ヤマハ デジタル・サウンド・プロジェクター(Digital Sound Projector)のホームシアター スピーカー 人気売れ筋ランキング

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スペック情報
サウンドバータイプ チャンネル数  HDMI入力端子 光デジタル端子 Bluetooth Dolby Atmos
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お気に入り登録348デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-600のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-600 58位 4.49
(23件)
487件 2008/4/ 9           
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:62W DTS: DolbyDigital: HDMI端子:入力端子:2系統、出力端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5バランスが良いです

SONY KJ55A8Fのスピーカーとして使っています。 テレビのスピーカーも悪くはないですが、YSP 600で音を出すとテレビスピーカーには戻れなくなります。 バランスが良いです。

5柱間のスペースにすっぽりはまります。

【デザイン】 棚にすっぽりはまり満足です。 生産中止になればこの大きさでよい音のものはなくなります。 【高音の音質】 テレビはSHARP LC−32AD5 で、旧品のテレビは音質が良く大差はないが本機には広がりのモードが多種あり使い分けができて満足です。 【低音の音質】 テレビの方が良く響きますが、当機をテレビの上の棚に置いて、下方のテレビ音を消したら犬も嫌がらなくなり満足です。 さらに、後方への音の回り込みはテレビよりはるかに少なく隣室への影響が格段に減りました。 【機能性】 テレビ、ビデオ、本機の切替スイッチの操作は結構わずらわしいが1ケのリモコンですむので便利。 【入出力端子】 テレビのデジタルは光のみなので不足はありません。HDMIのフルHVテレビが欲しくなりそう。 【サイズ】  約80cmの幅のスペースに埋込むのに丁度良い寸法です。 【総評】 全面のみのサラウンドはヤマハのみですが、この寸法では今後なくなりそうなので在庫がある今のうちです。

お気に入り登録252デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター SRT-1500 126位 4.53
(16件)
103件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:ボード型 サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 独自の「デジタル・サウンド・プロジェクター技術」により、自然でリアルなサラウンドを実現した「TVサラウンドシステム」。
  • 780(幅)×77(高さ)×370(奥行)mmのワイドボディを採用。約40kgの荷重に耐えられるので、55型以下の薄型テレビを載せて設置できる。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
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5もう無しではテレビを見られない

テレビ本体の音がビビるのが気になり、数年程前に購入しました。 このてのスピーカーは初めてで、しかもネットで実物も確認せずに購入したので、若干不安でしたが大満足です。 Bluetoothがあるので、テレビだけでなく、パソコン、スマホ等様々な端末を繋げて楽しんでいます。 ネットラジオも繋げて気軽にFMも聞いてます。 サブウーファーとして低音がしっかりと強調できるところも気に入っています。 ちょっと難点は、音楽番組になると自動で音楽の設定に切り替わってしまうのですが、ちょっと広がりがあり過ぎて、個人的にはあまり好きではないので、戻すのが面倒です(設定で直せるのかもしれません)。

5テレビのスピーカーでは得られない時間を与えてくれる名機!

購入してもうすぐ5年。 テレビ(映画、ゲーム)と音楽好きな我が家にとって、大切なパートナーになってます。 【デザイン】 指紋がつかない材質、掃除も埃取りモップをあてるだけ、ずっしり高級感のあるデザイン。 【高音の音質】 REGZA TVのスピーカーより断然聞き取りやすい。 【低音の音質】 ウーファーを高めると映画の迫力が上がって満足です。 【機能性】 REGZAと連動しますので、とても便利! 【入出力端子】 家のテレビ、ゲーム、ラジオ、スマホ音楽などを全て有線またはBluetoothで繋げるので、とても優秀! 【サイズ】 テレビのしたに置けて性能もそこそこ良い!省スペースが求められるアパート暮らしのファミリーには大満足な一品。 【総評】 映画を見るときの迫力はもちろん、ライブ映像も臨場感ある音で楽しめる。 しかも、スマホとの相性も抜群。 スマホ保存の音楽もBluetoothで聴けるので、色んなジャンルの音楽や、ラジオアプリでFM福のラジオや、あべれいじ等の好きな番組を気軽に部屋で楽しめます。 テレビのスピーカーでは作れない時間を提供してくれる最高の相棒ですッッ!!

