ヤマハ(YAMAHA)のホームシアター スピーカー 人気売れ筋ランキング

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14 製品

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スペック情報
サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録1124SR-B30A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B30A(B) [ブラック] 5位 4.26
(40件)
459件 2023/7/21  ワンボディ     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • さまざまなコンテンツを没入感の高い音場で手軽に楽しめるワンボディサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
  • 言葉を聞き取りやすくする「クリアボイス」、映画やゲームなど4種類のサウンドモード、厚みを持った音を実現する「バスエクステンション」機能を備える。
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5アプリ使用が便利

TVの音に対して段違いに迫力あり聴きやすい。 重量感があり作りが良い。

5買ってよかったです

【デザイン】 スッキリしていてテレビの邪魔になりません 【高音の音質】 想像していたとうりでした 【低音の音質】 決して悪く有りませんが少し物足りなく感じました 【機能性】 この価格では十分だと思います 【入出力端子】 満足しています 【サイズ】 スッキリしています 【総評】 総じてこの価格でこの性能に満足しています

お気に入り登録350SR-X40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-X40A(B) [ブラック] 10位 4.64
(12件)
180件 2023/11/17  ワンボディ   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:120W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • 3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応し、3次元音場をリアルに再現するイネーブルドスピーカーを搭載したサウンドバー。
  • 人の声を聞きやすくする独自機能「クリアボイス」、低音増強機能「バスエクステンション」、コンテンツに合せて音場を選べる4つのサウンドモードを搭載。
  • Amazon Alexaを内蔵。専用のアプリを使用してSpotifyやAmazon Musicなどのストリーミングサービスを楽しめる。
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52.2.2chのサウンドバーとしてはコスパ最強では

【デザイン】 全体がファブリックで汚れやすいのが× LEDインジケーターは分かりやすくて◯ ただ、個人的には一部赤色LEDを使っているのは勘弁して欲しい。 警告感が強くて嫌い!! 【高音の音質】 当機の前に使用していたDENON DHT-S217より出ていなくて、音楽を聴くには物足りない印象。 【低音の音質】 同じくDHT-S217よりはおとなしい印象。 問題はないレベル 【機能性】 Amazon Echoを持っていない方はこれがあると便利。(要Amazon Prime会員) サラウンドはdts非対応 ATMOSはDHT-S217より臨場感がっていい。 イネーブルスピーカーがいい仕事してます。 【入出力端子】 入力に1系統あるのは大きいですね。 個人的には光デジタルはなくても良い。 無線・有線LANがあって、ファームウェアアップデートが出来るのがイイ!! 【サイズ】 少し大きいが55インチ以上のテレビなら両サイドに足があっても問題なさそう。 うちのテレビはSONY BRAVIA KJ-55X85J [55インチ]です。 【総評】 DENON DHT-S217の電源がテレビとうまく連動しないことが多くて、嫌気が差しての購入です。 当機は電源問題もないし、イネーブルスピーカーのおかげでフロントの音に縦の空間ができて素晴らしいです。 ただ、劇的に音が広がるわけではないので、そういうのは5.1.2ch以上のサラウンドスピーカーの購入をお勧めします。 あと、DENON DHT-S217は音楽が割とまともに聴けるサウンドバーでしたが、当機はそれよりは落ちるものの比較的よい感じです。 コスパはかなり良いと思います。

5コスパ最強

【デザイン】 シンプルでいい 【高音の音質】 クリア 【低音の音質】 重低音が効いている 【機能性】 Alexaの操作性が満足 【入出力端子】 ケーブル端子のデザインが機能的で取り回しし易い 【サイズ】 ウォールシェルフへジャストサイズ 【総評】 コスパ最強

お気に入り登録667SR-B40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B40A(B) [ブラック]
  • ¥34,500
  • ディーライズ
    (全26店舗)
34位 4.39
(19件)
620件 2023/7/21  2ユニット     1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる本格2ユニットタイプのサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • ワイヤレス・サブウーハーは迫力があるだけでなく静かなシーンでの緊張感をより引き立てる。「クリアボイス」や「バスエクステンション」機能を備える。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
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5重低音の表現力

