| スペック情報 |
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2026/1/26 |
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有線(ワイヤード) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/12 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:シルバー系
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/12/ 7 |
2016/12/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:8g
- この製品をおすすめするレビュー
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3国産メーカーらしい真面目な音だが‥
【デザイン】
国産メーカーらしいオーソドックスな外観
【高音の音質】
抜けもよく広がりも感じるがやや神経質
ボーカルのぼやけはないが子音が曲によらず刺さり気味
【低音の音質】
量感は控えめでフワッとした質で芯が感じられない
存在感が希薄な低域
他の帯域に被らないのは良い
【フィット感】
見た目に反して悪い
イヤーピースをいろいろ試したが何を持ってきてもフィット感がないがある意味珍しい機種
【外音遮断性】
良くないというより遮音性がない
音楽を鳴らさない状態で目の前の方の話し声がイヤホンを装着していないかのように普通に聞こえる
【音漏れ防止】
フィット感の悪さ、遮音性のなさから推して知るべし
【総評】
DAPはWM1Aですが、イヤーピースは何を持ってきてもフィット感がないので結局付属のイヤーピースで試聴しました。
最近中華メーカーの機種を聴くことが多く国産メーカーのイヤホンは久しぶりの試聴です。
一聴してこの価格帯として真面目に音作りしているのを感じますが、それ故なのかやや神経質っぽい傾向も無きにしも非ずな印象です。
割とバランスが良く、抜けや広がりも良いです。
楽曲を選ばないオールマイティーな感じがしますが、常に刺さりやすいのが難点でしょうか。
刺さると言っても、突き抜けるような爽快な中高域の副産物としての刺さりなら寧ろ自然に感じるくらいですが、この機種はそうではありません。
価格帯を考慮してもその点においてはあまり芳しいとは言えないでしょう。
同価格帯の中国メーカー等では優秀な機種が多数ありますので。
高価格で音が良いのは当たり前です。
普及価格帯でこそ、海外メーカーに負けないようなものを国内メーカーには頑張ってもらってもっと出してもらいたいと思いますが‥現状は厳しそうです。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー★ー☆ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8/23 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.3m カラー:ブラック系 リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
-位 |
4.14 (18件) |
15件 |
2020/9/30 |
2020/12/下旬 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+バランスド・アーマチュア型) インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB ドライバサイズ:8mm 重量:5.2g マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 3基のドライバーを搭載したハイブリッドドライバー採用の完全ワイヤレスイヤホン。中高音域の情報量を増やしクロスオーバー帯域でのひずみ感を低減。
- 高音質・低遅延コーデックのaptX Adaptiveに対応。接続安定性を高める「Qualcomm TrueWireless Mirroring」を採用。
- 最大9時間の連続再生を実現し、ケース込みで最大45時間再生可能。アンビエントマイク(外音取り込み)機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった!
完全ワイヤレスイヤホンは3個目の購入です。
買ってから約半月後の音の感じ、また音に関してはアプリでEQをいじってからの評価です。
(音に関しては主観がかなり入りまくってるので参考になりづらいかもです。)
また比較は去年買ったTE-D01gvと行っています。
使用環境は今のところ100%家使用、マイクは不使用なのでそちらの性能は未評価です。
また、評価の「接続対象」が一つしか選べないのでPCにしていますが、スマホでの使用もしております。
(メインはPCですが)
【デザイン】5点
イヤホン本体、ケース共にジュラルミンで高級感があり満足感が高いです。
ジュラルミンのケースにばね式のスライド式ふたの動きといい、ケースの高級感もいい感じです。
【高音の音質】5点
「ワイヤレスイヤホンってこんなにきれいな音なるんだ」って思いました。
これを使い始めてからTE-D01gvを使うと圧倒的に違いを感じるのが高音から中音までの感じです。
ちなみにEQいじる前はここまでの感じを受けませんでした。
【低音の音質】4点
こちらも同じく豊かな低音で驚きますが、こちらは中高音よりも大きな差は感じません。
【フィット感】4点
買ってからしばらくはTE-D01gvに比べ違和感がありました。
先端部分が楕円形だからかなと感じていましたが、着けている間に慣れてきてTE-D01gvよりもフット感は上な感じがします。
ただこちらは付属のイヤーピースではなく、TE-D01gvを買ったときにもらったSpinFitのイヤーピースのおかげかもしれません。
(初めに違和感を感じてた時に付属の低反発イヤーピースとSpinFitと三つを着け比べて、SpinFitにして数日使用して違和感が消えてきたので)
【外音遮断性】4点
外音はかなりシャットアウトされていると感じています。
また「アンビエントマイク」は評判が悪い感じですが、TE-D01gvよりはよっぽど外音を拾ってくれます。
ただ拾った音の音質はすこし不自然な感じはします。
(あくまで「危険回避」や「会話」を重視してのセッティングで必要な音をブーストさせているためそう聞こえるのかもですが)
【音漏れ防止】無評価
外で使わないし、そこまでのボリュームで聞いてないので無評価で。
【携帯性】4点
これも外に持ちだすことがないのですが、ケースの大きさからして携帯性に問題ないかと。
ただポケットに入れて持ち運ぶには少し高さがあるかもですね。
【総評】5点
正直買う前はイヤホンの性能差を感じることができるのか不安でしたが、これほど違うとはびっくりです。
価格的にもAVIOTオンラインモールでのシークレットセールで約1万円で買えたため、TE-D01gvとの価格差も2000円以内とほぼ同額での購入。(買った時期は9か月差があり、これを買った時点ではTE-D01gvの価格も値下がりしてるのでもう少し差が出ますが)
操作性もTE-D01gvの物理ボタンからタッチ式になり、ボタンを押し込まなくてもいいし操作も快適です。
また悪評高いアプリとの接続性やファームウェアアップデートもはじめは少し手こずりましたが、AVIOTに問い合わせて「初期化してから再度ペアリング」を行うとアップデートもすんなり成功。
今のところはその辺も正常動作しています。
5音像定位と音像空間の改善
呼吸や息遣いなど微細な音の聞こえ感を優先しているかも。艶やかなハイレゾ感の演出。その代償としてドライバ特性でデフォルトでは1000Hz~5000Hzがややキンキンしています。高音が歪まず解像度の高い音なので、不快ではないのですが、高音が大きいと定位が悪くなります。狭く左右の耳付近に集められたようなこもったような印象。イヤホンによくある頭の中に音像。
ドライバの素性はよい。改善のため写真のようにイコライザー調整すると、定位がはっきりします。それとともに音響空間が広く感じられるようになります。空気録音された音源ははっきりと音源の位置が認識できるようになります。楽器がそこにある感じ。自然な音は意外に地味なのかも。
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-位 |
-位 |
4.22 (66件) |
353件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:91dB ドライバサイズ:6mm 最大入力:5mW マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:microUSB
【特長】- 高いDA(デジタル→アナログ)変換性能を誇る「SoC QCC3026」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。中音域では音像定位にすぐれた美しいボーカルを奏でる。
- aptX対応Bluetoothのコーデックは高音質なAACにも対応。aptX対応のAndroid端末と組み合わせることで、ワイドレンジな音を楽しめる。
- 省電力設計により最大9時間の再生を実現(チャージングケース併用で合計100時間以上の再生が可能)。音質を犠牲にせずシステム全体で電力消費を抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有名国内ブランドによる沼へのエントリーモデル
初めてのaviot機でしたが音色が豊かで接続感度も良好で満足しております
装着の仕方が独特で初めは戸惑いましたが慣れると密閉性が心地よいです
音の解像度は値段相応ですが、ポップスやロックなどのスタジオ録音などを聞くと、具体的な立ち位置がわかるほどの奥行きを感じさせてくれます
いくつかTWSを買ってきましたが、これをエントリー機としてどんどん後継機の上位モデルに手を伸ばしたくなる不思議な中毒性を持つ製品は初めてでした
TE-BD21j-ltd買います
5コスパ最高(値下げ後なら)、音の広がりあるTWS
※こちらに掲載されてないビックグループオリジナルのシルバーのgのレビューは消されてしまいました…、価格コムさんごめんなさいm(_ _)m
【デザイン】
購入当初(11月中旬)の時はなかなか格好良いと思ってました。特に買ってないブルーやバイオレットは良いと。自分は外見地味なおやじなので無難な黒を選択。ケースはちょっと大きめ重めですが、長時間使用出来る事を考えると問題ないサイズだと思います。ただmk2が出て古臭く感じるようになりました…。
【高音の音質】
シャキシャキハキハキした音です。広がりもあって良いです。電池消費の点からSBC接続にしてますが、自分でもaptXのほうが滑らかな音なのがわかります。
【中音の音質】
