HDCP2.2のホームシアター スピーカー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > HDCP2.2 ホームシアター スピーカー

20 製品

1件〜20件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
HDCP2.2
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ホームシアター スピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ホームシアター スピーカー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録123BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]
  • ¥64,980
  • ディーライズ
    (全32店舗)
3位 -
(0件)
108件 2026/4/ 9  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録614BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
  • ¥83,000
  • アサヒデンキ
    (全38店舗)
4位 4.18
(22件)
426件 2024/4/19  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5使いこなすには、ある程度の知識が必要です

【デザイン/サイズ】 黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。 【高音の音質】 映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。 【低音の音質】 このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。 サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。 【機能性】 付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。 【入出力端子】 2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。 【総評】 PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。

5映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須

BRAVIAの65XR80に接続して使用。 ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。 (そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価) スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。 スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。 AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。 地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。 3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。 音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。 リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。 電源はBRAVIAと連動してオンオフする。 (テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある) スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。 ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。 テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。

お気に入り登録384BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー] 11位 4.61
(8件)
812件 2024/4/19    4.0.4 ch  
【スペック】
4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。
  • 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。
  • 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いテレビを買ったらきっと欲しくなります

前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに、拙宅の居間にオブジェクトオーディオを導入すべく、 画面がスピーカーになるOELD BRAVIAの導入(までに2年かかっちゃったのですが;)を前提に、サブウーファーSA-SW5と組で購入しました。 https://review.kakaku.com/review/K0001371742/ReviewCD=2028370/ なお設置はとても簡単だったのですが、従前と同様に床置きすると低すぎますし壁に穴を開けるのは嫌だったので、拙宅はスタンド代りにニトリの突張りラック(オススメ!)を買い足してます。 【デザイン】 スピーカーはスタイリッシュなのに過度な主張もなくインテリアに溶け込むデザインです。 コントロールボックスはこれ以上ないくらい地味に存在感を抑えられ、控えめに音量や入力元を示すデジタル画面以外の、ボリュームやスイッチなどのインターフェイスは付属のリモコンに集約されてます。 【高音の音質】 このサイズで←と前置くべきかも知れませんが、先代D-077はもちろんその前に止むなく処分したトールボーイと較べてもなお充分過ぎるほどクリア&伸びやかで、なのにキンキンしてません。とうぜん(?)音割れや箱鳴りされた覚えもありません。技術革新て凄いですよね; あとコレはどう表現すれば良いのか難しいのですが高域に限らない音の「質」の話として、本機はそこで鳴ってる感が弱いと申すべきか、明瞭で定位感もあるのですがそれがスピーカーを置いてあるもっと奥とか横とか違うところから聞こえる気がするのです。←もちろん本体に耳を寄せるとそこから聞こえるんですけどねw 【低音の音質】 SA-SW5を併用して評価するのはズルいので敢えて無評価とさせていただきますが、単体で鳴らしても中高域とバランスの取れた低音を鳴らしてくれます。 【機能性】 付属のリモコンでエフェクト効果を楽しめるようですが、本機の真骨頂は別にあります。スマホアプリ「Bravia Connect」に従って操作することで、部屋の音響条件に適応したオブジェクトオーディオ環境に調整してくれちゃうのです。 拙宅の場合、こちらのスピーカー×4個+サブウーファー×1台+テレビ兼用のセンタースピーカー×1台にエフェクトを施されたことで劇場最新のDolby AtmosやDTS:Xの配置を再現できてる模様。原理がよく解らず表現下手で恐縮ですが、従前の5.1hcサラウンドより広がりがあって且つもっと囲まれてる感じがします。 【入出力端子】 コントロールボックスは、スピーカーやサブウーファーとは無線で繋がるようになっていて、2.1規格のHDMI端子はeARC/ARC用と普通は使わない(?)シールで保護された端子の計2系統です。それ以外にセンタースピーカー出力用にΦ3.5ピンジャックと配信用(?)のLAN端子があり、以上で全てです。 この項目は本来端子の数の多少で評価するべきでしょうけれど、本機はテレビやプロジェクターなどの音声を拡張するシステムとして潔く割り切られており、無線で繋がるのでスピーカー端子さえないところに凄みを感じて満点評価とします。 【サイズ】 とにかく「コンパクト」の一言に尽きます。 ただ【入出力端子】で報告した無線接続の補足&当然のこととして申し添えますが、サブウーファーはともかく各スピーカーも、ACから電源を取るためのケーブルが生えてます。悪しからず完全な無線ではありません。 【総評】 改めて、技術の革新て凄いですよね。 電源コードはともかくとして、昔のシステムはアンプから各スピーカーまで這わせたコードを上手に養生しとかないと引き擦られたり断線したり大騒ぎさせられたものですが、無線化によってそれらの懸念が失せてしまったのも驚きですが、 このコンパクトさ&手軽さとこの音質&音量にも拘らず安定していて、また謎の調整機能によってシビアな配置も工事も必要なく劇場さながらの音場を構築できちゃうってのが一番の驚きです。

5迫力十分 サラウンドでない映画もいける

石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し すっきりしてるので全く目立ちません。 迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感

お気に入り登録414BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black] 14位 3.83
(11件)
323件 2024/4/19  ワンボディ 7.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:405W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5リアスピーカーの改善

クリアなサウンドでとても良いです。 以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。

5フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー

HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。 まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。 しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。 音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。 音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。 一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。 対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。 地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。 JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。 地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。 選択肢は以下の3種類があります。 ・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用) ・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効) ・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効) 個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。 操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。 現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。 リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。 設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。 総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。

お気に入り登録58BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック] 19位 -
(0件)
8件 2026/5/28    3.0.2 ch  
【スペック】
サラウンド最大出力:225W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録2241HT-X8500のスペックをもっと見る
HT-X8500 37位 3.70
(93件)
1620件 2019/3/26  ワンボディ 2.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W ウーハー最大出力:80W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5音が聞こえやすくなった

テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。

5スピーカー買ったことない人に!

BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。 TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。 4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。 野球は2kで見る分にはよくわからなかった。 音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。 割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね… TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。

お気に入り登録714HT-G700のスペックをもっと見る
HT-G700 62位 3.69
(22件)
918件 2020/5/12  2ユニット 3.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。
  • Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良くも悪くも素直な音質

BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。 本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。 指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。 ---------- 【デザイン】 BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。 【高音の音質】 少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。 音質は非常に素直な印象です。 【低音の音質】 楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので そこまでドンドンは鳴らしてません。 【機能性】 テレビ側で制御しているため無評価。 【入出力端子】 HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。 【サイズ】 50vのテレビではちょうどすっぽりです。 【総評】 音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。 少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。

5素晴らしい!

お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。 結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。 お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^

お気に入り登録851HT-A9のスペックをもっと見る
HT-A9 69位 4.28
(52件)
2277件 2021/7/19    4.0.4 ch  
【スペック】
サラウンド最大出力:504W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。
  • ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。
  • 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5置き場所を選ばない・・・のかな?? 買ってから3年後のレビュー

HT-A9は、すでに語りつくされてしまった感があります。ので、今更書くのがはずかしいのですが・・・。 私自身3年前に購入しましたが、e-ARC対応のテレビではなかったので、結線に苦労しました。実はつい一週間前まで、このHT-A9の本領を発揮できていなかったことに気づかされました。3年の間「なんかサラウンド感が乏しいなあ」と思ってはおりました。私の部屋は12畳程度で、しかも天井に段差がある構造です。部屋のテレビの置き場所の都合上、低い段差がある天井の真下に、2本のフロントSPを置かざるを得ず、それで視聴していました。いつもその状態のSPを見ながら、「イネーブルドSPの反射波って、自分の耳に届かないっぽいなあ」とも思っておりました。一週間前に(ヒマだったので)フロントSPを自分の視聴位置に近い場所まで移動しました。その場所の真上は今までの場所よりも天井は高いのですが、フロントSPのイネーブルドSPの反射波は、ここなら降ってくるのでは? という場所まで引っ張り出しました。(あくまで感じですが)その後、SPの音声設定を行い、その状態で録画した「バチカンのエクソシスト」を視聴しました。この映画はwowowの放送のものなので、音声フォーマットは5.1サラウンドです。この映画を360°spatial soundをオンにして見たところ、ものすごい迫力で鑑賞できました。(ボリュームは30)映画途中での横方向からの音はもちろん、ラスト近くの雷が轟くシーンが連続するところでは、ゴロゴロという音が頭上を走り回るのを聞き分けることができました。私の視聴環境とか映画音響の相性とかもあるのかもしれません。(配給元はSony Picture)これだけでも「買ってよかったあ」と思わせてくれる経験でした。 スピーカーの位置って、やっぱ重要かも。買ってから3年後の何をいまさらのレビューでした。

