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89 製品

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サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録1360DHT-S218-K [ブラック]のスペックをもっと見る
DHT-S218-K [ブラック] 1位 4.08
(45件)
552件 2024/4/25  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • サラウンドコンテンツはもちろん、音楽もクリアに再生できるサウンドバー。Dolby Atmos & ロスレス、Bluetooth LE Audio、ゲームのパススルーに対応。
  • ロスレスオーディオフォーマットDolby TrueHDに対応し、高音質再生が可能。エンクロージャーの底面に2基の75mmサブウーハーを内蔵。
  • 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。人の声を明瞭にする「ダイアログエンハンサー」機能を搭載。
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5レグザの40インチ液晶TVにジャストフィット

2025年末にレグザの液晶ハイビジョンテレビ40V35Nを購入した。付属のスタンドが私の部屋の設置場所では使えないので、テレビの購入と同時にS社製のテレビスタンドを購入して設置した。 今回このサウンドバーを購入した後、テレビスタンドを調整してテレビ画面の真下にサウンドバーを設置した。写真を見てもらうと分かると思うが、テレビの横幅とこのサウンドバーの横幅がほぼ同じサイズで、見栄えがたいへんよい。 肝心の音質は今いろいろと試しているところだが、先に購入して現在PC用に使用している購入価格約10,000円のF社製品と比較すると明らかに向上している。テレビを視聴しているときにテレビのスピーカーからの出力に戻すと、昭和の小型ラジカセのようなシャカシャカの音に聞こえたのには笑ってしまった。一度このサウンドバーの音に慣れると、最早テレビのスピーカーには戻れない。 私はオーディオ関係に詳しくないのでこれ以上の細かいコメントは出来ないが、良い意味で価格なりの音質だと思う。 なお、本製品にはサブウーファーへの出力端子も備わっているので、サブウーファーの増設も検討している。YoutubeにDENONのこの価格帯のサウンドバーにサブウーファーを接続するとどのように音が変わるかを報告している動画が複数アップされていて、とても参考になる。実際にどのような音に変わるか、今からとても楽しみである。

5音も良くて色々な製品と接続も出来る良い品です

S216を使っていて音の良さが気に入っており他のシステム用にも後継機を選びました 【デザイン】 他でも見かけるサウンドバーですがボタン類も目立たず良いと思います 【高音・低音の音質】 左右独立3weyといった配置のおかげか低音から高音まで質感の良い音がします 【機能性】 スイッチを入れてからやリモコンの応答に遅い印象はありますが他には不満はありません 【入出力端子】 HDMI、3.5mm有線、Bluetoothと豊富な所も購入のポイントでした 【サイズ】 90cm近い長さは少し大きくも感じていますが内部の広さも音の良さなのでしょうね 【総評】 S216が気に入っており後継機種も購入する事にしました。 音も良いですが接続方法が豊富でHDMIには入出力も備えているのでレコーダーから経由をさせてモニターへと便利に使えるのも気に入っています。 色々な製品と接続が出来て楽しめて更に値段も手にしやすい価格の良品ですね。

お気に入り登録478BAR 300MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 300MK2 [ブラック]
  • ¥37,800
  • ディーライズ
    (全26店舗)
2位 4.39
(7件)
196件 2025/6/17  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos対応の5chサウンドバー。9基に増設されたスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し、最大出力450Wを確保。
  • 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
  • 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!

※追記(mark2を勧める理由) アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様 YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!  ※追記2 インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ! まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが… 音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること! 拙宅にはウーハーは必要ないかな? サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように! テレビ周辺をぐるぐる回る感じ? デザインはシンプルでカッコいい むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない 設定はちょっと苦労した テレビ ハイセンスu8n ゲーム機@プレーステーション5Pro ゲーム機ASwitch2 ゲーム機Bプレーステーション3 ゲーム機Cプレーステーション2 入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略 サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2 テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が… あれこれ苦労して、やっと認識された(汗) テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました なにはともあれ、十分満足がいく出来 けっこうな音がでますよ! アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!

5購入して大変満足です。

価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3) まとめ5点評価 低音:5 中音:4 高音:評価不能 アトモス:3.5 コスパ:5 本体外観:4 ※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。 テストしたストリーミングの参考スクショあげます。

お気に入り登録124BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]
  • ¥64,980
  • ディーライズ
    (全33店舗)
3位 -
(0件)
108件 2026/4/ 9  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録615BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
  • ¥83,000
  • アサヒデンキ
    (全36店舗)
4位 4.18
(22件)
426件 2024/4/19  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5使いこなすには、ある程度の知識が必要です

【デザイン/サイズ】 黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。 【高音の音質】 映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。 【低音の音質】 このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。 サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。 【機能性】 付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。 【入出力端子】 2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。 【総評】 PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。

5映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須

BRAVIAの65XR80に接続して使用。 ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。 (そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価) スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。 スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。 AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。 地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。 3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。 音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。 リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。 電源はBRAVIAと連動してオンオフする。 (テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある) スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。 ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。 テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。

お気に入り登録1124SR-B30A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B30A(B) [ブラック] 5位 4.26
(40件)
459件 2023/7/21  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • さまざまなコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
  • 言葉を聞き取りやすくする「クリアボイス」、映画やゲームなど4種類のサウンドモード、厚みを持った音を実現する「バスエクステンション」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5アプリ使用が便利

TVの音に対して段違いに迫力あり聴きやすい。 重量感があり作りが良い。

5買ってよかったです

【デザイン】 スッキリしていてテレビの邪魔になりません 【高音の音質】 想像していたとうりでした 【低音の音質】 決して悪く有りませんが少し物足りなく感じました 【機能性】 この価格では十分だと思います 【入出力端子】 満足しています 【サイズ】 スッキリしています 【総評】 総じてこの価格でこの性能に満足しています

お気に入り登録272BAR 1000MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 1000MK2 [ブラック] 6位 3.70
(4件)
78件 2025/9/25  2ユニット+リアスピーカー 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 4つの天井反射用スピーカーとワイヤレスリアスピーカーがDolby Atmosサウンドを届けるサウンドバー。リアスピーカーにはケーブルが不要。
  • 最大出力960Wと25cm径ワイヤレスサブウーハーを採用。Dolby AtmosとDTS:Xによる劇場品質の3D空間サウンドを実現。
  • 「MultiBeam 3.0」を採用し、どこに座っていてもシネマサウンドを体験できる。「PureVoice 2.0」により、セリフを明瞭に聴き取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5地デジをアトモス級に変える必須設定とBT仕様の誤記指摘

現在15位まで下がっていますが、JBL M2(BAR 1000MK2)の実力はこんなものではありません。実機検証で辿り着いた、難民を救う2つのネタを簡素に共有します。 @ テレビのデジタル出力を「Dolby Audio変換」にする(※必須設定)テレビ(レグザ)の設定をオート(地デジのMPEG-2 AACをそのまま流す設定)から「Dolby Audio」に変えてみてください。ただの地デジ2chステレオ放送(ドラマやスポーツ中継)であっても、M2のMultiBeam 3.0と天井ハイトスピーカーが120%大覚醒し、【上からも後ろからも、露骨に音がひろがりまくる本物のアトモス空間】へと大化けします。地デジ特有の「頭欠け(音欠け)」もJBLなら一切発生せず、サッカー中継も完全に現地スタジアムにいるかのような圧倒的な臨場感(リアル5.1ch)になります。 A 価格.comのBluetooth仕様の誤記について現在、ここのスペック表ではBluetoothコーデックが「SBC」のみと記載されていますが、実際にはiPhone等で高音質・低遅延に聴ける「AACコーデック」にバッチリ対応しています。このスペック誤記のせいで「音楽用途としては音質が悪いのでは?」と敬遠されてランキングが下がっていますが、実際はワイヤレスの音楽再生でもJBLらしい澄み切った極上のピュアサウンドを鳴らしてくれます。 【総評】日本の地デジ環境では、テレビ側の出力をドルビーに整えてあげることこそがM2のポテンシャルを120%引き出す絶対条件です。他社高級機をすべて蹴散らすポテンシャルを持った、100点満点の神機です。

