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2025/4/11 |
2025/4/18 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(1DD+1BA) プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C インピーダンス:30Ω 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:15Hz〜37kHz ドライバサイズ:6mm カラー:シルバー系 リケーブル:○ マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
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0件 |
2022/7/27 |
2022/7/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4g カラー:ホワイト系 マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大連続9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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![AVIOT TE-Q3-RNM [らんま1/2]](https://m.media-amazon.com/images/I/31uvgmiIi5L._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/19 |
2025/1/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:4.2g カラー:らんま1/2 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/23 |
2017/10/31 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning インピーダンス:32Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m 最大入力:10mW 重量:28g カラー:ブラック系 マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/ 7 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:30Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:10Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 リケーブル:○
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![Sesh ANC Active S2SAW-S749 [Black Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660277.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP67 |
【スペック】本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12mm 重量:56g カラー:Black Orange マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANC ON)、12時間(ANC OFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
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有線(ワイヤード) |
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-位 |
-位 |
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0件 |
2026/1/26 |
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有線(ワイヤード) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/1/22 |
2021/1/29 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:15Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm コード長:1.2m 重量:28g カラー:ホワイト リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンダー1万円では、コストパフォーマンスの高いイアホン!
【デザイン】
写真の様に割と綺麗なデザインですね。イアホンケーブルは実際に見ると値段相応な気もします。コストパフォーマンスは良いとは思いますが…
【高音の音質】
フラットめで解像度の高めの音質で、この価格帯のイアホンでは良いとは思います。
【低音の音質】
フラットめで解像度高めの音質で、この価格帯のイアホンでは良いとは思います。
高音質、中域、低音とまんべんなく出る感じで相対的にはフラットめで解像度の高めな音質かと思います。
【フィット感】
割と良い部類かと思います。
【外音遮断性】
特に問題ないと思います。
【音漏れ防止】
特に気にする必要は無いと思います。
【携帯性】
悪くないと思います。
【総評】
10.2mmの複合振動板を用いる独自の第4世代ドライバーユニット「BRIGHT」を搭載。約1.2テスラの強力な磁束により自然でクリーンな低音再生と音場再現を行うとしている。と言うメーカーの謳い文句が気になったので、専門店で試聴してみました。
中国では、かなり人気の機種の様ですが(販売価格も含めた評価かと思いますが…)、アンダー1万円では、おおっ!と言ってしまう様な音質でした。
解像度高めで、フラットめでバランスの良い音質で中国で人気が有る機種なのは頷ける音質でコストパフォーマンスの高いイアホンだと思いました。
5N OFC(無酸素銅)を採用したイヤホンケーブルは 1 芯 80 本の 4 芯構造との事で、2pin着脱式なので、PW AUDIOとかの7Nクラスの2 pinイアホンケーブルにリケーブルすると更に解像度UP、音の分離能UPする可能性が有りますね。
興味の有る人は、専門店等で試聴してみると良いでしょう。
1万アンダーでコストパフォーマンスの高いリーズナブルなイアホンなので、バレンタインデーのお返しにも宜しいかと思います。
試聴環境…
AK380MT直挿し→アンバランス駆動
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![ADVMODEL324-CLR [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768317.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:6mm コード長:1.5m 最大入力:5mW 重量:2g カラー:クリア リケーブル:○ ハイレゾ:○
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-位 |
-位 |
4.50 (3件) |
0件 |
2024/6/10 |
2024/6/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz コード長:1.2m 重量:8.6g カラー:シルバー系 リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4寂しい音改め普通に良い音に変貌
2025/01/27追記と★数アップ
購入後すぐにレビューを書きましたが、その時は低音は痩せ高音も寂しい印象でした。
あれから時間が経ちエージングの効果?なのかは分かりませんが、激変(ちょっと言い過ぎかも?)しました。
今現在は低音も十分出ています。うるささもありません。高音はキラキラ感はないものの音数は増えました。時間がありましたら1度試聴をすることをおすすめします。
当方は水月雨の音が好きです。安価で購入
思われている方もいらっしゃると思います。
価格を考えると、必要十分な音を奏でます。
追記ここまで。
FIIO K11にバランス接続しての感想です。
久しぶりに購入したイヤホンです。
【デザイン】
形で損をしている上に、メッキで余計に安ぽっく見える。
【音質】
同価格帯のイヤホンを数本持ってますが、このイヤホンから出る音は綺麗で澄んだ音で、低音の迫力や高音の繊細さは感じられません。