5吹抜け天井空間での視聴レビュー

【使用環境】 リビング21帖(幅4.7m 奥行7m 全て吹抜け)天井高5.5m、奥にカウンタキッチン5帖(通常に天井高) ※(正面の右手に出入扉、そこから3.5m右側に階段があり、2階吹抜けですが、ぐるっと1m幅の回廊があり、正面と正面左側はその回廊1m幅が天井といえば天井といえる) テレビは正面で、やや左寄りに設置、視聴はテレビから3.5m離れたL型ソファ。 【取付状況】HTーA9+SAーSW5 吹抜けですが、幸い回廊(天井2.4m)の下にフロント左右共収まるので床から1mでスタンドに設置、リアは位置下げるよりも天井から4m以内の3.5m、床から2mに壁掛け設置(リア左は同じ回廊下に収まりますが、右に合わせて床から1.8m)。 SAーSW5はテレビボードの右前に床置き。 すごく簡単に最適化できました。ポジション調整して何度も繰り返しましたがエラーなく全て1発でした。 音量ですがテレビ番組で37から43、Netflixなど51から55、DVD映画だと60前後で視聴しています。 【補足】 壁掛けしたリア右、落ちました涙。まあまあ転げ落ちてまあまあ凹みました涙、しかし最適化、各音響問題なし。この状態で視聴開始です(でもショックなのですぐ電話して翌日ソニー修理が来てくれました)。おそらく外側の交換になりそうです(落ちた壁掛けブラケット、HTーA9壁掛けで検索したらよく出てくる画像のものですが、荷重5kgとか3.4kgとか色々見回ったら実際は3kgぐらいまでみたいです。角度つけたり便利そうですが当たり外れあるようで、垂直に止めれない場合、樹脂製ですし曲がって折れると思うので長期使用の際はご注意ください)。 あとHTーA9、どこかのレビューで1本でも壊れたらフルセット買い替えるしかないハイリスクな商品というのを見かけましたが、下請け修理会社で1週間、部品がなく本社送りか取り寄せた場合は2週間で基本は修理してもらえるそうです。悲しいですがやらかしたものは仕方ないので、おとなしく結果を待ちます。) 【追記】 Rリアスピーカーが戻って来ました。正面と上の網を交換してもらって16,000円。期間は1週間です。 RR納品と合わせて、BRAVIAのセンターシンク時のノイズ修理も基盤交換してもらいました。所要時間1時間です。 【視聴レビュー】 BRAVIA(XRJ-77A80K)購入しましたが未納の為センターシンクなし、取り敢えずAQUOS4Kで視聴です。 以下、視聴中に気にしてチェックした項目です。 @音飛び(無線LAN) A無音のシーンでサーーとかジーーとか聞こえるらしい B上から音が聞こえるか C後方から音が聞こえるか D台詞がキャラクターから聞こえるか 「閃光のハサウェイ」Amazonプライムで視聴しましたが、まあまあ、上からが弱いです。AQUOSテレビなのに台詞がキャラクターから聞こえる感じです。後方から聞こえた気がするが、両サイドからなのか不明。リアの配置が高いから上から聞こえてるような感じがする、だけなのか不明。スピーカー意識しすぎて、スピーカーから聞こえてる感じが拭えない。サラウンドとしてはまあまあ、スピーカー4本あるからね、という感じ。 「トップガン・マーヴェリック」ultraHDで再生 良いです。全方位から鳴ります。SAーSW5良いです、インシュレーター無くても変な振動もなし(HTーZ9Fではなぜか硝子など部屋中に共鳴・振動がありインシュレーターで改善しました)、ジェット噴射のシーンでソファーが震える感じがあります、がビリビリ変な共鳴はなし。静寂なシーンでは変な音なし静寂。左から右へ頭の上を飛んでいった、のは気のせいではない感じです。前から右後方に飛んでいったのはもう間違いない。銃砲のシーン、前上空へ、右上空へ、前方から上を通って後方へ、もうどのスピーカーで鳴ってるのか不明。とにかくフロントがすごい、台詞も扉も物音もスピーカー不明、そこから聞こえる。 SAーSW5にインシュレーターをセットして振動シーン再生、ソファー震えず重低音も安定、よく見たらSAーSW5の方が動いてる、3点から4点にしたら安定。共鳴するわけでもないのでインシュレーターなしでまさしく爆発的な重低音もありのような気もしてます。 @からDまで異常なしでした。包まれてる感じもありますが吹抜けでない方がより良いのかもです。でも過去イチのサラウンド空間です。AQUOSテレビに合わせて8A-C22CX1使用してましたが、比較は可哀想です。その前のHTーZ9F+SA-Z9Rもそうですが、包まれる感は無く、大音響でのサラウンド感で誤魔化していたので明らかに違いました。それで慣れているせいか耳鳴りやぐわんぐわんする感覚はありません。上記以外にもNetflixやHuluで録画などずっと視聴しっぱなしでしたが1番心配していた音飛びと、無音の際にリアからザーーみたいな音もなかったです。 ちなみにレコーダーはAQUOS(別室や浴室TVなどAQUOSリンク使用のため)ですが不具合無しです、何なら8A-C22CX1の方が不具合多かったです。 あとはBRAVIA納品待ちで、HTーA9 にセンタースピーカーモードは必須、もはやHTーA9の為にあるかのような意見をよく見かけたので、アコースティックセンターシンク機能での更に好くなるのか期待です。でも、リアスピーカー修理中で、改めて思いますがHTーA9フロントスピーカーは本当に優秀だと思います。AQUOSなのにちゃんとキャラから台詞聞こえてる感じです。 【追記】 RRスピーカー戻り、再設定して、アコースティックセンターシンクも[入]。 通常のテレビ視聴で、A9だけでも優秀ですが、確かに対面しているように複数でも人から声がします。 センターの存在は感じますがA9の邪魔にならず、音質の劣化も感じません。 この間にA7000も購入して比較できたので、拙宅のような吹抜け空間でこそ臨場感を得れるのはA9一択と実感です。 【音楽系】 あまり興味が薄く流行り歌をインテリアとして流す程度ですが、聴き比べた感じだとAero bull HD1(ブルドッグ型のやつ)の方が音が綺麗でした。もしくは音は普通ですがCOTODAMA(歌詞が踊るやつ)で楽しんでます。他のレビューにもありましたがミュージックよりシネマ向きの様に思います。

お気に入り登録397HT-A5000のスペックをもっと見る
HT-A5000 72位 3.61
(16件)
449件 2022/8/23  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:350W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。
  • イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5旧ハイエンド

ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。 本製品A5000→現行モデルはA8000 フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。 2024年12月購入。 テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑) しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^) オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。

5これはいいでしょ!

