| スペック情報 |
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![IHT-S101 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511132.jpg) |
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106位 |
81位 |
4.03 (3件) |
5件 |
2023/1/23 |
- |
ワンボディ |
2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W リモコン:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- HDMIケーブルをテレビにつなげるだけでダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単。
- Bluetooth接続により、パソコンやスマホ、タブレットからも出力可能。
- リモコンのサウンドモードボタンで、再生する内容に合わせた最適な音質を選ぶことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイリスオーヤマ侮れない!!!
【デザイン】
いい感じの質感があります。全くチープに見えません。問題なしです。
【高音の音質】
自分の耳では、充分に聞こえる高音な気がします。
【低音の音質】
自分の耳では。充分な低音です。別のウーファーなしですから、ドンドンはきません
【機能性】
テレビの音だけでなく、Bluetoothで音楽を聴けるので、充分な機能だと思っています。
【入出力端子】
HDMI入力端子はありません。テレビにつなぐしかないようです。
【サイズ】
初めてのサウンドバーだったので、高さも高いし長く感じました。
【総評】
Bluetoothスピーカーが欲しかったのですが、ふとしたきっかけでこのサウンドバーにたどり着きました。
テレビに繋げていると、今までは聞えにくかったセリフとかもよく聞こえるようになり、戻して聴きなおし、をあまりしなくなりました。また、Bluetoothで音楽を聴いていても、Bluetoothスピーカーとしてもいい仕事をしてくれます。
ただ、光ケーブルでつないでいたのですが、最低の音が大きく感じました。「1」なのに普通に聞こえるため、寝室で夜に寝ながらテレビを聴く、がしにくくなりました。それだけが残念ポイントです。
気にならなければ充分なサウンドバーです!
4音質はクリアーで映画や音楽のDVD等が非常に良い音で楽しめる。
【音質】
音質については所詮メインはTVのための出力なので気にしません。出力は60w。
【機能性】
サウンドモード機能がありますがあまり大きな効果が感じられず使っていません。
【サイズ】
左右の幅は約75cmと比較的コンパクトなデザインです。(奥行約7.8×高さ約8.2cm)
【総評】
2022年の9月にタイミング良くアマゾンのセール中に約9千円で買えました。別途ソニーやヤマハ製のサウンドバーも検討しましたが、ソニーといっても低価格帯商品はそれ程高音質でもないであろうし、所詮テレビの音声のためオーディオメーカーにこだわる必要もないと考えてアイリスオーヤマ製にしました。リモコンが付いているのはテレビのリモコンが手元にないときには便利に使えます。音質はクリアーで映画や音楽のDVD等が良い音で楽しめるし、ニュースやアナウンサーの発音もきれいな音で、小音量でもとても聞き取りやすきなります。
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直販 |
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115位 |
81位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/11 |
2026/6/10 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
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78位 |
81位 |
3.14 (20件) |
142件 |
2020/10/14 |
2020/10/下旬 |
ワンボディ |
2.1 ch 5.1 ch バーチャルサラウンド |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:54W ウーハー最大出力:54W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 独自の「バーチャル5.1chサラウンド」を備えたシアターサウンドシステム(チャンネル数は2.1)。3つのサウンドモード Movie/Music/News を装備。
- 78mm口径サブウーハーを内蔵し迫力ある重低音を楽しめる。重低音は-5〜+5の11段階で好みに合わせて細かく調整できる。
- HDMI ARC1本で接続でき、テレビリモコンで音量調節が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5映画モードのサラウンドがかなり良い。
昨晩届いたばかりなので、一晩使ってのレビューになります。
リビングではB&Wで5.1.6ch組んでいるので、寝室での使用になります。
【デザイン】
上面が革っぽい作りになっています。でも一目違うのはわかります。
グリルは若干グレーっぽい?ですが、公式HPに乗っているほど明るいグレーではありません。光の反射などもあるのでしょう。
低価格入門機と思えば全然良い方です。
【高音の音質】
意外と高音が結構出ます。人それぞれ感じ方はあると思いますが、
よく言えば高音の伸びが良い。悪く言えば聴き疲れしやすいかなと。
音楽を聴くと良く感じますが、ちょっとクセありますね。
【低音の音質】
可もなく不可もなくってところですかね。
内蔵のウーファーにしては結構低い音もちゃんと出てる気がするので、
頑張ってるんじゃないかと思います。
ただ音圧に若干の物足りなさを感じます。
【サラウンドの音質】
これが中々の優れものです。それぞれのモードで違うサラウンドが搭載されているとの事。
映画モードの時はサラウンドを付けると面白いくらいに音場が広がります。こんな小さいボディーでよく頑張ってるなーという印象。
ミュージックモードは付けると音場も多少広がりますが、何よりも高音が伸びます。元々結構出てるのが更に伸びるので、音楽には多少良いかもしれませんが、他のコンテンツでの使用はないでしょうか。
ニュースモードはなんか普通に音場が少し広がります。声とかは全く特性が変わりませんでした。ちゃんとできていますね。
【機能性】
重低音が11段階で調整できる、LEDの明るさを調整できるくらいでしょうか。
重低音の調整が細かいのは嬉しいです。
あとはIRリピーターがこの価格帯では中々搭載されていないので良いのではないでしょうか。
強いて言えばダイアログが欲しかったです。
現状はニュースモードで代用するしかない感じです。
【入出力端子】
同軸まで対応しています。
搭載していないのはアナログぐらいでしょうか。素晴らしいです。
【サイズ】
かなりコンパクトです。
ハイセンスの有機テレビの55E8000使ってますが、全然邪魔にならないです。
【総評】
全体的に価格を考えればかなり良い物だと思います。
コストパフォーマンスは間違いなく高いです。
【追記 2021/2/10】
皆さんがおっしゃってる音量調整は確かに悪い所ですが、ハイセンスサポートに電話すると、アップデート予定らしく、アップデートファイルをくれるので、アップデートしたら細かく調整できるようになりますよ!
【追記 2021/6/1】
またアップデートが公開されました。公式HPに掲載されています。
発売からもうすぐで一年経つのに面倒見が良い気がして好印象です。
5アンドロイドTVを持ってる方は微妙な音量調節が可能ですよ。
TCLS515に接続して利用中。
用途はモンスターハンターライズのみ。他の方のレビューにもありますが、確かに音量調節が5刻みで使い勝手が悪いです。
よく考えてみるとTCLS515はアンドロイドTV。Bluetoothが装備されていることを思い出したので本機とテレビをBluetoothで接続したら成功しました。
HS214で大雑把に音量を設定してからテレビのリモコンで1刻みの音量調節が可能になったのでHDMIケーブルは取り去りました。
買って損した気分全開でしたが、これで収まりがつきました。
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86位 |
81位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/26 |
ワンボディ |
2 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W リモコン:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- テレビの音を簡単・手軽にグレードアップするシンプルなサウンドバー。ARC機能のあるHDMI端子付きテレビと1本のケーブルで接続できる。
- 見ているジャンルに適したサウンドモード(MUSIC/MOVIE/NEWS)を選べる。光デジタル/アナログ音声入力にも対応する。
- Bluetoothで接続したスマホから音楽再生が可能。USBメモリーに記録したmp3音楽ファイルも高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
製品幅が920mmあるので組み合わせるテレビはそれ以上の
幅がある製品で無いと見た目が悪くなる。
置き場所的にも幅は必要ではある。
接続はHDMIケーブル1本で簡単。
付属のHDMIケーブルは1.5m長なのでそれ以上の長さが必要ならば
事前に調達する必要あり。
合わせるテレビにもよるが、こもり気味な音声が前に出てくる様になり
とても聞きやすい。
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![Sonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/11z6qFa2txL._SL160_.jpg) |
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120位 |
81位 |
4.83 (13件) |
278件 |
2021/11/22 |
2021/11/18 |
ワンボディ |
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○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa
【特長】- Dolby Atomsに対応したコンパクトなサウンドバー。「Trueplayチューニングテクノロジー」が部屋の音響に合わせてサウンドを調整する。
- サウンドバー上部をタップまたはスワイプすると音楽の一時停止、音量調整、曲のスキップや繰り返しの操作が可能。
- Apple AirPlay2により、iPhoneやiPad、Macから直接サウンドを送り、デバイスでSiriに話しかけて音量調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明瞭、機能、デザインが揃うコンパクトな部屋で使うには理想機種
【デザイン】ミニマルかつ曲線的で洗練されたデザインのインテリア性は非常に高い。マットな質感は高級感があり、ホコリや指紋も目立ちにくい。
【高音の音質】クリアで繊細、Dolby Atmos対応により、空間的な広がりも感じられるが、高さ表現はあくまで「なんとなく」レベル。
【低音の音質】サイズの割には頑張っているが、やはり低音は「足りない」、映画やゲームで重低音を求めるなら、サブウーファー追加が前提。
【機能性】Bluetooth非対応、Chromecast非対応といった制限に不便さを感じる
【入出力端子】テレビとつないで使う分には問題ないが、接続の柔軟性を求めるなら他機種を検討すべき。
【サイズ】幅65cm・高さ7cm弱とテレビ台に載せても圧迫感のないコンパクトさが魅力。
【総評】スマートで高音質な日常使いサウンドバーとして非常に優秀な製品。
5サウンドバーの入れ替え
以前使用していたDENONのサウンドバーはTV起動時にHDMIARCが反応しないことがたまに起きてましたがsonos beamは数ヶ月経っても問題起きていません。
リビングで使用していますが音に不満もなく、通電したままなので音の出始めが遅いこともなく快適に使えています。
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![Lifestyle Ultra Soundbar [ホワイトスモーク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784032.jpg) |
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121位 |
81位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
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○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa
- この製品をおすすめするレビュー
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4疑似サラウンドとしてはトップクラス。
視聴会にて体験。サウンドバー単体ではなく7.1.4chユニットとしてのレビュー。
あくまで短時間の視聴経験に基づきます。
