スペック情報
3位
3位
- (0件)
108件
2026/4/ 9
2026/4/25
ワンボディ
5.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 315W ウーハー最大出力: 90W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
4位
4位
4.18 (22件)
426件
2024/4/19
2024/6/ 1
ワンボディ
5.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 315W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いこなすには、ある程度の知識が必要です
【デザイン/サイズ】
黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。
【高音の音質】
映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。
【低音の音質】
このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。
サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。
【機能性】
付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。
【入出力端子】
2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。
【総評】
PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。
5 映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須
BRAVIAの65XR80に接続して使用。
ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。
(そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価)
スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。
スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。
AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。
地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。
3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。
音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。
リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。
電源はBRAVIAと連動してオンオフする。
(テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある)
スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。
ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。
テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。
5位
6位
4.64 (12件)
180件
2023/11/17
2023/11/30
ワンボディ
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 120W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応し、3次元音場をリアルに再現するイネーブルドスピーカーを搭載したサウンドバー。 人の声を聞きやすくする独自機能「クリアボイス」、低音増強機能「バスエクステンション」、コンテンツに合せて音場を選べる4つのサウンドモードを搭載。 Amazon Alexaを内蔵。専用のアプリを使用してSpotifyやAmazon Musicなどのストリーミングサービスを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2.2.2chのサウンドバーとしてはコスパ最強では
【デザイン】
全体がファブリックで汚れやすいのが×
LEDインジケーターは分かりやすくて◯
ただ、個人的には一部赤色LEDを使っているのは勘弁して欲しい。
警告感が強くて嫌い!!
【高音の音質】
当機の前に使用していたDENON DHT-S217より出ていなくて、音楽を聴くには物足りない印象。
【低音の音質】
同じくDHT-S217よりはおとなしい印象。
問題はないレベル
【機能性】
Amazon Echoを持っていない方はこれがあると便利。(要Amazon Prime会員)
サラウンドはdts非対応
ATMOSはDHT-S217より臨場感がっていい。
イネーブルスピーカーがいい仕事してます。
【入出力端子】
入力に1系統あるのは大きいですね。
個人的には光デジタルはなくても良い。
無線・有線LANがあって、ファームウェアアップデートが出来るのがイイ!!
【サイズ】
少し大きいが55インチ以上のテレビなら両サイドに足があっても問題なさそう。
うちのテレビはSONY BRAVIA KJ-55X85J [55インチ]です。
【総評】
DENON DHT-S217の電源がテレビとうまく連動しないことが多くて、嫌気が差しての購入です。
当機は電源問題もないし、イネーブルスピーカーのおかげでフロントの音に縦の空間ができて素晴らしいです。
ただ、劇的に音が広がるわけではないので、そういうのは5.1.2ch以上のサラウンドスピーカーの購入をお勧めします。
あと、DENON DHT-S217は音楽が割とまともに聴けるサウンドバーでしたが、当機はそれよりは落ちるものの比較的よい感じです。
コスパはかなり良いと思います。
5 コスパ最強
【デザイン】
シンプルでいい
【高音の音質】
クリア
【低音の音質】
重低音が効いている
【機能性】
Alexaの操作性が満足
【入出力端子】
ケーブル端子のデザインが機能的で取り回しし易い
【サイズ】
ウォールシェルフへジャストサイズ
【総評】
コスパ最強
6位
7位
4.26 (40件)
459件
2023/7/21
2023/9/上旬
ワンボディ
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 さまざまなコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。 言葉を聞き取りやすくする「クリアボイス」、映画やゲームなど4種類のサウンドモード、厚みを持った音を実現する「バスエクステンション」機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 アプリ使用が便利
TVの音に対して段違いに迫力あり聴きやすい。
重量感があり作りが良い。
5 買ってよかったです
【デザイン】
スッキリしていてテレビの邪魔になりません
【高音の音質】
想像していたとうりでした
【低音の音質】
決して悪く有りませんが少し物足りなく感じました
【機能性】
この価格では十分だと思います
【入出力端子】
満足しています
【サイズ】
スッキリしています
【総評】
総じてこの価格でこの性能に満足しています
13位
12位
4.61 (8件)
812件
2024/4/19
2024/6/ 1
4.0.4 ch
○
○
○
【スペック】 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いテレビを買ったらきっと欲しくなります
前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに、拙宅の居間にオブジェクトオーディオを導入すべく、
画面がスピーカーになるOELD BRAVIAの導入(までに2年かかっちゃったのですが;)を前提に、サブウーファーSA-SW5と組で購入しました。
https://review.kakaku.com/review/K0001371742/ReviewCD=2028370/
なお設置はとても簡単だったのですが、従前と同様に床置きすると低すぎますし壁に穴を開けるのは嫌だったので、拙宅はスタンド代りにニトリの突張りラック(オススメ!)を買い足してます。
【デザイン】
スピーカーはスタイリッシュなのに過度な主張もなくインテリアに溶け込むデザインです。
コントロールボックスはこれ以上ないくらい地味に存在感を抑えられ、控えめに音量や入力元を示すデジタル画面以外の、ボリュームやスイッチなどのインターフェイスは付属のリモコンに集約されてます。
【高音の音質】
このサイズで←と前置くべきかも知れませんが、先代D-077はもちろんその前に止むなく処分したトールボーイと較べてもなお充分過ぎるほどクリア&伸びやかで、なのにキンキンしてません。とうぜん(?)音割れや箱鳴りされた覚えもありません。技術革新て凄いですよね;
あとコレはどう表現すれば良いのか難しいのですが高域に限らない音の「質」の話として、本機はそこで鳴ってる感が弱いと申すべきか、明瞭で定位感もあるのですがそれがスピーカーを置いてあるもっと奥とか横とか違うところから聞こえる気がするのです。←もちろん本体に耳を寄せるとそこから聞こえるんですけどねw
【低音の音質】
SA-SW5を併用して評価するのはズルいので敢えて無評価とさせていただきますが、単体で鳴らしても中高域とバランスの取れた低音を鳴らしてくれます。
【機能性】
付属のリモコンでエフェクト効果を楽しめるようですが、本機の真骨頂は別にあります。スマホアプリ「Bravia Connect」に従って操作することで、部屋の音響条件に適応したオブジェクトオーディオ環境に調整してくれちゃうのです。
拙宅の場合、こちらのスピーカー×4個+サブウーファー×1台+テレビ兼用のセンタースピーカー×1台にエフェクトを施されたことで劇場最新のDolby AtmosやDTS:Xの配置を再現できてる模様。原理がよく解らず表現下手で恐縮ですが、従前の5.1hcサラウンドより広がりがあって且つもっと囲まれてる感じがします。
【入出力端子】
コントロールボックスは、スピーカーやサブウーファーとは無線で繋がるようになっていて、2.1規格のHDMI端子はeARC/ARC用と普通は使わない(?)シールで保護された端子の計2系統です。それ以外にセンタースピーカー出力用にΦ3.5ピンジャックと配信用(?)のLAN端子があり、以上で全てです。
この項目は本来端子の数の多少で評価するべきでしょうけれど、本機はテレビやプロジェクターなどの音声を拡張するシステムとして潔く割り切られており、無線で繋がるのでスピーカー端子さえないところに凄みを感じて満点評価とします。
【サイズ】
とにかく「コンパクト」の一言に尽きます。
ただ【入出力端子】で報告した無線接続の補足&当然のこととして申し添えますが、サブウーファーはともかく各スピーカーも、ACから電源を取るためのケーブルが生えてます。悪しからず完全な無線ではありません。
【総評】
改めて、技術の革新て凄いですよね。
電源コードはともかくとして、昔のシステムはアンプから各スピーカーまで這わせたコードを上手に養生しとかないと引き擦られたり断線したり大騒ぎさせられたものですが、無線化によってそれらの懸念が失せてしまったのも驚きですが、
このコンパクトさ&手軽さとこの音質&音量にも拘らず安定していて、また謎の調整機能によってシビアな配置も工事も必要なく劇場さながらの音場を構築できちゃうってのが一番の驚きです。
5 迫力十分 サラウンドでない映画もいける
石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し
すっきりしてるので全く目立ちません。
迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感
12位
17位
3.83 (11件)
323件
2024/4/19
2024/6/ 1
ワンボディ
7.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 405W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 リアスピーカーの改善
クリアなサウンドでとても良いです。
以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。
5 フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー
HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。
まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。
しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。
音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。