音質で良いと感じるのは、中音域の音で女性ボーカルは良いのかもと感じます。
付属のイヤピースが4種類あり、確かに音の変化はありますが良い方向への変化は感じません。
【フィット感】
どのイヤピースでもサイズが合えば耳に馴染みます。
【外音遮断性】
フィット感が良いものは遮音性も良好です。
【音漏れ防止】
【携帯性】
未評価
【総評】
5,000〜8,000円なら有りですが、1.5万円を出す価値はないと感じます。ドンシャリ方向へチューニングすれば中音域の良さが生きてくるではと思います。
低音の多いイヤホンは苦手なのですが、出なさすぎもちょっと…寂しい音です。
5初めて1万越えイヤホンを買う方にとてもおすすめです
試聴した感想ですので、細かい感想はありません。
全製品のTITAN Sを所持しているため、簡単な比較をレビューです。
@プラグが3.5mmシングル/4.4mmバランス両対応のため、リケーブル1本分オトク
A音質、ノリ、余韻はそのままに、足りなかった高音と低音が強化され、弱点が無くなっています。
B変な角がなくなったため、初めてつけても痛くありませんw
以前に使っていたヘッドホンの故障で、テキトーに買ったTITAN Sですが、解像度が価格以上で、独特の余韻がとても気に入ってたので、こちらも気になり試聴しました。
TITAN Sの弱点が消え、マルチに使える名機だと思います。
初めて1万越えのイヤホンに挑戦する方にとてもおすすめです。
また、TITAN Sの解像度に満足しているのであれば、単純なグレードアップとしても優秀だと思います。
(以前に所有していたヘッドホンがもう少し上の価格帯の物だったため、どうせ買い替えるならと同じDUNUのハヤブサにしちゃいました。)
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-位 |
-位 |
3.05 (24件) |
12件 |
2018/10/ 3 |
2018/10 |
ワイヤレス |
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【スペック】 マイク:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.0/Class1 連続再生時間:最長8時間 充電端子:Lightning
【特長】- Apple W1テクノロジーを搭載したカナル型ワイヤレスイヤホン。Appleデバイス間でシームレスに設定や切り替えが可能で、バッテリーは最長8時間持続する。
- 「Fast Fuel」機能により、5分の充電で約2時間再生できる。Siri対応の「RemoteTalk」により、ケーブル内蔵マイクで電話の応答が可能。
- 本体のほか、4つのサイズで用意されたイヤーチップ、Lightning - USB-A充電ケーブルなどが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneユーザーなら文句なしにおススメです。
【デザイン】
Beatsですからね、ここは満点で当然かと。
好みはあるでしょうがスタイリッシュなデザインでオシャレだと思います。
【高音の音質】
Bluetoothイヤホンとして特に不満の無いレベルですが、もっと安い価格のもので同等のものを確認してますので。
【低音の音質】
Beatsというとパンチの効いた低音、と思いきや案外あっさりしてます、聴きやすい音だと思います。
うるさくないので、気持ち良く聴けるかと、難聴になるリスクは無いレベルですね。
【フィット感】
重く無いのでフィット感は良好だと思います。
【外音遮断性】
こちらは平均的。雑音は入ってきます。
【音漏れ防止】
こちらも平均的。
【携帯性】
取り回しが良いので携帯性は良好です。
【総評】
iPhoneユーザーの方で音質よりも利便性、で選ぶならば価格も考慮するとこの製品が筆頭でしょうね。
ペアリングの素晴らしさは他メーカーの追従を許しません。圧倒的快適さです。
バッテリーの持ち、急速充電対応、マルチペアリング、快適さではこれ以上望めないレベルにあります。
プレゼントにも喜ばれると思います。
また、付属のシリコンタイプのイヤーピース以外にもコンプライなどのより耳にフィットするタイプのイヤーピースも使えるので安心してプレゼント用に購入できると思います(フィットしないので使えない、という事がないので)
iPhoneユーザー以外の方でしたら、そこまで推せません。(同じような音質でもっと価格の安い製品がたくさんあるので)
発売当初よりもかなりお安くなっているので、買い、のイヤホンでしょうね。
とにかく圧倒的に使いやすいです。
5気づかせてくれるのはいつもbeats!
【デザイン】
やはりbeatsはデザインにも非常に力を入れているので「b」のロゴがキラキラしててカッコいいのと、付けた時のシルエットが良いです。
【高音の音質】
非常にきらびやかです。ワイヤレスでここまで解像感のある高音が出るとは驚きです。
【低音の音質】
urbeats3やpowerbeats3に比べたらあまり出ていないですが、引き締まった低音で「ここに重くきて欲しいなー」ってとこにドンッって突っ込んできます。私は好みです。
【フィット感】
これは個人差があると思いますが私の耳では最高にフィットします。beatsのイヤホンはいつも私には合います。
あと、非常に軽いのでハウジングをマグネットでくっつけた状態でずっと首から下げててもあまり苦にならないです。
【音漏れ防止】
分からないので無評価とします。
【携帯性】
これについては、あまり良くないかと思います。powerbeats3の方が携帯性としてはいいです。
【総評】
やはり音質はレベルが高いです。好みの問題かと思いますが私はやはり何を買ってもbeatsに戻って来ちゃいます笑
他の製品の話もまじえますが、他者のハイエンドモデルからbeats mixrに乗り換えた時は同じ音楽の中音域で聞こえたことがなかった音が聞こえ、powerbeats3でもドラムなどの音が今までよりはっきり聞こえ、solo3ではボーカルの息づかいまで聞こえ、studio3では今までなかった臨場感を味わえました。そしてbeatsXでは分離感のある音、超高域から低域まで一つ一つの音がしっかりと聞こえてくる。やはり私にとって音楽の新たな発見をさせてくれるのはいつもbeatsです!
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/11/29 |
2022/12/ 2 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスドアーマチュア型) ドライバサイズ:10mm マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイクラスモデルでなくても充分です。
AVOIT-TE01を使用しておりましたが、その当時はヤマダ電機で注目商品として販売しておりました。AirPodsを娘に購入してあげたので、私もまた最新のが欲しいと購入に至りました。TE01でも、充分音質も良く聴けていたので、そんなにハイクラスモデルを求めていたわけではありませんでしたが、イヤホン先端部形状が違っていたので、それがどうかなという不安くらいでした。20時間くらいの長時間再生は物を申す事もなく、前よりも高音域・低音域に幅が広がったかなと感じます。耳のフィット感も全然気にならず、気にしていた事を忘れてしまったくらいです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/26 |
2023/11/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:4.2g カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大11.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
3.92 (8件) |
0件 |
2015/4/14 |
2015/4/下旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:8g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5投げ売り状態、気になるなら品切れ前に買うべき
【デザイン】
良くも悪くも個性的でメカメカしい意匠が好みなら気に入ると思う。
が、一見すると可動しそうなアーム(?)部分は動かないしリケーブルも不可能。
【高音の音質】
俗に大口径ドライバと呼ばれる物はほとんどが10mmで、これは12.5mmと超大口径の部類に入るが、
テイジンが開発したという超多層高剛性振動板によりレスポンスが向上しているという謳い文句。
事実だいたいその通りに超大口径とは思えない高域の解像感があり、どちらかというと硬質な部類です。
箱出し時の音は更に硬く人に依っては刺さると感じる事もあるので慣らしは必須だと思う。
【中音の音質】
※今更中音の項目が無い事に気付き追記。
(SPのレビューにはちゃんと中音の項目があるのにイヤホンに無いのはおかしいのでは?)