聴き比べれば5千~1万円クラスのワイヤードに比べ精細さは劣るのでしょう。しかしなかなかだと思います。TE-D01gと比べると上ですね。ただgのほうがフィット感や聴き疲れしづらいのでgをメインで使ってます。
【低音の音質】
低音多めかつ精細さもそこそこあります。コスト的には優秀ではないでしょうか。
【フィット感】
自分の場合付属イヤピLでそこそこ遮音性含め良かったです。ただマクセルの旧製品のイヤピのほうがフィットするのでそちらを使ってます。イヤーウィング大きいので使ってます。十分なフィット感ですがgの方が更に上です。
【外音遮断性】
これもまあ十分、音楽かけてればそんなに外音は気になりません。ただg含めもっと良いTWSはあるかと。
【音漏れ防止】
これも爆音でなければ問題なさそうです。
【携帯性】
ちょっと大きめかつ装着時横に出がちかな。ただこの形状が音の広がりや音質、機能に影響してそうなので仕方ないのかな。
ケースは上記の通り少し大きめ&重めですがロングバッテリーの割には良いと思います。
【総評】
gを買った後QCC3026だと音質や接続性はどうなのか気になってて、量販店在庫があったので迷った末買いました。
都内北部や中北部のターミナル駅などでは場所によっては3020のgだとちょこちょこ切れる事があるのですが(不満になるほどではない)、dはほぼ切れません。ただ接続先が古めの物や送信性能が劣る物だと切れがちになるかもです(ウォークマンA16だとしょっちゅう切れる)。
もしかしたらチップ性能ではなく設計なのかもしれませんが。音もgと比べ低音高音出てて精細感、音の広がりもありますね。
ただフィット感や聴き疲れ無さはgの方が良いので(あと動作時の点灯がdは明るい)メインはgになってます。
聴き疲れやフィット感が問題なければ良い音ですし今ならコスパも凄い良いので買いの機種だと思います。もうすぐフェードアウトするでしょうが…。
注記 gにも書いたのですが、不良や故障の場合、通販専門店だと直接アビオットとのやり取りになり交換や修理の日数 手間が通常よりかかることになるようです。そのような事が嫌でしたら大手量販店や大手通販ショップなどで購入された方が良いと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ドライバサイズ:10mm 重量:5g カラー:ホワイト系 リケーブル:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4本体の仕上がりは良好、音質は控えめ
【デザイン】
独特な形状ですが、小型で美しいフォルムで、樹脂ボディーの質感も上々。愛着がわく仕上がりです。
【音質】
高音の再現性は良い感じですが、伸びやクリアさが欠けた印象です。低音は控えめの音圧です。高音の刺さる感じは無く、長時間聞いていも疲れないバランスがとれた音質です。
【フィット感】
ボディーが小さく、フィット性が良好です。
【外音遮断性】【音漏れ防止】
共に良好です。
【携帯性】
問題ないです。おしゃれな外箱が、小さいので携帯用のケースにも使えていい感じです。
【総評】
本体の仕上がりは良好です。お洒落なケース、質感のよいボディーなど、作りこみが評価できます。一方で、音質は控えめで聞きやすい音質ですが、物足りなさを感じます。
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-位 |
-位 |
4.29 (5件) |
1件 |
2015/6/ 1 |
2015/6/ 6 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:Balanced Dynamic Driver プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:24Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz コード長:1.2m 重量:14g カラー:ピアノブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音質と素晴らしい装着感
dynamicmotionのイヤホンは現在dm200hを使って、今回で2機目ににります。
dm200hは世界初の同軸ハイブリッドイヤホンということで手持ちの中でもお気に入りのイヤホンです。
そうなると一つ下のグレードにあたる本機も購入したくなり.......(^_^;)
多分長期在庫だったのでしょう、梱包時についたケーブルの曲がり癖が強くて、此を矯正するのに少し時間が掛かりました。
何とか納得のいく感じで癖が取れたあと、50時間位エージングさせて聴いてみましたが、バランスドダイナミックドライバーという事もあるのか、ダイナミック1発のイヤホンに高音域を少し強調した感じの音質で、少し好みが別れそうな感じがします。
以下項目毎のレビューです。
デザイン
基本的にDD1発のイヤホンですから筐体そのものはコンパクトで銀色の筐体やケーブルと共に良いアクセントになっています。
少し驚いたのは装着時にケーブルの付け根が筐体の後よりに配置される事。
普通は前よりにくると思いますが、このイヤホンは後よりで正解みたいです。
あと付属のイヤーピースが独特でフジツボみたいな形をしています。
ケーブルの分岐部やプラグデザインは上位機のdm200hより凝っていると思いますが。
高音の音質
高音域の解像感や伸びがまるでBA機みたいで、最初に聴いた時はまるでハイブリッドイヤホンかと思いました。
DD1発機だと思って聴くと少しビックリします。
低音の音質
量感自体は多くないですが質の良い音が出ていると思います。
自分は丁度よいと感じますが、低音域の好きな若い方々だと物足りないかもしれません。
外音遮断性
カナル型イヤホンとしては平均レベルだと思います。
音漏れ防止
筐体の表側に内圧調整用のベントが開いてますが、余程の爆音で聴かない限り音漏れは無いです。
携帯性
筐体がコンパクトでケーブルも柔らかく、携帯で困ることは無いでしょう。
自分は何時も大きさ的に余裕あるvisionearのケースに入れて持ち運んでいます。
総評
最近はリケーブル可能な中華イヤホンが5000円以下で発売されていますから、リケーブル不可な本機で13000円というのは割高に感じる方も居るかと思いますが、筐体の仕上がりや細部のディテール、音質を考えるとこの販売価格は充分に納得出来ると思います。
既に生産は終わっていますが、店頭で試聴出来る様なら是非とも候補に加えて頂ければと思います。
5聴きやすさと楽しさの両立
【デザイン】
銀ギラのケーブルに、ちょっとシックな色合いの本体。渋くていいですね。
【高音の音質】
絶妙です。
いやな音が少なく、しっかりと音が広がり、よく伸びます。
BA型ほどシャープさはありませんが、サ行などの帯域もうまく処理し、それでいて篭らず、楽器の質感やツヤはきっちり表現する、という感じです。
【低音の音質】
独特の弾力と適度な量感があります。
モニター的な味気なさは無く、かといって耳をやたら圧迫する大迫力でもない、楽しく聴ける豊かな低音、といった感じです。
耳にドスドスくるような低音とはまた違った存在感があります。
【フィット感】
私は問題ありませんでした。
ただ、すごく良いというわけでもないので、人によっては耳にグッと押し込むか、イヤーピースを変えるといいかも知れません。
【外音遮断性】
再生中、外の音はあまり気になりません。
タッチノイズも控えめ。
【音漏れ防止】
爆音で聴かない限りは問題ないと思います。
【携帯性】
幅のあるケース付きで、ケーブルもヨレにくいので安心感があります。
【総評】
本機の特徴であるBalanced Dynamic Driverは、名前の通り両者の中間といった感じの音です。
突出した個性はありませんが、どの帯域にも不足を感じさせず、適度な迫力で疲れずに楽しく聴けます。
それでいて空間や余韻、音の艶もしっかりわかる程度に表現している、という高い次元でのバランスの良さが光ります。
個人的にはようやくイヤホンスパイラルから抜け出せる1本に出会えて満足です。
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-位 |
-位 |
4.19 (10件) |
3件 |
2024/1/30 |
2024/2/ 9 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜35kHz 重量:8g カラー:ホワイト系 マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class2 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:2〜2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかくでかい
Svanar Wireless 3兄弟と言うことで、当初8万−4万−2万の価格で出ていましたが
最近価格が安定してきた為、3男のJrを購入(1万チョイでした)。
音質に特化した製品でとにかく高音から低音までのびやかに広がりも特筆ものです。ノイキャン/外音取込みは付いていますが、全く不要で使用すると悲劇です。
更に形態が異質で最初どの様にして開けるのか分からず苦労しました。とにかく大きくて、携帯には不向き、よく言えば高級な宝石入れの箱のイメージです。机の上に飾っております。
この様なイヤホンを一つぐらい持っていても良いかなと言う感じです(因みにワイヤレスイヤホン保有数は現在10個程です)
5兄貴との音質差はほんの僅かだと思います。
購入年月日:2024年12月5日
購入方法:Amazon
※購入直後のレビューです
【デザイン】
充電ケース、本体共に真っ白なカラーがとても印象的です。
形状そのものは兄弟機種と全く同じ。
特に充電ケースの形状は高級感があり、正に唯一無二だと思います。
純白の充電ケースと本体は直ぐに黄ばんできそうなのが僅かな懸念点です。
【高音の音質】
Himaraya dac内蔵の兄弟機種と比べて少しヌケ感が少ないと思いますが、交互に比べて漸く分かる位の差です。
目隠しでブラインドテストされると、どちらが上位機種か判別出来るのか? 自分は正直自信無いです
【低音の音質】
低音域も充分に良質な音が出ていると思います。
高音域より兄弟機種との差は更に少ないと思います。
【フィット感】
ショートスティック型の常でこのタイプは装着感が非常に良いと思います。
自分は付属イヤピではなく、セドナのイヤーフィットMAXを使ってます。
但し耳の外に結構飛び出しますから、横になりながらの使用は難しいでしょう。
【外音遮断性】
アクティブノイキャンはそれ程強くないです。
ソニーやBOSEの様なノイキャンを期待するとガッカリするでしょう。
音楽を聴く事に特化しているイヤホンですから、その他の機能はオマケみたいな物です。
【音漏れ防止】
適切なイヤピを選び、適切な音量で聴けば音漏れは殆どありません。
この機種で他人から音漏れを指摘されたなら、イヤピサイズと音楽の音量を再度検討しましょう。
【携帯性】
充電ケースは立体的なデザインと相まって少し大きいです。
