| スペック情報 |
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-位 |
283位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:19-62Ω 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz コード長:1.2m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドホン派からしたら価格以上の音 素晴らしい
PC→WANDLA→OOR→iCAN Phantom
PFT-T3000AF & HYPSOS使用 XLR接続
標準装着されているイヤーピースは微妙ですが、付属のダブルフランジで見違えました。
低音が気持ちよく響き、低中高喧嘩することなく共存共鳴出来ています。
ボーカルも変に刺さることなく、艶、伸びも文句ありません。
イヤホンはShanling MajesticとMADOO Typ821くらいしか聴いたことはないですが、付属のケーブル、イヤーピースでの対決だと勝負になりません。
ヘッドホンではSR-X9000以来の満足感で価格を考えると手放した
SUSVARA、UTOPIA2016.2022以上でコスパが良く、今後はSR-X9000と使い分けとなりそうです。
唯一、難点を挙げるとするならイヤーピースをしっかり奥までフィットさせないと良い音が出ないので、聴き疲れしやすいことくらいです。
Rock oNの決算セールで安く売っていたので、思い切って購入しましたが、購入して大正解でした。
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105位 |
283位 |
- (1件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/16 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+8BA+4EST+1BC) インピーダンス:15Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:5Hz〜35kHz コード長:1.2m カラー:レッド系 リケーブル:○
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207位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/25 |
2025/12/ 5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:8.5Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz リケーブル:○
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![FitEar Lilior Universal FTE-LILIOR-UNI [ミスティパール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793881.jpg) |
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116位 |
283位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/15 |
2026/8/ 8 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(6BA+4EST) プラグ形状:4.4mmバランス カラー:ミスティパール リケーブル:○
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- ¥780
- Amazon.co.jp
 (全1店舗)
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-位 |
328位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2018/12/21 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 重量:38g カラー:ブラック マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:1時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大2.5時間
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-位 |
328位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/9/ 6 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:14g マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5USB-Cプラグのインイヤーワイヤードヘッドホン
低価格帯のインイヤーワイヤードヘッドホンですが、
品質は問題なしです。ケーブル長は1.2mと適度な
長さになっています。ゴム製イヤーキャップは
S,MLが付属されているので、自分にあったサイズが
あると思います。私は、Mサイズを使用中で、カナル型
なのでフィット感はとても良く、外部遮蔽性も高いです。
USB-Cプラグなので、スマートフォンに接続して
使えます。スマホ以外でも、USB-Cポートがあれば
パソコンや音楽プレーヤーでも使えます。音質的には
低音が強調されている感じで良いと思います。
リモコンには、内蔵マイクと通話ボタンが搭載されており、
スマホでの通話もできます。
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-位 |
328位 |
4.54 (9件) |
0件 |
2018/7/ 2 |
2017/5/ 7 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:5mW
【特長】- 音質はボーカル帯域・中高域を聴きやすくチューニングし、さまざまなジャンルの音を聴きやすく仕上げたカナル型有線イヤホン。
- 音導管には高密度フィルターを使用し、音に奥行きが出るよう調整。
- 強度の高いフィラメントコードを使用することで耐久性を上げ、断線に強い仕様にしている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパが良いとはこういうこと
【デザイン】
どこかで見たことがあるような無難なデザインであるものの、耳への収まりはよく、装着した時の見た目は良好であると感じます。
【高音の音質】
サ行が刺さるか刺さらないかのギリギリのラインを攻めており、絶妙なバランスに感じる
【低音の音質】
ひとかたまりになるような低音ではなく、締まりがありノリが良い
【フィット感】
一般的な円筒形のイヤホンと比べると、ハウジングが小さいためケーブル部分が飛び出ず、フィット感は良好
【外音遮断性】
高い方だと思われる
【音漏れ防止】
少ない方だと思われるが確認できないので無評価
【携帯性】
良好
【総評】
コスパが良いイヤホンという言葉が合うイヤホン。購入時はブルーが安かったので選択しましたが、購入時の1200円という価格を考えると驚異的。
51000円では最高の品質
【デザイン】
近年まれに見る,完全な円筒形のデザイン,そこから直にケーブルが生えている.左右差がありません.とても良い音を出すとは思えないデザイン.
【音質】
値段の割に音の分離に優れています.他のイヤホンよりもボリュームが低くても十分綺麗な音が出るので,ダイアフラムが繊細なのが良い音の理由なのかも知れません.
【フィット感】
常軌の様に何のへんてつもない形なのですが,耳のくぼみにきちっとはまります.個人差かも知れませんが,例えばワイヤレスイヤホンでここまでのフィット感を出すのは無理です.このフィット感により,外音の遮断性が中程度に出て,また音への没入感が増しています.
【外音遮断性】
付けているだけで軽く耳栓に使えそうなほどは外の音を遮断します.ある程度の音量を出していると周囲の音が聞こえません.
【総評】
約1000円とは思えないクオリティです.外歩きやジョギングには遮音性の観点から向いていないかも知れませんが,音楽は勿論,音質が悪くなりがちなウェブ会議などには最適だと思います.
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-位 |
328位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω ドライバサイズ:6mm 重量:4g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良くて、なかなか優秀だと思います!
【デザイン】
良いと思います。
【高音の音質】
キンキンしないので良いと思います。
【低音の音質】
程良い重さだと思います。
【フィット感】
イヤーピース(S・M・L)がありますのでフィットします。
【外音遮断性】
イヤ―ピース次第ですね。
キツキツにすれば遮断されますが、少し痛いです(笑)
【音漏れ防止】
上記と同じですがイヤ―ピース次第ですね。
キツキツにすれば漏れませんが、少し痛いです(笑)
【携帯性】
これに関しては文句なしです。
【総評】
お値段に対しての性能は良いと思います。
耳栓代わりという事も書いてありましたが、キツキツにして外れないようにすると目覚ましが聞こえないので、寝る時は朝起きたら外れている位が良いですね。
目覚ましを気にしないのならば、キツキツにすれば外れませんが、上記の通り少し痛いです(笑)
一応、片耳モードもありますのでそれを活用するのもアリかと思います。
総じて、私の耳の場合ですが丁度良い感じでした。
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-位 |
328位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/11/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:3.6g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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3良い。
デザインが丸っこくて可愛い。
音質は無線方式だからそこまで良くはなく、家でじっくり聞くには悪いが外で移動中に聞く分には騒音と相殺されて音質はそこまで良くなくても十分に聞ける音質だと思う。
充電ケースとセットだからコンパクトで携帯性も良く、充電ケースを充電していれば長時間の外出でも充電切れになる事がないから便利。
イヤホン単体でも充電の持ちが良いから1回1回の使用でバッテリーを気にする必要がないから、これもまた便利。
カラーも自分が欲しいカラーがあるから、やっぱりメーカー製は選びやすい。
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-位 |
328位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/7/29 |
2020/8/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:6g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイホンのオンライン会議にて活躍
【デザイン】
ブラックとシルバーの組み合わせのコンサバなデザイン。
ビジネス用途と考えればいたってノーマル。
【音質】
オンライン会議に利用していますが、人の会話は問題なく
聞こえますし、伝わっています。音楽には利用していません。
【フィット感】
少し緩めの感じがしますが、軽くできているので、
長時間着用していても苦になることはありません。
【外音遮断性】
オンライン会議は集中して参加(聞き取り)できているので、
大きな問題はないと思います、
【音漏れ防止】
密閉型耳栓タイプなので、おそらく大丈夫と考えます。
【携帯性】
断線防止のコードになっているため、少しかさばります。
普段は自宅で利用しているので気になりませんが、持ち歩き
の優位性は落ちるかもしれません。
【総評】
アイホンでオンライン会議をするために購入。
自宅で利用する分には申し分なく、製品も長持ちするように
をコンセプトに実用的に作りこまれていると評価しています。
5通学時用に購入
娘の通学時使用に購入しました。
入学時だったためモチベーションアップも兼ねて
この色に決定しました。
さすがに年頃の娘のため、イヤホンを借りることは出来ませんが、
特に不満出ていないので、良い商品みたいです。
格安商品と比較して、メーカーも信頼できるところもポイントです。
値段もApple製品等と比べようないくらいお手頃です。
おすすめします。
【満足度】
・娘も喜んでくれたので満点にします。
【その他】
・特に不満出ていないので、この評価とさせて頂きます。
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111位 |
328位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/27 |
有線(ワイヤード) |
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IP65 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:16.8g マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツしながらでも使えるイヤホン
