スペック情報
34位
21位
- (0件)
0件
2026/4/ 9
2026/5/ 1
2ユニット+リアスピーカー
5.1 ch
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 580W ウーハー最大出力: 170W リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS:X: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
23位
27位
4.40 (3件)
39件
2025/6/17
2025/7/ 3
2ユニット
5.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 450W ウーハー最大出力: 300W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 Dolby Atmos対応の5.1chサウンドバーシステム。9基に増設されたサウンドバーのスピーカーそれぞれに独立した50Wのアンプを搭載し最大出力450Wを確保。 音のビームを壁や放射して自然なサラウンド感を実現する独自の「MultiBeam」技術が進化し、音のビームの精度が向上している。 高音や低温を絞ることなく人の声の明瞭度を上げる技術「PureVoice」で、シーン内の環境音とサウンドバーの音量の考慮が可能になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 アラジンのプロジェクタの低音補強に最適
アラジンPopin2は、Harman Kardon の有名スピーカーが載っているが、音質は全くの迫力不足。
ネットで調べても音はあきらめた方が良いとの記事を目にした中で、SONYのBRAVIA Theatre Bar 6 HT-B600をアラジンとBTでつなげている記事を見てこれだと思っていたところ、くちこみによれば、低音を目指すならBAR 500MK2が良いとの記事を目にして、目的が低音補強なのでBAR 500MK2にしました。アラジンへのBTでの接続もスムーズ、Wireless接続のサブウーファーの使い勝手もよく、アラジンが突然映画館へ変身しました。ジュラシックパークのティラノザウルスのうなりやワイルドスピードの車の排気音など、低音により迫力ある映画になり、見た映画をもう一度見てしまいました。
ネットであるようなBT接続の音の遅れもなく、サラウンド感はないですが十分迫力により映画が楽しめて買って満足のいく製品でした。
箱は驚くほど大きくて、開梱は大変でしたが、製品を守っているのですから仕方がありません。
到着した時は、すごく驚きました。
5 簡易な設備でプチ映画館に!操作もしやすく、総合満足度高!
【デザイン】
バーの部分はすっきり、薄く申し分ない。75インチのTVの下なので、むしろ小さく感じるくらい。ただ、サブウーファーは大きく、デザインもある意味フツーであり、ちょっとだけ残念。1000のようなエッジが角っとして、マットな質感の方がかっこよかったなと。
【高音の音質】
高音・中音は、3Dの空間認識がきちんと機能していると感じた。TVから出る音とは次元が違う。
【低音の音質】
サブウーファーのおかげで、迫力・音圧に圧倒される。特にDolbyAtomos対応の映画とかだと、もう映画館を感じる。
【機能性】
リモコンは音量が2つずつしか調節できないことや、イコライザーも低音のみとイマイチだが、携帯アプリで調節ができるので、まったく問題無。
TCL の格安TVとの互換性も心配だったが、TVのリモコンで音量が問題なく調節できる(しかもサウンドバーのリモコンとは違い、1つずつ調節可能!)
TVの電源オンオフや地上波やNetflix、Youtube等の再生内容とも音の設定が連動しており、あえてサウンドバーのリモコンを使わなくとも、問題ないと感じた。
【入出力端子】
問題無。
【サイズ】
サブウーファーは大きいものの、慣れる。
【総評】
初めてのサウンドバーで、どうなるか不安だったが、前述の通り、総合的な満足度は高かったです。音にはこだわりのある家族にも好評で、新製品で割引が少ないなか、買ってよかったです。
74位
34位
- (0件)
0件
2025/9/ 4
2025/11/21
ワンボディ
5.1 ch
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 56W 壁掛け対応: ○
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC、LC3
32位
46位
3.85 (114件)
1935件
2019/6/19
2019/7/上旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ Spotify対応: ○ 音声アシスタント: Amazon Alexa
Bluetoothコーデック: SBC、AAC
【特長】 「Amazon Alexa」による音声コントロールや音楽配信サービスにも対応したワンボディタイプのフロントサラウンドシステム。 ネットワーク機能・音声操作用マイクを内蔵。専用アプリ「Sound Bar Controller」での操作のほか音声での本体操作にも対応する。 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応。前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場も再現。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線LAN接続とSpotify連携機能がある
基本的に私がサウンドバーに求めているものをほぼ満たしているので満足しています。
また、Amazonのクーポンを利用して17,800円とかなり安く購入できました!
