スペック情報
3位
3位
- (0件)
108件
2026/4/ 9
2026/4/25
ワンボディ
5.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 315W ウーハー最大出力: 90W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
4位
4位
4.18 (22件)
426件
2024/4/19
2024/6/ 1
ワンボディ
5.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 315W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 使いこなすには、ある程度の知識が必要です
【デザイン/サイズ】
黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。
【高音の音質】
映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。
【低音の音質】
このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。
サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。
【機能性】
付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。
【入出力端子】
2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。
【総評】
PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。
5 映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須
BRAVIAの65XR80に接続して使用。
ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。
(そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価)
スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。
スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。
AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。
地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。
3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。
音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。
リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。
電源はBRAVIAと連動してオンオフする。
(テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある)
スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。
ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。
テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。
11位
11位
4.00 (3件)
15件
2025/9/17
2025/11
ワンボディ
3.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 270W ウーハー最大出力: 50W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、LC3
【特長】 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。 オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。 スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 サウンドバー
初めてのサウンドバーでしたが立体的な音で満足してます。さらにカスタマイズが楽しみです。
4 買って損はないと思います。
ニュースやバラエティー等の番組ではテレビ本体のスピーカーの方が良い。
しかしYouTubeやBluetooth接続での音楽再生や映画での音響は初級者では有り余ると思います。
日常的にYouTubeや音楽を効く楽しみが増えました。
14位
11位
4.61 (8件)
812件
2024/4/19
2024/6/ 1
4.0.4 ch
○
○
○
【スペック】 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いテレビを買ったらきっと欲しくなります
前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに、拙宅の居間にオブジェクトオーディオを導入すべく、
画面がスピーカーになるOELD BRAVIAの導入(までに2年かかっちゃったのですが;)を前提に、サブウーファーSA-SW5と組で購入しました。
https://review.kakaku.com/review/K0001371742/ReviewCD=2028370/
なお設置はとても簡単だったのですが、従前と同様に床置きすると低すぎますし壁に穴を開けるのは嫌だったので、拙宅はスタンド代りにニトリの突張りラック(オススメ!)を買い足してます。
【デザイン】
スピーカーはスタイリッシュなのに過度な主張もなくインテリアに溶け込むデザインです。
コントロールボックスはこれ以上ないくらい地味に存在感を抑えられ、控えめに音量や入力元を示すデジタル画面以外の、ボリュームやスイッチなどのインターフェイスは付属のリモコンに集約されてます。
【高音の音質】
このサイズで←と前置くべきかも知れませんが、先代D-077はもちろんその前に止むなく処分したトールボーイと較べてもなお充分過ぎるほどクリア&伸びやかで、なのにキンキンしてません。とうぜん(?)音割れや箱鳴りされた覚えもありません。技術革新て凄いですよね;
あとコレはどう表現すれば良いのか難しいのですが高域に限らない音の「質」の話として、本機はそこで鳴ってる感が弱いと申すべきか、明瞭で定位感もあるのですがそれがスピーカーを置いてあるもっと奥とか横とか違うところから聞こえる気がするのです。←もちろん本体に耳を寄せるとそこから聞こえるんですけどねw
【低音の音質】
SA-SW5を併用して評価するのはズルいので敢えて無評価とさせていただきますが、単体で鳴らしても中高域とバランスの取れた低音を鳴らしてくれます。
【機能性】
付属のリモコンでエフェクト効果を楽しめるようですが、本機の真骨頂は別にあります。スマホアプリ「Bravia Connect」に従って操作することで、部屋の音響条件に適応したオブジェクトオーディオ環境に調整してくれちゃうのです。
拙宅の場合、こちらのスピーカー×4個+サブウーファー×1台+テレビ兼用のセンタースピーカー×1台にエフェクトを施されたことで劇場最新のDolby AtmosやDTS:Xの配置を再現できてる模様。原理がよく解らず表現下手で恐縮ですが、従前の5.1hcサラウンドより広がりがあって且つもっと囲まれてる感じがします。
【入出力端子】
コントロールボックスは、スピーカーやサブウーファーとは無線で繋がるようになっていて、2.1規格のHDMI端子はeARC/ARC用と普通は使わない(?)シールで保護された端子の計2系統です。それ以外にセンタースピーカー出力用にΦ3.5ピンジャックと配信用(?)のLAN端子があり、以上で全てです。
この項目は本来端子の数の多少で評価するべきでしょうけれど、本機はテレビやプロジェクターなどの音声を拡張するシステムとして潔く割り切られており、無線で繋がるのでスピーカー端子さえないところに凄みを感じて満点評価とします。
【サイズ】
とにかく「コンパクト」の一言に尽きます。
ただ【入出力端子】で報告した無線接続の補足&当然のこととして申し添えますが、サブウーファーはともかく各スピーカーも、ACから電源を取るためのケーブルが生えてます。悪しからず完全な無線ではありません。
【総評】
改めて、技術の革新て凄いですよね。
電源コードはともかくとして、昔のシステムはアンプから各スピーカーまで這わせたコードを上手に養生しとかないと引き擦られたり断線したり大騒ぎさせられたものですが、無線化によってそれらの懸念が失せてしまったのも驚きですが、
このコンパクトさ&手軽さとこの音質&音量にも拘らず安定していて、また謎の調整機能によってシビアな配置も工事も必要なく劇場さながらの音場を構築できちゃうってのが一番の驚きです。
5 迫力十分 サラウンドでない映画もいける
石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し
すっきりしてるので全く目立ちません。
迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感
12位
14位
3.83 (11件)
323件
2024/4/19
2024/6/ 1
ワンボディ
7.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 405W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 リアスピーカーの改善
クリアなサウンドでとても良いです。
