| スペック情報 |
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-位 |
328位 |
4.09 (21件) |
32件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:トライブリッド5ドライバー(ダイナミック+平面磁気駆動型+BA×3) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:7.1g カラー:ブラック系 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- フラッグシップモデル「TE-ZX1」をベースにピエール中野氏が完全監修した完全ワイヤレスイヤホン。「トライブリッド5ドライバー」システムを搭載。
- 平面磁気駆動型1基とダイナミック型1基に加え、バランスドアーマチュア型3基の計5基のドライバーを搭載。
- ワイヤレスでハイレゾ音源を楽しめる「LDAC」を搭載している。イヤホン単体で最大8時間、チャージングケースを併用すれば最大20時間の長時間再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LDACとNeutron PlayerのBit-perfectで最強!!!
2度目の再レビューとなります
私が購入した時は公式のオンラインで45,000円でしたが今ふと見るとamazonのセールで33,000円!安い!なんてことだw
それは良いとして、今更2度目の再レビューをする理由は新しい発見をお伝えしたいことにつきます
前回のレビューでは視聴環境がスマホのXperia1Yと付属の音楽アプリ、接続はLDACでしたが最近プレーヤーをアンドロイドアプリのNeutron Playerに変えたところ驚愕の音を出してくれているのでその辺の解説を
Neutron Player自体は10年以上前から有償版を持っていましたがスマホで音楽を聴くことが無かったので使うことがありませんでした
ところが最近Bluetoothイヤホンの快適性と意外にも音が良くなっていることを知ったことでプレーヤーにもコダワリが出てきて色々試していたところNeutronの存在を思い出しこれで聴いてみました
設定はBit-perfectをオンにしてから64Bit処理をオン、更にディザ処理、クロスフィード(デフォルトの設定でOK)もオン
これで聴いてみてください
音像はカチッと締まり定位がバチッと決まります
無線故かケーブルのクロストークが皆無の為、音に淀みが感じられません
この定位感は無線じゃないと実現不可能では?
その結果何がスゴイって、空間表現がものスゴイことになってます!
他の機種でも同様の効果が得られると思いますが、ピヤホン7ならではの3D空間が実感できます
まるでFHD解像度から一気に4Kに進化した宇宙撮影を見てるかのよう
ハッブルからジェイムズウェッブですよ
とにかく音数の多い楽曲を聴くのが楽しい!
いやぁこれはヤバイっす
イヤホン内蔵DAC/アンプの進化にも改めて驚かされています
より上質なDAC/アンプが開発されたらどうなってしまうんだろうかw
これは皆さんにも是非試してもらいたい
Neutron Playerを介して聴くだけで凄まじい音質向上が見込めるのでスマホでお手軽に音にコダワりたい人にはお勧めです
ちなみにクロスフィードは周波数を細かく設定できますが下手にいじるよりデフォルト#1のままで良いでしょう
定位感より広がりを求めたい人はオフでも良いです
クロスフィードの原理はいくつの周波数をどれだけ反対側の耳に届けるかというもので逆相を打ち消す効果があり使い方を間違わなければイヤホンではかなり有効な機能です
上手く使えば低域の広がりを抑えよりトランジェントの良い低域を楽しめます
トランジェントの良さを体感するには純正のフォームタイプのイヤピ必須です
それとおそらくはスマホのSoCの処理速度もこのプレーヤーの高負荷な処理に影響していることだと思います
5初ピヤホンの為、信者ではありません。
過去に音楽をやっていて、音作りやミックスなどを自らやっていたので、耳は良いと言われることはあります。
作られて盛られた音とかではなく、原音に近く、できるだけモニターヘッドホンに近いものを理想として探してました。
話題の1000XM5、AZ80、FALCON MAX、MOMENTUM、PerL Pro、N5 hybridなどなど、、
何度も聴き比べて、辿り着きました。
【デザイン】
機械的、斬新、ゴツさ。とにかくカッコイイ。
女性には大きくてゴツいかもしれないが、ガジェット好きの心をくすぐるような、所有欲を感じさせてくれるデザインで、好みです。
ドライバー5基も積んで、逆にこのサイズで収まってるのが不思議なくらい。
ケースも金属さが出てて、高級感を感じられる。
スッキリしたケースのデザインが故に、開閉が少しやりづらい。
開ける時に、手を滑らせて落としそうで、毎回気をつけてる。
【高音の音質】
最初は尖りすぎてて、少し痛いかなと思ったけど、10時間以上のエイジングでかなり鳴りがよくなった。
イコライザーで調整してたが、今はフラットに戻したくらい。
シンバルの余韻、ボーカルの息遣い、ギターの音など、別格です。
【中音の音質】
拘って音を何機種も聴き比べたのはこの音域。
さすがBA型ドライバー!
こもらず、硬くて、しっかりした中音域を出してくれる。
ダイナミックドライバーでは、この音は出ない。
ドンシャリ好きにはいらない音域かもしれないが、原音に忠実(100%というわけではなく)、全体的な音のまとまり、引き締め具合が、ここ最近の話題に挙がる20機種以上聴き比べてみて、断然違った。
バイオリン、スネアのアタック、キックの締まり、ピアノのリアル感など、再現度はかなり高かった。
【低音の音質】
高音と同じく、最初はボワッとした感じで、イコライザーで絞って、タイトにしていたが、エイジングしてきた今は、ほぼフラットに戻した。
低音がボワッとしたり、締まってないまま鳴らしてるだけというイヤホンがほとんど。
そんな中、この機種とN5 hybridだけは、かなりタイトでバスやベース音など、アタックまで感じられるような、引き締まった低音を出してくれて
、決め手の1つです。
ベースのうねり、バスドラムの締まったアタック、タムの余韻など、膨らみ過ぎずしっかり低音をバランス良く出している。
【フィット感】
以前wf-1000xm4を使ってましたが、こっちの方が遥かにフィット感あります。
ただ、突起してるフィンの部分が人によって刺さったり、邪魔になる可能性があるので、万人が同じ評価にはならないでしょうね。
【外音遮断性】
思ったよりはしっかり遮断してくれるが、ノイズキャンセルはwf-1000xm5やQuietComfortには劣ります。
【音漏れ防止】
フィット感にも関わるとこですが、遮音性も音漏れもイヤピースでかなり変わるかと。
社外性のシリコンイヤピースを付けてますが、フィット感、遮音性、音漏れの全てが向上しました。
【携帯性】
イヤホン自体はゴツくて大きめですが、ケースは小さめ(本体のゴツさから比べると)に感じるほどなので、持ち運びは快適です。
ただ剥き出しだと、擦り傷や滑らせて落としたりしそうなので、同梱のケースには絶対入れるようにしてます。
いいケース出たらいいなと思うが、、
【総評】
ネットでの情報収集、実際店頭での聴き比べ、店員さんからの情報収集など、色んなことをして悩み、音質が圧倒的に良かったのが本機種でした。
好みもあるかと思いますが、原音により近く、高音、中音、低音のそれぞれ音質の高さは別格です。
ドライバーで分けてる上に、BAドライバーが3基もあれば、それは他が勝てるわけないと納得できるほど。
唯一、最後まで悩んだのはAKGのN5 hybrid。
ダイナミックドライバーなのに、あれほどの音質。
他機能(ノイキャン、通話性能、音場の広さ、ドングルなど)の充実さと、価格なども含めると、かなりクオリティが高いです。
ただ、最後はやはり音質の良さで本機を選びました。
このイヤホンを越えるワイヤレスイヤホンなんて出てくるのか?と思うほどです。
有線イヤホンかヘッドホンじゃないと無理な気がします。
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56位 |
328位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:37Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.3mm カラー:レッド系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約90分、充電ケース:約120分 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオン)、約12時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しく聴くことに特化したFoKus
【デザイン】
FoKus シリーズ共通の形状で色が赤くなっています。
【高音の音質】
ダイナミックドライバーだけということもあり、ドライバーが複数搭載されていた過去のFoKusシリーズと比べると控えめです。
こもっていると感じることは無く高音もしっかりと出ていますがダイナミックドライバー特有の閉塞感はあります。
【低音の音質】
低音の量と存在感が物凄いです。
どっしりとした迫力のある中低域で音楽を楽しく聴けます。
迫力はあるのですが一つ一つの細かな音はあまり拾えず過去のFoKusシリーズと比較すると解像度はあまり高くありません。
【フィット感】
快適なフィット感です。
一度装着すると簡単には外れません。
【外音遮断性】
ANC無しでも十分な遮音性があります。
ANCを使うことでより遮音性を高めることができますが、今の時期では風切り音が気になりました。
【音漏れ防止】
音楽を再生させながらテーブルに置いても普段聴く音量でほとんど漏れはありませんでした。
よほど大きな音量でない限りは音漏れはないと思います。
【携帯性】
ポーチが付属していますので問題ありません。
【総評】
FoKusシリーズの中では比較的低価格なモデルです。
複数のドライバーを搭載していたモデルと比較すると解像度や表現力で物足りなさを感じますが、好きな音楽を楽しく聴くという用途については十分満足できるかと思います。
過去のFoKusシリーズではANCが無いのが基本みたいな感じでしたが、今作はANCもありTWSとして基本的な機能は備わっています。
NUARLのInovatorと同じくAudiodo Personal Soundを採用しており、聞こえ方を自分の耳に合うように調整することが可能となっています。
一度聴けばこのモデルの良さ、楽しさは感じられると思うので、興味のある方は試聴してみることをお勧めします。
4張りのある中高音域と前方に広いサウンドステージ
【デザイン】
薔薇を思い起こさせるようなシェルの深紅が目を引く。チャージングケースも蓋は赤銀紙風で仕上げられて製品ページによればモーツァルトの肖像画にしばしば描かれる燕尾服へのオマージュとの事。
形状的な仕上がりとしては2021年のFoKus PRO、2023年のFoKus Mystique辺りから変化が無いようで見慣れたせいもあるのか若干クラシカルなイメージ。
【低音の音質】【高音の音質】
ライドシンバルのアタックは生々しくスネアドラムは気持ち良く鳴り響きボーカルはライビーかつハキハキとしたもの。ベースは量感に期待するものでもないが低くまで伸びてしっかり鳴らす。女性ボーカルが好みならマッチするイヤホンの1つかと。
他社品だとATH-TWX9MK2辺りが近いポジションに感じるが固めなその音に比べると、ほぐれていながら張りのある中域とステージを思わせる前方斜め上に伸びるような音場はFoKus Amadeusならではのもの。シンフォニーとの相性も良い。
【フィット感】
IEMっぽい感触で当たりや圧迫感、浮きなどは無く収まり良く嵌まり込む。ステムは太めだがマッチするサードパーティーのイヤーピースも多いと思われ、更なるフィット感の向上を図る事も可能。
【外音遮断性】【外音取り込み】
FoKus Amadeusのパッシブな遮音性はトップクラスではないがANCは予想以上効果で鼓膜が抑え込まれる圧迫感もない。ただ、ANCの効きはATH-TWX9MK2の方が上かなと思う。
外音取り込みに関して耳障りな印象は残っていないのでまあまあ並以上ではあると思う。
【通話マイク】
周囲音はちょっとしたザワザワならしっかり抑え込まれる。声の明瞭性もあるのでその程度の周囲音なら聞き返される事は少なそうである。
【バッテリー】【携帯性】
ANC ONで最大8時間、ANC OFFで最大12時間と中々の長持ち。ただ、高音質コーデックの場合はこの半分程度を見込んでおいた方が良いかもしれない。
チャージングケースは持て余す大きさではなく十分にコンパクト。ワイヤレス充電には対応していないようだ。
【機能性】
マルチポイントは通話優先の音楽再生時は割り込み不可なタイプで割り込もうとした側は停止する完璧な動作。片耳交互使用は左右がミックスされた完全なモノラルになる。
タッチ動作は動作判別がもう一つかなとは思うが左右に3通りずつ割り当てられるので両耳使用ならANC切り替え含めて一通りの動作割り当ては可能。
同梱物はシングルフランジシリコンイヤーピース、ダブルフランジシリコンイヤーピース、ポーチ、充電用USBケーブル 25cmとなる。
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-位 |
328位 |
3.00 (8件) |
15件 |
2011/9/20 |
2011/12/10 |
有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:820Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz コード種類:U字型 コード長:1.5m 最大入力:50mW 重量:6g カラー:ブラック系
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4MDR-NC300Dから買い替え
同様な方が居られるようですが、自分もMDR-NC300Dからの買い替えです。
(あの大きなBOXは半年で耐えられず。音も籠った感じが今一歩でした。)
@デザイン 結構よいです
A音質 低音は△ですが高音と音の抜けは◎です(MDR-NC300Dよりクリアー)
Bフィット感 まずまずです
C外音遮断性 NC性能はまずまずです
D音漏れ防止 ウレタン・イヤーピースのためまずまずです
E携帯性 MDR-NC300Dと比べると天と地獄で◎です
※携帯性というか、これだけ凝縮された技術に脱帽ですね!