【良い点】
・テレビとHDMI接続をする時にARCに対応していること。
・スマホやPCでサウンドバーに接続する時、Bluetooth接続だけでなくLAN接続(有線、無線両方)もできること。
・Bluetooth接続だとコーデックがAACまでだが、LAN接続だとALACにも対応しており、音質の劣化が少なくて済むこと。
・クリアボイスを搭載していること。
・Alexaが搭載されているので音声で操作できること。
・SpotifyやAmazon MusicをスマホやPCのアプリ経由だけでなく、サウンドバー単体(Alexaを使用)でも再生できること。
・スマホのアプリでほぼ全てのリモコン操作ができること。
【良くない点】
・横幅が大きい(890mm)こと。
・音量を上げ下げした時、数値や音量バーが表示されないこと。
5 いいんじゃないかな
【デザイン】
可もなく不可もなく。テレビ消灯時は画面が黒なので、同じ黒で違和感がない。高さが低いので、TVリモコンに干渉しない。
【高音の音質】
悪くはない。普通。YAMAHAって自然な音だなーって思う。
【低音の音質】
必要十分出ている。最初は物足りないと感じたが、慣れるといい感じ。
【機能性】
Alexaが意外と便利。正直こればっかり使ってる。声だけでAmazonMusic流せるの、クセになる。
【入出力端子】
特に不足とは感じない。
【サイズ】
コンパクトで良き。
【総評】
音の広がりは無い。最初は物足りないと感じたが、気軽にBGMを流すには良き。TVの音声を聞き取りやすく、に特化している。真面目に音を聴きたい場合は、光接続でスプリッタ分岐、システムコンボと併用で低音の豊かさと音の広がりを補完している。HDMIは自動切換えが勝手に走るので使用していない。設定は低音+2、TVモード、VOICEブーストON、3DサラウンドOFF、で固定。モードによっては音が不自然になる。
サイズ的にサウンドバーって音質こんなもんかなーって気はする。他は知らんけど。
77位
58位
4.40 (13件)
290件
2007/8/29
2007/11/10
○
【スペック】 タイプ: マルチスピーカー サラウンド最大出力: 715W ウーハー最大出力: 265W DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 入力端子:3系統、出力端子:1系統
この製品をおすすめするレビュー
5 拡張性
音は値段なりに良い音です。完全に費用対効果で勝っていると思う。
ただ、やはりスピーカーとアンプのセット品なので拡張性は低い。
スピーカーケーブルも(sony曰く)専用品で、コードの長さなどが足りなくても
差し込み口を含め、自他社の物からの代用は出来ないとの事。
5
今まで大きいスピーカーじゃないと本格的サラウンドを堪能できないと思い込んでいた自分の考えを覆してしまったツワモノ商品。
スピーカーそれぞれは以前持っていたものより小さいのに「音に包まれとる…」なんてことを思いながら使っている自分。
オススメはBlue-reyをHDMI出力で流す!これにかぎります。光端子で流しても、さほど音質に変化はありませんが若干キレが悪いように聞こえます。
他の商品、もしくはこの商品か他の商品を購入しようと検討されている方がいれば仕様を確認してみて下さい!音の決め手は総合出力の大小です。サブウーファー出力が200Wを超えていれば最高のサラウンドを体感できますよ!