再生周波数曲線は公表されていませんが、私の耳には一般的な若者受けするレベルのドンシャリに聞こえます。
ボーカルが多少引っ込んで聴こえますがボーカル曲に合わないレベルでは無いと思います。
「ボーカルが前に出て生っぽく聴こえなきゃ絶対にダメ!」って人以外なら特に不満の出る音では無いと思います。
あと、言うまでもなく中音も硬い部類の音です。
【低音の音質】
低域こそこのイヤホンの真骨頂と言わんばかりに主張してくるのがここ。
超大口径ドライバだけあって超低域から鳴っているが、安易な大口径ドライバと違ってボムボムした感じは無い。
ウッドベースの弦を弾く様が目に浮かぶような小気味良い低音が楽しめる。
動画サイト等で低域が人為的に増幅されたBass Boosted系の音楽を聴くと、
音量をあまり上げなくても脳を揺さぶってくれます。
ドライバがマウントされている側のハウジングが金属製なのでその効果もあるのかも。
ただ低域もやはり箱出し時は硬いので超低域の深い所まで鳴らすのは慣らしが必須。
【音の全体的な傾向】
充分に慣らし込んでも硬い傾向の音というのは変わらず、超大口径に似合わない高域から低域までスピード感のある音なのでロックや電子楽器に合うのではと思います。
これでドシャリが抑えられていればモニター的な使い方も出来たかもしれません。
【フィット感】
このフィット感というのも個人差で大きく左右されるものなので、ほんの参考程度にして欲しい事を予め記載しておきます。
私の耳は生来穴が小さくて角度も幾分急なので、なかなか合うイヤホンやイヤーピースが無く、
長年音楽鑑賞は専らスピーカーやヘッドホンでしたが、近年は様々な形状のイヤホンや様々な大きさ形状のイヤーピースが発売されていて、
「自分に合う物を探してみるかな」という気にさせてくれます。
さて本題ですが、ステム(?)ノズル(?)がハウジングに対し垂直で更に少し短いので耳穴の奥に差し込みにくい。
しっかりと奥まで差し込もうとすると自ずと変な角度になってしまいアーム部分が顔から飛び出すような格好になってかなり無様に見えます。
これじゃあとても外で使用する気にはなれません。
付属のイヤーピースは可もなく不可もなく自分の耳穴に合ったサイズを選べば良いと思います。
因みに私の場合はSサイズでもちょっと大きいので、ソニーハイブリッドイヤーピースシリーズのEP−EX11SSBQ1に換装しています。
【外音遮断性】
自分に合ったイヤーピースであれば外の音はほぼ聞こえません。
【音漏れ防止】
自分に合ったイヤーピースで、常識的な音量であれば特に気にする程の音漏れはありません。
【携帯性】
可もなく不可もなくと言いたい所ですが、金属丸出しのアーム部分の溝加工同士が当たると、
「ジャリジャリ」ととても嫌な摩擦音がするので持ち運ぶ際はハードかセミハードのケースで、
中がネット等で仕切られていて左右を隔離して収納出来る物が良いと思います。
あと、ケーブルはリケーブル不可なので否応無しに純正のまま使うしか無いですが、
溝加工が施されてして尚且適度な硬さがあるので絡みにくいです。
特に気になるようなレベルのタッチノイズもありません。
ここが結構優秀なだけにアーム部分の残念さが浮き彫りになりやすいですね。
【その他】
マイク付きの方がAmaz○nの謎値段で安かったので選びましたが、
これがお世辞にも良いとは言えない使えないものでした。
幸い操作時のノイズがほぼほぼありませんが、兎に角スライド量に対して音量の変化が一定では無いので、
急激に変動する領域があって非常に使い難いです。
私は特にボリューム操作を手元でする必要は無いので常に最大にしています。
購入を検討していてどうしてもマイク機能が欲しい人以外は数百円の差ならマイク無しを買った方が幸せになれるでしょう。
私もケチらないで無しを選んでおけば良かったと後悔しています。
【総評】
発売当初は14.800円だかの小売希望価格だったらしいですが、私はAmaz○nのタイムセールで約2.400円で購入出来ました。
多分、ELECOMというオーディオ界では「え!?」と思われるメーカーとデザイン重視の奇を衒った意匠で損をしていて結果的に投げ売りになっているのだと思いますが、
使い勝手を度外視して純粋に音質だけを評価するなら、しっかりと真面目に開発された製品という事が伺い知れる物だと思います。
ただ店で試聴して「はいこれ14.800円です」と言われたら、、、まあ他のを買うでしょうけど(笑)
執筆時点で価格コム最安値が3.980円なのでその値段なら買っても損は無いと言い切れます。
私は激安で購入出来たので満足度は星5としていますが、気になっているなら背中を押されたと思って在庫のあるうちに買った方が良いと思います。
5今なら5-6000円程度で買える。2016年デザイン賞のコレクション!
今なら5000円程度で買える。2016年デザイン賞のコレクション!