FBOSE製インイヤー、オンイヤー、アラウンドイヤーとの比較
・低音はBOSEに負けるが音の抜けはXBA-NC85Dの方が◎です
・ボリュームも小さくてすみます(最大音量では耐えられない位)
GJVC製HA-FXT90 との比較
・XBA-NC85Dに近い音かもしれません(NCなしでも遮音性まずまず)
・個人的には安価でこちらもお勧めです
何方かshure製との比較お願いします。
4MDR-NC300Dとの比較
MDR-NC300Dからの買い換えです。やはりコントロールボックスが邪魔で年末買い換えました。2週間ほど使用したところです。
【低音の音質】
やはり音はMDR-NC300Dの方が良かったように思います。特に低音が。こちらはやや音が軽く感じますが、乗り物の中での使用であればそれほど気になりません。
【フィット感】
ウレタンが付いたところが変更点ですが、最初はちょっと慣れませんでした。他の方も書いていますが、耳栓しているみたいです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングの感じはだいぶ変わったように思います。MDR-NC300Dはスイッチを入れたら周囲の音が消えるような感覚があったのですが、こちらはスイッチを入れてもあまり違いが感じられません。ヘッドホンを装着した時点で既に耳栓をしているような感じがあるせいかもしれません。かといって、キャンセリング効果がない訳ではないので(パチンコ屋のような騒々しいところに入ったら雑音が消えているのがはっきり分かります)、なんというか自然な感じでキャンセリング効果が出ているように思います。
【携帯性】
ここは画期的に違います。この点だけでも買い換えただけの価値を感じます。やはりMDR-NC300Dのコントロールボックスは大きいし重かったです。飛行機中でも邪魔で仕方がなかったのでなくなったのが本当にうれしいです。
【総評】
今のところ満足しています。まだ電池が切れるまで使ったことはありませんが、往復2時間の通勤で週の途中で念のため一回充電している程度です。しいていえば、携帯ケースでしょうか。私はXperia rayから音楽を聴いているのですが、仕事中は携帯は使わないので本機毎携帯ケースに入れたいと思いましたが小さくて入りませんでした。MDR-NC300Dのケースも無駄に豪華で結局使いませんでしたが、ケースは別売りでも良いのではないでしょうか。
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93位 |
328位 |
- (1件) |
2件 |
2026/2/ 4 |
2026/2/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+6BA+1PR+1MP) インピーダンス:26Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○ 音質調整:○
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108位 |
328位 |
- (1件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/22 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+3BA) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:29Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
328位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ/2.5mm(4極)/4.4mmバランス インピーダンス:13.5Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4ダイナミック・フラッグシップ機ならではの強烈な個性
QDCにおいてDDのみの構成機としてハイエンドに位置しており、低域から高域まで華やかでエネルギッシュな音を聴かせる、高級機に相応しい個性的で趣味性の高いIEMだと感じました。
<音質>
DAPにCAYIN N7を使用しての評価です。
・高域
中高域から高域にかけて、華やかで力強さを感じます。同じDD機のFinal・A8000のような、どこまでも伸びる超高域ではないかも知れませんが、非常に聴き応えのある芯のある音です。だからと言って刺さり感は少ないので、長時間の使用も苦には感じられません。惜しむらくは、高域から中域に掛けて若干の粗さを感じた点が挙げられます。但しそれが強い刺激に繋がったり、聴き疲れになるほどではないので、“強いて挙げれば”程度かもしれません。また、ここがスムースで滑らかな音だと、エネルギッシュな音には感じられないかも知れないので、このIEMの欠点ではなく個性なのかも知れません。
・中域
ヴォーカルがはっきりと聴こえ、力強い高域に負けないエネルギーに溢れた、厚みのある中音です。高域との繋がりも良いと感じられました。
・低域
低域においても、高域や中域の力強さに負けない音を聴かせてくれます。引き締まっていて量感がある一方で、ボワ付いたものではないと感じられました。あまり相応しい表現ではないかも知れませんが、歯切れのよい低域かと思います
※低域から高域まで各帯域で淀みなく、歯切れのよいエネルギッシュな音を聴かせてくれます。ではあるものの、耳障りで刺激のある音はミニマムに抑えられていると思いますので、音量を上げても不快には感じられることはなく、むしろエネルギーに溢れるこのIEMの特長がさらに引き立つように思います。一方で、各帯域がしっかりした音で構成されていますので、ボリュームを絞ってもあまりバランスが崩れず、とても聴きやすく感じられました。
<装着感>
QDCらしいピタリと耳にフィットする装着感は、長時間の装着にも向いていると思います。
<デザイン>
パープル系の左右で異なる模様は、個人的には音のイメージとのギャップを感じるとともに、いい意味での意外性につながっているように思いました。
<まとめ>
各帯域でしっかりとしたエネルギーを感じ、メリハリのある華やかな音が、このIEMならではの個性だと感じました。特にロックやアップテンポなポップスなどでその特長が発揮されます。そのような個性のため、聴き手や聴く曲を選ぶかもしれませんが、そのようなところにハイエンド機としての高い趣味性が有るのではないかとも思います。また、3DDというのは珍しい構成だと思いますが、各帯域においてダイナミックで歯切れのよい音を聴かせられるのは、この構成によるところが大きいのではないかと感じました。
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276位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/5/30 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:7Ω 音圧感度:122dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:ブラック系 リケーブル:○
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-位 |
328位 |
4.16 (13件) |
13件 |
2019/9/20 |
2019/10/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:5Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜50kHz ドライバサイズ:9.8mm コード長:1.2m 最大入力:3mW 重量:19g カラー:ブラック系 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイエンドながらかなりの個性派リスニングイヤホン
【使用環境】
Ibasso DX180(DAP)→本機
hiby R6 proU(DAP)→本機
※イヤピースはradius製のディープマウント ZONEを使用
※ケーブルはBispa製の凌-Ryou(4.4mm)を使用
【デザイン】
いかにも金属の塊感を感じられ、渋くてカッコ良い。金属ながら材質がチタンなためか特段重さは感じられない。左側のイヤホンにはシリアル番号があり自分だけのイヤホンであることを感じさせられる。
個人的に気に入っている点として、傷がつきにくいことだ。一般的なステンレスやアルミのより硬く?黒色なため傷がつきにくく、例え入ったとしても黒色のため目立たないため、外使いがしやすい。これは同等の素材を使う同社のCKR100やCK2000に通ずる部分である。
ただし同社のヘッドホンほどでは無いが、A2DCコネクタが若干奥まった形状をしている。そのためリケーブル選びの際は注意が必要だ。
【音質について】
一番の特徴は、各音が主人公であるかのごとく迫りくる音作りがされているところだと思う。
高音域はオーテクらしく良く伸び刺激的な音である。きらびやかさは少ないが超高音域まで出るために存在感はある。
ボーカル域はボーカルそのものというより、ビブラートした音が強く出てくるような傾向にある。風呂場サウンドと似ているようで、音にボヤけるようなことが無い点において違う。そのような独特な音が出るイヤホンは珍しい。
低域はゴリゴリした塊のような低音が耳に襲ってくる。上品な低音では無いがそれ故に面白く非常に聴き応えがある。
傾向はクール寄りながら各音域の量感の存在感が手伝って金属イヤホンにある冷たさは無い。
音場は正直かなり狭い。奥行き方向には若干広さを感じるものの、各音音域の迫りくる音作り故に全体の広さは感じにくい。
本機はDAPの影響は比較的少ない部類のイヤホンだと思う。これは味付けが濃い部類のイヤホンであるためDAPの特性を感じにくいのだと思う。
個人的には音場が狭いイヤホンのため、音場が広く線が細めなR6 proUとの相性が良いと感じた。
【フィット感】
装着感は一般的な耳掛けタイプであるが、デザインで述べた通り重さはなく、装着性も考慮された形状であるためフィット感は悪くない。
【外音遮断性】
一般的なカナル型イヤホンで装着感も悪くないため、遮音性は普通に感じた。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
イヤホンそのものは小さいがリケーブルコネクタを含めて着脱部が長くなってしまうため、ケース選びは考慮する必要があるかもしれない。
【総評】
本機は中々に人を選ぶ機種であると思う。
特徴はなんといっても各音域が津波の如く迫りくる勢いと量感がありながら、解像度の高さにある。
すなわち音楽本来の自然さを求める人にとって、特性が180度異なる本機はオススメできない。
私もリラックスして聞きたい時には、この迫り具合と解像度の高さには疲れを感じてしまう。
ただ逆に言えば、気分を上げたいときやノリ良く曲を聞きたいときには他のイヤホンには変えがたい良さがある。
そのためオススメとしては既に高級イヤホンを持っているけど、全体的なポテンシャルを持ちつつ何処か刺激的なセカンドイヤホンを探している人だと思う。
最近は値段も以前より下がってきているので試してみることをオススメする。
5光見つけた
このイヤホンかなりフィットするんだが…ステムが長いって言われているけど2段階でイヤーピースを調整できるから自分は2段階の奥までつけてますがちょうど良い感じです
音質はすきっりしている気がします、モニター寄りの音質かとフルレンジだからかすべての音域が綺麗に纏まっているかと思いました
良く言われているのが高音域が目立つ悪く言われていて
いるんですがそんなに悪くないと思うんですが皆さん勘違いされているのかバランスドアーマドチェア型から高音域が出ていると思われているんですがダイナミック型フルレンジなのでこっちから出ていると思います
なので高音域はかなり綺麗に聞こえており
運営に聞いたら超高音域がバランスドアーマドチェア型から出ているらしいのでシンバルとかの音がそうなのかなあと
中高音域は他のイヤホンと比べると引っ込んでると言われていますが味付けされてない音だと思います
私は結構好きですアニソンばかり聴くのですが女性の声が輝いて聞こえます!オーテクらしい音で好きですね
低域は結構下の方まで再生されている気がします
量はダイナミック型らしい程は出ているかと
ぼわつかない締まりがある感じですかね
最高に良いイヤホンなので一度試聴してみて欲しいですね
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-位 |
328位 |
4.78 (19件) |
136件 |
2019/10/ 8 |