5納得できる商品です

【デザイン】  とても気に入ってます 【高音の音質】  アプリのイコライザーをフラットに状態では少し弱い感じだったので  イコライザーで調整しています 【低音の音質】  ウーファーが大きくパワフルでJBLならではの迫力あるサウンドで  気に入っています 【機能性】  初めてアプリを開いたときにどこにイコライザーがあるか  戸惑いましたが、  アプリを開いたところにイコライザーや各種調整機能があると便利だと  思います。 【入出力端子】  ちょうど良い 【サイズ】  サウンドバー、サブウーファーともに大きいと感じましたが、  サウンドバーは  ユニットを外すとそう大きさを感じなくなりちょうど  良いサイズです。   【総評】  DHT-S217からの買い替えです。  サウンドバー単体では物足りなさを感じて今回はサブウーファーも一緒に  購入することにしました。  店員さんにお願いしてBOSE、JBL、SONYと聴かせていただきました。  BOSEは高音がクリアではっきりしていてサウンドバー単体では迫力に  欠けウーファーが別途必要だなと感じました。  テレビがSONYなのでサラウンド状態で聴かせていただきましたが、  サラウンドでないときの高音や低音の音質に納得できず  このサウンドバーのセットにいきつきました。  ユニットを付けた状態でのサラウンド効果はあまり感じませんが、  ユニットを外した状態のサラウンド効果は多少感じました。  今はユニットを置く場所がないためスピーカースタンドを購入して  休日は映画や音楽をサラウンド効果を楽しみながら過ごしたいと  思います。  決して安い買い物ではないのですが、サブウーファーやユニットを含めて  気軽にサラウンド効果が楽しめると思うと奮発してよかったと思います。

お気に入り登録350SR-X40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-X40A(B) [ブラック] 8位 4.64
(12件)
180件 2023/11/17  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:120W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • 3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応し、3次元音場をリアルに再現するイネーブルドスピーカーを搭載したサウンドバー。
  • 人の声を聞きやすくする独自機能「クリアボイス」、低音増強機能「バスエクステンション」、コンテンツに合せて音場を選べる4つのサウンドモードを搭載。
  • Amazon Alexaを内蔵。専用のアプリを使用してSpotifyやAmazon Musicなどのストリーミングサービスを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
52.2.2chのサウンドバーとしてはコスパ最強では

【デザイン】 全体がファブリックで汚れやすいのが× LEDインジケーターは分かりやすくて◯ ただ、個人的には一部赤色LEDを使っているのは勘弁して欲しい。 警告感が強くて嫌い!! 【高音の音質】 当機の前に使用していたDENON DHT-S217より出ていなくて、音楽を聴くには物足りない印象。 【低音の音質】 同じくDHT-S217よりはおとなしい印象。 問題はないレベル 【機能性】 Amazon Echoを持っていない方はこれがあると便利。(要Amazon Prime会員) サラウンドはdts非対応 ATMOSはDHT-S217より臨場感がっていい。 イネーブルスピーカーがいい仕事してます。 【入出力端子】 入力に1系統あるのは大きいですね。 個人的には光デジタルはなくても良い。 無線・有線LANがあって、ファームウェアアップデートが出来るのがイイ!! 【サイズ】 少し大きいが55インチ以上のテレビなら両サイドに足があっても問題なさそう。 うちのテレビはSONY BRAVIA KJ-55X85J [55インチ]です。 【総評】 DENON DHT-S217の電源がテレビとうまく連動しないことが多くて、嫌気が差しての購入です。 当機は電源問題もないし、イネーブルスピーカーのおかげでフロントの音に縦の空間ができて素晴らしいです。 ただ、劇的に音が広がるわけではないので、そういうのは5.1.2ch以上のサラウンドスピーカーの購入をお勧めします。 あと、DENON DHT-S217は音楽が割とまともに聴けるサウンドバーでしたが、当機はそれよりは落ちるものの比較的よい感じです。 コスパはかなり良いと思います。

5コスパ最強

【デザイン】 シンプルでいい 【高音の音質】 クリア 【低音の音質】 重低音が効いている 【機能性】 Alexaの操作性が満足 【入出力端子】 ケーブル端子のデザインが機能的で取り回しし易い 【サイズ】 ウォールシェルフへジャストサイズ 【総評】 コスパ最強

お気に入り登録182REGZAサウンドシステム RA-B100のスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム RA-B100 9位 4.19
(13件)
31件 2025/9/17  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • 左右それぞれにツイーターとフルレンジスピーカーを備えた2.0chスピーカーシステム。最大100Wのマルチアンプで駆動しクリアで豊かなサウンドを実現。
  • バーチャル3Dサラウンド技術DTS Virtual:Xに対応し、前後・左右に加えて高さ方向からのサウンドを再現。
  • スマートフォンやタブレットPCなど、Bluetooth対応機器に接続して音楽をワイヤレスで再生可能。ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでコスパ秀逸な製品です

【デザイン】 どの場所にもなじむ無難なデザインで好みです。 【高音の音質】 ツイーターが独立しており、しっかりとした音が出ます。 【低音の音質】 ツイーターに少し負けていますが、設定を+5に変更すると、しっかりとした音になります。この価格でこれだけの音が出れば、自分としては十分です。 【機能性】 イコライザーの設定をGAMEにすると、音の輪郭がより明瞭になり、聞きやすくなります。自分はいつもGAMEモードで聞いています。 サラウンドはあまり変化を感じられなかったので、オフにしました。 LEDの点灯・点滅で設定の状態を把握する必要があり、少し戸惑いましたが、一旦設定してしまえば、それほど頻繁に変更するものではないので、特に問題はありませんでした。 【入出力端子】 HDMIしか使っていません。テレビ側(AQUOS 2T-C32GF1 32インチ)のARC端子に接続しています。 電源とボリュームはテレビ側のリモコンで操作しています。 【サイズ】 ラックのテレビ設置用のスペース(横幅)が800oで、この制約の中で収まる製品を探していたので、本製品(600o)は問題なく設置できます。 【総評】 コンパクトでコスパが秀逸です。私が調べた限りでは、比較的安価な価格帯、コンパクトなサイズで、かつ、ツイーターが搭載されている製品は他にありませんでした。 音質は音源に左右されますが、サウンドバー初心者の自分にとっては十分に堪能できる音を再生してくれます。この製品のおかげで、テレビでYouTubeを「聞く」楽しみにハマりました。

5コストパフォーマンス良

【デザイン】シンプルでテレビ周りの邪魔にならず良い感じです。 【高音の音質】普通 【低音の音質】普通 【機能性】サラウンドとイコライザー、プラス低音高音調整ができて必要充分です。 【入出力端子】必要充分 【サイズ】自分の使用場所にピッタリ 【総評】この機種の前はパナソニックのSC-HTB200を使っていましたが、一年過ぎたあたりから、電源がはいらなかったり、急に音が出なくなったりでダマシダマシ使っていました。しかしとうとう電源が入らなくなり、今回の購入にいたりました。高音が若干弱くなりましたが、パナソニックの細か過ぎるボリューム調整と、立ち上がりの遅さもなくなり満足しています。

お気に入り登録275BAR 1300MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 1300MK2 [ブラック] 10位 4.31
(5件)
132件 2025/9/25  2ユニット+リアスピーカー 11.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:1270W ウーハー最大出力:1200W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 着脱可能な充電式ワイヤレスリアスピーカー方式を採用した独自の11.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。
  • 合計29基のドライバーユニットを搭載し、個々に独立駆動することで高精細なサラウンドサウンドを実現。
  • 立体音響サラウンドフォーマットDolby Atmos、DTS:Xに加え、IMAX Enhanced認証を取得。独自技術「PureVoice 2.0」でセリフや会話を明瞭に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
56畳の絶対正解!大ワット数の余裕と物理29基の圧倒的コスパ