音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。
一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。
対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。
地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。
JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。
地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。
選択肢は以下の3種類があります。
・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用)
・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効)
・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効)
個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。
操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。
現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。
リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。
設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。
総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。
19位
18位
5.00 (1件)
201件
2025/5/12
2025/5/31
2ユニット
3.1.2 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 250W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC
【特長】 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。
サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。
18位
20位
- (0件)
8件
2026/5/28
2026/6/13
3.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 225W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
34位
23位
- (0件)
0件
2026/4/ 9
2026/5/ 1
2ユニット+リアスピーカー
5.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 580W ウーハー最大出力: 170W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
45位
29位
3.87 (8件)
0件
2023/11/14
2023/11/25
ワンボディ
2.0.2 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 70W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 テレビ台やテレビスタンドの棚板の上などに置ける横幅52cmとコンパクトサイズのサウンドバー。HDMIケーブル1本でテレビと接続できる。 立体音響技術「Dolby Atmos(ドルビーアトモス)」を採用。コンテンツのBGMや効果音、セリフなど臨場感を高めて迫力ある音響を届ける。 フロントスピーカーに加え、前向きに20度傾斜させたハイトスピーカーで高さ方向の立体感を再現。バスレフダクト構造で迫力ある低音を再生する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーについて
同じシャープのテレビなのですぐつながり、操作もしやすく最高でしたが、すこし低音にふまんがあるかも>。形も上向きスピーカーも最高です、いい音がしますし映画は最高です
同じメーカーなら最高の商品と思いますよ、これから音楽映画が楽しみです
4 マンション住まいなら意外と良い
映画館の様な迫力のある音は出ないが、音量を上げれば、包まれる様な立体音響は楽しめます。
重低音は出ないので、昼間ならマンションでも音量を上げやすいです。自然な低音は出ています。
夜間や迫力を求める映画の時は立体音響対応のサラウンドヘッドフォンを使用しています。
23位
30位
4.39 (19件)
620件
2023/7/21
2023/8/上旬
2ユニット
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる本格2ユニットタイプのサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。 ワイヤレス・サブウーハーは迫力があるだけでなく静かなシーンでの緊張感をより引き立てる。「クリアボイス」や「バスエクステンション」機能を備える。 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5 重低音の表現力
レグザE770での使用となります
もともとテレビのスピーカーの性能が良いので地デジではそこまで感動的な差はありません
しかしながら映画などは迫力が違います。いちばんはウーハーの表現力てすね、同価格帯でのウーハーの中ではかなりいいです。中途半端なウーハーは逆に不愉快な音にもなりますがこちらは心地よい低音を表現してくれます。サウンドバーのみの音質は同価格帯のデノンやJBLには若干劣るかもしれませんが好みの差かな、トータルすると1番良かったです
5 迫力サウンドに満足
部屋が振動するくらいの重低音
中音域がちょっと弱い
高音質はメリハリ
部屋が狭い場合は【B30A】で十分です
27位
30位
4.40 (18件)
548件
2022/8/23
2022/9/10
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。 スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分です。
【デザイン】
デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。
【高音の音質】
素人ですがいいと思います。
【低音の音質】
SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。
【機能性】
拡張性があるので楽しいと思います。
【入出力端子】
これはシンプルすぎて残念です。
【サイズ】
50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。
【総評】
音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪
追記
2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。
現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます!
今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね
賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。
大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。
5 入門機で揃えてみた
約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました
そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました
昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい
ということで こちらの商品を購入しました
コンパクト(横幅950o)
拡張性(スピーカー増設可能)
音質(HT-X8500と聴き比べて)
値段 (Aシリーズで一番安い)
が決めてでした
早速 ソニーの戦略にのり
リアスピーカー SA-RS8
サブウーファー SA-SW7
を増設 全て入門機で揃えました
ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築
この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う
残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね
この条件の音質でも非常に満足しています
今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています
TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも
楽しくサラウンド空間を演出してくれます
またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが
USBメモリーからの音楽再生の音質が
(ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです
サラウンドシステムなので比較するものではありませんが
サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます
専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります
もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません
総じて買ってよかったです
サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います
76位
34位
- (0件)
0件
2025/9/ 4
2025/11/21
ワンボディ
5.1 ch
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 56W 壁掛け対応: ○
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC、LC3
46位
35位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
25位
37位
3.70 (93件)
1620件
2019/3/26
2019/4/20
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 80W ウーハー最大出力: 80W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が聞こえやすくなった
テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。
5 スピーカー買ったことない人に!
BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。
TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。
4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。
野球は2kで見る分にはよくわからなかった。
音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。
割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね…
TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。
39位
42位
4.00 (1件)
0件
2026/4/ 9
2026/4/25
2ユニット
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC
この製品をおすすめするレビュー
4 SA-205から入れ替え
【総評】
古い5.1環境からこちらに。
色々とスッキリ。
スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う
設定、スマホ無いと出来ないの注意
31位
44位
3.85 (114件)
1935件
2019/6/19
2019/7/上旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。 ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線LAN接続とSpotify連携機能がある
基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。
また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました!
