ウーハー最大出力:100Wのホームシアター スピーカー 人気売れ筋ランキング

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ウーハー最大出力:100W
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スペック情報
サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos ウーハー最大出力
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サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos ウーハー最大出力
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お気に入り登録349BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック] 25位 5.00
(1件)
201件 2025/5/12  2ユニット 3.1.2 ch   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC 
【特長】
  • 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
  • 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。

サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。

お気に入り登録560HT-A3000のスペックをもっと見る
HT-A3000 31位 4.40
(18件)
548件 2022/8/23  ワンボディ 3.1 ch   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 自動音場補正: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応した3.1chサウンドバー。音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。
  • バーチャルサラウンド技術を大画面化するTVに合わせて最適化しサラウンド音場を拡大。高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • スマートフォン、PC、ウォークマンなどのBluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで簡単に操作でき、約10m以内の通信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分です。

【デザイン】 デザインが良いかと聞かれると微妙ですが、主張して無いところが良いと思います。 【高音の音質】 素人ですがいいと思います。 【低音の音質】 SA-SW3を使用しているので、とても良いですが、サウンドバー単体でも十分だと思います。 【機能性】 拡張性があるので楽しいと思います。 【入出力端子】 これはシンプルすぎて残念です。 【サイズ】 50インチのテレビで使用してますが、丁度いいです。 【総評】 音に関して素人ですが、以前使用していたHT-X8500と比べると格段に音が良いと思います。人の声が聞こえづらいということもなくて、Bluetoothでウォークマンと接続して音楽を聴くのも簡単でいい感じです。値段も凄く高いわけでもなくて手が出しやすかったです。ただ、端子類の少なさは残念です。値段とサイズのバランスがとても良いですが、値段と設置場所が気にならないのであれば、上位機種の方が幸せになれるかもしれませんね。♪ 追記 2年以上使用してみてHT-X8500のような不満はまったく無いです。 現在はHT-A3000とSA-SW3とSA-RS5の構成で使っていて、NetflixとYouTubeばかり観ています。。。部屋の模様替えをした時に自動音場最適化機能を使うと音の凄さに驚きます! 今は普通かも知れませんがソフトウェアアップデートもネット経由で簡単にアップデートしてくれるし、とても良いですね 賛否両論ありますが私はインシュレーターは大切なんだなと感じました。インシュレーターにも色々あるので好み次第でしょうが、私はオーディオテクニカのハイブリッドインシュレーターを使っています。キューブベースアフリカ黒檀材 インシュレーターも使ってみましたが私にはあいませんでした。。。 大満足なので壊れるまで使い続けようと思います。

5入門機で揃えてみた

約20年前 AVアンプ5.1chでDVDやブルーレイを楽しんでいました そのうちリビングでのアンプや配線の煩しさで 辞めてました 昨今 ビデオオンデマンドが主流となり それならいい音で観たい ということで こちらの商品を購入しました コンパクト(横幅950o) 拡張性(スピーカー増設可能) 音質(HT-X8500と聴き比べて) 値段 (Aシリーズで一番安い) が決めてでした 早速 ソニーの戦略にのり リアスピーカー SA-RS8 サブウーファー SA-SW7 を増設 全て入門機で揃えました ワイヤレスでAVアンプもいらない 5.1ch サラウンドシステムの構築 この値段ですとHT-A9も視野に入ります どっちがよかったのか永遠に迷う 残念ながら家のTVはeARCに対応してませんので ドルビーデジタル5.1とソニーの音響技術の音質ですね この条件の音質でも非常に満足しています 今後ソニーのTVを導入してドルビーアトモスとアコースティックセンターシンクでさらなるアップデートに期待しています TVやYouTubeをメインに視聴してます上手に各スピーカーに音を振り分け られており PCM2ch の音声データでも 楽しくサラウンド空間を演出してくれます またBluetoothで音楽を楽しむのも 気軽に高音質(LDAC対応)を楽しめて良いのですが USBメモリーからの音楽再生の音質が (ロスレス、非圧縮)フルサイズのピュアオーディオに匹敵するほどです サラウンドシステムなので比較するものではありませんが サブウーファーが低音を、カバーしてくれてるので HT-A3000にインストールしてあるウーハーが中音を担当するようになり 中高音が盛り上がり バランスよく 鳴ってくれます 専門のツィーターは搭載されてませんので 超高音は劣ります もともと 2ch音楽再生よりは サラウンド重視なので問題ありません 総じて買ってよかったです サブウーファーもリアスピーカーも性能は十分です入門機としたら それ以上の満足感は得られると思います