【デザイン・サイズ感:6畳部屋にこそ映えるスマートさ】 BAR 1000に比べ、本体は29基のスピーカーを搭載したことでずっしりと重厚になり、フラッグシップとしての剛性の高さを感じます。 日本のリアルな6畳間という限られたスペースにおいて、サブウーファーのサイズ変更は劇的な恩恵があります。 25cmの大口径ユニットを維持しながら、床の設置面積(横幅と奥行き)が綺麗に約2.7cmスリム化(30.5cm⇒27.8cm)したため、テレビ台の横のわずかなデッドスペースへ、見た目の圧迫感を1ミリも出すことなく美しくスマートに同化させられます。 【音質・分離感:「そんな大ワット数が必要か?」への冷徹な反論】 ネット上で「日本の住宅事情や6畳間に2470Wの大出力パワーは不要」という意見をよく見かけますが、これはオーディオの本質を知らない大きな誤解です。 アンプのワット数の高さとは、車のエンジンの「排気量の大きさ」と全く同じ。 出力の低いアンプ(軽自動車)で鳴らそうとすると、音量を上げたときにすぐ音が悲鳴を上げ、音量を下げると全体のバランスがボヤけてボソボソになります。 しかし、大出力ワット数の1300M2(高級外車)であれば、全体の音量を「一桁」など夜間用にどれだけ小さく控えめに絞り込んでも、アンプに圧倒的な「大人の余裕(余力)」があるため、電気的な淀みやノイズが一切発生しません。 SONYやBOSEのようなデジタル処理で無理やり耳を騙す「作られたシャカシャカしたバーチャル音」とは根本的に違います。 29基の物理スピーカーが音の粒をきめ細かく分解するため、音量を下げても、地デジのニュースのアナウンサーの声、これまでテレビの奥に埋もれていた繊細な環境音や歓声が、濁らずクッキリと生々しく「リアルに分離」して耳に届くため、夜間でも音量を上げる必要が全くなくなり、聴き疲れが完全に消滅します。 【サラウンド感・コスパ:他社ではあり得ない20万円以下の破壊力】 他社(ソニーやボーズなど)でこれと同等の「天井反射ハイトスピーカー」や「リアルワイヤレスリアスピーカー」をすべて揃えようとすると、オプションを買い足すシステムアップが必要になり、驚くほど値段が高くなり一瞬で25万円&30万円クラスへ跳ね上がります。 しかしJBL BAR 1300は、この「29基のスピーカー、完全独立ワイヤレスリア、大口径ウーファー」という映画館のミニチュア版のような最高峰フルセットが、最初からすべて同梱されて実売20万円以下(セールやクーポンを駆使すればさらなる爆安)で手に入ります。 この圧倒的なコストパフォーマンスは他社では絶対にあり得ない、頭一つ抜き出た最大の差別化ポイントです。 【機能性・入出力:UPnP対応とHDMI3基の衝撃】 サブウーファーのレベルは、耳の馴染みとともにメーカー標準の「レベル3」へ。リアやハイトの設定もデフォルト値のままで、極めて自然な球体サラウンドが完成します。 また、ネットワーク基板の処理能力も1000M2とは格が違います。 1300M2は最高峰のWi-Fiプロセッサによって何事もなかったかのように一発で完璧にGoogle CASTが成功し、エラー表示も綺麗に消え去りました。 特に【UPnP(DLNA)】によるPCやNASからの高品位なネットワークオーディオ再生のハンドシェイク能力は完璧そのものです。 さらに他社がHDMI入力をケチる中、本機は【HDMI入力を合計3基】も贅沢に搭載。 PCやレコーダーなどをテレビを跨がずに直挿しできるため、テレビ側の音声パススルー制限や相性バグに悩まされる心配が地球上から完全に消え去ります。 【総評】 我が家では、オヤイデ電気の直売店限定タップ(OCB-1 RX / ST2)や極純メガネ電源(L/i15 EMX V2)で電源の足腰を固め、audioquestの純銀ライン(Vodka 1.5m / Cinnamon 2m)で信号の出発点をピュアに整えています。 電気と信号の鮮度を高めてあげることで、サウンドバーの狭い世界を遥かに置き去りにする、高級ピュアオーディオそのものの澄み切った理想郷が完成します。 「6畳だから」「サウンドバーだから」と食わず嫌いをしているすべての人に、この至高の調律を施した1300M2の「最も自然な物理サラウンド」を聴いてほしい。 間違いなく、現代におけるスマートシアターの絶対の終着駅です。

5今までの音声と違いすぎて笑いが出た

LG G1 + Pioneer DJ S-DJ80Xとの比較 ※LG G1 ・4.2ch ・ツイーター 2個/20W  ・ミッドレンジ 2個/20W  ・ウーファー 2個/20W ※Pioneer DJ S-DJ80X ・ABクラスバイアンプ 160 W ・HF 35 W ・LF 125 W ・40Hz 〜 20kHz ◆音楽 ★★★★★ ◆アニメ ★★ ◆映画 ★★ ※JBL Bar 1300MK2 ・11.1.4 ch ・サウンドバー 950W ・リア 160W×2 ・ウーファー 1200W ・33Hz 〜 20kHz ◆音楽 ★★★★★ ◆アニメ ★★★★★ ◆映画 ★★★★★:★★★ IMAX認証だけあってノーマルのアマプラでも 迫力が映画館過ぎて笑えたww Disney+で「IMAX Enhanced」対応作品見るの楽しみ!

お気に入り登録163REGZAサウンドシステム RA-B500のスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム RA-B500 11位 4.00
(3件)
15件 2025/9/17  ワンボディ 3.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:270W ウーハー最大出力:50W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: ハイレゾ: HDR対応: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、LC3 
【特長】
  • 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。
  • オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。
  • スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
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4サウンドバー

初めてのサウンドバーでしたが立体的な音で満足してます。さらにカスタマイズが楽しみです。

4買って損はないと思います。

ニュースやバラエティー等の番組ではテレビ本体のスピーカーの方が良い。 しかしYouTubeやBluetooth接続での音楽再生や映画での音響は初級者では有り余ると思います。 日常的にYouTubeや音楽を効く楽しみが増えました。

お気に入り登録383BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]
  • ¥216,063
  • アウトレットプラザ
    (全42店舗)
13位 4.61
(8件)
812件 2024/4/19    4.0.4 ch  
【スペック】
4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。
  • 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。
  • 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いテレビを買ったらきっと欲しくなります

前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに、拙宅の居間にオブジェクトオーディオを導入すべく、 画面がスピーカーになるOELD BRAVIAの導入(までに2年かかっちゃったのですが;)を前提に、サブウーファーSA-SW5と組で購入しました。 https://review.kakaku.com/review/K0001371742/ReviewCD=2028370/ なお設置はとても簡単だったのですが、従前と同様に床置きすると低すぎますし壁に穴を開けるのは嫌だったので、拙宅はスタンド代りにニトリの突張りラック(オススメ!)を買い足してます。 【デザイン】 スピーカーはスタイリッシュなのに過度な主張もなくインテリアに溶け込むデザインです。 コントロールボックスはこれ以上ないくらい地味に存在感を抑えられ、控えめに音量や入力元を示すデジタル画面以外の、ボリュームやスイッチなどのインターフェイスは付属のリモコンに集約されてます。 【高音の音質】 このサイズで←と前置くべきかも知れませんが、先代D-077はもちろんその前に止むなく処分したトールボーイと較べてもなお充分過ぎるほどクリア&伸びやかで、なのにキンキンしてません。とうぜん(?)音割れや箱鳴りされた覚えもありません。技術革新て凄いですよね; あとコレはどう表現すれば良いのか難しいのですが高域に限らない音の「質」の話として、本機はそこで鳴ってる感が弱いと申すべきか、明瞭で定位感もあるのですがそれがスピーカーを置いてあるもっと奥とか横とか違うところから聞こえる気がするのです。←もちろん本体に耳を寄せるとそこから聞こえるんですけどねw 【低音の音質】 SA-SW5を併用して評価するのはズルいので敢えて無評価とさせていただきますが、単体で鳴らしても中高域とバランスの取れた低音を鳴らしてくれます。 【機能性】 付属のリモコンでエフェクト効果を楽しめるようですが、本機の真骨頂は別にあります。スマホアプリ「Bravia Connect」に従って操作することで、部屋の音響条件に適応したオブジェクトオーディオ環境に調整してくれちゃうのです。 拙宅の場合、こちらのスピーカー×4個+サブウーファー×1台+テレビ兼用のセンタースピーカー×1台にエフェクトを施されたことで劇場最新のDolby AtmosやDTS:Xの配置を再現できてる模様。原理がよく解らず表現下手で恐縮ですが、従前の5.1hcサラウンドより広がりがあって且つもっと囲まれてる感じがします。 【入出力端子】 コントロールボックスは、スピーカーやサブウーファーとは無線で繋がるようになっていて、2.1規格のHDMI端子はeARC/ARC用と普通は使わない(?)シールで保護された端子の計2系統です。それ以外にセンタースピーカー出力用にΦ3.5ピンジャックと配信用(?)のLAN端子があり、以上で全てです。 この項目は本来端子の数の多少で評価するべきでしょうけれど、本機はテレビやプロジェクターなどの音声を拡張するシステムとして潔く割り切られており、無線で繋がるのでスピーカー端子さえないところに凄みを感じて満点評価とします。 【サイズ】 とにかく「コンパクト」の一言に尽きます。 ただ【入出力端子】で報告した無線接続の補足&当然のこととして申し添えますが、サブウーファーはともかく各スピーカーも、ACから電源を取るためのケーブルが生えてます。悪しからず完全な無線ではありません。 【総評】 改めて、技術の革新て凄いですよね。 電源コードはともかくとして、昔のシステムはアンプから各スピーカーまで這わせたコードを上手に養生しとかないと引き擦られたり断線したり大騒ぎさせられたものですが、無線化によってそれらの懸念が失せてしまったのも驚きですが、 このコンパクトさ&手軽さとこの音質&音量にも拘らず安定していて、また謎の調整機能によってシビアな配置も工事も必要なく劇場さながらの音場を構築できちゃうってのが一番の驚きです。