以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。
5 フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー
HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。
まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。
しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。
音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。
音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。
一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。
対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。
地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。
JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。
地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。
選択肢は以下の3種類があります。
・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用)
・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効)
・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効)
個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。
操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。
現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。
リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。
設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。
総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。
21位
17位
4.11 (7件)
48件
2024/4/ 2
2024/5/17
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。 スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
この製品をおすすめするレビュー
5 よく聞こえるようになりました
加齢とともに音(特に高音)が聞こえにくくなってきたため、購入しました。テレビ付属のスピーカーより聞こえやすく思います。
デザインがすっきりしていて、壁に掛けて設置しました。
REGZA 55Z875Rに連携させ、テレビの優先スピーカー設定をしていますが、クチコミにもあるように電源を入れてから音声が出るまで少し時間がかかります。
そういうものかと思いながら使っています。
4 音質は十分満足しています。
【デザイン】
黒基調のシンプルなデザイン
【高音の音質】
高音は十分に出ていてひずみなども感じませんでした。
【低音の音質】
低音はこのサイズと価格帯にしてはこんなもんかなと感じました。
普段は問題ないが映画を観るときにはもう少し重低音があったほうがいいかな。
【機能性】
機能的にはテレビに繋げて音が出れば十分なので、特に問題なしです。
【入出力端子】
HDMIで繋げるものを探していましたので特に問題ありません。
【サイズ】
スチールラックに載せてますが、ちょっとはみ出るくらいなので特に問題ありません。
【総評】
REGZAのテレビからブルーレイレコーダー経由で繋いでいますが、テレビは映っているのに音が出るまでに8-10秒くらいかかります。恐らく連動する設定にしているのでスピーカーが立ち上がるのにそれくらいかかるせいかもしれません。
17位
19位
- (0件)
8件
2026/5/28
2026/6/13
3.0.2 ch
○
○
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 225W ウーハー最大出力: 180W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
35位
31位
4.83 (13件)
278件
2021/11/22
2021/11/18
ワンボディ
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Googleアシスタント、Amazon Alexa
【特長】 Dolby Atomsに対応したコンパクトなサウンドバー。「Trueplayチューニングテクノロジー」が部屋の音響に合わせてサウンドを調整する。 サウンドバー上部をタップまたはスワイプすると音楽の一時停止、音量調整、曲のスキップや繰り返しの操作が可能。 Apple AirPlay2により、iPhoneやiPad、Macから直接サウンドを送り、デバイスでSiriに話しかけて音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 明瞭、機能、デザインが揃うコンパクトな部屋で使うには理想機種
【デザイン】ミニマルかつ曲線的で洗練されたデザインのインテリア性は非常に高い。マットな質感は高級感があり、ホコリや指紋も目立ちにくい。
【高音の音質】クリアで繊細、Dolby Atmos対応により、空間的な広がりも感じられるが、高さ表現はあくまで「なんとなく」レベル。
【低音の音質】サイズの割には頑張っているが、やはり低音は「足りない」、映画やゲームで重低音を求めるなら、サブウーファー追加が前提。
【機能性】Bluetooth非対応、Chromecast非対応といった制限に不便さを感じる
【入出力端子】テレビとつないで使う分には問題ないが、接続の柔軟性を求めるなら他機種を検討すべき。
【サイズ】幅65cm・高さ7cm弱とテレビ台に載せても圧迫感のないコンパクトさが魅力。
【総評】スマートで高音質な日常使いサウンドバーとして非常に優秀な製品。
5 サウンドバーの入れ替え
以前使用していたDENONのサウンドバーはTV起動時にHDMIARCが反応しないことがたまに起きてましたがsonos beamは数ヶ月経っても問題起きていません。
リビングで使用していますが音に不満もなく、通電したままなので音の出始めが遅いこともなく快適に使えています。
46位
41位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
42位
46位
3.58 (12件)
187件
2021/3/23
2021/4/23
ワンボディ
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、臨場感たっぷりの3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。専用設計の6つのドライバーを搭載。 2台の「Denon Home 150」または「Denon Home 250」をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張することができる。 原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。「Movie モード」「Music モード」「Night モード」の3種類からサウンドモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質は良いですしコンパクトでサイズ感もバッチリでした。
テレビの大きさやラックの大きさを考えるとあれこれ迷いましたがこちらのサイズがピッタリだったのでこちらを購入。最初はリアを付けなくてもと思っていてフロントのみでした。音楽を聴くには十分に音も良く、映画等でのサラウンド感としては想定していた位の臨場感だったのでその時点でも満足していました。その後たまたまDENON HOME 1502台をお得に買う事が出来たので購入してリアとして使用しました。そうすると臨場感は格段に上がりました。リアの重要性を再確認した感じです。ネットワーク周りの不具合は全くないわけではないですが頻繁には起こりませんし、そもそもネットワークに繋げている時点で不安定なものだと割り切っています。150を2台リアに付けているのでサラウンド感が増したのは先ほど書いた通りですが、音楽を聴くときのMulti-Channel Stereoモードが非常に良かったです。150自体が安くはないスピーカーで音もしっかり鳴ると思っていたのでリアのサラウンドスピーカーとしてのみの使用では少しもったいないと思っていたのですが、Multi-Channel Stereoだと150からしっかりと音がでますし、包まれたような感覚で心地良く音楽が聴けます。これは個人差があると思いますのであくまで私個人の意見ですが1502台を追加で購入して良かったと思います。こうなるとサブウーファーもと思いますが、こちらは値段が高くて今のところは導入を考えていません。現状サブウーファーがなくても十分に楽しめているのもあります。アプリに関しても使い勝手としては悪くなないのですが、アプリはこんなものかなとこちらも割り切っている部分もあるので十分だと思います。音質は他のサウンドバーとの比較ができないので何とも言えませんが良い音だと思います。
5 最高!