お気に入り登録33BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]
  • ¥41,500
  • ディーライズ
    (全33店舗)
37位 4.00
(1件)
0件 2026/4/ 9  2ユニット 3.1 ch   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
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4SA-205から入れ替え

【総評】 古い5.1環境からこちらに。 色々とスッキリ。 スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う 設定、スマホ無いと出来ないの注意

お気に入り登録667SR-B40A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-B40A(B) [ブラック]
  • ¥34,500
  • ディーライズ
    (全26店舗)
40位 4.39
(19件)
620件 2023/7/21  2ユニット     1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • リアリティあふれる低域再生でコンテンツを満喫できる本格2ユニットタイプのサウンドバー。3次元音場フォーマット「Dolby Atmos」に対応。
  • ワイヤレス・サブウーハーは迫力があるだけでなく静かなシーンでの緊張感をより引き立てる。「クリアボイス」や「バスエクステンション」機能を備える。
  • 専用アプリを使用したトーンコントロールで、自分好みのサウンドにEQ調整できる。広大な音場を実現し、エンターテインメントに合わせて特性を引き出す。
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5重低音の表現力

レグザE770での使用となります もともとテレビのスピーカーの性能が良いので地デジではそこまで感動的な差はありません しかしながら映画などは迫力が違います。いちばんはウーハーの表現力てすね、同価格帯でのウーハーの中ではかなりいいです。中途半端なウーハーは逆に不愉快な音にもなりますがこちらは心地よい低音を表現してくれます。サウンドバーのみの音質は同価格帯のデノンやJBLには若干劣るかもしれませんが好みの差かな、トータルすると1番良かったです

5迫力サウンドに満足

部屋が振動するくらいの重低音 中音域がちょっと弱い 高音質はメリハリ 部屋が狭い場合は【B30A】で十分です

お気に入り登録138REGZAサウンドシステム TS3100Qのスペックをもっと見る
REGZAサウンドシステム TS3100Q 50位 3.01
(5件)
13件 2025/1/21  2ユニット 3.1 ch   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:90W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
  • 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
  • センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
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4ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。

【デザイン】 ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。 【高音の音質】 ドラムのハイハットは普通に聞こえる。 耳に刺さるような高音ではない。 ツイーター付いてるので広がり感はある。 ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。 【低音の音質】 問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。 前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。 そしたら満足の行く重低音が響くようになった。 ブーミーになるかと思ったら全然だった。 ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。 その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。 【機能性】 標準的 【入出力端子】 e ARC、AUX、光デジタルくらい。 【サイズ】 バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。 【総評】 重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。 ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。 レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。 3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。

4手軽に楽しめるREGZAスピーカー

REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。 【デザイン】 REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。 【高音の音質】 全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。 【低音の音質】 お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。 音楽に詳しい方に試していただきたい点です。 【機能性】 REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。 【サイズ】 REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。 【総評】 10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。

お気に入り登録70SR-X90A(B) [ブラック]のスペックをもっと見る
SR-X90A(B) [ブラック] 61位 5.00
(1件)
9件 2025/8/ 6  2ユニット   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:330W 4K伝送:対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。
  • 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。
  • 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
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5サウンドバーでは極上音質

音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。 自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。 映画音響とミュージック兼用では最上位機種。 映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。 ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。 サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。 パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。

お気に入り登録714HT-G700のスペックをもっと見る
HT-G700 63位 3.69
(22件)
918件 2020/5/12  2ユニット 3.1 ch 1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。
  • 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。
  • Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
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5良くも悪くも素直な音質

BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。 本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。 指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。 ---------- 【デザイン】 BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。 【高音の音質】 少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。 音質は非常に素直な印象です。 【低音の音質】 楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので そこまでドンドンは鳴らしてません。 【機能性】 テレビ側で制御しているため無評価。 【入出力端子】 HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。 【サイズ】 50vのテレビではちょうどすっぽりです。 【総評】 音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。 少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。

5素晴らしい!

