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サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録64Sonos Arc Ultra [ホワイト]のスペックをもっと見る
Sonos Arc Ultra [ホワイト]
  • ¥136,616
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
111位 4.01
(7件)
104件 2024/10/17  ワンボディ      
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
【特長】
  • 14のドライバーや高度な「Sound Motionテクノロジー」を搭載したサウンドバー。部屋の隅々までサウンドが広がり、聴く人の周りに意図した通りに届く。
  • セリフの明瞭さを最大限に引き出すように設計され、「Sonosアプリ」でスピーチエンハンスメントのレベルを調節できるので一語一語をクリアに聴き取れる。
  • テレビのリモコンで手軽に操作できる。テレビを見ていないときはWi-FiやBluetooth接続で音楽などをストリーミング可能。
この製品をおすすめするレビュー
5中途半端に手を出してはいけない、最後まで付き合う覚悟があるか

タイトルの通りです。 全て揃える覚悟がなければ、Ultraじゃない選択肢はいくらでもありますw まず、大前提に単体で出てくる音は費用対効果で考えるとコスパは低いかもしれません。 Denonの218やウーファーが欲しければ517などの方がコスパは高いです。 そもそもオーディオメーカー、現在のサウンドマスターの山内さんの音作りがステレオ再生をすると、適当な単品オーディオよりマトモに鳴ってしまう。 正直デノンってデザインなども古臭いイメージがあり、アンプのイメージでしたが山内さんになり以前はガンメタっぽい見た目と音作りからPMA-A110を衝動買いしたくらいです Sonosで音楽を聴くのであればEra300でステレオを組んだ方が確実によい。 さらにステレオに特化したFiveがあるが、試してはいないし、ATMOSも一応対応してるし少し安いしでEraがいいと思う。 Ultraはちっこいスピーカーの数で勝負する製品。 TruePlayという音響補正もありますが、Sonosのフォーラムでは使わない方がいいという意見もあるので善し悪しです。 単体で聴く音楽は音源によってスカスカになってしまい、音楽鑑賞ではなくシアター向けの製品だよなと痛感します。 真価を発揮するのは物理的にSubとEraを置いてフルサラウンドを組んだ場合です。 そもそもサウンドバー自体がどの製品も仮想的にサラウンドを組むもの。 ガチでサラウンド環境を組むとなるとスピーカーを5台も10台も用意して天井にネジで固定して...なんて面倒を省いたものなので、単体で満足できるかといったら、オーディオをやってきた人間から酷評されるのは当たり前でしょう笑 AVアンプにフロントとリアで4台、センター1台、サブとハイトを足してケーブルを部屋に這わせて... それと比べたらレベルが違うのは当たり前です。 ただし、スマホのスピーカーで音楽聴いてたり、Bluetoothスピーカーなどで再生してるユーザーからすれば単体でも満足できると思います。高いけどw でもゲームや映画にも使えるんでね。 音楽だけならEra2台とかRoam2台でも充分いい音します。 すごいところはatmosではなくても、ステレオ再生もリアから音が出る。 どういうアルゴリズムかわかりませんが、カーオーディオのDSPによくある、音の中心をフロント寄りリア寄りにずらしているだけではなく、音源によりますがちゃんと前後で分離してます。 これによりサラウンドのEraからも音が流れることでUltraから出る音がよりクリアになり、ここで初めてUltraを用いて音楽を聞いても満足ができるかなという感じです。 左右だけでなく上下方向、前後の奥行も簡単に出せます。 ビュアオーディオが左右と奥行の広がりに対し、ハイトがある分上下の広がりも加わります。 サウンドバーを耳の高さに置いても、サウンドステージは若干上になります。 肝心目玉のatmosについては、Sonosの音質というより楽曲のミックスによると思います。 あちこちから音が飛ぶatmos音源もあれば、あれ?となる音源もあります。 Live音源を会場にいるような包まれた感じで聞きたい!と思っていたら意外とLive音源をatmosで配信してる楽曲の方がサラウンド感が薄かったりします。 嵐の木更津キャッツアイの主題歌だった曲をatmosで聞くと、ボーカルとサクラップとコーラスが分離して、これぞatmosで聴く音楽!と鳥肌が立ちました。 このように音源によってサラウンドレベルをあげないとサラウンド感が薄い曲があったり、そうでなかったり。 ステレオ音源はサラウンドレベルを上げてると後ろから出る音が急に大きくなりびっくりしたりと、Sonosのせいではないところで不便さは感じます笑 またatmosなのかステレオなのかがSonosアプリの検索では表示されないため再生してから表示される仕組み。 あらかじめamazonなりappleなりで対応楽曲を探しておいてプレイリストを作っておいてもいいのかな。 もしくはサブスクアプリで検索して、そのままSonosで検索して再生という流れになります。 ま、一曲聞いてる間に元のアプリで検索しておけばいいだけなので、手間でもありません。 サラウンドのボリュームの上げ下げが面倒であれば初めからQobuzやSpotifyでatmosがないサブスクを利用するのがいいのかな?と思います。 しかしながら、100万超のピュアのオーディオシステムなどを所有すると、音を楽しむということを忘れてしまい、かけた価格や音の質ばかりが気になりセッティングを変えたりケーブルやアクセサリーを変えたりと神経質になりがち。 精神衛生上まったく良くないです笑 それに比べセールや中古を駆使すれば20万ちょいで(Subだけ3でもいいかなーと中古を買いました、2.5万くらいだったのでw)UltraとEra3002台が揃って、ゲームや映画などの音質もレベルがあがる。 オーディオで沼ってる人からすれば、スピーカーケーブルや電源ケーブル一本に2〜30万出すことを考えれば、ひとつの選択肢としては充分な価値はありました。 もちろん、音の質感は細かく聞けばデジタル臭さを感じることもありますが、ピュアでも現代的という表現でスピード感やアンプ内蔵スピーカーが増えてきたり、HDMIを搭載したりと、あまり垣根は無くなってきたなと思います。 ピュアオーディオをやってきた方々なら20〜30万は入門レベルの金額。 この金額まで付き合う覚悟があれば、Sonosでも充分音楽が聞けます。 またTopwingのAPを導入することでWiFiのクオリティはあがります。 有線にしたらどうなるのか?(無線というSonosの旨みがなくなるw) それでも30万でおさまる、冒頭のPMA-A110 1台とたいして変わりません。 (Eraは有線接続するにはオプションが必要) ↑安価なサードパーティのものでもいけるとのこと。 ようやく映画も見ました。安定のトップガン、エグかったです。 エヴァも劇場版をイッキ見してしまいました。 戦闘シーンは緊張感が走りますね。 没入感がすごく、NERVの一員になって本部にいるかのような気分でしたw 毎回の長文失礼しました。 ここまでお読み頂いた方、ありがとうございます。

5素晴らしい

昨年SONOSを知りヘッドホンACEを購入しフィット感も良く音質も好みの音で満足してました。新居が出来たらサウンドバーも検討していて絶対買うぞって事で家が建った為、Arcultraを購入。 家電量販店で聴いた時、めちゃ凄いいい音と思ってたけど家で聴いた方が圧倒的に良かった。 大変満足してます。 とにかくセリフがクリアで聴きやすいし音の広がりも申し分ない。 設定に関してはアプリを使用して設定するんだけど10分くらいでできた。 ヘッドホンとも連携してドルビーアトモスを体感 、感動の連発 次はERA100か300どちらか欲しいなと思う。 どんどん耳が豊かになっていく♪

お気に入り登録6XIO [シルバーグレー]のスペックをもっと見る
XIO [シルバーグレー]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
111位 5.00
(2件)
0件 2025/8/26  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 
【特長】
  • Dolby Atmosと5.1.2chの空間オーディオにより、シネマティックな音響風景を作り出すオールインワンサウンドバー。
  • 「Music Integrity Engine」を搭載し、リアルなサウンドとクリアなダイアログ、ボーカルであらゆるシーンを生き生きと再現する。
  • PCMファイル、Dolby Atmosミュージック、Sony 360 Reality Audioなど、幅広いオーディオフォーマットと互換性がある。
この製品をおすすめするレビュー
5リビングシアターの最適解。音楽も映像も高次元で両立

2週間ほど使い込んだのでレビュー更新します。 【デザイン】 リビングのインテリアに溶け込む、主張しすぎない洗練されたデザインです。 【高音の音質】 サウンドバーとしては最上級の解像度です。 音が団子にならず、セリフやボーカルが非常にクリアに聴こえます。 【低音の音質】 単体バーとしては十分な量感です。 床を揺らすような重低音(地響き系)ではなく、締まりのある低音がリスニングポイントへダイレクトに飛んでくる印象です。 【機能性】 デフォルトのサウンドプロファイルが非常に優秀で万能。 キャリブレーションにより特に低音の量が変わるため、適切な設定で行うと総合バランスがさらに良くなる。 サラウンド感は高いのに、KEFらしく音像の定位もしっかりしており、映像への没入感が高いです。 欲を言えば、微調整用のイコライザーが欲しかったところ。 【入出力端子】 必要十分ですが、HDMI入力がもう1系統あると拡張性が高まったと思います。 【サイズ・設置性】 Panasonic VIERA Z95Bのスタンドをまたぐため、インシュレーター(当初のAET VFE-8015HからVFE-4010Uに変更しました)で高さを調整して設置。画面に被ることなく、あつらえたようにジャストフィットしました。 【総評】 純粋な音楽鑑賞(ピュアオーディオ用途)で言えば、価格の安い同社のLSX IIのほうが物理的に左右が独立しているため軍配が上がります。 しかし、「リビングでNetflixやYouTubeを楽しみつつ、BGMとして音楽も高音質で流したい」という用途であれば、本機は最上級の選択肢です。