私はこのサウンドバーと150×2とサブでサラウンドを組んでいます。
前はs217とFostexのPM sub miniを組み合わせて使っていました。
本機はs217の時よりも低音の質が私好みになり、イコライザーの設定で高音も出るようになりました。
映画は元より、150×2+subより音が良く思います。
よくレビューで書かれてあるような不具合も無く最高です。
63位
69位
4.61 (6件)
185件
2022/5/13
2022/5/下旬
ワンボディ
3.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 320W ウーハー最大出力: 80W 壁掛け対応: ○
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC、aptX Adaptive
【特長】 空間オーディオの没入感を最大化するために設計された3.1.2ch対応プレミアムサウンドバー。立体音響技術「Dolby Atmos」に対応する。 「Bowers & Wilkins Musicアプリ」でさまざまな音楽ストリーミングサービスにアクセス可能。Spotify ConnectやAmazon Music(Alexa Cast)にも対応。 高さ65mmとスリムで、テレビの前に置いても画面を遮ることがなく、同梱の壁掛けブラケットを使って壁面に取り付けることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 マジお勧めします
【デザイン】無駄の無い好印象なシンプルなデザインで高さも組み合わせる TVにもよりますが内容的な事も考慮すると低く抑えられていると思います
【高音の音質】サウンドバーらしくない質感の高い高域です。
【低音の音質】別体サブウーファーはありませんが十分過ぎる良質な低音です。
【機能性】アプリでコントロール出来、とても便利です。
【入出力端子】HDMI入力が無いので、それを求めている方には不満かもしれませんが私的には必要性をあまり感じて無いので十分です。
【サイズ】55インチ以上の TVならバランス的に良いと思います。
【総評】音質は流石のB&Wと思います。下手な単品オーディオを凌ぐほどの高音質です。音楽も映画も楽しく視聴出来ます。ただサラウンド効果はかなりスイートスポットが狭いです。しかし音のバランスが良い為、試しに視聴した映画を最後まで見てしまったほどの没入感があります。購入前に色々なレビューを見ましたが中には声が聞き辛いとあり、不安はありましたが杞憂でした。アプリでトーンコントロールも出来ますので聞き辛いと感じられる方は調整すると良いです。今年は各部屋のTVにサウンドバーを付けたのですが妻はこのpanorama3が1番のお気に入りだそうです。PC用にももう1台panorama3を考えたのですがサイズ的に厳しく諦めました。発売時の価格から考えるとかなり買いやすくなっていますので音楽も映画も高音質で楽しみたい方にはお勧めします。
5 全てこれ1本で!
【デザイン]サウンドバーなので他とはさほど差は無いにしてもエレガントです。
【高音の音質】これサウンドバーの音?
【低音の音質】これサウンドバーから出てるの?
【機能性】ほぼ全て音量以外オートが故に…
【入出力端子】これが今後の世界基準?
【サイズ】サイズだけで言うともう少し短いと良かったですが、この音を出す為のベストサイズなら仕方ないですね。
【総評】
とてもサウンドバーから出てる音そしてサラウンド感とは思えない今までのサウンドバーのモヤモヤのイメージが吹っ飛びました。
私的には音質及びサラウンド感がこれ一本済む事を考えれば完璧ですね。
本当にウーファーは無くても充分と思えるし、サラウンドもしっかり意図した定位から聞こえてくるのにはビックリです。
因みにこれの前はヤマハのAVアンプとKefのスピーカーで7.1(フロントハイ)を構築しておりました。
ネックになったのはeARCのみのHDMI端子ですかね。TV用途ではなくモニター環境ですので…この問題はバカ高い何でもeARC音声に分離してくれるコンバータで解決しました。
このサウンドバーとバカ高いコンバータどっちもほぼカケで購入したのですがどちらも正解いやそれ以上の満足感さえあります。
敢えて細かい点や商品名は隠していますが、このシステムにして以前のシステムは全部売り払いました。と言うかどういう訳か映画も音楽もこっちが上って言う…(あくまで私には)
もう一つ気に入ってる所は、2chの音はガチHI-FIで、サラウンド音声はサラウンドで鳴らすので何でもサラウンドでと謳ってる某シアターバーみたいにずーっと聴いていても鬱陶しさが全くないですね。何でもかんでもサラウンド再生されると最初は「おお;」ってなるのですが、ずーっと聴いてると本当に鬱陶しく思えてきます。
これはもうサラウンドバーの理想を具現化した物の様に思えます。
「本当にこれ1本!」って感じです。
50位
69位
4.28 (52件)
2277件
2021/7/19
2021/8/ 7
4.0.4 ch
○
○
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 504W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。 ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 置き場所を選ばない・・・のかな?? 買ってから3年後のレビュー