昨今では、5000円だせば気の利いた、優秀ハイブリッドは買えますが、
このデザインが気になっていた方は、安くなったこの際に、
購入しても、いいのでは?20時間のエージングは必須です。
更にイヤキャップは、安くて優秀の、SONYのハイブリッド、
きつめで挿入すれば、低価格のそれではなく、高級感あふれる、
元気な音はハイレゾ専用だけあって、超高域まで鳴らしてくれます。
更にスライド式ボリュームは細かい調整は難しいけれど、ウォークマンを
はじめ、全ての機器に対応出来て大変便利です。。
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2018/3/30 |
2018/3 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダブルマグネティックサーキットグラフェンドライバ プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12mm コード長:1.2m 重量:35g リケーブル:○
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291位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/4.4mmバランス インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:11.4mm コード長:1.2m カラー:シルバー系 リケーブル:○
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196位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
2025/3/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミックドライバー+平面磁気ドライバー+PZTドライバー プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:28Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm カラー:シルバー系 リケーブル:○
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/12/12 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m リケーブル:○
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/10 |
2025/1/17 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:113dB 再生周波数帯域:18Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m 重量:4.6g カラー:その他 リケーブル:○ ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4箔焼きフェイスプレート美し、ダイナミック2wayの音色素晴らし
Shanlingに関してDAPは結構聞いてきたけれどイヤホン・ヘッドホンに関しては聴き込む機会も少なかった。ただ、TINOは同軸ではないダイナミック2wayで発売前から注目していたし実際に好印象だったので今回取り上げる事にした。
【デザイン】
TINOの複雑な木目のような万華鏡のような美しい模様は製品ページによれば箔焼きと言う技法が用いられているとの事で、この部分に注目すると1万円台前半のイヤホンには見えない凝りようである。
ケーブルも太めのシルバーコートOFCでケーブル分岐部分や着脱式プラグも含めた銀メッキ感は上品な雰囲気を上手く醸し出していると思う。
【フィット感】【外音遮断性】
ノズルがやや長くて耳奥に突っ込まれる感触が少しだけあった。それによる外耳道入口付近の密着性も関係したのかユニバーサル機のようなカッチリした遮音性も得られなかったのは僕にとって残念な所。
【低音の音質】【高音の音質】
低音の量感はKadenzと同様に抑えめだが固め・高速な音色で不足感は無く、中音域は明るくてボーカルが映え、高音は滑らかに減衰して無理がない。
全体として明瞭な鳴りかと思うが、上下を伸ばすよりかは再生可能な帯域内を密度濃く鳴らすような思想に感じる。Kadenzの高音の伸び+残響とはちょっと違う。
【携帯性】【機能性】
ケーブルが太めなのもあるしケースは丸缶タイプなのでそれなりに嵩張るとは思う。イヤホンのコネクタは0.78mmの2pinでイヤホンジャックもねじ込みの着脱式になっている。
そのジャックは3.5mmアンバランスが付属、4.4mmバランスとUSB Type-C直結のD/Aコンバーターは別売になる。本体含めて全部揃えてもKadenzより1万円程度安価なので一通り揃えたい入門用としてもありなのではないだろうか。
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-位 |
-位 |
2.99 (53件) |
119件 |
2018/4/10 |
2018/4/28 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm 重量:7.6g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大3時間(NC ON)/最大3時間(NC OFF) 充電端子:充電ケース:microUSB
【特長】- 左右独立型の形状により、スポーツやフィットネス時にもケーブルが気にならない、ノイズキャンセリングワイヤレスイヤホン。
- 左右独立型スポーツモデルとして世界初のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載。ノイズをカットすることで、ワークアウトにも没頭できる。
- 周囲の音を取り込むアンビエントサウンド(外音取り込み)モード、周囲の音を自然に取り込むノーマルモード、人の声が聞きやすいボイスモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重宝してますよ。
使用し始めて、約3年が経ってますが、不具合もなく、重宝してます。
ワンタッチの外音取り込み、停止・再生は、お買い物の最中とか、とにかく便利。店員さんに怪訝な目で見られることも、もはやありません。
防滴ですから、雨の日も平気。
Bluetooth の接続を音質に優先するモードもあり。
音質にも不満はありません。必要に応じて、専用アプリで調整できます。
ハイレゾ対応ではありませんが、ハイレゾ音源を利用することがレアですし、そこまで音質を求めることになる場合は、そもそもワイヤレスではなく、有線が良いかなと思ってます。
5【借り物】初の完全ワイヤレスでも低音は負けない、良い音質。
これも親が使っているものなので、この機に借りてレビュー。
「肩掛け式」に続いて、「完全ワイヤレス」も次に買うときの候補に入ったから迷っているところ。
【デザイン】
海外の発表を見てから、デザイン全体が「カッコ可愛い」とひと言。
実物見ても「カッコ可愛い」かったし、どの色も個性的だった。
しかも、ソニーショップでディズニーなどのキャラクターの刻印を付けてくれるのはとても羨ましい。
【高音・低音の音質】
ソニーだから、高音・低音は問題ないほどの良い音質。
専用アプリでイコライザーを設定出来るようになったのも、嬉しい機能。
【フィット感】
付け心地は問題ないけど、アークサポーターが付きだと、付けるのが少し手間掛かったものの…今は慣れた感じ。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングでは問題なく使えたものの、"初めて使った"アンビエンスサウンドは周りの声が聞こえるのはとても助かる機能なので使いたい。
【音漏れ防止】
音の漏れは気にならないほどだったので、割愛。
【携帯性】
完全ワイヤレスだから、イヤホンと充電ケースがコンパクトで持ちやすいところが好ポイント。
だけど、逆に無くしそうって思うことが大きくなるから気を付けないと。
