スペック情報
9位
9位
4.19 (13件)
31件
2025/9/17
2025/9/26
ワンボディ
2 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、LC3
【特長】 左右それぞれにツイーターとフルレンジスピーカーを備えた2.0chスピーカーシステム。最大100Wのマルチアンプで駆動しクリアで豊かなサウンドを実現。 バーチャル3Dサラウンド技術DTS Virtual:Xに対応し、前後・左右に加えて高さ方向からのサウンドを再現。 スマートフォンやタブレットPCなど、Bluetooth対応機器に接続して音楽をワイヤレスで再生可能。ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトでコスパ秀逸な製品です
【デザイン】
どの場所にもなじむ無難なデザインで好みです。
【高音の音質】
ツイーターが独立しており、しっかりとした音が出ます。
【低音の音質】
ツイーターに少し負けていますが、設定を+5に変更すると、しっかりとした音になります。この価格でこれだけの音が出れば、自分としては十分です。
【機能性】
イコライザーの設定をGAMEにすると、音の輪郭がより明瞭になり、聞きやすくなります。自分はいつもGAMEモードで聞いています。
サラウンドはあまり変化を感じられなかったので、オフにしました。
LEDの点灯・点滅で設定の状態を把握する必要があり、少し戸惑いましたが、一旦設定してしまえば、それほど頻繁に変更するものではないので、特に問題はありませんでした。
【入出力端子】
HDMIしか使っていません。テレビ側(AQUOS 2T-C32GF1 32インチ)のARC端子に接続しています。
電源とボリュームはテレビ側のリモコンで操作しています。
【サイズ】
ラックのテレビ設置用のスペース(横幅)が800oで、この制約の中で収まる製品を探していたので、本製品(600o)は問題なく設置できます。
【総評】
コンパクトでコスパが秀逸です。私が調べた限りでは、比較的安価な価格帯、コンパクトなサイズで、かつ、ツイーターが搭載されている製品は他にありませんでした。
音質は音源に左右されますが、サウンドバー初心者の自分にとっては十分に堪能できる音を再生してくれます。この製品のおかげで、テレビでYouTubeを「聞く」楽しみにハマりました。
5 コストパフォーマンス良
【デザイン】シンプルでテレビ周りの邪魔にならず良い感じです。
【高音の音質】普通
【低音の音質】普通
【機能性】サラウンドとイコライザー、プラス低音高音調整ができて必要充分です。
【入出力端子】必要充分
【サイズ】自分の使用場所にピッタリ
【総評】この機種の前はパナソニックのSC-HTB200を使っていましたが、一年過ぎたあたりから、電源がはいらなかったり、急に音が出なくなったりでダマシダマシ使っていました。しかしとうとう電源が入らなくなり、今回の購入にいたりました。高音が若干弱くなりましたが、パナソニックの細か過ぎるボリューム調整と、立ち上がりの遅さもなくなり満足しています。
11位
11位
4.00 (3件)
15件
2025/9/17
2025/11
ワンボディ
3.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 270W ウーハー最大出力: 50W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、LC3
【特長】 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。 オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。 スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 サウンドバー
初めてのサウンドバーでしたが立体的な音で満足してます。さらにカスタマイズが楽しみです。
4 買って損はないと思います。
ニュースやバラエティー等の番組ではテレビ本体のスピーカーの方が良い。
しかしYouTubeやBluetooth接続での音楽再生や映画での音響は初級者では有り余ると思います。
日常的にYouTubeや音楽を効く楽しみが増えました。
21位
17位
4.11 (7件)
48件
2024/4/ 2
2024/5/17
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。 スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
この製品をおすすめするレビュー
5 よく聞こえるようになりました
加齢とともに音(特に高音)が聞こえにくくなってきたため、購入しました。テレビ付属のスピーカーより聞こえやすく思います。
デザインがすっきりしていて、壁に掛けて設置しました。
REGZA 55Z875Rに連携させ、テレビの優先スピーカー設定をしていますが、クチコミにもあるように電源を入れてから音声が出るまで少し時間がかかります。
そういうものかと思いながら使っています。
4 音質は十分満足しています。
【デザイン】
黒基調のシンプルなデザイン
【高音の音質】
高音は十分に出ていてひずみなども感じませんでした。
【低音の音質】
低音はこのサイズと価格帯にしてはこんなもんかなと感じました。
普段は問題ないが映画を観るときにはもう少し重低音があったほうがいいかな。
【機能性】
機能的にはテレビに繋げて音が出れば十分なので、特に問題なしです。
【入出力端子】
HDMIで繋げるものを探していましたので特に問題ありません。
【サイズ】
スチールラックに載せてますが、ちょっとはみ出るくらいなので特に問題ありません。
【総評】
REGZAのテレビからブルーレイレコーダー経由で繋いでいますが、テレビは映っているのに音が出るまでに8-10秒くらいかかります。恐らく連動する設定にしているのでスピーカーが立ち上がるのにそれくらいかかるせいかもしれません。
40位
21位
3.72 (5件)
30件
2024/9/ 6
2024/9/上旬
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 独立ウーハーのような重低音を実現した、独自開発レース型サブウーハー搭載のシアターサウンドシステム。 4.75インチ相当の振動面積を持つレース型(楕円形)スピーカーを採用し、出力は60Wに達し、3インチウーハー2つ分の振動面積を上回る。 HDMIケーブル1本で接続でき、テレビリモコンでサウンドバーの音量操作が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイセンステレビとの相性は良いです
【デザイン】
真ん中にサブウーファーが配置されておりカッコいいです。
普通のサウンドバーとは少し違うかも。
【高音の音質】
正直、1万円クラスの音です。
でも、テレビの内蔵スピーカーとは全然違いますね。
【低音の音質】
サブウーファーが付いてるので低音は出ますね。
映画とか音楽を聴いてる時に違いがわかると思います。
【機能性】
eARCには対応してないので物足りなさはあるもののARCには対応してるので合格だと思います。
あと、ブルートゥース内蔵なのでスマホの音をサウンドバーで流せることができます。
【入出力端子】
一般的なサウンドバーの入出力端子です。
【サイズ】
横はそこまで長くないですが奥行きは少しあるかなと思います。
高さは6cmちょいなのでそんなに高くないです。
【総評】
個人的にはハイセンスの32型や40型、43型のテレビと相性は良いのかなと思います。それ以上大きいテレビの人はもう少しサウンドバーに予算をかけた方がいいかもです。
自分はハイセンスの32型テレビを使用してるのでこのサイズのサウンドバーでちょうど良いです。
ハイセンス製なのでハイセンスのテレビとは相性は良いです。
あと、ワンルームに住んでいて爆音で音を出せない人にもオススメかなと思います。
4 試しに一度とお考えの方には最適
現在の設定状況がテレビ画面に出ないので慣れるまで使いづらいです。
使用中のハイセンス50U8Fの音はそれほど悪くないですが、これを使うとかなり音質が向上します。
小音量では違いが分かりづらいですが音を大きくするとその違いは歴然。
大音量を出すと隣近所に迷惑がかかる部屋にお住まいの場合はサウンドバーは使えないので必要ないでしょう。
33位
29位
4.40 (18件)
548件
2022/8/23
2022/9/10
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。 スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分です。
【デザイン】
デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。
【高音の音質】
素人ですがいいと思います。
【低音の音質】
SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。
【機能性】
拡張性があるので楽しいと思います。
【入出力端子】
これはシンプルすぎて残念です。
【サイズ】
50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。
【総評】
音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪
追記
2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。
現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます!