HT-A9は、すでに語りつくされてしまった感があります。ので、今更書くのがはずかしいのですが・・・。 私自身3年前に購入しましたが、e-ARC対応のテレビではなかったので、結線に苦労しました。実はつい一週間前まで、このHT-A9の本領を発揮できていなかったことに気づかされました。3年の間「なんかサラウンド感が乏しいなあ」と思ってはおりました。私の部屋は12畳程度で、しかも天井に段差がある構造です。部屋のテレビの置き場所の都合上、低い段差がある天井の真下に、2本のフロントSPを置かざるを得ず、それで視聴していました。いつもその状態のSPを見ながら、「イネーブルドSPの反射波って、自分の耳に届かないっぽいなあ」とも思っておりました。一週間前に(ヒマだったので)フロントSPを自分の視聴位置に近い場所まで移動しました。その場所の真上は今までの場所よりも天井は高いのですが、フロントSPのイネーブルドSPの反射波は、ここなら降ってくるのでは? という場所まで引っ張り出しました。(あくまで感じですが)その後、SPの音声設定を行い、その状態で録画した「バチカンのエクソシスト」を視聴しました。この映画はwowowの放送のものなので、音声フォーマットは5.1サラウンドです。この映画を360°spatial soundをオンにして見たところ、ものすごい迫力で鑑賞できました。(ボリュームは30)映画途中での横方向からの音はもちろん、ラスト近くの雷が轟くシーンが連続するところでは、ゴロゴロという音が頭上を走り回るのを聞き分けることができました。私の視聴環境とか映画音響の相性とかもあるのかもしれません。(配給元はSony Picture)これだけでも「買ってよかったあ」と思わせてくれる経験でした。 スピーカーの位置って、やっぱ重要かも。買ってから3年後の何をいまさらのレビューでした。
5 吹抜け天井空間での視聴レビュー
【使用環境】
リビング21帖(幅4.7m 奥行7m 全て吹抜け)天井高5.5m、奥にカウンタキッチン5帖(通常に天井高)
※(正面の右手に出入扉、そこから3.5m右側に階段があり、2階吹抜けですが、ぐるっと1m幅の回廊があり、正面と正面左側はその回廊1m幅が天井といえば天井といえる)
テレビは正面で、やや左寄りに設置、視聴はテレビから3.5m離れたL型ソファ。
【取付状況】HTーA9+SAーSW5
吹抜けですが、幸い回廊(天井2.4m)の下にフロント左右共収まるので床から1mでスタンドに設置、リアは位置下げるよりも天井から4m以内の3.5m、床から2mに壁掛け設置(リア左は同じ回廊下に収まりますが、右に合わせて床から1.8m)。
SAーSW5はテレビボードの右前に床置き。
すごく簡単に最適化できました。ポジション調整して何度も繰り返しましたがエラーなく全て1発でした。
音量ですがテレビ番組で37から43、Netflixなど51から55、DVD映画だと60前後で視聴しています。
【補足】
壁掛けしたリア右、落ちました涙。まあまあ転げ落ちてまあまあ凹みました涙、しかし最適化、各音響問題なし。この状態で視聴開始です(でもショックなのですぐ電話して翌日ソニー修理が来てくれました)。おそらく外側の交換になりそうです(落ちた壁掛けブラケット、HTーA9壁掛けで検索したらよく出てくる画像のものですが、荷重5kgとか3.4kgとか色々見回ったら実際は3kgぐらいまでみたいです。角度つけたり便利そうですが当たり外れあるようで、垂直に止めれない場合、樹脂製ですし曲がって折れると思うので長期使用の際はご注意ください)。
あとHTーA9、どこかのレビューで1本でも壊れたらフルセット買い替えるしかないハイリスクな商品というのを見かけましたが、下請け修理会社で1週間、部品がなく本社送りか取り寄せた場合は2週間で基本は修理してもらえるそうです。悲しいですがやらかしたものは仕方ないので、おとなしく結果を待ちます。)
【追記】
Rリアスピーカーが戻って来ました。正面と上の網を交換してもらって16,000円。期間は1週間です。
RR納品と合わせて、BRAVIAのセンターシンク時のノイズ修理も基盤交換してもらいました。所要時間1時間です。
【視聴レビュー】
BRAVIA(XRJ-77A80K)購入しましたが未納の為センターシンクなし、取り敢えずAQUOS4Kで視聴です。
以下、視聴中に気にしてチェックした項目です。
@音飛び(無線LAN)
A無音のシーンでサーーとかジーーとか聞こえるらしい
B上から音が聞こえるか
C後方から音が聞こえるか
D台詞がキャラクターから聞こえるか
「閃光のハサウェイ」Amazonプライムで視聴しましたが、まあまあ、上からが弱いです。AQUOSテレビなのに台詞がキャラクターから聞こえる感じです。後方から聞こえた気がするが、両サイドからなのか不明。リアの配置が高いから上から聞こえてるような感じがする、だけなのか不明。スピーカー意識しすぎて、スピーカーから聞こえてる感じが拭えない。サラウンドとしてはまあまあ、スピーカー4本あるからね、という感じ。
「トップガン・マーヴェリック」ultraHDで再生
良いです。全方位から鳴ります。SAーSW5良いです、インシュレーター無くても変な振動もなし(HTーZ9Fではなぜか硝子など部屋中に共鳴・振動がありインシュレーターで改善しました)、ジェット噴射のシーンでソファーが震える感じがあります、がビリビリ変な共鳴はなし。静寂なシーンでは変な音なし静寂。左から右へ頭の上を飛んでいった、のは気のせいではない感じです。前から右後方に飛んでいったのはもう間違いない。銃砲のシーン、前上空へ、右上空へ、前方から上を通って後方へ、もうどのスピーカーで鳴ってるのか不明。とにかくフロントがすごい、台詞も扉も物音もスピーカー不明、そこから聞こえる。