【良い点】
・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。
・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。
・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。
・クリアボイスを搭載していること。
・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。
・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。
・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。
【良くない点】
・横幅が大きい(890mm)こと。
・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。
5 いいんじゃないかな
【デザイン】
可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。
【高音の音質】
悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。
【低音の音質】
必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。
【機能性】
Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。
【入出力端子】
特に不足とは感じない。
【サイズ】
コンパクトで良き。
【総評】
音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。
サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。
65位
45位
4.17 (20件)
85件
2021/2/18
2021/3/上旬
ワンボディ
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Amazon Alexaを搭載したサブウーハーレスのスリムなサウンドバー。話しかけるだけで音量調整やサウンドモードの切り替えなどの操作を行える。 ほかの部屋のAlexa搭載機器と一緒に使うことでマルチルームオーディオへ拡張でき、家中で同じ音楽を流すことも各部屋で別々に再生することもできる。 声の音量だけを調整して聞き取りやすくする「Voice Adjust機能」を搭載。映画、音楽、スポーツ、ナイトモードの4つからサウンドモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 TVと接続する製品としてはおすすめです。
【デザイン】
本体がニットで覆われておりインテリア性が高いともいます。
【高音の音質】
人の声がクリアに聞こえます。
【低音の音質】
パッシブラジエーター内蔵のため、コンパクトですがそこそこ低音が楽しめます。
【機能性】
特段機能性が高いとは感じませんでした。ほぼ固定で利用しています。
【入出力端子】
端子数は最低限はついています、私はHDMIしか利用しないので不満はないです。
【サイズ】
少し奥行きが大きいかなと感じるくらいです、高さは低めだと思います、
【総評】
アレクサ内蔵ですが、音が大きいため利用していません。
当初DENONのサラウンドバーを検討しましたが、バーチャルサラウンドに違和感を感じ
2chの当製品を購入しました。
価格帯にしてはスピーカー性能も満足できるものだと思います。
5 堅実な優等生
【デザイン】
全面ファブリックは埃が溜まりそうで心配ですが、すっきりしたデザインです。
【高音の音質】
音楽鑑賞用ではないので十分です。
【低音の音質】
ウーファーがない割にはよく出ています。集合住宅で使うならこれくらいがちょうど良い。
【機能性】
Alexa搭載ですが、これがだいぶ厄介なのでマイクをオフにして完全に封印しています。
【入出力端子】
HDMIを利用していますが、eARC対応でないのが少し残念。
【サイズ】
40インチのテレビよりやや小さいくらい。奥行きは少しあります。
【総評】
たまたま安く購入できそうだったので導入。サウンドバーを使うのは初めてでしたが、人の声が聞きやすくなったり、ゲームのBGMや効果音に明らかに厚みが増したり大満足です。他社のような擬似サラウンド、Dolby Atmosなどは非対応ですが、サラウンドを求めるならバー1本で済ますべきではないと思っていたので無くても特に気になりませんでした。売りの一つであるアレクサがかなり邪魔ではありますが、お手頃価格で癖のない音、それでいてテレビのスピーカーとは比べ物にならないくらい音に迫力が出たので大変良い買い物をしました。
96位
45位
- (0件)
0件
2025/10/21
2025/10/17
ワンボディ
5.1.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W 4K伝送: 対応
壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC、LC3
【特長】 Dolby Atmos対応の没入感あふれるサウンドバー。Google Cast、AirPlayなどを使ったWi-Fi接続や、Bluetooth接続に対応。 「オブジェクトベースオーディオ技術」を採用し、サウンドを立体的に頭上や周囲にピンポイントで配置することで奥行きとクリアさを実現。 低音域に特化して設計され、リアルな音像と迫力ある特殊効果をより力強く再現。「Movie」「Voice」「Music」「Night」モードを選べる。
50位
49位
4.15 (66件)
376件
2021/4/14
2021/6/上旬
ワンボディ
2系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 30W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 幅60cmのコンパクトなサウンドバー。クリアボイス機能や独自のサラウンド技術でテレビの音を聴きやすく、映画やゲームを豊かな臨場感で楽しめる。 モバイルデバイス用アプリでサウンドモードや音量調整が可能。HDMI ARC接続によりTVのリモコンでもサウンドバーをコントロールできる。 Bluetoothデバイスとペアリングして、音楽やポッドキャスト、エンターテイメントをストリーミングして手軽に楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに
【デザイン】
値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。
【音質】
高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。
重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。
以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。
テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。
値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。
【機能性】
スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。
【入出力端子】
HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。
【サイズ】
幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。
6畳の自室にピッタリのサイズでした。
【総評】
ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。
5 これ以上何を望む
【デザイン】
狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design
英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮
【高音の音質】
ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し
音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド
【低音の音質】
これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる
通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音
【機能性】
サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド
ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを
専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い
【サイズ】
とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか?
【総評】
日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない
肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質
音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える
以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴
またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝
いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか?
値段考慮すればほぼ欠点無し
51位
54位
3.69 (22件)
918件
2020/5/12
2020/6/13
2ユニット
3.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 300W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。 Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良くも悪くも素直な音質
BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。
本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。
指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。
----------
【デザイン】
BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。
【高音の音質】
少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。
音質は非常に素直な印象です。
【低音の音質】
楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので
そこまでドンドンは鳴らしてません。
【機能性】
テレビ側で制御しているため無評価。
【入出力端子】
HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。
【サイズ】
50vのテレビではちょうどすっぽりです。
【総評】
音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。
少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。
5 素晴らしい!
お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。
結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。
お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^
44位
58位
4.28 (59件)
409件
2021/4/22
2021/5/中旬
ワンボディ
2系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。 ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 上向きなので高音は苦手なような
液晶テレビをテレビ台の上にのせてるので、こいつはその前に置いています。そういう設置方法だとスピーカーが上を向いてますので、高音がちょっと苦手なような気がします。それでも液晶テレビの背面についている付属のスピーカーよりは劇的に音質が改善しました。
時折りスマホの音楽をこれで鳴らしたりするのですが、そういった時の音源の切り替えがちょっと面倒です。そういうのには物理スイッチがあるほうがいいですね。
5 コストパフォーマンスに優れている製品です!