お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。 結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。 お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^

お気に入り登録397HT-A5000のスペックをもっと見る
HT-A5000 76位 3.61
(16件)
449件 2022/8/23  ワンボディ 5.1.2 ch 1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:350W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。
  • 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。
  • イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5旧ハイエンド

ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。 本製品A5000→現行モデルはA8000 フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。 2024年12月購入。 テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑) しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^) オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。

5これはいいでしょ!

とても気に入り、満足しています HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います 【デザイン】 シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです 【高音の音質】 HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です 高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね) 他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした 高音は◎ 【低音の音質】 思っている以上に低音出てます HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています 「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います 低音は〇 【機能性】 使いやすいです よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね 見やすい また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう さすがSONYです 残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい 機能は〇 【入出力端子】 自分は接続するものが少ないので、これで十分です 入出力端子は〇 【サイズ】 ちょうどいいいです ◎ 【総評】 これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います! 購入して後悔するような物ではないと思います 自分は音に関して素人です 素人目線の評価です たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります 某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした 音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです 高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています

お気に入り登録83HT-S400のスペックをもっと見る
HT-S400 86位 3.86
(5件)
2件 2022/4/15  2ユニット 2.1 ch   1系統   100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:160W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • 260Wハイパワーアンプ搭載の2.1chサウンドバー。前方のスピーカーだけで臨場感豊かなサラウンドを実現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用。
  • 「X-Balanced Speaker Unit」が音の迫力と聞き取りやすいクリアな高音質を実現。小型で電力効率にすぐれた独自のデジタルアンプ「S-Master」を搭載。
  • Bluetoothスタンバイ機能をオンにしておけば、スピーカーの電源を切っていてもBluetooth機器で電源を入れられる。
この製品をおすすめするレビュー
5テレビのステレオよりいい音を求める方へ

リビングのテレビ(家族みんなで見る)の音質をもう少しイイ音にしたいと考えてこの商品を購入しました。 結果は満足です。 私の考えるニーズにマッチしていて期待値にもそれなりに応えてくれるものだったからです。 家族の要望は以下の3点がありました(笑) 【私】 液晶テレビのスピーカーでは物足りないので、もう少しいい音で聴きたい。 しかしリビングのテレビにはサラウンドは求めておらず、2chステレオ(2.1ch)の音でイイモノにしたい。 【妻】 リフォーム後ということでインテリアを一新したため、それを邪魔しないように極力目立たないものにしてほしい。 【娘】 スプラトゥーン2をしたいがサラウンド効果でプレイすると逆に聴きにくい(娘の耳的に)ため、ステレオでゲームしたい。 この3点を満たすものがないかなと探していたところ、タイムリーにソニーから「HT-S400」が発売されると分かり、ソニーストアにて予約購入しました。 発売日当日に到着しましたので早速設置して2週間程度使用したところ、まさに期待通りの音質で満足しています。 (サイズ) 55インチのテレビにベストマッチする大きさだと思います。 もう少し小さいテレビでも違和感はそんなにないかなと思います。 (音質) テレビのスピーカーと比較すると雲泥の差です。 低音が特に段違いでウーファーも小さめながらいい仕事しています。 床に直置きだと低音が気になる鳴り方をしますので、ホームセンターで緩衝材(天然ゴムスポンジ)を4つほど買ってきて下に敷くだけで綺麗な低音がでます。 (機能) 「サウンドフィールド機能」これはイイですね。 臨場感が自然な感じで増幅されます。F1モナコGPを見ていましたが臨場感はサウンドフィールドONでアップしましたので、スポーツ観戦などはこちらで見ています。 また、娘もスプラトゥーン2をするときにはこちらのモードでプレイしており、やり易いと言っていました(7.1chスピーカー設置の別部屋でswitchをサラウンド設定でプレイするとやりにくいという子供の耳での評価です)。 「ボイスモード機能」こちらはそこまで効果を感じませんでした。 ノーマルモードでも十分にセリフを聞き取りやすいからでしょうか。 「ナイトモード機能」これは助かりますよね。 娘が早く寝る時などに使用しています。 「本体ディスプレイ表示」これは見にくいです。 文字が正面に出るのですが小さいので見にくい。 私の視力があまりよくないことと、それなりの距離があるからでしょうか。 特にサウンドフィールド機能が今ONなのかOFFなのか見えにくく、もう少し大きく表示してくれたら良かったです。 (設置) ウーファーがワイヤレスという点に驚きました。 チョー便利だし何よりスッキリ設置できるのでこれは素晴らしいと思います! (拡張) HDMI端子が1つだけは流石に少ないだろと一瞬思いましたが、そもそもリビングのテレビで使用するものとして購入したので、ARC HDMI端子であれば1つで事足りるなと我に返って納得しました(笑) そもそも私と家族がリビングのテレビの音に求めるものは、 2ch(2.1ch)でイイ音が出せればよく、インテリアを邪魔せずスッキリ設置でき、ゲームがしやすいものにしたいというニーズでしたので、似たようなものを求めている方には満足できる商品かと思います。 価格もお求めやすいし、この金額でこの音質なら文句なしだと思います!