お気に入り登録187デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600のスペックをもっと見る
デジタル・サウンド・プロジェクター YSP-1600 126位 3.91
(5件)
30件 2015/8/24    5.1 ch 1系統  
【スペック】
タイプ:サウンドバー サラウンド最大出力:16W ウーハー最大出力:60W 4K伝送:60p対応 リモコン: 壁掛け対応:別売 DTS: DolbyDigital: HDCP2.2: HDCP2.3: 電源連動: HDMI端子:入力端子:1系統、出力端子:1系統、(ARC対応) Wi-Fi: LAN: AirPlay対応: Spotify対応: Bluetoothコーデック:受信:SBC/MPEG4 AAC、送信:SBC 
【特長】
  • 「2.8cm口径ビームスピーカー」を8個搭載し、独自のリアルサラウンド技術により、自然でリアルなサラウンドを実現した「デジタル・サウンド・プロジェクター」。
  • 高さを極力抑えた「ワンバーボディ」を採用し、テレビの前に設置可能。テレビのリモコン信号を本機背面に受け渡す「テレビリモコンリピーター」機能を内蔵する。
  • 「4K/60p映像伝送(パススルー)」や、4K放送の視聴に必要な著作権保護技術「HDCP2.2」に対応したHDMI端子を入出力各1系統装備。「ARC」にも対応する。
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5掘り出し物!

Panasonicの有機ELテレビ(GZ1000)のサウンドバーとして購入しました。 テレビ内蔵のスピーカーも悪くはありませんが、本品を追加することで、聴き心地の良い中高音と丁度いい厚みの重低音が楽しめると思います。また気持ち良いサラウンド感も味わえます。 バーとサブウーファーが別個の商品(YAMAHAのyas-408、SONYのHT-X9000Fなど)も考えましたが、マンション住まいのため躊躇しました。どうしても追加したい場合は、YST-FSW150なども後日考えればいいかと… 本品は旧型で在庫を残すのみですが、初値から半額程度になっています。いわゆる掘り出し物です。気軽にホームシアターを楽しみたい方は「買い」だと思います。ただ最新のDolby Atmosなどには対応していないので、その辺りにこだわる方は対象外でしょう(ARCや4Kパススルーには対応しています)。 以下、追記いたします。 【デザイン】◎ 旧型ですが「YSP」シリーズということもあり、現行の「YAS」シリーズより質感は高いと思います。天面はヘアライン加工、正面はマット仕上げでスピーカーグリルもファブリックではありません。全体的に金属感で纏められており、重量も4.7kgとズッシリきます。 【高音の音質】◎ 自然でとても心地よい中高音だと思います(黒檀材のインシュレーターを脚にしています)。「クリアボイス」機能を使えば、セリフなど人の声が際立ちます。小径の8個のスピーカーが正面に並び、中央音量・左右音量・左右サラウンドレベルのそれぞれを調整できます。 【低音の音質】○ サブウーファーは、バーの左右両端に上向きに(若干視聴者側に角度をつけて)配置されています。外付タイプほど迫力はありませんが、程よい厚みのある重低音が楽しめると思います。我が家のようなマンションでは、必要十分ではないでしょうか。もちろんMAXにすれば、近所迷惑間違いなしですが… 【機能性】△ 本体に音量レベルや各モードなどを表示する窓はありませんが、Music Castのアプリをインストールすれば、スマホで確認できます(調整もできます)。使用する部屋のサイズ、本機の位置も設定でき、サラウンド感については、聴きながら好みのところで決定しています。使い勝手に優れてるわけではありませんが、エントリーモデルなので、しょうがない所でもあります。Wi-FiやBluetoothの繋がりは、我が家では良好です。音が途切れることは今までありません。 最新機種は各メーカー、スマートスピーカー内蔵のものもあるようですが、当方は不要でした。 【入出力端子】○ HDMI入/出(ARC):1/1 アナログ、光デジタル端子:各1 外付サブウーファー端子:1 4Kパススルー対応なのでHDMIケーブルで、BDレコーダー⇒本機⇒TV(ARC)、と接続しています。他に4K機器と繋げたい方は、あと2〜3個「入」端子が欲しいところです。 【サイズ】◎ 長さは1000oありますが、55型TV(横幅約1220o)には丁度いいです。高さは65oですが、インシュレーター(高さ12o)を付けてもPanasonicGZ1000の画面には干渉しません。リモコンの受光部にかかってしまいますが、「リモコンリピーター」があり、受信を妨げないのはありがたい機能です。 【総評】◎ 今回は旧型(上の下クラス)を安く購入するに至りましたが、最新型と比較すると価格の上では、各メーカーの下位モデルと同等となります。私は4Kパススルー、Wi-Fi、Bluetooth、外付サブウーファー端子が備わっていれば十分と割りきりましたので、大変満足しています。最新機種の立体音響(Dolby Atmosなど)については、対応しているに越したことはないですが、疑似サラウンドの感じ方は人それぞれですし、我が家のような悪条件の揃っている(キッチンの奥まで右側は壁がない、TVの横に嫁のお気に入りのボードが鎮座しているetc.)リビングでは、上手くいかない可能性もあると思いました。ですので、そのあたりはあまり考えないことにしました。各メーカーの機種をいちいち我が家で体験するなんて、普通できませんから… 長くなりましたが、こんな駄文でもご参考になれば幸いです。

