMSドライバーの影響が少なからずあると思いますが、端から見て2万円を超えるイヤホンとは思えないです。
【高音の音質】
高音から低音までウォーム系の角が取れた鳴り方をします。
サ行も刺さらないので、長時間聴いていても疲れにくいです。
キラキラはしていませんが優しい音です。
【低音の音質】
低音は楽曲を下から包み込むような柔らかい音です。
標準イコライザでは控えめですが、イコライザで持ち上げることで迫力が出ます。
全体的にSONY WF-1000XM5と近い音作りで、SOUNDPEATS Air4 Proを全体的に音質アップしたイメージです。
【フィット感】
いわゆるうどん型なので、フィットしやすく落ちにくいです。
【外音遮断性】
ANC性能はそこそこ。アダプティブしかないので、環境に依存します。
【音漏れ防止】
適量な音量であれば、洩れて聞こえません。
【携帯性】
ケースが小型なので、持ち運びしやすいです。
【総評】
同時にCreative Aurvana Aceが発売されていますが、価格差は2, 3千円程度です。
昨日さとしてはざっくりこちらが上位互換なので、迷っている場合はCreative Aurvana Ace 2の方を選ぶのが良いでしょう。
昨今完全ワイヤレスイヤホンが高騰しているので、なかなかハイエンドに手が出しにくくなっています。
2万円前後もかつては高価格の部類に入りましたが、今は中堅です。
この価格でMEMSドライバーを体験できる、aptX LossLessで接続できるというのはメリットではありますが、単純に音質面でいうと1.6万円のAVIOT TE-W1の方が良く、長時間聴き続ける場合以外はこちらの製品は候補にしにくいかなと思います。
仕事中のBGMとして聴く分には、とても柔らかく疲れにくいのでお勧めします。
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191位 |
377位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミックドライバー+平面磁気ドライバー+PZTドライバー プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:28Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4金属筐体 L・O・V・E
昨年アリエクで8000円程?で購入し、放ったらかしになってたのでレビューしてみます。比較対象は水月雨Kadenz、BQEYZ Frost & WIND。ケーブルはamazonで買って放ったらかしの3.5mm。
BTR-17 デスクトップモード
Bluetooth LDAC接続
【デザイン】
小さいです。左右でフェイスプレートのデザインが異なります。アリの画像で断然、黒焼付塗装が好みだったので。。
【高音の音質】
全然悪くない…というか良い!
ヴォーカルも近い
【低音の音質】
3時間しか鳴らしてないせいか、比較した3機種に比べると弱い(他3機種は4.4mmだから当たり前かな?)
FROST>WIND>Kadenz>EW300
【フィット感】
イヤーピースはradius ディープマウント医療グレードに変更して良好
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
質量は小さい。Kadenzの4/5位の体積で軽い…というかKadenzが重すぎ
【総評】
typeC端子(DACチップ内蔵)ケーブルでスマホ直挿しだと、あまりにショボい音なので売り飛ばそうと思いましたが、某レビュアーさんの記事を読み思い直す。ケーブル交換し、BTR-17を介して聴いたところ想像以上に良かった。鳴らしにくいイヤフォンなのでスマホ直挿しはお勧めしません。
金属筐体フェチにお勧め。amazonで13,782円ですね。やーね円安って。
詳しくは、価格の規約で大丈夫ならですが、リンクを貼りますのでどうぞ。
https://bisonicr.ldblog.jp/archives/56037262.html
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![MA910SR DC OTA-MA910SR-DC [ワインレッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664521.jpg) |
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-位 |
377位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ワインレッド リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音自体は頗る魅力的
表題の通り、音そのものは極めて魅力的です。
この音がフェイスプレートの杉材由来のものなのか否かは分かりませんが、とにかく魅惑的な音を持っていると言えるでしょう。
メーカー側は「弦楽器の再現性」を特に強調して推しているようですが、たしかに頷けるところはあります。
ちょうど、ヘッドフォンでいうところの、JVCのウッドドーム採用モデルと共通した音の質感があります。上記はあくまでも「ヘッドフォン」の音のことで、「JVCのウッドドーム採用イヤフォン」の音のことではありません。
更に、誤解があるといけませんので念のため書き添えますが、これは本機の音が「JVCのウッドドームヘッドフォンと同じような音」という意味でもありません。音質を構成する要素の一部に関して、JVCのウッドドームヘッドフォンと若干共通した雰囲気がある、といった程度の意味合いです。
私はJVCのウッドドーム・ヘッドフォンで聴く、弓弦楽器や女声ヴォーカルの音の質感が非常に好ましく思うのですが、それと似たようなニュアンスが本機からも感じられるのです。
以前にもレビュー投稿したMA910SRも非常に優れた逸品だと思いますが、本機はMA910SRとは(大きな違いではないものの)明らかに異なる個性を纏わされており、この2つで使い分けの楽しみがあると言えます。
本機の方が個性が強めに感じられますが、これが「クドさや飽きを呼び込むことのない程度の、適量な演出が施してある」という感じで、むしろ味わい深く聴くことができるという印象です。
これは、音のチューニングを徹底して何度も繰り返した末の結果でしょう。
こうしたメーカー側の、出音に対する感性が明確に刻印されているイヤフォンには好感が持てます。
これだけ膨大なイヤフォンが毎月のように新発売されていう現状では、「今回のイヤフォンは、〇〇なんだ」という作り手の主張が曖昧な機種も少なくありませんが、本機は違います。本機は、キチンとしたメーカーの強い意思(主張)を感じさせる音を備えていると言いたい。
こうした個性的で魅力的なイヤフォンが、1万円台前半という良心的な価格で入手できることが素直に嬉しく思います。
音だけを見るなら、特に今の販売価格の安さを考慮に入れるなら、文句をつけるところはありません。
そこを敢えてケチを付けるとするなら、外観が少々安っぽく感じられるところでしょうか。
筐体が樹脂なのは良いのですが、本機の「赤のスケルトン」は、贔屓目に見ても若干「チープ」な感じを受けます。
ケーブルはMA910SRと同じで、こちらも(安っぽいとまでは言わないものの)あまりコストが掛けられているようには思えません。実際のところは分かりませんが、適当なありあわせの低価格ケーブルを採用しているような印象です。
なにより、セールス文句にもなっているフェイスプレートの杉材自体が、高級木材とは言い難く、手に持った時の軽さも相俟って、全体の印象としては「安っぽさ」が少々強めに感じられることは否めません。
しかし、そもそもイヤフォンは音を聴くための道具であって、デザイン性を求めるのは二の次の話です。もっと高額な何万もする機種ならいざ知らず、この価格帯であれば外観よりも音質面に全振りしてほしいところですので、この「安っぽさ」を否定的評価に直結させるのは筋違いとも言えるでしょう。
メーカー側がウリとしている、弓弦楽器の音の質感の魅力に留まらず、トータルで独特の音の個性を楽しめる佳品に仕上がっていると思います。
今回、総合評価では4点を付けましたが、気持ち的には5点満点でもよかったと思っています。
4点にしたのは、見た目の安っぽさを考慮に入れて1点減じたものです。
すぐ上で、本機の見た目の「安っぽさ」を否定的評価に直結させるのは筋違い、と書いたことと大きく矛盾するのですが、世の中には「音だけでなく、見た目も重要」と考える人も少なくないので、個人的な評価というよりも、世間的な評価基準でいうなら4点が適当かな、という考えからの結果です。
