スペック情報
20位
18位
4.11 (7件)
48件
2024/4/ 2
2024/5/17
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ ハイレゾ: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 迫力ある立体音響を楽しめるデュアルウーハー内蔵のサウンドシステム。オブジェクト情報を含む音声フォーマット「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応。 40kHz以上の高域が再生可能なツイーターと高性能なフルレンジスピーカー、バスレフ型ウーハーを2基搭載。低音から高音まで繊細・鮮明に奏でる。 スマホやタブレットなどBluetooth対応機器に接続すれば、音楽をワイヤレスで再生可能。再生ファイル(USBメモリー)はWMA/FLAC/MP3。
この製品をおすすめするレビュー
5 よく聞こえるようになりました
加齢とともに音(特に高音)が聞こえにくくなってきたため、購入しました。テレビ付属のスピーカーより聞こえやすく思います。
デザインがすっきりしていて、壁に掛けて設置しました。
REGZA 55Z875Rに連携させ、テレビの優先スピーカー設定をしていますが、クチコミにもあるように電源を入れてから音声が出るまで少し時間がかかります。
そういうものかと思いながら使っています。
4 音質は十分満足しています。
【デザイン】
黒基調のシンプルなデザイン
【高音の音質】
高音は十分に出ていてひずみなども感じませんでした。
【低音の音質】
低音はこのサイズと価格帯にしてはこんなもんかなと感じました。
普段は問題ないが映画を観るときにはもう少し重低音があったほうがいいかな。
【機能性】
機能的にはテレビに繋げて音が出れば十分なので、特に問題なしです。
【入出力端子】
HDMIで繋げるものを探していましたので特に問題ありません。
【サイズ】
スチールラックに載せてますが、ちょっとはみ出るくらいなので特に問題ありません。
【総評】
REGZAのテレビからブルーレイレコーダー経由で繋いでいますが、テレビは映っているのに音が出るまでに8-10秒くらいかかります。恐らく連動する設定にしているのでスピーカーが立ち上がるのにそれくらいかかるせいかもしれません。
40位
22位
3.72 (5件)
30件
2024/9/ 6
2024/9/上旬
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 独立ウーハーのような重低音を実現した、独自開発レース型サブウーハー搭載のシアターサウンドシステム。 4.75インチ相当の振動面積を持つレース型(楕円形)スピーカーを採用し、出力は60Wに達し、3インチウーハー2つ分の振動面積を上回る。 HDMIケーブル1本で接続でき、テレビリモコンでサウンドバーの音量操作が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ハイセンステレビとの相性は良いです
【デザイン】
真ん中にサブウーファーが配置されておりカッコいいです。
普通のサウンドバーとは少し違うかも。
【高音の音質】
正直、1万円クラスの音です。
でも、テレビの内蔵スピーカーとは全然違いますね。
【低音の音質】
サブウーファーが付いてるので低音は出ますね。
映画とか音楽を聴いてる時に違いがわかると思います。
【機能性】
eARCには対応してないので物足りなさはあるもののARCには対応してるので合格だと思います。
あと、ブルートゥース内蔵なのでスマホの音をサウンドバーで流せることができます。
【入出力端子】
一般的なサウンドバーの入出力端子です。
【サイズ】
横はそこまで長くないですが奥行きは少しあるかなと思います。
高さは6cmちょいなのでそんなに高くないです。
【総評】
個人的にはハイセンスの32型や40型、43型のテレビと相性は良いのかなと思います。それ以上大きいテレビの人はもう少しサウンドバーに予算をかけた方がいいかもです。
自分はハイセンスの32型テレビを使用してるのでこのサイズのサウンドバーでちょうど良いです。
ハイセンス製なのでハイセンスのテレビとは相性は良いです。
あと、ワンルームに住んでいて爆音で音を出せない人にもオススメかなと思います。
4 試しに一度とお考えの方には最適
現在の設定状況がテレビ画面に出ないので慣れるまで使いづらいです。
使用中のハイセンス50U8Fの音はそれほど悪くないですが、これを使うとかなり音質が向上します。
小音量では違いが分かりづらいですが音を大きくするとその違いは歴然。
大音量を出すと隣近所に迷惑がかかる部屋にお住まいの場合はサウンドバーは使えないので必要ないでしょう。
24位
39位
3.70 (93件)
1620件
2019/3/26
2019/4/20
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 80W ウーハー最大出力: 80W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ソニー独自のバーチャルサラウンド技術により、バースピーカー1本で3次元の立体音響を楽しめる、デュアルサブウーハー内蔵のサウンドバー。 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。 Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が聞こえやすくなった
テレビの人の声が聞き取りにくくなってきたため、初めて購入しました。リモコンに、いろんなシーンで楽しめるボタンが付いていて、その他の操作も簡単でしたし、設置も非常に簡単でした。音声は聞き取りやすくなりましたので、とても良い買い物をしたと喜んでおります。初めてのスピーカーとしては大満足です。
5 スピーカー買ったことない人に!