以前、自宅リビングで前身となるスマートウルトラサウンドバー+BM700+サラウンドスピーカーのユニットをしていたが、正当な進化を遂げていて、元々クリアで聞き取りやすかった高音が更にパワーアップしているように思う。またサラウンド感もスケールアップしている。
リヤスピーカーは優秀で、今回の肝。低音カットされていた旧機種のキューブとは断然ちがう。
反面、サウンドバーとバスモジュールの進歩は価格に見合っているほどではないとも。
デュアルウーファーはなぜまだ非対応なんだろう。
また疑似サラウンドはどうしても設置場所に依存するところがあり、特に定位は安定しないなという印象。
自宅は吹き抜けはないが天井が少し高く梁やシーリングファンなどの障害物がついている。
また、左右非対称で右側が開けている。
ハイトチャンネルはともかくとして、左右の定位もぶれているのに納得いかなくなり、結局Yamahaアンプユニットに切り替えた身からすると、どうしても今回もその点は限界があるのかなと懸念している。
この値段を払うのであれば音質だけをみれば確実にアンプ(デノンなりヤマハなり)+専門メーカーのパッシブ(KEF、DALI、POLK、SVSなり)でリアル7.1.4を組むほうが確実に満足できるだろうなと思う。
省スペースや配線なし、美観よしというサウンドバーならではの点と、そのカテゴリの中でトップクラスの音の迫力とのバランスがこの商品の本質かな。
疑似サラウンドにとって設置条件がよい部屋、または細部までこだわらない方には非常に向いている。
音に拘りぬきたい、特に定位を重視している方はおとなしくアンプユニットした方が吉。
コスパを気にする方も全体アンプのほうがよい。
かつて実家にあったboseの301Vや77WERが好きだった。
boseもまたアンプやパッシブ出さないかなあ。
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163位 |
89位 |
2.96 (3件) |
0件 |
2021/12/ 9 |
2021/12/15 |
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2 ch |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:10W Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 無線・有線の2ウェイで使え、Bluetoothスピーカーにもなるテレビ用サウンドバー。コンパクトなサイズ感で、中小型テレビやパソコンにも適している。
- 音声を遅延させたくないテレビはケーブル接続、スマートフォンの音楽はBluetoothワイヤレス接続と、状況に合わせて2つの接続方法を選べる。
- 5種のライトモードを搭載。スピーカー・ヘッドホンの切り替えが可能で、オンラインゲームやビデオ通話でヘッドホンを使いたいときに便利。
- この製品をおすすめするレビュー
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41980円でした。そこそこ良い
レグザ(V34シリーズ)に繋げてます。
間違いなくテレビのスピーカーより音は良いです。
最初、テレビに繋いたら音が出ずに焦りましたが、テレビ側でいろいろと設定をする必要があります。
確かに低音は少し不足してる気がしますが中高音は良いと思います。低音はテレビのイコライザーで良くなると思います。
Bluetoothはオマケ程度かなと思います。無いよりマシかな。
スーパーで1980円だったので安く音を良くするにはお手軽かと。
評価程悪くないと思います。
3人の声は明瞭になるがそれ以外はもう一つ
小型の横に長く細いスピーカーと言う感じの製品
製品幅480oなのでステレオ感もいまいち。
スピーカーユニットも52o口径×2で
人の声は明瞭になるがそれ以外はもう一つ。
価格相応と言ったところか。
人の声、アナウンスなどが現状こもっていて
聴きずらい人にはよいかも。
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138位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/4/27 |
2022/1 |
ワンボディ |
2.1 ch |
○ |
1系統 |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)
【特長】- LEDイルミネーション付き2.1chゲーミングサウンドバー。最大40W(2型フルレンジ×2/3型サブウーハー×2)の出力に対応。
- HDMI ARC、OPTICAL、3.5mmステレオミニジャックを搭載。FLAT/DYNAMIC/PRESENCEの3つのEQからゲームやプレイに合わせた音質を選択できる。
- LEDイルミネーションを搭載し、虹色に光る「RGBモード」、音声と連動する「音声連動点滅モード」、「常時点灯モード」の3つのモードから選択可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4薄型テレビの音質が高音質に出来る
横幅670mmなので中型サイズの薄型テレビとバランスが良い
薄型テレビで小さなスピーカーが下向きについている機種が多数で
本機を接続すると低音部の厚みがかなり増して全体のバランス良化
そして人の話し声のコモリが改善されてすっきりとした
セリフ、アナウンサーの声が楽しめる。
機能面で本機は疑似サラウンドとかの機能は無し。
スピーカーユニットがリスニングポジションに向いている事で
薄型テレビの下向きで反射を頼りにしているものよりかなり
色んな面で改善する。
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![Sonos Ray [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440989.jpg) |
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89位 |
89位 |
4.22 (6件) |
3件 |
2022/5/12 |
2022/9/14 |
ワンボディ |
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1系統 |
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【スペック】タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DTS:○ DolbyDigital:○ Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○
【特長】- 高音域と中音域を正確に調和させ、独自のひずみ防止テクノロジーがバランスの取れた低音を再現するコンパクトサイズのサウンドバー。
- 「Trueplayチューニングテクノロジー」が空間の音響特性に合わせて自動で調整し、本来のサウンドを忠実に再生する(対応iOSデバイスが必要)。
- SonosアプリやApple AirPlay2、Spotify Connectなどを使用して、音楽、ラジオ、ポッドキャスト、オーディオブックをWi-Fi経由で再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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543インチ台のテレビに最適
【デザイン】
主張を抑えて、周りとの調和をとれる良いデザインです。
ラインナップには白もあるのでインテリアと合わせやすい点も優秀です。
【高音の音質】
高音域が刺さったり高い声を聞いた時に不快感を感じることがなく、低音に埋もれて聞こえなくなることもなく、適切な解像感で「優等生」な鳴らし方をします。
ボーカルは中央部に定位があるイメージです。
【低音の音質】
音楽ジャンルや番組問わず満足な音です。
非常に深く、普段何気なく見ているテレビ番組やCMの音がここまで作り込まれていたのかと驚きました。
一方で極端に低音が強い「ドンシャリ」な音ではなく音の正確さに主眼が置かれた音作りです。
【機能性】
アプリが優秀で、テストパターンを流して部屋に合わせた音質改善を行うTruePlayや使いやすいイコライザーもあり便利です。また赤外線リモコンに対応している点も便利です。
ただスピーカーをセットアップするだけでインターネット接続やスマホアプリのインストールと設定が必要な点はやや面倒に感じました。
【入出力端子】
今回はテレビのスピーカーの音があまりに悪く、それを大幅に改善することが目的だったので光デジタルだけで十分ですが、HDMI ARCを使いたい場合やUSBや3.5mmジャックがないためパソコンやゲーム機と組み合わせたい場合は不満が出ることもあると思います。
【サイズ】
43インチのテレビと合わせた時にちょうど良いサイズ感です。
【総評】
今回テレビ内蔵スピーカーの音があまりにひどかったため、手軽な値段で買えるこちらを選びましたが聴き取りやすく、本体の中で共鳴することもない締まった音で大満足です。
入出力端子の少なさやアプリやインターネット接続を強いられる点さえ問題なければ買いです。
5ディスプレイの上に置いて使用
黒いディスプレイと一体感があって良いです。
ディスプレイ上部のラックは以下の製品をヨドバシで購入。
↓特価でまだ売っているのでおすすめ
エレコム ELECOM TV上ラック 幅60cm Mサイズ ブラック AVD-TVTS01BK
sonos ray本体は常に通電されているのでPC起動した後にすぐに認識してくれており、
電源ONの不便さが無くてよいです。
3ヶ月くらい使っていますが問題ないです。
本体が軽いけどメタル系素材なのでダイニングに置いても拭くだけで掃除できるのも良いです。
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98位 |
89位 |
3.86 (5件) |
2件 |
2022/4/15 |
2022/5/21 |
2ユニット |
2.1 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:160W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 260Wハイパワーアンプ搭載の2.1chサウンドバー。前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用。
- 「X-Balanced Speaker Unit」が音の迫力と聞き取りやすいクリアな高音質を実現。小型で電力効率にすぐれた独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。
- Bluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っていてもBluetooth機器で電源を入れられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビのステレオよりいい音を求める方へ
リビングのテレビ(家族みんなで見る)の音質をもう少しイイ音にしたいと考えてこの商品を購入しました。
結果は満足です。
私の考えるニーズにマッチしていて期待値にもそれなりに応えてくれるものだったからです。
家族の要望は以下の3点がありました(笑)
【私】 液晶テレビのスピーカーでは物足りないので、もう少しいい音で聴きたい。
しかしリビングのテレビにはサラウンドは求めておらず、2chステレオ(2.1ch)の音でイイモノにしたい。
【妻】 リフォーム後ということでインテリアを一新したため、それを邪魔しないように極力目立たないものにしてほしい。
【娘】 スプラトゥーン2をしたいがサラウンド効果でプレイすると逆に聴きにくい(娘の耳的に)ため、ステレオでゲームしたい。
この3点を満たすものがないかなと探していたところ、タイムリーにソニーから「HT-S400」が発売されると分かり、ソニーストアにて予約購入しました。
発売日当日に到着しましたので早速設置して2週間程度使用したところ、まさに期待通りの音質で満足しています。
(サイズ)
55インチのテレビにベストマッチする大きさだと思います。
もう少し小さいテレビでも違和感はそんなにないかなと思います。
(音質)
テレビのスピーカーと比較すると雲泥の差です。
低音が特に段違いでウーファーも小さめながらいい仕事しています。
床に直置きだと低音が気になる鳴り方をしますので、ホームセンターで緩衝材(天然ゴムスポンジ)を4つほど買ってきて下に敷くだけで綺麗な低音がでます。
(機能)
「サウンドフィールド機能」これはイイですね。
臨場感が自然な感じで増幅されます。F1モナコGPを見ていましたが臨場感はサウンドフィールドONでアップしましたので、スポーツ観戦などはこちらで見ています。
また、娘もスプラトゥーン2をするときにはこちらのモードでプレイしており、やり易いと言っていました(7.1chスピーカー設置の別部屋でswitchをサラウンド設定でプレイするとやりにくいという子供の耳での評価です)。
「ボイスモード機能」こちらはそこまで効果を感じませんでした。
ノーマルモードでも十分にセリフを聞き取りやすいからでしょうか。
「ナイトモード機能」これは助かりますよね。
娘が早く寝る時などに使用しています。
「本体ディスプレイ表示」これは見にくいです。
文字が正面に出るのですが小さいので見にくい。
私の視力があまりよくないことと、それなりの距離があるからでしょうか。
特にサウンドフィールド機能が今ONなのかOFFなのか見えにくく、もう少し大きく表示してくれたら良かったです。
(設置)
ウーファーがワイヤレスという点に驚きました。
チョー便利だし何よりスッキリ設置できるのでこれは素晴らしいと思います!