5迫力十分 サラウンドでない映画もいける

石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し すっきりしてるので全く目立ちません。 迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感

お気に入り登録414BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black] 14位 3.83
(11件)
323件 2024/4/19  ワンボディ 7.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:405W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5リアスピーカーの改善

クリアなサウンドでとても良いです。 以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。

5フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー

HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。 まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。 しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。 音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。 音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。 一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。 対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。 地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。 JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。 地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。 選択肢は以下の3種類があります。 ・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用) ・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効) ・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効) 個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。 操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。 現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。 リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。 設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。 総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。

お気に入り登録196REGZAサウンドシステム TS216Gのスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム TS216G
  • ¥16,908
  • ディーライズ
    (全38店舗)
15位 4.11
(7件)
48件 2024/4/ 2  ワンボディ 2.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: ハイレゾ: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。
  • 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。
  • スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
この製品をおすすめするレビュー
5よく聞こえるようになりました

加齢とともに音(特に高音)が聞こえにくくなってきたため、購入しました。テレビ付属のスピーカーより聞こえやすく思います。 デザインがすっきりしていて、壁に掛けて設置しました。 REGZA 55Z875Rに連携させ、テレビの優先スピーカー設定をしていますが、クチコミにもあるように電源を入れてから音声が出るまで少し時間がかかります。 そういうものかと思いながら使っています。

4音質は十分満足しています。

【デザイン】 黒基調のシンプルなデザイン 【高音の音質】 高音は十分に出ていてひずみなども感じませんでした。 【低音の音質】 低音はこのサイズと価格帯にしてはこんなもんかなと感じました。 普段は問題ないが映画を観るときにはもう少し重低音があったほうがいいかな。 【機能性】 機能的にはテレビに繋げて音が出れば十分なので、特に問題なしです。 【入出力端子】 HDMIで繋げるものを探していましたので特に問題ありません。 【サイズ】 スチールラックに載せてますが、ちょっとはみ出るくらいなので特に問題ありません。 【総評】 REGZAのテレビからブルーレイレコーダー経由で繋いでいますが、テレビは映っているのに音が出るまでに8-10秒くらいかかります。恐らく連動する設定にしているのでスピーカーが立ち上がるのにそれくらいかかるせいかもしれません。

お気に入り登録1182DHT-S517のスペックをもっと見る
DHT-S517 15位 4.27
(61件)
2046件 2022/1/24  2ユニット 3.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmosイネーブルドスピーカーを内蔵したワイヤレスサブウーハー付き3.1.2CHサウンドバー。本質的な音の良さと立体的な空間再現能力を両立。
  • デノン社のサウンドバーではミドルクラスに位置付けられ、一体型サウンドバーの従来モデル「DHT-S216」と同様、シンプルで使いやすい。
  • 斜め上に向けて取り付けられた2基のドライバーから放射されるサウンドが天井に反射、上方からリスナーの耳にリアルな3Dサウンドを届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5ちょっと上の音が欲しいなら!

【デザイン】 上面がプラスティック感が強いのがちょっと・・・。 でもまあ気にしなければいいかな。 横幅はでかいです。55インチテレビと一緒ですし。 【高音の音質】 満足です。センタースピーカーがとてもいい仕事をしてる気がします。 【低音の音質】 ウーハーもついてますし、満足です。 【機能性】 まあ、ほとんどないです。 YAS-109は色々設定できましたけど、こちらは特段変更する必要もないです。 そのままの音で十分満足できます。 リモコンのvolの音調整、ボタンの感触が悪くて微調整がしづらいです。 【入出力端子】 HDMIが別にあるのがいいですね。 【サイズ】 ちょっとでかいかな。。。テレビ台は大きめのを準備しておきましょう。 【総評】 jblやボーズの定価10万個えのモデルと比較しちゃうと、きっと物足りない音だと思います。 でも今の値下がったお値段であれば、エントリー機より満足できる音です。 正直、DHT-S218と悩みましたけど、きっとウーハーが欲しくなると思ってこちらを選びました。差額も少ないし、載せてるチップも一緒みたいですし。 どうにも今まで使っていたYAS-109の音質が自分には合わず、早めに買い替えしたかったのもあり。 買い替えて満足できる音質です。 YAS-109は映画見てて、音楽にベストボリュームにしたら、今度はセリフが聞こえにくいと感じました。こちら、事前にお店で音を聞くとかできませんでしたが、自分向きの音でした。

5プロジェクター内蔵スピーカーより音質アップ

この製品を買うまではSONYのブルーレイプレーヤーと 液晶テレビでHDMIし音声は同軸でブループレーヤーと アンプを接続していました。 液晶テレビからプロジェクターに変えアンプ類は未使用になり 最初はプロジェクターの内蔵スピーカーで聴いていました。 最初は良かったけど、やはり迫力不足に。 当機とプロジェクターには同軸も光端子も無く、HDMIのみ ブルーレイプレーヤーはHDMIと同軸のみ。 他のサウンドバーはHDMIと光がメインの様です、 SONYのサウンドバーにすら同軸端子は無し 最初ARCをよく理解できず、取り敢えず気に入った当機を 購入してから考えることにしました。 色々調べブルーレイプレーヤーから 本機にHDMIで接続し、本機からプロジェクターに HDMI接続、いわゆるeARC? 最初は接続が上手く行くか不安でしたが、 あっさり作動。 10年ぶりの機材更新ですが、昨今は同軸や光は過去の物なんですかね? 音は当然大満足です。 ブルートゥースでスマホのmp3が聴けるのも 便利です。

お気に入り登録38BAR 800 MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販BAR 800 MK2 [ブラック] 18位 -
(0件)
0件 2025/12/19  2ユニット+リアスピーカー 7.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:480W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
お気に入り登録58BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック] 19位 -
(0件)
8件 2026/5/28    3.0.2 ch  
【スペック】
サラウンド最大出力:225W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録2241HT-X8500のスペックをもっと見る
HT-X8500 22位 3.70
(93件)
1620件 2019/3/26  ワンボディ 2.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W ウーハー最大出力:80W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が聞こえやすくなった

テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。

5スピーカー買ったことない人に!

BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。 TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。 4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。 野球は2kで見る分にはよくわからなかった。 音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。 割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね… TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。

お気に入り登録226BAR 800 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販BAR 800 [ブラック]
  • ¥99,990
  • Amazon JBL公式
    (全1店舗)
23位 4.38
(8件)
196件 2023/10/20  2ユニット+リアスピーカー 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:420W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atomsと独自の「MultiBeam」を組み合わせ「5.1.2ch」の立体音響空間を再現するサウンドバー。さまざまなデジタル機器と接続可能。
  • Wi-Fi内蔵により、AirPlay 2、Chromecast Built-in、Alexa Multi-Room Musicに対応。高品位な音楽をストリーミング再生する。
  • 部屋の形状やスピーカーの設置場所、視聴位置に合わせて最適化する「ルーム・キャリブレーション」機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5いまのところベストな方式かも。

これまでピュアオーディオ機器をテレビ用のスピーカーとしても使っていたのですが、 テレビ用にはオーバースペックであるのと、サブスクなどで映画を見る機会も増えたので、 サラウンド音声で聴きたくなり、この機種を購入しました。 大手通販サイトのセールで6万円台でした。 決め手はやはりリアスピーカーがワイヤレスであるということ。 設置場所の関係でどうしてもケーブルがあると邪魔になるので。 このサウンドバーだとワイヤレススピーカーを普段は前面2chで使用して(このほうが音には厚みが出ます)、 サラウンドを楽しみたいときだけ、後方の定位置に設置する、といった使い方ができます。 他社も同様のモデルをだしているのかと思ったのですが、こうした方式はいまのところJBLだけみたいですね(?)便利なのに。特許の関係? サラウンド感も、音を壁に反射させる方式と、実際にスピーカーから音が出るのでは、臨場感が違う…はずです。反射させるタイプは使ったことがないのでなんとも言えないですけど。 うちはテレビ周りに反射に適した壁がないというのも、この機種を選んだ理由だったりします。 ウーファー付属で低音の迫力も文句なしなのですが、周辺環境を考えると、あまり大きな音は出せないので、ウーファーなしのモデルもあると良かったなと思います。