BRAVIA KJ-43X8500Gに4k接続して使ってます。レコーダーから最初にINする形で、光音声ケーブルは無しで大丈夫だと思って使ってる。
TVの幅から少しはみ出るくらいです。テレビ台にのせられてるから満足。
4k音声は大曲の花火大会の4k録画で確認しました。低音が聞こえる!!ちょうどコントラバスの音あたりがこんな音鳴ってたんか!って感じです。
野球は2kで見る分にはよくわからなかった。
音が降ってくる感覚はまだよくわからないです。
割と発熱するので夏は熱いと思います。普段のバラエティとかでは電源オフですね…
TVにスピーカーなんて買ったことない民で、買うなら今かなと思ってソニーストアで買ったので、それほど期待してなかったのですが、あると違いますね。
52位
68位
4.05 (37件)
187件
2018/9/11
2018/10/上旬
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
【特長】 中音域と高音域に専用のドライバーユニットを搭載した2ウェイ4スピーカーのサウンドバーとワイヤレスサブウーハーの2.1chシステム。 Dolby Digital、DTS、AACのサラウンド音声のデコードに対応。コンテンツに応じたムービーモード、ミュージックモードに切り替えが可能。 Bluetooth対応機器からワイヤレスで音楽再生が可能。HDMIコントロール機能対応テレビと接続すればテレビのリモコンで音量操作などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 お茶の間が劇場サウンドに変身
【総評】
実家のテレビの音声が聞き取りづらくどことなく希薄な感じがしていたので、スピーカーを追加することを思いつき、ヤマハの同等製品とも比べたが、サブウーハー独立型の本製品を購入。
別体サブウーハーからの低音だけでなく、音声等高中音もしっかり聴き取れるようになり、テレビ視聴が楽しくなりました。
加齢と共に聴力は低下しているので、それを補うという意味でも購入してよかったです。
テレビ接続以外でもBluetoothでスマホとも接続できるので、RadikoやAmazon Musicも楽しんでます。
【デザイン】
黒基調でAV機器にしっかり馴染むデザインでした。元から存在しているような感じで満足しています。
【高音の音質】
低音のみならず高音中音側もサウンドバーのおかげではっきりと聴こえるようになりました。ニュース音声やドラマも臨場感が出て聞き取りやすくなりました。
【低音の音質】
別体サブウーハーからの迫力の重低音、音がこもることなくしっかりパンチの効いた音を楽しませてくれました。
【機能性】
テレビとはHDMI接続し、テレビ側で音声出力を外部スピーカーに設定しておけば、テレビ電源オンすればテレビ側スピーカーは消音されテレビリモコンでスピーカーの音量調整が出来るようになりました。
【入出力端子】
テレビとはHDMIで接続しています。スマホとはBluetoothで。Bluetoothは1台のみ接続なので、別の機器と接続するときは、前に接続していた機器を解除したうえで新しい機器と接続する必要があります。
【サイズ】
別体サブウーハーは思ってたより大きかったですがテレビ台の脇に丁度置けました。やはり見た目の迫力がよい。サウンドバー自体ももう少し薄かったらテレビ下の隙間に潜り込ますことが出来たのですが、特に不満はありません。
5 同価格帯では最高の音質
様々なメーカーの同価格帯のサウンドバーと聴き比べて純粋に音が1番良かったです。
見た目もメタルプレートがフロントにありカッコ良いですね。
最近のはサラウンドを意識してるのか良い音とは思えませんでしたがこちらは純粋に良い音でした。
DENONは他のメーカーと比べて機能は少ないですがやはりそこは音に拘ってるからこそなのでしょう。
悪い点ひとつだけ述べるとしたらやはり音量調整ですかね。
もう少し細かく調整できればなと思います。
低音もかなり満足出来ます。
サウンドバーだと低音はサブウーファーで無いと迫力に欠けます。
壁掛けなのでワイヤレスサブウーファーで設置がスッキリしててとても良いです。
リモコンの反応も特に悪くは感じません。
フロントのLEDランプで操作に反応してるのが分かるので高い位置の壁掛けでも分かりやすいです。
とても良いサウンドバーを選べたと思います。
108位
73位
4.00 (1件)
0件
2023/1/10
-
ワンボディ
2.1 ch
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 双方向Bluetooth機能を搭載したテレビ用バースピーカー。前面2つのスピーカーと底面のスーパーウーハーで躍動感ある音を演出。 Bluetooth受信ではスマホなどの音楽をワイヤレス再生でき、Bluetooth送信ではヘッドホンで迫力ある音源を楽しめる。 音声入力端子は3.5mmステレオミニプラグを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 それほど高品質のサウンドではない
小口径(50mm)のフルレンジスピーカー×2発なので
それほど高品質のサウンドではない。
ただしスピーカーとしての設置が聴く人の方を向いた
形になるのとテレビに比べれば筐体条件も段違いに
良いので音の明瞭さはかなり良い。
こもった感が無くて明瞭なサウンドなので人のしゃべり
声などや音楽番組の歌声も数段階上になる。
78位
81位
3.14 (20件)
142件
2020/10/14
2020/10/下旬
ワンボディ
2.1 ch 5.1 ch バーチャルサラウンド
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 54W ウーハー最大出力: 54W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 独自の「バーチャル5.1chサラウンド」を備えたシアターサウンドシステム(チャンネル数は2.1)。3つのサウンドモード Movie/Music/News を装備。 78mm口径サブウーハーを内蔵し迫力ある重低音を楽しめる。重低音は-5〜+5の11段階で好みに合わせて細かく調整できる。 HDMI ARC1本で接続でき、テレビリモコンで音量調節が可能。Bluetoothや光デジタル、AUX、同軸デジタルなどの音声入力にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 映画モードのサラウンドがかなり良い。
昨晩届いたばかりなので、一晩使ってのレビューになります。
リビングではB&Wで5.1.6ch組んでいるので、寝室での使用になります。
【デザイン】
上面が革っぽい作りになっています。でも一目違うのはわかります。
グリルは若干グレーっぽい?ですが、公式HPに乗っているほど明るいグレーではありません。光の反射などもあるのでしょう。
低価格入門機と思えば全然良い方です。
【高音の音質】
意外と高音が結構出ます。人それぞれ感じ方はあると思いますが、
よく言えば高音の伸びが良い。悪く言えば聴き疲れしやすいかなと。
音楽を聴くと良く感じますが、ちょっとクセありますね。
【低音の音質】
可もなく不可もなくってところですかね。
内蔵のウーファーにしては結構低い音もちゃんと出てる気がするので、
頑張ってるんじゃないかと思います。
ただ音圧に若干の物足りなさを感じます。
【サラウンドの音質】
これが中々の優れものです。それぞれのモードで違うサラウンドが搭載されているとの事。
映画モードの時はサラウンドを付けると面白いくらいに音場が広がります。こんな小さいボディーでよく頑張ってるなーという印象。
ミュージックモードは付けると音場も多少広がりますが、何よりも高音が伸びます。元々結構出てるのが更に伸びるので、音楽には多少良いかもしれませんが、他のコンテンツでの使用はないでしょうか。
ニュースモードはなんか普通に音場が少し広がります。声とかは全く特性が変わりませんでした。ちゃんとできていますね。
【機能性】
重低音が11段階で調整できる、LEDの明るさを調整できるくらいでしょうか。
重低音の調整が細かいのは嬉しいです。
あとはIRリピーターがこの価格帯では中々搭載されていないので良いのではないでしょうか。
強いて言えばダイアログが欲しかったです。
現状はニュースモードで代用するしかない感じです。
【入出力端子】
同軸まで対応しています。
搭載していないのはアナログぐらいでしょうか。素晴らしいです。
【サイズ】
かなりコンパクトです。
ハイセンスの有機テレビの55E8000使ってますが、全然邪魔にならないです。
【総評】
全体的に価格を考えればかなり良い物だと思います。
コストパフォーマンスは間違いなく高いです。
【追記 2021/2/10】
皆さんがおっしゃってる音量調整は確かに悪い所ですが、ハイセンスサポートに電話すると、アップデート予定らしく、アップデートファイルをくれるので、アップデートしたら細かく調整できるようになりますよ!