レグザE770での使用となります もともとテレビのスピーカーの性能が良いので地デジではそこまで感動的な差はありません しかしながら映画などは迫力が違います。いちばんはウーハーの表現力てすね、同価格帯でのウーハーの中ではかなりいいです。中途半端なウーハーは逆に不愉快な音にもなりますがこちらは心地よい低音を表現してくれます。サウンドバーのみの音質は同価格帯のデノンやJBLには若干劣るかもしれませんが好みの差かな、トータルすると1番良かったです

5迫力サウンドに満足

部屋が振動するくらいの重低音 中音域がちょっと弱い 高音質はメリハリ 部屋が狭い場合は【B30A】で十分です

お気に入り登録2074YAS-109のスペックをもっと見る
YAS-109 39位 3.85
(114件)
1935件 2019/6/19    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: Spotify対応: 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。
  • ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
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5無線LAN接続とSpotify連携機能がある

基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。 また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました! 【良い点】 ・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。 ・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。 ・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。 ・クリアボイスを搭載していること。 ・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。 ・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。 ・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。 【良くない点】 ・横幅が大きい(890mm)こと。 ・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。

5いいんじゃないかな

【デザイン】 可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。 【高音の音質】 悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。 【低音の音質】 必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。 【機能性】 Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。 【入出力端子】 特に不足とは感じない。 【サイズ】 コンパクトで良き。 【総評】 音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。 サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。

お気に入り登録31SR-C20A(R) [レッド]のスペックをもっと見る
SR-C20A(R) [レッド] 53位 4.15
(66件)
376件 2021/4/14  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 幅60cmのコンパクトなサウンドバー。クリアボイス機能や独自のサラウンド技術でテレビの音を聴きやすく、映画やゲームを豊かな臨場感で楽しめる。
  • モバイルデバイス用アプリでサウンドモードや音量調整が可能。HDMI ARC接続によりTVのリモコンでもサウンドバーをコントロールできる。
  • Bluetoothデバイスとペアリングして、音楽やポッドキャスト、エンターテイメントをストリーミングして手軽に楽しむことができる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに

【デザイン】 値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。 【音質】 高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。 重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。 以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。 テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。 値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。 【機能性】 スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。 【入出力端子】 HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。 【サイズ】 幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。 6畳の自室にピッタリのサイズでした。 【総評】 ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。

5これ以上何を望む

【デザイン】 狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design 英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮 【高音の音質】 ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し 音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド 【低音の音質】 これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる 通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音 【機能性】 サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを 専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い 【サイズ】 とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか? 【総評】 日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない 肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質  音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える 以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴 またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝 いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか? 値段考慮すればほぼ欠点無し

お気に入り登録1071SR-B20Aのスペックをもっと見る
SR-B20A 55位 4.28
(59件)
409件 2021/4/22  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。
  • 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。
  • ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5上向きなので高音は苦手なような

液晶テレビをテレビ台の上にのせてるので、こいつはその前に置いています。そういう設置方法だとスピーカーが上を向いてますので、高音がちょっと苦手なような気がします。それでも液晶テレビの背面についている付属のスピーカーよりは劇的に音質が改善しました。 時折りスマホの音楽をこれで鳴らしたりするのですが、そういった時の音源の切り替えがちょっと面倒です。そういうのには物理スイッチがあるほうがいいですね。

5コストパフォーマンスに優れている製品です!

