| スペック情報 |
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78位 |
42位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
2ユニット+リアスピーカー |
7.1.4 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:660W ウーハー最大出力:200W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー/ワイヤレスリアスピーカー Bluetoothコーデック:SBC
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32位 |
44位 |
3.85 (114件) |
1935件 |
2019/6/19 |
2019/7/上旬 |
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5.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。
- ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。
- バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5無線LAN接続とSpotify連携機能がある
基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。
また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました!
【良い点】
・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。
・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。
・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。
・クリアボイスを搭載していること。
・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。
・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。
・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。
【良くない点】
・横幅が大きい(890mm)こと。
・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。
5いいんじゃないかな
【デザイン】
可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。
【高音の音質】
悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。
【低音の音質】
必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。
【機能性】
Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。
【入出力端子】
特に不足とは感じない。
【サイズ】
コンパクトで良き。
【総評】
音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。
サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。
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66位 |
45位 |
4.17 (20件) |
85件 |
2021/2/18 |
2021/3/上旬 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Amazon Alexaを搭載したサブウーハーレスのスリムなサウンドバー。話しかけるだけで音量調整やサウンドモードの切り替えなどの操作を行える。
- ほかの部屋のAlexa搭載機器と一緒に使うことでマルチルームオーディオへ拡張でき、家中で同じ音楽を流すことも各部屋で別々に再生することもできる。
- 声の音量だけを調整して聞き取りやすくする「Voice Adjust機能」を搭載。映画、音楽、スポーツ、ナイトモードの4つからサウンドモードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TVと接続する製品としてはおすすめです。
【デザイン】
本体がニットで覆われておりインテリア性が高いともいます。
【高音の音質】
人の声がクリアに聞こえます。
【低音の音質】
パッシブラジエーター内蔵のため、コンパクトですがそこそこ低音が楽しめます。
【機能性】
特段機能性が高いとは感じませんでした。ほぼ固定で利用しています。
【入出力端子】
端子数は最低限はついています、私はHDMIしか利用しないので不満はないです。
【サイズ】
少し奥行きが大きいかなと感じるくらいです、高さは低めだと思います、
【総評】
アレクサ内蔵ですが、音が大きいため利用していません。
当初DENONのサラウンドバーを検討しましたが、バーチャルサラウンドに違和感を感じ
2chの当製品を購入しました。
価格帯にしてはスピーカー性能も満足できるものだと思います。
5堅実な優等生
【デザイン】
全面ファブリックは埃が溜まりそうで心配ですが、すっきりしたデザインです。
【高音の音質】
音楽鑑賞用ではないので十分です。
【低音の音質】
ウーファーがない割にはよく出ています。集合住宅で使うならこれくらいがちょうど良い。
【機能性】
Alexa搭載ですが、これがだいぶ厄介なのでマイクをオフにして完全に封印しています。
【入出力端子】
HDMIを利用していますが、eARC対応でないのが少し残念。
【サイズ】
40インチのテレビよりやや小さいくらい。奥行きは少しあります。
【総評】
たまたま安く購入できそうだったので導入。サウンドバーを使うのは初めてでしたが、人の声が聞きやすくなったり、ゲームのBGMや効果音に明らかに厚みが増したり大満足です。他社のような擬似サラウンド、Dolby Atmosなどは非対応ですが、サラウンドを求めるならバー1本で済ますべきではないと思っていたので無くても特に気になりませんでした。売りの一つであるアレクサがかなり邪魔ではありますが、お手頃価格で癖のない音、それでいてテレビのスピーカーとは比べ物にならないくらい音に迫力が出たので大変良い買い物をしました。
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92位 |
45位 |
2.50 (2件) |
12件 |
2024/6/ 6 |
2024/6/26 |
2ユニット |
3.1 ch |
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○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○
【特長】- 最大出力420W 3.1chサウンドで、「Dolby Atmos」と「DTS:X」に対応するサウンドバー。
- テレビと無線接続可能。配線いらずで、すっきり設置できる「WOWCAST Ready」に対応する。
- AIが部屋の構造や広さを把握し、空間に合わせて音響を最適化する「AIルームキャリブレーションプロ」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
【デザイン】
バータイプのメインスピーカーユニットに個別のサブウーファーユニットを
組み合わせたスタイル
【高音の音質】
高音側の伸びは素直で良い
【低音の音質】
低音は個別のサブウーファーユニットが補完してくれるので
十分なボリュームがある
【機能性】
Dolby Atomosに対応している
【入出力端子】
HDMI/光デジタル/Bluetooth/USBと多種
【サイズ】
本体ユニット 横幅1446mm 高さ150mm 奥行33mm
サブウーファーユニット 横幅180mm 高さ394mm 奥行290mm
【総評】
かなり高額なAtoms対応した3.1chシステム
ただしこの金額ならセパレートタイプのAVシステムも考えられるので
ちょっと悩ましい。
置き場所が限られている場合には最適。
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![Smart Ultra Soundbar [アークティックホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570648.jpg) |
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81位 |
45位 |
4.13 (13件) |
384件 |
2023/9/25 |
2023/9/21 |
ワンボディ |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ 電源連動:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa
【特長】- 「Dolby Atmos」と「TrueSpace」が生み出す臨場感ある空間オーディオを体感できるスマートサウンドバー。
- 「AIダイアログモード」がセリフと効果音のバランスを自動的に調整、聞き取りやすいクリアなセリフを実感できる。ケーブル1本でテレビに接続可能。
- 2基の「アップワードファイアリングスピーカー」で、頭上を含めあらゆる方向からのサウンドで包み込む。「Amazon Alexa」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「楽しさ」をもとめたら、コレになりました
【デザイン】
リビングに置くので、「このサウンドバー、すごいだろ?」みたいな、
スピーカーがいくつもあって、「ここは映画館?」では、家族空間ではなく
趣味部屋になてしまう。こうなると、「冷たい視線」を時折感じることになります。
家族空間にシンプルに溶け込めるデザインはよいです。
「LED」のサインもお部屋の雰囲気を壊しません
【高音の音質】半年ぐらい聞いて再投稿。時間が経っても、やっぱり、BOSEだなぁと。
ドラムのハイハットの音も分解されて聞こえ、柔らかい。多方面から響く音がしてきます。
Dolby Atmosの恩恵を感じます。サラウンドになっても、音が一つ一つハッキリして、
全部がまとめられて、すごく良いです。この時期にぴったりのボサノバもバランス
よく聞こえます。
別売のサブウーファーがあれば、よりくっきりするはず。
(お店で聞いたときに違いがわかりました)
と、言うかむしろ起きたい感じになってきました。
【低音の音質】低音lが「ずっしり」という訳ではなくて、「響くなぁ」と。ジャズでも、
まとまり良いし、映画でも十分。
【機能性】
音の細かな設定とかは、Ai任せで十分。音の反響で音場設定したら後はOKという
ありがたいところもあり、イコライザである程度の「好み」に合わせることも出来るのでそれもありがたい。
Pure Audio的なマニアックな観点でみると「物足りなさ」があると思います。音声操作はAlexa、googleと十分。
(siriが使えたら最強なんですが。。。)
肝心な会話遅れなどもなく、十分。テレビ単体だと「薄い音」と感じてしまいますが、
サウンドバーを使えば非常に良いです。
【入出力端子】
シンプル構成。HDMIが1系統のみ。光を使った接続も出来ますが、HDMIケーブル1本の接続で、
テレビ配線をスッキリさせることができるのが良いです。
【サイズ】
BRAVIAの65インチの下に置いても違和感なしです。TV
スタンドナカムラWALL V3 のオプションボードLサイズを使用。
【総評】
半年間使って思ったのは、「良かった」と。思いました。音で「?」と、思うと、
後悔がありますが、それも特にはなく、テレビを付けずに、オーディオとして使える
のが個人的にうれしい限りです。
ストリーミングの映画を迫力あるものに変えてもらえるのは当然ですが、
リビングで仕事をしている時に、PCのオーディオを再生しながらもありがたいです。
「音」に対する拘りは、昔に比べて今の方が遙かにシビアになってきていると
思います。通勤通学で、ノイズキャンセリングで「音」と「映像」に没頭できるように
なり、実生活で、「これは?」と、思うのも早いと思います。
BOSEはシンプルであるからこそ、生活環境に違和感なく溶け込める「音」を
届けてもらえる製品と思います。
5セリフが聞きやすくなった
【デザイン】
テレビの前に置いても気になりません。
シンプルかつ上部が強化ガラスでよい。
【高音の音質】
セリフが格段に聞きやすく、ボリュームを 小さく出来ます。
映画や動画サイトの臨場感は満足です。
Dolby Atmosの効果はサウンドバー故、薄い印象です。
【低音の音質】
賃貸住宅のため低音を上げられません。
私の環境では充分です。
【機能性】
シンプル故あまりありません。
システムにまかせています。
【入出力端子】
端子は1つですが不自由無し。
【サイズ】
55型のテレビでは適度です。
【総評】
ソニーのサウンドバーを使用していました。
デノンと迷いましたがボーズサウンドに憧れて購入しました。
数ヶ月後にアップデート不能になり、修理しました。メーカーにより本体交換の対応。
総合的には満足です。
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![Heston 120 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715630.jpg) |
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106位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
2025/10/17 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W 4K伝送:対応 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ 自動音場補正:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC、MPEG4 AAC、LC3
【特長】- Dolby Atmos対応の没入感あふれるサウンドバー。Google Cast、AirPlayなどを使ったWi-Fi接続や、Bluetooth接続に対応。
- 「オブジェクトベースオーディオ技術」を採用し、サウンドを立体的に頭上や周囲にピンポイントで配置することで奥行きとクリアさを実現。
- 低音域に特化して設計され、リアルな音像と迫力ある特殊効果をより力強く再現。「Movie」「Voice」「Music」「Night」モードを選べる。
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31位 |
49位 |
3.59 (20件) |
90件 |
2018/4/11 |
2018/5/18 |
ワンボディ |
2 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W リモコン:○ DTS:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- コンパクトなデザインで、テレビの足元に置いても画面が見やすく、視聴のじゃまにならないホームシアタースピーカー。
- スマートフォンやタブレット端末などのBluetooth対応機器に保存した音楽をワイヤレス再生可能。
- HDMI-CEC対応によりテレビに連動し、テレビリモコンの操作で電源オン/オフや音量調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いいサイズ
SC-HTB900がとても良かったので同メーカーのこれも購入
使いやすい
サイズ感が良い
5テレビの音を簡単に良くするのに必要充分
【デザイン】コンパクトで良い
【高音の音質】普通
【低音の音質】普通
【機能性】ハイセンスの43F68Eと付属のケーブルを使って、テレビのHDMI(ARC)に接続。問題なくテレビのリモコンで音量調整可能で、テレビの電源オンオフに連動。何の問題もなし。
【総評】80歳前の母親が使うテレビの買い替えついでにこちらのシアターバーを購入しました。使い方も特に切替や電源操作する必要がないので問題なく使えてる模様。
テレビのスピーカーと同時に鳴らすことはないので、音の遅延は皆無。電源入れたときの音声出力がしばらく出ないのはシアタースピーカーでは普通の許容範囲。新品が1万5千円以下で買えるし、スッキリ配置出来て良いと思う。
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![SR-C20A(R) [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001348582.jpg) |
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52位 |
49位 |
4.15 (66件) |
376件 |
2021/4/14 |
2021/6/上旬 |
ワンボディ |
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2系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 幅60cmのコンパクトなサウンドバー。クリアボイス機能や独自のサラウンド技術でテレビの音を聴きやすく、映画やゲームを豊かな臨場感で楽しめる。
- モバイルデバイス用アプリでサウンドモードや音量調整が可能。HDMI ARC接続によりTVのリモコンでもサウンドバーをコントロールできる。
- Bluetoothデバイスとペアリングして、音楽やポッドキャスト、エンターテイメントをストリーミングして手軽に楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに
【デザイン】
値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。
【音質】
高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。
重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。
以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。
テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。
値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。
【機能性】
スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。
【入出力端子】
HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。
【サイズ】
幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。
6畳の自室にピッタリのサイズでした。
【総評】
ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。
5これ以上何を望む
【デザイン】
狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design
英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮
【高音の音質】
ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し
音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド
【低音の音質】
これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる
通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音
【機能性】
サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド
ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを
専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い
【サイズ】
とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか?