【追記 2021/6/1】
またアップデートが公開されました。公式HPに掲載されています。
発売からもうすぐで一年経つのに面倒見が良い気がして好印象です。
5 アンドロイドTVを持ってる方は微妙な音量調節が可能ですよ。
TCLS515に接続して利用中。
用途はモンスターハンターライズのみ。他の方のレビューにもありますが、確かに音量調節が5刻みで使い勝手が悪いです。
よく考えてみるとTCLS515はアンドロイドTV。Bluetoothが装備されていることを思い出したので本機とテレビをBluetoothで接続したら成功しました。
HS214で大雑把に音量を設定してからテレビのリモコンで1刻みの音量調節が可能になったのでHDMIケーブルは取り去りました。
買って損した気分全開でしたが、これで収まりがつきました。
138位
89位
4.00 (1件)
0件
2022/4/27
2022/1
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
【特長】 LEDイルミネーション付き2.1chゲーミングサウンドバー。最大40W(2型フルレンジ×2/3型サブウーハー×2)の出力に対応。 HDMI ARC、OPTICAL、3.5mmステレオミニジャックを搭載。FLAT/DYNAMIC/PRESENCEの3つのEQからゲームやプレイに合わせた音質を選択できる。 LEDイルミネーションを搭載し、虹色に光る「RGBモード」、音声と連動する「音声連動点滅モード」、「常時点灯モード」の3つのモードから選択可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 薄型テレビの音質が高音質に出来る
横幅670mmなので中型サイズの薄型テレビとバランスが良い
薄型テレビで小さなスピーカーが下向きについている機種が多数で
本機を接続すると低音部の厚みがかなり増して全体のバランス良化
そして人の話し声のコモリが改善されてすっきりとした
セリフ、アナウンサーの声が楽しめる。
機能面で本機は疑似サラウンドとかの機能は無し。
スピーカーユニットがリスニングポジションに向いている事で
薄型テレビの下向きで反射を頼りにしているものよりかなり
色んな面で改善する。
98位
89位
3.86 (5件)
2件
2022/4/15
2022/5/21
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 160W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 260Wハイパワーアンプ搭載の2.1chサウンドバー。前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用。 「X-Balanced Speaker Unit」が音の迫力と聞き取りやすいクリアな高音質を実現。小型で電力効率にすぐれた独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。 Bluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っていてもBluetooth機器で電源を入れられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビのステレオよりいい音を求める方へ
リビングのテレビ(家族みんなで見る)の音質をもう少しイイ音にしたいと考えてこの商品を購入しました。
結果は満足です。
私の考えるニーズにマッチしていて期待値にもそれなりに応えてくれるものだったからです。
家族の要望は以下の3点がありました(笑)
【私】 液晶テレビのスピーカーでは物足りないので、もう少しいい音で聴きたい。
しかしリビングのテレビにはサラウンドは求めておらず、2chステレオ(2.1ch)の音でイイモノにしたい。
【妻】 リフォーム後ということでインテリアを一新したため、それを邪魔しないように極力目立たないものにしてほしい。
【娘】 スプラトゥーン2をしたいがサラウンド効果でプレイすると逆に聴きにくい(娘の耳的に)ため、ステレオでゲームしたい。
この3点を満たすものがないかなと探していたところ、タイムリーにソニーから「HT-S400」が発売されると分かり、ソニーストアにて予約購入しました。
発売日当日に到着しましたので早速設置して2週間程度使用したところ、まさに期待通りの音質で満足しています。
(サイズ)
55インチのテレビにベストマッチする大きさだと思います。
もう少し小さいテレビでも違和感はそんなにないかなと思います。
(音質)
テレビのスピーカーと比較すると雲泥の差です。
低音が特に段違いでウーファーも小さめながらいい仕事しています。
床に直置きだと低音が気になる鳴り方をしますので、ホームセンターで緩衝材(天然ゴムスポンジ)を4つほど買ってきて下に敷くだけで綺麗な低音がでます。
(機能)
「サウンドフィールド機能」これはイイですね。
臨場感が自然な感じで増幅されます。F1モナコGPを見ていましたが臨場感はサウンドフィールドONでアップしましたので、スポーツ観戦などはこちらで見ています。
また、娘もスプラトゥーン2をするときにはこちらのモードでプレイしており、やり易いと言っていました(7.1chスピーカー設置の別部屋でswitchをサラウンド設定でプレイするとやりにくいという子供の耳での評価です)。
「ボイスモード機能」こちらはそこまで効果を感じませんでした。
ノーマルモードでも十分にセリフを聞き取りやすいからでしょうか。
「ナイトモード機能」これは助かりますよね。
娘が早く寝る時などに使用しています。
「本体ディスプレイ表示」これは見にくいです。
文字が正面に出るのですが小さいので見にくい。
私の視力があまりよくないことと、それなりの距離があるからでしょうか。
特にサウンドフィールド機能が今ONなのかOFFなのか見えにくく、もう少し大きく表示してくれたら良かったです。
(設置)
ウーファーがワイヤレスという点に驚きました。
チョー便利だし何よりスッキリ設置できるのでこれは素晴らしいと思います!
(拡張)
HDMI端子が1つだけは流石に少ないだろと一瞬思いましたが、そもそもリビングのテレビで使用するものとして購入したので、ARC HDMI端子であれば1つで事足りるなと我に返って納得しました(笑)
そもそも私と家族がリビングのテレビの音に求めるものは、
2ch(2.1ch)でイイ音が出せればよく、インテリアを邪魔せずスッキリ設置でき、ゲームがしやすいものにしたいというニーズでしたので、似たようなものを求めている方には満足できる商品かと思います。
価格もお求めやすいし、この金額でこの音質なら文句なしだと思います!