4ミニコンポみたいなものです

【デザイン】 ブラック&グレーで良いと思います。 【高音の音質】 特に気になる点はありません。 今までは廉価品を使っていたので、同じ曲を聴いた時の違いに驚かされました。映画を見ると、主役の周囲のざわめきもきちんと聞こえるようになり、その点でも違いを実感出来ます。 【低音の音質】 自分でコントロール出来ます。戸建ての人の方がベターかも知れません。また低音を上げると男性の声が聞き取りやすく印象もあります。 【機能性】 可もなく不可もなし。この値段で多くを求める必要は無いと思います。 【入出力端子】 特に困ってはいません。 【サイズ】 43インチのTVとほぼ一緒(やや短い)です。 実用面での支障は無いです。 【総評】 昔のミニコンポと捉えるのが分かりやすいと思います。実売価格は3万円以下となっており、初心者向け製品からの買い替えや、初めての購入にちょうど良いのではないでしょうか。QOLは結構上がると思います。

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HT-S2000 [ブラック] 86位 3.00
(2件)
68件 2023/4/10  ワンボディ 3.1 ch   1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W リモコン: DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
  • クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。
  • スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
3テレビの音質強化に割り切った商品

何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。 幅は80cmなのでやや中途半端ですね。 サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。 その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。 サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。 この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。 薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。

3中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー

3.1ch使用のサウンドバー製品 使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で 出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を 四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に 面積を稼ぐ形状にしたもの。 小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2 を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の バランスでかなり良く聞こえる。 デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが とてもサブウーファー領域には届いていない。 高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径 フルレンジレベルである。 それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー ではある。

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HT-Z9F 86位 4.14
(44件)
1849件 2018/5/ 8    3.1 ch 1系統 100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC 
【特長】
  • 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
  • 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
  • DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
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5SONYの有機ELテレビと合わせて購入

SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。

5テレビがグレードアップ!

テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。 ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。 デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。

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HT-XT2 94位 3.91
(9件)
22件 2016/8/30    2.1 ch   1系統   100W
【スペック】
タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:70W リモコン: DolbyDigital: 電源連動: USB: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: 
【特長】
  • 独自の「SongPal Link」で対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせる「ワイヤレスサラウンド」に対応した台座タイプの「ホームシアターシステム」。
  • 2ウェイスピーカーシステムと大型サブウーハーを搭載。前方のスピーカーだけで仮想的にサラウンドを再現する「S-Force PROフロントサラウンド」を採用する。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
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5シンプルにかっこいいです