63位
62位
4.49 (23件)
487件
2008/4/ 9
2008/5/下旬
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 62W DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 入力端子:2系統、出力端子:1系統
この製品をおすすめするレビュー
5 バランスが良いです
SONY KJ55A8Fのスピーカーとして使っています。
テレビのスピーカーも悪くはないですが、YSP 600で音を出すとテレビスピーカーには戻れなくなります。
バランスが良いです。
5 柱間のスペースにすっぽりはまります。
【デザイン】
棚にすっぽりはまり満足です。
生産中止になればこの大きさでよい音のものはなくなります。
【高音の音質】
テレビはSHARP LC−32AD5 で、旧品のテレビは音質が良く大差はないが本機には広がりのモードが多種あり使い分けができて満足です。
【低音の音質】
テレビの方が良く響きますが、当機をテレビの上の棚に置いて、下方のテレビ音を消したら犬も嫌がらなくなり満足です。
さらに、後方への音の回り込みはテレビよりはるかに少なく隣室への影響が格段に減りました。
【機能性】
テレビ、ビデオ、本機の切替スイッチの操作は結構わずらわしいが1ケのリモコンですむので便利。
【入出力端子】
テレビのデジタルは光のみなので不足はありません。HDMIのフルHVテレビが欲しくなりそう。
【サイズ】
約80cmの幅のスペースに埋込むのに丁度良い寸法です。
【総評】
全面のみのサラウンドはヤマハのみですが、この寸法では今後なくなりそうなので在庫がある今のうちです。
142位
89位
- (0件)
0件
2026/5/20
-
2ユニット
5.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DTS: ○ DTS:X: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ USB: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
92位
111位
4.51 (6件)
226件
2023/6/22
2023/7/ 7
2ユニット
5.1 ch
○
1系統
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 290W ウーハー最大出力: 300W 4K伝送: 対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 付属
DolbyDigital: ○ HDCP2.3: ○ 自動音場補正: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC
【特長】 「Dolby Atmos」対応の5.1ch サウンドバーシステム。「AirPlay 2」「Alexa Multi-Room Music」「Chromecast built-in」に対応したWi-Fiを搭載。 独自の「MultiBeam」技術で壁に向けて音のビームを放射しサラウンドスピーカーを追加することなく室内のさまざまな場所からサラウンド効果を体感できる。 サウンドバー部に7基のスピーカーを搭載しそれらを駆動するために合計290Wのアンプを確保。さらにワイヤレスサブウーハー部には300Wのアンプを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 アトモス音源をリビングで楽しむのに最適
【デザイン】
横幅はありますがテレビの幅に溶け込みます。
【高音の音質】
そこそこ伸びて、綺麗です。
【低音の音質】
サブウーファーがガンガン効きます。
【機能性】
アプリでの切り替えが便利。Amazon Music のアトモス音源で本領発揮です。
【入出力端子】
ちょうどいい端子数です。
【サイズ】
サブウーファーがでかいですが、それがこの機器のよさなので、半月で慣れました。
【総評】
寝室で DENON DHT-S218-K を使っています。
当初は同じものをリビングで使用するつもりでしたが、音の広がりと迫力の点でこの製品を選んで良かったです。
5 低音が凄い!
【デザイン】
シンプルでテレビとマッチします。
【高音の音質】
サラウンド感はハイトスピーカーがないタイプでは頑張っていると思います。
マルチビームのおかげか75インチのテレビより外側から音が聞こえます。
人の声もクリアに聞こえるので聞き取りやすい。
ただ流石に包み込まれるような感覚とは違うので、その感覚を求める場合、800や1000など上位グレード購入をオススメします。
【低音の音質】
凄いの一言。映画鑑賞はレベル3で十分、レベル4で床が振動するのが分かります。
レベル5は一軒家でも流石に使わないレベル。
テレビスピーカーとは別次元。上位グレードと同サブウーファーが使われており十分満足できます。
【機能性】
国産メーカーのようなムービーモードやミュージックモードなどモード設定はありませんが、イコライザーで簡単調整できるし、こだわる人は自分好みに調整されると思うので全く問題ないと思います。もう少し細かく設定出来てもよかったかと…
【入出力端子】
問題ありません。
【サイズ】
75インチサイズだとテレビ幅の3分の2くらい。
バーの高さが低いので、ほとんどのメーカーのテレビで画面と被る事がないと思います。
ウーファーはデカい。
【総評】
映画館のような迫力ある音をお望みの方は、このサウンドバーで十分かと思います。
自分も非常に満足しております。
音に包み込まれる感覚をお求めの場合は、より上位機種が必要かと思いますが、予算との相談ですね。
60000円以下の価格帯のサウンドバーであれば、この機種は上位性能だと思います。
138位
111位
4.09 (16件)
124件
2018/6/26