ワイシャツの胸ポケットとかに入れるのは難しいでしょう。
携帯する際は面倒でも鞄やバック等に入れるか、ジッパー付の上着ポケットに入れましょう。
万が一にも落として傷を付けたりするとメンタルダメージが大きいです。
【総評】
今回はAmazonブラックフライデー時に購入と持っていたポイントを併用し、約8000円で購入出来ました。
販売開始時の定価は約22000円ですから、半額以下です。
購入額から考えると非常に満足度は高いです。
現在長男と三男が手元に有りますから、そのうち機会があれば次男も購入したいですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/22 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
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- (0件) |
0件 |
2017/4/17 |
2017/4/21 |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:14Ω 音圧感度:99dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:13.5g ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○
【特長】- 5.8mmネオジウム・ダイナミックドライバーを採用した、ハイレゾ対応イヤホン。
- 「ノイズキャンセリング・マイク」を装備し、運動しながらでもスムーズに通話を行うことができる。
- イヤーチップには独自の高純度シリコン「BLISS」を採用し、高い遮音性でノイズを排除する。
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-位 |
-位 |
4.35 (5件) |
11件 |
2023/3/16 |
2023/3/16 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.9g ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、6時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 「マルチモードアクティブノイズキャンセリング」採用の完全ワイヤレスイヤホン。ウルトラ、標準、くつろぎの3つから好きなモードを選べる。
- 本体サイズは以前のモデルと比較して短く、重量は11%軽量化されている。やわらかいシリコン製イヤーチップは同梱された3サイズから選択可能。
- ハイレゾオーディオワイヤレス認証を取得し幅広い周波数に対応。10mmダイナミックドライバーユニットを搭載し、低中高全音域ですぐれたサウンドを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5zoomに最適。耳の穴が小さい私でも耳が痛くなりにくいイヤホン
【デザイン】
スッキリコンパクとで気にいています
【音質】
zoomで主に使用しています。 相手の声もクリアに聞こえてますし、こちらの声もきちんと届いています。
【フィット感】
耳の穴が小さいので痛くなるイヤホンが多いなかで、こちらはフィットして助かります。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
4iからの買い替えです。使用できる時間が短くなったのは残念ですが、耳の穴が小さいという私の耳につかっても痛くならないものはほかにないので非常に助かっています。
マルチポイントでPC や スマホ のどちらでも使える点も重宝しています。
4機能面
公式ショップのセールでLDAC対応&ノイキャンが手ごろに手に入るということで購入してみました
どこかのレビューで再生/停止にダブルタップが必要なのが煩わしいとのコメントがありましたが
シングルタップですと触っただけで動作してしまうので
ダブルタップでよいと思います
トリプルクリックで曲のスキップ(前方&後方)
長押しでノイキャン設定(オフ、ノイキャン、外音とりこみの切り替え)
秀逸だと思っているのはスワイプで音量が上げ下げできることです
直感的で気に入りました
音質はいい耳もっていませんのでレビューできませんが
ノイキャンは効いています
たとえば車がびゅんびゅん飛ばしている幹線道路の歩道を歩いているとかなり違います
他にノイキャン機もってないので比較はできませんすいません
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/1/15 |
2020/12/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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【スペック】 ドライバサイズ:6mm 重量:5g カラー:ブラック系 マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2時間 連続再生時間:約4時間(音量70%以下) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4大好きな楽曲がさらに好きになるような音
【総評】
多分SBCとAACのみで、最新のコーデックに対応していない点は残念ですが音質/価格比のコストパフォーマンスは突出していると思います。年末年始など時々セールをやっていて6000円台で販売されることがあり、その時がねらい目ですね。音楽視聴なら問題ないのですが、コーデックの問題で一瞬音が遅れる場合があるので音ゲーには向きません。
【デザイン】
特に可もなく不可もないデザインですが、イヤホン本体はコロコロとしていて、落としたりなくしてしまわないかは常に心配になります。
【高音の音質】【低音の音質】
高音、低音がどうこうというより「音のバランス感覚」が抜群によいです。買った直後は音が悪く良くなるまで最低数時間程度鳴らす(エージング)は必要ですが。お気に入りの曲を聴くと今まで感じ取れなかった楽曲の新たな魅力を発見できる、そんなイメージの気合の入った製品です。
【フィット感】
3種類のイヤーピースが付属しています。音質に影響するので、心地よく、なおかつしっかり耳の穴を塞げるサイズを選ぶとよいです。
【外音遮断性】
外の音はあまり聞こえなくなるので、歩行時、運転時には使えません。
【音漏れ防止】
音漏れはほとんどないと思います。
【携帯性】
充電ケースに入れて携帯できます。ケースを開けると自動で電源が入りますが、なぜかうまくいかないこともあり手動で電源を入れる必要がたびたびあるので、その点は残念なところです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/22 |
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有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:64Ω 音圧感度:112dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○
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-位 |
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- (1件) |
0件 |
2022/11/18 |
2022/11/11 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック型+BA型) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:109dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm リケーブル:○ 音質調整:○
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(同軸2DD+1BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz コード長:1.3m 重量:8.6g リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドも造りも高精度
【デザイン】
輝くような美しいメタルハウジングは細部の加工精度も高い
価格的に満足度の高いビルドクオリティー
【音質】
本機は同軸2DD + 1BA構成のハイブリッド型
尚、本機は交換可能な2種のサウンドフィルターを採用し、好みに応じて交換が可能
因みにメーカー曰く、
■バランス フィルター(ブラックシリコンリング)
全帯域がバランスよくナチュラルにまとまり、解像度に優れた幅広いジャンルの音楽を魅力的に感じることができる、オールラウンドな本機のデフォルトフィルター
■アンビエンス フィルター (レッドシリコンリング)
低域の厚みが豊かになり、サウンドのディティールが肉厚になることで、ボリュームのある低域と豊かな音場表現を楽しめるフィルター
ということらしいが実際の出音は如何に
■バランス フィルター■
硬さも温度感も中庸的
エッジは適度にシャープだがきつ過ぎない
ボーカルの距離感、フォーカス感に優れ、音像の輪郭も自然でリアル
透明度もそこそこ高く空間に濁りが無く抜け感も良好
歯擦音や刺さりは感じさせない
ややコンパクトな音場ながらかなりまとまりが良く粗が無い
■アンビエンス フィルター■
明らかに低域の厚み、音圧が増すが前に出過ぎず全体の質感を損なわせない
音幅が広く底から湧き上がるような質感とキレの良さをある程度両立している
遠近感や奥行きも感じられ多種多様な再現を魅せる
やり過ぎ感が無い音圧やナチュラルな厚みと言い、こちらのがデュアルダイナミックであることがより感じやすいサウンド傾向
とは言え楽曲次第では局所的にやや被りは感じる
【フィット感】
形状的には問題にないが付属のイヤーピースは密着感が乏しい
スパイラルドット++に換装後は良好なフィット感が得られた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
ビルドクオリティーが高い外観に目が留まりますが、サウンド傾向は過度な色付けはしない傾向のようです。
本機は交換可能な2種のサウンドフィルターを採用し、好みに応じて交換が可能なギミックを備えています。
個人的にはこういうギミックには懐疑的ですが、どちらのフィルターでも嫌味が無く自然なチューニングですので積極的に交換してサウンド傾向の違いを楽しむのも一興かとも思います。
本機の2DD + 1BA構成であることがより感じやすいのはアンビエンス フィルターの方に感じます。
基本至って癖が無い上、まとまり良く欠点もない素直な音調ですので、楽曲は選ばす割と雑多に何でも聴けそうな汎用性のあるイヤホンです。