5音楽鑑賞にも十分使えるHi-Fiネットワークオーディオシステム

【デザイン】 シンプルできれいな一枚板で、素材の質感もとても良いです 主張しないスッキリしたデザインなので悪目立ちせずテレビ前に置いてもうまく溶け込みます 【映画の音質】 サウンドバーなので映画鑑賞で使うのがメインだと思います もちろんドルビーアトモスなどの最新のフォーマットにも対応 うちはテレビが少し古い上に、使用しているChromecastもアトモスに対応していないため、アトモスの評価はできません そこで手持ちのBlu-rayからインターステラーを鑑賞 音はDTS-HD MasterAudio 5.1ch(英語) XIOはアプリから映画モードに アプリ内の説明によると、映画モードは360°空間オーディオに変換してくれるような書き方ですが、ホームページなどにはそういう感じの記載はなく、実際どうなのかはよく分かりません 音量は近所迷惑にならない程度にできるだけ上げてみました 音は前、左右、上下から部屋全体を包み込むように聞こえます 音全体の解像度も非常に高く、変なこもりや歪みなどは一切感じられませんでした 小さな音は小さく、大きな音は大きく、きちんとすべて聴こえる感じです リアスピーカーのない仕様のため、流石に後ろからは少し弱いです 音質が非常に良いのは当然ですが、意外と音楽や効果音が多いシーンでもセリフが聞きとりやすく、そこもうまく調整されていると感じます 海外の掲示板情報によれば、将来的にKEFのワイヤレススピーカーをリアスピーカーとして使えるようにするアップデートも計画されているようで、そうなれば最強です 【音楽の音質】 AmazonMusicからハイレゾ音源を再生してみましたが音楽に関しても非常に良く、板状のオールインワンHi-Fiオーディオシステムを目指して作ったというのも納得です これ一台で高音質ネットワークオーディオシステムになります 【入出力端子】 HDMI eARK端子を使いテレビから音を持ってくるのが基本です そのためうちの古いテレビのように旧型のARK端子だけで最新のeARKに対応していない場合、アトモスなどの最新音源が再生できない可能性があります XIOには映像用のHDMI端子とパススルー機能はないため、すべての機材をテレビにつなぐことが前提となります 他に光入力、サブウーファー用の端子があります 有線ならサブウーファーは他社製でも使えます KEFのサブウーファーなら、別売りのレシーバーを使用してワイヤレス接続できます 【サイズ】 厚さは7cmと、同クラスとなるゼンハイザー最高級品AMBEO Soundbar MAX(厚さ13.5cm)に比べとても薄型なので、この製品のターゲット55型以上の大型テレビならたいてい台座の高さより薄いため設置性も良好です 重量も10kgと十分に一人で運搬設置できます (AMBEO Soundbar MAXは20kg近くあり公式に二人で運搬設置せよと言っています) 【アプリ】 リモコンなど付属しており単体でも使えますが、やはり公式アプリの使用が前提となります アプリからキャリブレーションすると明らかに音の雰囲気が変わります モードの切り替えなどもアプリから行います AmazonMusicなどもアプリから使用する形式です アプリと本体の接続性も良く、特にトラブルなくサクサク動いています 【総評】 サウンドバーとしては最高級品にあたります 映画だけでなく音楽鑑賞用としても十分に素晴らしい音質です これ一台あれば、音楽鑑賞用の普通のオーディオを別にそろえる必要はないかもしれません

お気に入り登録2400-SP120のスペックをもっと見る
直販400-SP120
  • ¥4,380
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
126位 -
(0件)
0件 2025/11/20  ワンボディ        
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:20W USB: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • バッテリーを内蔵し、USB給電ながら最大20Wのハイパワー出力を可能にした、スリムな木製Bluetoothサウンドバースピーカー。
  • 24型程度のパソコン用モニターから40型程度の薄型テレビに適したサイズ設計で、高さ46mmなのでモニター下など省スペースに設置が可能。
  • Bluetooth接続、3.5mmステレオミニジャック接続に対応し、テレビ音声を有線接続で楽しみながらモード切り替えでスマホとBluetooth接続できる。
お気に入り登録27Stage Air V2 SP-STGEAV2-BKAのスペックをもっと見る
Stage Air V2 SP-STGEAV2-BKA
  • ¥6,980
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
126位 2.98
(5件)
0件 2022/7/11  ワンボディ          
【スペック】
タイプ:サウンドバー 
【特長】
  • モニターやテレビの下や前にフィットするアンダーモニタータイプのUSBサウンドバー。ピーク出力20Wのパワフルサウンドを実現。
  • 最大約6時間の連続再生が可能な充電式バッテリーを内蔵。スマホやタブレットとBluetooth接続すればワイヤレスで音楽をストリーミングできる。
  • 3.5mm AUX入力も備え、携帯ゲーム機やテレビなどのアナログ出力に対応。ケーブルが目立たないよう、USB-C端子とAUX-INはスピーカー背面に設置。
この製品をおすすめするレビュー
4値段を超えたクォリティ

【デザイン】 Creativeらしく、スタイリッシュなデザインでとてもかっこいい。上面がテカテカしてるので画面が反射し、視界にチラチラ入って気になる人もいそうだが。 【高音の音質】 これもCreativeの特性が現れた少しキツめの高音がなる。人によってはこれが苦手な人も居るだろう(個人的にはこの高音は悪くない)。 【低音の音質】 標準ではそこまで低音…というより重低音は鳴らない。USBで接続中はWindowsの設定で重低音の補完をする設定にも出来るのでそこまで気になるようなことはなかった。イコライザーが使えない物に接続して使うと少し物足りなさを感じるかもしれない。 【入出力端子】 USB・3.5mmジャック・Bluetoothの3種類で入力出来るためとても色々な機器に接続できる。Bluetoothはマルチポイント接続に対応してないようだが、別に困ることはない。 【サイズ】 そこまで大きくないのだが自分の小さいデスクには少し大きかった。ちょっとした台があるとより良いのかもしれない。 【総評】 7000円以内で買えるバータイプのスピーカーとしてはとても上出来だと思う。このスピーカーはイコライザーで重低音を強化したとしても音量が小さくなるような陳家な物ではないので、重低音をガンガン鳴らしたい人でも十分に満足出来そう。 1万以上は手が出せないけど、いい音が欲しいという人にはもってこいだろう。

3コストパフォーマンスは高い

【デザイン】 【サイズ】 小型で24から32インチくらいのモニター下にちょうど良い 【高音の音質】 【低音の音質】 価格なりです 重低音は出ません 【機能性】 【入出力端子】 USB接続、bluetooth接続、アナログ音声と揃っています 【総評】 コストパフォーマンスは高いです 安物だからなのか最近USB接続が調子悪い たまに雑音が混ざってひどい音質になる スピーカーの電源を1度落として入れ直すと元に戻ったりする bluetooth接続は問題無い

お気に入り登録2ESP-C900のスペックをもっと見る
ESP-C900
  • ¥8,798
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
126位 4.00
(1件)
0件 2022/8/23      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W リモコン: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • スマホなどの機器からBluetooth接続で音楽や音声を流せる、Bluetooth送受信機能付きバースピーカー。
  • テレビなどの音声をスピーカーからBluetooth対応機器(イヤホン、ヘッドホンなど)に送信でき、スピーカーから同時に音声を出すことも可能。
  • スピーカーから流れる音声をリアルで立体感のある3Dサウンドにできる。MUSIC/NEWS/MOVIEの3つの音声モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4サラウンド効果などは無いが音は聞きやすくなる

疑似サラウンド効果等の機能などは無く単純に テレビ用外付けスピーカーの製品。 構成もスピーカーユニット×2だけ。 テレビに多い下向きスピーカーと違って聞く人の 正面に向いてスピーカーが設置されるものだが それでもずいぶんテレビ音声比較で話し声とかが 明瞭になって聞き取りやすくなるもの。 仕様としては、横幅900mmで40型以上くらいのテレビ向き。 高額な高性能テレビでもスピーカーは小型で向きが下向きが 多いので音がこもった様に聞こえるので前面向きに ユニットが配置されたバースピーカーで音質改善型製品は 結構聞きやすくしてくれるので良い。 接続もHDMI1本で済むのも簡単で良い所。

お気に入り登録QY-B205のスペックをもっと見る
QY-B205 126位 -
(0件)
0件 2026/4/ 8  2ユニット          
【スペック】
タイプ:サウンドバー 
お気に入り登録1IHT-S201 [ブラック]のスペックをもっと見る
IHT-S201 [ブラック] 126位 3.00
(1件)
0件 2023/1/13  ワンボディ 2.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:40W リモコン: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • HDMIケーブルをテレビにつなげるだけでダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単。
  • Bluetooth接続でパソコンやスマホ、タブレットからも出力可能。Dolby+対応によって、よい音質で音楽を楽しめる。
  • サブウーハー内蔵で厚みのある重低音が楽しめる。また、リモコンのサウンドモードボタンで、再生する内容に合わせた最適な音質を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
3サブウーファーと言うにはおこがましい

幅が900oのサウンドバー製品。 合わせるなら40インチ以上のテレビになるかな。 使用ユニットはフルレンジが左右1発でステレオ サブウーファー用ユニットが1基付いてはいるが サブウーファーと言うにはおこがましい。 せいぜいウーファー止まり。 それでもテレビの音に比較すればかなり良くなる 特にこもりがちな音が非常にすっきりとして聴こえ セリなども明瞭。 それほどテレビ内蔵の音がひどいという事か。

お気に入り登録1096YAS-107のスペックをもっと見る
YAS-107 126位 4.30
(82件)
838件 2017/6/29      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。
  • Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質がすごくいい

【デザイン】 スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。 【高音の音質】 きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。 【低音の音質】 ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。 【機能性】 ヴァーチャルサラウンド機能が優秀! YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。 【入出力端子】 HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。 【サイズ】 テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。

5映像作品を見るのが楽しくなります。

何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、 音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。 現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。 視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。 低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。 360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような 感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?) 中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。 (とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。) ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。 サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように 効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。 正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、 音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。 サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、 これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。 低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。 クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。 Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。 3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、 オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。 「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。 ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。 なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。 ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。 が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。 でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。 インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、 スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。 総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。 前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。 アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。 評価が高いのも納得の商品です。

お気に入り登録15Sonos Ray [ホワイト]のスペックをもっと見る
Sonos Ray [ホワイト] 126位 4.22
(6件)
3件 2022/5/12  ワンボディ     1系統    
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 
【特長】
  • 高音域と中音域を正確に調和させ、独自のひずみ防止テクノロジーがバランスの取れた低音を再現するコンパクトサイズのサウンドバー。
  • 「Trueplayチューニングテクノロジー」が空間の音響特性に合わせて自動で調整し、本来のサウンドを忠実に再生する(対応iOSデバイスが必要)。
  • SonosアプリやApple AirPlay2、Spotify Connectなどを使用して、音楽、ラジオ、ポッドキャスト、オーディオブックをWi-Fi経由で再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
543インチ台のテレビに最適

