スペック情報
1位
1位
4.39 (7件)
196件
2025/6/17
2025/6/26
ワンボディ
5 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 450W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos対応の5chサウンドバー。9基に増設されたスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し、最大出力450Wを確保。 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!
※追記(mark2を勧める理由)
アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様
YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい
ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!
※追記2
インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ!
まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが…
音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること!
拙宅にはウーハーは必要ないかな?
サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように!
テレビ周辺をぐるぐる回る感じ?
デザインはシンプルでカッコいい
むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない
設定はちょっと苦労した
テレビ ハイセンスu8n
ゲーム機@プレーステーション5Pro
ゲーム機ASwitch2
ゲーム機Bプレーステーション3
ゲーム機Cプレーステーション2
入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略
サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2
テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が…
あれこれ苦労して、やっと認識された(汗)
テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい
ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました
なにはともあれ、十分満足がいく出来
けっこうな音がでますよ!
アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!
5 購入して大変満足です。
価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3)
まとめ5点評価
低音:5
中音:4
高音:評価不能
アトモス:3.5
コスパ:5
本体外観:4
※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。
テストしたストリーミングの参考スクショあげます。
8位
11位
4.19 (13件)
31件
2025/9/17
2025/9/26
ワンボディ
2 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、LC3
【特長】 左右それぞれにツイーターとフルレンジスピーカーを備えた2.0chスピーカーシステム。最大100Wのマルチアンプで駆動しクリアで豊かなサウンドを実現。 バーチャル3Dサラウンド技術DTS Virtual:Xに対応し、前後・左右に加えて高さ方向からのサウンドを再現。 スマートフォンやタブレットPCなど、Bluetooth対応機器に接続して音楽をワイヤレスで再生可能。ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトでコスパ秀逸な製品です
【デザイン】
どの場所にもなじむ無難なデザインで好みです。
【高音の音質】
ツイーターが独立しており、しっかりとした音が出ます。
【低音の音質】
ツイーターに少し負けていますが、設定を+5に変更すると、しっかりとした音になります。この価格でこれだけの音が出れば、自分としては十分です。
【機能性】
イコライザーの設定をGAMEにすると、音の輪郭がより明瞭になり、聞きやすくなります。自分はいつもGAMEモードで聞いています。
サラウンドはあまり変化を感じられなかったので、オフにしました。
LEDの点灯・点滅で設定の状態を把握する必要があり、少し戸惑いましたが、一旦設定してしまえば、それほど頻繁に変更するものではないので、特に問題はありませんでした。
【入出力端子】
HDMIしか使っていません。テレビ側(AQUOS 2T-C32GF1 32インチ)のARC端子に接続しています。
電源とボリュームはテレビ側のリモコンで操作しています。
【サイズ】
ラックのテレビ設置用のスペース(横幅)が800oで、この制約の中で収まる製品を探していたので、本製品(600o)は問題なく設置できます。
【総評】
コンパクトでコスパが秀逸です。私が調べた限りでは、比較的安価な価格帯、コンパクトなサイズで、かつ、ツイーターが搭載されている製品は他にありませんでした。
音質は音源に左右されますが、サウンドバー初心者の自分にとっては十分に堪能できる音を再生してくれます。この製品のおかげで、テレビでYouTubeを「聞く」楽しみにハマりました。
5 コストパフォーマンス良
【デザイン】シンプルでテレビ周りの邪魔にならず良い感じです。
【高音の音質】普通
【低音の音質】普通
【機能性】サラウンドとイコライザー、プラス低音高音調整ができて必要充分です。
【入出力端子】必要充分
【サイズ】自分の使用場所にピッタリ
【総評】この機種の前はパナソニックのSC-HTB200を使っていましたが、一年過ぎたあたりから、電源がはいらなかったり、急に音が出なくなったりでダマシダマシ使っていました。しかしとうとう電源が入らなくなり、今回の購入にいたりました。高音が若干弱くなりましたが、パナソニックの細か過ぎるボリューム調整と、立ち上がりの遅さもなくなり満足しています。
11位
14位
4.00 (3件)
15件
2025/9/17
2025/11
ワンボディ
3.1.2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 270W ウーハー最大出力: 50W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、LC3
【特長】 9つのスピーカーと最大270Wのマルチアンプによるパワフルサウンドが特徴のハイレゾ対応3.1.2chサウンドシステム。空間全体に響き渡る臨場感を実現。 オブジェクト情報を含む立体音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」 、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応。 スマートフォンやタブレットPCなどのBluetooth対応機器と接続し、音楽をワイヤレスで再生できる。eARC/ARC対応のHDMI出力端子を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 サウンドバー
初めてのサウンドバーでしたが立体的な音で満足してます。さらにカスタマイズが楽しみです。
4 買って損はないと思います。
ニュースやバラエティー等の番組ではテレビ本体のスピーカーの方が良い。
