ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 6ページ目

ご利用案内

260 製品

201件〜240件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順
お気に入り登録26Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray]のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC3 IRV-AK-HC3 [Dark Gray] -位 4.00
(5件)
0件 2023/2/ 3  USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:最大384KHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットレベル:2Vrms (無負荷)、出力インピーダンス:2Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:18.2x59x11.5mm 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS社SABRE HiFi DAC「ES9219MQ」をデュアルDAC構成で搭載した、3.5mm4極マイク入力対応のポータブルUSB-DACケーブル。
  • 3.5mm4極マイク・コントローラーに対応したイヤホンやヘッドホンを使用することで、ゲーミングやテレワークなどでも使用可能。
  • プラグ&プレイに対応したUSB Type-Cポートを持つWindows PC、Mac、スマートフォン、タブレットに直接接続するだけで、すぐれたサウンドを楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4バランスの良いドングルDAC

【デザイン】 シンプルで良いです。 【音質】 派手さはなく、素直な音質です 【操作性】 特になし 【機能性】 特になし。スマホに接続するのみ使用できます。 【総評】 普通に使えて値段も普通なのでお勧めしやすいです

4スッキリとした素直な音。Androidでの使用は非推奨。

この種のスティック型DACは今まで所有したことがなく、新品同様の中古が格安で出ていたので、購入してみました。音質もさることながら、どのような動作をするのかが気になっており、その点も検証した上でのレビューとなります。 【デザイン】 ひんやりとした感触のアルミ製で、高級感があります。筐体とUSB端子の根本のいずれも、片面は平面、もう片面は立体的な造形となっており、シャープな印象を受けます。 【音質】 強調感のない自然な音色で、イヤホンの特性を素直に引き出してくれます。解像度や音場感もまずまずで、価格に見合った音が出ていると思います。あえて言えば、クール系のスッキリした音でしょうか。 Xperia 5 IVのイヤホン端子や、iPad+純正USB/3.5mmアダプターなどとはさすがに比較にならない良い音が出ており、外部DACの入門用としても適していると思います。 駆動力については、やはりバスパワーの限界があり、final E5000など、パワーを注ぎ込まないと真価が発揮できないタイプのイヤホンには向きません。 【操作性・iPhone/iPad】 Apple端末で使用する際は、特に何も考えずにUSB端子に挿すだけでOKです。 サンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。対応アプリを使用すれば、DSDやMQAもダイレクトに出力が可能です。音量調節も端末本体の操作で適切に行え、画面上のスライダーで操作すれば、100段階での調節が可能です。 音量調節ボタンなどを持たない、シンプルなスティック型DACでは、他の機種でも同じと思いますが、Apple端末と組み合わせるのが、音質的にも操作性の面でもベストマッチになるかと思います。 【操作性・Android】 結論から先に書くと、Android端末での使用はお薦めしません。Androidでスティック型DACを使用する場合、DAC側に音量調節の物理ボタンが付いているものを選ぶべきです。 以下、Xperia 5 IVとAQUOS R6 (いずれもAndroid 13)で検証を行いました。Astell&Kernからは、スティック型DACの音量調節が独自にできるアプリ「AK HC」が配布されており、これを導入しないと、小音量時にノイズが乗ります。なお、Androidの場合は基本的にサンプリングレートは48kHzに強制コンバートされます。 AK HCアプリを導入した上で、プレイヤーアプリ側で音量を大きめに上げておき、AK HCアプリの側で適時音量調節をしながら使用する形になります。Onkyo HF Playerのような、ビットパーフェクト出力対応のプレイヤーと併用することもでき、この場合はサンプリングレート、ビット深度もそのままで出力されます。 ただ、いずれも操作ミスで音量が最大になる場合があり、危険を伴います。特に、Onkyo HF Playerを使用した場合、誤ってHF Player画面上のボリュームスライダーに触れてしまうと、その瞬間に音量は最大となります。 加えて、AK HCアプリ自体の不具合で、起動中アプリ一覧からのアプリ切り替えがうまく行かなくなる場合もあり、操作性の面でも問題があります。 【総評】 とにかく素直な過不足のない音がしており、使い勝手が良い製品です。当方は、iFi audioのxDSD Gryphonも所持しており、さすがに比較すると差はあるものの、このAC HC3も、聴いていて違和感(特に、安価な製品にありがちな線の細さや解像度の低さ)を感じる部分がなく、Astell&Kernの音作りの巧みさに驚かされます。 繰り返しになりますが、組み合わせる端末はiPhone/iPadが推奨です。スマホ・タブレットを中心にモバイルオーディオ環境を作る場合、ワイヤレスだとLDACやaptX AdaptiveのあるAndroidが、有線の場合はサンプリングレートとビット深度を落とさずUSB出力できるiPhone/iPadが有利です。 Android 14でUSB出力が改善されるという話もありましたが、現時点でネット上にほとんど情報がありません。当方の端末がアップデートされた際は、再度検証してみるつもりです。

お気に入り登録4iBasso Audio DC04PRO [グリーン]のスペックをもっと見る
iBasso Audio DC04PRO [グリーン]
  • ¥17,800
  • ソフマップ.com
    (全2店舗)
-位 4.86
(8件)
30件 2024/5/31    1系統 PCM:384kHzまで PCM:32bitまで
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:2Vrms(300Ω負荷時)、2Vrms(32Ω負荷時) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.4x12.1x59mm 重量:21g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5PCでMV視聴するのが何倍も楽しくなります。

イヤホンでPCの音質を改善したくて購入しました。 バランス接続対応、電源不要、なるべく小さめなものを物色、いくつか試聴したうえで購入しました。 【デザイン】 文句ありません。まるでバランス接続のケーブルアダプタのごとく小さいです。 【音質】 価格のわりには良いと思います。 PCに直接接続するアンバランスのイヤホン端子よりは格段に音質向上しております。 【操作性】【機能性】 特に操作してないので無評価。 【総評】 普段イヤホンを使用することが多いが、YouTubeなどでミュージックビデオをPCで再生する際、音の悪さを改善したくDACを導入したが、大正解だと思われる。 普段ウォークマンで使っている4.4mmバランス接続のイヤホンがそのまま使用できるので、また有線イヤホン沼に陥りそうな気もしております。 これでスマホよりも大画面でミュージックビデオが堪能できるので、そっちのほうにハマりそうです。

5 高音質で手軽に使えるコスパのいいUSBドングルDAC

iPhone 12でUSBコード(FiiO LT-TC5S)にアダプターを付けて使用、使用イヤホンは、ゼンハイザーIE100 PRO(バランス接続)及びIE300、Final A4000(バランス接続) 【デザイン】 小型で軽くて持ち運びしやすいです。また、音量ボタンが少し低い位置にあり、見なくても触るだけでわかりやすいです。 【音質】 中域から高域に艶がのり、中域もしっかりおり、瑞々しく、光沢感もあります。また、引き締まった厚めの低域が出る印象です。 【操作性】 何もスイッチを入れなくてもiPhoneに挿すだけで音が出るのは使い勝手がいいです。 また、バッテリー内蔵でないのでスマホの電源を消費しますが、私としては、スマホのバッテリー管理だけすれば、DAC本体のバッテリー不足を心配しなくていい点が気に入っています。 しかし、本体で音量調整を細かくできる点はよいですが、iPhoneでの音量調整ができないのは不便(LEPIC DAC POCKETを使用していますがその際は布の上から音量ボタンを操作必要なため)です。それと本体には音量レベルの表示がなく装着時の音量がわからないのもやや不便(たまたま大音量になっていても音が出るまでわからないため)です。 【機能性】 アプリで各種設定ができ、特にデジタルフィルター、ゲイン、アウトプットモード等で音色を好みにあわせて変更できるのもよいです。なお、アプリはiPhone非対応であり、私はAndroidスマホも持っていませんが、Android OSであるソニーNW-A100にアプリをDLして、そこで設定変更しています。 【総評】 音の実体感が濃く、解像度もよく、定位もよいです。音場が広く、奥行き感もあります。特に、生音感が強い印象で、ヴォーカルが生々しく、楽器(ピアノ、弦、金管楽器等)がリアルです。 上述のように音量調整に若干の不便さを感じる点があるものの、スマホにUSBコードを挿すだけで手軽にこれだけの音質で音楽を聴けるので、価格を考えても、買ってよかったと思います。