今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね
賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。
大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。
5 入門機で揃えてみた
約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました
そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました
昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい
ということで こちらの商品を購入しました
コンパクト(横幅950o)
拡張性(スピーカー増設可能)
音質(HT-X8500と聴き比べて)
値段 (Aシリーズで一番安い)
が決めてでした
早速 ソニーの戦略にのり
リアスピーカー SA-RS8
サブウーファー SA-SW7
を増設 全て入門機で揃えました
ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築
この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う
残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね
この条件の音質でも非常に満足しています
今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています
TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも
楽しくサラウンド空間を演出してくれます
またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが
USBメモリーからの音楽再生の音質が
(ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです
サラウンドシステムなので比較するものではありませんが
サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます
専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります
もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません
総じて買ってよかったです
サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います
42位
33位
3.61 (36件)
187件
2018/1/15
2018/2/17
ワンボディ
2 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。 高音域用のツイーター2基と中低音再生用のウーハー2基の2ウェイスピーカー構成(2.0ch)により、人の声がすっきりクリアに聞こえる。 Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 製品として★5 音質★4 ヤマハよりは良い
TVの声が聞こえやすいスピーカーが欲しい
★音
分かりやすい音質比較として
TV<スピーカー前向きTV<●本機<音質強化TV
(音質強化はパナ2000やX9400レベルを言ってます)
●ムリのない構成
かなり珍しい2.0ch表記
サブウーハー無し
全ユニット前向き配置
●普通な音域
まさにTVスピーカーからのステップアップ
低域も強調する事無く良い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■制振病を発病する
オーディオ界隈用語
軽量かつ安価で振動が抑えきれてないため音が濁ってる
・中音や低音が引き締まる
個人的にはかなり中央部エネルギーが大きいので、その辺も重点的に対策
ソニーも分かっているのか→純正のゴム足は四隅+真ん中に付いてる珍しい構成
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
★雑記
●意外とオシャレ&シンプル
天面は自動車のダッシュボードのようなシボ加工
(TV前に置いた時に反射しないようにとの事)
●動作やBluetoothの安定性
サウンドバーはこの辺が弱い物ですが、さすがソニーだけあって安定かつ強力です
規格がSBCだけなのがちょっとマイナス
▲分かりにくい本体表示
「ディスプレイ無し かつ 色ライト無し」
機能OFFは白色LED1回点滅
ONは 白色LED2回点滅
という分かりにくさ
・経緯
「オラソニック」使ってましたが譲ってしまった
「ヤマハ106」音質悪く一瞬で売った経験あり
家電マニアとして色々手を出したいため「ソニー」
予算は10万以上可能ですが、TVの音に注目した製品が無いのが残念
高価格ほど「低音・シネマ」に行きますが、別室にホームシアターあるため私の選定基準からハズレます
サウンドバー=ズンドコ
みたいな製品が多いため、こういった製品を絶やさないで欲しいと思います
★まとめ
・TVの声が聞きにくいとか
・親の耳が悪くなった
とかに向く
TVをシアター兼用するような人は別製品へ
音自体はDENONの方が普通に良いため、動作の安定性を気にしない人ならDENONへ
1.1万円という安さは気軽に使えてありがたいです
5 めっちゃ安い
めっちゃ安いので性能は最高峰というわけではないですが、お値段以上のサウンドにはなりますね。
少なくともテレビ本体単独よりは良くなる筈。
コスパいい製品を求めている層向けなので、
音を追求したいなら価格をもう何ランクか上げるのがいいと思います。
78位
36位
- (0件)
0件
2026/5/20
-
2ユニット+リアスピーカー
7.1.4 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 660W ウーハー最大出力: 200W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック: SBC
46位
41位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
51位
46位
3.01 (5件)
13件
2025/1/21
2025/1/31
2ユニット
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 90W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。 センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。
【デザイン】
ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。
【高音の音質】
ドラムのハイハットは普通に聞こえる。
耳に刺さるような高音ではない。
ツイーター付いてるので広がり感はある。
ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。
【低音の音質】
問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。
前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。
そしたら満足の行く重低音が響くようになった。
ブーミーになるかと思ったら全然だった。
ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。
その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。
【機能性】
標準的
【入出力端子】
e ARC、AUX、光デジタルくらい。
【サイズ】
バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。
【総評】
重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。
ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。
レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。
3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。
4 手軽に楽しめるREGZAスピーカー
REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。
【デザイン】
REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。
【高音の音質】
全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。
【低音の音質】
お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。
音楽に詳しい方に試していただきたい点です。
【機能性】
REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。
【サイズ】
REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。
【総評】
10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。
42位
46位
3.58 (12件)
187件
2021/3/23
2021/4/23
ワンボディ
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、臨場感たっぷりの3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。専用設計の6つのドライバーを搭載。 2台の「Denon Home 150」または「Denon Home 250」をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張することができる。 原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。「Movie モード」「Music モード」「Night モード」の3種類からサウンドモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質は良いですしコンパクトでサイズ感もバッチリでした。
テレビの大きさやラックの大きさを考えるとあれこれ迷いましたがこちらのサイズがピッタリだったのでこちらを購入。最初はリアを付けなくてもと思っていてフロントのみでした。音楽を聴くには十分に音も良く、映画等でのサラウンド感としては想定していた位の臨場感だったのでその時点でも満足していました。その後たまたまDENON HOME 1502台をお得に買う事が出来たので購入してリアとして使用しました。そうすると臨場感は格段に上がりました。リアの重要性を再確認した感じです。ネットワーク周りの不具合は全くないわけではないですが頻繁には起こりませんし、そもそもネットワークに繋げている時点で不安定なものだと割り切っています。150を2台リアに付けているのでサラウンド感が増したのは先ほど書いた通りですが、音楽を聴くときのMulti-Channel Stereoモードが非常に良かったです。150自体が安くはないスピーカーで音もしっかり鳴ると思っていたのでリアのサラウンドスピーカーとしてのみの使用では少しもったいないと思っていたのですが、Multi-Channel Stereoだと150からしっかりと音がでますし、包まれたような感覚で心地良く音楽が聴けます。これは個人差があると思いますのであくまで私個人の意見ですが1502台を追加で購入して良かったと思います。こうなるとサブウーファーもと思いますが、こちらは値段が高くて今のところは導入を考えていません。現状サブウーファーがなくても十分に楽しめているのもあります。アプリに関しても使い勝手としては悪くなないのですが、アプリはこんなものかなとこちらも割り切っている部分もあるので十分だと思います。音質は他のサウンドバーとの比較ができないので何とも言えませんが良い音だと思います。
5 最高!