スポーツ用に特化したイヤホンなので、運動しながら
でも安心して使えます。もちろん、運動しながらじゃ
なくても使えます。ケーブルが強化されているので、
断線するリスクが少なく、イヤーピースの装着性も
すごく良好で、外れにくいです。防塵防水規格のIP65
対応なので、汗をかいたり、雨が降っても心配ないです。
音は、低音が効いていて、、中音、高音はクリアで
なかなか良いです。
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-位 |
328位 |
3.85 (2件) |
1件 |
2022/7/21 |
2022/8/ 5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜23kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:4g マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハンズフリーの通話も可能な有線イヤホン
有線マウスなので、コードはちょっと邪魔ですが、それ以外の点に
関しては不満はないです。ハンズフリーで会話が可能なので、
スマホでの会話やパソコンでのテレワークなどでと便利です。
内蔵のマイクは高音質なので、相手のとの会話のやりとりもきちんとできます。
コントローラーがあるので、ここで音楽の再生や停止や通話への対応などの
操作ができるのも便利です。カナル型で耳によくフィットするので、音漏れ
しにくいので、電車とかでの使用でも心配ありません。音質は普通ですが、
低音はメリハリがあって良いと思います。イヤーピースは、抗菌加工されてい
るので、清潔につかえるのが嬉しいです。
3ビックバン白石店で
購入しました。1000円から20%引きで税込880円から8P引きで872円でした。開封してあるものの、使用感はなかったです。イヤーピースも説明書もありました。保証書は無しですが、ビックバンさんは1年保証付きです。音質は低音控えめ中高音は綺麗に聞こえます。質感は高級感はなく色使いも非光沢です。イヤーピースも赤で装着済みと合わせて3種類です。そこそこ安いのでお手軽に使えます。
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-位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
- |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:3.8g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4無難な製品。
【デザイン】
白か黒か。
シンプルデザインです。
【音質】
値段なりといったところでしょうか。
無線である以上はそこまでのクオリティは求められないかと思います。
【フィット感】
これはそこそこ良いです。
【外音遮断性】
フィット感が良いので、遮音性も悪くはありません。
【携帯性】
ワイヤレスだから携帯性は良いです。
【総評】
幅広く色んな商品を出しているカシムラなので、無難に弱点の無い製品だと思います。
低遅延機能もあるし、この価格ならアリですね。
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![SoundForm G3H0003fqBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766801.jpg) |
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93位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/29 |
- |
有線(ワイヤード) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 プラグ形状:USB Type-C ドライバサイズ:12mm カラー:ブラック ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4カナル型有線イヤホン
カナル型なのでフィット感は抜群です。
音漏れしにくくて、外部からの音も遮蔽
されて、音楽を聴いたり、web会議に
集中できます。絡まない頑丈なケーブルで
リモコンも付いているので、有線イヤホン
ですが、使いやすいです。マイク付きなので
会議で使ったり、スマホの通話でも使えます。
音質は普通ですが、悪くはないです。USB-Cの
端子で、パソコンでもスマホでも使えます。
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-位 |
328位 |
3.67 (4件) |
20件 |
2022/7/26 |
2022/8/上旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:3.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:ヘッドホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間、約5時間(ANCモード時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ケースが滑りやすい
以前はネックバンドスタイルのワイヤレスイヤホンを使っていましたが、ウォーキング中に使っていると首の後ろに回したコードが邪魔になるのでセパレートタイプを探して、ノイズキャンセリング機能があるなかで日本メーカーで安いこれにした。
音には特にこだわりはないので不満はありません。
ノイズキャンセリングはまったく無音になるわけではありませんが、効果は感じられます。
週に数回、30分程度のウォーキングマシーンでのウォーキングの際に、時間感覚をなくすために動画を観ているのですが、ケースからの充電も入れて最大約26時間の使用が可能とのことで、月に1回も充電していません。
ただ、このケースが丸くてスベスベしてるので持ちにくく、蓋を開けるときに手が滑って落としてしまったことがあります。せめてストラップ穴でもあればいいのですが。
また、イヤホン側ではボリュームの変更ができない点も不便ですね。
4よいですよ
実売お安めで手堅い完全ワイヤレス、ということでよいでしょう。
ノイズキャンセリングの効果は低めなのでそこは期待しない方がいいです。
イヤホン外側のタップによるアクションには慣れが必要ですが、使いこなせないレベルのものではありません。
音質やANCの程度はお値段に比例しますので、このあたりに不安がある方はもう少しランクの高い商品を検討いただければと。私は本機の音質や使い勝手は必要十分と感じています。
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226位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/11/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:シルバー系
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-位 |
328位 |
2.73 (6件) |
11件 |
2023/9/20 |
2023/10/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:4.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4GEO狸小路4丁目店で
本体、ケース、イヤーピースのみで980円から10%引きでした。ケースはコンパクトで装着感も良い感じです。そのまま聞くにはいまいちですが、アプリで調節すると良い感じです。保証が6ヶ月付いています。
店内リニューアルしたようで、種類も増えていました。最安は88円からです。
4小さいのに迫力のある低音と伸びやかな高音。質感も高い。
【デザイン】
かなり女性向けの色味たデザインです。
黒とかなら男性でも使いやすいかも。
ゴールドのパーツが良いアクセントになっています。
全体的に質感が高く細部に拘ってます。
イヤホン本体は若干滑りやすい。
【高音の音質】【低音の音質】
ドンシャリ気味で見た目に反しパワフルで迫力のある音です。
低音がかなり出ていますが、高音も伸びやかです。
解像度も高くステージングもしっかりとしている。音の広がりも立体的で思ったよりも高音質です。
【フィット感】
小さくて着け心地はかなり軽いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの価格帯のは優秀だと思います。
低音ノイズは気にならない程度消してくれます。高音はそれなりに聴こえます。
装着時に会話が出来るように設計されているようなので、会話以外の雑音を消してくれている感じがします。
【音漏れ防止】
普通に使う分には問題無いと思います。
【携帯性】
かなりコンパクトで持ち運ぶには良いです。
【総評】
子どものプレゼント用に買ったのを試しました。
価格以上に質感も高く、音も高音質です。
ハンズフリーもマイクの質が高くクリアな印象です。
マルチポイントにも対応。
バッテリーもかなり保つようです。
子どものスマホだとアプリに対応していませんでしたが、アプリなしでも操作は可能です。
個人的には小さくて操作は難しかったです。
思ったよりも小さくて紛失しやすそうなのが心配です。
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-位 |
328位 |
2.65 (6件) |
12件 |
2022/6/24 |
2022/6/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:6.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4製品のできばえは問題なし
Androidで使用しています。
はじめて購入したワイヤレスイヤホンです。
【高音の音質】
高音が強調されるものをあまり再生しないので、よくわかりません。
【低音の音質】
1万円前半のほかのものと比べると低音はそこまで強くない。
音量をあげると十分聞こえる。
どの音域が強い、とかなく全般的にバランスがいいところが魅力だと思う。
【外音遮断性】
長時間つけると痛い。
ごはん食べながら使うとずれる。
普通に使っていて落ちることはないので、そこまで悪くないと思う。
【音漏れ防止】
音漏れはしていないと思う。
【携帯性】
ケースは小さく持ちはこびしやすい。
【総評】
口コミの少なさや評価の悪さほど悪い製品ではないと思います。
このメーカー自体の評判が悪いので次はは買わないかも。
4低域音圧強めの「強ドン弱シャリ」、iPhoneアプリ連携は微妙。
いくつかの項目について追記します。
●結論
1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事。せっかく良い製品を出してもお客様の信頼がないと勿体ないことになります。
●環境
イヤーピースをfinal E tws用 LLサイズに替えました。耳が慣れました...
●総合評価
「4」は変わりませんが、細かく言えば箱開け直後は3.7、現在は4.3くらいな印象です。かなり良くなりました。アプリとの連携の不安定さ(-0.2)、左右の定位のブレ感(竹内マリアの告白のみで強く感じるので個人的感覚かも)(-0.1)が無ければ4.6=5となりますので 「とてもお勧め」でも良いかもしれません。
●音質
中高音域の左右の幅感、拡がりが良い感じで高音域(なぜか中域が無いので)を3から4に引き上げました。これは3.4が4.2になった感じです。低音域もANCでの変化(後述)がわかり耳が慣れたからか3.8が4.1になった感じです。強ドン弱シャリにボーカルが頑張りますのでポップスや歌物など聴き心地が良く日常的に使うには好適だと思います。
●接続安定性
謎の凶悪電波地帯である朝の渋谷駅(井の頭線ホーム改札手前)からJRへの通路で途絶はありませんが、多少のフラつきは感じました。iPhone7の場合で、個体差はわかりませんがTE-D01q2のレビューにあるような接続上の大問題は無く普通の使い方ならば大丈夫そうです。
●ノイキャン
オンにした場合に低音域が膨らむ感じがします。デフォルトで低音しか感じない謎機のTE-BD11tとは異なり、中高音域も頑張るのでそのままでも聴けますが、イコライザーでオンオフに応じてお好みにすると良いかもしれません。写真にイコライザー設定例をあげておきます。
●雑感
他社の製品ならば普通に「お勧め」の製品です。購入した製品自体には現時点で致命的な不具合は無く使用に問題はありません。
にも関わらず、プレシードジャパン社に対する不評の多さなど個人的な信用度が極めて低いメーカーであるため「お勧めできるか」どうかで悩みます。1万円ちょっとで全部入りで音や機能も良い製品なのに素直にお勧め出来ない不思議... 会社の信用は大事ですね。
==以下、前回投稿==
TE-D01m2が何故か今だにアプリがイヤホンを見つけられない状況です。当機は異なるアプリsound MEとのことで改善を期待しつつ購入しました。また、YouTuberの踏み絵機種TE-BD11tがボテボテ低音オバケな音質で、当機は試聴機が無くてリスクが高かったわけですが音は大丈夫です。
●環境
iPhone7にAAC接続し、DAP(NEW hiby r6)にも繋いでアプリと連携しました。
●機能性
・接続安定性---予想外に安定
18-19時の渋谷スクランブル交差点などで大丈夫でした。接続性能で最低評価が多いaviotでは珍しい?