5【本格的】 5.1chのサラウンドスピーカー

【デザイン】 シンプルでいいです 【高音の音質】 解析度やや足りないですがこの値段なら仕方ないです,むしろコスパがいいと言えます。 【低音の音質】 本格的300wサブウーファー。最大5レベルですが近所迷惑になるためレベル2に設定しました。このレベルのサブウーファーなら別売りとしても少なくとも3,4万がかかります 【機能性】 dtxサポートしていないが昔のbdディスク以外ほぼ使っていないです。問題ないです。 【入出力端子】 HDMI E-arc 一つしかないです。TVだけ接続確定です。 【サイズ】 サウンドバー本体は高さがちょういい。リアスピーカーもコンパクト、とこでも置けます。サブウーファーはとにかく大きいです。その代わり低音の音質は映画館レベルです。 【総評】 壁の反射からのうさんくさいの仮想5.1chではなく、リアスピーカーによって本物の5.1chを体感できます。ドラグドグマをプレーしていろところ、仲間は本当に自分の隣にいる感じです。感動しました! 昔ヤマハ RX-V385+NS-P41のセットを使っていました。エントリー製品ですが音質は圧倒的にJBL BAR 1000よりいいです。但し配線は難しい、スピーカーの置き場所も限定されます。設置の難易度が高いです。 今住んでいる部屋が狭いですから、avアップ先ずは無理です。JBL BAR 1000の購入も検討中ですが部屋が狭いと上方向のスピーカーを発揮できないことを考慮すると、小さな部屋にはbar800で十分です。 ps: Amazonブラックフライデーで購入しました。初期不良(リアスピーカーの充電出来ず)ですが、公式サイトから素早く対応くれました。無事に交換できました。

お気に入り登録349BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック] 25位 5.00
(1件)
201件 2025/5/12  2ユニット 3.1.2 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC 
【特長】
  • 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
  • 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。

サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。

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BAR 300 [ブラック]
  • ¥22,800
  • ディーライズ
    (全9店舗)
27位 3.91
(12件)
47件 2023/10/17  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:260W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」対応のサウンドバー。「AirPlay」「Alexa Multi-Room Music」「Chromecast built-in」に対応したWi-Fiを搭載。
  • 総合出力260Wのハイパワーを備え、搭載したスピーカードライバーを個々のアンプで確実に駆動する。
  • 内蔵された低音用ポートがパンチの効いた低音を実現。「PureVoiceダイアログエンハンス技術」を採用し、声の明瞭さを最適化。
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5Bar 5.0よりこちら!

【デザイン】シンプルで良い。硬質なメッシュで埃が気にならない。 【高音の音質】突き抜ける感じまではないが、良質。割と澄んだ感じで籠り感はありません。 【低音の音質】十分に豊かな低音が出ています。さすがJBL! 外付けのサブウーファーがなくてもある程度満足できます。 【機能性】シンプルでカスタマイズできる項目は少ないが、アプリでイコライザー調節できるのが良い。Air Playに対応しているのがお気に入りです。 【入出力端子】十分です。HDMI入力があるのが秀逸。 【サイズ】良くぞ幅85cm以内に納めてくれました。これ以上大きいサウンドバーは我が家のTV台には置けません。MK2は大きくなってしまったので残念です。 【総評】JBL Bar 5.0からの買い替えです。あちこちのレビューで、構成が変わらないためコスパの良いBar 5.0の方がお買い得といった記事を見かけますが、両方使った実感からすると両者は全く別物です。Bar 300の方が音場が広くよりサラウンド感があり、音離れ・解像感がワンランク上になります。Bar 5.0は箱庭的な音でセリフが聞き取りづらかったのですが、Bar 300では大きく改善されています。モードの切り替え機能などはないのですが、TV視聴から音楽鑑賞まで幅広く対応できる機種です。Bar 5.0とどちらを選ぶか迷われている方は1万円追加してもこちらを選んだ方がハッピーになれますよ。MK2の登場によりディスコンになった模様ですから欲しい方は早めに手を打った方が良さそうです。

5初めてのサウンドバーですが満足度高い製品です

【デザイン】 JBLらしいシンプルなブラック色でかっこいいと思います。他に比較したもので布っぽいネット仕様のものに比べて埃の掃除がしやすい本体デザイン、金属ネットなのも魅力だと思います。 【高音の音質】 初期設定では高音が足りない印象でしたがアプリのイコライザーで調整して好みのバランスに調整しました。またしばらく稼働してエージングが進行してからもバランス良く出るようになってきましたね。 【低音の音質】 購入前に比較検討する中で国産メーカー機種に比べて当機種とBOSE製が低音の迫力が高評価だったのでその2つからコストパフォーマンスの良いこちらを選定。ウーハー内蔵型ですが想像以上にリアルで迫力のある重低音が出るのでいつもの映画鑑賞や音楽ライブ視聴が楽しくなりました。映画館のオーディオシステムも手掛けているJBLならではの音質だと思います。 【機能性】 自分の部屋の環境に合わせて調整するキャリブレーション機能や5段階のバス調整などが特徴です。 国産機種のような細かいモードはないですがシンプルで必要十分だと思います。 【入出力端子】 ドルビーATOMS等の最新の規格にも対応可能で特に不満なし 【サイズ】 40インチテレビに接続していますが幅82センチなので丁度よいバランスです。あと本機種選定の理由の一つなのが高さが低め(5.6センチ)なところで、使用しているレグザの足が低めなため、本体の高さがある機種だとと正面から見たときに画面にバーがかぶるのですがこちらはぎりぎりかぶらないサイズだったのでこの辺りも良かったと思います。(これ結構重要です)選定時悩んだDENON製も高さが合わなかったためリストから外しました、購入前に所有するテレビのサイズ情報も確認することをお勧めします。 【総評】 当初ウーハー別のモデルと悩みましたが単身赴任の社宅で使用するため置き場所に困るのでサイズを考慮してコンパクトな一本タイプのこちらの機種を選定しましたが、内蔵型ウーハーからの重低音も十分な迫力で夜間には音量が気になるレベルです。流石に自宅で組んでいるピュアオーディオの繊細な音質と比較すると同じレベルとはいかないですが結果、性能、価格、サイズのバランスも良く、満足度の高い優秀な製品だと思います。

お気に入り登録117AQUOSオーディオ HT-SB700のスペックをもっと見る
AQUOSオーディオ HT-SB700
  • ¥24,050
  • 瓶底倶楽部
    (全16店舗)
29位 3.87
(8件)
0件 2023/11/14  ワンボディ 2.0.2 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:70W リモコン: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • テレビ台やテレビスタンドの棚板の上などに置ける横幅52cmとコンパクトサイズのサウンドバー。HDMIケーブル1本でテレビと接続できる。
  • 立体音響技術「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」を採用。コンテンツのBGMや効果音、セリフなど臨場感を高めて迫力ある音響を届ける。
  • フロントスピーカーに加え、前向きに20度傾斜させたハイトスピーカーで高さ方向の立体感を再現。バスレフダクト構造で迫力ある低音を再生する。
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5サウンドバーについて

同じシャープのテレビなのですぐつながり、操作もしやすく最高でしたが、すこし低音にふまんがあるかも>。形も上向きスピーカーも最高です、いい音がしますし映画は最高です 同じメーカーなら最高の商品と思いますよ、これから音楽映画が楽しみです

4マンション住まいなら意外と良い

映画館の様な迫力のある音は出ないが、音量を上げれば、包まれる様な立体音響は楽しめます。 重低音は出ないので、昼間ならマンションでも音量を上げやすいです。自然な低音は出ています。 夜間や迫力を求める映画の時は立体音響対応のサラウンドヘッドフォンを使用しています。

お気に入り登録93BAR 500MK2 [ブラック]のスペックをもっと見る
BAR 500MK2 [ブラック] 30位 4.35
(4件)
39件 2025/6/17  2ユニット 5.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos対応の5.1chサウンドバーシステム。9基に増設されたサウンドバーのスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し最大出力450Wを確保。
  • 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。
  • 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
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5アラジンのプロジェクタの低音補強に最適

アラジンPopin2は、Harman Kardon の有名スピーカーが載っているが、音質は全くの迫力不足。 ネットで調べても音はあきらめた方が良いとの記事を目にした中で、SONYのBRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600をアラジンとBTでつなげている記事を見てこれだと思っていたところ、くちこみによれば、低音を目指すならBAR 500MK2が良いとの記事を目にして、目的が低音補強なのでBAR 500MK2にしました。アラジンへのBTでの接続もスムーズ、Wireless接続のサブウーファーの使い勝手もよく、アラジンが突然映画館へ変身しました。ジュラシックパークのティラノザウルスのうなりやワイルドスピードの車の排気音など、低音により迫力ある映画になり、見た映画をもう一度見てしまいました。 ネットであるようなBT接続の音の遅れもなく、サラウンド感はないですが十分迫力により映画が楽しめて買って満足のいく製品でした。 箱は驚くほど大きくて、開梱は大変でしたが、製品を守っているのですから仕方がありません。 到着した時は、すごく驚きました。

5簡易な設備でプチ映画館に!操作もしやすく、総合満足度高!