個人的に印象の好かったアンビエンス フィルターでの傾向を指標にしてみます。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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-位 |
-位 |
3.43 (2件) |
2件 |
2024/7/ 8 |
2023/11/ 1 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:12Ω 音圧感度:108dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:15mm コード長:1.2m 最大入力:250mW 重量:20g
- この製品をおすすめするレビュー
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5国内ブランド渾身のU10000円クラス最高傑作
取り合えずざっくりした傾向を記載しますが、詳細な感想については時間のある時にじっくりと書きます。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー★ー☆硬質
温い☆ー☆ー★ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
響き
少☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆多
余韻
少☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆多
乾湿
乾☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆湿
厚み
薄☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆厚
粘度
低☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆高
透明度
低☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆高
スピード
遅☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆速
音像重心
高☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆低
演出0rリアル
演☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆リ
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/16 |
2021/2/19 |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:8mm 重量:3g カラー:その他 ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:AAC、aptX、aptX Low Latency 連続再生時間:バッテリー駆動:最大9時間 充電端子:Bluetoothレシーバー:USB Type-C
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/9/11 |
2023/9/14 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.2m 重量:15g カラー:シルバー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5質実剛健、奇を衒わない真摯なサウンド
【デザイン】
コンパクトで堅牢なアルミニウム合金製メタルボディー
ビルドクオリティーの高さと相まって適度な重さが所有感を満たしそう
【高音の音質】
硬さは中庸的〜やや硬質だが適度なしなりを感じる質
印象としてはややクールなイメージだが無機質ではない
高音域に比して中高音域の量が若干多い
厚みはそこそこだが、解像感、伸び、抜け感は価格に照らせば良い
音の分離感が良く輪郭もしっかりしいるが変に分離し過ぎた薄っぺらさはない
ボーカルは滲みがなくかっちりとした輪郭だがやや硬く、もう少ししなやかさがあれば尚良い
一般的には狭いと言われる音場だがその分密度がありコンパクトながら立体的
総じて重みのある金属筐体の制動が効いており、過度な演出感の無い堅実な音
【低音の音質】
量感は適度で固を感じる硬い低域
立ち上がりにキレがあり引き際も速い
音幅は狭く深みにも乏しいがドラムのアタック感は気持ち良い
制動感は高いが分解能はあまり高くなく単調気味でベースの存在感も希薄
【フィット感】
コンパクトなメタルボディーで収まりが良い
イヤーピースはスパイラルドット++に換装
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
先ず、価格にしては金属ボディーの質感が高く、かなり高精度な作り目が留まります。
一聴して無駄な響きが少なく輪郭のしっかりした滲みのない音は、重みのある金属筐体の制振効果が音質に寄与していることが判ります。
特段これと言った目立つところはありませんが、決定的な欠点も見当たりません。
欲を言えば少し低域が単調でやや表現力に欠けるかなというところはありますが、制動が効いたキレの良さがあり、価格的には寧ろ良い部類でしょう。
私自身初めて知るブランドですが、全体に粗が少なく丁寧で真面目な音作りで、奇を衒わない堅実なサウンドはメーカーの誠実さを伺わせます。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
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391位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
- |
有線(ワイヤード) |
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![MK10 ArcSonics 4.4mm [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/41NGlnuyImL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
- |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 カラー:Silver
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:4.5g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class2 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ANC OFF:約8時間、ANC ON:約6時間(AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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336位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/25 |
2024/9/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:平面駆動ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:13mm カラー:ホワイト系 ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 1 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】 インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:49.3g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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![MAPro1000 OTA-MAPRO-1000-BS [Bluish Snow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667297.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミックドライバー+パッシブ型ツイーター) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:22Ω 音圧感度:111dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:Bluish Snow リケーブル:○ 音質調整:○
【特長】- 快適なフィッティングと広いサウンドステージで、音楽やゲーム、映画、VR空間などあらゆるコンテンツで没入感を高める有線イマーシブサウンドモニター。
- 快適な付け心地と遮音性向上を同時に実現する小型モニターイヤホン形状で、動いてもずれにくく、長時間の使用でも耳道への負担が少なく疲れにくい。
- 硬度を再調整したシリコンイヤーピース「iSep02」に加えて、音の変化を楽しめるサラウンドイヤーピース「iReep01」が付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5確かにMAPro1000からの変化を感じる
発売日当日に、eイヤホンで購入しました。
MAPro1000も所持しています。
【デザイン】
シェルは自分好みの色でとても美しいです。
ケーブルは少し安っぽく見えます。
【高音の音質】
【低音の音質】
音の傾向はMAPro1000に似ていますが、音場が少し広くなったような気がし、ボーカルがより聴きやすくなりました。
【フィット感】
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
MAPro1000同様、問題なし。
【携帯性】
ポーチが付属していて便利。
【総評】
私はMAPro1000無印よりも、Bluish Snowバージョンの方が好みでした。
バランスケーブルも購入してみようと思います。
4潜在能力高いです。
福袋にて購入しました。
つまり狙っていた製品は他にあり、この製品はハズレ品という位置付けでした。(過去形)
箱出しで聞いてみると、もっさりしていて聴くのはやめました。
その後、mmcxケーブル(4.4mm)の存在を思い出したので使用しました。
全然印象が異なって、音の厚みがあります。
これなら聴ける!ハズレではなく当たりだよ!