2019/11/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/2.5mm(4極) インピーダンス:19Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:3Hz〜100kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:6g カラー:ブラック リケーブル:○ ハイレゾ:○
【特長】- 磁性流体を用いたダイナミック型ドライバー「プレシジョンモーションドライバー」により、広帯域・超低ひずみを実現する有線イヤホン。
- 異種金属を組み合わせた独自のハウジング構造により、振動を分散・抑制し、解像度の高い音を実現する。
- フィット感と遮音性を両立する2種類の形状・各4サイズのシリコン製イヤーピース、再生機器に応じて使い分けが可能な2種類の着脱式コードが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5求めるバランスが全て詰まった究極のドンシャリイヤホン
【使用環境】
hiby R6 pro MAX(DAP)→本機
hiby R6 proU(DAP)→本機
※イヤピースはPentaconn製COREIR AL ALLOYを使用
※ケーブルはonso製iect_06_bl4mを使用
【デザイン】
デザインは高級機の中では特筆するところが無いカナル型イヤホンである。金属ハウジングではあるものの、金属感は感じさせるような見た目でなく、非常に軽い。
ゴージャスさを求める人には合わないが、触ると確かな高級感があり、人を選ばず合わせやすい点は好印象である。
【音質について】
一番の特徴は、低音がやや支配的ながら絶妙なチューニングが施された真面目なサウンドである。
高音域はハッとするような煌びやかさは無いものの、綺麗で透き通りの良さを感じる。
ボーカル域はドンシャリにありがちな遠さは無く、ボーカルメインの曲ではキチンとセンターに立ってくれる。
低域はこの大きさのイヤホンからは考えられない程の重低音を出てくる。それでいて他の音域を邪魔しない確かな存在感がある。キレの良さと量感のバランスが良く聞いていて楽しい。
傾向はややウェット寄りながら金属ハウジングイヤホンなだけあって、無駄な付帯音(ボワつき)がない。
音場は前側に向かって広がっていくような音場を持つ。窮屈感は無いが目を見張るような全体的な広さは感じにくい。
本機はDAPの特徴を引き出しつつ、持ち前のバランスの良さを崩すことなく音楽を提供してくれる。
比較したDAPはいずれもR6 Proシリーズで似た傾向ではあるものの、本機はウェット系かつ低音が強めに出る。そのためスッキリした曲に合わせるならメリハリのあるPro MAX、JAZZなどのしっとり感を味わうならproUとの相性が良いと感じた。
【フィット感】
デザインこそ普通のカナル型イヤホンだが、それ故に装着感は抜群に良く、着けていることすら忘れるレベルで。
【外音遮断性】
一般的なカナル型イヤホンで装着感も悪くないため、遮音性は普通に感じた。
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
イヤホンの小ささと装着しているonsoのケーブルの組み合わせが相まって非常に持ち運びしやすい。
【総評】
本機の存在は何年も前から知っていたものの、独特な販売方法(店頭販売のみ)と、発売から時間が経ち次期種が出るのではという思いから購入に至らなかった。ただEAH-T700を含め有名機種が相次いで次期種が登場することなく販売終了している。また愛用するEAH T700とAZ80の音の良さ(+使い勝手の良さ)も相まって後悔する前に購入に至った。
よくある弱ドンシャリイヤホンながら、メリハリがあり一度この音に慣れると、他のイヤホンではないかしら物足りなさを感じてしまうような不思議なイヤホンである。
唯一の不満点は付属品のバランスケーブルが2.5mmであることぐらいだろう。
先にも述べたとおり購入に手間はかかるものの、どこで購入しても価格が同じため精神上ストレスが無く、愛着も湧いてくる。
色々なイヤホンを聴いてきた人にこそ、ドンシャリの原点に立ち返る上でオススメできるイヤホンだと思う。
5何となく購入も満足度は高い
中古をフリマサイトで何となく購入
【デザイン】
シンプルだが、飽きの来ないデザイン
【音質】
高音、低音共質.量文句無し
それほど音場が広く感じないが、立体感があり、解像度も良い感じ
【フィット感】
人を選ぶ感じはあるが、個人的にフィット感はなかなかだと思う
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
大音量にしなければ、それなりに遮断するし、音漏れも殆どない。
【携帯性】
最近再度出番の増えたTWSに比べちゃうと…
【総評】
細かな点でもう少しと思う点はあれど、音は素晴らしい
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214位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/25 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+バランスドアーマチュアドライバー) プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:11.7Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz カラー:シルバー系 リケーブル:○
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![Armature Art 24 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790883.jpg) |
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170位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/18 |
2026/6/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:5.8Ω 音圧感度:119dB 再生周波数帯域:7Hz〜35kHz カラー:ゴールド リケーブル:○
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![A10000 Collector's Edition [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687575.jpg) |
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196位 |
328位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
2025/10/下旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:4.4mmバランス インピーダンス:13Ω 音圧感度:99dB コード長:1.2m 重量:63g カラー:ゴールド リケーブル:○
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-位 |
377位 |
1.43 (4件) |
0件 |
2017/3/ 1 |
- |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:4g
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-位 |
377位 |
- (0件) |
7件 |
2020/10/14 |
2020/6/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm 最大入力:5mW マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大約4.5時間(ANCオン)、最大約5.5時間(ANCオフ) 充電端子:充電ケース:microUSB
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214位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/17 |
2026/6/25 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:94dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 最大入力:60mW 重量:12g
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-位 |
377位 |
2.87 (5件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/中旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:16Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:7.1g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5Type-Cイヤホン
デジタル式のType-Cイヤホンのレビューになります。
コネクターは、Type-Cになっています。デジタル式なので
価格の割には、音質が良いと思っています。Type-C
なので、パソコンでもスマートホンでも使えます。
イヤホン形状は、カナル型で、フィット感は良好です。
抜け落ちを防止する3Dフィットイヤーアームが付属
されていました。外出時に便利です。
有線ケーブルには、リモコンが付いているので、音量調節や
再生操作を手元でできます。また、リモコン部にはマイクが
搭載されているので、web会議やスマホでの会話もできます。
4試してみたら思ったより良いものだった
Motorola edge50s proにて使用。USBタイプCは初めてです。
音楽を少し聴いただけの印象です。音声通話に関しては使っていないのでわかりません。
とにかくレビューが少ないので増えていくと良いなと思い、書いておきます。
【デザイン】まあ普通の有線イヤホンですね。
【高音の音質】音について詳しくないですが、高音が印象に残りました。
【低音の音質】物足りなさを感じる。
【フィット感】私が今まで使ってきたカナル型のなかではやや浅い感じがしましたが、全く問題ありません。支え?みたいなものも付いたままデフォルトで使いましたが、気になりません。いくつか替えがあるので、人によって色々試せるかと思います。
【外音遮断性】外音のある場所で使用していませんので、無評価でもいいのですが、一般的なカナル型と同レベルとしておきます。
【音漏れ防止】無評価でも良いのですが、一般的なカナル型と同レベルとしておきます。
【携帯性】一般的な有線イヤホンと同じです。
【総評】レビューが少なく不安に思っていた分、実際に試した時かなり印象が良かったです。値段も安かったので、コスパも良く、気軽に試せる点も良い。ふだん無線も使いますが、この有線は買って良かったと思いました。
追記、音質に関する評価を下げました。
デバイスをPCにして、この商品と普段使用している古いウォークマン付属のイヤホンと比較しましたが、物足りなかった。
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-位 |
377位 |
2.86 (14件) |
5件 |
2013/6/19 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:8Hz〜22kHz ドライバサイズ:9mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:3g マイク:○ リモコン:○
【特長】- 従来機と比べ音漏れを80%低減し、スマートフォンでハンズフリー通話、リモコンでの音楽操作が可能な密閉型イヤホン。
- 「400kJ/m3高磁力ネオジウムマグネット」を採用し、音の解像度を高め、クリアな中高音と重厚でパワフルな低音を再生できる。
- からみにくいセレーションコード、コードのからみを防ぐコードスライダー、コードの長さを調節できるアジャスターを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5若干こもりがちだけどEQ次第?