【デザイン】 バーの部分はすっきり、薄く申し分ない。75インチのTVの下なので、むしろ小さく感じるくらい。ただ、サブウーファーは大きく、デザインもある意味フツーであり、ちょっとだけ残念。1000のようなエッジが角っとして、マットな質感の方がかっこよかったなと。 【高音の音質】 高音・中音は、3Dの空間認識がきちんと機能していると感じた。TVから出る音とは次元が違う。 【低音の音質】 サブウーファーのおかげで、迫力・音圧に圧倒される。特にDolbyAtomos対応の映画とかだと、もう映画館を感じる。 【機能性】 リモコンは音量が2つずつしか調節できないことや、イコライザーも低音のみとイマイチだが、携帯アプリで調節ができるので、まったく問題無。 TCL の格安TVとの互換性も心配だったが、TVのリモコンで音量が問題なく調節できる(しかもサウンドバーのリモコンとは違い、1つずつ調節可能!) TVの電源オンオフや地上波やNetflix、Youtube等の再生内容とも音の設定が連動しており、あえてサウンドバーのリモコンを使わなくとも、問題ないと感じた。 【入出力端子】 問題無。 【サイズ】 サブウーファーは大きいものの、慣れる。 【総評】 初めてのサウンドバーで、どうなるか不安だったが、前述の通り、総合的な満足度は高かったです。音にはこだわりのある家族にも好評で、新製品で割引が少ないなか、買ってよかったです。

お気に入り登録560HT-A3000のスペックをもっと見る
HT-A3000
  • ¥52,980
  • ディーライズ
    (全20店舗)
31位 4.40
(18件)
548件 2022/8/23  ワンボディ 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
  • バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分です。

【デザイン】 デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。 【高音の音質】 素人ですがいいと思います。 【低音の音質】 SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。 【機能性】 拡張性があるので楽しいと思います。 【入出力端子】 これはシンプルすぎて残念です。 【サイズ】 50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。 【総評】 音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪ 追記 2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。 現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます! 今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね 賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。 大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。

5入門機で揃えてみた

約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました 昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい ということで こちらの商品を購入しました コンパクト(横幅950o) 拡張性(スピーカー増設可能) 音質(HT-X8500と聴き比べて) 値段 (Aシリーズで一番安い) が決めてでした 早速 ソニーの戦略にのり リアスピーカー SA-RS8 サブウーファー SA-SW7 を増設 全て入門機で揃えました ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築 この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う 残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね この条件の音質でも非常に満足しています 今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも 楽しくサラウンド空間を演出してくれます またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが USBメモリーからの音楽再生の音質が (ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです サラウンドシステムなので比較するものではありませんが サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます 専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません 総じて買ってよかったです サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います

お気に入り登録55BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 [ブラック] 33位 -
(0件)
0件 2026/4/ 9  2ユニット+リアスピーカー 5.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:170W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
お気に入り登録518HT-S100Fのスペックをもっと見る
HT-S100F 34位 3.61
(36件)
187件 2018/1/15  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。
  • 高音域用のツイーター2基と中低音再生用のウーハー2基の2ウェイスピーカー構成(2.0ch)により、人の声がすっきりクリアに聞こえる。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5製品として★5 音質★4 ヤマハよりは良い

TVの声が聞こえやすいスピーカーが欲しい ★音 分かりやすい音質比較として TV<スピーカー前向きTV<●本機<音質強化TV (音質強化はパナ2000やX9400レベルを言ってます) ●ムリのない構成 かなり珍しい2.0ch表記 サブウーハー無し 全ユニット前向き配置 ●普通な音域 まさにTVスピーカーからのステップアップ 低域も強調する事無く良い ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ■制振病を発病する オーディオ界隈用語 軽量かつ安価で振動が抑えきれてないため音が濁ってる ・中音や低音が引き締まる 個人的にはかなり中央部エネルギーが大きいので、その辺も重点的に対策 ソニーも分かっているのか→純正のゴム足は四隅+真ん中に付いてる珍しい構成 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ★雑記 ●意外とオシャレ&シンプル 天面は自動車のダッシュボードのようなシボ加工 (TV前に置いた時に反射しないようにとの事) ●動作やBluetoothの安定性 サウンドバーはこの辺が弱い物ですが、さすがソニーだけあって安定かつ強力です 規格がSBCだけなのがちょっとマイナス ▲分かりにくい本体表示 「ディスプレイ無し かつ 色ライト無し」 機能OFFは白色LED1回点滅 ONは 白色LED2回点滅 という分かりにくさ ・経緯 「オラソニック」使ってましたが譲ってしまった 「ヤマハ106」音質悪く一瞬で売った経験あり 家電マニアとして色々手を出したいため「ソニー」 予算は10万以上可能ですが、TVの音に注目した製品が無いのが残念 高価格ほど「低音・シネマ」に行きますが、別室にホームシアターあるため私の選定基準からハズレます サウンドバー=ズンドコ みたいな製品が多いため、こういった製品を絶やさないで欲しいと思います ★まとめ ・TVの声が聞きにくいとか ・親の耳が悪くなった とかに向く TVをシアター兼用するような人は別製品へ 音自体はDENONの方が普通に良いため、動作の安定性を気にしない人ならDENONへ 1.1万円という安さは気軽に使えてありがたいです

5めっちゃ安い

めっちゃ安いので性能は最高峰というわけではないですが、お値段以上のサウンドにはなりますね。 少なくともテレビ本体単独よりは良くなる筈。 コスパいい製品を求めている層向けなので、 音を追求したいなら価格をもう何ランクか上げるのがいいと思います。

お気に入り登録58TH-WD05-T [ブラウン]のスペックをもっと見る
TH-WD05-T [ブラウン] 34位 4.00
(3件)
24件 2025/11/13  ワンボディ 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:40W リモコン: DolbyDigital: ハイレゾ: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC 
【特長】
  • 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。
  • リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。
  • 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5丁度よいサウンドバー

【デザイン】 ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。 【高音の音質】 音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。 【低音の音質】 音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。 【機能性】 この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。 【入出力端子】 十分だと思います。 【サイズ】 丁度良いです。 【総評】 私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。

5ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能

木目調のカラーデザインで良い感じです。 低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。 この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア 高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。 音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。 ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。 映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。 音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。 サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。 楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値! 訂正 外部HDMI入力端子なし

お気に入り登録1502BAR 1000のスペックをもっと見る
BAR 1000 34位 4.36
(49件)
2621件 2022/11/15  2ユニット+リアスピーカー 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • スピーカーケーブル、電源ケーブルが不要な充電式7.1.4ch完全ワイヤレスサラウンドシステム。Dolby Atmos/DTS:X/MultiBeamによる立体音響空間を再現。
  • サウンドバー部に2基、さらにワイヤレスサラウンドスピーカー部に2基と合計4基の天井反射用スピーカードライバーを装備。
  • Wi-Fi 6対応の5GHz/2.4GHzデュアルバンドWi-Fiを搭載。Wi-Fiに接続すればAirPlay 2やAlexaマルチルームミュージック、Chromecast built-inが使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5カタログの文字より物理の物量!HDMI3系統と素直な音が完全合格