2018/10/中旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 100W ウーハー最大出力: 100W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DTS Virtual:X: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ ワイヤレス: ワイヤレスサブウーハー Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前後左右に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現するサウンドバー。 専用アプリを使用すれば、3Dサラウンド再生時や5.1chバーチャルサラウンド再生時に5モードからコンテンツに合わせた最適な音場で視聴できる。 センターユニットには、4.6cmウーハー2基と2.5cmツイーター1基をそれぞれ左右に搭載。ワイヤレスサブウーハーには大口径16cmユニットを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足
まずまず良い音です
接続が昔のように線まみれにならないのもいい 電源差すだけ
大満足です
5 購入しました。
先日、販売店でディスク持ち込みで視聴し、
包み込まれる感覚、特に映画、ライブの
サラウンド感覚が気に入りました。
バー単体で最初視聴し、バーからの中高音の
クリアさがYAS207と異なり、綺麗に聴こえ
ました。これは最新のデジタル回路を採用と
記載がある通りです。ウーハーの低音が
もう少しスッキリすると良いかも。
でも個人の好みですから、これはこれで
迫力感や、低音の引き締め効果があると
思います。とても良いです。
リアワイヤレススピーカーを組み合わせると
更に別次元のサラウンド感覚です。
スパイダーマン3でベノムを囲んだパイプを
叩き弱らせるシーンは叩いた共鳴音がグルグル
回るように聞こえます。
感動しました。
またリアワイヤレススピーカーから独自に
音楽も聴けますし、一緒にすれば
本格的シアターとして使えますし、
無駄なないのもいいです。
購入をお勧めできますが、まずは販売店で
視聴してみると良いですよ。
84位
126位
4.30 (82件)
838件
2017/6/29
2017/7/下旬
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 60W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDR対応: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC
【特長】 テレビと接続して、テレビ番組や映画などを迫力ある音質で再生できる、高さ53mmのスリムなサウンドバー。4K・HDR映像伝送のHDMI端子も搭載。 バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に世界で初めて対応し(※発売時点)、高さ方向のバーチャル音場も実現する。 Bluetoothに対応し、スマートフォンなどからの音楽再生や専用アプリケーションによる操作も行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 音質がすごくいい
【デザイン】
スタイリッシュでスッキリしていて、大人っぽい雰囲気がGood。
【高音の音質】
きちんとツィーターがついていますので、高音がクッキリしています。
【低音の音質】
ウーファーを内蔵しており、お好みに応じて出力を高めることもできます。
【機能性】
ヴァーチャルサラウンド機能が優秀!
YAS-103よりも格段に上がった広がりを聴かせてくれます。
【入出力端子】
HDMIの入力と出力、両方あるのがありがたいです。
【サイズ】
テレビの下にスッポリ収まる、ちょうど良いサイズです。
5 映像作品を見るのが楽しくなります。
何といってもバーチャル3Dサラウンド「DTS Virtual: X」が最大の売りだと思いますが、
音の立体感が本当にフロントスピーカーだけで再生しているのか疑ってしまうレベルです。
現行モデルより2代も前の商品ですが、メーカーサイトの説明や後継モデルとの比較レビューを見てもそこまで劇的に変更されている点はないのかなと思い、現行モデルのYAS-109を某電気屋で視聴したのちに15000円ほどまで値下がりしていたこちらを購入しました。形も角型のこちらのほうが好みでした。
視聴した際に他メーカーの商品とも聞き比べましたが、設置位置(商品の棚の高さ)の影響を受けている可能性はあるにせよ、SONY、JBL、DENONなどの同価格帯のものに比べてYAMAHAの商品が一番立体的に感じたのが決め手でした。
低音の迫力だけでごまかしているような商品ではないということは確かです。
360°音に包まれてるとはいかないまでも、180°以上耳の横を音が通り抜けていくような
感覚は味わえます。(個人的には250°くらい?)
中には効果を感じにくい作品もあると思いますが、そんな時は一時的にTV内蔵のスピーカーに戻すと、奥行きや広がりなどの音の距離感や臨場感の差に気づけると思います。
(とはいえ我が家のTVは10年選手なので最近のTVスピーカーの性能は向上しているかもしれませんが。)
ドルビーなどサラウンドに対応していないステレオ音声入力時でもアップミックスされるそうなので、アマゾンプライムの作品がサラウンド対応なのかは不明ですが、十分に効果を実感しています。
サラウンドの種類については現行モデルだと「3Dサラウンド」×「音楽」や「映画」のように
効果を掛け合わせることができるようですが、使い分けるのも煩わしいので、3Dサラウンド1択と割り切ってるこちらのほうが聞き比べたり悩まなくて済むのでいいです。
正直ニュースやバラエティ番組で使う必要はないかなとは感じますが、
音楽番組や映画などの映像作品の時には欠かせなくなりました。
サブウーファー付きのモデルもあるようですが、バスエクステンションをONにすると、
これに足す必要ある?というくらい迫力のある音が出ます。