翌日から通勤に使用しました。
何せイヤモニスタイルなので軽量コンパクトです。なのにリスニングタイプだから音が生きている。
これもバランス接続の恩恵かもしれません。
2週間ほど使用して、現在は交換対応中です。
やはりmmcxの使い方は困難です。IE300も同時期に修理交換中です。
修理品(交換品)が届いたら今度はmmcx取り外し用の工具を使用してみようと思います。
とにかく20時間を過ぎた頃からお値段以上の価値あるイヤホンに変貌しました。
早く使いたい気持ちでいっぱいです。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/19 |
2020/11/27 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX7 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm 重量:6.8g マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大約6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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3散歩にちょうどよかった
【デザイン】
従来の製品に比べると小ぶりかなという印象。
【高音の音質】
並、ですね。
あまり質が高いとは思いませんが、ひどい音でもないと思います。
【低音の音質】
こちらも高音と同様に無難な感じ。
バランスは取れていると思いますが、質が高いということもないです。
【フィット感】
長時間装着しているときのズレが気になりづらいですね。
ただし、ぴったりフィットするという感覚ではありません。
【外音遮断性】
それなり、です。
外部音を聞き取りやすくするモードもあり、外歩きするときにONにしたりします。
【音漏れ防止】
自分ではあまり分からないです。
【携帯性】
小さいので持ち運びには優れていると思います。
【総評】
散歩や軽い運動で付けやすいのがメリットですね。
性能的には無難かもしれませんが、価格を考えるとコスパ的な厳しさがあるかも。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2025/6/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:19Ω 音圧感度:128dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:その他 リケーブル:○
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361位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/26 |
2025/5/30 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(ダイナミック+バランスドアーマチュア) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m 重量:4g カラー:その他 リケーブル:○
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/4/27 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:10Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.2m カラー:グレー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3試聴映えするが癖が強く楽曲は限定的
【デザイン】
中華に有り勝ちな奇抜な感は無く奇を衒わない落ち着いたオールメタルボディーが好印象
フェイスプレートの質感といい外観的には価格に見合うクオリティー
【高音の音質】
線は細目でクール系
金属的な質感が特徴的で広がり感は限定的ながら詰まりなく抜ける
スピード感があり楽曲によっては畳みかけるような勢いがある
音像がタイト且つシャープで分離は良く聴こえるが情報量はそれなりで解像度的にも実は凡庸
感度が低く通常よりかなり音量を上げる必要があるが上げると金属的な鳴りが耳につきやすいというジレンマがある
ボーカルは不自然に近く単独主張傾向で演奏隊を置き去りにするイメージ
楽曲次第では五月蠅い感が出やすい
色艶が乗るわけでもなければ透明度が高いわけでもないがエッジが効いて力強い割には刺さりも無い
やや音域バランスに難があり、音量を上げると金属的な鳴りと相まって特定の音域が主張するようになりこれが耳につく
音場的には拡散せず中央密度があり濃厚な感はあるものの奥行きや前後の幅は浅い
キレも良く短時間の試聴では映える機種には感じるが、やや癖のある傾向で聴き込むほどに難点が浮き彫りになる印象
【低音の音質】
量感は適度ながらかなり締っておりタイトで制動力を感じる鳴り
疾走感も心地よいものの、やや不自然に締まり過ぎた感があり多様な表現性に欠けており却って単調に聴こえてしまう
分解能も一聴した印象程高くはなく、価格を思えば物足りない
全音域でキレや力感はあるがややそれだけのイメージで価格を思えばもう少し弾力やしなりが欲しい
総じて癖のある傾向で楽曲は限定的
個人的にはしっとりとしたバラード系やボーカル主体の音源では全く不向きな印象
【フィット感】
付属のイヤーピースでも問題なく寧ろ良い部類
【外音遮断性】【音漏れ防止】
可もなく不可もなし
【総評】
ビルドクオリティーの高さが高音質を匂わせましたが少し肩透かしを食らった感じでしょうか。
所謂試聴映えしやすい機種で一聴すると好印象ですが、聴き込むと上の項目別で書いた通りの難点が出てくる感がありますね。
有り勝ちな持ち帰ってじっくり聴いてみると「何か違う」となりやすい機種かもしれません。
TinHiFiというと個人的にはT3plusのイメージがありますが本機はそれとはまったく異なる傾向です。
T3plusはややマイルドな質感ながらどちらかと言うとモニター的であるべき音をそのまま鳴らすイメージですが、本機においては味付けが濃くそれなりに癖が強いです。
また、硬質という以前に音が硬いのが気になる点で、もう少し適度に解けた風な鳴り方をしてほしいところです。
各々好みはあるにしても個人的には使いどころが難しい機種というのは否めません。
私的には本機と同時に試聴した価格の安いKiwi Ears Singoloのが格段に汎用性がありサウンドクオリティーが高く感じます。
上でも書きましたが、スペック数値からは想像できない程度に感度が低く、スマホ等低出力な再生機での大音量は厳しいでしょう。
この能率の低さというのは聴き込む以前に興覚めしてしまうのは私だけでしょうかね。
近い☆ー★ー☆ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー☆ー☆ー★硬質
温い☆ー☆ー☆ー★ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー★ー☆ー☆音場
楽器☆ー☆ー★ー☆ー☆ボーカル
響き
少☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆多
余韻
少☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆多
乾湿
乾☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆湿
厚み
薄☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆厚
立体的or平面的
平☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆立
透明度
低☆ー☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆高
スピード
遅☆ー☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆速
音像重心
高☆ー☆ー☆ー☆ー★ー☆ー☆低
演出0rリアル
演☆ー★ー☆ー☆ー☆ー☆ー☆リ
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/10/24 |
2018/7/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:5Hz〜22kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.2m 最大入力:15mW 重量:6.4g カラー:シルバー系 リケーブル:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4音は良い。ただしケーブルは換装必須、イヤピは選定要す。
2018年に発売して3年間、価格コムではレビューも価格も表示されない名機?或いは迷機?です。このイヤホンは取扱いがeイヤホンのみとなっており量販店での試聴も比較も出来ない不思議イヤホンです。ちなみにピュアポロン?を使用した 後発のME5-BORONも2.5万-3.5万ぐらいの応援価格でクラファンが終了していますので、同じパターンならば eイヤホンのみで扱われると想像しています。
後述しますが、eイヤホンだけが販売店になっている意味が「リケーブル必須」「イヤーピース換装推奨」であることと関係があるのだろうかと疑いたくなる製品パッケージとしての未完成度です。
なお、購入にあたっては、eイヤホンが出品しているAmazonで購入した方がeイヤホン直販より何故か数百円安く購入できます。
環境は、最初はshanling UP4(無線)を使い 付属ケーブルでアンバランス接続、その後リケーブルし、shanling M6 ver.21で2.5mmバランス接続しました。イヤーピースは付属シリコンのLサイズです。
【デザイン】
本体はシンプルで小さい円筒形で至って普通です。1万円を超えている外見の感じはありません。良く見ればステンレスのシルバーの質感があるのですが、パッと見では100均で売っていても驚きはないレベルでチープです。更にケーブルはホワイト色の細いもので特別感は一切無く、その使い勝手から言って最低レベルです。そんなME3なのでリケーブル出来るのが不思議なレベルですが 幸いにもリケーブル出来ることが救いになっています。その細いケーブルは見事に絡まり易く鬱陶しいこと最低レベルであり他のケーブルの追随を許しません。箱出しから絡まり聴く前からリケーブルしたくなりました。リケーブル前提ならばメーカーの狙い通りと言えるでしょう。また、外箱からして工業部品の如く素っ気ない紙の箱です。余計な部分に金を掛けない潔さは良いことなのですが、その浮いたコストでケーブルを何とかして頂きたかったです。