とても気に入り、満足しています HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います 【デザイン】 シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです 【高音の音質】 HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です 高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね) 他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした 高音は◎ 【低音の音質】 思っている以上に低音出てます HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています 「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います 低音は〇 【機能性】 使いやすいです よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね 見やすい また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう さすがSONYです 残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい 機能は〇 【入出力端子】 自分は接続するものが少ないので、これで十分です 入出力端子は〇 【サイズ】 ちょうどいいいです ◎ 【総評】 これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います! 購入して後悔するような物ではないと思います 自分は音に関して素人です 素人目線の評価です たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります 某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした 音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです 高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています

お気に入り登録879HT-A7000のスペックをもっと見る
HT-A7000 72位 4.09
(27件)
1072件 2021/7/19  ワンボディ 7.1.2 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。
  • 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。
  • 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYの本気を見ました。非常に満足しています。

【デザイン】 フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。 【高音の音質】 特に違和感ありません。 【低音の音質】 割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。 【機能性】 ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。 【入出力端子】 十分な量があります。 【サイズ】 でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。 【総評】 満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。

5単体でも良いが、オプション追加すると最高!!

【デザイン】 一般的な形ですがどことなく高級感が! 【高音の音質】 ちゃんと出てるのがわかります。 【低音の音質】 オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。 【機能性】 色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。 【入出力端子】 必要十分です。 【サイズ】 55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。 【総評】 SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。

お気に入り登録519BASE-V60のスペックをもっと見る
BASE-V60 87位 4.70
(15件)
532件 2016/10/ 4    2.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:セパレート 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応) 同軸デジタル端子:1系統 Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。
  • ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。
  • デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 HTX-22HDXからの買い替え

使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。 スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。 そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。 そこで程度の良さそうな中古を購入。 肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。 ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。 (自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です) 6畳間で聞いてますが大変満足しています。 実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^ とにかくお気に入りの商品になりました♪ 最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。

5一か月使ってみて、購入動機を書いてみる

このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ 50E6800を接続して楽しんでいます 安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ スケーリング機能がない Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載 しているので不要という方もいるとは思うが、自分 の場合、録画用ハードディスクで充分 同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング 機能が搭載されていない(よく調べてないのだが) と思う また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない この点も導入して良かったと思う 勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ アターを構築した方が良いと判断 何故かというと、自分の場合はAmazon Prime Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が 上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ 音源環境は今のところ不要だと思ったから Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある ようだが、契約する気もないので不要 自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの BASE-V60でした

お気に入り登録1026HT-Z9Fのスペックをもっと見る
HT-Z9F 87位 4.14
(44件)
1849件 2018/5/ 8    3.1 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
  • 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5SONYの有機ELテレビと合わせて購入

SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。

5テレビがグレードアップ!

テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。 ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。 デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。

お気に入り登録237MusicCast BAR 400 YAS-408のスペックをもっと見る
MusicCast BAR 400 YAS-408 96位 4.09
(16件)
124件 2018/6/26    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。
  • 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。
  • センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

まずまず良い音です 接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ 大満足です

5購入しました。

先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、 包み込まれる感覚、特に映画、ライブの サラウンド感覚が気に入りました。 バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ ました。これは最新のデジタル回路を採用と 記載がある通りです。ウーハーの低音が もう少しスッキリすると良いかも。 でも個人の好みですから、これはこれで 迫力感や、低音の引き締め効果があると 思います。とても良いです。 リアワイヤレススピーカーを組み合わせると 更に別次元のサラウンド感覚です。 スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを 叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル 回るように聞こえます。 感動しました。 またリアワイヤレススピーカーから独自に 音楽も聴けますし、一緒にすれば 本格的シアターとして使えますし、 無駄なないのもいいです。 購入をお勧めできますが、まずは販売店で 視聴してみると良いですよ。

お気に入り登録1096YAS-107のスペックをもっと見る
YAS-107 105位 4.30
(82件)
838件 2017/6/29      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。
  • Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質がすごくいい

【デザイン】 スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。 【高音の音質】 きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。 【低音の音質】 ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。 【機能性】 ヴァーチャルサラウンド機能が優秀! YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。 【入出力端子】 HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。 【サイズ】 テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。

5映像作品を見るのが楽しくなります。

何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、 音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。 現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。 視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。 低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。 360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような 感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?) 中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。 (とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。) ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。 サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように 効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。 正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、 音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。 サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、 これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。 低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。 クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。 Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。 3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、 オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。 「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。 ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。 なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。 ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。 が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。 でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。 インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、 スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。 総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。 前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。 アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。 評価が高いのも納得の商品です。

お気に入り登録67AMBEO Soundbar Plus SB02M Black-JPのスペックをもっと見る
AMBEO Soundbar Plus SB02M Black-JP 105位 4.22
(5件)
69件 2023/5/15  ワンボディ 7.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:400W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 7.1.4chのサラウンドシステムを搭載するサウンドバー。バーチャルサウンド技術により、ステレオや5.1のものを3Dサウンドにアップミックスできる。
  • 9つのドライバーそれぞれに専用のアンプを用意。各ドライバーはそれぞれ専用のチャンバーを持ち、ドライバー間の干渉を防ぐ。
  • 独自のアルゴリズムがコンテンツに合わせて音質を自動で調節。プリセットをもとにして、イコライザーを自分好みの音質に調節可能。
この製品をおすすめするレビュー
5特定環境においては最高のサウンドバー