(拡張)
HDMI端子が1つだけは流石に少ないだろと一瞬思いましたが、そもそもリビングのテレビで使用するものとして購入したので、ARC HDMI端子であれば1つで事足りるなと我に返って納得しました(笑)
そもそも私と家族がリビングのテレビの音に求めるものは、
2ch(2.1ch)でイイ音が出せればよく、インテリアを邪魔せずスッキリ設置でき、ゲームがしやすいものにしたいというニーズでしたので、似たようなものを求めている方には満足できる商品かと思います。
価格もお求めやすいし、この金額でこの音質なら文句なしだと思います!
4ミニコンポみたいなものです
【デザイン】
ブラック&グレーで良いと思います。
【高音の音質】
特に気になる点はありません。
今までは廉価品を使っていたので、同じ曲を聴いた時の違いに驚かされました。映画を見ると、主役の周囲のざわめきもきちんと聞こえるようになり、その点でも違いを実感出来ます。
【低音の音質】
自分でコントロール出来ます。戸建ての人の方がベターかも知れません。また低音を上げると男性の声が聞き取りやすく印象もあります。
【機能性】
可もなく不可もなし。この値段で多くを求める必要は無いと思います。
【入出力端子】
特に困ってはいません。
【サイズ】
43インチのTVとほぼ一緒(やや短い)です。
実用面での支障は無いです。
【総評】
昔のミニコンポと捉えるのが分かりやすいと思います。実売価格は3万円以下となっており、初心者向け製品からの買い替えや、初めての購入にちょうど良いのではないでしょうか。QOLは結構上がると思います。
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![BAR 500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547006.jpg) |
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83位 |
89位 |
4.51 (6件) |
226件 |
2023/6/22 |
2023/7/ 7 |
2ユニット |
5.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:290W ウーハー最大出力:300W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 「Dolby Atmos」対応の5.1ch サウンドバーシステム。「AirPlay 2」「Alexa Multi-Room Music」「Chromecast built-in」に対応したWi-Fiを搭載。
- 独自の「MultiBeam」技術で壁に向けて音のビームを放射しサラウンドスピーカーを追加することなく室内のさまざまな場所からサラウンド効果を体感できる。
- サウンドバー部に7基のスピーカーを搭載しそれらを駆動するために合計290Wのアンプを確保。さらにワイヤレスサブウーハー部には300Wのアンプを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アトモス音源をリビングで楽しむのに最適
【デザイン】
横幅はありますがテレビの幅に溶け込みます。
【高音の音質】
そこそこ伸びて、綺麗です。
【低音の音質】
サブウーファーがガンガン効きます。
【機能性】
アプリでの切り替えが便利。Amazon Music のアトモス音源で本領発揮です。
【入出力端子】
ちょうどいい端子数です。
【サイズ】
サブウーファーがでかいですが、それがこの機器のよさなので、半月で慣れました。
【総評】
寝室で DENON DHT-S218-K を使っています。
当初は同じものをリビングで使用するつもりでしたが、音の広がりと迫力の点でこの製品を選んで良かったです。
5低音が凄い!
【デザイン】
シンプルでテレビとマッチします。
【高音の音質】
サラウンド感はハイトスピーカーがないタイプでは頑張っていると思います。
マルチビームのおかげか75インチのテレビより外側から音が聞こえます。
人の声もクリアに聞こえるので聞き取りやすい。
ただ流石に包み込まれるような感覚とは違うので、その感覚を求める場合、800や1000など上位グレード購入をオススメします。
【低音の音質】
凄いの一言。映画鑑賞はレベル3で十分、レベル4で床が振動するのが分かります。
レベル5は一軒家でも流石に使わないレベル。
テレビスピーカーとは別次元。上位グレードと同サブウーファーが使われており十分満足できます。
【機能性】
国産メーカーのようなムービーモードやミュージックモードなどモード設定はありませんが、イコライザーで簡単調整できるし、こだわる人は自分好みに調整されると思うので全く問題ないと思います。もう少し細かく設定出来てもよかったかと…
【入出力端子】
問題ありません。
【サイズ】
75インチサイズだとテレビ幅の3分の2くらい。
バーの高さが低いので、ほとんどのメーカーのテレビで画面と被る事がないと思います。
ウーファーはデカい。
【総評】
映画館のような迫力ある音をお望みの方は、このサウンドバーで十分かと思います。
自分も非常に満足しております。
音に包み込まれる感覚をお求めの場合は、より上位機種が必要かと思いますが、予算との相談ですね。
60000円以下の価格帯のサウンドバーであれば、この機種は上位性能だと思います。
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97位 |
89位 |
4.70 (15件) |
532件 |
2016/10/ 4 |
2016/10/中旬 |
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2.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:セパレート 4K伝送:60p対応 リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。
- ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。
- デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 HTX-22HDXからの買い替え
使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。
スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。
そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。
そこで程度の良さそうな中古を購入。
肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。
ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。
(自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です)
6畳間で聞いてますが大変満足しています。
実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^
とにかくお気に入りの商品になりました♪
最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
5一か月使ってみて、購入動機を書いてみる
このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ
50E6800を接続して楽しんでいます
安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ
スケーリング機能がない
Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載
しているので不要という方もいるとは思うが、自分
の場合、録画用ハードディスクで充分
同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング
機能が搭載されていない(よく調べてないのだが)
と思う
また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない
この点も導入して良かったと思う
勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える
のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ
アターを構築した方が良いと判断
何故かというと、自分の場合はAmazon Prime
Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が
上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ
音源環境は今のところ不要だと思ったから
Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある
ようだが、契約する気もないので不要
自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの
BASE-V60でした
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![Denon Home Sound Bar 550 Surround Set-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626856.jpg) |
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81位 |
89位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/22 |
2024/5/下旬 |
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4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos/DTS:X対応のサウンドバー「DenonHome Sound Bar 550」にワイヤレススピーカー2台が付属する4.0chリアルサラウンドセット。
- サウンドバーとテレビをHDMIケーブルで接続し、それぞれのスピーカーの電源コードをコンセントに挿し込むだけで接続が完了。
- HEOS機能の搭載により、ロスレスストリーミングサービスAmazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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45.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
【デザイン】
スタンダードな横長のサンドバー本体とセパレートスタイルの
サラウンドスピーカーとのセット製品
【高音の音質】
結構クリアーな高音で良く伸びている
【低音の音質】
頑張ってはいるが本当に低い所は出ていないレベルだが
ドラムぐらいは良く響く
【機能性】
バーチャルな3D対応はしているが、セパレートのサラウンドスピーカーを
活用できる5.1chソフトの方が良い
【入出力端子】
HDMI、光デジタル、USB-A、AUXと豊富
【サイズ】
本体横幅650mm 高さ75mm 奥行120mm
サラウンドSP 幅120mm 高さ187mm 奥行120mm
【総評】
セパレートタイプのサラウンド用スピーカーとのセットなので
5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
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56位 |
89位 |
4.14 (44件) |
1849件 |
2018/5/ 8 |
2018/6/ 9 |
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3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
- 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
- DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
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154位 |
97位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2024/1/11 |
- |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W リモコン:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- フルレンジスピーカー4基+「Bass air tube」2基を搭載したバースピーカー。Bluetooth、HDMI(ARC)、AUX-IN、光デジタルなど多彩な接続方式に対応。
- 独自のアルゴリズムにより音の広がりをシミュレートするバーチャルサラウンドシステムを搭載。3Dボタンを押すだけで臨場感あふれる立体音響を楽しめる。
- 「音楽」「映画」「人声」の3つのプリセットイコライザーにより、コンテンツに最適な音質を設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレビと格闘しました(笑)
【デザイン】
少し大きいですね。
高さのないテレビだと前面に置いたらテレビの受光部が隠れてしまいます。