・アプリ---連携最低、機能は悪くない。
iPhone版ですが、イヤホンが見つからずエラーになることがあります。
・ノイキャン---普通に効いてます。
強度もアプリで変えられます。低音域の雑音は低減されます。ANCオンでは低音域が膨らむ感じがします。
・操作性---基本操作がイヤホンで可能。
再生停止、音量増減、曲送り戻し、モード切替がイヤホン本体のタップ操作で可能です。
・電池もち---長もちらしいです。
・マルチポイント---対応しています。
【デザイン】
充電ケースはシンプルです。面が曲線でプラスチックのチープさが多少和らいでいます。本体は普通の形状ですがフェイス面が金属調で見た目は良いです。
【音質】
低音域に圧を感じますが、中高音域の張り出しもあり曇りや篭りは無いので、低音ボアボアの地獄機TE-BD11tとはだいぶ異なります。イコライザーなしでも聴けなくは無いレベルですが中高年は高音域に弱いので高音寄りを高目に調整しています。また、曲により左右に音がフラつく感じがしますが、気のせいかもしれません。なお、チューニングはTE-BD21jなどの高中域寄りのバランスとは違う調整をしているように感じます。
低音域はパワフルで圧があってズガーン、ドシーンと地の底から響きます。ボーカルは鮮明で明るめの音が頑張ります。高音域は目立ちませんがそれなりに出ていて刺さりません。全体バランスとしては力強い低音域が目立ち その影響か多少の詰まり感を感じますが幸い破綻しているわけではなく小さいながらも「強ドン弱シャリ」を楽しめる入門機です。
【遮音性、音漏れ】
イヤーピースは付属のLサイズにしています。ノイキャンと合わせ遮音性は高いイヤホンです。音漏れは大丈夫なようです。
【携帯性】
コンパクトで軽量です。イヤホン本体と充電ケースで合わせて約45g(イヤホン本体6gちょっと)とSONY LinkBuds S WF-LS900Nの42gと大差ありません。
【総評】
1.2万円で全部入りです。普通なら5点でお勧めなのですが...
iPhoneアプリとの連携が不安定です。とはいえ、TE-D01m2のように一切繋がらないわけでもなく怒りは小さ目です。
低音の圧が強めですがTE-BD11tのようにボアボアで破綻しているわけではなく、中域の頑張りで聴けるイヤホンにはなってます。
以上を総合すると... 4でしょうか。この後 不具合が出なければですが...
付記
製品精度やお客様対応に関して悪評ばかりが見つかるプレシードジャパンの新製品です。昔はTE-BD21j など4点以上の価格コム評価があったメーカーでしたが、最近は出すイヤホン出すイヤホン1点から3点台で、極めて低評価な製品が多いメーカーです。有名人とのコラボが好きでマーケティングは長けていますが、誠実か否かは不明です。特にアプリ連携、製品精度、保証体制、不具合対応、お客様窓口については悪評が価格コム他のレビューや口コミに山ほどあります。関わり合うと極めて不快な気持ちになることが各所に記載されている珍しい会社です。踏み絵的な不完全製品を発売し、無償提供を受けたレビュアーが忖度がバレて信用を無くしており、ある意味レビュアーの大敵とも言えるメーカーです。
ですので、購入はリアル店舗がある量販店をお勧めします。実質価格は1万円ちょっとです。
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186位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m 重量:20g カラー:ブラック系 リケーブル:○ マイク:○
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-位 |
328位 |
4.19 (10件) |
25件 |
2020/6/26 |
2020/7/17 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大11時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 高い接続安定性を備え、音の途切れを最小限に抑える完全ワイヤレスイヤホン。最大連続11時間(ケース併用で最大50時間)再生可能。
- 動画再生やゲームで力を発揮する低遅延性能を併せ持つコーデック「aptX Adaptive」に対応。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載。
- 高感度MEMSマイクを採用し、「cVcノイズキャンセリング機能」との相乗効果で、環境ノイズやエコーの少ないクリアな音声が届く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパヨシ!
半年ほど利用。
何も曲を流していないとサーという音が聞こえるけどそこまで気にならなず、曲などが流れれば問題なし。
自分の耳へのフィット感は良かった。
動画流しっぱなしで大体8時間越えた位で充電アナウンスが流れる位なので1日余裕で持つし、ケース込みなら場合よっては1週間近くは充電しなくてもいい。
(個人的にこれが購入の決めて)
曲送りなどの操作は物理ボタンでちょい硬くボタン押すと耳にグイっと押し込まれるので親指と中指でつまんで人差し指で押すといいかも。
でも使いヅライからスマホで操作しちゃってる。
購入時にレビューなどにあった接続が切れる現象を懸念していたら繋がって切れて繋がってなど繰り返したりしていたけど利用しているエクペリア1の設定から開発者向けオプションのBluetooth AVRCPというところのバージョンを1.5に選択したら一度も接続切れしなくなったので困っている人はバージョンを変更して試してみるといいかも。
5迷う必要なしの高コスパTWS
初のTWSです。
私はワイヤレスイヤホン歴が浅く、初ワイヤレスイヤホンは1年前に買ったRHA MA650です。満足して使ってたのですが、どこかで紛失してしまいました。その後は有線に戻ってfinal E2000を購入。ただ、E2000は遮音性皆無なので地下鉄での使用には難ありでした。それで、やっぱりワイヤレスのそれなりのやつほしいな、今ならやっぱTWSだよなと、暇なときにYouTuberのレビューを見てたりしたら、だんだん物欲が高まってきて、店頭へ。
まずは180時間連続再生で有名なAG-TWS04Kを試聴。しかしなぜか音切れが酷く、期待していたのですがまったく使い物になりませんでした。
私はスマホにコロナ接触確認アプリを入れているので、それが干渉してるのかな?このスマホではTWS使えないかも??と不安になりました。
そして次に試聴した本機。スマホはaptX Adaptive非対応なので、やはり音切れが心配でしたが、こちらは接続良好。最新のQCC3040が載ってるからですかね?理由はわかりませんが、こちらは音切れしません。リスニング用のノイキャンはありませんが、この遮音性なら必要なさそう。音質も問題なしなので、迷わず購入しました。
使ってみて、不満な点はほとんどありません。強いて言えば、ボタンが物理ボタン式で、それ自体はいいんですが少し固めなので押しにくいところですかね。私はイヤホンのボタンでコントロールしたい派なので、ちょっとだけ気になります。
あと、低音ゴリゴリがほしい人は満足できないかも。でも決して低音が少ないわけではないです。引き締まった必要十分な低音です。
あとはアンビエントモードにノイズが載るので、この機能をめちゃめちゃ重視する人(あまりいないと思いますが)には不向きかと。
結論、迷ってる人はその必要なし。コスパ最高な老若男女におすすめできる優良イヤホンです。
今後QCC3040を搭載した同価格帯の機種が増えてくるかもですが、コスパでこの機種を上回るのはかなり厳しいと思います。それくらいの完成度です。デザインが気に入ったなら、すぐに飛びついてまったく問題なしですよ。
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-位 |
328位 |
3.26 (4件) |
5件 |
2024/4/19 |
2024/5/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
【特長】- 5.8mm径「RST」を搭載したモニターイヤホン形状のハイブリッド密閉型有線カナルイヤホン。小型ながら音に包まれるような広いサウンドステージを実現。
- 動いてもズレにくいうえ、長時間の使用でも耳道への負担が少なく疲れにくいのが特徴。
- リケーブルにも対応し、コネクタ部には互換性の高いMMCXコネクタを採用。付属ケーブルは高伝導のOFC線を導体に採用した4芯構成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中高音は素晴らしいが低音がやや物足りない
Xperia 1 W+DC-EliteでZephone Orange Owl 4.4mmでの使用。
エージングは約50時間。
【デザイン】
Boost Redにしました。赤いクリアな筐体が鮮やかですが、プラスチッキーで高級感はないです。値段的に仕方ないですが。
【高音の音質・低音の音質】
音場は高音寄りで、中〜高音の解像度が高いです。低音はやや控えめで、その影響か臨場感は同価格帯のイヤホンと比べて低い気がします。逆に中〜高音域の解像度は1ランク上の音が出るので女性ボーカルなどを聴くには適していると思います。ちょっとジャンルを選ぶ感じでしょうか。
【フィット感】
イヤーピースによりますがまずまずです。
【外音遮断性・音漏れ防止】
及第点です。
【携帯性】
キズを気にせず使い倒せます。
【総評】
中〜高音域の綺麗さが特徴ですが、低音がやや物足りなく臨場感はやや低めです。同価格帯のqdc SUPERIORと比較すると総合的にはSUPERIOR、ボーカル重視で聴くならこちらがお勧めになると思います。中高音の解像度は非常に高いので満足しています。
5一応満足
【デザイン】以前のMA910Sと同様の形式で色合いも良い
【高音の音質】スッキリ伸びている
【低音の音質】気持ちややおとなしい感じ
【フィット感】MA910Sと同様フィット感は良い
【外音遮断性】気にならない
【携帯性】ポーチが付いているので、持ち運びには良い
【総評】MA910Sをしばらく使用していて、MA910SBが発売になり興味がありましたが、つかの間
更にこのMAPro1000が発表され益々迷い、発売前からイヤホン専門店で試聴を繰り返しまして、リケーブル(3.5mm、4.4mmの違い)等々試しましたが、極端な違いは私の耳では判別出来なかったです。
ただ最近の流れとしてリケーブルが出来て、バランスケーブルにも対応しているMAPro1000に分があると言うのが結論です。(MA910Sは3.5mm固定)
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56位 |
328位 |
3.86 (4件) |
1件 |
2025/9/16 |
2025/9/12 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:11mm 重量:51.3g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:1時間、充電ケース(USB-C充電):2時間、充電ケース(ワイヤレス充電器):3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9.5時間(LDACオフ)、最大6.5時間(LDACオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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5初代AirpodsProから乗り換えて大正解でした。