集合住宅で使用するならこれ以上のサウンドバーは存在しないでしょう。 当方はそれなりに防音のしっかりしているマンション在住ですが、流石に地響きのような低音を鳴らすわけにはいかないのでこの製品単体を選びました。 逆に防音を気にする必要のない一軒家ではこの金額を出してまであえて選ぶ必要のない製品です。 ・設置場所の広さに制限があり ・バカでかい音を出すのは憚れる環境下で ・それでも良い音で映像、音楽コンテンツを楽しみたい 上記3点に当てはまっている方は買って後悔しません。 サウンドバーを検討している人は少なくとも1番目と3番目は満たしていると考えられるので、2番目に該当していてこの価格を受け入れられるかどうかが購入の境目です。 基本的な音の傾向としては非常に分離がよく明瞭でキレがあり、量としてはやや物足りないもののボワつかない締まった低音を出します。これが大音量を出せない環境下においては大きなメリットになります。 音の分離がいいことで、量としてはそれほどでもない低音もちゃんと聴けるのです。 他の方のレビューにもある通り、これ単体でフルスペックで追加要素としてサブウーファーがあるというよりはサブウーファーと組み合わせて本来の性能を発揮するのは間違いないと思います。 しかし、サウンドバー+サブウーファーを試聴したのが店頭でサウンドバー単体で聴いているのが自宅という違いがあり正確な比較はできませんが、全体音量を控えめにせざるを得ない自宅環境下においてはこれ以上低音の量が増えると他の音域をマスクしてしまうよう感じられ、サウンドバー単体の方がちょうどよく感じます。 音の分離がよくキレがあるということは、映像作品向けか音楽向けかで言えば音楽向けということになります。ここは高いレベルでは両立できない部分なので、映像作品のみをより楽しみたいと考えている方には向きません。 個人的には音楽と映像を6:4〜7:3くらいで再生させることになりそうなので好ましいポイントです。 バーチャルサラウンド機能は前方(奥行き)、横、上方への広がりは確かに感じますが上から聞こえるということはなく、後方は後ろから聞こえるというよりは後頭部〜耳のそばで鳴っているような不思議な聞こえ方をします。 実際に各所にスピーカーを設置せずにサウンドバー1本でこれができるのは凄いことだと思いますが、あくまでオマケの機能ですね。 後方の鳴り方にさえ慣れてしまえば不自然ではないのでオンにしっぱなしで使用しようと思います。 約24万円という価格は気軽に買えるとはとても言えませんが、相応の満足感のある音を鳴らしてくれています。 しかし、求める音の方向性がたまたま合致しただけとも言えるので購入は自分の求める音を明確になされてからの方がいいと思います。 この価格でハズしたら涙が出てきますので……

5個人的にはambeo subは必須かと思います

デザイン】可もなく不可もないデザインですがもう少し高さが低いと更に良いです。 【高音の音質】キレのある高音質で雑味の非常に少ない綺麗な高音域です。 【低音の音質】私の視聴環境では単体では物足りなく、サブウーファーは必須と思い、追加購入しました。ただ低音の質は良いと思います。 【機能性】アプリで各設定が出来るので非常に便利です。なのでリモコンは未開封です。 【入出力端子】 2系統のHDMI入力があるので必要十分だと思います。 【サイズ】55インチ以上のTVには丁度良いサイズと思います。 【総評】各レビュー記事やYouTubeなどで評判が良かったので購入しましたが最初単体で聴いた時はpanorama3の方がバランス的に良く感じました。私の環境では下が物足りなく、上寄りのバランスに感じ、追加でambeo subを購入。すると激変。音楽も映画も楽しく視聴出来ます。サラウンド効果は期待値が高すぎたのか、それともpanorama3同様にスイートスポットが狭いのか期待していたほどの音が上や後方から聞こえるという効果はありませんでした。しかし、今まで色々なサウンドバーを使用して来ましたがその中でも私的に1. 2を争うレベルの高音質のサウンドバーと思います。他社の製品も含めて、panorama3のようにOPのウーファーやリアスピーカーが設定されていないものを除いて、OPが設定されている製品はOP含めて購入しないと本来のメーカーが狙った音が出ないと改めて思いました。ただ単品のAVサラウンドシステムも組める価格にはなりますが配線や設置のスマート差を考慮すると良い買い物をしたと個人的には思います。

お気に入り登録45AMBEO Soundbar Max SB01-JPのスペックをもっと見る
AMBEO Soundbar Max SB01-JP 105位 4.00
(3件)
36件 2021/6/25  ワンボディ 5.1.4 ch 1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:500W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ 自動音場補正: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 5.1.4chを1台で実現するサウンドバー。リアリティあふれる立体サウンドを自宅で気軽に体験できる。
  • 従来の平面的なサラウンドだけでなく、高さに音響効果を持たせるDolby Atmos、DTS:X、MPEG-Hの3Dサラウンド音響フォーマットに対応。
  • 正確さを持つルームキャリブレーションで各部屋に合わせた音響適応が可能。ドイツ本社で自社開発した13個のハイエンドドライバーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音のサウンドバーです