あくまでも私個人の主観だけで評価するなら5点満点です。
国産ブランドから、リーズナブルな価格で入手できるイヤフォンで、これだけ魅力タップリな製品が出てきたことは大いに歓迎すべきです。
日本の他のメーカーも、是非本機の後に続いてほしいですね。
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-位 |
377位 |
3.91 (4件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
2024/9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大19時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4音が気に入れば良い選択肢
【デザイン】
スッキリしていて悪くないです。
【高音の音質】
BAが載っているだけあって、クリアでよく出ており、解像度も高めです。
ちょっと刺さり気味なのと、BA特有の硬い感じの音質が気になります。
【低音の音質】
やや量感多めですが、よく出ている高域とともに楽しく聴ける音です。
【フィット感】
問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは高級機と比べれば劣るものの、十分使える性能です。
ノイズキャンセリングや外音取り込みを使っても音質の変化がほぼないのが良いですね。
【携帯性】
ケースはコンパクトで携帯性は良好です。
また、ケースなしでも電源のオンオフがしやすい仕様になっており、単体で持ち出すことも向いています。
【総評】
機能面・音質面ともに値段を考えるとよくできています。
ただし、高域の音は良くも悪くもBAっぽい音なので、試聴して好みに合うかどうか確認することをおすすめします。
419時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
19時間音楽9時間通話+本体でON/OFF+スマート+ANC+高音質+Qi充電
【デザイン】
球面三角形の球面部分をスパッと切ったような形状はTE-D01vと変わらず、タッチ部分がヘアライン仕上げからTE-V1Rは通常の艶消し仕上げに変わっているが、それ故スマートさに加えてシンプルさを感じる。
バッテリーケースも曲線と直線を混ぜ合わせた馴染みやすい立体的なデザインは変わっていない。ワイヤレス充電のQiに対応したためかTE-V1Rの方がTE-D01vのバッテリーケースより3mm程度高さが増しているようだ。
【低音の音質】【高音の音質】
TE-D01vはイコライザーを効かせない状態で低音ガッツリ、高音は伸びるものの中音域は引っ込むイメージだったがTE-V1Rは低音をしっかり沈み込ませつつ量感はそこまで極端ではなく、中音域も前に出て来た。
同じような本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能な他社機種としてATH-CKS50TW2は低音が中々良いけれど高音はそこまで伸びないので、ここはTE-V1Rの有利な点かと思う。
中高音はBAを追加した効果によるものか刺さらずともキレのある明瞭な鳴りで楽器演奏が中心のものもボーカルが中心のものも、そつなくこなせるオールラウンダーだと思う。
【フィット感】
TWSの中ではノズルが長い方でイヤーピースも外耳道の奥までしっかり嵌まるタイプ。最近は浅めの装着感のものも目立つが有線イヤホンのようなしっかり感が好みの人にとっては良い選択になると思う。
【外音遮断性】【外音取り込み】
パッシブな遮音性と十分に効きの良いANCで外音遮断性は良好。ANCはTE-D01vとあまり変わらない印象ではあるが新たにハイブリッドANCとなったATH-CKS50TW2より高音域は良いと感じた。
風雑音抑制モードは一律にANCが弱まってしまい、リアルタイムでANCの強弱を切り替える分けでは無い。この辺りはもっと工夫して欲しかった。
外音取り込みは環境音を満遍なく、しかも煩くならないよう取り込む点で優秀だと思う。最大取り込み設定で少し拡声感もある。
【通話マイク】
話し声に連動した巻き込みが少しだけあるが周囲音のキャンセリング性能は優れていてガヤガヤした事務所や子供の居る家庭からでも使えそうである。少し低域に寄っているので滑舌良く喋った方が通じやすいと思う。
製品仕様に「高性能MEMSマイク×1(片側)」とあって左右どちらか片側にだけマイクが付いているような紛らわしい書き方だが、どちらかの片耳装着からでも通話は可能。イヤホン本体で着信音が鳴らないのと着信拒否が出来ないのは不便。
【バッテリー】【携帯性】
TE-V1Rの大きな強みの部分で19時間音楽/9時間通話は特別大きくない形状でこれを実現しているのは立派。加えてバッテリーケースを持ち歩かなくてもイヤホン単体でON/OFF可能。
今後はバッテリー非内蔵の超コンパクトケース同梱なんてのも面白いかもしれない。本体長時間バッテリー且つイヤホン単体で電源ON/OFF可能なTWSを検討中だがオーテクのATH-CKS50TW2はちょっとゴツいんだよねと思っている人もTE-V1Rを候補に加えてはどうだろうか。
【機能性】
イヤホンはタッチ式で検知はハウジングの中央部分に寄っているので敏感過ぎなく、でもまごつく事も無く素早く操作可能。タッチ反応の返し音があるのも地味に良い。ATH-CKS50TW2はサッと操作するには摘むボタンが小さかった。
スマホアプリはSOUND MEに対応。一昔前は繋がりにくいアプリだったが、今はTE-V1RやTE-D01vとの接続についてAndroidとiOSの両方で普通に使える。
保証期間内で片方紛失、バッテリーケース紛失の場合に手配可能な限りと予想されるが、本体丸ごとで購入し直すよりも低価格で交換可能なサービスも行っているようだ。
https://aviot.jp/compensation/#:~:text=V1R
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-位 |
377位 |
3.96 (39件) |
160件 |
2022/3/17 |
2022/4/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm 重量:4.9g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時)、約6時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 高性能ダイナミックドライバーと「デュアル・オーバルシェイプデザイン」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。高い遮音性と装着感を実現。
- リアルタイム補正機能付きノイズキャンセリング機能を搭載している。外音取り込み機能の「アンビエントアウェア」、「トークスルー」機能を装備。
- クリアな通話を提供するように設計された片側3つずつ合計6つのマイクを搭載。2台のデバイスに同時接続可能な「マルチポイント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が狙い目!重低音でもバランス良いイヤホンです。
【デザイン】豆
【高音の音質】AACですがクリア、少しザラつきは有るかも
【低音の音質】さすがJBLって感じの低音です!ここまで低音出てるのに中高音が潰れないのが凄いし聴いていて楽しいです!
【フィット感】圧迫感が無い反面外れそうな不安感有り、イヤピが楕円だから?普段Mサイズだがlの方が安定感を感じました。ですが音のバランスはmの方が好きなのでMで使ってます。
【外音遮断性】ノイキャンかなり良いと思います
【音漏れ防止】
【携帯性】良き
【総評】JBLの低音が好きになったので店頭にて試聴し購入。持論ですがここ1年位でハイエンドの価格はとても高くなり性能、音質も進化してるのは分かります、が有線なら高価でも納得ですがワイヤレスは消耗サイクル考えるとコスパは最悪てす。対してミドルクラスは充分な性能と音質な物が増えていて1番狙い目だと思います。機能、音質を求めたらきりがないけどこの商品でも充分良い音だし一万円クラス中でもまだまだ満足できるレベルです。(このクラスはTechnicsAZ40M2が抜けてる気がします。)
因みに私はスッキリとした音で聴きたい場合はWF1000x4かfinalのZE3000を使い、テンション上げたい時、躍動感のあるこのイヤホンを使う様にしてます!