しかしYouTubeやBluetooth接続での音楽再生や映画での音響は初級者では有り余ると思います。
日常的にYouTubeや音楽を効く楽しみが増えました。
34位
23位
- (0件)
0件
2026/4/ 9
2026/5/ 1
2ユニット+リアスピーカー
5.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 580W ウーハー最大出力: 170W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
40位
24位
3.72 (5件)
30件
2024/9/ 6
2024/9/上旬
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 独立ウーハーのような重低音を実現した、独自開発レース型サブウーハー搭載のシアターサウンドシステム。 4.75インチ相当の振動面積を持つレース型(楕円形)スピーカーを採用し、出力は60Wに達し、3インチウーハー2つ分の振動面積を上回る。 HDMIケーブル1本で接続でき、テレビリモコンでサウンドバーの音量操作が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイセンステレビとの相性は良いです
【デザイン】
真ん中にサブウーファーが配置されておりカッコいいです。
普通のサウンドバーとは少し違うかも。
【高音の音質】
正直、1万円クラスの音です。
でも、テレビの内蔵スピーカーとは全然違いますね。
【低音の音質】
サブウーファーが付いてるので低音は出ますね。
映画とか音楽を聴いてる時に違いがわかると思います。
【機能性】
eARCには対応してないので物足りなさはあるもののARCには対応してるので合格だと思います。
あと、ブルートゥース内蔵なのでスマホの音をサウンドバーで流せることができます。
【入出力端子】
一般的なサウンドバーの入出力端子です。
【サイズ】
横はそこまで長くないですが奥行きは少しあるかなと思います。
高さは6cmちょいなのでそんなに高くないです。
【総評】
個人的にはハイセンスの32型や40型、43型のテレビと相性は良いのかなと思います。それ以上大きいテレビの人はもう少しサウンドバーに予算をかけた方がいいかもです。
自分はハイセンスの32型テレビを使用してるのでこのサイズのサウンドバーでちょうど良いです。
ハイセンス製なのでハイセンスのテレビとは相性は良いです。
あと、ワンルームに住んでいて爆音で音を出せない人にもオススメかなと思います。
4 試しに一度とお考えの方には最適
現在の設定状況がテレビ画面に出ないので慣れるまで使いづらいです。
使用中のハイセンス50U8Fの音はそれほど悪くないですが、これを使うとかなり音質が向上します。
小音量では違いが分かりづらいですが音を大きくするとその違いは歴然。
大音量を出すと隣近所に迷惑がかかる部屋にお住まいの場合はサウンドバーは使えないので必要ないでしょう。
27位
30位
4.40 (18件)
548件
2022/8/23
2022/9/10
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 自動音場補正: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。 スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 必要十分です。
【デザイン】
デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。
【高音の音質】
素人ですがいいと思います。
【低音の音質】
SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。
【機能性】
拡張性があるので楽しいと思います。
【入出力端子】
これはシンプルすぎて残念です。
【サイズ】
50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。
【総評】
音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪
追記
2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。
現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます!
今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね
賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。
大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。
5 入門機で揃えてみた
約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました
そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました
昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい
ということで こちらの商品を購入しました
コンパクト(横幅950o)
拡張性(スピーカー増設可能)
音質(HT-X8500と聴き比べて)
値段 (Aシリーズで一番安い)
が決めてでした
早速 ソニーの戦略にのり
リアスピーカー SA-RS8
サブウーファー SA-SW7
を増設 全て入門機で揃えました
ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築
この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う
残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね
この条件の音質でも非常に満足しています
今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています
TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも
楽しくサラウンド空間を演出してくれます
またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが
USBメモリーからの音楽再生の音質が
(ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです
サラウンドシステムなので比較するものではありませんが
サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます
専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります
もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません
総じて買ってよかったです
サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います
25位
37位
3.70 (93件)
1620件
2019/3/26
2019/4/20
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 80W ウーハー最大出力: 80W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が聞こえやすくなった
テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。
5 スピーカー買ったことない人に!
BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。
TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。
4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。
野球は2kで見る分にはよくわからなかった。
音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。
割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね…
TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。
31位
44位
3.85 (114件)
1935件
2019/6/19
2019/7/上旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。 ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線LAN接続とSpotify連携機能がある
基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。
また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました!
【良い点】
・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。
・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。
・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。
・クリアボイスを搭載していること。
・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。
・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。
・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。
【良くない点】
・横幅が大きい(890mm)こと。
・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。
5 いいんじゃないかな
【デザイン】
可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。
【高音の音質】
悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。
【低音の音質】
必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。
【機能性】
Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。
【入出力端子】
特に不足とは感じない。
【サイズ】
コンパクトで良き。
【総評】
音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。
サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。
54位
52位
4.39 (7件)
196件
2026/7/23
2026/7/30
ワンボディ
5 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 450W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC
この製品をおすすめするレビュー
5 無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!
※追記(mark2を勧める理由)
アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様
YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい
ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!
※追記2
インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ!
まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが…
音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること!
拙宅にはウーハーは必要ないかな?
サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように!
テレビ周辺をぐるぐる回る感じ?
デザインはシンプルでカッコいい
むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない
設定はちょっと苦労した
テレビ ハイセンスu8n
ゲーム機@プレーステーション5Pro
ゲーム機ASwitch2
ゲーム機Bプレーステーション3
ゲーム機Cプレーステーション2
入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略
サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2
テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が…
あれこれ苦労して、やっと認識された(汗)
テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい
ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました
なにはともあれ、十分満足がいく出来
けっこうな音がでますよ!
アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!
5 購入して大変満足です。
価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3)
まとめ5点評価
低音:5
中音:4
高音:評価不能
アトモス:3.5
コスパ:5
本体外観:4
※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。
テストしたストリーミングの参考スクショあげます。
78位
54位
4.00 (1件)
0件
2024/7/22
-
ワンボディ
2 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 「バスエンハンスメントシステム」を採用したオールインワンサウンドバー。Dolby Atmos、DTS Virtual:Xに対応。 部屋中に重低音を響かせる「デュアルバスシステム」、50Wサブウーハークラスの重低音を届ける「デュアルホーンエコーチャンバー」を搭載。 シーン別サウンドモードを搭載。「AIソニックアダプテーション」で室内の音響を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 このサイズながら 低音が豊かで厚みがある
【デザイン】
スタンダードなバースピーカースタイルをしているが他製品に比べて
奥行がある製品。
【高音の音質】
クリアで鮮明度が高い高音
【低音の音質】
厚み60mmの筐体にしては結構良い低音でサウンドに厚みがある
【機能性】
2.1chバースピーカー機能
【入出力端子】
HDMI接続にプラスしてBluetooth接続可能
【サイズ】
幅810mm 奥行98mm 高さ60mm
【総評】
奥行のあるバースピーカー製品で特長はこのサイズながら
低音が豊かで厚みがある事。
51位
54位
3.69 (22件)
918件
2020/5/12
2020/6/13
2ユニット
3.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 300W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。 Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良くも悪くも素直な音質
BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。
本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。
指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。
----------
【デザイン】
BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。
【高音の音質】
少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。
音質は非常に素直な印象です。
【低音の音質】
楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので
そこまでドンドンは鳴らしてません。
【機能性】
テレビ側で制御しているため無評価。
【入出力端子】
HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。
【サイズ】
50vのテレビではちょうどすっぽりです。
【総評】
音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。
少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。
5 素晴らしい!