自分はテレビの後ろに置いてます。
【高音の音質】
7980円だったので値段を考えると頑張ってる方だと思います。
3Dもありますが自分は使ってません。
【低音の音質】
重低音は出ませんがテレビの音質向上には丁度良いサウンドバーです。
【機能性】
モード選択があって音楽、映画、人声とあり自分は映画を使用しています。
【入出力端子】
安いながらもARCに対応してるのは良いと思います。
HDMIケーブルがあるならテレビと連動できますから。
【サイズ】
大きいと思います。
【総評】
レグザの40V34に使用してますが、初期の設定の時に音が鳴らなくて何回も設定してもダメでなんでかなと思っていたらテレビの初期化で音が出るようになりました。1時間半くらい格闘してました。
近くのディスカウントストアで7980円で売ってたので安かったです。
テレビの音よりかなりマシになるので良いと思います。
追記
レグザ特有の不具合かもですがHDMI接続のテレビの電源オフの時にサウンドバーの電源を同時にオフにする機能は不具合が発生するのでテレビとサウンドバーは別々に電源の入切をした方が良いと思います。
それと3Dをオンにするとノイズが乗る時がありオフにするのをオススメします。
3テレビの音を簡単に明瞭化するのに有効なバースピーカー。
あまり凝った機能を持たず、スピーカーユニットもフルレンジで
57mm口径が4個とどちらかと言えばシンプルな構成の製品。
一応3Dバーチャルサラウンド機能はあるがあくまでも
バーチャルであり本格的なものに比べると音場が少し
広がったかなと感じた程度。
その分価格はリーズナブルなのでテレビの音を簡単に
明瞭化したい場合には有効なバースピーカー。
液晶テレビの前に置いて聴くとアナンサーの声は断然
明瞭になり聴きやすく音のバランスは改善した。
接続もHDMI(ARC)端子があるのでテレビ側が対応していれば
簡単につなげられる。
横幅が850mmサイズなので40型以上のテレビに合わせるのが
良い製品だろう。
光デジタル入力とアナログ入力もあるがHDMI接続が楽で良い。
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182位 |
97位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 2 |
- |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W リモコン:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 多彩な方法でオーディオ&ビジュアル機器と接続でき、迫力あるサウンドで出力するワイヤレスバースピーカー。Bluetooth 5.0に対応。
- 口径57mmフルレンジスピーカーを2基搭載し、最大出力は40W(20W×2)。大型テレビとバランスがいい横幅約81cmのワイドサイズ。
- ARC対応HDMIケーブル(別売り)を使用し、HDMI(ARC)端子付きテレビと接続できる。再生/停止、音量調節などができる専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4テレビ音声改善には良いもの
オーディオ用で音楽を楽しむ目的には向かないが今のテレビ音声が
こもり気味でもう少し聞きやすくしたいなあと考えているのであれば
本製品は向いている。
シンプルな構成で57mm口径のスピーカーユニット×2。
いわゆるサラウンド効果的な機能は無い。
簡単に言えばテレビのスピーカーが下向きなのを正面に
向けたもの。
ただし、スピーカーユニット的にはテレビ内蔵ものより大きくて
バランスが良いので断然聞きやすくなる。
価格的にもお安めだが結構変わるものです。
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直販 |
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99位 |
97位 |
3.17 (4件) |
3件 |
2023/3/17 |
2023/3/16 |
ワンボディ |
2 ch |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:48W リモコン:○ USB:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Bluetooth 5.3/USBデジタル オーディオ対応のアンダーモニター サウンドバー。サブウーハーレスでも重低音の効いたサウンドを再生する。
- カスタムチューンを施した楕円ドライバーを搭載。スピーカー前面に備えた大型のバスラジエーターと側面のバスレフポートによって豊かな低音を実現。
- USBオーディオ機能を内蔵。PCやMac、PS5などのコンソールゲーム機とのUSB接続で高音質なデジタルオーディオの再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4省スペーススピーカーとして良い品。
【デザイン】シンプルですっきり洗練されていて派手さはないものの、まとまりは非常にいいです。
この類ではあまりホワイトカラーがないので、このホワイトモデルなんて作ってくれればもっと注目されるのではないかな、とは思うのですが・・
【高音の音質】
【低音の音質】総合評価しますが、音質は尖ったところはありません。低音もそれなり、高音域もそれなり、というところでしょうか。自分の場合は同社のT60を使ってきたのでどうしても劣る部分は否めませんが、パワーも違えばサイズも違うので仕方がありません。
これが、CreatibeAPPなんかに対応してくれれば面白くなるんじゃないかなぁ。将来的にそんなことになれば、音質が良くなるなんて言うことにも期待はできそう。
【機能性】ワイヤレスリモコン、手でボリューム調整ができるので申し分ないです。
サウンドバーではいたって普通ですが、自分的にはパソコン用として使っているのでこれがあるだけでもだいぶ大きいです。
【入出力端子】USBでつなげるのが最高です。ACアダプターから給電もするのでパワーもきっちり出せる、ノイズも少ないなどいいことづくめなので。
【サイズ】もうちょっと奥行きが短くなればよかったと思います。思いの外大きさを感じるのはそのへんが原因なのではないかなと。
【総評】自分の用途は「モニターアームの下に置いておけるスペースに収まる高音質なスピーカー」という条件で、同社のスピーカーから買い替えしました。
音質の違いは結構大きくて、以前のT60はいろいろとアプリを使って面白い遊びっぽいことができましたが、本製品は対応してないのがちょっと残念。
音質も大きさなりに差を感じるので、仕方がないといえば仕方がないのですが・・。
とはいえ、省スペースで置いておける製品としてはやっと自分にとってピンとくるものが出てきてくれて嬉しいです。従前機種も購入したのですが、パソコンに連動して電源が勝手に落ちてもう一回スイッチを押す作業が非常に手間でしたが、今回は設定が維持されたままです。これだけでも買った価値がありました。
テレビスピーカーとして使うのであれば物足りないのは否めませんが、比較的近い位置に人間配置がされるパソコンスピーカーとして使うのであれば、充分満足感が得られるはずです。
とにかく不満点が改善されただけでも、買い替えて良かったと思っています。音質は完全に好みが割れそうなので、良し悪しを言うのは敢えて避けますが、サウンドバーほど大きさはいらない、コンパクトな大きな音が出せるものがほしい、という人には刺さりそうです。
購入する前に量販店などで、音質が好みかどうかの判断は必須です。自分は視聴しませんでしたが、それほど悪いとは思いませんでした。むしろ良い部類です。
3価格相応かと思います。
【デザイン】プラスチッキーで安っぽい質感。
PC用サウンドバーとしてディスプレイ下に
設置する時は足にスペーサーをかませて
上向きに角度をつけた方がいいかと思います。
【音質】そのままだと低音はでてますが籠もった感じです。
調整すれば良い感じにはなりますが、
【機能性】リモコンが必要で、本体に調整のスイッチがあってもいいんじゃないかと思いました。
【入出力端子】PCとBluetoothどちらに接続しているかPC上で
ボリュームアイコンを押すとわかるのも地味に良い。
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134位 |
97位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/3/10 |
ワンボディ |
2 ch |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- コンパクトモデルで、初心者にも適したサブウーハー内蔵オールインワンサウンドバー。クリアかつバランスのとれたサウンドを実現。
- 視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化。ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽は臨場感あふれるサウンドに切り替えることなく楽しめる。
- テレビの下にすっきり設置しやすいコンパクトサイズ。アプリをダウンロードすると、スマホからサウンドバーの音量やサウンドモードなどの設定変更が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4テレビよりは音質は良いが、安い値段なりです
テレビのスピーカーは背面に付いてるので、それが嫌で少し音質が上がればいいやと軽い気持ちで買ってみました。
音質に関してはテレビ内蔵よりはマシ程度です。外部スピーカーとしてみると、若干籠ってます。
ウーファー内蔵とうたってますが、とくに重低音が響くとかはありません。
迫力の重低音で映画を見たいという方には向きません。
やはりそれなりの音質で聞きたい方は、それなりの金額を出すべきだとよく分かりました。
テレビとはHDMI ARC接続しているので、テレビと電源が連動していてテレビをつけてから約2秒後に音声が出ます。便利です。
本体のLEDですが、本体前面の金属メッシュの内側に付いてるので隠れてしまい、本体真正面から見ないと見えにくいです。まぁLEDをそう頻繁に見ることはないですが。
サイズは32インチテレビに丁度ぴったりの横幅です。これは良かった。
自分としては、音質には満足とはいきませんが、値段が安かったのでそれなりのものだろうということで、満足度4点としました。
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167位 |
97位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/4/12 |
- |
2ユニット |
2.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- ワイヤレスサブウーハーを備え、迫力のあるサウンドを再現する2.1chサウンドバー。
- Bluetooth機能搭載のスマホやタブレットなどから簡単にサウンドを再生できる。MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/Dialog(会話)サウンドモードに対応。
- 1本のHDMI(ARC対応)ケーブルをサウンドバーとテレビに接続することで、ハイクオリティな音声データを伝送。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブウーファーユニットがセットになっているのが大きい
幅は810mmあるが高さが70mmしかないのでサウンドバー本体に使われている
スピーカーユニットは50mm口径が2個、よってほとんど低音域は出なくて
中域から高域の音だけになりシャカシャカとした音だがそれを補完する
サブウーファーユニットがセットになっていて使われているユニット自体は
口径133mm口径なのでサブウーファーと呼ぶには非力だが普通レベルの低音
成分は出るので小型ブックシェルフスピーカー程度のサウンド。
重低音は出てない。
まあそれでも薄型テレビの貧弱な音に比べればかなりいい音で鳴ってくれる
テレビの音に不満があれば買って見るのはありな製品。
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69位 |
97位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2024/6/11 |
- |
ワンボディ |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ 同軸デジタル端子:1系統
【特長】- Bluetooth対応のテレビ用スピーカー。「ダイアログモード」によるクリアな音質で、セリフやトークが聞き取りやすく、テレビをもっとよい音で楽しめる。
- 広範囲の臨場感あふれるサウンドを実現するフルレンジドライバーを2基搭載。高さは7cm以下で、テレビの下の限られたスペースに設置可能。
- 前面の小型LEDライトの色でステータスを知らせ、機能のオン/オフなどを視覚的に確認できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3HDMI接続端子が無い
【デザイン】
横幅を押さえたサウンドバースタイル
【高音の音質】
まずますの伸びがある高音でクリアー
【低音の音質】
あまり低い所までは出ないが音にキレはある
【機能性】
テレビの音を改善するための製品
【入出力端子】
光デジタル
同軸デジタル
3.5mmアナログステレオミニ
【サイズ】
幅549mm 奥行86mm 高さ71mm
【総評】
楊淳に薄型テレビの音を良くする目的の製品だが
HDMI接続端子が無いのが痛い製品
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60位 |
97位 |
3.98 (104件) |
338件 |