デカくて重いので、設置場所を選ぶサウンドバーです 各機器に接続し、キャリブレーションマイクをリスニングポイントに設置してキャリブレーション スマートフォンのアプリをセットアップしてファームウェアのアップデートしたら準備完了 スタジオモニター製品を作っているメーカーらしいエフェクトした感じが無い、信号を忠実に再現する感じで、ナチュラルで拍子抜けするくらい聞きやすい音で鳴ります 迫力とか、「いかにも」って感じの音を求められる方だとがっかりするかもしれませんので、事前に試聴されると良いと思います ゼンハイザージャパンさんに確認したところ、以下のお店で試聴出来るそうです ヨドバシカメラ:新宿西口本店、秋葉原店、梅田店 ビックカメラ:有楽町店、日本橋三越店 地上波や BS のステレオ放送(コーデック:PCM)だと普通に素直な音のスピーカーって感じです 本領はサラウンド信号の入ったソースを再生する時に発揮されます 丁度オリンピック期間なので、BS 4K の 5.1 サラウンドで競技会場からの中継を再生してみると、音が豊かに広がる感じで気持ちよく観戦でき、長時間聞いていても聞き疲れしない音です 不自然な感じが微塵も無いのですし、サウンドバーから音が出ている感じがしないので、知らない人が聞いたらサウンドバーから音が出ているのに気が付かないと思います クラシカルなサラウンドを再生で、Top Gun を Fire TV Stick で再生すると... まるで劇場で見ているかのような迫力で、F-14 の発艦シーンは圧巻ですね 音にのめり込んでしまう感じの再生音なので、ついついボリューム上げてしまい、音抜けがするマンションとかアパートだと苦情が来そうです 比較的新しいサラウンドサウンドのボヘミアン・ラプソディを再生すると、クライマックスのライブ・エイド シーンは、会場の音に包まれる感じで劇場で見た時と同じような広がりで鳴ってくれました Netflix とか、Amazon Prime Video を契約していると映画が楽しめそうです ちなみに、TV 内蔵のアプリだと、ステレオ(PCM)信号しか出力されない機種があるので、その場合は Amazon Fire TV Stick など、PCM 以外の 3D 音声オーディオフォーマットもサポートしている機器を使わないと宝の持ち腐れになります (スマートフォンのアプリで再生されている信号のコーデックが確認できます) 気になる点といえば、TV と連動して AMBEO Soundbar の電源が入るのですが、立ち上がりに 20 秒くらいかかり、電源投入後しばらく音が出ません。 気になる方は ECOスタンバイ を OFF にするのが良いと思います(Default ON) ECOスタンバイ ON : 1.9W ECOスタンバイ OFF: 5.5W 良いお値段ですが、サウンドバーだけで劇場のような 3D サウンド再生ができると思えば、決して高い買い物ではないと思います -- 2021年8月12日 追記 -- 2021年8月12日現在で AMBEO Soundbar は MPEG-2 AAC、MPEG-4 AAC Codec には対応していないので 地上波/BS/BS4K/BS8K でこの Codec を使用している番組では音が出ません サポートに問い合わせたところ、ゼンハイザーサー社もこの問題は認識しており、改善を検討中との事でした MPEG AAC を Dolby Digital 等に変換する機能を持っている TV であれば問題回避出来ますが、生の MPEG-2 AAC/MPEG-4 AAC しか出力できない TV を使用している場合、サラウンド番組を見るときは一時的に TV の音声出力を PCM に変更するか、AMBEO Soundbar の電源を落として TV で音声再生するしかありません

4多少の不具合あり

これを選んだ経緯ですが、最初はブックシェルフ型の大きなスピーカーを購入しようと思っていましたが、アンプ + スピーカーとかの配線がごちゃごちゃしてしまうので、サウンドバー + ウーファーの構成にしようと切り替え、いろいろ見て回りましたが、音質的にこれが一番しっくり来たので、これに決めました。 音質は満足しています。 ネット配信されている音楽サービスだと、あまり音質の良さは分かりにくいですが、高音質でエンコードしたMP3などを再生すると、抜ける様にクリアな音が味わえます。 ただ、個人的には低音がもう少し欲しかったので、ウーファーを追加しています。 機能面ですが、BluetoothでPCなどと接続して音楽を流していると、突然プツプツと途切れてしまう事があり、こうなると本体を再起動しなければ直りません。 音の途切れが始まる時間に差はありますが、Bluetooth接続だと、私の環境では100%起きます。 また、Amazon Primeなどで映画を観る際にBluetooth接続だと、映像より音声が遅れます。 許容範囲の遅れではないので、Bluetoothは諦めて、通常はオプティカルケーブルで接続して使っています。 また、長く電源を入れっぱなしにすると、スマホアプリからも、リモコンからも操作出来なくなる事があります。 こうなると本体の電源ケーブルを抜かないといけません。 今後、ファームウェアの更新などで直る事を期待します。 まぁ、細かな問題はありますが、基本的には気に入っています。

お気に入り登録187デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600 124位 3.91
(5件)
30件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDCP2.3: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5掘り出し物!