SAーSW5にインシュレーターをセットして振動シーン再生、ソファー震えず重低音も安定、よく見たらSAーSW5の方が動いてる、3点から4点にしたら安定。共鳴するわけでもないのでインシュレーターなしでまさしく爆発的な重低音もありのような気もしてます。
@からDまで異常なしでした。包まれてる感じもありますが吹抜けでない方がより良いのかもです。でも過去イチのサラウンド空間です。AQUOSテレビに合わせて8A-C22CX1使用してましたが、比較は可哀想です。その前のHTーZ9F+SA-Z9Rもそうですが、包まれる感は無く、大音響でのサラウンド感で誤魔化していたので明らかに違いました。それで慣れているせいか耳鳴りやぐわんぐわんする感覚はありません。上記以外にもNetflixやHuluで録画などずっと視聴しっぱなしでしたが1番心配していた音飛びと、無音の際にリアからザーーみたいな音もなかったです。
ちなみにレコーダーはAQUOS(別室や浴室TVなどAQUOSリンク使用のため)ですが不具合無しです、何なら8A-C22CX1の方が不具合多かったです。
あとはBRAVIA納品待ちで、HTーA9 にセンタースピーカーモードは必須、もはやHTーA9の為にあるかのような意見をよく見かけたので、アコースティックセンターシンク機能での更に好くなるのか期待です。でも、リアスピーカー修理中で、改めて思いますがHTーA9フロントスピーカーは本当に優秀だと思います。AQUOSなのにちゃんとキャラから台詞聞こえてる感じです。
【追記】
RRスピーカー戻り、再設定して、アコースティックセンターシンクも[入]。
通常のテレビ視聴で、A9だけでも優秀ですが、確かに対面しているように複数でも人から声がします。
センターの存在は感じますがA9の邪魔にならず、音質の劣化も感じません。
この間にA7000も購入して比較できたので、拙宅のような吹抜け空間でこそ臨場感を得れるのはA9一択と実感です。
【音楽系】
あまり興味が薄く流行り歌をインテリアとして流す程度ですが、聴き比べた感じだとAero bull HD1(ブルドッグ型のやつ)の方が音が綺麗でした。もしくは音は普通ですがCOTODAMA(歌詞が踊るやつ)で楽しんでます。他のレビューにもありましたがミュージックよりシネマ向きの様に思います。
75位
72位
4.00 (3件)
24件
2025/11/13
2025/11/下旬
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC
【特長】 木を振動板とする独自の「ウッドコーンスピーカー」を搭載したテレビ用スピーカー。スピーカーを前方配置にした3.1ch構成を採用。 リビングでも音が鮮明に届くよう、センタースピーカーには音の減衰が少なく遠くまで均一に音を届ける「平面振動板」を採用。 「はっきり音声」機能により、音量を抑えてもニュースやドラマ、映画のセリフなどの人の声をクリアに楽しめる。Dolby Atmosに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度よいサウンドバー
【デザイン】
ソニーブラビアKJ-55A9Gにて使用していますがテレビ台の関係でこの大きさになりました。またブラウンの木目調は和室使用で違和感はないです。
【高音の音質】
音楽モードでYouTubeの高音質クラシックを流しましたが、ウッドコーンの良さなのか、とてもきれいな音でうっとりしました。テレビモードはとても聞きやすいです。
【低音の音質】
音楽モードでYouTubeのジャズを聴きましたが、私には十分な迫力有る低音再生でした。
【機能性】
この機種で唯一残念なことがテレビモード音楽モード映画モードは有りますがスポーツモードの音質設定が有りませんDAZNでのサッカー観戦に使いたかった。
【入出力端子】
十分だと思います。
【サイズ】
丁度良いです。
【総評】
私の視聴環境は和室8畳に55インチテレビを置いての視聴です。サブウーファーを設置する場所がなく。またテレビ台の大きさの関係で横幅も制限されていたので選択肢はBOSEのTVスピーカーかDENONのSB550ぐらいで視聴も出来ませんでしたが一番新しいのとウッドコーンスピーカーに惹かれて購入しましたが、音質、低音の迫力等大変満足しています。このスピーカーより高性能のサウンドスピーカーは沢山有るでしょうが、制限の有る中また和室に合う木目調のデザイン大好きです。ブラビア自体のスピーカーも良いので購入に迷いましたが、特に音楽モードはかなりの改善でした。サンドバーシステムにどこまで求めるかは個人差が大きいと思いますが、私には十分な使い勝手の良いサウンドバーです。
5 ウッドコーンスピーカー独自の高音質性能
木目調のカラーデザインで良い感じです。
低音域はナチュラルで単体サウンドバーとは思えない深みのある響きの表現力。
この低音域のパワーと表現力で全音響のセリフは超クリア
高域はクリアでヌケが良い。音源が良いと大化け。
音響バランスはこのクラス最強レベルでサウンドバー超えた表現力。
ミュージック兼用では最上位機種同等。ボーカルの艶はお見事。小音量でも音響バランス最適化。
映画音響は一本バーでもウッドコーンの振動スピードが速いので立体音響のキレと音像定位表現力はびっくり。
音質音響性能はYouTubeレベルの動画やミュージック音響でも十分実用的で、ロスレスやハイレゾ音源なら映画もミュージックも実力発揮のサウンドバー。
サブウーハー出力端子あり、外部HDMI入力端子なし、USB入力端子あり。
楽器演奏家も惚れた往年の匠の逸品ビクターウッドコーンコンポEX1B彷彿させるこのサウンドバー凄く良い値!