お気に入り登録63Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2のスペックをもっと見る
Astell&Kern AK HC2 IRV-AK-HC2 -位 4.09
(8件)
43件 2022/6/ 2  USB Type-C/Lightning   PCM:最大384KHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットレベル:バランス4Vrms(無負荷)、出力インピーダンス:1.5Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:22.8x60x12.1mm 重量:29g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mm5極バランス出力を搭載し、L/Rセパレーションを実現したハイレゾ対応ポータブルUSB-DACケーブル。ヘッドホンやイヤホンの性能を最大限に引き出す。
  • Cirrus Logic社製Master HIFI DAC「CS43198」をデュアルDAC構成で搭載し、高いS/N比と低ひずみで安定した音質を獲得。
  • USB Type-C to Lightning変換アダプター付属でiOSデバイスに対応。また、Android OS用に開発した専用のボリューム調節連携アプリにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5価格改定後の値段なら大満足

【デザイン】 ダークシルバーのアルミニウム筐体は質感が良くカッコイイ。重量があってケーブルが硬めで取り回しが悪くポータブル向きではない。 【音質】 バランス接続によるハッキリ明瞭な音。安価なDAP買うより断然これをオススメする。バッテリー消費量はRakuten Hand 5Gに繋げて、機内モードオン、再生はOnkyo HF Player使用、音量は中間で1時間に10%程の消費で思ってたより省エネ。 【操作性】 Androidは独自の音量調整アプリが用意されていて、下手なことをせず任せておけば爆音を聞かされずに済む。スマートフォン本体や音楽アプリだけで弄ろうとすると不安定で面倒。 【機能性】 型落ちだから音量ボタンもUSBケーブル着脱もありません。4.4mmバランス接続のみで、3.5mmアンバランスは無いのは残念。 【総評】 音質は素晴らしいのにこの価格。迷っているなら買わずに後悔するより買って楽しんだ方がいい。

5スマホと組み合わせてサブスク聴くには最適

【デザイン】重厚でしっかりした作り,ケーブルやコネクタも値段相応の良いもの使っている 本体もこの種ドングルではダントツでかっこいい 【音質】 一言でSNが良くパワフルな音、HD650などを充分ドライブ出来その音色は大型DAPで聴いている印象 特に地を這うような低音は,他のドングルでは聞けないレベル、高音も分解能が高くヌケが良いが聴き疲れない 【操作性】 アプリを入れればそこそこ使える 【機能性】 標準的で可もなく不可もなし 【総評】 このDACはドングルでありながらスマホと繋げば中レベルのDAPレベルの音が楽しめる優れもの 特に動作が重いAmazon musicの様なサブスクを中心に使ってるなら,操作性の点でスマホ+ドングルDAC一択 音質的には中価格DAPと充分張り合えるレベル

お気に入り登録RU3 [パープル]のスペックをもっと見る
RU3 [パープル]
  • ¥18,700
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2026/7/ 8  USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:<3.5mm>Power Output:180mW + 180mW (32Ω、THD+N≦1%)、THD+N:0.0018% (32Ω、1kHz、Output:1.0 V rms)、SNR:115dB (20-20kHz、A-weighted)、ダイナミックレンジ:115dB (20-20kHz.、A-weighted)、周波数特性:20Hz-50kHz (±0.2dB)、アウトプットインピーダンス:0.7Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25.4x60x11mm 重量:24g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5濃厚で美音なcayinサウンド

ハイパーモードはDC-elite並みの消費電力&発熱だけど据置レベルの濃厚なサウンドで他のドングルDACとは別次元な音質 lineoutが鮮度が高い音なのでcayinのポタアンとの組み合わせに最適です

お気に入り登録1DH80 [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80 [Champagne gold] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録1DH80 [Red]のスペックをもっと見る
DH80 [Red] -位 -
(0件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x25mm 重量:82.3g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:1系統 
お気に入り登録107BTR5 2021のスペックをもっと見る
BTR5 2021 -位 4.75
(12件)
72件 2021/11/16  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mm シングルエンド:80mW+80mW以上(32Ω負荷時)、2.5mm バランス:240mW+240mW以上(32Ω負荷時) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mmバランス 幅x高さx奥行:32x72x11.1mm 重量:43.7g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約7時間(2.5mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • 32bit/384kHzPCM、DSD256ネイティブ再生を可能にしたUSB DAC機能を備えたBluetoothレシーバー。
  • ESS Technology製DACとアンプ統合型チップ「ES9219C」2基を左右独立構成で搭載し、低ノイズ・低ひずみと高出力を両立。
  • BluetoothレシーバーにはQualcomm製「CSR8675」チップを採用し、高い接続安定性を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5音質と大きさのぎりぎりのバランス

休日にお気に入りの音を外出先で気軽に楽しむために購入。BTR3k、Shanling UP5を所有しておりZX300と接続して使用しています。 【デザイン】 もはやFIIOの仕上げに不合格を出す人はいないと思います。個人的にはUP5の方が好みですが、BTR5の方が軽い点が大きなメリットです。 【音質】 このレベルになると音質は申し分ないです。接続も安定しているので!安心して使えます。UP5より明るめという印象です。 【操作性】 イコライザー等を含めて、あまり機能を使いません。基本機能は十分です。 【機能性】 こちらも操作性と同様に基本的な機能は完備されていて満足しています。LDACで接続できることが必要十分な機能なのでそれ以外、多くは求めません。 【総評】 &#181;BTR、BTR1k、3k、BTR5と順当に進化と大型化を進めていて、その先に7がありますが、もはや大きすぎて実用性に影響が出るレベル、BTR5は性能と大きさがぎりぎりでバランスしていると思います。気軽に高音質なワイヤレス環境を屋外で使いたい方にお薦めです。

51年経ったのでレビュー。

ヘッドホン用としてではなくスピーカー用に購入しました。 スピーカーはAudioTechnology、SATORIユニットが乗った自作モノです。 【音質】 ・接続端子 バランス接続のほうが音がいいです。 特に低音が良くなります。 ・デジタルフィルター 曲によっては違いは分かりませんし、 バランス接続じゃないと聴き分け不可能に近いです。 好みとしては低音寄りの温かみのある音が好きですが、 APOD2は強調しすぎだし、HYBR Fは不自然だしで、 BRICKを使ってます。 【操作性】 機種の劣化なのか?本体でデジタルイコライザを切り替えると、 偶にスピーカーがぶっ壊れるんじゃないかというほどのポップノイズが発生します。 それ以外は特に気になりません。 【機能性】 この価格でこれだけ機能あれば十分。 欲を言えば4.4mm極プラグ対応してくれると助かります。 しかし、3.5mm極プラグのショートスイッチがGNDショートで認識でなく、 R、L極側のショートスイッチっぽいのでR、L極をぶった切ったブラグを用意すれば ゴリ押しで真似事は可能です。 (これでUSB電源からのノイズが消えます。) 【総評】 音質に上を見るとキリがないし、 これぐらいの単純な機能かつ高度な性能であれば問題ありません。