4 ミニコンポみたいなものです
【デザイン】
ブラック&グレーで良いと思います。
【高音の音質】
特に気になる点はありません。
今までは廉価品を使っていたので、同じ曲を聴いた時の違いに驚かされました。映画を見ると、主役の周囲のざわめきもきちんと聞こえるようになり、その点でも違いを実感出来ます。
【低音の音質】
自分でコントロール出来ます。戸建ての人の方がベターかも知れません。また低音を上げると男性の声が聞き取りやすく印象もあります。
【機能性】
可もなく不可もなし。この値段で多くを求める必要は無いと思います。
【入出力端子】
特に困ってはいません。
【サイズ】
43インチのTVとほぼ一緒(やや短い)です。
実用面での支障は無いです。
【総評】
昔のミニコンポと捉えるのが分かりやすいと思います。実売価格は3万円以下となっており、初心者向け製品からの買い替えや、初めての購入にちょうど良いのではないでしょうか。QOLは結構上がると思います。
97位
89位
4.70 (15件)
532件
2016/10/ 4
2016/10/中旬
2.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: セパレート 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 自動音場補正: ○ ハイレゾ: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:4系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統 Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 ネットワークAVレシーバー、ピュアオーディオ用フロントスピーカー、重低音再生専用サブウーハーのセット。 ハイレゾや4Kのほか、「Dolby Atmos」「DTS:XTM」といったサラウンドフォーマットにもアップデートで対応。 デュアルバンドWi-Fi(5.6GHz/2.4GHz)対応。スマホの音源をBluetooth接続でワイヤレス再生することもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 HTX-22HDXからの買い替え
使っていたHTX-22HDXが色々と不都合が出てきて買い替えました。
スピーカーもオンキョーで揃えていたのと、音も気に入っていたので今回もオンキョーと思っていました。
そしていざ購入と思うも既に生産中止、残っている新品の商品も値段が高くなっていました。
そこで程度の良さそうな中古を購入。
肝心の音は映画は数段音質up!スピーカーは以前のままですがセリフの聞き取り易さ、低音にも満足しています。
ただしライブの音は音場設定をダイレクトだと物足りずにstereoにしています。
(自分は映画・ライブ映像共にアンプに内蔵されているサラウンドの音が好みでなく、設定ダイレクトでの視聴です)
6畳間で聞いてますが大変満足しています。
実はスリムな本体のデザインが自分好みでたまにホコリ落とす時に「カッコイイなぁ」とニンマリしています^^
とにかくお気に入りの商品になりました♪
最後にリモコンが光ってくれれば良かったですがこの価格帯なら仕方ないのかなと思いますね。
5 一か月使ってみて、購入動機を書いてみる
このBASE-V60にハイセンスの50インチ液晶テレビ
50E6800を接続して楽しんでいます
安い4Kテレビの多くがそうだと思うが、4Kアップ
スケーリング機能がない
Blu-rayレコーダーがアップスケーリング機能を搭載
しているので不要という方もいるとは思うが、自分
の場合、録画用ハードディスクで充分
同額程度のサウンドバーには、アップスケーリング
機能が搭載されていない(よく調べてないのだが)
と思う
また、安い4Kテレビには外部入力端子が少ない
この点も導入して良かったと思う
勿論、同価格帯で7.1ch〜のAVアンプ単体も買える
のだが、コスパ的に5.1chで留める生温いホームシ
アターを構築した方が良いと判断
何故かというと、自分の場合はAmazon Prime
Video / dTV / Diseny Deluxeなどの 5.1ch環境が
上限のサービスしか見ておらず、これ以上のマルチ
音源環境は今のところ不要だと思ったから
Netflixではドルビーアトモス対応作品が少しはある
ようだが、契約する気もないので不要
自分が"使える"現時点でのベストな選択がこの
BASE-V60でした
167位
97位
4.00 (1件)
0件
2023/4/12
-
2ユニット
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 30W リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 ワイヤレスサブウーハーを備え、迫力のあるサウンドを再現する2.1chサウンドバー。 Bluetooth機能搭載のスマホやタブレットなどから簡単にサウンドを再生できる。MOVIE(映画)/MUSIC(音楽)/Dialog(会話)サウンドモードに対応。 1本のHDMI(ARC対応)ケーブルをサウンドバーとテレビに接続することで、ハイクオリティな音声データを伝送。
この製品をおすすめするレビュー
4 サブウーファーユニットがセットになっているのが大きい
幅は810mmあるが高さが70mmしかないのでサウンドバー本体に使われている
スピーカーユニットは50mm口径が2個、よってほとんど低音域は出なくて
中域から高域の音だけになりシャカシャカとした音だがそれを補完する
サブウーファーユニットがセットになっていて使われているユニット自体は
口径133mm口径なのでサブウーファーと呼ぶには非力だが普通レベルの低音
成分は出るので小型ブックシェルフスピーカー程度のサウンド。
重低音は出てない。
まあそれでも薄型テレビの貧弱な音に比べればかなりいい音で鳴ってくれる
テレビの音に不満があれば買って見るのはありな製品。
124位
97位
3.91 (9件)
22件
2016/8/30
2016/9/10
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: ボード型 サラウンド最大出力: 70W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
NFC: ○ Wi-Fi: ○ LAN: ○
【特長】 独自の「SongPal Link」で対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせる「ワイヤレスサラウンド」に対応した台座タイプの「ホームシアターシステム」。 2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーハーを搭載。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用する。 Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルにかっこいいです
【デザイン】はシンプルにかっこいいです。
【サイズ】は思っていたより少し大きめでした。
【総評】全体的に満足できる商品です。
5 貴重なボード型・手頃で音も良いです
【デザイン】安定感のあるボード型、前面のパンチングメッシュでパネル表示が少し暗く見える。パネル表示の色変えられるといいな。
【高音の音質】HT-XT1には無かった高音用20mmユニットのおかげで高音までしっかり聞こえ、音の広がりが良いのでリスニングポイントが広い、TVスピーカーとして理想的。
【低音の音質】ボード型の最大のメリットを生かし、120mmユニットを底面に配置しスピーカーBOX容量も稼げます、バスレフポートは背面です。強化ガラスの天板と相まって8.5kgもの質量が綺麗な低音を確保してるかと。ウーファー別体型にはかないませんが、バー型の低音なんだか振動なんだか判らないより音より全然良いです。
40Hz以下はほとんど鳴らないのはご愛敬、必要性も無いし。