【総評】
日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない
肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質
音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える
以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴
またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝
いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか?
値段考慮すればほぼ欠点無し
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49位 |
49位 |
3.01 (5件) |
13件 |
2025/1/21 |
2025/1/31 |
2ユニット |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:90W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 総合出力190Wでパワフルなサウンドとクリアな音声を楽しめる3.1chスピーカーシステム。映画館やコンサート会場のような臨場感を再現するDolby Atmos対応。
- 付属の100W出力ワイヤレスサブウーハー、本体はL/R/センター5個のスピーカー、合計6個のスピーカーを3つのアンプで駆動。
- センタースピーカーがナレーションやセリフなど人の声をクリアに再生。視聴コンテンツやシチュエーションによって選べる6個のEQモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウーファーを背面コーナー置きにしたら重低音に。
【デザイン】
ウーファーとメインスピーカーが分離タイプとしては普通。
【高音の音質】
ドラムのハイハットは普通に聞こえる。
耳に刺さるような高音ではない。
ツイーター付いてるので広がり感はある。
ただ、サラウンド機能をオンにすると声が潰れる。
【低音の音質】
問題の低音だが、標準的なコンテンツの時はあっさり。音楽や映画はズンとくる。
前回レビューはあっさり低音と書いたが、テレビはコーナー置きなんでテレビの背面の壁のコーナーに配置してみた。
そしたら満足の行く重低音が響くようになった。
ブーミーになるかと思ったら全然だった。
ただウーファーレベルを+2にしないと響かない。
その分低音レベルを+5から3に減らしたら丁度いい重低音に。
【機能性】
標準的
【入出力端子】
e ARC、AUX、光デジタルくらい。
【サイズ】
バースピーカーは結構大きいけど軽い。ウーファーはコンパクトで軽い。
【総評】
重低音を響かせたいなら背面コーナー置きにするとこのサウンドシステムの性能を存分に発揮出来る。
ただビジュアルXをONにすると迫力がますが、テレビを消すと再びオフに戻る。なんか面倒。
レグザ側でドルビーオーディオ出力にして使ってますが、聴き取りやすくて良い感じです。
3.1chですが、初心者向き。ウーファーはもう少し容量あるとよかった。100Wじゃあまり響かないよ。
4手軽に楽しめるREGZAスピーカー
REGZAテレビ870Nを購入したので、色々悩み最終的にコスパでts3100qにしました。私自身は音楽はそれなりに聞いたりカラオケで歌ったりしますが、それほどこだわりはありません。
【デザイン】
REGZAテレビと合っていると思います。というか全部黒いので合わない訳がないと思います。
【高音の音質】
全体的に高音気味に聞こえます。高音の設定が+5から-5までありますが、特に設定を変えることなく満足しています。
【低音の音質】
お店でBOSEスピーカーと比べてしまいましたので、低音がキャシャに感じました。ウーハーの力強さが足りないんだなぁと思いました。ゲームモードにすると少し良くなった気がしました。
音楽に詳しい方に試していただきたい点です。
【機能性】
REGZAテレビのリモコンで設定変更できるので楽ですが、設定で変更できる項目が少ないです。細かなイコライザー調整とかはできません。EQモードでミュージック、シネマ、ニュース、スポーツ、ナイト、ゲームを選べるだけです。私のようにこだわりの無い人には手軽なのでメリットになると思います。
【サイズ】
REGZAテレビの下の方に収まるサイズなので、ちょうどいいです。
【総評】
10万以上のJBLやBOSEに比べると雲泥の差と言われると思いますが、狭いリビングで聞く分には、映画や音楽でも十分に迫力を感じられました。
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![BAR 300MK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001794690.jpg) |
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54位 |
52位 |
4.39 (7件) |
196件 |
2026/7/23 |
2026/7/30 |
ワンボディ |
5 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:450W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
- この製品をおすすめするレビュー
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5無印とmark2で悩んでるなら、mark2にしておけ!
※追記(mark2を勧める理由)
アップデート?により、dtsやドルビーサラウンドが機能に追加された模様
YouTubeはドルビーサラウンドまでしか対応しておらず、有料動画の映画もアトモス対応してないものは多くあるので、非常にありがたい
ドルビーサラウンドでもけっこういい音しますよ!
※追記2
インシュレーターを8個を使うという強者がおられますが、基本3か4個と少ない方が音に良いそうですよ!
まあ、見た目重視な方なのかもしれませんが…
音は期待以上だったが、特に驚いたのはセリフが明確に聞こえること!
拙宅にはウーハーは必要ないかな?
サラウンド(ドルビーアトモス)は他の方が投稿されている通り、あくまで前面が主になりますので期待しすぎないように!
テレビ周辺をぐるぐる回る感じ?
デザインはシンプルでカッコいい
むかし購入したスピーカーは、ネットが布?みたいなやつで、すぐ破れたりして困った経験があるけど、これはまったく心配いらない
設定はちょっと苦労した
テレビ ハイセンスu8n
ゲーム機@プレーステーション5Pro
ゲーム機ASwitch2
ゲーム機Bプレーステーション3
ゲーム機Cプレーステーション2
入力@にプレーステーション5Pro、A(earc端子)にサウンドバー、BにSwitch2、他省略
サウンドバーに直接Switch2を繋ぐ方法もあるけど、ゲーム機の機能が安定しない可能性もあるそうなので、入力Bにしたhdmi2
テレビ(ネットフィリックス)も、プレーステーション5Proもドルビーアトモス設定でテレビに接続してたんだけど、本機ではドルビーアトモスに対応してないと表示が…
あれこれ苦労して、やっと認識された(汗)
テレビ側の設定をパスしないといけなかったらしい
ネットフィリックスも、プレーステーション5Proも無事、ドルビーアトモス対応と表示されました
なにはともあれ、十分満足がいく出来
けっこうな音がでますよ!
アプリの"JBL one"のインストールをお忘れなく!
5購入して大変満足です。
価格コムで調べてコジマネットで11月18日購入。2017年製のブラビアA1用に購入しました。ブラビアA1の音質はいいのですが平面スピーカー+サブウーファー7cm径なので音圧と音像の奥行き感があまりなく、映画やストリーミング再生ではもの足りない音でした。300MK2をオーディオテクニカのインシュレーター8個使用してテレビボードに設置しました。通常のニュース番組でも音質、音圧ともにブラビアより良くなり、キャスターの声がより聞き取りやすくなりました。トップガン マーヴェリックの視聴でドルビーアトモスの効果はサウンドバーではさすがに頭上や背後に音がまわる事はありませんが、上下・左右・奥行き感のある音です。JBLOneアプリを使ったネットワークストリーミングの音楽再生のベースの低音は期待値どうりです。中音はインシュレーターの効果で濁りがなくなって、少し柔らかくなりました。高音は老齢なので評価できません。以前、YAMAHAの25cm径サブウーファーで5.1chを組んでいましたが、マンションではサブウーファーの音圧を上げられ無いので、今回はサブウーファー無しのサウンドバーを選びました。300MK2の低音レベル5は曲や映画によってはかなりの響きがあるので上下や隣に聞こえていると思います。(この時の音量レベル10から11、低音レベル5)(通常番組:音量レベル7、低音レベル3)
まとめ5点評価
低音:5
中音:4
高音:評価不能
アトモス:3.5
コスパ:5
本体外観:4
※インシュレーターを入れた事で音が明瞭になったので通常音量を8から7に下げてもほぼ同じに聴こえます。
テストしたストリーミングの参考スクショあげます。
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41位 |
52位 |
3.58 (12件) |
187件 |
2021/3/23 |
2021/4/23 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応し、臨場感たっぷりの3Dサウンド体験が可能なサウンドバー。専用設計の6つのドライバーを搭載。
- 2台の「Denon Home 150」または「Denon Home 250」をリアスピーカーにしてリアルサラウンドシステムに拡張することができる。
- 原音をストレートに再生する「Pureモード」を搭載。「Movie モード」「Music モード」「Night モード」の3種類からサウンドモードを選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質は良いですしコンパクトでサイズ感もバッチリでした。
テレビの大きさやラックの大きさを考えるとあれこれ迷いましたがこちらのサイズがピッタリだったのでこちらを購入。最初はリアを付けなくてもと思っていてフロントのみでした。音楽を聴くには十分に音も良く、映画等でのサラウンド感としては想定していた位の臨場感だったのでその時点でも満足していました。その後たまたまDENON HOME 1502台をお得に買う事が出来たので購入してリアとして使用しました。そうすると臨場感は格段に上がりました。リアの重要性を再確認した感じです。ネットワーク周りの不具合は全くないわけではないですが頻繁には起こりませんし、そもそもネットワークに繋げている時点で不安定なものだと割り切っています。150を2台リアに付けているのでサラウンド感が増したのは先ほど書いた通りですが、音楽を聴くときのMulti-Channel Stereoモードが非常に良かったです。150自体が安くはないスピーカーで音もしっかり鳴ると思っていたのでリアのサラウンドスピーカーとしてのみの使用では少しもったいないと思っていたのですが、Multi-Channel Stereoだと150からしっかりと音がでますし、包まれたような感覚で心地良く音楽が聴けます。これは個人差があると思いますのであくまで私個人の意見ですが1502台を追加で購入して良かったと思います。こうなるとサブウーファーもと思いますが、こちらは値段が高くて今のところは導入を考えていません。現状サブウーファーがなくても十分に楽しめているのもあります。アプリに関しても使い勝手としては悪くなないのですが、アプリはこんなものかなとこちらも割り切っている部分もあるので十分だと思います。音質は他のサウンドバーとの比較ができないので何とも言えませんが良い音だと思います。
5最高!