かつて7時から11時まで営業していたコンビニエンスにて二千数十円、自分の行った店にはブラックは置いてなかった(泣)
プラグ部分の断線対策
プラグの回りを被うゴムカバーは被さっているだけで、ケーブルに加わるテンションを吸収しきれてなさそう
プラグを持ち、ケーブル側に慎重に引っ張ると外れる、後は柔軟性のある接着剤(セメダインのスーパーXとかコニシのボンドSUとか)を塗ってゴムカバーをはめ直す(もちろんスリットのある部分にも柔軟性を阻害しない程度に塗る)
CTIA結線でAPPLE製品を初め最近の大抵のスマホに対応。
ケーブル
2線が平行しているタイプでY字、手で巻き付けて使うホルダーが付属。
イヤーピース
大中小付属、差し込み部がハイブリッドイヤーピース互換なのが嬉しい。
音質
高音がこもってる、傾向としては同社のMDR-EX60や50に似ていると思う。
数世代前のウォークマンNW-S756でピンクノイズを最大音量で60分間入力するも大して変わらず。
EQ
クリアベースそのままorお好みで/0.4kHzマイナス2/1.0kHzそのまま/2.5kHzプラス1/6.3kHzマイナス1/16kHzそのまま
こんな感じで大体まともに聴こえるっぽい(少なくとも自分の耳で聴く限りにおいて、又、連日の圧縮音源の過大入力と、度重なる浸出性中耳炎による鼓膜を切開しての浸出液の除去の影響で腐れ耳と化している事を記してしておく)
スマートフォンで使う場合(Android)
マイク及びスイッチは、左側顎の辺りに付く。
同社の「SmartKey」というアプリで、ボタンを1回/2回/3回押した時のアクションを割り当てられる。
音楽再生時
再生及び停止/次の曲/前の曲/音量大/音量小/音声コマンド/割り当て無し
通話時
応答及び通話終了/着信拒否/マイクミュート/音量大/音量小/割り当て無し
待機時
直前の番号のリダイヤル/最後に使用した再生アプリによる音楽の再生/音量大/音量小/音声コマンド/音声検索/割り当て無し
ちなみに、本ヘッドセットに限らずスイッチ付のヘッドセットなら他社製(多摩電子工業の物で確認)でも本アプリの割り当てが有効である。
本アプリは他社製端末でも使えるようだ(と、Playストアに書いてある)
4外出用の携帯イヤホンに
【デザイン】
他メーカの製品と比べるとSONYらしいスタイリッシュで外で付けても恰好良く飾れます。
【高音の音質】
他メーカのイヤホンも含め価格帯の中ではよく聞こえる方だと思いました。
【低音の音質】
他メーカのイヤホンも含め価格帯の中ではよく聞こえる方だと思いました。
【フィット感】
有線でコンパクトな製品。オーバヘッドではないので、どっかに引っかかると簡単に外れます。
反面、簡単に取り付け取り外しが可能です。
【外音遮断性】
オーバヘッドではないので、ある程度は遮断しますが外音も良く聞こえます。
【音漏れ防止】
1m位離れれば、かなり大音量で音楽でも聴いてない限り、他人には聞こえませんでした。
【携帯性】
持ち運びしやすいので外出用にあるといいと思いました。基本ワイヤレスでも良いと思いますが、残量無くなった時に有線だと残量気にせず使えます。
【総評】
外出用や寝ながら聞く分には有線イヤホンの方が残量気にせず使用できると思いました。
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-位 |
377位 |
4.44 (8件) |
0件 |
2020/11/18 |
2020/11/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 プラグ形状:ミニプラグ 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:7Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.2mm コード長:1.2m カラー:ブラック ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- エコーキャンセレーション搭載のマイクを内蔵しクリアな音声を実現する有線イヤホン。スマホを操作することなく着信への応答や曲の一時停止が行える。
- ハイレゾストリーミングサービスの利用時にはハイレゾオーディオヘッドホンで細部まで再生可能。40kHzまでの高域再生に対応する。
- 3つの交換可能なゴム製イヤーチップカバーが付属。12.2mmネオジウムアコースティックドライバーにより、クリアなサウンドと心地よい低音を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5低価格なのに高音質で素直な音に好印象
【デザイン】ドライブ部分が、やや大きく目立つ様に思う。LRが大きく記載されている点が極めて高評価(イヤホンによっては老眼の目には厳しい状態の事が多い)
【高音の音質】2、000円以下のイヤホンと思えない高音質かつ素直な感じで極めて好印象
【低音の音質】こちらも低価格の割に高音質だが、やや弱い気もする
【フィット感】問題ない、重量も気にならない
【外音遮断性】問題ない
【音漏れ防止】カナル式なので問題無いと思われる
【携帯性】有線方式なのでワイヤレスに比べれば、やや悪い。携帯用ケースが付属する。
【総評】この価格で信じられない程、高音質。安物ばかりだが所有するイヤホン中、最高の音質。リモコン部分が最初のみ、やや戸惑ったが一度、理解できれば問題無い。iPhone用の純正イヤホンと、ほぼ同じ操作性だが音量調整の機能は無い(プレーヤー本体側の操作が必要)。
5コスパコスパコスパ
フィリップスの低価格イヤホンは信頼していてよく使っています。これより安いエントリーモデルでも、低音がくっきり解像し迫力があるので、臨場感のある聴感があります。ただし、エントリーモデルは高音域がキンキンと共鳴して耳が痛いという欠点があるのですが、この上位モデル(?)はそこはさすがといった感じで克服されています。
コードの被覆がマットで引っ掛かりやすい質感な点がマイナスポイントで、何個も使い捨てにしてきた経験上、使用しているうちにこの被覆自体何やら加水分解でべたついていきやすいと感じています。
何にせよコスパの面で優秀です。価格比で星をつけてます(が、イヤホンの携帯性?どれかっても一緒だろ…と困惑。収納用の巾着ついてくるよ)
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137位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/12 |
- |
有線(ワイヤード) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:20g カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
377位 |
3.33 (2件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4外で聴く様と割り切って音質を気にしないなら良い製品です。
数か月使用しての感想です。
サブ的な使い方ですので、あまり長時間は使っていません。
【デザイン】
どこともあまり変わり映えしないですが、悪くはないと思います。
ケースは薄くて良いです。
【高音の音質】【低音の音質】
外で聴くことが多いのであまり音質は求めていない事を前提として普通だと思います。
【フィット感】
耳の形に左右されると思いますが、私自身は良くも、悪くもない感じです。
【外音遮断性】
普通だと思います。
【音漏れ防止】
実際に聴いている時は自分では分からないのですが、無いと思います。
【携帯性】
先に書いたようにケースが薄くて携帯性は良いです。
【総評】
メインで使っているアイリスオーヤマ(4,000円弱)のやつが、色々困った事が多く、サブとして同じような値段のこちらを購入しました。
音質を求めないなら、コストパフォーマンスは良いと思います。
ちなみにアイリス困った事は。
・片方だけ充電できていないことがたまにある。
・ケースに戻しても電源オフになっていないことがたまにある。
2024年01月19日 追記
☆一つほどではないですが、マイナス面を追記。
イヤホンをケースに収めるのが若干やりにくいです、集中しないでやると入れ損ねて落としそうになります。
3本当に普通のイヤホンでした。
【デザイン】
イヤホンなのでデザイン的に選ぶことはないが、思ってたよりフィット感もよい形状だしコンパクトです
【高音の音質】
普通のイヤホンと変わりはない感じです。良くも悪くもない感じ
【低音の音質】
このサイズなので低音は期待していませんので評価はできません。普通のイヤホンです
【フィット感】
思って退場に私の耳にはフィットしています。とても何属できる製品だと感心しました。ただ音質がもう少し良ければ満点なのに。
【外音遮断性】
この機能は、これまで良い製品に出会ったことがないので期待していません。予想通りこの製品も何をキャンセルされてるのかわかりません。
なにも変化はありません。
【音漏れ防止】
音漏れはよほど大きな音量でない限り問題なさそうです。
【携帯性】
普通にコンパクトで特に気になりません。収納時のサイズ的にはこんなものかとおもいます。
【総評】
この価格帯で大きな期待をしていませんが、普段使いに何も問題ありません。
音質にこだわりがない人には普通に使えるレベル化と思います。
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-位 |
377位 |
4.43 (13件) |
5件 |
2020/1/24 |
2020/2/上旬 |
ワイヤレス |
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IPX2相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8.6mm 重量:13g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:約6.5時間 充電端子:USB
【特長】- 柔らかな「エアクッション」を採用し、ソフトな装着感と安定したフィット感を両立するとともに、雨や水しぶきに強い防滴仕様のワイヤレスイヤホン。
- 「高磁力ネオジウムマグネット」採用の高音質ドライバーユニットを搭載し、低域から高域までバランスよくパワフルでクリアなサウンドを実現している。
- 再生/一時停止などのリモート操作やBluetoothのペアリングに加え、 スマホの音声アシスタント機能の起動にも対応した3ボタン式の簡単リモコンを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音ボッコンボッコン系
1世代前の機種(HA-FX27BT)が寿命を迎えたので買い替え。選んだカラーはミント
基本はこの機種などとの比較
【デザイン】
おなじ。色違いなだけ。
【高音の音質】
HA-FX27BTもきれいでしたがこちらもきれい。澄み渡るとまで絶賛できるとまでは言えません。
【低音の音質】
すごい。まるでスーパーウーファーを加えたかの威力。戦争映画にとても適しています。
【フィット感】
HA-FX27BTとおなじ。
【外音遮断性】
ない。自転車運転中の仕様は全力で非推奨。
【音漏れ防止】
ない。でんしゃないでつかっていないので、怒られてもいません。
【携帯性】
左右がつながっているのでリュック内部のポケットに入れておけばなくすことはありません。
【総評】
コンビニで売ってるイヤホンと比較すれば、スーパーウーファーを付加したかのようだという重低音というのが
この製品の特性を示しています。ボッコンボッコン言います。
5ビクターKENWOODの良心。
【デザイン】真っ黒なので、特に言うことは無い。線で繋がってるので無くさないし、ム滴なのでシールがしっかりしていて一体感がある、
【高音の音質】刺激的な高音が出ないのが美点。ビクターやKENWOODの美点であるクリアさは感じられるが、うっすらベールか掛かった様なシルキーさはある。
ま、聞きやすいから良し。長く聞いても疲れない高音。結構細かい音まで出てくる。これはお値段以上の嬉しさ。
【低音の音質】結構量感はある低音。ソースによっては絞まりが無い低音になる位、出てはいる。ビクターはもう少し締まった音を出すかと思ったが、これは少し残念。
ボーカルは素晴らしい。
ギターの胴鳴りまでは出ない。
【フィット感】良い。耳にフイットするので、遮音性が高く、低音が逃げない。よって、音が良い。耳も痛くならない。
