ポータブルヘッドホンアンプ(ポタアン) 製品一覧 5ページ目

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電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) サンプリング周波数 量子化ビット数
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お気に入り登録3Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver]のスペックをもっと見る
Snowsky TINY B(3.5+4.4) FIO-SSTINYB-3544-S [Silver] -位 4.00
(1件)
7件 2026/2/ 6  USB Type-C 1系統 PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:68mW(16Ω/3.5mm)、出力インピーダンス:<0.5Ω(3.5mm) DSD対応: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:35x10.8x24mm 重量:10g USB端子:1系統 
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4お手軽コンパクト。PEQでAutoEQ使えるのが◎

【デザイン】 コンパクトですが、BT11とちがいプラスチックではなく金属製なところが やすっぽくなくて良いです。 かなり小ぶりで、スマホやDAPにつけてもそれほど出っ張らないのもポイント 高いと思います。 直付けタイプが良いか、ケーブル経由のドングルが良いかは好みだと 思います。 カバンに彫り込んでだと、直付けタイプは若干不安を感じる面もあります。 私は、4.4mmのあるTINY Bを選びましたが、充電しながら使用できる TINY Aも捨てがたい感はあります。 【音質】 普通です。特に変わった音はしないです。 SNR:105dBr(A特性) THD+N:TINY A: 0.0032%      TINY B: 0.0034% なので透明性は高いです。 出力インピーダンスが0.5Ω未満と低いので、多ドラや低インピーダンスIEMも 問題ないと思います。 【操作性】 TINY Bそのものは、いじるところはないので、操作性に問題ないです。 設定がFiiO Control経由になりますが、EQのUIが洗練されていないのが ☆ー1です。 【機能性】 ・3.5mm+4.4mm ・GEQ+PEQ ・ 【総評】 公式サイトではDACについては、『オーディオグレードのDSPチップを搭載し』 としか公表されておらず、チップは非公開になっています。 DAC:SpaceTouch SPV4040? 分解写真あり https://www.audiosciencereview.com/forum/index.php?threads/fiio-snowsky-tiny-portable-dac-headphone-amplifier.66414/ 海外フォーラムで分解写真はあります。 DSPチップがこれで、別途DACチップがあるのか、DSPチップに内包されているのかは 定かではないようです。 ビットレート:32Bit 384kHzまで可能 出力:TINY A 45mW (16Ω負荷時) 0.85V TINY B 68mW (16Ω負荷時) 1.04V 出力インピーダンス:0.5Ω未満 とアリエクなどにある、700円DAC位のパワーでしょうか。 超おすすめとまでは言いませんが、カジュアルに使える、 バランス対応DACではあると思います。 SONY PHAよりはマシだと思います。 ■比較 iBassso Jr. Macchiato  DACチップが公開されている。  ハイパワー  低インピーダンス  ということで、音質気にする系の人だとこちらの方がいいかもです。 qudelix k5  PEQ/AutoEQのはしりだと思いますが、2021年発売のBT+DACです。  AutoEQの選択自体はqudelixの方が簡単だと思います。  ただし、UIにバグがあり、パラメタの手入力に難ありです。  SE2V、BAL4Vなので、こちらの方がハイパワーではあります。  最近PEQ搭載DACもちらほら出てきているので、影がさらに薄くなっています。 TINY B  パワーは小さめですが、安くてBALが使用できるカジュアルなDAC  ではあると思います。  PEQでAutoEQを使う入門機に良いかもしれませんせん。  パワーないとはいえ、1V程度はありますので、あまり問題になるケースは  ないかと思います。  NW-A100/300よりは若干パワーあります。 ■電力消費 FiiO JM21に接続してバッテリー観察してみましたが、 消費が激しいというほどではなかったです。 割と省電力設計だとは思います。 ■要注意ポイント Android版 FiiO Control 4.0.3は問題ないですが、 iOS版 FiiO Control 4.0.2はTINYに非対応です。

お気に入り登録7Accessport Lite 2nd Generationのスペックをもっと見る
Accessport Lite 2nd Generation
  • ¥3,960
  • eイヤホン
    (全5店舗)
-位 3.00
(2件)
0件 2019/11/25  USB Type-C 1系統 96kHz 24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:増幅:最大300ohm ハイレゾ: 消費電力:0.012W USB端子:1系統 
【特長】
  • USB-C端子搭載のスマートデバイスから高解像度の24bit/96kHzハイレゾオーディオを再生できるハイレゾ・オーディオ・アンプ。
  • 旧世代機「Accessport Lite」と比べバックグラウンドノイズの除去、消費電力の減少、大音量での再生などが改善され、ケーブルも柔らかくなっている。
  • インラインリモート/マイクを搭載したイヤホンケーブルの通話機能は本体を介しても維持される。12mWの使用電力はスマートデバイスから直接供給。
この製品をおすすめするレビュー
3PC外部でDAC変換なのでノイズがほぼ無い

USB-Cに繋いでイヤホンで聴くタイプで本体サイズが とにかくコンパクトで小さなUSBメモリにコードが 付いているだけのサイズ。 邪魔にならないで使えるのが良い。 ノートPCのアナログイヤホン端子に繋いで聴くより USBTypeC端子に繋いでDACでアナログ変換してくれるので PC内のノイズを拾わない。 ノイズ感はほぼなくなるし、とにかく音がクリアーになる 音の鮮度が跳ね上がる綺麗なサウンドが楽しめる。

3ハイレゾ対応

【デザイン】 無難なデザイン 【音質】 ハイレゾ対応でいい 【操作性】 操作感は簡単 【機能性】 必要十分 【総評】 スマホイヤホンをハイレゾ音質にしたいときにおすすめ

お気に入り登録Huang Weng 黄鶲 Type-C to 3.5mmのスペックをもっと見る
Huang Weng 黄鶲 Type-C to 3.5mm
  • ¥4,980
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/3/ 2    1系統 384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: USB端子:1系統 
お気に入り登録2Huang Weng 黄鶲 Type-C to 4.4mmのスペックをもっと見る
Huang Weng 黄鶲 Type-C to 4.4mm
  • ¥5,490
  • Amazon.co.jp
    (全4店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/3/ 2      384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: USB端子:1系統 
お気に入り登録18Ne RK-DA60CKのスペックをもっと見る
Ne RK-DA60CK
  • ¥6,280
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
-位 3.14
(2件)
0件 2021/10/12  USB/USB Type-C 1系統 最大384kHz 最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:66.8mW+66.8mW(Lch+Rch)(@16Ω) ハイレゾ: 重量:6g USB端子:1系統 
【特長】
  • USB Type-Cコネクタ搭載機器に接続して、最大32bit/384kHz対応のミュージックプレーヤーとして使用できるDACアンプ。
  • ハイレゾイヤホンの潜在能力を引き出すチップ「CX31993」を搭載。DACを左右のチャンネルに1基ずつ搭載してクリアな音質と空間表現を実現。
  • イヤホンマイクからの音声を最大24bit/96kHzで入力可能なADCを搭載しており、クリアで高音質な通話を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
4音のグレードアップにおすすめ。ただし端末の相性あり。