低音は6段階くらい調整でき、最大にしたら近所迷惑を心配してしまうくらいです。
クリアボイスという機能も秀逸で、セリフが効果音に埋もれることなくよく聞こえます。
Bluetoothに関しては便利ですが、正直純粋な音楽再生には向いていないかなという印象です。
3Dサラウンドをオンにしたままだと音は広がりますが、芯がぼやける感じで、
オフにすると個人的に高音が物足りないというか、低音が強すぎてなんとなくバランスが悪く感じてしまいます。
「音楽」モードでも聞いてみましたが、あまり好みではありませんでした。
ライブDVDなんかだとコンポよりも雰囲気が出るので、やはり音を広げるというか臨場感を重視するような音源や作品が向いているということなんでしょうかね。
なので、音質に関しては無評価としました。音楽を聴くときはコンポを使用しています。
ARC対応で、TVの電源を入れると同時にスイッチが入ります。
が、ニュースなど不要な時にスイッチを切っても時々TVスピーカーに切り替わらない時があるのが難点といえば難点ですかね。
でもTVリモコンで音量の調節ができたり、便利な点もあります。
インジケーターが上面にあるため、現在の設定がわかりづらいという声もありますが、
スマホアプリで確認するとわかりやすいですし、一度設定してしまえば個人的にはあまりいじることはないので、それほど気にしてはいません。
総じて、これ1台で自宅がプチ映画館になったようで、コスパも非常に高く満足しています。
前からサラウンドバーは気になっていましたが、もっと早く買えばよかったと思います。
アマゾンプライムで次はどれを見ようかと探すのが楽しみになりました。
評価が高いのも納得の商品です。
172位
126位
4.53 (16件)
103件
2015/8/24
2015/9/上旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: ボード型 サラウンド最大出力: 16W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC
【特長】 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう無しではテレビを見られない
テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。
このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。
Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。
ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。
サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。
ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。
5 テレビのスピーカーでは得られない時間を与えてくれる名機!
購入してもうすぐ5年。
テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。
【デザイン】
指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。
【高音の音質】
REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。
【低音の音質】
ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。
【機能性】
REGZAと連動しますので、とても便利!
【入出力端子】
家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀!
【サイズ】
テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。
【総評】
映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。
しかも、スマホとの相性も抜群。
スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。
テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!
166位
126位
- (0件)
0件
2025/9/ 4
2025/12/12
ワンボディ
5.1 ch
○
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 56W 壁掛け対応: ○
DTS: ○ DTS:X: ○ DolbyDigital: ○ HDMI端子: 1系統、(ARC対応)、(eARC対応)
Wi-Fi: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: SBC、MPEG4 AAC、LC3
143位
-位
3.91 (5件)
30件
2015/8/24
2015/9/上旬
5.1 ch
○
1系統
○
【スペック】 タイプ: サウンドバー サラウンド最大出力: 16W ウーハー最大出力: 60W 4K伝送: 60p対応
リモコン: ○ 壁掛け対応: 別売
DTS: ○ DolbyDigital: ○ HDCP2.2: ○ HDCP2.3: ○ 電源連動: ○ HDMI端子: 入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応)
Wi-Fi: ○ LAN: ○ AirPlay対応: ○ Spotify対応: ○ Bluetoothコーデック: 受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC
【特長】 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 掘り出し物!