訂正 外部HDMI入力端子なし
56位
72位
3.61 (16件)
449件
2022/8/23
2022/10/22
ワンボディ
5.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 350W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。 イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 旧ハイエンド
ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。
本製品A5000→現行モデルはA8000
フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。
2024年12月購入。
テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑)
しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^)
オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。
5 これはいいでしょ!
とても気に入り、満足しています
HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います
【デザイン】
シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです
【高音の音質】
HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます
キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です
高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります
ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね)
他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした
高音は◎
【低音の音質】
思っている以上に低音出てます
HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています
「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います
まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います
低音は〇
【機能性】
使いやすいです
よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です
ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい
また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね
見やすい
また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います
これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう
さすがSONYです
残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること
LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい
機能は〇
【入出力端子】
自分は接続するものが少ないので、これで十分です
入出力端子は〇
【サイズ】
ちょうどいいいです
◎
【総評】
これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います!
購入して後悔するような物ではないと思います
自分は音に関して素人です
素人目線の評価です
たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います
また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります
某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした
音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです
高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています
48位
72位
4.09 (27件)
1072件
2021/7/19
2021/8/28
ワンボディ
7.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの本気を見ました。非常に満足しています。
【デザイン】
フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。
【高音の音質】
特に違和感ありません。
【低音の音質】
割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。
【機能性】
ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。
【入出力端子】
十分な量があります。
【サイズ】
でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。
【総評】
満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。
5 単体でも良いが、オプション追加すると最高!!
【デザイン】
一般的な形ですがどことなく高級感が!
【高音の音質】
ちゃんと出てるのがわかります。
【低音の音質】
オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。
【機能性】
色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。
【総評】
SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。
115位
77位
4.83 (13件)
278件
2021/11/22
2021/11/18
ワンボディ
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Googleアシスタント、Amazon Alexa
【特長】 Dolby Atomsに対応したコンパクトなサウンドバー。「Trueplayチューニングテクノロジー」が部屋の音響に合わせてサウンドを調整する。 サウンドバー上部をタップまたはスワイプすると音楽の一時停止、音量調整、曲のスキップや繰り返しの操作が可能。 Apple AirPlay2により、iPhoneやiPad、Macから直接サウンドを送り、デバイスでSiriに話しかけて音量調節ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 明瞭、機能、デザインが揃うコンパクトな部屋で使うには理想機種
【デザイン】ミニマルかつ曲線的で洗練されたデザインのインテリア性は非常に高い。マットな質感は高級感があり、ホコリや指紋も目立ちにくい。
【高音の音質】クリアで繊細、Dolby Atmos対応により、空間的な広がりも感じられるが、高さ表現はあくまで「なんとなく」レベル。
【低音の音質】サイズの割には頑張っているが、やはり低音は「足りない」、映画やゲームで重低音を求めるなら、サブウーファー追加が前提。
【機能性】Bluetooth非対応、Chromecast非対応といった制限に不便さを感じる
【入出力端子】テレビとつないで使う分には問題ないが、接続の柔軟性を求めるなら他機種を検討すべき。
【サイズ】幅65cm・高さ7cm弱とテレビ台に載せても圧迫感のないコンパクトさが魅力。
【総評】スマートで高音質な日常使いサウンドバーとして非常に優秀な製品。
5 サウンドバーの入れ替え
以前使用していたDENONのサウンドバーはTV起動時にHDMIARCが反応しないことがたまに起きてましたがsonos beamは数ヶ月経っても問題起きていません。
リビングで使用していますが音に不満もなく、通電したままなので音の出始めが遅いこともなく快適に使えています。
86位
77位
5.00 (2件)
1件
2025/11/11
-
ワンボディ