お気に入り登録1DH80S [Gray]のスペックをもっと見る
DH80S [Gray]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録1DH80S [Red]のスペックをもっと見る
DH80S [Red]
  • ¥19,480
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録11KA15 FIO-KA15-B [Black]のスペックをもっと見る
KA15 FIO-KA15-B [Black] -位 3.55
(4件)
0件 2024/10/25  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:290mW(16Ω、THD+N<1%) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:52x25x11mm 重量:21g USB端子:1系統 
【特長】
  • 10バンドの高精度ロスレスPEQ(パラメトリックEQ)を搭載したUSB DAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。前モデルの「KA5」から出力が倍増している。
  • デュアル構成のCirrus Logic製「CS43198」DACとSGMICRO製「SGM8262」オペアンプを搭載。最大768kHz/32bitおよびDSD256のサンプリングレートに対応。
  • 音量調整の2つのモード(60段階/120段階)を選択でき、A/Bボタンモードにより、操作方法をカスタマイズ可能。
この製品をおすすめするレビュー
5DC-Elite使わなくなりました

何となく試聴したのですが衝撃を受けました。 これが18,000円程度で買えていいのか? 今までは音質のためにiBassoのDC-Eliteを我慢に我慢を重ねて仕方なく使っていました。 DC-Eliteは専用ケーブルでバッテリーを繋ぐと音が化けるのもあって、スマホ、アンプ、バッテリーを重ねて使っていました。 さながらデカくて重い多段アンプを彷彿とさせる運用です。 これらをスマホとKA15のみに置き換えてしまいました! 試聴環境は、 Galaxyスマホ→KA15→CA Black Star です。 とてもクリアで元気な音です。解像度も十分にあります。 DC-Eliteのような肉厚重厚な音では無いのですが、 一聴してすぐ、え?これは…!と思えるような音でした。 スマホから操作できるイコライザーの出来が非常に良くて、 音質の劣化もあまり感じられず、好みの音に変えられるのがとても良いと思います。 これはDC-Eliteには無い利点です。 本体は小さく軽く、ボタンの押した感覚もしっかりとあり、とても運用しやすいと感じます。 フルカラー液晶搭載で、カセット風の画面が動く演出も遊び心があっていいと思います。 難点は、操作性です。 画面が消えた状態でAモードで音量ボタンを高速で連打すると反応せず音量が変わりません。 一旦ボタンを押して少し待って画面が付いてから音量を変えると反応します。 Bモードでは問題無いのですが長押ししないと音量が変わりません。 メニューも操作しにくいです。 これらはアップデートでの改善を期待します。 ちなみに、初めてスマホアプリに接続した時、自動で本体がアップデートされました。 これ、いいですね! BTR17も試聴しましたが、音の味付けの方向性が違います。 他にも沢山試聴しましたが、安くても良い音のドングルDACがいくつかありました。 ここから先は聴く方の好みの問題になってくると思います。 気になった方は是非、色々と試聴してみて下さい! 好みの物が見つかると良いですね!

5KA5からの正統進化形

FiiO KA5を以前使っていましたが、正統進化してパワフルになりました。 KA15のボタンでスマホのプレイヤー制御が一通りできるので (再生停止、音量(DAC側で独立)、曲送り/戻し)、寝ホンを使う時などに スマホ画面を見ずに操作できるのがとても便利で、助かっています。 テープくるくるのUIも、1分ほどで自動画面オフにしておけばあまり気になりません。

お気に入り登録10BTR7 FIO-BTR7-W [White]のスペックをもっと見る
BTR7 FIO-BTR7-W [White] -位 3.00
(1件)
135件 2023/3/31  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統 
【特長】
  • フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
  • DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応。
  • USB Type-C端子にPCやスマホを接続して、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
3bluetoothレシーバーにヘッドフォンアンプ付き

ヘッドフォンアンプと言うよりメーカーが呼んでいる通り bluetoothレシーバーと考えた方が良いだろう。 ヘッドフォンアンプとして左右独立でDACチップ構成とか 4.4mmバランス出力を搭載していたりと凝っているが 結局音質的には、使うBluetooth規格に左右されるし Bluetooth送信する機器側にも影響を受ける。 どうしてもバランス型ヘッドフォンを使いたい、 接続方法がBluetooth接続に限定されている条件であれば 仕方ないがそうでないなら積極的に選択するのには二の足を踏む 有線接続がメインならそちら用を選ぶ方が得と思う。

お気に入り登録10ADL Stride [Black]のスペックをもっと見る
ADL Stride [Black] -位 -
(0件)
0件 2012/3/16  USB/充電池 1系統 DAC:192kHz
USB:96kHz
DAC:24bit
USB:24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:78mW(12Ω)、94mW(16Ω)、110mW(32Ω)、98.6mW(56Ω)、23mW(300Ω)、16mW(600Ω) ハイレゾ: 幅x高さx奥行:65x28.3x120mm 重量:154g バッテリー連続再生時間:Music Playback Time: Up to 80 hrs when charged (approx. 5 hours) アナログ入力端子:1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録3M12 [ブラック]のスペックをもっと見る
M12 [ブラック] -位 5.00
(1件)
0件 2022/2/ 8      PCM:32kHz-384kHz PCM:16/24/32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:RL=16Ω、Po=46.11mW、RL=32Ω、Po=26.71mW、RL=300Ω、Po=12.26mW DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:51x16.5x8.1mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 独立SiP電流モードアンプモジュールによって、オペアンプチップの電力に制限されず、高電流出力と制御機能を備えたポータブルUSB DAC。
  • 本体に接続すると自動的にヘッドホンのインピーダンスを検出。自動的にゲインモードを切り替え、ヘッドホンに十分な駆動力を提供する。
  • MQAに対応。MQAコア信号に接続して、MQAファイルの最終的な展開を完了できる。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品です&#10071;&#65039;

eイヤホンの対応が素晴らしくこの製品にたどりつきました、音質は平面にならず丸みを帯びたしっかりとした低域と声がリアルな中域、滑らかで刺さらない高域と素晴らしい音質です。

お気に入り登録26KA5 FIO-KA5-B [ブラック]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-B [ブラック] -位 3.56
(4件)
0件 2023/4/14  USB/USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録1HiBy FD3のスペックをもっと見る
HiBy FD3 -位 -
(0件)
0件 2022/3/11         
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
お気に入り登録8SPECTRA USB Type A [Black]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Black] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  USB 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
この製品をおすすめするレビュー
5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

お気に入り登録1Spectra X2 USB-Cのスペックをもっと見る
Spectra X2 USB-C -位 4.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:15mW @32Ω DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4USB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型

シンプルなUSB接続のDACとヘッドフォンアンプ搭載型製品 USBコネクタはType-C形状 イヤホン用出力は3.5mmφステレオミニプラグ形状 本体部分はイヤホンジャック側にあって少し長めの パイプ形状をしている部部に収納 USB・DAC解像度は最高32bit/384KHzに対応 電源はUSBバスパワーを利用しているので外部電源 不要なのでスッキリ取り付けられる。 出力パワーとしては電源がUSBバスパワー利用もあって 大型のヘッドフォン使用はちょっと難しいところがある 小型のイヤホン用途が良いだろう。

お気に入り登録1QD1 QDC-QD1-DAC [Sapphire]のスペックをもっと見る
QD1 QDC-QD1-DAC [Sapphire] -位 -
(0件)
0件 2024/9/17    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル(無負荷):0.7Vrms(ローゲイン)、2Vrms(ハイゲイン) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:30x15x60mm 重量:36.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • IEMやヘッドホンの性能をスマートフォンやPCなどからでも手軽に引き出せるように開発されたHi-FiポータブルUSB DAC。
  • ハードウェアは、オーディオブリッジコントローラー「CT7601PR」とCiruss Logic社DACチップ「CS43198」のデュアルDACの組み合わせで構成されている。
  • 高音質フォーマットに対応するMusicモード(UAC2.0)と、家庭用ゲーム機に対応するeスポーツモード(UAC1.0)の切り替え機能を搭載。
お気に入り登録9KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]のスペックをもっと見る
KA5 FIO-KA5-WB [White&Black]
  • ¥21,500
  • エディオンネットショップ
    (全2店舗)
-位 3.56
(4件)
0件 2023/7/ 3  USB/USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アンバランス出力:136mW@16Ω、122mW@32Ω、13.5mW@300Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x22mm 重量:19g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「CS43198」DACチップをデュアル構成で搭載し、768kHz/32bit、DSD256の再生に対応する超小型USB DAC内蔵ヘッドホンアンプのフラグシップモデル。
  • 3.5mm/4.4mm2つのヘッドホン出力を備え、回路にオーディオ用OPアンプを2基搭載することで、オーディオプレーヤーに迫る高品位再生を実現。
  • 再生データを表示するOLEDディスプレイと便利な物理ボタンを搭載。USB Audio Class 1.0/2.0両対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。
この製品をおすすめするレビュー
5FIIOの本気