【デザイン】 主張を抑えて、周りとの調和をとれる良いデザインです。 ラインナップには白もあるのでインテリアと合わせやすい点も優秀です。 【高音の音質】 高音域が刺さったり高い声を聞いた時に不快感を感じることがなく、低音に埋もれて聞こえなくなることもなく、適切な解像感で「優等生」な鳴らし方をします。 ボーカルは中央部に定位があるイメージです。 【低音の音質】 音楽ジャンルや番組問わず満足な音です。 非常に深く、普段何気なく見ているテレビ番組やCMの音がここまで作り込まれていたのかと驚きました。 一方で極端に低音が強い「ドンシャリ」な音ではなく音の正確さに主眼が置かれた音作りです。 【機能性】 アプリが優秀で、テストパターンを流して部屋に合わせた音質改善を行うTruePlayや使いやすいイコライザーもあり便利です。また赤外線リモコンに対応している点も便利です。 ただスピーカーをセットアップするだけでインターネット接続やスマホアプリのインストールと設定が必要な点はやや面倒に感じました。 【入出力端子】 今回はテレビのスピーカーの音があまりに悪く、それを大幅に改善することが目的だったので光デジタルだけで十分ですが、HDMI ARCを使いたい場合やUSBや3.5mmジャックがないためパソコンやゲーム機と組み合わせたい場合は不満が出ることもあると思います。 【サイズ】 43インチのテレビと合わせた時にちょうど良いサイズ感です。 【総評】 今回テレビ内蔵スピーカーの音があまりにひどかったため、手軽な値段で買えるこちらを選びましたが聴き取りやすく、本体の中で共鳴することもない締まった音で大満足です。 入出力端子の少なさやアプリやインターネット接続を強いられる点さえ問題なければ買いです。

5ディスプレイの上に置いて使用

黒いディスプレイと一体感があって良いです。 ディスプレイ上部のラックは以下の製品をヨドバシで購入。 ↓特価でまだ売っているのでおすすめ エレコム ELECOM TV上ラック 幅60cm Mサイズ ブラック AVD-TVTS01BK sonos ray本体は常に通電されているのでPC起動した後にすぐに認識してくれており、 電源ONの不便さが無くてよいです。 3ヶ月くらい使っていますが問題ないです。 本体が軽いけどメタル系素材なのでダイニングに置いても拭くだけで掃除できるのも良いです。

お気に入り登録64SIGNA S3のスペックをもっと見る
SIGNA S3
  • ¥31,900
  • ヤマダウェブコム
    (全1店舗)
126位 4.29
(5件)
10件 2020/7/15  2ユニット   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:○ DolbyDigital: ハイレゾ: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:AAC 
【特長】
  • 独自技術「Voice AdjustTM」機能で、ボーカルやトーク、ニュースの音声をクリアに再生するワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー。
  • ハイレゾ音源もワイヤレスで楽しめるChromecast Built-inに対応。音楽ストリーミングサービスを高音質で楽しめる。
  • Googleアシスタント搭載スマートスピーカーに話しかけて、音量調整や音楽ストリーミングサービスの再生操作を行うことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビ用サウンドバーとして最高峰だと思う。

【デザイン】 シンプル 【高音の音質】 ピュアな音でクリアです。 【低音の音質】 ピュアな音でクリアです。 【機能性】 サウンドモード3つでテレビ映画モードが綺麗な音が出る 【入出力端子】HDMI、OPTICAL、BLUETOOTH、AUX 【サイズ】40インチ以上のテレビとサイズ感はマッチすると思う 【総評】テレビ用スピーカーとして最高性能だとおもいます。音質が良いのでイオライザで胡麻化した濁った音はありません。音量をアップしても割れや特定の音域が主張するような事はなくいままで聞こえなかった音がはっきりくっきり聞こえる感じです。現代の規格にあったコンテンツに比べ、昔録画した古いアニメを見るとマスター音源が小さく音もぼやけてる印象ですが、この商品の場合、丁度良い所まで音量を上げるだけで音はクリアで聞きやすく音圧もあり迫力がアップする。参考までに、美味しんぼ、Zガンダム、サイバーフォーミュラなど視聴した所、完全に蘇りました。17年前に買ったVICTORのTV。壊れて手放したけど、いままで聞こえなかった音が聞こえるスピーカーを持つ希少なTVでした。唯一音圧が無かったのは妥協点だった。しかしこのスピーカーはその音圧もある。まさに求めてた商品でしたね。17年前に失った音を上回る音に出会った感じ。しかも3万弱ってのは安いですね。この性能なら!10万以下の他社製品も聞きましたが、この音は出てません。

5サブウーハー付でこの価格はコスパ〇

-------以下追記------- 電源連動の不具合について ハイセンス50U7Fではレビューの通りでしたが、SONYブラビアKJ-75X8000Hへ取り付け直し1ヶ月経ったところ不具合発生はゼロです。 また、ハイセンスでは電源オンで0.5から1秒ほどテレビ自体のスピーカーから音が聞こえ、その後サウンドバーに切り替わりましたが、SONYでは最初からサウンドバーから音が聞こえます。 機器、もしくは端子の相性でしょうか… -------以上追記------- 同じpolkのREACT(1本バータイプ)目当てで量販店へ行きましたが、SW(サブウーハー)の重低音が気に入りこちらの製品を購入しました。 ヨドバシカメラにて24,800円(+ポイント10%) 【デザイン】 ファブリック調のデザインで個人的には大変良いと思います。 【高音の音質】 値段なりのそこそこ良い音です。 また、数千円レベルのバー単体品だといかにもバーから音が鳴ってます、といった感じですがこの製品はそういった違和感はありません。 【低音の音質】 SWが良い仕事をしてます・・・というか、し過ぎてます。 アマゾンプライムでジュラシックワールドを観ましたが、BASSのボリューム2/8でも結構な重低音が響きます。 (恐竜の鳴き声や足音、火山の爆発、衝突音が大迫力です) 我が家は郊外の戸建てゆえ気になりませんが、木造orモルタル系の集合住宅だと隣人、階下の住人への配慮が必要かもしれません。 【機能性】 Voice Adjust機能は重宝してます。 ニュース番組はもちろん、ひな壇系のガヤガヤしたバラエティ番組でも声が聞き取り易いです。 なお、他の方も書かれてますが音声ボリュームが3づつ(+-4の箇所もアリ)の調整しか出来ません。 【入出力端子】 eARCなし、HDMIも1系統ですがこの価格帯ではそんなものかと。 【総評】 重低音を響かせ動画配信サービスを観るのにビッタリ&ニュースやバラエティ番組の声も聞き取り易い良い製品だと思います。 ひとつだけネガティブな点として、1〜2日に一度くらいの頻度でTVとの電源連動が出来ない時があります。 (再起動やプラグを抜いて暫く休ませても改善無し) 本体かリモコンでON(もしくはOFF)すれば次回からは連動するので実用上大して問題はありませんが・・・少しモヤモヤします。 SWを設置出来る環境ならば2万円前後の1本バータイプを買うよりも断然こちらがオススメです。

お気に入り登録252デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 126位 4.53
(16件)
103件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
  • 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5もう無しではテレビを見られない

テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。 このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。 Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。 ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。 サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。 ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。

5テレビのスピーカーでは得られない時間を与えてくれる名機!

購入してもうすぐ5年。 テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。 【デザイン】 指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。 【高音の音質】 REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。 【低音の音質】 ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。 【機能性】 REGZAと連動しますので、とても便利! 【入出力端子】 家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀! 【サイズ】 テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。 【総評】 映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。 しかも、スマホとの相性も抜群。 スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。 テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!

お気に入り登録211HT-CT790のスペックをもっと見る
HT-CT790 126位 4.03
(12件)
106件 2016/8/30      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:200W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。
  • 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5自室に初めてのホームシアター

コジマで展示処分品を買いました。 重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。 ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと… 音質は文句ありません。

5買って良かったです。

【デザイン】 BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。 他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。 【高音の音質】 伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。 【低音の音質】 パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。 音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。 【機能性】 テレビとARC接続で連動できるので便利です。 また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。 【入出力端子】 テレビとしか繋げないので、十分です。 【サイズ】 ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。 というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。 とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。 みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。 【総評】 大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。

お気に入り登録136HTX-35HDXのスペックをもっと見る
HTX-35HDX 126位 4.51
(13件)
165件 2013/3/14      2系統    
【スペック】
タイプ:セパレート サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:60W リモコン: DTS: DolbyDigital: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのホームシアター

初めて買ったホームシアターシステムです。 テレビの標準のスピーカーは以前から不満があり、音量を上げても聞き取りにくく手頃な物を探していました。 たまたま立ち寄った近所のヤマダ電機で展示品限り13500円ポイント10%で購入しました。 【デザイン】  テレビやレコーダーも黒なので統一感が出てカッコイイと思います。 フロントスピーカーの形も半円形で、スタンドが付属しているので縦横どちらでも設置でき置き場所に困りません。 【高音の音質】 良く言えばやわらかいです、少し弱いといえば弱いかもしてませんが長時間聞いても疲れません。 調整も出来ますので幅広いと思います。 今まで聞こえなかった効果音や人の声など聞こえます。 満足しています。 【低音の音質】 迫力があります、床に響くくらいです。 調整も出来ますし十分です。 ライブDVD見ると、ベース音がしっかり聞こえます。 質に関してもこもっている感じはしません。 【機能性】 リスニングモードも多彩で価格帯からすれば十分だと思います。 【入出力端子】 リンクしたいのでHDMI端子があるのが必修条件でした。端子が3つあり接続もとても簡単でした。 我が家はTV、レコーダーがソニー製ですが問題なくリンクしています。 5,1CHへの拡張も出来き十分過ぎます。 【サイズ】 フロントスピーカーはコンパクト薄型でどこにでも置けます。 ウーハーも初めてなのこんなもんでしょうか。 【総評】 手軽で大げさでなく価格も安価それでいて自分なりに満足できる音質の物を探していました。 初めてのホームシアターなので他と比べようがないのですが、テレビのスピーカーからすれば比べ物になりません。 小さな音でもしっかり聞き取れ、高音低音共に音に深みがあり、薄っぺらい感じはしません。 さすがオンキョーの製品ですね、展示品で価格も安く買え性能的にも条件を満たし大満足の買い物が出来ました。 今後は少し時間を置いてセンタースピーカーを増やす予定です。

5劇的変化!!