お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。
結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。
お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^
44位
58位
4.28 (59件)
409件
2021/4/22
2021/5/中旬
ワンボディ
2系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。 ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 上向きなので高音は苦手なような
液晶テレビをテレビ台の上にのせてるので、こいつはその前に置いています。そういう設置方法だとスピーカーが上を向いてますので、高音がちょっと苦手なような気がします。それでも液晶テレビの背面についている付属のスピーカーよりは劇的に音質が改善しました。
時折りスマホの音楽をこれで鳴らしたりするのですが、そういった時の音源の切り替えがちょっと面倒です。そういうのには物理スイッチがあるほうがいいですね。
5 コストパフォーマンスに優れている製品です!
【デザイン】
全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。
反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。
因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。
【高音の音質】
特に不満はありません。
【低音の音質】
響くような低音で、個人的には気に入っています。
住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。
【機能性】
特に高機能を求めていないので不満はありません。
【入出力端子】
HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。
【サイズ】
40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。
厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。
【総評】
既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。
6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。
2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。
61位
58位
3.00 (2件)
68件
2023/4/10
2023/6/10
ワンボディ
3.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。 クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。 スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 テレビの音質強化に割り切った商品
何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。
幅は80cmなのでやや中途半端ですね。
サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。
その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。
サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。
この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。
薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。
3 中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
3.1ch使用のサウンドバー製品
使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で
出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を
四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に
面積を稼ぐ形状にしたもの。
小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに
なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2
を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の
バランスでかなり良く聞こえる。
デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが
とてもサブウーファー領域には届いていない。
高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径
フルレンジレベルである。
それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
ではある。
132位
108位
4.09 (16件)
124件
2018/6/26
2018/10/中旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。 センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
まずまず良い音です
接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ
大満足です
5 購入しました。
先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、
包み込まれる感覚、特に映画、ライブの
サラウンド感覚が気に入りました。
バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の
クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ
ました。これは最新のデジタル回路を採用と
記載がある通りです。ウーハーの低音が
もう少しスッキリすると良いかも。
でも個人の好みですから、これはこれで
迫力感や、低音の引き締め効果があると
思います。とても良いです。
リアワイヤレススピーカーを組み合わせると
更に別次元のサラウンド感覚です。
スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを
叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル
回るように聞こえます。
感動しました。
またリアワイヤレススピーカーから独自に
音楽も聴けますし、一緒にすれば
本格的シアターとして使えますし、
無駄なないのもいいです。
購入をお勧めできますが、まずは販売店で
視聴してみると良いですよ。
74位
108位
4.00 (1件)
0件
2024/5/22
2024/5/下旬
4 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos/DTS:X対応のサウンドバー「DenonHome Sound Bar 550」にワイヤレススピーカー2台が付属する4.0chリアルサラウンドセット。 サウンドバーとテレビをHDMIケーブルで接続し、それぞれのスピーカーの電源コードをコンセントに挿し込むだけで接続が完了。 HEOS機能の搭載により、ロスレスストリーミングサービスAmazon Music HDをはじめ、AWA、Spotify、SoundCloudに対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
【デザイン】
スタンダードな横長のサンドバー本体とセパレートスタイルの
サラウンドスピーカーとのセット製品
【高音の音質】
結構クリアーな高音で良く伸びている
【低音の音質】
頑張ってはいるが本当に低い所は出ていないレベルだが
ドラムぐらいは良く響く
【機能性】
バーチャルな3D対応はしているが、セパレートのサラウンドスピーカーを
活用できる5.1chソフトの方が良い
【入出力端子】
HDMI、光デジタル、USB-A、AUXと豊富
【サイズ】
本体横幅650mm 高さ75mm 奥行120mm
サラウンドSP 幅120mm 高さ187mm 奥行120mm
【総評】
セパレートタイプのサラウンド用スピーカーとのセットなので
5.1chソフトならば十分臨場感が楽しめる製品
186位
126位
- (0件)
0件
2025/5/22
-
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS Virtual:X: ○
DolbyDigital: ○ USB: ○ HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー
【特長】 Hi-Fiスピーカー、重低音増幅システム、「ゴールデンイヤーチューニング」により、迫力の重低音を奏でる2.1chサウンドバー。 Dolby Atmosにより、サウンドの奥行き、鮮明さ、細部を再現する。従来比30%の小型化を実現し、ボディ表面は指紋が付きにくいつや消し仕上げを採用。 120Wワイヤレスサブウーハーを採用。専用サウンドモードを搭載し、さらにイマーシブな視聴体験が可能。