そしてこれ以上良い音で聴きたい場合はWALKMANと有線!これに勝てるワイヤレスは多分無いです(笑)
5高音すばらしい
機能充実してて、ソニーを検討してたのですが、この機種コスパが異常とのことで中古を購入しましたが素晴らしいです、ノイキャン、外部取り込み、音質パーフェクトです、
中古の出回りも多いのでちょっとしたオーディオ好きなどマニア向けです
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-位 |
377位 |
4.34 (57件) |
53件 |
2020/5/26 |
2020/6/ 6 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:12mm 重量:8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- IPX4相当の生活防水機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。外出中の突然の雨や、スポーツやダンスで汗をかいても安心して音楽を楽しめる。
- 迫力の重低音を生み出す「EXTRA BASSサウンド」に対応。左右同時伝送方式で安定したBluetooth接続を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれも低減。
- 本体のみで9時間、ケース充電1回で合計18時間の長時間バッテリーを搭載。クイック充電にも対応し、10分の充電で60分再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONY最後の重低音イヤホン
【デザイン】
1万5000円ということでイヤホンとしてはエントリークラスなので安っぽさはあります
特にケースの透けてるのが気になるかな
あとこれは重低音イヤホン全般に言えることですがイヤホンがかなり大きく耳から出てくるので横に寝転びながらとかしたい人にはおすすめ出来ません
【高音の音質】
Spotifyのロスレス環境で聴いてます
重低音なので過度な期待はしないほうが良いとは思いますが流石はSONY綺麗です
【低音の音質】
やっぱりここですよね
ガンガン鳴らすというよりは控えめに鳴っていて人によっては足りないと感じるかもしれませんが長時間聴く場合はこれくらいが良いと思います
【フィット感】
純正のイヤーピースだと2時間くらいで痛くなってしまうのでAZLA SednaEarfit max ASMR Standardを使ってます
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングがないので期待していましたがこれが意外にも出来ていてビックリしました
ノイズキャンセリングっているのか(笑)?
【音漏れ防止】
言われたことないので大丈夫かと
【携帯性】
他にLinkBuds Sを持っていて流石にあれと比べるのは酷ですが持ち運びは普通に出来ます
【総評】
購入から3年以上経ち保証も終わりましたがSONYの重低音イヤホンはこれ以外ない→(これの実質の後継機ULT WEARはヘッドホン)なのでバッテリーが逝ってしまったら他メーカーに移るしかないのでSONYにはぜひ重低音イヤホンを発売してもらいたいですね
5本体(イヤーピース装着品のみ)で購入しました。
ケースも外側、内側綺麗であまり使用感はない感じでした。たまたま売っていたイヤーピースとケーブルのセットも購入です。発売から2年程経ちますが、古さは感じません。充電はTYPE-Cです。XBの低音を鳴らすには間違いないです。フルワイヤレスでも良い音に感じました。中高音も篭る事なく綺麗に聞こえます。アプリには非対応でした。ケースの質感も非光沢で指紋や傷は目立ちにくいですね。バッテリーの劣化具合は不明です。
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-位 |
377位 |
4.63 (3件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.8m 最大入力:30mW 重量:29g リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格を抑えた質実剛健アコースチューン入門機♪♪♪
【デザイン】
これぞモニターイヤホンという典型的なデザイン。
少し素っ気無い気もしますが、モニターイヤホンなら、まぁこんなものかな。
特徴の無いシンプルな見た目ですが、その分飽きもこないです。
【高音の音質】【低音の音質】
全域で高解像ですが、自分には僅かに低音域の主張が強い様に思います。
全体的に音の輪郭が太い感じがします。
モニターイヤホンはその性格上、味付けが薄い物が殆んどですが、コイツは隠し味的に一つまみ塩を加えた感じがします。
【フィット感】
アコースチューンのイヤホンは何れも装着感が特に素晴らしいと思います。コレもそれに違わず自分の耳には素晴らしくフィットします。
アコースチューン純正オプションのベイダーイヤピに交換。
自分にとってのベストなイヤーピースだと思ってます。
2〜3時間連続で装着しても痛みや違和感は一切無し。
でも最近は自分の問題なのか、シリコン製品が皮膚に触れるとアレルギー反応が出て、皮膚表面が爛れてくるのです。痒みも強いです。
ムヒAZという外耳用の痒み止めを塗って誤魔化してます。
【外音遮断性 音漏れ防止】
付属イヤピだとカナル型としては平均的。
ベイダーイヤピに交換すると遮音性が少し向上する感じがします。
【携帯性】
ジーンズ生地の様な色の丸型携帯ケースが付属してます。
自分は此を使う事は無く、頑丈なペリカンケースのNo.1010に乾燥剤を一緒に入れて携帯&保管してます。
【総評】
総合的な満足度の高いイヤホンです。
但し音質の好みは味の好み同様、人それぞれで違う為、出来るだけ試聴と試着をしてから購入する事をオススメします。
4この価格帯では異例の高解像度。音色的魅力はその分控えめ。
スタジオワークなど、プロの環境での使用を念頭に、1.8mという珍しい長さのケーブルが付属しているイヤホンです。据置環境でサブイヤホンとして使用するために購入しました。
以下、音質評価に際しては、アンプにiFi audio xDSD Gryphon、ティアックUD-505-Xなどを使用し、ポップス、クラシック、ジャズなどを一通り聴いています。
【デザイン・仕様】
この価格帯のモニター系としては、ゼンハイザーIE100 PROやSHURE SE215のクリアモデルの印象が強く、この製品も同じ流れを感じさせます。ただ、本機はシルバーメタリックのフェイスプレートが与えられており、ワンランク上の高級感があります。
ケーブルは1.8mm、細くて高級感はありませんが、しなやかで取り回しやすいです。端子がPentaconn Earなのはプロ用としては妥当な判断でしょうか。
【音質総合】
この価格帯では異例と言えるほどの高解像度、クール系の音です。「カリカリ系」などという表現をネット上で見かけますが、それに該当するかもしれません。そのため、見通しが非常に良く、音の全体像を把握しやすいです。楽曲制作などのモニター用としても十分活躍できるものと思います。
ただ、さすがにこの価格だと、解像度と音色的な魅力を両立させることは困難なようで、かなり無愛想で乾いた音になっており、質感、量感などは乏しいです。これもプロ用、モニター用ならでは、という部分かもしれません。
音場はやや広めですが、低域は引き締まった感じがあり、独特の定位感になっています。
【高音の音質】
割と刺激が強めで、シャリシャリ感があります。装置と音源によっては、耳に刺さると感じる人もいるかもしれません。(当方には明確で気持ちの良い高音と感じられます。)
【低音の音質】
量感を主張するタイプではないです。音量、音像ともに引き締まっていて、低音楽器の各パートが聴き分けやすいです。迫力よりも、モニター用途における使い勝手が重視されています。
【フィット感】
写真だとサイズ感が分かりづらいですが、かなり小型で、耳にすっぽり収まる感じがあります。収まると取り出しに少し苦労するレベルです。
そのため、イヤホンを押し込みすぎてしまった場合の調整がちょっと大変ですが、これは慣れ次第かと思います。適切なイヤーピースが選定できれば、その小ささ、軽さのおかげで極めて快適な装着感が得られます。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
モニター用ということでしっかり配慮された作りになっているようです。いずれも良好です。
【携帯性】
ケーブルが長いのが懸念材料ですが、柔らかいのでそれほど問題はないかもしれません。セミハードケースが付属します。
【気になった点】
当方の環境では、据置アンプ、シンセサイザー、ミキサーなどとの接続時に、ハムノイズを拾う場合がありました。一応、電源など環境には配慮しており、他のイヤホン、ヘッドホンでは感じたことがありませんが、この製品はシビアでした。スマホ、ポータブルアンプなどの場合は問題ありません。
【総評】
上述したゼンハイザーIE100 PRO、SHURE SE215と比べると、明らかに主張が強い音で、高域強め、解像度高めの独特のサウンドです。この音が気に入った方にとっては、モニター用に限らず、リスニング用としても活躍できる製品になるはずです。
【余談】
この製品の1.8mというケーブル長は、個人的にとても丁度いいと感じます。他の製品だと、有線ピヤホン3に一部販路限定で1.8m仕様があるくらいでしょうか。
業界標準の1.2mは、ポータブル機器を身に着けた状態であればいいですが、据置機や、最近増えている重量級ポータブル機との組み合わせでは短すぎると思います。長めのイヤホンケーブル、そこそこ商機のある分野だと思うんですけど… 延長ケーブルをかませばいい、という人が多いんでしょうかね。