【総評】
バッテリーの機動時間が時間なので、実質7時間(1〜2日)使えた。
とくに、通勤で使う場合はありがたい印象だった。
●1日目
@ノイズキャンセリングで90分※
Aアンビエンスサウンド(ノーマル)で90分※
Bアンビエンスサウンド(ボイス)で90+20分※
●2日目
○効果なしで90+60分※
※この部分は途中で切れてしまった
実は本当に欲しかったやつだったんだけど、前使っていたスマホ(Galaxy S7edge)とは(バージョンが古かったのか)片方しか聞こえないことがあって諦めたのだが…今のスマホ(AQUOS R2)にしてからは使えるようになった。
試しに使って良かったので、「完全ワイヤレス」も悪くないから候補に入れている。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/7/ 4 |
2017/7/ 5 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm コード長:1.2m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ウブロの時計のようなツヤ消しツヤ有りのオールブラックが美しい
デザイン
ウブロの時計のようなツヤ消しツヤ有りのオールブラックが美しいです。筐体が小さくなめらかで、まさに marble という名前がぴったり。
中高音の質
ピークは感じるけれど、こもらず鳴るリッチなハイハットが気持ち良い。ヴォーカルが、やはりリッチに聴こえる。独特の空間再現でイアフォンと思えない。
低音の質
ソリッドではないがBOSEのようにドカンと来るので低音厨が喜びそう。それでいてBOSEやbeatsのエントリーモデルのようなこもりは無い。
携帯性
同ブランドに tornado という専用別売りケースがあって本革のグリーンを購入。これが質感高く、長く使えそう。ほかのイアフォンケースにも応用でき非常に重宝しています。第百通信のエレクトロメッシュという業務用除電シートが付加価値的に嬉しい。
まとめ
とにかく迫力がある!このミニマムなフォルムから考えられないスケール!最大の特徴。音場は、独特の広い空間再現で気持ち良い♪セラミック筐体とアルミステムの構造が効いている。遮音も音漏れも平均以上で全く問題なし。イアピース変更で高域が伸びるようになった。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/17 |
2021/12/16 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:20mW 重量:13g カラー:ブラック系 ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/22 |
2020/6/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:13mm 重量:6.5g マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売)
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-位 |
-位 |
4.41 (9件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.25m カラー:木目系 リケーブル:○
【特長】- 10mmベリリウム振動膜ダイナミックドライバーを搭載した有線イヤホン。広いサウンドステージとパワフルな低音が特徴。
- 北米産ホワイトメイプルウッドと亜鉛合金の筐体構成。銀メッキ高純度無酸素銅線により、伝送レスが向上。
- 標準的な0.78mm 2PINを採用し、ケーブルの交換やアップグレードが容易。快適で安定した装着感により、長時間でも疲れる心配なく使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とりあえず現状最推しイヤホン
ヘッドホンがメイン趣味なのですが
寝ホン開拓しようとイヤホンにも手を出しはじめて
ヘッドホンでお気に入りのD7200、9200ぽいのを探してQueを購入してみました。
もう使用しだしてそこそこ経ちます。
音の特徴としては
暖かみのあるリラックスイヤホンです。
流石に値段的にゴージャスな低音は無いですし
そもそもコンセプトからズンズン低音もありませんが必要な分とそれ以上に聴き心地良く
聴き疲れが全く無い低音を鳴らします。
厚みも十分だと思います。
ゴージャスさと敷かれる低音の面積が値段相応な以外はD7200好きな人間が不満を持たないレベルだと思ってもらって良いかと。
中高音に関しても特に不満は無いどころか
値段を考えるとかなり良いと思います。
伸びも綺麗だし響きや余韻も楽しめます。
ケーブルはicymoonに
イヤピは新コレイルのほうを使用しています。
ヘッドホンでは「ケーブルで音が変わるとかwww」派なのですが
イヤホンはまだ3本買っただけですが
結構変わる事がありますね。(全く変わらない組み合わせもやはりありますが)
少し高いのも一本買ったのですが
icymoonがQueには現状1番良いです。
あと音がどうとか除くにしても
数少ない欠点の1つとして付属ケーブルの硬さがあるので使い心地良いケーブルに変えるという意味でもリケーブルはアリです。
イヤピもbaroqueやAZLAのミスリルとかと比べた結果新コレイルがベストでした。
ついでに比較したイヤホンも書くと
davinci、Arcanis、woodnoteです。
davinciもArcanisも値段差ある事もあり
当然良いのですが
私の求めている用途(寝ホン)ではQueに圧倒的に分があります。
woodnoteも同様で音は気に入ったのですが
解像度高すぎかつ暖色さがQueのほうが明らかに上なので。
という訳でリラックス目的や寝ホン目的では
日本新品の価格だとしてもかなり優秀な部類だと思います。
日本中古か海外通販価格ならもはや破格です。
5優秀な一台!一万円台なら間違いなく候補!
【デザイン】
木目調で高級感もあっていい。質感も悪くなく重厚感もある。
【音質】
まず、私は付属のイヤーピースではフィット感はいいけど音質は悪いと思いました。コレイルに変えたらとてもよくなりました。付属イヤピではボーカルが細くあまりにも空間が狭い音質でした。
以下よりコレイルを装着してのレビューですが
高音域は刺さらず繊細かつ解像度もそこそこ高く少しウォーム寄りな音です。中音はボーカルが前に出て艶もあり気持ちよく聴けます。
低音域はあまり主張しないもののボワつきもなく
解像度もそこそこ高くタイトな低音です。
シンセベースよりかはエレキベースとかのほうが合います。4.4mmのケーブルはまだ試してないので試してみたいですね。
【フィット感】
これは非常に良いと思います。飛び出しもなく耳全体に収まりがよく重さも感じません。
【外音遮断性】
イヤピ次第でちゃんと遮断できてます。
【音漏れ防止】
これも問題ないです。
【携帯性】
ポーチがついているので携帯はしやすい。
【総評】
音質が比較的ウォームかつフラットに近いのでイヤピで良くも悪くもなります。
最終的には好みになりますが、イヤピはしっかり選ぶことをお勧めします。
値段がミドルクラスでも買いやすい価格帯で中華の多ドラとは違い1ddに力を入れていますので、ドライバの性能は良いと思います。
ドンシャリではないので、kzのようなサウンドとは正反対です。非常にバランスよく上品に鳴らします。木のハウジングもデザイン以外にも音質でもいい仕事してます。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/2/12 |
2016/1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:12.5mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 最大入力:100mW 重量:11.6g ハイレゾ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5格安ハイレゾイヤホン
赤いケーブルがカッコ良いと思って購入.
音はドンシャリです.
音像定位はいまいちで,ぼやける.
低音の解像度はない.