私はこのサウンドバーと150×2とサブでサラウンドを組んでいます。
前はs217とFostexのPM sub miniを組み合わせて使っていました。
本機はs217の時よりも低音の質が私好みになり、イコライザーの設定で高音も出るようになりました。
映画は元より、150×2+subより音が良く思います。
よくレビューで書かれてあるような不具合も無く最高です。
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74位 |
54位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
- |
ワンボディ |
2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:100W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 「バスエンハンスメントシステム」を採用したオールインワンサウンドバー。Dolby Atmos、DTS Virtual:Xに対応。
- 部屋中に重低音を響かせる「デュアルバスシステム」、50Wサブウーハークラスの重低音を届ける「デュアルホーンエコーチャンバー」を搭載。
- シーン別サウンドモードを搭載。「AIソニックアダプテーション」で室内の音響を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4このサイズながら 低音が豊かで厚みがある
【デザイン】
スタンダードなバースピーカースタイルをしているが他製品に比べて
奥行がある製品。
【高音の音質】
クリアで鮮明度が高い高音
【低音の音質】
厚み60mmの筐体にしては結構良い低音でサウンドに厚みがある
【機能性】
2.1chバースピーカー機能
【入出力端子】
HDMI接続にプラスしてBluetooth接続可能
【サイズ】
幅810mm 奥行98mm 高さ60mm
【総評】
奥行のあるバースピーカー製品で特長はこのサイズながら
低音が豊かで厚みがある事。
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67位 |
54位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
- |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
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50位 |
54位 |
3.69 (22件) |
918件 |
2020/5/12 |
2020/6/13 |
2ユニット |
3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 大画面テレビに合わせてサラウンド音場を拡大し、より没入感のある立体音響を再現する3.1チャンネルサウンドバー。
- 従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報を加えた、音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X(R)」に対応。
- Bluetooth対応によりスマホ、PCなどのオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良くも悪くも素直な音質
BRAVIA XR X90JのeARC接続サウンドバーへの不具合対応で本製品からの音の出方も明らかに改善しました。
本製品の問題というかはテレビからの信号出力がよくなかったようです。
指向性がある感じがすると感想を書いていましたが、フロントからバランス良く聞こえるようになりました。
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【デザイン】
BRAVIAとの親和性が高く見栄えに影響しません。
【高音の音質】
少し指向性が強い印象はありますが、よく聞こえます。
音質は非常に素直な印象です。
【低音の音質】
楽器などは迫力が増すと感じますが、集合住宅のため8程度で使っているので
そこまでドンドンは鳴らしてません。
【機能性】
テレビ側で制御しているため無評価。
【入出力端子】
HDMIのeARCで接続すればコンテンツごとにドルビーだとかmpeg-2だとか自動切り替えしてくれます。
【サイズ】
50vのテレビではちょうどすっぽりです。
【総評】
音楽や映画など音の臨場感が必要なシーンではとても活躍しますが、バラエティだとか地上波を見る上ではそこまでなくてもいいかなと。。
少し指向性があって音量が小さいと離れているときは全く聞こえないのが少し気になります。
5素晴らしい!
お正月福袋のセットとして購入した。一番要らないと思っていたが、サウンドバーを使ったことがかなったので、一番楽しみな商品でもあった。
結果的には大成功。とにかくVODを楽しんでいる方は必需品かも。大画面で部屋を暗くすれば、もはやそこはパーソナルシアターの完成。ヤバイ。
お陰様でAmazonプライム、ネトフリ、UNEXTに加入。出費が増えてしまいました^_^
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77位 |
54位 |
4.40 (13件) |
290件 |
2007/8/29 |
2007/11/10 |
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○ |
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【スペック】タイプ:マルチスピーカー サラウンド最大出力:715W ウーハー最大出力:265W DTS:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:入力端子:3系統、出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性
音は値段なりに良い音です。完全に費用対効果で勝っていると思う。
ただ、やはりスピーカーとアンプのセット品なので拡張性は低い。
スピーカーケーブルも(sony曰く)専用品で、コードの長さなどが足りなくても
差し込み口を含め、自他社の物からの代用は出来ないとの事。
5
今まで大きいスピーカーじゃないと本格的サラウンドを堪能できないと思い込んでいた自分の考えを覆してしまったツワモノ商品。
スピーカーそれぞれは以前持っていたものより小さいのに「音に包まれとる…」なんてことを思いながら使っている自分。
オススメはBlue-reyをHDMI出力で流す!これにかぎります。光端子で流しても、さほど音質に変化はありませんが若干キレが悪いように聞こえます。
他の商品、もしくはこの商品か他の商品を購入しようと検討されている方がいれば仕様を確認してみて下さい!音の決め手は総合出力の大小です。サブウーファー出力が200Wを超えていれば最高のサラウンドを体感できますよ!
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126位 |
58位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
- |
ワンボディ |
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25位 |
58位 |
3.82 (62件) |
913件 |
2021/1/28 |
2021/2/ 5 |
ワンボディ |
5 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:250W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 「MultiBeam」テクノロジーとバーチャルDolby Atmosを採用したハイブリッド式サラウンドサウンドバー。
- 本体にパッシブラジエーターを4基搭載することで、サブウーハーを置くことなくキレのある重低音再生を可能にしている。
- AirPlay2、Alexa Multi-Room MusicとChromecast built-inによる音楽ストリーミングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリークラステレビ+このスピーカーはコスパ最高
REGZA 55E350M への使用の為購入しました。
【デザイン】
奇抜ではなく普通だと思います。使用テレビのフレームと同色のように自然な感じに見えます。
【高音の音質】
普通だと思いますが、テレビよりはだいぶいいと思います。
聞いていて不快さはないです。
【低音の音質】
テレビよりはだいぶ良いと思います。
こちらを付ける前後では大きく違うので、スピードを使っている事を自覚します。
【機能性】
テレビ電源と連動して起動するので、わざわざ電源を別々に対応しないのは嬉しいです。
その他機能もあるかもしれませんが、使いこなしていないです。
スピーカー=音声を出す=音質良い=満足です。
【入出力端子】
HDMIで簡単取り付けです。Bluetoothもあるのでいいですね。
【サイズ】
初めてのサウンドスピーカーです
こちらを購入する際に色々と調べましたが、テレビの下部に普通に置くと、本機の背が高いのでリモコンの受信センサーに被ってしますので悩みました。しかし背が5p以下のようなスピーカーはどのメーカーもなく、諦めました。テレビの足に板を挟んで高くする事で解決しました。
【総評】
買って良かったと家族一同の感想です。JBLのBluetoothスピーカーで、このブランドの良さが分かっていたので、そこがこれを選択した決めてで、購入して良かったです。
テレビの純正スピーカーは、本当にひどかったので、購入前後では雲泥の差です。
辛口のコメントも見かけますが、何がダメか分かりません。5万円以上と比較すれば当然劣るとは思いますが、子供の声、生活音が飛び交う環境では繊細な音は難しいのでこちらで充分満足です。
テレビはエントリークラスですが、このスピーカーの値段を足しても、恐らくこの水準のスピーカーのテレビ購入は難しいので、エントリークラステレビ+このスピーカーはコスパ最高だと感じます。
あといいなと思うのでは、本機はスピーカー全体が全て金属?プラ?で、布部分が無いので、ほこりなどの掃除が非常に楽です。布だと色々大変そうで、この点も気にいってます。
5コスパは最高。2万円でJBLが手に入るなんて、最高だ。
寝室用にソニー製 K-32W840
という新しいテレビを買ったので、
サウンドバーも新しいのを買いました。
今までは6年前に買ったパナソニック製
SC-HTB01 を使っていました。
幅が43cmというコンパクトサイズながら、
そこそこいい音を再生してくれていました。
TVラックの幅の制約で、
幅80cm以上は無理なため、
JBLのこの機種を選びました。
ビデオもつなぎたいので、
HDMIの入力と出力の両方の端子が
ついていることが条件でした。
ヤマハやデノンも考えましたが、
幅が80cm以下で、HDMI端子の
入出力付きのモデルがなかったので、
結局、JBLに決定したのです。
JBLと言えば、オーディオの世界では有名なので、
2万円そこそこで買えることが奇跡です。
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■よかった点
・まさに、【コスパ最高】。
・2万円という安さでありながら、
4Kパススルー対応、5チャンネル、
最大250Wというスペックはすごい。
・前面の材質が布地(ファブリック)ではないので、
ほこりがつきにくいのはうれしい。
・幅が71cmとコンパクトなのがよい。
・前面にLEDで、
入力や設定情報が表示されるので、
わかりやすい。
(このクラスでは、ランプの点灯だけで、
色で判断しなければならない機種が多い)
・低音も5段階に調節できるので、これで十分です。
2万円で買える製品としては十分満足できる。
■残念だった点
・強いて挙げれば、自分が60歳代のため、
どうしても話し声が聞きにくくなっている。
「クリアボイス」のような機能があればよかった。
・マニュアルが不親切なのが気になった。
一応、「QUICK START GUIDE」が入っていたが、
多言語対応なので、日本語は少ししか載っていない。
日本語専用の説明書は、
JBLのホームページからダウンロードする必要がある。
---------------------------------------------
■結論
・5万や10万もお金を払えば、
もっと高性能のシアターバーは手に入ります。
・でも、わずか2万円そこそこで、こんな高性能な製品、
しかも、世界のJBLが手に入るとは、
驚きでしかありません。
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63位 |
58位 |
4.49 (23件) |
487件 |
2008/4/ 9 |
2008/5/下旬 |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:62W DTS:○ DolbyDigital:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良いです
SONY KJ55A8Fのスピーカーとして使っています。
テレビのスピーカーも悪くはないですが、YSP 600で音を出すとテレビスピーカーには戻れなくなります。
バランスが良いです。
5柱間のスペースにすっぽりはまります。
【デザイン】
棚にすっぽりはまり満足です。
生産中止になればこの大きさでよい音のものはなくなります。
【高音の音質】
テレビはSHARP LC−32AD5 で、旧品のテレビは音質が良く大差はないが本機には広がりのモードが多種あり使い分けができて満足です。
【低音の音質】
テレビの方が良く響きますが、当機をテレビの上の棚に置いて、下方のテレビ音を消したら犬も嫌がらなくなり満足です。
さらに、後方への音の回り込みはテレビよりはるかに少なく隣室への影響が格段に減りました。
【機能性】
テレビ、ビデオ、本機の切替スイッチの操作は結構わずらわしいが1ケのリモコンですむので便利。
【入出力端子】
テレビのデジタルは光のみなので不足はありません。HDMIのフルHVテレビが欲しくなりそう。
【サイズ】
約80cmの幅のスペースに埋込むのに丁度良い寸法です。
【総評】
全面のみのサラウンドはヤマハのみですが、この寸法では今後なくなりそうなので在庫がある今のうちです。
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27位 |
58位 |
4.08 (67件) |
1654件 |
2022/4/27 |
2022/5/中旬 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 立体音響技術「Dolby Atmos」、ロスレスオーディオフォーマット「Dolby TrueHD」に対応したサウンドバー。MPEG-4 AACのデコードに対応している。
- 豊かな低音を響かせるデュアルサブウーハーを内蔵。入力信号を脚色なしに再生する「Pureモード」や、「Movieモード」「Musicモード」などを搭載。
- 4K/60Hz映像信号に対応するHDMI入力を1系統、出力を1系統装備。テレビの前のほか、付属の壁掛け用テンプレートとスペーサーで壁面に取り付けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音がいい
今までは、TVとステレオアンプを繋ぎ、テレビのサイドにブックシェルフタイプのスピーカーを置いて視聴していました。
Apple TVやfire stickなどが普及してDolby Atmosとか気になりサウンドバーを買いました。
ステレオアンプではスピーカーをTVのサイドに置くことになるので、どうしてもセリフなどの聞こえ方に違和感がありました。
サウドバーならテレビの正面に置くので、セリフの聞こえ方も自然で良かったです。
他のメーカーと聞き比べましたが、こちらのサウンドバーは低音も軽くなくしっかり聞こえたので良かったです。
我が家は戸建てなので、音量を気にせずに使えます。音量を上げればより迫力が出て、楽しめます。
サブウーハーも別に使っていましたが、無くてもいいぐらいよく出ています。
追記
26年7月
故障したとの書き込みもありますが、私のは現役で使えています。
最近ではDisney+でatmos対応の作品を見ることが多く、やはり迫力があっていいですね。
アマプラ、apple tvも見たい映画がatmos対応でなかったり、アマプラは広告なしに登録して毎月費用を払わないとatmos対応しなかったりと。
5テレビの音では不満、スッキリ見せたい人には良い!