【デザイン】
全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。
反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。
因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。
【高音の音質】
特に不満はありません。
【低音の音質】
響くような低音で、個人的には気に入っています。
住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。
【機能性】
特に高機能を求めていないので不満はありません。
【入出力端子】
HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。
【サイズ】
40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。
厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。
【総評】
既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。
6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。
2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。
61位
58位
3.00 (2件)
68件
2023/4/10
2023/6/10
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。 クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。 スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 テレビの音質強化に割り切った商品
何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。
幅は80cmなのでやや中途半端ですね。
サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。
その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。
サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。
この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。
薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。
3 中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
3.1ch使用のサウンドバー製品
使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で
出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を
四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に
面積を稼ぐ形状にしたもの。
小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに
なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2
を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の
バランスでかなり良く聞こえる。
デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが
とてもサブウーファー領域には届いていない。
高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径
フルレンジレベルである。
それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
ではある。
37位
58位
5.00 (1件)
9件
2025/8/ 6
2025/9/下旬
2ユニット
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 330W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: 受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC
【特長】 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーでは極上音質
音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。
自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。
映画音響とミュージック兼用では最上位機種。
映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。
ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。
サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。
パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。
57位
70位
3.61 (16件)
449件
2022/8/23
2022/10/22
ワンボディ
5.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 350W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。 イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧ハイエンド
ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。
本製品A5000→現行モデルはA8000
フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。
2024年12月購入。
テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑)
しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^)
オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。
5 これはいいでしょ!
とても気に入り、満足しています
HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います
【デザイン】
シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです
【高音の音質】
HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます
キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です
高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります
ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね)
他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした
高音は◎
【低音の音質】
思っている以上に低音出てます
HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています
「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います
まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います
低音は〇
【機能性】
使いやすいです
よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です
ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい
また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね
見やすい
また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います
これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう
さすがSONYです
残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること
LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい
機能は〇
【入出力端子】
自分は接続するものが少ないので、これで十分です
入出力端子は〇
【サイズ】
ちょうどいいいです
◎
【総評】
これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います!
購入して後悔するような物ではないと思います
自分は音に関して素人です
素人目線の評価です
たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います
また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります
某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした
音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです
高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています
48位
71位
4.09 (27件)
1072件
2021/7/19
2021/8/28
ワンボディ
7.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの本気を見ました。非常に満足しています。
【デザイン】
フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。
【高音の音質】
特に違和感ありません。
【低音の音質】
割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。
【機能性】
ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。
【入出力端子】
十分な量があります。
【サイズ】
でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。
【総評】
満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。
5 単体でも良いが、オプション追加すると最高!!
【デザイン】
一般的な形ですがどことなく高級感が!
【高音の音質】
ちゃんと出てるのがわかります。
【低音の音質】
オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。
【機能性】
色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。
【総評】
SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。
49位
71位
4.28 (52件)
2277件
2021/7/19
2021/8/ 7
4.0.4 ch
○
○
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 504W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。 ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 置き場所を選ばない・・・のかな?? 買ってから3年後のレビュー
HT-A9は、すでに語りつくされてしまった感があります。ので、今更書くのがはずかしいのですが・・・。 私自身3年前に購入しましたが、e-ARC対応のテレビではなかったので、結線に苦労しました。実はつい一週間前まで、このHT-A9の本領を発揮できていなかったことに気づかされました。3年の間「なんかサラウンド感が乏しいなあ」と思ってはおりました。私の部屋は12畳程度で、しかも天井に段差がある構造です。部屋のテレビの置き場所の都合上、低い段差がある天井の真下に、2本のフロントSPを置かざるを得ず、それで視聴していました。いつもその状態のSPを見ながら、「イネーブルドSPの反射波って、自分の耳に届かないっぽいなあ」とも思っておりました。一週間前に(ヒマだったので)フロントSPを自分の視聴位置に近い場所まで移動しました。その場所の真上は今までの場所よりも天井は高いのですが、フロントSPのイネーブルドSPの反射波は、ここなら降ってくるのでは? という場所まで引っ張り出しました。(あくまで感じですが)その後、SPの音声設定を行い、その状態で録画した「バチカンのエクソシスト」を視聴しました。この映画はwowowの放送のものなので、音声フォーマットは5.1サラウンドです。この映画を360°spatial soundをオンにして見たところ、ものすごい迫力で鑑賞できました。(ボリュームは30)映画途中での横方向からの音はもちろん、ラスト近くの雷が轟くシーンが連続するところでは、ゴロゴロという音が頭上を走り回るのを聞き分けることができました。私の視聴環境とか映画音響の相性とかもあるのかもしれません。(配給元はSony Picture)これだけでも「買ってよかったあ」と思わせてくれる経験でした。 スピーカーの位置って、やっぱ重要かも。買ってから3年後の何をいまさらのレビューでした。
5 吹抜け天井空間での視聴レビュー
【使用環境】
リビング21帖(幅4.7m 奥行7m 全て吹抜け)天井高5.5m、奥にカウンタキッチン5帖(通常に天井高)
※(正面の右手に出入扉、そこから3.5m右側に階段があり、2階吹抜けですが、ぐるっと1m幅の回廊があり、正面と正面左側はその回廊1m幅が天井といえば天井といえる)
テレビは正面で、やや左寄りに設置、視聴はテレビから3.5m離れたL型ソファ。
【取付状況】HTーA9+SAーSW5
吹抜けですが、幸い回廊(天井2.4m)の下にフロント左右共収まるので床から1mでスタンドに設置、リアは位置下げるよりも天井から4m以内の3.5m、床から2mに壁掛け設置(リア左は同じ回廊下に収まりますが、右に合わせて床から1.8m)。