しかし,すごく安かったので値段を考えれば全部許せる範囲.2000円くらいの他モデルにくらべればかなりいい音.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 8 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:125dB 再生周波数帯域:9Hz〜40kHz コード長:1.3m リケーブル:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/21 |
2021/7/20 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:8g マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/11 |
2015/11/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:15Hz〜22kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 重量:13g マイク:○ リモコン:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/10/ 2 |
2018/10/25 |
ワイヤレス |
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IPX7 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:13.85g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:最大6時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質・チップの装着感は文句なし
音質はBOSE製品と傾向が近く低音重視です。私にとっては心地よくバランスがいいと感じています。
イヤーチップの完成度も高く装着感は素晴らしいものがあります。
ただ、フィットネス用途での装着として後頭部に向けてケーブルを絞るような使い方となっているのですが、これは密着が過ぎて頭を動かしたときにイヤホンを引っ張るような引っかかりがが発生し、快適とは言えません。
普通に緩めでの装着では全く問題が無いので
自分の使い方では問題はありません。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/10/10 |
2017/10/10 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型ドライバー+バランスド・アーマチュア型ドライバー) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード長:1.2m 最大入力:10mW 重量:4g リケーブル:○ ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4高性能のドライバー(本体)、リケーブルしてバランス接続推奨
イヤホン本体(ドライバー)はバランスの取れたクセの無い明瞭な音を鳴らすポテンシャルを持っています。奏でる音には濁りは無く 音はクリアに鳴って各音域ともに美麗であり聴きやすく、基本性能が優れたイヤホンと感じます。
ただし、箱出しして付属ケーブル(アンバランス接続)で聴いた場合、オヤジの耳が感じたことで恐縮ですが、音数が少なく粒感や繊細さも足りない貧弱な感じを受けました。また、伸びやかとも言い難く残念な印象が否めません。黒い方のリモコン付きケーブルの音は更に微妙な音質で好きにはなれません。あえて言えば、ケーブルの品質をダイレクトに表現できる性能があるイヤホンではないでしょうか。2.5mmバランスケーブルにリケーブルしてバランス接続が出来る方にはお勧めです。
【環境について】
ケーブルはAcoustune HS1551(アイアンマン色イヤホン)で使用しているAcoustune の純正OFCケーブル(ARC12)を流用し2.5mmバランス接続、イヤピはAET07(付属シリコンに似てる)に変更しています。フィルターは最初から付いている黒い方のままです。
以上の変更をした上での以下のレビューですのでご容赦願います。もはや製品として違う物かも...
【デザイン】
至って普通のシュア掛けタイプ。最近のイヤホンではヌアールのNX1に似ています。NX1は金色で こちらは銀色ですが... 面白味はありませんが付けていて違和感はありません。
【高中音の音質】
付属ケーブルでは音数が足りず平板な印象があります。解像度も微妙でボヤけて団子になっている感じでした。リケーブルしてバランス接続に変えると別のイヤホンになります。安価な中華ケーブル(NICEHCK4芯2.5mmcx)に変えてもかなり変わります。バランス接続では明瞭で伸びやかな美麗な音粒が展開します。
【低音の音質】
基本的には高中音と同様です。ARC12の場合はケーブルの特徴として低音域はかなり厚く深くドーンと響くようになります。また、イヤピがちゃんとはまって密着していることが重要です。
なんかイヤホンではなくケーブルの評価みたいですが、イヤホン自体はケーブルの特徴を活かせるポテンシャルを持っているとご理解願います。音質評価は4としていますが、付属ケーブルでは3、リケーブルしてバランス接続ならば5という評価です。
【フィット感】
付属のシリコンイヤピLサイズで密着しますが、似た形状のAET07 Lサイズに替えています。本体も軽く上手くはまって安定感はあります。シュア掛けが苦で無ければ問題無いと思います。
【外音遮断性】
イヤピにもよりますが無音にはなりません。
【音漏れ防止】
大音量以外は大丈夫そうです。
【携帯性】
イヤホンですので平易ですが、付属のケースは割と立派なので大きめなので嵩張るかもしれません。
【総評】
2.5mmバランス接続が出来るならば日常使いにお勧めします。ケーブルはともかくイヤホン本体(ドライバー)の性能は定価(2万くらい)の価値は充分にあります。美麗な音も深い低音も鳴らせるドライバーを積んで上手くバランスしていると感じます。もし 1万以下で買えるならば超高コストパフォーマンスとなります。
付記
Amazon社タイムセールにて18000円がシルバーは13000円弱で出ており、念のため他社を検索... するとQ社扱いで10870円、クーポンで9870円... ポチッとしてしまいました。
満足度は4にしていますが、実際には18000円で付属ケーブルのまま使う方には3、10000円以下で買えて既存ケーブルを使いリケーブルしてバランス接続出来る方ならば5という評価です。
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291位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 9 |
2024/1/19 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm 重量:6.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大18時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
3.93 (23件) |
60件 |
2020/5/13 |
2020/5/29 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX2 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:14Ω 音圧感度:106dB 再生周波数帯域:20Hz〜25kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:7g カラー:ブラック系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:ヘッドホン:約1時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX TWS Plus対応:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大約4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。高域特性を向上する「DLCコーティング振動板」採用の専用設計5.8mmドライバーを搭載。