リビングにホームシアターを設置するために購入しました。 テレビの純正スピーカーと比べて効果は絶大! おススメです☆

お気に入り登録290Sonos Arc [マットブラック]のスペックをもっと見る
Sonos Arc [マットブラック]
  • ¥79,800
  • ディーライズ
    (全4店舗)
126位 4.48
(18件)
556件 2020/10/ 1  ワンボディ        
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa 
【特長】
  • Dolby Atmosに対応したスマートサウンドバー。テレビのリモコン、音声、Sonosアプリ、Apple AirPlay 2などで手軽に操作が可能。
  • Amazon Alexaを搭載し、音楽の再生、ニュースのチェック、アラームの設定、疑問の解決もすべてハンズフリーで行える。
  • 人の声が強調されるよう微調整されているため、ストーリーに集中できる。
この製品をおすすめするレビュー
5プロジェクターに接続しています

映画鑑賞目的で4kプロジェクター購入後、より良い音響で鑑賞したいと思い本機購入に至りました。 プロジェクターはXGIMIのHORIZON PRO、プロジェクター内のAndroidTVOSの動画配信アプリ(Apple TV+、UNEXT、アマプラ)で動画視聴しています。『Dolby Digital plusのプロジェクターと接続して、サウンドバーからDolbyAtmos再生するには、Fire Stick 4kやApple TV 4k等の外部接続が必要』との間違ったクチコミもありましたが、外部接続無しでDolbyAtmos再生出来ます。配信画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。Dolby Atmosライセンス表示の無い2017年発売のBRAVIA49X9000Eに普段繋いでいるので、試しにAndroid TVOS内の動画配信アプリ(Apple TV+、UNEXT、アマプラ) で視聴してみましたが同じようにDolby Atmos再生できます。DolbyAtmos再生出来ず外部接続が必要となる理由はテレビやプロジェクター側の問題でもライセンスの問題でもなく、配信提供会社のアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題です。XGIMI社、Sonos社、Apple社、ヨドバシオーディオ担当、皆同じ事を言われておりましたので、間違いはありません。尚、中国企業XGIMIは日本人が丁寧に対応してくれましたが、米国企業SONOSは中国人でカタコトの日本語でした笑。 また、価格comマガジンでDolby Atmosについて記事があるように、ストリーミングサービスで使われるDolby Digital Plusの形式で記録されたDolby Atmos音声は、ホームシアター機器がDolby Digital Plusをサポートしていれば、Dolby Atmos対応のコンテンツを再生できます。外部接続機器を買うだけ無駄ですし、コンセントや配線が増えるだけで見た目もスマートではありません。極力テレビやプロジェクターとサウンドバーだけで映像視聴を検討されている方は参考にしてください。 【デザイン】主張しないデザインで壁寄せスタンドのテレビの下に取り付けましたが、すっかりテレビと同化してしまいました。 【音質】自然でバランスの取れた聴きやすい音質だと感じました。サウンドバー単体でこの立体音響は素晴らしいですが、リアスピーカーを追加することでさらに豊かな立体音響を満喫することが可能になります。 尚、DTS非対応と間違ったレビューが多く散見されますが、DTSにも対応しています。 【機能性】Apple製品との親和性も高くAlexa連動も便利で良いですね。Sonosアプリも使いやすく、Apple musicの立体音響を手軽に楽しめます。今まで嫁がBGM代わりにしょっちゅうテレビをつけていましたが、BGMで音楽を流す習慣が増えました。 【入出力端子】最初は複数のHDMI入力があった方がいいかなとは思いましたが、接続先のプロジェクターにHDMI入力があるので全く問題はありません。Apple製品同様無駄な端子を搭載しない潔さが私の性に合っていますが、外部接続好きのマニアには向かないでしょうね。 【サイズ】49インチのTVより少し長い程度で、特に違和感もありません。 【総評】当初はテレビ買い替えを検討していましたが、それより安い予算でプロジェクターとサウンドバーを買い増しすることができ、とても満足しております。4kプロジェクターとDolby Atmosサウンドバーのミニマムな運用だけで気軽に観たい時だけリビングが自宅映画館に早変わり。QOLが爆上がりしました。 【追記@】 サラウンド強化のためリアにERA300を追加しました。立体音響が驚く程豊かになり、上下・左右・前後の音の空間が広がり、音の空間の塊の中にいるような体験ができ実に感動的です。立体音響を楽しみたいのならSUBよりもリアを先に追加すべきですね。音楽鑑賞は音質重視のステレオ音源よりもDolbyAtmos音源で立体音響を楽しむ方が向いています。また映画視聴だけならSUBは無くても充分ですが、音楽鑑賞にはSUBがあった方がいいかもと感じることがあります。 ヨドバシでARC購入検討時に日本メーカーDの老年販売員にも質問をしたところ、「プロジェクターやテレビのオーディオ対応がDolby Digital+だと、ストリーミング配信でもBlu-ray繋いでもDolby Atmos再生はできません」と頓珍漢な回答でした笑。挙げ句の果てに、ストリーミングしか利用しないって言ってるのにBlu-rayの音の繊細さを説明し出す始末で、質問外の無駄な知識の回りくどい説明ばかり。理屈好きエンジニア気質の日本メーカーと理論・ヒアリング・体験を追求する外国メーカーとの決定的な違いを感じました。モノ作りが出来てもモノ売りできないはずです。古い考え方の日本のメーカーは4、5段階くらいの大幅なアップデートが必要ですね。 住まいの環境に合わせたスマートなオーディオ体験を選択できるのがSONOSの強みであり、測定結果にこだわるオーオタで無くても心地良さを体感できる音響環境を手軽に構築できるのが一番の魅力だと思います。寝室のEcho DotとHomePod miniもERA100に置き換える予定です。近々発売予定のSUB4がARCと同じマット仕上げになったので追加するつもりでいますが、すっかりSONOS沼にハマってしまいました笑。 【追記A】 ARC購入から3ヶ月、ウーファーをSUBにするかSUB miniにするか検討してきました。ARCにはSUBを追加するレビューが多い中、敢えてSUB miniを選択し(理由はSUB miniレビュー記載)Sonosホームシアターシステムがようやく完成しました。音質全体がクリアになり音楽鑑賞の満足度が上がりました。また映画鑑賞ではARCとERA300で充分満足していたのですが、SUB miniを追加することにより、メリハリの効いた音響に変わり、ここぞの場面では体の芯まで響く低音の迫力が臨場感を高めてくれます。質も量も上がった音質に大満足です。寝室のEcho DotとHomePod miniもERA100に置き換わり、すっかりSonosマジックにかかってしまいました笑。

5Arcセット、思わず買ってしまいましたが素晴らしい!!

SONYのbar9かJBLのbar1000か悩んでたところ、コストコでsonosが割引になってたので思わず買ってしまいました。。。 arc(87,800円)、sub mini(42,800円)、era100(25,800円×2)で合計182,200円に3.5%のリワードがあるはず。。 思わぬ出費になりましたが、さすがSonos!準フルセットですが、めっちゃめっちゃ音がいいです♪映画は大迫力、音楽はさらに包まれる感満点ですね!! 特にera100は単品でも十分音がいいのに、それを2台でリアスピーカーにするのはめっちゃ贅沢だし、サラウンド効果は勿論ですが、音楽視聴でその効果は最大限発揮されてると思います!!妻も気に入ったらしく、もっぱら好きな歌をalexaにお願いして聞いてます。 bar9は音はいいけど高くてせいぜい単品だし、bar1000は音そのものがあまり好きではなかったし、結果高額になりましたが、大満足、おすすめです!!

お気に入り登録13Heston 60 [Cream]のスペックをもっと見る
Heston 60 [Cream] 126位 -
(0件)
0件 2025/9/ 4  ワンボディ 5.1 ch    
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:56W 壁掛け対応:○ DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3 
お気に入り登録18Enchant 1100 [ブラック]のスペックをもっと見る
Enchant 1100 [ブラック] 126位 -
(0件)
0件 2024/9/26  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:X、「MultiBeam」技術により、3Dサラウンドサウンドで包みこむオールインワン・サウンドバー。
  • 左右2基の7cm径アップファイアリングハイトチャンネルを含む11基のスピーカードライバーが細部まで再現されたサウンドを提供する。
  • 「MultiBeam」技術が余分な配線の手間をかけずに部屋全体を満たす広いサウンドステージを作り出す。Wi-FiとBluetoothの両方に対応。
お気に入り登録57400-SP092のスペックをもっと見る
直販400-SP092
  • ¥4,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
-位 4.36
(6件)
20件 2022/3/ 1  ワンボディ        
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:20W USB: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • スマホやテレビ、PCと接続して迫力あるサウンドを楽しめるスリムなバー型スピーカー。高さ6cmとコンパクトなのでモニター下の空間に設置可能。
  • Bluetooth、3.5mmステレオジャック、microSD・USBメモリーの3種類の接続方法に対応。ボタン1つで各モードを切り替え可能。
  • バッテリー内蔵の充電式。中音域から高音域の再現性にすぐれたスピーカーユニット2基と、低音域強化のためのパッシブラジエーターも2基搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーは、ディスプレイの上に設置するのがおすすめ。

最近のディスプレイは下にスピーカーを内蔵していることが多いようです。 そうなると特に近くで視聴すると、音の出どころが不自然になります。 この手のサウンドバーによく見られる、商品の使い方の見本写真とは違いますが、 これを上部に設置することで、内蔵スピーカーと併せて画面の真ん中に音像が定まります。 人の話す音声と、映像内の人物のあいだに齟齬がないのはいいですね。 大きさも手頃。入力端子も充分。Bluetoothにも対応しています。 音ですが、人の声が大変聞きやすく、無駄にうるさくない。 大音量は出したことがないのですが、小さい音では素晴らしい音質です。 無骨な型番でしか呼びようがないが可哀想なくらい。 ニックネームでもつけて売れば、人気の出そうな良品です。