【デザイン】違和感のないデザインで良いです
【高音の音質】まあ出てるけどAVアンプと比べるとw
【低音の音質】まあ出てるけどAVアンプと比べるとwウーファーが下部に付いているのでどうしても籠った感じに聞こえるね
【機能性】機能性は良いけどリモコン操作がわかりにくい、でもネトフリ見てるとちゃんとアトモスになってるwアトモス効果は何となくアトモスかなと言う感じだが多少音響効果の広がりはちゃんと感じる
【入出力端子】普通
【サイズ】まあ良いんじゃないw、どうせスッキリしたいなら壁掛けにしたいけど配線どうする?w
【総評】テレビのスピーカーだけでは物足りないでもAVアンプとスピーカーまでそろえるのはメンドクサイと言う人向け。まあ音は少し妥協しないといけない部分もあるけどテレビとサウンドバーだけでスッキリしたいのとスマホの音楽を飛ばして聞きたい人にはお勧めです!
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44位 |
58位 |
4.31 (58件) |
409件 |
2021/4/22 |
2021/5/中旬 |
ワンボディ |
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2系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W ウーハー最大出力:60W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 簡単接続で手軽にテレビの音を聴きやすくグレードアップでき、映画やゲームなども没入感の高い音で楽しめるエントリーモデルのサウンドバー。
- 高さ方向の音場も再現できるバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」や、人の声を聴きやすくする独自の「クリアボイス」機能を搭載。
- ARC対応HDMI端子の採用によりテレビと簡単に接続できる。Bluetoothワイヤレス音楽再生、専用アプリによる操作にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上向きなので高音は苦手なような
液晶テレビをテレビ台の上にのせてるので、こいつはその前に置いています。そういう設置方法だとスピーカーが上を向いてますので、高音がちょっと苦手なような気がします。それでも液晶テレビの背面についている付属のスピーカーよりは劇的に音質が改善しました。
時折りスマホの音楽をこれで鳴らしたりするのですが、そういった時の音源の切り替えがちょっと面倒です。そういうのには物理スイッチがあるほうがいいですね。
5コストパフォーマンスに優れている製品です!
【デザイン】
全面が布地のような素材なので、プラスチッキーな感じがなく、落ち着いたデザインだと思います。
反面、埃が付着しやすいので手入れが少々面倒です。
因みに、当方は音質に影響を与えない程度の薄いタオル地の布をかぶせて使用しています。
【高音の音質】
特に不満はありません。
【低音の音質】
響くような低音で、個人的には気に入っています。
住環境を考慮し、普段はバスエクステンション(低音増強)をオフにしています。
【機能性】
特に高機能を求めていないので不満はありません。
【入出力端子】
HDMIでテレビと接続しています。特に問題ありません。
【サイズ】
40V型テレビの横幅とほぼ同じ大きさなので、やや大きい感じがします。
厚さ(高さ)はテレビのリモコンセンサーを邪魔するほどではないので、特に不満はありません。
【総評】
既にメーカー生産完了品となっている製品ですが、最新機能や多機能等を望まなければ満足できる性能だと思います。
6畳程度の部屋で使用するなら、十分過ぎるパワーがあります。
2万円を切る価格で販売されており、コストパフォーマンスに優れている製品のひとつだと思います。
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![HT-S2000 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528424.jpg) |
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61位 |
58位 |
3.00 (2件) |
68件 |
2023/4/10 |
2023/6/10 |
ワンボディ |
3.1 ch |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:150W ウーハー最大出力:100W リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DTS Virtual:X:○ DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Dolby Atmos、DTS:Xに対応した3.1chサウンドバー。バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大。
- クリアな高音質とパワフルで豊かな低音を実現する「X-Balanced Speaker Unit」を搭載している。
- スマートフォン用コントロールアプリ「Home Entertainment Connect」に対応し、リモコンが近くにない場合でも手元のスマホからすぐに機器の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3テレビの音質強化に割り切った商品
何の変哲も工夫もない3.1chのサウンドバーです。
幅は80cmなのでやや中途半端ですね。
サブウーファー内蔵ですが、低域を盛っていないので、はっきり低域不足です。
その反面中高域の歪感が抑えられていますが、全体的に重心が高すぎる感じはありますね。バスをMAXにするくらいでちょうど良いです。
サラウンドもハイトもユニットが独立していないので、アトモスやドルビーデジタルは疑似再生となり、音の広がり感はありません。
この価格でDTSにも対応しているのは良いですが、入力できるだけで音が広がるわけではありません。
薄型テレビの音質強化に特化した商品ということになりますね。
3中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
3.1ch使用のサウンドバー製品
使用されているスピーカーユニットは高さ制限がある中で
出来るだけ大きくしようと頑張って通常の円形コーン形状を
四角い形状にして高さ方向は大きく出来ない分横方向に
面積を稼ぐ形状にしたもの。
小径スピーカーはどうしても高音よりのキンキンとしたバランスに
なりやすいが左右のフルレンジに加えてセンターにサブウファー×2
を加えてバランスが良くなって100mm径フルレンジ程度の
バランスでかなり良く聞こえる。
デュアルサブウーファー搭載とメーカーサイドは謳っているが
とてもサブウーファー領域には届いていない。
高さ64mmのバー形状で頑張ってはいるもの上記の通り100mm口径
フルレンジレベルである。
それでも中高音中心でなくバランスが良くて聴きやすいバースピーカー
ではある。
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![SR-X90A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702741.jpg) |
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41位 |
58位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2025/8/ 6 |
2025/9/下旬 |
2ユニット |
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○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:330W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC
【特長】- 「アイシェイプド・オーバル・スピーカー」を採用し、すぐれた音質・音場再現を追求したスピーカー構成のサウンドバー。
- 独自の「ビームスピーカー」技術によるリアル・ハイトチャンネル再生により、イマーシブな3次元音場再生を実現。eARC対応のHDMI出力端子を搭載。
- 「シンメトリカル フレア ポート」を採用したサブウーハーを搭載。「SURROUND:AI」により、映像のシーンに応じて最適な音場効果を自動的に創出する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サウンドバーでは極上音質
音質は超極上でサウンドバーで初めての高品質。サウンドバーの音質ではあり得ない次元。
自然な前重心の音響でサラウンドスピーカー入らない派に最適。
映画音響とミュージック兼用では最上位機種。
映画音響はAIサラウンドモードが優秀で特にDTS系のXとHDマスターオーディオは映画館並み。
ステレオミュージックはオーロ3Dのアップミックスで立体音響可能。
サブウーハーは映画音響特化で無くミュージックも自然で表現力は素晴らしい。
パワフルで音の粒子が細かく、音響の拡がりや定位もダントツ。ごちゃごちゃサラウンド音響に飽きたら絶対お勧めの極上サウンドバー。
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直販 |
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100位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
2025/11/19 |
ワンボディ |
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○ |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W リモコン:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
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105位 |
65位 |
3.59 (5件) |
12件 |
2022/10/26 |
2022/10/28 |
ワンボディ |
2 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:80W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 横幅612mm、高さ56mmのコンパクト&薄型設計で、テレビの前に置いても画面のじゃまにならないサウンドバー。独自のサラウンドサウンド技術を搭載。
- コンパクトな筐体に大型のレーストラック型ウーハーとバスレフポートを搭載し、サブウーハーがなくても豊かな低音再生を実現する。
- Dolby Digitalに対応し、映画のサウンドをリビングルームで忠実に再現。スマホやタブレットからBluetooth経由で音楽のワイヤレスストリーミングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ローエンドなりだが、悪くはない
Sharpの廉価モデル42インチテレビに接続して使用。
廉価モデルのテレビとはいえARC対応のHDMI入力を備えているため、HDMI接続で使用出来ている。
基本的にステレオ音源のコンテンツしか見ない、あまり大きな音も鳴らすわけにはいかないため、テレビよりも音が良くなれば良いと割り切って購入。
サイズは小ぶり。使用しているテレビ台の幅が80cmしか無いため、このサイズだと収まりが良い。