- ノイズキャンセリング効果を高めるため「QUIETPOINT ハイブリッド デジタルノイズキャンセリング技術」を採用している。
- 「Qualcomm TrueWireless Stereo Plus」に対応し、左右独立伝送による音切れのしにくさと低遅延を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オープン型ヘッドホンのような謎の抜け感
【デザイン】
デザインで勝負する気の無さそうなデザイン。
【高音の音質】
良い感じで抜けていく。しっかり鳴らすけど、音は全体的に軽めに響く。
【低音の音質】
重さはない。しかし埋もれては無い。
爽やかな低音。
【フィット感】
人によっては付属のイヤーピースは不満かもしれない。
短い先端に付くタイプのイヤピースが付属しているが、人によってはフィットしない確率が高い形かなと思う。
【外音遮断性】
ノイキャンを働かせても外音を取り込んでいるんじゃないか?と思ってしまうくらい聞こえる。
しかし、これがなぜか絶妙で、オープンタイプのヘッドホンを聞いているような謎の抜け感を感じさせる気がする。
AD500やAD700とかみたいに周りをフワフワと音が取り囲むような。
謎な音を出し方をしてきます。
【音漏れ防止】
音漏れないです。
【携帯性】
充電器はマグネット式のため脱落の心配無しです。
ケースは使いやすい。
【総評】
ノイキャン性能が良いとか、使いやすいとか、凄く音が良いとか、コスパが良いとかそんなシロモノではありませんが、音の出し方に関しては数多ある完全ワイヤレスの中ではかなり個性的かなと思います。
家にいるときもこのイヤホンで音楽聞いてしまうくらいクセになる音です。
それと、このイヤホンはTWS+対応です。
出来ればSnapdragon855以上のスマホと接続をおすすめします。
そうでないと接続性については真価を発揮できません。外で使うときは特に。
5予想以上に良い商品
【デザイン】
無難なデザイン。イヤホンはマグネットでケースにくっつくが取り出しやすい。
【音質】
奥行きの感じられる印象。音場はやや広めに聴こえる。高域はやや落ち着いており、刺さらない。中域は全体的に楽器の音はそれほど前面に出てこないが、ボーカルの聴こえは独特の艶がありかなり良い。低域は重量感よりも輪郭を重視した音。個人的に付属のコンプライだとやや低音が支配的になったように感じられる。オススメはスパイラルドット++で、中域の解像度が足りないと感じる人は是非。
【フィット感】
結構独特な形状をしているが、上手くはめればきっちり耳に収まる。コンプライのウレタンイヤーピースが付属しているのでそれを嵌めるとより良くフィットする。
【外音遮断性】
カナル型らしく十分。ノイズキャンセリングはairplane/on the go/officeの3つのモードあり。ただしon the go以外のモードではかなり大きなホワイトノイズがあるため、基本はon the goを推奨。airplaneではより低域ノイズを除去するため、電車等で有効。officeは本来室内でのノイズ除去が目的の筈だが、前述の通り静音環境ではホワイトノイズが目立つ。ただし、意外な事に外で試してみた場合、3つのモードの中では最も風切り音が少なかった。やや納得はいかないもののofficeは野外で使うべきかも。
ヒアスルーはややホワイトノイズが大きいものの声の拾い具合は良好。クイックヒアスルーやヒアスルーの強さ中・強では風切り音が大きいため気になる場合は弱を推奨。
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さくもなく大きくもなく
【使い勝手】
2万弱でANC+ヒアスルー搭載というのはなかなか便利だが、一つ不便な点がある。専用アプリとはbluetooth LEで通信するのだが、それが原因でかマイクとして使用する事ができない場合がある。基本的にR_ATH-ANC300という名前で接続されるが、時々BLE_R_ATH-ANC300と表示され、その状態で使用すると音楽等は聴こえるがマイクとして使おうとするとノイズが入ったり無音になったりする。
適合機種との接続でも起こってしまうため、恐らくは環境依存ではないと思われる。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/6/29 |
2020/7 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:4時間(ANC起動時)、6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4E2との比較では、特にノイキャンと空間オーディオモードがすごい
家族内で同じメーカーのE2と共用しています。
(つまり、そのくらい、オーディオ素人だとご認識ください。)
E2との比較という視点でのコメントが多いのですが、
良い点としては、
・ノイズキャンセリングがすごい!同価格帯で比べた時に、空調の細かい音など、かなり外と切り離される感覚があります。これはE2は全く敵いません。また、モードの切り替えアナウンスも英語であるので、意味わからない効果音のみのE2より良いです。
・左耳側を2秒長押しすると設定できる「空間オーディオモード」が、めちゃくちゃいいです。特に素人的には、ちょっといいイヤホン使って音楽を楽しんでる感がすごく掴めます。
・ケース本体がちゃんと自立します。ワイヤレス充電はまだ環境がないのでわかりませんが、いつかきっと便利でしょう。
・タッチボタン位置が明確かつそれ以外の箇所を掴みやすいので、位置を直す時に誤ってボタン操作してしまうことがなくなります。
イマイチな点としては、
・充電の持ちが、単体てもケース含めてもE2に及びません。別に物足りないわけではないけれど…
・対応コーデックがSBCのみ。これはE2も同じですが、値段が高いとより不満を感じます。今やAmazonなどで安売りされている数千円のイヤホンでもaptX対応してることを考えると、もうちょい頑張れたのでは?と思ってしまいます。
という感じで、どちらも楽しく、気分というか運によって使い分けています。
4これは価格以上に良い商品
【デザイン】
デザインに惚れて購入したので、自分的には大満足です。
1万円以上する商品の中には、プラスチック感が強くて安っぽい商品もありますが、この商品は質感がラバーっぽくて滑りにくく高級感があり、めちゃくちゃ気に入っています。
【高音の音質】
聞きやすく程よく出ているかなと思います。
【低音の音質】
低音はちょっと弱いのですが、長時間音楽を聞く人にとって疲れにくく、本当に程よく出ているなと思います。
【フィット感】
ちょっとぽっちゃりしているイヤホンですが、自分にとって結構ピッタリフィットな形状なので高評価をつけました。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこの製品が初めてで他とは比較できませんが、電車や雑音が多いところにいかない自分にとって丁度良いかなと思います。
ただ、アプリでノイズキャンセリングの強さ調整などができないのが残念ですね。
【音漏れ防止】
正直わかりません。
【携帯性】
ケースが結構小さめで携帯性は高いです。
【総評】
他の人があまり使っていないイヤホンが欲しく、デザインが気に入って購入したんですが、価格以上にいい商品だなと感じています。
アプリでイコライザーなど調整できないのは残念ですが、ワイヤレス充電に対応していたり、物理ボタンを採用していることで、タッチセンサーでよく起こる誤操作を減らせたりと、完成度がかなり高い商品でおすすめです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2021/8/ 5 |
2021/8/ 7 |
完全ワイヤレス・有線 |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(BA+ダイナミック) インピーダンス:20Ω 音圧感度:103dB カラー:ブラック系 マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間 対応コーデック:aptX 連続再生時間:約6〜7時間(TWS) 充電端子:充電ケース:USB
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-位 |
-位 |
3.75 (11件) |
0件 |