私はこのサウンドバーと150×2とサブでサラウンドを組んでいます。
前はs217とFostexのPM sub miniを組み合わせて使っていました。
本機はs217の時よりも低音の質が私好みになり、イコライザーの設定で高音も出るようになりました。
映画は元より、150×2+subより音が良く思います。
よくレビューで書かれてあるような不具合も無く最高です。
80位
49位
4.00 (1件)
0件
2024/7/22
-
ワンボディ
2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 「バスエンハンスメントシステム」を採用したオールインワンサウンドバー。Dolby Atmos、DTS Virtual:Xに対応。 部屋中に重低音を響かせる「デュアルバスシステム」、50Wサブウーハークラスの重低音を届ける「デュアルホーンエコーチャンバー」を搭載。 シーン別サウンドモードを搭載。「AIソニックアダプテーション」で室内の音響を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 このサイズながら 低音が豊かで厚みがある
【デザイン】
スタンダードなバースピーカースタイルをしているが他製品に比べて
奥行がある製品。
【高音の音質】
クリアで鮮明度が高い高音
【低音の音質】
厚み60mmの筐体にしては結構良い低音でサウンドに厚みがある
【機能性】
2.1chバースピーカー機能
【入出力端子】
HDMI接続にプラスしてBluetooth接続可能
【サイズ】
幅810mm 奥行98mm 高さ60mm
【総評】
奥行のあるバースピーカー製品で特長はこのサイズながら
低音が豊かで厚みがある事。
96位
49位
- (0件)
0件
2026/5/14
2026/5/21
2ユニット
3.1.2 ch
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 270W ウーハー最大出力: 30W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
99位
59位
- (0件)
0件
2026/5/22
-
2ユニット
5.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 420W ウーハー最大出力: 200W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
直販
98位
62位
- (0件)
0件
2025/11/20
2025/11/19
ワンボディ
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W リモコン: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
直販
122位
72位
- (0件)
0件
2026/6/11
2026/6/10
ワンボディ
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
77位
72位
3.14 (20件)
142件
2020/10/14
2020/10/下旬
ワンボディ
2.1 ch 5.1 ch バーチャルサラウンド
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 54W ウーハー最大出力: 54W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 独自の「バーチャル5.1chサラウンド」を備えたシアターサウンドシステム(チャンネル数は2.1)。3つのサウンドモード Movie/Music/News を装備。 78mm口径サブウーハーを内蔵し迫力ある重低音を楽しめる。重低音は-5〜+5の11段階で好みに合わせて細かく調整できる。 HDMI ARC1本で接続でき、テレビリモコンで音量調節が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 映画モードのサラウンドがかなり良い。
昨晩届いたばかりなので、一晩使ってのレビューになります。
リビングではB&Wで5.1.6ch組んでいるので、寝室での使用になります。
【デザイン】
上面が革っぽい作りになっています。でも一目違うのはわかります。
グリルは若干グレーっぽい?ですが、公式HPに乗っているほど明るいグレーではありません。光の反射などもあるのでしょう。
低価格入門機と思えば全然良い方です。
【高音の音質】
意外と高音が結構出ます。人それぞれ感じ方はあると思いますが、
よく言えば高音の伸びが良い。悪く言えば聴き疲れしやすいかなと。
音楽を聴くと良く感じますが、ちょっとクセありますね。
【低音の音質】
可もなく不可もなくってところですかね。
内蔵のウーファーにしては結構低い音もちゃんと出てる気がするので、
頑張ってるんじゃないかと思います。
ただ音圧に若干の物足りなさを感じます。
【サラウンドの音質】
これが中々の優れものです。それぞれのモードで違うサラウンドが搭載されているとの事。
映画モードの時はサラウンドを付けると面白いくらいに音場が広がります。こんな小さいボディーでよく頑張ってるなーという印象。
ミュージックモードは付けると音場も多少広がりますが、何よりも高音が伸びます。元々結構出てるのが更に伸びるので、音楽には多少良いかもしれませんが、他のコンテンツでの使用はないでしょうか。
ニュースモードはなんか普通に音場が少し広がります。声とかは全く特性が変わりませんでした。ちゃんとできていますね。
【機能性】
重低音が11段階で調整できる、LEDの明るさを調整できるくらいでしょうか。
重低音の調整が細かいのは嬉しいです。
あとはIRリピーターがこの価格帯では中々搭載されていないので良いのではないでしょうか。
強いて言えばダイアログが欲しかったです。
現状はニュースモードで代用するしかない感じです。
【入出力端子】
同軸まで対応しています。
搭載していないのはアナログぐらいでしょうか。素晴らしいです。
【サイズ】
かなりコンパクトです。
ハイセンスの有機テレビの55E8000使ってますが、全然邪魔にならないです。
【総評】
全体的に価格を考えればかなり良い物だと思います。
コストパフォーマンスは間違いなく高いです。
【追記 2021/2/10】
皆さんがおっしゃってる音量調整は確かに悪い所ですが、ハイセンスサポートに電話すると、アップデート予定らしく、アップデートファイルをくれるので、アップデートしたら細かく調整できるようになりますよ!
【追記 2021/6/1】
またアップデートが公開されました。公式HPに掲載されています。
発売からもうすぐで一年経つのに面倒見が良い気がして好印象です。
5 アンドロイドTVを持ってる方は微妙な音量調節が可能ですよ。
TCLS515に接続して利用中。
用途はモンスターハンターライズのみ。他の方のレビューにもありますが、確かに音量調節が5刻みで使い勝手が悪いです。
よく考えてみるとTCLS515はアンドロイドTV。Bluetoothが装備されていることを思い出したので本機とテレビをBluetoothで接続したら成功しました。
HS214で大雑把に音量を設定してからテレビのリモコンで1刻みの音量調節が可能になったのでHDMIケーブルは取り去りました。
買って損した気分全開でしたが、これで収まりがつきました。
75位
72位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
56位
72位
3.61 (16件)
449件
2022/8/23
2022/10/22
ワンボディ
5.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 350W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。 イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧ハイエンド
ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。
本製品A5000→現行モデルはA8000
フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。
2024年12月購入。
テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑)
しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^)
オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。
5 これはいいでしょ!