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173位 |
377位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/ 7 |
2025/11/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm コード長:1.25m 重量:40g カラー:シルバー系 リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
377位 |
3.80 (24件) |
38件 |
2024/2/28 |
2024/4/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:コアキシャルデュアルダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:6.9g カラー:ブラック系 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大16時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- ハイエンドマルチスペックモデル「TE-W1」をベースモデルとし、ピエール中野氏とコラボレーションした完全ワイヤレスイヤホン。
- 「コアキシャル3D(Dual Dynamic Drivers)システム」を採用し、なめらかな音のつながりとすぐれた音場感を実現。
- 「アダプティブハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載。ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめるLDACに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分に合う製品であることが大事
【デザイン】
ケースはほんのりブラウンが入ったブラック。金属蒸着という表面処理を行っているらしく樹脂製でありながら中々綺麗。
2万円切りの製品の中では高級感のあるデザインだと思う。C710やliberty5よりも質感が良いです。
【高音の音質】
ドラマーの方がチューニングの監修をされているということで低音重視の性能ではありますが、だからと言って高音が弱いとかそういうことはなく良い音が鳴ります。soundcoreのようなトゲ感もなくかといってDENONほどナチュラル過ぎないちょうどよい塩梅のドンシャリ感。
【低音の音質】
上述の通り低音重視なイヤホンであることもあり非常に良いです。聴いてて”楽しい”音が鳴っている感じです。
ロックやEDMなんかは臨場感あってよかったですね。ご本人様が演奏されている凛として時雨の楽曲も勿論楽しく聴くことができました。
【フィット感】
カスタムIEMっぽい特徴的なでっぱりがあります。そのため耳の大きさによって合わない人が出てくると思います。私は合う側だったのもありかなりフィット感は良かったです。私は家電量販店で一通り試しましたが2万円切りの製品の中ではこれが一番良かったです。これは実際に試してみないとわからないですね。
イヤーピースは互換性が弱く、純正以外はほとんど付けられませんが、一応ピースも多少は拘っているらしくそのままでも十分かと。ウレタンにしたい方はとにかく軸が短いものを選びましょう。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは価格相応です。ノイキャン特化のイヤホンほどではないですが十分電車の中でも使える性能です。
【音漏れ防止】
余程大音量にしなければ大丈夫です。
【携帯性】
特別小さいわけでも大きいわけでもないですが、カラビナ付きセミハードケースが付属しているので買ってすぐベルトとかにつけられるのは良かったです。
なんだかんだケースも別途買うと2000円くらいすることが多いですし。
【総評】
総合的に見て耳に合うなら2万円切りの製品の中ではトップクラスだと思います。特にロックやEDMなどの低音やライブの臨場感を大切にしたい方にはピッタリです。
最近DENONpearlProが値下がりし、あちらは2万円切りの中ではほぼ確実に音質最強ですが、装着感やバッテリー持ち、ノイキャンなどの総合的な機能面では新しい製品である分こちらの方が優勢です。
と言っても正直この価格帯だとAVIOTだろうがSonyだろうがPanasonicだろうがどれ選んだって音質や機能面で一定以上の満足感は得られます。
最終的な判断材料はやはり装着感ですね。これが良くないと他の要素がどれだけ良くてもワイヤレスイヤホンとしては不便極まります。
またこの製品は音声ガイダンスとして日のり子さん、三石琴乃さんの声が用意されています。お二方共に通常のナレーションの他、coolやvividなどの声のトーンなどを買えたバリエーションが用意されています。聴き馴染みの良いガイダンス音性なので良かったです。さすが声優さん。
基本的にはnatural(標準)ですが、ガンダムシードのプレイリストを流したいときとかに三石さんのcoolにすると雰囲気が出て結構好きです(笑)。
5迷ったけど買って良かった!
【デザイン】
他の方のレビューにもありますがケースから取り出しにくいのだけが難点ですかね。
【高音の音質】
悪くない。この価格では満足できます。
【低音の音質】
低音も良いと思います。
【フィット感】
様々なサイズのイヤーピースが付属しており丁度よいサイズを選べます。
いい感じでフィットしてくれてます。
【外音遮断性】
ノイキャンも頑張ってますね。高額な物に比べれば…ですが、通勤などでは十分なレベルです。
【音漏れ防止】
漏れてないと思います。
【携帯性】
カラビナ付きのケース付きで良いです。
【総評】
私は1.5万位で買いましたが、この値段であれば十分満足できます。
普段はBOSEのヘッドホンタイプを使用してますが、携帯性の良いイヤホンタイプが欲しくて最後までBOSE製品と迷いましたが、たまに違うものを使ってみたくて意を決して購入しました。
後悔どころか、大満足でした。
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54位 |
377位 |
4.28 (5件) |
1件 |
2025/4/ 1 |
2025/4/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:10時間((ANC OFF)、7時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 適応型のアクティブ・ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。クリアな音声通話を可能にするデュアル・マイクを搭載。
- 1回の充電で10時間の再生(ノイズキャンセリング機能オフ)が可能で、ケースで充電すれば外出先でも最大35時間の長時間再生が可能。
- IPX4準拠の汗や水しぶきに対する防滴性能を備えている。音楽を聴きながら周囲の音も自然に聞き取れる外音取り込み機能(ソーシャルモード)も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特にボーカルは目の前で歌っているかのような臨場感
まず感心したのはその音質の良さです。
低音は豊かで深みがあり、高音はクリアで伸びやか。
全体的にバランスが取れており、ジャンルを問わず音楽を楽しめます。
特にボーカルは際立って聴こえ、まるで目の前で歌っているかのような臨場感に包まれます。
装着感も非常に快適です。
軽量で耳にしっかりとフィットするため、長時間のリスニングでも疲れを感じません。
付属のイヤーピースも豊富で、自分の耳に最適なサイズを見つけられるのも嬉しい点です。
ノイズキャンセリング機能も優秀です。
電車内やカフェなどの騒がしい場所でも、周囲の音をしっかりとカットしてくれます。
音楽への没入感を高めたい時に非常に役立ちます。
操作性も直感的で、物理ボタンで音量調整や再生・停止、ノイズキャンセリングの切り替えがスムーズに行えます。
バッテリー持ちも良く、通勤・通学はもちろん、ちょっとした旅行にも十分対応できるでしょう。
専門的な視点から見ても、完成度の高いワイヤレスイヤホンだと感じました。音質、装着感、ノイズキャンセリング、操作性、バッテリー持ちの全てが高水準でまとまっており、幅広いユーザーにおすすめできる逸品です。
特に、高音質と快適な装着感を両立させたい方には、ぜひ試していただきたい製品です。
4音声ガイダンスが欲しかった
DENONのイヤホンはカッコよくよかったのですが試聴してみればよかったのですが音声ガイダンスがありません。残念
追記、音漏れを指摘されました。静かな曲なら問題ないかと
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-位 |
377位 |
3.64 (16件) |
0件 |
2016/5/30 |
2016/6/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型(デュアルフェーズ・プッシュプル・ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜42kHz ドライバサイズ:13mm コード長:1.2m 重量:11g カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5低音と高音
この機種今だからこそ買いかと!
アマゾンで18000円くらいです、
それ以上の価値あるかと、
高音低音でボーカル少し控えめなイメージあります!