SAーSW5はテレビボードの右前に床置き。
すごく簡単に最適化できました。ポジション調整して何度も繰り返しましたがエラーなく全て1発でした。
音量ですがテレビ番組で37から43、Netflixなど51から55、DVD映画だと60前後で視聴しています。
【補足】
壁掛けしたリア右、落ちました涙。まあまあ転げ落ちてまあまあ凹みました涙、しかし最適化、各音響問題なし。この状態で視聴開始です(でもショックなのですぐ電話して翌日ソニー修理が来てくれました)。おそらく外側の交換になりそうです(落ちた壁掛けブラケット、HTーA9壁掛けで検索したらよく出てくる画像のものですが、荷重5kgとか3.4kgとか色々見回ったら実際は3kgぐらいまでみたいです。角度つけたり便利そうですが当たり外れあるようで、垂直に止めれない場合、樹脂製ですし曲がって折れると思うので長期使用の際はご注意ください)。
あとHTーA9、どこかのレビューで1本でも壊れたらフルセット買い替えるしかないハイリスクな商品というのを見かけましたが、下請け修理会社で1週間、部品がなく本社送りか取り寄せた場合は2週間で基本は修理してもらえるそうです。悲しいですがやらかしたものは仕方ないので、おとなしく結果を待ちます。)
【追記】
Rリアスピーカーが戻って来ました。正面と上の網を交換してもらって16,000円。期間は1週間です。
RR納品と合わせて、BRAVIAのセンターシンク時のノイズ修理も基盤交換してもらいました。所要時間1時間です。
【視聴レビュー】
BRAVIA(XRJ-77A80K)購入しましたが未納の為センターシンクなし、取り敢えずAQUOS4Kで視聴です。
以下、視聴中に気にしてチェックした項目です。
@音飛び(無線LAN)
A無音のシーンでサーーとかジーーとか聞こえるらしい
B上から音が聞こえるか
C後方から音が聞こえるか
D台詞がキャラクターから聞こえるか
「閃光のハサウェイ」Amazonプライムで視聴しましたが、まあまあ、上からが弱いです。AQUOSテレビなのに台詞がキャラクターから聞こえる感じです。後方から聞こえた気がするが、両サイドからなのか不明。リアの配置が高いから上から聞こえてるような感じがする、だけなのか不明。スピーカー意識しすぎて、スピーカーから聞こえてる感じが拭えない。サラウンドとしてはまあまあ、スピーカー4本あるからね、という感じ。
「トップガン・マーヴェリック」ultraHDで再生
良いです。全方位から鳴ります。SAーSW5良いです、インシュレーター無くても変な振動もなし(HTーZ9Fではなぜか硝子など部屋中に共鳴・振動がありインシュレーターで改善しました)、ジェット噴射のシーンでソファーが震える感じがあります、がビリビリ変な共鳴はなし。静寂なシーンでは変な音なし静寂。左から右へ頭の上を飛んでいった、のは気のせいではない感じです。前から右後方に飛んでいったのはもう間違いない。銃砲のシーン、前上空へ、右上空へ、前方から上を通って後方へ、もうどのスピーカーで鳴ってるのか不明。とにかくフロントがすごい、台詞も扉も物音もスピーカー不明、そこから聞こえる。
SAーSW5にインシュレーターをセットして振動シーン再生、ソファー震えず重低音も安定、よく見たらSAーSW5の方が動いてる、3点から4点にしたら安定。共鳴するわけでもないのでインシュレーターなしでまさしく爆発的な重低音もありのような気もしてます。
@からDまで異常なしでした。包まれてる感じもありますが吹抜けでない方がより良いのかもです。でも過去イチのサラウンド空間です。AQUOSテレビに合わせて8A-C22CX1使用してましたが、比較は可哀想です。その前のHTーZ9F+SA-Z9Rもそうですが、包まれる感は無く、大音響でのサラウンド感で誤魔化していたので明らかに違いました。それで慣れているせいか耳鳴りやぐわんぐわんする感覚はありません。上記以外にもNetflixやHuluで録画などずっと視聴しっぱなしでしたが1番心配していた音飛びと、無音の際にリアからザーーみたいな音もなかったです。
ちなみにレコーダーはAQUOS(別室や浴室TVなどAQUOSリンク使用のため)ですが不具合無しです、何なら8A-C22CX1の方が不具合多かったです。
あとはBRAVIA納品待ちで、HTーA9 にセンタースピーカーモードは必須、もはやHTーA9の為にあるかのような意見をよく見かけたので、アコースティックセンターシンク機能での更に好くなるのか期待です。でも、リアスピーカー修理中で、改めて思いますがHTーA9フロントスピーカーは本当に優秀だと思います。AQUOSなのにちゃんとキャラから台詞聞こえてる感じです。
【追記】
RRスピーカー戻り、再設定して、アコースティックセンターシンクも[入]。
通常のテレビ視聴で、A9だけでも優秀ですが、確かに対面しているように複数でも人から声がします。
センターの存在は感じますがA9の邪魔にならず、音質の劣化も感じません。
この間にA7000も購入して比較できたので、拙宅のような吹抜け空間でこそ臨場感を得れるのはA9一択と実感です。
【音楽系】
あまり興味が薄く流行り歌をインテリアとして流す程度ですが、聴き比べた感じだとAero bull HD1(ブルドッグ型のやつ)の方が音が綺麗でした。もしくは音は普通ですがCOTODAMA(歌詞が踊るやつ)で楽しんでます。他のレビューにもありましたがミュージックよりシネマ向きの様に思います。
35位
78位
4.15 (66件)
376件
2020/8/27
2020/10/ 1
ワンボディ
2系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 30W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ARC対応のHDMI端子を搭載したサウンドバー。HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整が行える。 「クリアボイス」や「バスエクステンション」、独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすく、低音と臨場感を再現する。 Bluetooth対応でスマホ内の音楽をワイヤレスで楽しめる。音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」やAAC対応により、圧縮音源を高音質で聴ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに
【デザイン】
値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。
【音質】
高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。
重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。
以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。
テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。
値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。
【機能性】
スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。
【入出力端子】
HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。
【サイズ】
幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。
6畳の自室にピッタリのサイズでした。
【総評】
ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。
5 これ以上何を望む
【デザイン】
狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design
英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮
【高音の音質】
ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し
音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド
【低音の音質】
これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる
通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音
【機能性】
サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド
ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを
専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い
【サイズ】
とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか?
【総評】
日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない
肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質
音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える
以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴
またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝
いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか?
値段考慮すればほぼ欠点無し
58位
78位
4.14 (44件)
1849件
2018/5/ 8
2018/6/ 9
3.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 300W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。 DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5 テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
178位
84位
2.96 (3件)
0件
2021/12/ 9
2021/12/15
2 ch
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 10W Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 無線・有線の2ウェイで使え、Bluetoothスピーカーにもなるテレビ用サウンドバー。コンパクトなサイズ感で、中小型テレビやパソコンにも適している。 音声を遅延させたくないテレビはケーブル接続、スマートフォンの音楽はBluetoothワイヤレス接続と、状況に合わせて2つの接続方法を選べる。 5種のライトモードを搭載。スピーカー・ヘッドホンの切り替えが可能で、オンラインゲームやビデオ通話でヘッドホンを使いたいときに便利。
この製品をおすすめするレビュー
4 1980円でした。そこそこ良い
レグザ(V34シリーズ)に繋げてます。
間違いなくテレビのスピーカーより音は良いです。
最初、テレビに繋いたら音が出ずに焦りましたが、テレビ側でいろいろと設定をする必要があります。
確かに低音は少し不足してる気がしますが中高音は良いと思います。低音はテレビのイコライザーで良くなると思います。
Bluetoothはオマケ程度かなと思います。無いよりマシかな。
スーパーで1980円だったので安く音を良くするにはお手軽かと。
評価程悪くないと思います。
3 人の声は明瞭になるがそれ以外はもう一つ
小型の横に長く細いスピーカーと言う感じの製品
製品幅480oなのでステレオ感もいまいち。
スピーカーユニットも52o口径×2で
人の声は明瞭になるがそれ以外はもう一つ。
価格相応と言ったところか。
人の声、アナウンスなどが現状こもっていて
聴きずらい人にはよいかも。
76位
84位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
68位
84位
4.61 (6件)
185件
2022/5/13
2022/5/下旬
ワンボディ
3.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 320W ウーハー最大出力: 80W 壁掛け対応: ○
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX Adaptive
【特長】 空間オーディオの没入感を最大化するために設計された3.1.2ch対応プレミアムサウンドバー。立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」でさまざまな音楽ストリーミングサービスにアクセス可能。Spotify ConnectやAmazon Music(Alexa Cast)にも対応。 高さ65mmとスリムで、テレビの前に置いても画面を遮ることがなく、同梱の壁掛けブラケットを使って壁面に取り付けることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 マジお勧めします
【デザイン】無駄の無い好印象なシンプルなデザインで高さも組み合わせる TVにもよりますが内容的な事も考慮すると低く抑えられていると思います
【高音の音質】サウンドバーらしくない質感の高い高域です。
【低音の音質】別体サブウーファーはありませんが十分過ぎる良質な低音です。
【機能性】アプリでコントロール出来、とても便利です。
【入出力端子】HDMI入力が無いので、それを求めている方には不満かもしれませんが私的には必要性をあまり感じて無いので十分です。
【サイズ】55インチ以上の TVならバランス的に良いと思います。
【総評】音質は流石のB&Wと思います。下手な単品オーディオを凌ぐほどの高音質です。音楽も映画も楽しく視聴出来ます。ただサラウンド効果はかなりスイートスポットが狭いです。しかし音のバランスが良い為、試しに視聴した映画を最後まで見てしまったほどの没入感があります。購入前に色々なレビューを見ましたが中には声が聞き辛いとあり、不安はありましたが杞憂でした。アプリでトーンコントロールも出来ますので聞き辛いと感じられる方は調整すると良いです。今年は各部屋のTVにサウンドバーを付けたのですが妻はこのpanorama3が1番のお気に入りだそうです。PC用にももう1台panorama3を考えたのですがサイズ的に厳しく諦めました。発売時の価格から考えるとかなり買いやすくなっていますので音楽も映画も高音質で楽しみたい方にはお勧めします。
5 全てこれ1本で!