【デザイン】 全体的に見ても質感高いです。特にケーブルの辺りは価格の割に高い品質だと思います。 【音質】 バランス良く伸ばしてくれます。HP-NHR21で聞いた感じては程よい低音で聞きやすく長時間使っていても疲れませんでした。 【操作性】 端子を接続するだけで使えるので簡単です。USBタイプCなので事前に確認しましょう。 【機能性】 端末次第だと思います。 【総評】 10000円を切る価格なので少し音をグレードアップしたい人にはいい選択になるかも。 ※端末によっては音飛びが酷いことがあります。radiusが端末の対応リストを公表しているのでそちらを参考にして方がいいでしょう。ファーウェイ p20 lifeはダメでした。

お気に入り登録38AL-LCH21K [ブラック]のスペックをもっと見る
AL-LCH21K [ブラック]
  • ¥6,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.83
(5件)
16件 2014/7/ 7  Lightning 1系統 最大96kHz 最大16bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω 10%歪)、30mW(32Ω 10%歪) 重量:12g 
この製品をおすすめするレビュー
5お手軽チューンナップ

iPhoneで手軽にハイレゾを試したくって、軽量・低価格な製品をさがしておりましたところ、まさに!!って感じで登場したのが本製品でした。試聴することのなく、ヨドバシドットコムより注文。先ずはiPhoneに入れていた既存の曲でも音の違いが実感できました!やはりアンプの存在は大きい。 次にハイレゾを聴く為にオンキヨーの「HF Player」をダウンロードして聴いてみました。確実に音は良くなっているのでしょうが、私的には通常のiPhoneの楽曲+本製品での再生で十分に満足できるレベルでした。 また、オマケと考えていた操作ボタン(音量&早送り・一時停止・戻り)がかなり実用的。これまでわざわざポケットからiPhoneを取り出して操作していましたが、そのままブラインドタッチで音量調整や早送り、そして一時停止が出来るので、相当に便利になりました。音の良さとこの機能で十分に元は取れたって感じです。 小さいながらもアンプを駆動することにより、バッテリーの減りを心配しておりましたが、思ったほどバッテリー喰いではありませんでしたので毎日の通勤に活躍してくれています。

4初めてのポタアン。。。

iPhone6pぅsでハイレゾを聴くために購入しましたが、ハイレゾ音源はいまだに入れていません普通のMP3での感想ですがそこそこ良いのではと感じます デザインはごくありふれていてまあ人様にどうだっていうようなことはないですね。 音質はMP3においてもやや立ち上がりや解像度が改善されるように思われる 操作性は音量、停止、曲の前後送りだけで電源スイッチもありません。 機能性はシンプルで問題はないかと思います。 このようなDACやポタアンはデジタル音源におけるアナログのカートリッジに匹敵するものかと思いますね。 イコライザーなどで音をいじるのではなくハードウェアの持つ特性によって音を変えて楽しむことになるのかもしれません。 さらにあわせるイヤホン、ヘッドホンによっても当然音をかえ楽しむことがいいですよね 当方が使用しているイヤホンはエレコムのEHP-CH1000SGDです

お気に入り登録11KA2 FIO-KA2-TCのスペックをもっと見る
KA2 FIO-KA2-TC
  • ¥7,979
  • MHフレンズ
    (全1店舗)
-位 4.58
(3件)
2件 2022/7/25  USB/USB Type-C   PCM:最高384kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:112mW(16Ω、THD+N<1%)、153mW(32Ω、THD+N<1%)、54mW(300Ω、THD+N<1%)、27mW(600Ω、THD+N<1%) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:40x12x15mm 重量:12.3g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mmのバランスヘッドホン出力端子を搭載した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。USB Type-CとLightningの2モデルを用意。
  • USB Audio Class 2対応により、Windows、Mac、Android、iOSでPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応する。
  • 金属筐体による放熱性の向上により、安定して長時間再生できる。本体の状態をLEDのカラーで表示するステータスインジケーターを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
54.4mmバランス専用のデュアルDAC搭載の高コスパ機

Xperia1 Vなどに接続してaudio-technica ATH-MSR7bのバランスケーブルにて聴いています。 サウンドステージは広く解像度も高いと感じました。 KA2の設定をアプリで弄れますが基本標準で使用していて問題はないと思います。 出力が高いのでゲインの設定には注意が必要だと思いました。 PCとも付属のA to Cアダプターでドライバーなしに接続できますがSONYのMusic Center for PCで聴くときはプレイヤーソフトの出力設定で初期状態では再生できないと表示されます。 その際はMusic Center for PCのオーディオ出力設定から「再生音が音飛びするときはチェックを入れてください」の項目にチェックを入れてください。 あとPC再生の際はサンプリングインジケーターが正常に変わらないことがあるようですが正常に再生できているので気にしないで良いでしょう。android機の場合は正常に表示されているので。 4.4mmバランスがメインならコスパも良いし小型なのでおススメします。

4電池持ちは許容範囲、音質アップで満足

androidタブレットでの使用です。 良い点 ・バッテリー消費は(気持ち)少ない。 ・潔いバランス接続オンリー。中、高音がすこし強調されている感じ。 悪い点 ・ケーブルが本体と直付。本体側の断線が怖い。 ・FIIO Controlについて。項目は日本語でも説明文は英語。ゲイン以外は多分触る項目がない。 バッテリーと発熱について。CD音源は、判断に迷うような、温かい?という感じで、電池持ちは1時間で1割届かない程度。ハイレゾでは指先を温められるくらいには発熱、電池持ちはCD音源よりは気持ち多いくらい。動画の場合、音質が変わって迫力等あるのですが、電池がかなり減っていきます。本機使用中は充電できないのもあるので注意。 KA2に対し機器へのアクセスを要求する(音楽再生)アプリを使用した際、それ以降そのアプリの音以外は出力されませんでした。本機の抜き挿しで直ったのでそれで対応しています。 手軽にハイレゾとバランス接続を試せて音質もアップできたのでその点は満足です。

お気に入り登録1ATOM3 Lightningモデルのスペックをもっと見る
ATOM3 Lightningモデル
  • ¥8,000
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/22  Lightning 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g 
【特長】
  • DACチップに「ESS9280 AC PRO」を採用し、最大PCM 768kHz/32bit、DSD512のファイル再生が可能な超小型高音質ポータブルDAC(Lightningモデル)。
  • 小型ながらハイレゾ音源に対応。PC、スマホ、ゲーム機などさまざまな機器に対応している。
  • THD+Nは、0.0004%と能率のよいイヤホンなどでもホワイトノイズを感じさせないレベル。
お気に入り登録6ATOM3 Type-Cモデルのスペックをもっと見る
ATOM3 Type-Cモデル
  • ¥8,000
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 4.59
(2件)
0件 2023/3/22  USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32Bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:ヘッドホン出力:22mW(16Ω)、62mW(32Ω)、7.4mW(600Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:11x13x25mm 重量:5g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ直結式なので便利