@ デザイン・操作性:【評価:★★★★★】ボリュームの刻み: 「最大32ステップは大雑把かと思いきや、人間の聴覚に合わせて非常に滑らかに連動し、違和感がない。最新レグザのBluetoothリモコンに1対1で吸い付くように同期する」 チャンネル切り替え: 「テレビ側をオート(デジタルスルー)にした状態での、地デジのチャンネル切り替え時の音声の足踏み(タイムラグ)も皆無」 変形ギミック: 「普段はリアを前に合体させて14基の極太一本バーとして、セリフの上品な立ち上がりを堪能。映画の時だけ配線ゼロの気軽さでスッと後ろへ置ける機動性が素晴らしい」 A 音質(サラウンド・低音):【評価:★★★★★】癖のない素直さ: 「他社製品にあるような音の癖(お化粧)がなく、極めて素直で肉厚なモニターサウンド。映画のダイナミックレンジをそのままストレートに鼓膜へ届けてくれる」 2カ国語ニュースの自動処理: 「地デジのNHKニュースなどの2カ国語放送すら、テレビ側をオートにしたままで完全に自動分離され、設定画面の迷宮を往復する手間がない」 サブウーファーのキレ: 「25cm大口径ウーファーのポテンシャルは高い。大理石の上へ純正ゴム足のまま直撃自重密着させ、電源をしっかり取ることで、床をボワつかせず胸の奥へドスンと立ち上がる極上のキレへ昇華する」 B 機能性(接続性・アプリ):【評価:★★★★★】外部HDMI入力3系統の絶対正義(最重要): 「テレビを介したeARCパススルーの中継バグ(音詰まりやエラー)に苦しんでいる人は、この機種一択。PC(PowerDVD)をJBL本体へダイレクト直撃させる『映像優先ルート』により、最初から100%確実に一発でアトモスHDとハイレゾが出現する」 初期対応の真実: 「Bluetooth AACが高音質で完璧に繋がる。さらに初期化でGoogle Castの電波を完全に断ち切ることで、HiFi-Cast等のアプリからGoogleのノイズを完全スルーした『本物の超・爆速DLNA/UPnP直撃ハイレゾルート(24bit/96kHz等)』が確立できる」 C コスパ:【評価:★★★★★(殿堂入り)】「他社がカタログの文字代(ライセンス料)に15万円も毟り取ってバグで自滅する中、無駄な名前代を削って物理の物量(HDMI3系統、25cmウーファー、ワイヤレスリア)に全振りしたこの機種が9万円台で手に入るのは、コスパ的に文句なしの異次元の大正解」

5まだ、本領を発揮していないのか?

追記、Amazonで壁用のスピーカ台をつけましたので、安心です。 リアスピーカーを壁に取り付けてみましたが、幅があり飛び出ているので、扉に干渉して全開は出来なくなりました。また、引っ掛けそうで落ち着かないですね。 音はULTIMEA aura 60と比べると劇的はに変わらないかもしれない。

お気に入り登録1DHT-C210のスペックをもっと見る
DHT-C210
  • ¥20,988
  • EC-TOPショップ
    (全7店舗)
37位 -
(0件)
0件 2026/7/24  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
お気に入り登録33BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]
  • ¥41,500
  • ディーライズ
    (全33店舗)
37位 4.00
(1件)
0件 2026/4/ 9  2ユニット 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
この製品をおすすめするレビュー
4SA-205から入れ替え

【総評】 古い5.1環境からこちらに。 色々とスッキリ。 スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う 設定、スマホ無いと出来ないの注意

お気に入り登録6Q85H Proのスペックをもっと見る
Q85H Pro
  • ¥85,800
  • ディーライズ
    (全13店舗)
37位 -
(0件)
0件 2026/5/20  2ユニット+リアスピーカー 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:200W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC 
お気に入り登録667SR-B40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B40A(B) [ブラック]
  • ¥34,500
  • ディーライズ
    (全26店舗)
40位 4.39
(19件)
620件 2023/7/21  2ユニット     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる本格2ユニットタイプのサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • ワイヤレス・サブウーハーは迫力があるだけでなく静かなシーンでの緊張感をより引き立てる。「クリアボイス」や「バスエクステンション」機能を備える。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
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5重低音の表現力

レグザE770での使用となります もともとテレビのスピーカーの性能が良いので地デジではそこまで感動的な差はありません しかしながら映画などは迫力が違います。いちばんはウーハーの表現力てすね、同価格帯でのウーハーの中ではかなりいいです。中途半端なウーハーは逆に不愉快な音にもなりますがこちらは心地よい低音を表現してくれます。サウンドバーのみの音質は同価格帯のデノンやJBLには若干劣るかもしれませんが好みの差かな、トータルすると1番良かったです

5迫力サウンドに満足

部屋が振動するくらいの重低音 中音域がちょっと弱い 高音質はメリハリ 部屋が狭い場合は【B30A】で十分です

お気に入り登録23Heston 120 [Black]のスペックをもっと見る
Heston 120 [Black] 40位 -
(0件)
0件 2025/10/21  ワンボディ 5.1.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W 4K伝送:対応 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 自動音場補正: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3 
【特長】
  • Dolby Atmos対応の没入感あふれるサウンドバー。Google Cast、AirPlayなどを使ったWi-Fi接続や、Bluetooth接続に対応。
  • 「オブジェクトベースオーディオ技術」を採用し、サウンドを立体的に頭上や周囲にピンポイントで配置することで奥行きとクリアさを実現。
  • 低音域に特化して設計され、リアルな音像と迫力ある特殊効果をより力強く再現。「Movie」「Voice」「Music」「Night」モードを選べる。
お気に入り登録2074YAS-109のスペックをもっと見る
YAS-109 42位 3.85
(114件)
1935件 2019/6/19    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。
  • ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
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5無線LAN接続とSpotify連携機能がある

基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。 また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました! 【良い点】 ・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。 ・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。 ・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。 ・クリアボイスを搭載していること。 ・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。 ・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。 ・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。 【良くない点】 ・横幅が大きい(890mm)こと。 ・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。

5いいんじゃないかな

【デザイン】 可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。 【高音の音質】 悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。 【低音の音質】 必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。 【機能性】 Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。 【入出力端子】 特に不足とは感じない。 【サイズ】 コンパクトで良き。 【総評】 音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。 サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。

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SR-C20A(R) [レッド] 43位 4.15
(66件)
376件 2021/4/14  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 幅60cmのコンパクトなサウンドバー。クリアボイス機能や独自のサラウンド技術でテレビの音を聴きやすく、映画やゲームを豊かな臨場感で楽しめる。
  • モバイルデバイス用アプリでサウンドモードや音量調整が可能。HDMI ARC接続によりTVのリモコンでもサウンドバーをコントロールできる。
  • Bluetoothデバイスとペアリングして、音楽やポッドキャスト、エンターテイメントをストリーミングして手軽に楽しむことができる。
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5テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに

【デザイン】 値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。 【音質】 高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。 重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。 以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。 テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。 値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。 【機能性】 スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。 【入出力端子】 HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。 【サイズ】 幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。 6畳の自室にピッタリのサイズでした。 【総評】 ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。

5これ以上何を望む

【デザイン】 狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design 英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮 【高音の音質】 ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し 音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド 【低音の音質】 これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる 通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音 【機能性】 サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを 専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い 【サイズ】 とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか? 【総評】 日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない 肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質  音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える 以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴 またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝 いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか? 値段考慮すればほぼ欠点無し

お気に入り登録1071SR-B20Aのスペックをもっと見る
SR-B20A 46位 4.28
(59件)
409件 2021/4/22  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。
  • 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。
  • ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
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5上向きなので高音は苦手なような

液晶テレビをテレビ台の上にのせてるので、こいつはその前に置いています。そういう設置方法だとスピーカーが上を向いてますので、高音がちょっと苦手なような気がします。それでも液晶テレビの背面についている付属のスピーカーよりは劇的に音質が改善しました。 時折りスマホの音楽をこれで鳴らしたりするのですが、そういった時の音源の切り替えがちょっと面倒です。そういうのには物理スイッチがあるほうがいいですね。

5コストパフォーマンスに優れている製品です!