【外音遮断性】上記の通り。
【音漏れ防止】上記の通り。
【携帯性】良い。無くさないのが良い。
【総評】これ、¥3000円台でしょ。
もうひとつ買いだな。
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-位 |
377位 |
4.30 (5件) |
8件 |
2021/9/21 |
2021/10/ 8 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:7.2mm 重量:4.5g マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:イヤホン:約1時間、収納ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5"もうこれでいいじゃん"シリーズ? チープさ以上に音が良い。
●結論
ちゃんと音楽が楽しめます。普段使いに好適でお勧めします。尋常では無くお買い得でした。
●環境と購入経緯
iPhone7に接続しています。イヤーチップは付属のLサイズです。2022.7.12にAmazonのプライム会員セールで3千円以下で購入しました。
●機能性
・接続安定性---大丈夫。
朝の渋谷駅ではイヤホンを手で覆ってしまうと途絶する場合がありました。強固とは言えず、普通に使いには大丈夫ですがイヤホン本体の操作をする際は御留意願います。
・ノイキャン---未装備
・アプリ---未対応
・操作性---シンプル
音量増減はイヤホン側からは出来ません。
1タップ 操作無し
2タップ 再生/停止
右3タップ ゲームモード
左3タップ 音声コントロール
右長押し 曲送り
左長押し 曲戻し
【デザイン】
白にしました。充電ケースはコンパクトでカタチは可愛いです。唯一残念なところはブランドロゴがカッコ良くは見えないところです。無しの方が有難いです。それで項目としては-1点です。ただし、幸いにもイヤホン本体にはロゴが入っておらず良かったです。
【音質】
全体に残響感があり豊かに音が展開するイメージです。価格帯を超越した聴いていて心地良い音質です。濁りや篭りが無く音域に関わらず明瞭に聴こえます。特に低音ズシーンと厚みがありますがボアつかず分離感があります。全体も締まっており安価なイヤホンに有りがちな低音ドワァーンで覆うような大雑把な印象はありません。中音域、ボーカルは左右に幅があり頑張ります。力強くクリアーです。低音の厚みと高音域のキレ&伸びはearfanの新製品「air s」(4,899円にて購入 ANC、アプリ対応)に敵いませんが充分に聴ける音質です。なお、中高年オヤジは元々耳自体の感度が低下しており高音域に弱いので刺さらないだけ良いかなと思います。低音はビシッとしており手厚く響きますが、音場の拡がりが独特でクリアーさもあります。3千円の価格は破格と感じます。
【フィット感】
ピタッとハマり安定します。
【遮音性、音漏れ】
大きさや形からは意外なほどは遮音します。音漏れは大丈夫みたいです。
【携帯性】
抜群にコンパクトです。
【総評】
3千円以下でAmazonで購入出来る優秀なワイヤレスイヤホンです。拡がりのある音響が聴き心地が良く、それが気に入れば日々使うイヤホンとして好適です。お勧め。
追記 ()内は実際のAmazonでの購入価格
写真は、左手前から当機(1,999円)、奥がQCY G1(3,979円)、右手前がSOUNDPEATS Mini Pro(4,646円)、奥がQCY T17(2,490円)、右手前がEarFun Free Mini(2,066円)、奥がEarFun Air S(4,899円)です。全て5千円以下で自腹で購入していますが、恐ろしいことに上記製品はハズレが無い中華ワイヤレスイヤホン達です(個人的感想です)。ハズレもあるのでしょうが、最近は日本メーカーの方が 良作がありながらもとんでもない駄作も多い気がします。例えば、TW-E7A(リコールされました)、TE-BD11tやTE-D01m2などです。
5iPhone12miniでqcy T5と比較
qcyは19を2個、31を2個、T5は 3個
購入しました。
【デザイン】T5より短くなり、装着している
感じも自然に見えます。
【高音の音質】正直クリアさではT5のほうが
好みですがいいですね。特にダンスミュージックのような高低がはっきりしているものと比較するとT5は低音が強いていえば不足。T13は中低音域のチューニングをしっかりしています。ただ高音は好みですがクリアさが足りない。
【低音の音質】上記の通り低音域は僕が使ってきたQCY社のどれよりもチューニングが行き届いています。SONYの5000円ぐらいのBluetoothイヤホンを購入しましたが、好みですが、こちらのほうがいいです。もちろん低音域でノイズを出すようなことはありません。
【フィット感】個人的にはT5よりフィットはしています。
【外音遮断性】特にENCノイズ低減を感じることはないですが、 T5同様遮音はいいです。音をだしていなければ、普通に外音が飛び込んできますので、ノイズキャンセリングとは異なります。
【音漏れ防止】試したレベルでは問題ないと思います。
【携帯性】ケースは1.5倍はデカくなり、
デザインも好きではありません。
【総評】T5で満足しているひとには、
音域のボリュームゾーンに厚みが出ている
とは思いますが、T5のような高低を
ハッキリさせたインパクトにくらべると、
音質に厚みを優先させたことで、
ダンスミュージックの場合は、
クリアに聞きたい人には最初アレ?と
思うかもしれませんが、
聴いていくうちに、これはこれでいいかと
思うかもしれません。
価格帯で上位モデルになるかもしれない
T13は、買って失敗はないと思います。
ただQCYのこだわりなのか高低の
インパクト重視からはテイストが変わった
と言えます。
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226位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
2026/2 |
ワイヤレス |
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【スペック】本体操作スイッチ:ボタン 重量:4.2g マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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![AudioComm HP-W530N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773435.jpg) |
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241位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/10 |
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完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz 重量:4.5g カラー:ブラック マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約7時間(ANCオフ時、50%音量)、約5時間(ANCオン・トランスペアレンシーモード時、50%音量) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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317位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/28 |
2025/5/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:85dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大3時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
377位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/10/31 |
2019/11/ 8 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:10Hz〜45kHz ドライバサイズ:9.8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5「雑味のない澄んだ音色」というキャッチコピーに惹かれました
店頭で視聴&購入後一ヶ月くらい利用しての感想です。
【デザイン】
鮮やかなレッドが映えます。個人的には上位機種 NX30 の赤黒ツートンカラーの方が好みです。左のイヤホン頭部と付け根に突起があるため、触って左右を確認しやすいのは嬉しいポイント。
【高音の音質】
細かな楽器の音が聞き取りやすいです。ハイレゾ対応という点も良い。
若干シンバル等が刺さる気がしますが、大音量でなければ大丈夫か?
【低音の音質】
ベースが小気味良く鳴って音の輪郭がつかみやすいです。迫力の重低音という感じではなく、主張しすぎない程度にボンボンと聴こえる低音に好感が持てます。
【フィット感】
ディープマウントイヤーピースの形状のおかげで耳にしっかりフィットします。ただし、フィット感が強すぎて耳の内側から圧迫されるような感覚も少しあり、慣れが必要かもしれません。私はタッチノイズ対策として付属品のケーブルクリップを首の後ろ側で固定して使用しています。
【外音遮断性】
気になりません。
【音漏れ防止】
ほとんどないと思います。
【携帯性】
ゴム製ケーブルの太さはそこそこあり変なクセはつきにくそう。
【総評】
音楽を聴いていて楽しいと思えるイヤホンです。
余談ですが、このイヤホンでシュア掛けをするとイヤーピースの装着感が浅くなって開放型ぽいリスニング体験ができます。耳の圧迫が気になる人はこちらを試してみるのもアリです。
4上位機種の流れを受け継ぐ音質
【デザイン】
形状的に好みな外観
【高音の音質】
シャリ付きや刺さりは感じるものの広がりがあり、細かい音もよく出ており価格からすれば十分
何より低価格で空間の張り出しが感じられるのが素晴らしい
【低音の音質】
量感が不足する感じはない
FLW構造ドライバーの恩恵かとてもクリアな低音
上位機種のNX30に比して表現力が若干落ちる印象はある
ただ、低域に関してはNX30のコスパが非常に高いということがあり、この機種の低域が低品質とはならない
【フィット感】
すこぶる良好
【外音遮断性】
良好
【音漏れ防止】
問題なし
【総評】
傾向的には上位機種のNX30とほぼ同じような傾向でしょう。
若干のシャリ付きや刺さりはあるものの、価格にしては立体感があってとてもクリアな音です。
上位機種のNX30と同様のFLW構造ドライバーの為、空間に濁りがなくとても見通しが良いです。
振動版の直径がNX30が11mmで当機種が9.8mmと1.2mm小さく、その分やや低域の量感が減り、全体の表現も若干落ちるような印象はあります。
しかしながら、価格を思えば素晴らしくコスパの高い機種と言えると思います。
スマホでも十分な音量が取れます。
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-位 |
377位 |
3.89 (8件) |
3件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 2 |
ワイヤレス |
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IPX2 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜30kHz ドライバサイズ:9.8mm 重量:13.5g マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約8時間 充電端子:USB Type-C
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5程よい音質と5000円以下のものが欲しければ、これがベスト!