【音質】
付属ケーブル&付属イヤピLサイズでの一聴目の印象は「ザ普通」です。低音はまあまあ響きますし、高中音は明瞭で解像度はそれなりにあり、音源に忠実な感じです。刺さりは感じず、音場は中央寄りです。悪くはありませんが感動はありません。そして、装着が安定しないので 外れかけることによる音の抜けや強く嵌めて位置が悪いことによる詰まりが気になります。安定しないので歩きながら聴くことは難しいと思います。
音源をDAP(shanling M6 ver.21)に、リケーブルして2.5mmバランス接続にし、イヤーピースを合うものに換えた後は全く印象が変わります。停滞感は無くなり立ち上がりがスピーディーになり全体的に軽快な印象を感じます。更に音の密度は増して濃密になり イヤーピースの密着により低音域の抜けが無くなって厚みと深みのある響きが活きるように変わります。締まっていながらドカーンな低音とすら言える美しい低音が展開してベースを支えます。全体の拡がりも増して中音域はハッキリと前掛かりに主張します。高音域さえ明瞭に伸びる感じが出ます。結果的には、イヤホンの大きさからは想像出来ない響きの良い美しい音が鳴るイヤホンに変わります。リケーブルで追加投資は必須ですが、決して1万円台前半の音ではなく、ケーブルを追加して買っても素晴らしいコストパフォーマンスと言えるでしょう。
なお、ケーブルは安価な2.5mmバランスケーブル(伊藤屋國際のSR-MB 約3000円)に、イヤーピースはSendaEarFit Crystal(2021.6発売)Lサイズに換装しました。
この大きさ、価格でリケーブル可であることは評価すべき利点なのでしょうが、最初から多少でもマシなケーブルを付属して欲しかったと思います。また、イヤーピースも同様です。AET08に似たタイプですが自分には合いませんでした。
【フィット感】
付属のイヤーピースでは合いませんでした。イヤホン本体は軽いのでイヤーピースが合えばちゃんとフィットします。
【遮音性、音漏れ】
大きさや形から想像するとfinalのEシリーズのように激しい音漏れを懸念していましたがさほどでは無いようです。
遮音性については、イヤーピースで上手く塞げればそれなりに遮音して、大音量で無ければ車内でも使えそうです。
【携帯性】
丁度良いサイズの円形ケースが付属します。太いケーブルにリケーブルしなければ使えるケースです。ただし、付属ケーブルの絡まり易さはかなり酷く、油断するとイヤホンをケースから取り出しただけでパズルを毎回解くことになります。絡まりということでは今まで経験したことの無い最低レベルのケーブルです。付属ケーブルの場合は評価1ですがリケーブルした状態ならば丁度良いケースも付いてくるので4と致します。
【総評】
付属の超絶に絡まり易いケーブルを使わずにリケーブルしてバランス接続をすること、イヤーピースを自分に合うものに替えて安定させること。これらをクリアすれば素敵な音質が楽しめるお勧めの逸品です。最初からちゃんとしたケーブルやイヤーピースが付属していれば5点なんですが...
リケーブル楽勝、イヤピ交換楽勝、音源選択自在な方にお勧め致します。この条件でも eイヤホンしか取扱い販売店が無いので わざわざこのイヤホンを選ぶ方にはお勧めしても大丈夫かもしれません。
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317位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/19 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ハイブリッド型(2DD+1BA) プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm コード長:1.3m 重量:8.3g リケーブル:○ ハイレゾ:○ 音質調整:○
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2019/12/ 2 |
2019/11/15 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX6 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:7g マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン本体:約1.5〜2時間、ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX 連続再生時間:最大約10時間(ステレオ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすいワイヤレスイヤホン
ケースから取り出すと、すぐに接続されるので便利だと思います。
左のイヤホンから取り出した方が接続がスムーズな気がします。
ワンタッチで停止やダブルタッチで次の曲に送る機能がついていて、右のイヤホンの長押しでボリュームを上げ、左のイヤホンの長押しでボリュームを下げる機能もあるようですが、私がイヤホン操作初心者のためか、うまくいったりいかなかったりと操作ムラがあり、その機能は使いこなせていません。
音質は、よくわからないので、良くも悪くも普通なのではないかと思います。
音漏れは、イヤホンをつけたまま、隣に座っても音が聴こえないと夫が言っていたので、大丈夫なんじゃないかなと思います。
デザインもシンプルで、イヤホンのケースがワイヤレス充電機能もあるようなうなので、スマホと一緒に持ち歩けば、スマホの電池切れの心配が減るのかなと思います。
ケースは、少し大きめな感じなんだと思いますが、大きいので鞄に入れておいても探しやすいです。
他のワイヤレスイヤホンを使用したことなく、お買い物のポイントで貰ったものなので、とても満足しています。
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![JBUDS ANC 3 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699646.jpg) |
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317位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/16 |
2024/9/20 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4.8g カラー:BLACK マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:1.5時間、充電ケース:2時間 対応コーデック:SBC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm 重量:4g カラー:ブラック系 マイク:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC 連続再生時間:駆動時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイキャンをはじめ基本性能は高いが‥
本機は中華ではなく米国のMEE audioブランドのTWSです。
尚、当機種にはノイズキャンセル機能は備えていますが、外音取り込み機能やアプリには対応していません。
フィット感がとても良いのが先ず好印象です。
ビルドクオリティーもまあ価格並みで、丸っこいスティック型は何処となく可愛らしがあります。
ノイズキャンセル性能はファン等の低周波ノイズには結構効くようです。
店舗のざわざわした雰囲気もピタリと静まる印象です。
ですが、外音取り込みを備えていないということで敢えてそうしているのでしょう、人の声等は割と普通に通る感じですね。
音楽に集中できる静けさは十分得られながらも、とっさに話しかけられた時の対応や安全面等にも配慮があり、これはこれで良いのじゃないかと思います。
サウンド傾向は、ウオームで柔らかく耳に優しい音調ですね。
耳触りな不快な音や痛い音は発しません。
低域の量感は程良く、割と締まっており、そこそこキレもあります。
ただ、残響感で広がりを演出している感が強く、籠り感があり抜けもあまり芳しくありません。
ボーカルは遠いですが、質をどうこう言うレベルでもないです。
とは言え、ノイズキャンセルに対応したこの価格帯のTWSとしては音質的には可もなく不可もないと言ったところでしょう。
近い☆ー☆ー☆ー★ー☆遠い
柔い☆ー★ー☆ー☆ー☆硬質
温い★ー☆ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー★ー☆ー☆迫力
暗い☆ー★ー☆ー☆ー☆明るい
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![4XD1R31390 [サンダーグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001683775.jpg) |
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391位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
2025/2/25 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:12.2mm 重量:47g カラー:サンダーグレー マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1時間、収納ケース:約1.5時間 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7時間(ANCオフ時)、4時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
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-位 |
-位 |
3.52 (25件) |
91件 |
2020/2/27 |
2020/4/10 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:8mm 重量:7g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約6.5時間(ノイズキャンセリングON、AAC)、約7.5時間(ノイズキャンセリングOFF、AAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 「デュアルハイブリッドノイズキャンセリング」機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。人混みや電車内の雑音の中でも騒音を低減し音楽に没頭できる。