【デザイン】高級感あるデザインでよかったです。特に裏面が気に入りました。 【音質】FIIOの本気が感じられました。特に音場の広がりが他とは比べ物にならないほど良く、それに惚れて買ってしまいました。 【操作性】物理ボタンが付いていてとても使いやすいです。曲送り、音量調整が同時に使えるのも良い。 【機能性】フィルターを選べたり、ゲインを変えられたり、非常に多くのカスタムができます。 【総評】さすがFIIOのフラッグシップモデル、満足感の高い商品でした。

3充実の機能。音質は低域の解像度があまり良く無い。

【デザイン】 アルミボディにガラスパネルがとても美しいです。 質感も良く有機ELディスプレイも視認性が高い。 【音質】 解像度がそこまで高いとは感じませんでした。 特に低域はゴワついてい輪郭がはっきりとしません。 音は全体的におとなしめな印象です。 【操作性】 物理ボタンとディスプレイで確認でき、アプリもあるため操作性は良いです。 やれることが多いので最初は大変かも知れません。 【機能性】 小さいサイズに色々機能を詰め込まれています。 好みの音に調整出来るのが良いと思います。 接続先も選ばないので汎用性がかなり高いDAC。 3.5mm以外にも4.4mmバランスにも対応しているのでイヤホンやヘッドホンも幅広く選べます。 【総評】 やり過ぎなくらい機能を詰め込んでいますね。 機能性は他社のスティック型DACと比べてもダントツです。 肝心な音に関しては所有している同社のKA3よりも音がおとなしめな印象を受けます。 解像度も高くなり、バランスは良い思います。 高域から中域にかけての解像度はそこそこ高いのですが、低域はゴワついていて明瞭さに欠けます。 ポップノイズやホワイトノイズはほぼほぼ無くなりストレスフリーです。 稼働中の躯体はかなり発熱し、スマホやiphoneのバッテリー消費が激しいです。 個人的にはiphoneとの相性が一番良かったと感じています。 スッカスカのiphoneの音質が劇的に変化します。 一部のAndroidスマホはOTG機能を有効にしないと接続しても使えませんでした。 イチイチ設定しないといけない部分があり手間でした。 iphoneとの使用が一番使い勝手良く思えます。 汎用性が高く価格帯も手が出しやすいのは魅力的です。

お気に入り登録6Beam3PLUSのスペックをもっと見る
Beam3PLUS -位 4.48
(2件)
0件 2021/11/ 9    1系統 最大768kHz 最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω)、4.4mmバランス出力レベル:≧110mW(16Ω)/≧230mW(32Ω)/≧27.78mW(600Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x12x75mm 重量:69g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社のDACチップを搭載したBluetoothレシーバー。スマホやPCゲーム機などさまざまな機器を高音質化する。
  • LDAC/Apt-X HDなどのハイレゾクラスのコーデックに対応。キー1つでUSBDACモードとBluetoothモードを切り替え可能。
  • MQAフォーマットの再生が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2種類を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5値段よりはるかにお得な買い物なのではと満足している。

【デザイン】結構、重厚感がある。 【音質】Hi-Res音の経験したくて当機を購入した。 AppleMugicにも加入した。 外歩きでイヤホン音を絞り込んでも低音の雰囲気が残っているし、 高域も良く伸びている。好きなEQも全くいじらなくても満足。 厚みがあるというか発音数が多い、音の密度が高い感じがする。 急峻な立ち上り声のかすれや割れ、サ行のカサコソ音、 広域のチリチリ音のデジタルの癖は全く感じられない。 PCM768KHzまで上げるとこうなるのかと驚く。 【操作性】ボタン印刷が薄く見え辛い。 3レベルのゲインは操作誤りないように半固定がよい。 【機能性】対応ファーマットはDSD512、MQAまで対応していて スタジオ、プロ向きなのかと思う。 LDACもモバイルWiFi5GHzで990KHzでも安定。 【総評】長時間聞いても疲れない、いい音。

4音質は良いと思う

AliExpressで購入。 付属ケーブルの金属部分が滑って抜き辛い。普通にプラスチックで良かった。 カバーを装着するとボタンが押しにくい。 シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7、ikko ITB03も使用したことがありますが、それらと比べると、アプリも無く非常にシンプルな造りというか音質優先で操作性はこだわってない感じです。ON-OFF時のアナウンスもありません。 画面も無いのでLEDの色でゲインやサンプリングレートを判別します。 暗闇では結構眩しいので点滅にしてほしい。 再生中の音源のサンプリングレートは、 ・赤 → 44.1/48kHz PCM ・青→ 88kHz-384kHz PCM ・緑→ 705kHz-768kHz PCM ・黄→ DoP ・白→ DSD Native ・赤紫→ MQA なのですが、画像のようにLDACだと青く点灯するのに、aptx HDだと緑なんです。 LDACよりもaptx HDの方が音が良いのか?謎 個人的に残念だったのは、moto g52jでは最初からLDACで繋がりますが、moto g53yでは何故かLHDC V1で接続されるが、音は出ないので、その都度開発者向けオプションでLDACに設定し直すのが地味に面倒です。

お気に入り登録2ITB03のスペックをもっと見る
ITB03
  • ¥22,000
  • 楽天ブックス
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2023/2/24  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:PO:53mW (16Ω loaded)、32mW (32Ω loaded) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:40x70x10mm 重量:72g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive バッテリー連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM製のDACチップ「AK4377」を左右独立で搭載し、フルバランス構成で4.4mmバランス出力に対応するBluetoothレシーバー。
  • 3.5mmシングルエンド用にオペアンプを搭載し、パワフルなサウンド環境を提供。aptX AdaptiveやSBC/AAC/aptX/aptX HDなどのオーディオコーデックに対応。
  • 3.5mmシングルエンドには、光デジタル端子も装備し、32Bit/96kHzの光出力も可能。サウンドフィルター、車モード、サウンドモードなどを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
4操作性が悪かった

シャンリンUP4、UP5、Fiio BTR7も使用したことがありますが、それらと比べるとITB03はボタン反応が非常に遅いです。 それ以外では曲名が平仮名、漢字、アルファベット、ハングル文字も表示されるので見やすかったです。 個人的に残念だったのは、AQUOS sense4plusでは最初からLDACで繋がりましたが、moto g52jでは何故かaptxで繋がるので、その都度スマホ側でLDACに設定し直すのが地味に面倒でした。

4音はダイナミックに聴かせてくれるサウンド

バッテリー内蔵型で電源なくてもフル充電で使い方にもよるが おおよそ8時間程度の使用が可能。 入力はbluetoothによるものとUSBタイプCで充電兼用 なのでノートPC等で使う場合は充電切れても使える ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mm2系統 サイズが長さ70mm 幅40mm 厚さ10mm で重さ72gと 持ち運びが楽に出来る形態。 ボディもガッチリしたつくりなので耐久性もある。 音はダイナミックに聴かせてくれるサウンドで 低音から高音までクリアー。