これまでAtom 3のLightning版を使っていましたが,iPhoneを14 Plusから16 Plusに買い替えたのでUSB-C版も購入しました. それより前はRadius Ne RK-DA70L,Shanling UA2,IKKO ITM03を使っていましたが,これらのドングル型DACはすべてケーブルでスマホ本体に接続するため,ぶらぶらする欠点がありました.Atom 3はそれらよりも小型で5gしかなく,かつスマホに直付けするため取り扱いが容易で邪魔になりにくいです. 購入価格は8,000円でDACチップはESS9280AC PRO.一万円台のNe RK-DA70Lより安いのに音質は同クラスです.僕はゼンハイザーIE 600,IE 300,AKG N5005,Shure Aonic 4を使っていますが,イヤホンによる音の違いはよく分かります. ハイエンドDACを探している方は別として,カジュアル派は候補に入れられることをお勧めします.

4ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。

ノートPCのヘッドフォン端子でノイズ感を感じるならば 本機を使うと音質がクリアになってノイズ感が減り良い。 小型でType-CのUSB端子に挿して使うタイプなので Type-C端子が必要。 電源もUSB端子からの供給なので簡単 その分パワーを必要とするような重厚長大なヘッドフォンには 向かなくて割と安めの軽いタイプによく合う。 ノートPCのアナログヘッドフォン端子より何倍も良い音。

お気に入り登録23RK-LCH61のスペックをもっと見る
RK-LCH61
  • ¥8,000
  • eイヤホン
    (全1店舗)
-位 3.50
(2件)
16件 2014/12/15    1系統 最大96kHz 最大24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:60mW×2ch(@16Ω) ハイレゾ: USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4ONKYOの力を借りて、使えています。

私の環境から、 スマホは、docomo・SH-07E・Android4.2.2。 イヤホン、JVC HA-FX650です。 radius製のプレーヤーアプリ(1,800円)を購入後、RK-LCH61を購入しました。 しかしスマホが対応機種外で、まったく鳴らなかったのです。 クチコミ投稿のアドバイスで試した結果、ONKYOのプレーヤーアプリ・hf-prayer(1,000円)にてMicroUSB接続に成功し、見事に動作しました。勿論ハイレゾ対応で!! ただ、メーカーサポート外の事例で、他のスマホでも上手く行くとは限りませんが…。 少々レビューを。 大音量でも歪みや音割れがなく、ボリュームをかなり上げてもノイズがないため、ダイナミックレンジの広いハイレゾのクラッシックを大音量で聴くと、感動物の臨場感でした!! ロック系では、予想より柔らかい音がしており、音量を上げても聴き疲れしません。 ポップス系女性ボーカルでは、音量上げると艶が出てきます。 総じて、かなりボリュームを上げて使う用途で感動します!! スタジオモニターが要求するような、カチッとして厚みのあるような音ではないんでしょうね。 まあ、とっても小さくて軽く、ホンノリ発熱するような、可愛い奴です♪ ただ小さい分、操作性は悪いです。ボリュームを操作しようとして、裏側の曲送りを押してしまうこと度々。ボリュームがどの程度なのか聞くまでわからない。どのボタンを触ってるのか、感覚ではわからない…。 まあ、あの小ささなんだから仕方ないですかね。 2/23の、グラフィックイコライザーに関する追記レビューは、取り消しさせていただきます。私の勘違いでした。すみません。

3こんなに小さいのに、スマホの音を変貌させるのは凄い

【デザイン】 小さいのは良いとして、プラスチッキーで安っぽく見える。 【音質】AK100 120 にも採用されているWolfson 社製高品質DAC WM8740を使っているだけあり綺麗な音です。HP-A8と聞き比べると少し低域よりに振っている感じもします、がZX1と比べるとドンシャリ感は少ないです。 出力は60mW×2chとZX1の15mWより大きいだけに、ZX1では鳴らすことの出来なかったSRH-1840を普通に鳴らせます。 【操作性】片側に音量ボタンが上下用に2個 もう片側に進む 停止 戻るの3個 これだけですが小さいので視覚的には+と-が見にくいです。今現在修正インクでマイナス側に白く印付けてます。手探りで探す場合もちょっと判りづらいですね。 【機能性】兎に角小さく軽い筐体なのでポタアン噛ましてるって感覚が無いので通勤時に使うのは楽ですね。イヤホン外さなくでも改札でスイカ行けますし、ドコモ版Z3Cで良かったと思う瞬間です。(OCNモバイルONEにて使用) 【総評】概ね満足なのですが、ただとても残念なのが、周辺ノイズ拾いやすいところでしょうか。エレベーターのドアの開閉時とか町中歩いてるときも、結構ノイズ拾います。電車内では今の所殆どノイズは拾って無いのが幸いですけど。次回の製品には是非ともノイズ対策をお願いしたいです。他には、Micro USB コネクタに差し込むコードの耐久性も付け替えできないtypeなので心配です。引っ張ったりしてけっこう力が入ってしますからね。       別売りのNe PLAYERの見えるハイレゾ機能は、どちらかと言うとアプコン機能の有るONKYOのHF PLAYERの方に欲しい機能でしたね。あれはアプコンされてるのかどうか音以外で、判別できませんからね。RADIUSはこの特許に関してはご相談受けますとか言ってましたから期待してますw

お気に入り登録18DDA-L10RCBKのスペックをもっと見る
DDA-L10RCBK -位 2.63
(6件)
5件 2013/10/22  Lightning 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW(16Ω) 幅x高さx奥行:33.2x12.9x33.2mm 重量:17g 
この製品をおすすめするレビュー
4ONKYO HF PLAYERで音質調整

【デザイン】 プラスチックで特に良いといけないが、大きさと軽さは良い。 【音質】 ヘッドホンやイヤホンによって左右される傾向がある。 どちらかと言うと、低域よりのヘッドホンとの相性が良い。低音のこもった感じが取れてキレがある音になる。 解像度の高いヘッドホンでは軽い音になる傾向がある。 iPhone標準のプレーヤーより、ONKYO HF PLAYER(無料)の方が相性が良い。 HF PLAYERのイコライザー機能で、細めな音質調整が可能。曲やヘッドホンにより調整すると面白い。 【操作性】 ボタンが硬い、誤動作防止だと思われるが、もう少し押しやすいとありがたい。 ケーブルが長いので、工夫が必要。 【機能性】 特に特別な機能は無いが、裏にクリップが着いているところは使いやすい。 【総評】 値段が値段なので、めちゃくちゃ良いとは言えないが、このサイズのポタアンは使いやすい。 PLAYER側で、音質調整ができるので、好みの音質に変えて楽しむのがいいと思う。