- タッチセンサーアンテナを採用することで、Bluetoothアンテナの性能とイヤホンの小型化を両立。
- ビームフォーミング技術と風切音対策により、ノイズを抑えた明瞭な音声で通話が可能。防滴構造を採用し、突然の雨でも使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい商品
タイトルの通り、素晴らしい商品です。
「イマイチ」という旨のレビューもあり、少し心配していましたが、杞憂でした。
これが17000円で買えるなんて。
【私のステータス】
@弱いドンシャリが好み
A持っている機器
プレイヤー:NW-ZX507、iPadmini
ヘッドホン:RP-HD10、RP-HDE10、MDR-1AM2など
スピーカー:IA-BT7、Fender Monterey、LSPX-S2など
【レビュー】
@音質:かなり良い。
Aノイズキャンセル:よく効く
B外音取り込み:実用レベル
C操作性:再生操作や外音処理の切替がイヤホンでできる。かなり便利
Dアプリ:イコライザがある。変幻自在ではないが、必要十分
想像以上の品質で、感動しました。
他の完全ワイヤレスと比べてどの程度かはわかりませんが。
完全ワイヤレスとしては買い求めやすい価格帯にありながら実力はかなり高いです。
注意点を一つだけ。
イヤーピースはキツめのサイズを使わなければいけないかと。
ちょうど良いサイズを選ぶと音質もノイズキャンセルの効果も低下します。
5ノイキャン性能が素晴らしい。製品の完成度も。
地下鉄での通勤時、DAPで、音源はFLAC(CDリッピング)での使用です。
ATH-BT08NCでノイズが少ないことの快適さと開放感を知りました。ブルートゥースのノイキャン製品が人気な理由が分かった気がしました。
ノイズがさらに減らせたらと考え、他社のノイキャン性能への興味も少しあって購入しました。
【デザイン】
良い。機能性が確保され、デザインは比較的ユニークですが無難にまとまっておりスマートだと思います。
タッチ感度とタッチ間隔の識別のバランスが良く、操作性が良いです。
【高音の音質】
良い。解像度と聴き易さがうまくバランスされていて、高音質で聴き疲れしにくいです。
音場は左右だけでなく前後にも広く、素晴らしいと思います。
【低音の音質】
良い。高音と同じ傾向です。アプリの低音設定はオフです。
【フィット感】
良い。ほどほどなフィット感ですが、外れにくくてずれにくいです。そのような装着感なので圧迫感が少ないのも良いです。
【外音遮断性】
素晴らしいです。地下鉄でコロナ対策で窓が少し開けられた中でのメカノイズと風切り音を大幅に低減してくれました。電車のアナウンスもほとんど聞こえません。
ノイキャン性能が評判の他社製品も購入しましたが、通勤では本製品を使っています。
【音漏れ防止】
無評価。
【携帯性】
小型、軽量で素晴らしい。
【総評】
何より素晴らしいノイキャン性能、ついで音質、嬉しい適正な価格、使う程に実感する携帯性、購入して本当に良かったです。
接続安定性は良好です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/12/14 |
2018/12/21 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:32Ω 音圧感度:101dB 再生周波数帯域:20Hz〜30kHz ドライバサイズ:10mm コード長:1.6m カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5濃厚かつ後味さっぱり カラッとしたアメリカンサウンド
【デザイン】
素材は良いと思うが高級感のある外観ではない
見た目は3000円程度
ケーブルも細くゴムっぽいチープ感
ケーブルにもハウジングにもLR表記がない為左右の判別が難しい‥と思ったらフィルターの色で判別するようになっていた(銀が左、赤が右)
【高音の音質】
ウオーム系で線は太目
主張はないが量感は適度
響きや余韻は少な目でやや淡白でありながら濃厚さも併せ持つ
ボーカルは単独で前に出ることは無く楽器群との一体感がある
刺さる気配を感じさせない
エッジは丸いがメリハリがあり野暮ったい感はない
特段高解像度には感じないが神経質な印象が一切なく、背景の演奏とボーカルが溶け合った音楽的な再現性が秀逸
【低音の音質】
低域は量感多めで重量感があるがメリハリがありぼわつくことは無い
深さもありヘッドホンのような空気感を感じる
音楽全体で迫ってくるような迫力がある
余分な残響や余韻が不要に滞留せず、量感の割にはしつこくなく後味さっぱり
【フィット感】
形状がシンプルでフィット感は可もなく不可もなし
尚試聴機にはフォームチップが装着されていたがSpinFit CP100+に換装したところ格段にサウンドが向上するのを感じた
【外音遮断性】【音漏れ防止】
一般的〜やや悪い
【総評】
最近中華メーカーのイヤホンを試聴することが多いのですが、このPeriodic Audio(ペリオディック・オーディオ)はアメリカ・カリフォルニア州に拠点を置くイヤホンブランドです。
米国ブランドのイヤホンということで何となくサウンドを想像しておりましたが、傾向は予想通り、クオリティーはそれ以上に感じます。
鳴らし方が音楽的な楽しさに満ちており、試聴していることを忘れて聴き込んでしまう程の魅力たっぷりなイヤホンです。
凡そ神経質なところがなく陽気なサウンドですが、イメージと少し違ったのは解像度等のスペック的な部分も思いのほか備えているといことです。
音楽的な楽しさに満ちていながら現代的な洗練されたサウンドでもあります。
見た目のチープな印象から相反し過ぎる音も意外性が合ってサプライズ的な魅力があります。
少し個性的な部分もありますが、総じてサウンドクオリティーが高いように感じます。
傾向的には昨今の中華イヤホンに代表されるようなモニターライクな音とは相反する、ある程度味付けの濃い音ですのでそのような傾向が好きな方には一推ししたイヤホンです。
近い☆ー☆ー★ー☆ー☆遠い
柔い☆ー☆ー★ー☆ー☆硬質
温い☆ー★ー☆ー☆ー☆冷い
繊細☆ー☆ー☆ー★ー☆迫力
暗い☆ー☆ー★ー☆ー☆明るい
解像☆ー☆ー☆ー★ー☆音場
楽器☆ー★ー☆ー☆ー☆ボーカル
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直販 |
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
11件 |
2023/10/20 |
2023/8/ 4 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:97dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:6mm 重量:5g マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約12時間(ANCオフ時)、約10時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C
【特長】- 高音質サウンドを最大48時間再生できる完全ワイヤレスイヤホン。タッチするだけで周囲のノイズを気にすることなく通話を楽しめる。
- 人間工学に基づいたデザインと防水・防じん規格対応により、どんな天候でも1日中快適な着け心地をキープ。マルチポイントに対応。
- アクティブノイズキャンセリングと外音取り込み機能により、ノイズを遮断することも周囲の音声を取り込むことも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがJBL
デザインに惹かれて購入しました。
専用アプリがあるので、自分好みに音質を設定できます。
連続再生時間や充電時間に関しても、不満を感じることはないです。
同価格帯にJBL TUNE FLEX GHOSTがありますが、デザイン等の好みで比較してもらえれば良いのかなと思います。
コストパフォーマンスに関してはかなり高いと思います。
この価格帯はどのブランドも主力製品を売り出しているので競争率は高いと思いますが、十分に購入する価値のある製品であると思います。
4極めて無難な製品です。
【デザイン】
特に尖りがないようなデザインで、万人受けすると思います。
【高音の音質】
1万円台のワイヤレスイヤホンなら妥協点かもしれませんが、少しだけ明瞭感は欠けているというのが正直なところです。
それでも綺麗に出せている方であると思います。
【低音の音質】
サイズの割に合わないような重低音を聴けます。
元々重低音特化ヘッドホンを使っていたのですが、そちらに匹敵するくらいには聴けました。
【フィット感】
カナル型というのもあり、また違和感も特に感じずに付けられるため、フィット感は抜群であると思います。
【外音遮断性】
割と遮ってはくれるのですが、マイク性能が少々低い影響か遮断できていない事があります。
過去に他メーカーの上位機種を使っていたこともありますが、あまり期待はしない方が良さそうです。
【音漏れ防止】
カナル型なので問題ありません。
【携帯性】
ケースが大きすぎなく、ポケットに余裕で入ります。
【総評】
スマートフォンアプリからの制御も可能なため、この価格帯でこの機能なら無難であると思います。
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-位 |
-位 |
3.18 (4件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4/下旬 |
有線(ワイヤード) |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:Lightning 音圧感度:102dB 再生周波数帯域:5Hz〜24kHz ドライバサイズ:13mm コード種類:Y字型 コード長:1.2m カラー:レッド リモコン:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone7対応イヤホンの傑作
同メーカーのHP-NHR11愛用者です。
iPhone7購入後、7付属の変換アダプタ経由での音が明らかに平坦に聞こえ、気に入っていたイヤホンの迫力が薄まっているような、物足りなさを感じたため、解決方法を探りに量販店へ。
音質改善のために以下方法があると説明を受け、試してみました。
1.apple以外の変換アダプタ(DACAMP利用で既存イヤホンを利用する。
2.apple付属以外のライトニングイヤホンを利用する。
3.Bluetoothイヤホンでいっそワイヤレスに!