2020/10/22 |
2020/10/28 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB ドライバサイズ:6mm コード長:1.2m 重量:18g カラー:マットブラック リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽も十分こなせる万能イヤホン
イベントのFinalガチャでハズレ枠として入手しました。音楽用途以外にもいろいろ使っています。
【デザイン】
肌触りのいい樹脂素材ですが、無骨な感じです。シンプルなので音楽を聞くぞ!という気にはなりません。日用品っぽい。
【高音の音質】
音量を絞って使っているとこのイヤホンの良さが出てこないように感じます。
前回のレビューでは音がやや小さめの状態で聞いていたこともあり、凡痛な音に感じたのでしょう。
では十分な音量で聴くとどうなのかというと、全体的にキレとメリハリが出てきて、細かい音もよく拾いつつキラッと光るような音に変化します。定位感も変わらず◯。あとは音量を上げてもうるさく感じないところもいいと思います。とはいえ刺さりは同じように感じるので打ち込み系の曲は選びますね・・・。
【低音の音質】
これも音量を上げるとボワつきが改善しました。ただゆったりした感じは変わらないのでこの子の特性なのだと思います。特にいいところと言われるとないとは思いますが、音楽のバランスを崩すことなく鳴らしてくれるので、悪くないと思います。
【中音の音質】
ボーカルについて。かなり自然に鳴ってくれるので、動画視聴やZoomでの利用にかなり適していると思います。音楽鑑賞でもボーカルが前に出てくる楽曲などでは心地よい声で聴かせてくれるところが分離感の良さに並んで魅力的に聞こえます。
【フィット感】
こういう形のイヤホンは初めて買ったのですが、装着感はほぼ完璧だと思います。しかも軽いから負担にならない。
【外音遮断性】
やや音を通しやすいです。しかし問題ないレベルだと言えます。
【音漏れ防止】
わからないので無評価
【携帯性】
イヤホンというカテゴリの中で考えるとコンパクトではないかな。イヤホンなので持ち運びしやすいと思います。
【総評】
ハイエンド譲りの設計なのが影響しているのか、音量を必要とする機種です。
音質自体はいいと思いますが、Jazzとか音が自然に伸びるポップスとかいいんじゃないでしょうか。バイノーラル作品の鑑賞はやはりいいと思うので、そういう用途での購入はお勧めできます。
この価格帯は中華メーカーが出来の良い製品をいくつも輩出しているらしいので、A3000はその中であくまで一つの選択肢、つまり他の製品と同じように購入を検討する必要がある製品だと思います。レビューを読んで判断するのではなく、自分がよく聴く曲にフィットする製品をよーく見定めて、その上で決めるべきだと思います。
5a4000より好きな人、絶対にいますよ!
【デザイン】独特なのでお好みだと思う
【高音の音質】籠りはなく抜けの良いサウンド。もうひと伸び欲しいところ
【低音の音質】中低域は解像度が高くてボーカルや楽器が気持ちいいです。
a4000も所有してますが、ロック等はこちらの方が気持ち良く聴けると思います。
【総評】
バランス良く、音場の広い音が良好きならa4000が明らかに良いと思うし、聴き疲れしにくいイヤホンだと思います。が、アタック感やボーカル等を楽しみたい方は間違いなくこっち!私は普段ロック系やjpopを聴く事が多いので、気分上げたい時はこちらで聴いてます。
装着感等、音以外で評価が下がるのは勿体ないし、決して4000に負けてる音質じゃないのでもっと評価、人気が出てもおかしくないのでレビューさせて頂きました。
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2018/2/28 |
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5.00 (1件) |
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2022/12/23 |
2022/12/21 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:6.2g カラー:ブルー系 マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1〜1.5時間、充電ケース:約1.5〜2時間 対応コーデック:SBC、aptX 連続再生時間:5.5〜6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5美音が素敵。「フタがズレるとBT接続」が難点。ケースで解決。
●結論
綺麗な音が素敵なお勧めワイヤレスイヤホンです。ノイキャンなどは付いていませんが、音の美しさとデザインの美しさは秀逸です。TINHIFI恐るべし...
●環境など
iPhone SE3にAAC接続しています。9月にAli expressにて9,807円で購入しました。
●機能性
・接続安定性
渋谷駅あたりで問題ありません。
・操作性
1タップで再生停止、右2タップで曲送り、左2タップで曲戻し、右長押しで音量増、左長押しで音量減、などで普通に使えます。
・ノイキャン、アプリなど
対応しておりません。
【デザイン】
珍しい円筒形の充電ケースです。表面加工はキラキラで金属の輝きが綺麗です。イヤホン本体もIEMな形で色も美しく好みです。フタはスライド式でオシャレです。
【音質】
高域は伸びやかで抜け感が良く鮮明です。ボーカルは明瞭で張りがあり左右に拡がります。楽器は細やかに鳴っており ちゃんと聴こえます。低域は締まっていてキレが良い印象でビシッとしていて気持ち良く楽しめます。全体に濁りや篭りは無くクリアーで美しい響きが気に入っています。癖がなくバランスの良いチューニングですが響きには厚みや深みもあって聴き心地が良いイヤホンです。TINHIFIの有線イヤホンはP1-MAXなど抜群に素敵な音が楽しめますが、当機についても 形がIEM似だからか 有線イヤホンの鳴り方に近く感じます。なお、iPhone SE3に繋いでいますがボリュームはかなり取りやすく20%くらいでも普通に聴けます。
【フィット感】
有線イヤホン的形状ですので収まりは良いです。
【遮音性、音漏れ】
遮音性はさほど高くはありません。音漏れは大音量でなければ大丈夫みたいです。
【携帯性】
独特の円筒型ですので多少嵩張ります。また、カバンやポケットの中でフタが少しでもスライドして開いてしまうとBT接続してしまうという課題があります。金属仕上げでキズも気になるので100均のシリコン丸形ケースに入れるとカバンの中でフタも開かずに持ち運べます。写真を参照願います。
【感想】
もう国内販売されないのかと思っていました。国内価格はAliよりは多少は高いですが数千円ですのでポイント込みなら実質1万円ちょっとで手に入ります。抜けの良い美音と差別化されたデザインが気になる方には特にお勧めです。
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2015/12/24 |
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ワイヤレス |
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IPX4 |
【スペック】 重量:13g マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth
【特長】- 「ウォータープルーフ」仕様で、ランニングなど汗をかきやすいスポーツでも使用できる、Bluetoothワイヤレスイヤホン。
- 1回の充電で約6時間再生でき、極小のマイクを内蔵しているため、通話やSiriにも対応している。
- 2サイズのイヤーピースとしっかりフィットするフィンガードがオプションとして付属する。
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2020/4/28 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:標準プラグ/ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m 重量:23g リケーブル:○
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