【デザイン】はシンプルにかっこいいです。 【サイズ】は思っていたより少し大きめでした。 【総評】全体的に満足できる商品です。

5貴重なボード型・手頃で音も良いです

【デザイン】安定感のあるボード型、前面のパンチングメッシュでパネル表示が少し暗く見える。パネル表示の色変えられるといいな。 【高音の音質】HT-XT1には無かった高音用20mmユニットのおかげで高音までしっかり聞こえ、音の広がりが良いのでリスニングポイントが広い、TVスピーカーとして理想的。 【低音の音質】ボード型の最大のメリットを生かし、120mmユニットを底面に配置しスピーカーBOX容量も稼げます、バスレフポートは背面です。強化ガラスの天板と相まって8.5kgもの質量が綺麗な低音を確保してるかと。ウーファー別体型にはかないませんが、バー型の低音なんだか振動なんだか判らないより音より全然良いです。 40Hz以下はほとんど鳴らないのはご愛敬、必要性も無いし。 【機能性】買って最初の設定を頑張ればおおむね不満無し、HDMIリンクや音ズレの設定は必要、取説見て試して解決しました。 ニュース・音楽番組用途なら音質はclearAudio+、SW音量3〜5で十分。映画やライブ映像なら適宜調整。 bluetoothの設定は一般的なスピーカーと変わらない、LDAC対応なので音質も良好、TVの機種によってはTVも連動してONしてしまうことも、2009年のREGZAでは勝手に電源が入って曲のタイトルやジャケ写が表示しますが、電気代の無駄ですね。今年買ったREGZAではそんなことはなく、スピーカーとしても満足しています。 Miracastや音楽サービスは必要としてないし、使い方も判らないため、評価は割愛です。 【入出力端子】昔のTVならHDMI+光端子、今のテレビならHDMI(ARC対応】の1本で事足りる、簡単で嬉しい。 音楽聞く人はUSBメモリー挿したりすれば良いかと。 【サイズ】幅720mm高さ80mm(脚含む) 幅700mm以内でもう少し薄くならないかな、重量は8.5kgもある。 視聴時の目線が高くなること、TV台の耐荷重を考慮してください。 【総評】実売3万円で、希少になったボード型。最近テレビのスタンドが低くなり(特に東芝)テレビの前に置くバー型も邪魔になりやすいためこういうタイプは大事に使いたいですね。TVの横にBOX型スピーカーを置くようためにTV台を買い換える余裕もなければ、部屋の広さもない、そういう人にお勧めしたいですね。 オーディオマニアさんや、音の解像度や低音とかハイレゾ云々にこだわる人向けの商品ではないです。 ですが、十分高音質です、発売から年数がたっているのでいつ絶版になるかわからないのが不安です。

お気に入り登録237MusicCast BAR 400 YAS-408のスペックをもっと見る
MusicCast BAR 400 YAS-408 94位 4.09
(16件)
124件 2018/6/26    5.1 ch 1系統   100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS Virtual:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC 
【特長】
  • バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。
  • 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。
  • センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
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5大満足

まずまず良い音です 接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ 大満足です

5購入しました。

先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、 包み込まれる感覚、特に映画、ライブの サラウンド感覚が気に入りました。 バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ ました。これは最新のデジタル回路を採用と 記載がある通りです。ウーハーの低音が もう少しスッキリすると良いかも。 でも個人の好みですから、これはこれで 迫力感や、低音の引き締め効果があると 思います。とても良いです。 リアワイヤレススピーカーを組み合わせると 更に別次元のサラウンド感覚です。 スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを 叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル 回るように聞こえます。 感動しました。 またリアワイヤレススピーカーから独自に 音楽も聴けますし、一緒にすれば 本格的シアターとして使えますし、 無駄なないのもいいです。 購入をお勧めできますが、まずは販売店で 視聴してみると良いですよ。

お気に入り登録188HT-S350のスペックをもっと見る
HT-S350 107位 4.14
(3件)
0件 2019/3/26  2ユニット 2.1 ch   1系統   100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:130W リモコン: 壁掛け対応:別売 DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC 
【特長】
  • フロント65W×2、サブウーハー100Wを合わせた大出力230Wの迫力あるサウンドと、臨場感あふれるサラウンドを実現したスタンダードサウンドバー。
  • 部屋の隅やソファのうしろにも置けるように、サブウーハーには、スピーカーケーブルの配線が不要な2.4GHz帯を用いたワイヤレス接続を採用している。
  • Bluetooth対応により、スマートフォン、PCなど、Bluetooth対応のオーディオ機器に保存されたさまざまな音楽をワイヤレスで楽しめる。
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5初めてのホームシアターセット