大切に使い続けてきた初代AirpodsProも購入から6年が経過し、新しいイヤホンへの乗り換えを考えていた時、youtubeでこの商品の紹介動画を見たのがきっかけで購入に踏み切りました。イヤホンyoutuberの多くが賞賛していたので、何の躊躇もなく購入したんですが、結果は大正解でした。
以下初代AirpodsProとの比較で良い点、劣る点を箇条書きしたいと思います。
【良い点】
・音の輪郭が明瞭
・ミニコンポではしょぼく聞こえてしまうyoutubeのような圧縮音源でも音の輪郭をしっかりと表現してくれる。
・同じく圧縮音源であっても音場の再現性がすばらしい。AirpodsProの空間オーディオに劣らないとすら感じる。
・タッチセンサーでできることが、多種多彩でAirpodsProとは比べ物にならない。特に音量コントロールができてしまうのは非常に便利。
・iphoneでもAndroidでも機能をフルに発揮できる。
【劣る点】
・タッチセンサーにAirpodsProのような明瞭なクリック感がなく、操作性は相対比較では劣る。
まだ、購入から2週間ほどしか経過していませんが、この商品が大変気に入り、AirpodsProは手放してしまいました。にもかかわらず、AirpodsProロスには陥ることなく、むしろこの商品で音楽を聴くと以前には感じることがなかった躍動感があり、自然に元気が湧いてくるというような体験を何度もしています。
私は昔集めたCD音源を聞くのがメインですが、コレクションにない新しい曲はyoutubeで聴くことも良くあります。上に書いた通り、音楽ソースが圧縮音源であってもメリハリのきいたサウンドが得られる本機は、気軽にお金をあまりかけないで良い音を楽しみたいという人には最高の選択になるだろうと思います。たった6千円台でこんなに素晴らしい商品を手に入れることができて私は大満足です。
4Air Pro 4よりも安価ながらAir Pro 3から改良され上手い落とし所
EarFun Air Pro 4iはこの価格帯としてAnker P40iと競合する部分は多いが、ANCはより強力だし音色はより自然。店頭売りが多くて装着感などを試しやすい点ではP40iに分がある。
【デザイン】
同じホワイト系でもややゴールドっぽいP40iに比較すればAir Pro 4iはシルバーっぽさがある。スティック部分の段差が目立たなく、Air Pro 4程では無いがシュッとした仕上り。
【低音の音質】【高音の音質】
Air Pro 4iはANC ONで低音は膨らむものの極端では無く、高音はしっかり聞かせながら無理に持ち上げず素直にロールオフしP40iのドンシャリはきついなと思っている人にもマッチしそうである。
普段使いとしてはポップスやロックを軽く聞き流す位の音量が良さそうだが、音量を上げれば十分に聞き込める実力はあると思う。
【フィット感】
Air Pro 4iはP40iに比べてスティック部分が角度によりこめかみに当たるような感じ。イヤピは浅めに収まる方なので負担感は少ない方だと思うが、より嵌まる装着性ならP40iが上回る印象。
【外音遮断性】【外音取り込み】
Air Pro 4iはこの価格帯だと最も強力な部類のANCの効きを実感出来る。P40iも「装着状態に合わせて最大化」でかなり良いがAir Pro 4iはそれを上回っていると思う。
Air Pro 4iの外音取り込みは拡声感が強くはないにしろ周囲の低域を抑えたチューニングで判別性はそれなりに良い。P40iの方が人の声にフォーカスして聞き取りやすいかも。
【通話マイク】
周囲音キャンセリング性能と明瞭性のバランスが取れている中々の高性能。多少ざわついている所からなら聞き返される事も少ないと思う。通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downも可能だった。
P40iは3回タップをボリュームUp/Downに割り当てておかないと通話中のイヤホン本体からボリュームUp/Downは出来ないので1タップで可能なAir Pro 4iの方が操作は楽。
【バッテリー】【携帯性】
Air Pro 4iのイヤホン本体バッテリー持ちはANC ONの最大で9.5時間、合わせてLDACも有効なら6.5時間の仕様となる。P40iはANC ONの最大で10時間なのでiPhoneで聞くならほぼ一緒かと思われる。
チャージングケースはワイヤレス充電 Qi対応のためか少し厚いかなとは思うが投影面積はコンパクト。Air Pro 4i は55.7 x 52.9 x 31.2mmでP40iは5.8×5.3×3.0cmとされているのでほぼ同一体積。
【機能性】
再生/停止、ボリュームUp/Down、曲送り/戻し、受話/終話/拒否、ANCコントロールと言った操作をタッチで行える。カスタマイズに関しても自由度は高い。1回タップと2回タップの反応がやや曖昧ではある。
片耳使用時は左右がミックスされた完全なモノラルになる。マルチポイントを備え、防塵防水性能はIP55なのでありがちなIPX4よりも安心。ワイヤレス充電のQiにも対応している。
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104位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/11/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(1BA+1DD) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:5g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチポイント対応:○ 連続再生時間:8時間(SBC、ボリューム50%使用状況) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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122位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/9/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(Dynamic Driver+VST) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm カラー:その他
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125位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ワイヤレス:Bluetooth
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![Creative Aurvana Ace [ブラック & カッパー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592093.jpg) |
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-位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/12/15 |
2023/12/14 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g カラー:ブラック & カッパー マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、LC3 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
- この製品をおすすめするレビュー
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4ポテンシャル高いが要EQ調整。全部入りなので通勤時に使うかも..
売却致しました。
なお、個人的に常用として手元に残したTWSは、音質でDEVIALET Gemini IIとBowers & Wilkins Pi7 S2、音とANCでBose QuietComfort Ultra、ANCと夏に誤動作がない使い勝手でAirPods pro、ドングルによるiPhoneのLC3plus接続でAKG N5 Hybrid、そして総合力でTechnics EAH-AZ80 の6つです。
●環境
iPhoneSE3にAAC接続しています。なのでACE2では無く当機を選びました。なお、DAPにaptx接続もしてマルチポイントは確認しました。
先に購入したFALCON MAXは当機と同じMEMSドライバーを搭載しており、高中域のキレの良さと綺麗な音が気に入っています。当機は同じMEMSを搭載しているということでついポチッとしてしまいました。ですので、FALCON MAXとの比較をまじえ記載します。まず価格ですが、FALCON MAXは4万円クラスで、当機は半額以下の2万円クラスです。
●機能性
・接続関係
箱開けしてすぐに繋がりました。
・アプリ
他機種と同じアプリですが、割と優秀です。タップ設定、EQ(イコライザー)、モード切替などそれなりに設定が出来ます。
・操作性
タップ機能をアプリでカスタマイズでき、再生停止、曲送り戻し、モード切替、音量増減はイヤホン側で完結できます。ただし、ボイスアシスタントは個人的に使わないので完結と書きましたが、使う方は設定がひとつ不足しますり
・EQ
初期はフラットです。15種のセッティングが最初から用意されておりカスタムも複数作成可能です。音はかなり変わります。この機能を使って高中域を上げて低域を下げることをお勧めしますが、各周波数を上げ過ぎる、具体的には6db以上上げると刺さりや割れなどを含めてガサガサ感が増してバランスが崩れます。ご留意願います。
・ノイキャン、外音取込み
ノイキャンは低域の雑音を消してくれ電車内などでは普通に実用的です。外音取込みも問題無く使えますがちょっとガサガサしている印象です。なお、ノイキャンのオンオフによる音質への影響は筆者の鈍感な耳では感じません。
・充電
ワイヤレス充電に対応しています。
・マルチポイント
価格コムの情報には記載がありませんが、対応しています。DAPとの再生音源の切替には再生停止が必要です。
・取り出し
FALCON MAXがとんでもなく取り出し難いので比較すればこちらはストレスが無くて有り難いです。付属のイヤーチップを使うならばイヤーチップの傘部分を摘めるので問題無く取り出せるでしょう。ただし、イヤーチップをフォームタイプにすると取っ掛かりが無くなりかなり取り出し難くなります。
・音量
FALCON MAXと同様にボリュームは取り難く、記録音量レベルが低い曲の場合はかなりボリュームを上げなければなりません。
【デザイン】
良く言えばシンプル、悪く言えば特徴無く至って普通でデザイン性はありません。また、素材がプラスチックなので当たり前ですがプラスチック感がいっぱいです。ACE2は内側が派手派手なゴールドカラーですが、幸い?にしてACEの方は普通にブラックなので地味です。イヤホン本体もとても2万円には見えない普通さです。
【音質】
それなりのポテンシャルは感じますが...