524インチ用に

書斎で使っていたアマゾンの安物が故障したので買いました。 低音はあまり良くないし、映画や音楽をガンガン鑑賞する場合はまったく向いていません。 そこまで求めてないので、クリアに聞こえますので、通常の映画やドラマのセリフなどは 全く問題なく、要はテレビ視聴用です。 Bluetooth音楽も流せるので重宝してます。 使い方もシンプルなので価格の割にベストバシです。 BOSE・FOSTEX・ソニー・デノンいろいろ所有してますが、 使い方次第で、使い分けしてます。 PS5でも使いましたが、もちろんダメでした。

お気に入り登録11AudioComm ASP-SB2130Nのスペックをもっと見る
AudioComm ASP-SB2130N
  • ¥6,750
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
-位 3.50
(2件)
0件 2024/1/11  ワンボディ   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:30W リモコン: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • ボタン1つで3Dバーチャルサラウンドが楽しめるバースピーカー。テレビはもちろん、身近な音源が臨場感あふれる立体サウンドになる。
  • Bluetooth、HDMI(ARC)、AUX-IN、光デジタルなど多彩な接続方式に対応。「音楽」「映画」「人声」の3つのプリセットイコライザーを内蔵。
  • 出力合計30Wの口径57mmフルレンジスピーカー2基と低音域を増幅させる「Bass air tube」1基を備え、幅広い音域でバランスのとれたステレオサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
4電源連動かつコンパクトなサウンドバー

【デザイン】 前面が丸みを帯でいるのは個人的に好みではない 【高音の音質】 音を聞き分けるほど耳が良くないので無評価 【低音の音質】 音を(以下略 【機能性】 電源連動できる。この機能を求めていた。 【入出力端子】 HDMI(ARC)対応で東芝REGZA 24S22(19年製)と電源連動しました。他のサイトのレビューでは電源連動は不安定とも出ていたのでテレビの相性はありそう。 【サイズ】 テレビが約55cmなのでそれよりも小さくて電源連動できてかつ安価なのがこの製品(約7000円)かPanasonic SC-HTB200(約1万3000円) 安価かつ奥行が壁掛けテレビからはみ出さないこちらを選択 【総評】 大満足 ダイニングのテレビのスピーカーが下向きのため料理していると何も聞こえず、スピーカー購入を決めた。 ・よくあるお手元スピーカー: 店舗で確認したらサーという電子音が入るし電源のオンオフが面倒 ・USB電源供給コンパクトスピーカー: 店舗で音量を確認したら最大にしても料理中は聞こえなさそう。最低10Wは欲しいけど、そのW数だとほぼAC電源でオンオフ面倒 ・テレビにトランスミッターをつけてBluetoothスピーカーを使う: 無信号無操作による自動スリープでオフにはなるがオンは手動、つまり面倒 ・アンプ内蔵のブックシェルフ型スピーカー: AC電源で音量はクリア。ただし電源連動は高価格帯のスピーカーにしかついていない。ダイニングにそんな高価なのはいらない。 とまあ、電源のオンオフがとにかく面倒で安価でコンパクトで連動してるやつを探した。 テレビが約55cm、テレビの上部の引っ掛ける棚が30cm、上に載せるサウンドバーが約45cm 収まりが良くて、音も前面に出るため劇的に良くなった。 同じように小型テレビに合わせる電源連動のサウンドバーを探している方の参考になれば幸いです。 なお、ステレオミニプラグとACアダプターしか付属していないため必要なケーブルは別途購入が必要

3小型液晶テレビサイズに合わせやすくて音質の改善が可能

本体横幅サイズが450mmとコンパクトなので 小型の薄型テレビに合わせやすいバースピーカー製品。 24インチくらいから32インチくらいまででそれ以上だと ちょっとアンバランス。 上記サイズの液晶テレビであれば音は中域音が良くなり アナウンサーとかの声がはっきりするのと低音も少しは 豊かになるので改善される。 バーチャルサラウンドは、あくまでもバーチャルであり そのモードでは音が広がるが逆に人の声は聞き難く 感じたが感じ方は個人個人で変わるから何とも言えない所。

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SP-618
  • ¥8,450
  • 楽天市場
    (全1店舗)
-位 2.00
(2件)
0件 2020/7/15    2.1 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W リモコン: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Bluetooth対応の2.1chシアターバー。デジタルオーディオ増幅プロセスにより、大型スピーカーのような音響効果が得られる。
  • 最大出力は80Wで再生周波数は80Hzから20KHz。AUX端子、デジタルオーディオ画像入力端子を備える。
  • 音楽・映画・ニュースの3つのサウンド設定から好みのモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
3シンプルにテレビのスピーカーを前面に出してきた効果

シンプルにテレビのスピーカーを前面に出してきた効果が味わえる製品。 だいたい今の薄型テレビのスピーカーは、設置の制約から下向きや 後方の向きにつけられていて壁などに反射してきた音を聴いている パターンなのでどうしても不明瞭になりやすい。 それをバースピーカーで前面に出しtえ見ている人の方に直接 向けることで改善している。 本機もその方法で特殊な事をせずにテレビ音声を出し明瞭な 音で聴けるのが良いし、スピーカー性能も良いので音楽も 結構良い音で聴ける

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直販400-SP088
  • ¥8,480
  • SANWA DIRECT
    (全1店舗)
-位 4.00
(3件)
0件 2022/2/22  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W リモコン: 壁掛け対応:別売 Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 省スペースに設置できる幅41cmのコンパクトなサウンドバースピーカー。スマホの音楽も高音質で楽しめるBluetooth接続に対応。
  • 中音域から高音域の再現性にすぐれた2.25型のスピーカーユニット2基と低音域強化のためのパッシブラジエーターを搭載。最大50Wの高出力が可能。
  • 3.5mmステレオジャック、RCA赤白入力、光デジタル入力、Bluetoothと機器に応じて接続方法を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5専用のリモコンが附属されています。

私は、32型の液晶テレビにつなげたのですが、サウンドバーの大きさがちょうどよく、テレビの前に置いても邪魔にならず良かったです。 また、ACコンセントでつながれているので、充電する手間も省けるので助かります。 さらに専用のリモコンが附属されているため、普段使いには大変便利であり、ニュースモード、音楽モード、映画モードを選択できるので、自分の好きなモードで調整することがができます。 音量調節も専用リモコンで微調節ができるのが利点です。 この商品は、価格以上の価値のあるものと感じました。

4小型サイズのテレビにも合わせられる

横幅がコンパクト410oなので小型サイズのテレビにも合わせられる 所が良い。 薄型テレビで小型製品は価格的にも安く、その分音質もあまり 良いとは言えないものがおおいのでその音が改善出来てよい。 価格もそれほど高くなくてさらに良い。 正面に向かってフルレンジスピーカーで鳴らすのでしゃべり声が 明瞭に聴こえてきてわかりやすくなる。 音楽的にも結構な改善度である。

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ULTRA PLUS UP-GSB
  • ¥9,543
  • イートレンド
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2020/12/15  ワンボディ 2.1 ch 1系統    
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) 
【特長】
  • 8Wフルレンジx2、12Wサブウーハーx2、合計4つのスピーカードライバーを備えたRGBゲーミングサウンドバー。スピーカー底面にLEDライトを搭載。
  • 原音を忠実に再現する「FLAT」、臨場感を高める「DYNAMIC」、銃撃音、足音、左右を判別しやすい「PRESENCE」の3種のイコライザ―で好みの音質を選択可能。
  • 3.5mmステレオミニジャック、HDMI ARC、OPTICALに対応し、さまざまな機器と接続可能。手元で操作できる赤外線リモコンが付属。
この製品をおすすめするレビュー
3製品幅670oの製品

製品幅670oの製品なので30型以上くらいから40型くらいの 薄型テレビに合わせると良い製品。 とにかく薄型テレビは音が良くなく、人のしゃべる声とかも 明瞭でない場合が多いので本機の様な製品を使うと改善される。 あくまでもテレビの音をよくする目的の製品でサラウンド効果 とかは無い。 合わせるテレビにもよるが本機を使うと断然音が明瞭になって 聴きやすくなる。

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AudioComm ASP-W753Z -位 3.00
(2件)
0件 2023/9/25  ワンボディ 2.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:10W ウーハー最大出力:20W リモコン: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • テレビ、スマホなどに接続して迫力の重低音再生が楽しめるBluetoothテレビ用スピーカーシステム。Bluetooth Ver.5.0に対応。
  • 総合出力30Wで2.1chパワーアンプも搭載。HDMI(ARC対応)、光デジタル、RCA L/R端子を装備。
  • 触れるだけで操作できる、光る天面タッチキーを採用。高さ6cm・奥行き11.5cmのスリムサイズで、専用リモコン付き。
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4お手頃価格で使い易いバースピーカー製品

お手頃価格で使い易いバースピーカー製品ですが お手頃価格なので機能的には2.1ch仕様の左右2個の ステレオスピーカーに低音補強用のユニットが付いている。 中・高音用は40mm口径ユニットで高音はまだしも 中音が豊富とはいいがたい。 逆にウーファーと言っている93mm口径のユニット(1個)からの 中音域が良い仕事をしている様に感じる。 低音はオーディオ的に言う低音は少なく中音域の方が 良いだろう。 テレビの音を改善目的であり欲張った仕様で無い所に 交換が持てる。 薄型の小型下向きスピーカー音は確実に良くなった。

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HT-C810 -位 4.00
(1件)
1件 2009/9/15  ワンボディ     2系統    
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:20W ウーハー最大出力:30W リモコン: DTS: DolbyDigital: 同軸デジタル端子:2系統 
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4バースピーカー形状でありながら多数のユニット搭載品

バースピーカー形状でありながら多数のユニット搭載品 前面のバッフルすべてをスピーカーユニットで埋めた仕様 左端からサラウンド用スピーカー、フロントスピーカー、センタースピーカーが 配置されて右側も同様の配置。 5.1ch対応してはいるが、壁の反射を利用しているので リスニングルームの壁によって効果程度が変化する。 個別のセパレートスピーカーシステムに比べると効果は劣る。 その分必要なスペースが少なくて済むところは良い。 サブウーファー用のユニットサイズ的に重低音は厳しい それでも低音は豊富。