Panasonicの有機ELテレビ(GZ1000)のサウンドバーとして購入しました。
テレビ内蔵のスピーカーも悪くはありませんが、本品を追加することで、聴き心地の良い中高音と丁度いい厚みの重低音が楽しめると思います。また気持ち良いサラウンド感も味わえます。
バーとサブウーファーが別個の商品(YAMAHAのyas-408、SONYのHT-X9000Fなど)も考えましたが、マンション住まいのため躊躇しました。どうしても追加したい場合は、YST-FSW150なども後日考えればいいかと…
本品は旧型で在庫を残すのみですが、初値から半額程度になっています。いわゆる掘り出し物です。気軽にホームシアターを楽しみたい方は「買い」だと思います。ただ最新のDolby Atmosなどには対応していないので、その辺りにこだわる方は対象外でしょう(ARCや4Kパススルーには対応しています)。
以下、追記いたします。
【デザイン】◎
旧型ですが「YSP」シリーズということもあり、現行の「YAS」シリーズより質感は高いと思います。天面はヘアライン加工、正面はマット仕上げでスピーカーグリルもファブリックではありません。全体的に金属感で纏められており、重量も4.7kgとズッシリきます。
【高音の音質】◎
自然でとても心地よい中高音だと思います(黒檀材のインシュレーターを脚にしています)。「クリアボイス」機能を使えば、セリフなど人の声が際立ちます。小径の8個のスピーカーが正面に並び、中央音量・左右音量・左右サラウンドレベルのそれぞれを調整できます。
【低音の音質】○
サブウーファーは、バーの左右両端に上向きに(若干視聴者側に角度をつけて)配置されています。外付タイプほど迫力はありませんが、程よい厚みのある重低音が楽しめると思います。我が家のようなマンションでは、必要十分ではないでしょうか。もちろんMAXにすれば、近所迷惑間違いなしですが…
【機能性】△
本体に音量レベルや各モードなどを表示する窓はありませんが、Music Castのアプリをインストールすれば、スマホで確認できます(調整もできます)。使用する部屋のサイズ、本機の位置も設定でき、サラウンド感については、聴きながら好みのところで決定しています。使い勝手に優れてるわけではありませんが、エントリーモデルなので、しょうがない所でもあります。Wi-FiやBluetoothの繋がりは、我が家では良好です。音が途切れることは今までありません。
最新機種は各メーカー、スマートスピーカー内蔵のものもあるようですが、当方は不要でした。
【入出力端子】○
HDMI入/出(ARC):1/1
アナログ、光デジタル端子:各1
外付サブウーファー端子:1
4Kパススルー対応なのでHDMIケーブルで、BDレコーダー⇒本機⇒TV(ARC)、と接続しています。他に4K機器と繋げたい方は、あと2〜3個「入」端子が欲しいところです。
【サイズ】◎
長さは1000oありますが、55型TV(横幅約1220o)には丁度いいです。高さは65oですが、インシュレーター(高さ12o)を付けてもPanasonicGZ1000の画面には干渉しません。リモコンの受光部にかかってしまいますが、「リモコンリピーター」があり、受信を妨げないのはありがたい機能です。
【総評】◎
今回は旧型(上の下クラス)を安く購入するに至りましたが、最新型と比較すると価格の上では、各メーカーの下位モデルと同等となります。私は4Kパススルー、Wi-Fi、Bluetooth、外付サブウーファー端子が備わっていれば十分と割りきりましたので、大変満足しています。最新機種の立体音響(Dolby Atmosなど)については、対応しているに越したことはないですが、疑似サラウンドの感じ方は人それぞれですし、我が家のような悪条件の揃っている(キッチンの奥まで右側は壁がない、TVの横に嫁のお気に入りのボードが鎮座しているetc.)リビングでは、上手くいかない可能性もあると思いました。ですので、そのあたりはあまり考えないことにしました。各メーカーの機種をいちいち我が家で体験するなんて、普通できませんから…
長くなりましたが、こんな駄文でもご参考になれば幸いです。
4 こんなもんかな
Panasonicの43型液晶テレビと組み合わせました。
横幅はテレビ本体から左右に2センチ程はみ出す程度でほぼキレイに収まりました。
43以下だとYSP-1600の方が存在感が強くなりすぎるかも知れません。
説明書通りに設置していきましたがHDMIでの接続で電源オフは連動するものの電源オンが連動しなくて四苦八苦。
解決方法を探して価格コムの中を検索していましたが音声設定をテレビ本体から外部スピーカーに変えろとの答えが出ていたもののテレビの設定の中にその項目がなかなか見つからず…………
で、ありましたw
VIERAのリモコンのらくらくアイコンボタンからVIERAリンク設定を選ぶと「テレビ」と「シアター」の切り替えがようやく見つかりました。
これにて連動は問題なく動作(*´ω`*)
ひと安心しました。
さて、まずはサカナクションのライブを見てみました。
テレビからの音に比べればずっと良い!
そのあと、映画見てみました。
テレビからの音に比べればずっと良い!
ただし……
音の広がりは少ないです。
疑似サラウンドもやはり疑似でした。
音の定位が低い位置になっており特に高音はスピーカーから出ているのがはっきりしていました。
低音はなかなかのボリューム感で音の出所(聞こえどころ)も空中からの感じでした。
ウーハーのサイズやらでしょうがない事ですがもっと低い周波数の低域がカットされてるのも感じてしまいサブウーハーがある方が尚良しでしょうか。
しかしながら、ワンボディのこの価格での音質アップがここまで出来るなら満足度はそこそこ高いです。
BOSEのSOUNDTOUCH300と悩みましたが価格差が35000円程ありましたのでその価格差を考えると納得のクオリティと思います。
見た目も安っぽさはあまり無いのでAVアンプなどは設置せずに気軽に音質アップを目指すのには良い商品かと感じます。
ちなみにテレビの受光部が隠れても操作が出来るように設定も出来るのでスタンドの低いテレビでも大丈夫です。
購入して費用対効果の面で後悔はしませんでした。