特に同じでは無いDDによる低域のキレ感、分離感の差、筐体により響きの差、そして何よりチューニングの差を感じます。FALCON MAXはまだアプリが準備中で音はデフォルトの状態ですがそれでも元から好きなチューニングがされています。当機ではデフォルトのフラットでは篭った音と感じるくらいです。イコライザーを調整してみましょう。ご参考に写真で設定例をアップしておきます。
MEMSドライバーの特徴か否かはわかりませんが、イコライザーで調整して低域を控え目にして高中域を少し持ち上げれば、ボア感が低減して高中域が綺麗に聴こえるようになりボーカルの抜け感も増して分離感も細やかさも感じられるようになります。ですので、機器(MEMSドライバー)にはそれなりにポテンシャルがあると推察しています。ただし、筐体などの違いかFALCON MAXに比べて左右への拡がりはあまり感じません。以上、まとめると、FALCON MAXより低域の量があり、良く言えば元気系の鳴り方をします。その分ザックリした印象が否めず、全体的な解像度や細やかさという観点では微妙になってしまい損している感じです。幸いにしてイコライザーで調整が可能ですので、お好みで調整すれば日常的な用途、特に通勤時などでは普通に使えると思います。
【フィット感】
ウドン形状なので安定感があります。見た目はともかくとして、これはFALCON MAXより良い点です。
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンが普通に効くので外音の煩さは気になりません。音漏れも大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
充電ケースが楕円形で滑りやすい気もしますが、コンパクトですので携帯に問題はありません。
【感想】
全部入りで2万円です。実質は1.8万円でしたが、なかなか競争が厳しい価格帯の製品ですので第一にお勧めとは言い難い製品です。とはいえ、今後 直飯サイトでクーポンなどが提供されて1.5万円以下、出来れば1.2万円くらいになればお勧めしたい機種だと思います。
音はイコライザーで調整するとかなり変わり良くなります。デフォルトではチューニングが微妙ですがので調整すればMEMSドライバーによる高域の分離感、細やかさは活きてきそうです。
お勧めする方としては、元気系の音、低域の量を求めている方、或いはFALCON MAXの半額の2万円でMEMSドライバーを聴きたいという方でしょうか... 販売チャネルが限られており残念ながら気軽に試聴が出来ないようですが、出来るならば試聴をお勧めします。
評価は最初にMEMSドライバーの採用して2万円クラスで市場に出してきたことに感心したのでオマケで「4」としました。
写真
手前左から
当機、同メーカーのSensemore Air、Outlier pro、DEVIALET Gemini II(異次元TWS 6万円だが..)
奥左から
FALCON MAX、AirPods、SONY XM5、Technics AZ80
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-位 |
328位 |
4.24 (4件) |
5件 |
2020/9/ 3 |
2020/9/ 3 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:17Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:22Hz〜17.5kHz コード長:1.27m リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5よりモニターらしさのある無印SE215
元々SE215SPEを所有していてオリジナルのモデルも興味があったので購入してみました。
購入してから2週間ほどメインで使用してみての感想です。
イヤーピースはETYMOTICのダブルフランジタイプのシリコンイヤーピースを使用しています。
デザインはSPEと同じで、カラーリングが異なっています。
小型のデザインで装着感も良好です。ケーブルはポータブル用途では少し長めではありますが、デスクでプレイヤーを置いて使用するときはこのくらいの長さがちょうどいいと感じているのでここは個人の使用環境にもよると思います。
音質はSPEと同じ筐体のイヤホンとは思えないくらい異なるもので、個人的には無印の215のほうが好みでした。全体的なバランスがよく、SPEと比べるとウォーム感が薄れ、音がよりクリアな印象でした。
シングルDDのモニターイヤホンらしく、全体的なバランスや分解能に優れていつつ低音の厚みや迫力はSPEと比較するとだいぶ落ち着いていますが、芯がしっかりとしていると感じました。ボーカルも自然さがありつつ細かなニュアンスもわかりやすいところがいいと思いました。伸びのよさ、空気感の良さなどは感じませんでしたがモニターとして販売されているイヤホンなのでそこまでマイナス要素ではないかなと思います。高音域は、低音の量感が抑えられていることでより聴きやすくなっていると感じました。また、SPEと共通してパキっとした音質ではないため、刺さりなどは全く気になりませんでした。
音漏れや遮音性については、カナル型イヤホンの中でもかなり高いです。特にデフォルトで装着されているウレタンフォームイヤーピースはより遮音されるためこの部分を重視する人は嬉しいポイントだと思います。しかし、個人的にはSE215の音質をより素直に楽しむためにはシリコンイヤーピースのほうがいいのかなと思います。
携帯性に関してはカラビナ付きのジッパーポーチが付属しているので比較的持ち歩きやすいと思います。私はDAPを入れているサコッシュに取り付けて使用していますが、収納も取り出しもしやすいのでかなり好印象です。
総評して、DDらしい音質でありながら、よりフラットに近しい音質で、装着感や遮音性のよさも相まってリスニング用途でも楽しめるイヤホンだと感じました。この価格帯でこの音質を楽しめる気軽さもありつつ、少しいいイヤホンを買ってみたいけど何を選べばいいのかわからないという人にも候補の一つとして紹介しやすいかなと思いました。SPEを持っている人も楽しめるほど音質が異なっているため、気になっている人は試聴してみてから購入してみるのもいいと思います。
5気持ち良く聴くために色々お試しあれ。
se215spe、aonic3、ie100proと併用しています。どれも良い音がしますが
黄色のイヤーフォームを付けアンプを通して聴く普通のse215が装着感、音質、遮音性共に一番好きです。
あくまで、リスニングの利用に限ってですけど。
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-位 |
328位 |
4.62 (16件) |
94件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約1.5時間(USB充電時)、約2時間(ワイヤレス充電時) 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約7.5時間(SBC/AAC)/約5.5時間(LDAC)、ANC ON:約6時間(SBC/AAC)/約5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
【特長】- 独自の「ピュアダイレクトイコライザー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。5つの音色チューニングを作って切り替えられる。
- 筐体とドライバーを一体化した「M2 NUARL DRIVER」を採用し、高いエネルギー効率を実現。「ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング」を搭載。
- Hi-Res Wireless認証の高音質ワイヤレスコーデック、LDACに対応。ケースはワイヤレス充電に対応し、USB Type-C接続による急速充電も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クッキリ明瞭で上品な低音と音場の立体感が素晴らしい!
【デザイン】
ケースも本体もマットな仕上げになっており、手・指の脂分で汚れが目立つのが残念
【高音の音質】
伸びやかで綺麗なNUARLらしい高音。
NT01AX、N10、とNUARLのTWSを使用してきましたが、音質、装着感ともに最高に満足。
コスパ高いです。
立体感ある音場で、左右の分離が良くステレオ感もgood!
音源の善し悪しが明確にわかります。良いイヤホン、良いスピーカーである証拠。
【低音の音質】
ただ強調しただけのボワボワした「いかにも作られた」下品な低音ではなく、
クッキリ明瞭で上品な低音が素晴らしい!