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SBX-300 -位 3.31
(28件)
165件 2013/11/ 5        2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:70W リモコン: DTS: DolbyDigital: 同軸デジタル端子:1系統 
【特長】
  • 「ワイドバンドフルレンジスピーカー」を搭載し、艶やかな音を再生できる「2.2 chスピーカーバーシステム」。
  • 気流によるノイズを抑えるメーカー独自「エアロノイズレスポート」の採用により、クリアな低音を実現。
  • 専用設計のツインサブウーハーを内蔵し、本体出力130Wのハイパワーで迫力の低音再生を実現している。
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5ヤフオクで落札

送料込みで2500円で購入できました。 最初はこもった音であまりいい音でないと思いましたが ネジを外して中の吸音材を取っ払って、初期設定になるように本体をリセットしたら 見違えるように、解像度の高い音になりました。 このスピーカーは設定を変えると音が劇的に悪くなるようです。

51万2千円で買えたから満足

【デザイン】 無骨 【高音の音質】 普通 【低音の音質】 ウーファーの音量を最大にする必要がないくらい十分 【機能性】 普通 【入出力端子】 光デジタルとアナログで十分なんだけど、なんか不安 【サイズ】 でかい。重い 【総評】 安い割にいい

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シアターバー SC-HTB250 -位 3.22
(7件)
5件 2018/4/11  2ユニット 2.1 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W ウーハー最大出力:40W リモコン: DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • コンパクトなデザインで、テレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴のじゃまにならないホームシアタースピーカー。
  • Bluetoothでつながるワイヤレスサブウーハーを採用。縦・横の両方で使用できるため、自由な設置が可能。
  • スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。
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4良い商品

転勤先の社宅のテレビの音はショボいので繋いでます。パナソニックが好きなのでこれにしましたが、現行でもWi-Fiも付いてない、型遅れな感じ。安いので割り切って使ってます。ウーハーは別なので低音は十分。過度な期待はせず購入しましたが悪くない商品。バーチャルサラウンドでもない、普通のスピーカーとしての評価です。 一週間使用して、もうテレビのスピーカーには戻れない 二万ちょっとでこれならコスパは良いと思う。拘りがそれほどなく、手軽にテレビの音を改善したい方にはお勧め

4バーからの音質よく、声が聞きやすい

バーの小ぶりなサイズにひかれて購入しました。ちょっと重量感もあり、バーからの音質はしっとりしていて音声が聞き取りやすく疲れない感じです。当方はTCLのテレビと接続し、ARCでの音量調整ができるのですが、音量変化が非常に小さく、音量の上げ下げで10秒近くボタンを押し続ける必要がありました。ほかのブランド(FPD)ではそんなことはないので相性があるようです。 サブウーハーは効果抜群で 想像以上に音が大きいですが、音量調整が4段階しかなく、最小でもかなり低音が出てしまいます。集合住宅だと気になるかもしれません。当方では 映画見るときだけ電源入れてました。 当方 60歳近くなり 聞き取りにくくなったので、スピーカーを手前に置くようにするために購入しました。バーを近くにおいて使うにはとても良い商品と思います。

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SN7CY -位 3.84
(7件)
181件 2020/7/30    3.0.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:160W 4K伝送:対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 「メリディアン」社監修のチューニングでまとまりのあるサウンドイメージを実現したサウンドバー。
  • 音の移動情報を加えた音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。臨場感あふれるリアルな立体オーディオを提供する。
  • パッシブラジエーターをチャンバーに採用することで70Hzから50Hzまでの低周波数帯域を拡張。没入感のあるサウンドを実現。
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5PCモニター用では満足です。

【デザイン】シンプルで目立たない。 【高音の音質】ちょっと濁りがある気がする。 【低音の音質】意外なほど良い。 【機能性】簡単シンプル。 【入出力端子】最低限だが不足はない。 【サイズ】大型モニターに適度な寸法。 【総評】TV用ではなくPCモニター用で使用しているので意図的に音場調整しています。その用途では満足しています。

4シンプルデザイン

【デザイン】 2万円弱で購入しました。 質感は価格以上に良いと思います。70型テレビと合わせているのですがもう少し横幅あっても良かったのかも。 ほぼデザインで決めて購入しましたが、実際に設置してみると設置前に思っていたスマートな印象よりも、ちょっとずんぐりとした感じに感じました。 とは言えテレビ周りがスッキリしてので良かったです。 【高音の音質】 綺麗な音です。 テレビの音は前に使用していたSONYのサウンドバー(HT-ST3)よりも聞きやすいです。 【低音の音質】 以前はウーファー付きモデルだったので、低音は前のモデルよりも遥かに薄い低音しか鳴りません。 とは言えバランスは悪くないかと思います。 【機能性】 普通です。サウンドバーに求められる機能は一応網羅してるかと。 DOLBY ATMOSなど対応フォーマットが多いのは良いです。 【入出力端子】 hdmi inがもう1つあると嬉しいですが、特に問題ありません。 以前使っていた機種との比較でサウンドバーに接続したfire スティックを再生した後、テレビ戻った際に自動的にARCに戻らないのがちょっと不便です。 【サイズ】 あと5mm薄くて、あと10cm長いとうちのテレビとはベストのサイズ感かなーとは思いますが、ウーファー無しでスッキリしてるので気に入ってます。 【総評】 テレビを新しくした際にサウンドバーも買い替えました。テレビスタンドの下のスペースが気になり、その場所をバランス良くしたいと当機種を購入したのですが、バランスは良くなっ以前よりも良くなったとは思います。 音質はそれほど期待してなかったのですが、テレビの放送、映画、音楽再生ともに不満はありません。過度な期待をしなければ満足度も高い、コスパが良い機種かと思います。

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TS8212 -位 4.00
(2件)
0件 2023/1/17  2ユニット 2.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:180W ウーハー最大出力:120W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 2.1.2ch、最大300WのオーディオパワーとDolby Atmos技術搭載で、インパクトのあるサウンドを再生するサウンドバー。
  • 4K Dolby Visionパススルー機能に対応。4KとDolby Vision信号をそのままテレビに伝送してリアルに再現する。
  • MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/TV(テレビ)サウンドモードに対応。リモコンのボタンを押すと簡単にモードを切り替えられる。
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4音が最初無音

つけた当初無音が5秒も続いて 不良かと思われ交換してもらいましたが 交換しても無音が続く、結果サウンドバー 到着より2ヶ月前に購入したTCLのテレビの 不具合と判明しましたω基盤をごっそり 変えてもらったら、あらあら2秒もかからない うちに音が!初のサラウンドバー とても臨場感あって良きです!

4そこそこ AV環境が楽しめる

通常のサウンドバーにパワードサブウーファーがセットになった製品。 サウンドバーの仕様も結構凝っていてフロント向き用に2Way使用で ツィーターとフルレンジのコンビを左右に配置し上方向きにも左右 2個のイネーブルドスピーカー装備されている。 上向きのスピーカーがあることで本来のAVシステム程ではないが Dolby Atmosらしきサウンドも可能。 ワイヤレスのサブウーファーもセットされているのでそこそこ AV環境が楽しめるものになってはいるが、完全個別スピーカーで 形成されたAVサラウンドシステムに比べると残念ながら雰囲気程度 にはなるが掛かる費用が違いすぎるので簡易でもここまで出来れば 良いだろう。

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HT-S350 -位 4.14
(3件)
0件 2019/3/26  2ユニット 2.1 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:130W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • フロント65W×2、サブウーハー100Wを合わせた大出力230Wの迫力あるサウンドと、臨場感あふれるサラウンドを実現したスタンダードサウンドバー。
  • 部屋の隅やソファのうしろにも置けるように、サブウーハーには、スピーカーケーブルの配線が不要な2.4GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用している。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
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5初めてのホームシアターセット

初めてホームシアターセットなるものを購入しました。自宅でよく映画を見るので以前より欲しかった商品です。テレビ・ブルーレイレコーダーとソニーの商品なので、操作もしやすいのでこの商品にして良かったです。

4色々迷って…0.1CHは必要ですね

サウンドシステムは値段によりけりで予算があれば贅沢な音を再現できるとおもいます。 予算3万円以下で色々比較しながら購入しました。 決めては2.1chのサブウーハー(0.1CH)が低音で、全体の音のボリューム感のバランスが良く聞こえました。 【デザイン】シンプルでよい控え目なLEDらいとで状況が確認できるのも良い 【高音の音質】TVの音よりはるかにいい 【低音の音質】低音のサブウーハー(0.1)が高音とのバランスを良く聞こえる 【機能性】専用リモコンが付いていて場面での音質を選択することも可能です 【入出力端子】低音のサブウーハーはBluetooth自動接続で便利、Sony製なのでTVの電源ON/OFFにも連動しているので普段はTV以外気にする必要がないです 【サイズ】TVの足元にフィットする ソニーTVとの相性、音質、連動と満足しています。他社でも音質で良さそうな製品もありましたが結果これにしてよかったと思っています。

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DHT-C510 -位 -
(0件)
0件 2025/6/ 4  2ユニット   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
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HT-S200F (B) [チャコールブラック] -位 3.76
(34件)
230件 2018/1/15  ワンボディ 2.1 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W ウーハー最大出力:30W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。
  • サブウーハーを内蔵した2.1ch構成で、低音を増強するバスレフポートにより、コンパクトながらパワフルな低音を実現。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
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5テレビ内蔵スピーカーよりも全然音がいい

BRAVIA KDL-22EX420 で使用しています。 音が良くなって満足できました。 ただ最初は、テレビのリモコンでチャンネルを変えていると、音が出なくなる症状がありました。 ファームウェアを1.20から1.12にダウンさせたら、どうやら今のところ安定しています。