テレビ台の高さが80cm超のため、椅子に座るとサウンドバーが胸の上位の高さとなっている状態で使用している。低過ぎもせず。高過ぎもせず。サウンドバーにとっては、比較的条件の良い配置と思われる。椅子との距離は1m程度で、比較的近い。
バスレフで低音の迫力を稼ぐタイプのため、低音の周波数によっては必要以上に響く点に違和感を感じることがある。好みと合わなければ少し塞いでも良いかも。爆発音とかなら迫力という点で受け入れやすいが、歌とかのバックでドンドコと鳴ると違和感を感じやすいかもしれない。
HDMI接続なら電源も連動、サウンドのモード選択機能もなく、音量もテレビ側のリモコンで調整できるため、サウンドバー付属のリモコンは出番が無い。
ローエンドモデルなので機能は最低限しかないものの、真面目に作られているという印象を持った。
個人的には、購入して大変満足している。
ただし立体音響や迫力のあるサウンドを楽しみたいのであれば、このレベルのサウンドバーではもの足りないはず。更に上位の機器を購入した方が良い。
5シンプルなステレオスピーカ
寝室のTV用に、サイズがコンパクトでARC対応とBluetoothありを条件で選びました。
リビングのTVにはヤマハのSR-B20Aを使っており、まずまず気にはいっていたのでSR-C20Aと迷いましたが、昔オーディオファンの端くれだった頃の郷愁で、JBLのブランドに惹かれました。
本機はヤマハのとは異なり、非常にシンプルなステレオスピーカという趣きでスピーカーも単純な2ch構成です。サラウンドやバス・エクステンションなどのモードは一切ありません。
実際、サラウンド感などは特に得られませんが、ステレオスピーカーとして捉えるとこれがなかなかの優れものです。むろんこの価格にしては、の注釈付ですが、中高音域のクリアさはピュアオーディオ的と言って良いと感じます。低音はさすがに力不足ですが音質としては悪くはないです。
寝室用ということもあり、映画などの視聴よりもBluetoothでスマホから音楽を聞く用途をむしろ主に考えていたので、大正解のチョイスでした。
なおHDMIケーブルが付属しており、買わずにすんだのはコスパ面でもプラスです。
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46位 |
65位 |
4.40 (13件) |
239件 |
2021/1/15 |
2021/1/14 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:別売 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa
【特長】- 音声アシスタントと独自の「Voice4Videoテクノロジー」を搭載したサウンドバー。シンプルな音声コマンドで広がりのある音を楽しめる。
- Wi-Fi、Bluetooth、Apple AirPlay2、Spotify Connectに対応。好きなコンテンツをストリーミングできる。
- 専用アプリからサウンドバーのセットアップや音声アシスタントの選択、プレイリストから音楽配信サービスへのシームレスな切り替えが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最先端の機種ではありませんが、充分楽しめます。
【デザイン】
シンプルで素晴らしい
【入出力端子】
HDMIと光入力
【サイズ】
32インチのテレビの横幅とほぼ同じです
【総評】
発売開始からだいぶ経ちますが、ほぼ半値に近くなって、まだ売られている今がチャンスかもしれません。買ったショップでは「残り僅少」とありましたが、最後の一点だったようです。
音像が四方八方に広がるわけではありませんが、筐体の造りが良く、余分な共振がないのでいやになることがなく、聴きやすく、すっきりした音を楽しめます。位相をずらして派手に音をばらまくタイプではないと思います。
BOSEの音作りは一貫していて期待を裏切りません。
アレクサも利用できるのでRADIKOでラジオ放送も楽しめるのが、とても良いです。
5サウンドバー初めて購入される方は間違いなく満足される製品!
【デザイン】
シンプルなサウンドバーでどんなテレビとでもマッチする感じです。
【高音の音質】
女性の声が聴き取りにくいという評価がちらほらみられますが僕みたいな素人には感じられませんでした。普通に良いです。
【低音の音質】
テレビのスピーカーからしか聞いた事のない素人の僕には最高に良かったです。
【機能性】
他のサウンドバーを使ったことがないので分かりませんが、必要十分です。
【入出力端子】
普通です。
【サイズ】
50インチ以下のテレビに合うサイズです。
【総評】
サウンドバーど素人の総評になりますが、29800円でこれだけの音質は大満足です。さすがBOSEというところです。サウンドバーを色々使用してる方々だと物足りなさがあるのかもしれませんが、初めての方は間違いなく音の良さに驚くことでしょう。僕がそうでした。テレビの音声出力以外に僕はAmazon Musicでも使用してますが、低音が効いて最高です。以前はBose SoundLink Mini IIで聴いてましたが段違いに良いです。
初めて購入するサウンドバーとしては大満足の1品になると思います。
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97位 |
65位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/14 |
2026/5/21 |
2ユニット |
3.1.2 ch |
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○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:270W ウーハー最大出力:30W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:SBC
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55位 |
69位 |
4.05 (37件) |
187件 |
2018/9/11 |
2018/10/上旬 |
2ユニット |
2.1 ch |
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1系統 |
○ |
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【特長】- 中音域と高音域に専用のドライバーユニットを搭載した2ウェイ4スピーカーのサウンドバーとワイヤレスサブウーハーの2.1chシステム。
- Dolby Digital、DTS、AACのサラウンド音声のデコードに対応。コンテンツに応じたムービーモード、ミュージックモードに切り替えが可能。
- Bluetooth対応機器からワイヤレスで音楽再生が可能。HDMIコントロール機能対応テレビと接続すればテレビのリモコンで音量操作などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お茶の間が劇場サウンドに変身
【総評】
実家のテレビの音声が聞き取りづらくどことなく希薄な感じがしていたので、スピーカーを追加することを思いつき、ヤマハの同等製品とも比べたが、サブウーハー独立型の本製品を購入。
別体サブウーハーからの低音だけでなく、音声等高中音もしっかり聴き取れるようになり、テレビ視聴が楽しくなりました。
加齢と共に聴力は低下しているので、それを補うという意味でも購入してよかったです。
テレビ接続以外でもBluetoothでスマホとも接続できるので、RadikoやAmazon Musicも楽しんでます。
【デザイン】
黒基調でAV機器にしっかり馴染むデザインでした。元から存在しているような感じで満足しています。
【高音の音質】
低音のみならず高音中音側もサウンドバーのおかげではっきりと聴こえるようになりました。ニュース音声やドラマも臨場感が出て聞き取りやすくなりました。
【低音の音質】
別体サブウーハーからの迫力の重低音、音がこもることなくしっかりパンチの効いた音を楽しませてくれました。
【機能性】
テレビとはHDMI接続し、テレビ側で音声出力を外部スピーカーに設定しておけば、テレビ電源オンすればテレビ側スピーカーは消音されテレビリモコンでスピーカーの音量調整が出来るようになりました。
【入出力端子】
テレビとはHDMIで接続しています。スマホとはBluetoothで。Bluetoothは1台のみ接続なので、別の機器と接続するときは、前に接続していた機器を解除したうえで新しい機器と接続する必要があります。
【サイズ】
別体サブウーハーは思ってたより大きかったですがテレビ台の脇に丁度置けました。やはり見た目の迫力がよい。サウンドバー自体ももう少し薄かったらテレビ下の隙間に潜り込ますことが出来たのですが、特に不満はありません。
5同価格帯では最高の音質
様々なメーカーの同価格帯のサウンドバーと聴き比べて純粋に音が1番良かったです。
見た目もメタルプレートがフロントにありカッコ良いですね。
最近のはサラウンドを意識してるのか良い音とは思えませんでしたがこちらは純粋に良い音でした。
DENONは他のメーカーと比べて機能は少ないですがやはりそこは音に拘ってるからこそなのでしょう。
悪い点ひとつだけ述べるとしたらやはり音量調整ですかね。
もう少し細かく調整できればなと思います。
低音もかなり満足出来ます。
サウンドバーだと低音はサブウーファーで無いと迫力に欠けます。
壁掛けなのでワイヤレスサブウーファーで設置がスッキリしててとても良いです。
リモコンの反応も特に悪くは感じません。
フロントのLEDランプで操作に反応してるのが分かるので高い位置の壁掛けでも分かりやすいです。
とても良いサウンドバーを選べたと思います。
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58位 |
70位 |
3.61 (16件) |
449件 |
2022/8/23 |
2022/10/22 |
ワンボディ |
5.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:350W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 天井、壁の反射とバーチャルサラウンド技術の組み合わせで臨場感のある音場を実現する5.1.2chサウンドバー。
- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」に対応。Bluetooth対応のオーディオ機器から音楽をワイヤレスで操作でき、約10m以内の通信が可能。
- イネーブルドスピーカー、ビームツイーター、バーチャルサラウンド技術の組み合わせで、より没入感のあるサラウンドサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧ハイエンド
ハイセンスの55型とeARC接続で本製品を単体接続した感想です。視聴環境は、戸建てのリビングとなります。
本製品A5000→現行モデルはA8000
フラッグシップモデルはA7000→A9000となっております。
2024年12月購入。
テレビとの接続は付属のHDMIケーブルで行え簡単でした。手順通りに初期設定を終えてテレビ視聴、映画視聴、音楽視聴、BT接続による音楽視聴と一通り試してみましたが正直思ったほど高音質では無かったですね。ボリュームを上げればそれなりな音は出ましたが浮いている感じがしてガッカリしました(笑)
しかし使い初めて1週間が経過した頃から音声が聴き取り易くなり、浮いた感じも無くなり低音もしっかり鳴らしてくれる事に気づいて再度、映画や音楽を視聴してみたらすっかり別物に化けておりました(^^)
オーディオ機器のエージングって必要なんですね。今は大変満足しており予定に無かったリアスピーカーとサブウーファー追加して本製品を完全体へ進化させるか検討中ですがリビング視聴と言う環境では、単品でも充分な音質でした。
5これはいいでしょ!
