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サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録124BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 7 HT-A7100 [ブラック]
  • ¥64,980
  • ディーライズ
    (全33店舗)
4位 -
(0件)
109件 2026/4/ 9  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:90W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録615BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 8 HT-A8000 [Black]
  • ¥84,800
  • ディーライズ
    (全33店舗)
5位 4.18
(22件)
426件 2024/4/19  ワンボディ 5.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:315W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに11基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5使いこなすには、ある程度の知識が必要です

【デザイン/サイズ】 黒色ベースのテレビであれば、大体合うと思います。 【高音の音質】 映画やゲームなどの製作者の意図に沿った音ではと思います。 【低音の音質】 このサウンドバー単体だけでも低音に迫力があります。 サブウーファーのSA-SW3などを接続するとグレードアップします。 【機能性】 付属品のリモコンの機能は 電源オンオフ、入力切り替え、サウンドフィールド(音響のパワーアップ)、ボイスモード(人の声を強調)、ナイトモード(小音量時でも明瞭感のあるサウンド) 音量と低音の調節、消音機能があります。基本的には、ソニーのBRAVIA Connectアプリで設定を操作する仕組みです。 【入出力端子】 2つで十分と思います。もし3つあれば排熱が気になるでしょう。 【総評】 PS5とテレビとの設定は1つ違うだけで、遅延があったり無かったりします。この点は御注意ください。それとオプションスピーカーとの設定や音響の調整は手間が掛かりますが、合えばとてもいい効果を得られます。

5映画鑑賞やゲームするならサラウンドは必須

BRAVIAの65XR80に接続して使用。 ワイヤレスリアスピーカーとワイヤレスサブウーファーも使用している。 (そのため、サウンドバー単体の360 Spatial Sound Mappingは効果不明。低音は無評価) スマホのアプリ(BRAVIA CONNECT)で、部屋に合わせた音場調整が簡単にできる。 スマホのマイクで音を拾いながら自動調整をしてくれる。 AVアンプではマイクが付属していて音場調整をするが、それと似たようなことができる。 地デジでバラエティ番組を見る程度ならTVのみでいいだろうが、映画を見たりゲームをするならサラウンドは必須と感じる。 3Dゲームをしていて自分が左回転をすると、音を出している物体が自分の正面⇒右⇒背面⇒左⇒正面と移動するが、音も同様に回転して迫力を感じる。 音質設定は標準(レベル±0)の状態では、自分には物足りない。 リアスピーカーやサブウーファーの存在感が欲しくて、リアレベル+3、低音+5にすると(最大は+10)、満足できるサラウンド感になった。 電源はBRAVIAと連動してオンオフする。 (テレビ側でHDMI機器の電源連動を有効にする必要がある) スマホのBRAVIA CONNECTですべての操作ができるので、リモコンは使わないで済む。 ゲーム機を使う場合は、テレビではなくサウンドバーにゲーム機をつなぐ必要がある。 テレビにつなぐと、サウンドバー出力の音の遅れがひどく、ゲームのプレイに支障が出る。

お気に入り登録383BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Quad HT-A9M2 [グレー]
  • ¥216,063
  • アウトレットプラザ
    (全40店舗)
12位 4.61
(8件)
812件 2024/4/19    4.0.4 ch  
【スペック】
4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • スピーカー内部をウーハー、ミッドレンジ、ツイーターからなる3ウェイ構造にし、迫力の低音と立体的な音の広がりを実現するホームシアターシステム。
  • 内蔵の計測用マイクと測距音で、部屋に設置したスピーカー間の距離と天井までの距離を計測。部屋に合わせた音場生成が可能。
  • 独自のアップミックス技術により、ストリーミングサービスなどの2ch(ステレオ)コンテンツでも臨場感あふれる立体音響で楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いテレビを買ったらきっと欲しくなります