【機能性】買って最初の設定を頑張ればおおむね不満無し、HDMIリンクや音ズレの設定は必要、取説見て試して解決しました。
ニュース・音楽番組用途なら音質はclearAudio+、SW音量3〜5で十分。映画やライブ映像なら適宜調整。
bluetoothの設定は一般的なスピーカーと変わらない、LDAC対応なので音質も良好、TVの機種によってはTVも連動してONしてしまうことも、2009年のREGZAでは勝手に電源が入って曲のタイトルやジャケ写が表示しますが、電気代の無駄ですね。今年買ったREGZAではそんなことはなく、スピーカーとしても満足しています。
Miracastや音楽サービスは必要としてないし、使い方も判らないため、評価は割愛です。
【入出力端子】昔のTVならHDMI+光端子、今のテレビならHDMI(ARC対応】の1本で事足りる、簡単で嬉しい。
音楽聞く人はUSBメモリー挿したりすれば良いかと。
【サイズ】幅720mm高さ80mm(脚含む) 幅700mm以内でもう少し薄くならないかな、重量は8.5kgもある。
視聴時の目線が高くなること、TV台の耐荷重を考慮してください。
【総評】実売3万円で、希少になったボード型。最近テレビのスタンドが低くなり(特に東芝)テレビの前に置くバー型も邪魔になりやすいためこういうタイプは大事に使いたいですね。TVの横にBOX型スピーカーを置くようためにTV台を買い換える余裕もなければ、部屋の広さもない、そういう人にお勧めしたいですね。
オーディオマニアさんや、音の解像度や低音とかハイレゾ云々にこだわる人向けの商品ではないです。
ですが、十分高音質です、発売から年数がたっているのでいつ絶版になるかわからないのが不安です。
103位
97位
4.06 (26件)
340件
2015/5/13
2015/5/23
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 180W ウーハー最大出力: 90W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
NFC: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 4Kコンテンツやハイレゾ音源に対応したサウンドバーとワイヤレスサブウーハーのセット。 HDCP2.2準拠4Kパススルー仕様で、4K映像コンテンツをHDMIケーブルで4K対応テレビに伝送できる。 仮想サラウンド再現技術「S-Force PROフロントサラウンド」とディフューザーによって、音をより広範囲に届ける。
この製品をおすすめするレビュー
5 ウーファー付なので、とてもいいです
【デザイン】
最近のものにはないデザインでやや薄めだし、それでいてチープじゃないかんじで、とてもいいと思います。
【高音の音質】
問題ないと感じます。
【低音の音質】
ウーファーから聞こえる音が、とてもいい感じです。
【機能性】
地デジ等を観るだけなら、問題ない機能性です。
【入出力端子】
HDMIが3つあり、HDMIセレクターとして役に立ちそうです。
【サイズ】
ウーファーが大きく感じます。
【総評】
中古で購入しました。
初めてのウーファー付のサウンドバーだったので、ウーファーの音質的な存在感と物質的な存在感に圧倒されました。ウーファー付は良いです。なんか心臓に響いて、音の迫力が出る気がします。
Bluetoothで音楽やYouTubeを聴いたりしますが、YouTubeの映像との遅延が大きいです。音楽は問題ないですが、たまに途切れます。古い機種だし、しょうがないのでしょう。
また、テレビとの電源連動がうまくいってないらしく、テレビを消した後も電源がついています。これは家のテレビが古い(40A8000)せいかもしれませんが。
総合的には良いサウンドバーだと思いました。
ウーファーはあったほうがいいと感じました。
5 立体的になるというより音が広がる感じです
手軽に接続・設置できるのがウリのサウンドバーです。現物を見るとわかりますが薄型なのでテレビの前においても邪魔になりません。
音質なのですが、音が立体的になるというよりは、音が周りに広がってゆくという感じです。SONYの場合、チャンネル数が増える(つまり音が立体的になる)と価格が上がってゆくという体系になっているためだと思います。音質には好みがあると思いますが、SONYの製品なのでまあ間違いはないなあという感じです。
お手頃価格のサウンドバーを購入する場合、バーチャル7.1chになっているのか、あくまでも2.1chになっているのかは確かめて購入した方がいいようです。
スマホから操作・切り替えができる点などは便利ですが、Bluetooth接続してからアプリを起動しなければならないなど若干面倒なところがあります。
HDMIの端子が3つあるので、テレビの切り替え機としても利用できます。
直販
108位
109位
3.00 (1件)
0件
2025/8/ 4
2025/7/30
2ユニット
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 コンパクト スペース向けに設計されたDolby Audio対応2.1サウンドバー。テレビやPCで映画のようなサウンドを実現する。 「ニア フィールド モード」または「ファー フィールド モード」で最適なオーディオを選択できる。HDMI ARC、USB、Bluetoothなどで接続が可能。 カスタムチューニングを施したミッドレンジドライバーとロングスローサブウーハーによって、パワフルで重低音の効いたサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
3 音質◎。音量は最小でもうるさすぎ
有機ELモニター(AW3225QF)と接続し、PS5やSwitch2をプレイするために購入しました。
【良い点】
・高音質
とてもクリアで、低音から高音までバランス良く鳴ります。同社のSoundblaster GS3も持っているのですが、GS3を順当にグレードアップしたような音質です。
音質もある程度調節できますし、低音はサブウーファーが担っているので、低音を上げてもスピーカーからの中高音が犠牲になりません。
加えてスーパーワイド機能も素晴らしく、ゲームも音楽もサラウンド感あふれる音に包まれます。
・安価
この値段で高音質なサウンドバー+サブウーファーが手に入るのは破格だと思います。
・入力端子が豊富
一通りの入力端子はあるので、テレビ、パソコン、ゲーム直挿しなど、色んな接続の仕方ができます。
「買ったはいいけど入力端子が対応してなかった」ということはおそらくないでしょう。
【悪い点】
・大雑把すぎる音量
モニターとHDMIで接続していますが、音量1(最小)にしても音が大きいです。深夜に1で音楽を流したところ、2つ隣の部屋にいる家族から「音が聞こえる」と言われました。なので自分だけに聞こえる小さな音量を流すことができません。加えて、ボリューム1から3はほぼ一緒の音量で、ボリュームの段階がかなりいい加減です。
これはわりと致命的な欠点だと感じます。
・質感が安っぽい
値段が安いので仕方ありませんが、スピーカーのメッシュ以外はオールプラスチックでかなり安っぽいです。持った時の重量も軽く、インテリアとしての重厚感も全くありません。
まとめると、音質は素晴らしいけど小さい音量が流せない、という機種です。
ただこの音量の件をcreativeサポートに連絡したところ、「海外本社の関連部門がこの事象を確認しており、ファームウェアのアップデートで解決する予定です」という回答が来ました。
なのでアップデートが配布されたらまた改めて評価をしたいと思います。
126位
109位
4.20 (40件)
278件
2015/10/14
2015/11/上旬
2.1 ch
○
1系統
【スペック】 タイプ: セパレート サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 40W DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