2016/4/ 1 |
2016/4/15 |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 同軸デジタル端子:1系統
【特長】- スリムなサウンドバータイプのテレビ用スピーカー。
- 独自技術により、スピーチが聞き取りやすくなる「ダイアログモード」を搭載しており、セリフやトークもクリアに聞こえるようになる。
- 付属のユニバーサルリモコンは、スピーカー本体だけでなく、テレビやレコーダーも操作することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54年ちょっとで壊れました
最近まで使用していたスピーカーが壊れた為、以前から評価の高いboseのスピーカーに買い換えました。
以前はスピーカーを離して設置していたので、音の広がりはあったのですが、いかにもスピーカーから音が出ている感がありコンボタイプだったので、セリフが聞こえづらいところも…
このスピーカーはセリフが聞き取りやすく、場所もとらないため迷わず決めました。
最初の1週間ぐらいはメリハリがないような感じでしたが、いまでは低音から高音までサイズからは想像つかないという感じです。
セリフも画面から聞こえてきて思った以上に満足しています。好みの問題もあるかもしれませんが刺激があるような事もなく柔らかい音で、ドラマや映画の効果音も感動的にかわりました。
追記 映画のDVDを久しぶりに見ましたが、やっぱりセリフと効果音の聞き易さが断然良いですね。時間が経つのも忘れて見入ってしまいました。
さらに追記です
最近まで使っていたテレビが壊れたで急遽買い換えました。かなり割引してもらったし店員さんの説明で光デジタル出力が付いていないとの事だったのですが、家に帰って早速接続したところ今までヘッドホン端子だったので同じ方法で…とても残念な音になりガッカリしながら説明書を見ると、ありました光デジタル出力が早速接続し直すと今まで聴いた感じと全く違い、さらにテレビを見るのが楽しくなりました。ちなみにレグザに換えました嬉しい誤算で画質と音質に大満足です。ビエラのアナログ入力からすると、やっとですがいい音で同じ番組でも全く違い感動しました。デジタル恐るべし。更に付属のユニバーサルリモコンで音量調節以外にも色々操作できるようになり、かなり重宝しています。
満足して毎日使っていたのですが、4年を過ぎた頃から調子が悪くなり、先日とうとう壊れました。今度はHDMI端子がある物を…
5いつものテレビが贅沢な時間になる
ずっしりとした重みのため、ビビりがなく、しっかり音を伝える構造になっています。Bluetooth接続もできますが遅延がでるため光ケーブルで接続しています。
ニュースや映画のセリフははっきりと体感できるほど聞きやすくなり、バー型なのでテレビ周りの光景もしっくりおさまります。
さりげないBOSEのロゴが贅沢な気分にさせてくれるし良い買い物をしました。コストコで安売りしてたら即カートにいれるべし。
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124位 |
97位 |
3.91 (9件) |
22件 |
2016/8/30 |
2016/9/10 |
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2.1 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:70W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) NFC:○ Wi-Fi:○ LAN:○
【特長】- 独自の「SongPal Link」で対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせる「ワイヤレスサラウンド」に対応した台座タイプの「ホームシアターシステム」。
- 2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーハーを搭載。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用する。
- Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルにかっこいいです
【デザイン】はシンプルにかっこいいです。
【サイズ】は思っていたより少し大きめでした。
【総評】全体的に満足できる商品です。
5貴重なボード型・手頃で音も良いです
【デザイン】安定感のあるボード型、前面のパンチングメッシュでパネル表示が少し暗く見える。パネル表示の色変えられるといいな。
【高音の音質】HT-XT1には無かった高音用20mmユニットのおかげで高音までしっかり聞こえ、音の広がりが良いのでリスニングポイントが広い、TVスピーカーとして理想的。
【低音の音質】ボード型の最大のメリットを生かし、120mmユニットを底面に配置しスピーカーBOX容量も稼げます、バスレフポートは背面です。強化ガラスの天板と相まって8.5kgもの質量が綺麗な低音を確保してるかと。ウーファー別体型にはかないませんが、バー型の低音なんだか振動なんだか判らないより音より全然良いです。
40Hz以下はほとんど鳴らないのはご愛敬、必要性も無いし。
【機能性】買って最初の設定を頑張ればおおむね不満無し、HDMIリンクや音ズレの設定は必要、取説見て試して解決しました。
ニュース・音楽番組用途なら音質はclearAudio+、SW音量3〜5で十分。映画やライブ映像なら適宜調整。
bluetoothの設定は一般的なスピーカーと変わらない、LDAC対応なので音質も良好、TVの機種によってはTVも連動してONしてしまうことも、2009年のREGZAでは勝手に電源が入って曲のタイトルやジャケ写が表示しますが、電気代の無駄ですね。今年買ったREGZAではそんなことはなく、スピーカーとしても満足しています。
Miracastや音楽サービスは必要としてないし、使い方も判らないため、評価は割愛です。
【入出力端子】昔のTVならHDMI+光端子、今のテレビならHDMI(ARC対応】の1本で事足りる、簡単で嬉しい。
音楽聞く人はUSBメモリー挿したりすれば良いかと。
【サイズ】幅720mm高さ80mm(脚含む) 幅700mm以内でもう少し薄くならないかな、重量は8.5kgもある。
視聴時の目線が高くなること、TV台の耐荷重を考慮してください。
【総評】実売3万円で、希少になったボード型。最近テレビのスタンドが低くなり(特に東芝)テレビの前に置くバー型も邪魔になりやすいためこういうタイプは大事に使いたいですね。TVの横にBOX型スピーカーを置くようためにTV台を買い換える余裕もなければ、部屋の広さもない、そういう人にお勧めしたいですね。
オーディオマニアさんや、音の解像度や低音とかハイレゾ云々にこだわる人向けの商品ではないです。
ですが、十分高音質です、発売から年数がたっているのでいつ絶版になるかわからないのが不安です。
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103位 |
97位 |
4.06 (26件) |
340件 |
2015/5/13 |
2015/5/23 |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:180W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。
- HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。
- 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ウーファー付なので、とてもいいです
【デザイン】
最近のものにはないデザインでやや薄めだし、それでいてチープじゃないかんじで、とてもいいと思います。
【高音の音質】
問題ないと感じます。
【低音の音質】
ウーファーから聞こえる音が、とてもいい感じです。
【機能性】
地デジ等を観るだけなら、問題ない機能性です。
【入出力端子】
HDMIが3つあり、HDMIセレクターとして役に立ちそうです。
【サイズ】
ウーファーが大きく感じます。
【総評】
中古で購入しました。
初めてのウーファー付のサウンドバーだったので、ウーファーの音質的な存在感と物質的な存在感に圧倒されました。ウーファー付は良いです。なんか心臓に響いて、音の迫力が出る気がします。
Bluetoothで音楽やYouTubeを聴いたりしますが、YouTubeの映像との遅延が大きいです。音楽は問題ないですが、たまに途切れます。古い機種だし、しょうがないのでしょう。
また、テレビとの電源連動がうまくいってないらしく、テレビを消した後も電源がついています。これは家のテレビが古い(40A8000)せいかもしれませんが。
総合的には良いサウンドバーだと思いました。
ウーファーはあったほうがいいと感じました。
5立体的になるというより音が広がる感じです
手軽に接続・設置できるのがウリのサウンドバーです。現物を見るとわかりますが薄型なのでテレビの前においても邪魔になりません。
音質なのですが、音が立体的になるというよりは、音が周りに広がってゆくという感じです。SONYの場合、チャンネル数が増える(つまり音が立体的になる)と価格が上がってゆくという体系になっているためだと思います。音質には好みがあると思いますが、SONYの製品なのでまあ間違いはないなあという感じです。
お手頃価格のサウンドバーを購入する場合、バーチャル7.1chになっているのか、あくまでも2.1chになっているのかは確かめて購入した方がいいようです。
スマホから操作・切り替えができる点などは便利ですが、Bluetooth接続してからアプリを起動しなければならないなど若干面倒なところがあります。
HDMIの端子が3つあるので、テレビの切り替え機としても利用できます。
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146位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
2ユニット |
5.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
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![Sonos Arc [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001295231.jpg) |
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100位 |
97位 |
4.48 (18件) |
556件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/28 |
ワンボディ |
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○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa
【特長】- Dolby Atmosに対応したスマートサウンドバー。テレビのリモコン、音声、Sonosアプリ、Apple AirPlay 2などで手軽に操作が可能。
- Amazon Alexaを搭載し、音楽の再生、ニュースのチェック、アラームの設定、疑問の解決もすべてハンズフリーで行える。
- 人の声が強調されるよう微調整されているため、ストーリーに集中できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5プロジェクターに接続しています
映画鑑賞目的で4kプロジェクター購入後、より良い音響で鑑賞したいと思い本機購入に至りました。
プロジェクターはXGIMIのHORIZON PRO、プロジェクター内のAndroidTVOSの動画配信アプリ(Apple TV+、UNEXT、アマプラ)で動画視聴しています。『Dolby Digital plusのプロジェクターと接続して、サウンドバーからDolbyAtmos再生するには、Fire Stick 4kやApple TV 4k等の外部接続が必要』との間違ったクチコミもありましたが、外部接続無しでDolbyAtmos再生出来ます。配信画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。Dolby Atmosライセンス表示の無い2017年発売のBRAVIA49X9000Eに普段繋いでいるので、試しにAndroid TVOS内の動画配信アプリ(Apple TV+、UNEXT、アマプラ) で視聴してみましたが同じようにDolby Atmos再生できます。DolbyAtmos再生出来ず外部接続が必要となる理由はテレビやプロジェクター側の問題でもライセンスの問題でもなく、配信提供会社のアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題です。XGIMI社、Sonos社、Apple社、ヨドバシオーディオ担当、皆同じ事を言われておりましたので、間違いはありません。尚、中国企業XGIMIは日本人が丁寧に対応してくれましたが、米国企業SONOSは中国人でカタコトの日本語でした笑。
また、価格comマガジンでDolby Atmosについて記事があるように、ストリーミングサービスで使われるDolby Digital Plusの形式で記録されたDolby Atmos音声は、ホームシアター機器がDolby Digital Plusをサポートしていれば、Dolby Atmos対応のコンテンツを再生できます。外部接続機器を買うだけ無駄ですし、コンセントや配線が増えるだけで見た目もスマートではありません。極力テレビやプロジェクターとサウンドバーだけで映像視聴を検討されている方は参考にしてください。