前まで使用していた5.1chシステムがそろそろ老いてきたのをキッカケに、拙宅の居間にオブジェクトオーディオを導入すべく、 画面がスピーカーになるOELD BRAVIAの導入(までに2年かかっちゃったのですが;)を前提に、サブウーファーSA-SW5と組で購入しました。 https://review.kakaku.com/review/K0001371742/ReviewCD=2028370/ なお設置はとても簡単だったのですが、従前と同様に床置きすると低すぎますし壁に穴を開けるのは嫌だったので、拙宅はスタンド代りにニトリの突張りラック(オススメ!)を買い足してます。 【デザイン】 スピーカーはスタイリッシュなのに過度な主張もなくインテリアに溶け込むデザインです。 コントロールボックスはこれ以上ないくらい地味に存在感を抑えられ、控えめに音量や入力元を示すデジタル画面以外の、ボリュームやスイッチなどのインターフェイスは付属のリモコンに集約されてます。 【高音の音質】 このサイズで←と前置くべきかも知れませんが、先代D-077はもちろんその前に止むなく処分したトールボーイと較べてもなお充分過ぎるほどクリア&伸びやかで、なのにキンキンしてません。とうぜん(?)音割れや箱鳴りされた覚えもありません。技術革新て凄いですよね; あとコレはどう表現すれば良いのか難しいのですが高域に限らない音の「質」の話として、本機はそこで鳴ってる感が弱いと申すべきか、明瞭で定位感もあるのですがそれがスピーカーを置いてあるもっと奥とか横とか違うところから聞こえる気がするのです。←もちろん本体に耳を寄せるとそこから聞こえるんですけどねw 【低音の音質】 SA-SW5を併用して評価するのはズルいので敢えて無評価とさせていただきますが、単体で鳴らしても中高域とバランスの取れた低音を鳴らしてくれます。 【機能性】 付属のリモコンでエフェクト効果を楽しめるようですが、本機の真骨頂は別にあります。スマホアプリ「Bravia Connect」に従って操作することで、部屋の音響条件に適応したオブジェクトオーディオ環境に調整してくれちゃうのです。 拙宅の場合、こちらのスピーカー×4個+サブウーファー×1台+テレビ兼用のセンタースピーカー×1台にエフェクトを施されたことで劇場最新のDolby AtmosやDTS:Xの配置を再現できてる模様。原理がよく解らず表現下手で恐縮ですが、従前の5.1hcサラウンドより広がりがあって且つもっと囲まれてる感じがします。 【入出力端子】 コントロールボックスは、スピーカーやサブウーファーとは無線で繋がるようになっていて、2.1規格のHDMI端子はeARC/ARC用と普通は使わない(?)シールで保護された端子の計2系統です。それ以外にセンタースピーカー出力用にΦ3.5ピンジャックと配信用(?)のLAN端子があり、以上で全てです。 この項目は本来端子の数の多少で評価するべきでしょうけれど、本機はテレビやプロジェクターなどの音声を拡張するシステムとして潔く割り切られており、無線で繋がるのでスピーカー端子さえないところに凄みを感じて満点評価とします。 【サイズ】 とにかく「コンパクト」の一言に尽きます。 ただ【入出力端子】で報告した無線接続の補足&当然のこととして申し添えますが、サブウーファーはともかく各スピーカーも、ACから電源を取るためのケーブルが生えてます。悪しからず完全な無線ではありません。 【総評】 改めて、技術の革新て凄いですよね。 電源コードはともかくとして、昔のシステムはアンプから各スピーカーまで這わせたコードを上手に養生しとかないと引き擦られたり断線したり大騒ぎさせられたものですが、無線化によってそれらの懸念が失せてしまったのも驚きですが、 このコンパクトさ&手軽さとこの音質&音量にも拘らず安定していて、また謎の調整機能によってシビアな配置も工事も必要なく劇場さながらの音場を構築できちゃうってのが一番の驚きです。