お気に入り登録5SPECTRA USB Type A [Silver]のスペックをもっと見る
SPECTRA USB Type A [Silver] -位 5.00
(2件)
0件 2017/12/ 7  USB 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:13.3mW(インピーダンス300Ω/最大出力電圧2Vrms時)、49mW (インピーダンス32Ω時) DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x89x11.2mm 重量:17g USB端子:1系統 
【特長】
  • 重量17gと超軽量ながらハイレゾ(384kHz/32bit)に対応した、世界最小クラス(※発売時点)のポータブルDACアンプ。USBモデル。
  • 高級オーディオで使用されるESS Technology社の高性能DACチップ「SABRE9018Q2C」を搭載している。
  • 特許取得技術である「ハイパーストリーム」、「リボルバー DEM」と「ジッター除去機能」により、ノイズリダクションがさらに進化。
この製品をおすすめするレビュー
5本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります

【デザイン】 シンプル。 【音質】 これは本当に驚いた。過去にはクリエイティブやonkyoなど様々なサウンドボードやdacを使ってきたが、過去一音が良いのではないか? 【操作性】 物理的にはイヤホンジャックを指すだけです。 windows環境ではドライバを当てた後、32bit 384000Hzに変更できます。 【機能性】 windows環境のサウンドのプロパティから操作する。特に問題なし。 付属ソフトがありますが、これはよく意味が分からないので放置。無評価で。 【総評】 試聴環境は以下の通り。 スピーカー インフィニティ InfiniTesimai-IV アンプ   DENONの安いAVアンプ 中古品を4000円くらいで購入し、windows11環境で運用。 端子がusb-Aなので、スマホよりもPC向けなのだと思う。 音がとてもクリア。 ハイレゾでなくてもCDなどのPCM音源で明らかに変化を感じられる。 ハイレゾではないspotifyも高音質に変わった印象。 デスクトップサウンドは、「金をかけずにほどほどの音」を目指していますが、本気でピュアオーディオデスクトップ環境を目指したくなります。 価格帯を見ると2万越えとのこと。 こんな化け物DACを価格コムで2万、オークションで4000円で買えるとは良い時代です。 なお、ハイレゾイヤホンと組み合わせて聞くと、それはそれで明瞭で聞きやすく、音楽を楽しめます。 一聴の価値ありです。

お気に入り登録Spectra X2 Lightningのスペックをもっと見る
Spectra X2 Lightning -位 -
(0件)
0件 2024/3/ 4  Lightning 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:15mW @32Ω DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11.2x94.8x11.2mm 重量:15g 
お気に入り登録77KA3 FIO-KA3のスペックをもっと見る
KA3 FIO-KA3 -位 4.10
(22件)
23件 2021/12/16  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最高768kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:120mW@16Ω、130mW@32Ω、14mW@300Ω、7mW@600Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x12x20.2mm 重量:17.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
  • ESS製DACチップ「ES9038Q2M」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512までフルスペックのレゾリューションに対応。
  • Android/iOS/Windows/Macのオペレーティングシステムと互換性を持ち、通勤通学時のリスニングやゲームなどで使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5後継機種が出た今こそ狙い目のポータブルDACです

ブラックの合金製のボディーがとてもかっこ良いです。デザインと高い放熱効率を両立しています。 音質はとても良いと思います。広いレンジを音源に忠実に再生してくれます。癖のない音質でジャンルを問わず曲を楽しめると思います。Androidアプリでフィルターを変えられますが、変化はあまり感じませんでした。初期設定で十分に良い音です。 スマホやPCに直差しするよりも本機を介した方が大きな出力を得られます。イヤホンは元よりヘッドホンも余裕で鳴らしてくれます。アンバランス接続の他に4.4mmバランス接続もできるのでよりクリアーな音を楽しむこともできます。 後継機種が出たことで価格が下がってコストパフォーマンスが良くなってきました。発売から日が経ったからといって後継機種より音が劣ることは全くありません。新しもの好きでないのなら狙い目のポータブルDACだと思います。

5音質をアップグレード

コンパクトなのに音質は十分ですね。 この形のDACが最近増えてきたのも納得です。 まあ、すごく安いわけではないですが、ある程度音質を求めるのならこのくらいは必要でしょう。 もちろん上には上がありますが、スマホで使う分には十分ではないでしょうか。 ただ、ちょっと気になる点として発熱が大きいのと、音が出なくなったり再生した瞬間の頭の音が聞こえないことがありますね。 仕様なのか不具合なのかちょっとわからないですけど。 とはいえ快適に使えているときの方が多いのでそこまで大きな問題ではないです。 ほかのメーカーや製品とは比較していませんが、これはこれで買ってよかったと思います。

お気に入り登録1DAC3 [シルバー]のスペックをもっと見る
DAC3 [シルバー]
  • ¥24,970
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/8/ 7  USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:最大384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.0V RMS、出力インピーダンス:2ohms DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:15x10x48mm 重量:11g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高解像度のオーディオをスマートフォンやタブレット、コンピューターからヘッドホンやスピーカーに送れるポータブルヘッドホンDACアンプ。
  • 高性能ヘッドホンアンプを採用し、オーディオマニアグレードのヘッドホンを簡単に駆動。USB-C接続を介して、わずかな電力で使用できる。
  • 「ES9281A PRO Ultra DAC」は32ビットの高精度、高ダイナミックレンジ、超低ひずみを実現。HDストリーミングアプリからの再生をよりよくできる。
この製品をおすすめするレビュー
4DACチップは32ビット対応とのことだが...

Pixelを使っていて、有線イヤホンを使う機会がめっきりなくなったなと思い、外にも持ち出しできるドングルDACを買うことに。 条件は、軽くて小さいこと。駆動力があること。バランスのIEMは持っていないのでバランスのみのものは除外。そこでシンプルかつ作りもそれなりに良さそうで、サイズ(48mm×15mm×10mm)、軽さ(11g)とも申し分のない本機にした。スペックを競合と比較してみても同等のようだし、特に注文をつけることもない。 駆動力を要するEtymotic Research ER-4Sの初期型などを繋いでみると、十分満足のいくインパクトが得られた。ER-4Sのいいところを引き出していると思ったので、これでよしとしたい。 と、自己評価を済ませはしたものの、圧倒的に情報がない中で、まともなレビューはないか探した。DACの音質がどうかなどは、どのみち接続するイヤホンやヘッドホンに多くを依存するので、客観性に乏しい素人レビューや提灯持ちのレビューは読むに値しない。すると、ecousticsに、Jennings,W. が詳しいレビューを寄稿していた。2023年7月6日に書かれているので、まだ新しい。 それによると、DAC3は2代目で2014年にリリースされた初代はPC向けだったそうだ。それが同じ商品名で2022年にスマホ接続を意識してリバイスしたのが本機なのだそうだ。初代のようにPCからAirPulse A100パワード・スピーカーをフルボリューム接続しても違和感がないほど駆動力があるそうだ。初代からの変更点は、DACをES9281A Pro system on a chipにアップグレードしたことの他に、本体にボリュームのスイッチを加えたこと、接続端子をUSB Type AからType C(またはLightning)に改めたのが主な変更点。 このレビューでは、音質について念入りにチェックされているが、全体的な傾向として他のドングルDACに較べて質感とディテールがやや劣るものの明瞭さとインパクトが高いと結論づけている。中音域は自然で、ディテールも十分とのこと。また、音場は優秀だとの評価を得ている(詳しい内容は、原文を参照していただきたい) Jenningsが最も残念なこととして指摘しているのは、DAC(DS9218A Pro)が最大32ビット/768kHz PCMとDSD512をネイティブでサポートする性能を持つにもかかわらず、ユーザーは最大24ビット/96KHzという制限がかかってしまう点だ。確かにメーカー側のスペック表にもにも192kHzを96kHzにリサンプルしていることが書かれている。また、このDACはプリアンプとしても使える設計なのに、初代に搭載されたイヤホン・ヘッドホン向けと言うよりスピーカー向けのオペアンプ(LME49726)をそのまま使用している。要は競合製品が実現している性能を発揮出来るDACチップにアップグレードしているのに、それに制限をかけるという路線を選択してしまっていると言うことだ。 そうした批判を気にしないユーザーを想定している(僕も含めて)であろうことは疑いないが、いずれ改善を余儀なくされるだろう。