【デザイン]サウンドバーなので他とはさほど差は無いにしてもエレガントです。
【高音の音質】これサウンドバーの音?
【低音の音質】これサウンドバーから出てるの?
【機能性】ほぼ全て音量以外オートが故に…
【入出力端子】これが今後の世界基準?
【サイズ】サイズだけで言うともう少し短いと良かったですが、この音を出す為のベストサイズなら仕方ないですね。
【総評】
とてもサウンドバーから出てる音そしてサラウンド感とは思えない今までのサウンドバーのモヤモヤのイメージが吹っ飛びました。
私的には音質及びサラウンド感がこれ一本済む事を考えれば完璧ですね。
本当にウーファーは無くても充分と思えるし、サラウンドもしっかり意図した定位から聞こえてくるのにはビックリです。
因みにこれの前はヤマハのAVアンプとKefのスピーカーで7.1(フロントハイ)を構築しておりました。
ネックになったのはeARCのみのHDMI端子ですかね。TV用途ではなくモニター環境ですので…この問題はバカ高い何でもeARC音声に分離してくれるコンバータで解決しました。
このサウンドバーとバカ高いコンバータどっちもほぼカケで購入したのですがどちらも正解いやそれ以上の満足感さえあります。
敢えて細かい点や商品名は隠していますが、このシステムにして以前のシステムは全部売り払いました。と言うかどういう訳か映画も音楽もこっちが上って言う…(あくまで私には)
もう一つ気に入ってる所は、2chの音はガチHI-FIで、サラウンド音声はサラウンドで鳴らすので何でもサラウンドでと謳ってる某シアターバーみたいにずーっと聴いていても鬱陶しさが全くないですね。何でもかんでもサラウンド再生されると最初は「おお;」ってなるのですが、ずーっと聴いてると本当に鬱陶しく思えてきます。
これはもうサラウンドバーの理想を具現化した物の様に思えます。
「本当にこれ1本!」って感じです。
121位
95位
4.00 (1件)
0件
2025/3/ 3
2025/3/10
ワンボディ
2 ch
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 コンパクトモデルで、初心者にも適したサブウーハー内蔵オールインワンサウンドバー。クリアかつバランスのとれたサウンドを実現。 視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化。ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽は臨場感あふれるサウンドに切り替えることなく楽しめる。 テレビの下にすっきり設置しやすいコンパクトサイズ。アプリをダウンロードすると、スマホからサウンドバーの音量やサウンドモードなどの設定変更が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 テレビよりは音質は良いが、安い値段なりです
テレビのスピーカーは背面に付いてるので、それが嫌で少し音質が上がればいいやと軽い気持ちで買ってみました。
音質に関してはテレビ内蔵よりはマシ程度です。外部スピーカーとしてみると、若干籠ってます。
ウーファー内蔵とうたってますが、とくに重低音が響くとかはありません。
迫力の重低音で映画を見たいという方には向きません。
やはりそれなりの音質で聞きたい方は、それなりの金額を出すべきだとよく分かりました。
テレビとはHDMI ARC接続しているので、テレビと電源が連動していてテレビをつけてから約2秒後に音声が出ます。便利です。
本体のLEDですが、本体前面の金属メッシュの内側に付いてるので隠れてしまい、本体真正面から見ないと見えにくいです。まぁLEDをそう頻繁に見ることはないですが。
サイズは32インチテレビに丁度ぴったりの横幅です。これは良かった。
自分としては、音質には満足とはいきませんが、値段が安かったのでそれなりのものだろうということで、満足度4点としました。
104位
95位
4.70 (15件)
532件
2016/10/ 4
2016/10/中旬
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: セパレート 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。 ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。 デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 HTX-22HDXからの買い替え
使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。
スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。
そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。
そこで程度の良さそうな中古を購入。
肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。
ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。
(自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です)
6畳間で聞いてますが大変満足しています。
実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^
とにかくお気に入りの商品になりました♪
最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
5 一か月使ってみて、購入動機を書いてみる
このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ
50E6800を接続して楽しんでいます
安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ
スケーリング機能がない
Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載
しているので不要という方もいるとは思うが、自分
の場合、録画用ハードディスクで充分
同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング
機能が搭載されていない(よく調べてないのだが)
と思う
また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない
この点も導入して良かったと思う
勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える
のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ
アターを構築した方が良いと判断
何故かというと、自分の場合はAmazon Prime
Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が
上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ
音源環境は今のところ不要だと思ったから
Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある
ようだが、契約する気もないので不要
自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの
BASE-V60でした
91位
95位
3.78 (5件)
56件
2023/8/31
2023/9/14
ワンボディ
7.1.4 ch
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 250W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 幅約70cm×奥行き約10cm×高さ約6.5cmの小さな筐体ながら、単体で7.1.4chのサラウンドシステムを搭載したサウンドバー。 高性能なフルレンジドライバー4基、ロングスローウーハー2基、合計6基のドライバーと、6chの出力を持つ250WのD級アンプを搭載。 再生コンテンツに合わせてサウンドを音楽、映画、ニュース、ニュートラル、スポーツのジャンルから自動で調節できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ほどほどで本格的。
【デザイン】 主張しすぎず品のいい家具と化してくれています。
【高音の音質】 このサイズで、こんな透き通った突き抜けるような音が
でるの?と思います。
【低音の音質】 マンションで映画を見るには十分ですが、音の質が高い
ため、重低音(サブウーファー)が欲しくなりました。
【機能性】 サウンドバーなのでとくに気にしないです。
【入出力端子】 商品価格のわりに少ないとは思います。
【サイズ】 比較対象が、BOSEのUltraだったので、このサイズでこの音
なら満足です。
【総評】 この金額を高いと思うかどうかが購入のポイントではないかと
思います。さんざん同じ価格帯のものを比較・視聴して購入
しましたが、満足しています。
本格的なものを求めれば、もっとお金出して出力の高いものを
買うべきかなと悩んでいて、結局自分が求めているものは、
テレビやNETFLIXをみるのにちょうどいい音質だったので、
満足しています。ほどほどで本格的。
追加情報です。
付属のHDMIケーブルではなく、Ver2.1のウルトラハイスピードに変えました。
普通のテレビの音ですが、テレビのドルビーオーディオで出力すると
(設定は、ビットストリームではなく、ドルビーオーディオ)
コーデックが、「Multichannel PCM」になります。
詳しくはよくわかりませんが、12チャンネルとなり、音が劇的に
良くなりました。
ネットで、サウンドバーの設定は、PCM→ドルビーオーディオ→ビットストリーム
と推奨されていましたので、妄信していましたが、私の耳がバグってなければ、
ドルビーオーディオ、12チャンネルのほうが音がいいはずです。参考までに。
5 価格は高めだが最強!!