初めてホームシアターセットなるものを購入しました。自宅でよく映画を見るので以前より欲しかった商品です。テレビ・ブルーレイレコーダーとソニーの商品なので、操作もしやすいのでこの商品にして良かったです。

4色々迷って…0.1CHは必要ですね

サウンドシステムは値段によりけりで予算があれば贅沢な音を再現できるとおもいます。 予算3万円以下で色々比較しながら購入しました。 決めては2.1chのサブウーハー(0.1CH)が低音で、全体の音のボリューム感のバランスが良く聞こえました。 【デザイン】シンプルでよい控え目なLEDらいとで状況が確認できるのも良い 【高音の音質】TVの音よりはるかにいい 【低音の音質】低音のサブウーハー(0.1)が高音とのバランスを良く聞こえる 【機能性】専用リモコンが付いていて場面での音質を選択することも可能です 【入出力端子】低音のサブウーハーはBluetooth自動接続で便利、Sony製なのでTVの電源ON/OFFにも連動しているので普段はTV以外気にする必要がないです 【サイズ】TVの足元にフィットする ソニーTVとの相性、音質、連動と満足しています。他社でも音質で良さそうな製品もありましたが結果これにしてよかったと思っています。

お気に入り登録17POLYPHONY YRS-1500(MD) [アーバンブラウン]のスペックをもっと見る
POLYPHONY YRS-1500(MD) [アーバンブラウン] 107位 -
(0件)
0件 2014/8/28          100W
【スペック】
タイプ:ラック型 サラウンド最大出力:132W DTS: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) 
お気に入り登録212HT-CT790のスペックをもっと見る
HT-CT790 -位 4.03
(12件)
106件 2016/8/30      1系統   100W
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:200W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDR対応: 電源連動: USB: HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統、(ARC対応) NFC: Wi-Fi: LAN: Spotify対応: ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 「4K HDRパススルー」に対応し、「Ultra HD Blu-ray」ソフトに記録される映像と音声を最上位フォーマットのままテレビに入力・再生できる「サウンドバー」。
  • 独自機能の「SongPal Link」により、対応スピーカーをリアスピーカーとして組み合わせられる「ワイヤレスサラウンド」に対応している。
  • Bluetooth経由で、従来の技術(対応ファイル:A2DP、コーデック:SBC)に比べて最大約3倍の情報量を伝送できる技術「LDAC」を採用した。
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5自室に初めてのホームシアター

コジマで展示処分品を買いました。 重低音も良く、音楽鑑賞や映画鑑賞には最適なスピーカーだと思います。 ただサブウーファーはサイズがデカイですね…もう少しコンパクトだと… 音質は文句ありません。

5買って良かったです。

【デザイン】 BRAVIA KJ-49X9000Eにつないで使っています。 他社製品と比べTVのリモコン受光部をふさぐこともなくデザインも斬新で良いと思います。 【高音の音質】 伸びのある高音ですが、シャリシャリとした音ではありません。耳に馴染む音です。 【低音の音質】 パソコンの周波数特性解析アプリで、適切な低音量を守っています。 音量をそれほど上げなくても臨場感は素晴らしいものです。 【機能性】 テレビとARC接続で連動できるので便利です。 また、在宅勤務の私は音楽を聴くことが多いため、スマホからBluetooth接続して音楽を楽しんでいます。 【入出力端子】 テレビとしか繋げないので、十分です。 【サイズ】 ワイヤレスサブウーハーの置き場所にちょっと悩みました。 というのも、ある程度の防音対策を行っておきたかったので、実際のサイズにプラスの物が加わり、予定していた場所では収まりませんでした。 とゆうことで、急遽、部屋の模様替えをしました。 みなさんも、実際の物だけでなくプラスの物が加わることを想定して、選んでください。 【総評】 大変に満足です。製品購入時にお世話になったクチコミの皆様ありがとうございました。

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