【デザイン】
黒を選んだが、可もなく不可もなくという感じなもののシックで良い。
【高音の音質】
高音の立ちはあまり良くないように聴こえる。
ドンシャリ感もあまりないため、少しもっさりした音になる感はある。
【低音の音質】
低音は、ズドンとまではこないけど割としっかりとしていて満足できる。
【フィット感】
これがあまり良くない。
左側のコントローラーが重いため、フィット感がないと重みですぐ外れてしまう。
【外音遮断性】
フィット感と被る部分もあるが、ゴム部分の形状が良くないのかハマり具合が悪く、ちょっと外音が入りやすい。
【音漏れ防止】
音漏れはそこまでないと思う。あまり意識していなかったというのもあるけど。。。
【携帯性】
左右でセパレートしていないタイプは紐部分が持てれば無くすことはないので、取り回し的にも良くて、そういった意味では携帯性はいいと思う。
セパレートタイプは片耳だけなくすとか、落とすとか発生するので、それに比べたら全然いい。
【総評】
コストに対しての音質を考えるとベストバイだと思う。
オーディオテクニカという安心感はさすがで、4,000円に満たない価格で十分な音質を確保してくれる。
正直、本当に良い音で聴きたければヘッドホンの方がいいわけで、イヤホンという選択肢であれば5,000円以上はあまり意味を感じない。
そこに同意できる人であれば、これはおすすめの商品だと思う。
5色が華やかですが。
オーディオテクニカさんのイヤホンはサウンドリアリティシリーズの方が聞きやすいかと思います。低音控えめながら、中高音も良い感じです。バッテリーも問題なさそうです。
ハードオフで110円で購入しました。
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-位 |
377位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/6/27 |
2023/5/26 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 ドライバサイズ:10mm 重量:4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約6時間(ANCオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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4ET-BH035と同じものじゃ。
TT-BH1118購入しました。
以前TT-BH099を使用しており、これとの比較です。
音質は、BH099の方が全ての音域で明瞭でクリアでした。
BH1118は、音質の劣化版みたいな感じでした。特にベースモードで高音が不足、POPモードだと高音キンキンな感じ。ANCと外音取り込みは同じくらい。
24年4月現在、旧型のBH099正常版は実質入手不可能に近い。なぜかというと、各販売店が長期保管した結果、内蔵バッテリー切れを起こし、充電不可もしくは電池の劣化で正常に使えないものしか入手できない。
長期保管品は他のイヤホンも同様のことが起こるそうだ。
昨年購入したBH099は2個とも不良で、返金してもらった。
ちょっと期待したBH1118は、はっきり言って期待外れ。それどころか,
ALFOXのET-BH035と全く一緒。付属品がTT-BH1118の方が交換イヤーピースが多かっただけ。
どちらも購入し、形状、重さ、音質、機能調べてみたが、全く同じだった。
どちらのOEMなのかわからないが、形が似ているので同じものだと思って購入したがやはり同じ。
違ったのは値段だけですね。
BH099を使用していなければ、普通に良いレベルと錯覚しそうですが、先に良い方を使ってしまったので、こちらは物足りなさ過ぎ。
3000円台のANCイヤホンはどこも似たり寄ったりですね。
4インナーイヤー・カナル両対応との触れ込みだが
インナーイヤー型としても、カナル型としても使えて、かつノイズキャンセリングに搭載したという触れ込みにつられて購入しました。
形状はあまり好きではない耳からうどん型ではあり、フィット感も個人的には微妙です。
肝心の使い分けられる仕様なのですが、これを実現したことによりカナル型のイヤーピースが専用のものとなり替えが効かない問題が起きています。個人的には微妙と言わざるを得ませんでした。
IPX5規格の防水対応はシンプルにありがたいです。運動時などに汗をかいても安心して使っていられます。
日い立てて悪いところはありませんが、コスパも微妙かなと感じてしまいました。
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-位 |
377位 |
3.84 (16件) |
22件 |
2014/10/17 |
2014/11/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:バランスド・アーマチュア型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:65Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜15kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:40mW 重量:4.4g
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5優秀なコスパ
【デザイン】お値段相当
【高音の音質】優秀な解像度(値段比)
【低音の音質】期待厳禁
【フィット感】人を選ぶ
【外音遮断性】そこそこ
【音漏れ防止】そこそこ
【携帯性】普通
【総評】お値打ちなカナルイヤホン。パソコンやテレビの普段使いでは不満はないでしょう。音楽鑑賞が目的なら低音に不満は出ると思います。
5初めてのBA型
PCで音楽を聴くときはイヤホンを使ってますが、これまではスペックには無頓着で1000円程度のイヤホンを使っていました。
ただ、CDやYouTubeで音楽(主に女性J-POPS)を聴いたとき、スネア等伴奏の方が前面に出て歌の歌詞がよくわかりませんし、全体にこもった音でした。
最近は加齢に伴いその傾向が強くなり、今回スペックについて調べ、中高音重視のBA型の存在を初めて知り購入を検討しました。
初めての購入なのでとりあえず手ごろな価格の本製品に決め購入しました。
【良い点】
使用結果ですが、音にはド素人の私ですが、これまでとの違いに感動しています。
1.音のこもりが大幅になくなった。
2.高音域がよく聞こえるようになり、歌の歌詞まで聞き取れるようになった。
3.高音域で、これまで聴こえていなっかった音も聴こえるようになった。
【悪い点】
ただ、コードが服等にあたると、その音も雑音として聴こえる。(じっとしていれば当然問題ないですが)
これよりも高性能な製品は多々あるのでしょうが、とりあえずはこの製品に十分満足しています。
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- ¥3,850
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全3店舗)
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158位 |
377位 |
- (1件) |
2件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/15 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:22Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.5m リケーブル:○
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-位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/14 |
2024/6/ 4 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m 最大入力:5mW 重量:10g マイク:○ リモコン:○
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5タッチノイズ軽減用ケーブルクリップ付き
イヤホンのデザインはクールでかなりいい感じす。色は、
ガンメタリックとピンクがあり、どちらも色合いがきれいです。
私は黒を買って使用しています。カナル型で、イヤピースは
XS,S,M,Lの4種類が付属しています。マイクリモコン搭載で
ハンズフリー通話でき、マイクの性能も良好です。
タッチノイズ軽減用のケーブルクリップが付いているので、
ノイズの影響が少ないです。また、ケースが用意されているので、
使っていないときは、きれいに収納できて便利です。
低音域、高音域ともに音質はしっかりしていると思います。
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113位 |
377位 |
3.83 (2件) |
1件 |
2025/9/ 1 |
2025/8/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(AAC接続)
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4機能面で順当進化、PEQは魅力的だが初期チューニングは微妙
Moondrop Space Travel 初代から乗り換えたのでレビューします。
初代と比較すると、
・ノイズキャンセリング性能は据え置き
思いっきり風切り音が入ります。普段使いで風の多い場所で使ったり歩きながら使うなら気になるかもしれません。私はバスや電車で使用しているので特に気になりませんでした。
・タッチ操作のレスポンスが改善
前は1秒ぐらいタップしないとノイズキャンセリングの切り替えができなかったのですが、0.5秒で反応するようになりました。私は特に気になりませんが、レスポンスが良いのはやはり快適ですね。
・マルチポイント接続に対応(設定変更が必要)
普段iPadとAndroidスマホの2台持ちなのでとても助かっています。電源をつけると両方に接続されるので、スマホで音楽を流しても、iPadで講義などの動画を再生してもこのイヤホン1台から音が流れます。初代は毎回ペアリングを解除する必要があったのでこれはありがたい。スマホとしか接続しない人には関係ないかも。
・初期チューニングが大幅に変わった
初代と比較して何だか曇った音な気がします。
初代は400Hzあたりが下げられているドンシャリサウンドでEDMや女性ボーカルが心地よく聞けるサウンドでした。一方、このイヤホンはその傾向は無くなり、フラットな傾向に。長時間聴く分には耳に刺さらない音で良いのですが、そういう目的で買う人はMoondropをわざわざ選んでいないと思います。Moondropのサウンドが好き!という人には初期チューニングだと「うん...?」となるかもしれません。
・制約はあるが5-Band PEQが使える
ただ、初期チューニングが不満な場合はイヤホン内蔵の5-Band PEQで音をカスタマイズすることができるので、初期チューニングはさほど問題ないです。初代の音に近づけることができますし、私は実際に初代の音に近づけて常時使っています。PEQを使えばQ値を調整して特定の帯域のゲインを一まとめてあげることができるので楽です。
(カスタマイズなどに興味がない方は家電量販店で試聴して好みのチューニングがなされているイヤホンを買うべき。)
まあ、この価格帯のイヤホンって音質を求めるようなものじゃないので好きな物を買えばいいと思います。このイヤホンはデザインが奇抜でボイスプロンプトも可愛い女の子の声なのでQOLは上がるんじゃないですか?ケースに蓋がないのは、うーん、フタを開ける手間がなくて便利だと思うんですけどね。
(誤字を修正しました。)
3音質は普通
【デザイン】
moondropらしい個性的デザイン
【高音の音質】
普通
【低音の音質】
普通
【フィット感】
普通
【外音遮断性】
普通
【音漏れ防止】
普通
【携帯性】
普通
【総評】
御用ガジェットライターの皆さんが絶賛してますが価格なりの音質ですね
中華TWSは日本に正規導入されてる物が少ないのでその中では良い方にはなるのかな?