価格が下がると買いです。実力は本物。
旧型シアターシステムからの乗り換えも十分視野に入るハイクラスサウンドバーですよ。
高度なサウンドテクノロジーとコンパクトなデザイン
豊富なワイヤレス接続とスマートホーム対応
サラウンドの臨場感は、他に類を見ないレベルの完成度で驚きました。
これはバーでしょう???
AMBEO Soundbar | Plusは現時点で最高のサウンドバーでしょう。
あまりのリアルさに脳が溶けバグル。
圧倒的な臨場感!!
マンション、特にコーポだと音量に注意しましょう!!
世界初となる一台で『7.1.4ch』を実現してますが、
もう少しコンパクトなら満点です。
技術的に無理なのでしょう
86位
95位
4.22 (5件)
69件
2023/5/15
2023/6/15
ワンボディ
7.1.4 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 400W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 7.1.4chのサラウンドシステムを搭載するサウンドバー。バーチャルサウンド技術により、ステレオや5.1のものを3Dサウンドにアップミックスできる。 9つのドライバーそれぞれに専用のアンプを用意。各ドライバーはそれぞれ専用のチャンバーを持ち、ドライバー間の干渉を防ぐ。 独自のアルゴリズムがコンテンツに合わせて音質を自動で調節。プリセットをもとにして、イコライザーを自分好みの音質に調節可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 特定環境においては最高のサウンドバー
集合住宅で使用するならこれ以上のサウンドバーは存在しないでしょう。
当方はそれなりに防音のしっかりしているマンション在住ですが、流石に地響きのような低音を鳴らすわけにはいかないのでこの製品単体を選びました。
逆に防音を気にする必要のない一軒家ではこの金額を出してまであえて選ぶ必要のない製品です。
・設置場所の広さに制限があり
・バカでかい音を出すのは憚れる環境下で
・それでも良い音で映像、音楽コンテンツを楽しみたい
上記3点に当てはまっている方は買って後悔しません。
サウンドバーを検討している人は少なくとも1番目と3番目は満たしていると考えられるので、2番目に該当していてこの価格を受け入れられるかどうかが購入の境目です。
基本的な音の傾向としては非常に分離がよく明瞭でキレがあり、量としてはやや物足りないもののボワつかない締まった低音を出します。これが大音量を出せない環境下においては大きなメリットになります。
音の分離がいいことで、量としてはそれほどでもない低音もちゃんと聴けるのです。
他の方のレビューにもある通り、これ単体でフルスペックで追加要素としてサブウーファーがあるというよりはサブウーファーと組み合わせて本来の性能を発揮するのは間違いないと思います。
しかし、サウンドバー+サブウーファーを試聴したのが店頭でサウンドバー単体で聴いているのが自宅という違いがあり正確な比較はできませんが、全体音量を控えめにせざるを得ない自宅環境下においてはこれ以上低音の量が増えると他の音域をマスクしてしまうよう感じられ、サウンドバー単体の方がちょうどよく感じます。
音の分離がよくキレがあるということは、映像作品向けか音楽向けかで言えば音楽向けということになります。ここは高いレベルでは両立できない部分なので、映像作品のみをより楽しみたいと考えている方には向きません。
個人的には音楽と映像を6:4〜7:3くらいで再生させることになりそうなので好ましいポイントです。
バーチャルサラウンド機能は前方(奥行き)、横、上方への広がりは確かに感じますが上から聞こえるということはなく、後方は後ろから聞こえるというよりは後頭部〜耳のそばで鳴っているような不思議な聞こえ方をします。
実際に各所にスピーカーを設置せずにサウンドバー1本でこれができるのは凄いことだと思いますが、あくまでオマケの機能ですね。
後方の鳴り方にさえ慣れてしまえば不自然ではないのでオンにしっぱなしで使用しようと思います。
約24万円という価格は気軽に買えるとはとても言えませんが、相応の満足感のある音を鳴らしてくれています。
しかし、求める音の方向性がたまたま合致しただけとも言えるので購入は自分の求める音を明確になされてからの方がいいと思います。
この価格でハズしたら涙が出てきますので……
5 個人的にはambeo subは必須かと思います
デザイン】可もなく不可もないデザインですがもう少し高さが低いと更に良いです。
【高音の音質】キレのある高音質で雑味の非常に少ない綺麗な高音域です。
【低音の音質】私の視聴環境では単体では物足りなく、サブウーファーは必須と思い、追加購入しました。ただ低音の質は良いと思います。
【機能性】アプリで各設定が出来るので非常に便利です。なのでリモコンは未開封です。
【入出力端子】 2系統のHDMI入力があるので必要十分だと思います。
【サイズ】55インチ以上のTVには丁度良いサイズと思います。
【総評】各レビュー記事やYouTubeなどで評判が良かったので購入しましたが最初単体で聴いた時はpanorama3の方がバランス的に良く感じました。私の環境では下が物足りなく、上寄りのバランスに感じ、追加でambeo subを購入。すると激変。音楽も映画も楽しく視聴出来ます。サラウンド効果は期待値が高すぎたのか、それともpanorama3同様にスイートスポットが狭いのか期待していたほどの音が上や後方から聞こえるという効果はありませんでした。しかし、今まで色々なサウンドバーを使用して来ましたがその中でも私的に1. 2を争うレベルの高音質のサウンドバーと思います。他社の製品も含めて、panorama3のようにOPのウーファーやリアスピーカーが設定されていないものを除いて、OPが設定されている製品はOP含めて購入しないと本来のメーカーが狙った音が出ないと改めて思いました。ただ単品のAVサラウンドシステムも組める価格にはなりますが配線や設置のスマート差を考慮すると良い買い物をしたと個人的には思います。
114位
108位
4.06 (26件)
340件
2015/5/13
2015/5/23
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 180W ウーハー最大出力: 90W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
NFC: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。 HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウーファー付なので、とてもいいです
【デザイン】
最近のものにはないデザインでやや薄めだし、それでいてチープじゃないかんじで、とてもいいと思います。
【高音の音質】
問題ないと感じます。
【低音の音質】
ウーファーから聞こえる音が、とてもいい感じです。
【機能性】
地デジ等を観るだけなら、問題ない機能性です。
【入出力端子】
HDMIが3つあり、HDMIセレクターとして役に立ちそうです。
【サイズ】
ウーファーが大きく感じます。
【総評】
中古で購入しました。
初めてのウーファー付のサウンドバーだったので、ウーファーの音質的な存在感と物質的な存在感に圧倒されました。ウーファー付は良いです。なんか心臓に響いて、音の迫力が出る気がします。
Bluetoothで音楽やYouTubeを聴いたりしますが、YouTubeの映像との遅延が大きいです。音楽は問題ないですが、たまに途切れます。古い機種だし、しょうがないのでしょう。
また、テレビとの電源連動がうまくいってないらしく、テレビを消した後も電源がついています。これは家のテレビが古い(40A8000)せいかもしれませんが。
総合的には良いサウンドバーだと思いました。
ウーファーはあったほうがいいと感じました。
5 立体的になるというより音が広がる感じです
手軽に接続・設置できるのがウリのサウンドバーです。現物を見るとわかりますが薄型なのでテレビの前においても邪魔になりません。
音質なのですが、音が立体的になるというよりは、音が周りに広がってゆくという感じです。SONYの場合、チャンネル数が増える(つまり音が立体的になる)と価格が上がってゆくという体系になっているためだと思います。音質には好みがあると思いますが、SONYの製品なのでまあ間違いはないなあという感じです。
お手頃価格のサウンドバーを購入する場合、バーチャル7.1chになっているのか、あくまでも2.1chになっているのかは確かめて購入した方がいいようです。
スマホから操作・切り替えができる点などは便利ですが、Bluetooth接続してからアプリを起動しなければならないなど若干面倒なところがあります。
HDMIの端子が3つあるので、テレビの切り替え機としても利用できます。
154位
108位
3.00 (2件)
15件
2023/6/ 7
2023/8/下旬
2ユニット
3.1.3 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 180W ウーハー最大出力: 220W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 AIを駆使した音響効果と幅広い音響フォーマットに対応したサウンドバー。96kHz/24bitのハイレゾオーディオにも対応する。 上方に音を出力するアップファイヤリングスピーカーは、左右にツイーターと中央にウーハーの計3ユニットを配置。前方からの音声もクリアに再現。 最大120HzのVRR(可変リフレッシュレート)と ALLM(自動低遅延モード)に対応しており、ゲームプレイも快適に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