音質だけで考えると、1のDACAMP利用が1番迫力あります。が、小型のものでもプラプラする感じが嫌で断念。一万〜二万くらいするし。
で、ライトニングのイヤホンを物色。愛用イヤホンのiPhone7対応版を発見し、視聴したところ、iPhone7の変換コネクタ利用時と比較し、明らかに音質が勝っていて驚きました。激変。
バスドラのズシッとくる感じ、ベースのグルーヴ感、ハイハットの伸びやかさ。
思わず、これこれっ!って感じでした。
しかし2万はお高い…ってことで、
他のお買い得なライトニングイヤホンも試したが、段違いに好みの音。
くぅっ、二万出すならいっそ良いワイヤレスイヤホンで、ケーブルレス生活を!とも考えましたが、(今思えば視聴環境のせいかもしれませんが)ノイズが気になり断念。
結果こちらのイヤホンにしましたが、気に入ってます。特に付属の変換コネクタ利用時の平坦な音が一変しましたので、非常に満足。視聴するとかなり新鮮な驚きがあるかも。
なお、このシリーズの特徴なのか、高音や中音域はクリアに表現されているので、いわゆるドンシャリっぽい音ではありませんが、他のイヤホンと比べ低域が非常に強く出ます。
流して聞いていても、ベース音がクッキリわかるレベルです。ライブ好きの人には凄くおすすめですが、しっとり聴きたい人にはベースが強すぎるかもしれません。視聴できる人は一度聞いた方がよいかもです。
あ、あとリモコンがついているのでマイク付きかと思いきや、マイクありません。
音量調整はできますし、電話がかかって来た時真ん中のボタン押せば出られますが、マイクはついてないので、通話自体はiPhoneを口元に寄せる必要があり〼。
なんでもリモコン部分に超小型のDACAMPが入っており、音質アップに一役かっているそうですよヽ(´・∀・`)ノ
4EarPodsからのステップアップに
【デザイン】
レッドを購入しましたが、他製品であまり見ないイヤホン本体の赤色が渋くて気に入りました。
角ばった見た目ですが、実際に装着するとフィット感も良く、思ったより違和感がありません。
【音質】
低音がしっかり出てくれます。
iPhone純正のイヤホンと比べても明らかに解像度が高いです。
ボリュームコントロールのステップはもう少し細かいとうれしかった。
【操作性】
リモコン部分がシンプルな作りなので誤操作等がなく大変操作しやすいです。
【機能性】
iPhone5での使用ですが、推奨アプリ(NePlayer)が高機能なので併せて使っています。
製品本体にマイクが内臓されていない点は注意が必要です。
【サイズ】
イヤホン本体も無骨ですが装着すると、思ったよりすっきりします。
一般的な口元にあるマイクよりもリモコンが大きめですが特に気になりません。
【総評】
最新のiPhoneから3.5mmジャックが無くなったので純正からのステップアップとして有線イヤホンをお探しであれば有力候補になると思います。
(上位機種も発売されたようですが結構値が張るみたいです。今度見かけたら試してみようと思います。)
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-位 |
-位 |
4.59 (3件) |
0件 |
2020/7/ 1 |
2020/7/ 5 |
ワイヤレス |
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【スペック】 駆動方式:ダイナミック型 インピーダンス:32Ω 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:7mm ハイレゾ:○ マイク:○ リモコン:○ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class2 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Low Latency、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(SBC或いは、AACで接続した場合) 充電端子:microUSB
- この製品をおすすめするレビュー
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5ハイレゾLDACイヤホン、最高でした。
【デザイン】
すっきりスタイリッシュで実用十分。
【高音の音質】
Good。ただ、便宜上ここに書きますが、別途持っている有線のハイレゾイヤホンと比較すると、同じハイレゾ音源を聴き比べるとハイレゾ感が少し薄い気がしました(LDACの高音質接続で接続されていたことは確認済)が、LDACのせいかもしれない。
※ハイレゾ対応スマホとハイレゾ対応WALKMANで聴いてます。
【低音の音質】
Good。とても心地よいいい低音が鳴ります。当然、耳にフィットするイヤーピースであることが前提です。
【フィット感】
Good。radiusのディープマウントイヤーピースが付属しています。私の耳には左:M、右:Lでちょうど。手持ちのいくつかのCOMPLYと付け替えて比較したけど、付属のイヤーピースの方が上でした。軽いし。
【外音遮断性】
Good。問題ありません。COMPLYと同程度はあるかな。このイヤホンつけてるときに家内が大声で呼びかけたらしいですがまったく気づかず、えらい怒られました。(笑)
【音漏れ防止】
未確認。
【携帯性】
完全コードレスのイヤホンは充電機能付きのコンパクトなケースで持ち歩けるけど、こちらはコードむき出しで充電は外付け。なにか工夫したいところです。
【総評】
最高です。有線のハイレゾイヤホンを使う機会が激減しました。
5音質には概ね満足しています。
【デザイン】
全体がプラスチック製なので何となく安っぽく感じます。機能性重視という所でしょうか。
【高音の音質】
とても良いと思います。透き通るような感じの音に満足です。
【低音の音質】
高音に比べて思ったより響かない感じです。ドライバサイズが小さめなのが影響しているのかなと思っています。
【フィット感】
イマイチです。付属の一番大きいイヤーピ−スを付けていますが、時々耳から落ちます。イヤーピースは付けてみないと分からないと思うので、自分に合った物を探すしか無いでしょう。
【外音遮断性】
バッチリです。
【音漏れ防止】
これもバッチリです。
【携帯性】
全体がプラスチック製だけあってとても軽いです。
【総評】
不満な点は、Bluetoothに接続するときに大音量で「power on」「connected」としゃべるのですが、音量調節がBluetooth接続後でないと出来ないので、接続前に発する音声の音量が調節出来ません。これは何とかならんのかと思います。
昔から不眠症気味で睡眠導入剤に頼った生活していましたが、出来るだけ薬に頼らず、就寝時にリラックスできる音楽などを聴いて眠れるようにしようと思い立って、コードがあまり邪魔にならないBluetoothイヤホンを買うことにしました。
多種のコーディックに対応しているのでこの機種を買ってみました。ハイレゾ対応ということにも興味ありました。
今まではあまりイヤホンを使わずに音楽などは視聴していましたが、やはり臨場感が違います。寝ながらでも臨場感たっぷりに聴けるのは良いです。
他機種と聞き比べたことが無いのであまり参考にならないレビューだと思いますが、個人的にはこの音質で十分満足しています。
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