【デザイン】主張しないデザインで壁寄せスタンドのテレビの下に取り付けましたが、すっかりテレビと同化してしまいました。
【音質】自然でバランスの取れた聴きやすい音質だと感じました。サウンドバー単体でこの立体音響は素晴らしいですが、リアスピーカーを追加することでさらに豊かな立体音響を満喫することが可能になります。
尚、DTS非対応と間違ったレビューが多く散見されますが、DTSにも対応しています。
【機能性】Apple製品との親和性も高くAlexa連動も便利で良いですね。Sonosアプリも使いやすく、Apple musicの立体音響を手軽に楽しめます。今まで嫁がBGM代わりにしょっちゅうテレビをつけていましたが、BGMで音楽を流す習慣が増えました。
【入出力端子】最初は複数のHDMI入力があった方がいいかなとは思いましたが、接続先のプロジェクターにHDMI入力があるので全く問題はありません。Apple製品同様無駄な端子を搭載しない潔さが私の性に合っていますが、外部接続好きのマニアには向かないでしょうね。
【サイズ】49インチのTVより少し長い程度で、特に違和感もありません。
【総評】当初はテレビ買い替えを検討していましたが、それより安い予算でプロジェクターとサウンドバーを買い増しすることができ、とても満足しております。4kプロジェクターとDolby Atmosサウンドバーのミニマムな運用だけで気軽に観たい時だけリビングが自宅映画館に早変わり。QOLが爆上がりしました。
【追記@】
サラウンド強化のためリアにERA300を追加しました。立体音響が驚く程豊かになり、上下・左右・前後の音の空間が広がり、音の空間の塊の中にいるような体験ができ実に感動的です。立体音響を楽しみたいのならSUBよりもリアを先に追加すべきですね。音楽鑑賞は音質重視のステレオ音源よりもDolbyAtmos音源で立体音響を楽しむ方が向いています。また映画視聴だけならSUBは無くても充分ですが、音楽鑑賞にはSUBがあった方がいいかもと感じることがあります。
ヨドバシでARC購入検討時に日本メーカーDの老年販売員にも質問をしたところ、「プロジェクターやテレビのオーディオ対応がDolby Digital+だと、ストリーミング配信でもBlu-ray繋いでもDolby Atmos再生はできません」と頓珍漢な回答でした笑。挙げ句の果てに、ストリーミングしか利用しないって言ってるのにBlu-rayの音の繊細さを説明し出す始末で、質問外の無駄な知識の回りくどい説明ばかり。理屈好きエンジニア気質の日本メーカーと理論・ヒアリング・体験を追求する外国メーカーとの決定的な違いを感じました。モノ作りが出来てもモノ売りできないはずです。古い考え方の日本のメーカーは4、5段階くらいの大幅なアップデートが必要ですね。
住まいの環境に合わせたスマートなオーディオ体験を選択できるのがSONOSの強みであり、測定結果にこだわるオーオタで無くても心地良さを体感できる音響環境を手軽に構築できるのが一番の魅力だと思います。寝室のEcho DotとHomePod miniもERA100に置き換える予定です。近々発売予定のSUB4がARCと同じマット仕上げになったので追加するつもりでいますが、すっかりSONOS沼にハマってしまいました笑。
【追記A】
ARC購入から3ヶ月、ウーファーをSUBにするかSUB miniにするか検討してきました。ARCにはSUBを追加するレビューが多い中、敢えてSUB miniを選択し(理由はSUB miniレビュー記載)Sonosホームシアターシステムがようやく完成しました。音質全体がクリアになり音楽鑑賞の満足度が上がりました。また映画鑑賞ではARCとERA300で充分満足していたのですが、SUB miniを追加することにより、メリハリの効いた音響に変わり、ここぞの場面では体の芯まで響く低音の迫力が臨場感を高めてくれます。質も量も上がった音質に大満足です。寝室のEcho DotとHomePod miniもERA100に置き換わり、すっかりSonosマジックにかかってしまいました笑。
5Arcセット、思わず買ってしまいましたが素晴らしい!!
SONYのbar9かJBLのbar1000か悩んでたところ、コストコでsonosが割引になってたので思わず買ってしまいました。。。
arc(87,800円)、sub mini(42,800円)、era100(25,800円×2)で合計182,200円に3.5%のリワードがあるはず。。
思わぬ出費になりましたが、さすがSonos!準フルセットですが、めっちゃめっちゃ音がいいです♪映画は大迫力、音楽はさらに包まれる感満点ですね!!
特にera100は単品でも十分音がいいのに、それを2台でリアスピーカーにするのはめっちゃ贅沢だし、サラウンド効果は勿論ですが、音楽視聴でその効果は最大限発揮されてると思います!!妻も気に入ったらしく、もっぱら好きな歌をalexaにお願いして聞いてます。
bar9は音はいいけど高くてせいぜい単品だし、bar1000は音そのものがあまり好きではなかったし、結果高額になりましたが、大満足、おすすめです!!
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94位 |
97位 |
4.22 (5件) |
69件 |
2023/5/15 |
2023/6/15 |
ワンボディ |
7.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:400W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 7.1.4chのサラウンドシステムを搭載するサウンドバー。バーチャルサウンド技術により、ステレオや5.1のものを3Dサウンドにアップミックスできる。
- 9つのドライバーそれぞれに専用のアンプを用意。各ドライバーはそれぞれ専用のチャンバーを持ち、ドライバー間の干渉を防ぐ。
- 独自のアルゴリズムがコンテンツに合わせて音質を自動で調節。プリセットをもとにして、イコライザーを自分好みの音質に調節可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特定環境においては最高のサウンドバー
集合住宅で使用するならこれ以上のサウンドバーは存在しないでしょう。
当方はそれなりに防音のしっかりしているマンション在住ですが、流石に地響きのような低音を鳴らすわけにはいかないのでこの製品単体を選びました。
逆に防音を気にする必要のない一軒家ではこの金額を出してまであえて選ぶ必要のない製品です。
・設置場所の広さに制限があり
・バカでかい音を出すのは憚れる環境下で
・それでも良い音で映像、音楽コンテンツを楽しみたい
上記3点に当てはまっている方は買って後悔しません。
サウンドバーを検討している人は少なくとも1番目と3番目は満たしていると考えられるので、2番目に該当していてこの価格を受け入れられるかどうかが購入の境目です。
基本的な音の傾向としては非常に分離がよく明瞭でキレがあり、量としてはやや物足りないもののボワつかない締まった低音を出します。これが大音量を出せない環境下においては大きなメリットになります。
音の分離がいいことで、量としてはそれほどでもない低音もちゃんと聴けるのです。
他の方のレビューにもある通り、これ単体でフルスペックで追加要素としてサブウーファーがあるというよりはサブウーファーと組み合わせて本来の性能を発揮するのは間違いないと思います。
しかし、サウンドバー+サブウーファーを試聴したのが店頭でサウンドバー単体で聴いているのが自宅という違いがあり正確な比較はできませんが、全体音量を控えめにせざるを得ない自宅環境下においてはこれ以上低音の量が増えると他の音域をマスクしてしまうよう感じられ、サウンドバー単体の方がちょうどよく感じます。
音の分離がよくキレがあるということは、映像作品向けか音楽向けかで言えば音楽向けということになります。ここは高いレベルでは両立できない部分なので、映像作品のみをより楽しみたいと考えている方には向きません。
個人的には音楽と映像を6:4〜7:3くらいで再生させることになりそうなので好ましいポイントです。
バーチャルサラウンド機能は前方(奥行き)、横、上方への広がりは確かに感じますが上から聞こえるということはなく、後方は後ろから聞こえるというよりは後頭部〜耳のそばで鳴っているような不思議な聞こえ方をします。
実際に各所にスピーカーを設置せずにサウンドバー1本でこれができるのは凄いことだと思いますが、あくまでオマケの機能ですね。
後方の鳴り方にさえ慣れてしまえば不自然ではないのでオンにしっぱなしで使用しようと思います。
約24万円という価格は気軽に買えるとはとても言えませんが、相応の満足感のある音を鳴らしてくれています。
しかし、求める音の方向性がたまたま合致しただけとも言えるので購入は自分の求める音を明確になされてからの方がいいと思います。
この価格でハズしたら涙が出てきますので……
5個人的にはambeo subは必須かと思います
デザイン】可もなく不可もないデザインですがもう少し高さが低いと更に良いです。
【高音の音質】キレのある高音質で雑味の非常に少ない綺麗な高音域です。
【低音の音質】私の視聴環境では単体では物足りなく、サブウーファーは必須と思い、追加購入しました。ただ低音の質は良いと思います。
【機能性】アプリで各設定が出来るので非常に便利です。なのでリモコンは未開封です。
【入出力端子】 2系統のHDMI入力があるので必要十分だと思います。
【サイズ】55インチ以上のTVには丁度良いサイズと思います。
【総評】各レビュー記事やYouTubeなどで評判が良かったので購入しましたが最初単体で聴いた時はpanorama3の方がバランス的に良く感じました。私の環境では下が物足りなく、上寄りのバランスに感じ、追加でambeo subを購入。すると激変。音楽も映画も楽しく視聴出来ます。サラウンド効果は期待値が高すぎたのか、それともpanorama3同様にスイートスポットが狭いのか期待していたほどの音が上や後方から聞こえるという効果はありませんでした。しかし、今まで色々なサウンドバーを使用して来ましたがその中でも私的に1. 2を争うレベルの高音質のサウンドバーと思います。他社の製品も含めて、panorama3のようにOPのウーファーやリアスピーカーが設定されていないものを除いて、OPが設定されている製品はOP含めて購入しないと本来のメーカーが狙った音が出ないと改めて思いました。ただ単品のAVサラウンドシステムも組める価格にはなりますが配線や設置のスマート差を考慮すると良い買い物をしたと個人的には思います。
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106位 |
109位 |
2.98 (5件) |
0件 |
2022/7/11 |
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ワンボディ |
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【特長】- モニターやテレビの下や前にフィットするアンダーモニタータイプのUSBサウンドバー。ピーク出力20Wのパワフルサウンドを実現。
- 最大約6時間の連続再生が可能な充電式バッテリーを内蔵。スマホやタブレットとBluetooth接続すればワイヤレスで音楽をストリーミングできる。
- 3.5mm AUX入力も備え、携帯ゲーム機やテレビなどのアナログ出力に対応。ケーブルが目立たないよう、USB-C端子とAUX-INはスピーカー背面に設置。
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段を超えたクォリティ
【デザイン】
Creativeらしく、スタイリッシュなデザインでとてもかっこいい。上面がテカテカしてるので画面が反射し、視界にチラチラ入って気になる人もいそうだが。
【高音の音質】
これもCreativeの特性が現れた少しキツめの高音がなる。人によってはこれが苦手な人も居るだろう(個人的にはこの高音は悪くない)。
【低音の音質】
標準ではそこまで低音…というより重低音は鳴らない。USBで接続中はWindowsの設定で重低音の補完をする設定にも出来るのでそこまで気になるようなことはなかった。イコライザーが使えない物に接続して使うと少し物足りなさを感じるかもしれない。
【入出力端子】
USB・3.5mmジャック・Bluetoothの3種類で入力出来るためとても色々な機器に接続できる。Bluetoothはマルチポイント接続に対応してないようだが、別に困ることはない。
【サイズ】
そこまで大きくないのだが自分の小さいデスクには少し大きかった。ちょっとした台があるとより良いのかもしれない。
【総評】
7000円以内で買えるバータイプのスピーカーとしてはとても上出来だと思う。このスピーカーはイコライザーで重低音を強化したとしても音量が小さくなるような陳家な物ではないので、重低音をガンガン鳴らしたい人でも十分に満足出来そう。
1万以上は手が出せないけど、いい音が欲しいという人にはもってこいだろう。
3コストパフォーマンスは高い
【デザイン】
【サイズ】
小型で24から32インチくらいのモニター下にちょうど良い
【高音の音質】
【低音の音質】
価格なりです 重低音は出ません
【機能性】
【入出力端子】
USB接続、bluetooth接続、アナログ音声と揃っています
【総評】
コストパフォーマンスは高いです
安物だからなのか最近USB接続が調子悪い
たまに雑音が混ざってひどい音質になる
スピーカーの電源を1度落として入れ直すと元に戻ったりする
bluetooth接続は問題無い
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200位 |
109位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/23 |
- |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W リモコン:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- スマホなどの機器からBluetooth接続で音楽や音声を流せる、Bluetooth送受信機能付きバースピーカー。