音質は同価格帯のsimgot fld200(技適有り)の2段下って感じです(アリエクで買えます)
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-位 |
377位 |
2.43 (12件) |
8件 |
2022/5/31 |
2022/6/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:5.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5弱ドンシャリののりの良い音
【デザイン】
かっこいい感じですが色によっては女性向けの可愛い感じです
【高音の音質】
若干持ち上がったクリアな高音です
【低音の音質】
力強く引き締まった強めの低音です
【フィット感】
イヤーウィングが絶妙な仕事をしてくれて良いフィット感です
【外音遮断性】
ノイキャンなしでも遮音性は良いです
ノイキャンは全帯域に渡って効いてくれます、強烈ではないですがバスの通勤で快適に使えます
【携帯性】
ケースは小さいので持ち運びは良好です
【総評】
妻にプレゼントで購入しました
数日貸してもらっての感想です
音の傾向は、AVIOTらしい弱ドンシャリの感じです
何を聴いてもそれなりにこなしてくれます
最初のペアリングで失敗や片耳しか出音しませんでしたが、一度だけリセットしたらその後は順調に稼働しています
4ペアリング不良のジャンクでしたが。
購入前にリセットしたら、問題なく接続されました。ケースと中にある本体のみで330円でした。音質も低音よく鳴り、中高音も綺麗な鳴り方だと思います。イヤーピースは高さ低めの製品です。ケースのリコール対象との事で、交換申請をしました。
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-位 |
377位 |
4.62 (28件) |
1件 |
2019/12/17 |
2019/5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型2Way(VST+ダイナミック) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m ハイレゾ:○
【特長】- 独自のセラミックツイーター、VST、ダイナミックウーハーを用いたハイブリッド型有線イヤホン。高域における聴感感度が向上し解像度の高い音を実現。
- 真鍮と樹脂筐体のハイブリッド化により、従来機「intime碧」と比べ、7g以上の軽量化に成功している。
- イヤピースには、アコースチューン「AET07」(サイズS、M-M、L)が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アニメ鑑賞に最適!サ行が刺さらない高コスパイヤホン
【デザイン】
カッコイイです
【高音の音質】
中高音寄りとのこと、eイヤホンではボーカルが前に出ると書いてありアニソンなどに向くとのことらしいです、アニメ鑑賞に使うため、キレイな中高音が出ており満足です。サ行が刺さらない絶妙なセッティング(?)のためアニメ鑑賞、アニソンに最適です。
【低音の音質】
デフォルトサイズのイヤーピースで耳にぴっちりハマるため、ほどよく低音も感じられます。Sサイズにすると途端に音がやせ細り低音スカスカになってしまうため、イヤーピースを、もしかするとスポンジタイプにするなどで密閉性を高めるとより低音が響いたりするんでしょうか。重低音好きには物足りないかなと思います。
【フィット感】
デフォルトサイズのイヤーピースが、ほんの少し大きいような気もしますが、ぴっちりハマると低音が逃げないので最初は少し違和感ありましたが慣れました。
【外音遮断性】
私はデフォルトサイズのイヤーピースがぴっちりハマったので遮音性はばっちりです
【携帯性】
ケーブルがほんの少し太いので携帯性はそこまで高くはないという意見も散見されますが、イヤホンなので携帯性は星5です。
【総評】
eイヤホンで人気とのことで秋葉原eイヤホンにて実際に聞いて、サ行が刺さらず、ボーカルや声優の声が前に出てきているし、音全体も奥にこもっておらず、かといってボーカルが前に出すぎているわけでもなく、高音や低音もしっかり出ている、解像度の高いイヤホンです。イヤホンなので音場というか広がり感はヘッドフォンには適いませんが、5千円以下でこれほどのコストパフォーマンスとは他の方のレビューも見て買って使っている今、とても納得しています。1本家に置いておいたり、カバンの中に忍ばせておいてもいいでしょう。finalE3000よりも解像度が高く良かったです。intime碧(SORA)2と迷いましたがSORA2は高音が良くも悪くも広い周波数が出ているので、音楽鑑賞にはSORA2が良いですがサ行が刺さりました、私のようにアニメで声優の声をメインとして聞きたい層にとってはグレードがしたの碧(SORA)Light 2019Editionの方が最適でした。
5バランスの取れたイヤホン
低音と高音のバランスがかなり取れている良いイヤホンだと思います。
ただ、ケーブルがかなり太いことで携帯性があまり良くないほか、
服と擦れて雑音を生み出してしまいます。
また、付属のイヤーピースはそんなに良くないので、付け替えることをおすすめします。
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-位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/13 |
2024/8/ 9 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(Dynamic Driver+VST-S) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜45kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5良質な音楽を身近にする逸品。
iPhoneを買い替えてLightning接続のNCイヤホン(安物)がアダプタ必須で使いにくくなったため、そこそこの遮音性がある3.5mm端子のものを探し、DAC(サンワサプライMM-ADUSBTC2と、ifi GO link)と合わせて購入。
【デザイン】
小さめでツルッとしてかわいい、主張しないのが良い。LRの文字大が老眼にはキツい。
【音質】
碧(2019)を持っていてあまり使っていなかったのですが、比べると低音のダンピングが良くなりそのおかげもあってか中高音の解像感が増加。帯域バランスも良くなりハイスピードで情報量も多い。クリアかつフラットに伸びる高音は刺さらず聴きやすい。ドンシャリ感は無し。
BA型の小さな筐体にありがちな近過ぎて鼓膜が苦しい感覚は無く、適度な距離感がある。(移動中に使うなら)サンワサプライのDAC(iPhoneにカッチリハマって使いやすい)でも十分ですが、ifiではヴォーカルやシンバルの質感が増し、ハイレゾの恩恵も僅かながら感じられる。
【フィット感】
耳の穴を埋める窮屈な感じが無いことに好感、収まりが良くズレにくく外しやすい。(イヤーフックを使った)SHURE掛けには不向きかも。
【外音遮断性】
下手なNCより良さそう。タッチノイズが出るが、取り回しの工夫でカバー出来る範囲。
【音漏れ防止】
自分では分からず不明。外音が入りにくいのでそれなりに良いのでは?
【携帯性】
ケーブルが細めかつ型が付きにくいのでまとめやすい上に筐体がコンパクトで非常に良い。
【総評】
音楽を十分楽しめる高音質で気軽に普段使い出来る、非常に良い有線イヤホンだと感じます。SE215もありますが、この機種のよりパキッとした音と圧倒的な取り回し(ケーブル・着け外し・体積)の良さで、ほぼこれしか使っていません。
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-位 |
377位 |
3.71 (21件) |
6件 |
2020/10/ 8 |
2020/10/16 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 音と映像のずれを抑える低遅延モードを備えた完全ワイヤレスイヤホン。動画視聴やゲームプレイをする際に音の遅延の少ない再生を楽しめる。
- ケースから取り出すと自動的に電源が入り、ケースに戻すと電源が切れ充電を開始。音楽を聴きながら周りの音を確認できる「ヒアスルー機能」を搭載。
- イヤホン単体のフル充電で約6.5時間の連続再生ができ、イヤホンと充電ケースが満充電状態であれば最大約19.5時間使える。IPX4相当の防滴仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オシャレなワイヤレスイヤホン
【デザイン】カラーコーディネートされていていいと思います。
【高音の音質】量、解像度、透明感文句なし。オーディオテクニカらしい高音。
【低音の音質】少し、高音に負けている感じがあるけど、十分な感じ。
【フィット感】非常にいい。
【外音遮断性】普通。
【音漏れ防止】普通。
【携帯性】ケースが非常に小さいのでいい。
【総評】新しい完全ワイヤレスが欲しくて、ケーズデンキに。新製品が出たので処分価格で出ていたので購入。有名メーカーは、流石に音のまとめ方が上手い。SBCでここまで鳴らせれば文句ない。タッチでの操作も慣れたら問題なく使えます。
一つ難点は、充電がうまくいかない時がある。いつまでもインジケーターがついたままで消えない。コンパクトにし過ぎた弊害?