4iPhoneリスニングがレベルアップしました

【デザイン】 黒一色に統一された外観はiPhoneなどのApple製デバイスの美観を損なわず無難にマッチします。 全体的にややチープな印象がありますが、目立たない地味なデザインなのでさほど気にはなりません。 ただ、洗練された美しいデザインのバンパーケースのメーカーであるDeff社の製品だということを考えると、もう少しデザインに力を入れて欲しかった気がします。 Apple製デバイスのカラーバリエーションを考えると「白」をラインアップに加えても良いかと思います。 【音質】 リスニング環境は下記のとおりです。 プレーヤー:iPhone5(iOS7.0.4) イヤホン:UE18Pro、XBA-H3、SE535、Westone3、EPH-100 ジャンル:Jazz、R&B、HipHop/Rap、Rock、Pop 、Electronic リスニングの印象は、直挿しの場合と比較して、音の明瞭さがハッキリと感じられます。 低音域から高音域まで、覆われていたベールが剥がされたような、明確な違いです。 ボンボンと響く鈍重な低音や、シャリシャリと耳につく貧弱な高音が消えてなくなり、音楽の持つリアリティが聴こえるようになります。 余計なノイズが聴こえなくなり、音がタイトに引き締まるので、人によっては迫力がなくなったように感じるかもしれませんがそのまましばらく聴いていれば音が明瞭になったのだと実感できるはずです。 この明瞭さを具体的に表現すると、低音域ではベースの弦を弾く音や、バスドラムの打感の強弱などが認識できるようになります。 中音域ではボーカルの定位が安定して、シンガーの歌詞の発音が聴き取りやすくなります。 高音域ではシンバルや金管楽器の隠れていた小さな音色が聴き分けられるようになります。 【操作性】 本製品のプレーヤーへのセットアップですが、Deff製バンパーケースに入ったiPhone5のLightningコネクタに問題なく接続できました。 コネクタカバーが純正のLightningケーブル並みに薄くつくられていますので、純正のケーブルが挿せるケースならばそのままで使用できます。 本体は3cm四方の正方形、厚みはクリップ部分を含めて1cmほどです。 クリップは強めで頑丈そうにつくられていますので、本体を着衣やバッグのどこに取り付けても問題ないと思います。 スイッチ類の配置もわかりやすく、操作性は良好です。 ケーブルは太めで、長さは60cmです。 やや硬質でクセがつきやすいタイプなので、取り回しに工夫が必要な場合がありそうです。 【機能性】 イヤホンとの相性ですが、カスタムIEMからユニバーサルタイプまで、所有しているどの機種で試しても、音の明瞭さがハッキリと確認できました。 音が明瞭になるので、イヤホンそれぞれの特長も、よりハッキリと聴き分けられます。 この製品のコンセプトは原音への忠実性を追求するところにありますので、分解能の高いイヤホンを選ぶ必要はあるかもしれません。 逆にiPhoneでのリスニングを目的に高性能なイヤホンを購入した方にとっては、手軽に音質アップを実現できるツールになります。 【総評】 外出時に身につけられる大きさで、ここまで効果のあるヘッドホンアンプが発売されたことは、iPhoneユーザにとっては朗報です。 (iPad ユーザやiPodユーザにも同様です。) Apple社から「Made for iPhone」の認証を受けている製品であり、リスニング環境の改善を考えているiPhoneユーザの方にお薦めできます。

お気に入り登録14Ne RK-DA50CKのスペックをもっと見る
Ne RK-DA50CK
  • ¥8,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
-位 4.00
(1件)
2件 2020/11/30  USB/USB Type-C 1系統 最大192kHz 最大24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:0.9Vrms(@0dBFS、16Ω) ハイレゾ: 重量:6g USB端子:1系統 
【特長】
  • ノイズやひずみを排除して再生周波数範囲ですぐれた特性を示す「Qualcomm Aqstic DAC」を搭載したハイレゾ対応小型ポータブルDACアンプ。
  • 48kHz系と44.1kHz系の音源に対しマスタークロック信号を切り替え、内部で生成する音の揺らぎを抑制して高精度なD/Aコンバートを実現。
  • Android Open Accessoryプロトコル2.0の仕様に準拠しており、リモコン・マイク付きイヤホンの操作機能を保持する。
この製品をおすすめするレビュー
4本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ

ほとんどUSB・Type-Cのコネクタ部分と3.5mmφの4極 ステレオミニジャック部分をケーブルでつないだだけで いったいどこにDAC部分とアンプ部分があるのだろうと 思ってしまうほどの外観製品。 ノートPC搭載のスピーカーではまともな音は期待できないので ヘッドフォン(イヤホン)を繋いで使用すると思うが アナログ端子ではどうしてもPC内部のノイズが乗りやすい。 本機はUSB接続で使うUSB・DAC兼ヘッドフォンアンプ製品 なのでほとんどノイズを感じさせないすっきりとしたクリアーな サウンドで聴ける。 また持ち運びにも苦労しないサイズと軽さの製品である。

お気に入り登録3iBasso Jr. Macaron [Pink]のスペックをもっと見る
iBasso Jr. Macaron [Pink]
  • ¥9,405
  • Amazon.co.jp
    (全7店舗)
-位 4.82
(7件)
15件 2024/11/15    1系統 PCM:最高384kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統 
【特長】
  • 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
  • Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
  • KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5丸みのある柔らかい音質

【デザイン】 名前の通りのポップなカラー展開です。 非常にコンパクト。 躯体の質感はとても良いです。 【音質】 全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。 全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。 【操作性】 音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。 【機能性】 小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。 3.5mmはマイクも対応している。 インジケーターも見やすい。 【総評】 マイク対応のDACが欲しくて選択しました。 普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。 価格もお手軽で音も良いので気に入っています。

5初心者でも違いが分かった

CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。 【デザイン】 DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。 【音質】 CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。 【操作性】 本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。 【機能性】 専用アプリでチューニングも出来ました。 【総評】 DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。 さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。

お気に入り登録1iBasso Jr. Macaron [Silver]のスペックをもっと見る
iBasso Jr. Macaron [Silver]
  • ¥9,405
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    (全9店舗)
-位 4.82
(7件)
15件 2024/11/15    1系統 PCM:最高384kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統 
【特長】
  • 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
  • Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
  • KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
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5丸みのある柔らかい音質

【デザイン】 名前の通りのポップなカラー展開です。 非常にコンパクト。 躯体の質感はとても良いです。 【音質】 全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。 全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。 【操作性】 音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。 【機能性】 小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。 3.5mmはマイクも対応している。 インジケーターも見やすい。 【総評】 マイク対応のDACが欲しくて選択しました。 普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。 価格もお手軽で音も良いので気に入っています。

5初心者でも違いが分かった

CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。 【デザイン】 DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。 【音質】 CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。 【操作性】 本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。 【機能性】 専用アプリでチューニングも出来ました。 【総評】 DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。 さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。