ベースライン、バスドラのアタック感がクッキリ明瞭で上品な低音。ドラムやの耳コピがやりやすい。
この低音の質がキメテでした。
これからエージングが進めばもっと音質良くなりそう。
アプリのイコライザーも細かく設定できそうなので、勉強して試してみるのも楽しみです。ただ、イコライザーは強くは利かせないつもり。人工的な作られた音は好まないので少し補正程度にしようと思ってます。
標準以外に「クラリティ」「コンテスト優勝者設定」がアプリに入ってますが、標準のデフォルトの音質が今のところ一番良いです。
【フィット感】
閉塞感がなく軽いフィット感。だけど外れたり落ちたりしない感じが良い。
イヤピースはBlock Ear +7が4サイズ付属しており、これが音質もフィット感もよくて、他に買い換えなくてもよさそうな出来映えです。
フィット感は当然人により千差万別なので参考程度に。
【外音遮断性】
ANCは、バッテリー持ちが悪くなるし、音質も落ちるし、効果も疑問なので使用するつもりはありません。
【音漏れ防止】
自分で使うので、周りからどう感じるのかは不明。
【携帯性】
大きさは少し大きくなったが、薄く平たい形状になったので携帯性はUPした。
【総評】
ケースのバッテリー残量が無くなると、ケースに戻しても本体の電源がOFFにならない、という謎な仕様は残念。バッテリーの減りも若干早い気がします。
ワイヤレス充電は楽チンです。
音質は、求めている最高と感じます。
このイヤホンがこの価格で入手できるなんて、シアワセです。
総じてコスパ最高と思います。
5やっぱりNUARLだよね。
【デザイン】
色や質感はかなり高級感があります。
前作のN6pro2やN6proと比べスタイリッシュになりました。
前作は本体が大きく前から見た時にイヤホン付けてるなというのがしっかり分かるくらい大きかったですが本製品は小型&薄型になったので着けた時の目立つ感じがなくなりました。
が、この形について気になったこともあるので後ほどほかの項目でも書きます。
【高音の音質】
綺麗ですが、個人的にはEQをいじらない素の音は少し上品さに欠ける音だと感じました。解像感、音割れのなさを追求したために、音は綺麗で煌びやかさがありますが重厚感がなく軽く温かみのない冷たい音に聴こえます。色で例えるなら銀色、対してN6やN6pro2は金色と言う感じでしょうか。
ただ決して悪い訳ではなく、完成されすぎた前作と比べての話ですのでそこは誤解のないようにお願いします。
EQの自由度はこんなに変えれるのかと思うほどめちゃくちゃ柔軟性があるので好みで変えれば無限大の可能性を秘めていると思います。
【低音の音質】
あまりドンシャリのイヤホンは好きではなくどちらかと言うと高音が綺麗に出るイヤホンを選んで使ってきたのであまり詳しいことは言えませんが、素の状態で洋楽やEDMを聴く感じでは少し弱いかなと感じました。
がこれも高音と同様EQをいじればめちゃくちゃ柔軟性があるので好みの音を見つければいいだけの話です。
【フィット感】
今まで使っていたN6pro,N6pro2との比較になります。ぶっちゃけて言うとフィット感は悪いです。
耳の形状によって人それぞれなのであくまで私の話ですが、前作まではノズルが長くしっかり耳の奥までフィットするので、街中で"やばい、遅れるかも"と思ってダッシュするくらいであればまず落ちることはないくらいのフィット感がありました。
本製品では本体が薄く、ノズルが短くなった分やはりフィット感は弱いと感じました。
【外音遮断性】
フィット感と連動してきますが耳の形状に少し合わないのでどうしても遮音性は前作と比べ落ちます。
ただ比べての話なのでこれを初めて買ったのであれば気にならないと思います。
【音漏れ防止】
この項目もフィット感や遮音性と連動し、形状が合わないので音漏れも多少します。
無音の環境で聴いてのレビューなので音漏れすると書きますが、めちゃくちゃ漏れるわけではないので電車の中や駅など雑音がある環境であれば気にならないと思います。
【携帯性】
ケースは比較的小型&薄型かなと思います。
特に気にしている項目ではないのであまり書きません。
【総評】
NX110AからNUARLを知り、NX01A2、N6pro、N6pro2、NEXT1と実に6年近くNUARLを使ってきました。
NX01A2、N6pro、N6pro2は現役で今も併用しています。
個人的にはN6pro2(アプリでイコライザーをフラットにした状態)が最良音質、次にN6proという評価でした。
ぶっちゃけN6pro2のEQフラットが今でも1番好きな音ですが、本製品はこの音を超える音を作り出せる力を秘めた機種だと思いました。
現在はEQを調整してN6pro2のフラットの状態に近い音にして楽しんでいますが、これからもっといい音がないか、探していくのも楽しみです。
販売開始から2年が経ちいよいよ生産終了でしょう。
家電量販店やイヤホン専門店で投げ売り価格で販売されているのが目立ちます。(私もそこで買った1人です笑)
現状1.5万円以下で買えるイヤホンでこれを超えるイヤホンは存在しません。断言します。
迷っている方、ちょっと気になるなという方、在庫が無くなる前に買ったほうがいいです。
音質がいいのは間違いありません。
そして少しでも気に入らない音があれば"イコライザー"を使いましょう。
出せない音なんて存在しない、その性能を積んだイヤホンです。
そしてNUARLに期待することとして、ぜひN6proシリーズの後継を開発して欲しいと思います。
現状このイヤホンで作り出せない音はないので音だけで言えばN6pro3が出たとしても本製品のEQでその音を再現することは可能でしょう。
ただ、N6proシリーズのあの形、物理ボタン、音質勝負のノイキャン非搭載などなど、あの性能の後継機を期待してます!
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直販![Creative Aurvana Ace 3 HS-AVACE3-BU [トランスペアレントブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716979.jpg) |
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93位 |
328位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ハイブリッド型(xMEMSドライバー+ダイナミックドライバー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.75g カラー:トランスペアレントブルー ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約7時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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-位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/28 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:20Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.2m 重量:10.5g リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
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130位 |
328位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm 重量:5.8g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売)
【特長】- 音響デュアルユニットとデジタルクロスオーバー技術により、重なり合うハイレゾサウンドのパフォーマンスを実現するカナル型完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのマイクに加えて骨伝導VPUマイクを追加することで、すぐれた収音機能と環境ノイズを低減する機能をあわせ持つイヤホンを実現。
- イヤーチップは2種類あり、選択したイヤーチップに合ったノイズキャンセリングのリスニングパラメーターに適合。ノイズを効果的に低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円台で買える最強格万能機
iPhone 13、POCO F7、MatePad 11 2021、自作PC、dynabook G6で数か月使い回してのレビュー。
【デザイン】
各所にあるゴールドのアクセントで高級感がある一方で、金属光沢に寄せてるとはいえプラスチックの光沢感もあるためチープな印象も受ける。総じて、ガジェット感よりもアクセサリー感が強く、若干好みが出る。
また、ケースの方もマット仕上げなため全体的に高級感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
低音域を若干ブーストしているが、他社のイヤホンと比較すると全体的に癖がなく全音域がフラットかつ精密に鳴る。デュアルドライバーなだけあって全高調波歪(44.1kHz純音で0.008%、全帯域で0.01〜0.1%未満、ノイズ込みで最大0.34%未満)は競合となる1000MX5やAirPods Pro 2よりも低い傾向があり、音響工学的な音質(音の正確性)でいえばトップクラスで良い。要するに性質的にはモニターイヤホンに近い。
一方、他社と異なり聴き疲れしづらい上品なチューリングとなっているため迫力や厚みに欠ける。そこについてはイコライザーで十分調整がきき、圧倒的な低歪みを実現する高ポテンシャル故に柔軟に調整できる。裏を返せばイコライザーを最適に設定しないと半ばモニターイヤホンなので同価格帯商品と比べて数段劣って聞こえるかもしれない(特に聴き疲れ上等のエンタメ重視なチューリングに慣れている場合)。
【フィット感】
重量は並みだが重心設計が非常に優秀で、付属する3サイズから最適なイヤーチップを選べばつけていることを忘れるくらい装着感が良い。個人的にはイヤーカフ型にも匹敵する着け心地。
【外音遮断性】
ANCアルゴリズムが未熟なので1000MX5などの最強格には一歩劣るが、動画や音楽を再生しているなら大差ない程度に優秀で、何より水没感を全く感じさせない自然な消し方をしている(風切り音なども入らない)。そのため上述したフィット感と合わせて装着感が非常に薄い。
【音漏れ防止】
ANC的にファームタイプのイヤーピース前提なところがあるためまず漏れない。
【携帯性】
ケースはよくある楕円の平べったいタイプ。
【マイク】
実質的な骨伝導マイクで、日本で売られているTWSイヤホンではAZ100やAirPods Pro 3と並んで同率最強。喧噪の中やドライヤーの前で会話しても一切ノイズが乗らない。イヤホン単体で完結しているためWindowsPCに繋いでも完璧に機能する。
【操作性】
こちらも日本で売られているTWSイヤホンではトップクラスで多彩。計6種類の操作を行える上に頭部ジェスチャーで通話の応答・拒否も行える。要するに、片方のイヤホンだけで、再生・停止・次の曲・前の曲・音量調整・音声アシスタント・応答・拒否 を全て行える。誤検知もタップ系以外は物理ボタン式並みに少ない。
【接続性】
2台までのマルチポイント&LDAC(ハイレゾ)対応。ここまでは最近のエントリーモデルでも同じだが、3台目以降の割り込み接続、再生切り替え、LDACモード、LDACモードとAACモードの切り替え、マルチポイントとLDACモードの併用、片耳再生(片方充電)などが極めて安定かつスムーズで、本業(通信業)としての底力を感じる。接続面で不満を感じるのはWindowsPCと自動接続した際にHFPでの接続に失敗してマイクが使用できないことくらい(WindowsPC側から手動接続すれば問題なし)。
【バッテリー】
公称でもANC併用で最大5時間(体感でもそのくらい)で平均以下と、この商品の明確な弱点。ちなみに、「ANC併用で最大5時間」というのは「ANC併用かつ音楽を再生していない状態で5時間程度」という意味で、音楽を再生すると4時間程度しかない。これは、バッテリーが悪いのではなく(むしろ55.5mAhで比較的大容量&スチールケース密閉の最高級品)、前述した接続性の実現とANCアルゴリズムの最適化不足で電力を浪費しているため。
充電速度は10分で2時間使える程度に速いが1000XM5やAirPods Pro 2には及ばない。一方、ケースの充電速度は60分もあればフル充電可能と似た容量の1000XM5やAirPods Pro 2の倍近いため、数時間ごとにケースへ戻す運用をしているのなら殆ど気にならない。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」か「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Play以外のストアアプリ(Galaxy StoreやMi Store、AppGalleryなど)から入手できる。「HUAWEI AI LIFE」はHUAWEIエコシステム用の汎用設定アプリなためAndroid版は色々権限を要求してくるが、この商品を使う分には接続のために「付近のデバイス」権限だけ与えておけば問題ない。「HUAWEI Audio Connect」は「HUAWEI AI LIFE」からイヤホン関係の機能だけを抽出したアプリであり、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればこちらがオススメ。Android版には接続時にポップアップ演出がある。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。強いて言えば音質の要なイコライザーにプリセットが少なく手動で設定しなければいけないのが面倒。
【その他】
HUAWEIエコシステムの一部としてHarmonyOSとの連携を想定した設計のため、L2HCが使用できないと空間オーディオや最大2.3Mbpsビットレートを発揮できない。一応、日本でも比較的手に入るHarmonyOS3対応端末(MatePad 11 2021など)さえあれば、空間オーディオとL2HC 2.0(LDACのほぼ上位互換)は使用可能になる。
【総評】
エコシステム外で若干機能制限されていてなおバッテリー以外の全項目が85点以上、中には95点以上もある圧倒的万能型。特に、長期間使わないと分からないためにTWSイヤホンの評価として見落とされがちな「通信デバイス」「ウェアラブルデバイス」としての完成度が頭一つ抜けて高く、全体的にストレスフリーで快適な使い勝手をしている。
基本的に何でも85点以上でこなせるため、OSを問わず複数端末を跨ぎながら音楽鑑賞から通話・会議まで幅広く使用する場合はベストに近い選択肢になる。一方、特定用途・特定環境でしか使用しない場合は特化型を買った方が性能も価格も良い可能性が高い。
5音質は一番(イコライザーは必須)
音質重視ならこれ一択でした。2万から10万までのイヤホン評価の良いもの聴き比べたんですけど、これが一番でした。
残念な点はイコライザーの設定までがわかりづらい、1時間くらいつけてると少し痛くなる、操作性が悪いですね!