【特長】 テレビ後方のスペース(スピーカーは両サイドでもOK)に置くことができるサウンドシステム。 円筒形エンクロージャーの両端に3インチのウーハーを搭載し、同一の位相で動作させることで相互の振動をキャンセルし、共振を抑える。 Z20X/Z700X/M500Xシリーズと接続することで、「音楽」「クリア音声」「映画」など視聴するコンテンツに適したモードが選択できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 この製品で上等です。
ゲーミングPCをRSS-AZ55にHDMIケーブルで接続
REGZAでシンクロドライブで接続しています。
今までボリューム28程度で映画等を見てましたが
夜ならボリューム18程度です。
これ以上上げると近所迷惑になる感じです。
お昼はボリューム24程度で床が少し揺れます。
これ以上上げるとこれまた近所迷惑になりますね。
レースゲームやアクションゲームの音が凄い迫力
Netflixの映画も迫力満点です。
付属の左右の小さいスピーカーを
ブックシェルフスピーカー (8,000円)程度の物に買い替え
映画を見るとサラウンド感が10倍位上がり
ヘリコプターやレース・銃撃戦の音が耳のすぐ真横で聞こえて
凄く体感出来ます。
REGZAのリモコンで設定などすべて選べますので
とても楽ですよ。
5 セット購入オススメ
テレビ単体の音が納得出来ず購入しました。機能も音も納得です。シンクロドライブが良いです。
312位
127位
3.00 (1件)
0件
2023/1/13
-
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 40W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 HDMIケーブルをテレビにつなげるだけでダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単。 Bluetooth接続でパソコンやスマホ、タブレットからも出力可能。Dolby+対応によって、よい音質で音楽を楽しめる。 サブウーハー内蔵で厚みのある重低音が楽しめる。また、リモコンのサウンドモードボタンで、再生する内容に合わせた最適な音質を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
3 サブウーファーと言うにはおこがましい
幅が900oのサウンドバー製品。
合わせるなら40インチ以上のテレビになるかな。
使用ユニットはフルレンジが左右1発でステレオ
サブウーファー用ユニットが1基付いてはいるが
サブウーファーと言うにはおこがましい。
せいぜいウーファー止まり。
それでもテレビの音に比較すればかなり良くなる
特にこもりがちな音が非常にすっきりとして聴こえ
セリなども明瞭。
それほどテレビ内蔵の音がひどいという事か。
194位
127位
- (0件)
0件
2025/5/22
-
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ USB: ○ HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー
【特長】 Hi-Fiスピーカー、重低音増幅システム、「ゴールデンイヤーチューニング」により、迫力の重低音を奏でる2.1chサウンドバー。 Dolby Atmosにより、サウンドの奥行き、鮮明さ、細部を再現する。従来比30%の小型化を実現し、ボディ表面は指紋が付きにくいつや消し仕上げを採用。 120Wワイヤレスサブウーハーを採用。専用サウンドモードを搭載し、さらにイマーシブな視聴体験が可能。
190位
127位
4.14 (3件)
0件
2019/3/26
2019/5/25
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 130W ウーハー最大出力: 100W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 フロント65W×2、サブウーハー100Wを合わせた大出力230Wの迫力あるサウンドと、臨場感あふれるサラウンドを実現したスタンダードサウンドバー。 部屋の隅やソファのうしろにも置けるように、サブウーハーには、スピーカーケーブルの配線が不要な2.4GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用している。 Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのホームシアターセット
初めてホームシアターセットなるものを購入しました。自宅でよく映画を見るので以前より欲しかった商品です。テレビ・ブルーレイレコーダーとソニーの商品なので、操作もしやすいのでこの商品にして良かったです。
4 色々迷って…0.1CHは必要ですね
サウンドシステムは値段によりけりで予算があれば贅沢な音を再現できるとおもいます。
予算3万円以下で色々比較しながら購入しました。
決めては2.1chのサブウーハー(0.1CH)が低音で、全体の音のボリューム感のバランスが良く聞こえました。
【デザイン】シンプルでよい控え目なLEDらいとで状況が確認できるのも良い
【高音の音質】TVの音よりはるかにいい
【低音の音質】低音のサブウーハー(0.1)が高音とのバランスを良く聞こえる
【機能性】専用リモコンが付いていて場面での音質を選択することも可能です
【入出力端子】低音のサブウーハーはBluetooth自動接続で便利、Sony製なのでTVの電源ON/OFFにも連動しているので普段はTV以外気にする必要がないです
【サイズ】TVの足元にフィットする
ソニーTVとの相性、音質、連動と満足しています。他社でも音質で良さそうな製品もありましたが結果これにしてよかったと思っています。
245位
127位
4.51 (13件)
165件
2013/3/14
2013/4/上旬
○
2系統
【スペック】 タイプ: セパレート サラウンド最大出力: 150W ウーハー最大出力: 60W リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
同軸デジタル端子: 1系統
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5 初めてのホームシアター
初めて買ったホームシアターシステムです。
テレビの標準のスピーカーは以前から不満があり、音量を上げても聞き取りにくく手頃な物を探していました。
たまたま立ち寄った近所のヤマダ電機で展示品限り13500円ポイント10%で購入しました。
【デザイン】
テレビやレコーダーも黒なので統一感が出てカッコイイと思います。
フロントスピーカーの形も半円形で、スタンドが付属しているので縦横どちらでも設置でき置き場所に困りません。
【高音の音質】
良く言えばやわらかいです、少し弱いといえば弱いかもしてませんが長時間聞いても疲れません。
調整も出来ますので幅広いと思います。
今まで聞こえなかった効果音や人の声など聞こえます。
満足しています。
【低音の音質】
迫力があります、床に響くくらいです。
調整も出来ますし十分です。
ライブDVD見ると、ベース音がしっかり聞こえます。
質に関してもこもっている感じはしません。
【機能性】
リスニングモードも多彩で価格帯からすれば十分だと思います。
【入出力端子】
リンクしたいのでHDMI端子があるのが必修条件でした。端子が3つあり接続もとても簡単でした。
我が家はTV、レコーダーがソニー製ですが問題なくリンクしています。
5,1CHへの拡張も出来き十分過ぎます。
【サイズ】
フロントスピーカーはコンパクト薄型でどこにでも置けます。
ウーハーも初めてなのこんなもんでしょうか。
【総評】
手軽で大げさでなく価格も安価それでいて自分なりに満足できる音質の物を探していました。
初めてのホームシアターなので他と比べようがないのですが、テレビのスピーカーからすれば比べ物になりません。
小さな音でもしっかり聞き取れ、高音低音共に音に深みがあり、薄っぺらい感じはしません。
さすがオンキョーの製品ですね、展示品で価格も安く買え性能的にも条件を満たし大満足の買い物が出来ました。
今後は少し時間を置いてセンタースピーカーを増やす予定です。
5 劇的変化!!