【デザイン】 全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。 反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。 因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。 【高音の音質】 特に不満はありません。 【低音の音質】 響くような低音で、個人的には気に入っています。 住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。 【機能性】 特に高機能を求めていないので不満はありません。 【入出力端子】 HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。 【サイズ】 40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。 厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。 【総評】 既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。 6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。 2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。

お気に入り登録70SR-X90A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-X90A(B) [ブラック] 59位 5.00
(1件)
9件 2025/8/ 6  2ユニット   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:330W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。
  • 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。
  • 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーでは極上音質

音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。 自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。 映画音響とミュージック兼用では最上位機種。 映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。 ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。 サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。 パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。

お気に入り登録348デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-600のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-600 62位 4.49
(23件)
487件 2008/4/ 9           
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:62W DTS: DolbyDigital: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統 
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5バランスが良いです

SONY KJ55A8Fのスピーカーとして使っています。 テレビのスピーカーも悪くはないですが、YSP 600で音を出すとテレビスピーカーには戻れなくなります。 バランスが良いです。

5柱間のスペースにすっぽりはまります。

【デザイン】 棚にすっぽりはまり満足です。 生産中止になればこの大きさでよい音のものはなくなります。 【高音の音質】 テレビはSHARP LC−32AD5 で、旧品のテレビは音質が良く大差はないが本機には広がりのモードが多種あり使い分けができて満足です。 【低音の音質】 テレビの方が良く響きますが、当機をテレビの上の棚に置いて、下方のテレビ音を消したら犬も嫌がらなくなり満足です。 さらに、後方への音の回り込みはテレビよりはるかに少なく隣室への影響が格段に減りました。 【機能性】 テレビ、ビデオ、本機の切替スイッチの操作は結構わずらわしいが1ケのリモコンですむので便利。 【入出力端子】 テレビのデジタルは光のみなので不足はありません。HDMIのフルHVテレビが欲しくなりそう。 【サイズ】  約80cmの幅のスペースに埋込むのに丁度良い寸法です。 【総評】 全面のみのサラウンドはヤマハのみですが、この寸法では今後なくなりそうなので在庫がある今のうちです。

お気に入り登録985SR-C20A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-C20A(B) [ブラック] 77位 4.15
(66件)
376件 2020/8/27  ワンボディ     2系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • ARC対応のHDMI端子を搭載したサウンドバー。HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整が行える。
  • 「クリアボイス」や「バスエクステンション」、独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすく、低音と臨場感を再現する。
  • Bluetooth対応でスマホ内の音楽をワイヤレスで楽しめる。音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」やAAC対応により、圧縮音源を高音質で聴ける。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに

【デザイン】 値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。 【音質】 高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。 重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。 以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。 テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。 値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。 【機能性】 スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。 【入出力端子】 HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。 【サイズ】 幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。 6畳の自室にピッタリのサイズでした。 【総評】 ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。

5これ以上何を望む

【デザイン】 狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design 英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮 【高音の音質】 ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し 音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド 【低音の音質】 これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる 通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音 【機能性】 サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを 専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い 【サイズ】 とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか? 【総評】 日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない 肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質  音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える 以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴 またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝 いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか? 値段考慮すればほぼ欠点無し

お気に入り登録237MusicCast BAR 400 YAS-408のスペックをもっと見る
MusicCast BAR 400 YAS-408 96位 4.09
(16件)
124件 2018/6/26    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。
  • 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。
  • センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

まずまず良い音です 接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ 大満足です

5購入しました。

先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、 包み込まれる感覚、特に映画、ライブの サラウンド感覚が気に入りました。 バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ ました。これは最新のデジタル回路を採用と 記載がある通りです。ウーハーの低音が もう少しスッキリすると良いかも。 でも個人の好みですから、これはこれで 迫力感や、低音の引き締め効果があると 思います。とても良いです。 リアワイヤレススピーカーを組み合わせると 更に別次元のサラウンド感覚です。 スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを 叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル 回るように聞こえます。 感動しました。 またリアワイヤレススピーカーから独自に 音楽も聴けますし、一緒にすれば 本格的シアターとして使えますし、 無駄なないのもいいです。 購入をお勧めできますが、まずは販売店で 視聴してみると良いですよ。