- テレビなどの音声をスピーカーからBluetooth対応機器(イヤホン、ヘッドホンなど)に送信でき、スピーカーから同時に音声を出すことも可能。
- スピーカーから流れる音声をリアルで立体感のある3Dサウンドにできる。MUSIC/NEWS/MOVIEの3つの音声モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サラウンド効果などは無いが音は聞きやすくなる
疑似サラウンド効果等の機能などは無く単純に
テレビ用外付けスピーカーの製品。
構成もスピーカーユニット×2だけ。
テレビに多い下向きスピーカーと違って聞く人の
正面に向いてスピーカーが設置されるものだが
それでもずいぶんテレビ音声比較で話し声とかが
明瞭になって聞き取りやすくなるもの。
仕様としては、横幅900mmで40型以上くらいのテレビ向き。
高額な高性能テレビでもスピーカーは小型で向きが下向きが
多いので音がこもった様に聞こえるので前面向きに
ユニットが配置されたバースピーカーで音質改善型製品は
結構聞きやすくしてくれるので良い。
接続もHDMI1本で済むのも簡単で良い所。
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207位 |
109位 |
4.38 (3件) |
0件 |
2021/3/23 |
2020/4/30 |
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2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:30W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- HDMIケーブルをテレビにつなげるだけでダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。
- 厚みのあるスピーカーボックスによって、テレビでは再現できない低音を忠実に表現することができる。HDMI連動で電源のON/OFFなどが可能。
- リモコンのサウンドモードボタンで再生する内容に合わせた最適な音質を選べる(ニュース番組/映画/音楽番組)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
サウンドバースピーカーは元々BOSEのSOLO5を使っていました。ちょうど5年たったあたりから、電源が入らなくなる現象が出るようになり、とうとう壊れました。新しい物を探して色々と見て回りましたが、サイズと価格でなかなかふんぎりが付かずにいました。
今までは光デジタルでの接続でしたが、今回はHDMI接続が良かったのと予算的にも安くあげたいのもあり、始めからBOSEは除外して、ヤマハかソニーで探していました。ほとんどソニーの物に決めていたところ、店頭で本機を試聴する機会があり、ソニーと比較すると3000円ほど高い本機の方が好みの音で、メーカーが気にならなければ良い選択だと思います。ボリュームレベルもテレビリモコンで操作すると、ちゃんとテレビ画面に表示され、ドラマなどのセリフが聞きにくいこともなく、低音から高音まで聞きやすく、使い勝手の良さと聴きやすい音質に満足しています。前のBOSEと比べると低音では負けていますが、広がりがある音と半分の価格である点など、コストパフォーマンスは非常に高いと思います。
5価格を含め満足です。
【デザイン】
棒みたいなスピーカーはこんな感じではないでしょうか?不満はないですが、上面にホコリがつきそう。。
【高音の音質】
いいと思います。(テレビのスピーカーとの比較ですが。)
【低音の音質】
とってもいいです。(テレビのスピーカーとの比較ですが。)
【機能性】
テレビと連動するので充分です。
【入出力端子】
HDMI端子があるので充分です。
【サイズ】
恥ずかしながらテレビが32インチなのでちょうどいいです。
【総評】
テレビの貧相なスピーカーとの比較なので参考にならないかもしれませんのでご参考です。テレビ音声は各段に向上しました。ミュージックビデオや映画をよく見るのですが、かなりいい感じです。
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![IHT-S301 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507839.jpg) |
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160位 |
109位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
- |
ワンボディ |
2.0.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:3系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- テレビにつなげてダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単にできる。
- Bluetooth接続に対応し、PCやスマホ、タブレットからも出力が可能。Dolby Audio、Dolby Atmos対応で臨場感あふれるサウンドを提供する。
- 対応フォーマットはMP3/WAV/FLAC/WMA。リモコンのサウンドモードボタンで、再生内容に合わせて最適な音質を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストレートな ステレオタイプの方がよかった
多少音質や音場のコントロールが出来るが
たいしたことではないので逆にストレートな
ステレオタイプの方がよかった気もする。
音質は音楽や映画、しゃべり(ニュース)に最適な
イコライジングとなっているがさほど変化はしない。
あと疑似サラウンドみたいなことができるが
逆に聴きずらいと思った。
このようなコントロール機能がなくてその分価格が
低い方がコストパフォーマンスが高かったと考える。
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167位 |
109位 |
3.81 (5件) |
2件 |
2013/8/28 |
2013/9/上旬 |
ワンボディ |
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2系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DolbyDigital:○ 同軸デジタル端子:1系統
【特長】- 幅100cmで46V型以上のテレビにフィットするホームシアターサウンドシステム。ツインサブウーハー内蔵により迫力の重低音と臨場感を再現する。
- トータル120Wの4chハイパワーアンプを採用。低域用にはサブウーハーユニットを2基配置し、重低音再生を実現している。
- スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に収録した音楽を、ワイヤレスで手軽に高音質再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5BOSEのコンパクトが欲しかったけど
スマホとBluetoothで繋げれるスピーカーを探してて、これと出会いました。
一応、テレビと光ケーブルで接続していますが普段は使っていません。
フルレンジとサブウーハーのスピーカーが付いているのですが、少し高音が弱い気がします。
Bluetooth接続時、5mくらい離れると音が途切れたりします。
スマホからGAINや設定を弄れたら良かったです。
サブウーハーのレベルを設定出来るので、少しだけドンドンできます。家では十分なレベルだと思います。
Bluetoothと他の接続端子が同時入力できたら最高でした。
安く手に入ったので大満足です。
4手軽にサラウンド効果を楽しめました HDMIないが光あり
【デザイン】
・黒色で高級感あり
【高音の音質】
・ぬけるほどではないが、まずまず
【低音の音質】
・響くほどではないが、まずまず
【機能性】
・簡単につなげて、そこそこいい音がでるので、テレビ単体のスピーカーを映画鑑賞時などに拡張して見たい場合には有り難い。
【入出力端子】
・HDMIがないのは淋しいが、光が使えるのは嬉しい。
【サイズ】
・音の広がりを感じることができる。ただ、液晶テレビなどで、置く台との間に高さ分のスペースがないと、画面が隠れてしまうので要注意。
【総評】
・今回、サイトから「こちらの製品のレビュー投稿で100ポイントプレゼント」と表示があり、この製品は単身赴任中の2015年10月に、 家電量販店のアウトレットフロアで 12000円弱で購入、登録時この価格コムでは18000最安値だったので、とてもコストパフォーマンスが良かったという印象がある。単身赴任が解消したおととし、リサイクル店に引き取ってもらうまで、プロジェクターで壁に100型クラスの映像を映しながら、手軽にサラウンド効果のある音を楽しむには、ちょうどよかった。故障も特になかった。
・ブルーレイの音声出力から光ケーブルが消え、HDMIだけになってしまうと、この製品は使いにくくなってしまうのかも知れない。
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直販 |
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108位 |
109位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
2025/7/30 |
2ユニット |
2.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ DolbyDigital:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- コンパクト スペース向けに設計されたDolby Audio対応2.1サウンドバー。テレビやPCで映画のようなサウンドを実現する。
- 「ニア フィールド モード」または「ファー フィールド モード」で最適なオーディオを選択できる。HDMI ARC、USB、Bluetoothなどで接続が可能。
- カスタムチューニングを施したミッドレンジドライバーとロングスローサブウーハーによって、パワフルで重低音の効いたサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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3音質◎。音量は最小でもうるさすぎ
有機ELモニター(AW3225QF)と接続し、PS5やSwitch2をプレイするために購入しました。
【良い点】
・高音質
とてもクリアで、低音から高音までバランス良く鳴ります。同社のSoundblaster GS3も持っているのですが、GS3を順当にグレードアップしたような音質です。
音質もある程度調節できますし、低音はサブウーファーが担っているので、低音を上げてもスピーカーからの中高音が犠牲になりません。
加えてスーパーワイド機能も素晴らしく、ゲームも音楽もサラウンド感あふれる音に包まれます。
・安価
この値段で高音質なサウンドバー+サブウーファーが手に入るのは破格だと思います。
・入力端子が豊富
一通りの入力端子はあるので、テレビ、パソコン、ゲーム直挿しなど、色んな接続の仕方ができます。
「買ったはいいけど入力端子が対応してなかった」ということはおそらくないでしょう。
【悪い点】
・大雑把すぎる音量
モニターとHDMIで接続していますが、音量1(最小)にしても音が大きいです。深夜に1で音楽を流したところ、2つ隣の部屋にいる家族から「音が聞こえる」と言われました。なので自分だけに聞こえる小さな音量を流すことができません。加えて、ボリューム1から3はほぼ一緒の音量で、ボリュームの段階がかなりいい加減です。
これはわりと致命的な欠点だと感じます。
・質感が安っぽい
値段が安いので仕方ありませんが、スピーカーのメッシュ以外はオールプラスチックでかなり安っぽいです。持った時の重量も軽く、インテリアとしての重厚感も全くありません。
まとめると、音質は素晴らしいけど小さい音量が流せない、という機種です。
ただこの音量の件をcreativeサポートに連絡したところ、「海外本社の関連部門がこの事象を確認しており、ファームウェアのアップデートで解決する予定です」という回答が来ました。
なのでアップデートが配布されたらまた改めて評価をしたいと思います。
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112位 |
109位 |
4.28 (11件) |
25件 |
2012/10/ 5 |
2012/10/中旬 |
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○ |
1系統 |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:20W リモコン:○ DTS:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートテレビの購入で
LGのスマートテレビを購入してみたら音楽を聴く機会が増えて、音を何とかしたくなりました。いろいろ調べ、ARCで使い勝手が良く比較的安価なものを探していたら、この機種に辿り着きました。
テレビは壁のコーナーに取り付け、フロントスピーカーはステーを作ってテレビ上部に取り付け、サブウーハーは床置きです。
予想通り、テレビという前提での使い勝手も含めた商品としては、運良く約1万円で購入できた事もあり、言う事無しです!