リビングにホームシアターを設置するために購入しました。
テレビの純正スピーカーと比べて効果は絶大!
おススメです☆
290位
-位
2.00 (2件)
0件
2020/7/15
-
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 80W リモコン: ○ Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Bluetooth対応の2.1chシアターバー。デジタルオーディオ増幅プロセスにより、大型スピーカーのような音響効果が得られる。 最大出力は80Wで再生周波数は80Hzから20KHz。AUX端子、デジタルオーディオ画像入力端子を備える。 音楽・映画・ニュースの3つのサウンド設定から好みのモードを選べる。
この製品をおすすめするレビュー
3 シンプルにテレビのスピーカーを前面に出してきた効果
シンプルにテレビのスピーカーを前面に出してきた効果が味わえる製品。
だいたい今の薄型テレビのスピーカーは、設置の制約から下向きや
後方の向きにつけられていて壁などに反射してきた音を聴いている
パターンなのでどうしても不明瞭になりやすい。
それをバースピーカーで前面に出しtえ見ている人の方に直接
向けることで改善している。
本機もその方法で特殊な事をせずにテレビ音声を出し明瞭な
音で聴けるのが良いし、スピーカー性能も良いので音楽も
結構良い音で聴ける
290位
-位
3.00 (1件)
0件
2020/12/15
2020/12/23
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
【スペック】 タイプ: サウンドバー リモコン: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
【特長】 8Wフルレンジx2、12Wサブウーハーx2、合計4つのスピーカードライバーを備えたRGBゲーミングサウンドバー。スピーカー底面にLEDライトを搭載。 原音を忠実に再現する「FLAT」、臨場感を高める「DYNAMIC」、銃撃音、足音、左右を判別しやすい「PRESENCE」の3種のイコライザ―で好みの音質を選択可能。 3.5mmステレオミニジャック、HDMI ARC、OPTICALに対応し、さまざまな機器と接続可能。手元で操作できる赤外線リモコンが付属。
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3 製品幅670oの製品
製品幅670oの製品なので30型以上くらいから40型くらいの
薄型テレビに合わせると良い製品。
とにかく薄型テレビは音が良くなく、人のしゃべる声とかも
明瞭でない場合が多いので本機の様な製品を使うと改善される。
あくまでもテレビの音をよくする目的の製品でサラウンド効果
とかは無い。
合わせるテレビにもよるが本機を使うと断然音が明瞭になって
聴きやすくなる。
190位
-位
3.00 (2件)
0件
2023/9/25
-
ワンボディ
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 10W ウーハー最大出力: 20W リモコン: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 テレビ、スマホなどに接続して迫力の重低音再生が楽しめるBluetoothテレビ用スピーカーシステム。Bluetooth Ver.5.0に対応。 総合出力30Wで2.1chパワーアンプも搭載。HDMI(ARC対応)、光デジタル、RCA L/R端子を装備。 触れるだけで操作できる、光る天面タッチキーを採用。高さ6cm・奥行き11.5cmのスリムサイズで、専用リモコン付き。
この製品をおすすめするレビュー
4 お手頃価格で使い易いバースピーカー製品
お手頃価格で使い易いバースピーカー製品ですが
お手頃価格なので機能的には2.1ch仕様の左右2個の
ステレオスピーカーに低音補強用のユニットが付いている。
中・高音用は40mm口径ユニットで高音はまだしも
中音が豊富とはいいがたい。
逆にウーファーと言っている93mm口径のユニット(1個)からの
中音域が良い仕事をしている様に感じる。
低音はオーディオ的に言う低音は少なく中音域の方が
良いだろう。
テレビの音を改善目的であり欲張った仕様で無い所に
交換が持てる。
薄型の小型下向きスピーカー音は確実に良くなった。
76位
-位
3.22 (7件)
5件
2018/4/11
2018/5/18
2ユニット
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 80W ウーハー最大出力: 40W リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 コンパクトなデザインで、テレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴のじゃまにならないホームシアタースピーカー。 Bluetoothでつながるワイヤレスサブウーハーを採用。縦・横の両方で使用できるため、自由な設置が可能。 スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 良い商品
転勤先の社宅のテレビの音はショボいので繋いでます。パナソニックが好きなのでこれにしましたが、現行でもWi-Fiも付いてない、型遅れな感じ。安いので割り切って使ってます。ウーハーは別なので低音は十分。過度な期待はせず購入しましたが悪くない商品。バーチャルサラウンドでもない、普通のスピーカーとしての評価です。
一週間使用して、もうテレビのスピーカーには戻れない 二万ちょっとでこれならコスパは良いと思う。拘りがそれほどなく、手軽にテレビの音を改善したい方にはお勧め
4 バーからの音質よく、声が聞きやすい
バーの小ぶりなサイズにひかれて購入しました。ちょっと重量感もあり、バーからの音質はしっとりしていて音声が聞き取りやすく疲れない感じです。当方はTCLのテレビと接続し、ARCでの音量調整ができるのですが、音量変化が非常に小さく、音量の上げ下げで10秒近くボタンを押し続ける必要がありました。ほかのブランド(FPD)ではそんなことはないので相性があるようです。
サブウーハーは効果抜群で 想像以上に音が大きいですが、音量調整が4段階しかなく、最小でもかなり低音が出てしまいます。集合住宅だと気になるかもしれません。当方では 映画見るときだけ電源入れてました。
当方 60歳近くなり 聞き取りにくくなったので、スピーカーを手前に置くようにするために購入しました。バーを近くにおいて使うにはとても良い商品と思います。
58位
-位
4.15 (80件)
638件
2019/11/ 8
2019/12/上旬
2.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」対応の2.1chフロントサラウンドシステム。Bluetooth対応でスマートフォンの音楽も楽しめる。 コンテンツやシチュエーションに合わせて選べる3つのサウンドモード(Music/Movie/Night)に加え、原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。 人の声を強調して聴きやすくする「ダイアログエンハンサー」機能を搭載。2基の75mmサブウーハーを内蔵し、迫力の重低音再生を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルだが、あるとないとでは大違い。
【デザイン】