低高音の迫力がほしいかた必見です
5ここらへんが金かける限界かな
CKR50, 70, 90, 100を所持しています。その上での素人の感想です。
【デザイン】
大きな豆粒といった印象です。プラスチックにカラー塗料ぶっかけたよくある感じではなく、アルマイト被膜みたいなつや消し表面加工で高級感があります。ロゴマークど〜ん!ではなく、ひかえめなaudio-technicaの印字もおしゃれです。
オーテク独自のA2DC端子でのリケーブル対応です。普及している規格ではないので種類も少なく高いですが、中華通販に手を出せば多少はお求めやすい値段で購入できます。
【高音の音質】
後述する低音の強化に伴い高音は少し埋もれ気味な気もします。イヤホン自体の性能は素晴らしいのでイコライザでちょっと低音を抑えてあげればバランスのよいイヤホンに早変わりします。ボーカルのねっとりした感じやシンバルの振動など、ちょっとした要素も安物とは違いよく聞こえてきて聴くことが楽しくなります。CKS1100も持っていますが、Sound Realityのこっちが正統進化の系譜ではないかと思ってしまうほどこの製品の出来はよく、CKS1100には結構がっかりしました。何で?
【低音の音質】
かなり強化された気がします。Solid Bass派の人もこっちを買っていいかと思います。周波数がひくくなっていって、そういえば音って空気の振動だったなと思い出させてくれました。空間の振動が耳に伝わってくるのがよくわかります。もちろん音割れなんてありません。ただCKR90はRealityに属する製品ですので、そういう傾向を嫌う方は買う前に確認したほうが良いです。
【フィット感】
大きな豆粒です。大きくてずっりししているので、イヤーピースのフィットが甘いと重さで落ちたりずれたりすることがあります。そもそもフィットするイヤーピースを使うことは前提なので、この価格帯の製品を検討する方々なら大した問題ではないかと思います。付属のイヤーピースで大抵はOKだと思いますが、合わない場合は探してください。イヤピ沼という言葉もあります。人間は左右の耳の穴の大きさや形が違う場合があるらしいです。
【外音遮断性】
いつもどおり良好です。駅を通過しないように注意が必要です。公道では左右確認をしましょう。
【音漏れ防止】
1人では確認できません。
【携帯性】
大きな豆粒ですが、奇抜な形ではないので収納はしやすい方です。私はダイソーの円形のコインケースを使用しています。高い製品ですのでデバイスに巻きつけて、はいおしまい、という扱いはやめましょう。ケーブルは試供品かな?と思うくらいへなへなです。
【総評】
買ってよかったです。更に上のCKR100との違いは残念ながら私ではわからなかったので、ここらへんまでが金を払っただけ良くなっていったなという感想です。中古に抵抗がなければフリマアプリで探していれば1万以内(7000前後)で買えます。次金かけるならバランス接続あたりかなと考えています。
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80位 |
377位 |
5.00 (3件) |
1件 |
2025/6/25 |
2025/8/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97.1dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:11g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11時間(ANCオフ時)、最大9時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 調整可能なアクティブノイズキャンセリングを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。アプリでANCの強さを調整でき、周囲の騒音環境に合わせて設定が可能。
- スライダーケースとカラビナクリップがイヤホンをしっかりキープ。充電ケース併用で最大40時間再生でき、急速充電にも対応している。
- 「ウェアディテクト」(装着検出)により、イヤホンを外すと再生が停止し、ユーザーの動作に応じて操作が自動的に行われる。IPX4の耐水性を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゴージャスな音質、程よいフィット感、強いノイキャン
【デザイン】
大きいが特に問題無い。むしろこのぐらい大きい方がカバンの中とかで分かりやすくて良い。
1つ言わせてもらうなら、このサイズならトランスミッター(ドングル)かモバイルバッテリー機能を付けて欲しかった!
更にもう1つ言わせてもらうと、充電のUSBケーブルを挿す際に、ケースの反対側を指で押さえていないと挿しにくいばかりか、ケーブルを挿そうとして反対側から押すことでケースが開いてしまいます。
これ、知っていれば反対側を指で押さえるだけで対処可能なのですが、当方のような中高年の対応力ですと慣れるのに時間がかかり、ついうっかり押さえずに挿そうとしてしまいやすく、地味に対処し難いので★3とさせて頂きます。残念!
【高音の音質】
曲や音量によって若干シャリ付く箇所があるが、値段を考えれば上出来です。
【低音の音質】
映画館のようなズーンと来る音。
迫力がありつつも下品さはありません。
エンタメを試聴する時はズーン、ゴォォォと来ますが、音楽を聴く時は中高域を邪魔しない絶妙のバランスです。
【フィット感】
同じ形をしたQC Ultra Earbudsを試着したことは無いので知りませんが、凄く良いです。
他のスティック型より緩く、AirPods Proより僅かにキツめと言った感じです。
緩いですがウイングが付いているのでずり落ちません。
小まめに位置を直さなくていいAirPods Proといった感じです。
【外音遮断性】
これはもう予想通りで尚且つ他の方のレビュー通りです。かなり強力です。
エアコンの駆動音などの中低音にはめっぽう強いです。
病院の待合室などでは装着した瞬間、見事にスッと静かになります。
ですが、電車やパチ屋の騒音への効き具合はAirPodsPro2や1000xm5と比べて大きく劣りましたので、当初から評価を一つ下げてさせて頂きます。
他の場所で使う分には上記2機種と同等に感じます。
【音漏れ防止】
そこそこの音量で聴いても全然漏れません。
【携帯性】
これくらいのサイズの方がカバンに入れやすく、持ち歩き安いです。
カラビナが標準搭載されてるのグッド。
【総評】
現代人のツボを突いたイヤホンです。あらゆる用途で優秀な楽しい音質です。
いつかは買いたいと思いつつ機会を逃してきたSKULLCANDYにこのような形で相まみえるとは…
5skullcandyとBoseが手を組むとこうなるんだ!