5音 最高で〜す!
ヤマハとか 色々 実際に 聞いて このホームシアターに決めました! 他のメーカーはわからないですが TVと連動なので TVが 電源切れれば同時にシアターの電源も 切れます! 接続も簡単です!自分の好きな永ちゃんや洋画など 映画館の家庭版的に 出ますよ〜
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79位 |
109位 |
4.30 (82件) |
838件 |
2017/6/29 |
2017/7/下旬 |
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○ |
1系統 |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ DTS:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC
【特長】- テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。
- バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。
- Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質がすごくいい
【デザイン】
スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。
【高音の音質】
きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。
【低音の音質】
ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。
【機能性】
ヴァーチャルサラウンド機能が優秀!
YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。
【入出力端子】
HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。
【サイズ】
テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。
5映像作品を見るのが楽しくなります。
何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、
音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。
現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。
視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。
低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。
360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような
感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?)
中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。
(とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。)
ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。
サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように
効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。
正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、
音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。
サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、
これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。
低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。
クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。
Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。
3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、
オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。
「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。
ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。
なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。
ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。
が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。
でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。
インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、
スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。
総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。
前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。
アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。
評価が高いのも納得の商品です。
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126位 |
109位 |
4.20 (40件) |
278件 |
2015/10/14 |
2015/11/上旬 |
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2.1 ch |
○ |
1系統 |
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【スペック】タイプ:セパレート サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:40W DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
【特長】- テレビ後方のスペース(スピーカーは両サイドでもOK)に置くことができるサウンドシステム。
- 円筒形エンクロージャーの両端に3インチのウーハーを搭載し、同一の位相で動作させることで相互の振動をキャンセルし、共振を抑える。
- Z20X/Z700X/M500Xシリーズと接続することで、「音楽」「クリア音声」「映画」など視聴するコンテンツに適したモードが選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この製品で上等です。
ゲーミングPCをRSS-AZ55にHDMIケーブルで接続
REGZAでシンクロドライブで接続しています。
今までボリューム28程度で映画等を見てましたが
夜ならボリューム18程度です。
これ以上上げると近所迷惑になる感じです。
お昼はボリューム24程度で床が少し揺れます。
これ以上上げるとこれまた近所迷惑になりますね。
レースゲームやアクションゲームの音が凄い迫力
Netflixの映画も迫力満点です。
付属の左右の小さいスピーカーを
ブックシェルフスピーカー (8,000円)程度の物に買い替え
映画を見るとサラウンド感が10倍位上がり
ヘリコプターやレース・銃撃戦の音が耳のすぐ真横で聞こえて
凄く体感出来ます。
REGZAのリモコンで設定などすべて選べますので
とても楽ですよ。
5セット購入オススメ
テレビ単体の音が納得出来ず購入しました。機能も音も納得です。シンクロドライブが良いです。
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374位 |
109位 |
2.00 (3件) |
4件 |
2020/11/ 6 |
2020/11/20 |
ワンボディ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W リモコン:○ 壁掛け対応:別売
【特長】- LRのスピーカーを搭載したシンプルな構成を採用し、ステレオ・サウンドのクオリティを追求したプロ用サウンドバー。
- あえてアナログの音声入力を採用し、デジタル処理による位相のズレを排除。解像度が高く帯域バランスにすぐれる。
- 4基の低域用スピーカーと独自機構のバスレフポートで迫力ある低音を再生。サブウーハー不要で、過度な重低音による隣室への音漏れを抑制。
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121位 |
109位 |
4.09 (16件) |
124件 |
2018/6/26 |
2018/10/中旬 |
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5.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC
【特長】- バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。
- 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。
- センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足
まずまず良い音です
接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ
大満足です
5購入しました。
先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、
包み込まれる感覚、特に映画、ライブの
サラウンド感覚が気に入りました。
バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の
クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ
ました。これは最新のデジタル回路を採用と
記載がある通りです。ウーハーの低音が
もう少しスッキリすると良いかも。
でも個人の好みですから、これはこれで
迫力感や、低音の引き締め効果があると
思います。とても良いです。
リアワイヤレススピーカーを組み合わせると
更に別次元のサラウンド感覚です。
スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを
叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル
回るように聞こえます。
感動しました。
またリアワイヤレススピーカーから独自に
音楽も聴けますし、一緒にすれば
本格的シアターとして使えますし、
無駄なないのもいいです。
購入をお勧めできますが、まずは販売店で
視聴してみると良いですよ。
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![POLYPHONY YRS-1500(MD) [アーバンブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000687758.jpg) |
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374位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2014/8/28 |
2014/9/下旬 |
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○ |
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○ |
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【スペック】タイプ:ラック型 サラウンド最大出力:132W ウーハー最大出力:100W DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
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90位 |
109位 |
3.78 (5件) |
56件 |
2023/8/31 |
2023/9/14 |
ワンボディ |
7.1.4 ch |
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○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 幅約70cm×奥行き約10cm×高さ約6.5cmの小さな筐体ながら、単体で7.1.4chのサラウンドシステムを搭載したサウンドバー。
- 高性能なフルレンジドライバー4基、ロングスローウーハー2基、合計6基のドライバーと、6chの出力を持つ250WのD級アンプを搭載。
- 再生コンテンツに合わせてサウンドを音楽、映画、ニュース、ニュートラル、スポーツのジャンルから自動で調節できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほどほどで本格的。
【デザイン】 主張しすぎず品のいい家具と化してくれています。
【高音の音質】 このサイズで、こんな透き通った突き抜けるような音が
でるの?と思います。
【低音の音質】 マンションで映画を見るには十分ですが、音の質が高い
ため、重低音(サブウーファー)が欲しくなりました。
【機能性】 サウンドバーなのでとくに気にしないです。
【入出力端子】 商品価格のわりに少ないとは思います。
【サイズ】 比較対象が、BOSEのUltraだったので、このサイズでこの音
なら満足です。
【総評】 この金額を高いと思うかどうかが購入のポイントではないかと
思います。さんざん同じ価格帯のものを比較・視聴して購入
しましたが、満足しています。
本格的なものを求めれば、もっとお金出して出力の高いものを
買うべきかなと悩んでいて、結局自分が求めているものは、
テレビやNETFLIXをみるのにちょうどいい音質だったので、
満足しています。ほどほどで本格的。
追加情報です。
付属のHDMIケーブルではなく、Ver2.1のウルトラハイスピードに変えました。
普通のテレビの音ですが、テレビのドルビーオーディオで出力すると
(設定は、ビットストリームではなく、ドルビーオーディオ)
コーデックが、「Multichannel PCM」になります。
詳しくはよくわかりませんが、12チャンネルとなり、音が劇的に
良くなりました。
ネットで、サウンドバーの設定は、PCM→ドルビーオーディオ→ビットストリーム
と推奨されていましたので、妄信していましたが、私の耳がバグってなければ、
ドルビーオーディオ、12チャンネルのほうが音がいいはずです。参考までに。
5価格は高めだが最強!!
価格が下がると買いです。実力は本物。
旧型シアターシステムからの乗り換えも十分視野に入るハイクラスサウンドバーですよ。
高度なサウンドテクノロジーとコンパクトなデザイン
豊富なワイヤレス接続とスマートホーム対応
サラウンドの臨場感は、他に類を見ないレベルの完成度で驚きました。
これはバーでしょう???
AMBEO Soundbar | Plusは現時点で最高のサウンドバーでしょう。
あまりのリアルさに脳が溶けバグル。
圧倒的な臨場感!!
マンション、特にコーポだと音量に注意しましょう!!
世界初となる一台で『7.1.4ch』を実現してますが、
もう少しコンパクトなら満点です。
技術的に無理なのでしょう
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![Enchant 1100 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655575.jpg) |
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170位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/ 3 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:X、「MultiBeam」技術により、3Dサラウンドサウンドで包みこむオールインワン・サウンドバー。
- 左右2基の7cm径アップファイアリングハイトチャンネルを含む11基のスピーカードライバーが細部まで再現されたサウンドを提供する。
- 「MultiBeam」技術が余分な配線の手間をかけずに部屋全体を満たす広いサウンドステージを作り出す。Wi-FiとBluetoothの両方に対応。
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