お気に入り登録HA4D [ダークグレイ]のスペックをもっと見る
HA4D [ダークグレイ]
  • ¥9,414
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2024/3/ 4  USB Type-C 4系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:47Ω 幅x高さx奥行:120x30x70mm 重量:233g USB端子:1系統 
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3DAC非搭載型のアナログアンプ機能で出力4系統搭載

DAC非搭載型のアナログアンプ機能のみの機能製品 目的は1っの音源を複数のヘッドフォンで聴くための ヘッドフォンハブ用途。 入力はAUX入力端子からアナログオンリー 電源はUSB・Type-Cコネクタで5V ヘッドフォン出力は3.5mmφのステレオミニプラグが 4系統搭載されそれぞれに個別の音量調整可能な 音量ボリュームが付いている。 据え置き型ヘッドフォンハブ機能のアンプです。 音はアナログ入力される音源レベルに左右されますが 電源を本体に搭載していないのでノイズはほぼ感じられない クリアーなものです。

お気に入り登録6Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue]のスペックをもっと見る
Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue] -位 -
(1件)
0件 2025/5/30  充電池/USB Type-C 1系統 PCM:96kHz  
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統 
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Allegro Pro -位 -
(1件)
0件 2025/2/ 7  USB Type-C 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:68mW @ 32 Ohms(3.5mmシングルエンド) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
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FC4 with Display [Green]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/7/13  USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
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FC4 with Display [Silver]
  • ¥9,990
  • Amazon.co.jp
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2026/7/13  USB/USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:26x63x13mm 重量:21g USB端子:1系統 
お気に入り登録1DA1 [ブラック]のスペックをもっと見る
DA1 [ブラック] -位 5.00
(2件)
0件 2023/3/22  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:70mW(32Ω時) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:51x9.2x16.5mm 重量:15g USB端子:1系統 
【特長】
  • ESS Technology社製の高性能統合型DACチップ「ESS9270」を搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクト・軽量で、高解像度かつなめらかな音楽再生が可能。
  • Windows/Mac/AndroidとUSB接続することでバスパワー駆動し、小型ながらPCM384kHz/32bit、DSD128(DoP)の再生に対応。
  • 全長約50mm、厚さ10mm未満、重さ約15gと非常にコンパクトながら、S/N比116db、THD+N 0.0006%、出力70mw(32Ω時)を実現。
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5K712を十分にドライブできます

【デザイン】 小型でシンプル 【音質】 フラットの特性です。 【操作性】 ボリュームと先送りが同じで使いやすい 【機能性】 十分 【総評】 フリマで4000円で未使用品購入しました。 この価格なら予備でもう一つ購入したいと思います。 70mWでK712を十分にドライブできます(MAXではうるさいぐらいの音量です)

お気に入り登録51DragonFly Blackのスペックをもっと見る
DragonFly Black -位 4.65
(3件)
30件 2016/6/16  USB 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz 24bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:1.2Volt ハイレゾ: 幅x高さx奥行:19x62x12mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 広範囲のヘッドホンがドライブ可能な中出力のUSB DAC。
  • 最小位相フィルターを備えた、32bit ESS Sabre DACチップ「ESS9010」を搭載。
  • 新たなUSBマイクロコントローラ(DACの入力プロセッサ)「MicrochipMX」を採用し、電力消費量を大幅に削減。
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5iphoneが高級DAPに変化

視聴環境はiPhone7→CCK→ドラゴンフライブラック→UM-PRO30になります。 比較はiPhone5s→UM-PRO30との音質比較になります。 【デザイン】 金属ベースの本体にブラックの塗装がされており、重量も重くなく軽くなくUSB端子部もゴールドのため質感は悪くありません。サンプリングレートによってトンボの色が変わりきれいです。 【音質】 低域の厚みがでるので、自然と高音域の音がくっきりとします。 解像度も高いため、きらびやかな音を聞くことが出来ます。 音場はiPhone5sの直より若干広いです。 【操作性】 省略 【機能性】 もっとも優れているのは充電が不要ということではないでしょうか。 しかし、カメラコネクションキットを挟む必要がありその点は不便です。Lightningと直で繋げるバージョンを所望。 また、接続時に1秒ほどノイズが必ずはいります。 【総評】 iPhone7をはじめスマホで音楽を聞いている方はマストバイではないでしょうか。 エントリープライスのポタアンはいくつか購入しましたが、AK10やはもちろんDAC-HA200にも負けていない非常に優れたDACです。

5持ち運び便利で良い音! iPhone6sで聞いています。

iPhone6s+HFプレーヤー+XBA-A3またはAQUAで聞いています。 購入する時に大須のeイヤホンにて聞き比べて買いました。 ブラックはどちらかというと低音の量が多く、レッドはモニター調な音に聞こえました。 そして、ブラックを購入することになりました。 数か月前FiioのX5 2nd gen を購入したばかりでしたが、持ち運びに難があり DragonFly Blackの購入を決めました。 X5とは正反対の音で、レッドのほうがX5に近いかも、かもしれません。 ブラックは、シングルBAのAQUAで聞くととても心地良い低音を聞くことが出来ます。 XBA-A3で聞くと、ハイブリッドだけあって多少低音が出過ぎの感じがします。 BA機のほうが聞きやすいように思います。 持ち運びも小さくて済みますので、出張や旅行に持っていくのに大変気に入っています。 ショップでも手軽に聞くことが出来ますので、実際聞いてみて下さい。 iPhone6sではカメラコネクションが必要です。あしからず。

お気に入り登録1TP30 TYPE C [GOLD]のスペックをもっと見る
TP30 TYPE C [GOLD] -位 4.00
(1件)
0件 2023/5/15  USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:3.5mmシングルエンドヘッドフォン出力:2Vrms@32Ω(125MW@32Ω) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾ、DAC機能対応のヘッドホンアンプ(TYPE C)。「ES9038Q2M」DACチップを採用し、最大122DBのS/N比、ほぼゼロのノイズを実現。
  • デュアル「RT6863」アンプチップを採用し、バランス出力は270mw@320に達し、さまざまな高インピーダンスヘッドホンを簡単に駆動できる。
  • 従来の3.5mmシングルエンドヘッドホン出力はほとんどのヘッドホンと広く互換性があり、4.4mmバランスヘッドホン出力は詳細なオーディオ体験を提供する。
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4ノイズが少なくクリアー音質で静かさを感じられるサウンド

手ごろな価格で良い音質で聴かせてくれるDAC付きヘッドフォンアンプ製品 接続はタイプCのUSB端子でアンドロイド専用。 ヘッドフォン出力は3.5mmと4.4mmの2系統装備 対応するサンプルレートはPCM最大で 384kHz/32bit DSDがDSD256。 サイズも長方形の細長タイプ 長さが57mm 幅25mm 厚み13mmで重さ160g 軽すぎる事も無くて持ち運びは楽な重量。 この製品を経由するとノイズが少なくてクリアーな音質となり 静かさを感じられるサウンドとなる。