4こんなもんかな

Panasonicの43型液晶テレビと組み合わせました。 横幅はテレビ本体から左右に2センチ程はみ出す程度でほぼキレイに収まりました。 43以下だとYSP-1600の方が存在感が強くなりすぎるかも知れません。 説明書通りに設置していきましたがHDMIでの接続で電源オフは連動するものの電源オンが連動しなくて四苦八苦。 解決方法を探して価格コムの中を検索していましたが音声設定をテレビ本体から外部スピーカーに変えろとの答えが出ていたもののテレビの設定の中にその項目がなかなか見つからず………… で、ありましたw VIERAのリモコンのらくらくアイコンボタンからVIERAリンク設定を選ぶと「テレビ」と「シアター」の切り替えがようやく見つかりました。 これにて連動は問題なく動作(*´ω`*) ひと安心しました。 さて、まずはサカナクションのライブを見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! そのあと、映画見てみました。 テレビからの音に比べればずっと良い! ただし…… 音の広がりは少ないです。 疑似サラウンドもやはり疑似でした。 音の定位が低い位置になっており特に高音はスピーカーから出ているのがはっきりしていました。 低音はなかなかのボリューム感で音の出所(聞こえどころ)も空中からの感じでした。 ウーハーのサイズやらでしょうがない事ですがもっと低い周波数の低域がカットされてるのも感じてしまいサブウーハーがある方が尚良しでしょうか。 しかしながら、ワンボディのこの価格での音質アップがここまで出来るなら満足度はそこそこ高いです。 BOSEのSOUNDTOUCH300と悩みましたが価格差が35000円程ありましたのでその価格差を考えると納得のクオリティと思います。 見た目も安っぽさはあまり無いのでAVアンプなどは設置せずに気軽に音質アップを目指すのには良い商品かと感じます。 ちなみにテレビの受光部が隠れても操作が出来るように設定も出来るのでスタンドの低いテレビでも大丈夫です。 購入して費用対効果の面で後悔はしませんでした。

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