5イヤホン型ヘッドフォン♪
【デザイン】
ヘッドフォンのデザインを踏襲した良いデザイン。
【高音の音質】
ボーカル音を1番前に持ってくる音質なので、音源によって変わる。
【低音の音質】
長時間の使用を目的としているので、ハッキリというよりは少し音像を少し優しめにしている。
【フィット感】
ヘッドフォンと遜色がない。
【外音遮断性】
環境による。
【音漏れ防止】
他機種と同等で問題なし。
【携帯性】
他機種と同等で問題なし、
【総評】
オーディオテクニカの音を知りたい、感じたいので有れば、価格とデザインと音質のバランスが合ったエントリーモデル。
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-位 |
377位 |
4.17 (10件) |
17件 |
2021/4/14 |
2021/4/23 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:7.4g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約7時間(SBC/AAC)/約5時間(aptX)、ANC ON:約5時間(SBC/AAC)/約3.5時間(aptX) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5筐体は大きいが音質のコスパは非常に高い
【デザイン】
悪くはないですが、もっとスタイリッシュな方が好みです。漆黒のブラックはもっと指紋か付くかと思いましたが、高級感があり、なかなか良いです。
【音質】
高音と低音のバランスがよく、とても聞き心地のいい音質です。非常に自然な音がクリアに聞こえます。ノイズキャンセリングを効かせてもこもることもなく、音質には満足です。
【フィット感】
ウイングがの有無を選べますが、私はウイング無しのほうが良かったです。ウイングはなくとも耳から滑り落ちることはなさそうです。
【外音遮断性】
他のイヤホンと比べ特筆して、良くもなく悪くもなく、及第点かと。
【音漏れ防止】
特に気になりません。
【携帯性】
充電ケースがかなり大きいので、カバンが小さい方や、常時ポケットに入れる方は気になるかもしれません。私は基本リュックに入れっぱなしなので不自由なしです。
【総評】
価格を考えると非常にコストパフォーマンスの高い音質だと思います。さらにマルチポイントにも対応しており、ビジネスシーンでも使えます。筐体とケースは大きいので、家用に買うのも良いかもしれません。
5とどのつまり、行き着く先は"NUARL"
N6Pro愛用者ですが前作N10Proはハウジングの大きさ、なんとなくNuarlらしからぬ無骨さからスルーしました。
しかし今作N10Plusがマルチポイント接続に対応したと知ってトレードアップも待てずにいても立ってもいられなくなり購入に至りました。
10Proの外観がNGと言ってたのにゲンキンなものです(汗)
【デザイン】
ライトオリーブがこなれ感があると思い最初はそちらに傾きましたが、他の方のレビュー写真を見たらアースカラーと言うより"黄金虫"にしか感じられず"、どうしてもNuarlの上品さから程遠いと思ったので無難なピアノブラックにしました。N10Proの重厚感が無くプラスティッキーな感じに不安を感じましたが、実際手に取ってみたら上品さがあり思ったより指紋や皮脂は気になりません。しかしやはり大きいですね。ですがこれもモジュール化した筐体の音質アップと思っているのでやむなしです。
【高音の音質】
N6miniも持っていましたがやはりハウジングが小さいせいか高音がピーキーで余裕の無さを覚えましたがさすが10mmドライバーの余裕です。スーッと上まで伸びるし、気持ちの良い高音です。中音も見晴らしが良くて楽器個々の存在感があります。
しっとり感はN6Proの方が際立って感じますがこの広々とした空間表現はさすがですね。
【低音の音質】
当初ノイキャンくさい、いかにもな(ボワっとした)低音を予想していましたがズンっと重くかつ小気味の良い楽器の"音"を表現できる低音に好感が持てます。
【フィット感】
ハウジングが大きいので耳の窪みにスッポリ収まり、イヤーループがストッパーになってるのでピタッと吸い付くように止まっています。しかし耳管で支えるようなN6Proと違い耳の窪みに圧がかかるので耳管に痛みや疲れは感じない分耳たぶ周辺に少し違和感を感じます。長時間の使用は厳しいかも、です。
【外音遮断性】
スパイラルドット++の音が好みで付けていますがパッシブ性能はフォームタイプより下がるせいか音は微かに聞こえてきます。ANC性能も音質優先にしているので強力にノイズをシャットアウトするには至りません。
外音取り込みは広範囲は拾いませんが、ノイズが無く実用性は十分です。
【携帯性】
とてもポケットに押し込めるようなコンパクトさはなく、バッグ等なら可ですがケース本体に傷がつきやすいのでポーチは必須かと思います。
【総評】
やはり予想通りマルチポイントは便利ですね。機能性の高さからElite85tを使っていましたが、高音質とは言えどうしても乾いたその味付けに我慢できず手放しました。
普段使い(外出用)にはBeoplay 3rd Gen(一応イヤホン沼から救ってくれた恩人です)、家使いにN6Proだけでも充分満足はしていましたががN10-PlusのおかげでApple TVで視聴するYoutubeも楽しくなりました(往年のFusionなんかは最高です)。ゲーミングモードにしなくても私の耳には遅延は感じません(ゲームはしないので不問とさせていただきます)。
10Proより機能てんこ盛りの全部入りなのに現10Proの価格より安価と言うところが謎の最強コスパイヤホンです(質の悪いノイキャン付けて1万を切ってもハイコストパフォーマンスとは思いません)。まぁ、素材等でコストカットしているのでしょうか。
しっとり感、上品な音作りはN6Proの方が好みですがサウンドステージは断然N10の方が広いのできっちりと棲み分けができそうです。音に艶もありますし。言い方を変えるとN6Proはそれだけ完成度が高いとも言えます。Amazonではもうじき1万を切りそうなのにあの美音ですからね。
しかしながら個人的にはN6Proのレッドカッパー、M6miniのカッパー(銅色)が上品でいかにもNuarlのシンボルカラーと感じていますのでこの二色展開だけでなくぜひカッパーも加えていただきたいと思います。
それともう一回りの小型化もお願いしたいです(実現したらトレードアップで再度購入します)。
最後に付け加えますが、高品質の製品を排出しているNuarlですが同じファウンダリー(製造工場)で作られていると言われるAviotに比べ宣伝下手なのがもどかしいです。安っぽいコラボなどはして欲しくありませんがもっともっと"Nuarl"のブランドを世に知らしめて欲しいと思うこの頃です。本当に艶のある高品位な製品が多いです。良い買い物をしました。
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-位 |
377位 |
3.77 (5件) |
1件 |
2021/9/24 |
2021/10/中旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:10mm 重量:4.7g マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:バッテリー駆動時間:4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 大口径ダイナミックドライバー搭載の完全ワイヤレスイヤホン。AAC/SBCに対応し、iOSデバイスやAndroidデバイスなど幅広い機器で音楽再生ができる。
- 操作は本体上部に搭載されたタッチセンサーで行える。ビデオ会議やボイスチャットにも使えるハンズフリー通話機能を搭載。
- 右側または左側だけで音楽再生やハンズフリー通話が可能。約5gの軽量設計で、長時間の使用でも耳の疲労や痛みを軽減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音質と装着感が最高!
【デザイン】
購入前は「うどん」なのが気になりましたが、コンパクトで耳につけた時も自然な感じに見えるので、今は逆に気に入っています。
【高音の音質】
この価格ではあまり無いような、非常に広い空間表現を聞かせてくれるサウンドだと思います。
【低音の音質】
量感はそれほどでもないですが、非常に低い帯域までナチュラルに伸びる低音です。これも広い空間表現につながっている気がします。
【フィット感】
これは今まで試したフルワイヤレス機では抜群に良いです。イヤーポッズのような軽い装着感なのに、イヤーポッズであった落ちそうな不安感が全くないです。長時間つけていても違和感とか耳の痛みなども全くなし。「うどん」の形状で安定感があるのか、それと軽量な設計も効いているようです。あとは重心というか重量のバランスが良いのでしょう。こんなに装着感のいいイヤホンは今まで経験ないくらいのレベルで良いです。
【外音遮断性】
ノイキャンはないですが、音楽かけていると全く気になりません。
【音漏れ防止】
特に特別な機能は付いてないですが、外音遮断性がいいので当然音漏れもほとんどない感じです。
【携帯性】
ケースも非常にコンパクトでこれまで持っていたJBLよりも携帯性も良好です。
【総評】
非常に広い空間表現をとても自然にこなす音質の良さが一番ですが、それをこの装着感で実現していることが最高です。どんなに音が良くてもつけていても違和感が少しでもあると長い時間だと違和感大きくなるので意味ないですし、軽い装着感だけどフィット感が頼りないのも、外でつける事を考えると良くないですが、このモデルは、音質、装着感、安定感全て揃ってるというのが凄いですね。個人的にはこれを片耳だけつけてランニングもしていますが、落ちそうだとか感じた事もなく、スポーツタイプのちょっときつめの装着感による違和感ともさよならできて最高です。特に同価格帯のスポーツタイプと比べると、音質が月とスッポン状態で笑ってしまうくらい別物です。プレイタイムが短めですが、それ故に得られている装着感(重量が軽くて重心のバランスが良い)と思えば、1週間に1回充電するくらいどうって事ないです。まあマラソンは4時間39分以内で完走しないといけないので、走力を上げる必要はありますが。
5久々のDENON
本当はアクティブノイズキャンセリング付きの上位タイプを買おうか迷っていましたが、「電車とかぐらいの騒音でなければ密閉性もあるので音楽流せば気にならない」のようなレビューを目にしたのと、落とした時のリスクを考えてこちらのタイプにしました。
【デザイン】
イヤホンと充電ケースともにシンプルで無駄のないデザインです。
イヤホンは想像よりは少し大きいと感じたが使っていくうちに気にならなくなりました。
質感は近くで見ると、多少安いプラスティック感はありますが自分で見るわけではないので…。
【高音の音質】
素人の耳ですが、しっかりそれぞれの音(声、楽器)が聴き分けられました。メーカーの謳うhifiサウンドや音の空間は伊達じゃないなぁ♪という感想です。
【低音の音質】
低音強調のイヤホンではないので通常だと弱いというか原音です。
イコライザでお好みに調整して下さい。
低音低音と言うのであれば別のイヤホンを買いましょう。(根本的に乗る車が違います(笑))
【フィット感】
フィット感も良く、歩いても走っても落ちる心配ないです。
以前試しに買った他社のカナル型のは耳に合いにくく、歩くとすぐ落ちてしまうので
家でしか使えませんでしたが、こちらは問題ないです。
【外音遮断性】
装着時に密閉感があるので音楽をかけると外音は大きな音でなければ気になりません。
【音漏れ防止】
この機能はないですが、普通のコードイヤホンよりは音漏れしにくいと思います。
静かなな部屋でそれなりに大きな音量にして聴いている人の隣で聞くと少しシャカシャカ聞こえました。
【携帯性】
充電ケースはコンパクトで持ち歩きやすいです。
【気になる点】
少し気になる点を挙げれば、タッチセンサーとケースの残量ランプです。
タッチセンサーが反応良すぎという人もいますが、タッチエリアがもう少し狭ければということかなと思います。
ヘッド部分を横から持つかスティック部分を持って扱う癖をつけています…
特にケースの出し入れの際にイヤホンのヘッド部分しか出てない形になるのでほぼ触れてしまうのでコツと慣れが必要かと。
ケースの表示ランプが1つでシンプルなのは良いですが、
残量が20%以下で赤点灯、20%以上で緑点灯のみ、半分ぐらいで緑点滅とか知る術が欲しいかなぁと。
普段の使い方では基本的に毎日充電する必要がないのですが、緑点灯だったけどケースにしまったらすぐ赤点灯にその後に長く使うことがあって充電切れに。まぁそのせいで充電をするようになってしまったので
充電切れはありませんが…。
【総評】
いわゆる音の解像度はこの価格帯では素晴らしいです。コーデックがAACとSBCなのにこんなに良い音を聴けるのかと感じました。
落としたり紛失のリスクを恐れて下位モデルの安い方にしましたが、上位タイプでノイズキャンセル付きの830Cも試してみたくなりました!
(xperiaスマホとipad proにて視聴。音源やプレイヤーなどにより差はあるのが前提です。)
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152位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/20 |
2026/2/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB コード長:1.2m 重量:15g
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-位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/ 2 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:USB Type-C インピーダンス:17Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:7.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:21g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾ再生に対応
ハイレゾ対応のUSB-Cイヤホンです。ケーブルはブラックで
イヤホン本体部は、シルバー、イヤピースは透明(シリコーン
ゴム製)で見た目は、すごくかっこいいです。USB-Cコネクタ
採用なのでパソコンでも、スマートフォンでも使えて便利です。
有線タイプではありますが、使いやすいリモコンが搭載されて
いるので、不便さは感じません。リモコンは大きめサイズなので、
ボタン操作しやすいです。ボタンは、ボリュームボタンが2個と
マルチファンクションンボタンが1個です。マイク付きとなって
いるので、ハンズフリー会話が可能です。24bit/384kHzまでの
ハイレゾ再生に対応しているので、高音質で音楽を楽しめます。
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