とても気に入り、満足しています
HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います
【デザイン】
シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです
【高音の音質】
HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます
キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です
高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります
ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね)
他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした
高音は◎
【低音の音質】
思っている以上に低音出てます
HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています
「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います
まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います
低音は〇
【機能性】
使いやすいです
よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です
ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい
また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね
見やすい
また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います
これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう
さすがSONYです
残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること
LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい
機能は〇
【入出力端子】
自分は接続するものが少ないので、これで十分です
入出力端子は〇
【サイズ】
ちょうどいいいです
◎
【総評】
これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います!
購入して後悔するような物ではないと思います
自分は音に関して素人です
素人目線の評価です
たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います
また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります
某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした
音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです
高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています
48位
72位
4.09 (27件)
1072件
2021/7/19
2021/8/28
ワンボディ
7.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの本気を見ました。非常に満足しています。
【デザイン】
フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。
【高音の音質】
特に違和感ありません。
【低音の音質】
割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。
【機能性】
ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。
【入出力端子】
十分な量があります。
【サイズ】
でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。
【総評】
満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。
5 単体でも良いが、オプション追加すると最高!!
【デザイン】
一般的な形ですがどことなく高級感が!
【高音の音質】
ちゃんと出てるのがわかります。
【低音の音質】
オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。
【機能性】
色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。
【総評】
SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。
68位
77位
3.27 (4件)
11件
2024/4/17
2024/5/上旬
ワンボディ
2 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 28W リモコン: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 臨場感あふれる音を演出する2.0chサウンドバー。イコライザ(EQ)切り替え機能によりシーンに応じて3種類(音楽/映画/ニュース)からモードを選べる。 機器に合わせてBluetooth・HDMI(ARC)・光デジタル・3.5mmステレオミニ・USBメモリーなど、さまざまな接続方法に対応。 本体背面には、HDMI入力ARC端子、光デジタル端子、USBメモリー端子、AUX端子、専用ACアダプター端子を搭載。スマートフォンともワイヤレス接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 お値段次第で評価が変わると思いますので要下調べです(笑)
【デザイン】
普通の何処にでもある様なデザインです。
言いかえれば誰が見ても悪いと思う人はいないと思います。
【高音の音質】
あくまでもテレビとの比較ですが要と思います。
【低音の音質】
あくまでもテレビとの比較ですが要と思います。
【機能性】
イコライザ(EQ)の切り替え機能があります。
なのでシーンにあわせて3種類のモードが選べますので音楽・映画・ニュースで好みを決められます。
【入出力端子】
これは充実していると思います。
【サイズ】
邪魔にならない程度で目立つ感じではないのでいいと思います。
【総評】
全体的に簡単なのでいいと思います。
ただ色々なメーカーが同じ性能の物を同じ価格帯で出していますのでコチラの方が安いのならば選んで損は無いと思います。
要下調べえすね(笑)
4 5000円以内なら買い
【デザイン】
普通のサウンドバーです。長さは32インチテレビとほとんど同じ長さです。
【高音の音質】
テレビサウンドより良い音が出ます。
32インチのレグザに繋いでますが音量は2か3で丁度良いです。
【低音の音質】
サブウーファーがないので低音はあまり出ません。
【機能性】
ARCがありますがテレビの電源オフしか連動せずテレビの電源オンしてもサウンドバーの音は出ません。音を出すにはサウンドバーのリモコンを使う必要があります。
【入出力端子】
一般的なサウンドバーの端子数です。
【サイズ】
普通のサウンドバーサイズです。
【総評】
4790円で近くのディスカウントスーパーで売ってました。
テレビサウンドに不満でしたらオススメできると思います。
低音が好きな人はまだ予算出した方が良いと思います。
5000円以内なら買いです。
86位
77位
5.00 (2件)
1件
2025/11/11
-
ワンボディ
7.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 サブウーハー内蔵7.1.2chサウンドバー。アップファイアリングスピーカー2基を含む独自のスピーカーから放射されるサウンドが上と左右から包み込む。 付属のマイクを接続してテレビを視聴する場所にマイクを置くだけで部屋の音の流れを測定し、各チャンネルの出力をインテリジェントに調整。 Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhancedに対応。高速接続のHDMI eARCに対応し、Dolby AtmosやDTS:Xなどのフォーマットをフルに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONOSよりも
音は最高です
アメリカからサブウファー2台とリアスピーカー取り寄せてフル装備できいてます
低温やばいです床が揺れます
リヤスピーカーも映画みたらやばいです
ほかのサウンドバーは考えられないですね
みなさんSONOSがいいなんて動画たくさんありますがフィデリオ一択です
5 満足できるサウンドバーです
【デザイン】
ワンボディですっきりとしている。
【高音の音質】
音質はいいと思います。
【低音の音質】
テレビスピーカーとは比較にならないくらい重低音が出ます。通常のテレビ番組でのBGMやCMなどでも音がしっかり出ています。