7.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 サブウーハー内蔵7.1.2chサウンドバー。アップファイアリングスピーカー2基を含む独自のスピーカーから放射されるサウンドが上と左右から包み込む。 付属のマイクを接続してテレビを視聴する場所にマイクを置くだけで部屋の音の流れを測定し、各チャンネルの出力をインテリジェントに調整。 Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhancedに対応。高速接続のHDMI eARCに対応し、Dolby AtmosやDTS:Xなどのフォーマットをフルに楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONOSよりも
音は最高です
アメリカからサブウファー2台とリアスピーカー取り寄せてフル装備できいてます
低温やばいです床が揺れます
リヤスピーカーも映画みたらやばいです
ほかのサウンドバーは考えられないですね
みなさんSONOSがいいなんて動画たくさんありますがフィデリオ一択です
5 満足できるサウンドバーです
【デザイン】
ワンボディですっきりとしている。
【高音の音質】
音質はいいと思います。
【低音の音質】
テレビスピーカーとは比較にならないくらい重低音が出ます。通常のテレビ番組でのBGMやCMなどでも音がしっかり出ています。
【機能性】
CATVのSTBとテレビ、サウンドバーをARC対応HDMI接続していて、使い勝手は良いです。
【入出力端子】
HDMIと光ケーブル接続できます。
【サイズ】
65型液晶テレビを使用していますが、見た目は問題なくても1200mmの幅があるため、テレビの脚の間に収まらないほど大きいです。
低い位置からテレビ視聴する場合にテレビの受信センサーがきちんと反応するようにするため、テレビの脚に2p厚のゴム板を3つ重ねて6p高にして対応しています。
【総評】
使用していませんが自動ルームキャリブレーションのマイクも付属しています。
サウンドオーディオオプションによるサラウンドも可能なようです。
サウンドバーのリモコンはCATVまたはTVリモコンで音量調整するため、利用することがほとんどありませんが、Dolby Atmosサウンドを楽しんだり、EQエフェクトの選択や細かな高音や低温の設定にはリモコンが必要です。
しかしリモコンに電池を入れるにはどうやって開閉するんだと思うくらい硬い蓋のため難儀しました。
素人にこれだけの機能が必要かと言われればどうかなと思いますが、総じて満足できる商品でした。
81位
83位
4.00 (1件)
0件
2024/5/22
2024/5/下旬
4 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos/DTS:X対応のサウンドバー「DenonHome Sound Bar 550」にワイヤレススピーカー2台が付属する4.0chリアルサラウンドセット。 サウンドバーとテレビをHDMIケーブルで接続し、それぞれのスピーカーの電源コードをコンセントに挿し込むだけで接続が完了。 HEOS機能の搭載により、ロスレスストリーミングサービスAmazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
【デザイン】
スタンダードな横長のサンドバー本体とセパレートスタイルの
サラウンドスピーカーとのセット製品
【高音の音質】
結構クリアーな高音で良く伸びている
【低音の音質】
頑張ってはいるが本当に低い所は出ていないレベルだが
ドラムぐらいは良く響く
【機能性】
バーチャルな3D対応はしているが、セパレートのサラウンドスピーカーを
活用できる5.1chソフトの方が良い
【入出力端子】
HDMI、光デジタル、USB-A、AUXと豊富
【サイズ】
本体横幅650mm 高さ75mm 奥行120mm
サラウンドSP 幅120mm 高さ187mm 奥行120mm
【総評】
セパレートタイプのサラウンド用スピーカーとのセットなので
5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
92位
87位
4.70 (15件)
532件
2016/10/ 4
2016/10/中旬
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: セパレート 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。 ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。 デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 HTX-22HDXからの買い替え
使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。
スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。
そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。
そこで程度の良さそうな中古を購入。
肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。
ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。
(自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です)
6畳間で聞いてますが大変満足しています。
実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^
とにかくお気に入りの商品になりました♪
最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
5 一か月使ってみて、購入動機を書いてみる
このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ
50E6800を接続して楽しんでいます
安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ
スケーリング機能がない
Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載
しているので不要という方もいるとは思うが、自分
の場合、録画用ハードディスクで充分
同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング
機能が搭載されていない(よく調べてないのだが)
と思う
また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない
この点も導入して良かったと思う
勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える
のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ
アターを構築した方が良いと判断
何故かというと、自分の場合はAmazon Prime
Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が
上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ
音源環境は今のところ不要だと思ったから
Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある
ようだが、契約する気もないので不要
自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの
BASE-V60でした
58位
87位
4.14 (44件)
1849件
2018/5/ 8
2018/6/ 9
3.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 300W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。 DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5 テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
193位
105位
5.00 (1件)
39件
2015/11/13
2015/12/ 3
○
1系統
○
【スペック】 サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ ハイレゾ: ○