とても気に入り、満足しています
HT-A3000からの買い替えのため、その比較もしたいと思います
【デザイン】
シンプルなところ、前面のメタルパンチング、上面のマットブラックがかっこいいです
【高音の音質】
HT-A3000には無いツイーターが搭載されているため、とてもクリアに聴こえます
キンキンとした高音ではなく、透明感のあるきれいな高音です
高音がよく出ているためか、横、上への広がり感もあります
ただし、「上から降ってくる」ような感覚はありません(これは広告過剰ですね)
他のレビューで「男性の声がこもりがち」とたまに見ますが、自分は特にそうは感じませんでした
高音は◎
【低音の音質】
思っている以上に低音出てます
HT-A3000では物足りなくサブウーファーと追加したのですが、A5000は単体でもそこそこ出ています
「物足りない」とは思いますが、サブウーファーを追加しなければならないレベルではないと思います
まずは単体で使用していき、後々追加を検討するのが良いと思います
低音は〇
【機能性】
使いやすいです
よくspotify聴くのですが、MUSIC SERVICE ボタン一つですぐに起動し便利です
ディスプレイがA3000よりも大きい!これは嬉しい
また、本体のみではなく、TVにも表示されるのがいいですね
見やすい
また、あまり意識していなくても、一番恩恵を受けているのが、再生可能な音声フォーマットの多さだと思います
これだけサポートされていれば、再生ソースを気にすることはないでしょう
さすがSONYです
残念なところは、再生音楽のフォーマットにより音量に差が出ること
LPCMとDOLBYATOMSでは結構音量に違いが出るので、プレイリスト内に違うフォーマットの曲が混在していると、音が大きくなったり、小さくなったり・・・・聴きにくい
機能は〇
【入出力端子】
自分は接続するものが少ないので、これで十分です
入出力端子は〇
【サイズ】
ちょうどいいいです
◎
【総評】
これはとても満足度の高いサウンドバーだと思います!
購入して後悔するような物ではないと思います
自分は音に関して素人です
素人目線の評価です
たまに低評価のものを目にすることがありますが、それは音に関して執拗なこだわりがある人の意見だと思います
また、中にはサポートの対応だったり、短期間で故障したなどの理由もあり、本商品の性能以外での評価もあります
某Dメーカーのサウンドバーも使用したことがあり、とてもきれいな音質でしたが、音質が好みではありませんでした
音質は結局好みになるのですが、他との比較はせず、この商品だけの話をすると、高音、低音がとてもきれいに出ていて、機能、操作性も十分なとても良いサウンドバーです
高価な商品で迷いましたが、購入して後悔どころか、かえって大満足しています
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65位 |
71位 |
3.27 (4件) |
11件 |
2024/4/17 |
2024/5/上旬 |
ワンボディ |
2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:28W リモコン:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 臨場感あふれる音を演出する2.0chサウンドバー。イコライザ(EQ)切り替え機能によりシーンに応じて3種類(音楽/映画/ニュース)からモードを選べる。
- 機器に合わせてBluetooth・HDMI(ARC)・光デジタル・3.5mmステレオミニ・USBメモリーなど、さまざまな接続方法に対応。
- 本体背面には、HDMI入力ARC端子、光デジタル端子、USBメモリー端子、AUX端子、専用ACアダプター端子を搭載。スマートフォンともワイヤレス接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4お値段次第で評価が変わると思いますので要下調べです(笑)
【デザイン】
普通の何処にでもある様なデザインです。
言いかえれば誰が見ても悪いと思う人はいないと思います。
【高音の音質】
あくまでもテレビとの比較ですが要と思います。
【低音の音質】
あくまでもテレビとの比較ですが要と思います。
【機能性】
イコライザ(EQ)の切り替え機能があります。
なのでシーンにあわせて3種類のモードが選べますので音楽・映画・ニュースで好みを決められます。
【入出力端子】
これは充実していると思います。
【サイズ】
邪魔にならない程度で目立つ感じではないのでいいと思います。
【総評】
全体的に簡単なのでいいと思います。
ただ色々なメーカーが同じ性能の物を同じ価格帯で出していますのでコチラの方が安いのならば選んで損は無いと思います。
要下調べえすね(笑)
45000円以内なら買い
【デザイン】
普通のサウンドバーです。長さは32インチテレビとほとんど同じ長さです。
【高音の音質】
テレビサウンドより良い音が出ます。
32インチのレグザに繋いでますが音量は2か3で丁度良いです。
【低音の音質】
サブウーファーがないので低音はあまり出ません。
【機能性】
ARCがありますがテレビの電源オフしか連動せずテレビの電源オンしてもサウンドバーの音は出ません。音を出すにはサウンドバーのリモコンを使う必要があります。
【入出力端子】
一般的なサウンドバーの端子数です。
【サイズ】
普通のサウンドバーサイズです。
【総評】
4790円で近くのディスカウントスーパーで売ってました。
テレビサウンドに不満でしたらオススメできると思います。
低音が好きな人はまだ予算出した方が良いと思います。
5000円以内なら買いです。
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111位 |
71位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/10 |
- |
ワンボディ |
2.1 ch |
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○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 双方向Bluetooth機能を搭載したテレビ用バースピーカー。前面2つのスピーカーと底面のスーパーウーハーで躍動感ある音を演出。
- Bluetooth受信ではスマホなどの音楽をワイヤレス再生でき、Bluetooth送信ではヘッドホンで迫力ある音源を楽しめる。
- 音声入力端子は3.5mmステレオミニプラグを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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4それほど高品質のサウンドではない
小口径(50mm)のフルレンジスピーカー×2発なので
それほど高品質のサウンドではない。
ただしスピーカーとしての設置が聴く人の方を向いた
形になるのとテレビに比べれば筐体条件も段違いに
良いので音の明瞭さはかなり良い。
こもった感が無くて明瞭なサウンドなので人のしゃべり
声などや音楽番組の歌声も数段階上になる。
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直販 |
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126位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/11 |
2026/6/10 |
ワンボディ |
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○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W リモコン:○ 壁掛け対応:付属 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
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![Sonos Beam (Gen 2) [マットホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/11z6qFa2txL._SL160_.jpg) |
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116位 |
71位 |
4.83 (13件) |
278件 |
2021/11/22 |
2021/11/18 |
ワンボディ |
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○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ ハイレゾ:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Googleアシスタント、Amazon Alexa
【特長】- Dolby Atomsに対応したコンパクトなサウンドバー。「Trueplayチューニングテクノロジー」が部屋の音響に合わせてサウンドを調整する。
- サウンドバー上部をタップまたはスワイプすると音楽の一時停止、音量調整、曲のスキップや繰り返しの操作が可能。
- Apple AirPlay2により、iPhoneやiPad、Macから直接サウンドを送り、デバイスでSiriに話しかけて音量調節ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5明瞭、機能、デザインが揃うコンパクトな部屋で使うには理想機種
【デザイン】ミニマルかつ曲線的で洗練されたデザインのインテリア性は非常に高い。マットな質感は高級感があり、ホコリや指紋も目立ちにくい。
【高音の音質】クリアで繊細、Dolby Atmos対応により、空間的な広がりも感じられるが、高さ表現はあくまで「なんとなく」レベル。
【低音の音質】サイズの割には頑張っているが、やはり低音は「足りない」、映画やゲームで重低音を求めるなら、サブウーファー追加が前提。
【機能性】Bluetooth非対応、Chromecast非対応といった制限に不便さを感じる
【入出力端子】テレビとつないで使う分には問題ないが、接続の柔軟性を求めるなら他機種を検討すべき。
【サイズ】幅65cm・高さ7cm弱とテレビ台に載せても圧迫感のないコンパクトさが魅力。
【総評】スマートで高音質な日常使いサウンドバーとして非常に優秀な製品。
5サウンドバーの入れ替え
以前使用していたDENONのサウンドバーはTV起動時にHDMIARCが反応しないことがたまに起きてましたがsonos beamは数ヶ月経っても問題起きていません。
リビングで使用していますが音に不満もなく、通電したままなので音の出始めが遅いこともなく快適に使えています。
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![Fidelio FB1 TAFB1/11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718896.jpg) |
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84位 |
71位 |
5.00 (2件) |
1件 |
2025/11/11 |
- |
ワンボディ |
7.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:付属 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- サブウーハー内蔵7.1.2chサウンドバー。アップファイアリングスピーカー2基を含む独自のスピーカーから放射されるサウンドが上と左右から包み込む。
- 付属のマイクを接続してテレビを視聴する場所にマイクを置くだけで部屋の音の流れを測定し、各チャンネルの出力をインテリジェントに調整。
- Dolby Atmos、DTS:X、IMAX Enhancedに対応。高速接続のHDMI eARCに対応し、Dolby AtmosやDTS:Xなどのフォーマットをフルに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONOSよりも
音は最高です
アメリカからサブウファー2台とリアスピーカー取り寄せてフル装備できいてます
低温やばいです床が揺れます
リヤスピーカーも映画みたらやばいです
ほかのサウンドバーは考えられないですね
みなさんSONOSがいいなんて動画たくさんありますがフィデリオ一択です
5満足できるサウンドバーです
【デザイン】
ワンボディですっきりとしている。
【高音の音質】
音質はいいと思います。
【低音の音質】
テレビスピーカーとは比較にならないくらい重低音が出ます。通常のテレビ番組でのBGMやCMなどでも音がしっかり出ています。
【機能性】
CATVのSTBとテレビ、サウンドバーをARC対応HDMI接続していて、使い勝手は良いです。
【入出力端子】
HDMIと光ケーブル接続できます。
【サイズ】
65型液晶テレビを使用していますが、見た目は問題なくても1200mmの幅があるため、テレビの脚の間に収まらないほど大きいです。
低い位置からテレビ視聴する場合にテレビの受信センサーがきちんと反応するようにするため、テレビの脚に2p厚のゴム板を3つ重ねて6p高にして対応しています。
【総評】
使用していませんが自動ルームキャリブレーションのマイクも付属しています。
サウンドオーディオオプションによるサラウンドも可能なようです。
サウンドバーのリモコンはCATVまたはTVリモコンで音量調整するため、利用することがほとんどありませんが、Dolby Atmosサウンドを楽しんだり、EQエフェクトの選択や細かな高音や低温の設定にはリモコンが必要です。
しかしリモコンに電池を入れるにはどうやって開閉するんだと思うくらい硬い蓋のため難儀しました。
素人にこれだけの機能が必要かと言われればどうかなと思いますが、総じて満足できる商品でした。
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51位 |
71位 |
4.09 (27件) |
1072件 |
2021/7/19 |
2021/8/28 |
ワンボディ |
7.1.2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 天井・壁からの音の反射と、独自のバーチャル技術が進化した7.1.2chフラッグシップサウンドバー。
- 「S-Force PROフロントサラウンド」「Vertical Surround Engine」を同時に駆動させ、音の広がりと密度を高めたサラウンド音場を再現できる。
- 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの本気を見ました。非常に満足しています。
【デザイン】
フラッグシップモデルということもあり、とても高級感があります。リビング・テレビ台にもなじんでいて素敵です。
【高音の音質】
特に違和感ありません。
【低音の音質】
割としっかり出ますが、やはりウーハーは別途必要ですね。あるのとないのとでは、全く違います。
【機能性】
ブルートゥースで音楽を聴いた後でも、自動でテレビをつけると切り替えてくれるので便利です。今のところ全体的に機能に不満有りません。
【入出力端子】
十分な量があります。
【サイズ】
でかいです。しっかりとしたテレビ台、必要です。
【総評】
満足しています。金額がお高めですが、価値はあると思います。
5単体でも良いが、オプション追加すると最高!!