【機能性】
CATVのSTBとテレビ、サウンドバーをARC対応HDMI接続していて、使い勝手は良いです。
【入出力端子】
HDMIと光ケーブル接続できます。
【サイズ】
65型液晶テレビを使用していますが、見た目は問題なくても1200mmの幅があるため、テレビの脚の間に収まらないほど大きいです。
低い位置からテレビ視聴する場合にテレビの受信センサーがきちんと反応するようにするため、テレビの脚に2p厚のゴム板を3つ重ねて6p高にして対応しています。
【総評】
使用していませんが自動ルームキャリブレーションのマイクも付属しています。
サウンドオーディオオプションによるサラウンドも可能なようです。
サウンドバーのリモコンはCATVまたはTVリモコンで音量調整するため、利用することがほとんどありませんが、Dolby Atmosサウンドを楽しんだり、EQエフェクトの選択や細かな高音や低温の設定にはリモコンが必要です。
しかしリモコンに電池を入れるにはどうやって開閉するんだと思うくらい硬い蓋のため難儀しました。
素人にこれだけの機能が必要かと言われればどうかなと思いますが、総じて満足できる商品でした。
139位
83位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/6/中旬
ワンボディ
2 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W リモコン: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 臨場感あふれる音を演出する2.0chサウンドバー。サウンドチューニングによるパワフルな重低音を実現。 機器に合わせてさまざまな接続方法(Bluetooth・HDMI(ARC)・光デジタル・3.5mmステレオミニ・USBメモリー)に対応する。 シーンに合わせて3種類のモード(音楽・映画・ニュース)を搭載。スマートフォンともワイヤレス接続が可能。
149位
83位
4.00 (1件)
0件
2023/4/12
-
2ユニット
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 30W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 ワイヤレスサブウーハーを備え、迫力のあるサウンドを再現する2.1chサウンドバー。 Bluetooth機能搭載のスマホやタブレットなどから簡単にサウンドを再生できる。MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/Dialog(会話)サウンドモードに対応。 1本のHDMI(ARC対応)ケーブルをサウンドバーとテレビに接続することで、ハイクオリティな音声データを伝送。
この製品をおすすめするレビュー
4 サブウーファーユニットがセットになっているのが大きい
幅は810mmあるが高さが70mmしかないのでサウンドバー本体に使われている
スピーカーユニットは50mm口径が2個、よってほとんど低音域は出なくて
中域から高域の音だけになりシャカシャカとした音だがそれを補完する
サブウーファーユニットがセットになっていて使われているユニット自体は
口径133mm口径なのでサブウーファーと呼ぶには非力だが普通レベルの低音
成分は出るので小型ブックシェルフスピーカー程度のサウンド。
重低音は出てない。
まあそれでも薄型テレビの貧弱な音に比べればかなりいい音で鳴ってくれる
テレビの音に不満があれば買って見るのはありな製品。
84位
83位
5.00 (1件)
0件
2024/10/16
2024/10/26
ワンボディ
2 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 50W リモコン: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 テレビの音を簡単・手軽にグレードアップするシンプルなサウンドバー。ARC機能のあるHDMI端子付きテレビと1本のケーブルで接続できる。 見ているジャンルに適したサウンドモード(MUSIC/MOVIE/NEWS)を選べる。光デジタル/アナログ音声入力にも対応する。 Bluetoothで接続したスマホから音楽再生が可能。USBメモリーに記録したmp3音楽ファイルも高音質で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
製品幅が920mmあるので組み合わせるテレビはそれ以上の
幅がある製品で無いと見た目が悪くなる。
置き場所的にも幅は必要ではある。
接続はHDMIケーブル1本で簡単。
付属のHDMIケーブルは1.5m長なのでそれ以上の長さが必要ならば
事前に調達する必要あり。
合わせるテレビにもよるが、こもり気味な音声が前に出てくる様になり
とても聞きやすい。
81位
83位
4.00 (1件)
0件
2024/5/22
2024/5/下旬
4 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos/DTS:X対応のサウンドバー「DenonHome Sound Bar 550」にワイヤレススピーカー2台が付属する4.0chリアルサラウンドセット。 サウンドバーとテレビをHDMIケーブルで接続し、それぞれのスピーカーの電源コードをコンセントに挿し込むだけで接続が完了。 HEOS機能の搭載により、ロスレスストリーミングサービスAmazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
【デザイン】
スタンダードな横長のサンドバー本体とセパレートスタイルの
サラウンドスピーカーとのセット製品
【高音の音質】
結構クリアーな高音で良く伸びている
【低音の音質】
頑張ってはいるが本当に低い所は出ていないレベルだが
ドラムぐらいは良く響く
【機能性】
バーチャルな3D対応はしているが、セパレートのサラウンドスピーカーを
活用できる5.1chソフトの方が良い
【入出力端子】
HDMI、光デジタル、USB-A、AUXと豊富
【サイズ】
本体横幅650mm 高さ75mm 奥行120mm
サラウンドSP 幅120mm 高さ187mm 奥行120mm
【総評】
セパレートタイプのサラウンド用スピーカーとのセットなので
5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
直販
153位
87位
- (0件)
0件
2025/11/20
2025/11/19
ワンボディ
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 20W USB: ○
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 バッテリーを内蔵し、USB給電ながら最大20Wのハイパワー出力を可能にした、スリムな木製Bluetoothサウンドバースピーカー。 24型程度のパソコン用モニターから40型程度の薄型テレビに適したサイズ設計で、高さ46mmなのでモニター下など省スペースに設置が可能。 Bluetooth接続、3.5mmステレオミニジャック接続に対応し、テレビ音声を有線接続で楽しみながらモード切り替えでスマホとBluetooth接続できる。
134位
87位
- (0件)
0件
2026/5/20
-
2ユニット
5.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
92位
87位
4.70 (15件)
532件
2016/10/ 4
2016/10/中旬
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: セパレート 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。 ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。 デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
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5 HTX-22HDXからの買い替え
使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。
スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。
そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。
そこで程度の良さそうな中古を購入。
肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。
ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。
(自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です)
6畳間で聞いてますが大変満足しています。
実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^
とにかくお気に入りの商品になりました♪