もっと評価されても良いと思うのですがファーウェイのイメージがあんまりよくないのかな?
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116位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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-位 |
328位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/9/ 2 |
2022/10/ 6 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g カラー:Teal Blue マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間30分、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:約6時間(※aptX接続時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンアイテム大変満足!
Vtuberの星街すいせいさんのコラボモデルが出たので購入しました!
起動や再生システムボイスが、すいちゃんなのでテンションが上がります!
専用のアプリを使って設定を変えたり出来ますが、購入時のものが自然な音質なので設定変更無しで問題なく使えます。
ケースもコンパクトで、外出時にポケットに入れていても気になりません。
何よりファンアイテムとして購入したため、買っただけでほぼ満足ですが、意外と音質が良くて普通に普段遣いで使ってます。
気になる点は
・ケースはタイプC充電ですが、タイプC→タイプCの充電には対応していない
(USB2.0→タイプCじゃないと充電されない)
・最小の音量が大きい
でしょうか。
Xperiaで聴いていますが、もしかしたらスマホ側の問題かもしれませんが寝ながら聞くとか、最小音量が大きいのでそういった聴き方には向いてません。
個人的には上記が出来てたら完璧だったと思います!
あと音楽再生に支障が出ないようにとの配慮だとは思うのですが、我儘を言うとあともう少しシステムボイスのセリフが長くても良かったかなぁと個人的には思いました!(でも出して貰えただけでも大変有難い)
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![LinkBuds Fit x Olivia Rodrigo WF-LS910N (V) [バイオレット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656669.jpg) |
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-位 |
328位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/11/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm 重量:4.9g カラー:バイオレット ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大5.5時間(NCオン)、最大8時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB
【特長】- 軽さとフィット感を両立させるイヤーピースとフィッティングサポーターを採用し、快適な装着感を実現した完全ワイヤレスイヤホン。
- オリヴィア・ロドリゴとのコラボモデル。音声コンテンツを聞きながら周囲の音も聞こえる「アンビエントサウンド」(外音取り込みモード)を搭載。
- 装着状況や環境に合わせて調整される「オートNCオプティマイザー」により、ユーザー1人ひとりに合わせてノイズキャンセリング特性を常に最適化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノジマオンラインでオマケ付きで激安で売られてました
【デザイン】
少し奇抜なデザインですが良いと思います。本当はブラック辺りが欲しかったですが激安のバイオレットを選びました。個性的ですが良いと思います。
ケースも少し変わってるなぁと思いました。
【高音の音質】
いいですね。上位譲りの音質だけはありますよ。DSEEEXTREMEでAAC音質もハイレゾ相当まで音質が良くなります。もちろんLDACも使えます。
【低音の音質】
どちらかと言うと若干低音寄りかなと思います。SONYの音は良いですね。
【フィット感】
これは最高です。イヤーピースを耳の奥まで入れなくて良いので耳が痛くなることはないです。
付け心地が浅いので落ちそうな感じですけど落ちないですね。
【外音遮断性】
ノイキャンは付いてますが上位機種との差はあると思います。それとノイキャンを使ったらバッテリーの駆動時間が短くなるのが難点かな。
自分はノイキャン無しで駆動時間が長い方を選ぶかな。
【音漏れ防止】
今の完全ワイヤレスイヤホンはどれも音漏れはほとんどしないです。
【携帯性】
コンパクトです。ズボンのポケットには入ります。
【総評】
ノジマオンラインで12350円という激安で売られてました。しかもハンディファンがオマケで付いてくる謎販売でした。
色が少し奇抜なので人気がないのかなと思いました。ただ受け入れられない色ではないので自分としては激安で手に入ったので良かったです。
上位機種譲りのこのイヤホンを試してみたかったので良い機会になりました。
バッテリーの駆動時間がもう少し長いと良いのかなと思いました。LDACとノイキャンで5時間くらいでは短い方だと思います。
あとワイドタップはとても便利です。設定を高にすると良いと思います。
5ながら聴きにはいいのですが・・・
【デザイン】
小さくていいです。
【高音の音質】
クリアに再現されていると思います。
【低音の音質】
バランスのとれた低音で満足しています。
【フィット感】
イヤーピースをssを使用して丁度いいです。
【外音遮断性】
ANCの性能は80%位でしょうか?完璧に遮断してるわけではありませんが、特に風切り音が気になります。風の強い日は別のイヤホンを使用しています。
【音漏れ防止】
さほど気になりません。
【携帯性】
コンパクトでいいですね。
【総評】
気に入ってはいますが、風切り音とバッテリーの減りが少し早い気がします。
また、ドライバーの経が8.4mmと小さいので音の臨場感が若干足りない気がします。
せめて10mm経のドライバーにして欲しかったです。
価格が高価なのがコスパの悪さを感じます。
今は1万円以内でも音質に優れた商品が沢山出ていますから2万円以上のイヤホンとしてはどうかなと思います。
最後にアプリの機能については細かい音質設定できるのがGoodです。
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-位 |
328位 |
4.36 (14件) |
13件 |
2016/10/14 |
2016/11/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:47Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜16kHz コード長:1.2m 最大入力:3mW 重量:6g カラー:レッド系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5BAイヤホン
高音域が煌びやかで解像度の高いイヤホンをお探しの方にはもってこいの品だと思います。
やや聴き疲れしやすいイヤホンである為、丸みのある暖色系のイヤホンをお探しの方には合わない可能性があります。
使用機材
DAC Nano IDSD black label
PC→ tunebrowser
【デザイン】
good
【高音の音質】
通常のイヤーピースだと然程伸びがなく乾いたサウンド
尚且つ粉っぽい音です。
Onsoのケーブルにリケーブル後は膜が取れたサウンドですが、その分やや聴き疲れが発生する。
【低音の音質】
イヤーピースによってかなり左右されます。
通常のイヤーピースではあまり迫力はありません。
音場も広くはない為、詰まった音に感じ好みが分かれるような印象です。
迫力はありません。
(イヤーピース次第で低音は出ます)
【フィット感】
人によっては角が当たり痛いかもしれません。
個人的には悪くはないです。
【外音遮断性】
good
【音漏れ防止】
good
【総評】
イヤーピース次第で音質がよく変わるイヤホンです。
個人的におすすめはSONYのハイブリッドイヤーピースです。
すっぽりはめずに半分ほど装填した状態で視聴すると、まさにBAドライバーらしい再現性の高い中音域、2baのスーパーツイーター+フルレンジスピーカーという構成を反映したよく伸びる高音域、そしてそれを支える低音域といった形の音になります。
スピンフィット100だと高音域がまろやかになり解像度が落ちる分低音域が増します。
バランスの取れたノーマルなイヤホンのサウンドとなりますが、個性は無くなります。
ファイナルのEは音が荒くドライで耳に刺さりやすく聴き疲れが生じるので相性はあまりよくありません。
(追記)
S.M.S.LのDO300EX→加工したUnibrainケーブル→フルテック F63-SG→Ath-LS200という構成に変えてみた所、広大な空間でかつ厚みのある(A2000Zやperformer8と比較すると迫力や厚みは大きく欠ける)音質で、荒さも全くなく上流にしっかりと応えてくれる素晴らしいイヤホンだと思います。
(テクニカ特有の刺さる直前のどこまでもよく伸びる高音域はありますが…)
本体の重さも軽く取り回しもよい(リケーブルの影響有り)ため、本機より高いイヤホンやヘッドホンを所持していても、結局戻ってきてしまいます。
5オーテクサウンド
【デザイン】
スケルトンレッドで他のLSシリーズと比べると小さく可愛いです。
【高音の音質】
SONYのNW-A100又はpcのアプリのTunebrowserからIfi audio nano idsd blに繋いで主にクラシック、Jazz、洋楽(オルタナティブ、インディーロック等)を聴いてますが、非常に煌びやかな音色でピアノやギターの響く余韻がとても美しいです。
解像度も高く生演奏のサウンドは特に素晴らしいです。
NW-A100から直接だと、ドンシャリかつ高音域が耳に刺さるので注意が必要です。
【低音の音質】
低音の量自体は少ないですが、非常にタイトな音色なので、良質な高音域・中音域をまとめるバランスに一役買っています。
聞きやすいサウンドですが、この低音で好みは分かれるかなと思います。
【フィット感】
シュア掛けなのでしっかりフィットします。
イヤーチップも純正の物で申し分ないです。
【外音遮断性】
よく遮音してくれます。
【音漏れ防止】
こちらも良いでしょう。
【携帯性】
独特のリケーブルが絡まりやすく、ちょっと邪魔になりやすいです。
専用の箱も無骨な物でチャックが締まりにくく、尚且つ少しデカいので携帯性が良いとは思わないです。
【総評】
愛着品です。
p.s.