Panasonicの有機ELテレビ(GZ1000)のサウンドバーとして購入しました。 テレビ内蔵のスピーカーも悪くはありませんが、本品を追加することで、聴き心地の良い中高音と丁度いい厚みの重低音が楽しめると思います。また気持ち良いサラウンド感も味わえます。 バーとサブウーファーが別個の商品(YAMAHAのyas-408、SONYのHT-X9000Fなど)も考えましたが、マンション住まいのため躊躇しました。どうしても追加したい場合は、YST-FSW150なども後日考えればいいかと… 本品は旧型で在庫を残すのみですが、初値から半額程度になっています。いわゆる掘り出し物です。気軽にホームシアターを楽しみたい方は「買い」だと思います。ただ最新のDolby Atmosなどには対応していないので、その辺りにこだわる方は対象外でしょう(ARCや4Kパススルーには対応しています)。 以下、追記いたします。 【デザイン】◎ 旧型ですが「YSP」シリーズということもあり、現行の「YAS」シリーズより質感は高いと思います。天面はヘアライン加工、正面はマット仕上げでスピーカーグリルもファブリックではありません。全体的に金属感で纏められており、重量も4.7kgとズッシリきます。 【高音の音質】◎ 自然でとても心地よい中高音だと思います(黒檀材のインシュレーターを脚にしています)。「クリアボイス」機能を使えば、セリフなど人の声が際立ちます。小径の8個のスピーカーが正面に並び、中央音量・左右音量・左右サラウンドレベルのそれぞれを調整できます。 【低音の音質】○ サブウーファーは、バーの左右両端に上向きに(若干視聴者側に角度をつけて)配置されています。外付タイプほど迫力はありませんが、程よい厚みのある重低音が楽しめると思います。我が家のようなマンションでは、必要十分ではないでしょうか。もちろんMAXにすれば、近所迷惑間違いなしですが… 【機能性】△ 本体に音量レベルや各モードなどを表示する窓はありませんが、Music Castのアプリをインストールすれば、スマホで確認できます(調整もできます)。使用する部屋のサイズ、本機の位置も設定でき、サラウンド感については、聴きながら好みのところで決定しています。使い勝手に優れてるわけではありませんが、エントリーモデルなので、しょうがない所でもあります。Wi-FiやBluetoothの繋がりは、我が家では良好です。音が途切れることは今までありません。 最新機種は各メーカー、スマートスピーカー内蔵のものもあるようですが、当方は不要でした。 【入出力端子】○ HDMI入/出(ARC):1/1 アナログ、光デジタル端子:各1 外付サブウーファー端子:1 4Kパススルー対応なのでHDMIケーブルで、BDレコーダー⇒本機⇒TV(ARC)、と接続しています。他に4K機器と繋げたい方は、あと2〜3個「入」端子が欲しいところです。 【サイズ】◎ 長さは1000oありますが、55型TV(横幅約1220o)には丁度いいです。高さは65oですが、インシュレーター(高さ12o)を付けてもPanasonicGZ1000の画面には干渉しません。リモコンの受光部にかかってしまいますが、「リモコンリピーター」があり、受信を妨げないのはありがたい機能です。 【総評】◎ 今回は旧型(上の下クラス)を安く購入するに至りましたが、最新型と比較すると価格の上では、各メーカーの下位モデルと同等となります。私は4Kパススルー、Wi-Fi、Bluetooth、外付サブウーファー端子が備わっていれば十分と割りきりましたので、大変満足しています。最新機種の立体音響(Dolby Atmosなど)については、対応しているに越したことはないですが、疑似サラウンドの感じ方は人それぞれですし、我が家のような悪条件の揃っている(キッチンの奥まで右側は壁がない、TVの横に嫁のお気に入りのボードが鎮座しているetc.)リビングでは、上手くいかない可能性もあると思いました。ですので、そのあたりはあまり考えないことにしました。各メーカーの機種をいちいち我が家で体験するなんて、普通できませんから… 長くなりましたが、こんな駄文でもご参考になれば幸いです。

4こんなもんかな

Panasonicの43型液晶テレビと組み合わせました。 横幅はテレビ本体から左右に2センチ程はみ出す程度でほぼキレイに収まりました。 43以下だとYSP-1600の方が存在感が強くなりすぎるかも知れません。 説明書通りに設置していきましたがHDMIでの接続で電源オフは連動するものの電源オンが連動しなくて四苦八苦。 解決方法を探して価格コムの中を検索していましたが音声設定をテレビ本体から外部スピーカーに変えろとの答えが出ていたもののテレビの設定の中にその項目がなかなか見つからず………… で、ありましたw VIERAのリモコンのらくらくアイコンボタンからVIERAリンク設定を選ぶと「テレビ」と「シアター」の切り替えがようやく見つかりました。 これにて連動は問題なく動作(*´ω`*) ひと安心しました。 さて、まずはサカナクションのライブを見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! そのあと、映画見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! ただし…… 音の広がりは少ないです。 疑似サラウンドもやはり疑似でした。 音の定位が低い位置になっており特に高音はスピーカーから出ているのがはっきりしていました。 低音はなかなかのボリューム感で音の出所(聞こえどころ)も空中からの感じでした。 ウーハーのサイズやらでしょうがない事ですがもっと低い周波数の低域がカットされてるのも感じてしまいサブウーハーがある方が尚良しでしょうか。 しかしながら、ワンボディのこの価格での音質アップがここまで出来るなら満足度はそこそこ高いです。 BOSEのSOUNDTOUCH300と悩みましたが価格差が35000円程ありましたのでその価格差を考えると納得のクオリティと思います。 見た目も安っぽさはあまり無いのでAVアンプなどは設置せずに気軽に音質アップを目指すのには良い商品かと感じます。 ちなみにテレビの受光部が隠れても操作が出来るように設定も出来るのでスタンドの低いテレビでも大丈夫です。 購入して費用対効果の面で後悔はしませんでした。