お気に入り登録1096YAS-107のスペックをもっと見る
YAS-107 105位 4.30
(82件)
838件 2017/6/29      1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。
  • Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5音質がすごくいい

【デザイン】 スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。 【高音の音質】 きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。 【低音の音質】 ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。 【機能性】 ヴァーチャルサラウンド機能が優秀! YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。 【入出力端子】 HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。 【サイズ】 テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。

5映像作品を見るのが楽しくなります。

何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、 音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。 現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。 視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。 低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。 360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような 感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?) 中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。 (とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。) ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。 サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように 効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。 正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、 音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。 サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、 これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。 低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。 クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。 Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。 3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、 オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。 「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。 ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。 なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。 ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。 が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。 でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。 インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、 スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。 総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。 前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。 アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。 評価が高いのも納得の商品です。

お気に入り登録17POLYPHONY YRS-1500(MD) [アーバンブラウン]のスペックをもっと見る
POLYPHONY YRS-1500(MD) [アーバンブラウン] 105位 -
(0件)
0件 2014/8/28         
【スペック】
タイプ:ラック型 サラウンド最大出力:132W ウーハー最大出力:100W DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) 
お気に入り登録187デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600 124位 3.91
(5件)
30件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5掘り出し物!

Panasonicの有機ELテレビ(GZ1000)のサウンドバーとして購入しました。 テレビ内蔵のスピーカーも悪くはありませんが、本品を追加することで、聴き心地の良い中高音と丁度いい厚みの重低音が楽しめると思います。また気持ち良いサラウンド感も味わえます。 バーとサブウーファーが別個の商品(YAMAHAのyas-408、SONYのHT-X9000Fなど)も考えましたが、マンション住まいのため躊躇しました。どうしても追加したい場合は、YST-FSW150なども後日考えればいいかと… 本品は旧型で在庫を残すのみですが、初値から半額程度になっています。いわゆる掘り出し物です。気軽にホームシアターを楽しみたい方は「買い」だと思います。ただ最新のDolby Atmosなどには対応していないので、その辺りにこだわる方は対象外でしょう(ARCや4Kパススルーには対応しています)。 以下、追記いたします。 【デザイン】◎ 旧型ですが「YSP」シリーズということもあり、現行の「YAS」シリーズより質感は高いと思います。天面はヘアライン加工、正面はマット仕上げでスピーカーグリルもファブリックではありません。全体的に金属感で纏められており、重量も4.7kgとズッシリきます。 【高音の音質】◎ 自然でとても心地よい中高音だと思います(黒檀材のインシュレーターを脚にしています)。「クリアボイス」機能を使えば、セリフなど人の声が際立ちます。小径の8個のスピーカーが正面に並び、中央音量・左右音量・左右サラウンドレベルのそれぞれを調整できます。 【低音の音質】○ サブウーファーは、バーの左右両端に上向きに(若干視聴者側に角度をつけて)配置されています。外付タイプほど迫力はありませんが、程よい厚みのある重低音が楽しめると思います。我が家のようなマンションでは、必要十分ではないでしょうか。もちろんMAXにすれば、近所迷惑間違いなしですが… 【機能性】△ 本体に音量レベルや各モードなどを表示する窓はありませんが、Music Castのアプリをインストールすれば、スマホで確認できます(調整もできます)。使用する部屋のサイズ、本機の位置も設定でき、サラウンド感については、聴きながら好みのところで決定しています。使い勝手に優れてるわけではありませんが、エントリーモデルなので、しょうがない所でもあります。Wi-FiやBluetoothの繋がりは、我が家では良好です。音が途切れることは今までありません。 最新機種は各メーカー、スマートスピーカー内蔵のものもあるようですが、当方は不要でした。 【入出力端子】○ HDMI入/出(ARC):1/1 アナログ、光デジタル端子:各1 外付サブウーファー端子:1 4Kパススルー対応なのでHDMIケーブルで、BDレコーダー⇒本機⇒TV(ARC)、と接続しています。他に4K機器と繋げたい方は、あと2〜3個「入」端子が欲しいところです。 【サイズ】◎ 長さは1000oありますが、55型TV(横幅約1220o)には丁度いいです。高さは65oですが、インシュレーター(高さ12o)を付けてもPanasonicGZ1000の画面には干渉しません。リモコンの受光部にかかってしまいますが、「リモコンリピーター」があり、受信を妨げないのはありがたい機能です。 【総評】◎ 今回は旧型(上の下クラス)を安く購入するに至りましたが、最新型と比較すると価格の上では、各メーカーの下位モデルと同等となります。私は4Kパススルー、Wi-Fi、Bluetooth、外付サブウーファー端子が備わっていれば十分と割りきりましたので、大変満足しています。最新機種の立体音響(Dolby Atmosなど)については、対応しているに越したことはないですが、疑似サラウンドの感じ方は人それぞれですし、我が家のような悪条件の揃っている(キッチンの奥まで右側は壁がない、TVの横に嫁のお気に入りのボードが鎮座しているetc.)リビングでは、上手くいかない可能性もあると思いました。ですので、そのあたりはあまり考えないことにしました。各メーカーの機種をいちいち我が家で体験するなんて、普通できませんから… 長くなりましたが、こんな駄文でもご参考になれば幸いです。