5PCスピーカー代わりにもなります

現在使用しているPCに、 40インチTVと40インチ4Kモニターを接続し、 デュアルモニターとして使用中。 音声で重低音が強めだと家族からクレームが来る為、 そこまで本格的なモノは求めていませんでした。 省スペースでありながら ゲーム・動画・音楽をそこそこ楽しませてくれる。 そんなPCスピーカーを探していた所、 近所の家電量販店で在庫処分品として、 この商品が1万5千円で売られていたので購入しました。 PCスピーカーとしてbluetooth接続すると遅延が気になるので、 TV側(ARC対応)とHDMI接続して使用しています。 【デザイン】 今回購入したのはクリームホワイト。 サウンドバーといえば黒い箱という、 どこも同じようなデザイン商品ばかりだったのですが、 こういうホワイト系だと 目の前に置いても圧迫感が薄れて良いですね。 【高音の音質】 安っぽくなく、自然な感じで良い。人の声は聞き取りやすいです。 【低音の音質】 今までのTVスピーカーからは格段に向上。 凄く良いかと聞かれたら返答に困る。 ただ、隣室にまで響き過ぎない丁度良さで、私には合っていました。 【機能性】 ソニーのテレビなら★5なのかもしれませんが、 それ以外だと普通・・・かな。 【入出力端子】 必要最小限ですが、私には丁度良かった。 【サイズ】 狭いスペースにも無理無く設置できて、満足です。 幅が58cmで高さも抑えられている為、 TVだけでは無くPCモニターの下に設置しても 違和感が無くマッチングしていると思います。 ARC非対応のPCモニターだと 多少の遅延覚悟でBluetooth接続か、 もしくは光デジタルで音声出力できる機器を PCに取り付けるかになりますが・・・。 【総評】 TVで映画やドラマを視聴し、 PCでゲームや動画を楽しみ、 スマホならBluetoothで音楽を流せる。 全てのシーンにおいて 丁度良い程々の音質で楽しめています。 後は耐久性だけですかね。 長く使えるといいなぁ・・・。

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TH-BC1 -位 4.00
(2件)
8件 2011/1/27        1系統    
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W リモコン: 同軸デジタル端子:1系統 
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4コストパフォーマンス良好です。

実家のテレビ(VIERA TH-L50C65)のスピーカーの音質があまりに貧弱だったので、本機でアップグレードしました。 あまり期待していなかったのですが、高音・低音共にはっきりと改善の効果があり、満足しています。 サラウンドの効果は控え目ですが、サブ・ウーハーのプリアウトがあり、たまたま遊んでいたサブ・ウーハーをつないだら低音の迫力不足も補完できています。又IRパススルーが非常に便利。 本格的なシアターシステムにはかないませんが、気軽に(コジマのオンラインで8千円台で購入)音質の向上ができるという意味ではコスパは高いと思います。

4CMがやかましいw

音にはまったく詳しくないのですが 去年購入したアクオスLC-40LX3の音があまりにも臨場感がないなあ と購入。 「今はこんな細いケーブル(光デジタル音声コード)で繋ぐのかー」 とか驚きつつも接続・設置完了。 音は音質オンチの私には充分な臨場感・広がりある音で満足です。 ただし、TV本体のスピーカー設定を受け継ぐワケではないので CMオートボリューム(CMは自動で音量が下がる機能)が利かなくなり CMのやかましさが際立つようになりました。音質がいいだけに余計やかましいです。 色々と音質の調節が出来ると言われてもディフォルトからいじらないのですが CMで音量が下がる機能だけは欲しかったです。 「TVリモート・パススルー」はとても良い感じです。 むしろ今までよりもリモコンの精度が上がった気がします。 CM音量だけが激しく残念です。

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PSB-1 -位 3.00
(1件)
0件 2024/3/ 1  ワンボディ          
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W リモコン: 壁掛け対応:別売 
【特長】
  • LRのスピーカーを搭載したシンプルな構成を採用し、ステレオ・サウンドのクオリティを追求したプロ用サウンドバー。
  • あえてアナログの音声入力を採用し、デジタル処理による位相のズレを排除。解像度が高く帯域バランスもすぐれる。
  • 4基の低域用スピーカーと独自機構のバスレフポートで迫力ある低音を再生。サブウーハー不要で、過度な重低音による隣室への音漏れを抑制。
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3バーチャルサラウンド機能とかは無し。

横幅900mmのサウンドバー製品 使用ユニットはLF用で51mm口径×4 HF用で口径19mm×2のトータルで6ユニット仕様。 とくにバーチャルサラウンド機能とかは無し。 音声入力端子はRCA端子1組 なのでテレビ側にRCAアナログ出力端子が無ければ テレビのヘッドフォン出力と変換ケーブルを使っての 接続となるのでHDMI端子接続に比べると音質は テレビ側に影響を受ける。 やはりデジタル接続に比べるともう一つかな。 やはりテレビ接続にはHDMI端子が欲しかった。

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デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600 -位 3.91
(5件)
30件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
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5掘り出し物!

Panasonicの有機ELテレビ(GZ1000)のサウンドバーとして購入しました。 テレビ内蔵のスピーカーも悪くはありませんが、本品を追加することで、聴き心地の良い中高音と丁度いい厚みの重低音が楽しめると思います。また気持ち良いサラウンド感も味わえます。 バーとサブウーファーが別個の商品(YAMAHAのyas-408、SONYのHT-X9000Fなど)も考えましたが、マンション住まいのため躊躇しました。どうしても追加したい場合は、YST-FSW150なども後日考えればいいかと… 本品は旧型で在庫を残すのみですが、初値から半額程度になっています。いわゆる掘り出し物です。気軽にホームシアターを楽しみたい方は「買い」だと思います。ただ最新のDolby Atmosなどには対応していないので、その辺りにこだわる方は対象外でしょう(ARCや4Kパススルーには対応しています)。 以下、追記いたします。 【デザイン】◎ 旧型ですが「YSP」シリーズということもあり、現行の「YAS」シリーズより質感は高いと思います。天面はヘアライン加工、正面はマット仕上げでスピーカーグリルもファブリックではありません。全体的に金属感で纏められており、重量も4.7kgとズッシリきます。 【高音の音質】◎ 自然でとても心地よい中高音だと思います(黒檀材のインシュレーターを脚にしています)。「クリアボイス」機能を使えば、セリフなど人の声が際立ちます。小径の8個のスピーカーが正面に並び、中央音量・左右音量・左右サラウンドレベルのそれぞれを調整できます。 【低音の音質】○ サブウーファーは、バーの左右両端に上向きに(若干視聴者側に角度をつけて)配置されています。外付タイプほど迫力はありませんが、程よい厚みのある重低音が楽しめると思います。我が家のようなマンションでは、必要十分ではないでしょうか。もちろんMAXにすれば、近所迷惑間違いなしですが… 【機能性】△ 本体に音量レベルや各モードなどを表示する窓はありませんが、Music Castのアプリをインストールすれば、スマホで確認できます(調整もできます)。使用する部屋のサイズ、本機の位置も設定でき、サラウンド感については、聴きながら好みのところで決定しています。使い勝手に優れてるわけではありませんが、エントリーモデルなので、しょうがない所でもあります。Wi-FiやBluetoothの繋がりは、我が家では良好です。音が途切れることは今までありません。 最新機種は各メーカー、スマートスピーカー内蔵のものもあるようですが、当方は不要でした。 【入出力端子】○ HDMI入/出(ARC):1/1 アナログ、光デジタル端子:各1 外付サブウーファー端子:1 4Kパススルー対応なのでHDMIケーブルで、BDレコーダー⇒本機⇒TV(ARC)、と接続しています。他に4K機器と繋げたい方は、あと2〜3個「入」端子が欲しいところです。 【サイズ】◎ 長さは1000oありますが、55型TV(横幅約1220o)には丁度いいです。高さは65oですが、インシュレーター(高さ12o)を付けてもPanasonicGZ1000の画面には干渉しません。リモコンの受光部にかかってしまいますが、「リモコンリピーター」があり、受信を妨げないのはありがたい機能です。 【総評】◎ 今回は旧型(上の下クラス)を安く購入するに至りましたが、最新型と比較すると価格の上では、各メーカーの下位モデルと同等となります。私は4Kパススルー、Wi-Fi、Bluetooth、外付サブウーファー端子が備わっていれば十分と割りきりましたので、大変満足しています。最新機種の立体音響(Dolby Atmosなど)については、対応しているに越したことはないですが、疑似サラウンドの感じ方は人それぞれですし、我が家のような悪条件の揃っている(キッチンの奥まで右側は壁がない、TVの横に嫁のお気に入りのボードが鎮座しているetc.)リビングでは、上手くいかない可能性もあると思いました。ですので、そのあたりはあまり考えないことにしました。各メーカーの機種をいちいち我が家で体験するなんて、普通できませんから… 長くなりましたが、こんな駄文でもご参考になれば幸いです。

4こんなもんかな

Panasonicの43型液晶テレビと組み合わせました。 横幅はテレビ本体から左右に2センチ程はみ出す程度でほぼキレイに収まりました。 43以下だとYSP-1600の方が存在感が強くなりすぎるかも知れません。 説明書通りに設置していきましたがHDMIでの接続で電源オフは連動するものの電源オンが連動しなくて四苦八苦。 解決方法を探して価格コムの中を検索していましたが音声設定をテレビ本体から外部スピーカーに変えろとの答えが出ていたもののテレビの設定の中にその項目がなかなか見つからず………… で、ありましたw VIERAのリモコンのらくらくアイコンボタンからVIERAリンク設定を選ぶと「テレビ」と「シアター」の切り替えがようやく見つかりました。 これにて連動は問題なく動作(*´ω`*) ひと安心しました。 さて、まずはサカナクションのライブを見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! そのあと、映画見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! ただし…… 音の広がりは少ないです。 疑似サラウンドもやはり疑似でした。 音の定位が低い位置になっており特に高音はスピーカーから出ているのがはっきりしていました。 低音はなかなかのボリューム感で音の出所(聞こえどころ)も空中からの感じでした。 ウーハーのサイズやらでしょうがない事ですがもっと低い周波数の低域がカットされてるのも感じてしまいサブウーハーがある方が尚良しでしょうか。 しかしながら、ワンボディのこの価格での音質アップがここまで出来るなら満足度はそこそこ高いです。 BOSEのSOUNDTOUCH300と悩みましたが価格差が35000円程ありましたのでその価格差を考えると納得のクオリティと思います。 見た目も安っぽさはあまり無いのでAVアンプなどは設置せずに気軽に音質アップを目指すのには良い商品かと感じます。 ちなみにテレビの受光部が隠れても操作が出来るように設定も出来るのでスタンドの低いテレビでも大丈夫です。 購入して費用対効果の面で後悔はしませんでした。