・ノイズキャンセリングは2万円帯でトップクラス、電車の中でも効果抜群。
・音質はSkullcandyらしい低音に加え、中高域も艶やかでBoseっぽさも感じられる。
・ケースは大きめだが、カラビナでベルトループに付けられ、片手で装着できるので実用的。
総合的に見てコスパ最高。Skullcandyを初めて試す人にも安心しておすすめできる一台です。
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116位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/26 |
2025/9/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec) 連続再生時間:最大8.5時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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202位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/25 |
2025/8/29 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:88dB コード長:1.2m 重量:34g カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
377位 |
3.68 (22件) |
90件 |
2020/5/26 |
2020/6/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm 重量:9.8g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約2.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間(NC ON)、最大13時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 防水・防じん性能とノイズキャンセリング機能を両立し、重低音を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。汗をかく運動中や雨の気になるアウトドアでも安心。
- 迫力ある重低音を楽しめる「EXTRA BASSサウンド」に対応。周囲の音を取り込む 「アンビエントサウンドモード」を装備している。
- 左右の本体それぞれに同時伝送する方式で安定した接続性を実現。フル充電時は本体のみで9時間、付属のケースで1回分充電し合計18時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5防水が必要なら…
防水/防じんながらノイズキャンセリング機能も搭載されたモデルです。
音のクオリティもまずまず良いと言っていいと思います。
フィット感はとてもいい、ズレない落ちない痛くならない。
ノイキャンの効き目はちゃんと感じます。
防水が必要ならおすすめ可能な製品です。
5防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい
防水に惹かれて購入しましたが、防水機能が必要な場面以外でも結構使っています。
とにかく耳元で鳴らして気を紛らわせたいときには結構便利なんですね。
さすがに最高級機種とは音の質が全然違いますが、これはこれで使い勝手がよくいつも助けてもらっています。
防水とノイズキャンセリング機能の両立が嬉しい製品です。
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232位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/25 |
2026/7/31 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 音圧感度:128dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:ブルー系 リケーブル:○
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-位 |
377位 |
4.00 (86件) |
698件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。飛行機や電車など外出先でのさまざまな騒音を大幅に低減する。
- 直径10mmのダイナミック型ドライバーを搭載し、ドライバー前後の空気の流れを制御する「アコースティックコントロールチャンバー」を採用。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、安定したBluetooth接続と小型化の両立を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗濯したけど、生きていた
スボンのポケットに入っていましたが、取り出すのを忘れたのですか、無事に生き残りました。
中古で購入したのにも関わらず、生き残ったのは嬉しいです。
防滴性能IPX4相当と説明がありましたが耐えたので良かった。
5刺さる人には色んな意味で刺さるイヤホン
今更ですが、レビューを書きたいと思います。こんなことしてる暇では無いんですけどね、単位がやばいので勉強しなければなのですが、まあ現実逃避です。
【デザイン】
どこかにも書かれていましたが、装着した状態で鏡見るとペッパー君です。存在感があります。
本体は大き目ながらコロンとした可愛いデザインだと思いますが、いかんせんペッパー君になった自分の顔が許せません。ちょいとダサいですね。
【高音】
パッキパキです。解像感バッチリ泣く子も黙る高音です。
解像感高すぎて最初何だか腹が立ったのですが、今は癖になってます。だいちゅきです。
何でしょう、最初は「解像感高いだけじゃね?だからなんだよ」って思ってしまったんですよね。ただ噛めば噛むほどうまいスルメみたいなやつでして、いまはこの高音無しでは生きていけません。
伸びのあると言いましょうか、これでサックスなんか聞いたとき幸せですねほんと。ボーカルなんかも他とは違います。ただ、パキパキすぎて刺さると感じる人もいるかもしれませんね。
【低音】
何でしょう、完全ワイヤレスイヤホンって有線イヤホンと比べると全体的に低音が弱い気がします。もちろん比べる物にもよりますけど、そう思うのは私だけでしょうか。
まあハウジングの中に色々な通信ユニットやバッテリなど詰め込んだ結果なのかもしれません。
このイヤホンもその例に漏れず低音の量感は無いですね。ただ10mmドライバの底力と言いましょうか、なかなか質の伴った低音は確かにいますよ。ドヤ顔で奥の椅子に座ってる校長先生のイメージです。一見目に付きませんが、よく見ると笑顔で頷いてるダンディなおじさま先生を思い浮かべれたらピッタリです。声小さいんですけどね、いい声してるので良しとしましょう。
【フィット感】
大き目ですけどいい感じに収まりますよ。他と比べると若干重いのかもしれませんが、まあ数gなんでね、気になりません。
【外音遮音性】
ノイキャンはかなり健闘しています。発売から一年半くらい経った今現在としても有力でしょうねきっと。ただ、ホワイトノイズ問題はあります。曲流したら気になりませんけどね。
パッシブ(ふつうの遮音性)は完全ワイヤレスとしては十分じゃないでしょうか。
でも最近思うのですが、完全ワイヤレスって全体的にパッシブ弱くないですかね?ノイキャンの価値を上げるために普通の遮音性低い気がするのですが…気のせいかな。
まあそういう意味で、このイヤホンは普通です。
【携帯性】
ケースがでかいのは頂けないですね。
大は小を兼ねて無い時もあるって言う、いい教訓です。覚えておきましょう。
あとあれです。ケースがアルミボディで高級感があるのは結構ですけど、傷付きやすい繊細な子になってしまうデメリットも考えるべきでしょう。AirPodsとかいう世界征服目前のイヤホンでしたらケースカバーはごまんとありますけど、このイヤホンのケースカバーは熱帯川に一種類しか無いんですよね。しかもサイズが若干違うっていうオチまでセットで販売されてます。
適当なポーチに入れてますけど多分面倒くさくなって半年後は傷の大感謝祭になっていると思います。
まあそれもまたエージングでしょうかね。
【総評】
実は一回ノイキャンの不良で手放したイヤホンなんですけど、忘れられずにもう一度買い戻しました。
やっぱりいいですね、シンプルにお気に入りです。
今ですと後継モデルっぽいもののおかげで特に中古品の値下げが半端ないです。大迫さんもびっくりでしょう。
気になっていれば、お1つ掴んでおいても損はないかもしれませんよ。
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264位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/6/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:38Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m 重量:26g カラー:シルバー系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
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-位 |
377位 |
4.84 (13件) |
12件 |
2021/11/ 5 |
2021/11/ 5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:123dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目以上に音が綺麗
【総評】
ハイレゾを聞くために紹介で買いました。
坂本龍一のピアノの良さがかなり引き立っています。細かくて残響感が耳に入って、音聞いてて気持ちいという感覚が出ました。
フィルターは初めについていたやつが個人的に一番しっくりきたのでそのままにしています。
いままでつかってたイヤホンより重たいですが、逆に意外とみみにフィットして落ちる感じはなかったです。
かなり満足しています。
5何故もっと早くこれを選ばなかったのか!?
TWSで散々な目に逢い何かいいイヤホンは無いかと探していたところ「そういえばパッケージが可愛いのがあったな(え!?そんな理由!?)」と。水月雨(MOONDROP) KATOとの出会いです。試聴もせず購入しましたが大正解でした。購入は2023年の8月です。又、Yinyooという中華メーカーの4.4mmプラグにリケーブルしています。