【デザイン】 全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。 反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。 因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。 【高音の音質】 特に不満はありません。 【低音の音質】 響くような低音で、個人的には気に入っています。 住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。 【機能性】 特に高機能を求めていないので不満はありません。 【入出力端子】 HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。 【サイズ】 40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。 厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。 【総評】 既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。 6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。 2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。

お気に入り登録211CINEMA SB580 [ブラック]のスペックをもっと見る
直販CINEMA SB580 [ブラック]
  • ¥39,600
  • JBL楽天市場店
    (全2店舗)
46位 4.24
(8件)
98件 2024/7/ 2  2ユニット 3.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:240W ウーハー最大出力:200W リモコン: 壁掛け対応:付属 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • ドルビーアトモス対応3.1chサウンドバーシステム。2ウェイ構成の左右スピーカーに加え、映画やテレビのセリフ・ボーカルを担うセンタースピーカーを装備。
  • サウンドバー部の3chには各チャンネル60W(センターは120W)、サブウーハーには200Wのアンプを搭載。
  • 横幅20cmのスリムな筐体に、165mm径のサブウーハーを搭載、深みのあるスリリングな重低音を提供する。ワイヤレスなので置き場所にも困らない。
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5PCスピーカーとしても良い感じ

【デザイン】 真ん中にJBLのロゴと、電源・音量調節の印字があるくらいで、非常にシンプルな見た目です。 【高音の音質】 クリアだと思います。PCモニター内蔵のスピーカーと比較すると雲泥の差です。 【低音の音質】 サブウーファーからドンドコ低音が響いてくれてとても満足です。 【機能性】 リモコンで音量調節、HDMI、Bluetoothの切り替えが出来るので便利です。 難点としてはPCの電源とサウンドバーの電源が連動しないので、毎回サウンドバーの電源を入れないといけないのが少々面倒に感じます。 またBluetoothの最小音量が大きめで、接続する際に音が鳴りますがその音量も大きいので気を使います。 HDMIだと最小音量も小さく、接続音も鳴らないので、PCのスピーカーとして使うには問題ありません。 【入出力端子】 HDMI以外は使っていないのでよく分かりません。 製品仕様を参照ください。 【サイズ】 幅90cmほどで長大ですが、デスク上での存在感は気に入っています。高さ6.5cm,奥行き7.5cmくらいなので、幅以外は割と場所を取りません。 【総評】 デスク上に置きたく、VictorのSP-WS02BTやEX-DM10などのコンパクトなスピーカーと悩みましたが、3.1chで出力も大きいこちらを選びました。 幅は取りますがそれ故に存在感を放ってくれています。またサブウーファー付きにして良かったです。

5テレビのスピーカでは味わえない、豊かな音域と厚みに満足です。

【デザイン】 薄いデザインで、高さと奥行きが丁度良い。 【高音の音質】 特に目立ったところはありません。不満もないです。 【低音の音質】 エフェクトは、@VOICE AMUSIC BMOVIEの3種類。 低音レベルは、5段階で調整が可能。ワイヤレスのサブウーファーは細かな調整は出来ません。 十分に満足です。 【機能性】 サブウーファーはワイヤレスで接続が便利。普段使いでは、低音は、MOVIEの3(中間)で固定で使用しています。 【入出力端子】 TVのHDMI (eARC)とブルーレイにHDMIに接続。問題ありません。 【サイズ】 奥行き80mmが購入の決定。テレビの足とテレビ台の関係でテレビ足の上をまたぐことが出来なかったので、奥行きの短い当機に決めました。 【総評】 初めてのサウンドバー購入。テレビの厚みのない音と比べ物になりません。購入して正解でした。

お気に入り登録194Denon Home Sound Bar 550のスペックをもっと見る
Denon Home Sound Bar 550
  • ¥57,800
  • ディーライズ
    (全22店舗)
46位 3.58
(12件)
187件 2021/3/23  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、臨場感たっぷりの3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。専用設計の6つのドライバーを搭載。
  • 2台の「Denon Home 150」または「Denon Home 250」をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張することができる。
  • 原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。「Movie モード」「Music モード」「Night モード」の3種類からサウンドモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5音質は良いですしコンパクトでサイズ感もバッチリでした。

テレビの大きさやラックの大きさを考えるとあれこれ迷いましたがこちらのサイズがピッタリだったのでこちらを購入。最初はリアを付けなくてもと思っていてフロントのみでした。音楽を聴くには十分に音も良く、映画等でのサラウンド感としては想定していた位の臨場感だったのでその時点でも満足していました。その後たまたまDENON HOME 1502台をお得に買う事が出来たので購入してリアとして使用しました。そうすると臨場感は格段に上がりました。リアの重要性を再確認した感じです。ネットワーク周りの不具合は全くないわけではないですが頻繁には起こりませんし、そもそもネットワークに繋げている時点で不安定なものだと割り切っています。150を2台リアに付けているのでサラウンド感が増したのは先ほど書いた通りですが、音楽を聴くときのMulti-Channel Stereoモードが非常に良かったです。150自体が安くはないスピーカーで音もしっかり鳴ると思っていたのでリアのサラウンドスピーカーとしてのみの使用では少しもったいないと思っていたのですが、Multi-Channel Stereoだと150からしっかりと音がでますし、包まれたような感覚で心地良く音楽が聴けます。これは個人差があると思いますのであくまで私個人の意見ですが1502台を追加で購入して良かったと思います。こうなるとサブウーファーもと思いますが、こちらは値段が高くて今のところは導入を考えていません。現状サブウーファーがなくても十分に楽しめているのもあります。アプリに関しても使い勝手としては悪くなないのですが、アプリはこんなものかなとこちらも割り切っている部分もあるので十分だと思います。音質は他のサウンドバーとの比較ができないので何とも言えませんが良い音だと思います。

5最高!

私はこのサウンドバーと150×2とサブでサラウンドを組んでいます。 前はs217とFostexのPM sub miniを組み合わせて使っていました。 本機はs217の時よりも低音の質が私好みになり、イコライザーの設定で高音も出るようになりました。 映画は元より、150×2+subより音が良く思います。 よくレビューで書かれてあるような不具合も無く最高です。

お気に入り登録138REGZAサウンドシステム TS3100Qのスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム TS3100Q 50位 3.01
(5件)
13件 2025/1/21  2ユニット 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:90W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
  • 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
  • センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。

【デザイン】 ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。 【高音の音質】 ドラムのハイハットは普通に聞こえる。 耳に刺さるような高音ではない。 ツイーター付いてるので広がり感はある。 ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。 【低音の音質】 問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。 前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。 そしたら満足の行く重低音が響くようになった。 ブーミーになるかと思ったら全然だった。 ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。 その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。 【機能性】 標準的 【入出力端子】 e ARC、AUX、光デジタルくらい。 【サイズ】 バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。 【総評】 重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。 ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。 レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。 3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。

4手軽に楽しめるREGZAスピーカー

REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。 【デザイン】 REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。 【高音の音質】 全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。 【低音の音質】 お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。 音楽に詳しい方に試していただきたい点です。 【機能性】 REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。 【サイズ】 REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。 【総評】 10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。

お気に入り登録320シアターバー SC-HTB200のスペックをもっと見る
シアターバー SC-HTB200
  • ¥13,800
  • ディーライズ
    (全12店舗)
51位 3.59
(20件)
90件 2018/4/11  ワンボディ 2 ch   1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W リモコン: DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • コンパクトなデザインで、テレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴のじゃまにならないホームシアタースピーカー。
  • スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。
  • HDMI-CEC対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で電源オン/オフや音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5いいサイズ

SC-HTB900がとても良かったので同メーカーのこれも購入 使いやすい サイズ感が良い

5テレビの音を簡単に良くするのに必要充分

【デザイン】コンパクトで良い 【高音の音質】普通 【低音の音質】普通 【機能性】ハイセンスの43F68Eと付属のケーブルを使って、テレビのHDMI(ARC)に接続。問題なくテレビのリモコンで音量調整可能で、テレビの電源オンオフに連動。何の問題もなし。 【総評】80歳前の母親が使うテレビの買い替えついでにこちらのシアターバーを購入しました。使い方も特に切替や電源操作する必要がないので問題なく使えてる模様。 テレビのスピーカーと同時に鳴らすことはないので、音の遅延は皆無。電源入れたときの音声出力がしばらく出ないのはシアタースピーカーでは普通の許容範囲。新品が1万5千円以下で買えるし、スッキリ配置出来て良いと思う。

お気に入り登録2BAR 300MK2 [ホワイト]のスペックをもっと見る
BAR 300MK2 [ホワイト]
  • ¥44,550
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
51位 4.39
(7件)
196件 2026/7/23  ワンボディ 5 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:付属 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.3: 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC 
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5無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!

※追記(mark2を勧める理由) アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様 YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!  ※追記2 インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ! まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが… 音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること! 拙宅にはウーハーは必要ないかな? サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように! テレビ周辺をぐるぐる回る感じ? デザインはシンプルでカッコいい むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない 設定はちょっと苦労した テレビ ハイセンスu8n ゲーム機@プレーステーション5Pro ゲーム機ASwitch2 ゲーム機Bプレーステーション3 ゲーム機Cプレーステーション2 入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略 サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2 テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が… あれこれ苦労して、やっと認識された(汗) テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました なにはともあれ、十分満足がいく出来 けっこうな音がでますよ! アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!

5購入して大変満足です。

価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3) まとめ5点評価 低音:5 中音:4 高音:評価不能 アトモス:3.5 コスパ:5 本体外観:4 ※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。 テストしたストリーミングの参考スクショあげます。

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  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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