お気に入り登録1062DHT-S216のスペックをもっと見る
DHT-S216 -位 4.15
(80件)
638件 2019/11/ 8    2.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2:○ 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」対応の2.1chフロントサラウンドシステム。Bluetooth対応でスマートフォンの音楽も楽しめる。
  • コンテンツやシチュエーションに合わせて選べる3つのサウンドモード(Music/Movie/Night)に加え、原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。
  • 人の声を強調して聴きやすくする「ダイアログエンハンサー」機能を搭載。2基の75mmサブウーハーを内蔵し、迫力の重低音再生を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルだが、あるとないとでは大違い。

【デザイン】 設置場所を選ばないコンパクトなサイズで、私の場合少し身体に近い所に置いています。ただコンパクトとは言えども横方向には充分な長さがあり、サラウンド感に寄与していると感じます。質感はさほど高級感を持ちませんが、こういった製品に存在感はあまり求めていないので、特に問題ありません。 【高音の音質】 特に人の声がよく通ります。会話重視の映像視聴にはとても適しています。また余計なささりもなく、スムーズに耳に入ってくる高音域だと思います。 【低音の音質】 ズーンとした迫力サウンドと言うわけではありませんが、高音域に対しての分離感がとても良く、かといってわざとらしい安っぽさもない低音なので、飽きがこない印象です。設定次第で状況に合わせた音を出せるので、そこは説明書やメーカーの宣伝動画などをみながら適宜調整すれば充分だと思います。 【機能性】 少なくとも向こう数年は機能に不足感を持たず使用できると思います。 【入出力端子】 シンプルですが、逆にゴチャゴチャせず配線もスッキリします。あれやこれやと機器を繋ぎまくりたい時にも、接続方法で解決されます。 【サイズ】 圧迫感もなく、物足りなさもない。持ち運びもしやすい。 【総評】 今後どんどんこだわっていきたいと言う方には少し物足りなさを感じられるかもしれませんが、これ一台あるとないとでは映像視聴の経験が大きく変わると思います。

5映画、音楽の音は違う

中古品を某フリマアプリで購入しました。 期待していたまでの音はありませんでしたが映画や音楽はあきらかに音が違うのがわかります。 低音は少し弱い感じはしますが音は違いました。 ただ、中古品だった為、説明書がなくサイトを見ながら操作、設定を行いました。 少しわかりづらかったので操作性だけ低い評価です。 全体的には値段の割に満足しました。

お気に入り登録252デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 -位 4.53
(16件)
103件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2:○ 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
  • 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5もう無しではテレビを見られない

テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。 このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。 Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。 ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。 サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。 ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。

5テレビのスピーカーでは得られない時間を与えてくれる名機!

購入してもうすぐ5年。 テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。 【デザイン】 指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。 【高音の音質】 REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。 【低音の音質】 ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。 【機能性】 REGZAと連動しますので、とても便利! 【入出力端子】 家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀! 【サイズ】 テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。 【総評】 映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。 しかも、スマホとの相性も抜群。 スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。 テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!

お気に入り登録211HT-CT790のスペックをもっと見る
HT-CT790 -位 4.03
(12件)
106件 2016/8/30      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:200W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2:○ HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。
  • 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5自室に初めてのホームシアター

コジマで展示処分品を買いました。 重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。 ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと… 音質は文句ありません。

5買って良かったです。

【デザイン】 BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。 他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。 【高音の音質】 伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。 【低音の音質】 パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。 音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。 【機能性】 テレビとARC接続で連動できるので便利です。 また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。 【入出力端子】 テレビとしか繋げないので、十分です。 【サイズ】 ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。 というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。 とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。 みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。 【総評】 大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ホームシアター スピーカー なんでも掲示板

ホームシアター スピーカーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

ホームシアター スピーカーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「JBL BAR 300MK2 ホワイトモデル」 JBL、サウンドバー「JBL BAR 300MK2」にホワイトモデルを追加2026年7月23日 12:30
ハーマンインターナショナルは、「JBL」ブランドより、ワンバータイプ5chサウンドバー「JBL BAR 300MK2」に、光沢を抑えた質感の高いホワイトマット仕上げを特徴とする「ホワイトモデル」を追加し、7月30日に発売する。  新しく登場するホワイトモデルは、イン...
ソニー「BRAVIA Theatre Trio(HT-A8)」 ソニー、3ユニット構成を採用したプレミアムホームシアターシステム「BRAVIA Theatre Trio(HT-A8)」2026年5月28日 10:07
ソニーは、プレミアムホームシアターシステム「BRAVIA Theatre Trio(HT-A8)」を発表。6月13日に発売する。  フロントL/Rスピーカーと独立したセンタースピーカーを組み合わせた、合計3つのユニットで構成される新しいフォームファクターを採用。一般的な1本バ...
Bose「Lifestyle Collection」 Bose、新型ワイヤレススピーカーやサウンドバーなど「Lifestyle Collection」を発表2026年5月7日 14:20
Boseは、ホームオーディオの新しい製品群「Lifestyle Collection」を米国で発表した。日本の公式サイトでもすでに予約販売が開始されている。  今回発表された「Lifestyle Collection」では、ワイヤレススピーカー、サウンドバー、サブウーハーをラインアップ。...
ホームシアター スピーカーの新製品ニュースはこちら