全体的にフラットですが、高音域がやや強く音に迫力がない為、やや納得がいかないためイヤーピースをラディウスのディープマウントに変えるとバランスがよく聴きやすいサウンドになりました。
また、純正のカチッとしたケーブルの使用感が悪い為、自分はonsoの3.5mmのケーブルにリケーブル+finalのイヤーフックを装着して使ってますが、大分取り回しがよくなりました。
ケーブルに関してはこちらに書き込むのもなんですが、音質は向上したかと問われると微妙な変化ですね笑
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-位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
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81位 |
328位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:60Ω 音圧感度:103dB コード長:1.2m 重量:20g カラー:ブラック系 リケーブル:○
【特長】- 「ファンネルノズル」を搭載し、伸びのある高音とクリアな低音を滑らかに再生する有線イヤホン。
- 通常の装着方法に加えて、耳掛けタイプの装着にも対応する円筒形デザインを採用。筐体は、剛性の高いステンレスを精緻に切削したパーツで構成。
- イヤーピースは、音導管部分と耳に触れる部分とで硬度が異なる2種類のシリコン素材を採用し、強度と柔軟性を両立。SS/S/M/L/LLの5サイズを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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4携帯性抜群だけど
装着感じ強めといたくなりやすい
音質はBAらしく低音によわいがアンプとおすと
劇的に変わる、色味イヤフォンの一つ
持ってる安心感つよい
4ストリングスの心地良さが絶妙で聞き惚れてしまうシングルBA
【低音の音質】【高音の音質】
ストリングスが心地良く、ボーカルも透明度高く、思わず聞き惚れてしまう。この響きと広がりはシングルBAならではのものかと思われ、低音の圧を伴ったダイナミックドライバーのレスポンスとは違うが抜けの良さもある。
筐体はステンレスと言う事だが、同じステンレスの上位機種でデュアルBAの S4000よりも粒立ちならS3000の方が良い位である。インピーダンスが直列抵抗を含めて60Ωでイヤホンとしてはかなり高いこともあってか同じfinalのE4000と同じ位に鳴らし難い。
ある程度出力の取れるDAPやスマホ+スティックDACで鳴らした方がS3000の良い面がより活きると思う。
【フィット感】【外音遮断性】
finalでよく見掛ける細身の円柱でほぼイヤピで支える装着感だが、深い装着に抵抗が無いならそのように外耳道へセットすると安定感も遮音性も並以上にある。
【携帯性】【機能性】
シリコンキャリーケースも付属しているが先に書いたようにイヤホン本体は細身の円柱なので丸め込めばとてもコンパクトなので別途ポーチを用意するのも有り。
この手のイヤホンは3pinプラグのピュアオーディオ用のものが多いけれどリモコンは無しで良いからマイク内蔵の4pinでも良いんじゃないのかなと思う。
【デザイン】
ブラックのせいもあるが鈍く光る仕上がりが高性能さを表しているようで好印象。ケーブルの着脱ブラグ部分は樹脂で段差の目立たないデザインの方が良かったなあとは思う。
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-位 |
328位 |
4.01 (28件) |
38件 |
2021/9/14 |
2021/9/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:114dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm 重量:6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- アクティブノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ相当の高音質コーデックaptX Adaptiveに対応。
- 外音取り込み機能を搭載。長時間の通話やオンライン会議などで重宝する片耳使いが可能で、片耳で通話しながらもう片方を充電できる。
- IPX4の防滴仕様でエクササイズ、ワークアウト中でも使える。再生時間はイヤホン単体で最大8時間、充電ケースを使用すると最大24時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音の分離
【デザイン】
賛否ある独特の形状
【高音の音質】
綺麗
【低音の音質】
意外と出ます
Boost機能を使えば更に出ます
【フィット感】
意外と良いかも(自分は)
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
結構小さいです
【総評】
旧いモデルで値段がかなり下がったので購入
音の分離が凄い
左右のギターがハッキリと別々に聞こえる
この価格帯で此処まで分離の良いTWSは他にないんじゃないかな
サウンドチェック機能で自分に合ったイコライジングが作れます
耐久性が不明なので星は一つマイナス
追記
未だにバッテリーの劣化も無く使用出来ています
今は生産を打ち切ったのか正規店以外での取扱いばかりで新品価格が高騰しているので今なら上位機種のaccentumの方が安く買えたりするのでソチラをお勧めします
5日常遣いに充分すぎるイヤホン
昔この機器買ったんだけど、不良品だったのか売ってしまい再度買ってみました。
やっぱり不良品だったみたいです。笑
なのでちゃんとしたレビューができると思います。
音はやっぱりゼンハイザーの音
素晴らしいの一言。ジャンル的にはロックポップスが似合う音。ライブなんかも聞くと気持ちいいかもね。
音場は若干近く鳴る
でも、ジャズとか聞いても気持ちいいですよ。
解像度はやはりモメンタムと比べちゃうとダメ。
それでも全然だめではなく、高次元でだめって形なので。20,000円前半の2024年モデルと比べても遜色ないです。今は10,000円台中頃なのでかなりお勧めできるイヤホンです。そうそう操作性はかなりいいと思います。ゼンハイザーのイヤホンは音量上げとかも最高。連続してあげられるのでいいですよね。
アプリもいい感じで使えるのでオススメです。
日常遣い考えれば、下手なら中華イヤホン買うよりはいいんじゃないですか?
疲れない音操作性などなどとても数年経ってるヤホンとは考えられない。その辺はやっぱりゼンハイザー。
ANCは日常遣いだったらちょうどいいんじゃない?
というわけで、今でもありなイヤホン安くなってるので、
この10,000円台中頃で考えている人は買ってちょうだい。
そうそう、SENNHEISERのイヤホンはテクニカのAT-ER500とかなり相性がいい。どのイヤーピースつけても
こんなにも合うものは無い。
それはシリーズ変わっても同じ
どの音域もイキイキして躍動感でて、解像度も上がる
テクニカもSENNHEISERのOEMで出してあげれば良いのにと思わせるくらいの相性良き
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-位 |
328位 |
5.00 (9件) |
75件 |
2019/10/ 1 |
2019/12/ 9 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:200mW 重量:19.8g カラー:木目系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5T3-01を購入しに行った結果…
T3-01を購入しに行ったのですが、非常に暑い日であったため、ヘッドホンを購入する気にならず、本機を視聴し、4.4ミリバランスケーブル(T3-CB32)と一緒に購入してしまいましたw
【デザイン】
木製のハウジングが所有欲を満たしてくれます。
見た目で選んだ部分も結構大きいです。
【音質】
聞き疲れのしない優しくナチュラルで高解像度な美音です。
フラットとのレビューも見かけますが、低音のアタック感は割と感じます。
ジャンルは選ばず、どんな音源でもしっかり鳴らしてくれる印象です。
【フィット感】
筐体が割と大きいので、試聴してからの購入をオススメします。
私の場合、付属のイヤピースでフィットしますが、合わない方はイヤピース探しで苦労しそうですね。
【外音遮断性】
そこそこ遮断してくれます。
【音漏れ防止】
普通に聞いてる分には音漏れはしません。
【携帯性】
付属のポーチがありますが、使い勝手はそこそこという印象です。
【総評】
視聴して今回は02を選択して良かったと思いながらも3-01がますます欲しくなるという訳の分からないスパイラルが起こっていますw
5やや癖がありますが、お気に入りです。
同社のヘッドフォンT3-01を愛用してますが、音漏れ酷く野外では使用出来ませんでした。
新たにイヤホンを購入しようと選んでいましたが、先にAcoustic Effectを購入しましたが、その時試聴したT3-02が気になり結局購入しました。
基本的には、フラットで高解像度の音に尽きると思いますが、低域に膨らまない程度に弾んで量感があり、その辺がこのイヤホンの魅力だと思います。
ただ、装着感関しては難がありますので、私は問題ないですが人によって選ぶかも知れません。
また、リケーブルは出来ますが純正以外は装着出来ないのもあるので、リケーブル選びは難しいかも知れません。
付属にイヤホンケースが付いてますが、安っぽくファスナーが扱いにくいのですが、結構重宝してます。
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