DACは水月雨(MOONDROP) 暁 - DAWN(スマホ、PCより出力)、もしくは3.5mm変換プラグを使ってウォークマンNW-A55で聴いています。
【デザイン】:良い
・綺麗です。指紋が目立つのとトレードですが。他にも書かれている方がいらっしゃいますが、傷は付きます。パッケージも良いですね。カラーによって変わるのでしょうかDark Blueでは横顔の水月さんでした。
【高音の音質】:非常に良い
・これが水月雨(MOONDROP)の音なんですね。綺麗な音です。
【低音の音質】:良い
・低音がそこまで出ない意見も散見しますが、個人的には程よく出ており満足です。かといってドンシャリでもなく、バランスの取れた音です。イコライザーいじらなくても十分。
【フィット感】:普通
・落ちそう……イヤーピースの選択は必須です。ケーブルを耳に引っ掛けているので落下はしないと思いながら不安でしたが、中華製の安いイヤーピースがドンピシャで安定しました。スパイラルドットも良い感じで鳴らしてくれます。清泉 - Spring Tipsは傘の部分が薄い分、耳が痛くなりました。
【外音遮断性】:普通
・これもイヤーピース次第ですね。電車のアナウンスなどは聞こえますが、音楽を流しているとあんまり気になりません。故に歩きながらの使用は危険です。
【音漏れ防止】:無評価
・ベントが1か所開いているので、そこから漏れると思いますが、確認できないので無評価です。
【携帯性】:普通
・傷が付きやすいので☆3です。ハードケースも付属していますがケーブルによっては収納しにくいかもしれません。
【総評】
・スマホにイヤホンプラグが無いのでTWSに走ったのですが、これが大失敗でした。よく考えると変換ケーブルが同梱されていたのでそれを使えばIEMも使えるんですよね。もっと落ち着いて考えればよかったと今更思っています。
ノイキャンが流行っていますが、良い音を出してくれれば雑音なんて気にならないという事を教えてくれたイヤホンです。この値段でこの音は日本メーカーも見習ってほしいですね。
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191位 |
377位 |
- (0件) |
27件 |
2025/7/14 |
2025/7/25 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:レッド系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 「Twin-Baffle(ツインバッフル)ドライバー」を搭載した有線イヤホン。「ツインバッフル機構」により、周波数帯域の精密なコントロールを実現する。
- 筐体はA6061アルミニウムを5軸CNCで精緻に削り出し、前後ハウジングは挟み込むサンドイッチ構造で接合し、軽量でありながら高い剛性を実現。
- 付属ケーブルは4芯ツイスト構造かつ極細OFC導体(0.08mm×20本/芯)を採用。専用DAC-Ampドングル「ANTE」を同梱。
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-位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/25 |
2022/11/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5.4g カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:最大2時間、充電ケース(USB-C充電):最大2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):最長約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長10時間(ANCオフ時)、最長8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電パッド別売)
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90位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア+マイクロ平面駆動ユニット+ピエゾセラミック) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:14Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:木目系 リケーブル:○
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-位 |
377位 |
4.50 (378件) |
1431件 |
2019/10/29 |
2019/10/30 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.4g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大4.5時間(ノイズキャンセリングモード時)、最大5時間(ノイズキャンセリングと外音取込モードオフ時) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 「アクティブノイズキャンセリング」を搭載し、耳に入ってくる音に集中できるカナル型の完全ワイヤレスイヤホン。快適な装着感とすぐれた密閉性を実現。
- 専用の高偏位ドライバとひずみの少ないスピーカードライバにより、リッチな低音と正確な中高音域オーディオを安定して提供する。
- 軸に配置された感圧センサーで簡単に音楽や通話などをコントロールできる。音楽を聴きながら周囲の音が聞ける「外部音取り込みモード」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欠点は別売ケースがまだ揃ってないことのみ
【2026/01/04 使用終了・売却時レビュー】
2019/11/06にApple Store渋谷で購入して以降、丸6年以上に渡り使い続け、2026年の初売りにてAirPods Pro3への買い換えによってその使用を終了しました。
平日毎日通勤の行き帰りで2時間程の使用を6年間故障もなく使い続けられたのは素晴らしかったなあと思います。
最後もメルカリで1万円弱で売却出来ました。
性能とコスパ共に素晴らしい製品でした。
6年も使い続けたせいか、新しいPro3の低音が強くなったのが気になってしまいますが、そのうち慣れてまた6年使えればと思います。
【購入時レビュー】
WF-1000XM3からの買い換え。
WF-1000XM3での不満
(以下私のWF-1000XM3レビュー)
https://s.kakaku.com/review/K0001171316/ReviewCD=1271054/
を全て解消しており非の打ち所なしです。
ノイキャン性能、外音取り込み機能、携帯性、装着性全て圧倒的。
ただ音はコレよりもWF-1000XM3よりもゼロオーディオの奴が好きだったかな?
(コスパのバイアスもあるか?)
ただ別売ケースがまだ揃ってないのが困ります。
以前ゼロオーディオの丸っこいケースを紛失しているので、カラビナがつけられる奴がいい。
ESRのはカラビナ付きの評判が悪く、カラビナ無しの奴の評判が高い。
もう少し待たなきゃいかんですね。
5よくまとまったイヤホン
かなり全体的によくまとまったイヤホンですね。
街中でもよく見かけるだけあります。
外出先でも楽しく音楽を聴ける良い機種だと思います。
特にノイズキャンセリングは低い電車のような音にかなり効いて快適です。
中古で現在1万円を切っていますしおすすめです。
【音質】
Appleらしいフラットな音です。
ノイズキャンセリングをオンにするとややドンシャリ気味になります。
中高音は乾いたようなサラサラとした感じ。
低音はあまり深いところまで出ませんがリズム感があって気持ち良いです。
全体的に軽い音で力強さとかは感じないです。
EarPodsと音の方向性は似ていると思いますね。
3万円前後のワイヤレスイヤホンとしては音質も特に良くも悪くもないです。
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-位 |
377位 |
4.57 (9件) |
57件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 重量:5.4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 対応コーデック:SBC、AAC、Scalable(Samsung独自) 連続再生時間:最大7時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- デュアルアンプ搭載でひずみを最小限に抑え、平面ツイーターを搭載した2ウェイスピーカーで、広範囲の音を詳細までとらえる完全ワイヤレスイヤホン。
- 「Galaxy AI」で不要なノイズを直感的に識別して防ぎ、周囲の環境に合わせてANCと周囲の音のバランスを再調整し、オーディオ体験を最適化できる。
- 「Galaxy AI」対応のSamsung Galaxyスマートフォンで外国語を翻訳したり、リアルタイムに翻訳された会話の内容が聞ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Galaxyユーザーならばオススメ
【デザイン】
全体的に AirPods風のステムデザイン を採用しており、従来のGalaxy Budsとは印象が異なる。無難で落ち着いたデザインだなと。使い勝手の良いステム形状で、タッチ操作も誤操作しにくい。
ケースやイヤホン自体の作りはプレミアム感あり、けして安っぽくはない。
耳にセットする際やケース収納時にやや扱いにくいと感じる。慣れが必要。
【高音の音質】
高音は滑らかでクリア寄りで、刺さるようなキンキンした強調はない。細かいディテールも出るが、控えめで耳あたりが良い音質。
高音出過ぎる場合はエージングとEQで調整したい。
ツィーター搭載による空間表現はなかなか。
Samsung特有のコーデック(UHQ、SSC)を有効にすると、高音の表現がより豊かに感じられる。
【低音の音質】
低音は比較的強めでパンチがある鮮やかなチューニング。
ただし、それが理由で 中音や細かい音がやや埋もれ気味になる。V字型、ドンシャリ傾向ではあるがEQ次第でかなり変わる。
【フィット感】
全体として 軽量で装着感は快適、長時間使用しやすいとの評価。耳への負担が少なく、耳穴にやさしい。
ただし、激しい運動中では落ちやすい。フィット感は人によって差が出る可能性。
【外音遮断性】
ANC(アクティブノイズキャンセリング)は 標準〜良好レベル。日常のカフェや通勤程度の雑音は減衰される。
Technics AZ100よりは効く、XM5には譲る。BOSE大好きさんはBOSEへどうぞ。
【音漏れ防止】
音漏れはほぼない。