4こんなもんかな

Panasonicの43型液晶テレビと組み合わせました。 横幅はテレビ本体から左右に2センチ程はみ出す程度でほぼキレイに収まりました。 43以下だとYSP-1600の方が存在感が強くなりすぎるかも知れません。 説明書通りに設置していきましたがHDMIでの接続で電源オフは連動するものの電源オンが連動しなくて四苦八苦。 解決方法を探して価格コムの中を検索していましたが音声設定をテレビ本体から外部スピーカーに変えろとの答えが出ていたもののテレビの設定の中にその項目がなかなか見つからず………… で、ありましたw VIERAのリモコンのらくらくアイコンボタンからVIERAリンク設定を選ぶと「テレビ」と「シアター」の切り替えがようやく見つかりました。 これにて連動は問題なく動作(*´ω`*) ひと安心しました。 さて、まずはサカナクションのライブを見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! そのあと、映画見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! ただし…… 音の広がりは少ないです。 疑似サラウンドもやはり疑似でした。 音の定位が低い位置になっており特に高音はスピーカーから出ているのがはっきりしていました。 低音はなかなかのボリューム感で音の出所(聞こえどころ)も空中からの感じでした。 ウーハーのサイズやらでしょうがない事ですがもっと低い周波数の低域がカットされてるのも感じてしまいサブウーハーがある方が尚良しでしょうか。 しかしながら、ワンボディのこの価格での音質アップがここまで出来るなら満足度はそこそこ高いです。 BOSEのSOUNDTOUCH300と悩みましたが価格差が35000円程ありましたのでその価格差を考えると納得のクオリティと思います。 見た目も安っぽさはあまり無いのでAVアンプなどは設置せずに気軽に音質アップを目指すのには良い商品かと感じます。 ちなみにテレビの受光部が隠れても操作が出来るように設定も出来るのでスタンドの低いテレビでも大丈夫です。 購入して費用対効果の面で後悔はしませんでした。

お気に入り登録252デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 -位 4.53
(16件)
103件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
  • 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5もう無しではテレビを見られない

テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。 このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。 Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。 ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。 サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。 ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。

5テレビのスピーカーでは得られない時間を与えてくれる名機!

購入してもうすぐ5年。 テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。 【デザイン】 指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。 【高音の音質】 REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。 【低音の音質】 ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。 【機能性】 REGZAと連動しますので、とても便利! 【入出力端子】 家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀! 【サイズ】 テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。 【総評】 映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。 しかも、スマホとの相性も抜群。 スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。 テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!

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