5迫力十分 サラウンドでない映画もいける

石膏ボードにねじ止めですが全く問題無し すっきりしてるので全く目立ちません。 迫力満点 音楽、野球まるでその場にいるような臨場感

お気に入り登録415BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 9 HT-A9000 [Black] 14位 3.83
(11件)
323件 2024/4/19  ワンボディ 7.0.2 ch  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:405W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
【特長】
  • 本体のスピーカーだけで独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」による立体音響を実現したDolby Atmos対応サウンドバー。
  • 音場最適化技術により、天井・側壁までの距離を専用アプリで計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出す。
  • 1本バータイプのスピーカーに13基のスピーカーユニットを搭載。フロント/センタースピーカーにツイーターとウーハーからなる2ウェイスピーカーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5リアスピーカーの改善

クリアなサウンドでとても良いです。 以前HT-A7000を使ってしたが、本製品の方が全体的にパワーアップしてて特にリアスピーカーが別次元に良くなりました。

5フルセットで完成する、リビングの主役級サウンドバー

HT-A9000本体にリアスピーカー「SA-RS5」、サブウーファー「SA-SW5」を加えたフルセット構成で使用しています。テレビはREGZA 65X9900Rとの組み合わせです。 まずHT-A9000単体で使用した印象としては、65X9900Rの内蔵スピーカーより「少し音質は良いかな」という程度で、正直そこまで大きな感動はありませんでした。 しかし、SA-RS5とSA-SW5を追加してフルセットにした途端、音場の広がりと迫力が一気に向上し、まさに別物レベルに化けました。HT-A9000はフルセット前提で評価すべき製品だと感じます。 音量調整はステップ数が「1」で、視覚的にも操作感的にも非常にスッキリしています。DENON製AVアンプは0.5、JBL・SONOS製サウンドバーは3、Sennheiser製では2だったので、この点は地味ながら好印象です。 音質については、手持ちのSonos Arc Ultraと比較しています。中音域・高音域の解像感やクリアさはHT-A9000の方が優れていると感じました。 一方で、低音域は単体だとやや物足りなく、この点でもSA-SW5の追加はほぼ必須だと思います。 対応フォーマットが非常に幅広い点も大きなメリットです。 地上波放送のMPEG2-AACを含め、ほぼ網羅しているため、テレビ側のデジタル音声出力を「デジタルスルー」のままで運用できます。 JBLやSONOSなどの海外メーカー製サウンドバーでは、地上波視聴時にPCM出力へ設定変更が必要になるケースがあるため、この点は国産ならではの安心感があります。 地上波放送の2.0ch音源や、YouTubeのリニアPCM 2.0ch音源でも、アプリのサウンドフィールド設定から疑似サラウンドへのアップミックスが可能です。 選択肢は以下の3種類があります。 ・360 Spatial Sound Mapping(すべてのコンテンツにサラウンドエフェクト適用) ・Dolby Speaker Virtualization(DTSフォーマット以外の再生時に有効) ・DTS Neural:X(ドルビーフォーマット以外かつ96kHz未満のコンテンツ再生時に有効) 個人的には、音の広がりと自然さのバランスが良い「DTS Neural:X」が一番好みでした。 操作面では、BRAVIA Connectアプリが非常に使いやすいです。 現在再生中の音声フォーマットがアプリ上で確認できるのは便利です。 リモコンは、スマホが手元にない時にボイスモードやナイトモードのON/OFFを切り替える程度で、基本的にはアプリ操作が中心になっています。 設置面では、テレビ台の上に置けるよう「底上げフット」が付属している点も高評価です。テレビの台座と干渉しにくく、設置の自由度が高いのは助かります。 総合的に見ると、HT-A9000は単体評価ではなく、リアスピーカーとサブウーファーを含めたフルセットで真価を発揮するサウンドバーだと感じました。