お気に入り登録4SHANLING UA6 [Silver]のスペックをもっと見る
SHANLING UA6 [Silver] -位 -
(0件)
0件 2024/11/ 6  充電池/USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統 
【特長】
  • Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
  • 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
  • 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
お気に入り登録RSD DAC Dongle USB-C/3.5mmのスペックをもっと見る
RSD DAC Dongle USB-C/3.5mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5    1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms DSD対応: ハイレゾ: 重量:22g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度

USBコネクタ部とイヤホンジャック部が少し大きい程度の 本体サイズでその間をケーブルで繋いだデザインの製品。 小型軽量なのに高性能で32Bit/384kHz、DSD最大2024に 対応はすごい。 本製品の出力は3.5mmφステレオミニジャック(3極) なお同じ製品で出力4.4mmφ(5極)もある。 電源はUSB・Type-Cよりデータと合わせての供給 全体の長さは140mm 重さ22gと超軽量。 ノイズレスのクリアサウンドが手軽に楽しめるのは良い所。

お気に入り登録RSD DAC Dongle USB-C/4.4mmのスペックをもっと見る
RSD DAC Dongle USB-C/4.4mm -位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 5      PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:2Vrms@600ohms/30mW@32ohms DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 重量:22g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

【デザイン】 USBタイプCコネクタとヘッドフォンジャック そしてそれを繋ぐ140mmのケーブルで構成された製品です。 【音質】 ノイズを感じさせないクリアなサウンドです。 【操作性】 本体での操作はありません。 【機能性】 ハイレゾ対応のES9281CのDACチップ採用しています。 USB・DAC付きのヘッドフォンアンプ製品です。 【総評】 とてもコンパクトな製品ですのでモバイル用途にピッタリです。

お気に入り登録2YUKIのスペックをもっと見る
YUKI
  • ¥30,025
  • フジヤエービック
    (全7店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/11/24    1系統 768kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:[email protected] DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:53.5x24x13mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmのヘッドホン・アウトを備え、DACチップは「CS43198」をデュアルで搭載するポータブルUSB DACアンプ。
  • 「BU1」を彷彿とさせる出力用のディスクリート回路が、ウィンドウから見えるデザインを採用している。
  • DAC回路とアンプ回路を完全に分離。アンプ部は4系統独立回路を搭載し、BUシリーズに匹敵するギミックが満載。
この製品をおすすめするレビュー
4DACチップにデュアルCS43198を使用

ライター形状のDAC機能付きヘッドフォンアンプ製品 面白い所があって裏面? 表面?がスケルトン仕様で 内部の回路や部品が見える所が特徴の製品。 機能面では、DACチップにデュアルCS43198を使用 サンプリングレート 32bit/68kHz DSD256対応 高性能DAC効果でノイズレスの細部まで明瞭なサウンド 展開された音である。 ヘッドフォン出力は3.5mmφと4.4mmφの2系統 電源&データインタフェースはUSB。Type-Cコネクタ 重さ230gで割とずしっと重く感じる。 実際は軽いのだがコンパクトな本体サイズがそう思わせる。

お気に入り登録1M15i(J-POP/EDMチューニング) [パープル]のスペックをもっと見る
M15i(J-POP/EDMチューニング) [パープル] -位 -
(0件)
0件 2026/2/26    1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
お気に入り登録82GO bluのスペックをもっと見る
GO blu -位 4.35
(16件)
19件 2021/11/12  USB/充電池/USB Type-C 1系統 USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz
USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz
USB-C:24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
  • BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
  • 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
この製品をおすすめするレビュー
5初のBluetooth DAC

【デザイン】 コンパクトで軽量 胸ポケットにスッポリ収まります。 小型軽量でもグリップ感はしっかり。 ビンテージ風の色合いも高ポイント。 【音質】 Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。 【操作性】 シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。 【機能性】 有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。 【総評】 発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。

5軽量なのに音はしっかりしている

一眼レフを持ち歩くようになり 荷物の軽量化の一環で 脱DAPすることにしました。 スペック上 FiiO BTR15を購入するつもりが 比較したところ、 本機の方が音も外観も質も高く 気に入って買ってしまいました。 スマホ(Xperia5W)や タブレット(Lenovo Tab P11)に、 本機の組み合わせで使っています。 Firmwareのアップデートで 不具合等が改善されているせいか 音のメリハリと解像度が上がり 店頭の視聴機よりも音がよく感じました。 なお、Firmwareのアップデートは 国内サポートサイトのものは最低限なので 本国、英国のサイトからアップデートを行い 現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。 本国のFirmwareは毎年提供されており ここまで3回分上がってました。 国内向けのFirmwareは Android12のタブレットで 問題なくアップデートできましたが 本国の最新版はできませんでしたので Android14のスマホで対応したところ すんなりアップデートできました。 アップデートされる際は 自己責任でお願いします。

お気に入り登録2HP-ADAPTERのスペックをもっと見る
HP-ADAPTER
  • ¥33,000
  • サウンドハウス
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/8/26  AC      
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 幅x高さx奥行:61x37x113mm 重量:195g ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 
お気に入り登録31MHd-Q7のスペックをもっと見る
MHd-Q7
  • ¥33,419
  • さくら山楽器
    (全1店舗)
-位 4.42
(5件)
290件 2012/11/21  USB 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:55mW(33Ω)、90mW(16Ω)、65mW(8Ω) バッテリー連続再生時間:連続再生時間:18時間(32Ω負荷) 
この製品をおすすめするレビュー
5予想以上に良かったです