最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
5 一か月使ってみて、購入動機を書いてみる
このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ
50E6800を接続して楽しんでいます
安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ
スケーリング機能がない
Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載
しているので不要という方もいるとは思うが、自分
の場合、録画用ハードディスクで充分
同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング
機能が搭載されていない(よく調べてないのだが)
と思う
また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない
この点も導入して良かったと思う
勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える
のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ
アターを構築した方が良いと判断
何故かというと、自分の場合はAmazon Prime
Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が
上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ
音源環境は今のところ不要だと思ったから
Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある
ようだが、契約する気もないので不要
自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの
BASE-V60でした
58位
87位
4.14 (44件)
1849件
2018/5/ 8
2018/6/ 9
3.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 300W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。 DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5 テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
143位
96位
4.00 (1件)
0件
2025/3/ 3
2025/3/10
ワンボディ
2 ch
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 コンパクトモデルで、初心者にも適したサブウーハー内蔵オールインワンサウンドバー。クリアかつバランスのとれたサウンドを実現。 視聴コンテンツに合わせてAIがサウンドを最適化。ニュースは人の声を聞き取りやすく、映画や音楽は臨場感あふれるサウンドに切り替えることなく楽しめる。 テレビの下にすっきり設置しやすいコンパクトサイズ。アプリをダウンロードすると、スマホからサウンドバーの音量やサウンドモードなどの設定変更が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 テレビよりは音質は良いが、安い値段なりです
テレビのスピーカーは背面に付いてるので、それが嫌で少し音質が上がればいいやと軽い気持ちで買ってみました。
音質に関してはテレビ内蔵よりはマシ程度です。外部スピーカーとしてみると、若干籠ってます。
ウーファー内蔵とうたってますが、とくに重低音が響くとかはありません。
迫力の重低音で映画を見たいという方には向きません。
やはりそれなりの音質で聞きたい方は、それなりの金額を出すべきだとよく分かりました。
テレビとはHDMI ARC接続しているので、テレビと電源が連動していてテレビをつけてから約2秒後に音声が出ます。便利です。
本体のLEDですが、本体前面の金属メッシュの内側に付いてるので隠れてしまい、本体真正面から見ないと見えにくいです。まぁLEDをそう頻繁に見ることはないですが。
サイズは32インチテレビに丁度ぴったりの横幅です。これは良かった。
自分としては、音質には満足とはいきませんが、値段が安かったのでそれなりのものだろうということで、満足度4点としました。
207位
105位
4.00 (1件)
0件
2022/8/23
-
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 50W リモコン: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 スマホなどの機器からBluetooth接続で音楽や音声を流せる、Bluetooth送受信機能付きバースピーカー。 テレビなどの音声をスピーカーからBluetooth対応機器(イヤホン、ヘッドホンなど)に送信でき、スピーカーから同時に音声を出すことも可能。 スピーカーから流れる音声をリアルで立体感のある3Dサウンドにできる。MUSIC/NEWS/MOVIEの3つの音声モードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 サラウンド効果などは無いが音は聞きやすくなる
疑似サラウンド効果等の機能などは無く単純に
テレビ用外付けスピーカーの製品。
構成もスピーカーユニット×2だけ。
テレビに多い下向きスピーカーと違って聞く人の
正面に向いてスピーカーが設置されるものだが
それでもずいぶんテレビ音声比較で話し声とかが
明瞭になって聞き取りやすくなるもの。
仕様としては、横幅900mmで40型以上くらいのテレビ向き。
高額な高性能テレビでもスピーカーは小型で向きが下向きが
多いので音がこもった様に聞こえるので前面向きに
ユニットが配置されたバースピーカーで音質改善型製品は
結構聞きやすくしてくれるので良い。
接続もHDMI1本で済むのも簡単で良い所。
直販
113位
105位
3.17 (4件)
3件
2023/3/17
2023/3/16
ワンボディ
2 ch
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 48W リモコン: ○ USB: ○
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Bluetooth 5.3/USBデジタル オーディオ対応のアンダーモニター サウンドバー。サブウーハーレスでも重低音の効いたサウンドを再生する。 カスタムチューンを施した楕円ドライバーを搭載。スピーカー前面に備えた大型のバスラジエーターと側面のバスレフポートによって豊かな低音を実現。 USBオーディオ機能を内蔵。PCやMac、PS5などのコンソールゲーム機とのUSB接続で高音質なデジタルオーディオの再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 省スペーススピーカーとして良い品。
【デザイン】シンプルですっきり洗練されていて派手さはないものの、まとまりは非常にいいです。
この類ではあまりホワイトカラーがないので、このホワイトモデルなんて作ってくれればもっと注目されるのではないかな、とは思うのですが・・
【高音の音質】
【低音の音質】総合評価しますが、音質は尖ったところはありません。低音もそれなり、高音域もそれなり、というところでしょうか。自分の場合は同社のT60を使ってきたのでどうしても劣る部分は否めませんが、パワーも違えばサイズも違うので仕方がありません。
これが、CreatibeAPPなんかに対応してくれれば面白くなるんじゃないかなぁ。将来的にそんなことになれば、音質が良くなるなんて言うことにも期待はできそう。
【機能性】ワイヤレスリモコン、手でボリューム調整ができるので申し分ないです。
サウンドバーではいたって普通ですが、自分的にはパソコン用として使っているのでこれがあるだけでもだいぶ大きいです。
【入出力端子】USBでつなげるのが最高です。ACアダプターから給電もするのでパワーもきっちり出せる、ノイズも少ないなどいいことづくめなので。
【サイズ】もうちょっと奥行きが短くなればよかったと思います。思いの外大きさを感じるのはそのへんが原因なのではないかなと。
【総評】自分の用途は「モニターアームの下に置いておけるスペースに収まる高音質なスピーカー」という条件で、同社のスピーカーから買い替えしました。
音質の違いは結構大きくて、以前のT60はいろいろとアプリを使って面白い遊びっぽいことができましたが、本製品は対応してないのがちょっと残念。
音質も大きさなりに差を感じるので、仕方がないといえば仕方がないのですが・・。
とはいえ、省スペースで置いておける製品としてはやっと自分にとってピンとくるものが出てきてくれて嬉しいです。従前機種も購入したのですが、パソコンに連動して電源が勝手に落ちてもう一回スイッチを押す作業が非常に手間でしたが、今回は設定が維持されたままです。これだけでも買った価値がありました。
テレビスピーカーとして使うのであれば物足りないのは否めませんが、比較的近い位置に人間配置がされるパソコンスピーカーとして使うのであれば、充分満足感が得られるはずです。