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DUNU DTC 480
  • ¥13,090
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2024/6/10    1系統 PCM:最大384kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプット:65mW@32Ω(Single-Ended)、最大出力電圧:4Vrms(高電圧モード) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:20g USB端子:1系統 
【特長】
  • DACチップ「CS43198」を2基搭載し、卓越したデコード性能を発揮するポータブルDAC。独立したLDO電源とアクティブ水晶発振器を採用。
  • 130dBの広いダイナミックレンジと130dBの高いS/N比を実現しながら、ほとんど無視できるノイズフロア(<1μVrms)を維持し、ピュアで安定した音質を実現。
  • コンピューターとスマートフォンの両方で、最大32Bit/384kHzまでのPCMオーディオソースと最大DSD256までのDSDオーディオソースをデコードできる。
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4非常にコンパクトサイズながらクリアな音質

【デザイン】 ちょっとだけ大きなマッチ箱スタイル 【音質】 クリアでノイズはほぼ感じないサウンドです。 【操作性】 本体ボリューム操作は簡単でシンプルです。 【機能性】 4.4mmのバランス出力と3.5mmシングルエンドの出力 両方を備えています。 【総評】 非常にコンパクトサイズながらクリアな音質で 4.4mmと3.5mm両方に対応した製品です。

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KA13 FIO-KA13-S [シルバー] -位 3.74
(10件)
9件 2023/11/ 6  USB/USB Type-C/Lightning 1系統 PCM:最高384kHz PCM:最高32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アンバランス出力:170mW@32Ω DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:56.3x10.5x22mm 重量:18.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動のUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。PCM384kHz/32bit、DSD256まで対応する。
  • DACチップ「CS43131」とオペアンプ「SGM8262」をそれぞれ2基搭載し、すぐれたバランス出力パフォーマンスを実現。
  • 着脱式の接続ケーブルでさまざまな機器と接続可能。側面には接続機器と連動しない独立型のボリューム調整が可能なボタンを配置している。
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5圧倒的な高音質の価格帯筆頭候補のコンパクトDAC。

TANCHJIM NORA、NICE HCK F1 PROにてハイレゾ音源を4.4mmバランス接続で聴いたうえでのレビューです。 【デザイン】 金属の質感とデザインが非常に高く、高品位なデザインです。コンパクトでありながら高級感があります。 【音質】 同価格帯のDACと比べても頭一つ抜けて音質が良いと感じます。解像度の高さはもちろん、緻密さや滑らかさ、厚みを持ち合わせたHi-Fi志向の音です。低音の表現力に長け、一切の歪みなくイヤホンによっては超低域まで描写し、ウーファーを用いたかのような上質な低音が感じられます。特に、一聴して感じられるのは背景の静けさと迫力のある音によるダイナミックレンジの広さです。空間も広く感じます。駆動力も非常に高く、筐体のサイズや価格を考えると素晴らしい高音質です。 【操作性】 アプリケーションを用いずに本体の音量調節が可能で、DAC特有の大音量で鳴るという問題を解決できます。操作性は良好です。 【機能性】 機能性はケーブルの取り外しが可能で、必要十分です。一方、デジタルフィルターのみでEQの設定がない点は他機種と比較して機能性の面では必要最低限という印象があります。 【総評】 純粋な音質を追求する際、価格帯としては筆頭候補に挙がる機種だと思います。本体の質感や機能性も高く、ハイレベルなオーディオ環境をリーズナブルかつ手軽に享受できるという点で素晴らしい選択肢だと思います。

5音は硬い印象。安価でSPDIF対応。コスパは良好。

【デザイン】 部分的にスケルトンなのは個人的に好みです。 サイズはコンパクトで扱いやすい。 質感は価格の割に高いです。 【音質】 かなりフラットですが少し中低域が出ている。バランスは悪くないです。 全体的に少し音が硬い印象です。 【操作性】 音量、トラックが物理ボタンなので扱い易いです。 【機能性】 3.5mm/4.4mmのデュアル出力対応。 デスクトップモードでかなりパワー感が上がります。 3.5mmはSPDIFデジタル出力に対応しています。ただ、アプリで設定しないといけないがiphoneは対応していないようです。 【総評】 安価にデジタル出力で車載のdspに接続する方法を探していて選択しました。 問題無く使えています。 使わなくなったスマホに繋げています。 iphoneだと少し扱いし難いのでAndroidで運用しています。 発熱はほんのり温かくなる程度です。 音質は上にも書きましたが、音が硬い印象です。 解像度は高くクリアです。 普通にdacと使っても一万円前後でこれだけ鳴らせればかなりコスパが良いと思います。

お気に入り登録2SUPERTFZ DECO.5のスペックをもっと見る
SUPERTFZ DECO.5 -位 -
(1件)
0件 2024/6/17  USB Type-C 1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:シングルエンド最大出力:140mW(16Ω、THD+N≦1%)、125mW(32Ω、THD+N≦1%) DSD対応: DSDネイティブ再生: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:52x11x19mm 重量:16g USB端子:1系統 
【特長】
  • 高性能DACチップ「CS43198」2基搭載のUSB DACヘッドホンアンプ。3.5mmシングルエンドと4.4mmバランスの2つの出力端子を搭載。
  • USBオーディオブリッジとして「CT7601PR」を採用し、低消費電力でありながらHi-Fiな音楽再生を可能としている。
  • Type-C入力でPCM768kHz/32bit、DSD256の再生に対応。UAC1.0と2.0の両方の規格に対応し、ゲーム機など一部UAC2.0に非対応の機器との接続も可能。
お気に入り登録2NICEHCK Octave [グレー]のスペックをもっと見る
NICEHCK Octave [グレー] -位 -
(0件)
0件 2025/12/12    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
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NICEHCK Octave [パープル] -位 -
(0件)
0件 2025/12/12    1系統 PCM:768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統 
お気に入り登録56AT-PHA50BT GM [ガンメタリック]のスペックをもっと見る
AT-PHA50BT GM [ガンメタリック] -位 4.38
(17件)
15件 2014/10/17  USB/充電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:50mW+50mW(16Ω、T.H.D1%) 幅x高さx奥行:39.6x69x10.3mm 重量:29g Bluetooth:Bluetooth Ver.3.0/Class2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX バッテリー連続再生時間:使用可能時間 連続通信(音楽再生時):約8時間 連続待ち受け:最大約100時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • 最大出力レベル50mW+50mWという高出力に対応した、Bluetooth搭載ヘッドホンアンプ。
  • オーディオ信号ラインと電源部にフィルムコンデンサを配置し、高域特性を改善したことで高解像度再生が可能に。
  • 圧縮ロスの少ない「aptX」や音質劣化を抑制する「AAC」といったコーデックに対応し、ロータリーボリューム部にはALPS社製エンコーダーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い