3 この価格にしてはスピーカーユニット数が少ない
アトモスイネーブルスピーカーは独立していますので音は上下に広がります。
センターチャンネルの音がアトモスイネーブルにも流れるようになっていて、セリフの音がさほど下に張り付かない感じになっているのは良いアイデアでしょう。反面イネーブルの分離のクリアさはやや低下します。
サラウンドチャンネルにスピーカーが独立していないので、サラウンド方向の音の広がりは殆どありません。
全体的にサブウーファー付きの入門クラスのサウンドバーに近い音質で、値段を考えるとコスパは良いとは言えず微妙ですね。
3 上方からのサウンドエフェクトは天井反射なので効果は限定的
サウンドバー本体前面にL/R用各1個のスピーカーユニット、センター用ユニット1個
さらに上面に同じくL/R用各1個、センター用に1個の計6個のユニット仕様。
個別に独立のサブウーファーを配置するタイプでしかも接続はBluetooth。
そして「Dolby Atmos」「dtsX」などなどの3Dフォーマットにも対応。
機能や物量が投入されているのは理解できるが、幅は975mmあるものの、
所詮は高さが63mm、奥行が125mmと言う物理的に厳しいサイズ制限の中に入れられて
いる為にスピーカーユニット口径は極小。
上方からのサウンドエフェクトも天井からの反射便りなので効果は限定的。
それでいて本倍価格の高さからうまく組めば物理的にハイトSP設置型のシステムも
組めなくはない。
そこから判断すると中途半端な割に高額製品に思えてしまう。
設置制約があってどうしてもサウンドバー形態しか置けない場合に選択する余地は
あるが、本来のハイトSPが設置できるのであれば選択肢から外れると思う。
132位
108位
4.09 (16件)
124件
2018/6/26
2018/10/中旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。 センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
まずまず良い音です
接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ
大満足です
5 購入しました。
先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、
包み込まれる感覚、特に映画、ライブの
サラウンド感覚が気に入りました。
バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の
クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ
ました。これは最新のデジタル回路を採用と
記載がある通りです。ウーハーの低音が
もう少しスッキリすると良いかも。
でも個人の好みですから、これはこれで
迫力感や、低音の引き締め効果があると
思います。とても良いです。
リアワイヤレススピーカーを組み合わせると
更に別次元のサラウンド感覚です。
スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを
叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル
回るように聞こえます。
感動しました。
またリアワイヤレススピーカーから独自に
音楽も聴けますし、一緒にすれば
本格的シアターとして使えますし、
無駄なないのもいいです。
購入をお勧めできますが、まずは販売店で
視聴してみると良いですよ。
80位
126位
4.30 (82件)
838件
2017/6/29
2017/7/下旬
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。 Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質がすごくいい
【デザイン】
スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。
【高音の音質】
きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。
【低音の音質】
ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。
【機能性】
ヴァーチャルサラウンド機能が優秀!
YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。
【入出力端子】
HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。
【サイズ】
テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。
5 映像作品を見るのが楽しくなります。
何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、
音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。
現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。
視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。
低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。
360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような
感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?)
中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。
(とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。)
ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。
サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように
効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。
正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、
音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。
サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、
これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。
低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。
クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。
Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。
3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、
オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。
「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。
ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。
なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。
ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。
が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。
でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。
インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、
スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。
総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。
前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。
アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。
評価が高いのも納得の商品です。