とにかく不満点が改善されただけでも、買い替えて良かったと思っています。音質は完全に好みが割れそうなので、良し悪しを言うのは敢えて避けますが、サウンドバーほど大きさはいらない、コンパクトな大きな音が出せるものがほしい、という人には刺さりそうです。
購入する前に量販店などで、音質が好みかどうかの判断は必須です。自分は視聴しませんでしたが、それほど悪いとは思いませんでした。むしろ良い部類です。
3 価格相応かと思います。
【デザイン】プラスチッキーで安っぽい質感。
PC用サウンドバーとしてディスプレイ下に
設置する時は足にスペーサーをかませて
上向きに角度をつけた方がいいかと思います。
【音質】そのままだと低音はでてますが籠もった感じです。
調整すれば良い感じにはなりますが、
【機能性】リモコンが必要で、本体に調整のスイッチがあってもいいんじゃないかと思いました。
【入出力端子】PCとBluetoothどちらに接続しているかPC上で
ボリュームアイコンを押すとわかるのも地味に良い。
193位
105位
5.00 (1件)
39件
2015/11/13
2015/12/ 3
○
1系統
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ ハイレゾ: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー
【特長】 液晶テレビ「AQUOS」に手軽に取り付けられる、省スペースの「フローティング型サイドバースピーカー」スタイルを採用した「サイドバーシアターシステム」。 独自技術「ハイレゾアップコンバート回路」を搭載し、圧縮されたテレビ放送音声などをハイレゾ相当にアップコンバートし、迫力のある高音質で再生する。 「ARC」に対応した液晶テレビ「AQUOS」とファミリンク接続することで、テレビのスピーカーを利用した3.1chサラウンドシステムへのアップグレードが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分です
音は、純正スピーカーに比べると、かなり迫力があります
チャンネルを変えると音が出るまで、少しタイムラグあり
テレビの横に取り付けたのですが、一人では無理
取り付け方法も、少し難しかったです
132位
105位
3.91 (9件)
22件
2016/8/30
2016/9/10
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: ボード型 サラウンド最大出力: 70W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
NFC: ○ Wi-Fi: ○ LAN: ○
【特長】 独自の「SongPal Link」で対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせる「ワイヤレスサラウンド」に対応した台座タイプの「ホームシアターシステム」。 2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーハーを搭載。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用する。 Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルにかっこいいです
【デザイン】はシンプルにかっこいいです。
【サイズ】は思っていたより少し大きめでした。
【総評】全体的に満足できる商品です。
5 貴重なボード型・手頃で音も良いです
【デザイン】安定感のあるボード型、前面のパンチングメッシュでパネル表示が少し暗く見える。パネル表示の色変えられるといいな。
【高音の音質】HT-XT1には無かった高音用20mmユニットのおかげで高音までしっかり聞こえ、音の広がりが良いのでリスニングポイントが広い、TVスピーカーとして理想的。
【低音の音質】ボード型の最大のメリットを生かし、120mmユニットを底面に配置しスピーカーBOX容量も稼げます、バスレフポートは背面です。強化ガラスの天板と相まって8.5kgもの質量が綺麗な低音を確保してるかと。ウーファー別体型にはかないませんが、バー型の低音なんだか振動なんだか判らないより音より全然良いです。
40Hz以下はほとんど鳴らないのはご愛敬、必要性も無いし。
【機能性】買って最初の設定を頑張ればおおむね不満無し、HDMIリンクや音ズレの設定は必要、取説見て試して解決しました。
ニュース・音楽番組用途なら音質はclearAudio+、SW音量3〜5で十分。映画やライブ映像なら適宜調整。
bluetoothの設定は一般的なスピーカーと変わらない、LDAC対応なので音質も良好、TVの機種によってはTVも連動してONしてしまうことも、2009年のREGZAでは勝手に電源が入って曲のタイトルやジャケ写が表示しますが、電気代の無駄ですね。今年買ったREGZAではそんなことはなく、スピーカーとしても満足しています。
Miracastや音楽サービスは必要としてないし、使い方も判らないため、評価は割愛です。
【入出力端子】昔のTVならHDMI+光端子、今のテレビならHDMI(ARC対応】の1本で事足りる、簡単で嬉しい。
音楽聞く人はUSBメモリー挿したりすれば良いかと。
【サイズ】幅720mm高さ80mm(脚含む) 幅700mm以内でもう少し薄くならないかな、重量は8.5kgもある。
視聴時の目線が高くなること、TV台の耐荷重を考慮してください。
【総評】実売3万円で、希少になったボード型。最近テレビのスタンドが低くなり(特に東芝)テレビの前に置くバー型も邪魔になりやすいためこういうタイプは大事に使いたいですね。TVの横にBOX型スピーカーを置くようためにTV台を買い換える余裕もなければ、部屋の広さもない、そういう人にお勧めしたいですね。
オーディオマニアさんや、音の解像度や低音とかハイレゾ云々にこだわる人向けの商品ではないです。
ですが、十分高音質です、発売から年数がたっているのでいつ絶版になるかわからないのが不安です。
直販
89位
124位
4.36 (6件)
20件
2022/3/ 1
2022/3/ 1
ワンボディ
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 20W USB: ○
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 スマホやテレビ、PCと接続して迫力あるサウンドを楽しめるスリムなバー型スピーカー。高さ6cmとコンパクトなのでモニター下の空間に設置可能。 Bluetooth、3.5mmステレオジャック、microSD・USBメモリーの3種類の接続方法に対応。ボタン1つで各モードを切り替え可能。 バッテリー内蔵の充電式。中音域から高音域の再現性にすぐれたスピーカーユニット2基と、低音域強化のためのパッシブラジエーターも2基搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 サウンドバーは、ディスプレイの上に設置するのがおすすめ。
最近のディスプレイは下にスピーカーを内蔵していることが多いようです。
そうなると特に近くで視聴すると、音の出どころが不自然になります。
この手のサウンドバーによく見られる、商品の使い方の見本写真とは違いますが、
これを上部に設置することで、内蔵スピーカーと併せて画面の真ん中に音像が定まります。
人の話す音声と、映像内の人物のあいだに齟齬がないのはいいですね。
大きさも手頃。入力端子も充分。Bluetoothにも対応しています。
音ですが、人の声が大変聞きやすく、無駄にうるさくない。
大音量は出したことがないのですが、小さい音では素晴らしい音質です。
無骨な型番でしか呼びようがないが可哀想なくらい。
ニックネームでもつけて売れば、人気の出そうな良品です。
5 24インチ用に
書斎で使っていたアマゾンの安物が故障したので買いました。
低音はあまり良くないし、映画や音楽をガンガン鑑賞する場合はまったく向いていません。
そこまで求めてないので、クリアに聞こえますので、通常の映画やドラマのセリフなどは
全く問題なく、要はテレビ視聴用です。
Bluetooth音楽も流せるので重宝してます。
使い方もシンプルなので価格の割にベストバシです。
BOSE・FOSTEX・ソニー・デノンいろいろ所有してますが、
使い方次第で、使い分けしてます。
PS5でも使いましたが、もちろんダメでした。
156位
124位
3.00 (1件)
0件
2023/1/10
-
ワンボディ
2.0.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:3系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 テレビにつなげてダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単にできる。 Bluetooth接続に対応し、PCやスマホ、タブレットからも出力が可能。Dolby Audio、Dolby Atmos対応で臨場感あふれるサウンドを提供する。 対応フォーマットはMP3/WAV/FLAC/WMA。リモコンのサウンドモードボタンで、再生内容に合わせて最適な音質を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