ただし音量を爆音にすると当然ながら多少の漏れは発生する。
【携帯性】
ケースは コンパクトで持ち運びやすいサイズ。ポケットやカバンの中でも嵩張りにくい。
IP57の防水性能で日常利用なら安心して持ち運べる。
【総評】
特に Samsung とAndroidユーザーには相性が良い ワイヤレスイヤホン。音楽を楽しむミドルハイとしてバランスの良い選択肢だと思う。
出来れば数千の安価なイヤホンと比較するのではなく同価格帯や3.4万前後と聴き比べると良い。
AKGのヘッドホンはエージング必須なので、このイヤホンもやるべきだ。
このイヤホンを検討する方はGalaxyなどAndroidオーナーでSONYのXM5やTechnics AZ100などと比較してると思う。
そういう方の選択肢として接続性やカスタマイズ性、AKGチューンの音質を持った本機は有力な選択肢だろう。
私はいわゆる高級DAPやハイエンドイヤホンを所持するオーディオ好きだが、このbuds pro3はなかなかに出来が良い。
金額も控えめなので出張先や別宅用に無印のbuds3やbuds pro3を買い足してしまいました。
5音質はかなり良いと思います(高音質コーデック利用)
Galaxy端末で、SAMSUNG独自の高音質コーデック利用でのレビューです。
【デザイン】
見映えは悪くないが、Apple製品に似てます。
ツルツルしで少し気を抜くと落としそうになることが多いのが気になります。
【高音の音質】
特筆するほど伸びるとかではないですが、明瞭度は高く、刺さることなく、籠ることもありません。
【低音の音質】
特筆すべきは低音と思います。質の良い解像感ある低音が、弾むように出音し、しっかり低いところまで伸びます。低音ゴリゴリが好きな人には合わないかもですが、質を求める人には良い選択肢と思います。
【フィット感】
普通です。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは、BOSEやSONYなどには譲りますが、かなり良く効く方と思います。
【総評】
あまり注目されないイヤホンですが、高音・中音・低音、インスト・ボーカル・ベースやドラム、それぞれが適度に主張しつつ籠ることなく、しっかり出音します。全体的に音色は少し明るめで各音域がクリアーに明瞭に出音され、Technics・SONY・台湾メーカーなど様々なイヤホンを使いますが、価格に十分見合う、素晴らしい音質のイヤホンと思います。
動作は安定、機能性も必要十分です。
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158位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 2 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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-位 |
377位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/11/30 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:127dB 再生周波数帯域:10Hz〜50kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5EA1000はSIMGOT-Golden 2023が良い
・ノズルはSIMGOT-Golden 2023をターゲットとした金色のノズル
・イヤーピースはELETECHのBAROQUE
・ケーブルはAliexpressで購入したグラフェン注入単結晶銀メッキ銅のバランスケーブル
に変更した後の感想です。
【デザイン】
フェイスプレートの模様があまり好きではないが、よく見なければわからないのでまあ、、
金属製のボディは高級感があってよいです。金属部分に指紋がつきます。
【高音の音質】
相変わらずSIMGOTの抜けるような解像度の高いキラキラとした特徴的な高音が出ます。
女性ボーカルの曲を聴くのには最高の組み合わせです。音場の上下左右に広くて素晴らしい。
【低音の音質】
EA500LMとの大きな違いが中低音で、EA500LMは中低音が弱いため腰高な音でしたが、EA1000はしっかりと低音が出て全体のバランスが良くなったので違和感が無くなっています。
【フィット感】
シェルは金属製で重量がありますが長時間着けていても、問題ありません。
形も丸いので耳に当たっていたくなることもないです。
【外音遮断性】
有線にこの機能は求めてないです。
【音漏れ防止】
有線にこの機能は求めてないです。
【携帯性】
NICEHCKとかのイヤホンケースよりも1回りちいさいイヤホンケースが付いてますが、ケーブルが柔らかくシェルもコンパクトなのでちゃんと入ります。
【総評】
評価ポイント
・音が良い、良すぎる。ぜひ音を聞いてみてほしい。
残念ポイント
・この値段で3.5mmのケーブルしか付いていない4.4mmのバランスケーブルは別売りで60$ぐらい。
・イヤーピースが2セット付いてくる、全く同じものを2つ付けるのはなぜ?
その他
EA1000は素晴らしいイヤホンですが、、EA500LMを持っている人にはお勧めしません。
EA500LMが進化した製品であることは間違いないのですが、EA1000の値段を考えると値段差分の進化はありません。
なので、
・EA500LM持ち→他のイヤホンを買う
・SIMGOTのイヤホンが欲しい、初めからEA1000を買う
というプランがお勧めです。
5EA500のあのサウンドをより高純度に昇華
【デザイン】
デザインもサウンドもEA500の上位互換と言った感じたが、こう言ってしまうとこのレビューが此処で終了してしまうか‥
透明度の高いフェイスプレートのガラス部分と鏡のような光沢で滑らかな曲線を描くハウジングは絶妙な融合感に満ちている
個人的にはそれほど好みなデザインというわけではないが一般受けはするはず
【高音の音質】
当機は1DD(ダイナミック)+1PR(パッシブラジエーター)構成
尚、当機にはネジ式で脱着可能な3種類のチューニングノズルが付属
真鍮製1種類、ステンレス製2種類(赤リングと黒リング)
今回は比較的万能なチューニングノズルということでステンレスノズル赤リングを使用しての感想
端的に言うとEA500の上位互換
より鮮度が向上、透明度高く瑞々しい質感に磨きがかかる
温度感はやや冷たい感じだがキラキラした中にしなやかな柔らかさがある
線の太さは中庸的だが音源なりに表現、天井の上限がないかのようで伸びやかさ、抜け感にストレスが皆無
音の立ち上がりが速いが終息は俊敏と言うより絶妙な余韻を含みながら消えていくイメージ
しかし、背景の細かいディティールや景観に少し意図的な演出感を感じなくもない
ボーカルの輪郭もきつ過ぎず柔らか味があり、楽器群より一歩前に出るが単独で主張せず演奏に包まれながら心地よく耳道に滑り込んでくる
華やかな演奏の中から一切の滲みなく浮かび上がる女性ボーカルは必聴モノ
刺さる気配はあるが刺さるには至らない
全体に音像が大きく音場感は広大とは言えないまでもイヤホンとしては広く立体感も出る
音離れが良く前方に捌ける音はこの価格ではOD200と同等の最高レベル
一般的には解像度が高いと言われるタイプだと思うが、個人的にはそう思わせる演出感のが勝っている気はする
良く言えばリアルを超えた美音だが逆に言えば色付けや演出感が強いとも言える
とは言え、色付けなく自然なサウンドが全て良しと言うわけではなく、各々のリスナーにとってどう聴こえるかと言うことが重要であり、当機が高音質であることは動かない
聴かれる方によっては超絶高音質と言うような感想が漏れてもおかしくないはず
【低音の音質】
一聴すると量感は程々に感じるが音幅が広く深い
特に底まで響きわたるような深い鳴りはパッシブラジエーターの確実な効果で空気の揺れるような様子も音として聴かせる凄味は通常のダイナミックドライバーだけでは出せないと思う
距離感はボーカルや楽器群の後方で安定、必要以上に前に出ない
基本的に柔らかくゆったりした質だが大型スピーカーから自然に出力されるような堂々とした鳴り方は圧巻でイヤホンではなかなか聴けない贅沢な低域
【フィット感】
悪くはないが付属のイヤーピースではやや浮き気味
CP100+に換装後は特に問題ない
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
冒頭でも書きましたがEA500の上位互換といった感じで傾向的には同じ延長線上にあると言えます。
とは言え全体的に満遍なくブラッシュアップしてきたなという感はありますのでEA500が好きな方には価格差通りの満足度は得られそうです。
パッシブラジエーターの効果による深々とした低域の鳴りは個人的に同価格帯のもう一方の雄としたいOD200にも鳴らせないものです。
音が前後に重なるように奥の方から浮き上がってくるイメージがあり、それでいて前方の音に邪魔されず奥の方まで見通せるような独特な感覚もあります。
なかなか耳からイヤホンを外させてくれず、気付くと長時間の試聴になっていました。
そのことだけでこのイヤホンのクオリティーが如何ほどなものかということでしょう。
OD200はナチュラルな質感を上質に昇華させ、当機はEA500の華やで煌びやかな演出を更に磨き上げながら基本的なスペックを高めた機種になると思います。
EA1000は誰しも良い音と思える汎用性の高い機種、OD200はどちらかと言うと分かる人には判る玄人受けする機種、と言うことにもなりそうです。
少し特殊な面もありますがKiwi Ears Quintetを加えて同価格帯トップ3がEA1000、OD200、Quintetという印象が強いです。
音量の取りやすさは一般的でスマホ等でも全く問題ないでしょう。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー☆ー★ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー☆ー★ー☆ボーカル
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170位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/16 |
2026/3/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA+セラミックパネル) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5.8g ハイレゾ:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive 連続再生時間:約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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