電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー
【特長】 液晶テレビ「AQUOS」に手軽に取り付けられる、省スペースの「フローティング型サイドバースピーカー」スタイルを採用した「サイドバーシアターシステム」。 独自技術「ハイレゾアップコンバート回路」を搭載し、圧縮されたテレビ放送音声などをハイレゾ相当にアップコンバートし、迫力のある高音質で再生する。 「ARC」に対応した液晶テレビ「AQUOS」とファミリンク接続することで、テレビのスピーカーを利用した3.1chサラウンドシステムへのアップグレードが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分です
音は、純正スピーカーに比べると、かなり迫力があります
チャンネルを変えると音が出るまで、少しタイムラグあり
テレビの横に取り付けたのですが、一人では無理
取り付け方法も、少し難しかったです
146位
124位
4.29 (5件)
10件
2020/7/15
2020/6/中旬
2ユニット
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ 壁掛け対応: ○
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○
電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: AAC
【特長】 独自技術「Voice AdjustTM」機能で、ボーカルやトーク、ニュースの音声をクリアに再生するワイヤレスサブウーハー付きサウンドバー。 ハイレゾ音源もワイヤレスで楽しめるChromecast Built-inに対応。音楽ストリーミングサービスを高音質で楽しめる。 Googleアシスタント搭載スマートスピーカーに話しかけて、音量調整や音楽ストリーミングサービスの再生操作を行うことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビ用サウンドバーとして最高峰だと思う。
【デザイン】 シンプル
【高音の音質】 ピュアな音でクリアです。
【低音の音質】 ピュアな音でクリアです。
【機能性】 サウンドモード3つでテレビ映画モードが綺麗な音が出る
【入出力端子】HDMI、OPTICAL、BLUETOOTH、AUX
【サイズ】40インチ以上のテレビとサイズ感はマッチすると思う
【総評】テレビ用スピーカーとして最高性能だとおもいます。音質が良いのでイオライザで胡麻化した濁った音はありません。音量をアップしても割れや特定の音域が主張するような事はなくいままで聞こえなかった音がはっきりくっきり聞こえる感じです。現代の規格にあったコンテンツに比べ、昔録画した古いアニメを見るとマスター音源が小さく音もぼやけてる印象ですが、この商品の場合、丁度良い所まで音量を上げるだけで音はクリアで聞きやすく音圧もあり迫力がアップする。参考までに、美味しんぼ、Zガンダム、サイバーフォーミュラなど視聴した所、完全に蘇りました。17年前に買ったVICTORのTV。壊れて手放したけど、いままで聞こえなかった音が聞こえるスピーカーを持つ希少なTVでした。唯一音圧が無かったのは妥協点だった。しかしこのスピーカーはその音圧もある。まさに求めてた商品でしたね。17年前に失った音を上回る音に出会った感じ。しかも3万弱ってのは安いですね。この性能なら!10万以下の他社製品も聞きましたが、この音は出てません。
5 サブウーハー付でこの価格はコスパ〇
-------以下追記-------
電源連動の不具合について
ハイセンス50U7Fではレビューの通りでしたが、SONYブラビアKJ-75X8000Hへ取り付け直し1ヶ月経ったところ不具合発生はゼロです。
また、ハイセンスでは電源オンで0.5から1秒ほどテレビ自体のスピーカーから音が聞こえ、その後サウンドバーに切り替わりましたが、SONYでは最初からサウンドバーから音が聞こえます。
機器、もしくは端子の相性でしょうか…
-------以上追記-------
同じpolkのREACT(1本バータイプ)目当てで量販店へ行きましたが、SW(サブウーハー)の重低音が気に入りこちらの製品を購入しました。
ヨドバシカメラにて24,800円(+ポイント10%)
【デザイン】
ファブリック調のデザインで個人的には大変良いと思います。
【高音の音質】
値段なりのそこそこ良い音です。
また、数千円レベルのバー単体品だといかにもバーから音が鳴ってます、といった感じですがこの製品はそういった違和感はありません。
【低音の音質】
SWが良い仕事をしてます・・・というか、し過ぎてます。
アマゾンプライムでジュラシックワールドを観ましたが、BASSのボリューム2/8でも結構な重低音が響きます。
(恐竜の鳴き声や足音、火山の爆発、衝突音が大迫力です)
我が家は郊外の戸建てゆえ気になりませんが、木造orモルタル系の集合住宅だと隣人、階下の住人への配慮が必要かもしれません。
【機能性】
Voice Adjust機能は重宝してます。
ニュース番組はもちろん、ひな壇系のガヤガヤしたバラエティ番組でも声が聞き取り易いです。
なお、他の方も書かれてますが音声ボリュームが3づつ(+-4の箇所もアリ)の調整しか出来ません。
【入出力端子】
eARCなし、HDMIも1系統ですがこの価格帯ではそんなものかと。
【総評】
重低音を響かせ動画配信サービスを観るのにビッタリ&ニュースやバラエティ番組の声も聞き取り易い良い製品だと思います。
ひとつだけネガティブな点として、1〜2日に一度くらいの頻度でTVとの電源連動が出来ない時があります。
(再起動やプラグを抜いて暫く休ませても改善無し)
本体かリモコンでON(もしくはOFF)すれば次回からは連動するので実用上大して問題はありませんが・・・少しモヤモヤします。
SWを設置出来る環境ならば2万円前後の1本バータイプを買うよりも断然こちらがオススメです。
160位
124位
3.00 (2件)
15件
2023/6/ 7
2023/8/下旬
2ユニット
3.1.3 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 180W ウーハー最大出力: 220W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○
HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 AIを駆使した音響効果と幅広い音響フォーマットに対応したサウンドバー。96kHz/24bitのハイレゾオーディオにも対応する。 上方に音を出力するアップファイヤリングスピーカーは、左右にツイーターと中央にウーハーの計3ユニットを配置。前方からの音声もクリアに再現。 最大120HzのVRR(可変リフレッシュレート)と ALLM(自動低遅延モード)に対応しており、ゲームプレイも快適に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
3 この価格にしてはスピーカーユニット数が少ない
アトモスイネーブルスピーカーは独立していますので音は上下に広がります。
センターチャンネルの音がアトモスイネーブルにも流れるようになっていて、セリフの音がさほど下に張り付かない感じになっているのは良いアイデアでしょう。反面イネーブルの分離のクリアさはやや低下します。
サラウンドチャンネルにスピーカーが独立していないので、サラウンド方向の音の広がりは殆どありません。
全体的にサブウーファー付きの入門クラスのサウンドバーに近い音質で、値段を考えるとコスパは良いとは言えず微妙ですね。
3 上方からのサウンドエフェクトは天井反射なので効果は限定的
サウンドバー本体前面にL/R用各1個のスピーカーユニット、センター用ユニット1個
さらに上面に同じくL/R用各1個、センター用に1個の計6個のユニット仕様。
個別に独立のサブウーファーを配置するタイプでしかも接続はBluetooth。
そして「Dolby Atmos」「dtsX」などなどの3Dフォーマットにも対応。
機能や物量が投入されているのは理解できるが、幅は975mmあるものの、
所詮は高さが63mm、奥行が125mmと言う物理的に厳しいサイズ制限の中に入れられて
いる為にスピーカーユニット口径は極小。
上方からのサウンドエフェクトも天井からの反射便りなので効果は限定的。
それでいて本倍価格の高さからうまく組めば物理的にハイトSP設置型のシステムも
組めなくはない。
そこから判断すると中途半端な割に高額製品に思えてしまう。
設置制約があってどうしてもサウンドバー形態しか置けない場合に選択する余地は
あるが、本来のハイトSPが設置できるのであれば選択肢から外れると思う。