3 ストレートな ステレオタイプの方がよかった
多少音質や音場のコントロールが出来るが
たいしたことではないので逆にストレートな
ステレオタイプの方がよかった気もする。
音質は音楽や映画、しゃべり(ニュース)に最適な
イコライジングとなっているがさほど変化はしない。
あと疑似サラウンドみたいなことができるが
逆に聴きずらいと思った。
このようなコントロール機能がなくてその分価格が
低い方がコストパフォーマンスが高かったと考える。
直販
106位
124位
3.00 (1件)
0件
2025/8/ 4
2025/7/30
2ユニット
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 コンパクト スペース向けに設計されたDolby Audio対応2.1サウンドバー。テレビやPCで映画のようなサウンドを実現する。 「ニア フィールド モード」または「ファー フィールド モード」で最適なオーディオを選択できる。HDMI ARC、USB、Bluetoothなどで接続が可能。 カスタムチューニングを施したミッドレンジドライバーとロングスローサブウーハーによって、パワフルで重低音の効いたサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
3 音質◎。音量は最小でもうるさすぎ
有機ELモニター(AW3225QF)と接続し、PS5やSwitch2をプレイするために購入しました。
【良い点】
・高音質
とてもクリアで、低音から高音までバランス良く鳴ります。同社のSoundblaster GS3も持っているのですが、GS3を順当にグレードアップしたような音質です。
音質もある程度調節できますし、低音はサブウーファーが担っているので、低音を上げてもスピーカーからの中高音が犠牲になりません。
加えてスーパーワイド機能も素晴らしく、ゲームも音楽もサラウンド感あふれる音に包まれます。
・安価
この値段で高音質なサウンドバー+サブウーファーが手に入るのは破格だと思います。
・入力端子が豊富
一通りの入力端子はあるので、テレビ、パソコン、ゲーム直挿しなど、色んな接続の仕方ができます。
「買ったはいいけど入力端子が対応してなかった」ということはおそらくないでしょう。
【悪い点】
・大雑把すぎる音量
モニターとHDMIで接続していますが、音量1(最小)にしても音が大きいです。深夜に1で音楽を流したところ、2つ隣の部屋にいる家族から「音が聞こえる」と言われました。なので自分だけに聞こえる小さな音量を流すことができません。加えて、ボリューム1から3はほぼ一緒の音量で、ボリュームの段階がかなりいい加減です。
これはわりと致命的な欠点だと感じます。
・質感が安っぽい
値段が安いので仕方ありませんが、スピーカーのメッシュ以外はオールプラスチックでかなり安っぽいです。持った時の重量も軽く、インテリアとしての重厚感も全くありません。
まとめると、音質は素晴らしいけど小さい音量が流せない、という機種です。
ただこの音量の件をcreativeサポートに連絡したところ、「海外本社の関連部門がこの事象を確認しており、ファームウェアのアップデートで解決する予定です」という回答が来ました。
なのでアップデートが配布されたらまた改めて評価をしたいと思います。
199位
124位
- (0件)
0件
2025/5/22
-
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○
HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー
【特長】 Hi-Fiスピーカー、重低音増幅システム、「ゴールデンイヤーチューニング」により、迫力の重低音を奏でる2.1chサウンドバー。 Dolby Atmosにより、サウンドの奥行き、鮮明さ、細部を再現する。従来比30%の小型化を実現し、ボディ表面は指紋が付きにくいつや消し仕上げを採用。 120Wワイヤレスサブウーハーを採用。専用サウンドモードを搭載し、さらにイマーシブな視聴体験が可能。
207位
124位
4.00 (2件)
0件
2023/1/17
-
2ユニット
2.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 180W ウーハー最大出力: 120W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 2.1.2ch、最大300WのオーディオパワーとDolby Atmos技術搭載で、インパクトのあるサウンドを再生するサウンドバー。 4K Dolby Visionパススルー機能に対応。4KとDolby Vision信号をそのままテレビに伝送してリアルに再現する。 MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/TV(テレビ)サウンドモードに対応。リモコンのボタンを押すと簡単にモードを切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 音が最初無音
つけた当初無音が5秒も続いて
不良かと思われ交換してもらいましたが
交換しても無音が続く、結果サウンドバー
到着より2ヶ月前に購入したTCLのテレビの
不具合と判明しましたω基盤をごっそり
変えてもらったら、あらあら2秒もかからない
うちに音が!初のサラウンドバー
とても臨場感あって良きです!
4 そこそこ AV環境が楽しめる
通常のサウンドバーにパワードサブウーファーがセットになった製品。
サウンドバーの仕様も結構凝っていてフロント向き用に2Way使用で
ツィーターとフルレンジのコンビを左右に配置し上方向きにも左右
2個のイネーブルドスピーカー装備されている。
上向きのスピーカーがあることで本来のAVシステム程ではないが
Dolby Atmosらしきサウンドも可能。
ワイヤレスのサブウーファーもセットされているのでそこそこ
AV環境が楽しめるものになってはいるが、完全個別スピーカーで
形成されたAVサラウンドシステムに比べると残念ながら雰囲気程度
にはなるが掛かる費用が違いすぎるので簡易でもここまで出来れば
良いだろう。
244位
-位
3.84 (7件)
181件
2020/7/30
2020/8/ 6
3.0.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 160W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○
HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「メリディアン」社監修のチューニングでまとまりのあるサウンドイメージを実現したサウンドバー。 音の移動情報を加えた音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。臨場感あふれるリアルな立体オーディオを提供する。 パッシブラジエーターをチャンバーに採用することで70Hzから50Hzまでの低周波数帯域を拡張。没入感のあるサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 PCモニター用では満足です。
【デザイン】シンプルで目立たない。
【高音の音質】ちょっと濁りがある気がする。
【低音の音質】意外なほど良い。
【機能性】簡単シンプル。
【入出力端子】最低限だが不足はない。
【サイズ】大型モニターに適度な寸法。
【総評】TV用ではなくPCモニター用で使用しているので意図的に音場調整しています。その用途では満足しています。
4 シンプルデザイン
【デザイン】
2万円弱で購入しました。
質感は価格以上に良いと思います。70型テレビと合わせているのですがもう少し横幅あっても良かったのかも。
ほぼデザインで決めて購入しましたが、実際に設置してみると設置前に思っていたスマートな印象よりも、ちょっとずんぐりとした感じに感じました。
とは言えテレビ周りがスッキリしてので良かったです。
【高音の音質】
綺麗な音です。
テレビの音は前に使用していたSONYのサウンドバー(HT-ST3)よりも聞きやすいです。
【低音の音質】
以前はウーファー付きモデルだったので、低音は前のモデルよりも遥かに薄い低音しか鳴りません。
とは言えバランスは悪くないかと思います。
【機能性】
普通です。サウンドバーに求められる機能は一応網羅してるかと。
DOLBY ATMOSなど対応フォーマットが多いのは良いです。
【入出力端子】
hdmi inがもう1つあると嬉しいですが、特に問題ありません。
以前使っていた機種との比較でサウンドバーに接続したfire スティックを再生した後、テレビ戻った際に自動的にARCに戻らないのがちょっと不便です。
【サイズ】
あと5mm薄くて、あと10cm長いとうちのテレビとはベストのサイズ感かなーとは思いますが、ウーファー無しでスッキリしてるので気に入ってます。
【総評】
テレビを新しくした際にサウンドバーも買い替えました。テレビスタンドの下のスペースが気になり、その場所をバランス良くしたいと当機種を購入したのですが、バランスは良くなっ以前よりも良くなったとは思います。
音質はそれほど期待してなかったのですが、テレビの放送、映画、音楽再生ともに不満はありません。過度な期待をしなければ満足度も高い、コスパが良い機種かと思います。