とてもお安く(64% OFF)なっていたので、オルトフォンのブランドイメージを信じて購入しました。 クチコミでは、  - 味付けが少ない(又はない)  - バッテリを交換しないと音場が平坦 等のコメントがありましたが、  味付けが少ない -> DAP、接続ケーブルの音質がそのままに反映される  音場が平坦 -> バッテリを交換すれば良い と前向きに判断しました。 環境: DAP: Fiio X5 2nd. 接続ケーブル: WAGNUS. Baby Sheep イヤホン: Layla Universal、Kaiser10 Universal Alminium バッテリ: Panasonic HHR-4AG(特定AV機器用 交換電池) 【デザイン】 見た目はシックで良いです。  ただし、厚みがあるので持ち運びには不便と言わざるをえません。 【音質】 上記の環境で、Layla の音質が飛躍的に向上しました。 例えば、  低音域の厚み、中音域の艶感、高音域のキレ、帯域バランス等、ほぼ全面的に音質が向上しました。    Fiio X7 + ハイパワーアンプモジュールの AM5では同様の音質の向上は見られませんので、単にDAPのパワー不足等ではなく、本機種と接続ケーブルによる音質の向上と思います。  接続ケーブルによっても大きく音質が変化しますが、高品質の接続ケーブルを使う限り、十分に3万円台のクオリティを持つポタアンと思います。 (2017.8.30 更新) Crystal Connect Micro (mini - mini ケーブル、Crystal Cable Micro Diamond 単線モデル)により、Layla の音質に、さらに磨きがかかりました。 例えば、  中低音域が、より力強く、かつ明確になり、  ハイエンドがさらに伸びて、  すべての音域がさらにクリアになり、  音の実体感が素晴らしいです。 こうやって、リケーブルを楽しむ場合は、「色付けが少ない」という特徴は、大きなメリットであると感じます。。 また、接続ケーブルによって、リニアに音質が改善する本製品のクオリティの高さは素晴らしいと思います。 なお、イヤホンは、Layla に限られず、Kaiser10 UA、T8ie MkII でも、同様の音質の改善を確認しました。 特に、 イヤホン用のリケーブルCrystal Cable Next(2016年製)との相性が良いと思います。 (2017.9.10. 更新) 本機種を購入後、同様にアウトレット価格で投げ売りされていた他のポタアン ALO International +と、BSP-PHPA-02も購入してみました。(ポタアンは、イヤホン用リケーブルと比較して低価格で効果が大きく、費用対効果が優れていると思います。) 結論として、本機種は、上記の2機種と較べても、圧倒的にクリアな音質で、特に高音域の伸び、実体感が素晴らしいと思います。(ただし、mini-mini ケーブルは、Crystal Connect Micro クラスのケーブルの使用が前提です。) クチコミでは、「色づけが少ない」とされていたようですが、当方の見解としては、上記の2機種と較べて、より音質改善効果が高い、素晴らしい音質のポタアンと思います。 (2017.10.9 更新)  本製品を購入した後、他の3台のポタアン  - ALO International+ - BSP-PHPA-02 - Audio-Thechnica PHA-100  を購入してみましたが、下記のイヤホン、リケーブルとの組合せにおいて、いずれも本製品を上回ることはできませんでした。 ・イヤホン: Kaiser10 UA ・リケーブル: Crystal Cable Next ・mini-mini ケーブル:Crystal Connect Micro Diamond 本製品の良さをまとめると 1) クリアな高音域〜超高音域 2) パワフルな低音域(Kaiser10 に、まるでLayla のような厚みが加わります。) 3) バランスが良い(癖が少ない)。ロック、ヘビメタから、女性ボーカル、クラッシックまで、オールジャンルでほぼ完璧です。 例えば、  高音域のクリアさだけなら、PHA-100 の方が上回るかもしれません。  低音域の厚みは、International+ の方が上回るかもしれません。 しかし、バランスの良さでは、本製品には到底かないません。 特に、バランス抜群のイヤホン Kaiser10と、 バランス抜群のリケーブル Crystal Cable Nect と組み合わせたときの音質は、素晴らしいです。感動を覚えます。  なお、厚みのある低音が欲しいときは、ALO International+ と、Layla Universal Fit を使っています。  ロック、ヘビメタ、ポップス系は、この組合せもかなり良いです。 【操作性】  他の方のレビューにもあるとおり、イヤホンを装着したまま、電源を入れると大きなノイズがでますので、ご注意下さい。 【総評】  お買い得で、高音質なポタアンとしてオススメさせて頂きます。

5入門用としても、良い機種だと思います

【購入検討経緯】 WalkmanS766直からの、初ポタアンです。 記録容量アップを検討中でしたが、WalkmanのS-Master付きはちょっと「彩度が高く」感じてしまい、違和感有り。 埃を被っていたclassicとFiioL9を持出し、試聴してみる事にしました。 携帯性を犠牲にするだけのメリットはあるか? 私にとっては、これがポイントです。 【デザイン】 この大きいボリュームには惹かれるものが有ります。 少々ずんぐりですが、このデザインはツボです。 【音の評価】 比較的すんなり絞れた3機種が、MHd-Q7、Fireye HD、μAMP109G2。 もっとも自然に感じ、好印象だったのがこの機種MHd-Q7でした。 上記3機種を順繰り聞いた感想です。 どちらかというとキレ、スピード感を感じます。 SPだとデッド気味の部屋で聴いている感じです。 低域もタイト。音色もクリアです。 解像度も高く、音数が多い曲でも団子状になりません。 音場は広め、音像性は普通位に感じます。 ホワイトノイズはやや感じます。 私は全く気にしないのですが、気になる方は試聴等で要確認です。 最近DOCケーブルをmoon and tideのオーグラインに交換。 FiioL9に比べ音の滲みが減り、引き締まった気がします。 【その他項目】 大きいボリュームは適度なトルク感が有ります。 電池がニッケル水素充電池の汎用品というのも、長く使う事を考えると好ましい。 将来電池がヘタった時は、T型トルクスレンチ(T10:ねじ側に突起あり)が有れば、簡単に交換可能。 (保証書、取説に電池交換の件は記載なしです。開けたら保障外でしょうが。) あと、時々電源オン時やイヤホン挿す際にポップノイズが出ます。 必ずではないのが、逆に困る。油断していると驚いたりします。 【総評】 私の様に、DAP直からのステップアップにちょうど良いと思います。 これ以下の価格帯のものでは、WalkmanS766比でもメリットはあまり感じませんでした。 クチコミで見かけた「色付けがない」という表現、私もその通りだと感じていますが、人によっては「普通で面白みがない」となってしまうのでしょうか。 どうも評価が分かれるているようですが、私は貴重な存在だと思います。 「あとはイヤホン・ヘッドホンの仕事」と言ってる様です。 特にFX700との相性は抜群でした。 満足して3万円を払える商品だと感じています。 そして携帯性を犠牲にするだけのメリットも感じる事が出来ました。 初ポタアン、こんなに楽しめるものと思っていませんでしたが上を見ればキリがない。 所有イヤホンもあらためて楽しめる。 やっと散財も落ち着くかなと思っていたのですが、、、 後日μAMP109G2を追加購入、気分で使い分けたりして楽しんでます。 【おまけ〜電池交換について〜】 標準装備の充電池は「東芝IMPULSE」単4が2本です。以下のサイトを見ると、電圧がやや低め? http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/column/fujilabo/20120301_515456.html このサイトは単3での比較なのであくまでも参考ですが。 とりあえず自宅に有った「eneloop」で実験。 (1年程前に購入し、殆ど使用していない物です。多分。) ・音の変化は? 集中して聴くとやや粗く、パワフルになったような気がしますが、本当に聴きわけられているか自信が無いレベルです。 ・連続使用時間は? eneloop:約12時間。最後は「ブブッ・・ブブッ・・」としばらく暴れてから終了。 IMPULSE:約19時間半。最後はスッと終了。 eneloopもっと古かったかな?あまり使っていなかったのは確かだけど。 新旧の差か製品の差かわからないまま終了。 (おまけなので許してください) 新品を使っていない時点で検証としては不十分ですが、特にメリットは無さそうです。

お気に入り登録1Questyle Audio M15のスペックをもっと見る
Questyle Audio M15 -位 -
(2件)
0件 2022/6/24         
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 
【特長】
  • ESSフラッグシップレベルのUSB DACチップ「ES9281AC」を搭載し、PCM384kHz/32bitおよびDSD256に対応したポータブルスマート USB DAC。
  • 1つの電流モードアンプモジュールに2つの電流モードアンプエンジンを含み、合計4つの電流モードアンプエンジンを搭載。強力な出力と駆動力を提供。
  • クアドラプル駆動力電流モードアンプモジュールを搭載。3.5mmステレオと4.4mバランス出力に対応し、手動ゲインバーで調整することができる。
お気に入り登録ARC ON・EARのスペックをもっと見る
ARC ON・EAR -位 -
(0件)
0件 2026/6/17  充電池/USB Type-C   44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 32-bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) ハイレゾ: 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 ヘッドホン端子(標準プラグ):1系統 USB端子:1系統 
お気に入り登録17JADE next [Dark Navy]のスペックをもっと見る
JADE next [Dark Navy] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  乾電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録19JADE next [Ruby Red]のスペックをもっと見る
JADE next [Ruby Red] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  乾電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録42BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]のスペックをもっと見る
BTR17 FIO-BTR17-L [Blue] -位 4.53
(19件)
55件 2024/12/ 2  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統 
【特長】
  • デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
  • Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
  • 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがFiioBTRシリーズの最高峰。文句なし。