【デザイン】
一般的な形ですがどことなく高級感が!
【高音の音質】
ちゃんと出てるのがわかります。
【低音の音質】
オプションのウーファーも追加してますが、協調して上手くでてます。
【機能性】
色々機能がついていますが、テレビのスピーカーも同時に出力出来たり、リアスピーカーを投入してると音場を作ってくれます。自動で音の調整をしてくれますので、オーディオ初心者でも簡単です。
【入出力端子】
必要十分です。
【サイズ】
55インチのテレビだとちょうど幅が同じくらいです。最近の大きさのテレビだと違和感ないと思います。
【総評】
SONY製で何もかも揃えたくなる逸品です。連携が素晴らしいと思います。
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53位 |
71位 |
4.28 (52件) |
2277件 |
2021/7/19 |
2021/8/ 7 |
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4.0.4 ch |
○ |
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○ |
○ |
【スペック】サラウンド最大出力:504W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ HDCP2.3:○ 自動音場補正:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」を採用したホームシアターシステム。リビングが音で満たされるような360度立体音響を体験できる。
- ワイヤレス接続により自由にレイアウトが可能。4つのスピーカーは必ずしも視聴者を中心に正方形に設置する必要がなく、高さを合わせる必要もない。
- 「ドルビーアトモス」「DTS:X」に対応。8K HDRや4K120のパススルーにも対応し、映画や音楽、ゲームなどのコンテンツを高品質な画と音で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5置き場所を選ばない・・・のかな?? 買ってから3年後のレビュー
HT-A9は、すでに語りつくされてしまった感があります。ので、今更書くのがはずかしいのですが・・・。 私自身3年前に購入しましたが、e-ARC対応のテレビではなかったので、結線に苦労しました。実はつい一週間前まで、このHT-A9の本領を発揮できていなかったことに気づかされました。3年の間「なんかサラウンド感が乏しいなあ」と思ってはおりました。私の部屋は12畳程度で、しかも天井に段差がある構造です。部屋のテレビの置き場所の都合上、低い段差がある天井の真下に、2本のフロントSPを置かざるを得ず、それで視聴していました。いつもその状態のSPを見ながら、「イネーブルドSPの反射波って、自分の耳に届かないっぽいなあ」とも思っておりました。一週間前に(ヒマだったので)フロントSPを自分の視聴位置に近い場所まで移動しました。その場所の真上は今までの場所よりも天井は高いのですが、フロントSPのイネーブルドSPの反射波は、ここなら降ってくるのでは? という場所まで引っ張り出しました。(あくまで感じですが)その後、SPの音声設定を行い、その状態で録画した「バチカンのエクソシスト」を視聴しました。この映画はwowowの放送のものなので、音声フォーマットは5.1サラウンドです。この映画を360°spatial soundをオンにして見たところ、ものすごい迫力で鑑賞できました。(ボリュームは30)映画途中での横方向からの音はもちろん、ラスト近くの雷が轟くシーンが連続するところでは、ゴロゴロという音が頭上を走り回るのを聞き分けることができました。私の視聴環境とか映画音響の相性とかもあるのかもしれません。(配給元はSony Picture)これだけでも「買ってよかったあ」と思わせてくれる経験でした。 スピーカーの位置って、やっぱ重要かも。買ってから3年後の何をいまさらのレビューでした。
5吹抜け天井空間での視聴レビュー
【使用環境】
リビング21帖(幅4.7m 奥行7m 全て吹抜け)天井高5.5m、奥にカウンタキッチン5帖(通常に天井高)
※(正面の右手に出入扉、そこから3.5m右側に階段があり、2階吹抜けですが、ぐるっと1m幅の回廊があり、正面と正面左側はその回廊1m幅が天井といえば天井といえる)
テレビは正面で、やや左寄りに設置、視聴はテレビから3.5m離れたL型ソファ。
【取付状況】HTーA9+SAーSW5
吹抜けですが、幸い回廊(天井2.4m)の下にフロント左右共収まるので床から1mでスタンドに設置、リアは位置下げるよりも天井から4m以内の3.5m、床から2mに壁掛け設置(リア左は同じ回廊下に収まりますが、右に合わせて床から1.8m)。
SAーSW5はテレビボードの右前に床置き。
すごく簡単に最適化できました。ポジション調整して何度も繰り返しましたがエラーなく全て1発でした。
音量ですがテレビ番組で37から43、Netflixなど51から55、DVD映画だと60前後で視聴しています。
【補足】
壁掛けしたリア右、落ちました涙。まあまあ転げ落ちてまあまあ凹みました涙、しかし最適化、各音響問題なし。この状態で視聴開始です(でもショックなのですぐ電話して翌日ソニー修理が来てくれました)。おそらく外側の交換になりそうです(落ちた壁掛けブラケット、HTーA9壁掛けで検索したらよく出てくる画像のものですが、荷重5kgとか3.4kgとか色々見回ったら実際は3kgぐらいまでみたいです。角度つけたり便利そうですが当たり外れあるようで、垂直に止めれない場合、樹脂製ですし曲がって折れると思うので長期使用の際はご注意ください)。
あとHTーA9、どこかのレビューで1本でも壊れたらフルセット買い替えるしかないハイリスクな商品というのを見かけましたが、下請け修理会社で1週間、部品がなく本社送りか取り寄せた場合は2週間で基本は修理してもらえるそうです。悲しいですがやらかしたものは仕方ないので、おとなしく結果を待ちます。)
【追記】
Rリアスピーカーが戻って来ました。正面と上の網を交換してもらって16,000円。期間は1週間です。
RR納品と合わせて、BRAVIAのセンターシンク時のノイズ修理も基盤交換してもらいました。所要時間1時間です。
【視聴レビュー】
BRAVIA(XRJ-77A80K)購入しましたが未納の為センターシンクなし、取り敢えずAQUOS4Kで視聴です。
以下、視聴中に気にしてチェックした項目です。
@音飛び(無線LAN)
A無音のシーンでサーーとかジーーとか聞こえるらしい
B上から音が聞こえるか
C後方から音が聞こえるか
D台詞がキャラクターから聞こえるか
「閃光のハサウェイ」Amazonプライムで視聴しましたが、まあまあ、上からが弱いです。AQUOSテレビなのに台詞がキャラクターから聞こえる感じです。後方から聞こえた気がするが、両サイドからなのか不明。リアの配置が高いから上から聞こえてるような感じがする、だけなのか不明。スピーカー意識しすぎて、スピーカーから聞こえてる感じが拭えない。サラウンドとしてはまあまあ、スピーカー4本あるからね、という感じ。
「トップガン・マーヴェリック」ultraHDで再生
良いです。全方位から鳴ります。SAーSW5良いです、インシュレーター無くても変な振動もなし(HTーZ9Fではなぜか硝子など部屋中に共鳴・振動がありインシュレーターで改善しました)、ジェット噴射のシーンでソファーが震える感じがあります、がビリビリ変な共鳴はなし。静寂なシーンでは変な音なし静寂。左から右へ頭の上を飛んでいった、のは気のせいではない感じです。前から右後方に飛んでいったのはもう間違いない。銃砲のシーン、前上空へ、右上空へ、前方から上を通って後方へ、もうどのスピーカーで鳴ってるのか不明。とにかくフロントがすごい、台詞も扉も物音もスピーカー不明、そこから聞こえる。
SAーSW5にインシュレーターをセットして振動シーン再生、ソファー震えず重低音も安定、よく見たらSAーSW5の方が動いてる、3点から4点にしたら安定。共鳴するわけでもないのでインシュレーターなしでまさしく爆発的な重低音もありのような気もしてます。
@からDまで異常なしでした。包まれてる感じもありますが吹抜けでない方がより良いのかもです。でも過去イチのサラウンド空間です。AQUOSテレビに合わせて8A-C22CX1使用してましたが、比較は可哀想です。その前のHTーZ9F+SA-Z9Rもそうですが、包まれる感は無く、大音響でのサラウンド感で誤魔化していたので明らかに違いました。それで慣れているせいか耳鳴りやぐわんぐわんする感覚はありません。上記以外にもNetflixやHuluで録画などずっと視聴しっぱなしでしたが1番心配していた音飛びと、無音の際にリアからザーーみたいな音もなかったです。
ちなみにレコーダーはAQUOS(別室や浴室TVなどAQUOSリンク使用のため)ですが不具合無しです、何なら8A-C22CX1の方が不具合多かったです。
あとはBRAVIA納品待ちで、HTーA9 にセンタースピーカーモードは必須、もはやHTーA9の為にあるかのような意見をよく見かけたので、アコースティックセンターシンク機能での更に好くなるのか期待です。でも、リアスピーカー修理中で、改めて思いますがHTーA9フロントスピーカーは本当に優秀だと思います。AQUOSなのにちゃんとキャラから台詞聞こえてる感じです。
【追記】
RRスピーカー戻り、再設定して、アコースティックセンターシンクも[入]。
通常のテレビ視聴で、A9だけでも優秀ですが、確かに対面しているように複数でも人から声がします。
センターの存在は感じますがA9の邪魔にならず、音質の劣化も感じません。
この間にA7000も購入して比較できたので、拙宅のような吹抜け空間でこそ臨場感を得れるのはA9一択と実感です。
【音楽系】
あまり興味が薄く流行り歌をインテリアとして流す程度ですが、聴き比べた感じだとAero bull HD1(ブルドッグ型のやつ)の方が音が綺麗でした。もしくは音は普通ですがCOTODAMA(歌詞が踊るやつ)で楽しんでます。他のレビューにもありましたがミュージックよりシネマ向きの様に思います。
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![IHT-S101 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511132.jpg) |
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91位 |
78位 |
4.03 (3件) |
5件 |
2023/1/23 |
- |
ワンボディ |
2 ch |
○ |
1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:60W リモコン:○ 電源連動:○ HDMI端子:入力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- HDMIケーブルをテレビにつなげるだけでダイナミックな音を楽しめるサウンドスピーカー。HDMI連動で電源のON/OFFなどの操作が簡単。
- Bluetooth接続により、パソコンやスマホ、タブレットからも出力可能。
- リモコンのサウンドモードボタンで、再生する内容に合わせた最適な音質を選ぶことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アイリスオーヤマ侮れない!!!