設置場所を選ばないコンパクトなサイズで、私の場合少し身体に近い所に置いています。ただコンパクトとは言えども横方向には充分な長さがあり、サラウンド感に寄与していると感じます。質感はさほど高級感を持ちませんが、こういった製品に存在感はあまり求めていないので、特に問題ありません。
【高音の音質】
特に人の声がよく通ります。会話重視の映像視聴にはとても適しています。また余計なささりもなく、スムーズに耳に入ってくる高音域だと思います。
【低音の音質】
ズーンとした迫力サウンドと言うわけではありませんが、高音域に対しての分離感がとても良く、かといってわざとらしい安っぽさもない低音なので、飽きがこない印象です。設定次第で状況に合わせた音を出せるので、そこは説明書やメーカーの宣伝動画などをみながら適宜調整すれば充分だと思います。
【機能性】
少なくとも向こう数年は機能に不足感を持たず使用できると思います。
【入出力端子】
シンプルですが、逆にゴチャゴチャせず配線もスッキリします。あれやこれやと機器を繋ぎまくりたい時にも、接続方法で解決されます。
【サイズ】
圧迫感もなく、物足りなさもない。持ち運びもしやすい。
【総評】
今後どんどんこだわっていきたいと言う方には少し物足りなさを感じられるかもしれませんが、これ一台あるとないとでは映像視聴の経験が大きく変わると思います。
5 映画、音楽の音は違う
中古品を某フリマアプリで購入しました。
期待していたまでの音はありませんでしたが映画や音楽はあきらかに音が違うのがわかります。
低音は少し弱い感じはしますが音は違いました。
ただ、中古品だった為、説明書がなくサイトを見ながら操作、設定を行いました。
少しわかりづらかったので操作性だけ低い評価です。
全体的には値段の割に満足しました。
72位
-位
3.76 (34件)
230件
2018/1/15
2018/1/27
ワンボディ
2.1 ch
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 50W ウーハー最大出力: 30W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 HDMI端子(ARC対応)搭載により、テレビなどとHDMIケーブル1本で接続できるスリムなテレビ/ホームシアタースピーカー。 サブウーハーを内蔵した2.1ch構成で、低音を増強するバスレフポートにより、コンパクトながらパワフルな低音を実現。 Bluetooth対応により、スマートフォン・PC・オーディオ機器などに保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 テレビ内蔵スピーカーよりも全然音がいい
BRAVIA KDL-22EX420 で使用しています。
音が良くなって満足できました。
ただ最初は、テレビのリモコンでチャンネルを変えていると、音が出なくなる症状がありました。
ファームウェアを1.20から1.12にダウンさせたら、どうやら今のところ安定しています。
5 PCスピーカー代わりにもなります
現在使用しているPCに、
40インチTVと40インチ4Kモニターを接続し、
デュアルモニターとして使用中。
音声で重低音が強めだと家族からクレームが来る為、
そこまで本格的なモノは求めていませんでした。
省スペースでありながら
ゲーム・動画・音楽をそこそこ楽しませてくれる。
そんなPCスピーカーを探していた所、
近所の家電量販店で在庫処分品として、
この商品が1万5千円で売られていたので購入しました。
PCスピーカーとしてbluetooth接続すると遅延が気になるので、
TV側(ARC対応)とHDMI接続して使用しています。
【デザイン】
今回購入したのはクリームホワイト。
サウンドバーといえば黒い箱という、
どこも同じようなデザイン商品ばかりだったのですが、
こういうホワイト系だと
目の前に置いても圧迫感が薄れて良いですね。
【高音の音質】
安っぽくなく、自然な感じで良い。人の声は聞き取りやすいです。
【低音の音質】
今までのTVスピーカーからは格段に向上。
凄く良いかと聞かれたら返答に困る。
ただ、隣室にまで響き過ぎない丁度良さで、私には合っていました。
【機能性】
ソニーのテレビなら★5なのかもしれませんが、
それ以外だと普通・・・かな。
【入出力端子】
必要最小限ですが、私には丁度良かった。
【サイズ】
狭いスペースにも無理無く設置できて、満足です。
幅が58cmで高さも抑えられている為、
TVだけでは無くPCモニターの下に設置しても
違和感が無くマッチングしていると思います。
ARC非対応のPCモニターだと
多少の遅延覚悟でBluetooth接続か、
もしくは光デジタルで音声出力できる機器を
PCに取り付けるかになりますが・・・。
【総評】
TVで映画やドラマを視聴し、
PCでゲームや動画を楽しみ、
スマホならBluetoothで音楽を流せる。
全てのシーンにおいて
丁度良い程々の音質で楽しめています。
後は耐久性だけですかね。
長く使えるといいなぁ・・・。
146位
-位
4.03 (12件)
106件
2016/8/30
2016/9/10
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 200W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
NFC: ○ Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、AAC、LDAC
【特長】 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。 Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
この製品をおすすめするレビュー
5 自室に初めてのホームシアター
コジマで展示処分品を買いました。
重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。
ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと…
音質は文句ありません。
5 買って良かったです。
【デザイン】
BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。
他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。
【高音の音質】
伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。
【低音の音質】
パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。
音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。
【機能性】
テレビとARC接続で連動できるので便利です。
また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。
【入出力端子】
テレビとしか繋げないので、十分です。
【サイズ】
ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。
というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。
とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。
みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。
【総評】
大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。