FiioBTR13からのアップグレードなので、BTR13との比較を中心に書いていく。 【デザイン】 外観は思っていたより小さく、また重量も思っていたより軽く感じた。プラスチック筐体だが奇を衒った感じのないふつうの高級感がある。手に持った時に意外としっくりくるデザインはいい。この点でこれより小さく軽いBTR13よりむしろ持ちやすかったりする。 【音質】 高解像度のカナル型イヤホンをバランスケーブルで使用していてBTR13でも細かい音は聞こえる方だと思っていたが、この機種に変えて一番驚いたのは、聴く曲どれもアンサンブルのアレンジを変えたのではないかと思うくらい楽器のバランスと音の表情が違って聞こえることだった。自分のライブラリの曲がどれもこれまで知っていた曲ではないように聞こえるのはかなり楽しい。 BTR13に比べて17はダイナミックレンジが広い。小さい音はボリュームを絞ってもよりはっきり聞こえるのでそもそもボリュームを上げる必要をあまり感じない。むしろ余韻の広がりや音の表情をしっかり出してくるのでサウンドステージはボリュームを絞って聞いた方が広く感じる。迫力を求めて大音量で聴くのも楽しいが録音によってはパルスの尖りがより鋭くなるので音楽を聴き終えたあと耳鳴りを起こすことがある。この傾向はデスクトップモードでより顕著になる。デスクトップモードの音は快感なのでつい大きな音量で聴きたくなるのだが、聴く音楽によっては音量を自制する必要があると思い始めている。 似たような音色の楽器が同時に演奏しているときの分離がいいし、小さい音の楽器が大きい音の楽器と同時に鳴っても小さい音の楽器がマスキングされることなく聞こえてくる。そのため音楽から「正体不明の音」が激減した。 あと、感心したのは、TverやNHK-Oneなど、映像配信のオマケ的な高圧縮の音源の音も圧縮ノイズを感じさせない程度に自然な音にして耳に届けてくる。タイトル音楽のオーケストラのシンバル音のウソっぽい人工的な感じがずいぶん低減される。不可逆圧縮音源であってもたとえばiPhoneからBluetoothで送り出すAACコーデックの高品質な圧縮音源は全く問題を感じない。アンドロイド携帯を持っていないのでその他の高音質コーデックは試せていない。 【操作性】 ホイールプッシュ形のボリュームノブの操作感は高級感があってなかなかいい。サイドに着いているパワースイッチと曲送り曲戻しボタンは同じ形をしているので手探りで操作すると間違えやすい。位置関係だけが頼り。また、PC/Bluetooth/Phモードの切り替えとDesktopモードの切り替えのための二つのスライドスイッチも形と操作感が同じなので手探りだと間違えやすい。これも位置関係を覚えるしかない。その点BRT13から大きな進歩はない。 【機能性】 BTR13の軽さにはもちろん敵わないが、BRT17の74gは十分に軽く、Yシャツの胸ポケットに入れても着崩れるということはない。携帯の重さを考えれば胸ポケットに入れていた携帯をカバンに入れて、これに入れ替えればむしろ重さは半減なので快適。BTRを通した通話も十分行える。 ホイールプッシュ型ボリュームは多機能なので慣れるまではうっかり変なタイミングで押してしまって曲を止めてしまったり、電話に出ようとして着信拒否してしまったりのトラブルがあるが、慣れてしまうとなかなか使いやすい。 また、各ボタンに割り当てる機能がアプリから変更可能なので自分の好みに設定できるのもいい。どちらを上に向けて使うことが多いかで、スクリーン表示の向きを上下左右に90度ずつ回転させられることや、ボリュームのステップを大まかな60ステップと細かい120ステップに切り替えられるのもいい。この手の機能はBT13にはついていない。 デスクトップモードでの電力消費量を心配したが、思っていたほどではなかった。データ用と電力用にPCに2本同時にUSBケーブルを接続した状態で音楽を聞いていてもいつもより電池の減りが多少早いかなぐらいなので安心した。 【総評】 BTR13も十分高音質で、バランスケーブル使用時の音質には全く不満はなかったが、BTR13でこれなら17ならどういう音がするだろうかというほぼ純粋な好奇心からこの機種を購入した。そういうわけなので、もし変化がなかったらがっかりしていたところだったが、期待通りの音質の向上を見せてくれたのでとても満足している。

5究極のオールインワンDAC

据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。 AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。 【デザイン】 付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。 これが無ければ満点でした。 【音質】 音は硬質且つな美音です。 まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。 有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。 有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。 私の場合は下記の様な感じでした。 【データ用USBケーブル】 普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。 【安いオーディオ用USBケーブル】 大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。 【高額なオーディオ用USBケーブル】 全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。 他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。 【操作性】 アプリ、本体操作、共に使いやすいです。 据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。 フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。 【機能性】 イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。 イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。 【総評】 いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。

お気に入り登録3COLIBRIのスペックをもっと見る
COLIBRI
  • ¥35,640
  • 玉川オーディオ
    (全7店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2022/4/25  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz
DXD:384/352kHz
PCM:32bitまで
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:75mW@32Ω/150mW@16Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:36x14x77mm 重量:51g USB端子:2系統 
【特長】
  • バッテリー駆動のバランス型ハイレゾ対応DAC/プリアンプ。32bit/384kHzまでのハイレゾPCMファイル、DoPによるDSD64、DSD128、MQAに対応。
  • ESSラインのフラッグシップDAC「ES9281PRO」を搭載し、高レベルのダイナミックレンジと低い全高調波ひずみを実現。
  • 入力はUSB C、出力端子は3.5mmピン×1、Balanced 4.4mmピン×1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
3音質は思った以上に繊細なサウンド

外観は少し長めのライター形状したUSB・DAC付きヘッドフォンアンプ製品 入力はUSBタイプCコネクタで、データ用と充電用を分けて2系統ある。 出力は、3.5mm アンバランス75&#8575;W(32Ω) 150&#8575;W(16Ω)と 4.4mm バランス280&#8575;W(32Ω) 560&#8575;W(16Ω)の2系統を装備 本体サイズ 幅36mm 厚み14mm 長さ77mm 重さ51g 音質は思った以上に繊細なサウンドで聴く人によれば弱弱しく感じるかも。 専用のキャリングケース付きなのが良い所で、案外付いてない場合が普通。 ポケットに入れて持ち運びがらくで、ケーブルも短いものでかさばらない。

お気に入り登録Beam4のスペックをもっと見る
Beam4
  • ¥35,992
  • 楽天ブックス
    (全2店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/7/ 3  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンド出力レベル:≧141mW(16Ω)/≧122mW(32Ω)/≧7mW(600Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x14x75mm 重量:62g USB端子:1系統 
【特長】
  • DACチップに「ESS9281 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能なフラッグシップポータブルDACアンプ。
  • 小型ながらハイレゾ音源に対応。フェムト秒相当の水晶発振器を3基使用し、より正確で雑音のない音が出せる。
  • 物理ボタンで、電源/音量調整/再生停止/曲送り曲戻し/ゲイン調整の操作が可能。ヘッドホンジャックは、3.5mmシングルエンド/4.4mmバランスを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3静かな中に力強いサウンドで緻密な音質と感じた

ポータブルDACアンプとの呼称製品だが、アナログ出力端子は 3.5mmのシングルエンドと4.4mmバランス仕様。 ゆえに純粋なDACとして使う用途は想定していない模様。 入力はUSBのタイプCでデータと電源を兼用。 面白いのは内部にバッテリーを内蔵しており電力をバッテリーから 供給することで電源の安定化を図っている。 バッテリーが切れるとUSBからの給電に切り替えるシステム搭載。 ヘッドフォンで聴いてみると静かな中に力強いサウンドで 緻密な音質と感じた。 ただし使うヘッドフォンによっては印象は変わるのであくまでも 参考としてほしい。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。