【デザイン】 メタルのボリュームダイヤルがカッコ良い。 【音質】 低音も出て、高音域もそこそこ綺麗。 【操作性】 音量調節のダイヤルが操作しやすい。 【機能性】 イコライザーが付いていて、カスタマイズ性が良い。 【総評】 有線のカナル型イヤホンで使用。 イコライザーや曲名が出る画面など遊び心があって良い。

5apt-Xそしてエフェクト(再レビューです)

AT-PHA55BTを2台持ちにしたので AT-PHA50BTをちょっと持て余してしまった。 このAT-PHA50BTの利点は プリセットで入ってるエフェクト。 そしてスマートフォンと連動しない ボリューム。 スマートフォンからapt-x接続で聞いて いましたがAT-PHA55BTのLDAC接続が 良すぎる。 本来ならお蔵入りなんですが、 このAT-PHA50BTに入っているエフェクトが 自分は好き。 何だかんだで使うだろうな。

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TANCHJIM SPACE
  • ¥14,460
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 3.43
(4件)
0件 2023/3/ 6  USB Type-C 1系統 PCM:最大768KHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:シングルエンド出力:127dB、出力レベル:2Vrms (UNBAL High)、1Vrms (UNBAL Low) DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41x12x21mm 重量:14.8g USB端子:1系統 
【特長】
  • 3.5mmステレオ出力と4.4mmバランス出力端子に対応する軽量ポータブルDAC。どちらもパワフルでハイゲインとローゲインの調整が可能。
  • 本体にUSB Type-Cを採用し、OTGケーブルを交換することでAndroid端末、iOS端末、PCのオーディオをデコードすることができる。
  • 2基の「CS43131」チップは左右チャンネルを個別にデコードし、完全にバランスのとれた4チャンネルのデコードも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5DACの1台目としては満足度が高いと思います

【総評】 クリアな素直な音を出してくれるDACです。 CS43131チップを2つ搭載しており、4.4oバランス接続に対応しています。 これがあれば他は当分必要ないと言える良機だと思います。 【デザイン】 シルバー塗装の中にチップ機構が見える窓があり、好きな人には刺さるデザインです。 接続時に青色LEDが強く光るのは好みがあると思います。 無駄な突起もなく小型で持ち出しやすいです。 【音質】 寒色系です。暖色系ではありません。 イヤホンで変わるかと思い、Tanchjim OraとKz ZSN Pro Xで試してみましたが、どちらもクリアで若干乾いた音がしました。 ただしクリアといっても少し霧がかったところも感じます。 4.4mmのバランス接続では音に力強さが加わり、音が全体的に1歩前に出た感覚でした。 バランス接続の方厚みが増す分好みです。 【操作性】 ボリューム調整ボタンがあるので、出力デバイス操作をする回数が減るのが良いです。 接続コードが脱着式で交換可能なので、コードの断線を心配する必要がありません。 出力デバイスによってコードを変えるだけで使用できるのも利便性が高いです。 【機能性】 3.5mmと4.4mmのジャックがあるのはイヤホンを選ばないので重宝します。 機器にモード切替があるようですが試していません。

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SHANLING UA3 -位 4.48
(8件)
3件 2022/7/25  USB/USB Type-C 1系統 PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352/384/705/768kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2V@32Ω(125mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:25x13x60mm 重量:20.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • AKM社のDACチップ「AK4493SEQ」を搭載したポータブルUSB DAC/アンプ。2つのRicore社製OP-アンプ「RT6863」の採用で強力なバランス出力を実現。
  • 高精度-低位相雑音クロックの搭載により、PCMとDSDデータ処理の精度とパフォーマンスを効果的に向上させている。
  • 中央のボタンを押しながらデバイスに接続すれば「UAC 1.0モード」として動作し、ゲームコンソールなど幅広い機器で使用することが可能。
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5解像感もありつつ滑らかで優しい音にぞっこんです

約2年愛用したFiiO DAPが何の前ぶれもなく逝去不能に。そこでDAPに代わるものと探して目についたのが本機です。 FiiOのかっちりとした解像度の高い音が好きでしたがUA3の音は一万円台とは思えない優しい音でした。 明瞭感も申し分ないのに音が滑らかで温もりと優しさを感じさせる聞き疲れしない音。 最近歳のせいか高音キラキラの寒色系に聴き疲れと飽きを感じていたので尚更耳に沁みたのでしょう。 これをずっと知らないでいたなんて勿体無いことをしたと痛感しました。 DAPももちろん良いのですがスマホと曲数やプレイリストを完全に共有しないと気が済まない性分、これが案外面倒なものです。 最近は出るDAC出るDACが売れまくっているのも頷けます。 上を見ればキリはないですが発売から間もなく2年を迎えようとするUA3を改めてメイン機に据えたいと思います。

5新しい選択肢

最近のDAP高騰に辟易していたところ、新しい選択肢だと思い購入しました。 スマホはLGのV30+、イヤホンはアンバランスでfinal make4、バランスはciemのアルファデシベルmiro2を使いました。 正直、使われてるdacのak4493seqはそんなに良い印象がなかったので、どのくらい音がかわるのか程度にしか思ってませんでしたが、これは中々良い変化。パワーあります。 アプリが必要ですが、音量調整が細かくできるのも良い点です。 ケーブル分離型の形状も良いです。接続するだけで使えるお手軽仕様。物理ボタンもあるので使いやすいです。 電池もちがスマホ依存なので何とも言えませんが、専用DAP じゃなくてもいいんじゃない?と思わせてくれる良品でした。

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DH80S [Black]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録5DH80S [Blue]のスペックをもっと見る
DH80S [Blue]
  • ¥15,770
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録13C5 AMPのスペックをもっと見る
C5 AMP
  • ¥16,210
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
3件 2016/3/10  充電池 1系統    
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:800mW+800mW@32ohm 幅x高さx奥行:65x136x15mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約12時間(32ohm) 
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5何だかんだでコレに戻ってくる、単機能アナログポタアン

色々浮気してみたものの、何も考えずにジャズ・ボッサ・アコギものを聴きたい時に結局これに戻ってくる。 DAPやスマホ直と比べて高音が上品でキツくないし、かと言って所謂ハイファイ的な上品すぎる音でもなく、中低音も芯があるものの全体的にしっとりまろやかで、音場・分離感ともに心地よい。 ポータブルというほど小さくないし持ち歩くには少し重いけど、DAPをライン出力させて通す手間をかけてでもこれを使っているくらい聴き疲れしない。 PCでストリーミング音楽を聴く場合も、わざわざDAPをUSB-DAC・ライン出力モードにしてまでこれを通している。 デザインは…クールじゃない方の昭和レトロというか、クラリ●ンのカラオケマシンですか?レベル(汗 日本だとシャンパンゴールドしか入手できない。 ブラックの方が幾分かマシ。 上を見ればキリがないけれど、ボリュームを絞って仕事したり読書しながらしんみりしたい時はこのくらいでちょうどいい。