お気に入り登録60BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Trio HT-A8 [ブラック] 23位 -
(0件)
8件 2026/5/28    3.0.2 ch  
【スペック】
サラウンド最大出力:225W ウーハー最大出力:180W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 自動音場補正: ハイレゾ: HDR対応: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC 
お気に入り登録350BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600 [ブラック] 29位 5.00
(1件)
201件 2025/5/12  2ユニット 3.1.2 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC 
【特長】
  • 深く響く低音と立体音響を楽しめる3.1.2chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
  • 音声フォーマットDolby Atmos、DTS:Xに対応。クリアな高音質と力強い音圧を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載。
  • 合計350Wの大出力アンプと、サブウーハーは16cmの大口径ユニットを搭載。スマートフォン用コントロールアプリ「BRAVIA Connect」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5サウンドバーの必要性を嫌と言う程、理解出来ました。

サウンドバーなんて必要ないと思っていました。音なんてTVのスピーカーで十分だと思っていました。しかし、SONYから新発売された事もあり、手頃な価格だったので、エディオンの24時間限定特価セールで、購入しました。あまり期待してなかったのですが、配達員の方が配達に来られた時に受け取ったのですが、まあまあの重量がありましたね。L字型で変わった形で、梱包されていました。梱包を開封し、設置は簡単です。付属のHDMIケーブルで横長のサウンドバーのHDMI端子とTVのeARCのHDMI端子へ接続し、電源ケーブルをサウンドバーと接続し、コンセントへ接続する。ウーハーは電源ケーブルをウーハーと接続しコンセントへ接続するだけです。配線作業はこれだけで終了。サウンドバーとウーハーの位置を決めて、いざ電源投入。何やら小さなリモコンを見つけたので、新しい電池を入れて待機。音がしないので、TVの設定で音声出力をTVからサウンドバーに変更。しばらくしたら小さな音が聞こえるので、リモコンで音量を上げると、凄い迫力のある音になりました。そして、スマホに専用のアプリを入れる事になり、すんなりアプリを入れたら、サラウンドシステムと繋がり、音量を好きな音量に調節し、低音は最大に設定、サラウンドフィールドをONにしたら、人の声が聞こえずらくなったので、ボイスモードもONに、これで人の声も聞こえやすくなりました。最新のサラウンドシステムの凄さに圧倒されました。初めてのサラウンドシステムだったので、しばらく浦島太郎状態でしたね。TVの音声がこんなに変化するとは思いませんでした。ウーハーの効果が大きく、少し音を大きくして聞くと、周りの物が、少し揺れているのが分かり、響くのが分かります。下側にも音が大きく響きます。昔のステレオの比ではありませんね。凄い迫力で音が迫ってきます。TVがSONYのXRJ-55X90Jだった事もあり互換性も抜群なのです。勿論、最新のソフトウエアにアップデート済みです。この組み合わせが、非常に良かった様です。PS5pro、PS5も両方所持しているので、PS5ProとPS5の音声が凄く良いですね。Youtubeの音楽映像、NETFLIXの映画の音声も最高に良いですね。迫力のある音声が必要だという事を嫌と言うほど理解出来ました。まるで小さな映画館の様な感じです。サウンドバーから離れる事はもうできないですね。

お気に入り登録55BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre System 6 HT-S60 [ブラック] 29位 -
(0件)
0件 2026/4/ 9  2ユニット+リアスピーカー 5.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:580W ウーハー最大出力:170W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DTS Virtual:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
お気に入り登録33BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]のスペックをもっと見る
BRAVIA Theatre Bar 5 HT-B500 [ブラック]
  • ¥41,500
  • ディーライズ
    (全33店舗)
43位 4.00
(1件)
0件 2026/4/ 9  2ユニット 3.1 ch   1系統
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DTS:X: DolbyDigital: 電源連動: HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC 
この製品をおすすめするレビュー
4SA-205から入れ替え

【総評】 古い5.1環境からこちらに。 色々とスッキリ。 スピーカ数は減ったけど、そこまで違和感無いと思う 設定、スマホ無いと出来ないの注意

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