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Smart Soundbar 900 [ブラック] -位 4.33
(36件)
1098件 2022/2/24  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa 
【特長】
  • 音楽や映画などのコンテンツを臨場感たっぷりの高音質で再現する、Dolby Atmos対応のオールインワンワイヤレスサウンドバー。
  • 独自の空間音響処理技術で楽器音やセリフ、効果音などを分離し個々の音を際立たせ、サウンドが部屋のあらゆる方向からあふれてくるような効果を生む。
  • HDMI eARCに対応し、テレビとの接続はケーブル1本のみで完了。Googleアシスタント、Amazon Alexaによる音声コントロールに対応。
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5総合的にオススメできるサウンドバー

購入して2年半が経過しましたが、購入時から現在に至るまで、ずっと満足しております。 当方はBASS MODULE 700とサラウンドスピーカーを併用していますが、BOSEならではの低音だけでなく、テレビの音声等も非常にクリアに聴こえます(たまにテレビスピーカーから直に音声を出してみるとすごく音声がこもっており、違いが明確にわかります)。 音が良い分ボディの横幅はありますが、高さはさほどないため、テレビリモコンの受信部分が隠れないのも良い点だと思います。 強いて言えば、4Kパススルーに対応していればなお良かったですが、eARCなので問題はないと思っております。 総合的にオススメできるサウンドバーです。

5感動のSoundbar

以前使っていたbose tv speaker からの買い替えになります。サウンドバーとしてはコンパクトでそれなりの音は出ていたように思います。ただ低音好きの自分としては納得いかなかったためbose bass module500を追加購入しました。しかし以前のtv speakerからはbass moduleの調整ができません。boseのアプリから調整ができるフラッグシップの900を買おうか悩んでいた時に最安の7万円代になっていたため即決致しました。最初聞いた時はbose tv speakerとはもう別物で感動の嵐です。専門的な知識はありませんが高音の粒立ち、色んな楽器の繊細な音、押し寄せてくる低音どれをとっても感動のサウンドです。単体よりも是非bass module500(余裕のある方は700)の同時購入をおすすめ致します。あると無いとでは雲泥の差がありますよ!

お気に入り登録45AMBEO Soundbar Max SB01-JPのスペックをもっと見る
AMBEO Soundbar Max SB01-JP -位 4.00
(3件)
36件 2021/6/25  ワンボディ 5.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:500W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 5.1.4chを1台で実現するサウンドバー。リアリティあふれる立体サウンドを自宅で気軽に体験できる。
  • 従来の平面的なサラウンドだけでなく、高さに音響効果を持たせるDolby Atmos、DTS:X、MPEG-Hの3Dサラウンド音響フォーマットに対応。
  • 正確さを持つルームキャリブレーションで各部屋に合わせた音響適応が可能。ドイツ本社で自社開発した13個のハイエンドドライバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音のサウンドバーです

デカくて重いので、設置場所を選ぶサウンドバーです 各機器に接続し、キャリブレーションマイクをリスニングポイントに設置してキャリブレーション スマートフォンのアプリをセットアップしてファームウェアのアップデートしたら準備完了 スタジオモニター製品を作っているメーカーらしいエフェクトした感じが無い、信号を忠実に再現する感じで、ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音で鳴ります 迫力とか、「いかにも」って感じの音を求められる方だとがっかりするかもしれませんので、事前に試聴されると良いと思います ゼンハイザージャパンさんに確認したところ、以下のお店で試聴出来るそうです ヨドバシカメラ:新宿西口本店、秋葉原店、梅田店 ビックカメラ:有楽町店、日本橋三越店 地上波や BS のステレオ放送(コーデック:PCM)だと普通に素直な音のスピーカーって感じです 本領はサラウンド信号の入ったソースを再生する時に発揮されます 丁度オリンピック期間なので、BS 4K の 5.1 サラウンドで競技会場からの中継を再生してみると、音が豊かに広がる感じで気持ちよく観戦でき、長時間聞いていても聞き疲れしない音です 不自然な感じが微塵も無いのですし、サウンドバーから音が出ている感じがしないので、知らない人が聞いたらサウンドバーから音が出ているのに気が付かないと思います クラシカルなサラウンドを再生で、Top Gun を Fire TV Stick で再生すると... まるで劇場で見ているかのような迫力で、F-14 の発艦シーンは圧巻ですね 音にのめり込んでしまう感じの再生音なので、ついついボリューム上げてしまい、音抜けがするマンションとかアパートだと苦情が来そうです 比較的新しいサラウンドサウンドのボヘミアン・ラプソディを再生すると、クライマックスのライブ・エイド シーンは、会場の音に包まれる感じで劇場で見た時と同じような広がりで鳴ってくれました Netflix とか、Amazon Prime Video を契約していると映画が楽しめそうです ちなみに、TV 内蔵のアプリだと、ステレオ(PCM)信号しか出力されない機種があるので、その場合は Amazon Fire TV Stick など、PCM 以外の 3D 音声オーディオフォーマットもサポートしている機器を使わないと宝の持ち腐れになります (スマートフォンのアプリで再生されている信号のコーデックが確認できます) 気になる点といえば、TV と連動して AMBEO Soundbar の電源が入るのですが、立ち上がりに 20 秒くらいかかり、電源投入後しばらく音が出ません。 気になる方は ECOスタンバイ を OFF にするのが良いと思います(Default ON) ECOスタンバイ ON : 1.9W ECOスタンバイ OFF: 5.5W 良いお値段ですが、サウンドバーだけで劇場のような 3D サウンド再生ができると思えば、決して高い買い物ではないと思います -- 2021年8月12日 追記 -- 2021年8月12日現在で AMBEO Soundbar は MPEG-2 AAC、MPEG-4 AAC Codec には対応していないので 地上波/BS/BS4K/BS8K でこの Codec を使用している番組では音が出ません サポートに問い合わせたところ、ゼンハイザーサー社もこの問題は認識しており、改善を検討中との事でした MPEG AAC を Dolby Digital 等に変換する機能を持っている TV であれば問題回避出来ますが、生の MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC しか出力できない TV を使用している場合、サラウンド番組を見るときは一時的に TV の音声出力を PCM に変更するか、AMBEO Soundbar の電源を落として TV で音声再生するしかありません

4多少の不具合あり

これを選んだ経緯ですが、最初はブックシェルフ型の大きなスピーカーを購入しようと思っていましたが、アンプ + スピーカーとかの配線がごちゃごちゃしてしまうので、サウンドバー + ウーファーの構成にしようと切り替え、いろいろ見て回りましたが、音質的にこれが一番しっくり来たので、これに決めました。 音質は満足しています。 ネット配信されている音楽サービスだと、あまり音質の良さは分かりにくいですが、高音質でエンコードしたMP3などを再生すると、抜ける様にクリアな音が味わえます。 ただ、個人的には低音がもう少し欲しかったので、ウーファーを追加しています。 機能面ですが、BluetoothでPCなどと接続して音楽を流していると、突然プツプツと途切れてしまう事があり、こうなると本体を再起動しなければ直りません。 音の途切れが始まる時間に差はありますが、Bluetooth接続だと、私の環境では100%起きます。 また、Amazon Primeなどで映画を観る際にBluetooth接続だと、映像より音声が遅れます。 許容範囲の遅れではないので、Bluetoothは諦めて、通常はオプティカルケーブルで接続して使っています。 また、長く電源を入れっぱなしにすると、スマホアプリからも、リモコンからも操作出来なくなる事があります。 こうなると本体の電源ケーブルを抜かないといけません。 今後、ファームウェアの更新などで直る事を期待します。 まぁ、細かな問題はありますが、基本的には気に入っています。

お気に入り登録14Dioneのスペックをもっと見る
Dione -位 2.81
(3件)
5件 2022/4/ 1  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:○ DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 8基のロングストロークウーハーを含む、全17基のスピーカードライバーを搭載し、5.1.2chシステムを構成するサウンドバー。「Dolby Atmos」に対応。
  • 独自のDSP技術で2chのソースを5.1.2chにアップスケーリングできる。独自のビームフォーミング技術「ADE」により臨場感あふれる3Dサウンドを実現。
  • HDMI 2.1(ARC/eARC)1系統、光デジタル(TOSLINK)1系統のほか、Bluetooth5.0、Spotify Connect、AirPlay2、UPnPストリーミングに対応。
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5やっぱDevialet

iPhoneでBluetoothを繋いでCD音源を聴いています。 まずは低音域。別でサブウーファー付いてるわけではないのに結構響きます。中音域はとても音質がいいですね。サウンドバーって言うと普通のBluetoothスピーカーと比べて解像度が落ちたりしますが、そんなこともなく音はとても良いですね。高音域はクリアです。 擬似的なサラウンド感ですが、ライブ音源CDでは天井から音が聴こえてくるぐらい反射してます。 中央に付いてる球体の向きを変えると音の聴こえ方が変わりますし、アプリで棚置き、壁掛けモードも選べてこれも音の聴こえ方が変わり色々楽しみ方があります。ちなみに低域を減らすと言う機能もアプリについてます。 このDevialet Dioneはワイヤレススピーカーとしても使えるし、サウンドバーとしても使える商品だと思います。 自分が購入した時は直営店ならキャンペーン中でリモコンがプレゼントされます。このリモコンは別売りで購入すると4万円近くする高価な物です。使いやすいですしタイミング的にラッキーでした。

お気に入り登録2Dione Opera de Paris [ゴールドリーフ]のスペックをもっと見る
Dione Opera de Paris [ゴールドリーフ] -位 2.00
(1件)
5件 2023/1/17  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:○ DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • Devialet のエンジニアリングと音響技術を実現したサウンドバー。独自技術を搭載した自立型のハイエンドドライバー17基を備える。
  • チャンネル構成は5.1.2(グラウンドチャンネル×5、サブウーハーチャンネル×1、アッパーチャンネル×2)。
  • 独自のビームフォーミング技術により、サラウンドおよびイネーブルドチャンネルの反射を最適化。没入感を最大化する。

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