お気に入り登録Spada Pentaconn C 3.5mmジャックのスペックをもっと見る
Spada Pentaconn C 3.5mmジャック
  • ¥16,335
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2023/3/15    1系統 PCM:最高384kHzまで PCM:最高32bitまで
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: 重量:10.5g USB端子:1系統 
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Impacto essential -位 5.00
(1件)
1件 2017/10/26  USB/microUSB/USB Type-C   PCM:384kHz PCM:32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力インピーダンス:4.7Ω、出力レベル:32Ω/50mW、600Ω/7mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: 幅x高さx奥行:32x65x7mm 重量:12g USB端子:1系統 
【特長】
  • 「T1 2nd Generation」などのヘッドホンにダイレクト接続できるDAC/ヘッドホンアンプ。600Ωのハイインピーダンスに対応。
  • 3種類のケーブルが付属し、PCM 384kHz/32bit、DSD5.6MHzまでのハイレゾ音源のネイティブ再生に対応する。
  • Androidスマホ/タブレット端末や、Windows/Macに接続可能。
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5Aventho Wired 用に購入

[動作環境] ヘッドホン: Aventho Wired Xperia xz Premium(スマホ)、及び Fiio M9 で動作確認しました。 (動作状況) Fiio M9: Amazon Music HD、Neutron、Fiio Music で動作 OK。 Xperia: Amazon Music HD、Neutron、Onkyo HF Player で動作 OK 。 ただし、Amazon Music HDは、ハイレゾ再生の設定項目がないこと、及び本機がサンプリング周波数を表示できないことから、詳細な動作モードは不明です。 (感触としては、常時、ハイレゾのLED表示が出ていることから、少なくとも Xperia では48kHz/24bit 固定で動作しているようにも見えます。音質的には十分高音質です。) (2020.1.5 追記) 充電不要で、スマホ、DAP からの給電で動作します。 Aventho Wired と Xperia xz Premium の組み合わせでは、 1時間でスマホのバッテリーを10%前後消費するようです(ただし、音量、ヘッドホンのインピーダンス、サンプリング周波数等により変化すると思います)。 個人的には、十分に実用的な電力消費量と思います。 【デザイン】 良いと思います。 やや大型のリモコン付きのリケーブルみたいで、とても軽量です。 【音質】 予想以上に良いです。 両出しで、必要最小限のケーブル長が良いように思われます。 特筆すべきは、低音域から、高音域までのバランスの良さです。 Aventho Wired の実力をフルに引き出していると感じます。 (2020.1.27 追記) オプションのバッテリーパックを装着すると、音質がかなり向上します。 粗がとれるというか、高音域がクリアになり、低音域の厚みが増す感じです。 個人的にはバッテリーパックが必須と思います。 【操作性】 とても使いやすいです。 ただし、持ち運びは不便と感じます。 【機能性】 できれば、LED の点滅など、でサンプリング周波数を表示して欲しいですが、対応していないようです。 【総評】  リケーブルと較べると安価で(Amazon で 2.1万円でした)、Aventho Wired との相性も最高です。  プレイヤーアプリの立ち上げ時、DSD再生時等にポップノイズが出る時があります。FLAC再生では問題ないようですが、改善を望みます。

お気に入り登録SHANLING UA4 GLD [ゴールド]のスペックをもっと見る
SHANLING UA4 GLD [ゴールド]
  • ¥17,114
  • エディオンネットショップ
    (全1店舗)
-位 3.52
(3件)
11件 2025/2/ 4  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω DSD対応: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統 
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4有機ELディスプレイが非常に便利です

PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。 ※イヤホン:水月雨 (CHACONNE) 【デザイン】 ・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。 ・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。 【音質】 ・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。 ・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。 【操作性】 ・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。 ・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。 ・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。 【総評】 ・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。 ・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。

3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる

スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥ この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。 エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。 当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。 要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。 一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。 スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。 デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。 ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。 但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。 各々の妥協点によるところでもありますね。

お気に入り登録1S9Pro [Silver]のスペックをもっと見る
S9Pro [Silver]
  • ¥17,380
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

お気に入り登録3DH80S [Champagne gold]のスペックをもっと見る
DH80S [Champagne gold]
  • ¥17,530
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
-位 5.00
(2件)
0件 2021/6/ 4  充電池/USB Type-C 1系統 44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:アウトプットパワー:125mW+125mW DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統 
【特長】
  • 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
  • ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
  • あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5hip dac、故障が多いので…

HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので スティックDACは却下しました。 予算は20,000円までと決めて物色した結果です。 構成は、 スマホ :Xperia XZ2 Premium アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker イヤホン:final B1 でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。 【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです 【音質】がんばれ中音域 【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。 【機能性】軽い小さい…ですかね 【総評】 最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。 1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。 しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される USB端子を自力で交換。 しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。 セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。 確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。 hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。 全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。 Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。 しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。 iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。 あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。 とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。

5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触

HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。 hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。 イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。 amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。 購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。 ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。 なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。 【デザイン】 ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。 コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。 ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。 USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。 【音質】 同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。 ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。 【操作性】 各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。 4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。 【機能性】 音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。 ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。 【総評】 hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。

お気に入り登録Spada Pentaconn C 4.4mmジャックのスペックをもっと見る
Spada Pentaconn C 4.4mmジャック
  • ¥17,545
  • フジヤエービック
    (全1店舗)
-位 3.00
(1件)
0件 2023/3/15      PCM:最高384kHzまで PCM:最高32bitまで
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:10.5g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
3クリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う

DAC&アンプ部とジャック部がセパレートタイプでその間を PCーTripleC線材を使用したケーブルでつないでいるスタイルの製品 ケーブルが曲げられる分コンパクトに出来るので持ち運びには便利 DACはPCM32bitの384kHzまで対応 DSDには非対応である。 入力側がUSBのタイプCでデータと電源の兼用 ヘッドフォン側出力は4.4mmだがアンバランス仕様。 思った以上にクリアなサウンドの製品でノートPCとかによく合う。

お気に入り登録1S9Pro [Black]のスペックをもっと見る
S9Pro [Black] -位 4.00
(1件)
0件 2023/7/28  USB/USB Type-C 1系統 PCM:最大768kHz PCM:最大32bit
【スペック】
タイプ:ヘッドホンアンプ 出力:出力:100mW+100mW (@32Ω)、周波数特性:20-50kHz、全高調波歪み+ノイズ:0.0012% (@32Ω)、SN比:120dB、チャンネルセパレーション:80dB (@32Ω) DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:18x59x8mm 重量:11g USB端子:1系統 
この製品をおすすめするレビュー
4非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる

本体サイズはば18mm 厚み8mm 長さ59mmと言う小型で 重さが11gと軽量で電源はバスパワー駆動なので持ち運びが楽 当然電源供給が出来るUSBタイプC接続端子を持った オーディオプレーヤー機器が必要になる。 インナーイヤータイプのイヤホンとの相性が良い。 非常にクリアでノイズレスなサウンドが楽しめる製品

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