【デザイン】
いい感じの質感があります。全くチープに見えません。問題なしです。
【高音の音質】
自分の耳では、充分に聞こえる高音な気がします。
【低音の音質】
自分の耳では。充分な低音です。別のウーファーなしですから、ドンドンはきません
【機能性】
テレビの音だけでなく、Bluetoothで音楽を聴けるので、充分な機能だと思っています。
【入出力端子】
HDMI入力端子はありません。テレビにつなぐしかないようです。
【サイズ】
初めてのサウンドバーだったので、高さも高いし長く感じました。
【総評】
Bluetoothスピーカーが欲しかったのですが、ふとしたきっかけでこのサウンドバーにたどり着きました。
テレビに繋げていると、今までは聞えにくかったセリフとかもよく聞こえるようになり、戻して聴きなおし、をあまりしなくなりました。また、Bluetoothで音楽を聴いていても、Bluetoothスピーカーとしてもいい仕事をしてくれます。
ただ、光ケーブルでつないでいたのですが、最低の音が大きく感じました。「1」なのに普通に聞こえるため、寝室で夜に寝ながらテレビを聴く、がしにくくなりました。それだけが残念ポイントです。
気にならなければ充分なサウンドバーです!
4音質はクリアーで映画や音楽のDVD等が非常に良い音で楽しめる。
【音質】
音質については所詮メインはTVのための出力なので気にしません。出力は60w。
【機能性】
サウンドモード機能がありますがあまり大きな効果が感じられず使っていません。
【サイズ】
左右の幅は約75cmと比較的コンパクトなデザインです。(奥行約7.8×高さ約8.2cm)
【総評】
2022年の9月にタイミング良くアマゾンのセール中に約9千円で買えました。別途ソニーやヤマハ製のサウンドバーも検討しましたが、ソニーといっても低価格帯商品はそれ程高音質でもないであろうし、所詮テレビの音声のためオーディオメーカーにこだわる必要もないと考えてアイリスオーヤマ製にしました。リモコンが付いているのはテレビのリモコンが手元にないときには便利に使えます。音質はクリアーで映画や音楽のDVD等が良い音で楽しめるし、ニュースやアナウンサーの発音もきれいな音で、小音量でもとても聞き取りやすきなります。
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88位 |
78位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/26 |
ワンボディ |
2 ch |
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1系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:50W リモコン:○ USB:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- テレビの音を簡単・手軽にグレードアップするシンプルなサウンドバー。ARC機能のあるHDMI端子付きテレビと1本のケーブルで接続できる。
- 見ているジャンルに適したサウンドモード(MUSIC/MOVIE/NEWS)を選べる。光デジタル/アナログ音声入力にも対応する。
- Bluetoothで接続したスマホから音楽再生が可能。USBメモリーに記録したmp3音楽ファイルも高音質で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
薄型テレビの音は確実にクリアーで良くなる製品
製品幅が920mmあるので組み合わせるテレビはそれ以上の
幅がある製品で無いと見た目が悪くなる。
置き場所的にも幅は必要ではある。
接続はHDMIケーブル1本で簡単。
付属のHDMIケーブルは1.5m長なのでそれ以上の長さが必要ならば
事前に調達する必要あり。
合わせるテレビにもよるが、こもり気味な音声が前に出てくる様になり
とても聞きやすい。
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![SR-C20A(B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001284000.jpg) |
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36位 |
78位 |
4.15 (66件) |
376件 |
2020/8/27 |
2020/10/ 1 |
ワンボディ |
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2系統 |
○ |
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【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:40W ウーハー最大出力:30W リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:出力端子:1系統、(ARC対応) Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ARC対応のHDMI端子を搭載したサウンドバー。HDMI接続中の対応テレビ・レコーダーと連動して、本機の電源オン/オフ・音量調整が行える。
- 「クリアボイス」や「バスエクステンション」、独自チューニングのサラウンド技術によりテレビの音を聴きやすく、低音と臨場感を再現する。
- Bluetooth対応でスマホ内の音楽をワイヤレスで楽しめる。音質改善技術「ミュージック・エンハンサー」やAAC対応により、圧縮音源を高音質で聴ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードに
【デザイン】
値段は安いが、安っぽさを感じさせないしっかりしたデザイン。
【音質】
高音のキラメキや伸びは無し。低音の量は普通。
重低音はサブウーファーがあるおかげである程度低い領域まで出るが、量は少なめ。クリアな迫力の重低音を求める方は別の製品をお求めください。
以上、悪い点ばかり書きましたが、テレビ視聴でメインとなる中音域はそこそこクリアに聞こえます。
テレビ内蔵の背面配置のスピーカーからの増設だと明らかに音は聞きやすくなります。
値段が安いので半信半疑での購入でしたが、値段以上の音は鳴らしてくれます。
【機能性】
スマホアプリで最低限の設定変更は出来る。
【入出力端子】
HDMI ARC、Bluetooth、光入力、3.5mmジャックがあるので最低限の接続はできる。
【サイズ】
幅60cmなので、32インチのテレビにぴったりです。
6畳の自室にピッタリのサイズでした。
【総評】
ホームシアター環境を揃えようとしてる方には物足りないかもしれないけど、テレビ内蔵スピーカーからのアップグレードを考えてる方には丁度良い音質、値段だと思います。
5これ以上何を望む
【デザイン】
狭義の意味で 安っぽさ無いGood Design
英語の意味で 上向きサブウーファー 上下向きにパッシブラジエーターという独創的デザイン これが条件により想像を越える能力発揮
【高音の音質】
ツィーターが無いがテレビ用としては問題無し
音楽番組でも スタンダードサラウンドモード、ステレオモードともフルレンジで頑張っている さすがヤマハサウンド
【低音の音質】
これははるかに期待を越えるもの 映画における銃発射音、火山の噴火などフローリングの床を響かせる
通常バスエクステンション不使用でも十分な重低音
【機能性】
サラウンド 以前の10スピーカーテレビに比べると視聴範囲制限あるが、ヤマハ独自のサラウンドで長時間視聴疲れなくむしろ好ましい 特に通常はスタンダードモード アクション映画ではムービーモードにバスエクステンションにすればそれなりに迫力の立体サウンド
ただ音の中央にいるようなサウンド求めるなら10万クラスを
専用アプリ とても良くできていてスマホやタブレットにインストール 視覚的に操作しやすいし、応答性も良い
【サイズ】
とてもコンパクト どうしてこんな重低音出るのか?
【総評】
日本の某有名家具メーカーのかなりしっかりした箱形のテレビ台で使用 これが下向きのパッシブラジエーターと相まって重低音にかなり貢献しているかもしれない
肝心の中音域も一部こもるとのコメントあるが、とてもクリアな音質
音楽もオーケストラはスタンダードモードの方がベターに思えるが、ステレオモードでピアノ演奏などは倍の値段のマーシャルのBTスピーカーより良いとさえ思える
以上すべて最大ボリュームの1/4の音量 2.5Mから3M離れてでの視聴
またクリアボイス機能も夜間小音量時や映画ドラマで大変重宝
いずれにしろ2万円以下でこれ以上何を望むか?
値段考慮すればほぼ欠点無し
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71位 |
78位 |
3.75 (11件) |
247件 |
2022/10/27 |
2022/10/27 |
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1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DolbyDigital:○ 電源連動:○ HDMI端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ AirPlay対応:○ Spotify対応:○ 音声アシスタント:Amazon Alexa
【特長】- 独自の「TrueSpace テクノロジー」を搭載し、Dolby Atmosに対応した小型のサウンドバー。Wi-Fi、Bluetooth、Chromecast built-inに対応。
- セリフ、ボーカル、効果音、楽器の音を左右からだけでなく頭の上からもクリアに響かせ、映画、テレビ、音楽の質を高める。
- 対応するGoogle デバイスでWorks With Google アシスタントの機能を使用でき、内蔵のAmazon Alexaで音声操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーパークリア。オーケストラも良い。
音の良さはピカイチです。解像度が高い。
オーケストラの音が最高すぎてそれだけでも買ってよかったです。
単体でのサラウンド感は少し控えめだと思います(サラウンドスピーカー設置前の評価)
また出力もHDMIより光デジタルがサラウンド面で劣っていたり、HDMIはARC必須だったり、分かりづらいです。
またBluetoothオーディオも受信できますが、サラウンド非対応になります。
音の面ですが、本体上部からの音量を上げるとスピーカーの特性なのか、ハイが上がった感じになるので、アプリで逆にハイを下げないとキンキンします。
若干のチグハグ感もありますが、単体でも音は素晴らしいので許している感じです。
ちなみに最近「BOSE Surround Speakers」も購入しSB600も含め前後スピーカーになりましたが、そこには極上のリアルな音空間が待っている事をお知らせいたします。
サラウンドスピーカーは小型なので棚に置けますよ。
5買って良かったです(^o^)
十二分の性能で大変良かったです。
低音大好きな方にはオプションのベースを購入された方が満足されるのでは?
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57位 |
78位 |
4.14 (44件) |
1849件 |
2018/5/ 8 |
2018/6/ 9 |
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3.1 ch |
○ |
1系統 |
○ |
○ |
【スペック】タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:300W ウーハー最大出力:100W 4K伝送:60p対応 リモコン:○ 壁掛け対応:別売 DTS:○ DTS:X:○ DolbyDigital:○ HDCP2.2:○ ハイレゾ:○ HDR対応:○ 電源連動:○ USB:○ HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応) Wi-Fi:○ LAN:○ Spotify対応:○ ワイヤレス:ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC/LDAC、送信:SBC/LDAC
【特長】- 「Dolby Atmos」「DTS:X」に対応し、3次元の立体音響を臨場感あるサウンドで体感できる、3.1chのサウンドバー。
- 「Vertical Surround Engine」「S-Force Pro Front Surround」の2つの独自技術により、フロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現する。
- DSD(5.6MH/2.8MHz)やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源も再生可能。4K信号とHDR信号のパススルーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SONYの有機ELテレビと合わせて購入
SONYの有機ELテレビと合わせて購入。テレビ内臓のスピーカとは比べ物にならないほど良く、セリフが聞き取りやすく、低音もしっかり出てくれます。表示も控えめでいい感じです。スマホと接続して音楽を聴くのにも使っています。
5テレビがグレードアップ!
テレビを買い換えたタイミングでサウンドバーも買い換えました。
ハイレゾ云々は正直わかりませんが、テレビの音が大幅にグレードアップしました。
デザインはシンプルでインテリアの邪魔にならなくて良いです。
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